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弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 21:40:54.31 ID:6iztBr0wO
>>156
ち○ぽでわからせてやりゃいいんだよこういうメスガキはな
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 21:43:26.74 ID:KUNogzXQ0
魔法戦士「て、店長ぉ〜…」
目をつけられてはいけないと奥に引っ込めた魔法戦士が心配そうに出てくる。
弱男「……うう…」
魔法戦士「大丈夫ですか…?」
弱男「…つらい」
なんとかまた対策を考えないと。
あの吸血鬼からこの店を守らなければならない。
弱男は立ち上がって気持ちを切り替えるが、
更に酷い出来事が起こる事を彼はまだ知らない。
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 21:48:10.54 ID:KUNogzXQ0
弱男の店にまたあの吸血鬼が来て横暴を働いた事を聞いた魔法技師はついに実家を動かす事も視野に対策を考えていた。
魔法技師「立場を利用して民をいたぶるなんて最低…! 絶対に私が…」
メイド「お嬢様、あの…お父上様が参られています」
魔法技師「お父様が? なにかしら?」
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:04:24.74 ID:KUNogzXQ0
場所は弱男の武器屋。
表の入り口には通常、営業時間にもかかわらず閉店の札が垂れ下がっていた。
魔法技師「…」
魔法戦士「…」
弱男「ン゛ーーーーーーーーーーー!?!? ン゛ーーーーーーーーーーー!?!?」
手下「暴れるな!」
吸血鬼「きゃはは…♪」
店内で行われていたのは弱男の身体に魔法紋様を刻む施術だった。
刺青の様に肌を傷つけて目的の魔法を永続付与するそれはかなりの痛みを伴う。
弱男「ン゛ーーーーーーーーーーーー!!!」
弱男は猿ぐつわを嵌められながら、
施術の痛みで絶叫を上げる。
魔法技師ちゃんと魔法戦士はそれを見させられていた。
吸血鬼「よーく見なさぁい。私に楯突く奴はみーんなこうなっちゃうんだからぁ♪ きゃはははは♪」
魔法戦士「ぅぅぅ」
魔法技師「お願い…っ、やめて…お願い」
吸血鬼「弱っちい貴族が魔除けの剣なんか作るから私もプチッときちゃってぇ。この武器屋に出入りしてる魔法技師探したらすぐあなたが見つかっちゃった♪」
悪い事をした子供みたいに二人は立たせられ、
施術を受ける弱男を見ている。
魔法戦士は勿論のこと、魔法技師ちゃんもそれを止める事ができなかった。
吸血鬼「子爵の娘程度がさぁ〜、生意気だよね〜?」
魔法技師「う、うう……申し訳、ありません…」
貴族の中の位で言っても魔法技師ちゃんより、
ロリ吸血鬼の方が身分は上だった。
吸血鬼貴族と争いたくない魔法技師ちゃんの父親は娘にロリ吸血鬼に謝罪する事を命令し、
魔法技師ちゃんは立場上、ロリ吸血鬼に逆らえなくなった。
ドスドスドスドスドスドス。
弱男「ン゛ーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
弱男の肌に何度も突き立てられる魔法紋様を刻むための太い針。
戦士でも何でもない彼にその痛みは拷問の他でもない。
吸血鬼「きゃははははははははは♪」
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:10:29.23 ID:KUNogzXQ0
手下「お嬢様、終わりました」
吸血鬼「くふ♪ やったぁ…♡」
施術が終わった。
弱男は痛みでぐったりしている。
彼の肌には血と、魔法紋様が刻まれていた。
魔法技師「う、うう…ごめんさい…ごめんなさい…」
魔法技師「店長ぉ…」
吸血鬼「じゃ、確かめるわ」パチン
手下「はっ」
ロリ吸血鬼が指をはじくと、
彼女の手下たちが弱男のズボンを降ろし始める。
弱男「…な、ななにするんだっやめてくれっ」
魔法技師「吸血鬼様っ!」
吸血鬼「うるさーい」
ズルッ!
弱男のズボンと下着が剥ぎとられる。
吸血鬼「あ♪」
魔法技師「!」
魔法戦士「!?」
弱男「………………え゛!?」
彼の股間にある物。
勿論、チンポなのだが………それはとても小さく、皮を被り、異臭を放っていた。
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:24:17.32 ID:KUNogzXQ0
弱男「ぁ…ちゃっ…え? こ、これっ……」
自分のものじゃない。
流石にこんな粗末じゃない。
それを魔法技師ちゃんと魔法戦士に訴えようと目を合わせるが、
すぐに恥ずかしさを覚えて弱男は目を逸らす。
吸血鬼「大せーこー♪」
弱男「も、もしかしてこの紋様って…っ!?」
吸血鬼「きゃはははははははははははははははははは♪」
今日一の高笑いをするロリ吸血鬼。
彼女の足が寝転がる弱男の腹を踏む。
弱男「ふぐっ!」
吸血鬼「なにこのチンポ、ちっちゃ〜い♪ 見た目も超キモいんだけどぉ〜〜♪」
ゲシ!ゲシ!
弱男「ふぐっ、うぐっ! 違うっ、こんなんじゃないっ、俺の、俺っ、のっ、はっ」
説明はないが、
刻まれた魔法紋様は間違いなく弱男のペニスの形を変えてしまう効果があるのだろう。
吸血鬼「ねぇねぇ二人。よく見てあげてそのキモチンポ。マジきっもいでしょ?」
魔法技師「…」
魔法戦士「そ…それはぁ」
弱男「違う――――」
ゲシ!!
弱男「ぐはぁ!!」
吸血鬼「違いませーん」
グリグリ。
吸血鬼「こ・れ・が、お前のチンポなの。それとも今まで他の人に見せた事あるぅ?」
弱男「ぅえ?」
吸血鬼「恋人とかさぁ、お前のチンポどんなのか知ってた人いるぅ?」
いない。
童貞の弱男のチンポなんか見た事ある人なんかいない。
吸血鬼「だからこれからも、これまでも、お前のチンポはコ・レ♪」
…ピン。
弱男「そん、そんなっ、嫌だ、イヤだっ」
吸血鬼「きゃーーーーーははははははははは♪ 35歳のキモオヤジのみっともなぁい下半身、見ちゃったぁ♡」
弱男「嫌だああーーーーーー!」
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 22:32:19.37 ID:lIFlDpYuO
フラストレーションたまるが、だからってここまでクズだと吸血鬼のエロシーン見たいとも思わんぞこれ……
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:32:59.95 ID:KUNogzXQ0
ロリ吸血鬼による弱男苛めはここで最高潮を迎える。
吸血鬼「貴方達、…あのキモ男に…ゴニョゴニョ…っていう感じの事を言ってあげて」
魔法技師「…もう、許してください…っ…」
吸血鬼「嫌」
魔法戦士「そんな事言えないィ…」
吸血鬼「言わないとこのお店も潰すぞ♪」
ブルブル震える弱男を手下が拘束する。
弱男「ひぃぃぃぃぃ!」
もっとひどい事される。
弱男は恐怖で一杯だった。
吸血鬼「ほーら」
ポンッと魔法技師ちゃんと魔法戦士を押すロリ吸血鬼。
二人も彼女に逆らうことはできない…。
魔法技師「…」
魔法戦士「…」
観念した二人は拘束されて仰向けに寝る弱男を見下ろす。
吸血鬼「ごめんなさい、とか言っちゃ駄目だよ。私が命令した事だけ口にしてねぇ」
弱男「ひ、ひっ」
そして。
魔法技師「……………ちっ…さ…」
魔法戦士「………ちっ…さぃ……」
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 22:37:22.94 ID:aCTmy4AHO
むしろここまでクズだから遠慮せずにエロ復讐できるやん
エロせずに[
ピーーー
]とかもし選ばれたらワイは悲しいで
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:41:18.76 ID:KUNogzXQ0
弱男「―――――」
自分の今のチンポの事を言われて衝撃を受ける弱男。
しかし彼のチンポの先、
皮の中からピュッと白い液体が少量出てくる。
吸血鬼「きゃははは!!! 射精したぁ♪ チンポ馬鹿にされただけでイッちゃったのぉ!? キんモ〜〜〜!!」
魔法技師「うううっ」
魔法戦士「ぐすっ…」
吸血鬼「ほらもっと!もっと言うのぉ♪」
弱男「あ゛あ゛あ゛あ゛」
魔法技師「…早漏の……ショボい…ち、チンポ…」
魔法戦士「キモすぎ…る…です…」
ピュ。
魔法技師「頼りなくて、気持ち、悪い」
魔法戦士「お金払っても…触りたくない…」
ピュ。
魔法技師「あの…師匠の…チンポの方が……何百倍も大きい…」
吸血鬼「お、アドリブ」
ピュピュ。
魔法戦士「クソザコチンポ…一生、指でつまんで…一人で無駄撃ちして…ろ」
ピュピュ。
吸血鬼「キャハハ♪ キャハッ、キャハハハハハハハハっ♪」
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 22:45:18.68 ID:KUNogzXQ0
弱男「……………………………………」
ロリ吸血鬼とその手下たちは見世物に満足して帰っていった。
弱男は放心状態で床に寝たままだ。
魔法技師「ごめんなさい…ごめんなさい…」
魔法戦士「店長ぉ、お風呂入れてきたよ、身体綺麗にしよ、ね?ね?」
この日は女性二人で弱男をケアしたが、
次の日から彼は引き籠りを始めた。
武器屋は常に閉店したままになっている。
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 22:47:03.89 ID:aCTmy4AHO
アドリブ言ったり勝手に漏らしたり嫌いなやつわざわざ手間かけて短小したり倒錯しとるのぉ
>>165
殺○ってNGで表記できないんやな
昔荒らしにでも使われてたか?
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:00:15.50 ID:KUNogzXQ0
手下「お嬢様…」
吸血鬼「なぁに?」
手下「あの武器屋、あれ以降店を開けずに引き籠っているそうです」
吸血鬼「はぁ? じゃあアイツの作ったもの手に入れられないじゃない」
手下「やりすぎましたかね…」
吸血鬼「…ふん」
手下「少し詫びのようなものを入れて…」
ゲシ!
手下「ガハァ!」
吸血鬼「何であんな奴にそんな事しなくちゃいけないのぉ!? ほっとけば勝手に出てくるんじゃないの!じゃなきゃ生活できないでしょぉ!」
手下「は、はい、そうですね」
吸血鬼「まったくぅ」
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:09:07.63 ID:KUNogzXQ0
暗い自室で弱男はベッドに寝たまま動かない。
魔法戦士が食事を持ってきてくれる時とトイレ以外、
彼は部屋から出なかった。
弱男「…………」
そう、一緒に暮らしている魔法戦士は思っているだろう。
しかしそうじゃない。
夜に動いている。
弱男は部屋から出ている。
下3まで コンマの大きさで判定
・寝ている魔法戦士のおっぱいを吸っている
・寝ている魔法技師の口にチンポを擦り付けている
・寝ているメイドの股間を舐めている
・体を鍛えている
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:10:58.65 ID:hUgLlqQTO
体を鍛えている
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:11:35.90 ID:2e7oschOO
鍛えている
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:12:34.41 ID:HtyNs179o
魔法技師
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:22:41.19 ID:KUNogzXQ0
魔法戦士「zzz………………」
同居人が眠っている自宅から出て、
ほとんど人がいない深夜。
ギシ。
ギシ。
弱男が街の公園にある遊具で身体を鍛えていた。
弱男「はひーーっ、はひーーーーっ」
まだ初めて数日。
運動してすぐに疲労が顔に出る。
情けない顔をしているだろう。
弱男「ひーーっひーーっ」
それでも彼は身体を動かす。
鍛え始めた初日は筋肉痛が凄くて本当に部屋から出られなかった。
次の日、軋む身体を押してフラフラの状態でも身体を動かした。
彼は強くなりたいわけじゃない。
強くなるための体力と覚悟を作っている。
弱男「ひーーーーっ、ひーーーーっ」
復讐のために。
あのロリ吸血鬼にやり返す為に。
あそこまでされたら弱男だってくやしい。
弱男「ひーーーーーーっ……ひーーーーーーーーっ………」
彼の胸にグツグツと湧き上がる熱い心。
その燃料はほとんど性欲由来である。
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:39:25.89 ID:KUNogzXQ0
しばらくすると、
深夜の公園に体形が変わった弱男の姿が現れる。
マッチョではない。
歪な、
禍々しいような身体つきになっている。
刻まれた魔法紋様も相まって魔族に見えてしまう。
弱男「フーーー……………フー………………………」
ロリ吸血鬼に復讐したい。
それと、
魔法技師と、
魔法戦士にも逆恨みに似た感情を持っている。
他にエロい女がいればそいつでもいい。
チンポは小さいままだが関係ない。
弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
初心に帰る。
見失いそうになった生きる意味を彼は今一度口にしまくる。
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/25(月) 23:49:05.47 ID:KUNogzXQ0
この後のイベント内容を書いてください 弱男らしいイベントか求む。ヒロインと別の男とのエロでもよい。なんか新キャラにぶっかけるでもよい。
下3まで どれか選びます ちなみに弱男の性器は紋様を反転させる施術して逆の効果を得るイベントを後にやります
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:52:33.64 ID:Q+WEjMIgO
魔法戦士か魔法技師のどっちかもしくは両方と慰めエッチ
挿入は難しそうだけど元気出してみたいな
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:53:37.63 ID:3nAGzhO6O
公園で寝こけて服がはだけた神秘的な外見の竜ロリを見つけて
つい魔が刺しぷにぷにの頬やちっぱいに擦り付けてしまう
起きるかはお任せします
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/25(月) 23:54:18.34 ID:zrDhMhlz0
魔法技師ちゃんがこの間の吸血鬼の件を謝りつつ、抱きしめながら励ましてくれる
改めて魔族差別にならないような、吸血鬼に対抗する武器を二人で作成する
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 12:42:01.93 ID:pf8b6hQU0
弱男らしいイベント一つしかないな
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 18:40:04.06 ID:vUshSUAp0
うわごとのようにぶっかけと呟く弱男。
しかし行動するわけでもなく、
ずっと公園の遊具に座ってブツブツ言っている。
もう深夜。
彼の時間だ。
弱男「やる…やるんだよ……」
貧乏ゆすりがとまらない。
迷いがあるわけじゃなく、
胸の内にあるものが止められない。
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 18:47:09.44 ID:vUshSUAp0
と、彼は公園の中に自分以外にも人がいる事に気が付く。
いつから?
弱男「…………」
チラッとその人物を横目で見る。
女の子だった。
ベンチに腰かけたまま、
こんな時間まで寝入ってしまったようだ。
弱男「むふぅ…!?」
公園内の灯りは少ないが、
弱男にはその女の子が輝いているように見えた。
特に目がいくのははだけた服から覗く白い肌。
竜ロリ「zzz」
ジャリ…。
弱男は立ち上がり、
女の子を起こさないようにゆっくり近づいていく。
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 18:56:49.17 ID:vUshSUAp0
竜ロリ「zzz」
女の子のすぐ傍に来た弱男はすぐに手が伸びた。
はだけた衣服の中の小さな胸を触る。
フニ。
弱男「くふっ♡」
ほとんど膨らみもないちっぱいを、
相手が寝ているのを良い事に何度も何度も揉む。
竜ロリ「zzz」
女の子は起きない。
弱男「駄目だよ……こんな小さな子を一人にさせちゃ…」
女の子の頬を弱男の舌が這う。
弱男「うふう゛っ♡」
その味で、弱男はイク。
すぐにズボンを脱いで小さくさせられたチンポを露出させた。
フニ。
フニ。
ちっぱいを揉んで、
頬を舐めながら、
小チンポをシコる弱男。
弱男「ハーーハーーー♡」
下1 どこに射精しますか? コンマ20以下かゾロ目で竜ロリ起きる
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 18:59:10.56 ID:K8PE9lZFO
口
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 18:59:54.08 ID:NlXA5wSgO
唇
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:06:24.69 ID:vUshSUAp0
高まる興奮と共に立ち上がり、
女の子の顔の前にチンポを持ってくる弱男。
弱男「オラ、くらえ、オラっ」
包茎のあまり皮を剥き、
ムワッと香る異臭と共に精液は竜ロリの口に飛んだ。
ピュッ。
弱男「う゛ふっ!」
ピュッ。
量も以前とは桁違いの少なさだが、
白く濃いザーメンは敷き詰められた精子を乗せて幼女の唇に乗る。
竜ロリ「ん〜……」
あまりの臭さに寝ながら顔をしかめる竜ロリ。
今、彼女は悪夢を見ているのかもしれない。
下1
・チンポを口に入れる
・ちっぱいを吸う
・拘束して連れて帰る
・満足して帰宅
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 19:07:49.92 ID:L/qzlMXE0
口に入れる
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:15:54.58 ID:vUshSUAp0
弱男が今度はベンチに上がり、竜ロリを見下ろす。
彼が腰を落とした。
竜ロリ「はも…お…」
小さいチンポが竜ロリの口に入れられた。
彼女の小指ほどの大きさだが、
硬さと熱さは以前より上だ。
弱男「舐めろォォオラァ…」
亀頭にこべりついた恥垢を幼女の舌でこそぎ落とす。
弱男「俺のチンポの味覚えろ…っ」
ヌリュ。
弱男「うう゛っ!?」
ピュッ。
勇ましさを持って竜ロリの口にチンポを突っ込んだ弱男だが、
初めてのフェラチオに即行で射精してしまう。
今度は口内へ特濃白濁液を出される竜ロリ。
竜ロリ「んへぁ…」
ベロ。
弱男「おほっっ?!」
寝相なのか舌が動いてチンポをしゃぶり上げられる弱男。
気持ち悪い声を出しながらまた射精してしまう。
ピュッ。
竜ロリ「zzz」
弱男「ハーハー♡」
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:23:27.50 ID:vUshSUAp0
竜ロリ「デロロ…」
寝ているため彼女の口に出された精液は唾液と共に口から零れ落ちる。
高そうな服に弱男の精液が染みていく。
弱男「ふっ、ヒヒ…♡」
ヌロヌロとチンポを幼女の顔に擦り付け…。
下1
・チンポでちっぱいの先を弄り倒す
・ケツの穴を舐めまくる
・ロリマンコを弄り倒す
コンマ奇数 竜ロリ起きる
コンマ偶数 竜ロリ眠ったまま
ゾロ目 弱男の責めに竜ロリ絶頂
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 19:26:19.91 ID:yfWYmMjuO
ロリマンコ責め
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:48:57.63 ID:vUshSUAp0
ベンチから降りた。
テラテラと自分の体液が顔についた竜ロリの、
今度は下半身に弱男は狙いをつけた。
ワンピースを纏う彼女の足を手で無理やり開く。
弱男「むひい…♡」
幼女のパンツ。
紐パンだったのでその紐をほどく。
ツル。
パイパンの竜ロリマンコ。
弱男「あー…ああぁ…」
弱男は指でそこを弄りだす。
竜ロリ「んん」
弱男「これがマンコ…」
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 19:55:15.41 ID:vUshSUAp0
プニプニ。
弱男「柔らか…」
プニプニ。
弱男「このどこかにチンポ突っ込む穴が……」
竜ロリ「んんん」
プニプニ。
弱男「幼女と今の俺のチンポならちょうどピッタリじゃね……くふふ…」
竜ロリ「んあ?」
竜ロリが目を覚ます。
弱男「え?」
目が合う二人。
下1
奇数 遥か彼方へ吹っ飛ばされる(本当に遠くへ飛ばされます)
偶数 行き遅れの放浪のじゃロリだった
ゾロ目 無知ロリだった
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 19:58:01.78 ID:/c6GYndro
えい
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/27(水) 20:03:03.13 ID:vUshSUAp0
竜ロリ「お、お主なにをしておるじょああ!くさいっ!?なんじゃ、く、臭いぃ!?」
顔面に付く弱男の体液の臭いにテンパる竜ロリ。
弱男も起きてしまった彼女にどうしていいか分からず固まってしまう。
竜ロリ「お主まさかわしが寝ておる間に破廉恥な真似をぉ…っ」
弱男「そ、それは…そのっ!」
下1
奇数 ボコボコにされて叱られて逮捕される
偶数 竜ロリ、口ではうるさいが身体と心はキュンキュンする
ゾロ目 求婚される
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/27(水) 20:04:08.86 ID:82QIHiMpO
ゾロれ
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 11:22:42.81 ID:zNUrekW90
ヌル。
弱男(ん!?)
竜ロリ「んきゅっ」
弱男が、竜ロリの膣に触れている指先に熱いヌメリを感じる。
竜ロリ「この、このぉ、変態のロリコンめぇ…っ」
ヌル。
弱男(コイツ…濡らしてる…!?)
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 11:32:26.42 ID:zNUrekW90
弱男は思い切って指を強めに曲げる。
竜ロリ「ひょん!?」
弱男(ここ、これは…感じてるのか!?)
竜ロリ「やめろぉ…っ」
弱男「ハーハー…!」
下1 なにするか。
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 11:36:56.56 ID:Hb5hHL72O
ケツの穴を舐めまくりながらロリマンコを弄り継続
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 11:47:42.97 ID:zNUrekW90
力も弱い竜ロリの腰を掴んで弱男は彼女のからっだを自分の方に引っ張った。
竜ロリ「えっ!?」
彼は舌を竜ロリのアナルに突っ込む。
竜ロリ「おぅっ!?」
閉じた排泄穴に無理矢理舌をねじ込んでいく弱男。
上から愛液が垂れてくるので指で弄る。
竜ロリ「んっっんっっんっっ」
竜ロリのアナルへ舌が何度も突っ込んでくる。
竜ロリ「ぉ、うぉっ…!」
その度に膣から愛液が滴ってきてしまう。
竜ロリの感度は相当なもののようだ。
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 11:57:20.46 ID:zNUrekW90
未だに膣口がどこか分からない弱男の指だががむしゃらにすじマンを弄るだけで竜ロリは感じまくっていた。
彼のまんこ弄りとアナル舐めで竜ロリはついに達する。
竜ロリ「ぉっ、ぉっ、ぉっ、お゛っ♡ お゛ぉっっ♡ …っっっ!」
弱男「んはぁ…」
痙攣と共に無気力になる竜ロリ。
弱男「イった…?」
竜ロリ「はー…はー…♡」
下1
・ヤれる!(この先コンマでリスクあり)
・逃げる
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 12:12:59.85 ID:OoKgwWH00
ヤれる!
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 12:34:33.27 ID:zNUrekW90
蕩けた表情の竜ロリはベンチで絶頂の余韻に浸っている。
弱男「…」
ムクムクとズボンの中のチンポが外に出たがる。
小さくても欲は以前と同じ。
弱男は息子を取り出した。
竜ロリ「…ふぁ?」
竜ロリに抱き着く感じで身体を寄せる。
弱男「…セックスいいだろっ」
竜ロリ「えぇ…?」
初めての性交。
弱男「するぞ…!」
下1
奇数 穴が分からず、ぶっ飛ばされて牢屋へ
偶数 挿入
ゾロ目 挿入
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 12:40:16.55 ID:ZA2DjYzm0
あ
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 18:10:42.53 ID:Eggc5Ouko
ヤるぅ!
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:32:04.24 ID:zNUrekW90
弱男は竜ロリの返事も聞かず、
腰に力を入れる。
弱男「ふひっ、ひっ♡」
竜ロリ「や、やめっ」
膣口の位置は分からなかったが、
おおまかに狙いを定めて腰を前に出した。
体重を乗せられたチンポは小さくはあるが硬く、
自然と行き場はロリ穴となる。
ズニュ。
竜ロリ「はうっ!?」
狭く、キツイ膣への入り口。
弱男「行くぞぉ…っ」
弱男が本気で力を込めた。
チンポが膣へと侵入していく。
弱男「ああっ!? せまっ!」
竜ロリ「あうん!?」
ズニュ!
竜ロリ「ひぅっっっ!?」
チンポが全部挿入された。
小さいソレは竜ロリの処女膜を破る事ができなかったが、
お互い初めてのセックス。
受ける衝撃は強い。
弱男「う〜〜〜、チンポがギュウギュウに締め付けられてるっっっ」
竜ロリ「入ってる……わしの中にチンポはいってるぅぅっ!?」
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:36:10.96 ID:zNUrekW90
弱男「あったかくて、ヌルヌルで、しゅごひっっ♡ 俺、おまんこにチンポ入れたよぉ…♡」
竜ロリ「んぅぅぅぅっっ」
キュッ。
弱男「くっっ♡」
ピュッ。
さらにきつさを増した膣によって射精が始まる。
量は少ないが、
一回とは言わず何度も出ていく。
ピュッ。
ピュッ。
弱男「〜〜♡」
竜ロリ「あ、熱い…っ」
竜ロリもしっかり精液を感じていた。
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:40:09.99 ID:zNUrekW90
弱男「ハ〜ハ〜……♡」
ドシ…。
竜ロリ「う」
連続射精して疲れた弱男が竜ロリに寄り掛かる。
彼はそのまま眠ってしまった。
弱男「zzz…」
竜ロリ「こやつ…、信じられん奴じゃ…!もう!」
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:42:43.71 ID:zNUrekW90
下1
・ビンタされて起こされる
・今の内じゃ!と言って竜ロリ逃げていく
・竜ロリが通報する
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 19:43:13.21 ID:5bHuk1xk0
ビンタ
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:50:27.29 ID:zNUrekW90
竜ロリ「こりゃ!」
バチン!
弱男「は!?」
竜ロリ「わしの純血を奪っておいてぴろーとーくもなしか?」
弱男「…」
相手はロリ。
弱男は力で組み伏せて逃走を図ろうと彼女の手を掴む。
竜ロリ「お?満足して思考が少しはまともになったか?」
弱男「…んっ!?」
竜ロリ「それはわしも同じじゃ」
弱男は全く竜ロリの身体を抑えつけられなかった。
それどころか力負けして倒されそうになる。
弱男「な、なんっで!?」
竜ロリ「わしは竜族じゃぞ。そんな事も分からずに手を出したのか?」
竜族。
とりあえず吸血鬼族よりは格上の魔族。
竜族「たわけものめぇ…」
ギロ。
弱男「ひっ」
下1
奇数 ビンタの荒らし
偶数 軽い説教の後、紋様をいじってくれる
ゾロ 偶数と同じ
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 19:53:26.45 ID:Eggc5Ouko
や
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 19:57:53.08 ID:zNUrekW90
竜ロリ「覚悟せい!」
ブン!
弱男「ぶぱ!」
ベチン!
ベチン!
ベチン!
ベチン!
ビンタの荒らしが弱男を襲う。
竜ロリ「ふん」
レイプ魔を成敗した竜ロリは倒れ伏した弱男を見下ろす。
竜ロリ「ま、そなたの粗末なものではわしの膜は貫けなかった様じゃがの。あー、ダサいのう。情けないオスじゃのうw」
弱男「う…」
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:02:41.94 ID:zNUrekW90
竜ロリ「そんな根性だからおなごを襲うのじゃ。ぴっちぴちのわしはこの夜でも輝くからのー」
ウキウキで弱男を罵る竜ロリ。
隙だらけだ。
弱男「…」
下1 どれもコンマ奇数で逮捕、偶数とゾロ目で成功
・再び襲う
・逃げる
・謝る
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 20:03:59.24 ID:QNvCMFsJO
謝る
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:11:58.11 ID:zNUrekW90
倒れたまま、
弱男は頭を地面につけた。
弱男「ご…ごめんなさいぃ…」
竜族が相手なら何をしても勝ち目はない。
無駄と分かりながら弱男は謝る事にした。
竜ロリ「ん?」
弱男「襲ってごめんなさい…っ」
人生終わった。
謝りながらも弱男はそう思っていたが…。
竜ロリ「ホントじゃ。もうこういう事はするな」
弱男「はいっ、しません、しませんっ」
竜ロリ「分かったのなら良い」
弱男「すみません…すみません…」
竜ロリ「顔をあげい」
言われた通りにする。
弱男「…」
竜ロリ「お主のその身体の紋様……」
下1
奇数 なんじゃそれは?
偶数 射精を大量・無限・特濃に替えてくれる
ゾロ 文様のデバフを全て反転させてくれる
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 20:12:49.70 ID:5weJ44K+O
あ
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:19:18.41 ID:zNUrekW90
竜ロリ「オスの機能を著しく低下させる紋様じゃの」
弱男「し、知ってるのか!?」
竜ロリ「ふはは!わしが何年生きてると思っておる!」
自慢げに笑う竜ロリ。
そして弱男の心情も理解してくれた。
竜ロリ「それを好きの込んで刻む男はまぞ以外おらぬ。おおかたわしを襲ったのもその紋様を与えられたせいじゃろ」
弱男「…………は……い…」
全てを瞬時に悟ってくれて竜ロリがだんだんと目が身に見えてくる弱男。
竜ロリ「専門外じゃが……その紋様の効果を消してやれるかもしれん」
弱男「え!?」
竜ロリ「わしに任せてみるか?」
弱男「お願いします…!」
弱男は竜ロリを家へと招き、
身体の紋様の書き換えを頼んだ。
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:22:07.75 ID:zNUrekW90
そして弱男の言え。
まだ夜。
文様の書き換えで再び激痛を味わうと言われた弱男は布を口で噛む。
竜ロリ「いくぞ…」
施術が始まる。
ビビビビビ!
弱男「ン゛ーーーー!?!?!?」
竜ロリ「我慢せいよ…!」
この施術は朝まで続けられた。
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:26:32.93 ID:zNUrekW90
チュンチュン。
竜ロリ「終わったぞ」
弱男「……ヒー…ヒー……、俺は…俺のは治りましたか…?」
竜ロリ「んー、それが変化が見受けられん様じゃ」
弱男「そんな…」
見るとチンポは小さく醜く変化したままだった。
竜ロリ「手ごたえはあったんじゃがのぉ…」
弱男「ううう…」
竜ロリ「まあそんな気に病むな♪ わしはこの大きさがピッタリじゃからの!」
下1 竜ロリがエロい事してきた!何?
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/29(金) 20:29:53.32 ID:K+hkycxoO
全裸フェラ
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:34:24.06 ID:zNUrekW90
ファサ。
弱男「…!」
竜ロリ「めそめそするな。ほれ、慰めてやる」
竜ロリが全裸になる。
ツルツルのプニマンもちっぱいもまるみえだ。
朝になってその姿をはっきり見る弱男はさっそくチンポをおっ立てる。
ピコン。
竜ロリ「ふふふ、わしの身体はそんなにえろいか。そうかそうか」
弱男「うう…でもチンポは…」
竜ロリ「このままわし専用さいずで一生を終えるかもなぁ」
弱男「そんあ、…あ゛!?」
パク。
竜ロリ「ん、臭い…♪」
竜ロリがチンポをしゃぶる。
思わず弱男の腰が浮いた。
弱男「あ、あっ」
竜ロリ「嬉しいか?嬉しそうじゃの♪」
気を良くした竜ロリは口をすぼめてフェラチオを始める。
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/29(金) 20:44:40.43 ID:zNUrekW90
チュコ、チュコ。
弱男「うっ、これ…フェラっ……、あ気持ちいいっ」
竜ロリ「はぁ、はぁ、疲れるのぅコレ」
唾液まみれになった弱男の小さなチンポ。
息を整えて竜ロリはまたそれをしゃぶっていく。
弱男「あっ…♡」
竜ロリ「ん、ん」
しゃぶる竿が短いので竜ロリの頭は少ししか動かない。
竜ロリ「れろれろ」
弱男「あああっ!すごい…! フェラやばいぃぃ!」
竜ロリ「施術に耐えたご褒美と失敗したわびじゃ♪」
と言いつつ竜ロリの尻もフリフリ動いて、
股間からはつやつやと淫らな液が垂れている。
弱男「もうっっっ、うっっ、イグぅ…!」
竜ロリ「はあはあ、出せ……昨夜みたいにピュッピュッって出せい…」
チュポチュポ!
弱男「出る…!出るう!!」
弱男の腰が震える。
ドビュ!!
竜ロリ「!?」
ドビューーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
小さなチンポの先から大量の精液が飛び出る。
竜ロリは驚いて口を離す。
竜ロリ「げほっ、げほっ、失敗しとらんかったわ」
弱男「うっ、うっ、なんだこの射精ぃ…っ」
天井まで届いた精液が落ちてきて竜ロリの髪の毛に絡む。
竜ロリ「完全とはいかなんだが少しは模様の効果を消せた様じゃの。消したどころか強烈になってる気もするが♪」
ペロッと精液を舐めて微笑む竜ロリであった。
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/31(日) 11:10:02.10 ID:ipPzakcF0
弱男の身体に刻まれた紋様が少し変わり、
射精辺りの機能改善が見られた。
それどころか以前よりも強烈になっている。
竜ロリ「ふふん、とりあえず今わしができるのはこのくらいじゃ。今後はその紋様の効果に負けずに生きよ」
弱男「はい……」
竜ロリ「襲ったのが優しいわしでよかったの♪ たまにここへ寄るかもしれんからよろしく頼むぞ」
そう言って竜ロリは武器屋から出ていった。
弱男「…」
少しは元気が出た弱男。
一歩前進と言った所か。
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/31(日) 11:18:23.17 ID:ipPzakcF0
魔法戦士「あ、店長!?」
引き籠りだった弱男が昼間も部屋の外に出てくる。
これまで店を維持していてくれた魔法戦士に礼を言う。
魔法戦士「まあ私の食い扶持ですし!」
身体を揺らして喜んでいる魔法戦士。
爆乳が揺れている。
それを下心アリアリで見る弱男。
魔法戦士「え、えっちな目で見ないで下さいよぉ」
彼が元気になる事は世間に取って良い事なのか、果たして。
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/12/31(日) 11:25:06.05 ID:ipPzakcF0
また店に出ながら考え事をする弱男。
弱男(この紋様、また書き換える事ができればもしかしたらチンポの大きさも……)
射精が凄い事になった以上、小さくなった陰茎もまた改善させられるかもしれない。
弱男は今後の生活に希望を見出す。
魔法戦士「♪〜」
弱男「…」
店内を掃除する魔法戦士。
エロいカラダだ。
弱男(アイツ……俺のチンポを小さいって言いやがった……、今もそう思いながら働いてるんじゃないのか?)
下1
・魔法戦士はほっといて紋様の書き換え方を探す
・魔法戦士にセクハラする
・ナンパ客が来る
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/31(日) 11:32:53.61 ID:+ltSP7AgO
紋様の治し方を探す
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/12/31(日) 13:33:23.34 ID:tLzxbRIqO
セクハラ
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 16:59:28.19 ID:/G+TaLf10
弱男(まぁ……いいか………今は身体の紋様をどうにかするのが先だ…)
魔法戦士「♪〜」
弱男は魔法戦士の逆恨みを忘れ、
文様の書き換え方を探す事にした。
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:08:44.71 ID:/G+TaLf10
弱男「俺は少し後ろに引っ込むよ…」
お店を再び魔法戦士に任せる弱男。
魔法戦士「はい!お任せください!」
彼女もまた弱男に負い目を感じているので健気に店番をする。
カランカラン。
魔法戦士「いらっしゃいませ!」
若戦士「チッス!俺、戦士っす!」
魔法戦士「あ、はい。店長のお知り合いですか?」
若戦士「ん?いや、ここ初めてだけど………、おっぱいでか!?」
魔法戦士「いきなりそんな事言わないで下さいよぉ」
カランカラン。
魔法技師「こんにちは……」
魔法戦士「あ、技師さん!いらっしゃいませ。あのですね、店長が外に出てきたんですよ!今はまた引っ込んじゃいましたけど!」
魔法技師「え!?本当!?」
若戦士(………へー、可愛い子がまた増えたよ)
下1 どっちを狙う?
・魔法技師
・魔法戦士
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 17:15:08.96 ID:DKdmUuCkO
戦士
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:19:33.57 ID:/G+TaLf10
タユン。
魔法戦士「それで…」
タユン。
若戦士(まぁまずはあの爆乳ちゃんでしょ!)
若くて性欲も人の3倍はある若戦士。
獣欲を秘めた彼は爆乳の魔法戦士とパコりたい。
下1
奇数 魔法戦士は身持ちが固かった
偶数 夜にホテルへ連れ込む事に成功
ゾロ 武器屋店内でエロ
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 17:20:32.85 ID:sJtU+DcPo
はい
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:24:51.96 ID:/G+TaLf10
ドッカーン!
若戦士「ひぃ!」
武器屋の外に若戦士が追い出される。
魔法戦士「うちは武器屋です!出会いを求めるなら酒場にでもど−ぞ!」
若戦士「そこをなんとか……」
ブン!
若戦士「あぶね!?」
魔法戦士「しつこい!」
若戦士「わかったよぉ…、また来るからね…」
若戦士は項垂れながら帰っていった。
魔法戦士「ふん!」
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:30:06.21 ID:/G+TaLf10
そのころ弱男は図書館から借りてきた本で紋様の事を調べていた。
弱男「……全然わからん……一体何が書いてあるんだ…」
勉強もできなかった彼が魔法紋様の事をすぐに理解することはできなかった。
コンコン。
部屋がノックされる。
弱男「…」
息をひそめる弱男。
魔法技師「あの、私です……魔法技師です…」
弱男「…」
下1
・彼女を部屋に入れる
・帰るまで沈黙する
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 17:30:51.94 ID:GpuYYCeZO
彼女を部屋に入れる
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:35:05.39 ID:/G+TaLf10
弱男は部屋の扉の鍵を開けた。
魔法技師「あ…」
弱男「…」
吸血鬼に弱男のチンポを馬鹿にする言葉を言わされてから初めての対面だった。
魔法技師「…あの、少しお元気になったって聞いて…」
弱男「……何か用…?」
魔法戦士「そ、その…謝りたくて…」
魔法戦士は頭を下げて謝罪をした。
あの時の事は本心では言っていないと。
弱男「…」
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:38:36.57 ID:/G+TaLf10
そうは言われてもあの時のショックは計り知れない。
彼女に対する憎しみも消えない弱男。
弱男「…」
魔法技師「あの、なんでもします、弱男さんのお力にならせてください…っ」
弱男「そう言ってあの吸血鬼の言いなりになったよねぇ?」
魔法技師「も、もう…あなことは…っ」
下1
・紋様を書き換える事に協力してほしい
・酷い事したい
・あの時と同じように責められたい
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 17:39:24.15 ID:sJtU+DcPo
酷いことしたい
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:44:50.59 ID:/G+TaLf10
弱男「いま、何でもするって言った?」
魔法技師「は、はい!」
許してくれそうな弱男に顔を上げる魔法戦士。
しかし弱男は悪い顔をしていた。
弱男「…じゃあ部屋に入って」
魔法技師「部屋に…ですか…?」
横目で弱男の部屋を見ると、
中は二畳ほどの広さ。
汚くて、
部屋の前でも匂いが…。
弱男「…じゃあもういいよ」
魔法技師「は、入りますっ、ごめんなさい、失礼いたしますっ」
ニヤッと笑う弱男。
魔法技師が彼の部屋の中に消える…。
下1
・首を絞める
・ケツの穴舐めさせる
・乳首を噛む
・チンカス掃除させる
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 17:45:17.49 ID:VAz+SpBqO
乳首
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:49:22.94 ID:/G+TaLf10
部屋の半分を占めるベッドの上に座る魔法技師。
その横に弱男も座る。
魔法技師「あの…」
弱男「お……おっぱい見して…」
魔法技師「…」
やっぱり…と魔法技師は落ち込む。
そういう事させるのか、と。
魔法技師「…弱男…さん」
弱男「見し……見せろよ…」
魔法技師「…ぅぅ……」
しばらくして。
少しずつ服を脱いでいく魔法技師。
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 17:54:10.27 ID:/G+TaLf10
プリン。
弱男に魔法技師の生おっぱいが晒される。
十分巨乳と言える大きさだが、
魔法戦士のそれと弱男の理想によって相対的に小さいと思われてしまう彼女のおっぱい。
弱男「そこそこの大きさ…だね…」
魔法技師「げ、元気でましたか」
ならこれで終わり。
そう言いたい魔法技師。
だが。
弱男の手がゆっくり胸に近づいてくる。
ゆっくりだ。
弱男「は、は」
耳元に彼の熱い吐息がかかる。
魔法技師の目に涙があふれる。
モミ。
魔法技師「や…っ」
弱男「お…♡」
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 18:01:29.00 ID:/G+TaLf10
ガバッと弱男が魔法技師の身体をベッドに押し倒した。
魔法技師「いやぁ!」
弱男「抵抗するな!!」
ビクッと怯えて暴れるのを止める魔法技師。
彼女の肌に弱男の涎が落ちる。
弱男「ひひ…」
あーんと口を開ける弱男。
そこが行き着くのは魔法技師の乳首。
その動作もゆっくりだった。
魔法技師「うう…」
彼女が顔を背ける。
これからされる事も、
これからの事も。
弱男「じゅぱ♡」
魔法技師「ひやぁ…っ」
彼女の乳首を舐めた弱男。
そのままタガが外れて憎しみをぶつける。
弱男「あむぅ!」
ガブッ。
魔法技師「痛いッ!?」
弱男「ああああああああああぁぁ、うめぇっ、うめっ!」
ガブッ。
ガブッ。
弱男の歯形が彼女の乳首に残されていく。
下1
・乳首をもっと噛んだりひっぱったりする
・首を絞める
・ひっぱたく
・乳首にピアスを通す
・弱男の乳首を舐めさせる
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 18:02:24.71 ID:TIKmld4UO
ピアス
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 18:08:51.28 ID:/G+TaLf10
ゴソゴソ。
魔法技師のおっぱいを蹂躙しながら、
片手で探し物をする弱男。
キラリ。
弱男が掴んだその手の中で光る金属。
魔法技師「え……」
弱男「へへ」
彼がそれをひと舐めする。
魔法技師が顔を上げる。
魔法技師「それ…は?」
弱男「動くと…い…痛いぞ」
針が……魔法技師の乳首に近づく。
魔法技師「嫌!!」
弱男「あ、あぶねぇなぁ!本当に怪我するぞこら!」
魔法技師「だって…!」
弱男「じゃあ一気にやるぞ!そーれっ!」
ブス!
魔法技師「いっ…………痛いぃぃぃぃぃぃ゛ぃ゛ぃ゛!?」
自分の乳首にピアスが装着された魔法技師。
弱男「もう片方もあるぞぉ」
ブス!
魔法技師「んぎあぁぁぁぁぁぁ!!?」
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 18:17:45.78 ID:/G+TaLf10
痛みで腰を浮かせた魔法技師。
乳房がたゆみ、その先で煌めくピアス。
弱男「えっろ……っ、うっ…」
弱男がズボンの中で射精する。
量が増えたので股間に染みが広がっていく。
魔法技師「嫌ぁ…こんなのイヤぁ…!!」
弱男「家と格上の貴族のいいなりになるお嬢様にお似合いの姿だ……」
魔法技師「!」
その言葉を聞いて彼女は叫ぶのを止め、
泣き出す。
魔法技師「うわぁぁぁ…っ」
下1
・ひっぱたいてチンポ掃除させる
・今度は彼女に粗チン弄りさせる
・今日は終わり。帰らせる。
・ピアスに鎖も着けてパイズリする。
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 18:19:46.57 ID:LQomYhDhO
弄りさせる
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 18:29:14.32 ID:/G+TaLf10
弱男「ハァハァッ♡ やべ…っ、これやべぇっ♡」
ズボンをあたふたしながら脱ぐ弱男。
下半身を晒す。
弱男「見ろ…っ」
魔法技師「…いや…っ」
弱男「見ろよっ」
無理矢理チンポを魔法技師に見させる。
弱男「どうだ…」
魔法技師「…」
弱男「どうした……あの時は散々馬鹿にしたじゃないか」
魔法技師「あれは…本心じゃありません…」
ゴロンと弱男はベッドの上に寝転がる。
仰向けに、
小さいチンポを魔法技師に見せつけながら。
弱男「ハアハア…♡」
魔法技師「…」
弱男「…握って」
ピンピンと跳ね続けるチンポ。
弱男「俺のチンポ握って、あの時と同じように、あれ以上で罵るんだ」
魔法技師「もう…許して…」
弱男「やれ!俺を罵れぇ!もっと苛めろっ!もっとイかせてくれぇぇぇぇ!」
魔法技師「ううぅ…!」
下1 魔法技師の責めレベル どんな言葉かも書いてくれるとありがたい 優しさはいらない
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 18:32:05.51 ID:KTLeecIkO
マックス100でレベル70くらい
こんなんじゃ私の処女膜も破れそうにないですね的な
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 18:41:30.78 ID:/G+TaLf10
グチャッ。
弱男「あふぅ!?」
精液まみれのチンポを魔法技師が勢いよく掴む。
彼女の拳の半分もない長さの肉棒は完全に隠れてしまう。
魔法技師「…この…変態…っ」
弱男「ひ、ひ♡」
魔法技師「酷い事したと思ったら、今度は自分がされたいなんて…!」
弱男「上下に扱いて…っ♡」
魔法技師「そんな事できる程の長さありませんけど」
びゅっびゅるる!
魔法技師「きゃっ!?」
弱男「うっ、うっ♡」
魔法技師「…………私…あの時の事で店長さんがショック受けてるって思ってたのにっ……実は喜んでいたんですか!?」
シコ!
シコ!
短いと言いながらも少し手を上下させて粗チンを扱く魔法技師。
魔法技師「最低です…っ…、この…粗チン!」
びゅっびゅ!
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 18:48:29.82 ID:/G+TaLf10
連続射精して仰け反る弱男。
魔法技師「本当は被害者ぶって……、紋様の効果がなくてもこんだけ小っちゃいとか、そういう事だったんですか?」
シコ。
シコ。
弱男「違…♡」
魔法技師「じゃあ大きかったんですか? 師匠さんみたいに」
弱男「!!!」
びゅー!
びゅーーー!
魔法技師が師匠のチンポサイズを知っていたことに興奮する弱男。
だんだんと魔法技師の顔も変わってくる。
魔法技師「私知ってます。店長さんみたいな人をマゾって言うんです」
弱男「ま、魔法技師ちゃ…♡」
魔法技師「普通は私の乳首にピアスしたらセックスする流れじゃないんですか? それがこれって……」
シコ。
シコ。
魔法技師「……まぁ……この大きさじゃ私の処女膜も貫けないですものね…」
実際に竜ロリのも破れなかった弱男は白目をむいてイク。
びゅ!
びゅ!!
どっびゅ!
飛び出る精液は魔法技師の顔にぶっかかる。
魔法技師「…くっさ」
下1
・魔法技師による更なるマゾ責め
・弱男による情けないレイプ開始
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 18:49:44.68 ID:sfu2mXe8O
弱男による情けないレイプ開始
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 18:55:26.81 ID:/G+TaLf10
弱男「ひ、ひぃ…♡」
絶頂しまくってよれよれになった身体で弱男は起き上がる。
魔法技師「…」
弱男「お、犯す…♡」
魔法技師「…」
押し倒すというより、魔法技師の方が無気力なって倒れる。
弱男は彼女の足を上げて、
ショーツをずらす。
弱男「ハーッ、ハーッ、ハーッ♡」
ズッブ…。
魔法技師「ん…」
弱男「入っ…た…♡」
魔法技師「…これで全部ですか?」
弱男「うるさぃっ…♡うるさ、いいっ…♡」
魔法技師「やっぱり、膜…破れてないですよ」
びゅっ!
びゅっ!
弱男の精液が膣内に飛び出る。
処女膜は子宮からそれを守る様に健在だ。
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 18:58:52.96 ID:/G+TaLf10
弱男が魔法技師の乳首につけたピアスを引っ張る。
腰も振る。
弱男「どうだっ、おらっ」
魔法技師「…」
チンポが短いので腰はほとんど動いておらず、
魔法技師は何にも感じない。
ピアスもどうでもよかった。
弱男「おらっ、おらっ、おらっ、おらっ」
魔法技師「…」
早く終わらないかな。
それだけ思っていた。
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/02(火) 19:03:30.98 ID:/G+TaLf10
びゅるる…!
どびゅっ!
どっびゅぶ!
魔法技師「…」
彼女の身体に精液がぶっかけられる。
弱男の射精のほとんどはぶっかけだった。
弱男「ハー…ハー……っ」
バタン。
ついに限界が来た弱男が力尽きるように倒れる。
弱男「ハーーーー、ハーーーーー…♡」
魔法技師「…」
彼を蔑んだ目で見る魔法技師。
下1
・彼女は帰った
・彼女は残った
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/02(火) 19:04:26.51 ID:f9PBSI/d0
彼女は残った
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