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主人公「田舎町で誰かと恋愛する」2スレ目【安価】

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202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/31(水) 22:03:52.81 ID:xDskJQsj0
「スカートを脱いで?」

シオンさんにしか聞こえないくらいの声でそう命令を出す
するとシオンさんは顔を少し赤くした

「め、命令?」

「命令」

「……っ」

シオンさんは周りにバレないようにそっとスカートを脱ぐ
黒いタイツに包まれている白いレースの下着が丸見えになり、それをカバンで隠すシオンさん

「隠さないで?」

「は、はい……」

あのクールなシオンさんが顔を赤くしてボクの命令に従い露出をしている
興奮できる

安価下
1 タイツも脱いで
2 タイツとパンツも脱いで
3 タイツの上から触る
4 自由安価
5 もうやめておく
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:04:48.45 ID:vggJQHsS0
3と>>201
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/31(水) 22:15:37.82 ID:xDskJQsj0
「ちょっとつめて?」

頷いたシオンさんは窓の方に席を詰める
僕はその隣に座りそっと指でパンツの真ん中をつついてみる

「……っ」

「そう言えば、何で家に帰りたくないの?」

「……お、とうさんが……家に、いて、んっ」

「お父さん苦手なんだ」

「その、っ、ぁ」

「その?」

「っ、んっ……!」

びくびくと震えながら僕の腕にしがみつくシオンさん
これじゃあ話にならないなぁ

安価下
1 いたずらはやめてあげる
2 このままイカせる
3 このまま電車を降りる
4 自由安価
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:16:07.56 ID:a6DyRPWq0
2
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/31(水) 22:21:19.09 ID:xDskJQsj0
仕方がないので一度絶頂を迎えさせることにする
タイツとパンツの中に手を突っ込むと激し目にいじってあげるとシオンさんのしがみつく力が強まる
そして……

「んぅっ……!」

手に熱いものが噴き出したのが分かった
露出のせいなのか、それとも催眠術の影響なのか、かなり感度が高くなっているようだ

「……さてと」

安価下
1 さらに続ける
2 このまま降りる
3 スカートをはかせる
4 自由安価
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:22:13.60 ID:I9+8I5IvO
話の続きしてから1
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/31(水) 22:25:33.30 ID:xDskJQsj0
「続きを話して?」

「そ、の……お父さんは、私の、本当の親じゃなくて……気まずくて……」

へぇ、シオンさんにそんな家庭の事情があったんだ

「お父さんは働いてないの?」

「在宅勤務で……お母さんも、いるけど、その、どうしても昔のお父さんを忘れられないから……」

なんだかこれ以上効くのは悪い気がするというか、メタ的な意味で何かいけない気がする

安価下
1 関係ないので聞く
2 痴漢の続きを再開
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:26:17.23 ID:kLENQ88rO
1
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/31(水) 22:30:02.46 ID:xDskJQsj0
「昔のお父さんは、私が小さい頃に死んでしまって……でも、私はお父さんが好きだったから、どうしても……」

離婚とかそう言う訳じゃなかったんだ

「……新しいお父さんが悪い人じゃないのはわかってる、でも……」

心の整理がつかないという事だろうか

「……」

これ以上は理由がないようだ
さて、痴漢の続きだ

安価下
1 さらに中をかき回す
2 今度は軽く触るだけで焦らす
3 自由安価
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:32:09.73 ID:a6DyRPWq0
2
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/31(水) 22:39:43.72 ID:xDskJQsj0
つんつんと、控えめにつついてみる

「んっ……」

タイツとパンツだけでは愛液が吸収しきれずに椅子も少し濡れ始めているようだ
それでも気にせずにつつく
ただし、それ以上は何もしない

「ゆう、と、さん……」

「ん、どうしたの?」

「……」

つんっ

「ひうっ!」

「どうしたの?」

「……だ、だめ……」

限界が近いようだ
そんなタイミングで目的の駅まであと1駅
そうなると……

安価下
1 最後にイカせる
2 やめてあげる
3 まだ焦らす
4 スカートをはかせる
5 自由安価
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:40:55.64 ID:SAwDggJkO
スカートは履かせてパンツとタイツは脱がす
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:40:57.63 ID:9Xb+zAllO
やめてあげる
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/31(水) 22:46:44.52 ID:xDskJQsj0
「じゃあ、もう降りるからスカートをはいて」

「は、い……」

シオンさんはスカートをはき始める
そして続けて命令を出す

「履き終わったらパンツとタイツを脱いでね?」

「っ、は、はい……」




電車から降りる
シオンさんは内股気味になりながらスカートを押さえている
顔はクールさのかけらも感じられないほど真っ赤だった
このまま帰るのはありだけど、別の場所に行くのもありかも

安価下
1 家へ帰る
2 神社へ行く
3 ハルの家へ行く
4 ルーナの家へ行く
5 山の広場へ行く
6 川へ行く
7 自由安価(田舎町限定、日出山は可能)
1か所だけ地雷
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:48:23.00 ID:5vGaHeyGO
6
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:49:34.97 ID:CRNSHVAPO
どっか行かなきゃ行けないのかと思ったら家あったのか
ID変わってなかったら家で
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/31(水) 22:54:40.08 ID:xDskJQsj0
本日はここまでです
あと1回こちらを更新後もう1つのスレッドの更新に移ります
シオンさんを作った時には彼女がここまで絡んでくるとは思っていませんでした

一応>>216と同IDの方が現れないようなら家に変更するでよろしいでしょうかね?
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 22:56:35.22 ID:fPY7Mcn1O
絶対出てこないですけど日付変更まで現れなかったらって体で家に変更お願いします
ご迷惑おかけします
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 23:05:18.51 ID:a6DyRPWq0
乙です
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/31(水) 23:08:29.60 ID:vggJQHsS0
お疲れ様です
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 21:53:48.17 ID:pDUaCzGU0
家へ帰ると両親が連れて来たシオンさんを見て驚きつつ麦茶とお菓子を出す準備をし始める

「あ、あの、今日は悠人さんと宿題をしに来ただけですので」

そう言いながら両親へ頭を下げたりするシオンさん
親父が彼女ができる年になったかとか言い出しているのが少しむかついた
部屋に連れ込み、入り口の鍵を閉める

「……さてと」

安価下
1 勉強を始めよう
2 スカートをめくって見せて
3 全部脱いで
4 自由安価、ただし今はハオンがそばにいないので大きな音を立てると両親が不審に思います
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 21:55:32.16 ID:LhfioKf60
1
224 :ハオン「今回は両方のスレッド同時更新してる」 [saga]:2024/02/04(日) 22:01:51.01 ID:pDUaCzGU0
「じゃあ、勉強を始めようか」

「え……えぇ」

あれ、少し驚いた顔をしている
どうしたんだろう?
なんてわかってるけど
てっきりエッチなことをされると思っていたんだろう
もちろん、最初はそのつもりだったけど……

「……」

もじもじとするシオンさん
電車内での続きに期待しているようだけどもう少し焦らさせてもらおう

安価下
1 勉強に集中する
2 集中してるふりをしてこっそりシオンを観察する
3 飲み物を多めに勧める
4 自由安価
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 22:03:01.06 ID:/IAzeabJo
3
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 22:11:56.66 ID:pDUaCzGU0
「はい、麦茶どうぞ」

「ありがとう」

少し多めに麦茶を注いだ後、シオンさんがそれを飲み干すのを見届け、もう一度そのコップ一杯に麦茶を注ぐ

「え、あの?」

「ん、暑かったし多めに飲んでおいた方がいいよ」

「えぇ。ありがとう」

少し不審に思われながらもなんとか麦茶を多めに飲ませる
さてと、勉強に集中しよう




結構時間が経っただろう
プリント系の宿題はほとんど終わったが

「……ん」

もじもじとシオンさんが身体を揺らす
少し冷や汗をかいているようだ
きっと尿意を感じ始めているのだろう

安価下
1 もっと麦茶を飲ませる
2 クーラーをつける
3 トイレに行かせる
4 ここでさせる
5 自由安価
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 22:13:30.65 ID:APGrkvOnO
3
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 22:28:00.42 ID:pDUaCzGU0
「トイレなら行ってきていいよ」

「えぇ、ちょっと借りるわ。えっと、場所は」

はじめてうちに来たシオンさんがトイレの場所を知っているわけもない
さて、どうしよう

安価下
1 口頭で案内する
2 道案内をする
3 一緒にトイレに入る
4 自由安価
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 22:28:31.14 ID:R6/g+ahzo
3
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 22:38:30.45 ID:pDUaCzGU0
「2階のトイレだけど」

1階のトイレではなく2階のトイレに案内する
流石にまだ余裕がありそうなシオンさんは黙ってついてきただけで何もない

「じゃあ」

シオンさんがトイレの扉を閉めようとしたタイミングで僕はトイレの中へ入る

「え?」

「ん?」

シオンさんは顔を赤くした後、目をそらす

「トイレ行きたかったんだよね、していいよ?」

「っ……」

シオンさんは恥ずかしそうに首を振る

安価下
1 するように命令する
2 全裸になってするように命令する
3 限界まで我慢するように言った後に手マンする
4 自由安価
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 22:40:47.76 ID:Rz73iYzaO
2
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 22:40:51.32 ID:+uIzqLi50
3
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 22:55:19.31 ID:pDUaCzGU0
「全裸になってして。これは命令」

「っ」

シオンさんは服を脱ぎ、唯一残っていた下着であるブラを脱ぐ
胸のサイズは小さい方だ、着やせをしているという事もない
裸になったシオンさんは便座に座ると小さく身体を震わせる
開かれた足の間にあるピンク色の割れ目はすでに少し湿っているのがわかる
そんな彼女の尿道から黄色いおしっこが吹き出し、ちょろちょろと音を立てる

「んっ……」

「気持ちよさそうだね、結構我慢してたんだ」

「……え、と……」

「ん?」

「……見られて、してるのが、気持ちいい、です」

「へぇ」

そんなことを言っているとシオンさんのおしっこが止まったようだ
ここで何かするのもいいとは思ったが、さすがにこの狭い空間で2人、しかもほぼ密室
暑さで倒れかねない

安価下
1 裸のまま部屋まで移動させる
2 パンツとタイツ以外の服を着させて部屋に移動する
3 全ての服を着せて部屋に移動する
4 自由安価(全裸のまま外へなど、不可能のものの場合再安価)
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 22:56:43.09 ID:doJDrirm0
タイツだけ着せる
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 23:17:13.62 ID:pDUaCzGU0
「じゃあ、これだけ着て部屋に戻ろうか」

「え、そ、それって」

さっきもらったタイツを手渡す
シオンさんは躊躇った様な動作をした後タイツを履く
毛の薄い性器は黒くも薄いタイツでは隠しきれておらず丸出しのような状態だ

「じゃあ、もどろうか」

階段を上ってくる音はしなかったため2階には誰もいないはずだ
素早くシオンさんの手を引くと自分の部屋に急ぐ
部屋へ戻るとシオンさんは小さく震える

「はぅう……」

可愛らしい声を出しふらふらしだす
もしかすると、軽く絶頂を迎えてしまったようだ

「……ふふ、お疲れ様」

安価下
1 今日はここまでにする
2 どうしてほしいか言ってもらう
3 ベッドへ押し倒す
4 自由安価
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 23:18:51.53 ID:+uIzqLi50
3
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 23:19:12.21 ID:ENz7ZpjwO
2
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 23:35:12.27 ID:pDUaCzGU0
「……」

「きゃっ……!?」

シオンさんをベッドへ押し倒すとその小さい胸に吸い付く
そして同時にタイツの上から指で性器をこする
もうぐっしょりと濡れていて準備ができているようだ

安価下
1 胸をもっと攻める
2 股間をもっと攻める
3 お尻をもっと攻める
4 タイツを破いて本番
5 タイツを半脱がしにして本番
6 自由安価
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 23:35:57.34 ID:VWceJah2O
胸責めつつキスしたりしながらどうしてほしいか聞く
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 23:49:25.59 ID:pDUaCzGU0
胸を揉み、乳首をいじりながらキスをする
シオンさんは僕のベッドのシーツを強く握りながらびくびくと震え、刺激に耐える

「どうしてほしい?」

「もっと、お願い……」

胸を責めつつ、さらにキスする
乳首が大きく勃起し、それをつまんで引っ張る

「っ」

「もっと……なにをすればいいの?」

「性器を、もっと、かきまわして……」

安価下
1 言われたとおりにする
2 寸止めを繰り返す
3 また自慰をさせる
4 あえてもうやめる
5 本番
6 自由安価
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 23:50:09.74 ID:+uIzqLi50
3
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/04(日) 23:50:46.99 ID:U6Az+siaO
1
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/04(日) 23:59:00.43 ID:pDUaCzGU0
本日はここまでです
次回はもう片方のスレッドを更新予定です
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2024/02/10(土) 20:56:25.87 ID:UqVDFUmD0
以前言ってました「ハルとルーナで何かします」というお知らせですがSkebにてイラストを依頼させていただく形でイラストを載せようと思ったのですが
Skebのルールの関係上こちらに転載は出来ないようなので申し訳ありませんがあの話はなかった形にしていただくようにお願いします、申し訳ありません
名前の欄でキャラが何か言った時にskebの新規欄を見て頂ければなにかあるかもしれません
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 10:26:35.98 ID:dCt0Sz1/0
「そんなにしたいのなら自分でしなよ?」

「っ、は、はい……」

「もちろんきちんと僕から見えるようにね」

僕のベッドの上でシオンさんは足をM字に開き、その中央の性器を指で激しくいじり始める
ついこの間までオナニーも知らなかった女の子がここまで豹変するとは

「ほら、きちんと実況もして?」

「わ、私は、今、悠人さんのベッドの上で、悠人さんに見られながら自分の性器をっ、いじって、あっ、んん……!」

実況を始めると愛液の量が一気に増えたように見える

「なかを、かき回すのも、ここを、摘まむのも、きもち、いいっ」

「Gスポットもクリトリスも好きみたいだし、本当に変態だねシオンさんは」

「んんぅっ」

シオンさんの股間から愛液がアーチを描くように噴き出す

「シオンさん、おしっこに行ったばかりなのにおもらし?」

「ち、ちがい、ます、今のは、エッチな、汁です……!」

「じゃあイッちゃったのにまだ続けてるんだ」

未だに手を動かしているシオンさんに僕が聞いてみると

「手が、とまり、まらない……」

シオンさんはそう答える

安価下
1 そろそろ本番
2 後ろの穴をほぐす
3 手でしてもらう
4 口でしてもらう
5 胸でしてもらう
6 休憩がてらお散歩に行く(ただし下半身は……)
7 自由安価
8 今日は終わりにする
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 10:27:30.67 ID:RzutfKnCo
1
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 10:36:35.00 ID:dCt0Sz1/0
「そろそろ本番しようか」

「は、い……」

シオンさんを抱き寄せるとシオンさんは恥ずかしそうに僕にくっつく
さてと

安価下
1 正常位
2 後背位
3 座位
4 自由安価
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 10:37:20.85 ID:7r8H+ySqO
1
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 10:51:00.95 ID:dCt0Sz1/0
そのままシオンさんをベッドに押し倒し覆いかぶさるように重なり肉棒を入れる

「んっ、ゆうと、さん……」

目の前に乱れたシオンさんの顔がある
ゆっくりと腰を動かすとシオンさんの表情は痛みに耐えるようなものや気持ちよさで蕩けるようなものにコロコロと変わる
そんなかわいらしい彼女の頭を撫でながら少し小さい胸を揉む
すると急に締め付けが強くなったと思うと、また緩む

「またイっちゃった?」

「はい……」

素直でかわいいなぁ
ずぶずぶと何度も腰を振るとシオンさんは僕に抱き着く
それでもさらに何度も腰を振っているとシオンさんのしがみつく力が強くなったり弱くなったりする
どうやら何度もイッているらしい
そしてその度に何度もその長い黒髪を揺らし目から涙をこぼす
そろそろ僕もイキそうだ

「じゃあ、出すよ」

安価下
1 中に
2 外に
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 10:52:05.62 ID:E/Q0G7Ts0
1
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 10:58:39.17 ID:dCt0Sz1/0
そのまま精液をシオンさんの中にぶちまける
するとシオンさんは最後に盛大に絶頂を迎えたらしく大きく仰け反り痙攣したようにびくびく震える
僕が肉棒を引き抜くとシオンの中から僕の精液がぽこぽこと溢れ出る

「きもち、よかった……」

シオンさんはそう言いながら僕に顔をこすりつける
術の効果なのか、それとも彼女の本来の姿なのか
とにかく、それがかわいらしくてつい頭を撫でてしまう

「さてと」

この後はどうしようかな?

安価下
1 勉強を再開
2 神社へ行く
3 ハルの家へ行く
4 ルーナの家へ行く
5 自由安価(隣町系統不可、日出山も不可)
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 11:00:47.85 ID:Na/MqNLH0
ハルの家
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 11:08:01.45 ID:dCt0Sz1/0
シオンさんと一緒にハルの家へ向かう
口実は勉強会なのだが

「あ、ゆうくん、シオン、どうしたの、急に」

いつものように接してくるハル
ただ、いつものハルとは何かが違う
やっぱり催眠術で強制的にそう接するようにしているからだろう

「勉強会をしようと思ってるんだけど一緒にどう?」

「うん、行くよ! ちょっと準備するから待っててね」

そう言ってハルは一度家の奥へと歩き出した
ちょうどそのタイミングでアキさんが顔を出す
どうやら今日は家にいたらしい

「……ゆうちゃん、少しだけいい? 最近、ハルの様子がおかしい気がして、何か知らない?」

「いえ、何も知りませんけど」

「ならいいんだけど……」

アキさんは、こういうところが鋭い
少し警戒しておくべきかな

「お待たせー、じゃあ行こう!」

「えぇ」

ハルが靴を履き僕らを先導する

安価下
1 家へ帰り勉強会
2 家へ帰り3P
3 神社へ寄ってハオンを回収
4 山の広場へ
5 滝へ
6 ルーナの家へ
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 11:09:11.30 ID:B4TZGH100
3
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 11:14:05.19 ID:dCt0Sz1/0
途中で催眠術が溶けると困るし、ハオンを連れて行こう
そう考えて神社へ寄るとハオンが箒で掃き掃除をしていた
いつもやっているけど、他にすることはないのだろうか

「あ、悠人……どうしたの?」

後ろにいるシオンさんとハルを見て少しだけ不機嫌になるハオン
そんなハオンの頭を撫でてあげるとすぐに不機嫌が直る

「一緒においで、着替えてくるなら待ってるよ」

安価下
1 巫女服のままついてくる
2 普段着に
3 チャイナドレスに
4 パンツ1枚に
5 裸に
6 自由安価(可能なレベルで)
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/02/17(土) 11:15:01.09 ID:dJuyWcPIO
5
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 11:15:14.42 ID:E/Q0G7Ts0
5
258 :ハオン「す、すけべ、皆すけべ」 [saga]:2024/02/17(土) 11:22:41.81 ID:dCt0Sz1/0
あ、そうだ、いいことを考えた

「ハオン、着替えならさ……裸になって出ておいで?」

「え?」

無表情気味なハオンの顔が真っ赤になる

「ど、どうしても?」

「どうしても」

「……わ、わかった」

ハオンはそう言い、一度部屋の中に戻る
そしてすぐに羽を目いっぱい大きくして体を隠しながら外へと出てきた
胸は羽で隠しており、股間は手で隠している
もう片手には普段着が持たれていた
一応帰り用に持ってきたのだろう

「ど、どこ、いくの?」

流石に家に帰るわけにもルーナ達の家に行くわけにもいかない
だから……




山の広場に到着する
相変わらず誰もいない

「……」

ハオンは恥ずかしさで真っ赤になっており白い素肌すら紅潮している
シオンさんとハルは少し無表情気味だ、術が効いているのだろう

安価下
1 ハオンへ命令
2 ハルへ命令
3 シオンに命令
4 自由安価
(1〜3も命令の内容を記入、2人以上に命令を出すのも可)
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 11:25:12.44 ID:E/Q0G7Ts0
4
ハルとシオンでイカせ合い
勝った方にご褒美エッチ
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 11:30:15.89 ID:dCt0Sz1/0
「ハル、シオン、2人でイカせ合いして? 勝った方にご褒美をあげるね」

「っ、わ、わかった」

「えぇ、わかったわ」

ハルは赤くなって頷き、シオンさんは無表情のまま頷いた
一方のハオンはというともじもじしながら真っ赤になっている

安価下
1 ハル視点に
2 シオン視点に
3 ハオンとエッチ
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 11:31:52.61 ID:RzutfKnCo
2
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 11:37:52.36 ID:dCt0Sz1/0
私は命令を受け、ハルを押し倒す
先手必勝だ

「ちょ、ちょっと、シオン!?」

ハルの言葉を無視してミニスカートをめくる
今日はスパッツは履いていないらしくピンクの縞々柄の下着が丸見えになった

「抵抗するか、私になにかしないとあっさり負けちゃうわよ?」

「っ」

負けず嫌いのハルはむっとなり私に手を伸ばそうとするけれど下着の中心を指で擦ると

「ひにゃんっ!?」

変な声を上げたじたじになる
我が友達ながら本当にかわいい
さらに彼女の耳を甘噛みするとハルの下着が一気に湿る

安価下
どう攻めるか自由安価
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 11:44:08.38 ID:WppIbpJ1O
かわいい、かわいいと耳元で囁いたり舐めたりしながら念入りにほぐすように手マン
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 11:56:52.13 ID:dCt0Sz1/0
私はそのままハルの耳元でそっと囁く

「ふぅ、かわいい」

「っ」

ピクリと反応するハル
もっと続ける

「かわいい、本当にかわいいわ」

「あっ、んっ……」

言いながらもちろん下もいじる
パンツをずらし、指を入れるとハルはプルプルと震えだす
耳を舐め、股間の割れ目をなぞるように指を動かすとハルはもう抵抗しなくなる

「ハル、負けちゃうわよ?」

「あっ、あっ……」

「ふふ、もう無理そうね」

言いながらできる限り優しく、あまり刺激を与えないように指を動かす
ハルは太ももを強く閉じ、必死に快感に耐えているがそれとは裏腹に愛液がどんどん溢れ出す

「し、おん、もう、だめ、だめだから……」

安価下
1 寸止め
2 攻める場所を変える(次の狙いを記入)
3 イカせる
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 11:58:21.18 ID:7xBGm42NO
2 背中
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 12:08:31.40 ID:dCt0Sz1/0
「もう、イッ……」

ハルが絶頂する寸前で指を離す

「え、し、しお……」

そしてそのまま背中を撫でる

「っ、な、なにして、んっ」

服の中に手を入れ、背中を直接撫でるように攻める
汗ばんだその背中は少し柔らかくて気持ちいい
イク寸前で攻めを止められ、背中を責められ始めたハルはもはやされるがまま私の服を掴んで攻めに耐えていた
背中のてっぺんから腰のあたりまですっと指でなぞりあげると

「あふぅっ!?」

変な声を上げ震えるハル

「も、もうだめ、し、おん、だめだからぁ……」

安価下
1 このまま背中でイカせる
2 もっと別の場所も攻める(場所を指定、最後になります)
3 イカせる
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 12:09:15.48 ID:ibaos2weO
2
後ろの穴
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 12:14:26.93 ID:dCt0Sz1/0
さて、そろそろとどめと行こう
ハルのスカートを再びめくりあげ、そしてそのまま下着を脱がす
最後にお尻の穴に指を入れると

「っ、そこ、きた、にゃ、ああっ、あああああぁぁあああっ!?」

あっさりと、ハルは絶頂を迎えた

「ふぅ……」

「あ、ひゅ……」

ハルはびくびくと震えながら絶頂の余韻に浸っている



どうやら決着がついたようだ
さて、勝ったシオンさんにご褒美を上げないと

安価下
ご褒美を自由安価
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 12:17:44.97 ID:rhf3d6ef0
後ろの穴をほじくりながらクリいじめ
そこから立ちバック
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 12:19:53.44 ID:rhf3d6ef0
あ、両方壁か木に手をつかせた状態のイメージでお願いします
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/17(土) 12:20:16.51 ID:dCt0Sz1/0
本日はここまでです
次回はまたこのスレを更新します

ハオン「ぬ、脱がすだけ脱がせて放置……皆スケベ! バカ!」
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/17(土) 23:57:51.49 ID:TCyToQZGo
おつおつ
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/18(日) 08:55:31.85 ID:TJPTy2HK0
ごめんなさい、本編の流れぶった切りで、ハルとゆうくんのイチャイチャを書かせてください、お題をください
昨日ハルを書いていたら書きたくなってしまいました

安価下
お題
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/18(日) 09:26:05.55 ID:6KiCcp2g0
挿れる直前やイく時だけ催眠を解除して反応を楽しみながらやる
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/18(日) 09:36:56.09 ID:TJPTy2HK0
すいません、エッチなのはなしでお願いします

安価下
再安価、お題(例、夏祭り、カラオケ、など
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/18(日) 09:57:01.54 ID:hhIp158L0
夏祭りで手をつなぎながら屋台周り
二人で花火しながらキスとかイチャイチャ
277 :ルーナ「わがままに付き合ってもらってごめんなさい!」ハル「最近ここにアクセスできないこと、多くなかった?」 [saga]:2024/02/28(水) 22:25:47.52 ID:NknQI8YN0
高校を卒業して初めての夏祭り
ハルは町の夏祭り以外に行ったことがなかったとのことで、海の近くの町の夏祭りへ出向くことにしたのだ

「すごい人が多いね」

ハルはそう言いながら楽しそうにニコニコしている
僕はこのニコニコ笑顔が好きだ

「はぐれないように、手を繋ごうか」

「うん」

浴衣姿のハルの手をぎゅっと握る
ハルの手のぬくもりが広がってくる
そんなぬくもりを離さないように、しっかり握りしめながら僕はハルを新しい世界へと連れだす

「あ、みてみて、輪投げ! こんなにいろんな商品あるの初めて見た!」

「町の輪投げや射的は屋台が小さいからね」

「でもさ」

ハルがじっと巨大なクマの人形を見つめる

「あれは、さすがに無理じゃない?」

「100%無理だと思うよ、輪よりも10倍以上大きいし」

と僕が受け答えをするとハルは目を輝かせる

「……無理って聞くと、逆にやってみたくない!?」

「いや、それはないかな」

「ゆうくんのリアリスト!」

そんなわけで、ハルは巨大なクマの人形に勝負を挑む
もちろんわっかはクマの頭の上に乗る

「お客さん、その人形狙うならこっちの板を狙ってね。これの一番下までわっかがくぐれば人形をあげるから」

店員のおじさんがそう言って「大型人形」と書かれた木の板を指さす
どうやらそもそも、直接狙うタイプの景品ではなかったようだ、当たり前だけど
隣を見てみるとハルは顔を真っ赤にして恥ずかしさに耐えている
かわいい
その後、狙いを変えたハルはよくわからない、お世辞にも可愛いとは言えない謎のキャラクターのキーホルダーを手に入れ足早に屋台を立ち去るのだった
僕もそれを追いかける

「も、もう、ゆうくん気づいてたの!?」

「いや、僕も気づかなかった、ごめん……」

「そ、それなら、その、許すけど……さっき赤くなってた私を見てニヤニヤしてたでしょ!」

「そ、それはかわいかったからつい……」

「っ」

お互い真っ赤になり黙り込む
やめてくれハル、ここで黙られると僕も何も言えなくなる

「つ、続き、回ろうか」

「う、うん」

さぁ、次はどの屋台を見よう?

安価下
1 食べ物関連(内容を記入、なければチョコバナナになります)
2 ゲーム関連(内容を記入、なければ射的になります)
3 お化け屋敷
4 自由安価(お祭り関連のみ)
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/28(水) 22:30:56.01 ID:JTpQKbJQO
1 かき氷、舌に色がつくタイプ
なんか一晩丸々繋がらない時ありましたね
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/28(水) 22:42:43.09 ID:4mPEInXo0
待ってました
ちょうど糖分とハルちゃん成分が不足してたんだ
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/28(水) 22:54:11.00 ID:NknQI8YN0
かき氷の屋台でじっと味一覧を見つめるハル

「……ねぇ、ゆうくん、ブルーハワイって何味なの、結局」

皆一度は思うことを聞かれる

「カクテルらしいよ」

「そうなんだ、なんとなくミントとかそう言う感じかと思ってた」

「食べたことないの?」

「青って勇気いるからさ、ほら」

なんとなくわかる

「ところでゆうくん、何味を食べる?」

「僕はブルーハワイかな、今話題に上がったし」

「……じゃあイチゴにしておこっと、あとで少しもらっていいよね?」

やっぱりブルーハワイを食べる勇気があまり出ないらしい
もちろん了承する

「じゃあ、さっそくそこで食べよう」

「うん」

僕らは人込みを避けるように移動しながら空いているベンチを見つけ座る

安価下
1 はい、ハル、あーん
2 口移しという名のキス
3 まだ口付けてないから先にすくって食べて
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/28(水) 22:55:09.59 ID:dEHhh3Tqo
2
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/28(水) 23:08:06.39 ID:NknQI8YN0
「はい、ハル、少し食べる?」

「……うーん」

勇気がわかないハル
仕方がないので僕は少しかき氷を口に含み、そのままキスをする

「んむっ!?」

「……どう?」

「……あ、味、わからなかった……」

真っ赤になったまま固まるハル

「もう一回キスする?」

「ゆ、ゆうくんのバカ! ……あ、あともう1回だけなら……」

とりあえずキスをする
ハルが可愛いからしょうがない
あ、かき氷を口に入れるのを忘れてた

「……」

ハルはそれに気づいていないらしくただただ赤くなっている

「ご、ごめんハル、今かき氷口に含め忘れてた……」

「じゃ、じゃあ、もう1回やらないとだね」

あれ、ハルさん?
もしかして結構楽しんでいらっしゃる?
その後もう1回だけキスをした僕らは……

安価下
1 花火を見に行く
2 別の屋台を見に行く(自由安価)
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/28(水) 23:09:06.07 ID:yIjK/SyXO
1
284 :ハオン「1週目で私が出てて、神社で巫女をしている設定」アキ「ってことで読んでおいて」 [saga]:2024/02/28(水) 23:36:54.78 ID:NknQI8YN0
そろそろ打ち上げ花火の時間だ

「ハル、どの辺で見る?」

「うーん……どこも人がいっぱいで選ぶのが大変そうだね」

お祭りなんてそんなものだ
結局僕らは人込みの中で空に打ちあがる巨大な花火を手をつなぎながら見つめていた
空に咲いた光の花は煙を残し夜の闇に消えていく
きっと、この花火はいろんな場所から色んな人が見ているだろう

「……きれいに撮れたかな?」

ハルはいつの間にかカメラを構えていて、それに花火を収めていたみたいだった

「ねぇ、ゆうくん。この花火はみんなで見上げた皆の花火だけどさ……この後、2人きりの花火しない?」





「はい、若いお二人さん。消火用のバケツはここに置いておくから片付けはきちんとやってね」

「ありがと、お姉ちゃん」

神社の砂利の上に置かれた蝋燭に花火をそっと近づける僕とハル
2人きりで花火を楽しみたいと帰りにコンビニで花火を買ってきたのである

「神社で花火をして天狗様に怒られない?」

「ハオンちゃんならむしろ混ざりたいって言うんじゃないかな? でも、今回だけは2人きりがいいな」

「そっか」

そう言われて、すごくうれしい

「……ね、ねぇ、ゆうくん……もう1回だけキス、しちゃだめかな?」

「そんなことを言われたら断れるわけないでしょ」

もう1回だけ、そのつもりだったけれど気づいたら僕らは何度も口づけを交わしていた
花火はすべて終わっちゃったけれどまだ夜明けまで時間がある

「その、続きしたいな」

「うん、僕の部屋でいいかな?」

「……よろしくお願いします」





「アキ、今度私も花火をやりたい」

「うん、また今度買ってこようね。それにしてもあの2人……舌の色が2人とも同じ色になってたわね。これは、そう言う事よね?」

「?」

「ハオンはまだ知らなくても大丈夫よ?」



おしまい
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/02/28(水) 23:38:21.24 ID:NknQI8YN0
わがままに付き合っていただきありがとうございました
頻度が落ちていますがまた更新を続けていこうと思っていますのでお付き合いいただけると嬉しいです
次回はこちらのスレを更新予定です
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/28(水) 23:44:59.93 ID:4mPEInXo0
乙です、更新ありがとうございます
ユウハルのこの空気感好き
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/02/29(木) 10:58:52.41 ID:qVABgXXqo
おつおつ
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/10(日) 01:11:05.00 ID:8ieg06iB0
ハル「スケブの新規イラスト欄に注目だって!」

ルーナ「『一緒に行こう 黒髪 金髪』で検索でも見つかると思いますよ」

ハル「最近忙しくて更新少なめでごめんね……」

ルーナ「更新はもう少し待ってくださいね」
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/10(日) 01:19:39.85 ID:A3uK1lKB0
乙です

ハルとルーナかな? かわいい
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/16(土) 11:03:15.73 ID:IdxM5/cx0
ビジュアルが分かるの良い
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/17(日) 23:50:13.45 ID:qUlt/STo0
>>289
ハル「そうだよー!」
ルーナ「ゲーム化するとすればこんな感じのタイトル画面にしたいです!」
ハル「げ、ゲーム化は絶対無理じゃないかな?」

>>290
キャラクターメーカーでそれっぽいのを作らせていただきました

ハル
https://picrew.me/share?cd=Xgpn0iTkeO

ルーナ
https://picrew.me/share?cd=L2ARo9YOgJ

アキ
https://picrew.me/share?cd=tBQ2qpAkGU
(人前に出る時の)アキ
https://picrew.me/share?cd=QGokJypJot

クローリク
https://picrew.me/share?cd=5wUAV1gP16

ハオン
https://picrew.me/share?cd=qjNTuwvqGg

シオン
https://picrew.me/share?cd=qW03ldQops

サクラ
https://picrew.me/share?cd=Qp4mce0DJ5

Picrewの「よっこら少年少女」でつくったよ!(一応コピー元そのままのメッセージです)
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/17(日) 23:51:03.69 ID:qUlt/STo0
「シオンさん、おめでとう」

そう言いながらシオンさんの手をそっと掴み木のそばへ連れて行く

「じゃあ、ここで両手を気についてお尻をこっちに突き出して?」

「はい」

少し恥ずかしそうに、シオンさんは僕の言った通りお尻をこちらへ向けた
そして無防備になったお尻の穴に僕は指を入れ、かき回す

「んぅっ」

「シオンさんはお尻が大好きな変態だね」

言いながら、クリトリスを指で転がすように刺激する

「ゆう、とさん、そこっ」

「どこかな?」

そしてそのままさらに肉棒を無理やりねじ込む
その瞬間シオンさんはびくびくと震えだし、ぽたぽたと愛液を垂らす

「イッちゃったんだ。でもまだまだいくよ?」

「い、っぱい、ください……悠人さんの、おちんちん、大好き、です……」

ずいぶんと素直になってきたなぁ、シオンさん
僕が何も言わずとも腰を振り続け、すっかりエッチの虜になっているようだ

「……ゆ、悠人、私も……」

ハオンは耐えられずにまた声を出す

「もう少しだけ待っててね?」

「ん……」

ハオンはもじもじしながらうなづいた

安価下
1 中に出す
2 体にぶっかける
3 まだ出さない
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/17(日) 23:53:44.95 ID:Pby9AEHYO
2
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/17(日) 23:57:12.33 ID:qUlt/STo0
仕方がないのでそろそろシオンさんへのご褒美は終わりにしようと考える
肉棒を引き抜くとそのままシオンさんの身体へ精液をぶっかける

「ひゃっ、ん……」

シオンさんはへなへなと木に寄りかかるように座り込んでしまう
そして肩で息をしながら体にかかった精液にそっと触れる

「じゃあ、ハオン、お待たせ」

安価下
ハオンにどんなことをするか
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:05:08.98 ID:NcVHTKMlO
正常位で交わる
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 00:12:43.03 ID:p4R4av8q0
ハオンを草の上に寝かせると正面からハオンの中に肉棒を突っ込む

「きゃぅ……」

可愛らしい声を上げながらハオンは幸せそうな顔をこちらに向ける
僕はそんなハオンにご褒美を上げるために腰を動かす

「ゆう、と……ゆうとぉ……」

幸せそうに何度もそうつぶやくハオン
本当にいい子だ
腰を振っているとハオンが僕に向かって手を伸ばす
抱きしめてほしいという事だろう
そっとその手を引っ張り、抱きしめ、頭を撫でる
瞬間、ハオンは身体を大きく震わせる

「悠人、大好き……」

そう言ってキスをするハオン
本当にかわいい子だ
僕は再び腰を振り出すとハオンの羽を少しだけ撫で上げる
するとハオンは抱き着いている両腕に力を入れた

「は、はねは……」

「ふふ、ハオン、ここ好きでしょ?」

「……す、き……」

恥ずかしそうにそう認めたハオンに僕は

安価下
1 ぶっかける
2 中に出す
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:15:38.33 ID:fh41fSpsO
2
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 00:26:30.96 ID:p4R4av8q0
僕はそのままハオンの中に精液を出すと一息ついてそれを抜く
すると股間から僕の精液があふれ出し、僕の足にぽたぽたと落ちる

「ゆうと、ふふ、だいすき……」

そう言いながらまだ抱き着いているハオンの頭を撫でる
そのうちハオンが孕んでしまいそうな気もするが、まぁいいか

「悠人、この後は、どうするの?」

少し乱れている息を整えながらハオンが聞いてくる

安価下
1 そろそろ解散
2 アキを堕としに行く
3 自由安価

(アキを落とすとエンディングフラグが立ちます)
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:28:48.56 ID:iyEqIxykO
3 結局ハルともイチャラブエッチしてから2
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 00:32:23.88 ID:p4R4av8q0
「ハル?」

「ゆ、ゆうくん……」

ハルが僕の服を引っ張る
その目はうるんでいて、言いたいことはなんとなくわかった

安価下
ハルにする行為の内容(セックスは後からします)
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:34:34.78 ID:CBWySlg/0
ディープキスしながら優しく愛撫
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