【安価】弱気ショタとツヨツヨお姉さんのオネショタ

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61 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/23(土) 11:55:35.21 ID:ayiWXDsGO


「ふふっ、じゃあ今夜も大人の鍛錬しましょうね」

紅葉はいじめっ子っぽく、ただ、水泳の時に見せる笑顔とは違って、見てるとおちんちんが固くなっちゃう笑顔を見せる。

僕はベットに仰向けで寝転がると、紅葉は僕の足の間に入って、

「坊ちゃんのおちんちん、もう固くなってますね、可愛い」

僕のおちんちんに手を添えて、軽いキスをされちゃった。

でも、それだけで紅葉の柔らかい唇が気持ちよくて、震えちゃう。

「あうぅ…も、紅葉、もっと優しくしてぇ」

「だーめです、これからこの子供おちんちんはもっともーーーっと、イケメン大人おちんちんにするんですからね」

鍛錬の時に見せるいじめっ子の笑みだけど、それだけで鍛錬とは違ってゾクゾクした。

大人の鍛錬でいじめられるのは、痛いし辛いけど、それ以上に気持ちいいってもう、僕は覚えちゃってる。

「はいはーい、じゃあ、この皮かぶりのおちんちんを剥き剥きしちゃいますよ」

紅葉はおちんちんの皮の中に指を入れると、


「えいやっ!」

掛け声と一緒に皮を下ろしちゃった。

「ひゃひいいい!!」

昨日、紅葉に剥かれちゃったし、紅葉のオマンコで剥いちゃったおちんちんだけど、普段は皮に包まれてる。朝、剥いちゃったけど、すごく敏感で、全部下ろすのは昨日ぶり。

紅葉は僕の真っ赤なおちんちんをじっと見てーー

「んー? 明るいところで見ると、坊ちゃんのおちんちん、結構チンカスが溜まってますね」

僕も見れば、亀頭(今日、教科書で知った)とカリ首に白いカスが溜まってて、恥ずかしい。

「も、紅葉、僕が綺麗にするよ」

でも、紅葉は笑ってーー

安価下1

1、チンカスおしゃぶりフェラ

2、チン皮剥き剥きオマンコセックス

62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 12:06:59.55 ID:h/Pau21wO
1
63 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/23(土) 12:29:18.73 ID:StEFjevsO


「坊ちゃん、チンカスが溜まってるのはいただけないですね」

おちんちんのチンカスを紅葉は爪でカリカリ擦りながら言うけど、仕方ないじゃん、剥いたことなかったんだし…

そんな言い訳を考えるけど、紅葉は右手の親指と人差し指で輪っかを作って、チン皮を根元で集めて、僕のおちんちんをずっと剥けてる状態に固定したら、


「そんな不衛生なおちんちんは私が食べちゃいます」

ぼくのおちんちんを咥えて、根元まで飲み込んじゃった!!

「あぅうううう!!」

当然、その刺激が直に来て、紅葉は舌で僕のおちんちんを全体的に舐めて、でも歯がチンカスをカリカリとこそいでいく。

当然、チンカスが剥がれたところは本当に今まで外に出たことないし、不衛生というのも本当でヒリヒリ痛むけど、紅葉はずっと舐め続けるから、

「あう!でる!出るよ!! 紅葉!!」


ーーービュルルルルルル!!

僕は紅葉の口の中で射精しちゃうけど、紅葉は口を離さない。紅葉のほっぺたが膨らむけど、口を離さず、射精して敏感になったおちんちんが紅葉の舌と歯の気持ちよさで強制的に勃起しちゃって、

「また出る!!!」


それでも、紅葉は口を離さない。

結局、僕は紅葉の口に4回射精しちゃった。

64 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/23(土) 12:29:57.83 ID:StEFjevsO


「んぷっ!」

紅葉はハムスターみたいに頬を膨らませて、僕のおちんちんから口を離す。

おちんちんはもう、半勃起状態だけど、さっきと違って、チンカスがついてない。
チンカスがついていたカリ首は真っ赤だけど、精子と紅葉の唾液でとろとろに輝いていた。


「んべっ! ぼっひゃん、どうれふか?」


紅葉は口を開いて中身を見せる。
精子の中にチンカスが浮いてて、汚い光景なのに、すごくエッチで、半勃起してたのが完全に勃起しちゃった。

「い、今テッシュをーー」

ベット側のテッシュを持ってこようとしたら、紅葉は口を閉じてモゴモゴ動かして味わっていたあと、口の膨らみがなくなって、飲み込む音が。


「坊ちゃんのーー年分のチンカス、ごちそうさまでした」

紅葉の笑顔は捕食者みたいだったけど、すごく、可愛かった。



次の行為・挿入
下3

1、イチャイチャ授乳正常位

2、ケダモノ性欲丸出し後背位

3、ツヨツヨペニスへの特訓騎乗位

4、自由安価(無理なものは再安価・まんこ挿入は絶対です)
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 12:43:04.17 ID:lJVnq9ciO
3
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 12:51:56.14 ID:jcFTZNn9O
1
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/03/23(土) 13:01:30.08 ID:lmBQ2QmsO
3
68 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/23(土) 13:30:41.29 ID:b7n3OVGGO


「では、坊ちゃん」

僕はそのままの姿勢で、ベットに仰向けになったまま、紅葉は僕にまたがる。

ただ、両足で力を込めていて、僕に重さがかかることはない。

紅葉は両手を股間の傍に添えて、おまんこを広げて、僕のお腹に、ポタポタとオマンコからの液体ーー愛液が滴り落ちて、僕のおちんちんからも我慢汁が流れてる。

早く早く、と焦りがあるけど、僕は言われた通り、自分のおちんちんの皮を根元に集めて、大人おちんちんにしているのが、どうしても痛い。

「大人の鍛錬、しましょうね。なるべく、射精せずに耐えてイケメンおちんちんになるのが今日の目標ですよ」

今日の鍛錬は耐える。
紅葉からどんなに気持ちいことをされても耐えるのが目標だ。

ゆるゆると紅葉の腰が降りて、僕のおちんちんが紅葉のオマンコに食べられていく。

「あ、あぁ〜〜!」

紅葉のオマンコは小さなヒダヒダがたっぷり詰まっていて、そして、奥に奥にと誘って行く、ものすごくえっちで気持ちいいおまんこ。

しかも、チンカスがなくなって昨日より気持ちよさがダイレクトで伝わってくるから、

ーービュルルルルルル!!


すぐに行っちゃう。

あぁ、これで今日の鍛錬も終わりか…

紅葉のおまんこ、もっと味わいたかったという後悔が。

でも、紅葉は、

「大丈夫です。一回や2回くらい、想定してますから。頑張れ、頑張れ! ほうら、おっぱいですよ」

右手はオマンコに添えて、左手は上体を倒して器用に僕の口におっぱいを運び、ジュルジュル飲めば、すぐに回復しちゃう。

そんなわけで、僕のおちんちんが根元までおまんこに食べられる間、5回も射精しちゃったけど、紅葉は呆れることなく、僕の体にお尻をつけた。

「ふふっ、坊ちゃん、食べちゃいました」

僕の口に紅葉は口を重ねてキスして、しばらく緩やかな時間が流れる。

紅葉のオマンコは変わらず愛液が多くて、奥に奥にと誘い、小さなヒダヒダが密着してぎゅうぎゅうと締め付ける気持ちいいおまんこだけど、我慢できた。

やった、と思ったのも数瞬、

紅葉はキスをやめると、


「じゃあ、本番ですよ、坊ちゃん」

耳を疑った。


69 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/23(土) 13:31:29.35 ID:b7n3OVGGO







「あぐううううう!! うわああああああああ!!」


僕の情けない悲鳴が部屋にこだまする。

「坊ちゃん、ふっふっ! が、がんばれ! がんばれ!!」

紅葉はそういって励ましてくれるけど、我慢なんてできない。

ビュルルルルルル、と紅葉のお腹で精子が放出される音が響いた。

紅葉の母乳で強制的に勃起しちゃうけど、それだけじゃない。

紅葉のオマンコはーー

「ふふっ、子宮が降りてきちゃって、ちょっとお腹が膨れちゃいましたね、絶倫なんですから」

紅葉の言う通り、紅葉の引き締まったお腹が少し出ていた。

何より、中が大違い。

さっきまでいくらでも奥に進めたのに、おちんちんに硬いものが吸い付き、ちゅっちゅとキスの嵐を浴びせて、僕の精子を少しでも飲み込もうとしてる。

これが、紅葉の子宮口、甘えん坊な子宮口に僕の精子はあらかた食べられちゃった。

「坊ちゃんの赤ちゃん、妊娠したらこんな感じですからねー」

紅葉は下腹を撫でる。
その所作がエロくて、また勃起しちゃって、すぐに射精しちゃう。

紅葉はーーー


安価下1

1、絶頂する

2、絶頂せず、望月を甘やかす
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 13:35:58.65 ID:0c9C+ToFO
2
71 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/23(土) 13:48:03.24 ID:+35T4eCuO


「ーーっ! うん、坊ちゃん、んっ」

一瞬だけ、紅葉は震えたけど笑って、僕とキスをする。

そのあと、耳元で

「3秒だけ、我慢しましょうね」

紅葉は大きく腰を上げて、子宮口を引き剥がし、

「3…」

ゆっくりと腰が降りて愛液が僕のお腹にぼたぼた落ちてきた。ゆるゆるして気持ちよかったけど、足に力を込めて耐える。

「2…」

紅葉は僕を抱きしめる。
おっぱいの間に顔が埋まって、両頬が柔らかくてとっても幸せでフワフワしたけど、射精の兆候だとわかったから、下腹に力を込めた。

「1…」

僕は、無我夢中で抱きしめた。

抱きしめられているから、抱き返すように、上半身を起こして、ただ必死に抱きしめた。


「ゼ〜ロっ!!」


ーーーービュルルルルルルっ!!!!


「んっ!」

紅葉は震えて、僕の射精を受けた。
子宮口が再び降りて全ての精子を全部飲み干して行くけど、目の前がチカチカして、もっと紅葉を抱きしめたいのに、倒れちゃった。

意識を手放す前に、

「今夜もお疲れ様でした、坊ちゃん。早く孕ませてくださいね」

そんな紅葉の言葉を最後に眠りに落ちて行く。
72 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/23(土) 13:48:35.09 ID:+35T4eCuO

目が覚めると、僕はパジャマを着てたし、寝具は乱れていなかった。

「おはようございます、坊ちゃん」

カーテンを開けて朝日を入れる紅葉。
紅葉も裸じゃなくて、いつも通りのスーツ姿。


「今日はおやすみですね」

そういえば、今日は休みだ。
いつもだったら、紅葉と訓練だけど、今日はーー


下3

1、一緒にお風呂(限界まで射精してイチャラブする)

2、普通の鍛錬を行う。

3、自由安価(無理なものは再安価です、あと、基本的に男は望月だけ)

73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 13:54:00.83 ID:lJVnq9ciO
2
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 15:05:19.45 ID:naMhvbH8O
1
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 15:07:15.92 ID:zktlPm8SO
1
76 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/23(土) 17:06:39.10 ID:JXUKieaQO


僕の家の風呂は大きい。

ただ、お客様が来た時に個室のお風呂に入りたいかもしれない。

だから、用意された一部屋がここだった。

僕と紅葉はその脱衣所にいた。

僕は朝から、大人の鍛錬をするからだ。


『今日は時間がたっぷりありますから、坊ちゃんがどれくらいできるのかと、ちょっと今まで甘々だったからお射精の痛さを知る日にしましょうね!』


と言われたけど、今までも結構キツめじゃないかな?


「坊ちゃん、早く入りましょう」

振り返ると、いつもなら湯浴み着を着ているのに、当然、紅葉は裸で、大きなおっぱいと、それと引き締まったお腹とお尻、おまんこを隠す毛深い陰毛が見えちゃった。

「うっ!」

当然勃起して脱ぎづらい。

「ふふっ、坊ちゃん、脱がしてあげましょうか?」

揶揄う紅葉に大丈夫と虚勢をはって、なんとか脱ぐ。


ただ、紅葉がいない。

紅葉は洗面台で髪を結ってた。

紅葉の、足元まで伸ばした長くて綺麗な黒髪は、



下1 紅葉の髪型(それとプレイ方針)

1、そのまま(超甘々プレイ)

2、いつも通りポニーテール(恋人プレイ)

3、二つ結びのお団子(教育プレイ)
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 17:09:23.60 ID:epfW3F5l0
1
78 : ◆ykBqVODv3w [sage saga]:2024/03/23(土) 17:31:04.82 ID:JXUKieaQO

>>1から
後出しになりますが、基本的にこのスレは「弱気(能力は低くない)なショタとツヨツヨでその子が大好きなお姉さんがイチャラブ子作りする」内容です

そういうわけで、他の子供とかヒロインは出ない可能性高いです(NTRは絶対なし)
>>60さん、ごめんなさい

望月坊ちゃんと紅葉さんが完結したら、次の子でやるかも

あと、最終回はショタおね(ショタではない)になる可能性高いと、ここで明言しておきます
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 19:39:46.85 ID:bxkOx/wQo
丁寧な表示によるゾーニング助かる
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/23(土) 23:39:59.90 ID:eYbHOeL40
次の子は2択で選ばれなかったクール暗殺者?
それとも1がまた新しく2択候補作る感じ?
81 : ◆ykBqVODv3w [sage saga]:2024/03/23(土) 23:49:41.56 ID:JXUKieaQO
>>80
未定

結構ノリで決めてるので
なお、クールな暗殺者は金髪外人で、ブルアカのトキか、艦これのリシュリューのどっちかみたいにしようと思ってた

あとは、母子家庭ルートだと剣道道場のツンデレ小町とか、子供食堂の看板おっとり娘とかは考えてました
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/24(日) 10:29:45.96 ID:Fl7aMsq80
うだうだ書いてねぇで本編だけ載せろや
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/24(日) 11:07:11.84 ID:xfoFl1Vl0
トキモチーフ暗殺者いいな
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/24(日) 14:58:59.14 ID:NQVQE5uW0
韓国人のゲームがお好きなんですね
85 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/25(月) 13:11:49.68 ID:KU/+zTuiO


紅葉の長くて艶やか、でもコシがある黒髪を見てた。

いつのポニーテールに結って、僕の護衛任務だから活動的に動いてるし、稽古の時も、ポニーテール

だけど、大人の稽古の時は2回とも、結っていない、今の髪型が、僕とエッチする専用みたいで、それだけで、ちょっとおちんちんが硬くなりそうだった。

紅葉は立ち上がって、髪が紅葉の、豊満な胸やお尻、足元にまで絡みつく。

エッチ、というより、綺麗だと思った。

「坊ちゃん」

紅葉はしゃがんで僕に目線を合わせると、顔を近づけてくる。

キスだ。

だから、僕も目を瞑って、待ってたけどいつまでも紅葉の唇の感触はなかった。

「ていっ!」

代わりに、おでこに軽い痛みと衝撃が。

驚いて目を開くと、ニマニマ笑った紅葉と、右手の人差し指が僕のおでこを弾いていた。


「坊ちゃん、いやらしー」

紅葉に揶揄われたのだとわかって、子供っぽいと思ったけど、そっぽ向いちゃう。

だって、紅葉が僕に教えてくれたじゃないか。

「ふふっ、坊ちゃん、拗ねないで、私が悪かったですから」

今度こそ、僕の方を向き、紅葉はキスした。
舌が口を割って、入り込み、僕も負けじと紅葉の舌を味わって、逆に紅葉の口に侵入した。

「んっ!」

紅葉は僕の逆襲を想定してなかったようで、一瞬驚いたけど、すぐにーー

86 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/25(月) 13:12:25.44 ID:KU/+zTuiO

「んっ! んちゅ!はぶっ!」

僕の舌は紅葉の舌で絡め取られ、歯で甘噛みされてもみくちゃになってしまった。

紅葉は口を離してくれて、僕の舌がじんじん痛んでると、軽く舐める。

「ふふっ、坊ちゃん、今日は徹底的にヌキヌキしてあげます。勃起しちゃったら即です。脱衣所をぬけたら、すぐです。泣いても許してあげませんからね、覚悟はいいですか?」

僕は紅葉の挑発に、頷き、紅葉は僕の手を引いて、浴場に入ったーーー。





洗髪や洗体の時の抜き方

1、手コキ

2、フェラ

3、パイズリ

4、おまんこ


下1
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/25(月) 13:35:46.34 ID:mrCwsWcSO
3
88 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/25(月) 14:24:07.90 ID:NMaz1xkZO

浴室には、白くて大きなバスタブが一つ置いてあるだけ。

ただ、右の壁には洗い場があって、バスチェアが二つ、僕たちがこれからすることを考えると、唾を飲むのとーー

「坊ちゃん、失礼しますよ〜」

「うわあ!」

考え事の最中で、打ち切られちゃった。
だって、僕に前にしゃがんで、足をM字に開いたけど、おっぱいで体が隠れちゃった紅葉がいるから。

紅葉は、

「は〜〜い! 早速1回目〜!」

おっぱいを持ち上げて、僕に迫った。
思わず後退りするけど、僕の背後には閉まった扉で、すぐに行き止まってーー

「はーい、ぱっくん!」


紅葉のおっぱいが、僕のおちんちんを食べちゃった。

簡単に紅葉のおっぱいで隠れ、紅葉のお腹につく前におっぱいに埋もれちゃったおちんちん。

紅葉は両手でおっぱいを谷間に押し付けてーー

「は〜〜い! ぎゅうう!」

「あうううう!!」

ーービュルルルルルル!!

簡単に射精しちゃう。

紅葉が一旦離してくれたけど、手にはマジックペンがあって、そのペンで紅葉は自分の下腹、子宮にあたりに横線を引いた。

「ふふっ、坊ちゃんがお射精するたびに線を増やしますよ〜」

僕は、紅葉の説明が、僕の証を刻んでるようで、

「ふふふっ、絶倫ですね、坊ちゃん」

線は2本増えた。

89 : ◆ykBqVODv3w [saga]:2024/03/25(月) 14:25:02.70 ID:NMaz1xkZO




「うぅ…」

洗い場に座るまで、3回も出しちゃった…。

我慢しようと思っても、なかなか勃起が我慢できない。

まぁ、気を取り直して体を洗おうか

「…あれ?」

「どうしましたか?坊ちゃん」

「紅葉、ここにタオルがないよ、体が洗えないや」

入り口のところには拭く用のタオルはあるけど、体を洗うタオルがない。洗い場にかかってるはずなのに。

固形石鹸とシャンプーボトルだけだった。

「あ、それはーー」

紅葉は石鹸を手に取ると、一回体をお湯で洗ってから、石鹸を手で泡立て、その泡をーー

「も、紅葉!?」

紅葉は自分の股間、黒くてしっかりしている、名馬の尻尾のような陰毛に泡をつけて擦る。

「んっ! んしょっと!」

石鹸も、陰部に当てて、瞬く間に紅葉の股間は泡だらけになっちゃった。

「ふふっ、坊ちゃんのお身体は、私のおけけで洗っちゃいますね、たわし洗いって言うんですよ」

ただ、紅葉は僕の股間を見て、

「の、前に、びゅっびゅが先ですね」

僕は真っ赤になって頷く。




紅葉が陰毛で洗う部位

1、髪の毛

2、腕

3、お腹

4、足

下1
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/03/25(月) 16:15:26.66 ID:mrCwsWcSO
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