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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ

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441 :1 [saga]:2024/08/10(土) 14:53:55.39 ID:/z7IUSb/0
 ナァサリー「や、やっぱりオークのおチンポってすごく太いんですね...//」

 ミイナ「そうだよー。それから色々な魔物とのセックスにハマっちゃってさ」

 ミイナ「もう見境なしに致死毒を注入されようと首を絞められようと性欲に夢中になってたんだ」


 毒蛇の魔物とヘミペニスでおまんことアナルの二穴攻めをされてる時に首を噛まれて毒を体内に流し込まれて、呼吸困難になってる最中に中出しされて同時にイっちゃったりするエッチとか...
 お墓を徘徊してた性欲に執着するゾンビとのエッチでボクの首を絞めてきて殺しにかかったりとか危ないハードセックスの虜になってた時期があるんだよ。
 でも、本能的に妊娠と出産だけは回避してたのは流石がはボク♪


 ミイナ「まぁ、その頃はまだボクも精神的に未熟で限界がわからなかったからね」

 ナァサリー「つまり制御が自分ではできていなかったんですか...」

 ミイナ「そっ。ある日、超巨根おチンポを持ってるミノタウロスと気が狂いそうなエッチの快楽で」

 ミイナ「うっかりデスアクメしちゃったんだ。こんな風に目がグルンってひっくり返ったと思う」

 ナァサリー「デ、デスアクメって...え?それって死んでしまったって事じゃ...」

 ミイナ「うん。と言ってもすごく大きいのがキたショックで体から魂が抜けちゃったの」

 ナァサリー「それはショック死と言うはずですが...そ、それで、どうなったんです?」

 ミイナ「んーっと...」


 ボクの心の声だけだと伝わりにくいから、ここからは回想に入るよ。
 ナァサリーちゃんにはボクの記憶を見せてあげるからね。
442 :1 [saga]:2024/08/10(土) 17:52:15.24 ID:/z7IUSb/0
 〜-〜- 数年前 〜-〜-

 ミロタウロス「ヴモォオオオオッ!」バチュッ!バチュッ!バチュッ!

 ミイナ「ん゙お゙ぉ゙っ♡!//ほっぉ゙お゙♡!//お゙ヂン゙ポしゅごい゙ぃ♡!//」ズッポズッポニヂュッニヂュッ
 
 ミイナ「あはあぁ゙♡も゙っとぉ...♡も゙っと突いてぇ゙♡!//」ズチュッズチュッニュップニュップ
 
 ミロタウロス「ヴモォオオオオッ!」ボチュッ!ボチュッ!ボチュッ

 ミイナ「お゙っぉ゙♡!//ん゙お゙っ♡!//ぼぉ゙お゙...♡!//」ニュブッニュブッグチュッグチュッ

 ミイナ「お゙腹突き破りゃれ゙ひゃゔゔゔぅ゙っ♡!//」ボゴッボゴッボゴッ


 そのミロタウロスはボクの両手首を掴んでガニ股にしながら激しく腰を打ち付けてきてたんだよ♡
 ホントにお腹を突き破ろうとする勢いだったから肢体以外を胴体を柔軟体質のチャームをかけてて下腹部がおチンポの形に盛り上がってたね♡
 とっくにお互い数え切れないくらい、ハメ潮をおまんこから噴いて精液をおチンポから吐き出して...もう夢中で快楽に貪っててね♡
 興奮度もすごかったよ♡歯を剥き出しにふーっふーって荒い息遣いが首元にかかって...
 その時はオークのおチンポも凄かったけど、あのミノタウロスの巨根は次元が違うって思ったよ♡
 おまんこも全部が壊れちゃって♡絶対に頭がおかしくなっちゃうとも♡


 ミイナ「あ゙っぉ゙ぉ゙♡イ゙ぐぅ゙♡!//イ゙グ♡!//」

 ミイナ「巨根おチンポで絶頂アクメ決めちゃゔぅ゙よ゙ぉ゙♡!//」パヂュッ!パヂュッ!ヌヂュッヌヂュッ

 ミノタウロス「ヴモォオオオオッ!」ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 ミイナ「あ゙はっ♡!//射精してぇ♡//精液膣内にぶちまけてほしいのぉ♡//」ニュッポニュッポブチュッブチュッ
443 :1 [saga]:2024/08/10(土) 17:53:52.72 ID:/z7IUSb/0
 ミノタウロス「ヴモ゙オ゙オ゙オ゙オ゙!」ズゴンッ!

 ミイナ「お゙♡ぐぅ゙ゔゔ...♡!//イ゙っぐぅ゙♡//」

 
 ミノタウロスの最後の一突きで亀頭が子宮口を押し広げて子宮内にまでおチンポが入って来た♡
 ボゴォってお腹が内側から太長く隆起して内臓が押し潰されてたよ♡柔軟になってたから大丈夫ではあったけど♡
 タラーンと伸びた舌の先端と口の端から涎が垂れ流しになってて、ずっとイキッぱなしになっちゃってたなぁ♡
 でも、次に瞬間にモコモコって巨根おチンポが根元から膨れてきて...♡

  
 ミノタウロス「ヴモ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ォ゙ォ゙!!」ビュグルルルルゥッ!ドブブブッ!ビュパァア!

 ミイナ「ん゙ゔゔん゙ん゙♡!//ん゙イ゙っぐぅ゙〜〜〜♡!//」ビクビクビクビクンビクッビクリッ
 
 ミイナ「ん゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉ゙...♡!//」ドプドプドプドプッ、ダポンダポンッ


 ボクの全身の体積と同じ量の精液が子宮に射精されてきて...♡一気にお腹がボテ腹に膨れ上がっちゃったんだよ♡
 今にも破裂しそうなミチミチって音が聞こえる程で...もうボクの頭も壊れかけてたけど、それでも子宮を突き上げてくる巨根おチンポで不安が快楽に全部塗り替えられちゃってたね♡
 そこからの記憶は曖昧で覚えてる限りだと、イく瞬間にミノタウロスの腰が思いっきり突き出された事でボクは背を仰け反らせて鼻水とか涎を垂らしながらアヘ顔になっちゃってた♡


 ミイナ「あへぇ...♡//」ピクピク

 ミノタウロス「ヴヴヴヴヴ...」ブビュウウゥウウウウ!ビュルルルルッ!ビュビューッ!

 ミイナ「...ぉ...♡//」グルン、プツッ...


 それとミロタウロスに中出しされ続けてる最中に...さっき言ってた通り、瞳がグルンってひっくり返って白目を剥いちゃったかな♡
 でもって何かが切断された音が聞こえたような気がした瞬間、ボクはトんだ。
 ここからはボクの予想だけど、ガクって首が垂れて全身の力が抜けてるから満足したミノタウロスが両手首を離してバタリと倒れたと思う。
 体重でお腹が潰されて一気におまんこから、こってり濃厚ドロドロ精液がドパァって逆流してたとも♡
 

 ミノタウロス「ヴモォ...?」

 ミイナ「」ドポォォォ...ゴプププ...

 ミノタウロス「...ヴモォオオッ」ドシッドシッ

 
 痙攣してピクリとも全く動かないボクを死んだと思ったミノタウロスはそのまま放置してどこかへ行ったんだろうね。
 その間にボクの魂は天へ昇って...冥府に誘われたみたい。 
 
444 :1 [saga]:2024/08/11(日) 00:49:20.95 ID:3BfvnaWu0
 「起キロ。淫魔ノ小娘」

 「グルルルル...」

 ミイナ「んっ...うぅぅん...あえ?」パチッ

 ミイナ「ここ...どこ?不気味で嫌な感じ〜...ってうわぁ!?デカ!?しかも首が3つ!?」

 「無礼者メ。ココガ地獄ノ前ダト、ワカッテイナイヨウダナ?」

 
 目を覚まして周囲を見渡すと、暗くて全部が真っ黒に染まってるどこかでボクは寝てたみたい。
 しかも、目の前には血に染まったような赤い鎧を着た巨人と3つの首を持つ大きな黒犬が見下ろしてた。
 そう...かの有名な地獄の門番と番犬であるケルベロスだよ。
 その時は質の悪い誰かのイタズラだと思ったから、ちょっと...いや、思えばかなり強気な感じで帰らせてもらおうとしてたね。
 

 ミイナ「いいから早く元の場所に帰してよ!ボク死んでなんかいないもん!」

 地獄の門番「イイヤ。ココニ召サレタノデアレバ、オ前ハ死ンダノダ」

 ミイナ「そんな訳ないっての!早く帰してよ!ボクはまだエッチしたいんだから!」

 
 聞き分けのならないボクに地獄の門番は頭を抱えながらため息をついてた。隣のケルベロスは3匹同時に大口を開けて欠伸してたよ。
 死んでないとか帰らせてとか、とにかくそればっかりを言い続けて30分くらい経った頃かな?
 地獄の門番が掌を突き出してボクを制止させた。まだ言い足りかったボクだけど、反射的に口を閉じちゃったね。
 
 
 地獄の門番「ソンナニマデ下界ヘ戻リタイノナラ...我トケルベロスヲ満足サセロ」

 ミイナ「はぁ〜?...別にいいけど、ホントに帰してくれるの?」

 地獄の門番「我ハ嘘ガ嫌イダ。必ズ約束ヲ守ロウ」 
 
 ミイナ「ふーーん...じゃあ、ちゃちゃっと終わらせるから」ヌギヌギ

 
 という事で最初に地獄の門番とエッチをする事になったんだよ。
 ボクは服を脱ぎ捨てて、おまんこをくぱぁって適当に誘惑してみたんだけど...

 
 1.亀頭から竿までが三角形のトゲがあって極太
 2.極細で竿が剛毛で毛むくじゃらのパイプブラシみたい
 3.自由安価

 >>447
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/11(日) 03:29:50.70 ID:L2gnXst50
1
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/11(日) 03:31:09.94 ID:iDM7sLduO
1
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/11(日) 04:14:08.55 ID:A9nydWasO
3
1が二本あり、両穴責めや二本同時挿入などが出来る
448 :1 [saga]:2024/08/11(日) 10:30:27.55 ID:3BfvnaWu0
 地獄の門番「生意気ナ口モイツマデ利クノカ見物ダナ」デロンデロン
 
 ミイナ「...へ?」
 
 
 鎧の隙間から飛び出してきたのは、亀頭から竿までが三角形のトゲがあって極太のおチンポ2本だったの。
 人間でも魔物でも見た事もないエグイ見た目のインパクトで一瞬、ボクは思考停止しちゃったよ。
 そんなボクを気にせず地獄の門番は地面に押し倒して三角トゲ極太おチンポを、すぐにでもおまんこに挿入しようとしてきてさ。
 ボクは慌てて止めようとしたんだけど...結局、体が動かせなくておチンポがおまんこの中に挿入されちゃったんだよ♡

 
 ミイナ「ま、待って...!?」

 地獄の門番「フンヌッ!」ズンッ!ズップゥウ!

 ミイナ「ふぎぃい...♡!お...♡」ガクガクッ
 
 ミイナ「あぐ...♡かはぁ...♡!//お゙、お゙っきすぎりゅゔ...♡//」ビクンビクン、ブシャァアッ

 
 脳が焼けるくらいの快楽と絶頂の波が襲ってきて、潮吹きが駄々漏れになっちゃった♡
 ミノタウロスのおチンポもかなり大きかったんだけど、あの三角トゲ極太おチンポは桁が違い過ぎたね♡
 既にボクのおまんこは処女じゃなかったのに、それでもミチミチッて拡げられたんだよ♡
 しかもおチンポをゆっくり抜き差しされてもトゲの部分が引っかかってすぐにイっちゃって...もうなす術なく快楽に溺れちゃってたね♡

 
 ミイナ「お゙♡!//ん゙っお゙♡!//お゙ぐぅ゙♡!//」ヌップヌップグポッグポッ

 ミイナ「ほっぉ゙お゙お゙♡!//お゙まん゙こっ♡潰れちゃ...♡!//」ヌ゙プンッヌ゙プンッ
 
 地獄の門番「フッハッハッハ。ドウシタ?サッキマデノ威勢ハ」ヌヂッヌヂッズップズップ

 地獄の門番「ヤハリコノ程度デ快楽ニ堕チルクソザコダッタカ」


 地獄の門番はボクのおまんこが調教済みだって事を知ってか知らずか、トゲの部分を使ってGスポットを的確に責めてきたり子宮口を亀頭で何度もノックしてきてたよ♡
 正常位だけでもそうなってるのに...地獄の門番はボクの両足首を掴むと腰を持ち上げさせると、まんぐり返しの状態にしてそのまま三角トゲ極太おチンポで容赦なくピストンしてきたんだよ♡
 爪を立ててる手は地面を搔きむしって、両足首を掴まれてる足はグッと押し込められてるからピーンっと伸ばす事もできず、頭の中も極太おチンポに押し潰されそうな恐怖とサキュバスの本能でもっと味わいたいって思考がぐちゃぐちゃに混ざってたね♡
449 :1 [saga]:2024/08/11(日) 17:41:51.95 ID:3BfvnaWu0
 ミイナ「お゙っごぉ゙...♡!//こっれやばぁ...♡おまんこの膣内抉られりゅゔぅ゙♡!//」ズチュッズチュッ

 ミイナ「あへぇ...♡//し、死ぬっ♡死んじゃうよぉ♡んお゙♡も゙、無理ぃ...♡!//」グッチョグッチョ
 
 地獄の門番「最初カラ言ッテイルガ、オ前ハ死ンデイル。ココハ冥府ダゾ」ドチュンッドチュンッ

 地獄の門番「故ニ死ヌ事ナドナイ。快楽ニ溺レ、貪欲ニ精液ヲ貪ルノダ」ボチュッボチュッゴチュンッゴチュンッ


 ボクのおまんこが馴染んだのを確認して、そのまま開脚させた状態でピストンし続けてたね♡
 地獄の門番は膣内の締まり具合が気に入ったみたいで何度も腰を打ちつけてきたよ♡
 しかもボクにどうなってるのかを見せつけるようにおチンポをゆっくり抜いて、亀頭のカリ部分まで抜いたら一気に子宮口を突き破って子宮内に挿入してくるんだよ♡
 でもって、その度にまんぐり返しの体勢だからボクの顔にお潮が愛液と一緒にパシャァって降り注ぐの♡
 

 ミイナ「あ゙んっ♡//はっぁ゙ん♡!//お゙っぉ...♡!//」ニュヂッニュヂッ

 地獄の門番「マズハ一発目ダ。ソノ淫乱ナ子宮デ飲ミ込メ」グッポグッポヌッポヌッポ

 ミイナ「ら、らめぇ♡!//今、射精しゃれたりゃぁ...♡!//」グチュッグチュッヌ゙ヂュッヌ゙ヂュッ
 
 ミイナ「ボク、ん゙あぁ♡!//ぉ、おかしくなりゅぅ...♡!//」ヌプンッヌプンッ

 地獄の門番「知ッタ事ジャナイ。コノママ奥ヘ注ギ込ンデヤル」ズチュン!ズチュン!ズチュン

 地獄の門番「ソレヲ目ニ焼キ付ケルガイイ」グイッ
 
 ミイナ「ゔっぅ゙♡!//ん゙っぅ゙ゔ♡!//お゙ゔぅ゙ぅ゙♡!//」ガチガチッ

 
 ボクは歯をガチガチと鳴らして恐怖が入り混じる期待に子宮が疼くのを感じたよ♡
 おまんこの最奥にある子宮口まで届いてる亀頭を離すまいと膣内がギュウッて無意識に締め付けてたもん♡
 そして、地獄の門番は両足を前に押す事でボクの腰を曲げさせて、三角トゲ極太おチンポを咥えてるおまんこがハッキリと見えるぐらいにまで近づけて...♡


 地獄の門番「我ガ性欲ヲソノ孕ミ袋ニ喰ラウガイイ!」ドチュンッ!ドチュンッ!グプンッ!

 地獄の門番「ムゥンッ!」ドビュルルルルルッ!ドピュウゥウウッ!ゴプゴプゴプッ...!
 
 ミイナ「ん゙お゙ぐぅ゙ゔゔ♡!?//ん゙ほぉ゙お゙♡!//でてる゙ぅ♡!//」ビクビクビクビクッ

 ミイナ「あちゅいのいっぱいれてるぅ♡!//火傷しひゃゔぅ゙♡!//」ドポドポォ...ブクブクッ
 

 ホントに鉄を溶かしたみたいな熱々の濃厚な精液が子宮に注がれてきたよ♡
 サキュバスでなかったらホントに火傷しちゃって大変な事になってるんじゃないかな♡
 でも、子宮口に狙いを定めてたはずの亀頭が少しズレてたらしく子宮内に上手く入れなかった精液が膣内を白濁に染めながら溜まっちゃってね♡
 下腹部が膨らんできて、溢れてきた精液がおまんこの端から噴き出してボクの顔にビチャビチャって降り注いできたの♡
 未だに射精し続ける地獄の門番の三角トゲ極太おチンポの存在感を膣内に感じながら、ボクは子宮内に熱い精液が溜まってきてボテ腹にまで膨らむのも感じてたよ♡
450 :1 [saga]:2024/08/12(月) 22:58:53.46 ID:+LOWLz820
 ミイナ「お゙ぉ゙ぉ゙ぅ゙...♡//ほっぉ゙...♡//」タポンタポン

 ミイン「うぉごぉ...♡//お腹、破れちゅしひゃゔ...♡//」

 地獄の門番「フゥム。マダ足リナイガ、コレ以上ハ入ラヌカ...仕方ガナイ」ズルル...ヌッポン!

 ミイナ「ん゙お゙っお゙ほぉ゙ぉ゙...♡!//かへ...あ゙へぇぇ...♡//」ドパァア!ドポォ...

 ミイナ「ん゙ぶぅ♡//お゙ぶ...♡//ぶへぁ...♡//」ビチャビチャビチャッ、ドロォ...

 
 膣内を密封してた三角トゲ極太おチンポが子宮口を引っ張りつつおまんこから抜ける♡
 その途端に...膣口から溢れてきたこってり濃厚精液が溢れてボクの顔にドパァッて降り注いできちゃった♡
 最初の量で鼻の穴が詰まっちゃうから口で息をしようにも、大量の精液が濁流のように降ってきて危うく窒息死しちゃうところだったよ♡まぁ、その時点で死んでるも同然なんだけど。 
 

 地獄の門番「マダ胎内ニ残ッテイルナ?全部絞リ出セ」グッグッグッ

 ミイナ「ゔぐぉ゙!?//い゙ゔっぁ゙♡!//あひゅっ...♡!//」ブピュッ!ブパッ!ブポッ!

 ケルベロス「「「ガウッ!バウッ!ワンッ!」」」

 地獄の門番「待テ、マダ我ハ満足シテオラヌ。モウ暫シ待ツノダ」グイッグイッ

 ミイナ「ん゙お゙ぅ゙♡!//お゙ほぅ゙♡!//ゔぅ゙ぎぃ゙い゙っ♡!//」

 ミイナ「しきゅ、絞らりぇっ♡//ゔん゙ん゙ぃ゙...♡!//」


 まんぐり返しの姿勢を崩させず、地獄の門番が両足首を前に押し込む事で子宮が圧縮されると溜まってる精液が、まるでボクが射精してるみたいにひり出されたよ♡
 すごく下品な音が耳に届くけど、それ以前に子宮が潰される苦しさより気持ちよさが勝ってたからそれどころじゃなかったなぁ♡
 数分ぐらい膣内に残ってた精液も最後の一滴まで絞られて、全部出されたの♡
 両足首を離されてボクは両脚をバタリと崩れ落ちるように仰向けに寝て、アヘ顔のまま荒く呼吸を繰り返してた♡

  
 地獄の門番「サテ、次ハ二本挿シトサセテモラオウカ」ビキビキ

 
 1.ミイナ「あへぇ♡//ちょうらいぃ♡//ボクのおまんこめちゃくちゃにぃ♡//」
 2.ミイナ「らめぇ♡//もう耐えらりぇなひぃ♡//」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>453
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:23:59.71 ID:++MDyhd10
2
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:26:03.69 ID:EC2Sz+K3O
3
これ以上されたら堕ちちゃう
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:30:33.84 ID:n2OIEgIRO
3
台詞は2だけど身体は1みたいに受け入れ態勢MAX
454 :1 [saga]:2024/08/13(火) 09:11:27.67 ID:NsxJsTi/0
 ミイナ「らめぇ♡//もう耐えらりぇなひぃ♡//」
 
 地獄の門番「...ソノ受ケ入レル姿勢トイイ、ドノ口ガ言ッテイルノダ?」

 ミイナ「はへぇ...?//」クパァ

 
 ボクは言葉こそおまんこに挿入されるのを拒もうとしてたけど...実際は仰向けで脚を広げておまんこを見せつけてるような感じだったんだ♡
 アヘ顔で舌をだらしなく垂れ下げながら、虚ろな目で下の口も同じぐらいのだらしなくヒクついてたと思う♡
 だから、地獄の門番はボクを脇に手を差し入れながら持ち上げると三角トゲ極太おチンポ2本をおまんことアナルに当てがって...♡

 
 地獄の門番「淫魔トイウ自覚ガナイノカ?ナラバ、我ガ教エテヤロウ」グチュグチュッヌプヌプッ

 ミイナ「ん゙はぁ♡//ま、待っへぇ♡//2本同時らんてぇ...♡//」

 地獄の門番「ヌォオッ!」ズプンッ!グプンッ!

 ミイナ「っんぐう...♡!//ぉごぉ...♡!//」ミチミチッ、ヌチュッヅチュッグチュッ

 
 ボクの制止を聞かずに、問答無用で三角トゲ極太おチンポをおまんことアナルの両方に入れてきたの♡
 何度もイッて敏感になってるボクのおまんこと、実は当時まだ3、4回くらいしか経験のないアナルへ一気に挿入されると快楽が脳天にまで響いて...ボクはアヘ顔のままだらしない喘ぎ声を上げてたの♡
 それからはもう凄かったなぁ♡ボクの膣内と直腸から結腸がミチミチッて拡張調教されてるのに肉ヒダと腸内が2本の極太おチンポを締め付けてさ♡

 
 ミイナ「お゙っ♡//お゙ん゙ん゙♡!//ん゙おまんこっ♡//おぢり゙っ♡//抉られりゅぅ♡!//」ズップズップ

 ミイナ「ん゙ほぉ゙お゙お゙♡!//あ゙お゙ぉ゙♡!//ん゙お゙ぉ゙♡!//」ヌッコヌッコヌッコ、ボチュッボチュッ

 地獄の門番「フゥム...膣内ハ使イ慣レテイルヨウダガ、尻穴ハアマリ使ワヌヨウダナ?」ズプッズプッ

 地獄の門番「ナラバ、我ガ調教シテヤロウ。アリガタク思エ」ズンッ!ズンッ!

 ミイナ「ひぐゔゔぅ゙♡!//ん゙お゙ゔ♡!//ほっぉ゙お゙♡!//」ズッチュ!ズッチュ!ズッチュ! 

 
 両脇を大きな手で掴んで両脚の膝裏を前腕に引っ掛けながら、オナホみたく上下に激しく動かしてきたの♡
 あれは並みのサキュバスだとあんなに荒々しく犯されたら失神しちゃうところだけど...ボクは割と大丈夫だったね♡
 でも、おまんことアナルに三角トゲ極太おチンポが同時に突っ込まれて何度も絶頂して敏感になってるから、快楽で脳が焼き切れるかと思ったよ♡
455 :1 [saga]:2024/08/13(火) 10:57:54.06 ID:NsxJsTi/0
 三角トゲ極太おチンポを子宮口にぶつけて、腸内は伸ばすように奥へ奥へ抉り入れると地獄の門番はボクの体を半回転させながらグリグリって捻じらせてきてた♡
 そうしたら、子宮とGスポットが同時に極太おチンポに擦れて潮吹き♡
 更には腸内から少しずつ抜ける感覚に排泄と似たような快感を感じて、それさえも気持ちよく感じちゃってたよ♡
 ボクは何度もイキ果ててるのに、三角トゲ極太おチンポで拡張調教されるのをずっと受け入れちゃったよ♡
 

 地獄の門番「ドウダ?コレデドチラノ穴モ名器ト化シタゾ」グプンッ!グプンッ!

 ミイナ「お゙っほお゙お゙ぉ゙♡!//ん゙ぐひぃ♡!//」グッチュグッチュヌポンッ!ヌポンッ!

 ミイナ「お゙お゙ぉ゙♡!//ん゙っお゙...♡!//あはぁ♡//ぁ、あいあとごひゃいましゅぅ♡//」トロン

 
 完堕ちや快楽堕ちこそしなかったけど、ボクは完全に地獄の門番の三角トゲ極太おチンポの虜になってた♡
 何度も何度も潮吹きしながら、おっぱいを揺らしてアヘ顔のままお礼を言ってたもんね♡
 腸内の拡張もそうだし...膣内の締まりも良くなったのは、間違いなくその極太おチンポのおかげだと思うよ♡
 ボクは俺にキスをしようと思ったんだけど、鎧兜が邪魔になってできないから口部分の縦状に空いてる穴を舐めてあげたんだ♡
 
 
 ミイナ「んれぇ♡//んはぁ...♡//門番ひゃん♡//まら、せーへきらひへぇ♡//」レロレロッチュルッチュピッ

 ミイナ「ボクのしきゅーに...♡//胃の中にもらひてぇ♡//」ペロッチュッチュッピチャッ

 地獄の門番「良カロウ。ドチラ共ニ受ケ止メルノダゾ」ヌプンッ!ヌプンッ!ズッポズッポ!
 
 ミイナ「ひゃいぃ♡!//きてぇ♡!//しきゅーと胃の奥に射精してぇ♡//ボテ腹にしてぇ♡!//」
 
 地獄の門番「喰ラェエ!」ドビュルルルルルッ!ドピュウゥウウッ!ビュクビュクビュクッ!ビュパァアッ!ゴプゴプゴプッ!

 ミイナ「ん゙ぐぅ゙ゔゔ♡!//イ゙グイ゙グゥ゙♡!//両穴アクメしちゃゔぅ゙♡!//」ビクビクッビクンッ

 ミイナ「ん゙あ゙あ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡!//」ガクガクッブシャァアアッ!

 
 両方の三角トゲ極太おチンポが抜けるギリギリまでボクを持ち上げて、睾丸にぶつかる根本まで一気に降ろしてぶち込むと子宮口と十二指腸の胃の出口まで突き入れてたよ♡
 数秒の間もなく、尿道を膨らませた極太おチンポの鈴口からさっきとは比べ物にならない精液を大量に射精してたね♡
 濃厚も濃厚でほぼ摘まめるくらい凝固な精液が子宮内に、胃の中に大量に出されてボクのお腹は最初よりも膨らみが増してるボテ腹になってた♡

  
 ミイナ「ん゙ぶぅ゙...!?//ん゙ぼぉ゙ぇ゙え゙え゙ぁ゙♡!//」ブピョォオオッ!

 ミイナ「ごべっ♡!//おご...♡!//んぶえぁあ...♡!//」ゴプッドポォッ...
 

 ボクはアヘ顔を晒してだらしなく舌を伸ばしながら、胃に出された精液が逆流して口から噴射してたなぁ♡
456 :1 [saga]:2024/08/13(火) 16:40:56.23 ID:NsxJsTi/0
 ミイナ「...ん...おぶっ!?//」ゴボボボッ、ギュルルル...

 ミイナ「おごっ♡!//んぶぅ...♡!//ふ...お゙ぶぇ゙ぉ゙お゙♡!//」ボビュゥーッ!


 気絶しちゃったボクが次に目を覚ましたのと同時に、とてもつもなく重たいお腹の感覚で吐き気が込み上げてきたから上半身を起こそうとした。
 でも、無理だった。何故なら...お腹がボクの体重の何倍も膨れてたんだもん♡
 起き上がれずボクは仰向けの姿勢でまた口から精液を吐き出して、勢いもすごくて鼻からも逆流させてたよ♡
 息が出来ない苦しさに体が痙攣してたけど...幸いな事にサキュバスの本能で段々と気持ちいいぐらいの快感に変わって頭の中が蕩けてたよ♡
 入りきらなかった精液を漸く出し終えて少し縮んだボテ腹を上下させながら、ボクは浅く呼吸をして呆然としてるとケルベロスが鼻を近付けてるのに気付いた♡
 どうやら寝ている間に彼がボクのおまんことアナルを好き勝手してたみたい♡よく臭いを嗅ぐとボクの体から獣臭がすごいんだもん♡

 
 ケルベロス「「「グルルルル」」」

 地獄の門番「大シタモノダナ、淫魔ノ小娘。快楽ニ屈セズ耐エ抜クトハ」

 ミイナ「...♡//」ヒュー...ヒュー...

 地獄の門番「ドウダ?暫シノ間、ココノ門番ヲ...イヤ、番犬ニナラヌカ?」

 地獄の門番「サスレバ改悛ト定メ、オ前トイウ魂ヲ下界ヘ戻スト約束シヨウ」

 ミイナ「...おね、がひ、しましゅ...♡//」ニヘラ


 地獄の門番はそう持ち掛けてきて...ボクはその提案に対して迷う事なく二つ返事で了承したよ♡
 だって、そうすればまたあの快楽地獄を味わう事ができるんだもん♡

 
 地獄の門番「デハ、番犬トナルオ前ニコレヲ贈呈シヨウ」

 
 番犬ドスケベ衣装
 1.外見 2.機能 3.自由安価
 
 >>459
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 17:45:41.30 ID:E5T54bTJO
1
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 18:24:00.13 ID:uQmN2xAMO
1
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 18:25:22.88 ID:VISmmpQQO
1
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 18:31:37.10 ID:6L5E8Ws2O
1 ケルベロスとお揃いの犬耳+もふもふのロンググローブ&ニーソ、もふもふビキニ
2 嗅覚と反応速度、身体能力の大幅強化
3 代償として四つん這いを強制されるほか、犬相手にはクソザコレベルになってすぐにメスになる。また発情すると犬のように鳴くことしかできなくなり喋れなくなる

とりあえず安価取るならちゃんと本文読もうや
461 :1 [saga]:2024/08/14(水) 11:16:08.60 ID:I9FN5XVn0
 それから数年間、ボクは地獄の門の前で番犬になってたんだ。といっても下界では数日程度しか時間は流れてなかったけどね。
 その数年でケルベロスとワンワンプレイや様々な特殊プレイをし続けた結果、すっかりボクらは仲良しになったんだよ♡
 逃げようとする亡者を捕まえたりとか暇な時は交尾以外に遊んだり、ご飯も一緒に食べてたよ。
 ちなみに、その数年間の格好は番犬になるって提案をされた時に渡されたケルベロスとお揃いの犬耳を頭に、黒いニーソとモフモフのロングブーツを履いてモフモフの紐ビキニの番犬ドスケベ衣装を着用してたよ♡
 おっぱいを隠すトップスは眼帯ビキニタイプで下半身はレイヤードビキニでお尻の方に尻尾の飾りが付いてるの♡
 

 ミイナ「そっちに行ったよケル君!」

 ケルベルス「「「ガウッ!バウッ!ワウンッ!」」」

 亡者「アァ、ァ、ア...!」

 ミイナ「おっと!君も逃げちゃダメだよ、っと!」ゲシッ!
 
 
 その番犬ドスケベ衣装の機能は嗅覚と反応速度、身体能力が大幅に強化されるってもので亡者を見つけるのも捕まえるのも素早く熟せてたね。
 ただ、それを使う代償として...四つん這いを強制されちゃうから、ご飯の時はケルベルスの隣で正しく犬食いをしてたの。
 人間じゃないけど尊厳が奪われるみたいで最初は恥ずかしかったなぁ...まぁ、すぐに慣れちゃったけどね♡
 


 ケルベルス「「「ハッハッハッハッ」」」

 ミイナ「お疲れ様、よく頑張ったね♪」

 ケルベルス「「「グルルルッ」」」ペロペロッ

 ミイナ「わぷっ・・・あはは。涎でベトベトになっちゃうよ〜」ナデナデ
 

 1.ミイナ「じゃあ、ご褒美にフェラしてあげるね♡」ンアー、シュコシュコッ
 2.ミイナ「それじゃあ...お仕事終わりの交尾しよ♡」フリフリ
 3.自由安価

 >>464
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 11:17:36.77 ID:L4f78qXnO
2
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 14:05:49.09 ID:KviHDZg+O
2
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 14:10:49.87 ID:8q8542zT0
3
2+やりすぎた結果快楽堕ちしデキてしまった

蘇生した際、何らかの異常があって最後の方は記憶がないことにすれば出来ませんでしょうか
出来ないなら2でお願いします
465 :1 [saga]:2024/08/14(水) 16:53:37.46 ID:I9FN5XVn0
 ミイナ「それじゃあ...お仕事終わりの交尾しよ♡」フリフリ

 ミイナ「ケル君のおチンポでボクのおまんこをいっぱい突いてぇ♡//」ハァハァッ

 ケルベルス「「「ガウッ!バウッ!ワウッ!」」」

 
 ボクはケルベルスにお尻を向けて、尻尾と一緒にお尻を振りながら交尾を誘うポーズを取ったよ♡
 犬食いの時もだけど...その頃には四つん這いの姿になった方が楽な気がするんだよね♡おかげで犬っぽくなれてる感じがして落ち着くんだ♪
 ケルベルスはボクの交尾のお誘いに喜んでくれて、おチンポをギンギンに勃起させながら背中に飛び乗ってきたの♡
 おチンポは犬特有の根元にコブがあって、ぶっといし亀頭は平たくて鈴口部分が突起してるんだよ♡
 半引きの口から涎を垂らす舌を伸ばして、おまんこの膣口を探り当てると...♡


 ケルベルス「「「ガルルルルッ!」」」ニュププ...ズズズッ、ブチュンッ!
 
 ミイナ「んひぃっ♡!//んん♡!//きたぁ...♡//」プシッ

 ミイナ「んおおぉ...♡!//」ズチュッヌチュッグチュッ
 
 ケルベルス「「「ハッハッハッハッ!」」」ヘコヘコッ、パンパンッ
 
 
 膣内に挿入れられた瞬間にボクは弓なりになって、ケルベルスと同じように舌を出しながら激しくピストン運動をしてるおチンポの感覚を楽しんでいたよ♡
 ケルベルスもボク同様に喜んでくれていて、涎を垂らしながら腰を動かし続けてるの♡
 膣内はとっくに愛液で溢れてて滑りが良くなってたけど...極太なせいで膣壁をゴリゴリと削るように刺激してくるから、それがすごく気持ちよかったんだ♡


 ミイナ「あうぅ♡!//あっ♡!//んあ♡!//」ブポッブポッジュプッジュプッ
 
 ミイナ「んお♡!//あっぁ...♡//あぅん♡//」

 ミイナ「わうぅ♡//わん♡//わん♡//くぅん...♡//」ヘコヘコッ

 ケルベルス「「「ガウッ!バウッ!ワウゥン!」」」グッポグッポズポッズポッ
 
 ミイナ「きゃぅううん...♡!//」ビクビクビクビクッ

 
 あ、そうそう。番犬ドスケベ衣装の最大の特徴として犬相手にはクソザコレベルになってすぐにメスになっちゃうの♡
 ついでに発情すると犬のように鳴く事しかできなくなって人語を喋れなくなるんだ♡
 だから、その鳴き声はケルベルスにはわかって通じるから、もっと激しくって言うと腰を振る速度を上げてくれるの♡
 ケルベルスに交尾をしてもらうまでボクは犬おチンポでエッチした事がなかったから、その感覚は新鮮で堪らなかったね♡
 それに...愛液で濡れたおチンポが膣内を掻き乱すのもすごいんだよ♡
466 :1 [saga]:2024/08/14(水) 17:54:10.34 ID:I9FN5XVn0
 ミイナ「わぅう♡!//きゃぅん♡!//わんっ♡!//」ブッチュブッチュヌプッヌプッ
 
 ミイナ「んうぅ♡!//わぅん♡!//きゃぅうん♡//」ヌ゙コッヌ゙コッヌチュッヌプッブチュッ

 ケルベルス「「「ガウッ!ガウッ!」」」


 獣臭がすご過ぎて頭がクラクラしちゃってたよ♡嗅覚が鋭くなってるからキツイ臭いが鼻孔を擽るのが仕方なくて、興奮するにはもう充分すぎたの♡
 あとケルベルスも一生懸命に腰を動かしてるから、その度におっきなおっぱいが円を描くように揺れ動くし...♡
 おマンコからお潮と愛液が噴き出して、床に水溜まりができちゃうくらいにね♡
 
 
 ミイナ「わぅん♡!//わふぅ...♡!//きゃんっ♡!//」ヌッチュヌッチュグチョッヌプッ

 ミイナ「わふっ♡//わん♡!//わん♡!//」ブチュッグチュッヌコッヌコッ
 
 ケルベルス「「「ガウッ!バウッ!ワウゥン!」」」グリンッ!

 ミイナ「おぉぉん...♡!//」

 
 ケルベロスはおチンポを抜かないまま交尾結合の体位になって、射精が止まるまで抜けなくしちゃったの♡ 腰を上下に動かすとコブがGスポットを抉って、肉竿は肉ヒダを擦りながら亀頭で子宮口を突ついてくるから、とっても気持ちよかったよ♡
 ケルベルスもその快感に歯止めがかからなくなったから、ずっと激しく腰を上下に振ってたね♡
 膣内をぐちゃぐちゃに掻き混ぜられてボクも大きいのが来そうになって...ケルベロスが数回力強く腰を振ったのと同時にイって、子宮に射精されたよ♡

 
 ケルベロス「「「グルルルッ!」」」ビュルルルッ!ビュビューーッ!ビュッビュッ!

 ミイナ「わぉおおおおゔぅ...♡!//」ビクビクビクッ!ビクンッ!ビクンッ!

 ミイナ「わうぅう♡!//わふぅ...♡!//」ブシャァアアッ!

 
 ギチギチにコブが詰まってるから一滴も熱い精液は零れず子宮内に流し込まれて、キュンキュンって疼いてたのがわかったね♡
 ボクは息切れして射精が止まるまで絶頂の余韻に浸ってんだけど、犬の射精ってすごく長いんだよ♡
 数分経っても止まらず子宮に流し込まれてたから、だぽんだぽんに精液が溜まってお腹は膨れてボテ腹になってたんだ♡
 お腹をポンポンって叩いちゃうとお腹の中でチャプンって液体が揺れる感覚がして変な気分になっちゃったけど...気持ち良かったからボクは気にしない事にしたよ♡
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 09:18:00.45 ID:7djx9/1pO
エロ過ぎる
続きが楽しみ
468 :1 [saga]:2024/08/15(木) 10:24:07.65 ID:lPt7Ha620
 ミイナ「はふっ♡//はふっ♡//」ビクビクッ
 
 ケルベルス「「「グルルルッ...」」」ヌルルルッ...キュポンッ!

 ミイナ「わぅうん♡!//」ブポンッ!ブリュッブリュリュ...

 
 ケルベロスのおチンポは抜けたけど、ボテ腹のままボクは四つん這いの姿勢て顔を突っ伏して...おまんこから精液を溢れさせてたよ♡
 長時間続いた中出しのせいで最初はそこまでじゃなかったけど、どんどん精液が子宮内を満タンにするくらい量が多くなってたの♡
 どのくらい経ってもお腹の圧迫感に背中を反らして足の指に力を込めちゃうから踏ん張るは必用だし、トばないように意識を保たないといけないって思ってた頃にはケルベロスのおチンポは復活♡
 精子が卵管を泳いできて卵巣に辿り着くと、突起してるピンク色の乳首がミルクを噴き出しながら剥き出しになっちゃったんだ♡

 
 ミイナ「はへぇ...♡//わぅん...?//」ピュプーッピュルーッ

 ミイナ「わふぅ♡//わんわん...♡//わぁん♡//」ゾワワワ...チュプンッ

 ミイナ「わう...♡//」ビクンッ


 ボクはどうして乳首からミルクが噴き出してるのかわからなかったけど、卵巣を這う精子が一斉に卵子へ襲い掛かって数匹が受精したのを感じたよ♡
 本来なら自力で避妊できるんだけど...その時はもう快楽に抗おうとはせず、ただ欲求を満たすために受け入れていたからあっさりとケルベルスの赤ちゃんを授かっちゃったんだ♡まぁ、犬相手だとクソザコレベルになっちゃうのもあったからね♡
 

 ケルベルス「「「ガウッ!バウッ!ワウゥン!」」」ズチュンッ!
 
 ミイナ「わぉぉん♡!//わふぅん♡!//わうぅ♡!//」プシィイッ!ピュプーッピュルーッ

 ミイナ「わ、わぅうん♡//わふ、わんわんっ♡//」フルフル

 ケルベルス「「「グルルルッ!」」」パンッ!パンッ!パンッ!

 ミイナ「わ゙お゙ぅ゙ん゙♡!//わ゙っお゙お゙♡!//」ヌ゙ボッヌ゙ボッブッポブップ
 
 
 ボクは一度、本当に受精しちゃったのかを確認しようとしたんだけどケルベルスは興奮が収まらずに、またおチンポをぶち込んできたんだよ♡
 そうなったらボクも成す術がなくて、ただ快楽に身を委ねるしかできなかったの♡
 ケルベロスとの番犬交尾はそれからも幾度となく続いて...下界へ戻れる事になった日まで堪能したんだ♡
469 :1 [saga]:2024/08/15(木) 11:42:37.65 ID:lPt7Ha620
 ミイナ「ん゙ぼっ♡!//ん゙お゙♡//ん゙ぶぅ゙...♡!//」ヂュルッジュポッヂュプッヂュルルッ

 ミイナ「ん゙ぶぷっ♡//ん゙お゙ぶ♡!//んぢゅっ♡!//」ヂュルッヂュモッチュブッチュルルルッ!

 ケルベルス「「「ガルルルルッ!」」」ブビュウウゥウッ!ビュプルルルッ!ビュククーーッ!

 ミイナ「ん゙ぶぅ゙ゔゔ...♡!//んおぇう...♡//」プクーップピッ

 
 ケルベルスが腰を曲げながらヘコヘコと振って、ボクの喉の奥におチンポを捻じ込むイラマチオもすごかったね♡
 口いっぱいに広がるずっとおまんこを抉ってたおチンポと孕ませる気満々の精液臭に自分でも目が上を向いちゃうくらい頭がふやけてるのがわかって、それでまた興奮しちゃったんだ♡
 ケルベルスに喉マンコを犯されて強引にしゃぶらされるのも、臨月妊娠中交尾も全部が気持ちよくてボクにとっての幸せの時間だったよ♡
 それと...お仕事で役立つ事も思いついて、やってみたらすごく捗ったよ♡どんなのかっていうと...

 
 ミイナ「わ゙ゔぅ゙ゔゔゔ♡!//わ゙っ♡//わ゙ふ♡!//わ゙ぅ゙ん゙♡!//」ヂュポッグッチュグッチュヌチュッ

 ミイナ「わ゙あ゙ぁ゙ん゙♡!//わ゙お゙♡!//あ゙ゔぅ゙ん゙♡!//」ピュルルーッピュプーッピューッ
 
 ケルベルス「「「ガウッ!バウッ!ワウゥン!」」」ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!

 ミイナ「わ゙ぉ゙お゙ぅ゙ゔゔ♡!//わ゙っぉ゙ぉ゙お゙♡!//」ムチムチッ

 
 妊婦であろうと情け容赦なく背面種付けプレスで犯されるのを亡者に見せつけるんだよ♡
 おチンポでおまんこを無理やりこじ開けて、力に物を言わせるようにじっくりねちっこく腰を揺すりながら杭打ちピストンをする反則プレイ♡
 そうされたボクは発情メス犬ビッチらしく白目剥きながら舌を垂らして、愛液とお潮噴きで水溜まりを作りながら心底イキ狂ってたね♡
 それを見た亡者は死んでも尚、逆らえば辱しめられると絶望して地獄の門へ向かって行くんだ♡
 

 ミイナ「わ゙ぅ゙ん゙♡//わふぅ...♡//わぉん♡//」グッヂュグッヂュグポッグポッ

 ケルベルス「「「グルルルッ!」」」パヂュンッ!パヂュンッ!パヂュンッ!

 ミイナ「わ゙ん゙ん゙ん゙♡!//わ゙お゙ぉ゙ん゙♡!//わ゙ほっぉ゙♡!//」ピュルーッピュピューッピュプーッ

 ミイナ「わ゙ふ♡//わ゙ほぉ゙お゙ん゙♡!//きゃゔぅ゙ん゙♡!//」ブポッブポッヌチュッヌチュンッ
 
 ケルベルス「「「ガウッ!バウッ!ワウゥン!」」」ビュグルルルルッ!ドピュルルルッ!ドグンドグン!

 ミイナ「わ゙ぅ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ん゙っ♡!//」ビクビクッ!ピュプルーッピュピューッ

 
 ボクのお尻に腰をくっつけてケルベルスは濃厚な精液を膣内から膜に包まれてる赤ちゃんが宿った子宮内へ勢いよく満たしてしまいそうなくらいドプドプと注いできたの♡
 両脚が攣るんじゃないかってくらい太ももから爪先までをピーンッと伸ばして、残ってる亡者にアヘ顔を晒す羽目になったんだよ♡
 精液が子宮に流し込まれていくとお腹も一緒に膨らんでいって、上半身は地面についたまま腰とお尻が持ち上がった姿勢になったんだよね♡
 その時も数時間ぐらい射精は続いて、止まった頃には連続イキで頭が呆然となっていたのを覚えるよ♡
470 :1 [saga]:2024/08/15(木) 12:10:19.13 ID:lPt7Ha620
 ケルベルス「「「ガルルルルッ...」」」グププッ...ヌポンッ!

 ミイナ「ん゙わ゙ゔぅ゙ゔゔ♡//わ゙お゙ぉ゙ぉ゙...ぅ♡//」タプッタプッ、ブビッ...

 ミイナ「ん゙おぉぉ゙♡!//」ドパァアッ!ゴポゴプ...ブリュッブビュッ


 ケルベロスのおチンポが引き抜かれると、ポッカリと開いたままで閉じようともしない膣口から大量の精液が逆流してきたよ♡
 その勢いでGスポットを刺激されるからお潮も一緒に噴いてたかな♡
 ボクはうつ伏せのままお尻を高く上げてて徐々にお腹が縮んでいくと、その場にくたぁと倒れ込んじゃってた♡
 快楽に身を委ねながら余韻に浸ってケルベロスに犯されるのをまた期待しちゃうんだ♡
 だけど...巨体をドスンドスンと揺らしながら地獄の門番が近付いてきて、下界へ戻される...じゃなくて戻れる事を告げられたんだ。


 地獄の門番「コノ果実ヲ口ニスレバ、オ前ノ魂ハ下界ヘ下リル事ガデキル」

 地獄の門番「オ前ノ働キデ多クノ亡者ヲ地獄ノ門ヘ送ル事ガデキタ。礼ヲ言オウ」
 
 ケルベルス「「「クゥン...」」」ペロペロッ

 ミイナ「んむ...そっか。じゃあ、ケル君の赤ちゃんを産んでからでもいいかな?」

 ミイナ「こんなにも仲良くなれたんだし...もし下界に降りた時、消えてたら可哀想だもん」

 地獄の門番「...心配ハ要ラヌ。下界デモ出産ハデキル」

 ミイナ「あ、そうなの?...それならちゃんと育ててあげないとね♪」

 ミイナ「門番さん、またデスアクメしちゃってここに来たら、お相手してあげるよ♡」
 
 
 1.地獄の門番「オ前ニハ定メラレタ伴侶ガ下界ニ居ルハズダ。我ノ相手ナド忘レロ」
 2.地獄の門番「スグニ来ルデハナイゾ。一生涯ヲ全ウシロ」
 3.地獄の門番「自由安価」

 >>473
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 12:15:35.47 ID:nyGD7CTuo
1
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 12:22:13.19 ID:AGzihm4xO
2
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 12:28:18.84 ID:lDv9JmfkO
2
474 :1 [saga]:2024/08/15(木) 13:14:54.11 ID:lPt7Ha620
 地獄の門番「スグニ来ルデハナイゾ。一生涯ヲ全ウシロ」

 地獄の門番「オ前ノ働キニハ感服シタ。特別ニ...ソノ衣類ヲクレテヤロウ」
 
 ミイナ「あ、いいの?まぁ、汚れちゃってるから捨てられるより貰った方がいっか...」
 
 地獄の門番「クレグレモ、ドコデ入手シタノカハ話スノデハナイゾ」

 ミイナ「はーい。ケル君、いつか赤ちゃんの顔を見せてあげるね」ニコリ
 
 ケルベルス「「「ガウッ!バウッ!ワウゥン!」」」
 
 地獄の門番「サァ、早ク食ベルノダ」

 ミイナ「うん。あーんっ」カリッ

 ミイナ「...うわ、不味」ヒュンッ



 ミイナ「...んぅ?」パチッ

 ミイナ「あ...ここは確か...ミノタウロスとセックスした場所だったかな...?」

 ミイナ「...もうすぐ産まれそうだったから、どこかの洞窟で...」サスサス

 ミイナ「...え...」
475 :1 [saga]:2024/08/15(木) 13:37:17.76 ID:lPt7Ha620
 〜-〜- 現在 〜-〜-

 ナァサリー「あ、赤ちゃんが消えていたんですか...?」

 ミイナ「そう。魂だけが冥府に行ってるんだから、肉体はそのままなんだもん」

 ミイナ「すっごく悲しくなって1週間は泣き続けたなぁ...初めて妊娠したから尚更ね」


 その1週間ずっと雨が降り続けて、ボクの涙は地面に溶けて消えていってたよ。

 
 ナァサリー「そうでしょうね...しかし、地獄の門番さんはそうなると知らなかったんですか?」

 ナァサリー「衣類は何故か持っていたのに...不自然にしか思えません」
 
 ミイナ「んー...多分、何かしらの理由があったのかもね。冥府でしか生きられないからとか」

 ミイナ「魔物以上に恐ろしい存在になって周囲から非難されないようにとか...」

 
 1.ミイナ「だから、ボクは出産処女は絶対に無駄にしちゃダメだって決意したの」
 2.ミイナ「地獄の門番さんなりの気遣いだったんだろうね」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>477
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 13:42:24.99 ID:nyGD7CTuo
2
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 15:08:25.43 ID:++oCxBTIO
3
また地獄に行ったら今度こそ産んでお嫁さんになるんだ
478 :1 [saga]:2024/08/15(木) 16:48:03.97 ID:lPt7Ha620
 ミイナ「また冥府に行ったら、今度こそ産んであげてお嫁さんになるんだ」

 ナァサリー「え...?あ、ど、どちらのお嫁さんに...?」

 ミイナ「もちろんケル君だよ!地獄の門番さんは飽くまでも肉体関係だったからね」

 ナァサリー「そ、そうですか...」
 
 ミイナ「それに...ケル君もそうなるって知ってたと思うからね〜...」

 ミイナ「寿命が尽きる前には、カロマとの濃厚妊娠確定精液射精の孕まセックスで」

 ミイナ「出産処女も卒業してるだろうし、ケル君には何匹産んであげよっかな〜♪」

 ナァサリー「あ、あの...ミイナさんは既にカロマさんのお嫁さんになってますよね...?」

 ナァサリー「カロマさんはハーレムを築くのを容認されていますが...」

 
 1.ミイナ「そこはサキュバスだから本能的に求めちゃうしね?」
 2.ミイナ「上記。出産処女を卒業したら孕んで産むが基本だもん♡」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>481
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 16:55:36.43 ID:QnLw5T50o
1
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 17:13:35.67 ID:lDv9JmfkO
3「お互いに別のパートナーいるのも多いよ
別に寝取りとかじゃなくて」
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 17:15:19.76 ID:TfRG8eWwO
上
482 :1 [saga]:2024/08/15(木) 18:00:56.06 ID:lPt7Ha620
 ミイナ「ハーレムってお互いに別のパートナーがいるってケールは多いよ?」

 ミイナ「別に寝取りとかじゃなくて、愛があればいいんだから♪」

 ナァサリー「な、なるほど...」

 ミイナ「まぁでも、本気で恋をしたのはカロマだもん。決して見捨てたりなんてしないよ」

 ナァサリー「あ、ち、違、私はそういうつもりで言った訳じゃ...」アセアセ

 ミイナ「あははっ♪わかってるってば。心配して聞いてみたんだよね」

 ミイナ「大丈夫だよ。ありがとう、ナァサリーちゃん」ニコリ

 ナァサリー「い、いえ、そんな...」
 
 御者「お2人とも、もうすぐ山麓に到着しますので降りる準備を」
 
 ミイナ「あ、はーい。ナァサリーちゃん」

 ナァサリー「わかりました」コクリ


 山麓に到着すると、ボクらが植物のローパーを探してる間に御者さんには帰ってもらう事にした。
 ナァサリーちゃんは残る事になるし、ボクは自前の飛行手段で帰る事ができるからね。
 支払いを終えて御者さんと別れたボクらは早速、植物のローパーを捜索を開始する。
 
 
 1.花畑で見つける
 2.森林で見つける
 3.自由安価

 >>485
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 18:01:55.85 ID:QnLw5T50o
2
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 18:08:26.30 ID:htRyGi8h0
洞窟
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 18:14:13.90 ID:UqD6jNvbO
廃教会
486 :1 [saga]:2024/08/15(木) 19:19:29.34 ID:lPt7Ha620
 ミイナ「ん〜?中々見つからないなぁ〜」

 ナァサリー「植物由来ですから、森の中を彷徨っているはずなんですけど...」

 ミイナ「そうだよね。最近、雨が降ってないからどこかでジッとしてたり...?」
 
 
 植物のローパーを捜索し始めて30分も経ったけど一向に見つかる気配はなかった。
 怪しい所を洗い出してるけど、皆目見当もつかないね...
 見かけるのは野生動物とかお目当てではない魔物とかばっかり。まだお昼頃だから明るいけど、このままじゃ暗くなりそうだよ。
 万が一、夜になったらどこか寝床を確保しないと。
 
 
 ナァサリー「...あっ。ミイナさん、あれは...」

 ミイナ「え?何々?...おっ?建物があるね...行ってみよう」


 近付いてみるとナァサリーちゃんが発見したのは教会だった。でも、既に廃墟と化してて外見はボロボロ。
 森の中にあるから壁や柱には蔦が巻き付いてて、窓は全てガラスが抜け落ちてしまってる。
 木造だから腐ってて崩れたりしてなさそうだけど、まだ建ってるのが不思議に思えちゃうね。
 中に入るのは幽霊とかじゃなくて、そういう危険があって怖いけど...一応、調べてみよっか。
 尻尾に火を灯すのはダメだから、暗視のチャームをボク自身とナァサリーちゃんにかけてあげて出入口の扉を開くと、ゆっくり入っていった。

 
 1.植物のローパーを見つける
 2.魔物を信仰とする宗教が集っていた
 3.未練を残した幽霊が佇んでいた
 4.自由安価

 >>489
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 19:21:58.51 ID:se156nyTO
1
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 19:24:16.99 ID:ac4i+QoaO
1
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 19:26:10.74 ID:IpUq12ytO
1
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 19:26:13.40 ID:ggZkoOXfO
1
491 :1 [saga]:2024/08/16(金) 13:06:55.39 ID:6OiWtMcS0
 ミイナ「昔はそれなりに立派な教会だったんだろうね...」

 ナァサリー「森の中に建てたのは、何か理由があったんでしょうか...?」


 入口から通路まではL字になってて、両面の壁にある窪みには大きな金の翼が施されている天使の石像が置かれていた。
 ただ...普通の天使ではないね。全部、頭が異形だもん。
 不気味に思いながら通路を進んでいくと礼拝堂へ着いた。広々としてて、意外にも中は荒らされているといった感じではなかったよ。
 内陣には祭壇があって...よく見ると植物が沢山巻き付いてるのに気付いた。
 

 ミイナ「ナァサリーちゃん、見つけたよ!あの祭壇にいる!」

 ナァサリー「あっ...!」


 ボクらは近寄ってみて、それが目的の植物のローパーだとわかった。
 なるほど、屋根の一部が崩れ落ちてて丁度よく日が差し込むし雨水も滴るから、無理に動かず成長してたんだね。
 祭壇の上に胴体部分を乗せて根を這わせつつ、頭部に青々とした葉っぱを生やしてるよ。
 まだボクらの存在に気付いていないみたいで枝か蔓の触手を伸ばしてこなかった。


 ミイナ「それじゃあ、まずは服を全部脱いじゃおう。破いちゃったら着れなくなるからね」
 
 ナァサリー「は、はい...//...で、できれば後ろを向いててもらえると//」

 ミイナ「この後もっと恥ずかしい姿を見せるんだから、気にしなくて大丈夫だよ」

 ナァサリー「そ、それはそうですけど...//...うぅ//」スルルッシュルッ...


 観念したナァサリーちゃんは服に手をかけて脱ぎ始める。
 腰の深緑色に着色した革コルセットを外してからノースリーブの背中と脇にスリットが入った白いワンピースを脱いで、黒色の丸型に穴が空いてるスカートも脱ぐと下着姿になる。
 どっちの下着もナァサリーちゃんらしい清楚な白でレースが付いてるブラとパンツ。でも、サイドが紐で生地が薄いからちょっとエッチだね♡
 ナァサリーちゃんは可愛い系の下着を好んでるみたいだね♪


 1.挨拶をして気付かせる
 2.金色の聖水を掛けてあげる
 3.植物型魔物が繁殖を求めるフェロモン香水を浴びる
 4.自由安価

 >>493
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 13:30:00.60 ID:kE27W9CzO
3
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 13:55:25.95 ID:EM/HoqeNO
2
494 :1 [saga]:2024/08/16(金) 16:56:29.10 ID:6OiWtMcS0
 ミイナ「多分、これだけ近付いても反応がないって事は寝てるんだね」

 ナァサリー「ど、どうすれば起きるんでしょうか...//」
 
 ミイナ「お水をかけてあげれば起きるよ。ただ、水筒を持ってきていないから...」

 ミイナ「...うん。金色の聖水を代用してみよっか」

 ナァサリー「金色の聖水...?な、なんだか神器のような、すごい水と思えるんですけど...」

 ナァサリー「今、持ち合わせているんですか?」

 ミイナ「もちろん。ナァサリーちゃんだって持ってるからね♪」

 ナァサリー「...え?」

 
 そう返答するとナァサリーちゃんは首を傾げて、何の事?って感じだった。
 んふふー♪まぁ、当然だよね。そういう用語はあんまり詳しくなさそうだから。

 
 ミイナ「おしっこの事だよ。または白銀の聖水って用語があるの♡」

 ナァサリー「あぁ...って!?お、お、おしっこをかけるんですか!?//」

 ミイナ「そうだよ?植物由来なんだから水分を欲しがるからね」


 ナァサリーちゃんは顔をみるみると赤くさせて驚きつつ、両手で口を隠しちゃってる。
 人前でおしっこをする事に抵抗があるみたい。それは誰でも感性に訴える普通の事だよね。
 でも...恥ずかしがりながら、おしっこをしてるナァサリーちゃんはすごく可愛いと思うな♡
 ナァサリーちゃんはボクがそういう目で見てるのに気付いてないみたいでモジモジしながら戸惑い続けてた。
 

 1.ミイナ「ほら、放尿チャームをかけてあげるから♡」ポワワーン
 2.ミイナ「どうしてもっていうなら涎か鼻水でもいいよ?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>497
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 17:08:20.22 ID:8IdHxXDGO
2
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 17:35:53.05 ID:DHSmDFaz0
1
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 17:37:54.03 ID:kBoyCRzqO
1
498 :1 [saga]:2024/08/16(金) 19:32:09.57 ID:6OiWtMcS0
 ミイナ「ほら、放尿のチャームをかけてあげるから♡」ポワワーン

 ナァサリー「え?...えぇ!?//ちょ、ちょっと...!?//」

 ナァサリー「あっ...//こ、これが淫魔の紋章...//」ポゥ...
 
 
 以前、ミレトさんにかけたのと同じ淫紋を下腹部に施してあげたよ♡
 淡くピンク色に光る淫紋をナァサリーちゃんは困惑しつつも興味津々に触ってみてるね♡
 改めて見てみると、ナァサリーちゃんのプロポーションは性格に相応な控え目なんだね。
 おっぱいはお椀型のEカップくらいで贅肉もそんなに付いてないし、お尻もぷりっと軽く引き締まってて骨盤も手で掴めそう♡
 腰の曲線は滑らかで健康的な太ももも触ってみたいな♡
 それはそれとして、今回は淫用水をガブ飲みさせてないから、どれくらいの量が膀胱に溜まってるかわからないけど...きっと植物のローパーが起きるくらいには排尿するはずかな♡
 
 
 ナァサリー「あぅぅ〜...//お、おしっこ//おしっこ漏れちゃいそうです...!//」

 ミイナ「ほら、根っこにかけてあげられるようにして?」

 ナァサリー「は、はい...//...んん...//」チョロッ...チョロロッ

 ナァサリー「あ...//あぁ...//はぁぁ〜...//」プシャッ、ショワワワァ...

 
 屈んだ姿勢になったナァサリーちゃんのおまんこからおしっこが放物線を描いて、小さな滝のように根っこへ降り注いでいく♡
 ナァサリーちゃんは気持ち良さそうに排尿してるよ♡その色は正しく金色だね♡
 数秒間は勢いよく出てたけど、徐々に弱まって数回ピュッピュッて残尿も尿道から絞り出すとお尻に伝っていった♡
 暫くして、モゾモゾと植物のローパーが目を覚ましたのか枝や蔓の触手を動かし始める。
 ナァサリーちゃんは突然動き出したから驚きのあまり体が硬直して、その場から動けないでいた。

 
 1.観察するようにナァサリーを優しく撫でる
 2.いきなり肢体を拘束してきた
 3.自由安価

 >>501
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 19:39:05.80 ID:0Pt5AakMo
2
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 20:18:24.08 ID:n5CkIOX0O
2
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 20:19:40.09 ID:RvnKrjWUO
2
502 :1 [saga]:2024/08/16(金) 21:21:21.76 ID:6OiWtMcS0
 ツリーローパー「!」シュルルルッ

 ナァサリー「きゃ...!?」ギチィッ!

 ナァサリー「ミ、ミイナさん!い、いきなり拘束されちゃったんですが!?」

 ミイナ「んー、ビックリさせちゃったみたいだね。危害を加える敵と思ってるのかも」

 ナァサリー「そ、そんな...!?」
 

 本体じゃなくて天井から伸びる蔓の触手をナァサリーちゃんの肢体に巻き付けると、軽々と引っ張り上げて宙吊り状態にさせた。
 別の所から枝の触手が伸びてきて、ボクの前に柵みたいな壁を作って接近させないようにもしてる。
 だから、無暗に近付くとナァサリーちゃんの身が危ないし、ここから話し合うしかないね。
 ナァサリーちゃんはビクビク震えてて心配そうだけど...ここは様子見ようかな。あの子が決めた事なんだもん。


 ナァサリー「ミ、ミイナさん。ど、どうしたらいいですか...?」

 ミイナ「喋らないって事は無知型だから、会話での意思疎通は無理だよ」

 ミイナ「でも、危害を加えないってわかってもらえたら大丈夫!」
 
 ナァサリー「そ、その方法を教えてもらえませんか!?」

 
 1.ミイナ「ジッとしてされるがままになってて」
 2.ミイナ「歌ってみて?そうすれば落ち着くはずだから」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>504
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 21:36:49.63 ID:0Pt5AakMo
1
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 22:28:36.72 ID:yn0KBYC20
1
505 :1 [saga]:2024/08/16(金) 23:57:34.03 ID:6OiWtMcS0
 ミイナ「ジッとしてされるがままになってて」

 ミイナ「ナァサリーちゃんは何もしない方がいいから」

 ナァサリー「わ、わかりました...」
 

 と言われたものの...実際問題、とても怖いですよ...!
 手足は痛くはないけど、自由が利かなくなってますし...
 植物だから表情とかはわからないし、何をされるのかわからなくて不安しかありません...
 もしも怒らせたりでもしたら、私の首を絞めたりしてくるんじゃ...
 

 ツリーローパー「」キチキチキチ

 ナァサリー「あっ...お、降ろしてもらえました...」ホッ

 ミイナ「それならナァサリーちゃんの事を敵視してないみたいだね」


 それなら本当によかったです...返す返すミイナさんが一緒に居てくれている事にも感謝しないといけませんね。
 そうして内心ハラハラしながらもほとんど動かない植物のローパーの動きに注目していると、頭に咲いている一輪の青い花から花弁が不自然に1枚...
 ヒラリと舞って近付いてくると私の足元に落ちてきました。
 拾ってみると向こう側が見えるくらいに透き通っていて、とても綺麗なものでした。
 
 
 ナァサリー「あ、あの、咲いている花から花弁が落ちたんですけど...?」

 ミイナ「おぉ〜!ナァサリーちゃん、それは友好の証みたいなものだよ!」

 ナァサリー「友好の証...つ、つまり、私は悪い人ではないと認識してくれたのでしょうか?」

 ミイナ「そうだよ。ほら、ボクの前に作ってた壁も崩してくれたから」


 ミイナさんに対する行動を察するように解釈をすると、私はホッと安堵の息を漏らしました。
 両手を胸に当てながら集中させていた緊張感も解放されたように思います。
 いきなり拘束されて恐怖しましたけど、友好の証を貰えたのは嬉しい誤算でした。
 

 1.雄しべを探って挿入媚びフェラ
 2.媚薬注入針を受け入れる
 3.植物型魔物が繁殖を求めるフェロモン香水を浴びる
 4.ドスケベ腰振りダンス(植物型魔物式)
 5.自由安価

 >>508
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 00:36:22.39 ID:6o7ZYUaJo
4
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 06:27:36.05 ID:smL0aBHS0
2
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 06:44:15.91 ID:Q1zgc3CMO
5
2+3+4
509 :1 [saga]:2024/08/17(土) 11:06:14.49 ID:Kl07ybZe0
 ミイナ「ナァサリーちゃん。これを受け取って」ポーイッ
 
 ナァサリー「え?あっ、とっとっと...!これは...香水ですか?」

 ミイナ「植物型魔物が繁殖を求めるフェロモンと似た物質を凝縮してあるの」

 ミイナ「それを頭から被れば植物のローパーが君を同種の雌だと思ってくれるよ」


 それを聞いて私はミイナさんから投げ渡された葉っぱの形をした瓶に入っている薄いピンク色の香水を見つめました。
 蓋を開けると花の甘い匂りが鼻孔を擽ります。とても高級な物だと思いますが...
 私は意を決して頭上に瓶を持ち上げ、ミイナさんの言う通り頭から香水を被りました。
 あまり冷たくない水温ですが、全身を這うような感覚にブルルっと体が震えて産毛が栗立ち、またおしっこを出しそうになりました。
 瓶が空になったのを確認して、そばにあった椅子に置くと私は体の各部位に溜まっている香水を掌で皮膚に浸透するよう伸ばします。
 

 ナァサリー「...あ、さっきよりも甘い香りが強くなってます...」ヌリヌリ
 
 ミイナ「皮膚に擦ってるからね。次はドスケベ腰振りダンスをするよ」

 ナァサリー「は...は、はい?ド、ドスケベ腰振り...?」

 ミイナ「女性が男性に孕まセックスを媚びるための踊りだよ♪」

 ミイナ「ボクが見本を見せてあげるから、ナァサリーちゃんは真似てみて?」
 
 ナァサリー「ま、真似てと言われましても、ダンスを踊った事が...」
 

 
 植物型魔物式のドスケベ腰振りダンス
 1.動き方 2.自由安価

 >>511
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 11:30:48.97 ID:IUE3Sg1EO
1 両手を鼠蹊部に添わせておまんこをくぱくぱ開閉
放尿しつつ、だんだんと腰を落としてオマンコを捧げるように寝そべる
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 11:32:29.99 ID:1pRd1MlBO
上
512 :1 [saga]:2024/08/17(土) 13:23:53.39 ID:Kl07ybZe0
 ミイナ「っと...こんな感じで。さっ、見せつけてあげて♪」

 ナァサリー「...や、やってみます//こう、ですね?//...ぁ、ん//」クパクパ

 ナァサリー「はぁん...//...んぁ//あぁぁ...//」プチャッ...チョロロロォ...


 両手を鼠蹊部に添わせておまんこの大陰唇をくぱくぱと開閉して膣口を見せながら...また放尿をしておしっこが放物線を描きます。 
 ミイナさんもやっていたので真似てみるものの、性の喜びで男性の性欲を刺激する踊りですから、淫靡にいやらしく扇情的に腰を動かして、おまんこも開いて淫らに見せつけないといけないですから...
 このままだと悶々としそうです...これで仲良くなってくれるとありがたいのですが。


 ナァサリー「ふっ//ふっ//はぁぁ...//あぁ、またおしっこが...//」クパクパ、ショワワワァ...
 
 ナァサリー「んふぅ...//ふあぁ...//んっ//」カクカクッ、トサッ...

 ナァサリー「どうか...//私に貴方の種子を孕ませる苗床にしてください//」


 放尿しつつ、段々と腰を落としておまんこを捧げるように寝そべりました。
 生えかけの薄い陰毛が乗っているおまんこに指を添えて、くぱぁと開きながら膣内が見えるようにします。
 目がどこにあるのかわかりませんが、きっと見てくれているはずです。
 すると、顔の前に枝の触手が1本だけ伸びてきました。先端は丸くなっているのですが、次の瞬間にニョキッと針が飛び出しました。
 私は少しだけ慄きましたが、抵抗してはいけないと心を静めてどうするのか見てみましょう...
 
 
 ツリーローパー「」ウネウネ、ツプ...チウゥゥ

 ナァサリー「んぅ...//」ビクッ

 ツリーローパー「」ウネウネ、プス...チュウゥゥ

 ナァサリー「あ、んん!//ひうぅ...!//はっぁあ...//」ビクンッ!

 
 最初に首元を、次は乳首を両方とも針で刺されました。とても細いためか痛みはありませんが...
 何を体内に注入されたのか見当もつきません...
 

 1.感度(安価)倍増の媚薬
 2.肉体改造(自由安価)の媚薬
 3.受粉確定の媚薬
 4.自由安価

 >>515
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 13:26:51.72 ID:1pRd1MlBO
3
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 14:23:20.13 ID:R4D3ONUUO
1(5倍)
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 14:26:48.05 ID:Q1zgc3CMO
2
苗床に相応しい超乳超尻ボディ化
516 :1 [saga]:2024/08/17(土) 15:59:25.89 ID:Kl07ybZe0
 ナァサリー「...ふあぁあっ!?//」ゾクゾクッ

 ナァサリー「んっくぅう!//か、体の奥が、とても熱く...!//」ドクンドクンッ

 ミイナ「もしかして何か注射されちゃった?」

 ナァサリー「は、はいぃ...//こ、これ、まさか毒なんじゃ...//」ハァハァッ


 私は体の奥から際限なく湧いてくる滾る様な熱さに戸惑っていました。
 痙攣しているかのような官能の揺らぎと共に動悸もして息が自然と荒くなって...
 それと同時に体が痛いくらいに情欲を求めて切なくなっているように感じます...
 私が耐えきれず少し足を開くと、淫らに濡れているお漏らしをしたおまんこから透明な粘度の高い雫が糸を引きながら垂れて、床に水溜まりを作っています。
 とてもつなく危険な毒かと思っていたのですが...ミイナさんはそんな私を見てクスリと笑みを浮かべました。


 ミイナ「それは毒じゃなくて媚薬だよ♪ナァサリーちゃんを立派な苗床にしてあげるために」

 ミイナ「植物のローパーが手を貸してくれてるの。ほら、自分のおっぱいとかお尻を見てごらん♡」
 
 ナァサリー「へ、ぇ...?//」

 ナァサリー「あ、あぁ...//胸がこんなに大きく...//」ムクムクッ、バルンッバルンッ

 ナァサリー「はぅう//お、お尻までぇ...//」ムチムチッ

 
 他の女性の身体と比べてみても、私は細身で胸とお尻はとても小さ目だと、自分自身でも卑下してしまいます...
 ですが、徐々にバルンバルンとかタプンタプンという擬音が聴こえてきそうな程に膨らみ出した胸とお尻を見て私は驚愕しました。
 それだけでなく骨の関節が軋む音が聞こえてきて、背中が擦れる感覚に痛みを覚えたので起き上がったんです。
 何が起きたのかと不意に壁に設置されている鏡を見て、絶句してしまいました。
 そこに映っていたのは...両手で隠せない程に豊満化した胸とお尻となった少しムッチリしている長身の私。
 ミイナさんとほぼ同じだったはずですが、注入された媚薬で女性の平均身長より高いくらいになってます。


 1.肢体拘束宙吊り苗床
 2.多肉植物埋め込み苗床
 3.自由安価

 >>519
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 16:05:37.62 ID:uMt38TdsO
1
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 18:14:13.37 ID:smL0aBHS0
2
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 18:27:39.79 ID:lY3xPqj+O
1
520 :1 [saga]:2024/08/18(日) 00:13:13.01 ID:0nbWmsls0
 ナァサリー「ま、魔法の世界へ戻って知人と会った際にどう言い訳をすれば...//」タプンタプン、ムチムチッ

 ミイナ「そんなの魔法でとか精霊の不思議な恩恵とかで誤魔化せばいいよ」ボルンボルン、ムチィッ

 ミイナ「そ・れ・に♪今のエッチな身体のナァサリーなら沢山の人からの視線が集まるはずだよ♡」

 ナァサリー「そ、それはちょっと困るような...」

 ツリーローパー「」ウネウネ、シュルルルルッ

 ナァサリー「あっ、ま、また手足に巻き付いてきてますよ...?」キュッキュッ
 
 
 最初に拘束してきた時とは違い、手首だけでなく前腕と太ももまで蔓の触手が巻き付いています。
 軽く締め付けると、私の成長した体がふわっと持ち上がりました。
 痛くはありませんけれど...両脚をM字開脚にされているので、とても恥ずかしいです...
 その時、植物のローパーの胴体から何かが伸び始めました。太くて長い...形はまるで...
 

 ツリーローパー「」ニョキニョキッ、ズズン

 ナァサリー「ふあぁぁ...//こ、これが植物のローパーが持つおちんちん...//」ドキドキ

 ミイナ「正確には雄しべだよ。植物由来の魔物だから総称ではそう呼ぶの」

 
 確かに、あの小説でも説明されていたのを思い出しました。
 植物型魔物が繁殖するために周囲に伸ばしている触手とは異なる、本体から伸ばすものなんだと...
 私はつまり、いよいよなのだと察しました。 
 それなら...言葉が通じないとはいえ、種付けを媚びてみましょう。


 ナァサリー「く、ください//私のおまんこに...//」

 ナァサリー「雄しべを挿入して//子宮に種子を植え付けてください♡//」ヘコヘコ

 
 手足は動かせませんが、腰は動かせるので先程踊ったドスケベ腰振りダンスを参考に動かしてみます♡
 触ってもいないのにおまんこから愛液が溢れて、床にポタポタと滴り落ちました♡
 口からも生唾が溢れて、息が少し荒くしながら飲み込みます♡
 それが発情しているからなのか、本能的に歓喜しているのかはわからないですけれど...どっちもでしょうね♡
 

 1.膣内開発
 2.即種付け受粉
 3.自由安価

 >>523
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 00:21:24.83 ID:cIoV4PG60
2
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 06:31:10.31 ID:/VxBXU4/O
両穴拡張開発
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 08:21:33.50 ID:250I4Vp2O
3
口と両穴に雄しべぶち込んで子宮も胃も腸も媚薬花粉で満たして限界発情&受粉
524 :1 [saga]:2024/08/18(日) 11:07:49.80 ID:0nbWmsls0
 ツリーローパー「」ウネウネ、シュルルルルッ

 ナァサリー「あ、な、何を...♡//」

 ツリーローパー「」グニィ...ニュチニュチッ

 ナァサリー「んうぅ♡!//クリトリスっ♡//弄っちゃ...♡//」ビクンッ、プシャァアッ
 
 
 幾本もの枝の触手が私のおまんこに集まると大陰唇を広げてきて、別のところから蔓の触手が皮を丁寧に剥くと円を描くようにクリトリスを弄ってきました♡
 んあ...♡その快感の刺激で私は軽くイってしまい、潮吹きをしました♡噴き出したお潮は植物のローパーの頭部から胴体、根っこかかってしまいます♡
 私をもっと発情させて、生殖能力を強化させようとしてくれているのでしょうか...♡あちらは雄しべが既に天を向いているので準備は整っているようですね♡
 しかも...最初に伸びた雄しべの上に2本目の雄しべが出てきていました♡
 

 ツリーローパー「」ニョキニョキ
 
 ナァサリー「あぁ♡//そんな...2本もあるなんて//」ドキドキ

 ミイナ「絶対に苗床にしてあげるつもりみたいだね♡ナァサリーちゃん、準備はいい?」

 ナァサリー「は、っぁぁ...♡//大丈夫、です♡//」


 媚薬による発情で正常に思考が働かなくなってきそうですが...何とか堪えて、高くそびえ立つ巨塔と言っても過言ではない2つの雄しべを真正面に姿勢を定めました♡
 ぶっくり膨れた全体的に丸い円錐形の先端からゴポゴポと透明な液体が滴って、私のお臍の上にボチョリと落ちてきます♡
 甘い香りが漂ってきて、とても濃厚そうなそれを早く心ゆくまで受け止めたいと思いました♡
 それがきっと...いえ、苗床として幸せになるんだという事なのでしょう♡
 やがて、2本の雄しべがおまんことお尻の穴に近付いてきました♡あぁ...♡遂に私は苗床に...♡
 

 ツリーローパー「」グニョニョニョニョ...ヌプッズブッ

 ナァサリー「あっん...♡//ふぅぅっ...♡//」グチュッジュププッヂュプッ

 ツリーローパー「」ブジュルルルッ!

 ナァサリー「んあぁああ♡!//挿入って、きたぁ...♡!//」ビクビクッビクンッ

 ナァサリー「膣内と腸内にっ♡//雄しべがいっぱいぃ...♡//」ガクガクッ
 

 あはぁ♡変わらずクリトリスを弄って大陰唇も広げられたまま1本は膣内に♡もう1本はお尻の穴へ挿入されましたぁ♡
 んうぅ♡どちらにもしっかりと侵入してくれましたが、産卵器官の穴に対して質量が大き過ぎますよぉ♡
 まだ種付け中出しもされていないのにお腹がボコォっと膨らんで...♡
 でも...♡媚薬の効果で苦しさは全く感じず、寧ろ快楽だけを感じています♡
525 :1 [saga]:2024/08/18(日) 11:58:58.28 ID:0nbWmsls0
 ツリーローパー「」ニュップニュップニュップ
 
 ナァサリー「あっぁ♡//んあ♡!//っぁはあ...♡//」ジュプッジュプッグチョッグチュッ

 ナァサリー「枝の触手が擦れてっ♡//ん゙お゙ぉ゙♡!//お、ほぉ...♡//」アヘェ
 
 ミイナ「本来なら花粉飛散で同種と繁殖するけど、異種繁殖だと相手の性欲を高ぶらせて」

 ミイナ「生殖器官に種子を着床させるんだよ♡」


 ミイナさんは私が植物のローパーと種付け受粉性交をしているのを見ながら、そう説明してくれました♡
 膣内と腸内を2つの雄しべが、それぞれ違う動きで蹂躙しています♡1本は膣内でピストン運動をして、もう1本は腸内を回転しながら掻き回して奥へ奥へと進んでいます♡
 んあぁ...♡これが苗床になるという行為なのですか...♡
 蔓の触手は私が体を動かすたびに揺れる豊満になった胸に、とぐろを巻く蛇のように這って乳首をキュッキュッと締め付けてきます♡
 

 ツリーローパー「」ズボッズボッグリュグリュッ

 ナァサリー「ん゙ひぃいい♡!//あぁん♡//ん゙っおぉ♡!//」ヌチュッブチュッグチュッヂュプッ

 ナァサリー「お゙♡//ん゙お゙お゙ぉ゙...♡!//ぉ゙ぐぅ゙♡!//」ピュルルーッピュプーッピューッ

 ナァサリー「あ゙ぁ゙...♡//母乳っ♡//噴き出てますぅ...♡//ん゙い゙ぃ゙♡!//」ピューッピュローッ

 
 んあぁ...♡乳腺から噴き出した母乳は枝や蔓の触手、そして植物のローパー全体に降り注ぎました♡
 その途端に更に膣肉を抉るような動きをピストンに加えて、腸内では雄しべが腸液を絡ませて上下左右に拡張させる激しい動きへ代わりました♡
 水分を得た事で、より活発になったのでしょうか♡まさかの3本目の雄しべが頭部の草木を分けて現れたんです♡
 もうどこにも挿入するところはない...と思っていた私は間抜けもいいところですね♡
 

 ツリーローパー「!」ズモモモモッ...

 ナァサリー「かへぁ♡//んあぁ〜...♡//」チロチロ
 
 ツリーローパー「」グプンッ!

 ナァサリー「おごぶぅう...♡!//」ビクンッ

 ナァサリー「んぶ♡//んぢゅう♡//んぼ...♡//」グッポグッポジュッポジュッポ

 
 下のお口があるなら、上のお口があるじゃないですか♡
 甘い媚薬の香りと植物特有の青臭さが混ざりながら口内に充満してきます♡
 舌で雄しべを舐めると呼応するように絡めてきて、その行動に私はうっとりと目を惚けさせているに違いないでしょうね♡
526 :1 [saga]:2024/08/18(日) 13:15:24.75 ID:0nbWmsls0
 手足を拘束され、M字開脚されたまま2本の雄しべがおまんことお尻の穴に挿入され、肉体改造された胸も蔓の触手で搾乳されるように締め付けられ、そして口内までもが雄しべに埋め尽くされます♡
 んあぁ...♡これが苗床...♡とても幸せで安らぎを与えてくれて堕落してしまいそう...♡
 ミイナさんは私の蕩けた表情を見て満足そうな笑みを表情を浮かべています。
 やがて、3本の雄しべが動きを止めると...ドクンドクンという音がまるで心臓の鼓動のように聞こえます♡
 あぁ...これが種付けの合図...私っ♡本当に苗床にされてしまう...♡後戻りはもうできない...♡
 ...あは♡いいですよぉ♡早く早くっ♡//おまんことお尻の穴に種子を植え付けてください♡


 ツリーローパー「!」ドクン...ジュゴボボボボッ!

 ナァサリー「んぶぅぇぉおお♡?!//」ドパァッ!ゴプゴプッ
 
 ナァサリー「ん゙お゙ゔぅ゙♡!//お゙ん゙ぇ゙ゔ♡!//」ドポドポッ...ブクーッ

 ナァサリー「お゙...♡//たにぇ、ふあぁ...ん゙へぇぇ...♡//」ボコォ...ボテェ
 
 
 最初に口内へ花粉を含んだ粘液が流し込まれました♡次に子宮口に密着させた先端から、最後に腸内へ注がれました♡
 何万粒もの花粉が子宮に溜まっていき、下腹部から見ても膨らんでいくのがわかります♡
 口と腸内は胃へと繋がっているため同時に花粉を含む粘液が胃液と混ざって、お腹が妊婦のように膨らみました♡
 その快楽に媚薬で全身が熱くなるのを感じながら母乳と愛液が噴射して、今までに感じた事もない程にイってしまった...♡
 

 ツリーローパー「」ウネウネ、ヌルルル...
 
 ナァサリー「おぼぉぉ...♡//んぶ♡//おぶぇ...♡//」ズリュリュリュ
 
 ツリーローパー「」ヌポンッチュポンッキュポンッ

 ナァサリー「ごぽぉっ...♡//お゙ほぉ゙...♡//」ダプダプ...


 雄しべが全て抜かれましたが、ポッカリと開いたままになったおまんことお尻の穴から花粉を含んだ粘液が溢れる事はありませんでした♡
 恐らく子宮の中と胃の中で粘度が高まっている事と、私自身が無意識に吐き出す事を遮られているのかもしれません♡
527 :1 [saga]:2024/08/18(日) 15:36:26.56 ID:0nbWmsls0
 ナァサリー「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ピクンッピクンッ

 ツリーローパー「」ウネウネ、ポキッ...ポタタタ...

 ナァサリー「はぶ...♡//んあ...♡//んごくっ♡//んくっ♡//」ゴクッゴクッ


 植物のローパーは宙吊りとなっていた私をゆっくりと床に降ろして、自ら枝の触手をへし折ると...その断面から水が溢れ出して私の口の中へ注がれました♡
 ジャングルなどに枝を切断すれば飲用できる樹木があると聞いた事がありますが...こういった風に飲むのでしょうかね♡
 十分に喉が潤ったので口を閉じて...お返しにとおしっこをかけてあげました♡
 もう羞恥心も薄れているのか、それとも苗床として染まったのか...私は自然と微笑んで自らの水分を分け与えていたんです♡


 ミイナ「ナァサリーちゃん、それで種付けは完了したよ♡」

 ナァサリー「は、はひぃ...♡//おぶぅ...♡//お腹、重ひれひゅ...♡//」ダポンダポンッ 

 ミイナ「後は種子が胎内と胃の中で発芽するまで待つだけだよ♡」

 ミイナ「あ、ちなみに発芽したらお腹を突き破ったりとか」

 ミイナ「口やおまんこから幼木が飛び出すって事はないから安心してね♪」

 ナァサリー「そ、それなら...♡//どうなるんですか?//」ハァハァ... 

 
 1.ミイナ「自分から出ようとするの。そうしたらナァサリーちゃんはいきむんだよ」
 2.ミイナ「上記。それをボクのチャームですぐにできるようになるよ?」
 3.ミイナ「もしかしたら、排卵された卵子に種子が受粉したりしてね♡」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>530
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 15:38:55.69 ID:lgTif5YDO
1
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 15:42:08.90 ID:jXRyPI3Po
1
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 15:42:11.95 ID:qryBg4ASO
2
531 :1 [saga]:2024/08/18(日) 23:46:06.30 ID:0nbWmsls0
 ミイナ「自分から出ようとするの。そうしたらナァサリーちゃんはいきむんだよ」
 
 ミイナ「それをボクのチャームですぐにできるようになるよ?」

 ナァサリー「...で、では、お願いしてよろしいでしょうか...?//」

 ミイナ「オッケー♪胎児急成長のチャームをかけてあげるからねー」 
 
 
 胎児急成長...植物と動物の生体はかなり違いますが、成長するという概念は同じなので効果があるのでしょうね♡
 ミイナさんが放尿させるのとは別のチャームをかけると、お腹に淫魔の紋章が浮かび上がりました♡
 最初は弱く光っていたのですが、数秒もしない内に急に激しく発光し始めて思わず目を瞑りそうになります♡
 ジワりと暖かい何かが浸透するのを感じて...やがて収まるとプクリと何かが動きのを感じました♡
 
 
 ナァサリー「ん...おほぉうっ♡!//お゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」ボコボコッモコモコッ

 ナァサリー「お゙ぐぅ゙ゔ♡//お腹っ、破れちゅしひゃ...♡!//」ミチミチミチィ...!

 ミイナ「落ち着いてー。ゆっくり息を吸って吸って〜吐いて〜」

 ナァサリー「ひああぁ♡//ふっぅ♡//ふ、っくうぅ...♡!//」ググッ
 
 
 子宮内と胃の中で発芽した種子が一斉に体外へ出ようと動き始めたようです♡
 ミイナさんの合図を聞きながら出産する際の呼吸法で、私は出産する準備を整えながら踏ん張っていきます♡
 植物型とはいえ正真正銘の魔物を孕み、僅か数分で臨月を迎える苗床になった私の初出産♡
 何としても無事に産み落としてあげたい♡その一心で目一杯お腹に力を込めます♡
 すると、植物のローパーが枝の触手を伸ばしてきておまんことお尻の穴をグニィと広げてきました♡
 自分が宿した種子を産み落とすのを手伝ってくれてるんですね...♡

 
 ナァサリー「ひぃうう♡//ふーーっ♡//ふぅーーっ♡!//」ムチュムチュッメリメリィ
 
 ミイナ「もう少しだよー♡その調子で頑張ってー♡」

 ナァサリー「んふぅゔゔゔ♡!//っかはぁ...♡!//ん゙お゙っぉ゙♡!//」ガクガクッ

 ナァサリー「っ♡//んぎぃいい゙い゙い゙♡!//」ボポンッ!ボポッ!コロコロ...

 ミイナ「あは♡産まれてきたよー♡もっと産まれるから意識をしっかりねー♡」

 ナァサリー「んお゙♡!//ほっぉお゙♡!//っおお゙♡!//」ブポッ!ボプッ!コロコロ...

 
 いきむ度におまんことお尻の穴から交互に発芽した種子が産まれていくっ♡
 小さな葉っぱが膣肉と腸内を擦れるのが気持ちよくて、身を委ねたまま少しでも気を抜いたり、いきんだりするのを止めたら大変な事になってしまいそうです...♡
 何万個もの種子が目まぐるしく産まれていますから、その快感に潮吹きは当然ながら乳首からの母乳が噴き出るのも止まりません♡
 んほぉ♡産めば産むほど思考が停止しそうなくらい頭が真っ白になってきます...♡
 このまま...快楽堕ちして苗床として...元の生活に戻れなく...♡


 1.感度を下げて正気を取り戻してあげる
 2.ナァサリーが苗床を望んだのだから本人の意思を試してみる
 3.自由安価 

 >>534
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 23:53:35.49 ID:8hKxoWqlO
2
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 00:16:30.40 ID:I8syfsbGO
2
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 05:07:14.96 ID:JVt/wgE90
2
535 :1 [saga]:2024/08/19(月) 12:58:12.50 ID:KXOF/1sQ0
 ミイナ「ん〜...このままだとマズイよね」

 ミイナ「意識は保たせてもらうって約束してるんだし...」


 でも、ナァサリーちゃん自身が飽くまで苗床になるのを望んだから...ここは本人の意思を試してみよっかな。
 様子を見に行くのは約束通りとして、もしちょっとでも助けてを求めたら感度を下げてあげる。
 逆に完全に苗床となるのを受け入れたらそのままにしてあげて、ボクはここからバイバイしよう。
 口での会話だと本心が聞けないから、ボクの意思を飛ばしながらテレパシーで聞いてみよう。
 

 ...?。何でしょうか...?誰かが私に声を掛けてきています...
 

 ミイナ「(ナァサリーちゃん、聞こえてるかな?ボクだよー)」

  
 あ...ミイナさん...これはテレパシーか何かで話しているんでしょうか?
 
 
 ミイナ「(そうそう。ナァサリーちゃん、快楽堕ちで完全に苗床になっちゃいそうだからさ)」

 ミイナ「(確認に来たの。手助けしてほしいのか...このままにしてほしいのかを、ね)」
 

 ...あぁ...


 快楽堕ち完全苗床        コンマが50より上
 人間としての尊厳は捨てられない コンマが50より下
 
 >>536
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/19(月) 13:12:32.34 ID:u/qtnL0q0
堕ちろ
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 13:12:32.74 ID:d6SWt7WZO
ヒャッホイ
538 :1 [saga]:2024/08/19(月) 14:13:47.22 ID:KXOF/1sQ0
 ...っ!そ、それはちょっと...私にも人間としての尊厳はありますから、捨てるなんて事は...
 確かに苗床になりたいというのは本心ですけど、人生を終えるまでの考え方は自身で決めたいですし...
 ミイナさん、手助けをお願いします。自分の意識を保つ事ができるようにしていただけると...


 ミイナ「(オッケー♪それじゃあ...今後、快楽堕ちしそうになったら)」

 ミイナ「(正気に戻るぐらいの感度まで下がるチャームをかけてあげるね)」

 
 そ、そんな細かい芸当のような淫術を使えるなんて流石ですね...
 えっと、とにかくそうしてください。
 

 ミイナ「(はいはーい。ちょっと待っててね)」
 
   
 そうして声が途切れて少しすると首筋に何かを感じました。どうやらミイナさんがチャームを施してくれているようです。
 快楽に浸ってボーっと真っ白になっていた頭の中も少しずつ冴えてきて呼吸も安定してくるのがわかります。
 はぁ〜...危うく齢18で人生の終わりが訪れるところでしたね...
 

 ミイナ「ナァサリーちゃん、大丈夫?」
 
 ナァサリー「は、はい//本当に助かりました...//」
 
 ミイナ「ううん。ちゃんと約束は守らないと悪魔になっちゃうからね♪」


 1.ミイナ「まだ産み終わってないから見守っててあげよっか?」
 2.ミイナ「産み終わったみたいだから、ボクはそろそろお暇するね」
 3.ミイナ「自由安価」
 
 >>540
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 14:16:34.84 ID:Ol3CXBoVO
1
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 14:22:48.65 ID:2iQxOvYKO
2
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