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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
- 357 :1 [saga]:2024/07/14(日) 09:54:53.37 ID:ESOEEyYP0
- フリーシア「んぢゅっ♡//んぷっ♡//んじゅぼっ♡//」チュブッチュルッヂュプッチュポッ
フリーシア「んぼぉ...♡//んっんっ♡//ぢゅるっ♡//」クポックポックポッ
カロマ「っ!//フリーシア、さんっ//射精そうです...っ//」
フリーシア「はふぅ♡//いっぴゃひらひへふらひゃいぃ♡//」
カロマさんの腰が震えるのと同時におちんちんが大きくビクンッと反応してくれたぁ♡
もうすぐこのおちんちんから沢山精液もらえるのぉ♡私の口の中に射精してくれるって想像しておまんこがまた濡れてきちゃうぅ♡ 唾液と先走り汁を絡ませた舌で亀頭を滑らせながらぁ♡少し苦しいけど喉の奥まで飲み込むともっと震えてきてるぅ♡
ぼこって喉が膨れて擦れると思わずえずいちゃうけどぉ♡それさえも気持ちよく感じちゃうのぉ♡
カロマ「っあっく...!//射精る...!//射精ますっ!//」
フリーシア「んぢゅっ♡!//ぶぢゅっ♡!//んぐっ♡!//」ジュルッヂュルルッチュポッヌプッ
フリーシア「んぶっ♡//んむぅ...♡//」レロレロッチュルルッジュポックポッ
カロマ「あっぐぅ...!//」ドピュルルルッ!ビュプルルッ!ドプドプッ!
フリーシア「んぼ...♡!//んぐうぅぅ...♡!//」プクーッ
カロマさんが頭を掴んだ途端に濃厚な精液が口の中に射精されてきてぇ♡その量はあっという間に頬っぺたを膨らませてきてるぅ♡
ドロドロとしたほぼ固形な液体が口蓋垂を流れようとしてるけどぉ♡まだ溜めておいて一気に飲み込んでみたいぃ...♡
んも...♡やっと射精が止まって口いっぱいの精液で甘い快感にボーっとしてたけどぉ♡もう飲み込んでいいよねぇ♡
フリーシア「んぐっ...♡//んごっ♡//おぶっ♡//」ゴキュッゴキュッ
フリーシア「ん゙も゙...♡//んぢゅるっ♡//んっぐ♡//」ゴクンッ...チュルルルッ、チュポンッ
フリーシア「んはぁぁ...♡//...んご♡//んっげぶごぉ゙ぉ゙お゙お゙♡!//」ゲェエエップ
ミイナ「お〜♡豪快なゲップだね♡」
フリーシア「げぶぅう♡//ごぷうっ♡//...っはぁ...♡//」
うぅ♡カロマさんの目の前ではしたない事しちゃったぁ♡
でもぉ♡喉を空気が通ってくる感覚がしてきた頃にはもう精液の匂いが鼻孔にまでプンプン広がっててぇ♡
口を閉じようとしたけどぉ♡お腹いっぱいになった時に出ちゃうゲップをしちゃったよぉ♡
ミイナ「じゃあ、神聖な儀式でゲップした罰として〜」
1.鼻輪
2.耳標
3.自由安価
>>359
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 10:13:16.46 ID:NSdl2iDXO
- 3
1+2
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 11:18:57.22 ID:arfrwH1fO
- 上
- 360 :1 [saga]:2024/07/14(日) 12:25:05.69 ID:ESOEEyYP0
- ミイナ「鼻輪と耳標を付けてあげるね♪」ポワワーン
フリーシア「んも...ふがっ♡//んむぅ...♡//」
ミイナさんの掌から出てきたピンク色の光が私の鼻と耳に漂ってぇ♡鼻柱には乳牛を扱いやすくするための鼻環♡耳たぶには耳標が付けられたぁ♡
どっちも貫通させるんだけどぉ♡全然痛くなかったよぉ♡
気になって私が鼻環と耳標に触れてるとぉ♡ミイナさんが鏡を目の前に翳してくれたぁ♡
そこに映ってるのは牝牛になってる私でぇ♡よく見ると耳標には私の名前とぉ♡出産した赤ちゃんの人数とぉ♡カロマ専用繁殖牝牛♡って太文字で書かれててるぅ...♡
ミイナ「これでフリーシアさんもカロマのお嫁さんになれたよ♡おめでとう〜♪」パチパチッ
フリーシア「あ、ありがとうございますぅ...♡//」
フリーシア「カロマさん♡//これからよろしくお願いしますぅ♡//」
カロマ「はい//こちらこそ...//皆と一緒に幸せに暮らしましょう//」
私は晴れてカロマさんのお嫁さんになれましたぁ♡もう赤ちゃんも3人出産してお母さんにもなれてぇ...♡
とっても幸せになれそうですぅ♡
かなみ「おめでとうございます、フリーシアさん。歓迎致します」ペコリ
フリーシア「い、いえいえぇ//そのぉ...不甲斐ないところがあるかもしれませんからぁ//」
フリーシア「色々と教えていただけますでしょうかぁ...//」
かなみ「もちろんです。ちなみに...そちらはゲップをした罰でしょうか?」
フリーシア「そ、そうなんですぅ//我慢ができなくてぇ...//」
かなみ「仕方ありませんよ。私も...下品なゲップで二度と褌を履けなくなってしまいましたから♡//」ゾクゾク
フリーシア「んもぉ...//」
To Be ContInueD
ちょっとマンネリ化してきそうなので、しばらくお待ちいただく事になります。
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 16:39:26.96 ID:cQwBBTMyO
- 乙です
冷却時間も大事
ただ、続きは楽しみです
いつもありがとうございます
- 362 :1 [saga]:2024/07/27(土) 15:15:13.46 ID:gKJ4iyMS0
- 恐縮ですが、今回は先に主体を考えた流れで書いていきます。
- 363 :1 [saga]:2024/07/27(土) 15:16:37.98 ID:gKJ4iyMS0
- フリーシアさんがお嫁さんになって嬉しい事がいくつも増えた。
まず1つ目は余った牛乳をお裾分けしてもらえてる事。2つ目は牧場で得た収入をギルドへ回すようにしてくれた事。3つ目は2つ目に伴って将来皆で暮らすために立てるお家の資金が半分の半分くらい集まった事。
最初こそは貰うのもどうかと思ったけど、老後の生活のため以外に使う事はあまりないありませんからぁって事でありがたく貰う事にしたんだよ。
お礼の割に合わないかもしれないけど、フリーシアさんの牧場のお手伝いを精一杯してあげようって思ったんだ。
それだけじゃ感謝しきれないだろうけど...気持ちを伝えるためにも何かやらないといけないからね
ミイナ「おふぁよ〜〜」ムニャムニャ
アラニティ「おはよう、ミイナ。朝ごはんできてるわよ」
レナリー「はい、どうぞ。ジャムとかバター、好きな方を塗ってくださいね」
ミイナ「うん、ありがと。じゃあ、いただきまーす」
ミイナ「モグモグ...んぐんぐっ...っぷはー!朝一番の牛乳は美味しいね〜」
アラニティ「ホントね。まさか有名な酪農家のフリーシアさんがカロマのお嫁さんになるなんて...」
タリニア「おかげで牛乳を買わなくて済むようになりましたね」クスッ
あ、そうそう。魔法の世界で出回ってる牛乳はフリーシアさんが出荷してるものなんだよ。
ミイナ「今日はソロで行ってみるね。カロマ、皆のお世話を頼んだよ?」
カロマ「うん。気を付けて行ってくるんだよ、ミイナ」
ミイナ「はーい。じゃあ、行ってきますのちゅーっ♡」チュッ
カロマ「う、うん...//」
1.ミイナ「カロマからもして♡」
2.ミイナ「と、一番搾りもいただきまーす♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>365
- 364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 15:37:18.72 ID:FTl1GWJRO
- 2
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 16:59:08.20 ID:xM2T5jxUO
- 2
- 366 :1 [saga]:2024/07/27(土) 17:33:34.66 ID:gKJ4iyMS0
- ミイナ「と、一番搾りもいただきまーす♡」カチャカチャッ
カロマ「え?...ちょっ!?//こ、ここでなんて...?!//」
カロマ「あっ...!//」ズルッ
ミイナ「んふふー♡バレても見せつけちゃおうよ♡という事で、あーんむっ...♡んも♡」チュプッ
ミイナ「んっ♡んぷっ♡んんっ♡」ジュポッグポッジュポッ
カロマ「ふっ...//っはぁ...//」
ミイナ「んんぅ〜〜♡//ん♡//んく♡//んむ...♡//」グッポグッポチュパッチュパッ
ミイナ「んちゅう...♡//んっぱぁ...♡//」チュポンッ
ミイナ「んふふー♡//相変わらずエラが張ってる立派なおチンポだね♡//」レロレロチロチロ
カロマ「はぁっ//はぁっ...//ミ、ミイナ//本当にバレるといけないから...//」
1.ハーレム嫁にバレる(安価)
2.ギルドメンバーにバレれる(安価)
3.他人(宿泊客)にバレる(安価)
4.バレない
5.自由安価
>>368
- 367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 17:55:49.40 ID:FTl1GWJRO
- ミレトにバレる
- 368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 18:09:59.69 ID:hytR4W8FO
- ノイトにバレる
- 369 :1 [saga]:2024/07/27(土) 18:52:30.14 ID:gKJ4iyMS0
- ノイト「カロマさん?」
カロマ「」ギクッ
ノイト「そちらで何を...ん?」
ミイナ「...えへへ♡//」
ノイト「...そういう事でしたか。ミイナさん、ここでフェラチオとはいかがなものかと...」
ノイト「事情を知る私達ならともかく、宿泊客の方々が見てしまったら...」
ミイナ「だって〜♡//魔力の蓄積は大事なんだもん♡//」
ミイナ「サキュバスにとって精液は原油みたいなものだし♡//ここで補給しとかないと♡//」チュウッ
カロマ「ふっぐ...//」
ノイト「...それなら仕方がありませんね。ですは、先にギルドオーダーに行きますよ」
ミイナ「んぇ?ノイトさんは精液要らないの?」チュパッレルッチュルッ
ノイト「私は遅刻してはいけませんから。それに...」
1.ノイト「以前に精子を飲んで出勤したところ、同僚に臭いで茶化されましたから」
2.ノイト「ミイナさんの分が減ってしまいますので...また今度お願い致します♡」
3.ノイト「自由安価」
>>371
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 20:29:45.85 ID:TarTwajYO
- 1
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/27(土) 20:33:02.88 ID:QzIM00OsO
- 3 どうせ精液を飲むなら孕んだ子宮にどぷどぷ注いで欲しいですし、カロマさんが新鮮な精液を作って即飲めるように、カロマさんだけにチン媚ダンスと淫語で勃起させたいです
- 372 :1 [saga]:2024/07/28(日) 01:21:04.63 ID:RXlbye3D0
- ノイト「どうせ精液を飲むのなら孕んだ子宮にどぷどぷ注いで欲しいですし」
ノイト「新鮮な精液を作って即飲めるよう、カロマさんだけに媚びダンスと淫語で勃起させたいです」
ノイト「なので、今回はミイナさんにお譲りします。では、行ってきます」ペコリ、ガチャッ
ミイナ「んあーい♡//ひっへらっひゃーい♡//」チュムチュムッ
カロマ「い、行って、らっしゃい...//」
ミイナ「んふふ〜♡//んうぅ♡//んぶっ♡//んぼっ♡//」ヌププッ...ヂュウウッ
ミイナ「ん♡//ん♡//ん♡//」グポッグポッグポッヂュルルッヂュポッチュウッジュポッ
カロマ「はっ、くぅ...//っぅあ...//」ゾクゾク
ミイナ「んぅ♡//ん〜〜♡//んむ♡//」ヂュムッピチャッチュプッジュルルッ
ミイナ「んぼ♡//おぼ♡//ごぼ...♡//んご♡//」ガポッガポッグポッ
カロマ「っふぅ...!//ミ、ミイナッ//射精そうだよ...!//」
ミイナ「ひいよ♡ぼふのお口にせーしひょうらい♡//んぐっ♡//」ジュルッチュブッジュッポジュッポ
ミイナ「んっぐ♡//んぶ♡//んぼ♡//んむぅ...♡//」グッポグッポヂュルッヂュルルッジュポッジュポッ
カロマ「あっ//あっ//射精る...!//うっぐぅ...!//」ドクンッ!ドピュルルルッ!ドプドプ!
ミイナ「んぶぅ...♡!//んごぉ...♡!//」ゴプゴプップクーッ
カロマ「うっ...//っはぁ...//」ビクッ、ドピュッドピュッ!ビュププッ
ミイナ「んっ♡//んっ♡//んぢゅぅぅ...♡//」ヂュゾゾゾゾッ...
カロマ「っぅああ...!//そんなに吸ったら...!//」ビュプッビュルッビュブッ
ミイナ「ん...♡//...んっぷはぁ...♡//」ドロォ
ミイナ「かは...♡//とっへも濃ひのらひたへ...♡//んあー...♡//」レッチョレッチョ、チャプチャプッ
ミイナ「んっく...♡//んぐっ♡//んぐぅ♡//」ゴクッゴクッゴキュンッ
カロマ「はぁ...//はぁ...//」
ミイナ「んふふー♡//ごちそうさまでした♡//とっても美味しかったよ♡//」
ミイナ「じゃあ、行ってきまーす♡」ルンルン
カロマ「い、行ってらっしゃい...//」クテー
- 373 :1 [saga]:2024/07/28(日) 01:29:08.13 ID:RXlbye3D0
- ノイト「では、お気をつけて」
ミイナ「はーい」
ギルドオーダーの掲示板で見つけた依頼書を取って、ノイトさんに承諾してもらったボクは魔法の世界の出入り口から出て、北西に位置する山脈に向かった。
今回は1人だから翼を広げてひとっ飛びしたよ。もちろん誰にも見えないようにね。
あっという間に山麓へ到着して、改めて依頼書の内容を確認する。
ミイナ「水晶蜥蜴の精液を採取してほしい...ね。随分と変わったものを欲しがるなぁ」
ミイナ「棲み処はここのどこかにある洞窟。周辺が水晶で覆われてるから、それを見つければいいんだね」
ミイナ「凶暴ではないそうだから穏便に精液を搾れば大丈夫かな」
依頼書を仕舞うと足を進めてボクは水晶で覆われている場所を探し始める。
鳥のさえずりや、風に揺れて木の葉が擦れ合う音が耳に心地よく聞こえてきて平和な雰囲気を感じる。
神々の隠したお宝を探す旅でもこうした体験をするのかなぁ。すごく楽しみだよ♪
ミイナ「...それにしても見つからない。ん〜...ここはチャームを使っちゃおう」ポワワーン
ボクは自分の目にチャームをかけて周囲を見渡してみる。周りの草木が薄く見えるようになって、遠くまでの地面がハッキリ見えてる。
...あ!あそこの辺りが怪しいかも!
そこへ向かおうと、片目だけチャームを解いて障害物にぶつからないよう小走りで向かった。
草木を掻い潜って行って...やがて周辺に水晶がちらほらと生えてるのに気付く。
ボクは足を止めると周辺を見渡して、キラリと光った所を見つけて近付いてみると辺り一帯が水晶化してて洞穴があるのを見つけた。
縦横5mを超える広さで屈まなくても入れるくらいの大きさだね。
ミイナ「よーし、尻尾の先っぽに火を灯して...」シュボッ
ミイナ「暗視のチャームを使うのもいいけど...やっぱり冒険らしく行かないとね」
そう思いながらボクは松明の代わりに先っぽが燃える尻尾を翳しながら洞穴へと入って行く。
ちなみに尻尾の先っぽは熱くないから大丈夫だよ。
ミイナ「うわぁ〜〜〜...すごいや。辺り一面が水晶になってて綺麗...」
上下左右水晶に覆われてて尻尾の灯りが淡い光となって洞窟全体に反射してる。
そのおかげで明るくなってるから転ばずに進めてるからちょっと安心だね。
暫く進んで行くと...一際広々とした空間に出て、淡い光が一気に広がるように明るくなった。
随分と広いけど...ここに水晶蜥蜴が居るのかな...?
1.水晶蜥蜴を発見
2.水晶の塊を発見
>>375
- 374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 06:53:40.70 ID:FRS443X8O
- 1
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 06:55:33.86 ID:1Q6pREDVO
- 1
- 376 :1 [saga]:2024/07/28(日) 10:10:41.15 ID:RXlbye3D0
- ミイナ「...おっ?」
水晶蜥蜴「クルルルッ」モゾモゾ
ミイナ「見〜〜つけた♪あれが水晶蜥蜴...すごく綺麗なぁ...」
全身が文字通り青い水晶でキラキラ輝いてるよ。大きさは大体1mとボクより小さいね。
まぁ、普通の蜥蜴を考えたら十分に魔物って感じだけど。
さて...とりあえず逃げないようジッとしてもらおうかな。
ミイナ「やぁ、水晶蜥蜴...君でいいのかな?雌だったらごめんよ」
水晶蜥蜴「キュルルッ!」ビクッ
ミイナ「あ、怖がらなくて大丈夫大丈夫。落ち着いて?ね?」ポワワーン
水晶蜥蜴「クルルル...」ジッ
よしよし、チャームを施したからこれで暴れたり逃げたりもしないね。
ボクはゆっくりと水晶蜥蜴に近寄って屈むと...最初にスキンシップとして体を優しく撫でてみた。
おぉ〜...水晶だ。鱗がないから肌触りの良いツルツルで滑らかでひんやりしてるよ。
撫でてる内に顔をこっちに向けて膝に頬ずりをしながらじゃれ付いてきた。半開きにしてる口の隙間から舌をチロチロさせてて可愛いなぁ♪
水晶蜥蜴「キュルルン♪」スリスリ、チロチロ
ミイナ「あはは♪すっかり懐いちゃってくれて嬉しいよ」ニコリ
ミイナ「それじゃあ...ちょーっと膝の上に乗ってね。よい、しょっと...い、意外と重たいね」
水晶蜥蜴「クルル...」ズシッ
まぁ、水晶の塊だもんね。東洋国のイシダキって拷問みたいな感じにこの子を乗せてるけど、これぐらいなら大丈夫かな。
頭を撫でてあげながらソローっと手をお腹側から尻尾の付け根に伸ばして、総排泄腔の下にあるクロアカルサックを擦ってみる。
ここでちょっとした生物学を一つ。クロアカルサックっていうのは蛇とか蜥蜴が有してるヘミペニスを収納してる部分の事だよ。
雌にもこれはあるけどヘミペニスは入ってないからなだらかになってるの。だから、ちょっと確かめてみないとね。
...おっ♡このぶっくりした膨らみは...うん、この子は間違いなく雄だね♪ボクの掌いっぱいに乗るくらいだから、かなりご立派なのをお持ちみたい♡
- 377 :1 [saga]:2024/07/28(日) 10:14:08.95 ID:RXlbye3D0
- 水晶蜥蜴「キュルルルッ...」モゾモゾ
ミイナ「大丈夫だよー怖がらないでねー。今から気持ちよくしてあげるからー♡」スリスリ、モミモミ
水晶蜥蜴「クルルル...!」ビクンッ、ムクムク
クロアカルサック越しにヘミペニスを擦ったり揉んであげたりしてくと徐々に中から膨らんできたよ♡
手探りでスリットを見つけて、触ってみるとカウパーが溢れてきちゃってる♡
大分膨らんできたし...そろそろいいかな♡
ボクは一度クロアカルサックから手を離してから前足の付け根辺りを痛くないように掴んで...水晶蜥蜴をひっくり返しながらボクに凭れ掛かるような体勢にしてあげた。
ミイナ「いくよー...えいっ♡」グイッ
水晶蜥蜴「キュルルォッ...!?」ズルッ、デロロォン...
ミイナ「あは...♡//やっぱり良いモノ持ってるね〜♡」ペロリ
スリット部分を摘まみながら下にズリ降ろした途端に水晶ヘミペニスが露出しちゃった♡
カウパーまみれのそれは人間のおチンポとは違ってて...二股に分かれてるのはもちろんだけど、根元から途中までの太さはそのままで亀頭が無いから先端は少し尖ってて長細いね♡
ボクも初めて見たけど...どんな感触なんだろ♡当然、水晶だから冷たくて硬そうだよね♡
ミイナ「ちょっと体勢がキツイかもだけど、そのままでね♡」
水晶蜥蜴「クルルル...」
ミイナ「ふふっ♡じゃあ...わはぁ〜♡やっぱり思った通りの冷たさと感触...♡」ニギニギ
水晶蜥蜴「キュルルルッ!」
ミイナ「ビックリしちゃった?ひょっとして...交尾はまだした事ないのかな?」
水晶蜥蜴「キュルルルゥ...」
- 378 :1 [saga]:2024/07/28(日) 10:15:10.33 ID:RXlbye3D0
- 言葉が通じてるのかわからないけど、多分そうみたいだね。それなら交尾が怖くならないように気持ちよくしてあげないと♡
ボクは片方の水晶ヘミペニスを握ってカウパーを潤滑液代わりに上下に擦ってあげる♡
皮が無いのもそうだけど冷たいから肉竿を直接擦ってる感じがよくわかって何か不思議...♡初めての快感で気持ちよさそうに喘いでるのが可愛いなぁ♡
こっち側だけに構ってあげるのも可哀そうだからもう片方も扱いてあげなきゃね♡しこしこーっ♡
水晶蜥蜴「キュルォ!クルルォッ!」
ミイナ「んふふー♡気持ちいいんだ♡じゃあ、どっちが気持ちいいのかなぁ〜?」シコシコッ
ミイナ「ん〜、会話が出来ないから...いっぺんに擦っちゃおう♡」ピョコピョコッ、シュルルルッ、キュッ
水晶蜥蜴「キュルルルゥ...!」
ボクは尻尾を伸ばしてさっきまで握ってた方の水晶ヘミペニスに絡めて両方同時に扱いてあげる♡
水晶ヘミペニスの扱き方を習った事はあるけど...こうして実践は初めて♡上手く出来てるみたいでよかったよ♡
先端からピュピュッてカウパーが噴き出してくると痙攣するみたく震えが止まらなくなっちゃってた♡
交尾の時はどっちかだけを使うみたいだから両方なんて事はないもんね♡
あはっ♡根元からビクビクって精液が精筒を通って込み上げて来てるのがわかるよ...♡
水晶蜥蜴「キュルルルルッ♡!キュルッ♡!クオォオン♡!」プルプルッ
ミイナ「いいよ♡射精しちゃっていいよ♡いっぱいビュビューって射精しちゃっても♡」
ミイナ「それをちょっとだけ貰うから♡ほらほらぁ〜♡」チュコチュコッ、シュコシュコッ
水晶蜥蜴「キュルルルゥウッ♡!」ドピュウウゥウウウウッ!ビュルルルルルルッ!ドピュドピュドピュウッ!
ミイナ「んぶへぁ...!ぶぷっ...あはは♡片方がボクの方を向いちゃってたね♡」ドロォ、ボタボタ...
よっぽど興奮してたみたいで...両方の水晶ヘミペニスからほぼ同時に大量の精液を射精しちゃったよ♡
片方から射精された精液は頭上の天井の一面をベチャベチャって埋め尽くすくらいかかって♡もう片方はさっき言った通り、ボクの頭から顔面までぶっかけされちゃったよ♡
天井にへばり付いた精液は雫になってポタポタとボクの鼻の頭に落ちてきて、それが人中に溜まってた精液を溢れさせるから唇を伝って口の中に浸み込んでくる♡
水晶で構築されてる体だから、どんな精液かと思ったけど...♡他の生物と同じような熱くてドロドロの粘っこくてゼリーみたい濃厚な精液だね♡無臭なのにチョコレートを食べた後味と似た苦さがする...♡
水晶蜥蜴「キュルルルルゥ...♡」フルフル、ビュッビュッドピュッビュプッ
ミイナ「んふふーっ♡上手にビュッビュッて射精できたねー♡エライよ〜♡」ナデナデ
ミイナ「じゃあ...//これを瓶に溜めてと...♡//」ツイー、トポポポ
唾液が混じるといけないからボクは頬やおでこ、首元にこびり付いてる精液を指で掬って魔力で作り出した瓶に溜めてく。
これは保温できるから依頼主に渡すまでの間も精液は温かいままで保存されるんだよ。
- 379 :1 [saga]:2024/07/28(日) 10:54:11.89 ID:RXlbye3D0
- さて、これで依頼は達成できたけども...んふふ〜♡そんなに見つめてどうしたのかな〜?
水晶ヘミペニスはまだビクビクって反り立ったまま見るからに交尾したいって疼いてちゃってるね♡
このままにしておくのも可哀想だから...うん♡もっと交尾の気持ちよさを教えてあげなくっちゃ♡
正直言うと...ボクも我慢できなくなっちゃったよ♡無意識にピッチリした黒い服を分散させて裸になってるし♡
ミイナ「ほら、水晶蜥蜴君♡交尾しよ♡」クルンッ
水晶蜥蜴「クルルル...?」
ミイナ「挿入れやすいように...んしょっ♡腹這いになってあげるから♡」
ミイナ「おいで♡水晶のヘミペニス欲しいよぉ...♡」フリフリ
ボクは地面にお腹をつけて寝そべりながら尻尾を邪魔にならないように横に退かした♡
誘惑するようにお尻をフリフリと振ってみると、本能的に交尾をしたいと察してくれたのみたいでお尻の割れ目に水晶ヘミペニスをスリットに擦り付けてきた♡
初めてでも生き物だからわかる事はわかるんだね♡
水晶蜥蜴「キュルルルッ...♡」スリスリッ
ミイナ「あんっ♡//んあぁ...♡//お尻が冷たいよ...♡//」
ミイナ「ちょっと待ってね...♡//...んん♡//」ムニッ
ミイナ「はい♡//これで挿入れやくなったかな♡//」クパァ
水晶蜥蜴「クルルルッ♡」ヌリュヌリュッ
少し膝を開いてボクは自分のお尻をムニッと掴みながらクパァッとお尻の穴を丸見えにしておまんこの膣口を広げてあげる♡
もう興奮が止まらなくなってて体の迸ってる♡膣口からトロトロと愛液が溢れてて水晶ヘミペニスを早く受け入れたくなっちゃってた♡
それと尻尾を水晶蜥蜴の体に優しく巻き付けて固定してたよ♡これなら横転する心配もないからね♡
これで準備万端♡さぁ...ボクと交尾しよ♡
- 380 :1 [saga]:2024/07/28(日) 10:55:12.39 ID:RXlbye3D0
- 水晶蜥蜴「キュルルルルゥッ♡」ヌプッ...
ミイナ「んっひぃ♡!//んあっぁああ...♡!//」ミヂヂッ、ズヌププッ
ミイナ「んくふっ...♡!//きったぁ♡//水晶のヘミペニスおっきぃい...♡!//」ゾクゾクッ、プチュップチュッ
ミイナ「あっぁん♡//ほっぉぉ...♡//先っぽが尖んがってるから、んひぃ♡//」
ミイナ「子宮口に刺さってきてるよぉ...♡//んあぁ♡//」ボコォ
初めておまんこに受け入れた水晶ヘミペニスは水晶蜥蜴の容赦ない一突きで、下腹部に太っとい一筋の膨らみを浮かばせて一気に子宮口へ辿り着いちゃった♡根本まで入ってて全部おまんこに収まっちゃってるよ♡
膣内が愛液でトロトロに蕩けてたおかげもあって挿入できてるけど...んお゙♡少し動く度に子宮口に先っぽめり込んでくっ♡
冷たい水晶ヘミペニスの感触がはっきりとわかって、膣壁が擦られる感覚が堪らなく気持ちいい♡
あはぁ♡こんな気持ちいいの初めてだよぉ♡もう片方の水晶ヘミペニスは挿入れられてないからボクのお尻から脇腹にベットリ張り付いてるよ♡
水晶蜥蜴「キュルルルッ...♡!」ヘコヘコッ
ミイナ「あぁん♡!//いいよぉ♡//本能のままに腰を振ってぇ♡//んっあぁ♡!//」ズッズッズッ、ヌチュッヌプッ
ミイナ「あふっ♡//んあぁ♡!//んおぉ...♡//水晶のヘミペニスがゴリゴリ擦ってくるぅ♡//」
水晶ヘミペニスが膣内で動き始めたけど...やっぱりまだ交尾に慣れてないみたいでぎこちない動きだね♡
それに尻尾で体を固定してあげてるものの水晶蜥蜴はボクのお腹へ手を回してて落ちないようにしてるから、これだと本気の種付けができないと思うな...♡
じゃあ、発情のチャームをかけてあげよっか♡そうすれば、もっと激しく腰を振ってくれるよね♡
ミイナ「はぁん♡//んっぉお♡//もっとぉ♡//激しく水晶のヘミペニス突いてぇ♡//」ポワワーン
水晶蜥蜴「クルルルッ...♡!」ビクッ
ミイナ「んあぁ♡!//いっぱい種付けしていいいぉ♡//子宮が膨らむくらい射精してぇ♡//」
- 381 :1 [saga]:2024/07/28(日) 10:56:53.52 ID:RXlbye3D0
- 水晶蜥蜴「クルル...♡キュルルルォッ♡!」ブポッ、ドチュンッ!
ミイナ「ん゙ほぉおお♡!//子宮にズンッて来たぁ♡!んっぅおぉ♡!//」ゴリュッ、ブシャアァアッ!
水晶蜥蜴「キュルルルゥッ♡!」
ミイナ「んあぁ♡!//ぉっぉっ♡!//んんぁっ♡!//あっん♡!//」ズッチュッズッチュッブポッブポッ
どちゅんっ!って強烈な一撃を膣奥にある子宮に思い切り突き刺してきてボクは耐えきれず潮吹きをしちゃった♡
水晶蜥蜴は発情したおかげでお腹に回していた手を地面に着きながら前後に激しく腰を振りだしたよ♡
表面にデコボコがなくて膣内を抉ったりはしないけど水晶ヘミペニスは滑りが良くて膣壁を傷つけたりもしないからゴツゴツ子宮口をこじ開けようとしながら掻き混ぜられちゃう♡
んへへっ♡もう片方の挿入っていない水晶ヘミペニスが脇腹を擦るからくすぐったいよ♡...あ♡そうだ♡
ミイナ「はっぁん♡//あぁあっ♡//んっ...んれぇ♡//」レロォッ、チロチロッ
水晶蜥蜴「キュルルルゥッ♡!クルルゥ...♡!」ビクビクッ、グポッグポッズヌッズヌッ
ミイナ「こっひも♡//んあ♡//きもひよふひへあへふれぇ♡//んむぅ♡//」チュルッレロレロォチュプッチュリュッ
ミイナ「んは♡//んぇ♡//んん...♡//んおぉぉ...♡!//」レチュッチュルッヌチュッレロォ
水晶蜥蜴「キュルルォ♡//」ヌッコヌッコヌッコズチュッズチュッズチュッ
挿入ってない方の水晶ヘミペニスもカウパーでヌルヌルだから脇コキも容易にできて、ボクの長い舌で先端に巻き付ければより気持ちよくさせてあげられるよ♡
ん〜♡アイスを食べてる感覚と似てるけどちょっと違う、このツルツルした舌触りが癖になりそう♡
あんっ♡膣内に入ってる水晶ヘミペニスが膣内をさっきよりも早く掻き混ぜてきてた♡
お尻にベチンベチンって水晶蜥蜴の腰が打ち付けられるの痛気持ちいいよぉ♡
- 382 :1 [saga]:2024/07/28(日) 11:00:22.53 ID:RXlbye3D0
- 水晶蜥蜴「クルルルッ...♡キュルルルッ♡!」ボチュッ!ボチュッ!ボチュッ!
ミイナ「んはぁ♡イっひゃうの?//んうぅ♡//ひいよ♡//」レチュッレロレロォチュルルッ
ミイナ「イっへ♡//らひへ♡//せーへひぼふのらかひひょーらい♡//」
ミイナ「ボクもぉっ♡イ、っひゃううぅ...♡!//」ゾクゾクッ、ブチュッヌチュッグチュッ
水晶蜥蜴「キュウウウゥウンッ♡!」プルプル、ビュルルルルッ!ビュブゥウッ!ビュクビュクウッ!
ミイナ「んんぅうう♡!//イっくぅうううん...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
肉棒の根本から球体状の膨らみがゴリゴリ膣壁を擦って...水晶ヘミペニスの先っぽが子宮口に突き入れられた途端に精液が子宮内へドプドプと流れ込んできたぁ♡
ボクは尻尾でギュッと水晶蜥蜴をもっと抱き寄せて精液を逃さないようにしながら膣内も一滴も零すまいと子宮口がキュウッと締まって精液を搾り取ってくよぉ♡
脇コキしてた水晶ヘミペニスも精液をドピュドピュってボクの顔に届いちゃうくらいの勢いで射精して、また顔面がドロドロになっちゃった♡
射精が終わった頃には、当然ながらボクの子宮にいっぱい注がれた精液でお腹は水風船みたいに膨れ上がっちゃった♡
ミイナ「ほっぉぉ...♡//いっぱひ出てりゅ...♡//んあ...♡//」ダプダプッ
ミイナ「...っあぁ...?//何、これぇ...?//お腹の奥が、冷たくなって...♡//」ゾワワッ
ミイナ「んんぁ...♡//あはぁ♡//そっかぁ♡//ボクの子宮が水晶に変質してってるんだぁ♡//」
ミイナ「卵を孕んで孵化したら...水晶の子宮で育てられるようになっちゃうんだね♡//」ピキピキッ
水晶蜥蜴「キュルルルル...♡」スリスリ
生物が異種交配をするためにどちらかの生殖器を変化させないといけないからね♡
今回の繁殖好意は精巣細胞にまで影響を与えているのかも...♡その種が育つための環境に適応するためにも、筋組織の子宮だと子供が育たなくて産めないもんね♡
だから、ボクの子宮は水晶蜥蜴と同じ種族の卵が孵化できるようにと作り替えられてるんだ♡
精液がたっぷり詰まってるから中は熱いけど子宮自体が冷たくなって、カチコチに水晶へ変化していってるのがわかるよ♡
- 383 :1 [saga]:2024/07/28(日) 11:01:50.17 ID:RXlbye3D0
- ミイナ「んはぁぁ...♡//完全に子宮が水晶になっちゃった♡//」カチコチッ
ミイナ「これで精子が入り込んだ卵子が卵になって...♡//孵化した赤ちゃんを育てられるんだね♡//」
水晶蜥蜴「クルルルッ♡」スリスリ
ミイナ「んふふー♡//...でも残念♡//ボクはまだ出産処女でいないといけないからね♡//」
ミイナ「せっかく水晶に変えてもらったけど...元に戻させてもらうよ♡//」シュウウウゥゥ
水晶蜥蜴「キュルル...?」
首を傾げて何を言ってるのかわからない様子の水晶蜥蜴から一度離れると仰向けに地面へ寝そべった。
今度は正常位で水晶ヘミペニスを挿入れてもらいたいな♡
まだまだ水晶蜥蜴は物足りないみたいだし...♡ボクも子宮をもう1回水晶に変化させる感覚を味わいたいよ♡
ミイナ「もう1回水晶ヘミペニスをちょうだい♡//君だって満足してないでしょ?//」
ミイナ「いっぱい子供を作るための練習としてもっと交尾の快感を覚えよ...♡//」ニコリ
水晶蜥蜴「キュルルルルゥ!」ノシノシッ、ズプッ
ミイナ「んん...♡//んああぁ...♡//」ミリミリッ、グプンッ
1.膣内2本挿し
2.膣内アナル2本挿し
3.自由安価
>>385
- 384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 11:27:07.77 ID:w1aLi893O
- 1
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 11:35:50.74 ID:P6EHy1zPO
- 1
- 386 :1 [saga]:2024/07/28(日) 12:52:53.87 ID:RXlbye3D0
- ミイナ「あっぁん♡//んあっ♡//はぁん...♡//」ボチュッボチュッボチュッ
水晶蜥蜴「キュルルルルッ♡」ヌッコヌッコヌッコ
ミイナ「あん♡//ん...んふふ♡//すっかり交尾にハマったね♡//ボクのオマンコ気持ちいい?//」プシャッ
水晶蜥蜴「クルルルッ♡」スリスリ
問いかけに水晶蜥蜴は顔を何度も擦り付けて答えてくれた♡もうボクとの交尾に夢中になっちゃってるね♡
尻尾をボクの腰に回して、腰振りを速めると水晶ヘミペニスが膣壁に擦り付けてくるからボクは潮をプシュッと噴き出しながら腰を浮かせて快感を貪っちゃうよ♡
水晶大蜥蜴「キュルルゥ♡キュルゥ♡」ジュップジュップジュップ
ミイナ「んあっ♡//あぁんっ♡//そこ、いいっ♡//んおぉ...♡//」グヂュッヂュボッヅプッグチュゥ
ミイナ「んぁぁ...♡!//あっ♡//あん♡!//あっぁぁ♡!//」ブチュッヅチュッグチュッジュプッジュプッ
水晶蜥蜴「クルルルッ♡」チロチロッ
ミイナ「んふぅっ...♡//んぅ?//ちゅう?//んあぁ♡//」
ミイナ「んへへ♡//いいよぉ♡//んあー...♡//んむちゅっ♡//」チュプゥレロォ...チュプッニュプゥジュルルッ
半開きの口の隙間から伸ばしてきた二又に分かれてる舌がボクの口内に入ってくる♡
当然、舌も水晶だから冷たくて硬い♡無味のアイス...というか長細い氷を舐めてる感じだよ♡
もちろんボクはキスに応じようと舌を長くして絡めてあげる♡
すると、嬉しそうに水晶蜥蜴もボクの舌に絡めてきてレロレロってお互いの唾液を混ぜながらコクンって飲み込んでるの♡
- 387 :1 [saga]:2024/07/28(日) 13:01:53.49 ID:RXlbye3D0
- ミイナ「んちゅ♡///ちゅぷっ♡//んれろぉ♡//んむぅ♡//」チュルルッチュウッチュムッチュパッレロッ
ミイナ「んふぅ...♡//れろぉ//んぶ♡//んあ♡//んちゅう♡//」レロレルッチュルッチュウッチュプッ
水晶蜥蜴「クルルルルゥ♡」ズッチュズッチュッニヂュッニヂュッ、ヌリュヌリュ
ミイナ「んほぶぅ...♡//んちゅ♡//こっひもひへはひんらへ♡//」シュッシュッシュッ
ミイナ「んぷぶ♡//いれへ♡//おまんほにひょうらい...♡//」クイッ
水晶蜥蜴「キュルルルルッ...♡」ヌププッグプププッ
ミイナ「んおおぉ...♡//ぉっほぉ...♡//はひっへふお゙ぉ゙ぉ゙♡//」ズプププッ
しゅごぃい♡もう片方の水晶ヘミペニスも先に入ってる方の下にある隙間から入り込んでぇ...♡
膣内がメリメリって音を立ててるような気がするくらい拡張されてくのぉ♡子宮口もこじ開けられて卵の産卵がしやすくさせられちゃうぅ♡
筋肉じゃなくて無機物で、しかも冷たいから膣内にあるって感覚が直接伝わってきて♡下腹部からお腹にかけて楕円形に膨らんでるのが見るよぉ♡
おぐぅ♡少し引き抜かれてまた子宮の奥まで突っ込まれてくぅ♡お腹が抉られちゃいそ...♡
ミイナ「んおっ♡!//おぐぅ...♡!//水晶のヘミペニス気持ちいいぃ♡//」ヌップヌップヌップ
ミイナ「膣壁に擦れてっ♡//んっおぉ♡//あ゙っ♡//あぐぅ...♡!//」グチュッグチュッヌ゙チッヌ゙チッ
水晶蜥蜴「キュルルルルッ♡!クルルッ♡!」グッポグッポズチュンズチュン
ミイナ「ん゙ぐぅゔゔ♡!//おぐぅ♡!//」
水晶蜥蜴が快楽に興奮して腰を速く振るんじゃなくて、思いっきり打ち付ける腰振りになった♡
もう完全に逃げられないようにされちゃったね...♡でも、逃げたいなんて微塵も思ってないよ♡
だって、こんなに気持ちいい交尾をやめられるわけないじゃん♡
腰をヘコヘコ動かして...♡子宮をゴリゴリ抉ってもらうとボクは潮を噴き出しながら仰け反っちゃう♡
カロマとのセックスも最高だけど...♡やっぱりサキュバスだから快楽には逆らっちゃダメだよね♡
水晶蜥蜴「キュルルルルン♡」プルプル
ミイナ「んあぁあ♡!//おっぉ♡//いいよ♡//イって♡//んぐぅ♡!//」
ミイナ「君の精液♡//はっぁん♡//ボクの子宮にちょうだい♡//また水晶化させてみてぇ♡//」
1.子宮水晶化
2.ボテ腹水晶化
3.全身水晶化
>>389
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 13:04:59.51 ID:P6EHy1zPO
- 3
- 389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 13:07:20.45 ID:Lhc8xAVOO
- 2
- 390 :1 [saga]:2024/07/28(日) 14:13:41.45 ID:RXlbye3D0
- 水晶蜥蜴「キュルルルルルゥッ♡!」ドビュルルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!
ミイナ「ん゙お゙っほおぉぉお...♡!//イっぐゔぅ゙ぅ゙♡!//」プシャァアアアッ!
ミイナ「あっ♡//あっ♡//あっ♡//子宮に精液出てるぅ...♡//んおぉ♡//」ドプドプドプッ、ブクブクブク
両方の水晶ヘミペニスの先っぽからとてつもない量の精液が子宮内に注がれてくる♡ボクも潮吹きをしちゃって水晶蜥蜴の尻尾の裏側を濡らしちゃった♡
お腹は精液で水風船みたく球体状に膨れ上がっちゃって卵を宿す準備は万端♡
まだまだ精液を射精し続けてるけど...その間に、そのボテ腹が徐々に透明度が上がっていって水晶化してきた♡
最初に子宮に射精された量より多いから、お腹から内臓までが水晶に作り替えられちゃってるんだ♡
水晶蜥蜴「クルルルルゥ♡」ドクドクンッドピュッドピュッ...
ミイナ「は、ぁぁ...♡//んはぁ♡//ぉん゙ん゙...♡//」ボテェ、ピキピキッ
ミイナ「あはぁ♡//精液ボテ腹が水晶になってる...♡//」ナデナデ、ツルツル
ミイナ「これなら君の卵をいくらでも孕めちゃうね♡//」ニコリ
水晶蜥蜴「キュルルルルッ♡」スリスリ
水晶ヘミペニスを両方抜いてボテ腹の上から降りてきた水晶蜥蜴は、ボクの頬に顔を擦り寄せて甘えてきた♡愛嬌があって可愛いね♡
今頃、水晶化した子宮に溜まった精液の精子が卵管を通って卵子に向かってるはず...♡
残念だけど、ボクには出産処女をしたいって心に決めた人がいるから...水晶化は解かしてもらうよ♡
魔力をお腹に集中させると白い煙が立ち込めて、ゆっくりとお腹から内臓と子宮も元通りになった♡
これで精子もそのうち消滅しちゃうかな。可哀想だけど、こればかりはね...
ミイナ「んうぅ...♡//まだ精液が残ってるから、出さないと...♡//」クパァ
ミイナ「ふっ...ん゙ゔぅ゙ゔぅ♡!//」ブピュッ...ドポォオッドプドプ...
ミイナ「はぁ〜〜〜...♡//はふ...♡//ヘミペニス最高♡//」ドロォ...
- 391 :1 [saga]:2024/07/28(日) 14:49:33.04 ID:RXlbye3D0
- 少し休憩してからボクはピッチリした黒い服を着直して帰る準備を整えた。
ちなみに大量に射精された精液は勿体ないから、さっきの小瓶とは別にワインボトルぐらいの瓶にも詰めたよ。
量の規定はなかったけど依頼主にとっては多い方がいいと思ってね♪
ミイナ「ありがとう、水晶蜥蜴君。君のおかげで依頼を達成できそうだよ」ナデナデ
水晶蜥蜴「クルルルンッ」スリスリ
ミイナ「もしまた依頼があったら会いに来るよ」
ミイナ「それまでに素敵なお嫁さんと出会えるといいね♪」
水晶蜥蜴「キュルルルルッ」クイクイッ
ミイナ「ん?どうかしたの?」
唐突にボクの服の裾を咥えて軽く引っ張ってきた。何かあるのかな?
そう思っていると後ろを振り返ってどこかへ向かい始めちゃった。...付いて行った方がいいよね。
広い空間に出た時とは別の洞窟に入って、もう一度尻尾の灯りを頼りに水晶蜥蜴の案内されるままどんどん奥へ奥へ進んでく。
時折、分かれ道があって左右別々に進むから迷わないよう目印に魔力で作った発光体を置いていった。
水晶蜥蜴「キュルルルルッ」
ミイナ「あっ、着いたの?」
やがて水晶蜥蜴が立ち止まって、ここが目的地だとわかった。どうやら一番奥に辿り着いたみたいだね。
尻尾の灯りを前に出して目を凝らすと...
1.輪郭しか見えない透明な水晶玉
2.希少な水晶飴(効力は安価)
3.自由安価
>>393
- 392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 15:13:57.56 ID:7ikrJBXBO
- 1
- 393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 15:16:41.80 ID:wVcsit6EO
- 1
- 394 :1 [saga]:2024/07/28(日) 17:38:17.16 ID:RXlbye3D0
- ミイナ「...んー?何かあるの?何も無いけど...」
水晶蜥蜴「キュルルルルッ」ジーッ
ミイナ「...あ!何かあるね。何だろ、これ...?」
ボクは顔を近付けてみて漸く突起した水晶の上に何かが置かれているのに気付いた。
それは、輪郭しか見えないくらい透明な水晶玉。こんなにもクリアな水晶は初めて見たよ。
人工的って感じでもなく...自然に作られたのなら、どうやって出来上がったんだろ...?
水晶蜥蜴「クルルルッ」
ミイナ「え?これをボクが貰っていいの?...えぇ〜?大丈夫かな...」
ミイナ「魔力的なのは感じないけど、何かを封印してるのとかだったら怖いし...」
水晶蜥蜴「キュルルルルッ」
水晶蜥蜴はボクと水晶玉を交互に見て、取っていいよって感じに喉を鳴らした。
...もしこれが何か悪い物だった場合、ボクはこれを即座に戻してからこの子を連れて洞窟を塞ごうと覚悟を決めた。
ミイナ「よし、いくよ...よいしょ!」ヒョイッ
1.何も起きない
2.精霊が現れる
3.自由安価
>>396
- 395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 17:54:10.01 ID:F0mhyokLO
- 1
- 396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 17:57:08.81 ID:Xrnx90qjO
- 羽黒(>>130)が現れる
- 397 :1 [saga]:2024/07/28(日) 18:48:52.34 ID:RXlbye3D0
- 意を決してボクが水晶玉を持ち上げると...水晶玉が置かれていた突起している水晶から眩い光が溢れ出す。
思わず目を瞑るけど、何とか水晶玉を持って落とさないように耐えた。
ミイナ「な、何々!?何が起きてるの!?」
溢れ出した光が収まってきたのを感じたから、ボクは目を開けると...光がある形に収束してくのに呆然とした。
紛れもなく人型で、しかもこの感じはアチロみたいな精霊の雰囲気じゃなくてメネと同じ神性を感じる。
形を形成し終えた光はパァンって弾けるように消えて、そこには凛とした美人さんが浮かんでいた。
女神『そなたが私を呼んだのですか?』
黒髪を足元まで伸ばした和服を着てて声や話し方まで凛としてる...女神様だよね?
間違いなくそうだけど...何で水晶玉を取ったら現れたんだろ...
女神『...聞こえていますか?目の前に立っている貴女に話しかけているのですけれど』
ミイナ「あ、き、聞こえてます。えっと、貴女は...どこの女神様?」
羽黒『私は羽黒。安産と子育てを司る女神です』
ミイナ「え?羽黒って...メネから聞いたけど、東洋国を管轄してるんじゃなかった?」
羽黒『ええ、その通りです。私自身の概念は東洋国に置いており』
羽黒『意思のみを、この水晶で作られた祠に移転させる事で話しているのです』
ミイナ「へぇ〜...これ祠だったんだ。全然そうには見えなかったよ」
1.羽黒『自然が我々を敬い、称えるために作ったのです』
2.羽黒『上記。そういった祠は各地域にも存在します』
3.羽黒『自由安価』
>>399
- 398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 19:04:14.89 ID:suEZls7ZO
- 2
- 399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/28(日) 19:16:37.40 ID:Xnh3hDw2O
- 2
- 400 :1 [saga]:2024/07/28(日) 21:42:14.36 ID:RXlbye3D0
- 羽黒『自然が我々を敬い、称えるために作ったのです』
羽黒『そういった祠は各地域にも存在します』
ミイナ「じゃあ、他の神様でもわかる感じなんだね。東洋国からここってかなり遠いから」
ミイナ「初めて会うまで結構な時間がかかると思ったけど、こうして会えて嬉しいよ」ニコリ
あのメネが尊敬する女神様だもん。威厳と慈愛に満ち溢れてるのがわかるよ♪
そう思ってたら、急に眼差しを強くしてボクを見てくる羽黒様にドキリとしちゃった。
羽黒『...私の事をご存知のようですけれど、何故知っているのですか?』
ミイナ「あのね、メネって呼んでたのは性欲の女神のメネスで今、一緒に暮らしてるんだ」
羽黒『メネスと...はぁー、地上に降臨するのなら一言申し上げる様にと伝えたはずですのに』
羽黒『そちらにご迷惑をお掛けしていませんでしょうか?』
ミイナ「全〜然。寧ろ、楽しくエッチして日常を謳歌して過ごしてるよ♪」
羽黒『それなら良いのですが...何かあればすぐに教えてください』
ミイナ「はーい。...ちなみに羽黒様?」
1.ミイナ「近々東洋国に行くから、その時は直接会わない?」
2.ミイナ「メネがお嫁さんになって子供を授かったのは知ってる?」
3.ミイナ「自由安価」
>>402
- 401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/29(月) 06:47:59.18 ID:3pvJxWmbO
- 2
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/29(月) 08:30:35.51 ID:y0lOZJKaO
- ⑴
- 403 :1 [saga]:2024/07/29(月) 23:52:45.51 ID:mBMoANQN0
- ミイナ「近々東洋国に行くから、その時は直接会わない?」
ミイナ「メネがお世話になってたお礼に貢物をしたいの♪」
羽黒『メネスと親しくされている貴女の提案とあれば、こちらとしても是非お願い致します』
羽黒『しかし、貴女1人だけでは道中が危険と思われますが...大丈夫でしょうか?』
ミイナ「うん、大丈夫大丈夫。ボクの他に3人が一緒に居るからね」
ミイナ「それから他の国や都市にも赴いたりするよ。それまでは待っててほしいな」
羽黒『わかりました。貴女方が無事に訪れるのをお待ちします』
律儀な女神様だなぁ。やっぱりメネが尊敬するだけはあるよ。
羽黒『では...そうですね、メネスがお世話になっているお礼をさせてください』
ミイナ「お?もしかして何か祝福を授けてくれたり?」
羽黒『はい。但し1つだけとなりますので悪しからず』
初対面の時のメネと同じ事を言ってくれてるよ。神様って皆こんなに優しいのかな?
まぁ、それはそれとして...ん〜、今回は羽黒さん本人ではない訳だから...
1.ミイナ「いつでもどこでも幸運になれるようにしてほしいな」
2.ミイナ「新しいチャームを取得させられる?」
3.ミイナ「自由安価」
>>405
- 404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/29(月) 23:55:51.73 ID:y0lOZJKaO
- 2
- 405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/30(火) 00:00:43.19 ID:iUuMVMkeO
- 3 祝福ではなくてお願いだけど、カロマと出会ったらセックスして欲しい
- 406 :1 [saga]:2024/07/30(火) 10:53:53.34 ID:FhwQq8IO0
- ミイナ「祝福ではなくてお願いがあるんだけど...」
羽黒『構いませんよ。お聞かせください』
ミイナ「カロマと会ったらセックスして欲しいの」
羽黒『...はい?...申し訳ございません、もう一度お伺いしても?』
ミイナ「あ、うん。カロマと会ったらセ」
羽黒『いえ、わかりました。わかりましたので...』
眉間に手を添えながら羽黒様は悩ましそうにしてる。まぁ、いきなり言われたら神様でもそうなっちゃうよね。
メネは性欲を司るから秒で快諾してくれたんだけど、羽黒様は違うから...難しいかな?
でも、こうも真面目だと案外オッケーを出してくれたり...?
羽黒『...何故、と理由をお伺いしましても?』
ミイナ「羽黒様ってセックスをして子供を孕んで出産した事はないよね?」
ミイナ「そのボテ腹に授かってる赤ちゃんも代理的に孕んでるって聞いたし」
羽黒『まぁ...そういった役割を担っていますので。しかし...それとこれとどう繋がりが』
1.ミイナ「羽黒様に本当の懐妊を知ってほしいの!」
2.ミイナ「自由安価
>>408
- 407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/30(火) 12:29:02.05 ID:PL65fpiPO
- 1
- 408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/30(火) 12:40:19.56 ID:5+fztCuFO
- 1
- 409 :1 [saga]:2024/08/01(木) 11:18:05.24 ID:A+bdQgyv0
- ミイナ「羽黒様に本当の懐妊を知ってほしいの!」
羽黒『...安産と子育てを司る女神たる私を馬鹿にしているのですか?』
羽黒『そのような冗談は』
ミイナ「ううん、本気だよ。司るって言っても、羽黒様自身が望んでそうなった訳じゃないよね?」
羽黒『それは...そうですが』
ミイナ「だから、一度だけでも代理としてじゃなくて羽黒様本人が精子で妊娠してから」
ミイナ「出産もして...本当に子供を産む幸せを感じて欲しいの」
羽黒『...考えておきましょう。それがお礼という事でよろしいのですね?』
ミイナ「うん!約束だよ?会った時に忘れましたーなんて言うのは無しだからね!」
羽黒『そう答える愚かな神は居ませんよ。...では、そちらはここへ戻してくださいね』
ミイナ「はーい。じゃあ、またね羽黒様」
ボクは別れを告げて水晶玉を元の位置に戻した。羽黒様の姿を形成していた光りは霧状に四散すると、周囲は真っ暗になる。
尻尾に火を灯してみると、いつの間にか水晶蜥蜴は居なくなってるのに気付く。ボクと羽黒様が話してる間に行っちゃったのかな...
元来た道の案内をしてもらえないから仕方なく発光体を頼りに進んで、水晶の洞窟からボクは無事に出られた。
ミイナ「さーて、それじゃあこれを依頼主に届けないとね」
- 410 :1 [saga]:2024/08/01(木) 12:05:24.49 ID:A+bdQgyv0
- 山麓に向かった時と同じ飛行手段で魔法の世界へ戻ったボクは依頼主の元へ向かった。
住居は細い路地裏にあるボロ家にしか見えないけど...中は魔法や魔装で補強されてるから快適だった。
それと依頼主は魔法使いだったから、水晶蜥蜴の精液を欲しがってた理由がわかったよ。
なんでも生殖器を水晶に変質させる特殊な効果があるらしく...っていうのは知ってるから感じ悪くないように聞き流しておいた。
で、その特殊な効果を応用すれば、その辺の石ころを魔石に変換ができる...かもしれないってちょっと濁した言い方をしてたね。
本当に可能なのかわからないからだと思うけど。
そうしてボクはクエスト達成の証明書にサインをしてもらって、帰ろうと思ったら特別報酬として銀貨まで貰っちゃった。
また依頼してもらうかもしれないみたいだし、御贔屓にしてくれるなら悪くないよね♪
依頼主のお家を後にして、ボクはギルドオーダーに着いてノイトさんに証明書を提出した。
ノイト「それで...どうでしたか?」
ミイナ「ん?水晶蜥蜴のおチンポ?」
ノイト「はい」コクリ
ミイナ「うん...とってもよかったよ♡膣内をゴリゴリされる感触が堪らなかった♡」
ノイト「そうですか。それは何よりです」
ミイナ「んふふ〜♪あとね、ひんやりしてるけど精液は熱くて...♡」
ヒソヒソと小声じゃなくて堂々と普通の声量で話してるからか周囲の皆はドン引きしてたり、興味を持ったり、悶々と想像して顔を赤くしてたりと様々な反応をしてた。
ボクもノイトさんは気にしてない様子で平然としてるけどね。
証明書を受け取ってもらってボクはまたね、と言って座ったままお辞儀をするノイトさんに見送られた。
1.「ねぇねぇ、さっき話してた事なんだけど...」
2.「あ、あの、さっき話していた内容なんですけど...//」
3.上記合わせて2人組み
>>412
- 411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/01(木) 12:14:07.15 ID:CaOQ88OpO
- 2
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/01(木) 12:15:40.82 ID:Su3pV/zHO
- 2
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/02(金) 11:29:09.52 ID:ZnMIZc7ZO
- 今日、バニーの日だから普段着がバニーのかなみちゃんの話あるといいな
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/03(土) 02:17:42.90 ID:oIAQSsHP0
- ありませぇぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん
- 415 :1 [saga]:2024/08/07(水) 10:48:03.09 ID:IMgEWSy60
- 少女「あ、あの、さっき話していた内容なんですけど...//」
ミイナ「ん?」
振り返ると、そこに立っていたのは女の子だった。
前髪を七三分けにしたピンク色のショートボブで、顔立ちは少し丸いから幼く見えちゃうね。
ボクがマジマジと見る前から何故か恥ずかしがってるみたいで、両手の人差し指を合わせてモジモジしてた。
まぁ、それはそれとして...声を掛けてきたのは興味が湧いてきたからかな?
ミイナ「水晶蜥蜴のおチンポの事?」
少女「は、はい//わ、私...ちょっと変だと思われるんですけど...//」
少女「異種姦に興味があって...//魔物のおちんちんを膣内に挿入されたのって、本当ですか?//」
ミイナ「うん、ホントだよ♪旦那様のおチンポ以外で久しぶりに堪能しちゃった♡」
ミイナ「それに変だとは思わないよ?ボクはサキュバスだからね♪」ピョコピョコ
少女「あ、そ、そうなんですか...//...あの、その...//」
何か言いたそうにしてるね。なんだろ?
少しして女の子はお腹を手で擦りつつ深呼吸してから、意を決したようにボクを見てきた。
1.少女「あ、貴女に抱いてほしいんです//」
2.少女「ど、どうすれば魔物とセックスできますか?//」
3.少女「自由安価」
>>418
>>413 書きたかったんですが、何分時間がなく...申し訳ない。
- 416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 12:22:38.21 ID:+gl00x4VO
- 2
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 12:34:03.68 ID:b3FzaLFrO
- 2
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 12:38:39.22 ID:8l1FeDqUO
- 2
+
「魔物の苗床になって赤ちゃんいっぱい産みたいです」
- 419 :1 [saga]:2024/08/07(水) 14:41:27.08 ID:tBqnBOV50
- 少女「ど、どうすれば魔物とセックスできますか?//」
少女「できるとしたら...//魔物の苗床になって赤ちゃんいっぱい産みたいです//」
おっほぉ〜...これはまたすごい願望を持った子が現れたね♡
まぁ、魔物趣味でセックスしたいって人間は少ないけどゼロではないよ?
魔物のおチンポにメロメロになって孕ませてほしいって思考になるだろうからね♡
この子はまだ処女みたいだけど...何かの弾みで人間じゃなくて魔物の性行為に興味があってセックスしたそうみたいだし。
んー...でも、快楽堕ちして頭がスッカラカンになりながら苗床になって生涯を終わらせるのはちょっとね...
ミイナ「...そういえば、お名前は?ボクはミイナだよ」
ナァサリー「ナ、ナァサリーです//ご、ご迷惑でしたら、聞かなかった事に...//」
ミイナ「全然♪魔物とのセックスはボクも大好きだからね♡」
ミイナ「でも、苗床は状態によるかな〜。正直、苗床になりたいって破滅願望じゃない?」
ミイナ「怖くないの?自分でなくなっちゃうとか二度と人間としての生活に戻れなくなるとか」
ボクがそう話すとナァサリーちゃんは口を閉じて俯いてしまった。
こればっかりはこの子の意思を尊重してあげるべきだから、それ以上の事は言わないでおくよ。
サキュバスだってエグイプレイとかで性欲を求める事もあるんだし、ナァサリーちゃんが本当に苗床になりたいっていうなら...
- 420 :1 [saga]:2024/08/07(水) 15:20:25.54 ID:vHCOlyfG0
- そうしてナァサリーちゃんは顔を上げて真剣な眼差しで答えた。
ナァサリー「だ、大丈夫です。私は...今までの生活を捨ててでも、魔物の苗床になります//」
ナァサリー「だから...私も魔物のおチンポで気持ちよくなりたいです//」
...んふふー♪これは本気だね。ナァサリーちゃんは本気で魔物とのセックスをして苗床になって赤ちゃん産み望んでるみたい。
それなら、ボクも応えてあげないとね♡
ミイナ「オッケー♪ナァサリーちゃんの本気だって気持ちは受け取ったよ♡」
ミイナ「それじゃあ、いくつか質問するね?」
ナァサリー「は、はい//どうぞ...//」コクリ
ミイナ「まず1つ。苗床の種類は?結構色々あるからね」
ミイナ「よく見る系かスライム系か植物系の触手。虫。オークとかの亜人。獣。蜥蜴とかの生物」
ミイナ「2つ目。意識の有無は?脳クチュされるかもしれないし」
ミイナ「意識を保ったままなら今まで通りの生活を送れるけど、無かったら本当に戻れなくなるよ」
ミイナ「3つ目。定期的にボクが様子を見に行ってあげよっか?」
1.種類 2.意識の有無 3.定期監査 4.自由安価
>>423
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 15:22:12.12 ID:Zj9+f8rFO
- 1 馬の獣
2 意識あり
3 定期的にくる
4 特になし
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 15:24:11.64 ID:3uwEYiSvO
- 上
- 423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/07(水) 15:26:00.82 ID:76HYxrT/O
- 1 植物のローパー
2 意識あり
3 定期確認あり
4 特になし
- 424 :1 [saga]:2024/08/07(水) 16:32:41.30 ID:3QuYdjLZ0
- ナァサリー「種類は...植物でお願いします//動物じゃないからどんなセックスをするのか...//」
ナァサリー「意識は保たせてもらえると...//や、やっぱり今の生活を捨てるのは勿体ないと思って//」
植物系の触手は大抵、樹木型だったら木の枝とかで花形なら蔓でエッチな事をしてくれるかな。
意識がある方にしたのもボクとしては正解だと思うな。友達とか親族が居なくなったって心配するだろうし。
ナァサリー「...様子を見に来てもらえるのは、どれくらいの頻度で?//」
ミイナ「まぁ、そうだね...ボクも色んな所へ旅に出かける予定があるから」
ミイナ「それまでは3週間後ごとにでもいいかな?」
ナァサリー「も、もちろんです//ミイナさんにお任せします...//」
ミイナ「ありがと♪...今から探すとなったら夜遅くになっちゃうかなぁ」
ナァサリー「ま、また今度で構いませんよ?こちらが引き留めてお時間を取りましたから...」
ミイナ「そっか。それじゃあ、ちょっとお茶していかない?」
ナァサリー「え?あ、は、はい//」コクリ
そこからボクは談笑して盛り上がったりしながらナァサリーちゃんと一緒にお茶を飲んだよ。
ナァサリーちゃんがどういった理由で魔物趣味に興味を持ったのか聞いてみたけど、ある官能小説を読んだらなんだって。
ボクもそれを読んでみたいから、また会った時に貸してくれるって約束してもらえたよ♪
これからナァサリーちゃんとは仲良くしていかないとね。
ミイナ「またねー、ナァサリーちゃーん」
ナァサリー「はい。お気を付けて」ヒラヒラ
噴水の前でナァサリーちゃんと別れたボクはギルド本部への帰路についた。
夕暮れが建物の影に見え隠れしてて辺りが暗くなってきたから、そよ風も少し肌寒く感じちゃうね。
帰ったらカロマに抱き締めてもらわないと♡
To Be ContlnueD
- 425 :1 [saga]:2024/08/09(金) 11:45:29.81 ID:DoXDVRRo0
- ミイナ「ふぁ〜〜...おはよう〜、メネ。今日の朝ご飯はー?」
メネス「ふぁふほむほへふごんもほはふほはよ」モグモグ
ミイナ「うん、何言ってるかわからないけどわかった」
頬っぺたが膨らむくらい口の中に詰め込んで言ってたのはトーストやハッシュドポテトを添えたきのこと煮豆のスープに、スクランブルエッグとサラダだっただよ。
作ったのはリリズちゃんみたいで、ガッツリしたものを食べれば朝からのお仕事も頑張れるからなんだって。
早速食べてみると、スープもスクランブルエッグもどれも美味しかったよ♪あっという間に平らげちゃった。
ミイナ「ふぅ〜、ごちそうさまでした」
メネス「んむっ...ごちそうさまー」
メネス「ミイたん、今日は何か予定入れてるの?」
ミイナ「えっと...」
1.ナァサリーと苗床探しチン道中
2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー・嫁ハーレムの誰か)
3.仕事へ(アラニティと)(サブイベ)
4.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
5.露店街へ(モブイベ)
6.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
7.カロマが特訓してるのを見かける
8.自由安価
>>428
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/09(金) 12:23:09.93 ID:QOmxPRhQO
- 1
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/09(金) 12:27:21.84 ID:BoIuELh1O
- 1
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/09(金) 12:38:39.29 ID:fsv5/sx9o
- 1
- 429 :1 [saga]:2024/08/09(金) 17:30:53.69 ID:DoXDVRRo0
- ミイナ「お出かけしてくるよ。昨日知り合った子を苗床にしてあげる約束があるから」
ミイナ「植物型の触手なら山の中を探してみれば見つかるだろうし」
メネス「そっか。他の凶暴な魔物とかに気を付けてね」
ミイナ「うん、ありがと♪じゃあ、行ってきまーす」
ツッコミどころな返答だったのにあえてなのかスルーしてたね。
苗床って単語は普通に考えたらおかしいと思うんだけどなぁ...
まぁ、性欲を司るから変わった性癖でも受け入れるんだろうね。
さてと...ナァサリーちゃんは昨日別れた噴水広場の付近で待つ事にしてあるから、そこに行ってみよう。
ミイナ「あっ、ナァサリーちゃーん」ヒラヒラ
ナァサリー「ミイナさん...!き、昨日の今日で約束を果たしに来てくれるなんて...」
ミイナ「んふふ〜♪ナァサリーちゃんみたいな可愛い子のお願いなら」
ミイナ「なるべく早く叶えてあげないとね。どんな風に苗床になるのか見たいし♡」
ナァサリー「そ、そうですか...//で、では、行きましょうか//」
ミイナ「オッケー♡じゃあ、ここを出て山麓へ向かうよ」
1.馬車で
2.飛行して(ブランコ式)
>>431
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/09(金) 20:01:42.51 ID:wcEFPGXRO
- 1
- 431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/09(金) 20:02:43.29 ID:GPX7XVRyO
- 1
- 432 :1 [saga]:2024/08/09(金) 22:25:12.67 ID:DoXDVRRo0
- 今回はナァサリーちゃんも一緒だからズルをして魔法の世界を出る訳にはいかない。
という事で、噴水広場を離れたボクらは検問所で手続きをちゃんと済ませて、出入り口から出たよ。
そのまま山麓へと、思ったけど結構な距離があるのを思い出して、馬車乗り場へやってきた。
遠方へ向かう旅人や商人のために常備してあって、基本料金と一日単位分の運賃を支払えば数週間まで利用できるみたい。魔法の世界の中にも同じような施設があるよ。
ミイナ「ナァサリーちゃんは乗り物酔いとかってしない?」
ナァサリー「はい、大丈夫ですよ。でも、こんな馬車に乗るのは初めてで...」
ミイナ「そうだよねー。中の馬車より山とか川を越えるための仕様なんだもん」
それと馬車を引いてくれるお馬さんも3種類あるからね。普通のお馬さんと無知能型と知性型の馬の魔物と。
違いがあるかないかと言えば、普通のお馬さんはそこまで遠くない所へ向かうため用で安価。
馬の魔物はそれなりに遠くて険しい道のりを持ち前の頑丈さとスタミナで楽々と乗り越えるからちょっとお高い。
知性型の馬の魔物は楽しくお話をしてくれたり魔物が襲ってきても対処してくれて人気があるけど結構高い。
ボクらは山麓へ向かうから普通のお馬さんはちょっと厳しいだろうから...無知能か知性型の馬の魔物のどっちかだね。
ナァサリー「あの、半分ずつ出せば何とかいけそうなんですが...」
ミイナ「そっか。じゃあ...」
1.無知能型
2.知性型(ケンタウロス・ユニコーン・ケルピー)
>>434
- 433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/09(金) 23:52:27.26 ID:YP3S+lCWo
- 1
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/10(土) 00:49:07.67 ID:f6T1Y1IZO
- 1
- 435 :1 [saga]:2024/08/10(土) 01:55:27.41 ID:/z7IUSb/0
- 御者「それでは出発します。多少揺れますが、ご了承ください」
ミイナ・ナァサリー「はーい」「よろしくお願いします」
馬の魔物の方を選んで御者さんに操ってもらいながら山麓を目指す事にした。
出発してすぐの頃は全然揺れてなかったけど、森の中に入って舗装されてない道を進んで行くと御者さんの言う通り少し揺れ始めた。
まぁ、これくらいなら全然気にならないかな。気になるといえば...緊張な面持ちのナァサリーちゃんだけど。
ナァサリー「...」ドキドキ
ミイナ「...そういえばナァサリーちゃん?ボクも読んでみたいって言ってた本は」
ナァサリー「あっ、は、はい。...こちらです」スッ
ナァサリー「人間と魔物との共存を目指すという内容で...」
ナァサリーちゃんが渡してくれた官能小説は確かにボクも興味を持つお話だった。
とにかくエッチしてるんだからね。喜劇だったり真面目だったりする5ページから次のページで濡れ場が始まるからね。
孕ませる場面はもちろん妊娠の過程から出産と子育てまで事細かに描かれてて最後は幸せな終わり方をしてる。
なるほどね...だから、ナァサリーちゃんも苗床になりたいって思いが芽生えたんだ。
ミイナ「この小説を書いたのって有名な人なの?」
1.ナァサリー「わかりません...著者名が不明ですから」
2.ナァサリー「魔法使いの方みたいです。名前はここに書いてありますね」
3.ナァサリー「自由安価」
>>436
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/10(土) 06:37:29.27 ID:k+Xom9UQO
- 2
- 437 :1 [saga]:2024/08/10(土) 10:41:01.47 ID:/z7IUSb/0
- ナァサリー「魔法使いの方みたいです。名前はここに書いてありますね」
ミイナ「んー?...あれ?この名前、どこかで...?」
ナァサリー「え?知り合いなんですか?」
ミイナ「...どうだろ?違うかもしれないから、気にしないで」
昨日、水晶蜥蜴の精液を欲しがってた路地裏の魔法使いさんかなって思ったけど...
字が汚過ぎて読めなかったから、わからなかったからね。
まぁ、もし同じ名前だったとしたらいけないし、期待させちゃったけどそうしてもらっとこ。
ナァサリー「そ、そうですか...これが想像でも実体験であっても凄い話ですよね...」
ミイナ「だよね。ボクも読んでてムラムラしちゃったし♡」
ナァサリー「...あの、ミイナさんは水晶蜥蜴以外に魔物とセックスをした事は...?」
ミイナ「もちろん沢山あるよ♪一番最初にエッチした魔物は...」
1.魔物 2.遭遇経緯 3.何プレイ 4.自由安価
>>440
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/10(土) 11:55:44.22 ID:2WLUeCQSO
- 1ケンタウロス
2発情期の個体と森で遭遇
3数ヶ月ほど専属ペニスケースとしてハメっぱ
4幸い元々は紳士的らしく、発情期(↑の期間)が終わったら謝罪と共に解放してくれた
- 439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/10(土) 12:13:04.72 ID:LhRMVM6SO
- 1 不死鳥
2 相手が滅多にいないのに番を求める発情期に遭遇
3 2-3年発情期が治るまでセックス
4 不死鳥とセックスしまくっているから淫魔として回復力が高いのはそのため
- 440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/10(土) 12:20:34.42 ID:GMmkpkDTO
- 1 ケルベロス
2 うっかりデスアクメしちゃった時に地獄の門番と一発やらせてくれるならチャラにするという契約を結んだ
3 地獄の門の前でお互い番犬になってワンワンプレイかつ亡者に絶望を植え付ける羞恥プレイ
4 死んでもやらせてくれるならチャラになる契約続行中
- 441 :1 [saga]:2024/08/10(土) 14:53:55.39 ID:/z7IUSb/0
- ナァサリー「や、やっぱりオークのおチンポってすごく太いんですね...//」
ミイナ「そうだよー。それから色々な魔物とのセックスにハマっちゃってさ」
ミイナ「もう見境なしに致死毒を注入されようと首を絞められようと性欲に夢中になってたんだ」
毒蛇の魔物とヘミペニスでおまんことアナルの二穴攻めをされてる時に首を噛まれて毒を体内に流し込まれて、呼吸困難になってる最中に中出しされて同時にイっちゃったりするエッチとか...
お墓を徘徊してた性欲に執着するゾンビとのエッチでボクの首を絞めてきて殺しにかかったりとか危ないハードセックスの虜になってた時期があるんだよ。
でも、本能的に妊娠と出産だけは回避してたのは流石がはボク♪
ミイナ「まぁ、その頃はまだボクも精神的に未熟で限界がわからなかったからね」
ナァサリー「つまり制御が自分ではできていなかったんですか...」
ミイナ「そっ。ある日、超巨根おチンポを持ってるミノタウロスと気が狂いそうなエッチの快楽で」
ミイナ「うっかりデスアクメしちゃったんだ。こんな風に目がグルンってひっくり返ったと思う」
ナァサリー「デ、デスアクメって...え?それって死んでしまったって事じゃ...」
ミイナ「うん。と言ってもすごく大きいのがキたショックで体から魂が抜けちゃったの」
ナァサリー「それはショック死と言うはずですが...そ、それで、どうなったんです?」
ミイナ「んーっと...」
ボクの心の声だけだと伝わりにくいから、ここからは回想に入るよ。
ナァサリーちゃんにはボクの記憶を見せてあげるからね。
- 442 :1 [saga]:2024/08/10(土) 17:52:15.24 ID:/z7IUSb/0
- 〜-〜- 数年前 〜-〜-
ミロタウロス「ヴモォオオオオッ!」バチュッ!バチュッ!バチュッ!
ミイナ「ん゙お゙ぉ゙っ♡!//ほっぉ゙お゙♡!//お゙ヂン゙ポしゅごい゙ぃ♡!//」ズッポズッポニヂュッニヂュッ
ミイナ「あはあぁ゙♡も゙っとぉ...♡も゙っと突いてぇ゙♡!//」ズチュッズチュッニュップニュップ
ミロタウロス「ヴモォオオオオッ!」ボチュッ!ボチュッ!ボチュッ
ミイナ「お゙っぉ゙♡!//ん゙お゙っ♡!//ぼぉ゙お゙...♡!//」ニュブッニュブッグチュッグチュッ
ミイナ「お゙腹突き破りゃれ゙ひゃゔゔゔぅ゙っ♡!//」ボゴッボゴッボゴッ
そのミロタウロスはボクの両手首を掴んでガニ股にしながら激しく腰を打ち付けてきてたんだよ♡
ホントにお腹を突き破ろうとする勢いだったから肢体以外を胴体を柔軟体質のチャームをかけてて下腹部がおチンポの形に盛り上がってたね♡
とっくにお互い数え切れないくらい、ハメ潮をおまんこから噴いて精液をおチンポから吐き出して...もう夢中で快楽に貪っててね♡
興奮度もすごかったよ♡歯を剥き出しにふーっふーって荒い息遣いが首元にかかって...
その時はオークのおチンポも凄かったけど、あのミノタウロスの巨根は次元が違うって思ったよ♡
おまんこも全部が壊れちゃって♡絶対に頭がおかしくなっちゃうとも♡
ミイナ「あ゙っぉ゙ぉ゙♡イ゙ぐぅ゙♡!//イ゙グ♡!//」
ミイナ「巨根おチンポで絶頂アクメ決めちゃゔぅ゙よ゙ぉ゙♡!//」パヂュッ!パヂュッ!ヌヂュッヌヂュッ
ミノタウロス「ヴモォオオオオッ!」ズンッ!ズンッ!ズンッ!
ミイナ「あ゙はっ♡!//射精してぇ♡//精液膣内にぶちまけてほしいのぉ♡//」ニュッポニュッポブチュッブチュッ
- 443 :1 [saga]:2024/08/10(土) 17:53:52.72 ID:/z7IUSb/0
- ミノタウロス「ヴモ゙オ゙オ゙オ゙オ゙!」ズゴンッ!
ミイナ「お゙♡ぐぅ゙ゔゔ...♡!//イ゙っぐぅ゙♡//」
ミノタウロスの最後の一突きで亀頭が子宮口を押し広げて子宮内にまでおチンポが入って来た♡
ボゴォってお腹が内側から太長く隆起して内臓が押し潰されてたよ♡柔軟になってたから大丈夫ではあったけど♡
タラーンと伸びた舌の先端と口の端から涎が垂れ流しになってて、ずっとイキッぱなしになっちゃってたなぁ♡
でも、次に瞬間にモコモコって巨根おチンポが根元から膨れてきて...♡
ミノタウロス「ヴモ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ォ゙ォ゙!!」ビュグルルルルゥッ!ドブブブッ!ビュパァア!
ミイナ「ん゙ゔゔん゙ん゙♡!//ん゙イ゙っぐぅ゙〜〜〜♡!//」ビクビクビクビクンビクッビクリッ
ミイナ「ん゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉ゙...♡!//」ドプドプドプドプッ、ダポンダポンッ
ボクの全身の体積と同じ量の精液が子宮に射精されてきて...♡一気にお腹がボテ腹に膨れ上がっちゃったんだよ♡
今にも破裂しそうなミチミチって音が聞こえる程で...もうボクの頭も壊れかけてたけど、それでも子宮を突き上げてくる巨根おチンポで不安が快楽に全部塗り替えられちゃってたね♡
そこからの記憶は曖昧で覚えてる限りだと、イく瞬間にミノタウロスの腰が思いっきり突き出された事でボクは背を仰け反らせて鼻水とか涎を垂らしながらアヘ顔になっちゃってた♡
ミイナ「あへぇ...♡//」ピクピク
ミノタウロス「ヴヴヴヴヴ...」ブビュウウゥウウウウ!ビュルルルルッ!ビュビューッ!
ミイナ「...ぉ...♡//」グルン、プツッ...
それとミロタウロスに中出しされ続けてる最中に...さっき言ってた通り、瞳がグルンってひっくり返って白目を剥いちゃったかな♡
でもって何かが切断された音が聞こえたような気がした瞬間、ボクはトんだ。
ここからはボクの予想だけど、ガクって首が垂れて全身の力が抜けてるから満足したミノタウロスが両手首を離してバタリと倒れたと思う。
体重でお腹が潰されて一気におまんこから、こってり濃厚ドロドロ精液がドパァって逆流してたとも♡
ミノタウロス「ヴモォ...?」
ミイナ「」ドポォォォ...ゴプププ...
ミノタウロス「...ヴモォオオッ」ドシッドシッ
痙攣してピクリとも全く動かないボクを死んだと思ったミノタウロスはそのまま放置してどこかへ行ったんだろうね。
その間にボクの魂は天へ昇って...冥府に誘われたみたい。
- 444 :1 [saga]:2024/08/11(日) 00:49:20.95 ID:3BfvnaWu0
- 「起キロ。淫魔ノ小娘」
「グルルルル...」
ミイナ「んっ...うぅぅん...あえ?」パチッ
ミイナ「ここ...どこ?不気味で嫌な感じ〜...ってうわぁ!?デカ!?しかも首が3つ!?」
「無礼者メ。ココガ地獄ノ前ダト、ワカッテイナイヨウダナ?」
目を覚まして周囲を見渡すと、暗くて全部が真っ黒に染まってるどこかでボクは寝てたみたい。
しかも、目の前には血に染まったような赤い鎧を着た巨人と3つの首を持つ大きな黒犬が見下ろしてた。
そう...かの有名な地獄の門番と番犬であるケルベロスだよ。
その時は質の悪い誰かのイタズラだと思ったから、ちょっと...いや、思えばかなり強気な感じで帰らせてもらおうとしてたね。
ミイナ「いいから早く元の場所に帰してよ!ボク死んでなんかいないもん!」
地獄の門番「イイヤ。ココニ召サレタノデアレバ、オ前ハ死ンダノダ」
ミイナ「そんな訳ないっての!早く帰してよ!ボクはまだエッチしたいんだから!」
聞き分けのならないボクに地獄の門番は頭を抱えながらため息をついてた。隣のケルベロスは3匹同時に大口を開けて欠伸してたよ。
死んでないとか帰らせてとか、とにかくそればっかりを言い続けて30分くらい経った頃かな?
地獄の門番が掌を突き出してボクを制止させた。まだ言い足りかったボクだけど、反射的に口を閉じちゃったね。
地獄の門番「ソンナニマデ下界ヘ戻リタイノナラ...我トケルベロスヲ満足サセロ」
ミイナ「はぁ〜?...別にいいけど、ホントに帰してくれるの?」
地獄の門番「我ハ嘘ガ嫌イダ。必ズ約束ヲ守ロウ」
ミイナ「ふーーん...じゃあ、ちゃちゃっと終わらせるから」ヌギヌギ
という事で最初に地獄の門番とエッチをする事になったんだよ。
ボクは服を脱ぎ捨てて、おまんこをくぱぁって適当に誘惑してみたんだけど...
1.亀頭から竿までが三角形のトゲがあって極太
2.極細で竿が剛毛で毛むくじゃらのパイプブラシみたい
3.自由安価
>>447
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/11(日) 03:29:50.70 ID:L2gnXst50
- 1
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/11(日) 03:31:09.94 ID:iDM7sLduO
- 1
- 447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/11(日) 04:14:08.55 ID:A9nydWasO
- 3
1が二本あり、両穴責めや二本同時挿入などが出来る
- 448 :1 [saga]:2024/08/11(日) 10:30:27.55 ID:3BfvnaWu0
- 地獄の門番「生意気ナ口モイツマデ利クノカ見物ダナ」デロンデロン
ミイナ「...へ?」
鎧の隙間から飛び出してきたのは、亀頭から竿までが三角形のトゲがあって極太のおチンポ2本だったの。
人間でも魔物でも見た事もないエグイ見た目のインパクトで一瞬、ボクは思考停止しちゃったよ。
そんなボクを気にせず地獄の門番は地面に押し倒して三角トゲ極太おチンポを、すぐにでもおまんこに挿入しようとしてきてさ。
ボクは慌てて止めようとしたんだけど...結局、体が動かせなくておチンポがおまんこの中に挿入されちゃったんだよ♡
ミイナ「ま、待って...!?」
地獄の門番「フンヌッ!」ズンッ!ズップゥウ!
ミイナ「ふぎぃい...♡!お...♡」ガクガクッ
ミイナ「あぐ...♡かはぁ...♡!//お゙、お゙っきすぎりゅゔ...♡//」ビクンビクン、ブシャァアッ
脳が焼けるくらいの快楽と絶頂の波が襲ってきて、潮吹きが駄々漏れになっちゃった♡
ミノタウロスのおチンポもかなり大きかったんだけど、あの三角トゲ極太おチンポは桁が違い過ぎたね♡
既にボクのおまんこは処女じゃなかったのに、それでもミチミチッて拡げられたんだよ♡
しかもおチンポをゆっくり抜き差しされてもトゲの部分が引っかかってすぐにイっちゃって...もうなす術なく快楽に溺れちゃってたね♡
ミイナ「お゙♡!//ん゙っお゙♡!//お゙ぐぅ゙♡!//」ヌップヌップグポッグポッ
ミイナ「ほっぉ゙お゙お゙♡!//お゙まん゙こっ♡潰れちゃ...♡!//」ヌ゙プンッヌ゙プンッ
地獄の門番「フッハッハッハ。ドウシタ?サッキマデノ威勢ハ」ヌヂッヌヂッズップズップ
地獄の門番「ヤハリコノ程度デ快楽ニ堕チルクソザコダッタカ」
地獄の門番はボクのおまんこが調教済みだって事を知ってか知らずか、トゲの部分を使ってGスポットを的確に責めてきたり子宮口を亀頭で何度もノックしてきてたよ♡
正常位だけでもそうなってるのに...地獄の門番はボクの両足首を掴むと腰を持ち上げさせると、まんぐり返しの状態にしてそのまま三角トゲ極太おチンポで容赦なくピストンしてきたんだよ♡
爪を立ててる手は地面を搔きむしって、両足首を掴まれてる足はグッと押し込められてるからピーンっと伸ばす事もできず、頭の中も極太おチンポに押し潰されそうな恐怖とサキュバスの本能でもっと味わいたいって思考がぐちゃぐちゃに混ざってたね♡
- 449 :1 [saga]:2024/08/11(日) 17:41:51.95 ID:3BfvnaWu0
- ミイナ「お゙っごぉ゙...♡!//こっれやばぁ...♡おまんこの膣内抉られりゅゔぅ゙♡!//」ズチュッズチュッ
ミイナ「あへぇ...♡//し、死ぬっ♡死んじゃうよぉ♡んお゙♡も゙、無理ぃ...♡!//」グッチョグッチョ
地獄の門番「最初カラ言ッテイルガ、オ前ハ死ンデイル。ココハ冥府ダゾ」ドチュンッドチュンッ
地獄の門番「故ニ死ヌ事ナドナイ。快楽ニ溺レ、貪欲ニ精液ヲ貪ルノダ」ボチュッボチュッゴチュンッゴチュンッ
ボクのおまんこが馴染んだのを確認して、そのまま開脚させた状態でピストンし続けてたね♡
地獄の門番は膣内の締まり具合が気に入ったみたいで何度も腰を打ちつけてきたよ♡
しかもボクにどうなってるのかを見せつけるようにおチンポをゆっくり抜いて、亀頭のカリ部分まで抜いたら一気に子宮口を突き破って子宮内に挿入してくるんだよ♡
でもって、その度にまんぐり返しの体勢だからボクの顔にお潮が愛液と一緒にパシャァって降り注ぐの♡
ミイナ「あ゙んっ♡//はっぁ゙ん♡!//お゙っぉ...♡!//」ニュヂッニュヂッ
地獄の門番「マズハ一発目ダ。ソノ淫乱ナ子宮デ飲ミ込メ」グッポグッポヌッポヌッポ
ミイナ「ら、らめぇ♡!//今、射精しゃれたりゃぁ...♡!//」グチュッグチュッヌ゙ヂュッヌ゙ヂュッ
ミイナ「ボク、ん゙あぁ♡!//ぉ、おかしくなりゅぅ...♡!//」ヌプンッヌプンッ
地獄の門番「知ッタ事ジャナイ。コノママ奥ヘ注ギ込ンデヤル」ズチュン!ズチュン!ズチュン
地獄の門番「ソレヲ目ニ焼キ付ケルガイイ」グイッ
ミイナ「ゔっぅ゙♡!//ん゙っぅ゙ゔ♡!//お゙ゔぅ゙ぅ゙♡!//」ガチガチッ
ボクは歯をガチガチと鳴らして恐怖が入り混じる期待に子宮が疼くのを感じたよ♡
おまんこの最奥にある子宮口まで届いてる亀頭を離すまいと膣内がギュウッて無意識に締め付けてたもん♡
そして、地獄の門番は両足を前に押す事でボクの腰を曲げさせて、三角トゲ極太おチンポを咥えてるおまんこがハッキリと見えるぐらいにまで近づけて...♡
地獄の門番「我ガ性欲ヲソノ孕ミ袋ニ喰ラウガイイ!」ドチュンッ!ドチュンッ!グプンッ!
地獄の門番「ムゥンッ!」ドビュルルルルルッ!ドピュウゥウウッ!ゴプゴプゴプッ...!
ミイナ「ん゙お゙ぐぅ゙ゔゔ♡!?//ん゙ほぉ゙お゙♡!//でてる゙ぅ♡!//」ビクビクビクビクッ
ミイナ「あちゅいのいっぱいれてるぅ♡!//火傷しひゃゔぅ゙♡!//」ドポドポォ...ブクブクッ
ホントに鉄を溶かしたみたいな熱々の濃厚な精液が子宮に注がれてきたよ♡
サキュバスでなかったらホントに火傷しちゃって大変な事になってるんじゃないかな♡
でも、子宮口に狙いを定めてたはずの亀頭が少しズレてたらしく子宮内に上手く入れなかった精液が膣内を白濁に染めながら溜まっちゃってね♡
下腹部が膨らんできて、溢れてきた精液がおまんこの端から噴き出してボクの顔にビチャビチャって降り注いできたの♡
未だに射精し続ける地獄の門番の三角トゲ極太おチンポの存在感を膣内に感じながら、ボクは子宮内に熱い精液が溜まってきてボテ腹にまで膨らむのも感じてたよ♡
- 450 :1 [saga]:2024/08/12(月) 22:58:53.46 ID:+LOWLz820
- ミイナ「お゙ぉ゙ぉ゙ぅ゙...♡//ほっぉ゙...♡//」タポンタポン
ミイン「うぉごぉ...♡//お腹、破れちゅしひゃゔ...♡//」
地獄の門番「フゥム。マダ足リナイガ、コレ以上ハ入ラヌカ...仕方ガナイ」ズルル...ヌッポン!
ミイナ「ん゙お゙っお゙ほぉ゙ぉ゙...♡!//かへ...あ゙へぇぇ...♡//」ドパァア!ドポォ...
ミイナ「ん゙ぶぅ♡//お゙ぶ...♡//ぶへぁ...♡//」ビチャビチャビチャッ、ドロォ...
膣内を密封してた三角トゲ極太おチンポが子宮口を引っ張りつつおまんこから抜ける♡
その途端に...膣口から溢れてきたこってり濃厚精液が溢れてボクの顔にドパァッて降り注いできちゃった♡
最初の量で鼻の穴が詰まっちゃうから口で息をしようにも、大量の精液が濁流のように降ってきて危うく窒息死しちゃうところだったよ♡まぁ、その時点で死んでるも同然なんだけど。
地獄の門番「マダ胎内ニ残ッテイルナ?全部絞リ出セ」グッグッグッ
ミイナ「ゔぐぉ゙!?//い゙ゔっぁ゙♡!//あひゅっ...♡!//」ブピュッ!ブパッ!ブポッ!
ケルベロス「「「ガウッ!バウッ!ワンッ!」」」
地獄の門番「待テ、マダ我ハ満足シテオラヌ。モウ暫シ待ツノダ」グイッグイッ
ミイナ「ん゙お゙ぅ゙♡!//お゙ほぅ゙♡!//ゔぅ゙ぎぃ゙い゙っ♡!//」
ミイナ「しきゅ、絞らりぇっ♡//ゔん゙ん゙ぃ゙...♡!//」
まんぐり返しの姿勢を崩させず、地獄の門番が両足首を前に押し込む事で子宮が圧縮されると溜まってる精液が、まるでボクが射精してるみたいにひり出されたよ♡
すごく下品な音が耳に届くけど、それ以前に子宮が潰される苦しさより気持ちよさが勝ってたからそれどころじゃなかったなぁ♡
数分ぐらい膣内に残ってた精液も最後の一滴まで絞られて、全部出されたの♡
両足首を離されてボクは両脚をバタリと崩れ落ちるように仰向けに寝て、アヘ顔のまま荒く呼吸を繰り返してた♡
地獄の門番「サテ、次ハ二本挿シトサセテモラオウカ」ビキビキ
1.ミイナ「あへぇ♡//ちょうらいぃ♡//ボクのおまんこめちゃくちゃにぃ♡//」
2.ミイナ「らめぇ♡//もう耐えらりぇなひぃ♡//」
3.ミイナ「自由安価」
>>453
- 451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:23:59.71 ID:++MDyhd10
- 2
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:26:03.69 ID:EC2Sz+K3O
- 3
これ以上されたら堕ちちゃう
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:30:33.84 ID:n2OIEgIRO
- 3
台詞は2だけど身体は1みたいに受け入れ態勢MAX
- 454 :1 [saga]:2024/08/13(火) 09:11:27.67 ID:NsxJsTi/0
- ミイナ「らめぇ♡//もう耐えらりぇなひぃ♡//」
地獄の門番「...ソノ受ケ入レル姿勢トイイ、ドノ口ガ言ッテイルノダ?」
ミイナ「はへぇ...?//」クパァ
ボクは言葉こそおまんこに挿入されるのを拒もうとしてたけど...実際は仰向けで脚を広げておまんこを見せつけてるような感じだったんだ♡
アヘ顔で舌をだらしなく垂れ下げながら、虚ろな目で下の口も同じぐらいのだらしなくヒクついてたと思う♡
だから、地獄の門番はボクを脇に手を差し入れながら持ち上げると三角トゲ極太おチンポ2本をおまんことアナルに当てがって...♡
地獄の門番「淫魔トイウ自覚ガナイノカ?ナラバ、我ガ教エテヤロウ」グチュグチュッヌプヌプッ
ミイナ「ん゙はぁ♡//ま、待っへぇ♡//2本同時らんてぇ...♡//」
地獄の門番「ヌォオッ!」ズプンッ!グプンッ!
ミイナ「っんぐう...♡!//ぉごぉ...♡!//」ミチミチッ、ヌチュッヅチュッグチュッ
ボクの制止を聞かずに、問答無用で三角トゲ極太おチンポをおまんことアナルの両方に入れてきたの♡
何度もイッて敏感になってるボクのおまんこと、実は当時まだ3、4回くらいしか経験のないアナルへ一気に挿入されると快楽が脳天にまで響いて...ボクはアヘ顔のままだらしない喘ぎ声を上げてたの♡
それからはもう凄かったなぁ♡ボクの膣内と直腸から結腸がミチミチッて拡張調教されてるのに肉ヒダと腸内が2本の極太おチンポを締め付けてさ♡
ミイナ「お゙っ♡//お゙ん゙ん゙♡!//ん゙おまんこっ♡//おぢり゙っ♡//抉られりゅぅ♡!//」ズップズップ
ミイナ「ん゙ほぉ゙お゙お゙♡!//あ゙お゙ぉ゙♡!//ん゙お゙ぉ゙♡!//」ヌッコヌッコヌッコ、ボチュッボチュッ
地獄の門番「フゥム...膣内ハ使イ慣レテイルヨウダガ、尻穴ハアマリ使ワヌヨウダナ?」ズプッズプッ
地獄の門番「ナラバ、我ガ調教シテヤロウ。アリガタク思エ」ズンッ!ズンッ!
ミイナ「ひぐゔゔぅ゙♡!//ん゙お゙ゔ♡!//ほっぉ゙お゙♡!//」ズッチュ!ズッチュ!ズッチュ!
両脇を大きな手で掴んで両脚の膝裏を前腕に引っ掛けながら、オナホみたく上下に激しく動かしてきたの♡
あれは並みのサキュバスだとあんなに荒々しく犯されたら失神しちゃうところだけど...ボクは割と大丈夫だったね♡
でも、おまんことアナルに三角トゲ極太おチンポが同時に突っ込まれて何度も絶頂して敏感になってるから、快楽で脳が焼き切れるかと思ったよ♡
- 455 :1 [saga]:2024/08/13(火) 10:57:54.06 ID:NsxJsTi/0
- 三角トゲ極太おチンポを子宮口にぶつけて、腸内は伸ばすように奥へ奥へ抉り入れると地獄の門番はボクの体を半回転させながらグリグリって捻じらせてきてた♡
そうしたら、子宮とGスポットが同時に極太おチンポに擦れて潮吹き♡
更には腸内から少しずつ抜ける感覚に排泄と似たような快感を感じて、それさえも気持ちよく感じちゃってたよ♡
ボクは何度もイキ果ててるのに、三角トゲ極太おチンポで拡張調教されるのをずっと受け入れちゃったよ♡
地獄の門番「ドウダ?コレデドチラノ穴モ名器ト化シタゾ」グプンッ!グプンッ!
ミイナ「お゙っほお゙お゙ぉ゙♡!//ん゙ぐひぃ♡!//」グッチュグッチュヌポンッ!ヌポンッ!
ミイナ「お゙お゙ぉ゙♡!//ん゙っお゙...♡!//あはぁ♡//ぁ、あいあとごひゃいましゅぅ♡//」トロン
完堕ちや快楽堕ちこそしなかったけど、ボクは完全に地獄の門番の三角トゲ極太おチンポの虜になってた♡
何度も何度も潮吹きしながら、おっぱいを揺らしてアヘ顔のままお礼を言ってたもんね♡
腸内の拡張もそうだし...膣内の締まりも良くなったのは、間違いなくその極太おチンポのおかげだと思うよ♡
ボクは俺にキスをしようと思ったんだけど、鎧兜が邪魔になってできないから口部分の縦状に空いてる穴を舐めてあげたんだ♡
ミイナ「んれぇ♡//んはぁ...♡//門番ひゃん♡//まら、せーへきらひへぇ♡//」レロレロッチュルッチュピッ
ミイナ「ボクのしきゅーに...♡//胃の中にもらひてぇ♡//」ペロッチュッチュッピチャッ
地獄の門番「良カロウ。ドチラ共ニ受ケ止メルノダゾ」ヌプンッ!ヌプンッ!ズッポズッポ!
ミイナ「ひゃいぃ♡!//きてぇ♡!//しきゅーと胃の奥に射精してぇ♡//ボテ腹にしてぇ♡!//」
地獄の門番「喰ラェエ!」ドビュルルルルルッ!ドピュウゥウウッ!ビュクビュクビュクッ!ビュパァアッ!ゴプゴプゴプッ!
ミイナ「ん゙ぐぅ゙ゔゔ♡!//イ゙グイ゙グゥ゙♡!//両穴アクメしちゃゔぅ゙♡!//」ビクビクッビクンッ
ミイナ「ん゙あ゙あ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡!//」ガクガクッブシャァアアッ!
両方の三角トゲ極太おチンポが抜けるギリギリまでボクを持ち上げて、睾丸にぶつかる根本まで一気に降ろしてぶち込むと子宮口と十二指腸の胃の出口まで突き入れてたよ♡
数秒の間もなく、尿道を膨らませた極太おチンポの鈴口からさっきとは比べ物にならない精液を大量に射精してたね♡
濃厚も濃厚でほぼ摘まめるくらい凝固な精液が子宮内に、胃の中に大量に出されてボクのお腹は最初よりも膨らみが増してるボテ腹になってた♡
ミイナ「ん゙ぶぅ゙...!?//ん゙ぼぉ゙ぇ゙え゙え゙ぁ゙♡!//」ブピョォオオッ!
ミイナ「ごべっ♡!//おご...♡!//んぶえぁあ...♡!//」ゴプッドポォッ...
ボクはアヘ顔を晒してだらしなく舌を伸ばしながら、胃に出された精液が逆流して口から噴射してたなぁ♡
- 456 :1 [saga]:2024/08/13(火) 16:40:56.23 ID:NsxJsTi/0
- ミイナ「...ん...おぶっ!?//」ゴボボボッ、ギュルルル...
ミイナ「おごっ♡!//んぶぅ...♡!//ふ...お゙ぶぇ゙ぉ゙お゙♡!//」ボビュゥーッ!
気絶しちゃったボクが次に目を覚ましたのと同時に、とてもつもなく重たいお腹の感覚で吐き気が込み上げてきたから上半身を起こそうとした。
でも、無理だった。何故なら...お腹がボクの体重の何倍も膨れてたんだもん♡
起き上がれずボクは仰向けの姿勢でまた口から精液を吐き出して、勢いもすごくて鼻からも逆流させてたよ♡
息が出来ない苦しさに体が痙攣してたけど...幸いな事にサキュバスの本能で段々と気持ちいいぐらいの快感に変わって頭の中が蕩けてたよ♡
入りきらなかった精液を漸く出し終えて少し縮んだボテ腹を上下させながら、ボクは浅く呼吸をして呆然としてるとケルベロスが鼻を近付けてるのに気付いた♡
どうやら寝ている間に彼がボクのおまんことアナルを好き勝手してたみたい♡よく臭いを嗅ぐとボクの体から獣臭がすごいんだもん♡
ケルベロス「「「グルルルル」」」
地獄の門番「大シタモノダナ、淫魔ノ小娘。快楽ニ屈セズ耐エ抜クトハ」
ミイナ「...♡//」ヒュー...ヒュー...
地獄の門番「ドウダ?暫シノ間、ココノ門番ヲ...イヤ、番犬ニナラヌカ?」
地獄の門番「サスレバ改悛ト定メ、オ前トイウ魂ヲ下界ヘ戻スト約束シヨウ」
ミイナ「...おね、がひ、しましゅ...♡//」ニヘラ
地獄の門番はそう持ち掛けてきて...ボクはその提案に対して迷う事なく二つ返事で了承したよ♡
だって、そうすればまたあの快楽地獄を味わう事ができるんだもん♡
地獄の門番「デハ、番犬トナルオ前ニコレヲ贈呈シヨウ」
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