弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」

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404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:26:07.96 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「は……、…だか……」

メス貴族「ナニ? 聞こえない」

弱男「…裸が見たい…」

メス貴族「…誰の」

 弱男はメス貴族を見る。
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:38:16.47 ID:Ftg5CnSZ0
 弱男はシコシコする。
 目の前に裸のメス貴族が頭の後ろに手を組んでガニ股で立っているのだ。

メス貴族「…こ…こんな変態行為に付き合うのは慈悲だからな。哀れな平民男が可哀そうで…」

 シコシコ。
 シコシコ。

メス貴族「…相変わらず…おっき…」

弱男「ハァハァ」

メス貴族「ふ、ふん…こんな下品なポーズをさせるだけで満足できるなら安いものだなっ」

弱男「か、鏡の方向いて」

メス貴族「な、なにっ?」

 てっきり自分の美しい裸体を堪能したがると思っていたメス貴族が顔をしかめる。
 しかし素直に言われた通りにした。

メス貴族「これでいいのか…っ」

弱男「ああ……」

 シコシコ。
 シコシコ。

メス貴族(ああクソ…! 後ろ向いててもあいつがシコってる音が聞こえる! 私もチンポしこしこしたいのにっ…)

 何もされてないのにメス貴族もふたなりを勃起させていた。
 
 シコシコ。
 シコシコ。

弱男「う♡う♡」

メス貴族(もうっっ、気持ちよさそうな声だしてさっ…! ふふん、私の身体がそんなにエロイか♪ ふふん!)
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 19:50:41.23 ID:Ftg5CnSZ0
 勝手に自尊心を保とうとしてるメス貴族。
 そのアナルに弱男の舌が這った。

メス貴族「はぉっっっ!?」

弱男「んべぇ……」

メス貴族「ばばば、馬鹿っ!どこ舐めてる!?」

弱男「アナル……、んべろ……べろ…」

 ヌチャヌチャ。

メス貴族「ひぉぉ!? や、やめろぉぉぉ、キモいっ、マジでキモいっ!」

弱男「にがい…」

メス貴族「!!」

 顔を真っ赤にするメス貴族。
 
弱男「でもうま…」

メス貴族「死ねっっっ!」

 レロレロレロ。

弱男「いっぱい奉仕しますよ…」 

 ルロルロルロ。

メス貴族「くっっ♡」

 考えてみれば貧民に不浄の穴を舐めさせるのは優越感がある、とメス貴族は解釈を進める。
 
メス貴族(へ、へ、変態的行為だが♡ ここにはこのゴミ一人♡ か、構うものか♡)

メス貴族「ぅへっっ♡ しょうがない、奴だなっ♡ …もっと…舐めろっっっ♡」

弱男「いいんですか…」レ…

メス貴族「許可するッッッッ♡」

 レッロッレッロ♡

メス貴族「はッおッッッ♡ お、すげッ、お、お、おッッッ、へッッッッッ♡」
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:00:42.43 ID:Ftg5CnSZ0
 吹っ切れた彼女は弱男が舐めやすい様に両手で尻肉を引っ張り、
 アナルを広げる。

 ルッッッ。

メス貴族「おっほッッッッッ!?」

 広がったアナルの中に弱男の舌が少し入る。

メス貴族「ぐほぉぉぉッッ、おおおおッッッ!!」

 醜いオホ声を上げるメス貴族。
 ふたなりもブルンブルンと動いて喜んでいる。

弱男「……ぷは」

 やっと弱男が口を離した。
 だがメス貴族はもっとしてほしくて尻を無言で突き出す。

メス貴族「んっ!」

弱男「ちょっと待って下さい………」

 敬語を使って下手に出る弱男はゴソゴソと何かを探す。
 メス貴族はその間も再びのアナル舐めに期待を馳せて涎を垂らす。

メス貴族「ハー……ハー……♡」

 ゴソ…。

弱男「…よし」

 ツプ。

メス貴族(ん、またクル…♡)

 アナルにまた舌があてがわれたと思ったメス貴族。
 しかし実際に来たのはそれ以上のとんでもないものだった。

 ズブ!!

メス貴族「おう゛ッッッ!?」

弱男「ひひ…♡」

 振り返るメス貴族。

メス貴族「何を入れてる!?」

弱男「…浣腸器…♡」

メス貴族「…………!?」

 「やめろ」と言う前に、
 メス貴族のアナルに浣腸薬が注入された。
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:06:06.90 ID:Ftg5CnSZ0
メス貴族「んアアアアアアアアアーーーーッ!?」

弱男「あー、もう全部入ったぁ…」

 ツポン。

メス貴族「くふっ…!」

 使い終わった浣腸器が無造作にベッドへ投げられる。

メス貴族「ん、ん」

 すぐに効果は現れる。

 グギュルルルル…。

メス貴族「んん゛ッぐううぅぅぅぅぅぅッッッ!!」

 強烈な便意を催し、
 メス貴族は女性らしく内股になる。

弱男「あぁ、できれば足はガニ股に開いたままがいいな…」

 ツム。

メス貴族「ひッッ!?」

 弱男がメス貴族に後ろから抱き着いて乳首をひねった。
 
 ピチ!

メス貴族「ア゛ッ!?」

弱男「あ…ちょっと出た…?」

メス貴族「うぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜!!」
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:14:43.31 ID:Ftg5CnSZ0
メス貴族「と、トイレに行かせろッ!」

弱男「ここにいてほしい…」

 クリクリ。

メス貴族「ん゛に゛ゃッ!! 乳首つまむなぁッ!!!」

弱男「トイレには行かせない…、ここにいてくれ…♡」

 クリクリ。

メス貴族「いいいい゛ッッ、い゛ぃぃぃッ!」

 クリクリ。

 感じすぎる乳首を弄られるたびにアナルが決壊しそうになる。

メス貴族「分かったッ!いるッ、いるよッ!だから乳首から指を離せぇぇ!!」

弱男「足開いて……」

 クリクリ。

メス貴族「ひぃぃぃ!!!」グギュルルル!!

弱男「ガニ股しろ…」

メス貴族「すッッッッ、するッからッッッ…!!」

 便意で震えながら、
 メス貴族は再びガニ股になる。

弱男「あー……いいよ…」

 弱男はメス貴族の乳首を弄りながらデカチンポを彼女の尻に擦り付けている。

メス貴族「やった…から、乳首を…弄るのやめろぉ…!」


下1
・弄り続ける
・フルパワーで乳首引っ張る
・やめて、漏らしそうな彼女を見る
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:16:36.90 ID:QCaP3V10O
弄り続ける
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:23:13.49 ID:Ftg5CnSZ0
 クリクリクリクリ。

メス貴族「ひん、ひん、ひん、ひんッ♡」

 弱男はやめなかった。
 ひたすらメス貴族の乳首を弄り続ける。

メス貴族「いひッ♡」

 それに諦めと怒りとどうしようもなさと、
 色々感じて、
 メス貴族のふたなりは彼女の腹にぴちぴちぶつかりだす。

 グギュウウウウウ。

メス貴族「ほんとに、も、漏れ…る…ッ」

弱男「んはぁ…♡ はぁ…♡ 可愛いよぉ…♡」

 聞く耳もたない弱男は若い女の裸に自分の身体をこすりつけている。
 最低の男。

弱男「今のひり出したらまた新しい浣腸入れるからよろしくね…」

メス貴族「――――」

 グギュルルルル。
 メス貴族が白目をむきそうになる。

 もう終わりだ、我慢の限界だ。
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/13(土) 20:32:26.24 ID:Ftg5CnSZ0
弱男「今の君、めちゃくちゃエロいよ…♡ 可愛いよ、…ほら見て」

 目の前の全身鏡。
 
メス貴族「う…」

 ガニ股で、
 裸で、
 平民の男に乳首弄られて、
 アナルから変な液体出して、
 ふたなりギンギンに勃起させてる。

 それが自分だった。

弱男「もっとエロくなろ♡ 腰振れ、腰だけ触れ♡ うんこひり出す直前で頑張って媚び媚びスケベダンスしろ♡」

メス貴族「お゛ッッッッッッ!」

 一滴、床に落ちる。

メス貴族「おおおおおおおおお゛ッッッッッッッ!!!!」

 ヘコ!!

 ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!!

 ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!! ヘコ!!

 激しい腰フリを鏡の自分を見ながら繰り出すメス貴族。
 この後の粗相に比べればこんな痴態、どうって事ない。

メス貴族「へッッッッッッ♡ えへッッッッッッ♡ えへぇぇッッッッッッ♡ 」
 
 ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!ヘコ!!

弱男「ああエロいねェ!! 最高だよ、うへへへへへへッ!!!!」


下3まで 高コンマ
・部屋の中で脱糞させる
・バケツを出してそこに出させる
・トイレに連れてって出させる
・他、自由に書いてください
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:34:11.97 ID:OH0nsrZJ0
バケツを出してそこに出させる
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:38:11.74 ID:26oEutoOO
バケツを出してそこに出させる
漏らすところに備える感じで
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:43:12.39 ID:0MpO+rLiO
トイレに連れて行って出させるが、扉全開で誰にも見える様にする
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 20:43:29.36 ID:9xahe1ZjO
バケツ
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/15(月) 21:17:08.24 ID:c093UHQY0
 グギュルルルル。

メス貴族(もう…駄目だッ…!我慢できないィィィィ!!)

メス貴族「んぁッ」

 ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!
 ぶりりりりりっっっ!!

弱男「うわっ、出たッ!」

 女性の排泄を始めて見た弱男だが、
 あろうことか興奮している。

メス貴族「あ、ああっ!」

 ぶっびびびびびびっっっっっ!

弱男「くっせぇぇッ、美人の糞もやっぱ臭いんだなぁ!」

メス貴族「ううううっっ!」

 もはや排便を止められないメス貴族は無様にうんちを漏らし続ける。
 頭の後ろで手を組んで、
 ガニ股のポーズのまま。

メス貴族「あ、あ、あ」

 ぶぴぴ…。

メス貴族「ふっんっっっ…!」

 …ぶっびびびびび。

弱男「息むのえっろ…♡」

メス貴族(終わった…やってしまった…部屋の中にうんちをぶちまけた…)

弱男「へっへ……、君のうんこがいっぱい溜まったバケツ見てみてよ…」

メス貴族「え…バケツ…?」

 鏡で確認するとメス貴族の便は、
 いつのまにか足元に置かれていたバケツの中に収まっていた。

メス貴族「あ…」
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/15(月) 21:24:13.88 ID:c093UHQY0
弱男「底の深い奴を用意しておいて良かったよ……。勢いがすごくて便が飛び散るからさ……」

メス貴族「く……、くぅ…っ、お前…!」

弱男「それじゃもう一本」

 ブス。

メス貴族「うぉ!?」

弱男「出したらまた浣腸するって言ったからさぁ…」

メス貴族「こ…のぉ…っっ」

 ツプン。

メス貴族「んぅ…!」

弱男「へっへ……」

メス貴族「はぁぁぁううぅ……うううっ…!」


下3まで 高コンマ
・後ろからチンポを膣にハメる
・後ろからチンポをアナルにハメる
・店番に戻る
・メス貴族のチンポをシコシコする
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:26:57.64 ID:yGvWUG09O
後ろからチンポをアナルにハメる
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:30:15.26 ID:IS1+0TgOO
メス貴族のチンポをシコシコする
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:32:18.03 ID:yHpmUmMKO
アナル
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 23:24:00.49 ID:c093UHQY0
飽きてきたんで終わります
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/16(火) 10:23:24.05 ID:cLFXbGFd0
次の作品を楽しみにしてます
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/16(火) 15:02:56.53 ID:3W+mZIq1O
次作始めるより終わってないやつ再開してほしいな
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2024/03/24(日) 21:29:49.10 ID:Rkh/QAeWO
『オーバーウォッチ2
TA1YO GP』
▽オーバーウォッチ2#14
初心者対抗戦『LOL vs UNK』
×おにや×はんじょう×ファン太×スパイギア
コーチ:TQQ
(12:53〜)

https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 17:15:37.20 ID:3EFy5JOBO
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