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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 17:37:54.03 ID:kBoyCRzqO
- 1
- 498 :1 [saga]:2024/08/16(金) 19:32:09.57 ID:6OiWtMcS0
- ミイナ「ほら、放尿のチャームをかけてあげるから♡」ポワワーン
ナァサリー「え?...えぇ!?//ちょ、ちょっと...!?//」
ナァサリー「あっ...//こ、これが淫魔の紋章...//」ポゥ...
以前、ミレトさんにかけたのと同じ淫紋を下腹部に施してあげたよ♡
淡くピンク色に光る淫紋をナァサリーちゃんは困惑しつつも興味津々に触ってみてるね♡
改めて見てみると、ナァサリーちゃんのプロポーションは性格に相応な控え目なんだね。
おっぱいはお椀型のEカップくらいで贅肉もそんなに付いてないし、お尻もぷりっと軽く引き締まってて骨盤も手で掴めそう♡
腰の曲線は滑らかで健康的な太ももも触ってみたいな♡
それはそれとして、今回は淫用水をガブ飲みさせてないから、どれくらいの量が膀胱に溜まってるかわからないけど...きっと植物のローパーが起きるくらいには排尿するはずかな♡
ナァサリー「あぅぅ〜...//お、おしっこ//おしっこ漏れちゃいそうです...!//」
ミイナ「ほら、根っこにかけてあげられるようにして?」
ナァサリー「は、はい...//...んん...//」チョロッ...チョロロッ
ナァサリー「あ...//あぁ...//はぁぁ〜...//」プシャッ、ショワワワァ...
屈んだ姿勢になったナァサリーちゃんのおまんこからおしっこが放物線を描いて、小さな滝のように根っこへ降り注いでいく♡
ナァサリーちゃんは気持ち良さそうに排尿してるよ♡その色は正しく金色だね♡
数秒間は勢いよく出てたけど、徐々に弱まって数回ピュッピュッて残尿も尿道から絞り出すとお尻に伝っていった♡
暫くして、モゾモゾと植物のローパーが目を覚ましたのか枝や蔓の触手を動かし始める。
ナァサリーちゃんは突然動き出したから驚きのあまり体が硬直して、その場から動けないでいた。
1.観察するようにナァサリーを優しく撫でる
2.いきなり肢体を拘束してきた
3.自由安価
>>501
- 499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 19:39:05.80 ID:0Pt5AakMo
- 2
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 20:18:24.08 ID:n5CkIOX0O
- 2
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 20:19:40.09 ID:RvnKrjWUO
- 2
- 502 :1 [saga]:2024/08/16(金) 21:21:21.76 ID:6OiWtMcS0
- ツリーローパー「!」シュルルルッ
ナァサリー「きゃ...!?」ギチィッ!
ナァサリー「ミ、ミイナさん!い、いきなり拘束されちゃったんですが!?」
ミイナ「んー、ビックリさせちゃったみたいだね。危害を加える敵と思ってるのかも」
ナァサリー「そ、そんな...!?」
本体じゃなくて天井から伸びる蔓の触手をナァサリーちゃんの肢体に巻き付けると、軽々と引っ張り上げて宙吊り状態にさせた。
別の所から枝の触手が伸びてきて、ボクの前に柵みたいな壁を作って接近させないようにもしてる。
だから、無暗に近付くとナァサリーちゃんの身が危ないし、ここから話し合うしかないね。
ナァサリーちゃんはビクビク震えてて心配そうだけど...ここは様子見ようかな。あの子が決めた事なんだもん。
ナァサリー「ミ、ミイナさん。ど、どうしたらいいですか...?」
ミイナ「喋らないって事は無知型だから、会話での意思疎通は無理だよ」
ミイナ「でも、危害を加えないってわかってもらえたら大丈夫!」
ナァサリー「そ、その方法を教えてもらえませんか!?」
1.ミイナ「ジッとしてされるがままになってて」
2.ミイナ「歌ってみて?そうすれば落ち着くはずだから」
3.ミイナ「自由安価」
>>504
- 503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 21:36:49.63 ID:0Pt5AakMo
- 1
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 22:28:36.72 ID:yn0KBYC20
- 1
- 505 :1 [saga]:2024/08/16(金) 23:57:34.03 ID:6OiWtMcS0
- ミイナ「ジッとしてされるがままになってて」
ミイナ「ナァサリーちゃんは何もしない方がいいから」
ナァサリー「わ、わかりました...」
と言われたものの...実際問題、とても怖いですよ...!
手足は痛くはないけど、自由が利かなくなってますし...
植物だから表情とかはわからないし、何をされるのかわからなくて不安しかありません...
もしも怒らせたりでもしたら、私の首を絞めたりしてくるんじゃ...
ツリーローパー「」キチキチキチ
ナァサリー「あっ...お、降ろしてもらえました...」ホッ
ミイナ「それならナァサリーちゃんの事を敵視してないみたいだね」
それなら本当によかったです...返す返すミイナさんが一緒に居てくれている事にも感謝しないといけませんね。
そうして内心ハラハラしながらもほとんど動かない植物のローパーの動きに注目していると、頭に咲いている一輪の青い花から花弁が不自然に1枚...
ヒラリと舞って近付いてくると私の足元に落ちてきました。
拾ってみると向こう側が見えるくらいに透き通っていて、とても綺麗なものでした。
ナァサリー「あ、あの、咲いている花から花弁が落ちたんですけど...?」
ミイナ「おぉ〜!ナァサリーちゃん、それは友好の証みたいなものだよ!」
ナァサリー「友好の証...つ、つまり、私は悪い人ではないと認識してくれたのでしょうか?」
ミイナ「そうだよ。ほら、ボクの前に作ってた壁も崩してくれたから」
ミイナさんに対する行動を察するように解釈をすると、私はホッと安堵の息を漏らしました。
両手を胸に当てながら集中させていた緊張感も解放されたように思います。
いきなり拘束されて恐怖しましたけど、友好の証を貰えたのは嬉しい誤算でした。
1.雄しべを探って挿入媚びフェラ
2.媚薬注入針を受け入れる
3.植物型魔物が繁殖を求めるフェロモン香水を浴びる
4.ドスケベ腰振りダンス(植物型魔物式)
5.自由安価
>>508
- 506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 00:36:22.39 ID:6o7ZYUaJo
- 4
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 06:27:36.05 ID:smL0aBHS0
- 2
- 508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 06:44:15.91 ID:Q1zgc3CMO
- 5
2+3+4
- 509 :1 [saga]:2024/08/17(土) 11:06:14.49 ID:Kl07ybZe0
- ミイナ「ナァサリーちゃん。これを受け取って」ポーイッ
ナァサリー「え?あっ、とっとっと...!これは...香水ですか?」
ミイナ「植物型魔物が繁殖を求めるフェロモンと似た物質を凝縮してあるの」
ミイナ「それを頭から被れば植物のローパーが君を同種の雌だと思ってくれるよ」
それを聞いて私はミイナさんから投げ渡された葉っぱの形をした瓶に入っている薄いピンク色の香水を見つめました。
蓋を開けると花の甘い匂りが鼻孔を擽ります。とても高級な物だと思いますが...
私は意を決して頭上に瓶を持ち上げ、ミイナさんの言う通り頭から香水を被りました。
あまり冷たくない水温ですが、全身を這うような感覚にブルルっと体が震えて産毛が栗立ち、またおしっこを出しそうになりました。
瓶が空になったのを確認して、そばにあった椅子に置くと私は体の各部位に溜まっている香水を掌で皮膚に浸透するよう伸ばします。
ナァサリー「...あ、さっきよりも甘い香りが強くなってます...」ヌリヌリ
ミイナ「皮膚に擦ってるからね。次はドスケベ腰振りダンスをするよ」
ナァサリー「は...は、はい?ド、ドスケベ腰振り...?」
ミイナ「女性が男性に孕まセックスを媚びるための踊りだよ♪」
ミイナ「ボクが見本を見せてあげるから、ナァサリーちゃんは真似てみて?」
ナァサリー「ま、真似てと言われましても、ダンスを踊った事が...」
植物型魔物式のドスケベ腰振りダンス
1.動き方 2.自由安価
>>511
- 510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 11:30:48.97 ID:IUE3Sg1EO
- 1 両手を鼠蹊部に添わせておまんこをくぱくぱ開閉
放尿しつつ、だんだんと腰を落としてオマンコを捧げるように寝そべる
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 11:32:29.99 ID:1pRd1MlBO
- 上
- 512 :1 [saga]:2024/08/17(土) 13:23:53.39 ID:Kl07ybZe0
- ミイナ「っと...こんな感じで。さっ、見せつけてあげて♪」
ナァサリー「...や、やってみます//こう、ですね?//...ぁ、ん//」クパクパ
ナァサリー「はぁん...//...んぁ//あぁぁ...//」プチャッ...チョロロロォ...
両手を鼠蹊部に添わせておまんこの大陰唇をくぱくぱと開閉して膣口を見せながら...また放尿をしておしっこが放物線を描きます。
ミイナさんもやっていたので真似てみるものの、性の喜びで男性の性欲を刺激する踊りですから、淫靡にいやらしく扇情的に腰を動かして、おまんこも開いて淫らに見せつけないといけないですから...
このままだと悶々としそうです...これで仲良くなってくれるとありがたいのですが。
ナァサリー「ふっ//ふっ//はぁぁ...//あぁ、またおしっこが...//」クパクパ、ショワワワァ...
ナァサリー「んふぅ...//ふあぁ...//んっ//」カクカクッ、トサッ...
ナァサリー「どうか...//私に貴方の種子を孕ませる苗床にしてください//」
放尿しつつ、段々と腰を落としておまんこを捧げるように寝そべりました。
生えかけの薄い陰毛が乗っているおまんこに指を添えて、くぱぁと開きながら膣内が見えるようにします。
目がどこにあるのかわかりませんが、きっと見てくれているはずです。
すると、顔の前に枝の触手が1本だけ伸びてきました。先端は丸くなっているのですが、次の瞬間にニョキッと針が飛び出しました。
私は少しだけ慄きましたが、抵抗してはいけないと心を静めてどうするのか見てみましょう...
ツリーローパー「」ウネウネ、ツプ...チウゥゥ
ナァサリー「んぅ...//」ビクッ
ツリーローパー「」ウネウネ、プス...チュウゥゥ
ナァサリー「あ、んん!//ひうぅ...!//はっぁあ...//」ビクンッ!
最初に首元を、次は乳首を両方とも針で刺されました。とても細いためか痛みはありませんが...
何を体内に注入されたのか見当もつきません...
1.感度(安価)倍増の媚薬
2.肉体改造(自由安価)の媚薬
3.受粉確定の媚薬
4.自由安価
>>515
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 13:26:51.72 ID:1pRd1MlBO
- 3
- 514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 14:23:20.13 ID:R4D3ONUUO
- 1(5倍)
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 14:26:48.05 ID:Q1zgc3CMO
- 2
苗床に相応しい超乳超尻ボディ化
- 516 :1 [saga]:2024/08/17(土) 15:59:25.89 ID:Kl07ybZe0
- ナァサリー「...ふあぁあっ!?//」ゾクゾクッ
ナァサリー「んっくぅう!//か、体の奥が、とても熱く...!//」ドクンドクンッ
ミイナ「もしかして何か注射されちゃった?」
ナァサリー「は、はいぃ...//こ、これ、まさか毒なんじゃ...//」ハァハァッ
私は体の奥から際限なく湧いてくる滾る様な熱さに戸惑っていました。
痙攣しているかのような官能の揺らぎと共に動悸もして息が自然と荒くなって...
それと同時に体が痛いくらいに情欲を求めて切なくなっているように感じます...
私が耐えきれず少し足を開くと、淫らに濡れているお漏らしをしたおまんこから透明な粘度の高い雫が糸を引きながら垂れて、床に水溜まりを作っています。
とてもつなく危険な毒かと思っていたのですが...ミイナさんはそんな私を見てクスリと笑みを浮かべました。
ミイナ「それは毒じゃなくて媚薬だよ♪ナァサリーちゃんを立派な苗床にしてあげるために」
ミイナ「植物のローパーが手を貸してくれてるの。ほら、自分のおっぱいとかお尻を見てごらん♡」
ナァサリー「へ、ぇ...?//」
ナァサリー「あ、あぁ...//胸がこんなに大きく...//」ムクムクッ、バルンッバルンッ
ナァサリー「はぅう//お、お尻までぇ...//」ムチムチッ
他の女性の身体と比べてみても、私は細身で胸とお尻はとても小さ目だと、自分自身でも卑下してしまいます...
ですが、徐々にバルンバルンとかタプンタプンという擬音が聴こえてきそうな程に膨らみ出した胸とお尻を見て私は驚愕しました。
それだけでなく骨の関節が軋む音が聞こえてきて、背中が擦れる感覚に痛みを覚えたので起き上がったんです。
何が起きたのかと不意に壁に設置されている鏡を見て、絶句してしまいました。
そこに映っていたのは...両手で隠せない程に豊満化した胸とお尻となった少しムッチリしている長身の私。
ミイナさんとほぼ同じだったはずですが、注入された媚薬で女性の平均身長より高いくらいになってます。
1.肢体拘束宙吊り苗床
2.多肉植物埋め込み苗床
3.自由安価
>>519
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 16:05:37.62 ID:uMt38TdsO
- 1
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 18:14:13.37 ID:smL0aBHS0
- 2
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/17(土) 18:27:39.79 ID:lY3xPqj+O
- 1
- 520 :1 [saga]:2024/08/18(日) 00:13:13.01 ID:0nbWmsls0
- ナァサリー「ま、魔法の世界へ戻って知人と会った際にどう言い訳をすれば...//」タプンタプン、ムチムチッ
ミイナ「そんなの魔法でとか精霊の不思議な恩恵とかで誤魔化せばいいよ」ボルンボルン、ムチィッ
ミイナ「そ・れ・に♪今のエッチな身体のナァサリーなら沢山の人からの視線が集まるはずだよ♡」
ナァサリー「そ、それはちょっと困るような...」
ツリーローパー「」ウネウネ、シュルルルルッ
ナァサリー「あっ、ま、また手足に巻き付いてきてますよ...?」キュッキュッ
最初に拘束してきた時とは違い、手首だけでなく前腕と太ももまで蔓の触手が巻き付いています。
軽く締め付けると、私の成長した体がふわっと持ち上がりました。
痛くはありませんけれど...両脚をM字開脚にされているので、とても恥ずかしいです...
その時、植物のローパーの胴体から何かが伸び始めました。太くて長い...形はまるで...
ツリーローパー「」ニョキニョキッ、ズズン
ナァサリー「ふあぁぁ...//こ、これが植物のローパーが持つおちんちん...//」ドキドキ
ミイナ「正確には雄しべだよ。植物由来の魔物だから総称ではそう呼ぶの」
確かに、あの小説でも説明されていたのを思い出しました。
植物型魔物が繁殖するために周囲に伸ばしている触手とは異なる、本体から伸ばすものなんだと...
私はつまり、いよいよなのだと察しました。
それなら...言葉が通じないとはいえ、種付けを媚びてみましょう。
ナァサリー「く、ください//私のおまんこに...//」
ナァサリー「雄しべを挿入して//子宮に種子を植え付けてください♡//」ヘコヘコ
手足は動かせませんが、腰は動かせるので先程踊ったドスケベ腰振りダンスを参考に動かしてみます♡
触ってもいないのにおまんこから愛液が溢れて、床にポタポタと滴り落ちました♡
口からも生唾が溢れて、息が少し荒くしながら飲み込みます♡
それが発情しているからなのか、本能的に歓喜しているのかはわからないですけれど...どっちもでしょうね♡
1.膣内開発
2.即種付け受粉
3.自由安価
>>523
- 521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 00:21:24.83 ID:cIoV4PG60
- 2
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 06:31:10.31 ID:/VxBXU4/O
- 両穴拡張開発
- 523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 08:21:33.50 ID:250I4Vp2O
- 3
口と両穴に雄しべぶち込んで子宮も胃も腸も媚薬花粉で満たして限界発情&受粉
- 524 :1 [saga]:2024/08/18(日) 11:07:49.80 ID:0nbWmsls0
- ツリーローパー「」ウネウネ、シュルルルルッ
ナァサリー「あ、な、何を...♡//」
ツリーローパー「」グニィ...ニュチニュチッ
ナァサリー「んうぅ♡!//クリトリスっ♡//弄っちゃ...♡//」ビクンッ、プシャァアッ
幾本もの枝の触手が私のおまんこに集まると大陰唇を広げてきて、別のところから蔓の触手が皮を丁寧に剥くと円を描くようにクリトリスを弄ってきました♡
んあ...♡その快感の刺激で私は軽くイってしまい、潮吹きをしました♡噴き出したお潮は植物のローパーの頭部から胴体、根っこかかってしまいます♡
私をもっと発情させて、生殖能力を強化させようとしてくれているのでしょうか...♡あちらは雄しべが既に天を向いているので準備は整っているようですね♡
しかも...最初に伸びた雄しべの上に2本目の雄しべが出てきていました♡
ツリーローパー「」ニョキニョキ
ナァサリー「あぁ♡//そんな...2本もあるなんて//」ドキドキ
ミイナ「絶対に苗床にしてあげるつもりみたいだね♡ナァサリーちゃん、準備はいい?」
ナァサリー「は、っぁぁ...♡//大丈夫、です♡//」
媚薬による発情で正常に思考が働かなくなってきそうですが...何とか堪えて、高くそびえ立つ巨塔と言っても過言ではない2つの雄しべを真正面に姿勢を定めました♡
ぶっくり膨れた全体的に丸い円錐形の先端からゴポゴポと透明な液体が滴って、私のお臍の上にボチョリと落ちてきます♡
甘い香りが漂ってきて、とても濃厚そうなそれを早く心ゆくまで受け止めたいと思いました♡
それがきっと...いえ、苗床として幸せになるんだという事なのでしょう♡
やがて、2本の雄しべがおまんことお尻の穴に近付いてきました♡あぁ...♡遂に私は苗床に...♡
ツリーローパー「」グニョニョニョニョ...ヌプッズブッ
ナァサリー「あっん...♡//ふぅぅっ...♡//」グチュッジュププッヂュプッ
ツリーローパー「」ブジュルルルッ!
ナァサリー「んあぁああ♡!//挿入って、きたぁ...♡!//」ビクビクッビクンッ
ナァサリー「膣内と腸内にっ♡//雄しべがいっぱいぃ...♡//」ガクガクッ
あはぁ♡変わらずクリトリスを弄って大陰唇も広げられたまま1本は膣内に♡もう1本はお尻の穴へ挿入されましたぁ♡
んうぅ♡どちらにもしっかりと侵入してくれましたが、産卵器官の穴に対して質量が大き過ぎますよぉ♡
まだ種付け中出しもされていないのにお腹がボコォっと膨らんで...♡
でも...♡媚薬の効果で苦しさは全く感じず、寧ろ快楽だけを感じています♡
- 525 :1 [saga]:2024/08/18(日) 11:58:58.28 ID:0nbWmsls0
- ツリーローパー「」ニュップニュップニュップ
ナァサリー「あっぁ♡//んあ♡!//っぁはあ...♡//」ジュプッジュプッグチョッグチュッ
ナァサリー「枝の触手が擦れてっ♡//ん゙お゙ぉ゙♡!//お、ほぉ...♡//」アヘェ
ミイナ「本来なら花粉飛散で同種と繁殖するけど、異種繁殖だと相手の性欲を高ぶらせて」
ミイナ「生殖器官に種子を着床させるんだよ♡」
ミイナさんは私が植物のローパーと種付け受粉性交をしているのを見ながら、そう説明してくれました♡
膣内と腸内を2つの雄しべが、それぞれ違う動きで蹂躙しています♡1本は膣内でピストン運動をして、もう1本は腸内を回転しながら掻き回して奥へ奥へと進んでいます♡
んあぁ...♡これが苗床になるという行為なのですか...♡
蔓の触手は私が体を動かすたびに揺れる豊満になった胸に、とぐろを巻く蛇のように這って乳首をキュッキュッと締め付けてきます♡
ツリーローパー「」ズボッズボッグリュグリュッ
ナァサリー「ん゙ひぃいい♡!//あぁん♡//ん゙っおぉ♡!//」ヌチュッブチュッグチュッヂュプッ
ナァサリー「お゙♡//ん゙お゙お゙ぉ゙...♡!//ぉ゙ぐぅ゙♡!//」ピュルルーッピュプーッピューッ
ナァサリー「あ゙ぁ゙...♡//母乳っ♡//噴き出てますぅ...♡//ん゙い゙ぃ゙♡!//」ピューッピュローッ
んあぁ...♡乳腺から噴き出した母乳は枝や蔓の触手、そして植物のローパー全体に降り注ぎました♡
その途端に更に膣肉を抉るような動きをピストンに加えて、腸内では雄しべが腸液を絡ませて上下左右に拡張させる激しい動きへ代わりました♡
水分を得た事で、より活発になったのでしょうか♡まさかの3本目の雄しべが頭部の草木を分けて現れたんです♡
もうどこにも挿入するところはない...と思っていた私は間抜けもいいところですね♡
ツリーローパー「!」ズモモモモッ...
ナァサリー「かへぁ♡//んあぁ〜...♡//」チロチロ
ツリーローパー「」グプンッ!
ナァサリー「おごぶぅう...♡!//」ビクンッ
ナァサリー「んぶ♡//んぢゅう♡//んぼ...♡//」グッポグッポジュッポジュッポ
下のお口があるなら、上のお口があるじゃないですか♡
甘い媚薬の香りと植物特有の青臭さが混ざりながら口内に充満してきます♡
舌で雄しべを舐めると呼応するように絡めてきて、その行動に私はうっとりと目を惚けさせているに違いないでしょうね♡
- 526 :1 [saga]:2024/08/18(日) 13:15:24.75 ID:0nbWmsls0
- 手足を拘束され、M字開脚されたまま2本の雄しべがおまんことお尻の穴に挿入され、肉体改造された胸も蔓の触手で搾乳されるように締め付けられ、そして口内までもが雄しべに埋め尽くされます♡
んあぁ...♡これが苗床...♡とても幸せで安らぎを与えてくれて堕落してしまいそう...♡
ミイナさんは私の蕩けた表情を見て満足そうな笑みを表情を浮かべています。
やがて、3本の雄しべが動きを止めると...ドクンドクンという音がまるで心臓の鼓動のように聞こえます♡
あぁ...これが種付けの合図...私っ♡本当に苗床にされてしまう...♡後戻りはもうできない...♡
...あは♡いいですよぉ♡早く早くっ♡//おまんことお尻の穴に種子を植え付けてください♡
ツリーローパー「!」ドクン...ジュゴボボボボッ!
ナァサリー「んぶぅぇぉおお♡?!//」ドパァッ!ゴプゴプッ
ナァサリー「ん゙お゙ゔぅ゙♡!//お゙ん゙ぇ゙ゔ♡!//」ドポドポッ...ブクーッ
ナァサリー「お゙...♡//たにぇ、ふあぁ...ん゙へぇぇ...♡//」ボコォ...ボテェ
最初に口内へ花粉を含んだ粘液が流し込まれました♡次に子宮口に密着させた先端から、最後に腸内へ注がれました♡
何万粒もの花粉が子宮に溜まっていき、下腹部から見ても膨らんでいくのがわかります♡
口と腸内は胃へと繋がっているため同時に花粉を含む粘液が胃液と混ざって、お腹が妊婦のように膨らみました♡
その快楽に媚薬で全身が熱くなるのを感じながら母乳と愛液が噴射して、今までに感じた事もない程にイってしまった...♡
ツリーローパー「」ウネウネ、ヌルルル...
ナァサリー「おぼぉぉ...♡//んぶ♡//おぶぇ...♡//」ズリュリュリュ
ツリーローパー「」ヌポンッチュポンッキュポンッ
ナァサリー「ごぽぉっ...♡//お゙ほぉ゙...♡//」ダプダプ...
雄しべが全て抜かれましたが、ポッカリと開いたままになったおまんことお尻の穴から花粉を含んだ粘液が溢れる事はありませんでした♡
恐らく子宮の中と胃の中で粘度が高まっている事と、私自身が無意識に吐き出す事を遮られているのかもしれません♡
- 527 :1 [saga]:2024/08/18(日) 15:36:26.56 ID:0nbWmsls0
- ナァサリー「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ピクンッピクンッ
ツリーローパー「」ウネウネ、ポキッ...ポタタタ...
ナァサリー「はぶ...♡//んあ...♡//んごくっ♡//んくっ♡//」ゴクッゴクッ
植物のローパーは宙吊りとなっていた私をゆっくりと床に降ろして、自ら枝の触手をへし折ると...その断面から水が溢れ出して私の口の中へ注がれました♡
ジャングルなどに枝を切断すれば飲用できる樹木があると聞いた事がありますが...こういった風に飲むのでしょうかね♡
十分に喉が潤ったので口を閉じて...お返しにとおしっこをかけてあげました♡
もう羞恥心も薄れているのか、それとも苗床として染まったのか...私は自然と微笑んで自らの水分を分け与えていたんです♡
ミイナ「ナァサリーちゃん、それで種付けは完了したよ♡」
ナァサリー「は、はひぃ...♡//おぶぅ...♡//お腹、重ひれひゅ...♡//」ダポンダポンッ
ミイナ「後は種子が胎内と胃の中で発芽するまで待つだけだよ♡」
ミイナ「あ、ちなみに発芽したらお腹を突き破ったりとか」
ミイナ「口やおまんこから幼木が飛び出すって事はないから安心してね♪」
ナァサリー「そ、それなら...♡//どうなるんですか?//」ハァハァ...
1.ミイナ「自分から出ようとするの。そうしたらナァサリーちゃんはいきむんだよ」
2.ミイナ「上記。それをボクのチャームですぐにできるようになるよ?」
3.ミイナ「もしかしたら、排卵された卵子に種子が受粉したりしてね♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>530
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 15:38:55.69 ID:lgTif5YDO
- 1
- 529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 15:42:08.90 ID:jXRyPI3Po
- 1
- 530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 15:42:11.95 ID:qryBg4ASO
- 2
- 531 :1 [saga]:2024/08/18(日) 23:46:06.30 ID:0nbWmsls0
- ミイナ「自分から出ようとするの。そうしたらナァサリーちゃんはいきむんだよ」
ミイナ「それをボクのチャームですぐにできるようになるよ?」
ナァサリー「...で、では、お願いしてよろしいでしょうか...?//」
ミイナ「オッケー♪胎児急成長のチャームをかけてあげるからねー」
胎児急成長...植物と動物の生体はかなり違いますが、成長するという概念は同じなので効果があるのでしょうね♡
ミイナさんが放尿させるのとは別のチャームをかけると、お腹に淫魔の紋章が浮かび上がりました♡
最初は弱く光っていたのですが、数秒もしない内に急に激しく発光し始めて思わず目を瞑りそうになります♡
ジワりと暖かい何かが浸透するのを感じて...やがて収まるとプクリと何かが動きのを感じました♡
ナァサリー「ん...おほぉうっ♡!//お゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」ボコボコッモコモコッ
ナァサリー「お゙ぐぅ゙ゔ♡//お腹っ、破れちゅしひゃ...♡!//」ミチミチミチィ...!
ミイナ「落ち着いてー。ゆっくり息を吸って吸って〜吐いて〜」
ナァサリー「ひああぁ♡//ふっぅ♡//ふ、っくうぅ...♡!//」ググッ
子宮内と胃の中で発芽した種子が一斉に体外へ出ようと動き始めたようです♡
ミイナさんの合図を聞きながら出産する際の呼吸法で、私は出産する準備を整えながら踏ん張っていきます♡
植物型とはいえ正真正銘の魔物を孕み、僅か数分で臨月を迎える苗床になった私の初出産♡
何としても無事に産み落としてあげたい♡その一心で目一杯お腹に力を込めます♡
すると、植物のローパーが枝の触手を伸ばしてきておまんことお尻の穴をグニィと広げてきました♡
自分が宿した種子を産み落とすのを手伝ってくれてるんですね...♡
ナァサリー「ひぃうう♡//ふーーっ♡//ふぅーーっ♡!//」ムチュムチュッメリメリィ
ミイナ「もう少しだよー♡その調子で頑張ってー♡」
ナァサリー「んふぅゔゔゔ♡!//っかはぁ...♡!//ん゙お゙っぉ゙♡!//」ガクガクッ
ナァサリー「っ♡//んぎぃいい゙い゙い゙♡!//」ボポンッ!ボポッ!コロコロ...
ミイナ「あは♡産まれてきたよー♡もっと産まれるから意識をしっかりねー♡」
ナァサリー「んお゙♡!//ほっぉお゙♡!//っおお゙♡!//」ブポッ!ボプッ!コロコロ...
いきむ度におまんことお尻の穴から交互に発芽した種子が産まれていくっ♡
小さな葉っぱが膣肉と腸内を擦れるのが気持ちよくて、身を委ねたまま少しでも気を抜いたり、いきんだりするのを止めたら大変な事になってしまいそうです...♡
何万個もの種子が目まぐるしく産まれていますから、その快感に潮吹きは当然ながら乳首からの母乳が噴き出るのも止まりません♡
んほぉ♡産めば産むほど思考が停止しそうなくらい頭が真っ白になってきます...♡
このまま...快楽堕ちして苗床として...元の生活に戻れなく...♡
1.感度を下げて正気を取り戻してあげる
2.ナァサリーが苗床を望んだのだから本人の意思を試してみる
3.自由安価
>>534
- 532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 23:53:35.49 ID:8hKxoWqlO
- 2
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 00:16:30.40 ID:I8syfsbGO
- 2
- 534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 05:07:14.96 ID:JVt/wgE90
- 2
- 535 :1 [saga]:2024/08/19(月) 12:58:12.50 ID:KXOF/1sQ0
- ミイナ「ん〜...このままだとマズイよね」
ミイナ「意識は保たせてもらうって約束してるんだし...」
でも、ナァサリーちゃん自身が飽くまで苗床になるのを望んだから...ここは本人の意思を試してみよっかな。
様子を見に行くのは約束通りとして、もしちょっとでも助けてを求めたら感度を下げてあげる。
逆に完全に苗床となるのを受け入れたらそのままにしてあげて、ボクはここからバイバイしよう。
口での会話だと本心が聞けないから、ボクの意思を飛ばしながらテレパシーで聞いてみよう。
...?。何でしょうか...?誰かが私に声を掛けてきています...
ミイナ「(ナァサリーちゃん、聞こえてるかな?ボクだよー)」
あ...ミイナさん...これはテレパシーか何かで話しているんでしょうか?
ミイナ「(そうそう。ナァサリーちゃん、快楽堕ちで完全に苗床になっちゃいそうだからさ)」
ミイナ「(確認に来たの。手助けしてほしいのか...このままにしてほしいのかを、ね)」
...あぁ...
快楽堕ち完全苗床 コンマが50より上
人間としての尊厳は捨てられない コンマが50より下
>>536
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/19(月) 13:12:32.34 ID:u/qtnL0q0
- 堕ちろ
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 13:12:32.74 ID:d6SWt7WZO
- ヒャッホイ
- 538 :1 [saga]:2024/08/19(月) 14:13:47.22 ID:KXOF/1sQ0
- ...っ!そ、それはちょっと...私にも人間としての尊厳はありますから、捨てるなんて事は...
確かに苗床になりたいというのは本心ですけど、人生を終えるまでの考え方は自身で決めたいですし...
ミイナさん、手助けをお願いします。自分の意識を保つ事ができるようにしていただけると...
ミイナ「(オッケー♪それじゃあ...今後、快楽堕ちしそうになったら)」
ミイナ「(正気に戻るぐらいの感度まで下がるチャームをかけてあげるね)」
そ、そんな細かい芸当のような淫術を使えるなんて流石ですね...
えっと、とにかくそうしてください。
ミイナ「(はいはーい。ちょっと待っててね)」
そうして声が途切れて少しすると首筋に何かを感じました。どうやらミイナさんがチャームを施してくれているようです。
快楽に浸ってボーっと真っ白になっていた頭の中も少しずつ冴えてきて呼吸も安定してくるのがわかります。
はぁ〜...危うく齢18で人生の終わりが訪れるところでしたね...
ミイナ「ナァサリーちゃん、大丈夫?」
ナァサリー「は、はい//本当に助かりました...//」
ミイナ「ううん。ちゃんと約束は守らないと悪魔になっちゃうからね♪」
1.ミイナ「まだ産み終わってないから見守っててあげよっか?」
2.ミイナ「産み終わったみたいだから、ボクはそろそろお暇するね」
3.ミイナ「自由安価」
>>540
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 14:16:34.84 ID:Ol3CXBoVO
- 1
- 540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 14:22:48.65 ID:2iQxOvYKO
- 2
- 541 :1 [saga]:2024/08/19(月) 15:11:03.34 ID:KXOF/1sQ0
- ミイナ「産み終わったみたいだから、ボクはそろそろお暇するね」
ナァサリー「え?//...あ、い、いつの間に...//」
ミイナ「半分気を失ってる間も産んであげてたからね。これからも沢山孕んで産むんだよ♡」
ナァサリー「は、はい...//頑張ります//」
ミイナ「それじゃあ、3週間後にまたね〜」ヒラヒラ
手を振りながらミイナさんは出入口へ向かって去って行きました。
ギシギシという床が軋む音が聞こえなくなり、私は植物のローパーの2人きり...人ではないので、何と言えばいいのでしょうか...?
ま、まぁ、この際、考えるのはやめておきます。雄しべがありましたから雄なので彼と呼びましょう。
植物のローパー「」ウネウネ
ナァサリー「あ、あの...まだ種付けをしたいですか?//」スクッ、ヨタヨタ...
ナァサリー「今度は私から動いてあげてみたいのですけど...♡//」スリスリ
植物のローパー「」ウネウネ
ナァサリー「...い、挿入れますね♡//んんっ...♡//あっぁ♡//んあ♡//」ヌプププッ
すっかり雄しべの形を覚えてしまった膣内はすんなりと受け入れて、子宮まで届く快感で甘い声が零れてしまいます♡
何も考えず腰を上下させているのは一番奥に種付けして欲しいという意思の表れでしょう♡
彼ともっと親密に...親愛を高めるために私はこれから苗床として孕み、発芽すると何万個もの種子を出産することでしょう♡
...あ、バ、バッドエンド風に言ってますけど、ちゃんと意識はありますからね?!
- 542 :1 [saga]:2024/08/19(月) 15:28:00.93 ID:KXOF/1sQ0
- んふふ〜♡苗床になれてよかったねー、ナァサリーちゃん♪
快楽堕ちして置いていくって事になったらどうしようかと思ったけど、ちゃんと約束通りになってもらえて一安心したよ。
さて...あっ、魔法の世界が見えてきた。降りるのはあの城壁の上でいいかな。
ミイナ「よっと...」スタン
ミイナ「まだ夕方にはなってないね。どこか寄り道して帰ろうかな」
長い階段を降りていって地上に着くと、そのまま人が行き交う露店街へ向かった。
今朝とか昼間よりは活気も落ち着いているけど、まだ商売をしている人が通行人に声をかけたりしてる。
ボクもその1人になるけど軽く流して、どこへ寄り道しようかと考えながら歩いてく。
1.エリアス・タリニアがデートしてるのを見つける(どちらか安価)
2.レガナの娼婦店へ
3.酒場へ(仲間加入イベ・モブイベ・サブクエ)
4.ひったくりに遭う
5.自由安価
>>545
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 15:28:52.85 ID:w0QngII+O
- 3
- 544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 15:33:35.79 ID:rdj7iRtjO
- 5 ノイトとかなみがドスケベ衣装でカロマに特訓(意味深)してる現場に遭遇する
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 15:34:47.98 ID:VWxz5yYRO
- 上
- 546 :1 [saga]:2024/08/19(月) 17:13:27.44 ID:KXOF/1sQ0
- ミイナ「...ん?...すんすん...」
ミイナ「あれ?この匂いは...」
ふと、人混みの中で覚えのある体臭が鼻腔を擽った。これは、カロマとノイトさんとかなみちゃんのだね。
どこかへお出かけしてて今からギルド本部へ帰るところなのかな?...あ、違う方向から風に乗って流れてきてる。
ギルド本部があるのはこのまま道なりに沿って歩くもん。
ふーむ...これは何かありそうですぜ〜。げっへっへっへ...なーんてくだらない子芝居は止めて追いかけてみよう!
3人は路地裏に入ったみたいで、ボクも残り香を頼りに奥へ奥へと小走りで進んで行った。
把握していないとまともに進めない入り組んだ路地裏を進んで、匂いが強まったからやっと辿り着いたと思った。
そろーっと建物の影から覗き込んでボクが見たものは...
カロマ「ハァッ!//ハァッ!//」パコッパコッパコッ
ノイト「あんっ♡!//カロマさ、あっぁん♡!//」ヌチュッヌプッグチュッ、ダプンダプンッ
ノイト「もっと足腰にっぃ♡//力を゙込めてくださっ♡//んいぃ♡!//」ピュプルーッピュプーッピュロローッ
カロマ「は、っぃ//っぅあ...!//か、かなみ、さ...!//」
かなみ「んへぇ...♡//ダメですよ♡//耳を舐められる程度で動きを止めては♡//」チュウッレロレロッ
かなみ「しっかり集中なさってください♡//んれぇ...♡//んちゅう♡//」レローッピチャッハムハムッ
カロマ「ふっく...!//はっぁ...!//」パチュッパチュッパチュッ
- 547 :1 [saga]:2024/08/19(月) 17:14:39.95 ID:KXOF/1sQ0
- わはぁ〜〜♡まさかまさかの隠れ野外プレイしちゃってるよ♡しかもドスケベ衣装着て♡
なるほど〜♡これが2人の特訓方法なんだね♡誰にも来ないようなこの場所を選んだもの納得するよ♡
自分で乳頭から乳輪を掌全体で摘まんでミルクを噴き出しながら、五つ子をこさえてる臨月ボテ腹を揺らしてガニ股になってるノイトさんをカロマが立ちバックで突いて、その背後からかなみちゃんが耳を舐めてカロマの意識を散漫させようとしてるんだね♡
カロマの両手には木刀が握られてるからノイトさんのお尻や腰を掴めないようにもしてて、当人の言う通り足腰に力を入れないと膣内の出し入れができないようになってるよ♡
かなみ「んっぷぁ...♡//切っ先は絶対に下げてはなりませんよ♡//」
かなみ「敵はすぐに貴方の喉を狙って、んむう♡//襲い掛かってきまふかりゃぁ♡//」チュルッレロレルッヌルッ
カロマ「うっぅう...//ふっ、んぐ...!//」ドチュッドチュッドチュッ
ノイト「ん゙あ゙ぁ゙あ゙♡!//ん゙お゙ぉ゙♡//ふっんん...♡!//」ズヌッグプッズプッヌプッ
ノイト「もっと♡//もっとお゙くまで腰を゙っ♡動かして、くだひゃいっ♡//」ヌプッグプッヂュプッ
同時攻めされるカロマは必死に木刀が震えないよう両手で力一杯握って腋も締めながら腰を振らせてるよ♡
普通の人ならあっという間にお漏らし射精して枯れる頃には体力が無くなってそうだけど...やっぱり神性が流れる血を持ってるカロマは違うね♡
踵を地面に固定して僅かな力だけでも一突き一突き確実にノイトさんの膣内を抉ってる♡
空地に響き渡る卑猥な音が聞こえないくらい、かなみちゃんは耳を舐めてるけど...もどかしいのか自分でおまんこを弄ってるよ♡
1.このまま覗き見
2.一段落してから偶然を装って出る
3.憲兵に扮して御用と驚かす
4.カロマに性欲暴走のチャームをかけて反撃させてみる
5.自由安価
>>550
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/19(月) 17:37:27.83 ID:3e3IcNZYO
- 4+それをこっそり覗き見しながらオナニー開始
- 549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 17:40:34.58 ID:eDaNZUPXO
- 4
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 17:42:13.62 ID:vbXcOt6cO
- 4+二人に出産チャーム
- 551 :1 [saga]:2024/08/21(水) 20:59:27.47 ID:8aLWkpWq0
- カロマ「うっぐ!//ノ、ノイトさんっ射精そうです...!//」ゾクゾクッ
ノイト「ダ、ダメです♡//ほぉん゙♡//まだ12回勃起ちんぽで私の子宮を゙♡//」ピュルーッピュピューッ
ノイト「ノックできて、んひぃ♡//はへ♡//いまひぇんからぁ♡//」ガクガクッ
カロマ「む、無理で、す...!//次、奥まで突いたら...っ//」カクカクッ
恐らくボクがここへ来るまでの間にカロマは何十回もノイトさんの子宮におチンポの亀頭をぶつけてたんだろうね♡
お互いに足が震えてて今にも倒れそうだけど、耳を舐めてるかなみちゃんが背後から支えてあげてるよ♡
耳元で何か呟いてるけど、何を言ってるんだろ?盗聴のチャームをっと...
かなみ「カロマさん♡//沢山我慢して我慢して...最後の一突きまで耐え抜けたら♡//」ボソボソ
かなみ「それはそれは凄まじい絶頂を味わえますよ♡//ですから...頑張りましょう♡//」
カロマ「...ふっぅぅ...!//」ドチュッドチュッ
ノイト「お゙っ♡//お゙っ♡//おっぉ゙♡//」ブチュッグチュッ
かなみ「その調子です♡//はい、みーっよーっ♡//いつっむーっ♡//」
かなみちゃんが数えてくれてるみたいだけど...普段では聞けない甘ったるい声が耳孔に響くから、逆効果になってるんじゃないかなぁ♡
でも、それに耐えてカロマはおチンポが奥まで届くようゆっくり腰をしっかり前に出してるね♡ノイトさんを絶頂に導こうとしてあげてるよ♡
10回、11回...最後の12回目でカロマは歯を食いしばると、一気に突き上げて我慢に我慢した性欲を解放したみたい♡
ノイト「〜〜〜〜っ♡!//」ガクガクッ
カロマ「うはぁ...//ふっぅう...//」ドビュルルルッ!ビュププッ!ビュククッ!
カロマ「...っ!//まだ射精るっ...//」ビュルルッビュウゥ...
ノイト「んへぁ...♡//おほ...♡//ぁぁ...♡//」
ノイトさんがおほ顔のまま一言も発せない程に溜め込んだ精液を5人の赤ちゃんを宿してる子宮に射精して、カロマも放心状態になっちゃってた♡
何秒か経っても呼吸は激しいままで、腰を引こうにも亀頭が敏感になってるから引けないんだね♡
- 552 :1 [saga]:2024/08/22(木) 00:46:13.69 ID:ZYSFSrGv0
- かなみ「カロマさん♡//魔羅を抜いていただけますか?//」
カロマ「ちょ、ちょっと、待ってください...//亀頭が敏感になってますから//」
カロマ「にょ、尿意がしてきて...//」モゾモゾ
ノイト「んふぅ...♡//漏らひても、いいれすよ?//わらひの膣内に...♡//」ハヘェ...
カロマ「そ、それはちょっと...//もう少し落ち着いてから抜いて...//」
そう言って呼吸を整えながら、カロマはお尻を引き締めておしっこが漏れるのを我慢してる♡
ノイトさんは物欲しげにしてるけど、膣内放尿には抵抗があるみたいで目を合わせないように余所見をしてると...
かなみ「...えいっ♡//」カクンッ
カロマ「おわっ!?//」ガクッ、ヌルルルッ
ノイト「んあぁあっ♡!?//んおぉ...♡//」ヌポンッ!ドポォッ...
突然、かなみちゃんが膝カックンをしてカロマの姿勢を崩させた。
そのせいでおチンポはノイトさんのおまんこから抜けちゃって栓が無くなったから膣口からドロォ〜って白濁の精液が零れてきちゃってる♡
カリ部分で膣肉を抉られるように引き抜かれたノイトさんは、目を軽く裏返しにして舌をだらしなく垂らしながらはしたないアヘ顔を晒して放心状態だよ♡
- 553 :1 [saga]:2024/08/22(木) 00:49:51.72 ID:ZYSFSrGv0
- カロマ「あっぁあ...!//や、やめっ...で、出、るっ...!//」ジョワワワワァ
かなみ「んぢゅうううぅ♡//んぐっ♡//んぶっ♡//んごく♡//」ジュプッジュルルッゴキュッゴキュッ
一方でカロマは地面に尻餅をついた衝撃でおしっこが漏れそうになった、その途端におチンポに口をすっぽり覆うようにかなみちゃんは咥えちゃった♡
そのまま亀頭を舌で舐め回しつつ尿道を流れようとしてるおしっこを吸い上げ始めたよ♡
カロマ「ぁぁ...ぅぁぁ...//ふっぁあ...//」ジュポポポポォ...
かなみ「んぼ♡//んぶぅ...♡//んじゅるっ♡//」ゴクゴクッ
止めどなく尿道を通って排尿されるおしっこが、かなみちゃんの口内に溜まっていってる♡
零さないように喉を上下に動かして飲み込むかなみちゃんの顔はもうドスケベ過ぎだよ♡
目尻が垂れ下がってるツリ目の上目遣いで赤く染まった頬っぺたを窄ませてるひょっとこ顔だもん♡
ノイトさんがお尻を高く突き上げて寝そべる姿勢になってる間の数十秒も続いた排尿が止まって...かなみちゃんは尿道に残ってるおしっこも舌で裏筋を舐めながら残さず飲み干しちゃった♡
かなみ「っぷはぁ...♡//えふっ♡//ごぶぅ...♡//」ゲプッ
かなみ「んはぁ...♡//ん♡//珍味とはこの事を言うのでしょうね♡//」フキフキ
カロマ「か、かなみちゃん...//そこの蛇口で口を濯いだ方が...//」
1.かなみ「そうですね...♡//この後の接吻では旦那様が不快でしょうから//」
2.かなみ「自由安価」
>>555
- 554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 07:32:30.51 ID:mvO/SjmxO
- 1
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 08:48:54.76 ID:sXaJ4PuNO
- 1
- 556 :1 [saga]:2024/08/22(木) 23:15:25.12 ID:ZYSFSrGv0
- かなみ「そうですね...♡//この後の接吻では旦那様が不快でしょうから//」
かなみ「...ところで、先程は何故かなみちゃんと...?//んぐっ//」グジュグジュッ
カロマ「あ、い、いや//ミイナの呼び方が伝染したみたいで...//」アセアセ
かなみ「んぐぺっ...//そうですか//少し違和感を覚えましたが...//」
かなみ「旦那様にちゃん付けされるというのも悪くありませんね♡//」ニコリ
カロマ「そ、そうですか...//」
ボクもてっきりそう呼ぶようにしたのかなって思ったけど偶然なんだね。ボクのせいにしたのはちょ〜っと不服だけど。
まぁ、それはそれとして今度はかなみちゃんとエッチするみたいだよ♡
振動はさせていない魔羅丸の鞘と笄をおまんこと尿道口から抜いて、ドスケベ衣装を着てるから背中と妊婦ボテ腹に刺青淫紋が浮かび上がってる♡
かなみちゃんはカロマに仰向けになってもらうよう軽く押し倒すと下腹部に跨った♡
騎乗位で違うトレーニングをするのかな?そう思っていると、かなみちゃんはカロマに説明を伝え始めたよ♡
かなみ「これから私が動きますので...♡//カロマさんはなるべく息を止めてください♡//」
カロマ「い、息をですか...?//」
かなみ「溺れたりしないように肺活量を高めるための鍛錬ですよ♡//」
かなみ「苦しくなったら、叩いてでも教えるようにお願いしますね♡//」
カロマ「わ、わかりました...//」
1.Kカップおっぱいで顔をプレス
2.鼻を摘まんで濃厚ディープキス
3.自由安価
>>559
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/22(木) 23:19:04.86 ID:ajLTKu/h0
- 2
- 558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 23:41:50.18 ID:vRDBF32oO
- 1
- 559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 23:46:44.11 ID:dCDMVf8FO
- 3 1+オマンコにペニスを挿入してお腹に手をそわせてペニスを体外からいい子いい子手コキ
- 560 :1 [saga]:2024/08/23(金) 17:42:08.67 ID:Vevt7WoL0
- かなみ「では、呼吸を整え終えたら始めましょう♡//」
カロマ「はい...//」スー...ハァー...
カロマ「ハァー...お願いします...//すぅーっ、んっ//」
呼吸を整えてから息を止めたカロマは目を瞑ってる。あー...その方が何となく持ちそうだもんね。
かなみちゃんは腰を浮かせて早速おチンポを挿入れ...ようとしないね?どうしたんだろ?
と思ってたら、唐突に合掌して180度に手を回転させながら横向きにして何かを呟いた。
かなみ「妖術...五体変化」ボワンッ
カロマ「...っ...?」ズシッ
「少し重みが先程より増したと感じたでしょうけれど...お気になさらず♡//」バルンバルンッ
「そのまま目を瞑っていて構いません♡//」ムチムチィッ
...かなみちゃんが大きくなっちゃった。元のサイズからそのままって事じゃなくて、大人の女性に成長したって感じに...
ボクとは5cmくらいの差しかない身長はカロマと同じぐらいに伸びてて、Kカップおっぱいはそのままでお尻とか太ももとかは鍛えてるから引き締まってるけど程良い肉付きになってるね。
普段のかなみちゃんはトランジスタグラマーだから、妊婦ボテ腹なのも含めてKカップおっぱいが年相応な感じに思えるよ♡
それにしても、どうやってあんな風になれたんだろ...?東洋国に伝わる秘術とか?
まぁ、それはそれとして...ん〜、今後もああなるなら今の状態のかなみちゃんをどう呼ぶべきかな...
1.漢字(安価)でさん・ちゃん付け
2.かなみちゃんのまま
>>563
- 561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/23(金) 18:02:07.98 ID:FvDYt5+IO
- 2
- 562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/23(金) 18:16:39.89 ID:Ytex+2y8O
- 2
- 563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/23(金) 18:25:39.77 ID:40TZ9sFOO
- 2
- 564 :1 [saga]:2024/08/25(日) 11:47:33.89 ID:i/xWz6/d0
- ...まぁ、かなみちゃんのままでいっか。中身が変わったとかでもないんだし、かなみちゃんはかなみちゃんだもん。
ただ外見の区別するように大人なって付けようかな。
じゃあ、改めて...大人なかなみちゃんはカロマに跨ったまま、Kカップロケットおっぱいを両手で溢れんばかりに持ち上げながら少し前屈みになる。
カロマは何が起きてるのか、わかっていないみたいだけど言われた通り目は瞑ってるよ。
そんなカロマに大人なかなみちゃんは...持ち上げてるおっぱいを思いっきり顔面に乗せちゃった♡
かなみ「ほっ♡//」バルンッ、ノシッ
カロマ「むぐぅ...?!//うぐっ...!//」
かなみ「落ち着いてください♡//胸を顔に押し付けているだけです♡//」
かなみ「加えて...んんっ...♡!//んああぁ♡//」ズププ...グプンッ
カロマ「ぉっぐぅ...!//」ビクンッ
かなみ「ま、魔羅も挿入れて差し上げましゅぅ...♡//あぁん♡//」
かなみ「こ、このままっ♡//動きますので...♡//我慢してくださいね♡//」
カロマ「ふ、ぐぅ...!//んぉぐ...!//」
顔面をおっぱいプレスしておまんこにもおチンポを挿入するとガニ股に両脚を広げてたぱんたぱんって腰を上下に動かしてる♡
愛液が溢れるおまんこの膣内で扱かれてるおちんぽが子宮口にぶつかる度にかなみちゃんの半開きになってる口からおほ声が漏れちゃってるよ♡
顔がおっぱいに押し潰されそうになってるカロマだけど、苦しさよりも快感の方が勝ってるみたいでおチンポがビクビクと脈を打ってる♡
本当にこれが肺活量のトレーニングなのか疑惑に思うけど...まぁ、カロマが気持ちよさそうだしいいよね♡
かなみちゃんもキュンキュンに膣肉が締まり始めて、精液が欲しいよっておねだりしてるんだから♡
かなみ「おっ♡//んおっ♡//はっぁ...♡//」タパンッタパンッタパンッ
かなみ「旦那様の魔羅っ♡//子宮を押し上げてきます...♡!//」パコッパコッパコッ
カロマ「むごぅ...!//んむぐぅ!//」ペチペチッ!
かなみ「んんぅ♡!//もう息が続かなくなったのですか?//」グリグリッ
1.かなみ「それでは鍛錬になりません♡//もう少し我慢してみてください♡//」
2.かなみ「んしょっ...♡//」→かなみ「はい、息継ぎは終わりです♡//」ノシッ
3.かなみ「自由安価」
>>566
- 565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/25(日) 12:00:21.14 ID:8LrSD8B+o
- 1
- 566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/25(日) 12:34:40.85 ID:P4FASfcHO
- 2
- 567 :1 [saga]:2024/08/25(日) 14:40:38.59 ID:i/xWz6/d0
- かなみ「んしょっ...♡//」
カロマ「ぶはっ!//ハァッ!//ハァッ!!//ケホッ...!//」ゼェゼェ
Kカップロケットおっぱいをかなみちゃんは持ち上げて顔面から離すとカロマは酸素を求めて呼吸を荒げてる♡
前屈みから上体を起こして蹲踞みたいな姿勢になりながら、かなみちゃんは自分で乳首をクリクリ弄って腰を少しクネクネ揺らしておチンポを軽く刺激してた♡
カロマ「か、かなみさんっ//む、胸を顔に押し付けるのは何の意味が//」
かなみ「違和感を覚えても驚いて混乱しないためですよ♡//」
かなみ「はい、息継ぎは終わりです♡//」ノシッ
カロマ「むぐぉ...!//」
かなみ「さぁ♡//まだまだ鍛錬は続きますので...ご覚悟を♡//」ズチュッズチュッブジュッブジュッ
カロマ「おぐぅ...!//ふ、ぐぉ...!//」
ぬちゅぬちゅっと卑猥な音を響かせて、大人なかなみちゃんのおまんこはカロマのおチンポをねっとりと包み込みながら全体を刺激してるね♡
上下に振ってる腰使いはさっきより激しさを増してて、膣肉を抉るように捩じ込むおチンポは大人なかなみちゃんのGスポットを擦れてるから潮吹きの量もすごいよ♡
きっとKカップおっぱいの乳首はビンビンに勃っててカロマの口に入っちゃってるのかも♡
かなみ「ほっぉ♡//んお♡//あっぁあ♡//」ボチュッボチュッ
かなみ「膣内の全体を゙♡//擦られてっ...♡//」ヂュプッヂュプッヌポッヌポッ
カロマ「っ...!//」
- 568 :1 [saga]:2024/08/30(金) 13:23:41.55 ID:gTbReodV0
- それから同じ動きの繰り返し♡いよいよカロマは酸欠なっちゃうんじゃないかってくらい息を止め続けて、大人なかなみちゃんも腰を振る速さは衰えてないけど足腰をガクガク震わせてるね♡
鍛錬って言ってたけど、ホントはエッチする建前でしかなくなってるだろうし2人、顔が真っ赤で涙目になってて快感に堪える表情にもうそろそろ限界を迎えそうなのが伝わってくるよ♡
かなみ「ん゙ぉ゙♡!//あ゙っぉぉ♡!//ん゙うぅ...♡!//」ヌッチグッチュヌプッグップズチュッ
カロマ「んぐぅう...!//んおぉ゙!//」
かなみ「ま、待ってくだ、さいっ♡//私、もうっ♡//おぉ♡//達しますから...♡!//」ドチュッドチュッ
かなみ「旦那様も射精してくださいませ...♡!//」バチュッ!ボチュッ!パチュッ!
カロマが息継ぎを求めてるけど大人なかなみちゃんは大きい絶頂が迫ってきてるから夢中になって腰を振るのを速めてる♡
Kカップロケットおっぱいで顔が埋もれてるカロマは離れない事に驚いてるのか焦ってるのか、さっきよりもベチベチって強く叩いちゃってるけど...それが大人なかなみちゃんのMっ気を刺激して余計に興奮させちゃったね♡
顎の力が緩まって閉じなくなっちゃった半開きの口の端から涎が垂れて、頬を伝うとKカップおっぱいを濡らしてく♡
お尻と下腹部がぶつかる音の間隔も狭まって、大人なかなみちゃんはアヘ顔になりながら最後の一突きでカロマのおチンポを、亀頭が赤ちゃんの居る子宮の奥にまで捻じ込むぐらいの勢いで飲み込んだ♡
カロマ「んごぉおお...!//」ドブュウッ!ドプププ...!ビュグウッ!
かなみ「あぁああ゙♡!//んおぅぅ...♡!//」ビクビクッ!プシャァアア!
かなみ「おっぉお♡!//
その途端に鈴口から精液が大人なかなみちゃんもイっちゃって弓形になってる♡
カロマも射精して両足をピーンっと攣っちゃいそうなくらい快楽を逃がそうと伸びてる♡
胎内でおチンポが跳ねて精液をドパドパと出されてる感覚はすごく堪らなそうだよ♡
- 569 :1 [saga]:2024/08/31(土) 11:28:26.27 ID:63R3ybJI0
- カロマ「っ...!//っ!//」ブピュッ!ビュルルルッ!ブビュルルッ!
かなみ「んふぅう...♡//おほぉ...♡//まだ...射精ています...♡//」
かなみ「はへぇ...♡//んおぉ...♡//」ビクビクッビクンッ
カロマ「...っ!//」グイッ
かなみ「んあっ...♡//」
カロマ「っはぁ〜〜〜!//っふは!//はっぁ...!//」
余韻に浸ってる大人なかなみちゃんの肩を強引に押してKカップおっぱいを退かしたカロマは窒息寸前で抜け出した。
汗で顔がびっしょりしてるけど...大人なかなみのおっぱいから垂れてきた汗も混じってそうだね♡
カロマ「ほ、ほんと、死んひゃいますって...//」ゼェゼェ
かなみ「あ...♡//ご、ごめんなさい♡//旦那様の魔羅で余りにも快感が強く...♡//」
かなみ「...お仕置きしてくださっても構いませんよ?//」チラッチラッ
お仕置きね〜...んふふー♪押すのが苦手なカロマにはピッタリな良い事思いついちゃった♡
まずは性欲のチャームを掌に集めて集めて圧縮。また集めて集めて...これを10回くらい。
凝縮された性欲のチャームはおどろおどろしい紫色に発光してて黒い靄が渦巻いてるよ。
これをカロマに狙いを定めて...えいっ!
カロマ「い、いえ...//かなみさんが気持ちよかったなら...//」ポワワーン
カロマ「おごふっ!?」ドクン!
かなみ「...?//カロマさん...?//」
カロマ「...」
性欲のチャームは圧縮する程、チャームを施された人の性欲が増幅されて絶倫になっちゃうの♡
だから、10回も圧縮した性欲のチャームをカロマに当てると...どうなるかなって?それはもちろん...
性欲が暴走して、相手をハメ潰すまで射精を続ける性欲魔になっちゃうよ♡
性欲魔カロマの実態
1.外見 2.能力 3.プレイスタイル 4.自由安価
>>572
- 570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/31(土) 12:35:24.45 ID:vYcRVHDvO
- ふみぃ
- 571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/31(土) 13:09:44.82 ID:YDwix4fgO
- 1 外見は少しだけ背が伸びる以外は変わらず
ペニスも相手に合わせる
2 子供が宿っている妊婦だと絶対流産しない
また相手は絶対服従のマゾになる
3 プレイスタイルは相手を辱める
こんなにボテ腹で多くの男性を勃起させていけない子だとして母親の腹を叩いてしつけをする
4 普段抑えられてるSが覚醒するスタイル
躾を中心に行い、相手を服従させる
- 572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/31(土) 13:11:04.82 ID:u4zHYi0NO
- 上
- 573 :1 [saga]:2024/09/01(日) 10:52:17.63 ID:7xDkWlyY0
- カロマさんのご様子が...この只ならぬ威圧感は一体...
それに気のせいでしょうか。一回り背丈が大きくなったように見えます。
咥えて...失敬//加えてなんと言いますか、先程から視線が鋭い...まるで獲物を狙う獣のような...!?
カロマ「...」グイッ、ドサッ
かなみ「あぐっ...!カ、カロマさん...?」
カロマ「違うんじゃないかい?僕の事は...」ヌチュッ、クチュクチュッ
んあっ♡お、押し倒されたかと思えば魔羅を私のおめこに擦り付けて...っ♡
いつもと変わらぬ立派な剛直の亀頭が淫唇をパクパクと割っています♡
それだけで感じてしまうのは雌殺しの効果なのでしょうか...?それはともなく、もしかすると先程の行いでお怒りになられたのでしょうか...
ですが、違うんじゃないか、というのはどういう...?あぁあっ♡い、挿入れそうとしています♡
かなみ「ぁっ//んっ//お、お待ちをカロマさ//」グプンッ!
かなみ「ん゙ん゙♡!?//」ビクビクッビクンッ!
カロマ「旦那様だろう?かなみさん...いや、かなみ?」グリグリッグチュッヌチュッヂュプッ
な、何故...突然呼び捨てにっ♡それにこの口調と余裕のある表情...♡まるで別人のようです♡
ん゙お゙ぉ゙お゙♡!子宮口グリグリ押し付けては...♡!卵巣が排卵を始めてしまいますっ♡
既に5人分の受精卵が先の兄姉が産まれた後、子宮へ転がり着床を待ち望んでいるというのに...♡
しかし、カロマさ...いえ、旦那様は意に介しておらず魔羅を半分引き抜くと再び膣壁を抉りながら子宮口に亀頭をぶつけてきます♡
私と同じガニ股の姿勢となって旦那様が腰を打ち付ける動作に合わせ私の尻が跳ね上がり、より深くに突き刺さります♡
かなみ「ん゙おっ♡!//おひっ♡//ぉほぉ...♡!//」ブッポブッポ
かなみ「だ、旦にゃひゃ、まっ♡//そん、な激し、くぅん...♡!//」グッポグッポ
かなみ「おにゃかの、お゙♡//ややこが、驚いてひまいましゅ...♡//」ダプンダプン、ピュルルーッピュプーッ
1.カロマ「驚いた拍子に陣痛が始まったら産めばいいだけの話だよ」
2.カロマ「は?さっきまで自分が淫らに動いてたのに今更だろ」
3.カロマ「自由安価」
>>575
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/01(日) 11:05:50.18 ID:OAWvJwTFO
- 1
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/01(日) 11:14:00.72 ID:XaoGmXmDO
- 1+3
「かなみは僕の繁殖奴隷妻でしょ?
旦那さんの赤ちゃん、産める時に産もう。
僕の遺伝子を継いだ赤ちゃん、もっとかなみに産ませたいし、かなみは僕の赤ちゃんしか孕んじゃダメだからね
お腹の子もそろそろ親離れの時期だ」
- 576 :1 [saga]:2024/09/01(日) 12:12:43.14 ID:7xDkWlyY0
- カロマ「驚いた拍子に陣痛が始まったら産めばいいだけの話だよ」ズッポズッポドチュッドチュッ
かなみ「ん゙ぐぅうっ♡!//ん゙あぁ♡!//っぉお゙♡!//」ヌ゙ボッヌヂュッブチュッ
カロマ「かなみは僕の繁殖奴隷妻なんだよね?それなら赤ちゃん、産める時に沢山産もう」グリュリュッ
お゙ぐゔ♡!体を横向きにさせられて魔羅がより深く入り込んでます♡
旦那様を喜ばせるために馴染んでいるはずの膣内がどういう訳か初めてした時と同等の凄まじい快感を覚えてしっている...♡
んひぃっ♡!子宮口、グリグリほじくるのっ♡ずるいですっ♡!あっ♡!イ、っくぅう♡!
あはぁ...♡か、軽くではなく脱力するくらいの絶頂を迎えてしまいました...♡
それでも旦那様は組ませている足を外そうとも私を抱き締めている腕を解こうともしません...♡あ、またイっ...♡!
っ...♡これ以上絶頂して私が耐えられるのか...♡それ以前に出産できる体力があるのかと不安になります♡
けれど...旦那様が私を求めてくれているのが誠に嬉しくて...♡
かなみ「ほっぉお♡!//はひっ♡//あ゙っんぁ♡!//」タプンタプン、ピュプルーッピュピューッ
カロマ「僕とかなみの遺伝子を継いだ赤ちゃん...もっとかなみに産ませたいし」
カロマ「かなみは僕の赤ちゃんしか孕んじゃダメだからね。お腹の子もそろそろ親離れの時期だよ」
かなみ「はへぇ♡//ん゙あぁ♡!//っ...ん゙おぉ♡!//」ヌコッヌコッブプッブプッ
カロマ「というか、このボテ腹で通りすがる男の人がジロジロ見て勃起してたの気付いてた?」
かなみ「んえぇ...?//」
そう問いかけられても私は全く身に覚えがありません...ノイトさんはよく前屈みになられる男性の方を見るというのはお聞きしていますが♡
すると、旦那様は上体を起こして私を見下ろすようにしながら掌を上げて...
カロマ「いけない子...いや、いけない罪な母親だね」ベチンッ!バチンッ!
かなみ「ん゙ぎぃいい♡!//な、何を゙っんおぉ♡!//お、お腹の子がいるのに...♡!//」
1.カロマ「しつけだよ。恥じらいを知らない東洋国人の無自覚女侍にはこれくらいしないと」
2.カロマ「上記。それに叩いてるのは母乳を撒き散らしてるおっぱいだよ?」
3.カロマ「自由安価」
>>579
- 577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/01(日) 12:18:36.82 ID:TZ3JdWJio
- 1
- 578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/01(日) 12:31:42.71 ID:qja8iS3bO
- 1
- 579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/01(日) 12:34:56.80 ID:+6O9v1EmO
- 1+3
罰を追加だ
羊膜の感度は100倍にして叩かれる度に絶頂するママになっちゃえ!
- 580 :1 [saga]:2024/09/05(木) 11:48:13.53 ID:vwdGPUeR0
- カロマ「しつけだよ。恥じらいを知らない東洋国人の無自覚女侍にはこれくらいしないと」ベチッベチッ
かなみ「ん゙ぐぅ♡!//んひぃっ...♡!//ひぁんっ♡!//」ダプンダプンッ
なんて...♡なんてひどい仕打ちでしょう♡お尻や胸ならまだしも、間もなく生まれる我が子を宿している孕み腹を平手打ちされています♡
掌で打たれた箇所に最初は鋭い痛みが走り、その後にじわじわとした熱が残って赤く腫れた痕が...♡
同じところではなく満遍なく打っているために私のお腹は赤く染まっていきます♡これでは他人から見て手加減なしの掌による暴行と勘違いされかねません♡
...ですが、何故でしょう...♡度は超えていますが、最愛の旦那様がする事ゆえ受けねばならないという気持ちが強まっています♡
かなみ「ふぎぃい゙♡!//おっぉおお♡!//ん゙ぁあん♡!//」ボルンボルン
カロマ「ここにミイナが居ないから思い込みになるけど...罰を追加するよ」
カロマ「羊膜の感度は100倍にして叩かれる度に絶頂する母親になりなよ!」バチィンッ!
かなみ「そ、そんにゃ♡//わらひ、おかひくなってし、みゃぁあああ♡!?//」ポワワーン
な、何、が...♡んおおぉ♡!この快感、尋常ではない...♡!
思い込みと仰っていましたが...お腹の奥から伝わってきているので間違いなく感度が上がったようです♡
なすすべはないよう、です...♡頭では耐えているつもりでも体は全てが喜んでいる事に悦びを感じざるをえません♡
カロマ「...思い込みにしてはすぐに絶頂して締め付けが強くなってるね」
カロマ「とんだ淫乱即堕ち母だよ。恥ずかしくないのかい?両親に謝った方がいいよ」ベチン!ベチン!
かなみ「いひぃいん♡!//お゙っ♡!//ぉほぉお...♡!//」
あぁ...旦那様の言う通りでしょう...♡父上♡母上♡どうかこんなにも淫らでふしだらな娘をお許しください♡
んあぁ♡!お許しを乞うている今も絶頂して潮を吹いてしまいます♡
ごめんなさい♡ごめんなさい♡ごめんなさい♡あぁ♡でも気持ちいい♡おぐぅ♡!お腹を叩かれるのもおめこを魔羅で突かれるのも...♡
- 581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/05(木) 12:32:40.94 ID:AIX2RJqaO
- ボテ腹ビンタ、ものすごくエロス
- 582 :1 [saga]:2024/09/05(木) 15:45:14.21 ID:vwdGPUeR0
- あぁああ♡!またイきます♡!イくぅ!イクイクイクぅ...♡!...っんほぉ♡!
孕み腹を叩かれる痛みが快感になっているのか、羊膜にややこの手足や頭が擦れて気持ちいいのか...♡
もう何十回という絶頂で私は腰を仰け反る姿勢から戻れなくなり、頬を弛緩させてだらしなく舌を口から垂らしています♡
それに合わせて乳首から上に向かって噴き出す母乳も降り注ぐので顔がべたついてしまって...♡
かなみ「あ゙っぃ♡//んお゙っ♡!//ひぐぅ...っ♡!//」ボテンボテン
かなみ「はへぇ♡//ん゙おぉお゙♡!//おっほぉ...♡!//」アヘェ
カロマ「すっかりアヘ顔に蕩けて情けないおほ声が止まらなくなっているね」パチュンッ!パチュンッ!
カロマ「ボテ腹も叩いたところが赤く腫れて...こうするだけでも感じるんじゃないかい?」ツツーッ
かなみ「ふおぉおおぉお...♡!//ふひぃぃい゙♡!//」
旦那様は指先...ではなく爪でお腹を軽く引っ掻き、赤く染まった肌にもっと赤い1本線の爪痕を引きました♡
それだけでも快感で頭が真っ白になりかけ、また激しく潮を吹いて...♡恥ずかしながら今度はお漏らしをしてしまいました♡
幸いにも破水したという訳ではなく、尿がおめこを濡らしながら地面までも水溜りをつくります♡
そんな反応を見て、旦那様は更に指を4本増やして均等に並ぶ赤い爪痕で孕み腹に模様を描くようになぞり始めました♡
かなみ「ひぐぅうう...♡//ひっあああぁ♡!//いひぃぃ...♡!//」
カロマ「どっちがいいんだい?こうして引っ掛かれるのと叩かれるのでいえば」ツツーッカリカリッ
かなみ「ほっぉぉ...♡//んぐぅ♡//」
1.かなみ「だ、旦那様の繁殖奴隷妻の証を刻んでください♡//」
2.かなみ「た、叩いてほしいです♡//孕み腹をもっと赤く...♡//」
3.かなみ「自由安価」
>>584
- 583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/05(木) 15:50:05.62 ID:AIX2RJqaO
- 2
- 584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/05(木) 15:53:10.13 ID:85gRpJJ7O
- 3
両方です!
爪で奴隷と証を書いたあとに叩いて教育してください!
- 585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/05(木) 19:40:47.05 ID:qAbR0q9W0
- 普段の甘々もいいけど鬼畜プレイもいい
特にボテ腹ビンタ
母としては止めなきゃだけど女になって快楽優先のダメママなのがエロ可愛い
- 586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 12:45:33.90 ID:lZZMZvZlO
- かなみちゃんが可愛いしエロい
元々ドMだからノリノリだし
- 587 :1 [saga]:2024/09/06(金) 13:02:13.58 ID:gQHm81wV0
- かなみ「両方れすぅ♡!//んいいぃ♡//爪で奴隷と証を書いていただいて...♡//」
かなみ「その後にハンコのように叩いて教育してくだひゃいぃ♡!//」
カロマ「何をどう教育すればいいのかな?」グリィッ
んぐうぅうん♡!乳首が潰れてしまいましゅぅ...♡母乳が無理やり滲み出てきてりゅぅ♡!
いつもよりも噴出する量が多くて、濃さも目に沁みてきましゅぅ♡
カロマ「ちゃんと説明してもらえるかい?かなみ」
かなみ「っうふぅゔ♡//わ、私は...旦那様だけの独占私有孕ませ妻でありぃ...♡//」
カロマ「うん?」グニグニッ
かなみ「んひぃ♡!//んくぅ...♡//わ、我が子にも両親にも顔向けできないほどぉ♡//」
かなみ「ずこずこ逞しい魔羅様に、んほ♡//犯されて喜ぶ淫乱だとわからせてくださいませぇ♡//」
カロマ「...まぁ、いいかな。じゃあ、要望通りに...!」ドチュンッ!ガリガリッ
かなみ「お゙ふぅん♡!//ひっぐぅうゔ♡!//んあぁああ♡!//」
孕み腹を旦那様は取っ手代わりに腰を凄まじい勢いで腰を打ち付けながら子宮口に亀頭を捻じ込んできました♡
加えて血が滲むのではないかという強さで爪を立てながら孕み腹に文字を書いてくださっています♡通用語なので東洋国語に直すと...♡
僕専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻...♡あぁ♡こんな♡こんな淫らな証明を貰えるなんて♡人生において何度得られる至福の喜びでしょう♡
かなみ「おぉぅ♡!//んほぉお♡!//おっぉ♡!//」ダプンダプン、ピュピューッピュルルーッ
カロマ「これで...誰にも君を渡す事はできなくなった、よ!」バッチィイインッ!
かなみ「ひぐぅうううっ♡!//あ、ありあろぉごひゃひましゅぅ♡!//」
嬉しくてどうしようもない衝動に突き動かされるようにして私はひたすら咆哮するようにして喘ぎ声を漏らしてしまいます♡
んあぁ♡!子宮口の小さな穴が亀頭で潰される度に絶頂し続けてますのに...♡それでも旦那様は腰を振ることを止めません♡
寧ろ、より激しくなっていきます♡旦那様も射精されるのですね♡どうぞ♡どうぞご遠慮なくややこに浴びせる勢いで子種汁を注ぎください♡!
- 588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 20:31:58.55 ID:lZZMZvZlO
- エッロ
- 589 :1 [saga]:2024/09/07(土) 00:47:17.93 ID:4D2kjfV00
- カロマ「ふぅっ...!そろそろ射精すよっ、かなみ。また孕ませるから...!」ズコンッ!ズコンッ!
カロマ「まだ5人分の受精卵が残ってる卵巣でまた排卵しろっ...!」ベチィッ!ベチンッ!
かなみ「あっぐぅ♡!//んおぉお♡!//はひぃ♡//卵子いっぱひらひましゅぅ♡//」ムズムズ...プリュンッ
かなみ「お゙ぐぅ♡!//んほぉおお♡!//ぉっぉぉっぉ♡!//」プリュプリュップリュンッ
カロマさんに言われたからとはいえ自分の意思とは関係なく卵巣から卵子がポコポコと排卵されていきます♡
愛しの旦那様の子種を何度でも受け入れるのを望んでしまって、もしかすると両方の卵巣から卵子が出てきてしまっているやもしれません♡
本来では有り得る事のない躯体の構造が変わってします...これが本気の孕ませなのでしょうね...♡
んおぉ♡!で、ですが、これは排出しすぎっぃぃ...♡!
かなみ「あへぁ...♡//おふぉぉ...♡//ら、卵子たきゅひゃんれてイ、っくぅううん゙♡!//」プリュンッ
カロマ「どれだけ排卵したんだい?まったく...加減ぐらいしないと精子が足りなくて」
カロマ「余った卵子が勿体ないよね?どうするんだい?ん?」
た、確かにこれは私の落ち度...♡排卵するのをもっと抑えるべきでした...♡
受精させられないという情けない母にはなりたくない...それならばここは...♡
かなみ「お、お手を煩わせてしまいごめんなさいぃ♡//ぜ、全部に...子が宿るまで...♡//」
かなみ「お射精してくださいませ♡//旦那様の逞しい精子ならきっと孕ませてあげられます♡//」
カロマ「仕方ないなぁ...じゃあ、しっかり意識を保ってなよ?」ガシッ、ドチュッドチュッドチュッ
かなみ「ひうぅうう...♡!//おっほぉ♡//あっあん♡!//」
相も変わらず孕み腹を取っ手にしつつ前屈みの姿勢で射精をするために膣内を擦って魔羅を刺激しています♡
いつもと違うただご自分が気持ち良くなって射精をするためだけの前後運動♡
私が快感に悶えているのも眼中になく...私だけでなく子宮までもを屈服させようという意思を感じます♡
- 590 :1 [saga]:2024/09/07(土) 01:02:28.62 ID:4D2kjfV00
- 半眼になる度にチカチカと火花が散るような感覚に襲われ、何とか意識を保っていると...カロマさんが私を見つめながら告げました♡
カロマ「孕ませ受精アクメとボテ腹ビンタで絶頂しろ」バチィインッ!
かなみ「ひぎぃっ...♡!//」プシャァアアッ!ピュプルーップピューッ
カロマ「っ...!」ドビュルルルルルルルッ!ドプドプドプドプ!ビュブゥウウ!ビュクッ!ビュクッ!
かなみ「こほっぉ...♡//...んおおおおおぉ♡!//」ガクガクッ
今までにない激動する脈動と共に溶かされた鉄の如く熱い子種汁たっぷりの精液が膣内を、子宮内全てを埋め尽くしました♡
羊膜に守られている我が子達は無事のようですが...卵子のパンパンに詰まった卵巣は更に膨れ上がり、その中で卵子が掻き混ぜられています♡
そうなれば孕ます事ができなくなるのではと思いましたけれど、子種は上下左右に転がる卵子を追いかけ回してプチュリと入り込むのです♡
それも1つの卵子へ子種は5つ同時に♡どれもが妊娠をするために受精卵へと育ちました♡
かなみ「んあぉぉ...♡//あへぇ♡//おほぉ...♡//」ドタプン
カロマ「っはぁぁ〜〜...満足したかい?かなみ」
かなみ「はふ...♡//は、うぅ...♡//た、たひへ、ひゅ、まんりょふひまひ、ら...♡//」
かなみ「らんりゃひゃまのややこ...♡たひかに、はらみましひゃぁ...♡//」
1.かなみ出産
2.お掃除フェラ
3.自由安価
>>593
- 591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 01:05:21.10 ID:5Cjh1g2YO
- 1
- 592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 01:07:01.30 ID:pvjFSIcLO
- 1
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 01:09:50.58 ID:CPWfwqchO
- 1+3
産んだ子供を胸にくくりつけてセルフ授乳させ、五つ子の急成長を願ってボテ腹ドスケベ踊りを披露して五つ子が胎児に急成長する
- 594 :1 [saga]:2024/09/07(土) 09:01:46.54 ID:4D2kjfV00
- カロマ「何を言ってるかわからないけど、それならよかったよ」ヌヌヌヌゥ...ヌッポン!
かなみ「おごぅう...♡!//」ドポォオ!ゴプゴプッドポッドロォ...
かなみ「おふぇぇ...♡//...んおぉおゔ♡!?//」ドパァ!バシャバシャバシャッ
魔羅が抜けて子種汁が濁流の如く溢れ出し、また絶頂しました♡無事に子種が全て卵子へ入り込んだはずなので、ただの白濁汁となっているでしょう♡
そんな絶頂の余韻に浸っている中、突如として子宮がドクンと疼くのを感じました♡
その震えでまた絶頂した途端におめこから膣汁ともお潮とも違う水が子種汁を混じらせて流れ出てきます♡
かなみ「お、ほぉ...♡!//こ、この感かふ、はっ♡//も、もしや...♡!//」ズキズキッ
カロマ「うん、破水して陣痛が始まったんだよ。おめでとう、かなみ」
かなみ「ふっぐいぃい♡!//お゙んんぐぅうゔ♡!//」ガクガクッ
あぁ♡遂に私もカロマさんの子を産み落とす時が来たのですね...♡!
卵巣が受精卵でいっぱいになったために、体がやや子の成長も十分だと思い出産準備を始めたのでしょうか♡
いずれにせよ、私は母としてこの子達を無事に産むのが使命となります♡
ですが...正直に申し上げますと、少し怖いです...♡どのようにすればいいのかがわからないので...♡
カロマ「かなみは初出産だし、見本が必要かな?それなら...」
そう言って旦那様はどこかへ歩いて行きます♡向かった先には...ノイトさんが居ました♡
すっかり忘れていましたが、そちらに座っていらしたのですね...♡しかも、よく見てみると...♡
カロマ「僕とかなみの服従孕ませ交尾を見ながらずっとオナニーしてたんだ?」
ノイト「ふぅうう♡!//うっふぐぅ...っ♡!//」クチュクチュクチュッヌチュッヌチュッ
カロマ「...まぁ、大目に見ようかな。その代わり...」
カロマ「かなみに出産の仕方を伝授してあげなよ?ノイト」ベチィッ!
ノイト「んぷぇ...♡!//ふ、っぉぉ...♡//は、はひぃ♡//お、お任せくだひゃいぃ♡//」ペコリ
んひぃ♡わ、私がされたのではないのに...ノイトさんが魔羅で顔を打たれたのを見て感じてしまいました♡
頬は腫れてはいないものの、少し赤くなっていますね...♡...私もされてみたい...♡
魔羅で頬を打たれたノイトさんは深々と土下座をして、旦那様の告げた事を快諾しています♡
ノイト「...で、ですが、そのぉ...♡//勃起ちんぽで産道の滑りを良くしてもらえると...♡//」
1.カロマ「言われなくても、そうしてあげるよ」ズプンッ!
2.カロマ「
3.カロマ「
- 595 :1 [saga]:2024/09/07(土) 09:04:09.25 ID:4D2kjfV00
- 1.カロマ「言われなくても、そうしてあげるよ」ズプンッ!
2.カロマ「何度も出産軽々あるクセに...生意気な口をきくね、ここは」→イラマチオ
3.カロマ「自由安価」
>>597
- 596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 09:20:11.36 ID:VC81P2o5O
- お尻ぶっ叩きながら1
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