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弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/06(土) 21:34:38.22 ID:bsJXXdm7o
髪を掴んでデカチンポビンタ
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/06(土) 21:35:06.77 ID:xYhIEkuaO
彼女の服を破る
諭してくる
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/06(土) 21:46:17.66 ID:2zx+4XB+0
魔法技師「なにをするんですか…!? また、酷い事する気…!? また…!」
弱男「フーーフーー!!」
魔法技師「なんで、学ばないんですか…!? あれから…ちょっとはしっかりしてくれるようになったって思ったのに!」
弱男「うるさいんだよぉ!」
ガッシ!
魔法技師「いっっとたい!?」
魔法技師の長い金髪が掴まれる。
魔法技師「離して…! も、紋様の研究を…!」
弱男「うるさいっつってんだろ…!」
魔法技師「ん〜!」
ポカッ!
貴族の娘の、
初めての暴力。
弱男の膝にグーパンチ。
弱男「ハァ、ハァ」
ベッドに立って、
倒した魔法技師の髪を引っ張りながら、
彼女を見下ろしている弱男。
魔法技師「そんな不真面目だからっ、こういう事になったんです…!」
彼女も思うように研究が進まない事でストレスが溜まっていた。
そこへ来ての「役立たず」という言葉。
カチンときていた。
魔法技師「店長さんだって、なにも分からない分からない言い続けて…っ、簡単な事もちっとも理解しないでっ、だからぁ!」
ズイ!!
魔法技師「…え」
その女に、
見せつけられる、
巨根。
デカチンポ。
何故。
何故。
魔法技師「こ、こるぇ」
ベチンッ。
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/06(土) 22:02:36.03 ID:2zx+4XB+0
その一撃は彼女にとってショックを生む。
自分が治すはずだった弱男のチンポ。
知らぬ間に、
誰に、
いつ、
どうやって。
役立たずと言われた理由も分かる。
魔法技師「は………え…っ」
ベチ。
ベチ。
ベチ。
魔法技師「は………は……?」
無遠慮に叩きつけられる巨根。
見る影もない、
初めてのチンポ。
小さかったのに。
自分のお陰じゃない。
魔法技師「ひ」
バッチン!
もう一度、
強い一撃が頬をはじく。
とても、硬い。
下1 魔法技師のアクション
・全てから逃げようと犬の様に四つん這いで外に出ようとする(後背位でぶちこむ)
・ショックを受けて放心状態になる(処女奪う)
・ごめんなさいと何度も謝りながら泣く(イラマチオ)
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/06(土) 22:03:51.92 ID:XXCXd3+50
ショックを受けて放心状態になる
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/06(土) 22:17:45.49 ID:2zx+4XB+0
魔法技師の髪を掴む弱男の手に重みが乗る。
弱男「…?」
彼女は放心状態になり、
身体から力が抜けていた。
髪から手を離すと魔法技師はベッドに倒れる。
口を半開きのまま、
動かない。
弱男はすぐさま彼女に抱き着いた。
抱きしめて、
髪の毛の臭いを嗅いでチンポを更にビキビキにする。
弱男「スハー♡」
同時に魔法技師のパンツが脱がされていく。
慣れない動きでスムーズにはいかないが、
徐々に下げられるパンツ。
弱男「ハァハァッ♡」
チンコの先が顕わになった膣に擦りつけられる。
我慢汁を塗りたくられ、
相手がどんな状態でも挿入は免れない。
弱男「うううう♡」
グ。
ググ。
放心状態の魔法技師。
その彼女に覆いかぶさって、
弱男はチンポを膣に無理やりぶちこんだ。
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/06(土) 22:28:31.47 ID:2zx+4XB+0
弱男「うっ♡ おっほぉっ…すっげ…♡」
粗チン状態の時の挿入とは段違いの快感だった。
包茎でもないし、
肉襞を感じる面積が単純に広がったおかげでだらしない声が自然と漏れ出る。
依然、
放心状態のままの魔法技師の身体を抱きしめたまま、
弱男の腰が動く。
ズヌ!
弱男「お゛っ♡」
ズヌ!
弱男「おお゛っ♡」
これが本当のセックス。
自分がセックスしてる。
女と繋がってる。
おまんこまじで気持ちいい。
ほぼ童貞の弱男の限界はすぐに来た。
弱男「ンギ!!」
ぶびゅるるっ!
発射される弱男の子種汁。
膣内射精した。
我慢しきれなかった弱男は魔法技師を力いっぱい抱きしめて出しまくる。
強化された彼の射精ですぐに中はいっぱいになり、
わずかな膣口の隙間から精液があふれ出す。
放心状態の女に蕩けた顔で中出ししまくる姿はまさに弱男であった。
下3か5まで この後どうなるか。弱男らしいもの求む。
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/06(土) 22:31:31.68 ID:RRZP/Jds0
弱男が好き好きいいながらキスをして種付けプレス
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/01/06(土) 22:37:44.93 ID:bsJXXdm7o
お掃除しろと魔法技師の状況も考えず口に突っ込む
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/06(土) 22:39:17.44 ID:XXCXd3+50
しばらくして放心から立ち直った魔法技師ちゃんに、押し倒され返されて、治せなかったのは悪いと思うけど、私だって頑張って直そうとしてたのにここまでするのは酷いですと騎乗位され分からされる
その後子どものような言い合いしながらも互いに興奮してきて、好きと言い合ってお互い絶頂
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/06(土) 22:47:02.33 ID:SwlzpWkWO
思いっきりビンタされて体位逆転
色々罵倒されてこのダメチ◯ポは私が世話しなきゃいけませんね!
的なことを言われてお互い貪り合い
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/06(土) 22:49:46.59 ID:kLU/xo8QO
放心したまま弱男を気持ち良くするために体で応えはじめる
積極的になったと弱男が喜ぶのを聞き、自分の価値を否定して弱男のためのオナホになるために心を閉じ込める魔法技士に気づかない
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/06(土) 22:51:27.84 ID:Etd+wCoPO
中出しで放心状態解けた技師に全力で罵倒されて
膣内を力強く締められ責めてたはずが簡単に逆転されてマゾらしく情けなく喘ぐ弱男
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 22:23:48.85 ID:E+c+K/wh0
弱男「ほ・・ほ…おほ…♡」
膣内射精を終えたチンポが膣から抜かれる。
ビクビクと震える足腰に喜びを感じ、
弱男はのそのそと魔法技師の顔に股間を乗せる。
ヌリ。
ヌリ。
魔法技師「………ぅ…ぁ」
ヌリ。
ヌリ。
弱男「は♡は♡ 射精して敏感なチンコやっべ…♡」
ヌリ。
ヌリ。
弱男の体液を顔に塗りたくられる魔法技師。
弱男「お掃除しろぉ、こら…♡」
魔法技師「んも…」
ヌポポ…。
魔法技師「ぉご……ぉ…」
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 22:31:12.10 ID:E+c+K/wh0
弱男「はぁはぁ、あー気持ちぃ…っ」
ヌポ…。
魔法技師「んも…もっ…、げごぉ!?」
ブハ!
魔法技師「!!」
弱男「おわっ!?」
喉奥までチンポを差し込まれてずっと放心状態だった魔法技師が覚醒した。
今の状況と、
膣から零れる精液を確認する。
魔法技師「……!!」
弱男「もっと…フェラ、しろぉ」
バッチン!!
弱男「い゛たい!?」
魔法技師「レイプ、しましたね!?」
弱男「なにすんだ、っぶぺ!」
バッチン!!
2度も頬をぶたれる弱男。
魔法技師「本当にひどい人…!」
下1
奇数 弱男が責められ喘ぐ
偶数 魔法技師が責められ喘ぐ
ゾロ イチャラブ
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/09(火) 22:32:21.39 ID:NKQDFRkio
えい
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 22:42:57.06 ID:E+c+K/wh0
カプ。
弱男「う♡」
チンポをしゃぶる魔法技師。
弱男「そ、そうだ…聞き訳が良いじゃないか…♡」
チュチュチュチュ〜ッ。
弱男「はう!? ちょ、ちょっと強い…っ♡ はぁうっ♡」
ギシ!
弱男はベッドに尻もちをついてしまう。
その勢いで口からチンポが抜かれた魔法技師は手淫で追撃する。
シコ。
弱男「うぅ!? だ、駄目だ、やっぱりイったばかりで敏感になりすぎてるから…!」
シコシコ!
弱男「あうっあう!」
魔法技師「どうしたんですか? こうされたかったんですよね?」
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 22:50:37.86 ID:E+c+K/wh0
弱男「お…俺が…っ」
シコシコ!
弱男「んっ、ふぅ…!?」
気持ち良すぎて身体全身が痙攣気味に震える。
魔法技師「自分よがりのセックスしかできないから経験のない私にもこんな簡単に負けるんですよ」
シコシコシコ!
弱男「あっ、あっあっ♡」
魔法技師「私は役立たずかもしれませんけど、店長さんは卑怯者です」
びゅるっ!
魔法技師「あ…、出た…」
弱男「ハーハー♡」
魔法技師「ペニスは大きくなっても店長さんは”小さい”ままなんですね」
弱男「く、くそぅ…♡」
下1
・魔法技師にマゾられる生活が始まる
・魔法技師はもう来ませんと言って帰る
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/09(火) 22:51:09.98 ID:+Ijle1lIO
魔法技師にマゾられる生活が始まる
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 22:59:30.05 ID:E+c+K/wh0
弱男の紋様の効果を反転させることには成功したので魔法技師が武器屋に通う理由は無くなった。
しかし彼女は今日も来店する。
魔法戦士「魔法技師さんもマメですねー」
弱男「あ…ぅ…っ」
魔法技師「こんにちは」
弱男はレイプをした。
怯えるのは彼の役目ではないハズなのに、
彼はレイプした魔法技師と視線を合わせようとしない。
魔法技師「もう、いい加減社交的になって下さい」
魔法戦士「そうですよー店長〜」
ニコニコ。
弱男は知っている。
魔法技師の微笑みは、また新しい責めを楽しもうと思っているからだと。
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 23:05:51.59 ID:E+c+K/wh0
夜。
武器屋は当然閉店している。
真っ暗なのは住宅側もそうだ。
同居人の魔法戦士もすやすやとベッドで寝ている。
魔法戦士「zzz」
その傍。
魔法戦士が寝ている、
彼女の部屋。
そこに、
弱男と魔法技師もいた。
シコ。
シコ。
シコ。
弱男「…ッ……ッ…♡ ………ッ……♡」
魔法技師「…声、出しちゃ駄目ですよ…………、彼女起きちゃいますから……」
魔法技師が弱男の背後から彼のチンポを扱いている。
チンポの先は、
ベッドで寝ている魔法戦士に向けられている。
シコ。
シコ。
シコ。
魔法技師「射精しても、起きると思いますから……我慢して下さいね…?」
シコシコ。
弱男「〜〜ッ……♡」
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 23:25:24.89 ID:E+c+K/wh0
射精するなと言いつつ、
彼女の手は巧みにチンポを扱き、
射精を促している。
弱男(気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡)
魔法技師はレイプされた事を誰にも言わないでいてくれている。
その変わりなのかは分からない。
弱男はそうだと思っているのだが、
あれから魔法技師はこうして彼を責め続けている。
捕まるなら捕まっても良いと思っていた分、
今の、
生殺しのような、
これまでと変わらない生活を人質に取られてしまった事は逆につらかった。
魔法技師「彼女にぶっかけちゃったら、きっと怒ってここを出てっちゃいますね」
シコシコ。
弱男「それは…困る…っ、ぅ♡」
魔法技師「そうですよね。店長さんが引き籠ってる間に武器屋は彼女のものになっちゃいましたものね」
ピュッ。
我慢汁が噴き出る。
魔法技師「店長さんが経営してた頃より売上良いですし、もはや店長さんがいなくてもお店回る始末ですし……それでもここに居続けて店長さんにも体裁で店長でいてもらってて………魔法戦士さんは本当にいい子です」
シコシコ。
弱男「あっ…あぅ♡」
そう。
最近は魔法戦士のお陰で武器屋の収益が良い。
お金がそこそこ手に入る生活ができている。
魔法技師「その、いい子の顔に…ぶっかけちゃったら…」
弱男「あ、あああっっ♡」
ぶっかけたい。
全てを台無しにしたい。
この一瞬の性欲の為に人生を終わらせたい。
弱男をそう煽る魔法技師。
魔法技師「出したい?」
弱男「ぁぁぁ、だ、出し…たいっ…♡ このロリ巨乳に…っ、顔に…いっぱい精液……ぶっかけたい…っっ♡」
シコ。
シコ。
シコ。
魔法戦士「zzz」
シコ。
弱男「ぶっ…かけぇ…っ♡」
魔法技師「じゃあ出せ」
下1
奇数 ここで射精
偶数 魔法技師とセックスして射精
ゾロ 同上
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/09(火) 23:28:04.48 ID:3M7mm1uKO
はい
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/09(火) 23:28:11.92 ID:VDcRCBPIO
ゾロ
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/09(火) 23:29:04.40 ID:XJIUYUhd0
セ〇クス
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 23:36:17.53 ID:E+c+K/wh0
ピュッ。
ピュッ。
ピュッ。
弱男の身体がブルブル震える。
魔法技師「出し………てませんよね?」
チンポに着けたコンドームを確認するが、
先に溜まっているのは結構な量の我慢汁だけだった。
弱男「ギリリ♡」
魔法技師「射精までイケませんか?」
自分の手コキじゃ…、と思う彼女は手でチンポを何度も扱くが…。
弱男「君と、セックスしたいぃぃ…っ♡ お願い、君のまんこが良いっ♡ 手だけじゃ、ぁっ♡」
魔法技師「…」
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 23:45:27.41 ID:E+c+K/wh0
弱男の部屋。
パチュ。
パチュ。
パチュ。
魔法技師「ん、ん、ん」
弱男「はぁっ♡はぁっっ♡」
魔法技師「気持ちいいですかっ?」
弱男「いいっ、君のマンコ気持ちいいっ、すごいっ♡ ううっ♡」
魔法技師「もう我慢しなくていいんですよっ! 私の中で、好きなだけびゅっびゅして下さいっ!」
弱男「魔法技師ちゃん、魔法技師ちゃんっ♡」
パチュ!
パチュ!
弱男「一緒にイきたいっ、魔法技師ちゃんはどうっ? 気持ちいいっ?」
魔法技師「ほぼ童貞の店長さんはそんな事考えなくていいんですっ、ほらっ、イって♡」
グリグリ♡
弱男「うはぁっ!? その腰使い駄目だ、イ、イクッ!」
パチュ!!
パチュ!!
パチュ!!
魔法技師「んっんんっ!」
弱男「イグぅ!!」
コンドーム越しに、
魔法技師の子宮に向かって射精が始まる。
二人は動きを止めて絶頂が終わるのを待つ。
弱男「うっ……うっ…♡」
魔法技師「ハァ……ハァ………」
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/09(火) 23:52:42.19 ID:E+c+K/wh0
弱男「いっぱい出た……」
魔法技師「はい…感じます……」
弱男「…イケた…?」
魔法技師「…」
弱男「ま、魔法技師ちゃん」
魔法技師「だから店長さんはそういうの気にしなくていいんです。セックスが下手くそなのは知ってるんですから」
弱男「うぅ……しょうがないじゃないか…、君が初めてだったんだ……」
魔法技師「私は…まぁ、別の人に満足させてもらうので」
ドキ!
ムク!
魔法技師「あん…!?」
弱男のチンポがまた元気になる。
別の誰かに嫉妬したからなのか、
別の誰かで満足する魔法技師を想像したからなのか。
魔法技師「…」
弱男「ゴム、付け替えるね」
今度は後背位。
魔法技師のおっぱいを強く揉みながら必死に腰を振る弱男。
弱男「クソッ、クソッ、クソッ!」
パン!
パン!
魔法技師「あん♡ あんっ♡」
弱男「魔法技師、ちゃん♡」
モミモミ!
二人のセックスはこの日も朝まで続いた…。
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 00:06:07.68 ID:AOyQlBs90
早朝に魔法技師が武器屋から屋敷へ帰っていく。
それを見送った後、
弱男はいつも決まって性欲を催す。
弱男「…、…」
シコ、シコ。
魔法技師は自分以外ともセックスしてるのか。
自分以外ではもっと感じてるのか。
気になる。
どびゅ!
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 00:11:22.49 ID:AOyQlBs90
ギィ。
弱男「……ぁ…」
魔法技師の事を考えながら自慰をして、
射精したあと、
部屋の扉が開いているのに気が付いた弱男。
向こうには魔法戦士がいた。
魔法戦士「…」
顔を赤らめながら、
しかし視線は真っすぐ弱男を見ている。
魔法戦士「おっきく…なってる…」
弱男「あ、ああ……、その…紋様を弄って…」
魔法戦士「…」
彼女が部屋に入ってきて、
扉を閉める。
魔法戦士「…店長と魔法技師さんのHの声、…普通に聞こえてるから」
弱男「…」
魔法戦士「……あのさ」
弱男「な、なんだ」
魔法戦士「私……優しさだけで…ずっとここに居るんじゃないんだよ」
下3まで 多い方
・パコる
・お、俺には魔法技師ちゃんがいるっ
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 00:12:07.69 ID:8Se/e1OwO
お、俺には魔法技師ちゃんがいるっ
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 00:12:13.12 ID:hFRz746ZO
パコる
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 00:12:30.94 ID:V3/3BMq60
1
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 00:12:31.50 ID:CM1VT6ke0
パコる
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 00:13:02.16 ID:nujT02zLO
パコる
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 00:13:33.77 ID:f+0RvAeHO
パコる
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 00:28:18.40 ID:AOyQlBs90
魔法戦士の想いを悟った弱男。
チンポ丸出しのまま彼女をぎこちなく抱きしめる。
すると向こうからさらにギュッと抱きしめてきた。
爆乳が二人の身体の間で潰れる。
ムッニュウウ♡
男ならだれでも求めそうな爆乳。
ムクムク。
魔法戦士「やん……店長の…すごい……」
彼女をベッドまで移動させ、
倒す。
仰向けになっても形がそこまで崩れない若い少女のデカパイ。
弱男はキスをした。
魔法戦士「んっっ♡♡♡♡♡♡♡」
本当に彼に恋してたようで、
魔法戦士は嬉しそうに受け入れる。
弱男「ちゅっ……ちゅっ……」
魔法戦士「…ちゅ♡…」
もちろん、
爆乳も揉む。
手のひらに全く収まるつもりのない乳肉を何度も、揉む。
涎の様に我慢汁が零れる。
しかし、魔法戦士も。
魔法戦士「てん、ちょ……、好き、好きですぅ♡」
クチュ♡クチュ♡
自分で濡れそぼった膣を弄る魔法戦士。
朝まで散々魔法技師とセックスしたベッドで、
弱男は魔法戦士ともおっぱじめる…。
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 00:35:33.50 ID:AOyQlBs90
次更新までに、二人がどんなえっちをするか案あれば書いておいてください。そんな長ったらしく書かなくていいです。パイズリも書きたいけど気力が持ちそうにないのでまた別の機会に、あれば。
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 12:23:12.27 ID:G0YnXF/Y0
爆乳を揉みながら、
魔法戦士の体を引き寄せる弱男。
チンポを彼女の体に乗せて前後に動かす。
魔法戦士「はぅ…」
彼女はまだまだ身体を強張らせているが、
セックスはすることも受けれていた。
弱男(狭そう…)
ピッチリと閉じたロリの膣。
彼はチンポの先を穴へとあてがい、
腰を前に進める。
下1
奇数 狭すぎて巨根が入らない
偶数 少しずつ挿入できた
ゾロ マンコキで射精してしまう
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 12:32:52.17 ID:ZZENGb87O
夕方頃に投げればいいやと思ってたら予想以上に更新が早かった
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 15:11:30.78 ID:G0YnXF/Y0
弱男「う…」
しかしいくら入れようとしても固く閉ざされた膣口をこじ開けることは出来なかった。
弱男はひとまずほぐそうと、
顔を魔法戦士の股に沈める。
魔法戦士「や……」
恥ずかしさで顔を覆う少女。
弱男の焦りには気づいていない。
弱男「れる…」
魔法戦士「ひゃわあっ?」
ピチャ。
ピチャ。
弱男(舌を入れられれば…)
蜜のように溢れ出てくるまん汁を受け止めながら、
魔法戦士の身体をセックスできるように準備する。
下1
奇数 全然膣をほぐせない
偶数 舌を腟内に突っ込めた
ゾロ チンポが萎えてしまう
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 15:27:41.43 ID:GIajZizvO
ゾロれ
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 20:37:13.08 ID:AOyQlBs90
それも結局効果をなさなかった。
愛液が中からこぼれ出てくるのに、外側からの侵入は何も許さない。
弱男の頭の中はハテナでいっぱいだった。
魔法戦士「てんちょう…」
本人はチンポを求めてるのに幼い身体がそれを拒んでいる。
弱男「も、もうちょっと……」
冷や汗をかく弱男。
チンポが萎えそうなぐらい焦る。
彼は指で膣を弄りだす。
魔法戦士「はうっ?」
なんとか。
どうにかしたい。
下1 ラストCHANCE
奇数 びくともしない
偶数 少しづつ膣をほぐせれた
ゾロ アナルがあるな…(ブス)
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 20:37:31.16 ID:Znv0V7YIo
えい
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 20:56:48.16 ID:AOyQlBs90
ヌッ。
ヌッ。
魔法戦士「あっ…ん…っ…」
ヌヌ。
魔法戦士「あぅぅぅ…!?」
弱男(あ、少し入った…! せっま…っ)
指を締め付ける膣内の感覚。
切り口を見つけた弱男は指を少しづつ、
まんこの中に埋没させてゆく。
キュゥゥゥ。
弱男(おっほほ……、なんだこれ…これが魔法戦士のまんこ…? 魔法技師ちゃんのと全然違う…♡)
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 21:06:56.16 ID:AOyQlBs90
ヌポ。
ヌポ。
魔法戦士「てん、ちょっ」
悶える彼女がギュウウとベッドのシーツを握りしめる。
弱男「指の細さでもキツキツだぞ…♡」
魔法戦士「は、ずかし、ぃ…っ」
指を抜き、
ついた粘液を舐めとる弱男。
弱男「はぁはぁ…♡」
準備万端。
今度こそとチンポを膣にあてがった。
下1
奇数 チンポが滑ってぶっかけ
偶数 挿入できた
ゾロ 挿入できなかったのでパイズリ
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 21:07:29.79 ID:V3/3BMq60
あ
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 21:11:33.35 ID:AOyQlBs90
グッ!
弱男(んっ!?)
ツル!
弱男「あぅ゛!?」
びゅっっっ!
魔法戦士「あっ」
タパパ。
白濁液に染まる魔法戦士の身体。
魔法戦士「熱い…、ハァハァ…」
弱男「…」
魔法戦士「私……、まだえっちできないの…?」
下1
・そ、そうだな……(ショボン)
・(セックスしたいッ!)←乱暴を働く
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 21:13:00.06 ID:Abs2tLekO
そ、そうだな
11歳だしな
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 21:15:51.64 ID:AOyQlBs90
弱男「そ、そうだな……」
明らかに残念そうに肩を落とす弱男。
魔法戦士「ご、ごめんなさい…」
弱男「あ、いや…っ」
魔法戦士「……あとちょっと待っててね。私、すぐ大人になるから」
ストンと弱男の胸に飛び込んでくる魔法戦士。
顔は幸せそうだ。
弱男「…」
その子の髪を撫でる。
魔法戦士「…♡」
とりあえずしょうがない。
弱男は魔法戦士の身体を綺麗にして、
同じベッドで2度寝した。
本日、武器屋は店休日。
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 21:22:07.55 ID:AOyQlBs90
弱男は魔法戦士と関係を持ったことを、
魔法技師には言わなかった。
魔法戦士にも、この事は自分に預からせてくれと言って口止めしてある。
弱男(ど…どうしようか…)
可能なら、
二人共関係を続けていたいと思っている。
しかし魔法技師はそれを許してくれなそうで切り出せない。
弱男「はぁ……」
溜息を吐く弱男。
弱男(ていうか魔法技師ちゃん、他に男がいるとか言ってたけど……あれはプレイの一環で言っただけか? それとも本当の事?)
弱男「はぁ……」
また溜息を吐く。
今の状況は分不相応のハーレムなのか。
それとも……。
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 21:28:13.04 ID:AOyQlBs90
魔法戦士は悶々としていた。
彼女はイってないのだ。
発情して、
好きな人に抱かれようとしたがまだ無理だった。
彼は射精して一定の満足はしたが彼女は違う。
魔法戦士「……」
彼に言って気持ち良くしてもらうのは、
恥ずかしくてできていない。
武器屋の店員の仕事をしながら魔法戦士はずっと、悶々としている。
下1
奇数 弱男に気持ち良くしてと言う
偶数 客にセクハラされる
ゾロ 師匠に連れていかれる
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/01/10(水) 21:32:44.18 ID:9JSSlfgpO
でや
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 21:40:51.23 ID:AOyQlBs90
悶々とした気持ちを抱えたまま武器屋の仕事をしていると、
魔法戦士の後ろに客が来た。
少し避ける魔法戦士。
客は彼女の後ろの棚の商品を眺めている。
魔法戦士「…」
仕事を続ける。
魔法戦士(あっちの棚の商品は…)
彼女が移動する。
客「…」
魔法戦士「……」
別の棚の所にくる魔法戦士。
客「…」
客も後についてきた。
また、彼女の後ろの棚を眺める。
魔法戦士「この武器は…」
サワ。
魔法戦士(…!?)
身体を触わられる。
後ろの客だ。
魔法戦士(偶然?)
サワ。
魔法戦士(ち、違う!?)
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 21:46:00.33 ID:AOyQlBs90
はっきり気付くと同時に客に後ろから抱き着かれる。
魔法戦士「ちょっ……お客様…!」
無遠慮に爆乳を両方、揉みしだかれる。
魔法戦士「はっっ、うっっ!」
客「ハァハァ♡」
彼女は強い抵抗ができなかった。
力が入らない。
欲求不満で、
知らない男に胸を揉まれただけで気持ち良くなってしまっている。
モミモミモミ♡
モミィ♡
魔法戦士「あっ、あぅぅっ♡」
下1 次に何されるか。 コンマ15以下かゾロ目でセクハラ終了
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 21:48:31.26 ID:V3/3BMq60
あ
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 21:49:16.40 ID:V3/3BMq60
手マン
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 22:01:17.04 ID:AOyQlBs90
胸を揉んでいる片方の手が魔法戦士の股間にまで降りてくる。
魔法戦士「あっ、駄目、そこは!!」
クチュ!
魔法戦士「あひっ!?」
少し触れられただけで蜜を垂らす彼女のまんこ。
弱男が相手じゃないのにと欲求不満がたたる。
グチュグチュ!
魔法戦士(この人っ、いきなり荒々しくっ)
グチュグチュ!
客「おらっ、気持ち良いんだろっ」
魔法戦士(こ、こんなっっっ)
下1
奇数 なんとか我慢
偶数 イく
ゾロ セクハラ終了
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 22:11:47.28 ID:M70HrJeUO
あ
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 22:22:46.80 ID:AOyQlBs90
グチュグチュグチュ!!
魔法戦士(こ…んなっ…♡)
グチュチュチュチュ!!
魔法戦士「こんな゛、んのぉっっ…♡」
プシ!
魔法戦士(あ―――)
魔法戦士「イクッッッッ♡♡♡」
ビク!
ビクビクビク!
大きく震える魔法戦士の身体。
それをガッチリ抱きしめて受け止める客。
まるでお前は俺のモノだというのを教えるように。
魔法戦士「あはっ…、あ゛っ……あ゛っ……」
初めての絶頂だった。
意識が飛びそうになる。
その魔法戦士の顔を掴み、
唇を奪う客。
客「ずるるっ、んちょ…っ、んろ…♡」
魔法戦士「あ゛はぁ…んちゅあ……」
下1 次に何されるか コンマ20以下かゾロ目でセクハラ終了
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 22:23:25.07 ID:9JSSlfgpO
アナル開発
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 22:30:09.71 ID:AOyQlBs90
客は魔法戦士が落ち着いてくると、
金を無造作に投げつける。
客「また来るよ♡」
ヒラヒラ。
魔法戦士「あぅ…」
ペタンと床に座る魔法戦士の頭に、
武器一本も変えない紙幣が一枚乗った。
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 22:37:39.13 ID:AOyQlBs90
弱男は店番をしていた。
会計場の所でボーっと座りながら、
魔法技師の事とか、
魔法戦士の事などを考える。
そこへ…。
下1
奇数 魔法技師が男と一緒に来店する
偶数 後ろから現れた魔法技師にえっちな事される
ゾロ 魔法技師が若戦士と来店する
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 22:38:19.71 ID:Znv0V7YIo
えいや
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 22:48:59.62 ID:AOyQlBs90
カランカラン。
弱男「いらっしゃいませ……、……ぁ…」
魔法技師「こんにちは店長さん」
やさ男「ども」
男連れで魔法技師が来店した。
弱男「ど、どぅも……」
魔法技師「ふふ」
弱男「…」
関係を、聞きたかった。
だが恋人というわけでもない魔法技師に、
おっさんの弱男は嫉妬を見せるのが嫌で、
俯くしかできない。
トテトテ。
その弱男を見下ろしながら魔法技師が告げる。
魔法技師「店長さんのお部屋、借りたいです」
弱男「!」
弱男は驚愕の顔で魔法技師を見上げる。
下1 魔法技師が↓
奇数 やさ男に弱男の部屋で手コキ(弱男覗く)
偶数 やさ男を返して、嫉妬する弱男に手コキ
ゾロ 弱男とセックス(やさ男覗く)
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 22:50:14.79 ID:9JSSlfgpO
おせっせ
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 22:55:40.14 ID:AOyQlBs90
弱男は魔法技師の表情を見て、
また俯いて、
頷きとも言えないぐらいに首をカクッと下げた。
魔法技師はやさ男と共に武器屋の裏に消えていく。
暫くして、
弱男は席を立ち、
彼も裏に消えていった。
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 23:02:16.75 ID:AOyQlBs90
彼の、
自分の部屋の扉は少し開いていた。
弱男は忍び足でそこへ近づいていく。
そして扉の隙間から中の様子を見た。
やさ男「あの人の弱みでも握ってるの?」
魔法技師「さぁ、どうでしょう」
やさ男「もっとまじめな子だと思ってたのにな」
そういうやさ男も既にフルチンだった。
魔法技師を横にしているので当然勃起している。
弱男(今の俺のチンポより小さいじゃないかっっっっ)
胸をギュッと締め付けられるほどの強い嫉妬。
弱男はくやしくて唇をかむ。
好きな女の子が、
他の男とえっちな事をしようとしている。
やさ男「触って」
やさ男が進めると、
魔法技師がチンポを握る。
魔法技師「熱いです…」
やさ男「大きさは? どう?」
魔法技師「分かりません…♡」
やさ男「またまた…♡」
ギリギリ。
恥ずかしそうにしながら、
魔法技師はチンポを握った手を上下に動かしていく。
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 23:08:41.79 ID:AOyQlBs90
弱男(く、クソ…ッ、クソッ……)
弱男の股間が盛り上がる。
やさ男「いいよ……君の手、すごい気持ちいい…」
魔法技師「ありがとうございます…」チラ
弱男「!」
弱男と魔法技師の視線が合う。
弱男(見せつけている……っ)
弱男はチンポを取り出す。
そして扱く。
弱男(ちくしょうちくしょうちくしょうちくしょう)
シコシコシコシコ!
下1
奇数 やさ男が手コキで射精する
偶数 魔法技師がフェラチオもする
ゾロ 魔法技師が弱男にえっちな事しにくる
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 23:26:10.49 ID:V3/3BMq60
あ
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 23:35:18.42 ID:AOyQlBs90
シコ。
シコ。
やさ男「あぁ…、もうイっちゃいそうだ」
魔法技師「我慢します?」
そう聞きながら手は止まらない。
やさ男「ほんとに出る…、あ、もうっ」
シコ。
シコ。
やさ男「あっっっ」
びゅっ!
魔法技師「きゃっ」
やさ男「あぁ〜〜……♡」
シコ。
シコ。
魔法技師「いっぱい出ましたね…♡」
やさ男「ふふ…」
弱男「…っ、…っ」シコシコ!
下1 次に部屋の二人は何するか コンマ20以下かゾロ目で終了
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/10(水) 23:39:54.68 ID:Znv0V7YIo
魔法技師が全部服を脱いでからお掃除兼ねてフェラ
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 23:44:18.17 ID:AOyQlBs90
魔法技師が立ち上がり、
弱男のベッドに座ったままのやさ男の前でストリップショーをする。
着ているものをじっくり脱いでいくと、
やさ男のチンポはすぐに持ち上がった。
やさ男「綺麗だ」
魔法技師「ありがとうございます」
(……シコシコシコシコ!)
やさ男「ふふふ」
ビン、ビンと元気になった事を彼女に伝えるチンポ。
魔法技師「綺麗にしますね」
彼女は跪いて、
精液がついているやさ男のチンポをフェラする。
魔法技師「ちゅぽ……ちゅっぽ……」
やさ男「やっぱり慣れてるじゃないか」
魔法技師「必死なだけでふ…♡」
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/10(水) 23:54:47.89 ID:AOyQlBs90
魔法技師「じゅろろろ……………、じゅぽ………、れろれろ…………、ん…るろ……」
熱のこもったお掃除フェラにやさ男はまたも達しそうになる。
やさ男「すごいよ…っ」
モミ。
受け身ながら、
魔法技師のおっぱいを揉む余裕も見せるやさ男。
魔法技師「ちゅぱ、ちゅぱ…」
下1
奇数 魔法技師の口内に射精
偶数 次はおまんこに♡とセックスの準備
コンマ20以下かゾロ やさ男、お預けをくらう
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/01/10(水) 23:56:55.11 ID:ihFxXZ2C0
あ
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 00:08:41.30 ID:P8i+lrjV0
やさ男「ふぅ〜…、どうしよっかな、口でも射精したいけど……持つかどうか分からないしな」
魔法技師「ぷは」
やさ男「うっ…♡ セックスする?」
魔法技師「いえ」
口を布で拭く魔法技師。
その布は弱男が良く使うタオル。(洗ってない)
魔法技師「そこにいて下さい」
やさ男「ここでお預けかい?」
魔法技師「ふふ」
扉の方に歩く魔法技師。
そのすぐ向こうにいる弱男は彼女の行動に反応できなかった。
ギィ。
チンコ丸出しで、
膝ついて覗きながら自慰している姿を見下ろされる弱男。
魔法技師「興奮しましたか?」
下3まで 多い方
・やさ男に見せつけながら、マゾ責めされる
・やさ男に見せつけるように彼女をブチ犯す
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 00:11:24.67 ID:4reV1qpU0
ぶち犯す
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/01/11(木) 00:18:32.91 ID:aZM4dV9+0
・やさ男に見せつけるように彼女をブチ犯す
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 21:45:57.59 ID:P8i+lrjV0
その言葉に弱男はキレた。
魔法技師「!」
立ち上がって指を魔法技師の口に突っ込む。
魔法技師「ほ…っ、ぐげえええっ!?」
弱男「こ、この女っ、うるさいんだよっこのっ、クソ!」
やさ男「ちょっとお前…!」
グルッと裸の魔法技師の身体が回され、
やさ男の方に向かわせられる。
弱男「本当にあんな男のチンポを求めてたのか? え?」
後ろからおっぱいが揉まれ、
魔法技師は喘ぐ。
魔法技師「あ…はぁ♡」
お尻には太い肉棒をくっつけられており、
彼女は足を少しづつ開いていく。
弱男「俺のをくれてやるぞ!あんな奴のものより立派なデカチンの方が好きだろ!淫乱女め!」
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 21:55:37.22 ID:P8i+lrjV0
挿入は簡単だった。
巨根がズズズと自分の中に入ってくると、
魔法技師はおしっこを漏らしながらイった。
魔法技師「あっ…、あァっ……ん゛っ♡ …あはぁぁっっ♡」
弱男「おぉらっ!」
身体を倒して絶頂する魔法技師を、
弱男はおっぱいを掴みながら起こして腰を叩きつける。
魔法技師「おぐっっ♡!!?」
飛び散るいやらしい汁。
弱男に突かれるたびに床が汚される。
パン!!
パン!!
パン!!
魔法技師「い゛ひっ♡!? イ゛ぉぉっ!! おぉう゛っ♡!」
弱男「おにいちゃん、この女喜んでるだろぉ! 君のチンポより俺のを待ってたんだよ!」
やさ男「ま、魔法技師…」
プシュ!
魔法技師「ん゛う゛ぅ〜〜〜っっ♡ 店長さんのデカマラ気持ちいい゛〜〜〜っっ、突かれる度にイッちゃうのぉぉ♡!!」
下1
・やさ男の前で種付け
・やさ男のもフェラする
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 21:58:04.28 ID:4znq4sIKO
種付け
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 22:07:59.39 ID:P8i+lrjV0
魔法技師をバックで犯しながら、彼女の身体を渡さないと抱きしめる弱男。
その行為に魔法技師が深イキする。
魔法技師「んっふぉ゛ッッッッッッッ♡♡♡♡」
ブシーーー!!
潮を吹いて白目をむく。
弱男「ン゛ぅぅ♡ オラッ、オラぁぁ!!」
チンポが滅多突きされ、淫売の魔法技師が懲らしめられる。
やさ男「…」
やさ男はもう見ているしかできなかった。
弱男「あ゛あ゛あ゛あ゛、イッく…!!!」
魔法技師「んぐっ♡!」
弱男「イク、イク、イク、イグ、イグ!!」
パン!パン!パン!
パン!パン!パン!
弱男「ウッッッッッ!!!」
チンポを膣奥まで突き込んで、
弱男はそのまま欲望を流し込んだ。
びゅるるるるるっっ!
魔法技師「あひぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ♡♡♡♡♡」
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 22:25:09.41 ID:P8i+lrjV0
何度も身体を震わせて精液を貴族の淫乱女に注ぐ弱男。
魔法戦士相手では味わえなかった達成感に打ち震える。
弱男「うー、う〜っ♡」
魔法技師「ひ、ひっ♡」
バタン!!
弱男が魔法技師から手を離すと、
彼女は床に倒れた。
尻だけ浮かせて膣から精液をこぼしている。
弱男「ははぁ〜……っ♡」
やさ男「…」
一部始終を見せられたやさ男は…。
下3まで コンマが一番大きいもの
・余裕そうに魔法技師とのセックスに挑む
・無言で去る
・やさ男はふたなりの貴族女性だった。
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 22:26:01.21 ID:FV8kZ3OT0
やさ男はふたなりの貴族女性だった。
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 22:27:43.01 ID:V4sm1BoCO
ふたなり貴族
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 22:28:06.03 ID:Z0huZQn3O
余裕そうに挑む
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 22:37:46.15 ID:P8i+lrjV0
やさ男「ハッ」
呆気に取られていたやさ男が我に返る。
やさ男「貴方、最低だ」
弱男「ふ、ふぅん……何がだよ…」
やさ男と自分のチンポを見比べ、
勝ったと思い、
少し強気の弱男。
やさ男「女性をそんな乱暴に抱くなんてありえない」
弱男「ひ、僻みはやめてくれよ…」
やさ男の顔立ちは凛々しく、
それだけで弱男は怯んでしまう。
やさ男「この娘とどういう関係だ」
弱男(あれ…?)
まともに視線を合わせられない弱男だったが、
やっと気づく。
弱男「君……、女…の子…?」
やさ男→メス貴族「そうだが」
ボーイッシュな子だったので弱男は今の今まで彼女が女性だと気づかなかった。
ショートヘアーだし、
おっぱいも小さいし、
なにより…。
弱男「何でチンポ付いてるの…?」
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 22:48:51.42 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「…まぁこれを見られてる以上、素直に話そう。騎士の鍛錬の為に街のギルドで仕事を受けていたのだが、ある魔法使いの犯罪者にこの紋様をつけられてしまったんだ」
メス貴族がお腹を見せると、
弱男と同じ様に紋様が刻まれていた。
メス貴族「まったく、不覚を取ったよ」
弱男「……結構…、楽しんでたように見えたけど…」
メス貴族「覗いていたのか、ふん、気持ち悪い男だ。これだから平民は」
その言動から、
メス貴族もまた魔法技師と同じく身分ある人間だと弱男は悟る。
プライドも高そうだ。
メス貴族「貴族にとって少しの道楽は当然の権利だが、その娘が貴方のような野蛮人と交わるのは感心しないな」
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 22:58:06.19 ID:P8i+lrjV0
弱男「…」
メス貴族「この汚らしい部屋は貴方の自室か? 彼女の手前、控えていたがとてもくさいぞ。酷い臭いだ。一体どうやって魔法技師と関係を持てたのか……」
溜まっていたのか、弱男をなじる言葉を次々とハッスルメス貴族。
弱男「…」
メス貴族「おい、聞いているのか」
下1
・メス貴族の体臭がくさいと言い返す(本当に勃起するほどくさい)
・くさいくさいと言いながらふたなりを勃起させてる
・顔が好みだったので顔射させてほしいと頼み込む
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 22:59:31.29 ID:xf/flEF4O
くさいくさいと言いながらふたなりを勃起させてる
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 23:04:36.70 ID:F3XFKr08O
くさいくさいといいつつ勃起
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 23:11:46.43 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「ホントに、全く……。こんな部屋生まれて初めて入ったよ…」
弱男「…」
ビン、ビン。
メス貴族「聞いているのか!?」
弱男「あ、あぁ…」
メス貴族「なんだその返答は…、軟弱な男だ…!」
ビン。
弱男が気になるのはメス貴族の股間でビンビンになっているチンポだった。
ガミガミと喚きながらもなぜそこを勃起させているのかが分からない。
下1 なにする?
・取り合えずベッドに座ろうと言う(従う)
・自慰してみる
・文句を言われながらお尻を揉む
・他、自由に書いてください
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 23:13:06.04 ID:GSJ5gd4uO
ふたなり触りながらなんでこんなに大きくしてるの?って聞く
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 23:13:45.26 ID:FV8kZ3OT0
文句を言われながらお尻を揉む
穴もちょっといじってみる
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 23:14:31.32 ID:z6Dtis7b0
メス貴族に対して四つん這いになれと言う(メス貴族素直に従う)
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 23:20:51.17 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「ちゃんとメイドに掃除させているのか? ありえないくらいクサいんだからさ」
弱男「…」
弱男の手が動く。
メス貴族「え?」
ニギ。
メス貴族「くぅ!?」
彼女のふたなりを握った。
女性のチンポだと分かると、
男のとはまた別の器官のようで抵抗がない(ホモじゃない)
メス貴族「何をしている!? 無礼だぞ!!」
シコ。
メス貴族「おっふ!?」
弱男は35年間培ってきた自分専用シコテクを無意識に繰り出すと、
メス貴族は魔法技師にされていた時とは打って変わって余裕のない声を出した。
弱男「あ、あの、…なんでここ…こんなに大きくさせてるの……?」
シコ。
メス貴族「んおっ、おっ、は、離っ…せ…!」
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 23:29:31.14 ID:P8i+lrjV0
しかしメス貴族は腰を前に出し、
弱男のシコテクを更に受ける体勢をとった。
シコシコ。
メス貴族「はおっ、ほおっ? お? おぉ?」
下1
・彼女は弱男のベッドに避難して毛布をかぶるが匂いが凄くてチンポ擦り付ける
・文句が止まって弱男に射精させてもらうのを待つ
・メス貴族が可愛いのでキスしちゃう
・彼女のをシコりながらケツを叩いて射精させる
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/11(木) 23:30:35.41 ID:qmFomO5QO
メス貴族が可愛いのでキスしちゃう
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 23:43:09.35 ID:P8i+lrjV0
世が世なら頭の上にいくつもの?マークがつきそうな、
そんな表情をするメス貴族。
弱男(可愛い…)
口から少し涎もたらしている。
正直、好みの外見。
シコシコ。
メス貴族「お、お、お?おっ?」
弱男は彼女に顔を近づけていく。
メス貴族「はおっ」
ちゅ。
弱男(キ、キスできたぁ………大分年下っぽい、貴族の娘に…♡)
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/11(木) 23:49:59.54 ID:P8i+lrjV0
調子に乗って舌も入れてみる。
メス貴族「ぬろっ?るろっ?」
弱男(わひゃ♡ 舐め返してきた♡ やっばい、最高♡)
レロレロ♡
メス貴族「ぬろろ?」
弱男(あーーーラブラブキス気持ちええ……♡)
トロロ♡
二人の涎が零れてゆく。
下1
・メス貴族に「ふたなりの紋様を消す協力をする(キリッ)」と告げて友達になる
・ふたなりを高速シコシコして射精させる
・ベッドに押し倒してちっぱいを吸う
・他、自由に書いてください
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