【安価】弱気ショタとツヨツヨお姉さんのオネショタ

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1 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 08:41:06.99 ID:atPZzrI8O
某所のオネショタが最高だったけどエタったので

舞台は

下1
1、現代
2、江戸時代
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 08:46:12.32 ID:yp/ftvijO
1
3 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 08:47:36.08 ID:atPZzrI8O
ショタは

下1
1、ただの母子家庭の子供
2、大企業の跡取り息子
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 08:51:30.20 ID:LRDpV8z50
2
5 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 08:55:29.89 ID:i33RniDuO

ツヨツヨお姉さんは

下1

1、暗殺者兼メイド
 性格 沈着冷静

2、護衛人兼付き人
 性格 姉御肌
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 09:09:32.25 ID:F2JTSGwXO
2
7 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 11:30:34.59 ID:2F5uVb2CO

「ほら、もっとシャキッとしてください」「あなたは人の上に立つ人間ではない」「本当にあの御曹司?」

「はぁ…」

今日も学校で散々だった。
屋敷に帰ってきた第一声はため息。

でも、胃が軽くなる。重圧がなくなってよっぽどマシだ。


僕の名前は望月。
日本でも有数のとある財閥の一人息子。

幼少期から次期当主にってことで厳しく育てられたけど、どうにも自信がないんだよね…。僕、ダメダメだから…。

うぅ、胃が痛い。

まだ、○学生なのに慢性的な胃痛がある。
キリキリ痛む胃を抑えていたら、

「坊ちゃん、暗いですよ! 胸を張って!」

僕の背をバシバシ叩く、僕より頭二つ分高い、と言うよりも子供の僕の隣に立つ女性。

8 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 11:33:25.50 ID:2F5uVb2CO

化粧気のないのに誰もが振り向く東洋的な美人、でも、まだ十代なのに優秀な武術の使い手

色気のない黒のスーツ姿でもアイドルかと思うほどプロポーションの取れた、特に大きな胸が目に入る。

僕はついつい胸を見ていたから、恥ずかしくなって視線を外して、

「うぅ、紅葉はいいよね… 僕の護衛だけすればいいんだから…」


紅葉ーー僕の警護兼付き人に任命されたお姉さん。

でも、僕の嫌味にはっはっはと笑って、長いポニーテールを靡かせて、

「ですね! 怒られてる時は他の害意に気づけますから、 坊ちゃんの警護に全力を注げますよ」

そうあっけらかんに言い放った。
僕の胃が重くなるのも知らないで、紅葉は手帳を取り出して、

「じゃあ、帰ったらまずーー」

安価下1

1、一緒に入浴する(モロすけべ)

2、武術の稽古(ラッキースケベ連発)
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 11:39:00.65 ID:1bMW4W8Zo
2
10 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 12:07:57.76 ID:jI2eN+0KO

意外かも知れないけど、お金持ちの学校ほど自宅学習は、習い事はしない。

基礎教養はすでにあるし、自宅学習は学校で教わらないことを学ぶため、学校で大抵のことは学ぶから。


だから、自宅学習をするのはそれ以上かそれ以下の場合になっちゃう。

もちろん、僕は後者。

今は広い道場で紅葉と二人。

僕は防具をつけて、竹刀を構える。

「さぁ!どこからでも! 坊ちゃん!」

対して紅葉は防具をつけずに剣道着だけ。
体格差もあるけど、紅葉に自由に打ち込んで、一本取れたら良い、そんな稽古だ。

「や、やああ!」

僕は掛け声を叫びながら。竹刀を振りかぶって向かうけど、

「甘い!」

ぽこん、と紅葉からいとも簡単に面を決められてしまう


それから数十分、紅葉から教わったりしても、一向に紅葉に勝てなくて、大の字でバテていた。

11 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 12:08:41.59 ID:jI2eN+0KO


「も、紅葉、強すぎるよ…」

荒い息を吐く僕に紅葉は腕を組んで悩んで、

「うーん…坊ちゃん、運動神経はなくはないのに、どうしてこんなに弱いんでしょうね?」

結構傷つくことを話していたら、手を叩いて、

「そうだ! 坊ちゃん、よく見ていてくださいね!」


僕が疑問を浮かべて紅葉を見ていると、袴の紐を紅葉は緩めて、僕が見ているというのに、袴を脱いでしまった。

当然、見えるのは何もつけていない紅葉の長くてすらっとした足と、足の根本、く、黒くてスケスケな、大人ぽいパンティ姿に胴衣姿の紅葉だった。

「も、紅葉!?」

僕が悲鳴をあげるけど、紅葉は素面のまま、ニコッと笑って、

「袴って足捌きを隠すためにあるんですよ、見辛いから脱いじゃいました。これで、よく見えますね」

そ、そうだけど…

心臓が早く鼓動を打って、顔面が赤くなるのがわかる。
そのまま、紅葉はーー

安価下1
1、準備体操を始めた。(パンティも脱いで下半身露出)

2、僕と試合を再開した。(紅葉を抱き合う)

3、素振りを始めた。(上も脱いで下着姿になる)
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 12:15:43.64 ID:NNowV30fO
3
13 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 12:28:48.68 ID:AMfYuPqFO


「うーん、そうだ! どうせ見るなら、上も見せたほうがいいですね! 和服ってどうしても野暮ったいから」

紅葉ー!?
慌てる僕をよそに、紅葉は上の剣道着も脱いじゃう。

普通、スポーツをするならスポーツブラなんだろうけど、上もスケスケ、黒のレースがふんだんにあしらわれたブラジャーで、紅葉の胸は僕の頭くらいあって、とても大きい。

おっきなスイカ二つ抱えてるみたいな大きさ。

その胸を飾ってるのは黒いレースだけど、微妙に透けてて、よく見れば、ピンク色の丸いモノが胸に見えた。

「うっ…ーー」

僕も子供とはいえ、精通してるからおちんちんが硬くなっちゃった。

僕は胡座をかいて、隠した。

「? 坊ちゃんもやりましょう?」

紅葉は何もないように言うけど、無理だよ!!

「み、見稽古で、お願いします…」

僕の消え入りそうな声に、紅葉は元気よく頷いて、

「了解ですよ、ちゃんと見ててくださいね!」

眩しい、紅葉の笑顔が眩しすぎる。

紅葉は、下着姿のまま、

「1、2、3…」

竹刀で素振りを始める。

けど、ホールド力の弱いブラジャーのせいで、紅葉の胸が上下に揺れて、後ろからだと大きいのに引き締まったお尻がぷりぷり動く。

視線を外したいけど、見稽古の手前、顔を背けられない地獄みたいな時間が流れた。

14 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 12:30:24.46 ID:AMfYuPqFO

「良い汗かきました」

「よ、よかったね」

汗だくで胸の谷間や、引き締まってくびれた腰、それと汗を吸って変色してる下着、その匂いが通ってくるのは道場の隣の着替え場

稽古の後、紅葉は下着姿のまま、僕と一緒だった。


「さて、坊ちゃん」

紅葉は笑って、



安価下1

1、紅葉と別々にシャワーを浴びて一緒に寝る。(勃起を隠す)

2、紅葉のシャワーに付き合う。(勃起が紅葉にバレる)
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 12:31:09.29 ID:nVFcEs/yo
1
16 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 12:39:14.81 ID:icr2zjZfO


「じゃあ、坊ちゃん、一緒にシャワーを…」

「きょ、今日は汗かいてないから大丈夫!」

僕はそのまま飛び出してしまう。
普段、紅葉とお風呂に入ってる。

けど、紅葉は入浴着を着てくれてたし、お互いの配慮はあった。

けど、今入ったら、勃起してるってバレちゃう!

僕は隠すために走った。


17 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 12:40:52.43 ID:icr2zjZfO




「じゃあ、寝ましょうか、坊ちゃん」

キングサイズのベットに僕は横になる。
隣にはネグリジェ姿の紅葉が。

ただ、ネグリジェといっても、その下には動きやすい服を着ていて、肌がすすけているわけじゃない。

僕は普通のパジャマだった。

「お、おやすみ、紅葉」

紅葉はにっこり笑って、明日はいい日にしましょうね、いつも通りにその言葉とともに電灯を消した。

すぐ隣には紅葉がいて、慣れた光景。

すぐに紅葉から寝息が聞こえた。


けど、寝付けない。
僕の股間はビンビンに勃起してたから。

ギンギンに目が冴える。

僕はーーー


安価下2

1、こっそりオナニーする

2、紅葉が寝たことを確認して、紅葉のおっぱいを吸う

3、自由安価(あんまり無理のあるものはずらします)

18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 12:44:28.19 ID:nACbQGTvo
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 12:44:51.07 ID:yaHiWnFw0
1
20 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 13:12:06.23 ID:MZoVYqYsO


「はぁはぁはぁ…」

スポーツで散々走った後より息は荒いし、心臓は飛び出そうだった。


でも、ズボンの中のおちんちんは硬くなりすぎて痛いくらいだし、出したい出したいと叫んでる。

僕はズボンとパンツをこっそり下げておちんちんを出すと、掴んだ。

脳裏に思い出すのは、隣で眠る紅葉の大きな胸やくびれた腰、それと、余分な脂肪はないのにとてもエッチなお尻だった。

上下に揺れるお尻や胸だけで一擦りしただけなのに、


ーーービュルルルルルルっ!!

「ーーっ!!」

必死に片手で口を押さえて息を殺したけど、ため息が出るくらいに気持ちよかった。

あとは、寝具についた精液をどうするかだけどーーー

「坊ちゃん」

びくりと体が震えた。

すぐそばから聞こえる吐息と僕をそう呼ぶのはこの部屋に一人しかいない。

「あ、あの、その、これはーー」

僕が振り返って紅葉の方を見ると、先ほどとは違って、少しだけ漏れる優しい光がつき、紅葉は体を起こして布団からはだける。

でも、それだけで僕は息を呑んでしまった。

だって、だってーーー

21 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 13:13:19.23 ID:MZoVYqYsO

「ど、どうして、ネグリジェだけなの!?」

普段、ネグリジェの下にジャージのようなものを着ているのに、紅葉が何も着ていない。

薄暗い中でも、紅葉の大きなおっぱいは乳首までよくわかってしまった。

僕が突然のことに、まだおちんちんが出しっぱなしだということも忘れて紅葉を見ていたけど、紅葉はくすりと、いつもの豪快に笑う笑い方とは全然違う、大人みたいな微笑みで僕を見て、

「坊ちゃん、大人の稽古、しましょうか?」


僕の体に覆い被さるように紅葉は言って、唇を、キスをする。

それも、紅葉に舌が僕の口に入ってきて、舌を絡める、とってもエッチなキス。

僕の口に、紅葉はどんどん唾を流し込み、数分キスを続けて、口を離した。

僕と紅葉の口から涎でできた橋がキラキラ輝いていて。



下3

1、紅葉のおっぱいに吸い付く

2、紅葉が望月のペニスをパイズリする

3、紅葉のおまんこをじっくりみて愛撫する

4、自由安価(無理なのは再安価)
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 13:18:32.47 ID:YR0m3DoqO
紅葉がねっとり連続ごっくんフェラをする
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 13:24:30.05 ID:YHzPeKVIO
1
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 13:29:28.40 ID:1bMW4W8Zo
2
25 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 13:42:20.72 ID:6pyQW5zrO
望月のペニスの大きさ

下1


1、年相応のこどもペニス(完全包茎)

2、子供の中ではなかなかの大きさで半分剥けてる仮性包茎)

ここまで子供ペニス


3、大人並みのズル向け

4、それはあまりに大きすぎた。大雑把過ぎた。メスころし
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 13:42:53.36 ID:qgEsoRTfo
1
27 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 14:08:16.00 ID:fi6eUP5pO


「坊ちゃん、どうですか?私のおっぱい」

紅葉がネグリジェをバナナの皮を剥くみたいに簡単に脱いでおっぽいを見せてくれた。


はじめて見たおっぱいは、とても大きかった。

僕の頭くらいあって、紅葉のおへそまで隠しちゃうのに、乳首はツンと上を向いて、綺麗なピンク色をしている。

「さ、触っても、いい?」

紅葉にいきなり触ったらびっくりしちゃうかと思って尋ねると、紅葉はおっぱいを持ち上げて、

「どうぞ、坊ちゃんのおっぱいですよ」

いつもと違って、僕をあやすように紅葉はおっぱいを、両方の胸を差し出した。

僕は、無意識で紅葉のおっぱいを手で掴んじゃう。

「あんっ!」

「ご、ごめん、痛かった?」

手を引っ込めて謝ると、紅葉は、

「ふふっ、女の人がやめてって言わなければ、もっとやってってことです、坊ちゃん」

そうなんだ、僕はもう一回手を伸ばしておっぱいを掴んだ。

両手で支えきれないし覆い隠せないくらい大きなおっぱい。

でも、手に吸い付くようにスベスベなのにもちもちしてて、いつまでも揉んでいたくなる。

「んっんっ、坊ちゃん、乳首、も触ってください」

「う、うん!」


紅葉に言われたまま、僕は乳首を指で揉んだ。

28 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 14:09:09.60 ID:fi6eUP5pO

おっぱいは柔らかいのに、硬いゴムみたいな乳首、僕は夢中で紅葉のおっぱいを揉むと、

「んっ、そろそろ、出ます」

何が、と思ったら、ぶしっと炭酸ジュースの缶を開けるみたいな音で、僕の掌が濡れちゃった。

驚いてみれば、紅葉の乳首からトロトロと白い液体が、母乳が流れていた。

「も、紅葉、お母さんなの!?」

母乳の知識はある。
だから、紅葉はすでにそう言う人がいたと言うことだと、裏切られた感情が湧き上がったけど、紅葉は微笑んだままで、

「ふふっ、坊ちゃんのお母様はお乳が豊かだったと聞いて、私はお薬を飲んだんです。おっぱいが豊かになる代わり、こうしてお乳が出ちゃうんですが」

そうだったのか、と納得と、紅葉を疑ってしまった自分が情けないのと、それと僕のために薬を飲んで体を変えてくれた紅葉の献身が嬉しくて、色々な感情が渦巻いていると、

「えいっ」

紅葉は僕を押し倒して、僕はベットに尻餅をついた。

「ふふっ、このお乳でこうしてあげますね」


そのまま、僕が出しっぱなしだったおちんちんに上半身を近づけた紅葉は、おっぱいを持ち上げてーーー

「えいやっ」

おっぱいで、僕のおちんちんを隠しちゃった。

「んぎゅっ!」

いきなり柔らかくて暖かいものに包まれた僕のおちんちんは我慢ができなくて、


ーーービュルルルルルル!!

あっけなく射精しちゃった。

気怠さと気持ちよさがくるけど、紅葉は、

「ふふっ、子供おちんちん、ムキムキしましょうね」

僕のおちんちんをおっぱいから外すと、お乳を僕のおちんちんに振りかけて、とてもあったかいけど、すぐに勃起して、
29 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 14:10:30.59 ID:fi6eUP5pO

そのまま、紅葉は僕のおちんちんに指を添えて皮を剥こうとして、

「い、痛いよ!紅葉!」

「大丈夫、たっぷり母乳をかけてあげますから」

そのあともお乳をかけ、やがて、

「うわああああ!!」

「ふふっ、はじめて剥けて偉いですよ、坊ちゃん」

紅葉の手で、僕のおちんちんは外に晒されちゃった。

紅葉が手で輪っかを作ってないとすぐに元通りになるおちんちん。

でも、はじめて外に出た痛さが僕の中にあった。




下2

1、紅葉とキスをしながら紅葉に対面座位ぴっちりで甘々脱童貞

2、紅葉が寝転んでそのままイチャイチャ脱童貞

3、紅葉が四つん這いになって後ろから獣欲のままに脱童貞

30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 14:19:32.12 ID:cK8hlVJvO
ふみぃ
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 14:20:13.64 ID:/juSSXaOO
1
32 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 14:31:52.82 ID:zIkCbPPPO


「んぶっーんんっ!!」

僕は懸命に紅葉のおっぱい、乳首に吸い付いて母乳を飲んだ。
紅葉に正面から抱きあうように座り、紅葉のおっぱいが目の前にある姿勢だった。

紅葉の母乳はとても栄養があるとかで、僕のおちんちんは飲めば飲み分だけ、いくらでも硬さを取り戻す。

けど、紅葉の母乳は甘くてサラサラしてていくらでも飲んでいたい味だった。

「んっ、美味しい、ですか?坊ちゃん?」

僕に背を撫でながら紅葉は聞いていたから乳首を咥えたまま、頷くと、

「んあっ!…ふーっ、じゃあ、今日は最後までしちゃうますか」

そうして、名残惜しさを感じながら紅葉に言われるまま退くと、紅葉はゆったりと両足を広げて、その股間を見せる。

黒毛の、僕と違って陰毛に包まれたそこは貝のようだったけど、ぬらぬらと濡れて、そこに入れるのだと、本能で分かった。

さらに、紅葉が入れやすいように、そこを両手で外側を掴んで開くと、ぬちゃああ、と糸を引き、

「どうぞ、坊ちゃんのおまんこですよ」


僕は、あとは理性なんてなかった。

ただ、僕は小さな子供のおちんちんを掴んで、正面から抱き合って密着して、紅葉のそこに、オマンコに入れた。

「んんっ!!」

紅葉のくぐもった声の後、夢中で腰を振ると、何かがおちんちんで破った感触がして、それが気持ちよくて射精しちゃった。

テクニックも何もない、ただの欲望に包まれての射精だけど、人生で一番気持ちいい、射精。



下1
出した回数
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 14:32:54.57 ID:5SPPk1ou0
一回
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 14:33:05.95 ID:gCKJbv1NO
このレスのコンマの数
35 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 14:43:39.71 ID:Dn64E4HxO


「んんっ! 坊ちゃん、坊ちゃん!」

「紅葉っ!! 紅葉っ!!」


僕たちは正面から抱き合って、お互いに腰を振ってる。
紅葉のオマンコは僕のおちんちんを奥に奥にと吸い込ませ、何もしないのに剥けちゃって、痛いはずなのに、痛かったはずなのに、ヒダヒダが気持ち良過ぎた。

紅葉のおっぱいに僕の顔が挟まれる姿勢だけど、僕たちはお互いに顔を伸ばして、名前を呼んでキスをしていた。


「紅葉、僕!!」

何が言いたいのか言葉にならない、けど、紅葉が笑う、微笑む。

「はい、私も愛してますよ、たっぷり坊ちゃんの赤ちゃんの種をくださいな!紅葉に坊ちゃんの赤ちゃん、孕ませてください」


耳元での囁きが、最後に、


ーーーーーービュルルルルルルっ!!


僕は全身をのけぞらせて、射精、種付けをして、意識が途切れる。

「お疲れ様でした、坊ちゃん」

その言葉が最後だった。


36 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 14:44:07.93 ID:Dn64E4HxO


次の日、僕たちは何事もなかったかのように、いつものように学校に行って、帰ってくる。

朝、僕が起きるとシーツもパジャマもいつも通りだった。
僕の夢かな?とも考えたけど、朝着替えた時、僕のおちんちんはジンジン痛かったし、何より、今まで剥いたことがないのに、簡単に剥けてしまった。


「どうしました? 坊ちゃん」

隣の紅葉に尋ねようとした時、

「今日も稽古しましょうね」

持ってきたのは剣道具

うわあと思っていたけど、こっそりと耳元で

「もちろん、あとで大人の稽古、つけてあげますね」


しっかりと、雌の微笑みで僕にそう言った。



自由安価
読みたいシチュエーションとか自由に
明日の12時まで

このスレはあとは不定期にやっていこうと思います
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 16:58:49.23 ID:X4sIjE7Bo
組み手中勃起ちんちんに脚擦り付けられて力抜けて崩れ落ちそうになったらおっぱいで顔キャッチされて身体支えられながらパフパフと脚コキの「攻撃」に為すすべなく負ける
38 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 17:30:09.68 ID:Q0X525pHO


「さて、坊ちゃん、今日もお稽古しましょうか?」

紅葉は結構サドが入ってる。
今も満面な笑みだ。

僕が弱いのもあるけど、けど、スパルタな面が。

ただ、紅葉は僕を見捨てないから、僕も頑張れる。

学校から帰りの今日の稽古はーー





安価下1

1、剣道

2、水泳

読みたいシチュエーションは投げて構いませんから
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/22(金) 17:37:05.61 ID:YHzPeKVIO
2
40 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/22(金) 17:46:11.21 ID:qxwr48iZO


「ふぅ…」

屋内プールのプールサイドでストレッチを終えて一息。

紅葉から護身術を中心に教わってるけど、武術だけで体は作れないのが紅葉の持論。

だから一週間に何度かは水泳の鍛錬があったりもする。

でも、今日はーー

「紅葉、遅いなぁ…」

いつもだったら髪をまとめて競泳水着で待ってるのに、まだ来てない。


持ち前の50mプールで一人はちょっと寂しかったり。

ただ、いつも、パツパツになった紅葉の競泳水着姿を思い出すと、また勃起しそうになったから、頭を振って邪念を消した。

そんな時、

「お待たせしました、坊ちゃん」

声がした方を振り返ると、


紅葉の水着

下2

1、競泳水着

2、ビキニ

3、スクール水着

自由安価
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