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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
- 186 :1 [saga]:2024/05/29(水) 11:02:24.50 ID:XLm02lEO0
- ミイナ「じゃあ、おっぱいの張りが取れるまでこのまま搾乳続けよう♡」
ミレト「ん゙も゙ぅ゙ゔ〜〜〜♡//」ピュルルーッピュプーッピューッ
ミレト「も゙ぉ゙ぉ゙〜♡//も゙っぉ゙♡//」タプンタプンッ、ピュプーッピュロローッ
かなみ「...あ//」ジワワァ、ポタポタ...
あ♡かなみちゃんもKカップロケットおっぱいからミルクがじんわりと滲み出てきてるね♡
ミレトさんの乳牛のものまねで興奮しちゃったのかな♡
ミイナ「かなみちゃんもおっぱい搾る?」
ミイナ「さっきのドスケベ腰振りダンスで結構張ってるでしょ♡」
かなみ「え?//や、その...♡//...よ、よろしいですか?//」
ボクは言わずともって意味で頷いて手招きする♡
近寄ってきたかなみちゃんに小袖を開けさせてもらって、横並びにミレトさんと同じ姿勢のままティートカップをおっぱいに装着してあげた♡
大きいロケットおっぱいだから乳牛さんよろしくカポッてフィットしてるよ♡ミレトさんより乳牛さんっぽいかも♡//
じゃあ、スイッチオーン♡当然最大にしてあげたからね♡
ティートカップがKカップロケットおっぱいの乳首を強力な吸引力でミルクを搾り始めて♡先にミレトのミルクが溜まってるタンクへ送り込まれてく♡
かなみ「ん゙い゙ひぃ゙い゙い゙〜♡!//お゙ぐゔゔ♡!//」プピュピューッピュプルルーッ
かなみ「こっ、ぇ♡//ん゙お゙お゙ぉ゙♡!//こ、れしゅご、ぉ゙♡//」プピュルーピュププーッ
ミレト「ん゙も゙ぉっ♡//かな、みひゃ♡//ん゙も゙ぅ゙♡//」
ミレト「も゙っ♡//乳牛さんの♡//鳴き声、を゙♡//してみ、ては...♡//んもぉ♡//」ピュルーッピュピューッ
かなみ「は、い゙ぃ゙♡//ん゙も゙...♡//ん゙も゙ぅ〜♡//も゙っぉぅ゙ゔ♡//」プピュルーッピュパーッピュッピュッ
かなみ「ん゙も゙ぉ〜♡//も゙っお゙ぉゔ♡!//も゙ぉ゙ぉ゙...♡//」ピュピューップピューップピュルーッ
ミレト「ん゙も゙ぉ゙♡//ん゙も゙ぉ゙〜♡//も゙ぉ゙〜♡//」ピュプーップピューッピューッ
あーこの光景最高〜♡2頭の孕まされて妊婦ボテ腹になってる乳牛さんが並んで仲良く搾乳♡
金髪目隠れの乳牛さんを
ティートカップは透明なはずなのに中はとっくに甘いとろっとろのミルクで満たされてるから乳首は見えないよ♡
腰を振るわせて潮吹きをしながら時折おしっこも漏らして♡体が震えるとおっぱいと一緒に揺れるティートカップがカツンカツンってぶつかり合ってる♡
かなみ「も゙ぉ゙ぉ゙〜〜♡//も゙お゙っぅ゙♡!//ん゙も゙ぉ゙〜♡//」タユンタユン、ピュプーッピュルーップピューッ
ミレト「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙〜♡//も゙っぉ゙♡//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙♡//」タプンタプンッ、ピュプーッピュロローッピューッ
1.タンクが満タンになるのと同時に2頭も絶頂
2.我慢できなくなったミイナが分身して2頭と交尾
3.牛の鳴き声に引き寄せられてきたフィアムくん
4.自由安価
>>188
- 187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/29(水) 11:10:07.78 ID:1dOkL4csO
- 1
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/29(水) 11:18:52.33 ID:Gp437EVyO
- 4 ミレトは引き続きおまんこに実体を持った手を突っ込んでポルチオを撫でたりする
かなみは透過した手で感度抜群の卵膜を撫でたり、卵巣をコリコリと指でいじったり胎児を撫でたりして絶頂した後、1
- 189 :1 [saga]:2024/05/29(水) 13:33:04.75 ID:XLm02lEO0
- ミイナ「はーい♡2人ともミルクをもーっと搾乳しようね〜♡」ズニュニュニュッ、グニュニュニュッ
かなみ「ん゙ぼお゙ぉ゙お゙♡!//」グプププッ
ミレト「ん゙も゙お゙ぉ゙お゙♡!//」ズプププッ
一旦抜いた手を実体を持たせたままミレトさんのおまんこに突っ込んでまたポルチオを撫でたりして♡かなみちゃんのおまんこには透過する手を挿入れてあげた♡
ミレトさんのおまんこはカロマとの3人の赤ちゃんが通っていった産道はゆるふわでトロトロな膣壁になってた♡
子宮口もふやけてるからボクの指をパクッて指を咥えちゃってるよ♡腕全体もしっとり締め付けながら膣壁がうにょうにょと包んできてるね♡
反対側のかなみちゃんのおまんこの膣内はまだ出産処女を経験してないからキュウキュウってキツめに締め付けてくるよ♡
赤ちゃん達を育ててる感度抜群の卵膜を撫でると喜んでくれてるみたいにクピクって震えて♡受精中の受精卵がある卵巣をコリコリと指で弄ってあげたら今度はかなみちゃんがビクンって腰を反らしながら舌を出してアヘ顔になっちゃった♡
ミレト「ん゙も゙ぉ゙お゙お゙〜♡!//も゙ぉ゙お゙♡!//ん゙も゙っ♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!
かなみ「も゙ゔぅ゙ぅ゙♡!//ん゙も゙♡!//ぉ゙♡!//」ガクガクッ、ショワワワァ
ミイナ「そろそろタンクが満タンになるよー♡がんばれがんばれー♡」グチュリュヌチュヌプッブチュッ
止め処なく溢れる愛液と潮吹きともお漏らしもわからない体液で2人の下半身はビショビショ♡床には水溜りができてるよ♡
顔は見えないけど多分どっちも舌を垂らしながら瞳が上を向いて若干白目になってるだろうね♡
おっぱいとボテ腹がミルクで濡れながら揺れてるのを見て吸引が間に合わなくなってきてるってわかった♡
そうしてトドメにミレトさんの子宮口をギュッと強く摘まんで♡かなみちゃんの卵巣をデコピンして弾いてあげた♡
その瞬間、2人は体を仰け反らせてボクの腕を締め付けてくる♡
ミレト「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙ぉ゙〜〜♡!//」プビュウウウウッ!
かなみ「ん゙ぼお゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙〜〜♡!//」ピュパァァアアッ!
あは♡ティートカップがミルクが勢いよく噴き出したせいで外れた♡床に溢したみたく水溜りが広がってく♡
ミルクまみれな裸体を上下に震わせながら2人は脱力しちゃって仰向けに寝そべちゃった♡
はへ♡はへ♡ってうっとしとドスケベなアヘ顔のまま息を整えてるからちょっと休ませてあげよっか♡
ティートカップが装着されてたMカップ洋ナシおっぱいとKカップロケットおっぱいの乳輪を中心には大きめの薄いピンクの輪っかがくっきりと残ってる♡張りは取れたみたいでぷるんぷるんって呼吸する度に揺れてるよ
それに搾乳しきれなかったミルクがぷぴゅーってまだ噴き出してるね♡
ミイナ「お疲れ様♡2人のミルク、こ〜んなにたっぷり搾れたよ♡」
ミレト「ん゙も゙♡//も、ぉぉ〜...♡//」ピューッピューッ
かなみ「はへ♡ほへ...♡//」ピュピューッピューッ
2人の混ざり合ったミルクが許容量をオーバーしたみたいで円柱型のタンクが楕円形っぽくなって膨らんじゃったよ♡
これだけあったら皆に美味しいチーズケーキやプリンが作れそうだね♡
デザートを作る過程はどうしますか?
1.飛ばす
2.カロマに食べてもらうスイーツだけ
3.飛ばさない
>>191
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/29(水) 13:57:04.87 ID:p+/ZbjeyO
- 2
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/29(水) 13:59:36.82 ID:VxTjjR9MO
- 1
- 192 :1 [saga]:2024/05/31(金) 11:53:34.45 ID:D20kKY240
- ミイナ「皆〜!ミレトさんが特性のデザート作ってくれたよ〜」
出来上がったデザートを乗せたカートを押してボクは食堂に戻ってきた。ミレトさんとかなみちゃんも。
2人の甘くて栄養たっぷりなミルクで色々なスイーツが作れたよ♪
カテリヤ「あら、美味しそうね。こんなに沢山なんて大変だったでしょ」
ミレト「す、少し疲れましたが...//美味しくなるよう精一杯作りました//」
かなみ「わ、私も少なからずお手伝いをしましたので...//」
アラニティ「ミレトさんが作ったものなら間違いなく美味しいわよね」
エリアス「じゃあ、このプリンいただくね!ぷるんぷるんしてて美味しそう〜」タラーリ
皆それぞれ好みのスイーツを手に取ってく。ボクも楽しみだったチーズケーキを取って小さく切ると一口食べる。
ん〜〜♡濃厚でしっとりクリーミーな味わいだよぉ♡赤ちゃんが美味しく飲むのも納得だね♪
タリニア「貯蔵してあった牛乳を全て使い切って作ったのですか?」
1.ミイナ「ううん。ミレトさんとかなみちゃんのミルクで作ったんだよ」
2.ミイナ「ううん。2頭の乳牛さんから直接搾乳したミルクで作ったよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>194
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 12:28:03.76 ID:jaiuWVAeO
- 2
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/05/31(金) 12:29:10.55 ID:OlhZZsMRO
- 2
- 195 :1 [saga]:2024/06/01(土) 00:09:06.96 ID:88MMft+G0
- ミイナ「ううん。2頭の乳牛さんから直接搾乳したミルクで作ったよ」
ミイナ「とっても濃厚で砂糖もほとんど入れないで作れるくらい甘いんだよ」ニコリ
カテリヤ「そのような品種の乳牛がいるんですか。初めて知りました」
リリズ「あたいはてっきり、2人の母乳を搾って作ったのかと思っちゃったわ」
レーゼ「それはそれで美味しそうだからやってみてもらいたかったわね」クスッ
って2人は言ってるけど正解なんだよね♡ミレトさんとかなみちゃんはバレてないとは思ってるけどものすごく顔を真っ赤にしちゃってるね。
そう思いながら用意したデザートの半分は皆で食べきって、残る半分は食べたい人がおやつにって事になった。
カテリヤ「じゃあ、お開きにしましょうか。明日もバリバリ仕事をこなさなきゃね」
もう日を跨ぐ時間帯になったからパーティーはお開きとなった。片付けはリリズちゃんやミレトさんがしてくれる事になって...
1.手伝う事にした
2.寝る事にした
3.少し酔いに負けそうなカロマの介護をしてあげる事にした
>>196
- 196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 01:40:38.79 ID:/c2gggF70
- 3
- 197 :1 [saga]:2024/06/01(土) 12:54:48.74 ID:88MMft+G0
- ボクは少し酔いに負けそうなカロマの介護をしてあげる事にした。
お酒に強いって訳でもないからこうなるだろうなぁーって思ったから予想通りと言えばそうだったね。
吐き気はないみたいだけど、足取りが覚束ない感じかな。
部屋に入るとベッドの縁に座らせてあげてお水を飲ませてあげた。淫用水じゃないよ?
ミイナ「カロマー、ベッドに寝かせるよー」
カロマ「んー...//」ゴロン
カロマ「あ、ありがとう、ミイナ...//」
ミイナ「どういたしまして♪」
寝転んでるカロマの隣にボクは腰かけて、頬っぺたを優しく撫でてあげた。
赤くなってるから熱いね...おチンポよりまではいかないけど。
思えばこうしてなんかこう、ゆっくり話したりするのって久しぶりな気がするなぁ。
ハーレムも10人に増えたから仕方ないけど...やっぱり正妻としては心配事とか聞いてあげた方がいいよね。
ミイナ「カロマ。何かボクに相談したい事ってある?」
カロマ「え...?//」
ミイナ「ほら、遠慮しないで言ってよ。ボクは正妻なんだからさ」
ボクがそう言うと、少し間を空けて答えてくれた。
1.カロマ「旅先でミイナ達の足を引っ張らないのか気になって...//」
2.カロマ「皆の夫らしくできてるのか気になって...//」
3.カロマ「いや、特には...無いかな//」
4.カロマ「自由安価」
>>199
- 198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 13:33:57.11 ID:Rf6CnCSuO
- 2
- 199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 13:36:14.56 ID:rGbhjHkGO
- 1
- 200 :1 [saga]:2024/06/01(土) 17:08:34.00 ID:88MMft+G0
- カロマ「旅先でミイナ達の足を引っ張らないのか気になって...//」
カロマ「いくら刀の力で強くなったらしくても...//いざって時に動けなかったら...//」
そこまで言うと黙り込んじゃった。相当気にしてたみたいだね。
確かに今まで戦闘を行う場面でカロマが動いた事もないし、第一本当にそうなのかさえもわからないからね。
んー...正直、カロマはサポートに徹しもらえたらそれでいいと思ってるんだよ?ボクとしては怪我をしてほしくないし。
ミイナ「それは経験の差がものを言うんだしね」
ミイナ「それに戦争の場に出向く訳じゃないんだから、深く考えなくても大丈夫だよ♪」
カロマ「そ、それはもちろん行きたくないけど...//」
カロマ「魔物に襲われた時を考えたら...//やっぱり不安になって...//」
1.ミイナ「じゃあ、稽古つけてもらう?(安価さん・安価ちゃん)に」
2.ミイナ「自由安価」
>>202
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 17:32:17.25 ID:q9/qXbK0O
- 1 ノイト
- 202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/01(土) 17:34:39.72 ID:B1XEQLB0O
- 1 ノイトさんとかなみちゃん
- 203 :1 [saga]:2024/06/01(土) 17:59:34.93 ID:88MMft+G0
- ミイナ「じゃあ、稽古つけてもらう?ノイトさんとかなみちゃんに」
ミイナ「かなみちゃんは言うまでもないとして、ノイトさんも元討伐家だから」
ミイナ「それなりの実力は持ってるはずだしね」
カロマ「そうした方がいいかな...//」
自分の身を護るためにも戦う術は覚えてて損はしないはずだもんね。
カロマが望むのなら2人も協力してくれるだろうし、ボクも戦術の手法みたいなのなら教えてあげられるから♪
ミイナ「じゃあ、今度都合がいい日に稽古をつけてもらおうね」
カロマ「うん...//そう、しよう...//」ウトウト
ミイナ「ゆっくり良い夢を見てね♪おやすみなさい、カロマ♡」チュッ
ボクが頬っぺたにちゅっと軽いキスをしてあげると数秒もしない内に寝ちゃった。
布団を掛けてあげて...よし。ボクもシャワーを浴びて寝ようっと。
チャプター3 終了
- 204 :1 [saga]:2024/06/02(日) 10:22:52.15 ID:+ODnUfr80
- パーティーから数日が経ったある日、リリズちゃんが産気づいたからアミルドさんの治療院へ。
体の小さい小人だから自力で歩くのも難しそうで、カロマがお姫様抱っこでベッドに運んであげた。
リリズ「ふーっ!//ふーっ!//あううぅ...!//」
リリズ「これっ//赤ちゃん産まれる時にっ//あたいの腹裂けたりしない...っ?//」
アミルド「大丈夫ですよ。人間の体はそんなヤワにできていませんから」
そう答えつつアミルドさんはリリズちゃんの大きなボテ腹を摩ってあげてる。
お腹にいる赤ちゃんの大きさがわかるくらい臨月ボテ腹になってて、呼吸すると浮かんだり下がったりしてるよ。
ぺセルさんも出産に使う道具とかの準備を整えていて、リリズちゃんの方はもう出産の痛みで意識が飛びそうになりながらも、唇をキュッと締めて耐えてるね。
カロマはそばに立っていてリリズちゃんの手を握ってあげてた。
ぺセル「はい、準備できましたよ!」
アミルド「ありがとうございます。では、リリズさん...ゆっくり深呼吸をしてください」
リリズ「すぅーっ//ふーっ//くっぁ...!//ふーっ//すぅーっ...//」
苦しそうだね...まぁ、ミレトさんやノイトさんは出産で潮吹きしちゃうくらい気持ちよさそうにしてるけど、本来は出産ってこういう感じなんだもんね。
指示通りに深呼吸をしようとしても、上手く吸えないのか浅く呼吸をしてしまってる。
1.発情のチャームをかける
2.雌殺しで産道拡張
3.自由安価
>>206
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 11:50:47.13 ID:NGoxDKXkO
- 3
1+2
- 206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/02(日) 15:55:05.12 ID:yjt+zrq4O
- 1 +2
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/06(木) 11:43:09.01 ID:hd2t5uiZO
- 続きを楽しみにしてます
ついに出産回
- 208 :1 [saga]:2024/06/09(日) 13:54:35.60 ID:cNkjtaDI0
- ここは発情のチャームをかけてあげよっか♡でもってカロマの雌殺しで産道拡張もすれば楽になるかな♡
ミイナ「カロマ♡おチンポ挿入れてあげて♡」
魔力を手に込めてリリズちゃんのパンパンに膨れたボテ腹に淫紋を施すとカロマに挿入れるように囁いた♡
もう産道拡張プレイに抵抗もないみたいで、少し恥ずかしながらもカロマはズボンを脱ぎながらおチンポを取り出してくれたね♡
まだ半勃起しかしてないみたいだから...ちょっとだけ刺激してあげよっか♡
ミイナ「カロマ♡おチンポ元気にしてあげるよ♡」
カロマ「あ、う、うん...//」
横に立ったボクはおチンポをシュシュシュッと擦ってあげると...それだけで先走りがちょっぴり飛び出してきた♡
吐息混じりに声が漏れちゃってちょっとビクッって腰が跳ねたりしてる♡
ミイナ「んあ♡ちゅうっ♡んぷ...♡//」ペロペロ、シコシコ
カロマ「っは...ぁ//くっぅ...//」
服の裾を摘まんで胸まで捲るとカロマの乳首を軽く甘噛みしたり舌で弾いたりしてあげてると...
ビキビキッと縦筋が浮かんできて、堂々としたおチンポの出来上がり♡
ぶっくりまん丸に膨れた亀頭で産道はかなり広がって赤ちゃんが産まれやすくなるはずだよ♡
ミイナ「さっ♡これでリリズちゃんを気持ちよくさせてあげないと♡」
カロマ「わ、わかった...//」コクリ
カロマはフル勃起の雌殺しおチンポをぶらぶら揺らしながら近寄る♡
大股を開いてるリリズちゃんの前にいたアミルドさんは察してくれたみたいで、そこから横に移動した♡
リリズちゃんが寝ている台座の上にカロマも乗ると、雌殺しおチンポをおまんこに当てがって...♡
リリズ「カ、カロマ...?//ふっく...//」
カロマ「産道を拡張してあげるから...//そうすれば楽になるはずだよ//」
リリズ「そ、そうなの...//じゃ、じゃあ、ちょっと怖いけど...お願いね//」
カロマ「うん...//...っ//」チュッ、レロチュルッ、チュプッ、チュッ
リリズ「んふ...♡//んむ♡//ん...♡//」チュムッ、チュプッ、チュクッ
カロマ「ふ、ん...//」チュルッ、チュプッ、ヅププッ
リリズ「んぐっ♡//ん、っぅううう...♡//」ズプンッ
同意してくれたリリズちゃんに頷いてカロマは口付けをして気を紛らわそうと舌を絡ませてく♡
雌殺しおチンポは膣内を赤ちゃんが通りやすくしてあげるために亀頭のカリの部分を使ってムッチリと左右に拡張しながら腰を押し込み始めてる♡
舌を絡めてるおかげで少しずつキツい締め付け感が薄れてきて押し込みやすそうに進んでいってるよ♡
リリズちゃんの方も痛みの感覚が少しずつ和らいできてるのか、表情も和らいできたね♡
リリズ「んあぁ...♡//はふ♡//んぶぅ♡//」チュルッ、チュプッ、チュウッ
リリズ「(おチンポの先っぽが膣内を広げてる...♡//)」ボコォ
カロマ「っ...はぁ//動くよ...//」ズチュッ、ズチュッ、グチュッ
リリズ「ん゙ぐう♡//ぉ゙♡//っふお゙ぉ゙...♡//」ジュポッジュポッ
リリズちゃんの頭をよしよしと撫でながら一気に子宮まで突き上げた♡
リリズちゃんは子宮を刺激されて痛みは吹き飛んだのかオホ顔になって体を震わせてるね♡
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/09(日) 20:57:09.70 ID:O+6RRjUaO
- きたーーー!!
待ってました
- 210 :1 [saga]:2024/06/10(月) 00:11:32.90 ID:wXPB7eLE0
- リリズ「あっぁ♡!//ぉ゙♡!//ふ、っゔぅ゙...♡!//」ジュプッジュプッジュプッ
カロマ「っはぁ//はぁっ...//ふぅ...っ!///」ズチュッズチュッ
リリズ「っふぁあ...♡//んあ♡!//おっぱい、出るぅ...♡!//」ジワワァ...ピュプーッピュルルーッ
小人だからかカロマはちょっとやり難そうだけど出産間近のリリズちゃんを気遣いながらのピストン♡
子宮口を刺激されてるから痛みよりも快感の方が勝ってるみたい♡
リリズちゃんのオホ声に合わせて揺れてるおっぱいの乳首から母乳が噴き出して臨月ボテ腹に飛び散っちゃってる♡
赤ちゃんの入ってるボテ腹も母乳に濡れ始めて肌がテカり始めて艶やかなエロティックさが出てきたよ♡
リリズ「はっぁん♡//ん゙ゔ♡//カロ、マぁ...♡//そろそろっ♡//」
リリズ「赤ちゃん゙がっ♡//産まれ、そ...♡//」ズクンズクン
カロマ「うん//精液で滑りを良くするよ...//」ズチュッズチュッ
リリズ「う、うん♡//おね、んぉ♡//が、い...♡!//」グップグップズチュッズチュッ
カロマ「っ!//」パチュッ!パチュッ!
リリズ「ひゔゔぅ゙♡!//お゙ぉ゙♡!//あ゙ぁ゙♡!//」ピュピューッピュプーッピューッ
さっきよりも腰を振るスピードを上げえうカロマ♡小刻みで複雑な突き上げにリリズちゃんは悶えちゃってた♡
ポッコリ臨月ボテ腹も雌殺しおチンポが子宮にぶつかる度に揺れてるね♡
産道は十分に拡張されてるから赤ちゃんが産まれる時にはリリズちゃんの苦痛も軽減されるはずだよ♡
そう思ってると、リリズちゃんが一際大きく腰を反らせたと同時におまんこから水が噴き出した。
潮吹きじゃなくてこれは破水したから、いよいよ産まれてくるんだね♡
- 211 :1 [saga]:2024/06/10(月) 00:17:51.78 ID:wXPB7eLE0
- リリズ「あ゙ぁ゙♡!//ゔぁ゙♡!赤゙ちゃ、ん♡//出、りゅゔぅ゙♡!//」ズクンズクン
カロマ「僕も...!//射精るっ!//っぐぅ!//」ドビュルルルルッ!ドピュウッ!ビュブゥウッ!
リリズ「ん゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙あ゙〜〜♡!//」ブシャァアッ!
リリズ「お゙♡!//ん゙ぎぃ゙あ゙あ゙ぁ゙...♡!//」ドプドプ...
カロマの精液で膣内は真っ白に染まっちゃって産道をあっという間に満たしていった♡
赤ちゃんが頭を出そうとするタイミングと同時だったからリリズは若干くるんって白目を剥きながらイっちゃったみたい♡
一頻り射精し終えたカロマは雌殺しおチンポをおまんこから引き抜いた♡
ドポポォ!って下腹部が膨れるくらい溜まってた精液が逆流して台座を流れると...ぽっかり開いた膣口から赤ちゃんが頭を覗かせてる♡
アミルド「リリズさん、そのまま息んでください。産まれますよ」
リリズ「ふっくぅうう♡!//ん゙ん゙ん゙ん゙っ♡!//」ミチミチミチィ...
リリズ「は...っぁ゙あ゙あ゙あ゙っ♡!//」ズムムムッ...ヌリュン
大きく仰け反って腰を戻すのと同時にリリズちゃんは声を上げていきむと拡張された産道を抜けて赤ちゃんが勢いよく飛び出したきた♡
タオルを持って備えていたぺセルさんが鳴れた手付きで受け止めてくれて無事にリリズちゃんの初出産は終わった。
台座にくたぁとリリズちゃんは肢体を投げ出したまま肩で息をしていて、溢れるお潮とおしっこが混ざった水溜りをおまんこの下に作ってた♡
「ほぎゃあ!ほぎゃあ!」
ぺセル「はーい、リリズちゃん。可愛い女の子ですよー」
リリズ「ぁ...♡//あたいの...赤ちゃん...♡//」
カロマ「おめでとう//とってもよく頑張ったね...//」ナデナデ
ミイナ「これでリリズちゃんもママ組の仲間入りだね♪」
リリズ「そっか...//えへへ♡//あたいもとうとうママになったんだ...♡//」
まだ膨れたままのお腹の上に乗ってる赤ちゃんをしっかり抱き締めるリリズちゃん♡
ボクより先にママになれて羨ましいよ。うんうん...まぁ、でも、いつかはボクも出産処女を迎えるからね♡
それからリリズちゃんは赤ちゃんと一緒に新生児室へ連れて行ってもらって、ボクとカロマは無事に赤ちゃんを出産できた事を伝えにギルドへと戻った。
- 212 :1 [saga]:2024/06/10(月) 00:19:43.95 ID:wXPB7eLE0
- 寝ます
- 213 :1 [saga]:2024/06/11(火) 23:49:56.07 ID:5/hQ9kmM0
- リリズちゃんの初出産から数日が過ぎた。
最初の内は初めてお世話をするリリズちゃんをボクらは手取り足取り教えてあげて、今はすっかり慣れて授乳もできるようになったみたいだね♪
カロマもリリズちゃんを気遣ってお店の方を任せてもらってるよ。
流石に武器や防具を作るのは無理だから、今店頭に置いてある商品を売ったり無くなったら倉庫へ取りに行って補充したりする感じだね。
まぁ、しばらくはそれが日常的になるだろうね。
ミイナ「さてと...朝ごはんも食べた事だし、今日も一日元気でいこーっ♪」
1.仕事へ(ミイナソロ)
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー・嫁ハーレムの誰か)
3.仕事へ(アラニティと)
4.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
5.ミレトの布教の手伝い
6.近隣の森の調査(仲間加入イベ)
7.露店街へ(モブイベ)
8.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
>>215
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 02:39:25.54 ID:U9mWbhB9O
- 2 かなみ
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 05:18:02.88 ID:MO7SIcyyO
- 5
- 216 :1 [saga]:2024/06/12(水) 11:47:20.39 ID:wYdkyw480
- ミレト「申し訳ございません、ミイナさん。お手数をおかけします」
ミイナ「いいよいいよ♪布教のお手伝いくらいお安い御用だよ♪」
ミイナ「メネのためにも皆の性欲を高めてあげたいっていうのあるからね♡」
ミレト「ありがとうございます」ニコリ
メネは性欲を司る女神様だから皆がメネに性欲を捧げて、種の繁栄がより良く豊かになるようにってミレトさんは週三回は布教をしてるんだよ。
それまでは毎日してたみたいだけど、赤ちゃんのお世話をするために減らしたんだって。
ちなみに今の恰好は、当然ドスケベシスター服♡それを着て外を出歩くおかげみたいで、教会に沢山の人達が来るようになったらしいね♡
今日はその布教のお手伝いで、ミレトさんが管理してる教会へやってきたよ。
礼拝堂の祭壇の前に並べられてた長椅子の列には、教徒に混じって布教目当てにやってきた人達がそわそわしながら待ってた。
やっぱりメネのドスケベシスター服はすごく効果があるみたいだね♡まぁ、元よりミレトさんの長乳首のMカップ洋ナシおっぱいなドスケベボディも絶大なんだろうけど♡
ミイナ「意外に女性の教徒さんも居るんだね。男の人ばっかりかと思ってたよ」
ミレト「皆さん、メネス様に祈りを捧げたおかげで子を授かったという経緯があります」
ミレト「男性の方々も妻に子を授けてくれた事に感謝し、教徒になったのですよ」
なるほど。皆が皆、エッチが目的で教徒になってたりする訳じゃないんだね。
そう思っているとミレトさんから着替えるようにと私室へ案内された。以前にカロマと初孕まセックスをした部屋だよ♡
そこで予備のシスター服を渡されたんだけど...サイズがちょっと大きいから、ボクは身長を30cmくらい伸ばした。
着てみると、余分に背が伸びてるから全身のラインがくっきりするくらいピッチリした感じになったよ♡
ミレト「あの...少しだけ縮んだ方がいいのでは...?」
ミイナ「ノンノン♪これで皆の性欲を高まらせるって算段だから、万事オーケーだよ」
ミレト「あぁ、なるほど...それでは参りましょうか」
ミイナ「はーい」
私室を出て、礼拝堂に戻ると祭壇を一緒に上がる。皆はミレトさんの姿を見た途端に姿勢を正して空気が少し変わったね。
見慣れないボクの事に気付いて凝視してる人がちらほら居て、ボクはちゅって唇だけ突き出す投げキッスをしてあげた。
♡がその人達に飛んで行っておでこや頬っぺたに当たると、ほわっと割れて甘い香りを漂わせてるようになってるよ♪
ミレト「皆様、本日も大変多くの方々にお集まりいただき誠に感謝致します」
ミレト「今回はお手伝いをしてくださるミイナさんにお越しいただきました」
んー...ここはどういう感じにしようかな...
1.ミイナ「初めまして皆様、ミイナと申します。どうかお見知り置きを」
2.ミイナ「皆、初めまして!今日はよろしくね♪」
3.ミイナ「自由安価」
>>218
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 12:29:39.23 ID:MO7SIcyyO
- 1
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 12:34:32.20 ID:F3pflYmUO
- 2
- 219 :1 [saga]:2024/06/12(水) 13:40:56.27 ID:wYdkyw480
- ミイナ「皆、初めまして!今日はよろしくね♪」
いつも通り、変に畏まった感じじゃなくてフレンドリーにしたよ♪
教徒や布教を目当てに来た人、それと興味本位で見に来てる人はシスターらしからぬ挨拶をしたボクに少し困惑してたね。
でも...やっぱり皆、ボクのおっぱいやお尻をチラチラ見てるね♡
これだけでも性欲をメネに捧げられてるみたいだし、結果オーライかな♪
ミレト「それではミサを始めましょう。まずは性欲の女神メネス様へ祈りを...」
両手の指を組むミレトさんに続いてボクや皆も同じ様にして、メネに祈りを捧げる。
まぁ、本人に会えてるボクとミレトさんは祈らなくても直接話したりできるんだけどね。
それから賛美歌とか聖書朗読を読んで、最後にミレトさんのお話で皆を説いていた。
内容はメネスがどんな女神様なのか、どうやって性欲の知恵や術を教えたのか、種の繁栄に何が大事かって事を雑談を混ぜながらわかりやすく教えてた。
具体的にいうと...腰振りハメ来いダンスで旦那様のおチンポを喜ばせてあげたら褐色の胸をばるんばるんボテ腹と一緒に揺らしてアヘ顔で孕ませてもらうって感じ♡
そんな話を聞いたら、あっちこっちチラ見しつつズボンを隆起させてかなり動揺してる男の人とか、スカートをキュッと握ってお股をモジモジさせてる女の人がちらほらいたね♡
熱心な教徒達はその姿を横目に、大丈夫ですよと囁いてた。男の人には女の人が、女の人には男の人がね。
囁かれた人は話を聞くのに戻ってるけど、やっぱり落ち着かない様子だね。でも、そのおかげで皆の性欲が高まってきてるのがわかるよ♡
ミレト「...それでは皆様、本日のミサは以上となります」
ミレト「この度、初めてお越しになった方々で...もしよろしければ入信したいという方は」
ミレト「手を挙げて、こちらのネックレスと十字架をお受け取りくださいませ」
祭壇から降りて、その下に用意してある木製の一本足の台にいくつも重ねられた木箱。
ミレトさんが降りてる際に教徒達もその横に立って一列に並んだよ。ボクはミレトの隣に。
多分、勃起したおチンポに気付かれたくないのを配慮して、手渡しするんだろうね。
顔を見合わせてどうしようかと悩んでる人達にボクは優しく諭した。
1.ミイナ「性欲はメネス神様からの贈り物だから恥ずかしがる事はないよ♪」
2.ミイナ「性欲で人は繋がって新たな繋がりを導くから尊いものなんだよ」
3.ミイナ「自由安価」
>>221
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 14:03:31.40 ID:P6wzysMmO
- 1
- 221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 14:05:17.63 ID:kFZm3J/LO
- 1
- 222 :1 [saga]:2024/06/12(水) 15:46:38.20 ID:wYdkyw480
- ミイナ「性欲はメネス神様からの贈り物だから恥ずかしがる事はないよ♪」
ミイナ「恋人やお嫁さんにセフレの誰かさんと思うがままに性欲を貪り合ったり...」
ミイナ「性欲を持て余してる人は自慰でもいいからメネス神様に性欲を捧げてみよ♡」
ミイナ「そうすれば安産祈祷を約束してもらえるんだから」ニコリ
そう言い終えると1人が勇気を出してピシッと手を挙げてくれた。隣の人や反対側の人も、また1人と次々に手を挙げていった。
用意してあった分が丁度新たに教徒となってくれた人達に全部渡って無くなったよ。
ミレトさんは嬉しそうにしてて、目が合ったからボクはサムズアップをした。それにミレトさんは微笑んで頷く。
ミレト「皆様、長いお時間メネス神様の布教にお付き添いいただき、誠にありがとうございました」
ミレト「それではお帰りいただく方はあちらの出入り口へ。お忘れ物が無いようお気を付けて」
ミレト「相談などの対話をご希望の方は告解室へ来てくださいませ」
ミレトさんが一礼をして教徒も深々と頭を下げる。後から聞いたけど、ミレトさんのそばに立ってる教徒はほぼシスターや神父と同じぐらいの立場になるらしいね。
だから、この後行われる相談の対話もするんだって。
帰る人はミレトさんに挨拶をしてから礼拝堂を出て、相談したい人はその場に残ってもらうと教徒の1人を残して、ボクらは告解室へ向かった。
ミイナ「ミレトさん。告解って神様の赦しをもらうため話すんだよね?」
ミイナ「ボク、そんな知識全然ないんだけど...」
ミレト「ご心配なく。そういった方は私がお相手をしますので」
ミレト「ミイナさんは相談希望の方をお願いします。相談の内容ですが...」
1.ミレト「性欲を無下にしないために手や口でお導きしてあげてください♡」
2.ミレト「ミイナさん次第ですが...お任せしてよろしいでしょうか♡」
3.ミレト「自由安価」
>>224
- 223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 15:50:03.48 ID:kFZm3J/LO
- 1
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 15:52:13.23 ID:tzWSyzZ9O
- 2
- 225 :1 [saga]:2024/06/12(水) 16:49:13.88 ID:wYdkyw480
- ミレト「ミイナさん次第ですが...お任せしてよろしいでしょうか♡」
ミイナ「ん?...ふふーん♪オッケー♡任せてよ♡」
ミレトさんの言おうとしている事をボクはすぐにわかったよ♪もうすぐにで承知をして告解室へ急いだ。
2つある内の相談役が入る方のドアを開けて室内がどうなってるのか確認してみた。
元々1ルームの部屋を壁で仕切る感じになってて、そこに話し合えるよう曇りガラスのはめ込まれた小窓があって...
あは♡やっぱりあった♡小窓の下辺りに小さい穴と、その横にはボクの腰ぐらいの高さの所に大きめの穴に蓋がされてるよ♡
壁尻用の穴で間違いないね♡台座があるから仰向けに寝転んだり、反対にうつ伏せになって台座を退かす事もできるみたい♡
ミイナ「偶にはカロマのおチンポ以外も味わいたかったから楽しみだなぁ♡」
教徒A「ミイナさん、最初の方をお連れしました」
ミイナ「はーい!どうぞ入ってー!」
ボクはワクワクしながら小窓の前に置かれてる椅子に座ると、壁の向こう側から物音がして小窓に影が映り込んだ。
座ってるみたいだけど、少しそわそわしてる感じかな?
んー...もしかすると真面目に相談をしに来た人かもしれないから、いきなりエッチに移らないででおこっか。
ミイナ「コホン。それでは、相談したい事をお聞かせください」
1.少年「自由安価」
2.青年「自由安価」
3.中年「自由安価」
4.少女「自由安価」
5.美女「自由安価」
>>227
- 226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 16:59:29.79 ID:a4ykyncfO
- 5「踊り子なんですが、体がエッチなのでストリッパーと間違えられる
ただ、純粋にバブかけるタイプだからストリップにすると結構みんな盛ってまずいんだよ」
- 227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 17:07:34.76 ID:3u/Cm+32O
- 上
- 228 :1 [saga]:2024/06/12(水) 17:55:27.83 ID:wYdkyw480
- 踊り子「踊り子なんですが、体がエッチなのでストリッパーと間違えられるんです」
ミイナ「ん?ストリッパーじゃない方の踊り子さんなの?」
踊り子「そうです。魔物討伐家をサポートする方の魔法を使う踊り子で...」
踊り子「ただ、純粋にバフをかけるタイプだからストリップすると結構、皆が盛ってまずいなぁと...」
踊り子「いつか夜這いされて襲われるんじゃないかとも考えちゃうんです...」
ミイナ「うーん、それは深刻な話だね。というかストリップしなければいいんじゃないの?」
踊り子「そのー...普通に踊ってるよりもバフの効果が増大したり持久力が向上するみたいですから...」
そっかぁ。通常の強化よりも優れてるならそっちを選ぶのも仕方ないよね。
魔物討伐家だって女の人のエッチな体を見られるなら、討伐の効率も上がって夜のおかずにもなって一石二鳥だと思うし。
ただ襲われるとなると踊り子さんも怖いよね。こういう相談をしてくるならエッチ好きって感じでもなさそうだからさ。
ミイナ「踊り子さんのお名前は?」
レナリー「レナリーです」
1.ミイナ「襲われた時のための対策をしてみよっか」
2.ミイナ「上記。まだ処女なのかな?」
3.ミイナ「自由安価」
>>230
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 18:34:46.43 ID:+t1mo3BvO
- 1
- 230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/12(水) 18:36:11.04 ID:ybWkoKtGO
- 2
- 231 :1 [saga]:2024/06/13(木) 00:15:15.13 ID:aPkwed4G0
- ミイナ「襲われた時のための対策をしてみよっか。まだ処女なのかな?」
レナリー「は、はい//まだ経験はありません...//」
ミイナ「そっかそっか。ミレトさんのお話を聞いた時はどんな気持ちになった?」
そう問いかけるとレナリーちゃんは少し考え込んでから答えてくれた。
レナリー「やっぱりメネス様がいるからこそ、こうして繁栄が成されてるんだと思いました//」
レナリー「最初はそんな事を話されても...って思ったんですが、聞いている内に...//」
ミイナ「エッチな気持ちになっちゃった?」
レナリー「...はい//」コクリ
曇りガラス越しでもレナリーちゃんの顔が赤くなりながら頷いてるのが見て取れるね♪
まぁ、透視のチャームを使えば見えるんだけど、この方がそそるんだよね〜。
それはそれとして...対策としてはあれかな?おまんこに結界を張っておくのがいいかも。
ミイナ「じゃあ、レナリーちゃん?これを渡しておくよ。下の穴から受け取って」
レナリー「え?あ...はい。取りましたけど...これは?」
ミイナ「その名も貞操保護前張り!おまんこに張っておけば夜這いにあっても大丈夫だよ♪」
1.ミイナ「おチンポが当たった瞬間に電撃が走ってイかせちゃうの♡」
2.ミイナ「描かれてるマークの中心にある点を押したらバイブになるよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>233
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/13(木) 07:31:24.72 ID:3aPAh3NOO
- 2
- 233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/13(木) 07:42:25.33 ID:5jOOG0PYO
- 2
- 234 :1 [saga]:2024/06/13(木) 23:27:53.92 ID:aPkwed4G0
- ミイナ「描かれてるマークの中心にある点を押したらバイブになるよ♡」
レナリー「え?な、何のためにですか...?//」
ミイナ「もちろんレナリーちゃんに気持ちよくなって性欲を高めてもらうためだよ♡」
ミイナ「お金は要らないから是非使ってみてね♪」
レナリー「は、はぁ...//」
戸惑ってる様子のレナリーちゃんだけど返さず受け取ってくれたから大丈夫そうだね。
他に相談したい事はあるのか、そう聞く前にレナリーちゃんが躊躇いがちに聞いてきた。
レナリー「その...ここに入る前に教徒さんから聞いたんですが//」
レナリー「処女を捧げるとメネス神様の加護を受けられるって本当ですか?//」
ミイナ「そうだね。メネ...ス神様からお礼として授けられると思うよ」
レナリー「そ、そうですか//じ、実は...もう20過ぎてるんだし//」
レナリー「そろそろ大人の階段ぐらいは上りたいないなって思いまして...//」
ふんふん。まぁ、女の人にはそういう考えの人も中にはいるよね。
男の人だって早く脱童貞したい人もいるんだし。
...という事は、レナリーちゃんは処女卒業をしたいんだね♡んふふ〜♡それじゃあ...
1.ミイナ「ボクが処女卒業させてあげよっか?」
2.ミイナ「自由安価」
>>236
- 235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/13(木) 23:31:02.75 ID:+LiaInuxO
- 2
『良い人を紹介して上げよっか♪』とカロナを呼ぶ
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/14(金) 01:18:40.25 ID:6pVBkSxJO
- 上
- 237 :1 [saga]:2024/06/14(金) 23:10:10.38 ID:r3tWBhfu0
- ミイナ「それなら、百戦錬磨の良い人を紹介して上げよっか♪」
ミイナ「最初は痛いって言われる破瓜でも絶対に気持ちよくさせる男の人がいるから」
レナリー「そ、そんな人がいるんですか...?//痛くさせないなんて...//」
ミイナ「うん!ボクが保証するよ。レナリーちゃんを気持ちよく大人の階段を上らせてあげる♡」
レナリー「...わ、わかりました//では、お願いします//」
そうして少し待っててもらうよう言ってからボクは一旦、告解室を出た。
誰も居ないのを確認して透明のチャームをかけると、翼を広げて窓から飛び立つ。これなら人目に付かないからね。
あっという間にギルドに到着。カロマの部屋の窓を叩いて呼び出すと、有無を言わさず獲物を捕らえた猛禽類みたく両腕を掴んでまたミレトさんの教会へひとっ飛びする。
ちゃんと同じチャームをかけておいたからバレなかったよ。
ミイナ「よいしょっと。カロマ、ちょっと服を変えるよ?」
カロマ「ぜぇ...ぜぇ...ちょ、ちょっと待ってくれないかい?せめて説明を...」
ミイナ「じゃあ、変えながら説明するね?レナリーさんって性欲に迷える子羊を助けるために」
ミイナ「カロマの雌殺しおチンポで大人の階段を上らせてあげるんだよ♡」ポワワーン
カロマ「...そ、そういう事かい//」
そういう事だよ♡透明のチャームを解除すると、カロマの服は神父が着るスータンに変わってた。
ボクはシスター服なんだから揃って聖職者っぽい服装になってピッタリだね♪
説明もそれぐらいで察してくれたからレナリーちゃんが待つ告解室に戻ると、ボクは壁の横にある壁尻穴の蓋を開けた。
向こう側から、えっ?ってレナリーちゃんの驚く声が聞こえたけど、気にせずボクは問いかける。
ミイナ「レナリーちゃん、そっちに寝転がれそうな台座ってある?」
レナリー「はい、あります。ここに...仰向けに寝たらいいでしょうか?//」
ミイナ「うん♪こっち側に下半身を入れながらね」
レナリー「わかりました//...よいしょっと...//」カタカタ、モゾモゾ
ボクの指示通りに台座へ乗って下半身をこっちの部屋側に入れながら寝転んだみたい。
踊り子って言ってたからてっきりビキニを着てパレオを履いてるかと思ったけど、普通のスカートだから私服なんだね。
1.じっくり快楽堕ち破瓜
2.即破瓜
3.自由安価
>>239
- 238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/14(金) 23:39:54.18 ID:bjwsbsMzO
- 2
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/14(金) 23:41:04.10 ID:dJT1ehmxO
- 2
- 240 :1 [saga]:2024/06/15(土) 01:13:14.22 ID:uHf8FpBR0
- ミイナ「レナリーちゃん、じっくりと即ハメどっちがいい?」
レナリー「で、できれば早くしてもらえると...//」
ミイナ「オッケー♪じゃあ、カロマ...神父、迷える子羊に導きを...」
カロマ「...//」コクリ
頷くと裾が長いスカートを捲って、カロマはレナリーちゃんの白いショーツに手を掛ける。
裸足になっててくれてるからスルルーっと脱がしてあげた。踊り子なだけあって健康的な肌色の美脚だね♡
脱がされても無抵抗だから、レナリーちゃんもいよいよ覚悟が決まってるみたい♡
ショーツを傍に置いたカロマは台座に乗ってズボンの裾を下ろすと、雌殺しおチンポがボロンって準備万端になりながら出てきたよ♡
両方の太腿に手を添えてゆっくり開かせてあげた♡亀頭で割れ目に沿って擦ったらピクッて足が震えたね♡
カロマ「...い、挿入れますよ//」スリスリ
レナリー「あ...っ//お、お願い、します...//」
カロマ「...っ!//」ズプゥッ!
レナリー「んぐぅううっ!?//」ドチュッ!
レナリー「あっ...//んあぁ♡//ひあぁっ...♡//」ビクビクッ、プシャァアア...
わはぁ〜♡容赦なく雌殺しおチンポを捻じ込んじゃったね♡
処女の証と言える赤い鮮血が垂れてるのにやっぱり痛がってないや♡
壁で見えないけど部屋の向こう側で仰け反ってるはずのレナリーちゃんは歯を食いしばって声を抑えてたみたいだけど...♡
雌殺しおチンポが膣内でレナリーちゃんの気持ちよくなるイイ形に変わってくから♡亀頭が子宮口にぶつかって甘い声を漏らしつつあっという間に潮吹きをしちゃってるんだね♡
カロマはスータンが濡れるのも気にせず、腰を引いてまたすぐにおチンポを奥深まで挿入する♡
ものの数秒で破瓜したおまんこの赤い鮮血もお潮と愛液で流れちゃったよ♡
レナリー「あっ♡//あっ♡//んあぁ♡//っぁあ♡//」グヂョッグヂョッグヂョッ
ミイナ「レナリーちゃん気持ちいい〜?おまんこにおチンポがズポズポしてるよー♡」
レナリー「は、はい♡//あぁんっ♡//気持ち、いいですっ...♡//」ズチュッズチュッズチュッ
レナリー「こんなっ♡//んいぃ♡!//あんっ♡!//こんなに、気持ちいいなんてぇ...♡//」トロン
声からしてすっかりトロ顔になってると思うレナリーちゃんは腰をよがらせてる♡
カロマのピストンも速くなってズンズンって子宮口を突き上げてるね♡レナリーちゃんの場合は雌殺しおチンポが子宮口を押し広げて突き入れてる感じでポルチオ責めになってるのかも♡
おまんこから溢れ出る愛液がお尻を伝ってタラーって垂れてるからね♡
1.Gスポット調教
2.子宮口調教
3.自由安価
>>242
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 03:08:01.02 ID:tiWc++i+O
- 2
- 242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 03:09:17.37 ID:tiWc++i+O
- 2
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 03:10:23.87 ID:tiWc++i+O
- エラーミスで2回書き込んじゃいました
すみません
- 244 :1 [saga]:2024/06/15(土) 06:37:39.87 ID:b8BiZ9q20
- では、もう1人お願いします
>>245
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 07:33:06.28 ID:yqQ/msxVO
- 1
- 246 :1 [saga]:2024/06/15(土) 10:22:48.80 ID:uHf8FpBR0
- ミイナ「カロマ♡子宮口もいいけど...Gスポットを調教してあげようよ♡」
カロマ「あ、うん...//...じ、Gスポットって...?//」
ミイナ「少し腰を引いて...その位置のまま亀頭でお腹の裏側を擦ってあげて♡」
カロマは言われた通りに腰を引くと亀頭の先端で膣口より手前の一番浅い辺りをグリグリって擦り始めた♡
少しザラザラしてて上に膀胱の出口があるから、そこを擦ると気持ちいいんだよね♡
処女卒業したてのレナリーちゃんにとっては特に♡体をビクビクさせながら仰け反って気持ちよさそうな声を上げてて感じてるみたい♡
Gスポットがゴリュッて刺激されて度に足腰を震わせてるから気持ちいいのが伝わってきてるよ♡
レナリー「あぅぁぁ♡//あぁ〜...♡//んっぐぅ♡//」ヌチュッヌチュッグチュッヂュプッ
カロマ「っ//っふぅ...//」ヘコヘコ
レナリー「そ、こぉ♡//らめぇ♡//んあぁぁ...♡!//」ジュプッズチュッヌリュッグプッ
んふふ〜♡レナリーちゃんのおまんこ、おチンポで突かれてないのに愛液が溢れてきてるね♡
一番感じやすい部分を擦るだけじゃなくてズリズリっておチンポの裏筋で膣口も擦られるのが気持ちいいみたい♡
...あ♡そうだ♪ボクはカロマに耳打ちをしてアドバイスをしてあげる♡
カロマは片方の脚から手を離すと、レナリーちゃんの下腹部に手を添えてグッと下に押した♡
すると、Gスポットも下に押されて亀頭がより擦って抉る感じになっちゃうんだよ♡
カロマ「はぁっ//はぁっ//」ヘコヘコ
レナリー「あん♡!//あぁ♡!//ふあぁ...♡!//」グリュッグリュッグリュッ
レナリー「はっぁあ♡//んぅう♡!//んっああぁ♡!//」グヂュッグヂュッグリュッグリュッ
Gスポット責められ続けてレナリーちゃんはトロ顔からアヘ顔に早変わりしちゃった♡
し♡か♡も♡おまんこのヒダヒダも雌殺しおチンポにうねうねって絡みついてきて精子を搾り取ろうとしてきてるよ♡
初対面で顔も知らない女の人に中出しなんてカロマにとってはすっごい背徳感かも♡
まぁ、レナリーちゃんが孕みたいって思わなければ妊娠の心配はないだろうからカロマの射精したいところに出していいと思うよ♡
1.ガッツリ中出し(コンマが50より上の場合孕ませ)
2.ぶっかけ
3.自由安価
>>248
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 10:44:02.22 ID:UtxWI46aO
- 1
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 10:45:51.27 ID:ifKBpPI3O
- 1
- 249 :1 [saga]:2024/06/15(土) 15:25:40.40 ID:uHf8FpBR0
- ミイナ「カロマカロマ♡どこに射精しちゃう?」ワクワク
カロマ「っ//そ、それは...//」ヘコヘコ
雌殺しおチンポは媚薬の効果もあるから孕みたいって刺激されちゃ本能的思っちゃうかもね♡
当たってないけど子宮口もパクパク開いたり閉じたり精子をおねだりしてるみたいだよ♪
という事は...ロシアンルーレットになっちゃうかなぁ♡
ミイナ「レナリーちゃんは多分赤ちゃんがほしいとまでは思ってないと思うけど...」
ミイナ「膣内に射精して子宮にごっくんさせてもいいと思うなぁ♡」
ミイナ「それに...カロマはハーレムを築いてるんだから、ね?」
カロマ「...っ//」ガシッ、パチュンッ!パチュンッ!
レナリー「あぁあっ♡!//あんっ♡!//ああぁ...♡!//」
カロマは迷った結果...中出しを選んだみたい♡やっぱり雄の本能は優先されちゃうんだ♡
腰を突き出して浅く挿入してた亀頭が子宮口を押し広げると♡雌殺しおチンポはビクビク震えながら今にも種付けしようとしてる♡
子宮責めされてるレナリーちゃんも雌殺しおチンポに膣内が抉られるのを感じて子宮はキュンッって疼いちゃってるみたい♡
十分感度が良くなったGスポットを抉られる度にぴゅっぴゅっと愛液を噴いてるね♡
腰を振るのも激しくなってプリュプリュのおチンポに吸い付く膣壁を激しく擦ると♡レナリーちゃんの声も一層甘ったるくなってもう限界みたいだね♡
カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
レナリー「あっあっあっ♡!//っあぁ♡!//んひぃ♡!//」ヂュチュッ!ヂュクッ!ヌヂュッ!プジュッ!
レナリー「もっ、らめぇ♡!//イ゙っくぅ♡!//イ゙ぐぅ♡!//」ドチュッ!グヂュッ!グヂュッ!ジュプッ!
レナリー「んはぁ...♡!//あっぁあっぁ♡!//んぁっ♡!//あうぅ♡!//」ズチュッ!ブチュッ!プヂュッ!
レナリーちゃんはもう絶頂アクメしそうなんだね♡カロマも子宮にたっぷり射精したいみたい♡
Gスポットを責められて焦らされてた分、すごい快感で頭まで蕩けちゃいそうなのかも♡
ボクもレナリーちゃんの膣内を味わってみたくなってきたよ♡でも、今は我慢しないとね♡
カロマ「っ!//射精る...!//」グプンッ!グリグリッ、ドビュウゥウウウッ!ゴビュッ!ビュプッ!
レナリー「あぐぅうううう♡!//んイ゙ぐぅぅううう♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
レナリー「んおっ♡!//お゙ぉ゙♡//あ゙ぁ〜...♡!//」
カロマ「っ...!//」
レナリーちゃんの腰を両手で掴みながら少し持ち上げると雌殺しおチンポの肉竿がGスポットを抉りながら一番深い所で種付け♡
膣内でビクビクビクと震えておチンポは子宮にこってり濃厚な精液を流し込んでレナリーちゃんは仰け反って、だらしないアヘ顔を晒しちゃってるね♡
カロマは最後まで出し切ろうとグリグリ腰をレナリーちゃんのお尻に押し付けてる♡
- 250 :1 [saga]:2024/06/15(土) 18:41:08.23 ID:uHf8FpBR0
- レナリー「お゙♡//ん゙ほぉ...♡//お゙っぉ゙♡//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「っふぅ...//」ビュプッ!ビュルルルッ!ビュグゥッ...
レナリー「あ゙ぁ゙ぁ゙...♡//んあぁ...♡//あへぇ...♡//」ボテェ、ガクガクッ
やっぱりカロマの射精はすごいねぇ♡一気に子宮が膨らんでレナリーちゃんのお腹は妊婦さんみたいに膨らんでるよ♡
みっちり雌殺しおチンポは根本まで膣内に収まってて子宮口を栓してるから一滴も精液は零れてないね♡
絶頂アクメの余韻に浸るレナリーちゃんは台座に足を付いたままブリッジ姿勢でガニ股になってる♡
周りに愛液や潮吹きが飛び散ってて、緩んで開いてる口からは舌を伸ばしちゃってた♡
全部子宮に注ぎ込んだカロマがおチンポを引き抜くと膣口からゴポォって白濁の精液は溢れてお尻を伝ってるのがすごくエッチだよ♡
レナリー「あ〜...♡//あぁ〜...♡//はへぁ...♡//」ゴポ...ドロォ
カロマ「はぁ...//はぁ...//」
ミイナ「レナリーちゃん♡処女卒業♡初体験で中出しまでしちゃったね♡」
レナリー「は、はひ...♡//ひぁ...♡//」
瞳が上を剥いちゃって返事もままならないくらい絶頂アクメがすごかったんだね♡
でも、これでレナリーちゃんにもメネの加護がついたよ♡これから何か良い事がありそうかも♡
1.ミイナ「アフターケアしとこっか」
2.ミイナ「じゃあ、次の人を呼んでもらおっか」
3.ミイナ「自由安価」
>>252
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 19:11:23.69 ID:l64OLbAbO
- 1
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 19:20:06.79 ID:zfmqZlq6O
- 1
- 253 :1 [saga]:2024/06/16(日) 08:40:04.64 ID:HWMVlOCZ0
- ミイナ「アフターケアしとこっか」
ミイナ「このお腹だと帰る時に苦しいかもだし、レナリーちゃんがビックリしちゃうもん」
カロマ「そ、そうだね...//」
ボクはカロマの精液がたっぷり詰まった子宮で膨らむボテ腹に手を添えると、ゆっくり押し込んでいく。
そうする事で精液が子宮から膣内を通って膣口へ押し戻されて、ドパァって溢れてきた♡膨らんでるお腹も徐々に元通りになる♡
あ、ちなみに溢れた精液は勿体ないから魔力で形成した大きめのカップに溜めといたよ♡
チャームで体力を回復させると精液の他に愛液とかお潮でぐちょぐちょになったおまんこやお尻を拭き取ってあげてと...
ミイナ「これでオーケー♪レナリーちゃん、起きれそう?」
レナリー「は、はい//まだ...少し頭がボーっとしますけど...//」ポーッ
ミイナ「それがエッチの後の余韻だよ♡なるべく子宮に溜まってた精子は排出したけど...温かいよね♡」
レナリー「そう...ですね//」サスサス
1.ミイナ「百戦錬磨なテクニシャンの神父さんのおかげでいっぱいイけてたね♡」
2.ミイナ「またおチンポが欲しくなったら...ここか、レガナ娼婦館に行くといいよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>255
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 08:41:24.47 ID:aYMvbZ+aO
- 1
- 255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 08:50:32.45 ID:cr19Rmuf0
- 1
- 256 :1 [saga]:2024/06/16(日) 09:18:10.00 ID:HWMVlOCZ0
- ミイナ「百戦錬磨なテクニシャンの神父さんのおかげでいっぱいイけてたね♡」
レナリー「は、はい//その...とても気持ちよかったです...♡」
ミイナ「んふふー♪カロマ神父もレナリーちゃんのおまんこにご満足しるみたいだよ♡ね?」
カロマ「...は、はい//」
レナリー「そ、そうですか//う、嬉しく思います...//」
恥ずかしそうに答えるレナリーちゃんにボクはショーツを履かせてスカートを下ろしてあげる。
台座から降りるよう言って、レナリーちゃんは椅子に座り直した。
レナリー「これで私も大人になれたんですね//」
ミイナ「うん。レナリーちゃんも一人前の大人だよ♡初体験ですごい経験しちゃったね?」
レナリー「はい...//これまでにない一番の衝撃を感じました...//」
ミイナ「へぇ〜?...どんなところが衝撃的だったかな?」
ボクは意地悪そうな笑みを浮かべてレナリーちゃんに聞いてみる。すると、曇りガラス越しでもわかるくらい真っ赤にさせて俯いちゃった。
その様子を見てクスクス笑うボクと苦笑いを浮かべるカロマ。そして、レナリーちゃんは恥ずかしそうに口を開いた。
レナリー「...お、おまんこにおちんちんを入れてもらった時、です...//」
レナリー「膣内とお腹の奥の子宮がとてもジンジンして...//その...//」
1.レナリー「もっとエッチな事をしてみたくなっちゃいました...♡//」
2.レナリー「夜這いされたら受け入れちゃうようになりそうです...♡//」
3.レナリー「...カ、カロマ神父のおチンポの虜になっちゃいました♡//」
4.レナリー「自由安価」
>>258
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 09:45:50.51 ID:bBVKQJeFO
- 1
- 258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 09:48:15.87 ID:HaUTXxV7O
- 3
- 259 :1 [saga]:2024/06/16(日) 10:21:36.39 ID:HWMVlOCZ0
- レナリー「...カ、カロマ神父のおチンポの虜になっちゃいました♡//」
カロマ「...?!//」
ミイナ「ほっほぉ〜〜〜〜?」
ボクとカロマは顔を見合わせるとボクはニヤッと笑ってカロマは顔を引きずらせてる。
カロマの雌殺しおチンポで処女喪失した後にGスポットを調教されてのアクメ絶頂して、更には子宮で精液の味を覚えちゃったんだね♡
普通に考えてみれば性欲の女神様から加護を授かったおチンポでセックスしたら...忘れようにも忘れられないだろうし♡
虜にならない方がおかしいよね〜♡
ミイナ「そっかぁ♪カロマ神父の雌殺しおチンポに魅了されちゃったんだね♡」
レナリー「そうなんでしょうか...//」
ミイナ「んふふ〜♡まだ初体験の余韻で子宮が疼いてるんじゃない?♪」
レナリーちゃんがさっきより少し大きくコクッと頷いた♡顔どころか耳まで真っ赤になってて可愛い♡
ボクも雌殺しおチンポになる前のカロマとのセックスで味わった快感は忘れられないなぁ♡
ミイナ「それなら...どう?」
1.ミイナ「カロマ神父のお嫁さんになる?11人目になるけど♪」
2.ミイナ「定期的にここへ通ってカロマのお導きをしてもらうの♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>261
- 260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 10:28:49.81 ID:NTvKgc2IO
- 1
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 10:30:01.53 ID:L6/6RdvuO
- 1
- 262 :1 [saga]:2024/06/16(日) 11:36:34.46 ID:HWMVlOCZ0
- ミイナ「カロマ神父のお嫁さんになる?11人目になるけど♪」
レナリー「え、えぇ?!//わ、私がカロマ神父と...その、結婚...ですか...//」
顔を真っ赤にさせて両手の人差し指をツンツン合わせてるレナリーちゃんがボクにはとっても可愛く見えたよ♡
可愛い女の子や綺麗な女の子を見てると心が癒されるねぇ♡いきなりの質問にどう返していいかわからないみたいだから、レナリーちゃんから質問が返ってきた。
レナリー「...11人目っていうのは...?//」
ミイナ「カロマ神父はハーレムを築いててミレトさんもその1人なんだよ?」
レナリー「ハーレム...ですか...//」
この魔法の世界ではどうかまだわからないけど、他の王国とか島国では一般的なところもあるしドン引きまではしてないね。
複数人の女性をお嫁さんにして幸せにするのって悪い事じゃないからさ♡
レナリーちゃんは顔を赤くしてもじもじしながら考えてるみたいだけど答えは決まってるみたいだね♡
1.レナリー「...ほ、本当に、いいんですか?//」
2.レナリー「...ちょっとそれは流石に...//」
3.レナリー「自由安価」
>>264
- 263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 12:41:50.86 ID:h/3WdAsgO
- 1
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 14:05:34.67 ID:ojniXBCzO
- 1
- 265 :1 [saga]:2024/06/16(日) 17:42:29.78 ID:HWMVlOCZ0
- レナリー「...ほ、本当に、いいんですか?//」
レナリー「初めて会ったのもありますけど...//カロマ神父は私を...受け入れてくれますか...?//」
レナリー「その...//ハーレムを築いているとはいえ...//」
ミイナ「そこまで深く考えなくて大丈夫だよ。誰でもウェルカムなんだから。ねー?」
カロマ「...レ、レナリーさんの意思に尊重します//僕が決める訳には...//」
カロマのそういう真面目な所は良いけど、ハーレムを築いてるんだから何人でも受け入れる気概を持たないと。
レナリーちゃんだってその気がある感じだからそう問いかけたんだからさ。
レナリー「...私、カロマ神父のお嫁さんになります//」
レナリー「貴方の妻にしてください...♡//」
ミイナ「うんうん、それでいいよ。幸せにしてあげてね?カロマ神父♪」
カロマ「...わかりました//じゃあ...あの儀式を?//」
ボクはもちろんと頷いて、カロマに小窓の下辺りにある穴を指してみる。
最初は何を示してるのかわかってなかったけど、穴の存在に気付いてカロマは顔を赤くしつつ、もう一度ズボンの裾を下ろした。
おチンポはまだ勃起状態じゃないけど、そのまま穴に入れてみるよう伝える。
ミイナ「レナリーちゃん、この窓の下を見て?」
レナリー「え?...あっ...//」
ミイナ「ハーレムに入るための契りの儀をしてもらうよ♡どうすればいいか...わかるよね♡」
レナリー「な、何となく...//上手く出来るかわかりませんけど...//」
1.ミイナが半憑依してレクチャー
2.レナリーの好きなようにさせる
3.自由安価
>>267
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 17:46:35.77 ID:60z2/BpGO
- 2
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 17:51:48.02 ID:TeAdWweWO
- 1
- 268 :1 [saga]:2024/06/16(日) 23:43:36.76 ID:HWMVlOCZ0
- じゃあ、ボクが半憑依してレクチャーしてあげよっか♡
ボクは台座に座ると目を瞑る。カロマが気にかけてくれたけど気にしないで、って言っておく。
体が淡く光ってボクの意思は体から抜け出す事ができた。カロマには見えないから寝てるように見えるだろうね。
隔ててる壁をすり抜けて、ボクはレナリーちゃんの傍に浮遊する。
焦げ茶色のロングヘアで瞳はオレンジ色をした顔立ちは少し幼い感じに見えるけど、イヤリングとかネックレスをしてて女性的な感じだね。
おっぱいの大きさもGカップはあって胸元が大きく開いてるブラウスから谷間が丸見えだよ♡
へそ出しな服装だから腰のくびれのラインからして踊り子らしいスリムだけどお尻も大きめみたいだね♡
一通りレナリーちゃんのプロポーションを確認して、ボクはレナリーちゃんに半憑依する。
ミイナ「(レナリーちゃん聞こえる?今、体に半分だけ憑依してるの)」
レナリー「え?!そ、そんな事ができるんですか...?」
ミイナ「(うん。だってボクはサキュバスだからね♪これから色々とレクチャーするよ)」
レナリー「は、はい...わかりました...」
レナリーちゃんは椅子から立ち上がって膝立ちになると...目の前にはカロマのおチンポがあるね♪
顔を少し下げて両手で優しく握ると前後に動かしてみる♡勃起させないといけないからおチンポをシコシコしてね♡
ボクの声に反応して頷くと丁寧に優しくカロマのおチンポを擦ってあげた♡
するとビクビクって震えると、あっという間に血管を浮かばせながら反らす形に勃起したよ♡
カロマ「はっぁ...//ふ...//」
ミイナ「(カロマも気持ちよさそうになってきたから、お口に咥えてみよっか♡)」
レナリー「こ、これを...//じゃあ...あー、んむぷ♡//」パクッ、チュルッチュプッチュチュッ
レナリー「んふぅ...♡//んぶ♡//んれぇ♡//」チュルルッチュジュッチュパッチュルッ
1.初心亀頭責め
2.ひょっとこバキュームフェラ
3.自由安価
>>270
- 269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 02:51:26.82 ID:X3pv+LQCO
- 1
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 07:23:52.18 ID:gOPyO4hpO
- 1
- 271 :1 [saga]:2024/06/20(木) 00:59:53.05 ID:zwaUshru0
- レナリー「んむっ♡//んっ♡//んぅ〜...♡//」チュルッレロッチュパッヂュプッ
レナリー「ぢゅうっ♡//んふぅ...♡//」ヂュルルッヂュウッチュウッ
レナリーちゃん、初めてなのに亀頭を咥えてとっても激しくちゅぱちゅぱ舐めながら吸ってる♡すごく美味しそうにおしゃぶりながらね♡
口全体で咥えて舌先でカリ首とか裏スジをチロチロと舐めたりしてるけど...まだ慣れてないみたいだから、ちょっと歯が当たってるかも。でも、その痛みが気持ちいいのかカロマは腰をくの字に曲げそうになってるよ♡
ミイナ「(ほって言ってる感じに口を開いてやってみるといいよ♡)」
レナリー「んむふぅ...♡//」コクコクッ
レナリー「んほふ♡//んぶっ♡//んぢゅう...♡//」ヂュプックポッジュムッヂュウッ
レナリーちゃんはボクの言う通りに歯を唇の裏側で覆って、亀頭を舌先でペロペロ舐めながら窄めてる唇で全体を刺激してあげる♡
そうしたら、さっきより気持ちよさそうに腰がブルルッて震えたよ♡
舌を亀頭に押し当てたままちゅう〜♡って唇で吸い上げながらレナリーちゃんは頰を膨らませて顔を前後♡
両手を壁について口内全体で頭を上下におチンポを扱きながら奉仕してあげる♡それを繰り返してるとまたビクビクって震えて亀頭が膨らむ♡
レナリー「んぶっ♡//んもっ♡//んぶぅ♡//」ヂュモッヂュプッヂュルッチュウッ
レナリー「んぐぅ...♡//んぷう♡//んぢゅるっ♡//」ヂュルルッチュウッジュプッ
1.ミイナ「(イきそうになったら喉の奥まで飲み込むんだよ♡)」
2.ミイナ「自由安価」
>>273
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/20(木) 04:56:59.16 ID:NWjD7DM5O
- 1
- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/20(木) 04:59:43.47 ID:pab6CtfbO
- 1
- 274 :1 [saga]:2024/06/20(木) 23:37:18.08 ID:zwaUshru0
- ミイナ「(イきそうになったら喉の奥まで飲み込むんだよ♡)」
ミイナ「(愛する人に誓いを立てながら射精させてあげて精液を飲まないといけないからね♡)」
レナリー「んじゅっ♡//ふぁい...♡//んぢゅぱっ♡//」
レナリー「カロマ神父♡//私のお口マンコに沢山射精してください♡//」
レナリー「ま、まだ出会ったばかりだから...貴方の事はよくわからないですけど♡//」
レナリー「貴方を...愛してしまいましたから...♡//」
レナリー「私の全てを貴方に捧げます...♡//だから、貴方の愛を私にください♡//」
うんうん♡中々に情熱的な誓いを立てたね♡レナリーちゃん詩人もなれるんじゃないかな?
まぁ、それはそれとして...レナリーちゃんはもう一度おチンポに向き直って亀頭にちゅっ♡って口付けをしてから、くぽくぽって亀頭を含んで吸い上げながら前後に頭を振ってる♡
くるくると円を描くように亀頭を舌で舐め回して、一気にバキュームフェラをしてあげた♡
カロマ「っあ...!//レナリーさんっ//そろそろっ...//」
レナリー「んふぅう♡//んぢゅ♡//らひへふらひゃい♡//いっぴゃい...♡//」ヂュモッヂュルッヂュプッヂュウッ
レナリー「んぐぅう...♡//んむうぅう♡//」グプププッ、グッ...
カロマ「うあっ...!//射精るっ...!//」ビュウウウッ!ビュルルッ!ビュッ!ドピュッ!
レナリー「んぶううぅ...♡!//」ヂュウウッ...
おチンポが震えると同時に鈴口から濃厚なアツアツの精液がレナリーちゃんの口の中に射精されちゃった♡
ボクが言った通りレナリーちゃんは喉の奥まで亀頭を飲み込んで、舌で精液を受け止めながらゴクゴクッって喉を鳴らして精液を飲んでく♡
口の端から零れる精液も手で掬ってる♡律儀に全部飲み干そうとするなんて可愛いね♡
少し経って射精が止まるとレナリーちゃんは唇を窄めながらおチンポを口から抜いた♡
手に溜まってる精液をペロッと舐め取って最後の一滴まで飲み干したよ♡
レナリー「はぁ...♡//はぁ...♡//」ポーッ
ミイナ「(おめでとーレナリーちゃん♡これで君も晴れてカロマのお嫁さんになれたよ♡)」
レナリー「あ...♡//は、はい...♡//ありがとうございます♡//」
1.ミイナ「じゃあ、一緒にギルドへ行こっか」
2.ミイナ「上記。ボクはまだ迷える子羊を導いてあげないとだから、カロマお願いね」
3.ミイナ「自由安価」
>>276
- 275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 02:09:59.22 ID:D9WDLWGUO
- 1
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 08:01:50.08 ID:R5bg5X+NO
- 1
- 277 :1 [saga]:2024/06/22(土) 00:51:20.58 ID:GJOeAfgv0
- ミイナ「(じゃあ、一緒にギルドへ行こっか)」
ミイナ「(ミレトさんにはボクが伝えておくから、皆に紹介してあげるよ♪)」
レナリー「そ、そうですか...//わかりました//」
ミイナ「(じゃあ、一旦抜けるね?)」
ボクはレナリーちゃんの体から抜け出て、ボク自身の体へと戻った。
それから透視で壁の向こう側を見ると...余韻でまだ少しポーッとしてるレナリーちゃんだけどすぐに服装を整えた。
カロマと一緒に告解室から出て、レナリーちゃんを待った。少しして出て来てから説明すると...
レナリー「そ、そうだったんですか...//...それでも私の気持ちは変わりません//」
レナリー「カロマ神父...じゃなくてカロマさんのお嫁さんとしてこの身を捧げます//」
カロマ「あ、ありがとうございます...//」
1.ミイナ「孕ませてほしくなったらいつでも言っていいからね♡」
2.ミイナ「踊り子が職業ならハメ来い腰振りダンスも期待できそうだね♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>279
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 12:28:18.82 ID:Mc8G9/+KO
- 1
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 12:31:23.08 ID:cPLHVk4NO
- 2
- 280 :1 [saga]:2024/06/22(土) 14:57:22.09 ID:GJOeAfgv0
- ミイナ「踊り子が職業ならハメ来い腰振りダンスも期待できそうだね♡」
レナリー「ハ、ハメ来い腰振りダンス...?聞いた事がない種類ですけど...」
ミイナ「んふふ〜♡また今度教えてあげるよ♡」
レナリー「は、はぁ...」
ミイナ「じゃあ、ミレトさんの所に行こっか♪」
ミレトさんは専用の告解室に居て、訳を話すと...
1.ミレト「それでは、色々と手取り足取り教えて差し上げますね」
2.ミレト「子を授からなかったというのは少し勿体ない気持ちもありますが...」
3.ミレト「自由安価」
>>281
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 15:53:02.39 ID:pTZie8XLO
- 1+今度はハメ乞い妊娠ダンスの後にボテ腹ゆっさゆさのドスケベダンスを一緒に踊りましょう
- 282 :1 [saga]:2024/06/22(土) 16:32:19.70 ID:GJOeAfgv0
- ミレト「それでは、色々と手取り足取り教えて差し上げますね」
ミレト「今度はハメ乞い妊娠ダンスからボテ腹ゆっさゆさのドスケベダンスを一緒に踊りましょう♡」
レナリー「...そ、それって宗派によって覚えるダンスなんですか?//」
ミイナ「んー...そういう事にしておいて。もしかしたら広まるかもだから」ニコリ
旅に出てからミレトさんが行き先で布教するから、それで広まる可能性は大いにあるもんね♡
ミレトさんならきっと世界中に広めちゃうだろうなぁ〜♡
ミイナ「これからギルドに戻るんだけど...まだ懺悔した人達は任せていいかな?」
ミレト「ご心配なく。私達がしっかりと悩みから後悔の念をお聞きしますから」
ミイナ「そっか。じゃあ、また後でね、ミレトさん」
レナリー「あ、えっと、こ、今後ともよろしくお願い致します」ペコリ
ミレト「こちらこそ...」ペコリ
本職の人達に任せる事にしてボクらはギルド本部へ向かった。
いつも通りのカテリヤさんとのやりとりを終えてから皆に紹介してあげた。
踊り子という単語を聞いたノイトさんは何か感じるものがあったみたいで、頷きながらレナリーちゃんを歓迎してくれた。
ハーレム10人目記念パーティーから数週間しか経ってないけど、もう11人目ができちゃったね♡
この調子だと...やっぱりまだまだ増えるんだろうなぁ〜♪
To Be ContInueD
- 283 :1 [saga]:2024/06/22(土) 17:15:33.53 ID:GJOeAfgv0
- 翌日、ボクはレナリーちゃんが作ってくれた朝食を平らげた。
カリカリのベーコンとスクランブルエッグにレタスやトマトといった生野菜で盛り付けられたサラダにコーンスープ。
ご飯派のかなみちゃんも美味しいと言ってたから、料理上手なのは間違いないね♪
ミイナ「ごちそうさま〜。美味しかったよ、レナリーちゃん♪」
レナリー「お口に合ってよかったです。料理は趣味でやってたから...」
ミイナ「お料理ができるお嫁さんが増えてくれてボクも嬉しいよ♡」
お皿洗いとかギルド本部の掃除を済ませてボクは黒いピッチリする服装を整えた。
さて...そろそろ行こうかな。
1.仕事へ(ミイナソロ)
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー・嫁ハーレムの誰か)
3.仕事へ(アラニティと)(サブイベ)
4.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
5.近隣の森の調査(仲間加入イベ)
6.露店街へ(モブイベ)
7.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
8.カロマが特訓してるのを見かける
9.自由安価
>>285
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 17:24:55.35 ID:PrqfjvEXO
- 8
- 285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 17:27:31.47 ID:eXOMp0fPO
- 2 カロマ かなみ
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