【安価】ショタおね怪異退治

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

1 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 01:49:22.58 ID:x5WLTXQL0

祓魔師、妖物魔物を祓い人の世の安寧を守る者。

現代まで生き延びた狡猾な怪異に対し、彼等も追随するかの様に流派や掟の柵を解し合一していった。

呪い、降霊、陰陽、聖句、怪異が街に混ざる様に知恵や技術を才あるものに注いでいく。

師匠「仕事だ、坊主」

女の凛とした声に、向けられた少年は身を震わせながら返答する。

「は、はいっ、師匠!」

個人の依頼から自分のところでは処理しきれないもの、重く見た国が下した命令、大小様々なものがこの事務所には届く。

小さいものに関しては、この小さな祓魔師の為に選別されたものだ。

師匠「初任務ってわけじゃないだろ? そう固くなるな」

クスクスと喉を鳴らしながら弟子の頭に手を置く。

「がん、ばります……!」

2 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 01:59:43.00 ID:x5WLTXQL0

少年祓魔師への依頼です

依頼内容:開示されている情報です、狐退治や悪霊払い呪殺者捕獲など、簡単でいいです

出現怪異:実際に出る怪異です、開示された情報と多少乖離してても問題ないです、乖離してなければ省略してもいいです

怪異情報:お姉さん怪異の情報です、スタイルや髪型、性格やどういう怪異なのか、ここに力を入れてくれれば他は簡単でもいいです

退治内容:どんなショタおねにして欲しいかなど要望をどうぞ、力量によって完璧にはいかないことはご容赦ください、書いてくれれば安価はそれ優先で行きます


以下コピペ用、溜まったら再開します

依頼内容:
出現怪異:
怪異情報:
退治内容:
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:01:29.11 ID:f7cGQTws0
おねショタじゃなくてショタおねってことはシチュはショタ攻めでいいのかな?
4 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 02:08:31.08 ID:x5WLTXQL0
>>3
ショタ攻めをしたいのでおねショタで終わりはしたくないです
逆転して堕とす前提なら序盤おねショタでもOKです
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:10:25.31 ID:f7cGQTws0
>>4
了解です
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:11:11.32 ID:cC1WjxNPO
依頼内容:龍神様を鎮めてほしい
出現怪異:龍神
怪異情報:長い間放置されていた祠に宿っていた龍神。本来は穏やかな気性だが一度怒ると手が付けられない。力をほとんど失っていたが辰年ということで一時的に力を取り戻し、自身への信心を忘れ去った人間達への怒りとして周囲を破壊せしめんとしている。白の長髪に紅の瞳、緑色の鮮やかな和服を着た長身爆乳爆尻美女。頭には龍の角が生えている。
退治内容:実は鎖骨の辺り(龍だと逆鱗に近い部分)が物凄く弱い性感帯で、触れられると力が抜けてしまうだけでなく全身敏感になってしまう。
最初は圧倒的優位に立ったが偶然鎖骨に触れられて形勢逆転され、祓魔師くんによって全身責め尽くされ絶対服従の牝に堕ちてしまう。

とりあえず逆転で圧倒的な存在を理解らせしてほしい
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:31:02.13 ID:BR58idle0
依頼内容:連れ去られた友達を助けて
出現怪異:八尺様
怪異情報:見た目は八尺様そのまま、巨乳巨尻巨女。
ショタだけ狙って住処に連れ去り、精気を吸い取っては次の標的を狙う。基本穏やかで性交時も相手のショタを我が子のように甘やかすが、行為はめちゃくちゃ激しい。
今回はある少年が友達の少年を助けてほしいという目的で依頼を出した。
退治内容:最初は八尺様ペースで搾り取られるけど、途中から主人公が攻めに転じて最後には屈服敗北。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:38:13.46 ID:5IaK8qQeO
依頼内容: 風俗街で多発する変死解決

出現怪異: 鬼女、搾精と吸魂で男を餌にしている

怪異情報: 額の二本の角を普段は隠し女子高生の様な格好で夜道を歩く、茶髪で巨乳、茶色のカーディガンとミニスカ

退治内容:タイプだったので少年をホテルに連れ込みセックス
角が弱点で隠していたがそこにお札を貼られお仕置きセックスで完堕ち
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:46:59.73 ID:gz8xMXBxO
依頼内容: 雪女退治
出現怪異:
怪異情報: 性交で快楽と共に精気を奪い取り男を凍えるだけの骨抜きにしてしまう
     クールでアンニュイそうな顔つきのピアス付きツインテ美少女、胸は美乳、下半身がムチムチ
     銀髪ロング赤目で胸元が緩めのミニスカ丈の着物を着ている 太ももには雪結晶のタトゥー
     男なんて自分の美しさと性技に翻弄されて絞り殺されるだけのザーメンタンクぐらいの扱いで舐め腐っている

退治内容:最初は慣れたフェラやムチムチ太もも素股や足コキなどである程度搾られるが全く尽きない精液の熱さと更に最初より大きくなる男性器の耐久力に動揺
     プライドを傷つけられて騎乗位で搾り取ってやると意気込んだが子宮ガン突きからの胸責めとべろちゅーしながらの祓魔の力のこもった精液中出しで完堕ちして少年に一生従うから許してと懇願
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:59:58.25 ID:f7cGQTws0
依頼内容:町に潜伏する吸血鬼を退治せよ
出現怪異:吸血鬼 精液と血を吸い人を喰らって眷属に変える
怪異情報:紫髪ツインテールの美少女 翼が生えている 谷間の見えるミニスカドレスとガーターニーソックス
     身長が高く美乳で均整の取れた身体つき 牙を見せて生意気そうに笑う表情が特徴 翼が敏感
退治内容:吸血と魅了でマウント取られてしばらく責められるが、吸血時に血に力を流し込まれててそれが全身に回って力が抜けて逆転
     力が抜けた吸血鬼の翼を掴んで背後から獣のような四つん這いの姿勢でピストン責めされる
     
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/01/07(日) 03:26:31.89 ID:IC/JAZ3KO
依頼内容:山奥に肝試しをしに来た者達の謎の変死事件
出現怪異:姦姦蛇螺
怪異情報:</\/\の形をした棒を乱そうた肝試しに来た者を圧倒的な呪力で呪い殺す
しかし気に入ったショタだけは別で、自身の濃密で甘い香りのする発情フェロモンをひたすらに嗅がせながら自身の超極上のテクでひとしきり射精させて搾り取った後、前立腺開発やトコロテンによる強制射精で完全に空打ちさせるようにして亀頭をネットリ責め立てることで男の潮吹きを強要させフェロモンにより快楽だけしか考えられなくなった幸せいっぱい快楽堕ちショタを取り込む
容姿は貞子並みに長い黒髪に誰もが振り向く圧倒的な美貌を持つ2メートル越えの巫女服美女で陥没乳首爆乳、爆尻で濃いフェロモンを嗅がす為に腋毛やマン毛がモッサモサ
実際の姦姦蛇羅とは違い見た目は完全に人間型だが腕や脚の所々に蛇の鱗模様があったり、蛇のように長い舌を持つ
退治内容:姦姦蛇螺を封印すべく</\/\の棒に超強力だが遅効性のお札を貼ったところで姦姦蛇螺と遭遇
序盤は圧倒的おねショタで気に入られた後は情報通り圧倒的な呪力によりなす術なく腋に顔面を密着させられフェロモンをたっぷり吸わされ精液空打ち男潮させられ、幸せいっぱいの中で快楽堕ち吸収されそうになった直前
お札の効果により</\/\の棒が封印された事により姦姦蛇螺の力が一気に弱まり、搾精された精力も全て取り戻し正気に戻った少年に両穴を何度も中出しセックスされ、持ち味のフェロモンを精力剤代わり逆利用され怒涛の休憩無しセックスに身も心もドッロドロに蕩かされて完堕ち
12 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 03:35:10.14 ID:x5WLTXQL0

「はぁ、はぁ……」

山の奥深く、都心の事務所から遠く離れた場所で彼は荒く呼吸を繰り返していた。

修験道の手解きを受けた彼がこの程度の登山では息を最小まで抑えても踏破できるだろうが、満ちている神気がそうはさせなかった。

「水の気、龍を祀っていたとは聞いてたけど……相当、かも……」

気張れよ、と珍しく声をかけてもらった理由が、なんとなく分かってきた。

零落した神、その鎮静……そんな依頼に汗が止まらない。

龍神「おやおや、愛らしいおのこが来たではないか」

ざあっ、と風の音ともに激しく雨が降り始める。

龍神「食ってしまう前に遊んでやろうぞ? 我の番として、悦楽を与えてやろう」

……零落したとはいえ雨を操る高位の神性、不快というだけで雨を降らせ続け付近のダムが後数日で溢れそうになっている。

「…………ふ、祓魔師として、あなたを……」

龍神「ふはっ」

鼻で笑ったかと思うと、彼は寂れた古屋にいつの間にか投げ捨てられていた。

龍神「これを見よ小僧、我の寝床がこうも寂れているとは、寝ている間に随分我の恐れを忘れてしまった様だ」

「こ、の……!」

錫杖を構えた瞬間、ひょいと奪われ更に奥……寂れた祠の前に蹴り転がされる。

龍神「生きのいいおのこは好みだぞ? 泣かせれば心地よい声で鳴く、抱く時も食べる時も、な」

紅の瞳は爛々と輝き、美しい翠の着物を蛇の脱皮の様に脱いでいく。

龍神「んふ……なんだ、腰が抜けたのかと思ったら……ふふふっ、ここは男、というわけか?」

ゆさっ、と彼の腰に大きな胸を乗せ、固くなったそれに喉を鳴らしながら揶揄う。

龍神「飽きさせなければ永ぁく生き延びられる、かもなぁ? くくくくくっ、もしやすると我の夫にしてやっても、良いぞ?」

一縷の望みをぶら下げ贄を嘲弄する、零落神に見られる嗜虐性が少年へと向けられる。



圧倒的優位に立つ龍神の攻め
下1〜2
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 03:54:23.05 ID:5yyPpGuS0
種絞りプレスピストン
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 03:59:10.74 ID:evrGXn2jO
授乳手コキ
15 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 04:53:49.71 ID:x5WLTXQL0

「あっ、んむっ、んんーっ、ふあっ」

龍神「ややこの様で愛いのぅ、くくっ、ふふふっ」

彼の顔に胸を押し付け、添い寝する様に側に横になる。

神気にあてられた少年は木偶のように呆け、彼女のいう様に赤子の様に乳首にしゃぶりつく。

龍神「んっ、ふぅ〜……ふふっ、愉快愉かひっ、ふふっ、随分夢中に、んっ、吸ってくれるものだ」

久しくなかった交わいに龍神とはいえ声を震わせ、彼の屹立した肉槍に手を伸ばさせていく。

龍神「ふふっ、顔に見合わず立派なものだ、夫、とは言わぬまでも情夫にはしてやろうか?」

「ひ、はひっ、ふあっ、ふーっ!?」

口元を酷薄に吊り上げ、指で使った輪を根本からカリ首まで上げては下げる。

彼の腰がググッと持ち上がり、勃起は更に強くなる。

龍神「祓魔師の子種、我に捧げよ」

激しく指が上下し、我慢汁が肉槍を覆い指の動きをさらに円滑にさせる。

「あっ、やっ、く、ぐぅぅぅ〜っっっ!?」

噴水の様に糊のような濃く重い精液が発射され、龍神の指や腰に纏わりつく。

龍神「……ぁむ……じゅるっ……ぷはぁ〜……濃ぉい、雄の種……ふふっ、神気が喜んでおるわ……くくくっ」

そう言うと彼女は胸を彼の口から離し、少年の腰を跨ぐ。

亀頭の先に細い陰毛が刺激し、目の前の女陰に陰嚢が新たに精子を作り始める。

龍神「味見は終わりだ……精々搾り殺されるなよ? くかっ、かかかっ!」

縦に裂けた真紅の瞳孔が焔の様に輝き、少年の理性は一段と深く落ちていく。
16 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 05:21:00.20 ID:x5WLTXQL0

「ひっ、ひぃっ、うあっ、ううっ!?」

龍神「かかかっ! ほれほれぇ! まだ果てるでないぞぉ〜!」

バチュンバチュン、と重い濡れた肉同士がぶつかる音が寝床に響く。

両腕を押さえつけながら、龍神の重い尻が何度も跳ねる。

龍神「ふお゛っ、んっ、ぐっ……かかっ、く、我を鎮められる力だけは、あったのは本当の様だなぁっ」

神気に長時間あてられて発狂もせずにまだ搾精に耐えられている彼に、龍神は嬉しそうに舌舐めずりをする。

あ〜と長い舌から垂らされた唾を少年に飲まさせ、ピストンをさらに加速させる。

龍神「ふう゛〜っ、ふう゛〜っ、良いぞぉ、上等な献上品だっ、かかっ、決定っ、情夫決定っ、100年は遊んでやろうっ」

「んっ、ん゛ぶっ、ぢゅるっ、んぶうっ!?」

唇に吸いつき彼の唾液を貪りながら、彼の腰にギュゥウッと密着させる。

龍神「出せっ、出せっ、出せぇ…………ん、う゛っほぉぉっ!?」

先程よりも濃い精液が、ビューッビューッと子宮に注がれる。

彼女の身体がブルブルと絶頂で震えながら、荒い呼吸のまま彼の唇にもう一度口付けする。

「は、はぁっ……は……ぁ……っ」

彼は最後の力を振り絞り……彼女を押し除けようと腕を伸ばし……。

龍神「……ぁ……?」

彼女の逆鱗を、強く押す。


17 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 05:33:38.55 ID:x5WLTXQL0

龍の逆鱗、それは触れれば龍が怒り狂い暴れ出す逆さまの鱗。

なぜ怒り狂うのか……それは、触れれば狂う程の弱点であるからに他ならない。

龍神「ふひゅぅぅっ!? な、ひっ、ひぃっ!?」

ビクッビクッと胸や尻を震わせ、尿を漏らし母乳を撒き散らす。

外の雨は一層強くなり、雷が降り注ぐ。

「は、あ……はあ……は、っはぁっ」

彼は失った体力を精神集中で取り戻しながら、もう一度手を伸ばす。

龍神「やめっ、やっ、やだっ、ひ───んっ、お゛お゛ぉぉぉっ!?」

今度は霊力のこもった接触、龍神の身体を逆鱗から全身に霊力を通す。

龍神「お゛っ、ほっ、んひぃっ、ひぃーっ、はひっ、ひぃっ、ひい〜っ」

更に二度三度触れ彼の霊力が龍神に浸透し、逆鱗と性感帯を同調させる。

長時間神気を当てられたおかげで、同調は容易かった。

「…………僕の、番だ……龍神……調伏、して……やるぞ……」

同調と同時に奪い取った神気が彼を興奮させ、目の前の雌に肉槍が更に傍聴し始める。

龍神「ま、待てぇ、わ、わかっ、わかった、からっ、襲わぬっ、やめるっ、誰もっ、だか、だからっ、待てとっ、待てと言っておるだろうがっ!」



絶対服従の牝に堕とす攻め
下1〜3
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 07:01:02.55 ID:HnUCvFon0
排卵ピストンからの種付け
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 07:07:00.24 ID:cl/S8S8zO
角を折ってその角をディルドに
尻とマンコに突き刺す
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 07:24:10.79 ID:dDooGxcBO
強く胸を揉み生意気な口を聞くたびに乳首を強くツネってわからせ種付け
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 11:28:19.15 ID:KPsG7bOLO
これ怪異案募集はひとまずストップ?
それとも案あったら合間に投げても良い感じ?
22 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 13:56:21.36 ID:x5WLTXQL0

龍神「うう゛〜っ、こ、のぉっ、ひっ、お゛ぉっ、ぐぅ〜っ」

歯を剥きながら彼を睨むが、膣は肉槍の一突き毎に絶頂し強く締め付けてくる。

正常位で膣奥を攻め、全身が逆鱗の様に敏感になった龍神はなんとか発狂を耐える。

龍神「こっ、殺、ころしゅっ、許さん、からなあ゛っ」

「……うる、さいなぁ……っ」

龍神「な、う゛っ!? ひっ、んひゅぅぅっ!?」

生意気な牝を躾けるように、胸を強く鷲掴む。

龍神「ひゃめっ、痛っ、やめりょっ、潰れ、ひぃぃっ!?」

身を捩り手を離させようとするが、下半身から気を逸らしたなら即座に子宮を突き上げる。

結果として龍神はプシュプシュと潮を吹きながら彼の掌に母乳をかけ流だけに終わり、抵抗は無意味だと教え込む。

龍神「ひぃっ、はひっ、くそっ、くぅっ、はなひぇ……んう゛っ!? 突くなぁっ、あっ、お゛っ、お゛お゛ぉぉぉっ!?」

音が鳴るほどの射精を子宮で受け止め、絶頂の波に飲まれながら神気を奪われその目の端に屈辱の涙を滲ませる。

23 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 14:54:36.82 ID:x5WLTXQL0

龍神「おっ、んお゛っ、あ゛っ、あぁんっ!?」

ケダモノの様に少年は先程と打って変わって腰を打ちつける側にまわり、一突きごとに大きな尻を震わせる。

先程から散々いじめられた子宮はすっかり彼の肉槍に堕とされ、龍神のプライドは絶頂のたびに歯軋りをする。

龍神「あ゛あっ、あ゛んっ、んっ、や、止め、ろぉっ! こ、のぉっ、イっ、イくっ、イぃっ!?」

パンパンと肉と肉がぶつかり合い、連続して絶頂し続ける。

ピンと足先を伸ばし、床に爪を立てながら理性の手綱を離すまいと耐え続ける。

龍神「ひっぐ、う゛お゛っ、んんん゛っっ!?!? やめろっ、やめろとひって、ひぃんっ!? ん、あ゛あ゛っ!?」

絶頂が十を超え始め、お互いの力の均衡は完全に崩れもはや耐えることもできなくなる。

意味のある言葉も紡げなくなり、雨も普通の現象のものにまで落ち着く。

見かけ通りの女性程度の力しか振るえなくなった頃には、制止の言葉は彼女の口からは出なくなっていた。

龍神「ふっ、ふぐ……んっ、んんっ……やめ、て……あっ、ひうっ、んんんっ!? や、あぁっ、んぎゅぅっ!?」

完璧に折れた龍神の子宮に、とどめの射精をしゆっくりと引き抜く。

ガクガクと腰が勝手に震えながら、寝床に彼女の尿の水たまりが広がっていく。

24 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 15:57:43.13 ID:x5WLTXQL0

龍神「やめっ、止め、嫌っ、うあ゛あ゛ぁっ!?」

ボキリ、と嫌な音が響き……鹿の角の様に枝分かれした二本の角が床に落ちる。

これで霊力が回復したとしても、暫くは角の修復に力を注ぐしかなくなるだろう。

「……よいしょっ、と」

龍神「ひっ、ぎあっ、くひぃぃっ!?」

身も心も疲弊し切った龍神に、彼は仕上げにへし折った角を肛門と女陰に捩じ込む。

「溢さないようにしないとね?」

龍神「ひっ、ひゅっ、ぅ、うぅっ、ぁ……ぁうっ、うう……」

角によって圧迫された苦しみを味わいながら、懇願するように少年を見上げる。

神気は抜けて半分ほどにはなっているが、決して自分では逆らえない……龍神は屈服しきって懇願の眼差しをむける。

「よしっ、任務完了かな」



龍神の今後(複数から一つ採用)
下1〜3
77.87 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)