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主人公「田舎町で誰かと恋愛する」2スレ目【安価】
- 16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 08:47:33.00 ID:cEMRAKp50
- 2
- 17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 08:51:14.18 ID:CkNYKfgY0
- 「ハルの調教を手伝って」
「……ん」
ぎゅっと抱きしめるハオン
もう、ぼくらは元の道には戻れないだろう
さて、どうやってハルをおびき出そう?
安価下
1 自分で呼び出す
2 ハオンに呼んでもらう
- 18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 08:56:19.11 ID:ERSmGEE+O
- 2
- 19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 08:59:31.82 ID:CkNYKfgY0
- 「今夜だけど、ハルを呼び出してもらえない? 多分アキさんが呼んでるって言えば外には出てくれるから、そこから操って山の広場に連れてこれる?」
「ん、出来る……」
問題なさそうだけれど
最後の理性がここでブレーキをかけた
本当に、いいのだろうか?
安価下
アンケート方式、先に2票会得で採用
1 ハルを調教する
2 ハルを調教しない(ここからずっとハルに嫌われたままになります)
- 20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 08:59:59.76 ID:npEMIYKeO
- 1
- 21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 09:03:10.83 ID:PU04mFRfO
- 1
- 22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 09:07:32.47 ID:CkNYKfgY0
- 僕らは、結局その作戦を実行することにした
僕は、ハオンを襲ったあのタイミングでとっくに壊れていたのかもしれない
ハオンも、僕に乱暴にされたり、優しくされたり、弱いところを見せられたりして壊れてしまったのだろう
そんな僕らは仲間を増やそうと考える
ただ、快楽に溺れるだけの仲間を
安価下
1 夜までスキップ
2 午後の行動をとる
- 23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 09:36:01.92 ID:EBBmhF9BO
- 1
- 24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 09:42:47.67 ID:CkNYKfgY0
- さて、夜が楽しみだ
今から行動できるとすれば、ルーナに会うか、隣町に行くかくらいかな?
安価下
1 ルーナに会う
2 隣町に行く
- 25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 09:43:21.40 ID:VoRV4io8O
- 2
- 26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 09:50:37.14 ID:CkNYKfgY0
- とりあえず、隣町に行って時間をつぶすことにした
さて、どこへ行こうかな?
そんなことを考えていると
「あれぇ、悠人君だ」
聞き覚えのある声に振り返るとハルの友人であるサクラさんが立っていた
手には大量のドーナツが抱えられている
「どうしたのぉ、一人?」
安価下
1 1人で暇つぶしにぶらぶらしてただけだよ
2 サクラさんは何してるの?
3 自由安価
- 27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 09:51:03.76 ID:CkNYKfgY0
- すいません、一旦ここまでです、安価は下で
- 28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 09:51:13.46 ID:sgXydUG+O
- 2
- 29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 16:01:43.10 ID:lLeMuBSc0
- 「そう言うサクラさんこそ何してるの?」
「ドーナツを食べに来たんだよぉ」
「ま、まぁ、そうですよね、そりゃ」
言いながらも食べ進めるサクラさん
お腹が空いてくる
「……あげないよぉ?」
「い、いや、食べるなら自分で買うよ」
「それならおすすめはオールドファッションかなぁ?」
話のキャッチボールができてるような出来てないような
「食べに行くなら付き合うよ?」
安価下
1 一緒にドーナツを食べにいく
2 今日はいいかな、と伝える
3 発言を自由安価
- 30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 16:38:46.52 ID:3OLRPFDjO
- 3
そのカロリーはどこに消えるの?
- 31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 16:47:09.74 ID:lLeMuBSc0
- 先ほどから山のようにあったドーナツがすごいペースで消えていっている
どちらかと言えば小柄な方なサクラさんの身体のどこへ消えていっているのだろうか
「そ、そのドーナツはどこに消えてるの?」
「えぇ、面白いなぁ、悠人君。私のお腹に決まってるよぉ」
それが理解できないから聞いたのだけれど
「ふぅ、いっぱい食べたぁ……もう1回買って来よう」
「ま、まだ食べるの?」
「変かなぁ?」
変だとは言えないのだった
さて、僕はそろそろ帰ろうかな?
安価下
1 カフェによる
2 そのまま帰る
- 32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 16:55:22.06 ID:Zr4yHNBuO
- 2
- 33 :ルーナ「自分で設けたルートとはいえ、書くのが辛いです……」 [saga]:2024/01/05(金) 17:00:37.06 ID:lLeMuBSc0
- 「もうそろそろ夕方になるし僕は帰るね」
「気を付けてねぇ〜」
「サクラさんもね」
別れの挨拶を済ますと僕は自分の町へ戻る
さて、もうすぐ夜だ……
夜になった、山の広場に行くと僕はベンチに座る
しばらくすると私服姿のハオン、そしてその後ろにいるハルがゆっくりこちらに歩いてきた
ハルは目から光が消えていて、どうやらハオンに操られているらしい
「……さて、どうしようかな?」
安価下
1 脱がして早速挿入
2 先に術を解く
3 自由安価
- 34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 17:29:12.36 ID:nkEpLHUuo
- 1
- 35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 17:43:19.60 ID:lLeMuBSc0
- 服を脱がし、そのまま挿入する
まだ濡れていないハルの性器はきつくて気持ちいい
操られているとはいえ、無理やり挿入され、動かれていると瞬く間にハルの股間は濡れだした
「ゆ、悠人、わ、私は?」
「ハオンはいい子だから我慢しててね? あとでしてあげる」
「ん、わ、わかった」
ハオンはすっかり発情してしまっているらしくもじもじとしながら僕らの様子を見ている
そして、一度中出しをした後ハオンにこちらへ来るようにハンドサインを送るとハオンはそれに従う
「術、解いて?」
「いいの?」
「うん、調教しないとだからね」
その言葉にうなづき、ハオンはハルにかかっていた術を解いた
むろん、ハルは僕とつながったままだ
「……え、な、なにこれ、い、いや!?」
すぐに抵抗しだすハル
「何これって、ハルがやってほしいって頼んだんだよね?」
「ゆう、ひっ、なにしてるの!? やめて、放して!」
安価下
1 黙って犯し続ける
2 少し痛い目を見てもらう
3 ハオンの術で感度を上げる
4 自由安価
- 36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 17:52:23.73 ID:Nnn83nda0
- 2
- 37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 18:34:03.84 ID:nkEpLHUuo
- 闇振切れゆうくん……ちょっとすき
- 38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/05(金) 18:35:11.21 ID:lLeMuBSc0
- 少し痛い目に遭ってもらわないと
「ハル、少しうるさいよ」
そう言いながらハルのポニーテールを引っ張る
「い、いたっ、やめ……」
「僕はハルに言われてしてたのに、なんでそんな騒ぐかな?」
「っ、な、なにいって……」
髪を引っ張られ暴れることもできないハル
僕はそんなハルを笑いながら見つめつつ、ハオンに指示を出す
「ハオン、ハルの痛覚を数倍に出来たりする?」
「ん、出来る」
「え、や、やめて、ハオンちゃ……」
ハルの顔が恐怖に歪む
そして、ハオンが軽く何かを唱えた瞬間
「い、いたいっ、ゆうくん、はなして、いたいよっ、やだぁっ!」
泣きながら必死にボクへ懇願する
髪を掴んでいるだけなのに、こんなに効果があるなんて
そんなことを思っていると股間に違和感を感じる
見てみるとハルはおしっこをもらしていた
どうやら痛みに耐えられず失禁をしてしまったようだ
「もう逆らわない?」
「さか、らわないから、おねがい、放して……」
調教はできたけど、ハルをこのまま開放するわけにはいかない
「ハオン、ハルに暗示をかける事とかできる?」
「出来る」
「じゃあ……」
「ゆうくんっ、ゆうくんっ」
自ら腰を振り嬉しそうに笑うハル
すっかり素直になった彼女は自らボクの性奴隷になることを選んでくれた
そう、自ら……
「ゆうくんの、精子、いっぱいちょうだい!」
「っ、出すよ?」
「うんっ、だしてっ」
ハルの中に精子をぶちまける
ハルはそのまま絶頂を迎え、半裸のまま意識を失った
「悠人、次は……」
ずっと我慢していたハオンにも肉棒を突っ込む
「あっ……きたぁ……」
ボクの腰が揺れるたびに乱れるハオン
さて……次は誰を落とそうかな?
1日終了
休憩をはさみます、場合によっては今日はおしまいで
- 39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 19:01:27.28 ID:HEsoI/1JO
- 乙です
書いてる方も辛いけど、見てる方も辛い展開
- 40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 08:12:04.28 ID:5lSnz65G0
- ルート作ったからには頑張ります
安価下
1 翌日へ
2 キャラ別番外編(キャラ名+お題、エッチ系可)
- 41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 08:37:40.10 ID:8UnVbtu7O
- 1
- 42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 08:46:11.76 ID:5lSnz65G0
- 朝になった
1階に降りても何も言われないところを見るとどうやらハルの洗脳はうまくいったらしい
さて、今日はどんな行動を取ろうかな?
誰かを落とすなら神社へ行ってハオンを連れてきた方がいいかも
安価下
1 ハルの家へ行く
2 ルーナの家へ行く
3 神社へ行く
4 隣町へ行く
- 43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 08:48:01.16 ID:26D4hKUR0
- 4
- 44 :クローリク「最初から選択肢を増やしておくべきでした、失礼しました」 [saga]:2024/01/06(土) 08:52:04.87 ID:5lSnz65G0
- 再安価下
1 カフェへ行く
2 パン屋へ行く
3 服屋へ行く
4 自由安価
- 45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 08:52:47.74 ID:L3HcsoVtO
- 1
- 46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 09:00:55.49 ID:5lSnz65G0
- カフェに行き、席を見回すが今日はシオンさんはいないようだ
とりあえず適当な席に着きコーヒーを注文すると宿題を続ける
「……最近よく来るわね」
「あ、シオンさんおはようございます」
シオンさんは僕の席の前に座るとじっと僕の顔を見る
「まだハルと喧嘩してるのかしら?」
あぁ、普通に喧嘩してることになってるのかな?
それとも、余計な話を聞いてたりするかも
さて、どう答えようかな?
安価下
1 まだ喧嘩中で仲を取り持ってほしい
2 まだ喧嘩をしてるよ
3 ハルなんて知らない
4 もう仲直りしたよ
5 自由安価
- 47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 09:04:47.83 ID:26D4hKUR0
- 2
- 48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 09:04:49.14 ID:+YM82+an0
- 4
- 49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 09:12:05.18 ID:5lSnz65G0
- 「まだ喧嘩してるよ」
「それならこんなところで勉強してる場合じゃないんじゃないかしら?」
シオンさんは多分、ハルのことを思ってそう発言してくれている
でも、余計なお世話だ
「ちゃんと、今度話し合うよ。まだお互いに熱くなってるから、今は逆効果だと思うし」
「そう、なら無理強いはしないわ」
そう言うとシオンさんはコーヒーを注文する
「宿題はしないの?」
「もう終わったわ」
え、も、もう?
まだ8月入りたてだけど
「……他にすることもなかったし」
「そうなんだ……」
安価下
1 それならどこかに遊びに行く?
2 宿題を少し終えたら別の場所へ行く
3 明日遊ばない?
4 自由安価
- 50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 09:13:35.50 ID:gSWIHeAAO
- 1
- 51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 09:18:40.50 ID:5lSnz65G0
- 「それなら、今からどこか遊びに行く?」
「なら最初にそのプリントを終わらせないとね」
そう言うとシオンさんは僕の席の隣の席へ移動する
「え?」
「教えながらやった方が早くなるでしょ?」
くすっとではなく、にこりと笑ったシオンさんの顔に少しどきっと胸が高鳴る
シオンさんの教え方はすごくよくてわかりやすかったため、今日やる予定だった分はすべて終わる
そんなわけでまた2人で遊びに行くことになった
どこへ誘おう?
安価下
1 カラオケへ
2 ボウリングへ
3 服屋へ行ってから海へ
4 ファミレスへ
5 隣町へ
6 自由安価
- 52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 09:23:12.57 ID:+YM82+an0
- 1
- 53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 09:31:00.93 ID:5lSnz65G0
- カラオケに入ると偶然なのかまた奥の部屋になった
「カラオケ、好きなのかしら?」
「この間、シオンさん楽しんでたみたいだったから選んだんだけど、駄目だった?」
「いえ、うれしいわ」
そう言いながらクスッと笑うシオンさん
さて、どうしようかな?
安価下
1 普通にカラオケする
2 この間と同じ悪戯をする
3 自由安価
- 54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 09:36:38.75 ID:Z2B/50aYO
- 3 前より物理的に距離を詰める
- 55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 09:40:02.88 ID:5lSnz65G0
- 僕は前回のテーブルを挟んで反対側ではなく、シオンさんの隣の席に座る
シオンさんは最初少し驚いていたが、それ以上には何も言わずにカラオケが始まった
シオンさんは歌を歌ったり、僕の歌を聞いたりしながら楽しそうにしている
歌うのが好きなのだろうか、それともこうして遊ぶのが好きなのだろうか
さて、せっかく距離を詰めたわけだし、何かしようかな?
安価下
1 歌ってる最中にセクハラをする
2 今はまだ何もしない
- 56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 09:40:57.13 ID:VjhJcuPIO
- 1
- 57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 09:50:45.20 ID:5lSnz65G0
- 前回、カラオケをしてみて分かったことがある
シオンさんは歌を歌っている最中、かなり真面目に歌に集中している
うまくばれないようにセクハラをすればいろいろできるかもしれない
「ちょっとトイレに行くからいくつか曲入れて歌っておいていいよ」
「えぇ、わかったわ」
トイレに行った後、戻ってみるとシオンさんは「おかえりなさい」と言った後曲を入れ始める
どうやら真面目に待ってたらしい
本当なら数曲分入れてもらってセクハラするチャンスを多くしようと思っていたのだけれど
ともかく、曲が入ったのでチャンスが訪れた
画面を見ながら席を立って歌っているシオンさん
さて、何をしよう?
安価下
1 スカートをばれないようにめくる
2 ばれないようにスカート内を撮影
3 自由安価
- 58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 09:56:09.45 ID:V8FEWsuAO
- 1
- 59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 09:56:45.47 ID:+YM82+an0
- 2
とことん悪になろう
- 60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 10:11:37.91 ID:5lSnz65G0
- こっそりとスカートをめくってみる
バレないように後ろ側をめくる
それなりに長いスカートのため、なかなか下着部分までは見えない
やっているとシオンさんが少し体を揺らし余計にうまく下着まで見えそうにない
もう少しだけスカートをめくりあげようと考えているとシオンさんの歌っている歌が終わりそうになり慌てて手を離す
ぎりぎりでバレなかったようで、歌が終わるとシオンさんは椅子へ座った
「どうかしたかしら?」
「いや、なにも?」
うん、ギリギリバレなかった
これ以上バレずにイタズラは難しそうだ
僕も少し歌を歌った後……
「さて、そろそろカラオケはおしまいにしようか」
「そうね、どうするの。このまま解散にする、それとも?」
安価下
1 解散する
2 隣町(悠人の町)へ誘う
3 ボウリングへ行く
4 自由安価
- 61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 10:12:39.06 ID:kP9A9Uru0
- 2
- 62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 10:13:33.11 ID:wQldL7ZmO
- 2
- 63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 10:26:14.68 ID:5lSnz65G0
- 「せっかくだし、隣町、僕の家の方に来てみない? 気分転換になるかもよ」
「そうね、エスコートお願いできるかしら?」
クスッと笑ったシオンさん
そして僕らは田舎町へと向かう
電車に揺られるシオンさんは外の景色を見ている
さてと、この後はどこへ連れて行こうかな?
安価下
1 自分の家へ誘う
2 ルーナの家へ誘う
3 神社へ誘う
4 自由安価
- 64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 10:27:01.07 ID:3LRbfgkOO
- 3
- 65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 10:31:28.93 ID:5lSnz65G0
- 一旦ここまでです
続きは夕方頃に
まさかの3人目がシオンさんになりそう
- 66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 10:54:08.72 ID:1bAb6AHDO
- 乙です
クロさんに逆バニー着せたい
- 67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 12:55:30.79 ID:aSJzLDOQo
- たんおつ
- 68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 21:44:53.71 ID:5lSnz65G0
- お知らせ
ほとんどの方がお気づきかと思われますが外伝という形でハオンの生まれた時代の安価SSスレッドを立てさせていただきました
こちらと一緒にのんびりと更新していきますのでよろしくお願いいたします
ちなみに、向こうの方が自由度高めです
主人公「小さな国で誰かと恋愛したりする」【安価】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1704409989/
共通キャラクターはハオンのみの予定です
>>66
ルーナ「させたいですね……!」
クローリク「……」びくり
「こっちが天狗山の天狗様を祀ってる神社だよ」
「ハルの実家らしいわね」
やっぱり知ってるようだ
「うん、ハルの家はあっちだけどね」
指をさし、ハルの家を教える
「せっかくだし、お参りしていこうかしら」
「それがいいよ」
そんな話をしていると
「悠人、お客さん?」
「あ、ハオンこんにちは。そうだよ」
神社の奥からハオンが顔を出した
「あら、その子は?」
「最近この神社で働き始めたハオンだよ、えっと」
何と説明すべきだろうか
安価下
1 ハルの親戚だよ
2 ボクの親戚だよ
3 自由安価
- 69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:46:52.90 ID:itsgVGkKO
- 2
百合に興味ないから主人公変わったら再度通知いただければと
- 70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:19:44.27 ID:5lSnz65G0
- 「僕の親戚だよ」
「……」
ハオンはぺこりと頭を下げる
そして……
「お賽銭はこっち」
そう言ってシオンを賽銭箱の方へ案内するとボクの隣に戻ってくる
「……あの子、落とすの?」
安価下
1 落とそう
2 やめておこう
- 71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:20:57.53 ID:vADvaZQV0
- 落とそう
- 72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:38:52.54 ID:5lSnz65G0
- 「落とそう」
そう告げるとハオンは頷いて髪をほどく
そして……
「……ふぅ」
シオンさんがお賽銭と祈りを終えこちらに振り返ろうとした瞬間、彼女の瞳から光が消えた
安価下
1 このまま「悠人=ご主人様」という洗脳を行う
2 このまま襲う
3 自由安価(洗脳する内容を記入、何でもあり)
- 73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:41:42.51 ID:ucTyxmR/O
- 1
- 74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:45:18.25 ID:5lSnz65G0
- 洗脳を終わらせ、ハオンの術を解くとシオンさんはふらりと倒れ掛かる
「おっと、大丈夫?」
「は、はい、ご主人様……」
「むぅ……」
術はうまくいったらしい
嫉妬からか、頬を膨らませるハオンを撫でて落ち着かせつつ、命令を出してみることにする
安価下
1 脱いで
2 オナニーして
3 僕のを舐めて
4 自由安価
- 75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:45:28.31 ID:bsJXXdm7o
- 3
- 76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:55:59.78 ID:5lSnz65G0
- 「僕のを舐めてよ」
「はい……」
僕はズボンを脱ぐと自分の肉棒をシオンさんに見せつける
シオンさんは躊躇することなく、それにしゃぶりつく
うぅん、舐められてるけど、あまりうまくないなぁ
「もう少し、吸い付いて?」
「は、い……ちゅる……」
本当に、下手だなぁ
これじゃあ時間がかかりそうだ
安価下
1 下手なシオンにはお仕置きだ
2 もう少しアドバイスをしてあげよう
3 仕方がないので別のことをさせよう(自由安価)
- 77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:57:33.78 ID:6EePxe+mO
- 3
オ〇ニーして
- 78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 23:01:31.07 ID:5lSnz65G0
- 本日はここまでです、短くてすいません
続きは明日以降
安価とは別に採用するかはわかりませんがシオンさんに似合いそうな性癖募集します
- 79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 23:03:01.16 ID:bsJXXdm7o
- おつ
焦らしプレイとか
- 80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 23:56:57.77 ID:kP9A9Uru0
- 考えてみたけど今までのプレイ的にマゾか、長らく人との関わりがなかったから身体のどこでもいいから触れていてほしいみたいな性癖あたりかなと
今日はお疲れ様でした
- 81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 23:57:38.63 ID:kP9A9Uru0
- 読み間違えた、ハオンじゃなくてシオンか
↑は無しで
- 82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 13:04:40.25 ID:Ml8wxeVYO
- シンプルにマゾはあり
あとはハメ撮りや配信(顔は隠す)とか
- 83 :ルーナ「マゾにしましょうかね、ところで出番まだですか? 皆さん、覚えていてくれてます?」 [saga]:2024/01/07(日) 21:17:51.95 ID:Ducp2/GW0
- 「もういいや、ハオン、おいで」
「うん」
ハオンは頷きながら僕のそばへやってくる
そんなハオンを撫でながら「舐めて」と命令を出すとハオンは素直にそれに従う
そして手の空いたシオンさんには……
「オナニーしてよ、いつもやってるやつ」
「……ごめんなさい、いつもしているオナニーはありません……」
もしかして、してないの?
へぇ、結構むっつりな方かと思ったんだけど
せっかくだし、どんなオナニーするか命令してみようか
安価下
1 手でいじって
2 お尻でオナニーして
3 そこのベンチの角でして
4 自由安価
- 84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 21:20:52.63 ID:/Ex7r+fbO
- 2
ルーナはあとでね…
- 85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 21:32:08.64 ID:lAA+jNQf0
- あえて落とさない子いるのもありらしいけど、このルートの終了条件ってなんだろう?
- 86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 21:41:48.61 ID:JaMKU/il0
- 夏休みの終わりじゃないの?
- 87 :ルーナ「あわわわわっ、>>84さん、違うんです! エッチな目に遭いたいわけでは!?」 [saga]:2024/01/07(日) 22:12:52.06 ID:Ducp2/GW0
- 「じゃあ、お尻の穴でオナニーしてよ」
「え、そ、その……」
流石に恥ずかしいようだ
洗脳してても嫌がることもあるんだな
「命令だよ、して」
「は、い……」
「あ、スカートは脱いでね、ちゃんとしてるかわかるようにお尻をこっちに向けて」
「……はい……」
あの表情の乏しいシオンさんが真っ赤になってボクの命令に従っている
とても気分がいい
スカートをするりと脱ぐとタイツに包まれている白い、シンプルながら少しだけレースが使われている下着があらわになる
そんなタイツと下着に包まれているお尻をこちらに向け、その中に指を入れる
「んっ……」
「きもちいい?」
「へ、変な感じ……」
「そう」
「んっ、んっ……」
太ももをもじもじとこすりながら少しずつ指の動きが早くなっていく
パンツの中央にもシミができ始めている
「ハオン、もういいよ」
「……ん」
ハオンは僕の命令通り肉棒から顔を離す
そして、十二分に準備ができている肉棒をタイツとパンツの上からこすりつける
「ひゃっ!?」
「ほら、指を止めちゃだめだよ?」
「は、い……」
どんどん指の動きが激しくなり、比例するように肉棒に絡みつく愛液の量が増えていく
そして、その時は訪れる
「っ、ゃぁ……!」
小さく、押し殺すような声でシオンさんは絶頂を迎える
そしてシオンさんの膝がガクリと折れる
安価下
1 本番
2 今日はこの辺で許してあげる
- 88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:19:08.47 ID:XAUbmLM9O
- 2
- 89 :クローリク「このルートの終わりは夏休みの終わりか、とある条件を満たせば終わります、条件は2種類あるようですよ」 [saga]:2024/01/07(日) 22:29:52.16 ID:Ducp2/GW0
- 「今日はおしまいね、それと、普段は僕と今まで通りに接するようにね」
「はい……」
「あ、それと、そんなぐしゃぐしゃじゃ気持ち悪いよね、パンツとタイツは脱いで行っていいよ」
「っ、は、はい……」
真っ赤になるシオンさん
スカートをはき、そしてパンツとタイツを脱ぎ、ポケットにしまう
「じゃあ、宿題も全部終わってるみたいだし、僕からも宿題を出すよ。もっとオナニーの練習をしておいてね」
「は、い……」
シオンさんはそう言うと神社を去って行った
「悠人……そろそろ、ほしい」
ハオンは本当に素直でいい子だなぁ
安価下
1 ハオンに入れる
2 お預け
- 90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:30:45.67 ID:jUr26d8p0
- 1
- 91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/07(日) 22:46:21.25 ID:Ducp2/GW0
- 「じゃあ、今日頑張ったご褒美ね」
そう言うとハオンは嬉しそうに自分の巫女服をめくりあげすでに濡れている性器を見せつける
僕はそこに容赦なく肉棒を突っ込んだ
「あぁっ、んんっ!」
「ふふ、いい子だね、ハオン」
シオンさんまで簡単に堕とせるなんて、本当に楽しいな
この調子で他の女の子を堕としたり、追い詰めたりするのも楽しいだろうな
「悠人、もっと、奥に……!」
悶えながら、ハオンはそう言い、僕に抱き着く
「じゃあ、大サービスだね」
羽を握るように掴み、そしてそのままハオンを突き上げる
「あっ、はね、だめっ、そこ、はぁっ……」
「気持ちいいんでしょ、ハオン?」
「きもち、いいけど、あっ、ああっ!」
愛液が尋常じゃないレベルにあふれ出す
まるでおもらしだ
「出すよ、ハオン」
「っ、あぁっ、ひゃああんっ!」
そして、いつも通りハオンの中に精子をぶちまけた僕は気を失ってしまったハオンから肉棒を抜くのだった
夕方になり、夕食を終えた僕は部屋でのんびりと過ごしていた
何かしようかな?
安価下
1 ハルの家に行く
2 ルーナの家に行く
3 神社へ行く
4 自由安価(隣町には行けません)
- 92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:47:12.68 ID:JaMKU/il0
- 2
- 93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:48:17.27 ID:Z3rkiNtnO
- 2
これハオン連れて行かなきゃ基本堕とせなさそうだけどオートで着いてきてくれるの?
- 94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:51:41.79 ID:JV2/180dO
- 妖術パワーで堕とすだけってのも味気ないから
たまには人力で堕としたくない?
- 95 :ハオン「私は基本神社にいる、私に話しかけて一緒に出掛けるように言えばついていくけど、それ以外だとついて行かない」 [saga]:2024/01/07(日) 22:51:58.88 ID:Ducp2/GW0
- ルーナの家に行くことにする
インターホンを鳴らすとクロさんが扉を開けてくれた
「こんばんは、お嬢様に用事ですか?」
安価下
1 ルーナと遊びに来た
2 ルーナとお出かけに来た
3 クロさんと遊びに来た
4 クロさんとお出かけに来た
5 自由安価
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:52:29.53 ID:duj5N9eSo
- ルーナは行けそうなのよ、ルーナは
1
- 97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:52:44.24 ID:0HkfXu1nO
- 1
- 98 :ルーナ「私は行けそうってどういうことですか!!?」 [saga]:2024/01/07(日) 22:58:30.51 ID:Ducp2/GW0
- 「お兄ちゃん、久しぶりです!」
「そんなにあってなかったっけ?」
「そうですよ、一緒にゲームしましょう!」
ぐいぐいとくるルーナに誘われてゲーム部屋に移動する
クロさんはお菓子とお茶を置いた後「ごゆっくり」と部屋を出て行った
どうやら階段を下り1階へ行ったようだ
ちなみにここは2階
防音もしっかりしている
安価下
1 普通にゲームをして遊ぶ
2 前と同じようにセクハラする
3 自由安価
- 99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 23:01:02.88 ID:0HkfXu1nO
- セクハラなんてせこい事せず積極的に這い寄る
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/07(日) 23:07:34.25 ID:Ducp2/GW0
- 早速ゲームを始め、画面に集中するルーナ
そんな彼女を後ろからいきなり抱きしめる
「へ、お兄ちゃ……んぐっ!?」
そして、その口を手でふさごうとする
しかしルーナは僕の手の中で暴れ出す
あまり暴れられては困ると思い、口から手を離し、何とか両手を掴み動きを止める
「な、何するんですか、悠人! こんなの最低ですよ!」
「本当にしっかり防音されてるんだね、クロさんに聞こえてないみたい」
「ふざけないでください、本当に怒りますからね!?」
まだ状況がわかってないみたいだな
どうしてあげようかな?
安価下
自由安価
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 23:12:23.43 ID:jUr26d8p0
- 好きと言いながらキス
力ずくはやめとく
- 102 :ハル「今回のゆうくんが怖すぎるんだけど……」 [saga]:2024/01/07(日) 23:16:51.47 ID:Ducp2/GW0
- 「好きだよ、ルーナ」
「え、んむっ!?」
優しく口づけをする
そしてルーナを解放する
「ごめんね、ルーナのことが好きすぎるせいで、我慢できなくなっちゃって」
「え、え? あ、あう……」
真っ赤になって黙り込むルーナ
安価下
1 ルーナ、好きだよ。結婚しよう?
2 ごめんね、今日はもう帰るよ
3 続きしちゃ、駄目?
4 自由安価
本日はここまで
次回更新は外伝スレの更新の後にやります
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 23:17:41.63 ID:JaMKU/il0
- 3
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:40:56.95 ID:C2gt1/RO0
- 「続きしちゃ、駄目?」
「っ……だ、駄目です、やっぱりこれはいけません!」
ルーナに押し返される
と、ほぼ同時に扉がノックされた
「お嬢様、どうかなさいましたか?」
「い、いえ、なんでもないよ!」
僕をかばうようにそう告げるルーナ
どうやら心の底から嫌という訳ではなさそうだ
「……クロは下に戻ったみたいですね」
安価下
1 どうしてもだめなの?
2 そもそも、いつも誘ってくるのはルーナだよね?
3 今回は諦めるよ
4 自由安価
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:45:35.32 ID:eYBSnI++0
- 2
- 106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:54:47.79 ID:C2gt1/RO0
- 「そもそも、いつも誘ってくるのはルーナだよね?」
「え?」
ルーナは顔を赤くしながら一歩下がる
「だって、今は急に名前呼びしてるけど、いつもはお兄ちゃんお兄ちゃん言って抱き着いてきたり」
「っ……」
一歩下がる
「それに下着が見えても気にしなかったり」
「そ、それは」
一歩下がるも、壁に追い詰められるルーナ
「誘ってるんじゃないの?」
「ち、ちがい、ます……」
「……」
安価下
1 勘違いなら仕方がないので今日は諦めるよ
2 本当に違うの?
3 違くないよね
4 自由安価
- 107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:55:11.23 ID:j/l4kFON0
- 2
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:58:39.04 ID:C2gt1/RO0
- 「本当に違うの?」
「……」
ルーナは黙り込み、うつむく
否定はしない
「本当に?」
「……こ、今回、だけです……今まで、無防備な姿を見せたことは、私が悪いです、だから、本当に今回だけなら」
許可はもらった
安価下
1 脱がす
2 胸を責める
3 股間を責める
4 お尻を責める
5 自由安価
- 109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:59:26.43 ID:w+y2AYqrO
- 3
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:14:34.40 ID:C2gt1/RO0
- ルーナのスカートの中に手を入れ、下着に包まれている股間に指で触れる
「んっ……」
「気持ちいい?」
「……は、はい……」
真っ赤になったルーナは抵抗することもなく、少しずつ体重をこちらに預けてくる
そしてそれに比例するようにルーナの下着は湿り気を帯び始める
「めくるよ?」
「あ……」
白いワンピースをめくりあげると子供っぽい、シンプルな白いパンツが丸見えになる
そしてパンツはすでにぐっしょりと濡れている
「こんなに濡らして、やっぱり楽しみにしてたんじゃないの?」
「ち、ちがい、ます」
「……」
安価下
1 もっと股間を責める
2 胸を責める
3 お尻を責める
4 もうやめる
5 自由安価
- 111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:17:01.72 ID:j/l4kFON0
- 2
- 112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:24:53.58 ID:C2gt1/RO0
- ワンピースを完全にめくりあげるとピンク色の乳首が露出される
「ブラもつけないで、やっぱり誘ってるんでしょ」
「ち、がぁ……あぁっ」
乳首をつねるように引っ張るとルーナは喘ぎ声をもらす
小さい胸だが、きちんと感じているらしい
「ちゅうっ……」
片方の乳首に吸い付くとルーナは内股になりながら震えあがる
そして同時に股間のシミがさらに大きくなる
「あっ、××××……」
「何言ってるかわからないよ?」
「っ……あぁっ」
母国語が出始める
限界も近そうだ
安価下
1 股間を責める
2 胸を責める
3 お尻を責める
4 やめる
5 自由安価
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:26:22.96 ID:eYBSnI++0
- 5 自分からおねだりしてくるまで徹底的に焦らす
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:35:14.26 ID:C2gt1/RO0
- 唯一触れていなかったお尻を責めるためにルーナを断たせるとパンツに印刷されている猫の顔のあたりを撫でまわす
「あっ、んっ……」
そしてお尻の割れ目をなぞるように指を這わせる
「あっ、あっあぁぁっ……」
と、そこで手を止め、そっと頭を撫でる
「ぁ……」
今度は再び胸を責め……
「んんっ」
手を止め……
「ぇ……なん、で?」
股間を責め……
「っ、んっ、ぅ……」
手を止める
何度繰り返しただろうか
「ぁ、ぅ……」
ルーナのパンツはまるでおしっこをもらしたかのようにぐちゃぐちゃになり、ルーナも自力で立てないほどになっていた
「おにい、ちゃん……もぅ、ゆる、して……」
「ん?」
「……おねがい、だから、その……」
「なに?」
「……イカせて、ください」
安価下
1 激しくいじる
2 肉棒で貫く
3 自分でするように言う
4 自由安価
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:44:11.62 ID:SM4HhsQL0
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