弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 19:56:09.68 ID:SISVu2Db0
ただただ弱男が卑怯な手を使って女性にぶっかけをするSS
飽きたら終わる

下1 まずは世界観を決めましょう
・現代日本
・中世日本
・異世界
・未来世界
・宇宙戦艦内

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 19:58:24.75 ID:p3kTs9qDO
異世界
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 20:04:06.59 ID:SISVu2Db0
世界観→異世界

弱男は身分が低いです。器も小さいです。性格も悪いです。
さあ彼の年齢と職業は?

下3まで 一つ選びます。
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 20:14:32.06 ID:bcQ9Mk0pO
12歳魔術師

中年の方が選ばれやすかったりするかな?
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 20:15:44.53 ID:MCCsC466O
40歳奴隷
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 20:17:24.03 ID:KLvP5hc+o
35歳武器屋
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 20:24:27.12 ID:SISVu2Db0
迷ったが舞台装置が便利な>>6にします。


弱男は異世界で武器屋を営んでいます。
彼はぶっかけが好きです。
でも彼女がいないので自由に欲望を達せられません。

ならどうするか。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 20:31:18.14 ID:SISVu2Db0
弱男「……」

ムラムラする。
彼はいつもそう。
年がら年中、ムラムラしている。

もう35歳。中年。
しかし性欲は歳に比例して膨れ上がってゆく。
35歳、彼女なし、童貞。
同級生は子持ちが多いのに。

弱男「……」

異世界にもいた。
典型的な弱者男性。

カラン、カラン。

彼の店に客が来る。
彼は武器屋を営んでいた。
栄えてはいない。

下1 
1 貧しい生活
2 なんとか一人で生きていける収入
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 20:32:30.85 ID:Az9P959BO
2
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 20:37:41.61 ID:SISVu2Db0
まあ、一人生きていくには稼げている。
それだけ。
贅沢はできない。
だから欲望も金では解決できない。

弱男(……ぶっかけてぇなぁ……)

女の服。
女の装備。
女の胸。
女の尻。
女の顔。
女の髪。

自分の精液を。
…びゅるっ……。
女の元へ。

…びゅるっ……。

弱男「ハァ………ハァ………ハァ……」

欲望まみれの彼は今日も息が荒い。
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 20:43:05.52 ID:SISVu2Db0
今、店内に客はいない。
売り物の掃除もしてある。
する事がない。

弱男(シコるかな…)

カラン、カラン。
客が来た。

女だった。

下1 
武器屋に来た女性を作って下さい。
彼女は恋人もしくは仲間の男性と一緒に来店しています。
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 20:50:40.48 ID:bcQ9Mk0pO
11歳魔法戦士。
身長145cm。ピンク髪ツインテール。青い瞳。白い肌。ロリ爆乳。安産型の尻。
無邪気で明朗快活、がんばり屋さんな性格。
仲間兼師匠の男性とご来店
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 20:51:23.08 ID:joCgygKsO
魔術師 18歳
栗毛のロングストレート
身長は平均的、胸は大きめ
攻撃魔法と回復魔法の両方使える魔術師
結構苦労人ではあるが、明るく前向き、朗らかな性質と根性で乗り切ってきた芯の強い子
信頼する兄(義理)の武器探しに付き合って来店
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 20:59:59.09 ID:SISVu2Db0
魔法戦士「…」
師匠「…」

少女だった。
幼い女性もしっかり弱男の守備範囲内。

彼女には連れがいたが弱男の視線は少女に集中する。

タユン
タユン

釘付けになるのは少女の胸。
低身長に対してビックリするほどの爆乳だった。

弱男はカウンター越しに彼女を見ながら勃起してしまう。
魔法戦士の少女は性的で、魅力的だった。

タユン
タユン

師匠「…」

少女と一緒に居る男性は歳がいっている見た目。
父親か、それに近い保護者。
弱男は舌打ちする。

弱男(邪魔…)

しかし彼の店は高級品店ではない。
普通の武器屋。
そこにはそれ相応の客層しか来ない…ハズ。
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 21:10:38.50 ID:SISVu2Db0
少女は無邪気そうに品物を見てははしゃいでいる。
これから冒険者になるのか、
その為の装備を連れの男性に買ってもらうような雰囲気だった。

弱男(可っ愛いなぁ……)

彼はずっと少女を眺める。
カウンターの下で股間をギンギンに膨らませている。

師匠「…」

と、
連れの男性が動いた。
弱男の所に来る。

師匠「君、あの子をじっと見るのやめてもらえないか」

弱男「え、え、あ、あ、はい…」

注意された。
仕方がないとは弱男は思わない。

弱男(あのロリ巨乳見るなって頭イカレてんのかコイツ)

それを面と向かって言えない弱男。
首だけ動かしてペコペコ謝った。

師匠「便所はあるか」

下手に出ながら案内する。

師匠「借りるよ」

ガチャ。
鍵をかけた。
うんこだ。

弱男「……」

カウンターへ戻る弱男はまた少女を眺める。

魔法戦士「♪」

弱男「……」

アレ?
弱男は気付く。
あのロリ巨乳は今一人だった。

下1
1 品物を整理する風を装って魔法戦士に接近する
2 焦るなと視姦に留める
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 21:29:53.83 ID:OAIjIIMO0
2
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 21:35:27.27 ID:SISVu2Db0
おいしい状況。
しかし彼は動かなかった。
流石にこれは好機ではないようだ。

弱男(焦るな………女の一人客なんて今までもあった………)

その中でも極上の一品ではあるが、彼は我慢する。
チンコを出して扱こうかと考えていた時、
少女と便所から出てきた連れの男は退店した。

店の中にはまた弱男が一人。
いつもの光景だ。
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 21:42:09.60 ID:SISVu2Db0
弱男は武器屋の経営は至極まじめにやっている。
女性客に邪な目は向けるがそれ以外はしっかり者だ。

剣も綺麗。
鎧もピカピカ。
基本的な道具はそろっている。
だから食えている。

弱男「……」

カンッ。
カンッ。

装備品の修理もやっている。
腕前は可もなく不可もなく。
いたって普通。

ゴシゴシ。

平凡な武器屋の平凡な日常。
そこに会話は無い。
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 21:48:19.18 ID:SISVu2Db0
夜は無性にシコりたくなるのが弱男の癖だ。
本日もチンコをシコっている。

ヌチ・・・ヌチ・・・ヌチ・・・。

弱男「ハァ……ハァ……ハァ……」

ヌチ・・・ヌチ・・・ヌチ・・・。
オカズは昼に見たロリ巨乳。
既に3回射精しているがまだ性欲は尽きないらしい。

弱男「んふぅ……っ」

下1 性欲が治まらない…
1 シコって発散する
2 深夜の街にコソコソ徘徊する
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 21:51:48.86 ID:KLvP5hc+o
2
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 22:00:51.95 ID:SISVu2Db0
今夜の興奮は相当すごい様で、
弱男は勃起したまま服を着る。

弱男「…ンフー…………………」

外は真っ暗だ。
彼は武器屋兼自宅に鍵をかけ、
夜の街の影に身を隠す。
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 22:07:43.77 ID:SISVu2Db0
王都ほどではないがそこそこ大きい街に弱男は住んでいる。

街灯は少なく、
危険がないとは言えない夜の街。

弱男は陰を進んでいた。
王都からの駐屯兵もいるので、
彼等に股間を見られれば速攻で牢屋行きだ。

弱男「ハー……ハー………」

目的は性欲発散。
手段は…

下1
1 陰から女の通行人を物色する
2 風俗に行く
3 スラムに行く
4 高級住宅街に行く
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 22:08:27.76 ID:/BP/M7W90
4
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 22:13:04.96 ID:SISVu2Db0
弱男は高級住宅街へ向かった。

ここよりも明るくて、
華やかで、
金持ちたちが住んでる地区。

警戒心が低いというか、
呑気に下着を外で干している奥様もいる。

弱男「……フ…フ……」

弱男は影の中で笑った。
相手が輝いていればいる程汚した時の達成感は大きいのだ。
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 22:21:26.80 ID:SISVu2Db0
弱男(やはりここは深夜でも明るいな……)

大きな屋敷がいくつも並ぶ地区へと来た弱男。
街灯の光も他とは違い広範囲を照らしている。

それでも影が無いわけではない。

彼は暗い場所を縫うように移動する。
深夜だが洗濯物を出しっぱなしにしている馬鹿な女はいないか。
下着や、
服でも良い。

弱男(それにぶっかけてやる……やってやるぞ…)

下1 コンマ判定
奇数 そんな家は無い…、あっ、警備兵が!?
偶数 あったぞ!
ゾロ 家の庭の椅子で眠っている女がいる!
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 22:26:54.80 ID:/if7smb1o
えい
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 22:31:50.45 ID:SISVu2Db0
狙うこと数軒。

弱男(ん!? あった、あったぞ!)

深夜、
煌びやかな屋敷の敷地内にたなびく女性物の衣服と下着。
見つけた宝物。

その家の周りは鉄格子が囲っているが登れない高さじゃあない。
弱男は音を立てないように慎重に屋敷へ侵入する…。
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 22:38:43.14 ID:SISVu2Db0
屋敷の窓に明かりは無い。
居住者は眠っているだろう。

弱男(へ…へ……)

ゆっくり…。
ゆっくり…。

弱男はたなびく衣類に近づく…。

下1
1 どんな人物が住んでるか確認したい
2 下着にぶっかけて帰宅
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 22:40:42.28 ID:joCgygKsO
1
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 22:48:40.89 ID:SISVu2Db0
ふとピタッと止まる弱男。
よく考えればあの衣服はどんな女のものなのか分かったもんじゃない。
下着泥棒とかも普通は相手を確認してブツを盗むものだろう多分。

弱男(女のものだからなんでも良いっちゃ良いが、もし変なオバサンとかだったら流石にやだからな…)

順調に事が進む事に弱男は余裕を感じていた。
なので屋敷の住人がどんな人間なのかも知りたくなってしまった…。

コソコソ。

弱男(2階建てだが……一階に寝室ねぇかな)

窓から中を覗いていく。
大きな屋敷なので一つ一つ確認するのが大変だった。

弱男(ちっ…寝ているのは2階か。どんな奴か確認するのは諦めるか…、…ん?)

弱男は気が付く。
窓に鍵がかけられていない。
何という不用心。
何という幸運。

心拍が上がる。

興奮も増す。

弱男はゆっくりと窓を開ける。
上等な作りなので軋みもなかった。

香ってくる他人の家の臭い。

弱男(良い匂い……)

美人だ。
絶対美人だと弱男は妄想を膨らませる。

そしてコソコソッと……屋敷の中へ足を踏み入れた。
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 22:59:12.29 ID:SISVu2Db0
床も軋みなく、忍び足で進める。
暗いので物にぶつからないように歩く弱男。

階段を見つけると彼はゆっくりと2階に向かう。

弱男「ハー…ハー……」

どんな女だ?
この屋敷に一人じゃないよな?
何人いる?
見つからないようにしないと。
美人であれ。

弱男は興奮と恐怖を感じながら2階を進む。
それぞれの扉にも鍵はかかっていない。

弱男(ん、ここはなんか人が住んでそうな部屋だぞ……)

その部屋の扉をゆっくり開ける。

弱男(ドキ、ドキッ、ドキ!)

そして彼は屋敷の住人を確認した。

下3まで 一つ選びます
・住人構成は女性とメイドor執事のみの二人暮らし。
・住人の女性を作って下さい。メイドor執事は作っても作らなくてもいいです。
・容姿と基本の服装、性格を最低限書いてください。
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 23:10:13.17 ID:49Z6R0kp0
屋敷の主人 28歳
紫毛の天パ、顔はSAN値チェック必至のド不細工
身長は平均的、胸は大きいがそれが気にならない位の[ピザ]
高価なドレスに成金趣味丸出しの装飾品
どうしようもないくらいの性格ブス、自分が一番裕福でなければ気が済まないし自分より美しい(つまり人類の98%くらいの)人間は害さずにいられないドクズ
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/12/22(金) 23:10:13.89 ID:d6gZEVYU0
魔法技師
19歳。金髪のロングストレート
女性平均より少しだけ高いくらいの身長。Eカップ
普段は白や青のワンピースやカジュアルなドレス
作業時は動きやすさを重視した魔術師のロープ姿
今は薄いピンクのネグリジェを着ている
二歳年上のメイドと二人暮らし。メイドとは本当の姉妹のように仲が良い
明るく朗らか、元気で前向きな優しい子
一方で優雅で気品のある振る舞いも見せる
魔法の道具を作ったり、既存の物に魔法を付与したりする魔法技師。かなりの腕前を持つ
技術と人柄が相まって19歳でかなりの評判を得ている
地元の領地から立派な魔法技師になる夢を叶えるため、この街にやってきた
親は子爵の貴族
弱男の武器屋にも武器制作に必要な道具を作ったり、弱男制作の武器に作業費を貰い、魔法を付与して魔法剣にしたりしており、弱男とは顔なじみ
弱男の本性を知らないので普通に優しい武器屋さんだと思っている

メイドさんは黒髪ポニテで魔法技師よりほんのちょっと小さいけどそれでも巨乳の範囲
ハキハキした頑張り屋さん、家事やお世話、会計までバッチリこなすすごいメイドさん
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 23:10:48.84 ID:/if7smb1o
ザ・深窓の令嬢という感じの美しく波打つ髪と巨乳を持つ15の少女
透けていて肌触り良いネグリジェ
非常にふわふわおっとりであまりにも世間知らず
足が悪くお世話されるがまま日々を過ごしている
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 23:13:39.66 ID:/BP/M7W90
カールのかかった金髪のお嬢様、髪が長く真っ赤なドレスを着ているいかにもお嬢様といった話し方

箱入り娘で世間知らずなため何でもかんでも興味がある。生意気な口を聞くが本人に悪気はない。信じやすい性格で結構素直、負けず嫌い
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 23:31:29.29 ID:SISVu2Db0
部屋の中のベッドで眠る女性を弱男は知っていた。

仕事の時の目の保養。
いつもメイドと一緒に来る金髪のそこそこ巨乳ちゃん、魔法技師だ。
弱男の店で使う道具を作って貰ったり、彼の作った武器を愛用したりしてる顔見知り。

弱男(この子の家だったのか…!)

人見知りしない明るい娘だ。
弱男にも優しい。

弱男(そうかこの子か……、じゃああのメイドもこの家にいるな…)

以前に親元を離れてメイドと2人で暮らしていると聞いた事がある。
魔法技師ちゃんは弱男の侵入にも気づかず、
胸を上下に動かして眠り続けている。

弱男はポケットに入れていた洗濯物のブラジャーを鼻にくっつける。
そしてその匂いを嗅いだ。

ビキビキィ!

ズボンの中のチンポが更に大きく膨らむ。
最高の相手だった。
めっちゃ美人だ。
申し分ない。

続いてショーツも取り出して臭いを嗅ぐ。

魔法技師「zzz……………」

傍で変態がいるのにも気づかず美人は静かに眠っている。
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 23:37:14.20 ID:SISVu2Db0
魔法技師ちゃんへは邪な感情を既に持っていた弱男はズボンからチンポを出す。
鉄でも入ってるみたいにガチガチに固まって、
先っぽから我慢汁を垂らしている淫棒が魔法技師ちゃんに近づく。

弱男は魔法技師ちゃんに手を出そうとしていた。

下1
・いや、それは犯罪だ…。下着を汚して帰ろう…。
・ピンクの薄いネグリジェの上からおっぱいを揉む
・キスする
・チンポにキスさせる
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/22(金) 23:40:04.16 ID:/BP/M7W90
チンポにキス
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 23:49:43.34 ID:SISVu2Db0
可愛い魔法技師ちゃんが眠る純白のベッド。

ポタ。
ポタ。

そこに落ちる変態の淫汁。
濃い染みを作り、
強烈なにおいを放つそれが徐々に彼女の顔へと近づいていく。

ポタ。

魔法技師「ん……」

ポタ。
ポタ。

淫汁が美人の顔に落ちた。

弱男「はふぅぅ…っ」

そして…。

魔法技師「ん」

チュ。

弱男「♥!」

弱男のチンポの先と魔法技師ちゃんの唇がくっついた。
彼は眠っている彼女に自分のチンポをキスさせた。

魔法技師「んん……」

フッと顔を背ける魔法技師ちゃん。
しかしその唇と弱男のチンポは伸びた淫汁の糸でつながり続けている。

ニチ…。
ニチ…。

弱男がチンポを扱く。
魔法技師ちゃんの唇を追って、またチン先にキスさせて、その状態でシコった。

ニチ…。
ニチ…。

魔法技師「ぷぁ……」

ニチ…。
ニチ…。
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/22(金) 23:58:51.19 ID:SISVu2Db0
最初は彼女を起こさないようにゆっくり動いていた手も早くなり、
美人の寝室に汚い淫欲の音が響く。

ヌ゛ヂッ♡
ヌ゛ヂッ♡
ヌ゛ヂッ♡

弱男「ハッ、ハッ、ハッッ!ハァァ…!」

声も抑えられなくなる変態。
流石の魔法技師ちゃんも眠りから覚めそうになる。

魔法技師「ん、ん…?」

弱男「う゛、…イ……っ、ィ…ぐぅっ!」

魔法技師ちゃんの唇を汚したチンポから白濁汁が飛び出る――――

下1 コンマ判定(ぶっかけ場所あれば指定してください。デフォルトは顔です)
奇数 魔法技師ちゃんが起きる
偶数 ぶっかけ成功
ゾロ ぶっかけ後にセックス

41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/23(土) 00:06:18.56 ID:NtTdujop0
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/23(土) 00:07:00.24 ID:ORovnFEMO


ゾロ目来い
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/23(土) 00:13:55.07 ID:DFahDYrq0
放たれた欲望汁が眠る魔法技師ちゃんの顔に飛び散る。

ビチチ!
ビチャ!

白く汚される美人の顔。
弱男は何度も身体を跳ねさせて精液をチンポから吐き出す。

魔法技師「ん…………、………ぅ…」

起きかけたものの魔法技師ちゃんは目を開けはしなかった。
弱男が過呼吸気味になりながら天を仰ぐ。

ぶっかけの性癖を持ちながら現実に実行できたのは初めてだった。

腰が抜けそうな解放感。
充実した達成感。

彼はまだ硬いチンポで魔法技師ちゃんの顔をなぞり、精液を塗りたくった。
その行動に興奮してまた吐精する。

ビッチョ!

弱男「はぅ゛ぁ゛……!」

彼女の顔面が弱男の精液でいっぱいになった。
本当に濃い精液で、
粘りと臭いが強烈だ。
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/23(土) 00:21:37.46 ID:DFahDYrq0
魔法技師ちゃんが起きない事に気を良くした弱男は彼女の唇を使ってまたチンポを気持ち良くする。
淫棒の裏筋を唇に乗せ、滑らせるように動かす。

ヌルルルル。
ヌルルルル。

3度目の射精も早かった。
彼は何度も魔法技師ちゃんの顔を使って射精を行った。

十数分後、彼女の顔は精液の臭いが取れないと思えるくらいの有様となっていた。

下1
・帰宅する
・彼女の顔をなるべく綺麗にして帰宅する
・おっぱいを揉む(コンマ奇数で失敗)
・マンコを舐める(コンマ奇数で失敗)
・セックスを試みる(ゾロ目以外で失敗)
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/23(土) 00:30:59.78 ID:pFKR2hD/0
帰宅
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/12/23(土) 00:38:26.08 ID:DFahDYrq0
寝ます。ぶっかけ対象を都度安価するのも面倒なのでキャラ案を投げたい人は適当に投稿しておいてください。出したいのを出します。
良きシチュエーションはそれだけでエロいのでその案もあれば。
現状は武器屋でこっそりぶっかけ、痴漢、バイトの子に手を出す、万引き等を考えています。
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