【安価】ショタおね怪異退治

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1 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 01:49:22.58 ID:x5WLTXQL0

祓魔師、妖物魔物を祓い人の世の安寧を守る者。

現代まで生き延びた狡猾な怪異に対し、彼等も追随するかの様に流派や掟の柵を解し合一していった。

呪い、降霊、陰陽、聖句、怪異が街に混ざる様に知恵や技術を才あるものに注いでいく。

師匠「仕事だ、坊主」

女の凛とした声に、向けられた少年は身を震わせながら返答する。

「は、はいっ、師匠!」

個人の依頼から自分のところでは処理しきれないもの、重く見た国が下した命令、大小様々なものがこの事務所には届く。

小さいものに関しては、この小さな祓魔師の為に選別されたものだ。

師匠「初任務ってわけじゃないだろ? そう固くなるな」

クスクスと喉を鳴らしながら弟子の頭に手を置く。

「がん、ばります……!」

2 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 01:59:43.00 ID:x5WLTXQL0

少年祓魔師への依頼です

依頼内容:開示されている情報です、狐退治や悪霊払い呪殺者捕獲など、簡単でいいです

出現怪異:実際に出る怪異です、開示された情報と多少乖離してても問題ないです、乖離してなければ省略してもいいです

怪異情報:お姉さん怪異の情報です、スタイルや髪型、性格やどういう怪異なのか、ここに力を入れてくれれば他は簡単でもいいです

退治内容:どんなショタおねにして欲しいかなど要望をどうぞ、力量によって完璧にはいかないことはご容赦ください、書いてくれれば安価はそれ優先で行きます


以下コピペ用、溜まったら再開します

依頼内容:
出現怪異:
怪異情報:
退治内容:
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:01:29.11 ID:f7cGQTws0
おねショタじゃなくてショタおねってことはシチュはショタ攻めでいいのかな?
4 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 02:08:31.08 ID:x5WLTXQL0
>>3
ショタ攻めをしたいのでおねショタで終わりはしたくないです
逆転して堕とす前提なら序盤おねショタでもOKです
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:10:25.31 ID:f7cGQTws0
>>4
了解です
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:11:11.32 ID:cC1WjxNPO
依頼内容:龍神様を鎮めてほしい
出現怪異:龍神
怪異情報:長い間放置されていた祠に宿っていた龍神。本来は穏やかな気性だが一度怒ると手が付けられない。力をほとんど失っていたが辰年ということで一時的に力を取り戻し、自身への信心を忘れ去った人間達への怒りとして周囲を破壊せしめんとしている。白の長髪に紅の瞳、緑色の鮮やかな和服を着た長身爆乳爆尻美女。頭には龍の角が生えている。
退治内容:実は鎖骨の辺り(龍だと逆鱗に近い部分)が物凄く弱い性感帯で、触れられると力が抜けてしまうだけでなく全身敏感になってしまう。
最初は圧倒的優位に立ったが偶然鎖骨に触れられて形勢逆転され、祓魔師くんによって全身責め尽くされ絶対服従の牝に堕ちてしまう。

とりあえず逆転で圧倒的な存在を理解らせしてほしい
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:31:02.13 ID:BR58idle0
依頼内容:連れ去られた友達を助けて
出現怪異:八尺様
怪異情報:見た目は八尺様そのまま、巨乳巨尻巨女。
ショタだけ狙って住処に連れ去り、精気を吸い取っては次の標的を狙う。基本穏やかで性交時も相手のショタを我が子のように甘やかすが、行為はめちゃくちゃ激しい。
今回はある少年が友達の少年を助けてほしいという目的で依頼を出した。
退治内容:最初は八尺様ペースで搾り取られるけど、途中から主人公が攻めに転じて最後には屈服敗北。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:38:13.46 ID:5IaK8qQeO
依頼内容: 風俗街で多発する変死解決

出現怪異: 鬼女、搾精と吸魂で男を餌にしている

怪異情報: 額の二本の角を普段は隠し女子高生の様な格好で夜道を歩く、茶髪で巨乳、茶色のカーディガンとミニスカ

退治内容:タイプだったので少年をホテルに連れ込みセックス
角が弱点で隠していたがそこにお札を貼られお仕置きセックスで完堕ち
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:46:59.73 ID:gz8xMXBxO
依頼内容: 雪女退治
出現怪異:
怪異情報: 性交で快楽と共に精気を奪い取り男を凍えるだけの骨抜きにしてしまう
     クールでアンニュイそうな顔つきのピアス付きツインテ美少女、胸は美乳、下半身がムチムチ
     銀髪ロング赤目で胸元が緩めのミニスカ丈の着物を着ている 太ももには雪結晶のタトゥー
     男なんて自分の美しさと性技に翻弄されて絞り殺されるだけのザーメンタンクぐらいの扱いで舐め腐っている

退治内容:最初は慣れたフェラやムチムチ太もも素股や足コキなどである程度搾られるが全く尽きない精液の熱さと更に最初より大きくなる男性器の耐久力に動揺
     プライドを傷つけられて騎乗位で搾り取ってやると意気込んだが子宮ガン突きからの胸責めとべろちゅーしながらの祓魔の力のこもった精液中出しで完堕ちして少年に一生従うから許してと懇願
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 02:59:58.25 ID:f7cGQTws0
依頼内容:町に潜伏する吸血鬼を退治せよ
出現怪異:吸血鬼 精液と血を吸い人を喰らって眷属に変える
怪異情報:紫髪ツインテールの美少女 翼が生えている 谷間の見えるミニスカドレスとガーターニーソックス
     身長が高く美乳で均整の取れた身体つき 牙を見せて生意気そうに笑う表情が特徴 翼が敏感
退治内容:吸血と魅了でマウント取られてしばらく責められるが、吸血時に血に力を流し込まれててそれが全身に回って力が抜けて逆転
     力が抜けた吸血鬼の翼を掴んで背後から獣のような四つん這いの姿勢でピストン責めされる
     
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/01/07(日) 03:26:31.89 ID:IC/JAZ3KO
依頼内容:山奥に肝試しをしに来た者達の謎の変死事件
出現怪異:姦姦蛇螺
怪異情報:</\/\の形をした棒を乱そうた肝試しに来た者を圧倒的な呪力で呪い殺す
しかし気に入ったショタだけは別で、自身の濃密で甘い香りのする発情フェロモンをひたすらに嗅がせながら自身の超極上のテクでひとしきり射精させて搾り取った後、前立腺開発やトコロテンによる強制射精で完全に空打ちさせるようにして亀頭をネットリ責め立てることで男の潮吹きを強要させフェロモンにより快楽だけしか考えられなくなった幸せいっぱい快楽堕ちショタを取り込む
容姿は貞子並みに長い黒髪に誰もが振り向く圧倒的な美貌を持つ2メートル越えの巫女服美女で陥没乳首爆乳、爆尻で濃いフェロモンを嗅がす為に腋毛やマン毛がモッサモサ
実際の姦姦蛇羅とは違い見た目は完全に人間型だが腕や脚の所々に蛇の鱗模様があったり、蛇のように長い舌を持つ
退治内容:姦姦蛇螺を封印すべく</\/\の棒に超強力だが遅効性のお札を貼ったところで姦姦蛇螺と遭遇
序盤は圧倒的おねショタで気に入られた後は情報通り圧倒的な呪力によりなす術なく腋に顔面を密着させられフェロモンをたっぷり吸わされ精液空打ち男潮させられ、幸せいっぱいの中で快楽堕ち吸収されそうになった直前
お札の効果により</\/\の棒が封印された事により姦姦蛇螺の力が一気に弱まり、搾精された精力も全て取り戻し正気に戻った少年に両穴を何度も中出しセックスされ、持ち味のフェロモンを精力剤代わり逆利用され怒涛の休憩無しセックスに身も心もドッロドロに蕩かされて完堕ち
12 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 03:35:10.14 ID:x5WLTXQL0

「はぁ、はぁ……」

山の奥深く、都心の事務所から遠く離れた場所で彼は荒く呼吸を繰り返していた。

修験道の手解きを受けた彼がこの程度の登山では息を最小まで抑えても踏破できるだろうが、満ちている神気がそうはさせなかった。

「水の気、龍を祀っていたとは聞いてたけど……相当、かも……」

気張れよ、と珍しく声をかけてもらった理由が、なんとなく分かってきた。

零落した神、その鎮静……そんな依頼に汗が止まらない。

龍神「おやおや、愛らしいおのこが来たではないか」

ざあっ、と風の音ともに激しく雨が降り始める。

龍神「食ってしまう前に遊んでやろうぞ? 我の番として、悦楽を与えてやろう」

……零落したとはいえ雨を操る高位の神性、不快というだけで雨を降らせ続け付近のダムが後数日で溢れそうになっている。

「…………ふ、祓魔師として、あなたを……」

龍神「ふはっ」

鼻で笑ったかと思うと、彼は寂れた古屋にいつの間にか投げ捨てられていた。

龍神「これを見よ小僧、我の寝床がこうも寂れているとは、寝ている間に随分我の恐れを忘れてしまった様だ」

「こ、の……!」

錫杖を構えた瞬間、ひょいと奪われ更に奥……寂れた祠の前に蹴り転がされる。

龍神「生きのいいおのこは好みだぞ? 泣かせれば心地よい声で鳴く、抱く時も食べる時も、な」

紅の瞳は爛々と輝き、美しい翠の着物を蛇の脱皮の様に脱いでいく。

龍神「んふ……なんだ、腰が抜けたのかと思ったら……ふふふっ、ここは男、というわけか?」

ゆさっ、と彼の腰に大きな胸を乗せ、固くなったそれに喉を鳴らしながら揶揄う。

龍神「飽きさせなければ永ぁく生き延びられる、かもなぁ? くくくくくっ、もしやすると我の夫にしてやっても、良いぞ?」

一縷の望みをぶら下げ贄を嘲弄する、零落神に見られる嗜虐性が少年へと向けられる。



圧倒的優位に立つ龍神の攻め
下1〜2
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 03:54:23.05 ID:5yyPpGuS0
種絞りプレスピストン
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 03:59:10.74 ID:evrGXn2jO
授乳手コキ
15 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 04:53:49.71 ID:x5WLTXQL0

「あっ、んむっ、んんーっ、ふあっ」

龍神「ややこの様で愛いのぅ、くくっ、ふふふっ」

彼の顔に胸を押し付け、添い寝する様に側に横になる。

神気にあてられた少年は木偶のように呆け、彼女のいう様に赤子の様に乳首にしゃぶりつく。

龍神「んっ、ふぅ〜……ふふっ、愉快愉かひっ、ふふっ、随分夢中に、んっ、吸ってくれるものだ」

久しくなかった交わいに龍神とはいえ声を震わせ、彼の屹立した肉槍に手を伸ばさせていく。

龍神「ふふっ、顔に見合わず立派なものだ、夫、とは言わぬまでも情夫にはしてやろうか?」

「ひ、はひっ、ふあっ、ふーっ!?」

口元を酷薄に吊り上げ、指で使った輪を根本からカリ首まで上げては下げる。

彼の腰がググッと持ち上がり、勃起は更に強くなる。

龍神「祓魔師の子種、我に捧げよ」

激しく指が上下し、我慢汁が肉槍を覆い指の動きをさらに円滑にさせる。

「あっ、やっ、く、ぐぅぅぅ〜っっっ!?」

噴水の様に糊のような濃く重い精液が発射され、龍神の指や腰に纏わりつく。

龍神「……ぁむ……じゅるっ……ぷはぁ〜……濃ぉい、雄の種……ふふっ、神気が喜んでおるわ……くくくっ」

そう言うと彼女は胸を彼の口から離し、少年の腰を跨ぐ。

亀頭の先に細い陰毛が刺激し、目の前の女陰に陰嚢が新たに精子を作り始める。

龍神「味見は終わりだ……精々搾り殺されるなよ? くかっ、かかかっ!」

縦に裂けた真紅の瞳孔が焔の様に輝き、少年の理性は一段と深く落ちていく。
16 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 05:21:00.20 ID:x5WLTXQL0

「ひっ、ひぃっ、うあっ、ううっ!?」

龍神「かかかっ! ほれほれぇ! まだ果てるでないぞぉ〜!」

バチュンバチュン、と重い濡れた肉同士がぶつかる音が寝床に響く。

両腕を押さえつけながら、龍神の重い尻が何度も跳ねる。

龍神「ふお゛っ、んっ、ぐっ……かかっ、く、我を鎮められる力だけは、あったのは本当の様だなぁっ」

神気に長時間あてられて発狂もせずにまだ搾精に耐えられている彼に、龍神は嬉しそうに舌舐めずりをする。

あ〜と長い舌から垂らされた唾を少年に飲まさせ、ピストンをさらに加速させる。

龍神「ふう゛〜っ、ふう゛〜っ、良いぞぉ、上等な献上品だっ、かかっ、決定っ、情夫決定っ、100年は遊んでやろうっ」

「んっ、ん゛ぶっ、ぢゅるっ、んぶうっ!?」

唇に吸いつき彼の唾液を貪りながら、彼の腰にギュゥウッと密着させる。

龍神「出せっ、出せっ、出せぇ…………ん、う゛っほぉぉっ!?」

先程よりも濃い精液が、ビューッビューッと子宮に注がれる。

彼女の身体がブルブルと絶頂で震えながら、荒い呼吸のまま彼の唇にもう一度口付けする。

「は、はぁっ……は……ぁ……っ」

彼は最後の力を振り絞り……彼女を押し除けようと腕を伸ばし……。

龍神「……ぁ……?」

彼女の逆鱗を、強く押す。


17 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 05:33:38.55 ID:x5WLTXQL0

龍の逆鱗、それは触れれば龍が怒り狂い暴れ出す逆さまの鱗。

なぜ怒り狂うのか……それは、触れれば狂う程の弱点であるからに他ならない。

龍神「ふひゅぅぅっ!? な、ひっ、ひぃっ!?」

ビクッビクッと胸や尻を震わせ、尿を漏らし母乳を撒き散らす。

外の雨は一層強くなり、雷が降り注ぐ。

「は、あ……はあ……は、っはぁっ」

彼は失った体力を精神集中で取り戻しながら、もう一度手を伸ばす。

龍神「やめっ、やっ、やだっ、ひ───んっ、お゛お゛ぉぉぉっ!?」

今度は霊力のこもった接触、龍神の身体を逆鱗から全身に霊力を通す。

龍神「お゛っ、ほっ、んひぃっ、ひぃーっ、はひっ、ひぃっ、ひい〜っ」

更に二度三度触れ彼の霊力が龍神に浸透し、逆鱗と性感帯を同調させる。

長時間神気を当てられたおかげで、同調は容易かった。

「…………僕の、番だ……龍神……調伏、して……やるぞ……」

同調と同時に奪い取った神気が彼を興奮させ、目の前の雌に肉槍が更に傍聴し始める。

龍神「ま、待てぇ、わ、わかっ、わかった、からっ、襲わぬっ、やめるっ、誰もっ、だか、だからっ、待てとっ、待てと言っておるだろうがっ!」



絶対服従の牝に堕とす攻め
下1〜3
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 07:01:02.55 ID:HnUCvFon0
排卵ピストンからの種付け
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 07:07:00.24 ID:cl/S8S8zO
角を折ってその角をディルドに
尻とマンコに突き刺す
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 07:24:10.79 ID:dDooGxcBO
強く胸を揉み生意気な口を聞くたびに乳首を強くツネってわからせ種付け
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 11:28:19.15 ID:KPsG7bOLO
これ怪異案募集はひとまずストップ?
それとも案あったら合間に投げても良い感じ?
22 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 13:56:21.36 ID:x5WLTXQL0

龍神「うう゛〜っ、こ、のぉっ、ひっ、お゛ぉっ、ぐぅ〜っ」

歯を剥きながら彼を睨むが、膣は肉槍の一突き毎に絶頂し強く締め付けてくる。

正常位で膣奥を攻め、全身が逆鱗の様に敏感になった龍神はなんとか発狂を耐える。

龍神「こっ、殺、ころしゅっ、許さん、からなあ゛っ」

「……うる、さいなぁ……っ」

龍神「な、う゛っ!? ひっ、んひゅぅぅっ!?」

生意気な牝を躾けるように、胸を強く鷲掴む。

龍神「ひゃめっ、痛っ、やめりょっ、潰れ、ひぃぃっ!?」

身を捩り手を離させようとするが、下半身から気を逸らしたなら即座に子宮を突き上げる。

結果として龍神はプシュプシュと潮を吹きながら彼の掌に母乳をかけ流だけに終わり、抵抗は無意味だと教え込む。

龍神「ひぃっ、はひっ、くそっ、くぅっ、はなひぇ……んう゛っ!? 突くなぁっ、あっ、お゛っ、お゛お゛ぉぉぉっ!?」

音が鳴るほどの射精を子宮で受け止め、絶頂の波に飲まれながら神気を奪われその目の端に屈辱の涙を滲ませる。

23 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 14:54:36.82 ID:x5WLTXQL0

龍神「おっ、んお゛っ、あ゛っ、あぁんっ!?」

ケダモノの様に少年は先程と打って変わって腰を打ちつける側にまわり、一突きごとに大きな尻を震わせる。

先程から散々いじめられた子宮はすっかり彼の肉槍に堕とされ、龍神のプライドは絶頂のたびに歯軋りをする。

龍神「あ゛あっ、あ゛んっ、んっ、や、止め、ろぉっ! こ、のぉっ、イっ、イくっ、イぃっ!?」

パンパンと肉と肉がぶつかり合い、連続して絶頂し続ける。

ピンと足先を伸ばし、床に爪を立てながら理性の手綱を離すまいと耐え続ける。

龍神「ひっぐ、う゛お゛っ、んんん゛っっ!?!? やめろっ、やめろとひって、ひぃんっ!? ん、あ゛あ゛っ!?」

絶頂が十を超え始め、お互いの力の均衡は完全に崩れもはや耐えることもできなくなる。

意味のある言葉も紡げなくなり、雨も普通の現象のものにまで落ち着く。

見かけ通りの女性程度の力しか振るえなくなった頃には、制止の言葉は彼女の口からは出なくなっていた。

龍神「ふっ、ふぐ……んっ、んんっ……やめ、て……あっ、ひうっ、んんんっ!? や、あぁっ、んぎゅぅっ!?」

完璧に折れた龍神の子宮に、とどめの射精をしゆっくりと引き抜く。

ガクガクと腰が勝手に震えながら、寝床に彼女の尿の水たまりが広がっていく。

24 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 15:57:43.13 ID:x5WLTXQL0

龍神「やめっ、止め、嫌っ、うあ゛あ゛ぁっ!?」

ボキリ、と嫌な音が響き……鹿の角の様に枝分かれした二本の角が床に落ちる。

これで霊力が回復したとしても、暫くは角の修復に力を注ぐしかなくなるだろう。

「……よいしょっ、と」

龍神「ひっ、ぎあっ、くひぃぃっ!?」

身も心も疲弊し切った龍神に、彼は仕上げにへし折った角を肛門と女陰に捩じ込む。

「溢さないようにしないとね?」

龍神「ひっ、ひゅっ、ぅ、うぅっ、ぁ……ぁうっ、うう……」

角によって圧迫された苦しみを味わいながら、懇願するように少年を見上げる。

神気は抜けて半分ほどにはなっているが、決して自分では逆らえない……龍神は屈服しきって懇願の眼差しをむける。

「よしっ、任務完了かな」



龍神の今後(複数から一つ採用)
下1〜3
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 16:04:38.46 ID:cl/S8S8zO
手足を切り落としてだるま状態で祠にぶち込む
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 16:07:28.16 ID:HnUCvFon0
情婦として自分の手元に置く
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 16:08:19.75 ID:aarpCwP+O
子供を産ませてその子供を人質にして自分の配下にする
28 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 16:14:22.36 ID:x5WLTXQL0

依頼は安価取得中じゃなければ自由にどうぞ
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/01/07(日) 16:39:02.74 ID:WfqEJsu60
依頼内容:夢を喰らう化物退治
出現怪異:獏
怪異情報:白黒の着物を着た美人のお姉さん。肌は純白で細身ながらむっちりとした巨乳と尻
退治内容:先手必勝、何も理解させぬまま少年を昏睡させ夢の世界で弄ぼうと試みるが、予め纏っていた反射障壁で逆に昏睡する
     夢を支配しているのは自分だと勘違いしたまま、夢の中で少年と大勢の人間に輪姦され尽くし
     目が醒めた時には現実の少年にも何度も中出しされた後で、身も心も敗北し少年に許しを乞うまま犯され続ける
30 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 16:59:45.75 ID:x5WLTXQL0

「よーし、分社完成」

祠の破片を分社として作りあげをお守りの中に入れ、それを首から下げる。

「反省したようだし、龍神さまにはちょっとずつ神気を返しますし、霊力も少しだけど奉納してあげます」

龍神「ぇ、な……なに……?」

突然の飴に、龍神は目を丸くして見上げる。

「情婦にしてあげるよ、龍神のお姉さん」

龍神「なっ、じょ、情……っ!?」

「僕のことそうしたかったんでしょ?」

喉を鳴らしながら、プラプラとお守りを目の前で揺らす。

「大丈夫、悪いことをしないなら酷いことはしないよ?」

龍神「……ふ、ふふっ…………はは、は……」

力なく笑いながら、龍神は項垂れる。

31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 17:19:52.31 ID:GOrE41zLO
依頼内容:搾り尽くされた男達
出現怪異:牛鬼娘
怪異情報:牛の角と耳に尻尾、茶色の短髪の娘の姿をしている。服装は牛柄ビキニで背が高くむっちむちなお尻、そして牛らしく身長並みにあるのではないかと思うほど目立つ超乳。
性格は男勝りで脳筋。精力を得るために夜な夜な男を襲って自慢の胸によるパイズリや授乳手コキで搾り尽くしている。
退治内容:最初はパイズリや授乳手コキ、母乳を飲ませての甘やかしプレイで優位に搾っていく。
しかし主人公が用意していた呪具(カウベル付きの首輪)を嵌められて反抗できなくなり、今まで搾ってきた精力以上に母乳を搾られながらの種付けでモーモー泣き喚く主人公専用牝牛ミルクサーバーへと完堕ちする
32 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 17:24:57.35 ID:x5WLTXQL0

「また事務所から離れたなぁ〜…………」

失せ人探しに田舎まで来た少年は、電車やバスを使い依頼人の元へ赴きそのまま人探しをしていた。

移動時間のほうが長い依頼も多いが……彼の肩が重いのはそれ以外にも理由がある。

(死んじゃってる可能性は、あるよね……うーん……)

無事で戻れることはあるにはある、が早期発見や気性穏やかな怪異など様々な条件が重なって起こる幸運。

返された山道で野垂れ死に、という例もある……。

「少なくとももう二度と起こさないようにすればいいかな、こう言うケースは……」

師匠のやってきたことを思い出しながら、少年は足で情報を稼いでいく。

八尺様「………………ぼぽ…………」

……少年の遥か後方に、異様な影があった。

「…………アレ、だよね…………多分」

常人では認識できない距離で、お互いは相手を認識した。

「ぅ、ぐ…………分かったら、アウトか……ここまでの類いと、なると……来るのは今夜中、かな……」

呪われた自覚に少し身震いをし、針に食いついたことを悟るとあらかじめ取っておいた宿へと戻る。

「食べて元気一杯の怪異、気を張らないと……」

八尺様「……ぽ、ぽほぽ…………強、そう…………」

……そうしてその日の晩の丑三つ時…………怪異がやってくる。



八尺様の攻め
下1〜2
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 17:30:39.64 ID:PjZg7wwEO
前立腺いじり
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 17:32:12.07 ID:yY1eHBorO
お互い全裸になって肉布団で密着して温めあう
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 17:32:24.90 ID:BR58idle0
パイズリフェラ
36 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 23:05:46.45 ID:BBgsSPcTO

「…………なっ……!?」

なんの霊的防御もなくまずは打って出ると判断していた少年が大きく出遅れるほど、その怪異……八尺様の侵入は静かで気配がなかった。

八尺様「ぽ、ぽぽぽっ…………!」

「うぁっ!?」

揶揄されている通り長身の彼女に抱き上げられ、大きな胸に顔を埋められながら衣服が脱がされる。

八尺様「……可愛い……ぽぽっ、ぽ」

窒息を免れようと?く少年の顔は圧迫と合わさって紅潮し、それが彼女の琴線に触れた。

腕の拘束は逃げられないが苦しくはない力に加減され、薄く軽い純白のワンピースが空気に溶けるように消える。

八尺様「ふ、ふふ、ふ…………っぽ」

興奮し切った熱い女体に包まれ、彼の体温も上昇していく。

気がつくと2人は布団の中に潜り込み、薄い酸素の中汗まみれになっていた。

八尺様「んべ……ぇ……ぇる、んむ……」

「んぶっ、んん〜っ!? ぐ、ぇぷ、んぽ、じゅる、ぐっ!?」

長い舌が彼の口腔に侵入し、唾液を絡ませ唾液を飲ませ唾液を啜る、

少年と八尺様の汗が交わりあい、お互いを興奮させる淫臭が布団の中を満たす。

傍目には彼女の細長い足がはみ出ているだけの布団の中は、快楽と熱と汗の地獄と化していた

37 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/07(日) 23:32:44.00 ID:iAQCVm3Z0

八尺様「可愛い……好き、好き……好き」

布団の中に響くのは、彼女の囁くような愛の声……そして。

「ぁっ、ふあ、くっ、ひ、ひぃっ!?」

細く長い指で前立腺を刺激され嬌声をあげる彼の音で満たされる。

八尺様「……食べないで、取っておかないと……ぽぽっ……ずっと一緒、だよ……ぽぽぽ……」

「あぁっ、イっ、イくっ、でちゃっ、はひゃぁっ!?」

ピュルッと弱々しく、無理やり押し出されたような精液が八尺様の子宮のあたりの腹にかけられる。

八尺様「良い、子……良い子……もっと、もっと……気持ち、よく……ね? ぽ、ぽぽ、ぽぽぽぽぽ……」

肉槍を彼女の腹に押さえつけられながら、じっくりとねちっこく彼の弱点を探していく。

八尺様「……それじゃあ……挿れさせて、あげようか…………ふふ、いっぱい、甘えて、ね…………ぽ」

熱と匂いと低酸素に朦朧とする意識の中、彼は千載一遇のこの好奇までなんとか快楽に飲まれまいと耐えてきた。

食事を終えた怪異だある彼女の唯一の弱点、経験不足からのトドメへの甘さを見越して。



少年祓魔師の屈服敗北させる攻め
下1〜3
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 23:58:01.63 ID:BR58idle0
寝バックで絶頂地獄
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/07(日) 23:58:36.96 ID:HnUCvFon0
尿道責め
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 00:10:56.37 ID:Q6LYWNVMO
完全に堕ちた様に見せて甘えまくりつつち○ちん亭作品の様に容赦ない種付けプレス
41 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/08(月) 00:57:47.23 ID:1F5vp3Js0

「はぁっ、は……ぼ、僕、もう……我慢、できないよぉ……」

八尺様「良く、頑張った、ね? お姉さん、の……ここ、で……たっぷり、甘やかして、あげる、からね…………ぽぽぽっ」

自然に彼女の身体に覆い被さり、違和感なく主導権を奪う。

八尺様「ふ、ふ……挿れる場所は、ね……ここ…………んぴぃっ!?」

ゴチュッ、と布団の中で肉が潰れるような音がする。

「油断した、ね? 制欲で頭いっぱいだったみたいだ、すっごく気持ちいいね」

八尺様「な、はへ? なん、ぽ? うひぃいっ!?」

グリグリと子種を搾ろうとして降りてきた子宮を、躾のなってない雌犬を叩くように鞭を与える。

「全身ふかふかだね、ちゃんと雄に媚びて締めつけてよ、大好きだよ、勝手に動くな!」

八尺様「まっ、ぽっ!? 待っ、ひっ、お゛お゛んっ!? イ、いっちゃ、ひぃぃっ!?」

「待たない、イくな」

徹底的にいじめながら、言う通りに締め付けたご褒美のキスも忘れない。

「出そうっ、出るっ、僕のものになるって言って!」

八尺様「なるっ、なりますっ、ひぃぃっ!?」

少年に腹に抱きつかれながら、布団の中に長い長い射精音が響く。

42 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/08(月) 01:32:14.97 ID:1F5vp3Js0

八尺様「お゛、おんっ、お゛ぉっ、んお゛、ほぉぉ〜っ!?」

リズミカルにパシパシと肉付きの良い尻に腰を打ちつける。

ガニ股に開いているとはいえ並大抵の竿では到達不可能な分厚い尻肉を、密着した体位で容赦なく抉っていく。

「すっごい濃い匂い、今までここまで穿ってもらえかったんだね? ありがとうは?」

八尺様「あっ、ありがとう、ございますっ、イっ、イく、潰されてっ、イっぐ!」

すっかり汗を吸った敷布団に大きな胸を押しつぶすように押さえつけ、雌臭いうなじに顔を埋めて制圧感を楽しむ。

八尺様「ひっぎ、んほぉっ!? ほほっ、イ、イき……まひ、たぁ……」

大きく白い彼女の尻には折檻の後の平手打ちの真っ赤な後が残っていた。

八尺様「……ぁっ、ぁ゛っ、んあ゛、ひあぁぁあ゛!?」

普段の大人しい様子と打って変わって、獣のように呻きながら彼の濃い精液を子宮に注がれる。

43 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/08(月) 02:18:11.88 ID:1F5vp3Js0

八尺様「ゆ、許してっ、これ、だけは……嫌ぁ……っ」

「口答えしない」

まだ抵抗を見せる彼女のクリトリスを、指で強く潰す。

八尺様「ひん、ぎぃぃっ!?」

彼の札で強く拘束された八尺様は、分娩台に乗る妊婦のように足を広げたまま痛みと快楽に身を捩る。

目の前の器具は凶悪な耳かきのようにも見える、いくつものコブがある棒が幾つもの大きさのものが並べられていた。

八尺様「は、はっ、ひ……ひきっ、く、はぁっ、はっ、あ゛っ」

クリトリスの裏側を刺激される感覚、異物が尿道を侵入していく感覚。

先程までの交尾とは違った、未知の感覚に悲鳴と嬌声の間の声を出し続ける。

八尺様「やっ、変っ、変になるっ!? あ゛っ、う゛ぁぁっ!?」

壊れたオモチャのようになるまで、長い夜は過ぎていく。



八尺様の今後(複数から一つ採用)
下1〜3
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 02:23:52.31 ID:QMCL3kCLO
少年の肉布団兼性処理になるが、少年が甘えたい時は徹底的に甘えさせてもらえるのでなんやかんやでハッピー
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 02:29:06.43 ID:BUGHhlwY0
少年のエロテク向上のための実践台にさせられる
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 02:32:06.86 ID:XF4ipgJfO
雌奴隷の肉布団
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 02:32:48.90 ID:vjKtWkIYO
見えるか見えないかわからないけど鼻フック+ノーブラノーパン+スケスケワンピースで無様に田舎町を徘徊させられる
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 02:35:51.91 ID:VpIu3MIeO
なんだろう…最終的に師匠もショタおねで少年に完全屈服して欲しい
49 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/08(月) 05:39:39.46 ID:1F5vp3Js0

「さてと……まあ、食べかけが見つかっただけでも成功かな」

衰弱はしていたが目当てのものを見つけ、彼は宿に戻る。

八尺様「……ぅ、ふ……んん、う…………」

早に戻ると、布団の上で内股でモジモジと何かを気にしているような八尺様がいた。

調教のために入れた尿道バイブが気になる様子に、彼は意地悪そうな笑みを浮かべる。

八尺様「……ぽ……そ、それで……私、は…………ぽぽ……」

「ふっふっふ……昨日いじめて分かったよ、お姉さんの使い方」

そういうと、ギュッと彼女の身体を抱きしめる。

八尺様「ぽぽぽっ!?」

「肉布団兼性奴隷として、僕がちゃんと監督することにしたから」

……悪そうに笑みを浮かべる少年に対し、祓われる覚悟をしていた八尺様は……役得と思える生活が与えられるとは思っていなかった。

八尺様「…………ぽぽ……本当に?」

「決定! そうと決まれば師匠に紹介と仕事の事後報告しなくちゃ!」

そう言って、明るい調子で八尺様に話しかける。
50 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/08(月) 07:50:43.00 ID:1F5vp3Js0

「…………街のど真ん中だ、気合い入れないと……補導されないように」

夜の街、狡猾な怪異と人の餌場。

社交場とも職場とも言えるだろうが、特に違いはないだろう。

「変死、しかも衰弱死……被害者だけでなに、とかは断定できっこないな」

……少年の立場になってみれば、現場にも例えられるだろうか。

今回も足で稼ぐ方針で、死体がでた場所の周囲を歩く。

なるべく弱そうに、この夜の街に馴染めきれない風に装って。

(……普通に歩いているだけで師匠には褒められたけど、それって浮き足立ってるって意味だよね? いや……もうそろそろ僕も夜の街の似合う男に……)

若干思考を横道に走らせながら、彼の散策が始まる。

……逢魔時を少し過ぎた時、何人目かの女性の声が少年に向けられる。

鬼女「きみきみ〜、ここは学生はジョーレイで出歩いちゃダメなんだよ〜?」

ビンゴだ、釣果の調子の良い様が見てとれる……充実、貪欲に血肉に変える頂点捕食者。

鬼女「ちょっと君には早いかな? ほら、遊ぶのにはもっと良い場所があるよ?」

ごく自然に、ただの女子高生のように少年の手を掴み歓楽街から少し離れた……ホテルの連なる場所へと少年を連れていく。

鬼女「登りに来たんでしょ? 大人の階段……お姉さんが、いっぱい教えてあげよっか?」

お互いに背景がなければ少年も喜んで遊んで欲しいところだが、これがそういった手口なのを理解しつつ誘いに乗る。

(歳が近い感じのお姉さん……! ど、ドキドキする……!)

人の要素があまりにも多い擬態に思わず心惹かれてはいるが、彼は虎口に飛び込む覚悟を決めホテルにチェックインする。



鬼女がボロを出すまでのお互いの行動
下1〜2
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 08:12:44.12 ID:R5MURj1JO
鬼女が少年の手を掴んで自分のおっぱいに触れさせる
少年は龍神・八尺様とおっぱいには触れてきたがそれでも興奮は隠せずもみもみしまくる
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/01/08(月) 08:55:15.90 ID:kD+bb7RC0
鬼女が少年の背後から抱き着き、手コキやおっぱい押し付けで主導権を握ろうとするも
反撃の手マンで早々に感じる部分を見抜かれあっさりとイカされてしまい、つい角が露出してしまう
53 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/08(月) 09:17:56.55 ID:1F5vp3Js0

鬼女「や〜、2人で洗いっこ楽しかったね?」

「は、はい……」

バスローブに身を包んだ鬼女が、ベッドに倒れるように飛び込む。

まだしっとりとした茶髪がふわりと広がり、周りにシャンプーの甘い香りが満ちる。

鬼女「んふっ、来て? 好きに、していーよ?」

「…………は、い……」

何故か早鐘を打つ鼓動を感じつつ、胸に手を添える。

怪異は背丈などが大きいものが多い……大きいものは怖い、そういった連想から怪異は大きくなる傾向が強い。

鬼女「ぁ……ん、エッチ……おっぱい好き?」

「好き、です…………」

だが普通の背丈の、普通の大きさの胸……平均よらは大きいが逸脱もしない柔らかく張りのある胸が、彼の顔を何故か真っ赤にさせた。

鬼女「ぁっ、ん……ん〜……可愛い〜……好きに、弄っていいからね?」

胸の愛撫で鬼女の鼓動の高鳴りを感じ、お互い興奮し始めているのを感じる。

54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 09:57:59.87 ID:Qq/WGjvBO
>>48
・師匠が怪異に取り憑かれて救うために師匠ごと怪異に理解らせして師匠と一緒にショタ堕ち
・最終試練と称して自身との性交を要求、どれ程か試してやろうとしたらショタくんが予想を遥かに超えた成長してて理解らせショタ堕ち
・実は師匠は祓魔師に力を付けさせその力と精力を喰らい続けてきた強大な怪異であり、機は熟したとみてショタくんを喰らおうとしたが逆に理解らせ(ry
辺りが浮かんだけどどうだろ。いずれにしろラスボスになりそうだけど
55 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/08(月) 10:14:50.93 ID:1F5vp3Js0

鬼女「おっき〜、女の子メロメロになっちゃうだろうね〜?」

「あっ、ひゃ、ぅあっ、んんっ!?」

細い指にローションでぬるぬるとしごかれ、腰を浮かしながら彼女の責めを堪える。

背中に柔らかな胸を感じながら、指がカリ首や亀頭、陰嚢を優しく刺激する。

鬼女「可愛い〜……ねぇねぇ、お姉さんのこと好き?」

「ぁっ、好きっ、好きですっ、出るっ、あっ、出ちゃうっ」

コンドームの中に勢いよく射精し、ピンクの水風船を作る。

彼女は丁寧に慣れた手つきでゴムを取ると、キュッと縛って量を観察する。

鬼女「わ〜、凄ぉい、かっこよく出せたね〜?」

「はっ、はーっ……はぁー……お、ねえさん……」

鬼女「ん〜? なーに? ひゃんっ!?」

すぐに新たなゴムをつけてあげた彼女の秘所に指を挿れる。

鬼女「ん、待っ、やっ、急にっ、ひゃあっ!?」

……油断、若い鬼女の拙い変化が解け鋭い二本の角が顕になる。

「隙あり!」

印を結ぶと上着から札が飛び、角の一本に張り付き動きを封じる。

鬼女「……あ〜ん……顔のいい子に騙されたぁ……」

どこか不敵に笑いながら、うっすらと敵意が向けられる。



お仕置きセックス
下1〜3
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 10:23:48.78 ID:qB8oexjKO
角をちんぽみたいに扱きながら言葉責め
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 10:32:13.78 ID:gzSPMcMt0
種付けプレス
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/08(月) 10:34:52.52 ID:iyU4qr0+O
鬼は豆に弱い、ということで何時間もかけてクリと乳首の突起責めでアクメ漬け
59 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/09(火) 04:55:14.12 ID:LEWUuwJ30

鬼女「も〜……緊縛プレイは別料金なんだけどなぁ〜」

人の力よりもやや強い程度まで力を角の札で封印された彼女は、余裕を感じさせる態度を保つ。

「……さっきのお返し、いや……気持ちよかったからしてあげるって意味だからね?」

鬼女「ふぇ? なにかご褒美……んにょおっ!? な、ふひゃっ!?」

お札の呪印が桃色に灯り、少年の指が張られていない側の角に触れる。

鋭く天を衝く滑らかな手触りのそれを、滑らかな手つきで指を上下に動かす。

鬼女「やばっ、イぐっ、お゛っ!? やめっ、な、にっ、こりぇっ!?」

ローションを少量塗った指は滑らかに動き、時に早くなったり時に先端だけを刺激しさながら先程の手淫を思わせる手つきで攻める。

柔らかなファーのついたプレイ用の手錠を鳴らして抵抗しながらも、甘い声は断続的に発せられ続ける。

鬼女「うぞっ、イくっ、やばいっ、やばっ、やぁっ!?」

脳に送られる大量の快楽信号を処理しきれず、腰はガクガクと震え断続的に潮を吹きはじめる。

一度の絶頂で終わらず、ついには失禁し始める。

鬼女「は、はへっ……へ、ひ……お゛、ふひゃぁ〜……」

「気持ちよかった? お姉さん」

カエルのように足を広げたまま、快楽の余韻で彼にもたれ掛かったまま荒い呼吸を繰り返す。

60 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/09(火) 07:15:13.22 ID:LEWUuwJ30

鬼女「ま、待、敏感なのっ、今やだっ、ひゃぁっ!?」

先程まですっかり無視されていた本来の性感帯、クリトリスを丁寧に扱く。

たまに押し潰し、たまに息を吹きかける。

「イく時はちゃんと言ってねー」

そして制止の声も聞き流して、少年は上目遣いでクリトリスを指で弾いてみせる。

鬼女「ぅ、あ……ぃ、じわる…………んっ、ぃ、ぐ……イくイくイくぅっ!?」

背中を思いっきり反り、きちんと宣言しながらお行儀良く絶頂する。

脱ぎ散らかした彼女の制服は少年が避難させてなければ、今の絶頂で雌臭さを振り撒く衣服になっていただろう。

鬼女「はへ、へ……んへ……あ゛…………ひゅあっ!?」

ジンジンと熱の籠ったクリトリスから、ピンとたった桜色の乳首に指を伸ばす。

「鬼退治には豆、だよね……んむ」

鬼女「やだぁ……もうイきたくな……んはぁぁん!?」

霊的器官でぁる角を掌握され、普段はそこまで弱点でもない乳首も甘噛みされただけで甘い声が漏れる。

しっかり丹念に、歯で挟んだり舌で転がしたりを繰り返しここで感じるということを身体に教え込む。

鬼女「はひっ、ひっ、ぁぁっ!?」

「イッたの隠しちゃダメだよ」

鬼女「んっぎひっ!? イ、イきましたっ、イった、イっぐぅぅ!?」

余裕をなくし黙って絶頂したお仕置きとして、かなり強めに歯で潰すと背筋を弓のように反らせながら痛みと快楽をごちゃ混ぜに脳に叩き込む。

こうして、彼女はすっかり豆が弱点のマゾに変えられてしまったのだった。

61 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/09(火) 08:03:00.33 ID:LEWUuwJ30

「ふ〜、お姉さんすっごく締まりがいいね」

鬼女「あ、ひ……ぅ、あ……」

ヌルゥ〜っと肉槍をゆっくり引き抜き、ゴムを引き抜く。

すぐに精液風船を作り、作ってあげたツインテールに括りつける。

「……あ! 無くなっちゃった〜、うーんでもなぁ、お姉さんまだまだ手強そうだし……」

鬼女「負けっ、負け、たかりゃぁ……もう、パコパコ、やだぁ……イくの、いや……ぁ……」

お札も、手錠もなく自由な状態の彼女は無抵抗を表すように懇願の声音で慈悲を乞う。

「ダメ、絶対堕とす、依頼とか関係ないもんね」

箱のゴムを使い切ってもなお鬼の角のように天を向き、金棒のように逞しい肉槍をペシペシと彼の形に広げられた女陰を叩く。

「おりゃおりゃっ! 負けろ負けろ! 僕のものになるって言え!」

そして、先程のようにカリ首から根元までの長いストロークのピストンを始める。

ベッドのスプリングを派手に鳴らし、バチンバチンと腰をぶつけ彼女の形のいい尻肉をひしゃげさせる。

容赦なく子宮を押し潰し、精液のおあずけを食らっていた子宮はチュウチュウと子宮口が吸いついてくる。

鬼女「お゛んっ、お゛っ、ん゛、ほっほっ、お゛、んほお゛お゛っ!?」

足先をピンと伸ばし、雄の種付けに抗うこともできないまま子宮から絶頂を繰り返す。

なんの小細工もない交尾に雌として負け、すでにゴムセックスで排卵させられていた。

「あー、出る出るっ、出すぞっ!」

鬼女「ん、ぎゅゥゥッ!?!? あちゅっ、んひぃぃぃっ!?」

長い長い射精が子宮ゼロ距離で放たれ、重く濃い精液で下腹がポコっと膨らむ。

「ちゅぅ、ちゅう〜しよっ、お姉さんっ、好きっ、好きっ」

鬼女「……は、む……ぢゅるっ、んぶ、れぇ……」

深く繋がったまま、2人の舌の絡まる音が部屋の中に響く。



鬼女の今後(複数から一つ採用)
下1〜3
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 08:06:10.54 ID:cafk0KwdO
売りをさせて稼いだ金を全て少年に献上させる
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 08:12:59.32 ID:5VrIwI6I0
八尺と同じく尿道プラグを刺して尿道性奴隷にする
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 08:13:39.74 ID:BuIRCjGmO
手足を切り落としてだるま状態でオナホに
65 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/09(火) 08:27:19.66 ID:LEWUuwJ30

「はい、自己紹介どーぞ」

鬼女「……ふ、普段は街でJKコスでウリ、してまーす……ご、ご主人様の為にもっとお金、欲しいでーす…………」

シャツを胸の下あたりで結び、ギリギリ尻が見えない程度のミニスカでカメラに向かって自己紹介をする。

知能の低さを隠そうともしない動画は、すぐさまどこかへ送られる。

「お姉さんのウリはこれで僕のお墨付きってことになったから、食べちゃったりしたらしっかり報告だからね」

どこかの裏サイトに流されたその動画は、添付された彼女の個人情報とともに瞬く間に拡散される。

「師匠からのお給料じゃここのホテル代も払えないんだよね、だからしっかり稼いでね?」

先程撮ったハメ撮りも追加で流しつつ、彼はにっこりと笑いかける。

「納めてくれた分ご褒美はしてあげるし、頑張ったら売りもやめさせてあげるから、ね?」

鬼女「が、がんばり、ます……」

「それじゃ、僕帰るから、食べた分皆んなにお返ししてあげてね〜」



66 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/09(火) 08:42:27.61 ID:LEWUuwJ30

別の街で彼は再び調査を行なっていた。

なんでも路地裏で凍死した変死体が上がったというので、無作為に師匠の事務所に解決の依頼が向けられたのだという。

「ヤるならバレないようにすれはいいのに、喧嘩売るなんて命知らずな……ん」

わずかな温度の変化、彼は話しかけられる前に背後の存在に気付いた。

雪女「はぁい、ボク、自分が場違いだって気付いてる?」

ミニスカ丈の白い着物を纏った少女が、後ろから話しかける。

大きく谷間を晒した着崩しと氷の結晶のタトゥー、耳をびっしりと彩るピアス。

少々奇抜ではあるが、妖力による暗示で売りをやっている少女の一人としてごく自然に紛れ込んでいた。

雪女「お店じゃ相手してくんないよ〜? お姉さんが相手したげよっか?」

ごく自然な振る舞いの中に、心底男を見下している感情が見え隠れする。

先の鬼女と違い、本当に餌程度にしか思っていないのだろう。

「……は、はい……」

彼は擬態をバレてないことを利用し、彼女の望む通り愚かな少年として頷く。

……小さく鼻で笑われた後、冷たい手が彼の手を引く。

雪女「じゃ、こっち……安く使えるところ、教えてあげる」

銀髪のツインテールをふわりと揺らし、肉付きのいい下半身を着物から少しはみ出させながら二人はホテルの方へと向かっていく。



慣れた感じの雪女の攻め
下1〜2
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 08:49:24.91 ID:5VrIwI6I0
一緒にお風呂に入り、よく見ればそれは雪女の母乳で、母乳酔いをさせる
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 08:55:53.63 ID:W5B/SeLMO
甘々中出しエッチ(正常位)
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 08:56:36.89 ID:I5q2Cs6KO
肉付きのいい下半身を使った攻め
素股や顔面騎乗しながらの言葉攻めしつつ足コキ
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 09:07:16.55 ID:8BGmirQoO
ちょいちょいだるまの安価あるけど、毎回不採用になってるってことは>>1からすればNGなわけだし、>>1的にNGのがあったら無効扱いで追加募集かけてほしい。
そういうので枠潰されて募集狭まるのも損だし、あとついでに>>1的にNGな内容をあらかじめ挙げてもらえると助かる
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/09(火) 22:34:04.20 ID:CbfIZFHQO
そもそもだるま採用する人とか描写する人とかおるんかな?
72 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/10(水) 02:00:33.44 ID:do4cQPWJ0

雪女「はい、まずはお風呂ね」

乳白色の湯が張られたバスルームは、何か独特の甘い香りがした。

雪女(寒さで萎えられても面倒だし、母乳の薬効で耐性つけないと……めんどくさ)

彼女の餌場であるこのホテルには前もって幾らかの仕掛けが施されており、母乳風呂もその一つだった。

「……ぁ……なん、だか……あった、かい……?」

雪女「リラックス、してねー? 力抜いて、楽にねー」

肩まで浸からせ、妖力を彼の身体に馴染ませていく。

多少、肉体の変化で後遺症は出るかもしれないが……生きて部屋から出ることのない餌に特に配慮はされない。

「は、はぁっ……は、んひゃ!?」

雪女「知ってる? 潜望鏡って、言うんだって」

向かい合っていた彼の腰を持ち上げ、やや固くなり始めていた肉棒を咥える。

雪女「はむっ……ん〜……ちゅぶっ、ん、れぇ、んぶ……むぷっ」

「はっ、ひゃひっ、んふおっ、ほーっ!?」

雪女「ぐぷっ、ん、じゅるっ、ふっ、ふっ、ん〜、れぇ〜……じゅぶっ、ん、ぐぷ、むちゅ、んん……っ……」

ドプッ、ドプッと喉奥に精液が注がれ、雪女は一滴もこぼさず飲み干す。

雪女「んっぐ、ごきゅっ…………プハァッ…………げふ、ご馳走様」

愛想笑いを浮かべ、母乳漬けで理性が程よく蕩けた少年を見下ろす。

73 : ◆Y8Sn2CZac2DV [saga]:2024/01/10(水) 03:27:31.29 ID:do4cQPWJ0

雪女「ん、ふ……ほらほら……どう、かな?」

密着した体位で、抱きしめながら様子を見る。

お互いの息の吹きかかる距離で、柔らかな体を押しつけて奉仕する。

「う、あ……あ〜っ、く、ひゃあっ!?」

雪女(こいつ……無駄にデカくて……なんなのっ)

足の裏で適当に吐き出させようとしたがうまくいかず、自慢の太腿で挟んでの攻めに転じる。

雪女「ああっ、もう! 我慢できないっ」

ベッドに仰向けになり、秘所を指で広げる。

「は、は……お姉さん……いれ、るよ……?」

雪女「……早く、して……」

自分の攻めで搾り取れなかったこととに不満を抱きつつも、もう軽い刺激では彼女自身我慢できなくなった。

普通の愛液よりも冷たく濃い愛液をトプトプと分泌させる秘所に、彼の肉槍があてがわれる。

雪女「ぁ、んっ、くぅっ!?」

「はっ、ぅあっ、き、つ……う、動く、よ?」

雪女「…………好きに、して……ん……くあっ、んんっ」

プライドを傷つけられて突き放すような態度はとりつつも、彼の腰に足を絡ませる。

雪女「もっと、来て…………良いから……好きに動いて……」

白い顔を赤く染めながら、羞恥の声音で彼にねだる。

冷たい膣が彼の肉槍の温度に変えられながら、やや緩慢なピストンに声を出さぬように耐える。

雪女(ヤバい……こんな子供に……子宮疼く……っ)



完堕ちさせる攻め
下1〜3
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 03:33:03.58 ID:Q1NXOS01O
このままゆっくり焦らすように突いて何度もイク直前で止めて
向こうから懇願させてからポルチオガン突きでアヘらせる
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 04:24:08.96 ID:7W6wWOOE0
ポルチオをゴリゴリに潰して雌として失格な野太い悲鳴を上げさせ続けて中出し
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