他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】でロリNTR
Check
Tweet
11 :
◆iPTHSvOV42
[saga]:2024/01/22(月) 15:10:18.94 ID:SN1sCssX0
とあるショッピングモール。
そこに、手を繋いだ小学生のカップルが来ていた。
ショタ「あ、ね、ねぇ、駄菓子屋、行こうよ」
ロリ「うん!」
1人はメガネをかけたいかにも気弱そうなショタ、もう1人はいかにもメスガキっぽい茶髪のツインテなロリ。
2人は駄菓子屋でそれぞれ200円分くらいの駄菓子を買い込むと、レジ袋を振りながら楽しそうに歩いていた。
ポッポォ〜!
そんな2人の目の前に、ショッピングモール内を走る列車が止まった。
機関車のような先頭車両の後ろに、トロッコのような車両が連結されている。
中から子供たちがぞろぞろと降りて来た。
車掌のお姉さん「そろそろ出発しまーす。乗りたい人、いるかな〜?」
車掌のお姉さんが子供達を集める。
ショタ「あっ、あれ乗ろうよ!」
ロリ「えー、なんだか子供っぽ〜い」
ショタ「でも、でも、楽しそうだよ……!」
ロリは少し迷った後、やれやれと言った様子でショタと共に客車に乗った。
客車は正面を向いた席が1つだけある1人乗りだが、親が膝に子供を乗せても乗れるように若干広めとなっている。
ショタは後ろから3両目、ロリは後ろから2両目の席に座った。
最後尾の車両はスタッフ用であり、子供達が降りたりしないように監視するスタッフが乗っている。
ポッポォ〜!
車掌のお姉さんが全員ベルトを締めているか確認した後、汽笛を鳴らした。
列車が動き出し、ショタもその他子供達も嬉しそうな声を上げる。
ロリ「まったく……」
……ニチャァ……
そのロリの後ろの車両、若干ピチピチのスタッフの服を着たその男が、気持ちの悪い笑みを浮かべた。
●
10.70 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)