弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」

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382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:52:00.43 ID:Ndbd/1LPO
尻揉みながらちっぱいを吸う
楽しんでからメス貴族に「ふたなりの紋様を消す協力をする(キリッ)」と告げて友達
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:54:53.07 ID:P8i+lrjV0
>>381流石に急だな…可能ならしたので進めたいけど駄目?
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/11(木) 23:55:55.44 ID:1+rpq7eZO
流石に急過ぎたかぁ…
ずらし了解
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/11(木) 23:58:56.65 ID:P8i+lrjV0
>>384 感謝
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/12(金) 00:11:42.07 ID:afJ5XPZf0
 メス貴族の身体に爪痕を残しておきたいと、
 弱男は彼女のお尻に手を回す。

 モミ。

弱男(おお………鍛えられた女の尻……♡ 今まで俺なんかとは縁のなかったタイプだ……) 

 そもそも女と今まで…というのはさておき、
 キュッと締まったメス貴族の尻を両手で撫でまわしていく。

メス貴族「ん、ふぅぅ…っ」

 ふたなりから手を離された事でメス貴族が正気に戻っていくが、
 弱男を突き飛ばす事はしなかった。

 モミ。
 モミ。

弱男(女はケツも良いなぁ…♡)

 更に弱男はメス貴族の上着(Yシャツっぽいやつ)の前を開け、
 ブラもずらす。

弱男「乳輪でか…♡」

メス貴族「い、言うな…っ」

 ちゅぱ♡

メス貴族「ん…♡」

 乳首を吸う。
 また尻を撫でながら。

弱男「ちゅぱ♡ ちゅぱ…♡ うま…」

メス貴族「あふ…っ、ん…っ」

 ふたなりをブンブンと上下に振って気持ちよさそうに悶えるメス貴族。
 絶頂こそしなかったが(させなかった)、
 弱男は彼女の身体をしばらくじっくり楽しんだ。
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/12(金) 00:28:19.45 ID:afJ5XPZf0
メス貴族「…すっ…♡ はっはっは………はっ♡ すはっ………♡すはっ………♡」

 数十分後、
 メス貴族は弱男のベッドで寝ていた。
 
 汗をかき、
 ムワッとした蒸気をあげた身体を弱男に舐められながら、
 彼の枕を顔に乗せ、
 ガニ股でずっとビクビク痙攣している。

弱男「れろれおれろれろれろれろれろれろれろ………………………………♡♡♡♡」

 まだ、
 彼女の乳首を舐めている。

 尻を揉みまくり、
 ちっぱいも舐めまくり、
 汗も、
 涎も、
 飲んだ。

弱男「ハァハァ♡ ハァ♡」

 一通り楽しんで、
 弱男は口を拭う。

 そしてベッドに腰かける。

弱男「フゥ…♡」

 このまま犯したいと、
 巨根をビンビンにさせているが魔法技師みたいに豹変されても困るので欲望を抑える。

メス貴族「は……は……♡ クンクン♡ くっ……さ…♡」

弱男「この紋様…、俺が研究してる奴に似てるかもしれないね…」

 サワサワ。
 
メス貴族「ひぅっ!?」

 お腹の所にある紋様を触られ、
 悶えるメス貴族。

弱男「ふたなりを無くせる手助けができるかもしれないから、…これからも会いたい…な…」

 サワサワ。

メス貴族「んっっふっ……♡ ふぅ…ふぅ…♡ しょ…うがない、な………、どうも…これがあると…性欲が馬鹿になってしまうし……」

 弱男がメス貴族の顔を覆っている枕を取る。
 
メス貴族「あ」

弱男「ハアハア♡」

 ぶちゅっと彼女にキスをする。
 
 舌を、
 涎を流し込まれ、
 彼の口臭を改めて味わい、
 メス貴族はとうとう射精した。

 ピンピンに勃起していたふたなりからでる精液?を自分の身体にぶっかけながら、
 弱男とのキスで3回、イった。
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/12(金) 00:35:03.97 ID:afJ5XPZf0
下3か5まで ヒロイン一人と弱男か他の男との次のえっちを募集 どれか選びます
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 00:36:49.94 ID:TD4LzkwMO
メス貴族と協力してロリ吸血鬼を肉穴にする算段を立てる
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 00:37:56.47 ID:AjvWwEN/0
たくさんヤって自信ついてきたしそろそろ吸血鬼にち○ぽハメて復讐
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 00:38:27.63 ID:Y8j+0UpCO
メス貴族と弱男とで獣の様なセックス
弱男のバック突きと高速手コキで数え切れない程射精してふたなりチンポの快楽が癖になる
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 00:41:57.65 ID:b9x5ZJj+O
メス貴族を鏡(全身映せるやつ)の前でチン媚ポーズで立たせてアナル舐めしたり、乳首虐めながら立ちバックで犯して鏡に映った自分の顔にぶっかけさせまくる
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/12(金) 02:37:47.64 ID:xwznLRng0
弱男のがまだ小さいと思い込んでるロリ(ババア)ドラゴンが来店
仕上がり済みのチ〇ポを見てうっとりするドラ娘の処女を今度こそ破る
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 17:31:22.76 ID:Ftg5CnSZ0
 数週間後の武器屋。

魔法戦士「…」

 店番をしながら悶々とする魔法戦士。
 前に客にイかされた事が頭から離れない。
 
 自分でするよりずっとずっと気持ち良かった。

魔法戦士(また…来るのかな…?) 
 
 カランカラン。

魔法戦士「あ、いらっしゃいませ!」

メス貴族「どうも。店長に用があるんだがいるかな」

魔法戦士「はい、いますよ」

 もう何度か来ているメス貴族と顔見知りになった魔法戦士は流れるように自宅へ続く扉へと彼女を促す。

メス貴族「失礼するよ」

魔法戦士「はい」

 メス貴族は弱男の部屋へと歩いていった。

魔法戦士(いいな)

 彼女と弱男が只ならぬ関係になっている事を少女は感づいている。
 羨ましさともどかしさを感じた魔法戦士は仕事中であるが、
 アソコを弄り出す。

魔法戦士「てんちょ…、てんちょ……」

 自分も気持ち良くなりたい。
 次に入ってくる客が彼女を襲ったらきっと抵抗できないだろう。
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 17:39:22.73 ID:Ftg5CnSZ0
 メス貴族が弱男の部屋に入って最初に発したのは罵詈雑言だった。

メス貴族「こんな大きな鏡を買って何を考えているんだ? 貴方には全く必要のないものじゃだと思うんだけど」

弱男「………俺も…外見くらい気にするようになったんだよ…」

 2畳の部屋に、
 ベッドの次に大きい全身鏡が一つ増えていた。
 
メス貴族「高いんじゃないの? こういうの買うより先に服や香水を買ったりしてよ」

弱男「……君に言われる筋合いはないんだけど…」

メス貴族「こうして定期的に紋様の事について相談しに来ているんだから言う権利はあるね。臭いんだよ、相変わらずこの部屋は」

弱男「…」


下1
・メス豚として接する
・下心マシマシで下手に接する
・魔法技師の方が好きなので冷たく接する
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 17:40:52.87 ID:NivRviVyO
下心マシマシで下手に接する
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 17:42:55.02 ID:aE4rrUHbO
いや、メス豚の方が良かったか
ID変わってなかったら可能なら変更で
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 17:50:27.99 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「…う…う…ん、すみません…」

メス貴族「ふふん」

 大分年上の弱男が下手に出ているのを見て気分が良いメス貴族。

メス貴族「こういう鏡は私のような容姿端麗、錦衣玉食な者が持つ者さ。貴方も暮らしに余裕がないなら無駄な出費は抑えなよ」

 キメ。
 キメ。

 全身鏡の前で色々な決めポーズを取りながら言ってくる。

弱男「…」

 その姿を机にむかっている弱男がチラチラ見る。
 特に尻を彼の方に突き出されるポーズは眼福ものだった。

メス貴族「それで? 私の紋様の研究は進んでいるかな?」

弱男「そこそこ…」

 メス貴族の尻で膨らんだ股間を机の下に隠しながら弱男は彼女と話す。
 裸の付き合いをしたとはいえ、
 相手は貴族の女で、
 彼は平民の男。
 
 人としての優劣は明確に存在した。
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 18:01:20.41 ID:Ftg5CnSZ0
 弱男は前にメス貴族が訪れた後に調べた事について説明した。

メス貴族「…いやさ、それ要約すると全然進展ないって事なんだけど」

弱男「え…? そうかな…」

メス貴族「長ったらしく説明して頑張ったフリは勘弁してほしいね」

弱男「君の方は何か分かった…?」

メス貴族「いや、そもそも調べてないし。貴方みたいに暇じゃないんだよね。私は貴族なんだから」

弱男「へ、へぇ……」

 弱男の頭をペチペチ叩くメス貴族。

メス貴族「こうして美しい私がこっっんな汚らわしい部屋に訪れるって、本当に、メチャクチャ、光栄な事な・ん・だ・ぞ」

弱男「…はい……」

メス貴族「ちゃんと分ってるのかな…?」

弱男「はい…」

 まるで叱られる生徒と先生みたいな構図。
 メス貴族は弱男の服を引っ張ったり、
 身体を叩いたりする。

弱男「……」
 
 彼の手がメス貴族の尻に伸びる。
 
 ドキドキ。

 触れた。


下1
・メチャクチャ怒った
・最低とか暴言吐くけど止めはしない
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 18:02:08.59 ID:OH0nsrZJ0
最低とか暴言吐くけど止めはしない
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 18:08:09.73 ID:Ftg5CnSZ0
メス貴族「おい」

弱男「…え?…」

 サワ。

 サワ。

メス貴族「何してるんだ?」

 尻を触っている。

弱男「……」

メス貴族「私がここに来るっていう事が既に褒美なのに、欲深い平民は更に求めるのか?」

弱男「…へ…へひ…、…すみません…」

メス貴族「キモ…」

 冷たい表情に、冷たい言葉。 
 だけど弱男が揉む尻はあったかい。張りがすごい。
 
 サワ。
 サワ。
 サワ。

メス貴族「今自分が最低な事してるって自覚あるの?」

弱男「すみません…」

メス貴族「最低」

 モミ。
 モミ。

メス貴族「最低。最低。最低。最低。最低」

 モミ。
 モミ。
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 18:21:50.72 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「……………する?」

メス貴族「気持ち悪い事言うな、このゴミ」

 拒絶。
 しかし尻を揉む弱男の手は払わない。
 
 まだ出会って数週間だ。
 ”行為”に至るには相応の面倒くささがある。

 弱男はそれすらも快楽に変えるのでメス貴族の暴言もストレスにはならない。

メス貴族「ちょっと私が身体を許したくらいで調子に乗るな。いいか、貴族だぞ? 私には伝統ある高貴な血が流れているんだよ」

 このまま責められたい。
 それもいいが、
 今回はせっかく買った全身鏡を使って楽しもうと思っている弱男。
 プライドの塊であるメス貴族をどうにかスケベモードに持っていきたい。


下1
・見せつけオナニーする
・鏡の前で弱男に向かってケツフリしてと懇願
・弱男の股間でメス貴族の股間をスリスリ(ゲイっぽい)
・おっぱいが大きい魔法技師と魔法戦士にパイズリしてもらったからいいと諦めてメス貴族を煽る
・他、自由に書いてください
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 18:23:11.57 ID:jKY029IDO
裸でチン媚ポーズさせて浣腸を施してから弱男はひたすら乳首を責め続ける
前も後ろもいつでも出してもいいけど浣腸は噴射するたびに追加で注入するものとする
メス貴族は姿勢を崩しちゃいけないけど腰は好きなだけ振っても良いと指示
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:26:07.96 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「は……、…だか……」

メス貴族「ナニ? 聞こえない」

弱男「…裸が見たい…」

メス貴族「…誰の」

 弱男はメス貴族を見る。
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:38:16.47 ID:Ftg5CnSZ0
 弱男はシコシコする。
 目の前に裸のメス貴族が頭の後ろに手を組んでガニ股で立っているのだ。

メス貴族「…こ…こんな変態行為に付き合うのは慈悲だからな。哀れな平民男が可哀そうで…」

 シコシコ。
 シコシコ。

メス貴族「…相変わらず…おっき…」

弱男「ハァハァ」

メス貴族「ふ、ふん…こんな下品なポーズをさせるだけで満足できるなら安いものだなっ」

弱男「か、鏡の方向いて」

メス貴族「な、なにっ?」

 てっきり自分の美しい裸体を堪能したがると思っていたメス貴族が顔をしかめる。
 しかし素直に言われた通りにした。

メス貴族「これでいいのか…っ」

弱男「ああ……」

 シコシコ。
 シコシコ。

メス貴族(ああクソ…! 後ろ向いててもあいつがシコってる音が聞こえる! 私もチンポしこしこしたいのにっ…)

 何もされてないのにメス貴族もふたなりを勃起させていた。
 
 シコシコ。
 シコシコ。

弱男「う♡う♡」

メス貴族(もうっっ、気持ちよさそうな声だしてさっ…! ふふん、私の身体がそんなにエロイか♪ ふふん!)
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:50:41.23 ID:Ftg5CnSZ0
 勝手に自尊心を保とうとしてるメス貴族。
 そのアナルに弱男の舌が這った。

メス貴族「はぉっっっ!?」

弱男「んべぇ……」

メス貴族「ばばば、馬鹿っ!どこ舐めてる!?」

弱男「アナル……、んべろ……べろ…」

 ヌチャヌチャ。

メス貴族「ひぉぉ!? や、やめろぉぉぉ、キモいっ、マジでキモいっ!」

弱男「にがい…」

メス貴族「!!」

 顔を真っ赤にするメス貴族。
 
弱男「でもうま…」

メス貴族「死ねっっっ!」

 レロレロレロ。

弱男「いっぱい奉仕しますよ…」 

 ルロルロルロ。

メス貴族「くっっ♡」

 考えてみれば貧民に不浄の穴を舐めさせるのは優越感がある、とメス貴族は解釈を進める。
 
メス貴族(へ、へ、変態的行為だが♡ ここにはこのゴミ一人♡ か、構うものか♡)

メス貴族「ぅへっっ♡ しょうがない、奴だなっ♡ …もっと…舐めろっっっ♡」

弱男「いいんですか…」レ…

メス貴族「許可するッッッッ♡」

 レッロッレッロ♡

メス貴族「はッおッッッ♡ お、すげッ、お、お、おッッッ、へッッッッッ♡」
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:00:42.43 ID:Ftg5CnSZ0
 吹っ切れた彼女は弱男が舐めやすい様に両手で尻肉を引っ張り、
 アナルを広げる。

 ルッッッ。

メス貴族「おっほッッッッッ!?」

 広がったアナルの中に弱男の舌が少し入る。

メス貴族「ぐほぉぉぉッッ、おおおおッッッ!!」

 醜いオホ声を上げるメス貴族。
 ふたなりもブルンブルンと動いて喜んでいる。

弱男「……ぷは」

 やっと弱男が口を離した。
 だがメス貴族はもっとしてほしくて尻を無言で突き出す。

メス貴族「んっ!」

弱男「ちょっと待って下さい………」

 敬語を使って下手に出る弱男はゴソゴソと何かを探す。
 メス貴族はその間も再びのアナル舐めに期待を馳せて涎を垂らす。

メス貴族「ハー……ハー……♡」

 ゴソ…。

弱男「…よし」

 ツプ。

メス貴族(ん、またクル…♡)

 アナルにまた舌があてがわれたと思ったメス貴族。
 しかし実際に来たのはそれ以上のとんでもないものだった。

 ズブ!!

メス貴族「おう゛ッッッ!?」

弱男「ひひ…♡」

 振り返るメス貴族。

メス貴族「何を入れてる!?」

弱男「…浣腸器…♡」

メス貴族「…………!?」

 「やめろ」と言う前に、
 メス貴族のアナルに浣腸薬が注入された。
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:06:06.90 ID:Ftg5CnSZ0
メス貴族「んアアアアアアアアアーーーーッ!?」

弱男「あー、もう全部入ったぁ…」

 ツポン。

メス貴族「くふっ…!」

 使い終わった浣腸器が無造作にベッドへ投げられる。

メス貴族「ん、ん」

 すぐに効果は現れる。

 グギュルルルル…。

メス貴族「んん゛ッぐううぅぅぅぅぅぅッッッ!!」

 強烈な便意を催し、
 メス貴族は女性らしく内股になる。

弱男「あぁ、できれば足はガニ股に開いたままがいいな…」

 ツム。

メス貴族「ひッッ!?」

 弱男がメス貴族に後ろから抱き着いて乳首をひねった。
 
 ピチ!

メス貴族「ア゛ッ!?」

弱男「あ…ちょっと出た…?」

メス貴族「うぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜!!」
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:14:43.31 ID:Ftg5CnSZ0
メス貴族「と、トイレに行かせろッ!」

弱男「ここにいてほしい…」

 クリクリ。

メス貴族「ん゛に゛ゃッ!! 乳首つまむなぁッ!!!」

弱男「トイレには行かせない…、ここにいてくれ…♡」

 クリクリ。

メス貴族「いいいい゛ッッ、い゛ぃぃぃッ!」

 クリクリ。

 感じすぎる乳首を弄られるたびにアナルが決壊しそうになる。

メス貴族「分かったッ!いるッ、いるよッ!だから乳首から指を離せぇぇ!!」

弱男「足開いて……」

 クリクリ。

メス貴族「ひぃぃぃ!!!」グギュルルル!!

弱男「ガニ股しろ…」

メス貴族「すッッッッ、するッからッッッ…!!」

 便意で震えながら、
 メス貴族は再びガニ股になる。

弱男「あー……いいよ…」

 弱男はメス貴族の乳首を弄りながらデカチンポを彼女の尻に擦り付けている。

メス貴族「やった…から、乳首を…弄るのやめろぉ…!」


下1
・弄り続ける
・フルパワーで乳首引っ張る
・やめて、漏らしそうな彼女を見る
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:16:36.90 ID:QCaP3V10O
弄り続ける
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:23:13.49 ID:Ftg5CnSZ0
 クリクリクリクリ。

メス貴族「ひん、ひん、ひん、ひんッ♡」

 弱男はやめなかった。
 ひたすらメス貴族の乳首を弄り続ける。

メス貴族「いひッ♡」

 それに諦めと怒りとどうしようもなさと、
 色々感じて、
 メス貴族のふたなりは彼女の腹にぴちぴちぶつかりだす。

 グギュウウウウウ。

メス貴族「ほんとに、も、漏れ…る…ッ」

弱男「んはぁ…♡ はぁ…♡ 可愛いよぉ…♡」

 聞く耳もたない弱男は若い女の裸に自分の身体をこすりつけている。
 最低の男。

弱男「今のひり出したらまた新しい浣腸入れるからよろしくね…」

メス貴族「――――」

 グギュルルルル。
 メス貴族が白目をむきそうになる。

 もう終わりだ、我慢の限界だ。
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:32:26.24 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「今の君、めちゃくちゃエロいよ…♡ 可愛いよ、…ほら見て」

 目の前の全身鏡。
 
メス貴族「う…」

 ガニ股で、
 裸で、
 平民の男に乳首弄られて、
 アナルから変な液体出して、
 ふたなりギンギンに勃起させてる。

 それが自分だった。

弱男「もっとエロくなろ♡ 腰振れ、腰だけ触れ♡ うんこひり出す直前で頑張って媚び媚びスケベダンスしろ♡」

メス貴族「お゛ッッッッッッ!」

 一滴、床に落ちる。

メス貴族「おおおおおおおおお゛ッッッッッッッ!!!!」

 ヘコ!!

 ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!!

 ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!!

 激しい腰フリを鏡の自分を見ながら繰り出すメス貴族。
 この後の粗相に比べればこんな痴態、どうって事ない。

メス貴族「へッッッッッッ♡ えへッッッッッッ♡ えへぇぇッッッッッッ♡ 」
 
 ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!

弱男「ああエロいねェ!! 最高だよ、うへへへへへへッ!!!!」


下3まで 高コンマ
・部屋の中で脱糞させる
・バケツを出してそこに出させる
・トイレに連れてって出させる
・他、自由に書いてください
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:34:11.97 ID:OH0nsrZJ0
バケツを出してそこに出させる
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:38:11.74 ID:26oEutoOO
バケツを出してそこに出させる
漏らすところに備える感じで
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:43:12.39 ID:0MpO+rLiO
トイレに連れて行って出させるが、扉全開で誰にも見える様にする
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:43:29.36 ID:9xahe1ZjO
バケツ
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/15(月) 21:17:08.24 ID:c093UHQY0
 グギュルルルル。

メス貴族(もう…駄目だッ…!我慢できないィィィィ!!)

メス貴族「んぁッ」

 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!
 ぶりりりりりっっっ!!

弱男「うわっ、出たッ!」

 女性の排泄を始めて見た弱男だが、
 あろうことか興奮している。

メス貴族「あ、ああっ!」

 ぶっびびびびびびっっっっっ!

弱男「くっせぇぇッ、美人の糞もやっぱ臭いんだなぁ!」

メス貴族「ううううっっ!」

 もはや排便を止められないメス貴族は無様にうんちを漏らし続ける。
 頭の後ろで手を組んで、
 ガニ股のポーズのまま。

メス貴族「あ、あ、あ」

 ぶぴぴ…。

メス貴族「ふっんっっっ…!」

 …ぶっびびびびび。

弱男「息むのえっろ…♡」

メス貴族(終わった…やってしまった…部屋の中にうんちをぶちまけた…)

弱男「へっへ……、君のうんこがいっぱい溜まったバケツ見てみてよ…」

メス貴族「え…バケツ…?」

 鏡で確認するとメス貴族の便は、
 いつのまにか足元に置かれていたバケツの中に収まっていた。

メス貴族「あ…」
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/15(月) 21:24:13.88 ID:c093UHQY0
弱男「底の深い奴を用意しておいて良かったよ……。勢いがすごくて便が飛び散るからさ……」

メス貴族「く……、くぅ…っ、お前…!」

弱男「それじゃもう一本」

 ブス。

メス貴族「うぉ!?」

弱男「出したらまた浣腸するって言ったからさぁ…」

メス貴族「こ…のぉ…っっ」

 ツプン。

メス貴族「んぅ…!」

弱男「へっへ……」

メス貴族「はぁぁぁううぅ……うううっ…!」


下3まで 高コンマ
・後ろからチンポを膣にハメる
・後ろからチンポをアナルにハメる
・店番に戻る
・メス貴族のチンポをシコシコする
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:26:57.64 ID:yGvWUG09O
後ろからチンポをアナルにハメる
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:30:15.26 ID:IS1+0TgOO
メス貴族のチンポをシコシコする
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:32:18.03 ID:yHpmUmMKO
アナル
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 23:24:00.49 ID:c093UHQY0
飽きてきたんで終わります
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/16(火) 10:23:24.05 ID:cLFXbGFd0
次の作品を楽しみにしてます
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/16(火) 15:02:56.53 ID:3W+mZIq1O
次作始めるより終わってないやつ再開してほしいな
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2024/03/24(日) 21:29:49.10 ID:Rkh/QAeWO
『オーバーウォッチ2
TA1YO GP』
▽オーバーウォッチ2#14
初心者対抗戦『LOL vs UNK』
×おにや×はんじょう×ファン太×スパイギア
コーチ:TQQ
(12:53〜)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 17:15:37.20 ID:3EFy5JOBO
てす
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