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主人公「田舎町で誰かと恋愛する」2スレ目【安価】

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291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/17(日) 23:50:13.45 ID:qUlt/STo0
>>289
ハル「そうだよー!」
ルーナ「ゲーム化するとすればこんな感じのタイトル画面にしたいです!」
ハル「げ、ゲーム化は絶対無理じゃないかな?」

>>290
キャラクターメーカーでそれっぽいのを作らせていただきました

ハル
https://picrew.me/share?cd=Xgpn0iTkeO

ルーナ
https://picrew.me/share?cd=L2ARo9YOgJ

アキ
https://picrew.me/share?cd=tBQ2qpAkGU
(人前に出る時の)アキ
https://picrew.me/share?cd=QGokJypJot

クローリク
https://picrew.me/share?cd=5wUAV1gP16

ハオン
https://picrew.me/share?cd=qjNTuwvqGg

シオン
https://picrew.me/share?cd=qW03ldQops

サクラ
https://picrew.me/share?cd=Qp4mce0DJ5

Picrewの「よっこら少年少女」でつくったよ!(一応コピー元そのままのメッセージです)
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/17(日) 23:51:03.69 ID:qUlt/STo0
「シオンさん、おめでとう」

そう言いながらシオンさんの手をそっと掴み木のそばへ連れて行く

「じゃあ、ここで両手を気についてお尻をこっちに突き出して?」

「はい」

少し恥ずかしそうに、シオンさんは僕の言った通りお尻をこちらへ向けた
そして無防備になったお尻の穴に僕は指を入れ、かき回す

「んぅっ」

「シオンさんはお尻が大好きな変態だね」

言いながら、クリトリスを指で転がすように刺激する

「ゆう、とさん、そこっ」

「どこかな?」

そしてそのままさらに肉棒を無理やりねじ込む
その瞬間シオンさんはびくびくと震えだし、ぽたぽたと愛液を垂らす

「イッちゃったんだ。でもまだまだいくよ?」

「い、っぱい、ください……悠人さんの、おちんちん、大好き、です……」

ずいぶんと素直になってきたなぁ、シオンさん
僕が何も言わずとも腰を振り続け、すっかりエッチの虜になっているようだ

「……ゆ、悠人、私も……」

ハオンは耐えられずにまた声を出す

「もう少しだけ待っててね?」

「ん……」

ハオンはもじもじしながらうなづいた

安価下
1 中に出す
2 体にぶっかける
3 まだ出さない
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/17(日) 23:53:44.95 ID:Pby9AEHYO
2
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/17(日) 23:57:12.33 ID:qUlt/STo0
仕方がないのでそろそろシオンさんへのご褒美は終わりにしようと考える
肉棒を引き抜くとそのままシオンさんの身体へ精液をぶっかける

「ひゃっ、ん……」

シオンさんはへなへなと木に寄りかかるように座り込んでしまう
そして肩で息をしながら体にかかった精液にそっと触れる

「じゃあ、ハオン、お待たせ」

安価下
ハオンにどんなことをするか
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:05:08.98 ID:NcVHTKMlO
正常位で交わる
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 00:12:43.03 ID:p4R4av8q0
ハオンを草の上に寝かせると正面からハオンの中に肉棒を突っ込む

「きゃぅ……」

可愛らしい声を上げながらハオンは幸せそうな顔をこちらに向ける
僕はそんなハオンにご褒美を上げるために腰を動かす

「ゆう、と……ゆうとぉ……」

幸せそうに何度もそうつぶやくハオン
本当にいい子だ
腰を振っているとハオンが僕に向かって手を伸ばす
抱きしめてほしいという事だろう
そっとその手を引っ張り、抱きしめ、頭を撫でる
瞬間、ハオンは身体を大きく震わせる

「悠人、大好き……」

そう言ってキスをするハオン
本当にかわいい子だ
僕は再び腰を振り出すとハオンの羽を少しだけ撫で上げる
するとハオンは抱き着いている両腕に力を入れた

「は、はねは……」

「ふふ、ハオン、ここ好きでしょ?」

「……す、き……」

恥ずかしそうにそう認めたハオンに僕は

安価下
1 ぶっかける
2 中に出す
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:15:38.33 ID:fh41fSpsO
2
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 00:26:30.96 ID:p4R4av8q0
僕はそのままハオンの中に精液を出すと一息ついてそれを抜く
すると股間から僕の精液があふれ出し、僕の足にぽたぽたと落ちる

「ゆうと、ふふ、だいすき……」

そう言いながらまだ抱き着いているハオンの頭を撫でる
そのうちハオンが孕んでしまいそうな気もするが、まぁいいか

「悠人、この後は、どうするの?」

少し乱れている息を整えながらハオンが聞いてくる

安価下
1 そろそろ解散
2 アキを堕としに行く
3 自由安価

(アキを落とすとエンディングフラグが立ちます)
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:28:48.56 ID:iyEqIxykO
3 結局ハルともイチャラブエッチしてから2
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 00:32:23.88 ID:p4R4av8q0
「ハル?」

「ゆ、ゆうくん……」

ハルが僕の服を引っ張る
その目はうるんでいて、言いたいことはなんとなくわかった

安価下
ハルにする行為の内容(セックスは後からします)
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:34:34.78 ID:CBWySlg/0
ディープキスしながら優しく愛撫
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 00:36:45.07 ID:p4R4av8q0
本日はここまで
明後日2スレ同時に更新の予定です

ちょっとだけ思いついた小話を1本だけあとで投下します(おしっこネタ)
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 00:40:14.41 ID:CBWySlg/0
更新嬉しい乙です
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 01:11:06.45 ID:p4R4av8q0
私の見た目は確かに男性に近いかもしれない
髪の毛は短く胸はほとんどない
それはわかっているつもりです
だからと言って……



それはデパートに一人で買い物に来ている時の出来事でした
お嬢様は徹夜で仕事を終え家で眠っているためお嬢様が起きた時に何か美味しいものを用意しておこうと隣町まで買い物に来ていた私は尿意を催し、デパートのトイレを借りようと考えたのです
ところが……

「ちょっとあなた! こっちは女子トイレよ!」

ご年配の女性の方にそう声を掛けられる

「い、いえ、わたくしは女で……」

「嘘おっしゃい! ちょっと、誰か来て、痴漢よ!!!」

「あ、あの……!?」

その女性の方は私の言葉を信じてくれず、警備員の方を呼んでしまい
そして私はそのまま警備員に捕まってしまうのでした
仕方なく身分証明書を出そうと思った私はそこで自分の失敗に気づく

「だ、だから、身分証は家に忘れて……」

私は担当してくれている警察の方に何度もそれを伝えるもそれを不審がられてしまい逆に取り調べは長続きする一方
冷静に女性警官に確認をしてもらえばよかったのだけれど私にはその時余裕が一切なかったのです
最初に催した尿意
それがいまだに続いていたからです

(トイレ、トイレ……トイレトイレトイレ……)

家に連絡を取ると言われてもお嬢様を起こすわけにはいかない

「あ、あの、お願いします、せ、せめてトイレに……」

恥ずかしさと執事という職業柄から言い出せなかった「トイレへ行きたい」気持ちをついに口に出す私
それほどまでにもうすでに尿意は限界でした
しかし、怪しいという理由でトイレにはいかせてもらえない

「お、お願いですから、お願い……トイレ……○○○○……」

精神的にも限界だった私は祖国の言語で小水を意味する言葉をつい口走ってしまう
そんな恥ずかしい状態で椅子に座ったまま股間を押さえ冷や汗を流す
もうトイレのことしか考えられないほどの尿意に目に涙が浮かび上がりだんだんと身体も前かがみになっていく
どのくらいの時間が経ったのかわからない
しかしすべての物事には限界は存在する
私の身体が小水を貯められる時間も私自身の精神力も限界だった

「……○○……○○……」

もう、だめ……と祖国の言葉でつぶやきながら私は涙をこぼす
同時に、我慢していたものも容赦なくあふれ出し……
下着はもちろん、執事服のズボン、取り調べ室の椅子まで私のお小水でずぶぬれになっていく
警察官は驚き、私は泣き出し、もう何が何だかわからない状態が続く
少しして女性警官が駆けつけてくれ、私の着替えを手伝ってくれたりといろいろ優しくしてくれました
取り調べをしていた警官は普段から問題を起こしていたりする人だったらしく、あとから女性警官の方に平謝りをされました
そして、着替えなんてなかった私は警察署にあったスカートを借りて帰ることになりました
パトカーで送ってくれるとも言っていたがお嬢様の家にパトカーが止まる光景を想像してそれは断りました
帰りの電車ではスカートという普段着ない露出の多い格好、それも下には下着をつけていないというシチュエーションに恥ずかしさから常に顔を赤くしていました

おわり
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/18(月) 01:11:37.18 ID:p4R4av8q0
好き嫌いが分かれそうなネタでした、ではまた明後日
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/18(月) 02:45:28.61 ID:YX8zcE9f0

アキさんとクロさんのビジュアルが予想の10倍可愛い
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/19(火) 20:47:39.80 ID:TKmu0hsc0
「ハル、おいで」

僕の言葉にハルがこちらへ歩きよる
そしてそんなハルの唇を奪い、舌を絡ませる

「んっ、んんっ」

苦しそうに、でも嬉しそうにしているハルの股間へそっと指を這わせると

「んぐっ!」

ハルはそう悲鳴を上げ、びくびくと震えあがる
あっさりと絶頂を迎えてしまったようだ
先ほどシオンさんに攻められていてかなり敏感になっている様子だけれど、どうしようかな?

安価下
1 何度もイカせる
2 準備できているようだし、入れる
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/19(火) 20:50:17.87 ID:8seSIpprO
2
309 :ルーナ「ごめんなさい、寝落ちしてました……」 [saga]:2024/03/19(火) 23:06:22.50 ID:TKmu0hsc0
「準備は十分みたいだし入れるよ?」

「うん、ゆうくんの、はやく……!」

もうすっかりエッチになっているハルはそう言いながら自分の指で割れ目を広げる
僕はそんな割れ目の中に肉棒を突っ込んだ

「きゃぅぅ……」

ハルは僕に抱き着き、またキスをする
甘えてくるように舌を絡ませてくるハルへ肉棒を何度も突き上げているとハルはその度身体を震わせる
そして何度も僕の肉棒から精液を搾り取ろうとするかのように締め上げる

「気持ちいい?」

「おく、あたって、きもちいい……!」

「素直でよろしい」

そう言いつつ、腰を振り続けているとハルの髪を結んでいたゴムが地面に落ちる
長い黒髪は乱れ、余計にエロく感じる
流石に限界に近いのだけれど、何とか僕は精子を絞り出すとハルの中にぶちまけるのだった

「あぁ、ぁぁ……」

ハルも限界だったらしくへなへなとその場に座り込み、肉棒を抜かれたばかりの股間からは愛液や精液が何度も零れ落ちていた

(さて、最後はアキさんを……)

「悠人、待って」

ハオンが僕の手を握る

「アキを引き込むのは、今は難しいと思う」

「なんで?」

察しがいいのは置いておいて、なぜ止めるのだろうか

「アキは巫女の血を強く引いてる、今は私の術が効かないし、その、きょ、今日は、私もかなり疲れてて……」

「今はってことは効かせることもできるの?」

「ん……多分処女を奪えば、巫女の力は一気に弱まる。ハルみたいに」

「なるほど」

安価下
1 それでも行く
2 今日はやめておく
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/19(火) 23:07:16.98 ID:inVrKVLe0
2
311 :ルーナ「もう1個のスレッドは今回は無理そうです、すいません」 [saga]:2024/03/19(火) 23:43:13.12 ID:TKmu0hsc0
「今日はやめておくね」

「ん、わかった」

そうなるとなんとか隙を突きたいところだけど
昼間は寝てることが多いらしいし、そこを狙うのがいいかな?

「そろそろ日も暮れて来たし解散しようか」

「……も、もう、服着ていい?」

「いいよ」




夜になった
今夜は何か行動しようかな?

安価下
1 もう寝よう
2 河原へ行く
3 ハルの家へ行く
4 神社へ行く
5 ルーナの家に行く
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/19(火) 23:46:39.76 ID:wTdgqCBRO
2
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/03/19(火) 23:50:16.75 ID:TKmu0hsc0
河原へ行くと蛍を見に来ていたであろうルーナがいるのが分かった
僕は……

安価下
1 ルーナに声をかける
2 ばれないようにそっと近づき、脅かす
3 ばれないようにそっと近づき、襲う



本日はここまで
寝落ちばかりですいません
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/19(火) 23:52:16.68 ID:7waLWdzq0
1
お疲れ様でした
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/19(火) 23:52:56.21 ID:qhUpfbFdO
1

おつおつ
更新は嬉しいけど無理はなさらずに
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/19(火) 23:54:36.56 ID:4vWIkSCr0
短けぇよ
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/29(金) 23:53:09.07 ID:lX7KbDV+0
慌てたり照れると敬語になるハルが本当にかわいい
あと属性盛りまくりなのにそれでいてバランスがいいクロさんがめっちゃ好き
そんなわけで更新待ってます
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/30(土) 20:40:55.12 ID:IJAFdFe2O
次いつ更新できそうですか?
319 :ハル「大変お待たせしました!!!」ルーナ「もう少しで繁忙期抜け出せるので、ごめんなさい」 [saga]:2024/04/04(木) 15:14:11.20 ID:clhqQGZk0
>>317
ハル「細かいところを見てくれてありがとう! 敬語になる時はごまかしを入れたいときかな? 必ずしも敬語になるわけじゃないけどね」
クローリク「バランスがいいと感じていただけたならうれしいですが……あまりマイナス面な属性は……」

>>318
アキ「久しぶりに、本日はがっつりやらせてもらうわね」




「ルーナ、こんばんは」

「っ! お、お兄ちゃん、こんばんは……」

暗くてよく見えないけど、ルーナは少し慌てるように僕から一歩距離を取る
まぁ、あんなことがあったばかりだから当たり前か

「今日もホタルを見に来たの?」

「は、はい」

「……」

沈黙

「あ、あの、お兄ちゃん……」

「どうしたの?」

「……そ、その、えっと、あの……」

ルーナはもじもじとしながら顔を伏せる

安価下
1 言いづらいなら言わないでいいよ
2 昨日のこと?
3 押し倒す
4 自由安価(なんでも可能)
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 15:15:30.29 ID:8HsFSkoaO
2
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 15:21:25.52 ID:clhqQGZk0
「昨日のこと?」

「あっ、い、いや、××××!」

祖国語を出すくらい慌てているようだ
つまりは図星という事だろう

「大丈夫だから、言ってみて?」

「……ま、また、して、ほしいです……」

カエルの声にかき消されそうなくらい小さい声でルーナが言う

「またって、ここで?」

「い、家には、クロがいますし、その、えっと」

ワンピースの上から股間をもじもじ抑えるルーナ
どうやら昨日のセックスでエッチにはまってしまったのだろう

安価下
1 あえてお預け
2 家に帰ってからでないとだめ
3 ここでしよう
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 15:25:04.77 ID:cSSv1b+J0
おお、来てるお久しぶりです
3
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 15:28:50.06 ID:clhqQGZk0
じゃあ、ルーナのお誘い通り

「ここでしようか」

「は、い……」

恥ずかしさで真っ赤になったルーナはこくんと頷く
そして河原の草の上にルーナをそっと寝かせる

安価下
1 脱がして胸を攻める
2 スカートをめくって股間を攻める
3 四つん這いにさせてお尻を攻める
4 あえてオナニーをさせる
5 自由安価
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 15:35:51.46 ID:rxnlFVQnO
どこを触って欲しいか聞いてそこをいじる
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 15:46:45.15 ID:clhqQGZk0
「ルーナ、どこを触ってほしい?」

「っ……あ、の」

「?」

「ここ、を……」

スカートをめくりあげ子供っぽい白いパンツを露出させるルーナ
その中央はすでに湿っている

「あれ、ルーナ、湿ってない?」

「き、昨日から、おかしいんです……お兄ちゃんの、やつの、感覚が忘れられなくて」

そう言いながらもじもじとするルーナ
シミの上を指でなぞると

「んっ」

びくりと震えあがりシミが一気に広がる

安価下
1 優しくゆっくり攻める
2 激しく攻める
3 寸止めプレイ
4 準備できてそうなのでもう入れる
5 自由安価
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 15:50:17.68 ID:3Lov4bLuO
脱がせて1
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 16:12:49.06 ID:clhqQGZk0
>>326
全部脱がしますか?
パンツだけ脱がしますか?
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 16:18:21.90 ID:WxB23pQPO
一旦パンツだけで
後から脱がすと思うけど
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 16:51:18.56 ID:clhqQGZk0
「ルーナ、脱がすね」

「はい……」

ルーナに許可を取り下着を脱がすと少しだけ毛の生えている大事な場所が露出される
ゆっくり、やさしく露出された場所を攻めるとルーナは昨日のように僕の手にしがみつく

「おにい、ちゃん、名前で、呼んでいいですか?」

そんな風に上目遣いで聞かれる

「いいよ」

「悠人、悠人ぉ」

優しく性器を撫でるようにいじり続けているとぴくんとルーナの身体が跳ね上がり、また震えるだけで耐え始める
しばらくするとまたぴくんと跳ねて、耐え始め、ぴくんと跳ねて……
少しずつその間隔は短くなっていく

「ゆうと、もう、だめですっ」

「イク?」

「イク、いっちゃ、ああっ」

そしてとうとう限界を超えたルーナは今までで一番大きく身体を跳ね上げ、そして潮を吹きながら絶頂を迎えた

「……ゆう、と」

ルーナはうるんだ瞳をこちらに向ける

安価下
1 キスして本番
2 本番
3 今度はルーナにしてもらう
4 あえてここまで
5 自由安価
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 16:57:35.01 ID:ZgY3KBIc0
1
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 17:04:37.02 ID:clhqQGZk0
そんなルーナのうるんだ顔が愛おしくてそっと唇を重ねる

「んっ……ゆうとぉ……」

ルーナの顔は真っ赤に染まり、それでいて少しうれしそうだ
そのままルーナを抱き上げルーナの中に肉棒を突っ込む

「いっ……」

「大丈夫?」

「だい、じょ……んっ」

ルーナが僕にしがみつく力を強める
処女膜を破り少し優しく突き上げるとルーナの口から「ひゃんっ」と小さい悲鳴が漏れる

「ゆうと、ゆうとぉ……」

次第にルーナは腰を自分から降り始める

「ゆうと……××××、××××……」

祖国語で何を言っているのかわからないが、おそらくは気持ちよさを表現しているのが分かった
ルーナの腰を振る動きは次第に早くなっていく

安価下
1 そろそろ出す
2 外へ出す
3 出すのを少し我慢して攻め立てる
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 17:15:49.32 ID:cJau0uY9O
3
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 17:34:59.76 ID:clhqQGZk0
あえてまだ出さないでそのまま攻め立てる

「ゆうと、イク、イクゥ……!」

ぎゅっと締め付ける力が強くなっていく
そしてとうとうルーナは激しく身体を揺らし、絶頂を迎える
締め付けもかなり強くなり、そして目から涙を少しだけこぼし同時に僕の身体に熱いものがかかったことを感じ取る
下を見てみるとルーナの愛液が激しく噴き出しておりまた潮吹きをしているようだった

「はぁ、はぁ……」

しかし僕はそのまま腰を動かす

「っ、ゆう、と、まって、まっ……あぁあぁぁっ!?」

ルーナは驚き声を上げるがすぐに快楽の渦に飲み込まれていく
そして僕はルーナの身体を思いきりつき上げまくる

「あっ、ああっ、ああっ!?」

ルーナはびくんびくんと身体を跳ね上げながらさらに強い力で僕にしがみつく
そして再び僕の下半身に熱いものが吹き出す
また潮吹きかと思ったが今度はおしっこをもらしてしまっているようだった
昨日もそうだったが、彼女はこの体系のせいか下の穴が緩いようだ
しかしそれにも気づかないほどルーナは快楽に溺れておりだらしない顔をしながら何度も絶頂を迎えている
さてそろそろ僕も限界だ

安価下
1 中に出す
2 外に出す
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 17:37:13.51 ID:qgTgiQDEO
2
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 17:43:25.87 ID:clhqQGZk0
ルーナの中から肉棒を抜くとそのままルーナの身体に精液をぶっかける
白いワンピースにどろどろの精液がかかり、ところどころ透けていく

「はぁ……はぁ……」

「お疲れ様、ルーナ」

「ゆうと、ゆうとぉ……」

ルーナは本当に子供のように、僕に甘えるように抱き着いてくる
僕はルーナの頭を撫でてあげる

「悠人、もう、私たち、恋人同士、という事、ですよね?」

ルーナはそう、恥ずかしそうに聞いてくる

安価下
1 恋人同士だよ
2 日本ではこのくらい友達同士でもやるよ
3 恋人はちょっと……
4 自由安価
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 17:47:02.89 ID:U8usC4td0
1
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 17:50:44.92 ID:clhqQGZk0
「恋人同士だよ」

「えへへ、悠人と、恋人……えへへぇ……」

笑っているルーナが可愛くてつい抱きしめてしまう
と、そこで思い出す、ルーナの服装は今ぐちゃぐちゃだ
そしてそれを抱きしめたという事は……
僕も完全にドロドロになっていた

「……あ、そ、その……クロに洗濯してもらいましょうか」

「そ、そうだね」

「悠人、今日は泊って行ってください、クロに連絡をしてもらいますから」

ルーナは完全にデレデレになっており僕をお泊りに誘う
クロさんはすでに僕らの関係は知っているようだし問題はないとは思うけど……

安価下
1 いや、今日は変えるよ
2 じゃあ、泊るよ
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 17:51:49.85 ID:ZKE9fY45O
2
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 17:58:33.67 ID:clhqQGZk0
「じゃあ泊りに行くよ」

そう言って僕とルーナは帰路についた
そしてルーナは帰宅してすぐにクロさんに僕と恋人になったことと洗濯のお願いをしていた
クロさんはかなり複雑そうな表情をしながら風呂の準備ができていることをルーナに伝えていた

「悠人、一緒にお風呂入りませんか?」

腕に抱き着いてルーナがそんな風に聞いてくる

「……」

クロさんの視線がなんだか痛い

安価下
1 一緒に入る
2 入らない
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 18:02:16.79 ID:G/eIC2ye0
入る
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 18:11:18.62 ID:clhqQGZk0
「じゃあ一緒に入ろうかな?」

「……悠人様、悠人様用の服がないのでバスローブをご用意させていただきます」

「う、うん、ありがとう」

クロさん、声がなんか怖い
ルーナは気づいていないようで無邪気に僕の手を引っ張ってくる
そしてそのままお風呂へ連れ込まれた
ルーナの家のお風呂はとても広く、どこかの旅館の温泉のようだった

「えへへぇ、悠人、悠人」

ハオンに洗脳されてるのではないかと思うくらいにデレデレのルーナは広い湯船でわざわざ僕の隣に座る
さて、何か話をしようかな

安価下
1 ハーレム計画について
2 明日デートに行こう
3 この後クロさんも含めて3人でやろう
4 自由安価
5 何も話をしない
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 18:13:58.43 ID:ETeSgjX6O
1
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 18:19:55.59 ID:clhqQGZk0
「ルーナ、実は僕は今ハーレムを作ろうって考えてるんだ」

「え?」

流石にストレートすぎただろうか
しかし、是非ルーナもハーレムに加えたいため話を続ける

「ルーナもその一員になってほしくて……」

「……」

ルーナは少し黙り込むと何かを決めたような顔をこちらに向ける

「わ、私が、正妻、なら、いいですよ」

それに答えようと思うがどこかの天狗の顔が頭に浮かぶ
なんて答えよう?

安価下
1 もう正妻がいる
2 ルーナが正妻
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 18:27:00.44 ID:veSK0t5K0
難しいなあ
2で
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 18:38:23.87 ID:clhqQGZk0
「わかった、ルーナが正妻でいいよ」

そう言うとルーナは笑顔になり裸のまま僕に抱き着く

「悠人、大好きですよ」

ルーナはこんなに僕にデレデレだったのか、なんて思ってみる
なでなでしているとルーナがそっと僕の耳に口を近づける

「……このあと、クロにもしてあげませんか?」

まさかルーナからそんなことを言い出すとは思わなかった

安価下
1 する
2 しない
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 18:42:25.26 ID:U8usC4td0
1
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 18:46:30.75 ID:clhqQGZk0
「じゃあ、3人でしよっか」

「はい!」

ルーナはすっかりノリノリだ
せっかくだから今のうちに作戦を相談しておこうか

「ルーナ、どういうプレイがしたい?」

「うーん、悠人は?」

安価下
1 焦らしプレイ
2 あえてルーナと2人でするところを見せつける
3 ルーナと一緒にクロさんを攻める
4 自由安価
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 18:48:07.92 ID:b8bl1D7tO
2
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 18:59:49.55 ID:clhqQGZk0
「実は昨日なんだけどさ、してたところをクロさんが覗いてて、それで少しクロさんのことを慰めてあげたりしてたんだけど」

「む、それは初耳ですよ」

頬を膨らませるルーナ

「まぁ、それでそれを利用してさ……あえて2人でしてるところを見せてその気にさせるのはどう?」

「……お兄ちゃんも悪よのう」

ルーナはノリノリだ

「じゃあどんな風にしようか?」

「うーん……」

安価下
1 最初からセックス
2 お尻をいじる
3 胸を攻める
4 自由安価
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 19:01:15.74 ID:46OPQmzg0
2
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 19:12:19.82 ID:clhqQGZk0
風呂から上がるとルーナの部屋に移動してそのまま服を脱ぎ身体を重ねる
そしてルーナのお尻をそっと揉む

「んっ」

そして僕らはあえて少し開けておいたドアの向こう側をばれないように見る
まだクロさんは来ていないようだ

安価下
1 演技だけする
2 本当にエッチする
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 19:12:56.69 ID:U8usC4td0
2
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 19:19:02.15 ID:clhqQGZk0
「じゃあ、本当にしよっか」

「あ、あの、出来ればお手柔らかに……」

「わかってるよ」

そう言いながらお尻の穴に指を入れてみるとルーナはまた僕の身体にしがみつく
癖なのだろうか
指を中で動かしてみると急にルーナの力が強くなり、何か慌てだす

「ルーナ?」

「ご、ごめんなさい、お、おトイレに……」

昨日からエッチ中に2回ほど失禁をしていたルーナ
本当に緩いようで顔を真っ赤にしながらもじもじしている

安価下
1 トイレに行ってきていいよ
2 ダメ、我慢して
3 ここでさせる
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 19:21:55.90 ID:SAFGatL4O
1
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 19:29:28.06 ID:clhqQGZk0
「うん、大丈夫だからトイレに行ってきていいよ」

「は、はい、ごめんなさい」

服を羽織ってトイレに向かって駆け出すルーナ
しかし、数秒でルーナが戻ってくる

「あれ、早くない?」

「その、トイレが空いてなくて、それで……」

「?」

ルーナの様子がおかしい
詳しく聞いてみるとトイレの中で喘ぎ声が聞こえたらしい
つまり

「クロさんがトイレでオナニー中ってこと?」

「です」

「なるほど」

「と、とりあえず私は別のトイレ行きます!」

結構限界が近かったらしく別の回のトイレに駆け込むルーナ
その間にそっと聞き耳を立ててみると

「悠人様、そこ、駄目です……」

そんな声が聞こえてくる

安価下
1 ルーナが戻るまで待つ
2 扉を開ける
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 19:35:31.33 ID:9DgWdTaaO
2
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 19:41:08.01 ID:clhqQGZk0
僕は扉を一気に開く
すると鍵がかかっておらず扉が開き、執事服を半分脱いでる状態で胸と股間をいじっている最中のクロさんが顔を真っ赤にしながらこちらを見つめる

「え、ゆ、悠人様、え?」

安価下
1 オナニーしちゃう悪い子にお仕置き
2 そのまま部屋に持ち帰り
3 自由安価
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 19:43:05.70 ID:fTp/2TAZO
裸にしてから2
服は置いていっても持っていっても良いとする
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 19:51:21.42 ID:clhqQGZk0
「はい、クロさんこっちに来てね」

「え、ちょっと、まってくださ、ひゃっ!?」

手を引こうとしたときにクロさんが抵抗をし、膝まで下げていた執事服のズボンとパンツが引っ掛かったせいで転んでしまう
それを見て、僕はクロさんの服を脱がし始める

「ゆ、悠人様、駄目です!?」

しかしあっさりと脱がされ全裸になったクロさん
僕は服をそのまま放置してクロさんをお姫様抱っこする
抵抗していたクロさんは抱っこされた瞬間急にしおらしくなり顔を伏せる
そのままルーナの部屋のベッドへ連れ帰るとちょうどルーナも戻ってくる

「クロ、お兄ちゃんに捕まっちゃったんだ」

「お、お嬢様、こ、これは」

安価下
1 ルーナにお任せする
2 2人で攻める
3 少しルーナに見ててもらう
4 改めてルーナとエッチを始める
5 自由安価
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 19:54:59.29 ID:vVGUqq32o
2
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 20:28:23.16 ID:clhqQGZk0
「そう言えばクロ、昨日も私たちのを除いてたんだよね?」

「そ、それは」

「混ざりたかったの?」

ルーナがいたずらっぽく聞いてみるとクロさんは恥ずかしそうに顔を背ける
するとルーナがクロさんの股間に指を這わせる

「ひゃっ」

「混ざりたかったの?」

ルーナは結構サドなのかもしれない

「ま、まざりたかった、です」

「じゃあどんな風にしてほしいの?」

「2人に、めちゃくちゃに、されたいです」

「だって、お兄ちゃん」

丸投げにしてくるルーナ
下はルーナが攻めているようなので僕は胸を攻めることにする
その小さいながらも柔らかい胸を揉んでみるとその中央にある乳首が固くなっていく

「気持ちいい?」

「は、い……ひゃんっ」

一方のルーナはクロさんの股間をぺろぺろと舐め、そしてさらにクリトリスに吸い付く
それを見た僕はクロさんの胸に同じように吸い付いてみる

「あっ、ああぁっ」

クロさんはもはやされるがままでびくびく震え続けている
そしてルーナの顔にピュッと愛液が飛ぶ

「きゃ……ふふ、クロのエッチ」

「い、いわないで、くださ……あああぅ!」

休む間を与えないと言わんばかりにルーナはクロさんの中に指を突っ込んでいる
僕も負けないように乳首を攻め続ける
明らかに絶頂を迎えたクロさんはそのまま立て続けに攻められがくがくとなっている
さて、どうしたものかな?

安価下
1 そろそろ本番
2 ルーナと本番
3 自由安価
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 20:33:29.00 ID:Knzo3lKFO
2
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 20:49:05.97 ID:clhqQGZk0
「ふふ、クロ可愛い」

そんなことを言って四つん這いの姿勢でクロさんを攻めることに夢中になっているルーナの後ろにこっそりと移動する
そして無防備ながら愛液が垂れているその場所に一気に肉棒を押し込んだ

「きゃううぅっ!?」

突然の快感にルーナは驚きいきなり絶頂を迎える

「ゆ、ゆうと、い、いきな、り、あああっ!?」

腰を振るとルーナは再び長い髪を乱しながら体をのけぞらせる
そんなルーナが可愛くてついつい意地悪をしたくなる

「ほら、腰もふって?」

「は、いっ、んっ」

一生懸命腰を振ろうとするルーナだが、すでに何度も絶頂を迎えていた彼女は限界が近いようだ
もともと身体も弱い彼女だ
それも当たり前だろう
ここは早めに切り上げてあげるとしよう
ルーナの腰を掴むとそのまま腰をふる

安価下
1 中に出す
2 外に出す
3 出さずに終える
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 20:51:36.53 ID:nu39l2GwO
1
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 20:58:54.55 ID:clhqQGZk0
そのままルーナの中に精液をぶちまけるとルーナは仰け反り、そのままダウンしてしまう

「大丈夫?」

「は、い……えへへ、悠人の……」

大丈夫、とは答えているものの限界を超えているようで少しぐったりしているルーナ
お腹を撫でながらももう動けそうにない

「じゃあ、そろそろ」

ルーナはクロさんに目を向ける
クロさんは真っ赤な顔をしながら胸と股間を隠している

「しなくていいの、クロ?」

「わ、私は……」

安価下
1 もう少しいじってから本番
2 即本番
3 答えてくれないので放置
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 21:04:36.24 ID:heV7Eoja0
3って答えるまで待つって感じ?
そうなら3
違うなら1
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 21:20:01.56 ID:clhqQGZk0
(ちょっとだけ違いますが3番を採用させていただきます)

「返事がないみたいだし、今日は終わろうか、ルーナ」

「そうですね、クロ、今日は終わりなのでもうお部屋に戻って大丈夫だよ」

「そ、それは……」

どうやらまだ羞恥心が勝っているようだ

「悠人、今日は一緒のベッドで寝ましょう」

「そうだね」

「……あ、あの!」

「?」

僕とルーナは疑問を感じているような顔をしてクロさんを見る

「こ、ここまで、しておいて……」

「さ、寝ましょう悠人」

「っ……」

「クロ、お願いするならちゃんとしましょう?」

ルーナが強い

「……悠人、様……私も……セックス、してほしいです」

簡単に折れたクロさんはM字開脚の状態で手で自分の性器を開く
やっぱりクロさんは少しマゾ寄りだ

「じゃあ入れるよ?」

「は、はい」

一気に肉棒を突っ込む
その瞬間クロさんはびくびくと震えあがる
とても気持ちよさそうだ

「悠人、様……」

とろんとした目でこちらを見つめるクロさん

安価下
1 優しくセックス
2 激しくセックス
3 自由安価
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 21:21:44.10 ID:g060LnWoO
2
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 21:21:52.18 ID:qgTgiQDEO
1
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 21:39:58.62 ID:clhqQGZk0
名前を呼んだクロさんに対して頷くと僕は腰を一気に、そして激しく振る

「あっ、あっ、あっ!」

短い髪を揺らしながらクロさんは僕に抱き着き、喘ぎ続ける
もう普段の冷静でクールな姿のクロさんはどこにもない
人のエッチを覗き、オナニーをしてる変態執事
そんな彼女は今僕の肉棒で乱れている
そう考えると少し興奮してくる

「クロ、××××」

ルーナがクロさんに声をかける
おそらく「こっちをみて」という意味合いだったのだろう
クロさんはそんな言葉にルーナの方を向くと同時にルーナに唇を奪われる
そしてそのまま舌を絡められる

「んっんむぅ!?」

そしてさらに締め付けが強くなる
そのまま僕もさらに激しく腰を振る
するとクロさんの腰が大きく痙攣し愛液が溢れ出す

「ふふ、クロ、キスでイッちゃった?」

「は、い……」

僕に伝わるように、わざわざ日本語でルーナがそんなことを言う
そしてそろそろ僕も限界だ

安価下
1 中に出す
2 外に出す
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 21:42:14.85 ID:BUnzWoqi0
2
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 21:50:32.22 ID:clhqQGZk0
再び腰を振り出すとクロさんはまた目を見開き乱れ始める
そして……

「あっ、あっ」

「出しますね」

最後は肉棒を抜きクロさんの身体に精液をぶっかける
しばらく痙攣していたクロさんはそのままベッドに倒れ、ぐったりとしながら片手で顔を隠している
もう身体は一切隠せていない

「気持ちよかった?」

「は、い……」

クロさんは恥ずかしそうにそう答えた
エッチも終わったことで僕とルーナは眠りにつくことにして、クロさんは僕の両親へ電話をしてくれるようだった
さて、まだ夏休みは続く
明日は何をしようかな


1日終了


安価下
1 翌日へ
2 キャラ別番外編(内容記入)
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 21:54:15.66 ID:GRM1DNgZO
シオン
外で服を脱がされた感想
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 22:02:33.67 ID:clhqQGZk0
>>373
すいません、洗脳をされているため彼女本人に感想はありません
その為「悠人と交際をしている際に外で露出させられて……」というシチュエーションでもよろしいでしょうか?
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 22:05:18.80 ID:lzZYXl/fO
あれ洗脳カウントだったんですね
それで大丈夫です
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 22:15:38.21 ID:clhqQGZk0
一応ハルとシオンは洗脳でエッチをしているので全体的に洗脳状態になっています




悠人さんと交際を始めて数か月
悠人さんは変態だった
ま、まぁ、そんな彼も好きなのだけれど
色んなエッチをさせられて、今日もそんなエッチなプレイをさせられている
それが……

「ほ、本当に、誰も来ないのよね?」

今、私は生まれたままの姿をしている
つ、つまり裸だ
そしてここは山の広場
時間は真昼間で隠れる場所も少ない
そんな場所でこんな格好をしているだけで頭がおかしくなるんじゃないかと思うほど熱くなってくる

「どう?」

「ど、どうって、恥ずかしいに決まってるじゃない」

それ以上の感想はない
ただでさえ、悠人さんに見せるだけでも恥ずかしいのにこんな場所で裸なんて……

「でもシオンはちゃんとやってくれるし」

「ば、バカ!」

恥ずかしさのあまり、体育座りをして体を隠す
無理、もうこれ以上は無理!

「じゃあ、そのままエッチしようか」

そんな提案をしてくる悠人さん
さすがに堪忍袋の緒が切れた私はキッと悠人さんを睨んだ

「いい加減にしてくれないと怒るわよ?」

いくら大好きな相手の頼みごとでもこれ以上は無理だ
それを察した悠人さんは少し青い顔をして「す、すいませんでした」と謝ってくる
私はやっと下着、タイツ、そしてブラを身につけ、さらに服も着ていく
安心感が身体を包むとともに、私の股間が湿っていることに気づく
こ、これは生理現象だ
本当に、最低な彼氏を持ってしまった
そんなことを考えため息をつくのだった

ちなみに、この後彼の家でエッチをしたのはまた別の話である



おわり
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 22:16:50.83 ID:clhqQGZk0
本日はここまで、次回はもう一つのスレッドを更新します
ルーナとのイチャイチャはずっと書きたかったので少し暴走気味になってしまったかもしれません
ではまた今度(速めに更新したいとは思います)
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 22:20:40.06 ID:vudsN1G60
おつおつ

三周目はまたほのぼのイチャラブになるかしら
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/04(木) 22:32:44.19 ID:clhqQGZk0
>>378
出来ればそんな風にやっていきたいですけど、安価次第ですからね
皆さん的には誰とのイチャイチャを見てみたいんですかね?
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 22:53:32.98 ID:vudsN1G60
一番はハルだけど、もうルート見てるし次はルーナが見たい
あと新キャラだとカナさんとナツキさんが気になる
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/04(木) 22:54:48.81 ID:N3nKM6NmO
新キャラ多めで全員と
博愛主義なので
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/05(金) 00:29:00.74 ID:meCQG0RV0
アキさんとダメ人間になりたい
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/05(金) 00:52:12.36 ID:CgRUo5M70
アキさんをダメ人間から更生させるルートも見てみたい
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/05(金) 12:10:49.04 ID:ae7gdvEfO
いちゃいちゃならクロさんをメイド服着てもらいたい
今のルートなら首輪つけて館内を散歩したい
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/05(金) 20:54:12.48 ID:HaV5Dpmj0
童貞たちがチンコ擦り付け合わせてる会場ですね
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2024/04/25(木) 22:40:05.85 ID:EYSTbnss0
ゴールデンウィークで更新します
最近サボってばかりですいません
今回は時間もないのでちょこちょこメモしていた初期5人の小ネタ、没ネタをちょっとだけ書いていきます




ハル
・初期設定では苗字も設定されてて「山風ハル」になる予定だったんだよ。ただ話を作るに当たって「多分使わない」ってことで没になったんだって
・1週目ではカメラマンになったけど、実は私には明確なエンディングはなくて旅人をしながらいろんな職業に就くことがあるみたい
・初期設定だとお姉ちゃんと私は1人のキャラクターで元気っ娘巫女になる予定だったよ
・あとはあまりぶれてる部分はないかな? ハオンちゃんの次にほとんどそのままのキャラクターだよ
・え、し、下着の設定? い、一応「毎日違うものを着てる」って設定だよ……はずかしい……


ルーナ
・私は初期設定では吸血鬼になる予定だったんですよ。でも、夏の田舎で昼間行動できないのは不都合が多くてやめたそうです
・年齢が500歳になる予定だったのも没になってますね。大人設定はその名残かもしれません
・名前は月→ルナ→ルーナで初期から決めてたそうです
・当初の設定だと時折発情をする設定だったそうですよ、没になってよかったです……
・逆にエッチシーンで何か特徴を付けるのに当たって小柄という理由だけで尿属性を付けられてしまいました……なんでですか……
・吸血鬼ではなくなったもののキャラクターとしてはほとんど変更はないみたいですね
・私は貧乳、クロ(クローリク)はそれよりもさらに小さい、というより壁という事は絶対に変更しないという硬い意志があったそうですよ
・下着の設定では「お子様パンツ」ってことらしいですよ。萌えってやつです!


アキ
・ハルのところでも言ってるけど最初はハルと合わせて1人のキャラクターになる予定だったのよね
・ルーナちゃん、リクちゃん(クローリク)側が2人という事もあって私を作った感じね。初期はやっぱり「山風」が苗字になる予定だったわ
・キャラクターの中では追加の2人を含めなければ一番最後に作られただけあってあまり没ネタはないわね
・下着の設定? まぁ汚れが目立たないやつか、巫女服ならつけてない感じね
・あれ、私出番もうないの?


クローリク
・わたくしは最初、メイドで化け兎の予定でした。お嬢様の吸血鬼設定が無くなったと同時に化け兎ではなくなりアルビノの少女になったそうです
・本来はメイドキャラにする予定でしたが「もしかしてこの子、執事の方がいいのでは?」という直感で執事に転職することになりました
・最初期は「とにかくエッチに弱い子。年中発情期」という設定で……え、い、今も変わってない?
・正直、属性を盛り過ぎたとは思われているようですが、最初に一番人気が出たことで自信につながったそうです。応援してくださる皆様のおかげです、ありがとうございます
・初期からとにかく胸が小さいというか、壁の設定で……ちょっと、この台本を書いた人は今すぐ表に出てください
・下着の設定は「白いレース系」だそうです。やはり「白い兎」のイメージらしいですね


ハオン
・ひろいん枠が4人の頃(ハルとアキが1人のキャラクターだった頃)から私の存在は決めてたんだって
・このスレッド自体「私」「ルーナ」「ハル」の3人を書きたくて書いてた部分があるみたい
・ど、どうしよう、アキ。そろそろ私もネタがない
・え、えっと、私は最初期からほとんど変更がない人物。むしろ1番最初に出来たくらいかもしれない
・私が出てくる条件は「お供えしたお金が服を買える金額になる」以外に「天狗山で遭難する」「天狗山の川の源流を探しに行く」があるって。示唆なしで気づけるわけないよね
・ちなみに私の下着は「紐パンツ」だけ。え、ぶらってなに?
・あとは私のことを相談する相手がルーナだとめいどってやつになるんだって、めいどって黄泉の世界のこと? こ、ころされちゃうの?


それぞれのキャラクター(5人)に関する質問等あれば次回ヒロインたちが返信します
他のキャラクターのことに関する質問を別のキャラクターにするのもありです
完全にお茶を濁している形になりすいません
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/26(金) 12:55:20.93 ID:eaDthiZLO
ハル→ノーパンにはならないんですか?
また、シオンとサクラについて何かあれば

全体→主人公の身長は前に出たヒロインの背の順のどこに入る?
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/04/26(金) 23:10:26.60 ID:IzSJEn0m0
ハル「ならないから!!! あ、あの時のは、その……忘れてよ! ……まぁ、ゆうくんがどうしてもって言うなら……(※恋人時に限る)」

ハル「シオンとサクラについて?」

ハル「シオンはクールで美人で、勉強もできる優等生だよ。ただ家族に関してはあまり話してくれないかも」

ハル「いつも勉強を教えてもらってるんだ、一夜漬けが成功するのはシオンのおかげかも!」

ハル「サクラはのほほんとしてる女の子だよ。パソコンが得意であの文字がいっぱいあるやつ(キーボード)を見ないでかたかたかたー! って出来るんだよ!」

ハル「私はそう言うのわからないからすごいと思うなぁ」




身長のお話

ルーナ「私が一番小さいわけありません! ほら、アホ毛で身長稼いでます!」

アキ「アホ毛を足しても一番下だけどね」

ルーナ「む、むぅ」

ハオン「私は下から2番目……」

サクラ「私が3番だねぇ」

シオン「そのあとが私ね。それから……」

ハル「5番目だよ!」

アキ「それから私が6番目」

クローリク「わたくしが一番背が高いのですか……ちなみに悠人様は私より少しだけ大きいです」

ハル「流石男の子だよね! ちなみに私とシオン、お姉ちゃんは誤差くらいの身長差かな?」

ハオン「ルーナは一番小さい、かなり小さい」

ルーナ「な、なんで2回も言うんですか!? ハオンさんだって結構小さいですよね!?」

ハオン「身長が? それとも胸?」

アキ「ハオンちゃん、ステイ、怒られるわよ」

シオン「サクラはかなり身長が低い方よね。胸は大きいけど」

サクラ「シオン、セクハラ反対だよぉ」

ハル「こんな感じでいいのかな?」

サクラ「ぶっちゃけ、>>1の趣味がわかるよねぇ」

シオン「女の子には見上げてほしいのね」

ハル「ぶっちゃけるなぁ……」
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/26(金) 23:15:39.26 ID:3iOxHgeXo
わかる
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/04/26(金) 23:59:23.08 ID:fgj31j9H0
ハルの学校ってどんなところ(学生数とか校風とか特色とか)?
サクラとシオン以外にも仲の良い子いる?

アキさん神社以外のお仕事はなにかある?
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