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弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 00:52:52.16 ID:KUNogzXQ0
>>126
まあそんな感じです。相手にしなくても良いですが。
魔法技師「ちょっとお茶してっても良いですか?」
弱男「ん!? んん」
思いがけない提案に驚く弱男だが大きく頷いく。
魔法技師「やった。まだまだあの魔法剣じゃ納得いってないのでこれからも通いますので!」
なのでごちそうになりますと言っている。
弱男は住まいの方に魔法技師ちゃんを案内する。
他人がそこに来るのは彼の記憶にないくらい昔だった。
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 00:58:08.40 ID:JSXJYOXlO
ありがとうございます
ここまでコケにされたらわからせてやりたいけどあまりにも大変なら他キャラ攻略が丸いかも
まぁもうちょっとコンマの調子様子見してから考えるか
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 01:00:21.61 ID:KUNogzXQ0
魔法技師ちゃんが軽食も欲しそうだったので弱男は台所に立つ。
魔法技師「ふーん、へー、へー」
テーブルの席に座りながら彼女は弱男の住まいを見回す。
弱男「…」
仕込める。
飲み物に薬を仕込むチャンスだった。
弱男「ゴクリ」
どうするか迷う弱男。
どうする。
手元にある薬は…。
やるか。
どうするか。
下1
・良心が働き、やめる。
・下剤を仕込む。(即効性)
・痺れ薬を仕込む。(意識保ったまま動けなくなる)
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 01:00:39.89 ID:9R3VHhshO
このまま魔法技師と結ばれるといいなってくらい真っ当な展開してる
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 01:01:21.43 ID:9R3VHhshO
失礼しました
良心が働き、やめる。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 01:08:03.60 ID:KUNogzXQ0
魔法技師「♪〜♪〜」
弱男「…」
彼は……薬を仕込むのを止めた。
深夜に彼女の屋敷に侵入して顔にぶっかけた事はあるが、
今は順調に交友を深めている。
それを終わらせるのが怖かった。
手元にある薬は後先を考えれない強力なものしかないし…。
弱男「…お待たせ」
魔法技師「わ、美味しそうです〜♪ ありがとうございます、いただきます!」
弱男「どうぞ」
この判断が後に後悔を生ませるのかもしれない。
あの時、手を出していれば彼女が他人のものにならなかったのでは……、と。
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 01:14:01.52 ID:KUNogzXQ0
屋敷に戻る魔法技師ちゃん。
師匠「やぁ」
魔法技師「あっ、いらしてたんですね」
師匠「ああ、彼女とお茶してたんだよ」
メイド「…おかえりなさいませっ」
魔法技師「…」
メイドの服が少し乱れている。
2人がさっきまで何をしていたのか分からない程、魔法技師ちゃんは子供じゃない。
魔法技師「私、食事済ませてきたからお昼はいらないから。師匠さん、ごゆっくり」
師匠「ああ…」
メイド「…」
魔法技師ちゃんは自室へ行った。
師匠「バレたかな?」
メイド「もうっ…」
メイドの口元には縮れ毛が付いている。
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 01:22:56.11 ID:KUNogzXQ0
魔法技師ちゃんは自室で弱男が欲しがっている強力な魔法剣の作成をする為の研究をしていた。
魔法技師「うーん…難しいな………これをこうで…、違う…、あれがそれ…」
コンコン。
魔法技師「はーい?」
下1
奇数 師匠
偶数 メイド
ゾロ お姫様
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 01:24:17.33 ID:tcTnFHiHO
あ
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 01:33:57.60 ID:KUNogzXQ0
???「わたくしです」
ガタッ。
急いで椅子から立ち、扉を開けに行く魔法技師。
ガチャ!
魔法技師「!? ひ、姫さっ」
お姫様「しっ。今は身分を隠していますからその名はいけません」
確かにお姫様の今の装いは魔法技師が知っているフリフリのドレスではなく、
どちらかと言えば男物に近い服を着ている。
特に幼くして既に魔法技師より大きい乳房が今はペッタンコになっている。
魔法技師「め、メイドには…!?」
お姫様「友人と」
すぐに仲へとお姫様を招き、再び扉を閉める。
魔法技師「いけません、なぜこんな所へおいでに…!?」
お姫様「わたくし、時折こうして身分を偽り街へ出ているのです」
魔法技師「えぇ!?」
お姫様「声が大きいですわ」
なぜ自分が注意されるのかと思ってしまう魔法技師だが口を手で覆ってシュンとなる。
相手はこの国の王女なのだから。
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 01:45:03.36 ID:KUNogzXQ0
魔法技師「ここは王都から近い都市とはいえ、どうやって来たのですか…!?」
お姫様「勿論歩いてです。あ、走りましたか」
何と言っていいか分からない言動にガクッとひざを折る魔法技師ちゃん。
魔法技師「いけません…、本当にいけません…っ」
お姫様「あら、友人である貴方も大臣と同じことを言うの? こう見えてもわたくし強いんですよ」
魔法技師「すぐに王城へとお戻りください」
お姫様「貴女は今何をしている所なのかしら」
魔法技師「姫様っ」
魔法技師ちゃんの机の上を覗くお姫様。
観念した魔法技師ちゃんは説明する。
魔法技師「その……友人が吸血鬼貴族の行動に困っていまして、それの対策を考えていました」
お姫様「吸血鬼? ああ…あの方たちね」
魔法技師「はい…」
お姫様「わたくしが解決いたしましょうか?」
下3まで コンマの大きさで判定
・女吸血鬼を弱男から完全に遠ざける様にしてもらう
・協力催眠剣(対女吸血鬼専用)を作成する
・お姫様がヒロインとして参戦(しかしすぐに師匠との絡みがあります)
・師匠を排除する
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 01:47:09.61 ID:/fWUhD2EO
師匠を排除する
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 01:47:11.21 ID:tcTnFHiHO
催眠剣作成
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 01:47:53.13 ID:HUvXBVJp0
催眠剣作成
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 01:48:17.47 ID:V9lxxLipO
師匠を排除する
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 01:49:14.43 ID:tcTnFHiHO
姫様の権力だし師匠がいくら強くても無理だろう
サヨナラ師匠
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 08:30:05.54 ID:fIa/1HckO
一応師匠ってメイドをコマしただけで悪いことしてないはずだが何の理由で排除するんだろ
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 09:05:07.99 ID:HQNlp4c7O
仮に師匠が既婚か恋人いるなら、浮気or二股になる
もしメイドと関係持つまでフリーでも、メイドと関係持ったうえで魔法技師にも手を出そうとしてたのがバレたらメイドと魔法技師には怒る権利ある
もしくはもともと女性関係だらしないとか、メイドと退廃的な生活してて弟子の教育疎かにしてたケースも有り得る
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 15:22:11.10 ID:cWb4cXCe0
さらなるヤリチンが現れる
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 18:26:43.09 ID:KUNogzXQ0
魔法技師「いえっ、これは我々の問題です。王家が干渉なさることではありませんっ」
お姫様「そうですか。友人として助けたかったのですが、物事そう単純ではありませんね」
その気持ちだけで、と魔法技師ちゃんは頭を下げる。
お姫様「けれど下にいた男性に関しては関わらせていただきますよ」
魔法技師「え?」
聞けばあの師匠という男、
隣の国では犯罪集団の長をしていた人物だという。
お姫様「顔を覚えておいて良かったです」
この国に来てからは真っ当に生きているそうだが隣の国から引き渡し要請されているので見逃せないという。
魔法技師「あの方が…」
かくして魔法技師ちゃんの屋敷に王国兵がやってきて師匠は捕らえられた。
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 20:33:37.37 ID:KUNogzXQ0
師匠「待ってくれよ!こっちじゃ真面目に暮らして来ただろうが!」
兵「生まれた国で罪を償ってからまた来るんだな」
師匠「おいぃーーーー!!」
馬車に乗せられて輸送される師匠。
メイド「ああ…」
一時的に彼が身を預けていた監獄から連れていかれるその光景を見ようと、
周囲にはやじ馬ができていた。
女「ちょっとぉーー!アンタやり逃げってそりゃないでしょー!」
中には師匠が手を出してきた王国の女達もいた。
人妻「この子貴方の子なのにぃぃー!」
女「うちの店のツケはどうなるのさぁ!」
兵「こっちでも小悪党をやっていたようだな?」
師匠「ちくしょう……」
項垂れる師匠。
もはや成す術はない。
馬車が動く。
師匠「必ず戻って来てやるからな!その時はもう我慢しねぇ!あのお姫様も俺の子を孕ませてやるよぉ!!」
師匠の遠吠えが遠ざかっていく。
この後、師匠は隣国でいつの間にかいなくなってたとか、すぐに釈放されたとか噂が立つが真相は弱男の耳には入ってこなかった。
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 20:45:00.40 ID:KUNogzXQ0
師匠がいなくなったことは弱男の生活にも影響が出た。
魔法戦士「師匠がいなくなって目標を失ったんですぅ〜…っ、うえっうえっ…」
弱男「それを俺の店に来て言われても…」
武器屋に現れた魔法戦士が泣きじゃくりながら弱男を頼ってきた。
彼女はここの商品を元々気に入っていたのだが、
師匠に止められて買えなかったという。
魔法戦士「周囲からは師匠とヤッてたんだろうとか色々言われるしっ、そんな事ないのにっ。あの人、スケベなのは分かってたからそういうのはさせないように教えを乞いていたんです!」
弱男「そ、そうかい」
魔法戦士「その点、店長さんなら大丈夫だと私は思っていますっ、だから私を雇っていただけないでしょう゛か〜っ?」
この娘の見る目は曇っているらしい。
弱男は今も邪な感情を持ちながら相対しているのに。
弱男「しかしねぇ…ウチは人を雇う余裕も理由もないんだ…」
魔法戦士「お願いしまずぅっ、雑用でも何でもしますからぁ〜〜!」
下1
・断る
・雇う+一緒に住む
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 20:46:29.00 ID:vE3V63lU0
雇う
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 20:54:34.06 ID:KUNogzXQ0
弱男「…分かったよ……、何でもするんだな…」
魔法戦士「は、はいっ! 勿論です!」
弱男の目が魔法戦士の身体を舐めるように見る。
魔法戦士「あ…っ」
魔法戦士に少しの後悔が生まれる。
この目はいやらしい目だ。
弱男(ロリっ子のくせにデカい尻に……爆乳なんて…………あの男は良いものを残していったな…)
魔法戦士「お、お手柔らかにお願いしますね!?」
弱男「ここに…住んでも良いよ…」
魔法戦士「え」
弱男「そうして…ほしい…な…」
ゾク。
魔法戦士「…あ…、…は…い…」
やはり彼女は見る目がない。
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 21:03:29.55 ID:KUNogzXQ0
ひょんなことからロリ巨乳と一緒に住む事になった弱男。
仕事も、
私生活も一緒になる。
魔法戦士「店内のお掃除をしてきます!」
魔法戦士「お昼作ってきます!」
魔法戦士「お風呂の掃除をしてきます!」
彼女は良く働いた。
良く動く。
良く揺れる。
タユン。
タユン。
プリ。
プリ。
胸も。
尻も。
とても煽情的だ。
弱男「……」
下1 魔法戦士に…。
・いや、性欲を我慢する。
・夜に寝ている間に手を出す。
・仕事中に手を出す。
・衣類にぶっかける。
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 21:05:02.80 ID:zSQqd+lJO
いや、性欲を我慢する
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 21:14:08.12 ID:KUNogzXQ0
弱男「……」シコッシコッシコッ
ビュルッ…。
休憩中、ティッシュに射精する弱男。
弱男「…………ハァ…ハァ…」
彼は魔法戦士に手を出してはいなかった。
邪な目では見るが、
今のところはオカズに使うくらいだ。
弱男「……ふぅ」
彼にもまだ理性は残っているらしい。
ガチャ!
魔法戦士「店長!!」
弱男「おわっ!?」
魔法戦士「変な客が来ました!」
弱男「変な客?」
下1
ロリ吸血鬼or性欲猿の戦士パーティ
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 21:14:50.83 ID:jhIx7Ib6O
吸血鬼
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 21:33:17.81 ID:KUNogzXQ0
弱男が慌てて店舗に戻るとそこにいたのは以前来た貴族のロリ吸血鬼だった。
吸血鬼「はーい」
弱男「…」
青ざめる弱男。
やはり魔除け剣は効かなかったようだ。
吸血鬼「ちょっとぉ、前もらったこの剣壊れちゃったから新品に替えようと思ったのにどこにもないんだけどぉ」
彼女の手にはボロボロになった弱男製作の剣があった。
弱男「そ、それを作るには時間とお金が…」
吸血鬼「そんな言い訳聞きに来たんじゃないんだけど。早く作れって言ってんの」
弱男「ご…注文でしょうか」
ガキン!
吸血鬼が弱男に向かって剣を投げる。
弱男「ひぃ!?」
足元に突き刺さったそれを弱男は引っこ抜いて手元に戻す。
吸血鬼「なんで私がアンタなんかにお金を払わないといけないの? 馬鹿ぁ?」
弱男「で、で、でしたら、作れませんっ、この剣のお代金も貰ってないんですよ!?」
カチャ…。
弱男「…!?」
吸血鬼が、魔法技師ちゃんと作ったあの魔除け剣を手に取る。
吸血鬼「こ・れ・さぁ♪ 私が嫌がって店に来させないための魔除けでしょお? いけないんだー、差別って事だよねぇ?」
嫌がるどころか剣を持って振り回す吸血鬼。
吸血鬼「人権って知ってるぅ? 吸血鬼にもあるんだけどぉ?」
最近は人間と他種族の共存をどこの国も謳っている。
被害を受けたとはいえ、あの魔除け剣の存在は魔族からの非難の対象だ。
弱男(もろ刃の剣だったが……魔除け剣をあそこまで意に介さないなんて…!)
吸血鬼「こーんなよわっちい魔道具どこから手に入れたのかなぁ? ショボすぎて笑っちゃーう」
バリーン!と魔除け剣が壊される。
吸血鬼「次、来るまでにその剣修理して置いてぇ♪ じゃあね〜♪」
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 21:38:56.48 ID:xDHpBWvLO
そういう貴女は強盗と脅迫してますがな
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 21:40:54.31 ID:6iztBr0wO
>>156
ち○ぽでわからせてやりゃいいんだよこういうメスガキはな
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 21:43:26.74 ID:KUNogzXQ0
魔法戦士「て、店長ぉ〜…」
目をつけられてはいけないと奥に引っ込めた魔法戦士が心配そうに出てくる。
弱男「……うう…」
魔法戦士「大丈夫ですか…?」
弱男「…つらい」
なんとかまた対策を考えないと。
あの吸血鬼からこの店を守らなければならない。
弱男は立ち上がって気持ちを切り替えるが、
更に酷い出来事が起こる事を彼はまだ知らない。
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 21:48:10.54 ID:KUNogzXQ0
弱男の店にまたあの吸血鬼が来て横暴を働いた事を聞いた魔法技師はついに実家を動かす事も視野に対策を考えていた。
魔法技師「立場を利用して民をいたぶるなんて最低…! 絶対に私が…」
メイド「お嬢様、あの…お父上様が参られています」
魔法技師「お父様が? なにかしら?」
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:04:24.74 ID:KUNogzXQ0
場所は弱男の武器屋。
表の入り口には通常、営業時間にもかかわらず閉店の札が垂れ下がっていた。
魔法技師「…」
魔法戦士「…」
弱男「ン゛ーーーーーーーーーーー!?!? ン゛ーーーーーーーーーーー!?!?」
手下「暴れるな!」
吸血鬼「きゃはは…♪」
店内で行われていたのは弱男の身体に魔法紋様を刻む施術だった。
刺青の様に肌を傷つけて目的の魔法を永続付与するそれはかなりの痛みを伴う。
弱男「ン゛ーーーーーーーーーーーー!!!」
弱男は猿ぐつわを嵌められながら、
施術の痛みで絶叫を上げる。
魔法技師ちゃんと魔法戦士はそれを見させられていた。
吸血鬼「よーく見なさぁい。私に楯突く奴はみーんなこうなっちゃうんだからぁ♪ きゃはははは♪」
魔法戦士「ぅぅぅ」
魔法技師「お願い…っ、やめて…お願い」
吸血鬼「弱っちい貴族が魔除けの剣なんか作るから私もプチッときちゃってぇ。この武器屋に出入りしてる魔法技師探したらすぐあなたが見つかっちゃった♪」
悪い事をした子供みたいに二人は立たせられ、
施術を受ける弱男を見ている。
魔法戦士は勿論のこと、魔法技師ちゃんもそれを止める事ができなかった。
吸血鬼「子爵の娘程度がさぁ〜、生意気だよね〜?」
魔法技師「う、うう……申し訳、ありません…」
貴族の中の位で言っても魔法技師ちゃんより、
ロリ吸血鬼の方が身分は上だった。
吸血鬼貴族と争いたくない魔法技師ちゃんの父親は娘にロリ吸血鬼に謝罪する事を命令し、
魔法技師ちゃんは立場上、ロリ吸血鬼に逆らえなくなった。
ドスドスドスドスドスドス。
弱男「ン゛ーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
弱男の肌に何度も突き立てられる魔法紋様を刻むための太い針。
戦士でも何でもない彼にその痛みは拷問の他でもない。
吸血鬼「きゃははははははははは♪」
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:10:29.23 ID:KUNogzXQ0
手下「お嬢様、終わりました」
吸血鬼「くふ♪ やったぁ…♡」
施術が終わった。
弱男は痛みでぐったりしている。
彼の肌には血と、魔法紋様が刻まれていた。
魔法技師「う、うう…ごめんさい…ごめんなさい…」
魔法技師「店長ぉ…」
吸血鬼「じゃ、確かめるわ」パチン
手下「はっ」
ロリ吸血鬼が指をはじくと、
彼女の手下たちが弱男のズボンを降ろし始める。
弱男「…な、ななにするんだっやめてくれっ」
魔法技師「吸血鬼様っ!」
吸血鬼「うるさーい」
ズルッ!
弱男のズボンと下着が剥ぎとられる。
吸血鬼「あ♪」
魔法技師「!」
魔法戦士「!?」
弱男「………………え゛!?」
彼の股間にある物。
勿論、チンポなのだが………それはとても小さく、皮を被り、異臭を放っていた。
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:24:17.32 ID:KUNogzXQ0
弱男「ぁ…ちゃっ…え? こ、これっ……」
自分のものじゃない。
流石にこんな粗末じゃない。
それを魔法技師ちゃんと魔法戦士に訴えようと目を合わせるが、
すぐに恥ずかしさを覚えて弱男は目を逸らす。
吸血鬼「大せーこー♪」
弱男「も、もしかしてこの紋様って…っ!?」
吸血鬼「きゃはははははははははははははははははは♪」
今日一の高笑いをするロリ吸血鬼。
彼女の足が寝転がる弱男の腹を踏む。
弱男「ふぐっ!」
吸血鬼「なにこのチンポ、ちっちゃ〜い♪ 見た目も超キモいんだけどぉ〜〜♪」
ゲシ!ゲシ!
弱男「ふぐっ、うぐっ! 違うっ、こんなんじゃないっ、俺の、俺っ、のっ、はっ」
説明はないが、
刻まれた魔法紋様は間違いなく弱男のペニスの形を変えてしまう効果があるのだろう。
吸血鬼「ねぇねぇ二人。よく見てあげてそのキモチンポ。マジきっもいでしょ?」
魔法技師「…」
魔法戦士「そ…それはぁ」
弱男「違う――――」
ゲシ!!
弱男「ぐはぁ!!」
吸血鬼「違いませーん」
グリグリ。
吸血鬼「こ・れ・が、お前のチンポなの。それとも今まで他の人に見せた事あるぅ?」
弱男「ぅえ?」
吸血鬼「恋人とかさぁ、お前のチンポどんなのか知ってた人いるぅ?」
いない。
童貞の弱男のチンポなんか見た事ある人なんかいない。
吸血鬼「だからこれからも、これまでも、お前のチンポはコ・レ♪」
…ピン。
弱男「そん、そんなっ、嫌だ、イヤだっ」
吸血鬼「きゃーーーーーははははははははは♪ 35歳のキモオヤジのみっともなぁい下半身、見ちゃったぁ♡」
弱男「嫌だああーーーーーー!」
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 22:32:19.37 ID:lIFlDpYuO
フラストレーションたまるが、だからってここまでクズだと吸血鬼のエロシーン見たいとも思わんぞこれ……
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:32:59.95 ID:KUNogzXQ0
ロリ吸血鬼による弱男苛めはここで最高潮を迎える。
吸血鬼「貴方達、…あのキモ男に…ゴニョゴニョ…っていう感じの事を言ってあげて」
魔法技師「…もう、許してください…っ…」
吸血鬼「嫌」
魔法戦士「そんな事言えないィ…」
吸血鬼「言わないとこのお店も潰すぞ♪」
ブルブル震える弱男を手下が拘束する。
弱男「ひぃぃぃぃぃ!」
もっとひどい事される。
弱男は恐怖で一杯だった。
吸血鬼「ほーら」
ポンッと魔法技師ちゃんと魔法戦士を押すロリ吸血鬼。
二人も彼女に逆らうことはできない…。
魔法技師「…」
魔法戦士「…」
観念した二人は拘束されて仰向けに寝る弱男を見下ろす。
吸血鬼「ごめんなさい、とか言っちゃ駄目だよ。私が命令した事だけ口にしてねぇ」
弱男「ひ、ひっ」
そして。
魔法技師「……………ちっ…さ…」
魔法戦士「………ちっ…さぃ……」
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 22:37:22.94 ID:aCTmy4AHO
むしろここまでクズだから遠慮せずにエロ復讐できるやん
エロせずに[
ピーーー
]とかもし選ばれたらワイは悲しいで
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:41:18.76 ID:KUNogzXQ0
弱男「―――――」
自分の今のチンポの事を言われて衝撃を受ける弱男。
しかし彼のチンポの先、
皮の中からピュッと白い液体が少量出てくる。
吸血鬼「きゃははは!!! 射精したぁ♪ チンポ馬鹿にされただけでイッちゃったのぉ!? キんモ〜〜〜!!」
魔法技師「うううっ」
魔法戦士「ぐすっ…」
吸血鬼「ほらもっと!もっと言うのぉ♪」
弱男「あ゛あ゛あ゛あ゛」
魔法技師「…早漏の……ショボい…ち、チンポ…」
魔法戦士「キモすぎ…る…です…」
ピュ。
魔法技師「頼りなくて、気持ち、悪い」
魔法戦士「お金払っても…触りたくない…」
ピュ。
魔法技師「あの…師匠の…チンポの方が……何百倍も大きい…」
吸血鬼「お、アドリブ」
ピュピュ。
魔法戦士「クソザコチンポ…一生、指でつまんで…一人で無駄撃ちして…ろ」
ピュピュ。
吸血鬼「キャハハ♪ キャハッ、キャハハハハハハハハっ♪」
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:45:18.68 ID:KUNogzXQ0
弱男「……………………………………」
ロリ吸血鬼とその手下たちは見世物に満足して帰っていった。
弱男は放心状態で床に寝たままだ。
魔法技師「ごめんなさい…ごめんなさい…」
魔法戦士「店長ぉ、お風呂入れてきたよ、身体綺麗にしよ、ね?ね?」
この日は女性二人で弱男をケアしたが、
次の日から彼は引き籠りを始めた。
武器屋は常に閉店したままになっている。
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 22:47:03.89 ID:aCTmy4AHO
アドリブ言ったり勝手に漏らしたり嫌いなやつわざわざ手間かけて短小したり倒錯しとるのぉ
>>165
殺○ってNGで表記できないんやな
昔荒らしにでも使われてたか?
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:00:15.50 ID:KUNogzXQ0
手下「お嬢様…」
吸血鬼「なぁに?」
手下「あの武器屋、あれ以降店を開けずに引き籠っているそうです」
吸血鬼「はぁ? じゃあアイツの作ったもの手に入れられないじゃない」
手下「やりすぎましたかね…」
吸血鬼「…ふん」
手下「少し詫びのようなものを入れて…」
ゲシ!
手下「ガハァ!」
吸血鬼「何であんな奴にそんな事しなくちゃいけないのぉ!? ほっとけば勝手に出てくるんじゃないの!じゃなきゃ生活できないでしょぉ!」
手下「は、はい、そうですね」
吸血鬼「まったくぅ」
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:09:07.63 ID:KUNogzXQ0
暗い自室で弱男はベッドに寝たまま動かない。
魔法戦士が食事を持ってきてくれる時とトイレ以外、
彼は部屋から出なかった。
弱男「…………」
そう、一緒に暮らしている魔法戦士は思っているだろう。
しかしそうじゃない。
夜に動いている。
弱男は部屋から出ている。
下3まで コンマの大きさで判定
・寝ている魔法戦士のおっぱいを吸っている
・寝ている魔法技師の口にチンポを擦り付けている
・寝ているメイドの股間を舐めている
・体を鍛えている
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:10:58.65 ID:hUgLlqQTO
体を鍛えている
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:11:35.90 ID:2e7oschOO
鍛えている
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:12:34.41 ID:HtyNs179o
魔法技師
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:22:41.19 ID:KUNogzXQ0
魔法戦士「zzz………………」
同居人が眠っている自宅から出て、
ほとんど人がいない深夜。
ギシ。
ギシ。
弱男が街の公園にある遊具で身体を鍛えていた。
弱男「はひーーっ、はひーーーーっ」
まだ初めて数日。
運動してすぐに疲労が顔に出る。
情けない顔をしているだろう。
弱男「ひーーっひーーっ」
それでも彼は身体を動かす。
鍛え始めた初日は筋肉痛が凄くて本当に部屋から出られなかった。
次の日、軋む身体を押してフラフラの状態でも身体を動かした。
彼は強くなりたいわけじゃない。
強くなるための体力と覚悟を作っている。
弱男「ひーーーーっ、ひーーーーっ」
復讐のために。
あのロリ吸血鬼にやり返す為に。
あそこまでされたら弱男だってくやしい。
弱男「ひーーーーーーっ……ひーーーーーーーーっ………」
彼の胸にグツグツと湧き上がる熱い心。
その燃料はほとんど性欲由来である。
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:39:25.89 ID:KUNogzXQ0
しばらくすると、
深夜の公園に体形が変わった弱男の姿が現れる。
マッチョではない。
歪な、
禍々しいような身体つきになっている。
刻まれた魔法紋様も相まって魔族に見えてしまう。
弱男「フーーー……………フー………………………」
ロリ吸血鬼に復讐したい。
それと、
魔法技師と、
魔法戦士にも逆恨みに似た感情を持っている。
他にエロい女がいればそいつでもいい。
チンポは小さいままだが関係ない。
弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
初心に帰る。
見失いそうになった生きる意味を彼は今一度口にしまくる。
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:49:05.47 ID:KUNogzXQ0
この後のイベント内容を書いてください 弱男らしいイベントか求む。ヒロインと別の男とのエロでもよい。なんか新キャラにぶっかけるでもよい。
下3まで どれか選びます ちなみに弱男の性器は紋様を反転させる施術して逆の効果を得るイベントを後にやります
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:52:33.64 ID:Q+WEjMIgO
魔法戦士か魔法技師のどっちかもしくは両方と慰めエッチ
挿入は難しそうだけど元気出してみたいな
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:53:37.63 ID:3nAGzhO6O
公園で寝こけて服がはだけた神秘的な外見の竜ロリを見つけて
つい魔が刺しぷにぷにの頬やちっぱいに擦り付けてしまう
起きるかはお任せします
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:54:18.34 ID:zrDhMhlz0
魔法技師ちゃんがこの間の吸血鬼の件を謝りつつ、抱きしめながら励ましてくれる
改めて魔族差別にならないような、吸血鬼に対抗する武器を二人で作成する
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 12:42:01.93 ID:pf8b6hQU0
弱男らしいイベント一つしかないな
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 18:40:04.06 ID:vUshSUAp0
うわごとのようにぶっかけと呟く弱男。
しかし行動するわけでもなく、
ずっと公園の遊具に座ってブツブツ言っている。
もう深夜。
彼の時間だ。
弱男「やる…やるんだよ……」
貧乏ゆすりがとまらない。
迷いがあるわけじゃなく、
胸の内にあるものが止められない。
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 18:47:09.44 ID:vUshSUAp0
と、彼は公園の中に自分以外にも人がいる事に気が付く。
いつから?
弱男「…………」
チラッとその人物を横目で見る。
女の子だった。
ベンチに腰かけたまま、
こんな時間まで寝入ってしまったようだ。
弱男「むふぅ…!?」
公園内の灯りは少ないが、
弱男にはその女の子が輝いているように見えた。
特に目がいくのははだけた服から覗く白い肌。
竜ロリ「zzz」
ジャリ…。
弱男は立ち上がり、
女の子を起こさないようにゆっくり近づいていく。
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 18:56:49.17 ID:vUshSUAp0
竜ロリ「zzz」
女の子のすぐ傍に来た弱男はすぐに手が伸びた。
はだけた衣服の中の小さな胸を触る。
フニ。
弱男「くふっ♡」
ほとんど膨らみもないちっぱいを、
相手が寝ているのを良い事に何度も何度も揉む。
竜ロリ「zzz」
女の子は起きない。
弱男「駄目だよ……こんな小さな子を一人にさせちゃ…」
女の子の頬を弱男の舌が這う。
弱男「うふう゛っ♡」
その味で、弱男はイク。
すぐにズボンを脱いで小さくさせられたチンポを露出させた。
フニ。
フニ。
ちっぱいを揉んで、
頬を舐めながら、
小チンポをシコる弱男。
弱男「ハーーハーーー♡」
下1 どこに射精しますか? コンマ20以下かゾロ目で竜ロリ起きる
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 18:59:10.56 ID:K8PE9lZFO
口
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 18:59:54.08 ID:NlXA5wSgO
唇
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:06:24.69 ID:vUshSUAp0
高まる興奮と共に立ち上がり、
女の子の顔の前にチンポを持ってくる弱男。
弱男「オラ、くらえ、オラっ」
包茎のあまり皮を剥き、
ムワッと香る異臭と共に精液は竜ロリの口に飛んだ。
ピュッ。
弱男「う゛ふっ!」
ピュッ。
量も以前とは桁違いの少なさだが、
白く濃いザーメンは敷き詰められた精子を乗せて幼女の唇に乗る。
竜ロリ「ん〜……」
あまりの臭さに寝ながら顔をしかめる竜ロリ。
今、彼女は悪夢を見ているのかもしれない。
下1
・チンポを口に入れる
・ちっぱいを吸う
・拘束して連れて帰る
・満足して帰宅
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 19:07:49.92 ID:L/qzlMXE0
口に入れる
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:15:54.58 ID:vUshSUAp0
弱男が今度はベンチに上がり、竜ロリを見下ろす。
彼が腰を落とした。
竜ロリ「はも…お…」
小さいチンポが竜ロリの口に入れられた。
彼女の小指ほどの大きさだが、
硬さと熱さは以前より上だ。
弱男「舐めろォォオラァ…」
亀頭にこべりついた恥垢を幼女の舌でこそぎ落とす。
弱男「俺のチンポの味覚えろ…っ」
ヌリュ。
弱男「うう゛っ!?」
ピュッ。
勇ましさを持って竜ロリの口にチンポを突っ込んだ弱男だが、
初めてのフェラチオに即行で射精してしまう。
今度は口内へ特濃白濁液を出される竜ロリ。
竜ロリ「んへぁ…」
ベロ。
弱男「おほっっ?!」
寝相なのか舌が動いてチンポをしゃぶり上げられる弱男。
気持ち悪い声を出しながらまた射精してしまう。
ピュッ。
竜ロリ「zzz」
弱男「ハーハー♡」
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:23:27.50 ID:vUshSUAp0
竜ロリ「デロロ…」
寝ているため彼女の口に出された精液は唾液と共に口から零れ落ちる。
高そうな服に弱男の精液が染みていく。
弱男「ふっ、ヒヒ…♡」
ヌロヌロとチンポを幼女の顔に擦り付け…。
下1
・チンポでちっぱいの先を弄り倒す
・ケツの穴を舐めまくる
・ロリマンコを弄り倒す
コンマ奇数 竜ロリ起きる
コンマ偶数 竜ロリ眠ったまま
ゾロ目 弱男の責めに竜ロリ絶頂
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 19:26:19.91 ID:yfWYmMjuO
ロリマンコ責め
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:48:57.63 ID:vUshSUAp0
ベンチから降りた。
テラテラと自分の体液が顔についた竜ロリの、
今度は下半身に弱男は狙いをつけた。
ワンピースを纏う彼女の足を手で無理やり開く。
弱男「むひい…♡」
幼女のパンツ。
紐パンだったのでその紐をほどく。
ツル。
パイパンの竜ロリマンコ。
弱男「あー…ああぁ…」
弱男は指でそこを弄りだす。
竜ロリ「んん」
弱男「これがマンコ…」
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:55:15.41 ID:vUshSUAp0
プニプニ。
弱男「柔らか…」
プニプニ。
弱男「このどこかにチンポ突っ込む穴が……」
竜ロリ「んんん」
プニプニ。
弱男「幼女と今の俺のチンポならちょうどピッタリじゃね……くふふ…」
竜ロリ「んあ?」
竜ロリが目を覚ます。
弱男「え?」
目が合う二人。
下1
奇数 遥か彼方へ吹っ飛ばされる(本当に遠くへ飛ばされます)
偶数 行き遅れの放浪のじゃロリだった
ゾロ目 無知ロリだった
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 19:58:01.78 ID:/c6GYndro
えい
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 20:03:03.13 ID:vUshSUAp0
竜ロリ「お、お主なにをしておるじょああ!くさいっ!?なんじゃ、く、臭いぃ!?」
顔面に付く弱男の体液の臭いにテンパる竜ロリ。
弱男も起きてしまった彼女にどうしていいか分からず固まってしまう。
竜ロリ「お主まさかわしが寝ておる間に破廉恥な真似をぉ…っ」
弱男「そ、それは…そのっ!」
下1
奇数 ボコボコにされて叱られて逮捕される
偶数 竜ロリ、口ではうるさいが身体と心はキュンキュンする
ゾロ目 求婚される
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 20:04:08.86 ID:82QIHiMpO
ゾロれ
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 11:22:42.81 ID:zNUrekW90
ヌル。
弱男(ん!?)
竜ロリ「んきゅっ」
弱男が、竜ロリの膣に触れている指先に熱いヌメリを感じる。
竜ロリ「この、このぉ、変態のロリコンめぇ…っ」
ヌル。
弱男(コイツ…濡らしてる…!?)
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 11:32:26.42 ID:zNUrekW90
弱男は思い切って指を強めに曲げる。
竜ロリ「ひょん!?」
弱男(ここ、これは…感じてるのか!?)
竜ロリ「やめろぉ…っ」
弱男「ハーハー…!」
下1 なにするか。
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 11:36:56.56 ID:Hb5hHL72O
ケツの穴を舐めまくりながらロリマンコを弄り継続
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 11:47:42.97 ID:zNUrekW90
力も弱い竜ロリの腰を掴んで弱男は彼女のからっだを自分の方に引っ張った。
竜ロリ「えっ!?」
彼は舌を竜ロリのアナルに突っ込む。
竜ロリ「おぅっ!?」
閉じた排泄穴に無理矢理舌をねじ込んでいく弱男。
上から愛液が垂れてくるので指で弄る。
竜ロリ「んっっんっっんっっ」
竜ロリのアナルへ舌が何度も突っ込んでくる。
竜ロリ「ぉ、うぉっ…!」
その度に膣から愛液が滴ってきてしまう。
竜ロリの感度は相当なもののようだ。
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 11:57:20.46 ID:zNUrekW90
未だに膣口がどこか分からない弱男の指だががむしゃらにすじマンを弄るだけで竜ロリは感じまくっていた。
彼のまんこ弄りとアナル舐めで竜ロリはついに達する。
竜ロリ「ぉっ、ぉっ、ぉっ、お゛っ♡ お゛ぉっっ♡ …っっっ!」
弱男「んはぁ…」
痙攣と共に無気力になる竜ロリ。
弱男「イった…?」
竜ロリ「はー…はー…♡」
下1
・ヤれる!(この先コンマでリスクあり)
・逃げる
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 12:12:59.85 ID:OoKgwWH00
ヤれる!
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 12:34:33.27 ID:zNUrekW90
蕩けた表情の竜ロリはベンチで絶頂の余韻に浸っている。
弱男「…」
ムクムクとズボンの中のチンポが外に出たがる。
小さくても欲は以前と同じ。
弱男は息子を取り出した。
竜ロリ「…ふぁ?」
竜ロリに抱き着く感じで身体を寄せる。
弱男「…セックスいいだろっ」
竜ロリ「えぇ…?」
初めての性交。
弱男「するぞ…!」
下1
奇数 穴が分からず、ぶっ飛ばされて牢屋へ
偶数 挿入
ゾロ目 挿入
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 12:40:16.55 ID:ZA2DjYzm0
あ
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 18:10:42.53 ID:Eggc5Ouko
ヤるぅ!
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:32:04.24 ID:zNUrekW90
弱男は竜ロリの返事も聞かず、
腰に力を入れる。
弱男「ふひっ、ひっ♡」
竜ロリ「や、やめっ」
膣口の位置は分からなかったが、
おおまかに狙いを定めて腰を前に出した。
体重を乗せられたチンポは小さくはあるが硬く、
自然と行き場はロリ穴となる。
ズニュ。
竜ロリ「はうっ!?」
狭く、キツイ膣への入り口。
弱男「行くぞぉ…っ」
弱男が本気で力を込めた。
チンポが膣へと侵入していく。
弱男「ああっ!? せまっ!」
竜ロリ「あうん!?」
ズニュ!
竜ロリ「ひぅっっっ!?」
チンポが全部挿入された。
小さいソレは竜ロリの処女膜を破る事ができなかったが、
お互い初めてのセックス。
受ける衝撃は強い。
弱男「う〜〜〜、チンポがギュウギュウに締め付けられてるっっっ」
竜ロリ「入ってる……わしの中にチンポはいってるぅぅっ!?」
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:36:10.96 ID:zNUrekW90
弱男「あったかくて、ヌルヌルで、しゅごひっっ♡ 俺、おまんこにチンポ入れたよぉ…♡」
竜ロリ「んぅぅぅぅっっ」
キュッ。
弱男「くっっ♡」
ピュッ。
さらにきつさを増した膣によって射精が始まる。
量は少ないが、
一回とは言わず何度も出ていく。
ピュッ。
ピュッ。
弱男「〜〜♡」
竜ロリ「あ、熱い…っ」
竜ロリもしっかり精液を感じていた。
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:40:09.99 ID:zNUrekW90
弱男「ハ〜ハ〜……♡」
ドシ…。
竜ロリ「う」
連続射精して疲れた弱男が竜ロリに寄り掛かる。
彼はそのまま眠ってしまった。
弱男「zzz…」
竜ロリ「こやつ…、信じられん奴じゃ…!もう!」
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:42:43.71 ID:zNUrekW90
下1
・ビンタされて起こされる
・今の内じゃ!と言って竜ロリ逃げていく
・竜ロリが通報する
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 19:43:13.21 ID:5bHuk1xk0
ビンタ
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:50:27.29 ID:zNUrekW90
竜ロリ「こりゃ!」
バチン!
弱男「は!?」
竜ロリ「わしの純血を奪っておいてぴろーとーくもなしか?」
弱男「…」
相手はロリ。
弱男は力で組み伏せて逃走を図ろうと彼女の手を掴む。
竜ロリ「お?満足して思考が少しはまともになったか?」
弱男「…んっ!?」
竜ロリ「それはわしも同じじゃ」
弱男は全く竜ロリの身体を抑えつけられなかった。
それどころか力負けして倒されそうになる。
弱男「な、なんっで!?」
竜ロリ「わしは竜族じゃぞ。そんな事も分からずに手を出したのか?」
竜族。
とりあえず吸血鬼族よりは格上の魔族。
竜族「たわけものめぇ…」
ギロ。
弱男「ひっ」
下1
奇数 ビンタの荒らし
偶数 軽い説教の後、紋様をいじってくれる
ゾロ 偶数と同じ
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 19:53:26.45 ID:Eggc5Ouko
や
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:57:53.08 ID:zNUrekW90
竜ロリ「覚悟せい!」
ブン!
弱男「ぶぱ!」
ベチン!
ベチン!
ベチン!
ベチン!
ビンタの荒らしが弱男を襲う。
竜ロリ「ふん」
レイプ魔を成敗した竜ロリは倒れ伏した弱男を見下ろす。
竜ロリ「ま、そなたの粗末なものではわしの膜は貫けなかった様じゃがの。あー、ダサいのう。情けないオスじゃのうw」
弱男「う…」
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:02:41.94 ID:zNUrekW90
竜ロリ「そんな根性だからおなごを襲うのじゃ。ぴっちぴちのわしはこの夜でも輝くからのー」
ウキウキで弱男を罵る竜ロリ。
隙だらけだ。
弱男「…」
下1 どれもコンマ奇数で逮捕、偶数とゾロ目で成功
・再び襲う
・逃げる
・謝る
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 20:03:59.24 ID:QNvCMFsJO
謝る
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:11:58.11 ID:zNUrekW90
倒れたまま、
弱男は頭を地面につけた。
弱男「ご…ごめんなさいぃ…」
竜族が相手なら何をしても勝ち目はない。
無駄と分かりながら弱男は謝る事にした。
竜ロリ「ん?」
弱男「襲ってごめんなさい…っ」
人生終わった。
謝りながらも弱男はそう思っていたが…。
竜ロリ「ホントじゃ。もうこういう事はするな」
弱男「はいっ、しません、しませんっ」
竜ロリ「分かったのなら良い」
弱男「すみません…すみません…」
竜ロリ「顔をあげい」
言われた通りにする。
弱男「…」
竜ロリ「お主のその身体の紋様……」
下1
奇数 なんじゃそれは?
偶数 射精を大量・無限・特濃に替えてくれる
ゾロ 文様のデバフを全て反転させてくれる
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 20:12:49.70 ID:5weJ44K+O
あ
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:19:18.41 ID:zNUrekW90
竜ロリ「オスの機能を著しく低下させる紋様じゃの」
弱男「し、知ってるのか!?」
竜ロリ「ふはは!わしが何年生きてると思っておる!」
自慢げに笑う竜ロリ。
そして弱男の心情も理解してくれた。
竜ロリ「それを好きの込んで刻む男はまぞ以外おらぬ。おおかたわしを襲ったのもその紋様を与えられたせいじゃろ」
弱男「…………は……い…」
全てを瞬時に悟ってくれて竜ロリがだんだんと目が身に見えてくる弱男。
竜ロリ「専門外じゃが……その紋様の効果を消してやれるかもしれん」
弱男「え!?」
竜ロリ「わしに任せてみるか?」
弱男「お願いします…!」
弱男は竜ロリを家へと招き、
身体の紋様の書き換えを頼んだ。
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:22:07.75 ID:zNUrekW90
そして弱男の言え。
まだ夜。
文様の書き換えで再び激痛を味わうと言われた弱男は布を口で噛む。
竜ロリ「いくぞ…」
施術が始まる。
ビビビビビ!
弱男「ン゛ーーーー!?!?!?」
竜ロリ「我慢せいよ…!」
この施術は朝まで続けられた。
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:26:32.93 ID:zNUrekW90
チュンチュン。
竜ロリ「終わったぞ」
弱男「……ヒー…ヒー……、俺は…俺のは治りましたか…?」
竜ロリ「んー、それが変化が見受けられん様じゃ」
弱男「そんな…」
見るとチンポは小さく醜く変化したままだった。
竜ロリ「手ごたえはあったんじゃがのぉ…」
弱男「ううう…」
竜ロリ「まあそんな気に病むな♪ わしはこの大きさがピッタリじゃからの!」
下1 竜ロリがエロい事してきた!何?
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 20:29:53.32 ID:K+hkycxoO
全裸フェラ
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:34:24.06 ID:zNUrekW90
ファサ。
弱男「…!」
竜ロリ「めそめそするな。ほれ、慰めてやる」
竜ロリが全裸になる。
ツルツルのプニマンもちっぱいもまるみえだ。
朝になってその姿をはっきり見る弱男はさっそくチンポをおっ立てる。
ピコン。
竜ロリ「ふふふ、わしの身体はそんなにえろいか。そうかそうか」
弱男「うう…でもチンポは…」
竜ロリ「このままわし専用さいずで一生を終えるかもなぁ」
弱男「そんあ、…あ゛!?」
パク。
竜ロリ「ん、臭い…♪」
竜ロリがチンポをしゃぶる。
思わず弱男の腰が浮いた。
弱男「あ、あっ」
竜ロリ「嬉しいか?嬉しそうじゃの♪」
気を良くした竜ロリは口をすぼめてフェラチオを始める。
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:44:40.43 ID:zNUrekW90
チュコ、チュコ。
弱男「うっ、これ…フェラっ……、あ気持ちいいっ」
竜ロリ「はぁ、はぁ、疲れるのぅコレ」
唾液まみれになった弱男の小さなチンポ。
息を整えて竜ロリはまたそれをしゃぶっていく。
弱男「あっ…♡」
竜ロリ「ん、ん」
しゃぶる竿が短いので竜ロリの頭は少ししか動かない。
竜ロリ「れろれろ」
弱男「あああっ!すごい…! フェラやばいぃぃ!」
竜ロリ「施術に耐えたご褒美と失敗したわびじゃ♪」
と言いつつ竜ロリの尻もフリフリ動いて、
股間からはつやつやと淫らな液が垂れている。
弱男「もうっっっ、うっっ、イグぅ…!」
竜ロリ「はあはあ、出せ……昨夜みたいにピュッピュッって出せい…」
チュポチュポ!
弱男「出る…!出るう!!」
弱男の腰が震える。
ドビュ!!
竜ロリ「!?」
ドビューーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
小さなチンポの先から大量の精液が飛び出る。
竜ロリは驚いて口を離す。
竜ロリ「げほっ、げほっ、失敗しとらんかったわ」
弱男「うっ、うっ、なんだこの射精ぃ…っ」
天井まで届いた精液が落ちてきて竜ロリの髪の毛に絡む。
竜ロリ「完全とはいかなんだが少しは模様の効果を消せた様じゃの。消したどころか強烈になってる気もするが♪」
ペロッと精液を舐めて微笑む竜ロリであった。
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/31(日) 11:10:02.10 ID:ipPzakcF0
弱男の身体に刻まれた紋様が少し変わり、
射精辺りの機能改善が見られた。
それどころか以前よりも強烈になっている。
竜ロリ「ふふん、とりあえず今わしができるのはこのくらいじゃ。今後はその紋様の効果に負けずに生きよ」
弱男「はい……」
竜ロリ「襲ったのが優しいわしでよかったの♪ たまにここへ寄るかもしれんからよろしく頼むぞ」
そう言って竜ロリは武器屋から出ていった。
弱男「…」
少しは元気が出た弱男。
一歩前進と言った所か。
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/31(日) 11:18:23.17 ID:ipPzakcF0
魔法戦士「あ、店長!?」
引き籠りだった弱男が昼間も部屋の外に出てくる。
これまで店を維持していてくれた魔法戦士に礼を言う。
魔法戦士「まあ私の食い扶持ですし!」
身体を揺らして喜んでいる魔法戦士。
爆乳が揺れている。
それを下心アリアリで見る弱男。
魔法戦士「え、えっちな目で見ないで下さいよぉ」
彼が元気になる事は世間に取って良い事なのか、果たして。
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/31(日) 11:25:06.05 ID:ipPzakcF0
また店に出ながら考え事をする弱男。
弱男(この紋様、また書き換える事ができればもしかしたらチンポの大きさも……)
射精が凄い事になった以上、小さくなった陰茎もまた改善させられるかもしれない。
弱男は今後の生活に希望を見出す。
魔法戦士「♪〜」
弱男「…」
店内を掃除する魔法戦士。
エロいカラダだ。
弱男(アイツ……俺のチンポを小さいって言いやがった……、今もそう思いながら働いてるんじゃないのか?)
下1
・魔法戦士はほっといて紋様の書き換え方を探す
・魔法戦士にセクハラする
・ナンパ客が来る
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/31(日) 11:32:53.61 ID:+ltSP7AgO
紋様の治し方を探す
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