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【シャニマス】透と円香が猥談を繰り返すだけ【R-18】
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1 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:38:04.98 ID:hwavO4ePO
とおまど猥談3回目です
透がちょっと拗らせてます
前回お話ししたこと
樋口、浅倉にお悩み相談
樋口、初体験を語る
樋口、性欲に負けがち
いざかまくら
2 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:39:17.41 ID:hwavO4ePO
「樋口、最近どんな感じ?」
「なに、急に……?」
「どんな感じかなーって、プロデューサーと」
「別に……変わらないけど」
「変わらずお楽しみってこと?」
「…………うん」
「好きだね樋口も、セッ◯ス」
「……………………別に……普通だと思うけど」
「そっか」
「そうだよ」
3 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:40:26.86 ID:hwavO4ePO
「……ちゃんと着けるようになった?ゴム、コンドーム」
「…………うん」
「けっこう正直だよね、樋口」
「…………うん」
「ちゃんと着けなきゃだめだよ、コンドーム」
「……一応は着けてするようになったけど、ね」
「おー……樋口が性欲に勝ってる」
「盛り上がってきたら、その……なんていうか……」
「……待てないんだ、着けるの」
「…………1回出したら大丈夫かなって」
「樋口が性欲に負けてる」
4 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:41:03.52 ID:hwavO4ePO
「それに……そのまま入れても絶対に中に出そうとはしないし、あの人は」
「……そういうの、樋口はきゅんってする?」
「…………まあ、ちょっとは」
「で、ムラってして抜けないようにすると」
「うん……ぁ……違っ……!」
「えろ樋口じゃん」
「ごめん…………うん……えろい、かも……」
「……プロデューサーが、なんていうか……負けちゃう感じ?」
「……そんな感じ」
「想像したらさ……えろいと思った、私も」
「……浅倉もわかってるじゃん」
「……まあ、ね」
5 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:41:49.73 ID:hwavO4ePO
「たぶんだけど……出しちゃったあとすごい申し訳なさそうにするでしょ、プロデューサー」
「……エスパーにでもなった?」
「後で捗るなぁ……ふふっ」
「捗る……?……えっ、ちょっ……」
「赤くなった……樋口、顔」
「はっ……あ、浅倉が捗るとか言うからでしょ?」
「お世話になってます……樋口とプロデューサーのセッ」
「まってやめておねがい……」
「……嫌だった?オカズになるの」
「…………するなとは言わないけど」
「やった」
「報告はしないで……やばい、いろいろ」
「りょ」
6 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:42:25.22 ID:hwavO4ePO
「あ……そういや樋口、こんなんで……こうって言ってたよね、プロデューサーの……あれ」
「……だいたいそんな感じだけど、手でシュッシュッてやるのなんか……卑猥」
「卑猥な話し、してるし」
「それは……そっか」
「うん……でさ、買ってきた」
「なにを……?」
「ナニを」
「……は??」
「プロデューサーのと同じくらいのやつ、買ってきた」
「……えっ、まって……まださっきの話し続ける気?」
「もち」
7 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:43:00.85 ID:hwavO4ePO
「私の話しで……そういう、あれなんでしょ……?」
「うん、お話ししてもらって捗ってるから」
「……ごめん、いろいろ……本当に……」
「むしろありがと……捗ってる、めっちゃ」
「その捗ってるってやつやめて……おねがい……」
「オナ」
「ごめん捗ってるってほうで……私が悪かったから……」
「じゃあそっちにしとくね」
「うん…………」
「……話し、続けていい?……捗ってるやつの」
「……そんなに話したい?」
「自慢したい……買ったやつ」
「……まあ、その……とりあえず……見せて」
8 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:43:44.08 ID:hwavO4ePO
「……あー、えっと……んー……?」
「…………浅倉、パンツ見えそう」
「見てもいいよ、探してる間だけ」
「…………見ないし、別に」
「ちょっと悩ん……お、あった」
「……ベッドの下に隠すとか、なんか……えろい」
「ね……で、これ……プロデューサーのちんちん」
「プロデューサーのではないでしょ」
「どう、大きさ?……こんなんでしょ?」
「だいたい合ってるし……こんなん、だけど……」
「大きいよね、めっちゃ」
「…………うん」
9 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:44:24.98 ID:hwavO4ePO
「私、これ入んなかったんだ……大きすぎて」
「……っ……!」
「入るんだよね、樋口には」
「…………ごめん、浅倉」
「うん……むしろ、興奮した」
「は……?……えっ……?」
「めっちゃ濡れた、びちょびちょに」
「浅倉まって……覚悟だけ、させてほしい」
「私にはプロデューサーの入らないんだーって思ったらさ……」
「ごめん……お願い、待って浅倉……」
10 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:45:16.61 ID:hwavO4ePO
「樋口は本物としてるのに、私はこれも入んないだなーって……すっごいドキドキした」
「私も……心臓、だめそう……今」
「そのまますっごいのがキちゃって……すごかったよ」
「……うん」
「そのあと何回も思い出しながら……樋口のお話し、ね」
「…………うん」
「オナ、じゃなくて……捗ってたらいっぱい出た、ぷしゃーって」
「……私、ひとりで吹いたことない」
「……ひとりで」
「あ……っ……!」
「ぷしゃーってなったことあるんだ?……プロデューサーのなら」
「………………わるい?」
「いいと思う、えっちで」
11 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:45:57.51 ID:hwavO4ePO
「……えっちだからもう言っちゃうけど」
「なんか吹っ切れた?」
「なんか吹っ切れた……かも」
「吹っ切れ樋口」
「うん、あの……やっぱり……だめかも……」
「がんばれ樋口」
「……この前」
「この前?」
「ぜんぎ?……ってやつ、した……たぶん」
「おー……どんなん?」
「……足で、いろいろ……?」
「足かー……」
「……もしかして違った?」
「聞きたい、詳しく」
12 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:46:37.48 ID:hwavO4ePO
「踏んだり、扱いたり……」
「うん、できてる……前戯」
「……そうなんだ?」
「うん……だから続けてよ」
「……踏んで……扱いて……出るまで、してた」
「出るまでしちゃったんだ?」
「……途中からノってきちゃったし……気分が」
「……たくさん出た?プロデューサーの」
「……うん、多かった……いつもより」
「変態じゃん、プロデューサー」
「変態かもね……私も」
「……興奮した?樋口も」
「…………うん」
13 :
原始生命態トークン
[sage]:2024/02/18(日) 01:47:33.31 ID:hwavO4ePO
おわりんぜです
足コキってすごいのよ!
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/02/20(火) 09:22:54.99 ID:/MC2jSZ2o
おつりんぜ
最高なんすかねこれ
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