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主人公「田舎町で誰かと恋愛する」2スレ目【安価】

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67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 12:55:30.79 ID:aSJzLDOQo
たんおつ
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 21:44:53.71 ID:5lSnz65G0
お知らせ
ほとんどの方がお気づきかと思われますが外伝という形でハオンの生まれた時代の安価SSスレッドを立てさせていただきました
こちらと一緒にのんびりと更新していきますのでよろしくお願いいたします
ちなみに、向こうの方が自由度高めです

主人公「小さな国で誰かと恋愛したりする」【安価】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1704409989/

共通キャラクターはハオンのみの予定です




>>66
ルーナ「させたいですね……!」
クローリク「……」びくり



「こっちが天狗山の天狗様を祀ってる神社だよ」

「ハルの実家らしいわね」

やっぱり知ってるようだ

「うん、ハルの家はあっちだけどね」

指をさし、ハルの家を教える

「せっかくだし、お参りしていこうかしら」

「それがいいよ」

そんな話をしていると

「悠人、お客さん?」

「あ、ハオンこんにちは。そうだよ」

神社の奥からハオンが顔を出した

「あら、その子は?」

「最近この神社で働き始めたハオンだよ、えっと」

何と説明すべきだろうか

安価下
1 ハルの親戚だよ
2 ボクの親戚だよ
3 自由安価
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 21:46:52.90 ID:itsgVGkKO
2
百合に興味ないから主人公変わったら再度通知いただければと
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:19:44.27 ID:5lSnz65G0
「僕の親戚だよ」

「……」

ハオンはぺこりと頭を下げる
そして……

「お賽銭はこっち」

そう言ってシオンを賽銭箱の方へ案内するとボクの隣に戻ってくる

「……あの子、落とすの?」

安価下
1 落とそう
2 やめておこう
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:20:57.53 ID:vADvaZQV0
落とそう
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:38:52.54 ID:5lSnz65G0
「落とそう」

そう告げるとハオンは頷いて髪をほどく
そして……

「……ふぅ」

シオンさんがお賽銭と祈りを終えこちらに振り返ろうとした瞬間、彼女の瞳から光が消えた

安価下
1 このまま「悠人=ご主人様」という洗脳を行う
2 このまま襲う
3 自由安価(洗脳する内容を記入、何でもあり)
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:41:42.51 ID:ucTyxmR/O
1
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:45:18.25 ID:5lSnz65G0
洗脳を終わらせ、ハオンの術を解くとシオンさんはふらりと倒れ掛かる

「おっと、大丈夫?」

「は、はい、ご主人様……」

「むぅ……」

術はうまくいったらしい
嫉妬からか、頬を膨らませるハオンを撫でて落ち着かせつつ、命令を出してみることにする

安価下
1 脱いで
2 オナニーして
3 僕のを舐めて
4 自由安価
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:45:28.31 ID:bsJXXdm7o
3
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 22:55:59.78 ID:5lSnz65G0
「僕のを舐めてよ」

「はい……」

僕はズボンを脱ぐと自分の肉棒をシオンさんに見せつける
シオンさんは躊躇することなく、それにしゃぶりつく
うぅん、舐められてるけど、あまりうまくないなぁ

「もう少し、吸い付いて?」

「は、い……ちゅる……」

本当に、下手だなぁ
これじゃあ時間がかかりそうだ

安価下
1 下手なシオンにはお仕置きだ
2 もう少しアドバイスをしてあげよう
3 仕方がないので別のことをさせよう(自由安価)
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 22:57:33.78 ID:6EePxe+mO
3
オ〇ニーして
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/06(土) 23:01:31.07 ID:5lSnz65G0
本日はここまでです、短くてすいません
続きは明日以降

安価とは別に採用するかはわかりませんがシオンさんに似合いそうな性癖募集します
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 23:03:01.16 ID:bsJXXdm7o
おつ
焦らしプレイとか
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 23:56:57.77 ID:kP9A9Uru0
考えてみたけど今までのプレイ的にマゾか、長らく人との関わりがなかったから身体のどこでもいいから触れていてほしいみたいな性癖あたりかなと

今日はお疲れ様でした
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/06(土) 23:57:38.63 ID:kP9A9Uru0
読み間違えた、ハオンじゃなくてシオンか
↑は無しで
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 13:04:40.25 ID:Ml8wxeVYO
シンプルにマゾはあり
あとはハメ撮りや配信(顔は隠す)とか
83 :ルーナ「マゾにしましょうかね、ところで出番まだですか? 皆さん、覚えていてくれてます?」 [saga]:2024/01/07(日) 21:17:51.95 ID:Ducp2/GW0
「もういいや、ハオン、おいで」

「うん」

ハオンは頷きながら僕のそばへやってくる
そんなハオンを撫でながら「舐めて」と命令を出すとハオンは素直にそれに従う
そして手の空いたシオンさんには……

「オナニーしてよ、いつもやってるやつ」

「……ごめんなさい、いつもしているオナニーはありません……」

もしかして、してないの?
へぇ、結構むっつりな方かと思ったんだけど
せっかくだし、どんなオナニーするか命令してみようか

安価下
1 手でいじって
2 お尻でオナニーして
3 そこのベンチの角でして
4 自由安価
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 21:20:52.63 ID:/Ex7r+fbO
2
ルーナはあとでね…
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 21:32:08.64 ID:lAA+jNQf0
あえて落とさない子いるのもありらしいけど、このルートの終了条件ってなんだろう?
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 21:41:48.61 ID:JaMKU/il0
夏休みの終わりじゃないの?
87 :ルーナ「あわわわわっ、>>84さん、違うんです! エッチな目に遭いたいわけでは!?」 [saga]:2024/01/07(日) 22:12:52.06 ID:Ducp2/GW0
「じゃあ、お尻の穴でオナニーしてよ」

「え、そ、その……」

流石に恥ずかしいようだ
洗脳してても嫌がることもあるんだな

「命令だよ、して」

「は、い……」

「あ、スカートは脱いでね、ちゃんとしてるかわかるようにお尻をこっちに向けて」

「……はい……」

あの表情の乏しいシオンさんが真っ赤になってボクの命令に従っている
とても気分がいい
スカートをするりと脱ぐとタイツに包まれている白い、シンプルながら少しだけレースが使われている下着があらわになる
そんなタイツと下着に包まれているお尻をこちらに向け、その中に指を入れる

「んっ……」

「きもちいい?」

「へ、変な感じ……」

「そう」

「んっ、んっ……」

太ももをもじもじとこすりながら少しずつ指の動きが早くなっていく
パンツの中央にもシミができ始めている

「ハオン、もういいよ」

「……ん」

ハオンは僕の命令通り肉棒から顔を離す
そして、十二分に準備ができている肉棒をタイツとパンツの上からこすりつける

「ひゃっ!?」

「ほら、指を止めちゃだめだよ?」

「は、い……」

どんどん指の動きが激しくなり、比例するように肉棒に絡みつく愛液の量が増えていく
そして、その時は訪れる

「っ、ゃぁ……!」

小さく、押し殺すような声でシオンさんは絶頂を迎える
そしてシオンさんの膝がガクリと折れる

安価下
1 本番
2 今日はこの辺で許してあげる
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:19:08.47 ID:XAUbmLM9O
2
89 :クローリク「このルートの終わりは夏休みの終わりか、とある条件を満たせば終わります、条件は2種類あるようですよ」 [saga]:2024/01/07(日) 22:29:52.16 ID:Ducp2/GW0
「今日はおしまいね、それと、普段は僕と今まで通りに接するようにね」

「はい……」

「あ、それと、そんなぐしゃぐしゃじゃ気持ち悪いよね、パンツとタイツは脱いで行っていいよ」

「っ、は、はい……」

真っ赤になるシオンさん
スカートをはき、そしてパンツとタイツを脱ぎ、ポケットにしまう

「じゃあ、宿題も全部終わってるみたいだし、僕からも宿題を出すよ。もっとオナニーの練習をしておいてね」

「は、い……」

シオンさんはそう言うと神社を去って行った

「悠人……そろそろ、ほしい」

ハオンは本当に素直でいい子だなぁ

安価下
1 ハオンに入れる
2 お預け
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:30:45.67 ID:jUr26d8p0
1
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/07(日) 22:46:21.25 ID:Ducp2/GW0
「じゃあ、今日頑張ったご褒美ね」

そう言うとハオンは嬉しそうに自分の巫女服をめくりあげすでに濡れている性器を見せつける
僕はそこに容赦なく肉棒を突っ込んだ

「あぁっ、んんっ!」

「ふふ、いい子だね、ハオン」

シオンさんまで簡単に堕とせるなんて、本当に楽しいな
この調子で他の女の子を堕としたり、追い詰めたりするのも楽しいだろうな

「悠人、もっと、奥に……!」

悶えながら、ハオンはそう言い、僕に抱き着く

「じゃあ、大サービスだね」

羽を握るように掴み、そしてそのままハオンを突き上げる

「あっ、はね、だめっ、そこ、はぁっ……」

「気持ちいいんでしょ、ハオン?」

「きもち、いいけど、あっ、ああっ!」

愛液が尋常じゃないレベルにあふれ出す
まるでおもらしだ

「出すよ、ハオン」

「っ、あぁっ、ひゃああんっ!」

そして、いつも通りハオンの中に精子をぶちまけた僕は気を失ってしまったハオンから肉棒を抜くのだった



夕方になり、夕食を終えた僕は部屋でのんびりと過ごしていた
何かしようかな?

安価下
1 ハルの家に行く
2 ルーナの家に行く
3 神社へ行く
4 自由安価(隣町には行けません)
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:47:12.68 ID:JaMKU/il0
2
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:48:17.27 ID:Z3rkiNtnO
2
これハオン連れて行かなきゃ基本堕とせなさそうだけどオートで着いてきてくれるの?
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:51:41.79 ID:JV2/180dO
妖術パワーで堕とすだけってのも味気ないから
たまには人力で堕としたくない?
95 :ハオン「私は基本神社にいる、私に話しかけて一緒に出掛けるように言えばついていくけど、それ以外だとついて行かない」 [saga]:2024/01/07(日) 22:51:58.88 ID:Ducp2/GW0
ルーナの家に行くことにする
インターホンを鳴らすとクロさんが扉を開けてくれた

「こんばんは、お嬢様に用事ですか?」

安価下
1 ルーナと遊びに来た
2 ルーナとお出かけに来た
3 クロさんと遊びに来た
4 クロさんとお出かけに来た
5 自由安価
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:52:29.53 ID:duj5N9eSo
ルーナは行けそうなのよ、ルーナは

1
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 22:52:44.24 ID:0HkfXu1nO
1
98 :ルーナ「私は行けそうってどういうことですか!!?」 [saga]:2024/01/07(日) 22:58:30.51 ID:Ducp2/GW0
「お兄ちゃん、久しぶりです!」

「そんなにあってなかったっけ?」

「そうですよ、一緒にゲームしましょう!」

ぐいぐいとくるルーナに誘われてゲーム部屋に移動する
クロさんはお菓子とお茶を置いた後「ごゆっくり」と部屋を出て行った
どうやら階段を下り1階へ行ったようだ
ちなみにここは2階
防音もしっかりしている

安価下
1 普通にゲームをして遊ぶ
2 前と同じようにセクハラする
3 自由安価
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 23:01:02.88 ID:0HkfXu1nO
セクハラなんてせこい事せず積極的に這い寄る
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/07(日) 23:07:34.25 ID:Ducp2/GW0
早速ゲームを始め、画面に集中するルーナ
そんな彼女を後ろからいきなり抱きしめる

「へ、お兄ちゃ……んぐっ!?」

そして、その口を手でふさごうとする
しかしルーナは僕の手の中で暴れ出す
あまり暴れられては困ると思い、口から手を離し、何とか両手を掴み動きを止める

「な、何するんですか、悠人! こんなの最低ですよ!」

「本当にしっかり防音されてるんだね、クロさんに聞こえてないみたい」

「ふざけないでください、本当に怒りますからね!?」

まだ状況がわかってないみたいだな
どうしてあげようかな?

安価下
自由安価
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 23:12:23.43 ID:jUr26d8p0
好きと言いながらキス
力ずくはやめとく
102 :ハル「今回のゆうくんが怖すぎるんだけど……」 [saga]:2024/01/07(日) 23:16:51.47 ID:Ducp2/GW0
「好きだよ、ルーナ」

「え、んむっ!?」

優しく口づけをする
そしてルーナを解放する

「ごめんね、ルーナのことが好きすぎるせいで、我慢できなくなっちゃって」

「え、え? あ、あう……」

真っ赤になって黙り込むルーナ

安価下
1 ルーナ、好きだよ。結婚しよう?
2 ごめんね、今日はもう帰るよ
3 続きしちゃ、駄目?
4 自由安価


本日はここまで
次回更新は外伝スレの更新の後にやります
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 23:17:41.63 ID:JaMKU/il0
3
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:40:56.95 ID:C2gt1/RO0
「続きしちゃ、駄目?」

「っ……だ、駄目です、やっぱりこれはいけません!」

ルーナに押し返される
と、ほぼ同時に扉がノックされた

「お嬢様、どうかなさいましたか?」

「い、いえ、なんでもないよ!」

僕をかばうようにそう告げるルーナ
どうやら心の底から嫌という訳ではなさそうだ

「……クロは下に戻ったみたいですね」

安価下
1 どうしてもだめなの?
2 そもそも、いつも誘ってくるのはルーナだよね?
3 今回は諦めるよ
4 自由安価
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:45:35.32 ID:eYBSnI++0
2
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:54:47.79 ID:C2gt1/RO0
「そもそも、いつも誘ってくるのはルーナだよね?」

「え?」

ルーナは顔を赤くしながら一歩下がる

「だって、今は急に名前呼びしてるけど、いつもはお兄ちゃんお兄ちゃん言って抱き着いてきたり」

「っ……」

一歩下がる

「それに下着が見えても気にしなかったり」

「そ、それは」

一歩下がるも、壁に追い詰められるルーナ

「誘ってるんじゃないの?」

「ち、ちがい、ます……」

「……」

安価下
1 勘違いなら仕方がないので今日は諦めるよ
2 本当に違うの?
3 違くないよね
4 自由安価
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:55:11.23 ID:j/l4kFON0
2
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 21:58:39.04 ID:C2gt1/RO0
「本当に違うの?」

「……」

ルーナは黙り込み、うつむく
否定はしない

「本当に?」

「……こ、今回、だけです……今まで、無防備な姿を見せたことは、私が悪いです、だから、本当に今回だけなら」

許可はもらった

安価下
1 脱がす
2 胸を責める
3 股間を責める
4 お尻を責める
5 自由安価
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 21:59:26.43 ID:w+y2AYqrO
3
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:14:34.40 ID:C2gt1/RO0
ルーナのスカートの中に手を入れ、下着に包まれている股間に指で触れる

「んっ……」

「気持ちいい?」

「……は、はい……」

真っ赤になったルーナは抵抗することもなく、少しずつ体重をこちらに預けてくる
そしてそれに比例するようにルーナの下着は湿り気を帯び始める

「めくるよ?」

「あ……」

白いワンピースをめくりあげると子供っぽい、シンプルな白いパンツが丸見えになる
そしてパンツはすでにぐっしょりと濡れている

「こんなに濡らして、やっぱり楽しみにしてたんじゃないの?」

「ち、ちがい、ます」

「……」

安価下
1 もっと股間を責める
2 胸を責める
3 お尻を責める
4 もうやめる
5 自由安価
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:17:01.72 ID:j/l4kFON0
2
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:24:53.58 ID:C2gt1/RO0
ワンピースを完全にめくりあげるとピンク色の乳首が露出される

「ブラもつけないで、やっぱり誘ってるんでしょ」

「ち、がぁ……あぁっ」

乳首をつねるように引っ張るとルーナは喘ぎ声をもらす
小さい胸だが、きちんと感じているらしい

「ちゅうっ……」

片方の乳首に吸い付くとルーナは内股になりながら震えあがる
そして同時に股間のシミがさらに大きくなる

「あっ、××××……」

「何言ってるかわからないよ?」

「っ……あぁっ」

母国語が出始める
限界も近そうだ

安価下
1 股間を責める
2 胸を責める
3 お尻を責める
4 やめる
5 自由安価
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:26:22.96 ID:eYBSnI++0
5 自分からおねだりしてくるまで徹底的に焦らす
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:35:14.26 ID:C2gt1/RO0
唯一触れていなかったお尻を責めるためにルーナを断たせるとパンツに印刷されている猫の顔のあたりを撫でまわす

「あっ、んっ……」

そしてお尻の割れ目をなぞるように指を這わせる

「あっ、あっあぁぁっ……」

と、そこで手を止め、そっと頭を撫でる

「ぁ……」

今度は再び胸を責め……

「んんっ」

手を止め……

「ぇ……なん、で?」

股間を責め……

「っ、んっ、ぅ……」

手を止める
何度繰り返しただろうか

「ぁ、ぅ……」

ルーナのパンツはまるでおしっこをもらしたかのようにぐちゃぐちゃになり、ルーナも自力で立てないほどになっていた

「おにい、ちゃん……もぅ、ゆる、して……」

「ん?」

「……おねがい、だから、その……」

「なに?」

「……イカせて、ください」

安価下
1 激しくいじる
2 肉棒で貫く
3 自分でするように言う
4 自由安価
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 22:44:11.62 ID:SM4HhsQL0
1
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 22:58:37.25 ID:C2gt1/RO0
ルーナの言葉に応えるようにルーナのパンツをずらし指を中に入れる

「ひぅぅう!?」

その時点でルーナは激しく絶頂を迎えるが、気にせずにそのまま中をいじくりまわす
するとルーナは僕の手にしがみつきながら何度も絶頂を迎える

「ああっ、あっ、ひぅぁぁあっ!?」

悲鳴のような声を上げ、股間からは愛液を吹き続け……

「ぁ、ぁ……」

とうとう意識を失い、そして僕の手に熱いものがぶちまけられる
見てみるとルーナの股間からおしっこが漏れ出していた
僕は意識を失ったルーナをそっと抱き上げ、横に寝かす

安価下
1 扉が半開きになっていることに気づく
2 今日はもう帰ることにする
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 23:08:01.01 ID:eYBSnI++0
1
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:14:38.13 ID:C2gt1/RO0
流石に大きな声を上げさせ過ぎてしまったかと思い、ふと扉の方を見てみると扉が半開きになっていることに気づいた
さっきクロさんが一瞬声をかけた時は確実にしまっていた扉
という事は……

「クロさん?」

「っ」

僕が声をかけると顔を真っ赤にしたクロさんはその場から逃げ出そうとする

安価下
1 追いかけ、腕を掴む
2 あえて何もしない
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 23:19:55.24 ID:gqO/SJKF0
1
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:26:21.77 ID:C2gt1/RO0
「まってください」

「っ、み、見てませんから、わ、私は何も!」

そう言っているクロさんは僕から顔を背けている
どう見ても噓をついている

「……見てたんですか?」

「う……」

「どこから?」

「そ、その、悠人様が、ルーナ様の胸を、責めるあたりから」

かなり長いことみていたようだ
その間声をかけることも、逃げ出すこともせずに

安価下
1 無許可で襲う
2 していいか聞く
3 したいか聞く
4 自由安価
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 23:27:50.14 ID:IJd3msacO
3
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:32:28.33 ID:C2gt1/RO0
「そんなに長いことみていて、もう限界じゃないですか?」

「それは……」

クロさんはガードが固そうだと思っていたけれど、どうやら思い違いだったらしい

「したいですか?」

「……そ、それって、どういう、意味で……」

僕の言葉を聞いて、太ももをこするようにすり合わせるクロさん

「わかってますよね?」

「……したい、です」

彼女は、最も流されやすいようだ

安価下
1 脱がす
2 股間を責める
3 胸を責める
4 お尻を責める
5 自由安価
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 23:36:02.28 ID:gqO/SJKF0
5
軽くお仕置きの意味も込めて自分で脱ぐように指示
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/10(水) 23:43:29.88 ID:C2gt1/RO0
「じゃあ、まずは自分で脱いでね?」

「っ、は、はい……」

クロさんはあっさりと承諾し、執事服を1枚ずつ脱いでいく
上半身からは上着とシャツ、そして白いレースのブラが脱ぎ捨てられ、片手で胸を隠している
そして、そこで手が止まる

「下もだよ?」

「は、い……」

そしてズボンを脱ぐクロさん
なぜズボンを脱ぐのを渋っていたのか、わかった
黒い執事服のズボンでは目立っていなかったが糸を引くほどに股を濡らしていたようだ

「……」

最後に残った白いレースのパンツも脱ぎ終わったクロさんは両手で胸と股間を隠しながらプルプルと震えている

安価下
自由に命令を出してください
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 23:53:58.45 ID:Y0f3qY9gO
主人の痴態を見て濡らす変態だと宣言させてからおねだりを言わせる
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2024/01/13(土) 18:55:21.08 ID:v9xoUMOg0
更新少なくなっててすいません、明日の朝やります
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/14(日) 09:00:25.67 ID:UPXUtkdh0
「クロさん、どうしたいのか自分の口で言って?」

「っ」

洗脳なしでどこまでしてくれるのかが気になって、そう聞いてみると

「……あ、う……その、うぅ……」

「恥ずかしくて言えない?」

「……あ、あの部分を、日本語で、なんて、言うかが……」

「……」

安価下
1 教えてあげて、おねだりをさせる
2 あの部分って……と言いつつ触ってあげる
3 自由安価
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 09:06:36.44 ID:sJBm9M0m0
1
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/14(日) 09:16:24.91 ID:UPXUtkdh0
「どこか、指さしてみて?」

「っ」

クロさんはもじもじとした後、そっと股間を隠していた手を退ける

「ここ、です……」

毛の処理をしているのか、それとももともと生えていないのか
つるつるとしたきれいな性器を指さす
すでにとろとろになっているその場所の名前は

「そこはおマンコっていうんだよ?」

「……わ、私のおマンコを、いじって、欲しいです」

そう言いながら真っ赤になるクロさん
でも……

「うーん、もう少し言葉をつけ足してもらいたいな」

「っ、ううぅ……変態、な、私の、おマンコを……」

「何で変態なのかな?」

「ご、ご主人様と、悠人様の、行為を、見て、興奮している、変態な私のおマンコを滅茶苦茶にしてください!」

そう言い切るクロさんの股間から愛液がぽたりと垂れる

安価下
1 滅茶苦茶にしてあげる
2 焦らす
3 自由安価
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 09:17:08.83 ID:WjkZ2nFMo
1
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/14(日) 09:34:47.90 ID:UPXUtkdh0
「じゃあ、めちゃくちゃにしてあげるね?」

そう言いながら僕が指で触れた瞬間

「きゃうっ!?」

「え?」

股間から水しぶきが上がる

「も、うし、わけありません……」

「いくらなんでも敏感過ぎるよね?」

「そ、の……も、もう……」

「ルーナがエッチなことされてるの見ながら自分でしてたでしょ?」

「っ」

図星だったらしく真っ赤になるクロさんの中に指を突っ込みかき回す

「あっ、きゃんっ!」

クロさんは早くも自分で立つことができないほどに感じているようで、僕の腕にしがみつく

「悠人さまぁ……」

蕩けた顔で僕の名前を呼ぶクロさん

「変態」

言いながら、クリトリスを責めるとクロさんの中から愛液がまた溢れ出した

「もっと、おねがい、します……!」

本当に変態だ……

安価下
1 もっとかき回す
2 お尻をせめる
3 胸を責める
4 本番開始
5 自由安価
6 もうやめる
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 09:37:02.44 ID:4aIY19J00
ペニスを使わせてあげるから自分で入れるように指示する
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 09:37:04.09 ID:sJBm9M0m0
1
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/14(日) 09:46:31.73 ID:UPXUtkdh0
「そんなに変態なら、僕のを貸してあげるから、自由にしていいよ?」

そう言いながら僕は肉棒を見せる
クロさんはさすがに躊躇しているように肉棒を見ながらもじもじと震える
そして、そのまま自分の股間をいじり出す
これはこれで、なんだかはずかしい

「使わないの?」

「さ、さすがに、それ、ばかりは……」

まだ理性が残っているらしい
いや、僕の前でオナニー試打してる時点で理性と呼んでいいのかはわからないけれど
さて、何かするなら次で最後かな?

安価下
自由安価
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 09:53:45.06 ID:GwdLRcswO
しゃがんで膝を開いた姿勢でフェラをさせる
途中で[田島「チ○コ破裂するっ!」]し始めたら足の甲で手伝ってあげる
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/14(日) 10:33:05.91 ID:UPXUtkdh0
「じゃあ、口でご奉仕してよ、しゃがんで、膝を開いてさ?」

「っ、そ、それは、さすがに恥ずかしくて……」

「じゃあ、終わる?」

「うっ……」

クロさんは本当に変態だ
言われたとおり、膝を開くとしゃがみ、そして僕のものを口に運ぶ
ぺろりと裏筋をなめ、肉棒を咥える
早くも自分の股間に手を伸ばそうとするクロさん
せっかく僕のを舐めてくれてるしお礼をしないと
丸出しになっているクロさんのマンコに僕は足で刺激を与える

「んむぅっ!?」

次の瞬間、クロさんの股間からまた水しぶきが上がる

「クロさん、足で触れられて一瞬で絶頂なんて、どれだけ変態なんですか?」

「ぅ、んっ」

聞こえていないのか、僕の肉棒を夢中でフェラするクロさん
仕方がないのでそのまま足を小刻みに震わせてみると……

「んんぅっ!?」

「ほら、口が止まってるよ?」

かなり限界が近そうだ
もう、この短時間で何回イッたかわからない
それほどまでにクロさんは何度も何度も絶頂を繰り返している
既に床にはおもらししたかのような水たまりまでできており……

「そろそろ出すよ、クロさん」

その言葉と同時に精液をぶちまける
シオンさんと違ってきちんと上手だった
精液を口に出されたクロさんは最後の絶頂を迎えそのまま床に座り込んでしまう
水たまりに座り込んだクロさんはまだ荒く息をしている

「じゃあ、今日はおしまいだよ、クロさん」

そう言って頭を撫でてあげる
この2人だけなら洗脳せずに落とせそうだな


いったんここまで
続きは起きれたら夕方
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 10:45:10.37 ID:4aIY19J00
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/14(日) 18:27:21.85 ID:UPXUtkdh0
すいません、続きは次回
量が少なかったので次の更新はこちらのスレッドを更新します

そう言えば、好きなキャラクターって変動があったりしますかね?
1週目も終わった後という事でもう一度聞いてみたいです
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 18:35:38.14 ID:0ZL2OEg00
乙です
やっぱりハルが好きです
次点でルーナ
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 18:39:42.62 ID:fReEpr4TO
全員等しく
あんまり優劣はつけたくない
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 17:20:43.62 ID:DpUTKoVGO
クロさんアキさんシオンさんが好きです
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 18:55:17.79 ID:iU/g1J7s0
ルーナが好きかな
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 18:57:18.37 ID:xgcP7mTVo
ルーナがお気に入り
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/15(月) 21:42:52.99 ID:CCuVAKueO
ハルさん好き
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 03:46:11.45 ID:H/Y6qjqT0
ルーナ
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/17(水) 16:36:49.10 ID:TYwA3T230
メインヒロインのハルとルーナが人気でうれしいです
近いうちに何かします





「……ゆ、悠人様、お風呂あがりましたので、もしよろしければどうぞ」

パジャマになったクロさんにそう声をかけられる
お風呂に入る前にクロさんに何か言うことはあるかな?

安価下
1 今日のことはルーナには内緒で
2 身体を洗ってほしい
3 自由安価
4 特にない
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 16:54:49.64 ID:FTtRjZcQO
4
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 16:55:18.21 ID:FTtRjZcQO
特にないけどお礼だけは言っとこ
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/17(水) 17:11:34.29 ID:TYwA3T230
「わかった、ありがと」

そう言うと僕はシャワーを借りて身体を洗う
ルーナもクロさんもよかったな
この後ってどうしよう?
2人も洗脳しておいた方がいいだろうか?

安価下
1 洗脳しておく
2 しない
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 17:23:44.51 ID:52PpjVmzO
2
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/17(水) 17:35:32.95 ID:TYwA3T230
洗脳はしないでおこう
その方が楽しそうだし
あと落とすとすればアキさんくらいかな
そんなことを考えながらシャワーを浴び終えた後僕はクロさんにあいさつをして家に帰るのだった
すっかり夜も更けていて親に怒られてしまったけれど
とりあえず明日に備えて寝るとしよう



安価下
1 ハオンが夜這いに来た
2 1日終了
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 17:37:03.86 ID:yJvvCtW/O
1
153 :ルーナ「また寝てましたね!?」 [saga]:2024/01/17(水) 19:13:08.66 ID:TYwA3T230
「悠人」

突然、誰かに声をかけられ目を覚ます
窓の外には天狗の羽で羽ばたいているハオンがいた
電気をつけ、部屋に鍵をかけ、そして窓を開けるとハオンは部屋に入ってくる
いつもと違い山伏のような服を着ている、もともとの衣服だろうか

「ごめん……その、会いたかった」

そう言いながら僕に抱き着くハオン
可愛い奴だな

「……し、してほしい」

安価下
1 胸を責める
2 股間を責める
3 お尻を責める
4 羽を責める
5 ダメだよ
6 自由安価
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 19:16:04.92 ID:NUoFc5LZ0
4
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 19:16:09.95 ID:0iXWhFHo0
2
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/17(水) 19:34:44.98 ID:TYwA3T230
「じゃあ、おいで?」

ハオンをベッドに手招くと早速羽を触る

「んっ……ゆ、悠人……」

唇を奪われるが、気にせずに羽を撫でるようにいじっているとハオンは自分の股間に手を伸ばす

「すっかり変態になっちゃったね、ハオン」

「ち、ちが、う……変態じゃ、ない……っ……」

そう言いつつも指を止められないハオン
もうすっかり変態だ
そしてしばらく羽を責めているだけで

「もうイキそうだね、変態ハオンちゃん」

「ちがっ、あっ、あぁっ……!」

ハオンは絶頂を迎えた

安価下
1 本番
2 別の場所を責める(場所を記入)
3 羽をもっと攻める
4 あえて終わる
5 自分でやらせる
6 自由安価
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 19:35:53.53 ID:D+0ukGXNO
股→1で
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/17(水) 20:14:49.61 ID:TYwA3T230
「ハオン、下は脱ごうか」

「ん……」

ハオンは大人しくミニスカート状になっている袴と紐パンツを脱ぎ僕のそばにくっつく
そんなハオンの毛も生えていない性器に指を入れる

「あっ……」

「気持ちいい?」

「きもち、いい……」

もう完全に変態になってしまったハオンを指一本だけで攻める
次第に、僕が指を動かさなくてもハオンが自分で腰を振り始める
使っていないほうの手で頭を撫でてあげるとハオンは嬉しそうにしつつ僕の唇にキスをする

「悠人、好き、大好き……!」

ここまで言われてしまったら、ちゃんと本番をしてあげないと
そう考えて僕はハオンから指を抜き、代わりに肉棒を突っ込む

「あはっ……悠人、悠人ぉ」

相変わらず自分で腰を振りながら僕の肉棒を締め付ける
僕も腰を振り始めるとハオンは大きな声で喘ぎ声を出し始める

「あっ、ひぅんっ、ひゃあっ……!」

ここまで声を出して親が起きてこないところをみるかぎりハオンが術で音を消しているのだろう
本当に便利で利用できる子だ
激しく腰を振っているとハオンは大きく痙攣し絶頂を迎える
そのタイミングで僕もハオンの中に射精した



「い、いきなり、ごめんなさい、我慢、出来なかった」

あの後も数回の行為を行い、さすがに疲れてしまった僕とその隣で裸になって横になっているハオン

「明日は、何でも言うこと聞くから、許して、ご主人様……」

「そっか、それなら明日は……」

安価下
1 デートに行こう
2 町でやりたいことがある
3 アキさんを……
4 ハルと……
5 ルーナと……
6 クロさんと……
7 シオンさんと……
8 自由安価
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 20:18:48.76 ID:0iXWhFHo0
7
160 :ハル「シオンが人気なの驚いたなぁ、3週目からヒロイン昇格しようかな?」 [saga]:2024/01/17(水) 20:25:22.26 ID:TYwA3T230
明日はシオンさんをかわいがるとしよう
その為にハオンも一緒に隣町へ連れて行こう

「じゃあ、今日はもう眠るから、また明日ね、ハオン」

「ん……泊まっちゃダメ?」

「だめ、ほら」

窓を開けるとハオンはしばらくむすっとした顔をした後頬を膨らませながら帰っていくのだった
これでようやく眠れる



1日終了



安価下
1 翌日へ
2 キャラ別番外編
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 20:30:02.17 ID:ZS4csc2V0
2
ルーナ家での後始末の様子
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/17(水) 20:37:15.62 ID:TYwA3T230
「……さて、やりましょうか」

お嬢様は完全熟睡状態
あの様子なら朝まで起きることはありません
そうなると、それまでに何とか色々片付けておく必要があります
た、たとえば私と悠人様が交わった廊下とか、お嬢様と悠人様が交わったお嬢様の部屋とか
そんなわけで私はバケツと雑巾を持って体液を拭いていきます
出来る限り音を立てないように、あとお嬢様が起きないように電気はこだまで……

(も、もしかして、私、今すごく恥ずかしいことをしているのでは? ……わ、お嬢様、この匂いは……おしっこまで……)

安価下
1 片づけを続ける
2 クロさんが妄想を始めたようです
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 20:42:40.48 ID:jdrBbviJO
2
シオンは黒ストだからね、しょうがないね
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/17(水) 20:55:35.57 ID:TYwA3T230
妄想が始まってしまう

「ゆ、悠人様、そろそろ……」

「ん、トイレ行きたくなっちゃった?」

「は、はい……」

うぅ、異性の方にそんなことを言わないといけないなんて……
そう考えると体が熱くなってくる

「おしっこ我慢させられて感じてるなんて、クロさんは変態ですね」

「うぅ……」

「じゃあ、トイレに行ってきていいよ?」

悠人様にそう言われて、私は少し残念に思ってしまう
でも、その感情はすぐに見抜かれた

「おしっこ我慢したまましたいんだ、変態」

「っ」

耳元でそう囁かれ、私は……

「そう、です、変態な執事である私を……どうか……」




「んっ……」

そこで絶頂を迎える
本当におしっこを我慢していたわけではないので漏らしはしなかったが、そこでハッとなる

「そ、掃除中に、私は何をして……」

いつの間にか時計の針は夜中どころか午前2時半になっている
こ、これは、明日の教習所は休むべきかもしれません……
そんなこんなで、何とか掃除を終えました



安価下
1 もう寝る
2 おしっこ我慢プレイをしてみる
3 もう1回だけ自慰してから寝る
4 ルーナパート
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/17(水) 20:57:02.39 ID:36GMTJxsO
3
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/01/17(水) 21:17:38.37 ID:TYwA3T230
もう1度だけ……
パジャマのズボンの中に手を入れるとすでにそこは湿っていた
うぅ、掃除中我慢していたせいで……

「んっ」

小さく声をもらす
防音壁のおかげで声を出しても問題ないのが救いだ
パンツの中で指をかき回し、悠人様の声を妄想する

『ダメでしょ、せっかく掃除したのにまたこんなに汚しちゃって』

「うっ、でも、あぁ、んんっ」

パジャマのズボンとパンツを脱いで、そのまま指を出し入れする

『こんなに濡らして、ルーナにおねしょしたって思われちゃいますよ?』

「っ、っ!」

あぁ、意地悪にされている妄想をすると、いつも以上に気持ちよくて
もう、我慢が……

「あっ、あっあぁぁっんっ」




「……っ」

そして私が目を覚ましたのは朝の9時
いけない、朝食の支度も、朝の水やりとかも済んでない
完全に寝坊です
そう考え体を起こすと同時に私の顔は青ざめました

「こ、これ、え?」

まるでおねしょをしたかのように濡れている布団
もちろんおねしょではなく、そっちの液体ではあるのですが……
こんなのお嬢様に見られでもしたら……

「い、急いで片付けないと」

そう考え、こっそりと洗濯機に布団を運ぶ私
なんとかお嬢様にはバレなかったけれど……

また、悠人様と、シたい……



おわり
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