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主人公「小さな国で誰かと恋愛したりする」【安価】
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103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/23(火) 21:02:44.79 ID:+LzgL4ElO
1
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/23(火) 21:19:27.89 ID:M2Efl4l/0
「お昼ご飯何かなぁ?」
「あんなことがあったと言うのに、本当にのんきですね」
「だって鶏肉だよ鶏肉!」
ナツちゃんはため息を吐く
「……お腹すいた」
「ハオンさんの場合って共食いになりかねないんじゃ」
そんなことでみんなでお昼ご飯を食べに行く
「や……」
「野菜のお鍋……」
そして、お昼ご飯は野菜のお鍋だった
「え、鶏肉は?」
「私もお肉食べたい」
「ぼ、僕もお肉って聞いてたからお腹がお肉モードで……」
私もハオンもナツちゃんも代わる代わる口を開くと
「お肉はお夕飯です、そんなこと言うなら食べないでいいですよ」
「そ、それはご勘弁くださいー!」
「私、狩り行ってくる」
「僕もです!」
「そっちの2人は素直に出されたものを食べなさい!」
みんなで仲良くご飯を食べた
食事中だけど、誰かと何か話そうかな?
安価下
1 ハナと話す
2 ハオンと話す
3 ナツと話す
4 話すことは特にない
話す内容も記入してください、午後の行動を約束することも可能です
ハナ相手にのみある話題が地雷となります
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/23(火) 21:30:51.46 ID:73O5yONr0
1
さっきの兵士の素性について
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/23(火) 21:41:06.77 ID:M2Efl4l/0
「そう言えば、ハナ、さっきの兵士の素性はわかった?」
「はい、どうやら以前とはまた別の隣国の兵士のようです。この国が平和ボケしていると噂を聞き町の人たちを脅して好き勝手楽しめると思ってきたそうです」
「……生かしてる?」
「っ……は、はい、1人だけまだ……」
安価下
1 殺しておいて
2 連れてきて
3 解放してあげて
4 そう、とだけ答える
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/23(火) 22:04:31.72 ID:ZzfCOBHUO
3
いっぱい痛めつけてから解放
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/23(火) 22:12:49.58 ID:M2Efl4l/0
「いっぱい痛めつけてから解放してあげて」
「よろしいのですか?」
「うん、ひどい目に遭ったってことを噂で流してくれれば多少はああいう輩がいなくなるでしょ」
「……わかりました」
ハナはなんだか不服そうだ
私は耳がいいからそう言う感情の揺れが言葉に出ているのもよくわかった
午後になったけど何をしようかな?
安価下
1 ハナと過ごす
2 ハオンと過ごす
3 ナツと狩りに行く
4 フユとユズリハに会いに行く
5 自由安価
(城と城下町以外は危険かもしれません)
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/23(火) 22:15:27.52 ID:73O5yONr0
4
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/01/23(火) 22:17:00.23 ID:M2Efl4l/0
本日はここまでです
ユズリハさん完全に2人目の主人公になってますね
次回は本スレを更新します
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/23(火) 22:28:04.25 ID:73O5yONr0
乙です
拷問部屋いっぱい使いたい
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/23(火) 23:14:03.19 ID:2CQdTUV4o
おつー
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/04(日) 21:57:32.93 ID:pDUaCzGU0
さてと、ユズリハさんとフユに会いに行こう
そう考え神社へ向かうと
「すぅ……すぅ……」
フユがまた寝てる
基本寝てるよね、フユ
聞いた話では巫女の力が強すぎてそれを抑え込むのに体力を使ってて、その体力を補うためによく寝ちゃうらしい
でもナツちゃん曰く嘘らしいけど
「ん、ユキちゃん……? おはよぉ……」
「おはよ、フユ。ユズリハさんは?」
「あれ、入れ違いかな、お城に行ったはずだけど」
これは入れ違いのようだ
どうしようかな?
安価下
1 フユと神社でのんびり
2 フユをお出かけに誘う
3 城へ戻ってみる
4 自由安価
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 22:01:20.16 ID:/IAzeabJo
2
115 :
ハオン「今回は両方のスレッド同時更新してる」
[saga]:2024/02/04(日) 22:05:41.46 ID:pDUaCzGU0
「フユ、どこかでかけない?」
「んー、掃除終わったらねぇ〜」
掃除かぁ、結構時間かかりそうだけどどうしようかな?
安価下
1 手伝おう(掃除後行先、お城)
2 手伝おう(掃除後行先、茶屋)
3 手伝おう(掃除後行先、自由安価)
4 手伝わない(掃除後行先、お城)
5 手伝わない(掃除後行先、茶屋)
6 手伝わない(掃除後行先、自由安価)
町の外に出てもたぶん大丈夫です
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 22:10:05.30 ID:PWFppQ0kO
1
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/04(日) 22:25:15.85 ID:pDUaCzGU0
掃除を手伝うことにする
「うーん、なんで巫女服にならないとだめなの?」
「それはなんとなくだねぇ」
なぜか巫女服で掃除をしている私
まぁ、フユが言うなら従っておこう
「それにしても毎日掃除するのは大変だよね?」
「そうだよぉ、ナツはお城で暮らしてるから手伝ってくれないし、ハオンちゃんはたまに手伝ってくれるけどねぇ」
「さすがハオン、優しいね!」
「ユキちゃんも優しいけどね」
なんだか照れてしまい顔が熱くなる
また手伝ってあげよう
「はい、お掃除終わりだよぉ」
「じゃあお城に行こうか」
「うん」
そして私たちは城へ向かう
お城に付いて最初に会ったのは
安価下
1 ハナ
2 ナツ
3 ハオン
4 皆いないみたい?
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 22:26:10.24 ID:+uIzqLi50
4
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/04(日) 22:32:28.04 ID:pDUaCzGU0
お城に帰り、私たち以外立ち入り禁止の城の奥へ行く
しかし
「あれ、皆いない」
「さ、さすがユキちゃん。もうわかるんだ」
「音が何もしないから……」
皆いないみたい
ハオンまでいないなんて、おかしいな
「……まさか、これは」
「間違いないね」
「私をハブいておいしいもの食べに行っちゃった!?」
「町へ戻ろう! 私もおいしいもの食べたい!」
安価下
1 あれ、一瞬おかしな場所で音がした
2 町へ探しに行く
3 裏山へ探しに行く
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 22:35:12.05 ID:LhfioKf60
1
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/04(日) 22:43:55.29 ID:pDUaCzGU0
「まって」
引き返そうとするフユを止める
「ん、どうしたのぉ?」
「今、変な場所で音がした気がする」
「変な場所?」
「台所の奥の方……」
私とフユは息をのんでその場所へ向かう
「んー、おかしい場所はないみたいだよぉ」
「……」
「ネズミか何かじゃないかな、ね、ユキちゃん」
「……」
「ユキちゃん?」
安価下
1 隠し部屋に気づいたことをフユに告げる
2 隠し部屋に気づかなかった振りをして話を合わせて出ていく
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 22:44:40.41 ID:R6/g+ahzo
1
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/04(日) 22:58:30.15 ID:pDUaCzGU0
「ここ、奥から変な音がする」
「え?」
「嗅いだことのない匂いもする……」
壁の一部をそっと手で押す
音の鳴り方が、厚い壁の音ではない
思えば、いつからかハナに台所への立ち入りを禁止されていた気がする
「ここ、隠し扉になってるみたい」
「……ユキちゃんも知らなかった場所に入っていいの?」
「……」
胸が大きな音を立て脈を打つ
この奥の秘密は、私は知ってしまっていいのだろうか
安価下
1 調べに行く
2 やめておく
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 22:59:20.95 ID:di/3UoClO
1
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/04(日) 23:29:41.62 ID:pDUaCzGU0
調べに行くことにする
そして、隠し扉を調べていると木目の一か所が押し込めることに気づく
そこを押し込んでみると木目が飛び出し扉をこちらへ引くことができるようになる
私とフユは黙って頷きあった後、そっと扉を引く
地下へと続く階段があり、その先には鉄の扉がついている
鉄の扉を開き、さらに先へ進むとまた鉄の扉、その先にも鉄の扉
「……これは確実に音を消すために扉を増やしてるね」
「……」
私に聞かせないため、かな……
胸が苦しくなってくる
甘ったるい、でも、嫌なにおいが漂ってきて、それ以上に……鉄の、いや、血の匂いがする
息が苦しくなってきて……
吐き気が……
「だ、大丈夫?」
「……」
フユが抱きしめてくれる
決めたから、そう言いたかったけど声が出ない
でも、次の扉が勝手に開く
「え、ち、千雪様!?」
顔を真っ青にしたハナがそこにはいた
「……この場所に、気づいてしまわれたのですか」
「ご、ごめんね、ハナ。ゆきちゃん、止めるべきだったよね……」
ハナに謝るフユ
違う、フユのせいじゃない
言いたいのに言えないほど吐き気がする
「ここは、千雪様には毒とも言える空気が流れています。さぁ、外へ出ましょう」
そう言いながらハナにお姫様抱っこをされ外へ連れ出される
安価下
1 身体が熱い
2 ハナの顔が赤い
3 フユの顔が赤い
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 23:30:52.26 ID:+uIzqLi50
1
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/04(日) 23:43:17.27 ID:pDUaCzGU0
「はうぅう……」
身体が熱い
変だよ……
「ゆ、ゆきちゃん大丈夫!?」
「こ、これは……ふ、フユ、一度神社へ戻っていただけますか?」
「断るよ、ゆきちゃんが心配だもん!」
「そ、そこは私が! 何とかしますから」
「なんでいま「私が」をお声で言ったの?」
「なんでもいいじゃないですか!」
なんかみんなの声がぐわんぐわん聞こえる
「よくないから!」
「……わ、わかりました、正直に言います、今の千雪様は媚薬で発情した状態になってます」
「……びやく? はつじょー?」
「それを戻せるのは! 私だけなんです!」
「そ、そうなの?」
「そうなのです!!!」
何かわからないけど、人肌が恋しい
安価下
1 ハナに抱き着く
2 フユに抱き着く
3 ナツの名前を呼ぶ
4 ハオンの名前を呼ぶ
5 ユズリハの名前を呼ぶ
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 23:45:02.56 ID:fhbCxuqtO
5
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/04(日) 23:55:27.75 ID:pDUaCzGU0
「ユズリハ、さん……」
「っ」
私は朦朧とした意識でそうつぶやく
うぅ、会いたいよ……
「……」
「は、ハナ? 顔が怖いよ?」
「……気のせいですよ」
「……フユ、申し訳ありませんが治療を行いますので一度神社へおかえりください。本当に、お願いします」
「う、うん、終わったらすぐ呼んでね?」
足音がする
フユ、帰っちゃったのかな?
「千雪様、失礼しますね」
安価下
1 ハナ視点に変更、千雪を鎮める
2 邪魔(ナツ)が入る
3 邪魔(ハオン)が入る
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/04(日) 23:58:35.82 ID:+uIzqLi50
1
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/05(月) 00:00:12.96 ID:cMxp1Q0G0
本日はここまでです
ついでにアンケート
この時代、下着はないと思われますが気にせず下着を履かせますか?
3票得たものを採用します
安価下〜
1 履かせる
2 みんなノーパン
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/05(月) 00:01:16.76 ID:pCXD0gxoo
2
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/05(月) 00:19:41.37 ID:nTHl9NBZO
乙です
安価は1で
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/05(月) 00:24:51.23 ID:UvCFDDot0
1
ハオンやユズリハにはふんどししててもらいたい
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/05(月) 09:37:46.48 ID:9Q2XPUL20
1
ナツはちょっと背伸びパンツ、ハナはお子様パンツでお願いします!
136 :
フユ「私の名前が挙がってないのは納得いかないなぁ」
[saga]:2024/02/10(土) 20:45:13.50 ID:UqVDFUmD0
「はぁ、はぁ……」
千雪様は真っ赤になりながら苦しそうにしています
あぁ、苦しんでる千雪様もおかわいい
役得というやつですね
「脱がしますよ」
仕方ない、これは仕方ないことなんです
千雪様の着物を脱がし……
安価下
1 白いシンプル下着を露出させる
2 黒いセクシーな下着を露出させる
3 千雪の下着の種類を自由安価
4 肌を露出させる
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 20:50:09.49 ID:b4xmvAbfo
1
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2024/02/10(土) 21:03:05.94 ID:UqVDFUmD0
白いシンプルな下着を露出させる
まだ濡れてはいないようなので指で軽く胸を刺激してみると
「あぅぅ……」
あ、駄目です、鼻血が……
耐えろ、耐えるんです私!!!
よし、いける、もう一度、今度は強めに揉んでみる
指が吸い込まれるように柔らかい
あぁ、最高……
そのまましばらく揉んでいると下半身の方にシミができ始める
安価下
1 もっと胸を攻める
2 股間を攻める
3 全部脱がす
4 自由安価
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 21:07:20.16 ID:8ApJfyi8O
2
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 21:09:19.40 ID:w/tIE3BcO
ユズリハさんにはピンクの下着が良いと思います!
141 :
フユ「>>140さん? 私の話聞いてたかなぁ?」
[saga sage]:2024/02/10(土) 21:22:10.43 ID:UqVDFUmD0
濡れてしまっていてはじけそうな股間へ手を伸ばす
そして指先が触れるとその瞬間
「きゃうぅ!」
まるでお小水をもらしてしまったかのようにあふれ出す膣液
そして私の腕を掴み、強く握られる
わ、私もだいぶ濡れてきてしまってますね……
あぁ、千雪様、千雪様っ
そのまま股間を攻め続けているとすぐに絶頂を迎えてしまったのか大きく仰け反る千雪様
本来ならばここで終わりでいいはず
でも、続けていいですよね?
ここまでやったご褒美にいいですよね!!?
安価下
1 邪魔が入る
2 何とか我慢する
3 続ける(何をするかを書いてください)
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 21:24:15.88 ID:XFgYmi8eo
3 全部脱がす
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 21:29:23.62 ID:w/tIE3BcO
フユさんは巫女さんだからやはり白系統がお似合いかと存じます
144 :
フユ「えへ、>>143さん、ありがとぉ」
[saga]:2024/02/10(土) 21:46:06.31 ID:UqVDFUmD0
これはもうしょうがないから最後までやりましょう
しょうがない、仕方がないんです
とりあえず上の下着を脱がすとお風呂の時に注目を集める(私談)桃色の乳首が露出される
そしてそのまま下の下着を脱がすと……
安価下
1 濃いめの毛
2 薄目の毛
3 つるつる
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 21:48:18.36 ID:b4xmvAbfo
3
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/10(土) 21:57:46.42 ID:UqVDFUmD0
つるつるの性器が露出しました
もちろん、とろとろです
そんなわけで脱がし終わったので、ついでに私も脱いで……
安価下
ハナの下着
1 さらしとふんどし
2 白いブラとパンツ
3 黒い紐系
4 下着はつけていない
5 自由安価
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 22:07:20.07 ID:t/5Dxfnl0
3
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 22:28:12.65 ID:b4xmvAbfo
たんおつ
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 22:28:42.19 ID:b4xmvAbfo
誤爆ごめん
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/10(土) 22:28:46.16 ID:UqVDFUmD0
すいません、選択肢に「お子様パンツ」を入れるのを忘れていた為再安価を失礼します
今日はグダグダですいません
安価下
1 黒い紐系
2 お子様系
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 22:46:46.71 ID:XvDlUnwy0
紐
152 :
フユ「そんなわけだから>>135さんごめんねぇ」
[saga]:2024/02/10(土) 22:57:55.13 ID:UqVDFUmD0
黒い紐系の下着を露出する
そして身体を千雪様に重ねた
「きゃぅん……」
あぁ、ほんと千雪様はなんでこんなにかわいいんですか、好き、大好きです!
安価下
1 貝合わせ
2 手マン+キス
3 自由安価
(いったんエッチパートは最後になります)
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 23:16:30.33 ID:kuDzxIIqO
1
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/10(土) 23:50:06.12 ID:UqVDFUmD0
そのまま私はそっと自身の股間と千雪様の股間をくっつける
「っ……」
あぁ、これ、だめです
もう完全に千雪様とつながって……
一応罪悪感から自分の下着を脱げていませんが、これ実際に肌同士でくっつけたらどうなっちゃうんですか!?
もう何も考えられず腰を振る
膣液がどんどんあふれて、ぬめぬめで、こすれ、あうっ、うぅ……
「ひっ、んんっ」
腰が勝手に動いて、おまた、どんどん熱く
もう何も考えられない
「きゃうっ」
千雪様も、きもちよさそうで
だんだん頭が真っ白になってくる
腰を振る速度も押し付ける強さも上がっていく
「もうっ、もうぅっ!」
そして次の瞬間身体がはじけ飛ぶような感覚が押し寄せてくる
私の股間から膣液が溢れ出し千雪様の身体を汚す
「はぁ、ん……」
もっとやりたいけれど、もうこれ以上は罪悪感で耐えられなくなる
私はそこで身体を離した
安価下
1 千雪視点へ
2 ユズリハ視点へ
3 視点変更先のキャラクターを自由安価
4 視点はこのまま
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/10(土) 23:56:10.59 ID:t/5Dxfnl0
2
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/11(日) 00:38:55.91 ID:9A8do7Gc0
静かだ
とっても、静か
いつか、初めて国から逃げ出した夜を思い出す
「……」
周りを見る、牢屋の扉は閉まっているものの私自身の身体は壁から伸びる鎖とそれにつながっている首輪以外は束縛されている部分はないようだった
ハナさんには悪いですが、このまま捕まっているわけにはいきません
何かしないと
どこか調べてみないと
まずは私の身体は全裸
もちろん首輪をどうにかなんてできない
あとは……
壁を見ると石垣のように複数の岩でできている
そこに鉄でできている輪が埋め込まれているようだ
輪には私の首輪の鎖がつながっている
力づくでは外れないだろうけれどうまく岩を外していけば輪の部分を外せそうだ
私はどこか、はずれそうな岩がないか探ってみる
どうやらこの部屋は後から作られたものらしい
そして、作り自体かなり雑だ
1つ岩が崩れた
それを皮切りに少しずつ岩を崩していく
「よし、はずれた」
あとはこの牢屋を何とか突破しないと
安価下
1 鍵をいじってみる
2 岩をぶつけてみる
3 蹴り開ける
4 自由安価
(成功するとは限りません)
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/11(日) 04:02:43.61 ID:61XTGLQvO
1
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/13(火) 20:15:30.18 ID:0YWoyG+N0
鍵をいじってみる
もちろん力づくでは開かない
どこかに細い棒状のものがあれば……
なんて思っていると見つけた
意識を失う前に刺されていた針だ
これで、何とか……
「なんて、うまくいくわけありませんね……流石に開かない……」
しかし、今できることはこれだけ
何とか続けてみる
ダメだ
開きそうにない
そんなことを思っていると牢屋ではなくその向こう側の鉄の扉が開いた
「っ!」
「やっぱりここにいたぁ」
「ふ、フユさん?」
扉の向こう側にいたのはフユさんだった
「ごめんね、私のことも怖いよね……すぐ出してあげるからね、それにしても派手に壊してるねぇ」
そう言って鍵を開けてくれる
「今は巫女服でいいかな、それと刀は……」
「そっちに持っていかれたのは見てたよ」
「じゃあ、急いで着替えて取り行こうか。でも、何で捕まって……」
「……そこはノーコメントで」
自業自得とはとても言い出せない
刀は取り戻したが服は見当たらない
申し訳ないけれど巫女服に身を包ませてもらう
「どうするの、もうこの国は出る?」
安価下
1 匿ってほしいと告げる
2 もう出ていく
3 きちんと千雪へ会いたい
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/13(火) 20:21:28.99 ID:1Pwh+2/zO
3
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/13(火) 21:02:54.68 ID:0YWoyG+N0
「きちんと、千雪様に会いたい。国を出るのはそのあとかな」
「そっか。じゃあ、一度神社へ戻ろうか」
フユさんが私に手を差し伸べる
その手を握ろうと手を伸ばした瞬間、その間に矢が飛んできた
「っ」
「な、ナツ!?」
フユさんの言葉と同時に矢の飛んできた方向を見るとこちらを睨むナツさんがいた
「フユねぇ、脱獄の手伝いは許せないですよ」
「……ナツ、大きくなったねぇ。私に勝てるようになったつもり?」
「勝つ負けるじゃないです。その人は信用できない、またあんなことになってほしくないです、だからもしフユねぇがどうしても邪魔するならボクはフユねぇだろうと痛い目に合わせますです」
そう言いながら弦を引くナツさんとそれに伴って懐からお札のようなものを取り出すフユさん
安価下
1 間に割って入る
2 フユに加勢する
3 ナツに斬りかかる
※地雷が1つあります
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/13(火) 21:04:43.69 ID:gQibSfkIO
1
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/02/13(火) 21:10:39.44 ID:0YWoyG+N0
「ま、待って! 今回のことは、本当に私が悪いから……だから!」
「ユズリハさん……」
フユさんは札をしまい、それを見たナツさんは矢をこちらに向ける
「牢屋に戻れです」
安価下
1 従う
2 断る
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/13(火) 22:03:53.21 ID:H79nwlmzO
1
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/23(金) 23:20:50.22 ID:6+NJ4HORO
なんか忍び込んだ一件でここまでずっと牢屋入ってろ云々とかで長引かせると、作者さん側も大変な気がする
発端の忍び込みも、そもそもユズリハの設定的にちょっとした好奇心程度で勝手に忍び込むようなキャラかなって疑問だし
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/04/28(日) 23:23:42.11 ID:t7Z4BRfQ0
「わかりました。戻ります」
私は命令に従い壊した牢屋とは別の牢屋へ戻る
それを見たフユさんは私についてきた
「フユさん?」
「私も一緒に牢屋に入るね。変なことされそうになったら守ってあげるからね」
「フユねぇ! その人は罪人です! 罪人が罰せられるのは当然です!!!」
「その罰が見合うかどうか、見極めたいだけだよぉ。それならいいよね?」
「……」
ナツさんは不服そうに牢屋の鍵を閉める
そしてフユさんを睨む
「あとで後悔しても知らねぇですよ」
そして牢屋の向こうの鉄の扉は閉められてしまった
「ごめんねぇ。何があったかわからないけど、少しピリピリしてるところあるから、この国」
「い、いえ……私のせいでフユさんまで……ごめんなさい」
「謝らないでよぉ、私は平気だからね?」
そう言いつつ、フユさんは私のことを撫でてくれる
姉がいたら、こんな感じなのだろうか?
安価下
1 身体が興奮してきた
2 フユさんの顔が赤い
3 千雪パートへ
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/04/28(日) 23:29:09.31 ID:z8H91ofso
2
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/04/28(日) 23:56:16.20 ID:t7Z4BRfQ0
「……はぁ、はぁ……んっ……」
フユさんの顔が赤い、この部屋のお香のせいだろうか
フユさんの方から聞こえる布がこすれる音が少し卑猥に聞こえてしまう
「よ、よくこんな場所に居られたねぇ、あ、あはは」
笑ってごまかそうとしているが発情気味なのは丸わかりであった
安価下
1 失礼しますと言いつつ慰める
2 気づかないふりをしておく
3 寝たふりをしておく
4 自由安価
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/04/29(月) 00:03:01.18 ID:WTX22smjO
4 治癒魔法でフユさんの発情を治す
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/04/29(月) 00:26:44.40 ID:NcMa/XFb0
ご、ごめんなさい、わたしには魔法というものは使えません!
再安価は極力取らないようにしていたのですが、取らせていただきますね!
安価下
1 失礼しますと言いつつ慰める
2 気づかないふりをしておく
3 寝たふりをしておく
4 自由安価
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/04/29(月) 00:32:58.25 ID:WTX22smjO
あれ、ユズリハって治癒魔法使えなかったっけ?
それとも設定からオミットされた?
安価は1で
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/04/29(月) 12:46:19.91 ID:NcMa/XFb0
すいません、治癒の力を持っていましたね……間を開けすぎてど忘れしていました、本当にすいません
「フユさん、少し失礼しますね」
「え? ちょ、ちょっと待って、わ、私は巫女だからそう言うのは!」
勘違いしている最中のフユさんの手を握ると少しだけ集中をする
すると慌てていたフユさんの表情が和らいでいく
「ふぇ、なにこれぇ……眠くなってくる……」
「よくわからないんだけど、私は治癒の力を持ってるらしくて」
「だから眠くなるんだぁ」
「眠くなるって感想をいただいたのははじめてですけどね」
まぁ、この力は……
私自身に使えないのでまだ体が火照ったままなんだけど……
安価下
視点を移すキャラを自由安価
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/04/29(月) 13:22:22.12 ID:sEJPNJ9B0
千雪
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/06/09(日) 23:00:22.00 ID:HoVxZjMyO
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