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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
- 587 :1 [saga]:2024/09/06(金) 13:02:13.58 ID:gQHm81wV0
- かなみ「両方れすぅ♡!//んいいぃ♡//爪で奴隷と証を書いていただいて...♡//」
かなみ「その後にハンコのように叩いて教育してくだひゃいぃ♡!//」
カロマ「何をどう教育すればいいのかな?」グリィッ
んぐうぅうん♡!乳首が潰れてしまいましゅぅ...♡母乳が無理やり滲み出てきてりゅぅ♡!
いつもよりも噴出する量が多くて、濃さも目に沁みてきましゅぅ♡
カロマ「ちゃんと説明してもらえるかい?かなみ」
かなみ「っうふぅゔ♡//わ、私は...旦那様だけの独占私有孕ませ妻でありぃ...♡//」
カロマ「うん?」グニグニッ
かなみ「んひぃ♡!//んくぅ...♡//わ、我が子にも両親にも顔向けできないほどぉ♡//」
かなみ「ずこずこ逞しい魔羅様に、んほ♡//犯されて喜ぶ淫乱だとわからせてくださいませぇ♡//」
カロマ「...まぁ、いいかな。じゃあ、要望通りに...!」ドチュンッ!ガリガリッ
かなみ「お゙ふぅん♡!//ひっぐぅうゔ♡!//んあぁああ♡!//」
孕み腹を旦那様は取っ手代わりに腰を凄まじい勢いで腰を打ち付けながら子宮口に亀頭を捻じ込んできました♡
加えて血が滲むのではないかという強さで爪を立てながら孕み腹に文字を書いてくださっています♡通用語なので東洋国語に直すと...♡
僕専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻...♡あぁ♡こんな♡こんな淫らな証明を貰えるなんて♡人生において何度得られる至福の喜びでしょう♡
かなみ「おぉぅ♡!//んほぉお♡!//おっぉ♡!//」ダプンダプン、ピュピューッピュルルーッ
カロマ「これで...誰にも君を渡す事はできなくなった、よ!」バッチィイインッ!
かなみ「ひぐぅうううっ♡!//あ、ありあろぉごひゃひましゅぅ♡!//」
嬉しくてどうしようもない衝動に突き動かされるようにして私はひたすら咆哮するようにして喘ぎ声を漏らしてしまいます♡
んあぁ♡!子宮口の小さな穴が亀頭で潰される度に絶頂し続けてますのに...♡それでも旦那様は腰を振ることを止めません♡
寧ろ、より激しくなっていきます♡旦那様も射精されるのですね♡どうぞ♡どうぞご遠慮なくややこに浴びせる勢いで子種汁を注ぎください♡!
- 588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 20:31:58.55 ID:lZZMZvZlO
- エッロ
- 589 :1 [saga]:2024/09/07(土) 00:47:17.93 ID:4D2kjfV00
- カロマ「ふぅっ...!そろそろ射精すよっ、かなみ。また孕ませるから...!」ズコンッ!ズコンッ!
カロマ「まだ5人分の受精卵が残ってる卵巣でまた排卵しろっ...!」ベチィッ!ベチンッ!
かなみ「あっぐぅ♡!//んおぉお♡!//はひぃ♡//卵子いっぱひらひましゅぅ♡//」ムズムズ...プリュンッ
かなみ「お゙ぐぅ♡!//んほぉおお♡!//ぉっぉぉっぉ♡!//」プリュプリュップリュンッ
カロマさんに言われたからとはいえ自分の意思とは関係なく卵巣から卵子がポコポコと排卵されていきます♡
愛しの旦那様の子種を何度でも受け入れるのを望んでしまって、もしかすると両方の卵巣から卵子が出てきてしまっているやもしれません♡
本来では有り得る事のない躯体の構造が変わってします...これが本気の孕ませなのでしょうね...♡
んおぉ♡!で、ですが、これは排出しすぎっぃぃ...♡!
かなみ「あへぁ...♡//おふぉぉ...♡//ら、卵子たきゅひゃんれてイ、っくぅううん゙♡!//」プリュンッ
カロマ「どれだけ排卵したんだい?まったく...加減ぐらいしないと精子が足りなくて」
カロマ「余った卵子が勿体ないよね?どうするんだい?ん?」
た、確かにこれは私の落ち度...♡排卵するのをもっと抑えるべきでした...♡
受精させられないという情けない母にはなりたくない...それならばここは...♡
かなみ「お、お手を煩わせてしまいごめんなさいぃ♡//ぜ、全部に...子が宿るまで...♡//」
かなみ「お射精してくださいませ♡//旦那様の逞しい精子ならきっと孕ませてあげられます♡//」
カロマ「仕方ないなぁ...じゃあ、しっかり意識を保ってなよ?」ガシッ、ドチュッドチュッドチュッ
かなみ「ひうぅうう...♡!//おっほぉ♡//あっあん♡!//」
相も変わらず孕み腹を取っ手にしつつ前屈みの姿勢で射精をするために膣内を擦って魔羅を刺激しています♡
いつもと違うただご自分が気持ち良くなって射精をするためだけの前後運動♡
私が快感に悶えているのも眼中になく...私だけでなく子宮までもを屈服させようという意思を感じます♡
- 590 :1 [saga]:2024/09/07(土) 01:02:28.62 ID:4D2kjfV00
- 半眼になる度にチカチカと火花が散るような感覚に襲われ、何とか意識を保っていると...カロマさんが私を見つめながら告げました♡
カロマ「孕ませ受精アクメとボテ腹ビンタで絶頂しろ」バチィインッ!
かなみ「ひぎぃっ...♡!//」プシャァアアッ!ピュプルーップピューッ
カロマ「っ...!」ドビュルルルルルルルッ!ドプドプドプドプ!ビュブゥウウ!ビュクッ!ビュクッ!
かなみ「こほっぉ...♡//...んおおおおおぉ♡!//」ガクガクッ
今までにない激動する脈動と共に溶かされた鉄の如く熱い子種汁たっぷりの精液が膣内を、子宮内全てを埋め尽くしました♡
羊膜に守られている我が子達は無事のようですが...卵子のパンパンに詰まった卵巣は更に膨れ上がり、その中で卵子が掻き混ぜられています♡
そうなれば孕ます事ができなくなるのではと思いましたけれど、子種は上下左右に転がる卵子を追いかけ回してプチュリと入り込むのです♡
それも1つの卵子へ子種は5つ同時に♡どれもが妊娠をするために受精卵へと育ちました♡
かなみ「んあぉぉ...♡//あへぇ♡//おほぉ...♡//」ドタプン
カロマ「っはぁぁ〜〜...満足したかい?かなみ」
かなみ「はふ...♡//は、うぅ...♡//た、たひへ、ひゅ、まんりょふひまひ、ら...♡//」
かなみ「らんりゃひゃまのややこ...♡たひかに、はらみましひゃぁ...♡//」
1.かなみ出産
2.お掃除フェラ
3.自由安価
>>593
- 591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 01:05:21.10 ID:5Cjh1g2YO
- 1
- 592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 01:07:01.30 ID:pvjFSIcLO
- 1
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 01:09:50.58 ID:CPWfwqchO
- 1+3
産んだ子供を胸にくくりつけてセルフ授乳させ、五つ子の急成長を願ってボテ腹ドスケベ踊りを披露して五つ子が胎児に急成長する
- 594 :1 [saga]:2024/09/07(土) 09:01:46.54 ID:4D2kjfV00
- カロマ「何を言ってるかわからないけど、それならよかったよ」ヌヌヌヌゥ...ヌッポン!
かなみ「おごぅう...♡!//」ドポォオ!ゴプゴプッドポッドロォ...
かなみ「おふぇぇ...♡//...んおぉおゔ♡!?//」ドパァ!バシャバシャバシャッ
魔羅が抜けて子種汁が濁流の如く溢れ出し、また絶頂しました♡無事に子種が全て卵子へ入り込んだはずなので、ただの白濁汁となっているでしょう♡
そんな絶頂の余韻に浸っている中、突如として子宮がドクンと疼くのを感じました♡
その震えでまた絶頂した途端におめこから膣汁ともお潮とも違う水が子種汁を混じらせて流れ出てきます♡
かなみ「お、ほぉ...♡!//こ、この感かふ、はっ♡//も、もしや...♡!//」ズキズキッ
カロマ「うん、破水して陣痛が始まったんだよ。おめでとう、かなみ」
かなみ「ふっぐいぃい♡!//お゙んんぐぅうゔ♡!//」ガクガクッ
あぁ♡遂に私もカロマさんの子を産み落とす時が来たのですね...♡!
卵巣が受精卵でいっぱいになったために、体がやや子の成長も十分だと思い出産準備を始めたのでしょうか♡
いずれにせよ、私は母としてこの子達を無事に産むのが使命となります♡
ですが...正直に申し上げますと、少し怖いです...♡どのようにすればいいのかがわからないので...♡
カロマ「かなみは初出産だし、見本が必要かな?それなら...」
そう言って旦那様はどこかへ歩いて行きます♡向かった先には...ノイトさんが居ました♡
すっかり忘れていましたが、そちらに座っていらしたのですね...♡しかも、よく見てみると...♡
カロマ「僕とかなみの服従孕ませ交尾を見ながらずっとオナニーしてたんだ?」
ノイト「ふぅうう♡!//うっふぐぅ...っ♡!//」クチュクチュクチュッヌチュッヌチュッ
カロマ「...まぁ、大目に見ようかな。その代わり...」
カロマ「かなみに出産の仕方を伝授してあげなよ?ノイト」ベチィッ!
ノイト「んぷぇ...♡!//ふ、っぉぉ...♡//は、はひぃ♡//お、お任せくだひゃいぃ♡//」ペコリ
んひぃ♡わ、私がされたのではないのに...ノイトさんが魔羅で顔を打たれたのを見て感じてしまいました♡
頬は腫れてはいないものの、少し赤くなっていますね...♡...私もされてみたい...♡
魔羅で頬を打たれたノイトさんは深々と土下座をして、旦那様の告げた事を快諾しています♡
ノイト「...で、ですが、そのぉ...♡//勃起ちんぽで産道の滑りを良くしてもらえると...♡//」
1.カロマ「言われなくても、そうしてあげるよ」ズプンッ!
2.カロマ「
3.カロマ「
- 595 :1 [saga]:2024/09/07(土) 09:04:09.25 ID:4D2kjfV00
- 1.カロマ「言われなくても、そうしてあげるよ」ズプンッ!
2.カロマ「何度も出産軽々あるクセに...生意気な口をきくね、ここは」→イラマチオ
3.カロマ「自由安価」
>>597
- 596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 09:20:11.36 ID:VC81P2o5O
- お尻ぶっ叩きながら1
- 597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 09:33:29.49 ID:CPWfwqchO
- 3 挿入して同じくお腹ぶっ叩いてあげるよ!
- 598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/09/07(土) 20:07:02.30 ID:1LXC6Pbf0
- 3
お尻を叩きながら、ビックリするほどユートピア!
- 599 :1 [saga]:2024/09/08(日) 13:43:22.41 ID:oYAfRAEk0
- カロマ「なんでノイトに言われてやらなきゃいけないんだい?」ギラッ
ノイト「ひん...♡//」ジワァ...
...こちらからは見えませんがノイトさんが怯えています。どうやら睨みつけられているようですね...羨ましい♡
旦那様はため息をつき、ガシッとノイトさんの手を掴んで立ち上がらせました。
そのまま建物の壁に背を凭れるようにし片足を上げさせると...全く萎える事を知らない魔羅をおめこの割れ目に押し付けています♡
カロマ「言われなくても、挿入れてあげて...お腹ぶっ叩いてあげるよ!」グプンッ!
ノイト「あぁあん゙っ♡!//お゙ぉぅ...♡!//」ブシャァアアッ!
ノイト「ん゙ほぉお゙♡!//お゙っほぉ♡!//」ガクガクッ
ノイトさんのおめこが魔羅で貫かれると、私と同じぐらいの膨らみとなっている孕み腹を揺らして勢いよく破水されました♡
少しキリッとした二重の黒目の目尻は垂れ下がっていて普段の端正な顔立ちはどこへやら...♡
頬を赤く染めてだらしなく舌を垂らした開きっぱなし唇の端から唾液が漏れています♡
魔羅で産道となる膣内を広げるようにして旦那様は無遠慮に出し入れをしながら、先程まで私にしてくださったようにノイトさんの孕み腹を片手で平手打ちを始めました♡
カロマ「挿入れただけで破水したみたいだね。かなみよりもエッチなママじゃないか」ゴチュッゴチュッ
カロマ「まぁ、初対面ですぐにセックスした時に繁殖性奴隷宣言までしてたよね」ベチィンッ!ベチィンッ!
ノイト「おふぅ♡!//んはぁ♡//は、ひぃい♡//わらひ、はぁ♡//」
ノイト「カロマひゃんの勃起ちんぽに魅了して堕ちた雌犬れしゅぅ♡//わふぅん♡//」
カロマ「犬ならぺセルさんとレーゼさんで間に合ってるけど...まぁ、躾できるからいいか」バチィンッ!
ノイト「んおぐぅう♡!//お、お腹♡//叩いひゃらあかひゃん怖がっひゃ、ふぎぃ♡!//」ベチィンッ!
ノイト「あっぉっぉ゙♡!//んお゙っ♡!//ふ、おぉ゙♡!//」ズチュッズチュッグヂッグヂッ
上げさせている片足を掴んでいるため、片手のみですが...旦那様は掌と手の甲で往復させてノイトさんの孕み腹を打っています♡
私よりも肌の色が白いからなのか、より赤く染まるのが早く、何よりとても目立ってしまいますね♡それも羨ましい...♡
そんな事を両者共に気にする事なく出産の準備のために激しさは増していき...♡
カロマ「かなみも出産させてあげないといけないから、もう射精すよっ」バチュンッ!バチュンッ!
ノイト「んわぅぅ♡//らひへくりゃひゃひぃ♡//のーこう精液を潤滑油にひてぇ...♡!//」
ノイト「あかひゃん産みやすくさひえくりゃひゃいぃ♡!//」
- 600 :1 [saga]:2024/09/08(日) 14:02:39.49 ID:oYAfRAEk0
- カロマ「っ...!ふぅうう!」ドチュンッ!ビュブルルルルッ!ドクンドクン!ビュプウウウッ!ビュグッ!ビュグッ!
ノイト「おほぅ゙♡!//ん゙ぐおぉおおお゙...♡!//」
ここに座ったまま自慰行為をしている私の耳にまで音が聞こえそうなほどの射精を始めました♡
旦那様は自身の体と背後の壁でノイトさんを押し潰すようにして挟み込んでいます♡
それによって孕み腹が圧迫され、陣痛を促されているようですね♡
カロマ「ふっ!ふっ!ふっ!」ドチュンッドチュンッドチュンッ
ノイト「あっぉ♡//んおっ♡//ほっぉ♡!//」ビクンッビクビクッ
カロマ「...っふぅーー...」ヌヌヌッ...ヌポンッ
ノイト「んっくぅう...♡!//おほぉ...♡//」ブポッ、ドポォォ...
数回腰をドチュンッと押し付けてから旦那様は魔羅をノイトさんのおめこから引き抜き、掴んでいた足を離して数歩下がりました♡
対するノイトさんは足を下ろし、壁に凭れながらヘタリと座り込みます♡おめこからはブポッと下品な音を鳴らして逆流する白濁の子種汁が地面に小さな水溜りをつくっていました♡
ノイト「はっぉぉお...♡!//産まれ、りゅう♡//あかひゃん出ひゃうぅ♡!//」ズキズキッ
ノイト「ん゙ぅうゔ♡!//はっぐうぅ♡!//」グググッ...ミチミチッ
何人出産?(5人孕み中)
1.五つ子
2.三つ子
>>603
- 601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 14:05:46.00 ID:ZJohoySGO
- 1
- 602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 14:13:19.77 ID:OpS10feCO
- 1
- 603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 14:15:11.62 ID:I4M8n0l/O
- 2
- 604 :1 [saga]:2024/09/08(日) 17:30:45.34 ID:oYAfRAEk0
- カロマ「ほら、かなみ。よく見てるんだよ?どうやって出産するか」
かなみ「は、はい...//」
ノイト「ん゙ゔぅ゙♡!//お゙ひぃいい゙い゙♡//ムリムリィ...ミチミチッ
ノイト「く、クるぅゔ♡//赤ちゃん゙産んでイ゙っぐぅうゔ♡!//」
ノイト「ひぐぅゔ♡!//ふぅーっ♡!//ふぅーっ♡!//」ムリュリュリュリュ...
出産が始まってすぐにノイトさんは足を上げていき斜めに傾ける事で重心を変えていき、思いのほか手際よく四つん這いから孕み腹で腰が浮いた地面に伏せる姿勢となりました。
両脚を開いてポッカリと開いた少量の子種汁がこびりつく膣口を見えるようにしつつ寝転びながら脱いだ服を赤ちゃんが汚れないために地面に敷いています♡
そして、出産の瞬間を見逃さないように旦那様が私の肩を抱き寄せてくれました...♡
ノイトさんが息を荒げ始めておへその下あたりがボコッと僅かに盛り上がり、やがて膣口も同様な事になると...
ノイト「ん゙ふぎぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙い゙っ♡!//」ジュバババァ!ズルルゥ...
かなみ「う、産まれた...//」
ノイト「んおっ♡//ぉっぉ...♡//ふ、おぉ...♡//」ビクンッビクビクッ
ノイト「おっふぉぉ...♡!//まら、産まれるっぅう...♡!//」
かなみ「ま、また新たなややこを出産するのですか...//」
ノイト「あ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙♡!//」ブシャァアッ!ズロロォ...
ノイト「ん゙ほぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙♡!//」ビシャァアッ!ヌルルン...
子種汁で滑りの良くなった産道を通って1人目が産まれ、更に息をつく暇もなくノイトさんは続けて2人目、3人目と赤ちゃんを産み落としました♡
地面を這って移動しながら敷いている服に赤ちゃん達が並ぶようにして産むとは...何とも熟練度が高い出産方法ですね♡
赤ちゃん達は産みの母であるノイトさんの母乳を欲して産声を上げ始めました♡
それにノイトさんは産道を通っていった快感による絶頂の余韻でガクガクと震わせる体に鞭を打ちながら体を起こし、3人の赤ちゃん達を抱き締め上げます♡
「「「ほぎゃあ!ほぎゃあ!」」」
ノイト「はふ...♡//はぁ...♡//お゙♡おっぱひ、れしゅよぉ...♡//」ピュピューッピュルーッ
「「」」チュウチュウッ
ノイト「んふぅう...♡//んあぁ♡//授乳、きもひいい...♡//」
「ほぎゃあ!ほぎゃあ!」
ノイト「んぅ...♡//らいじょうぶよぉ♡//あなたにも...♡//あはぁん♡//」ピュプーップピューッ
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 22:12:31.69 ID:H9oyoYoIO
- そういえばアチロからもらったプレゼントどうなるんだろう?
出産の時に飲むように言われてたけど
- 606 :1 [saga]:2024/09/08(日) 23:29:16.48 ID:oYAfRAEk0
- カロマ「ノイトは自分でああできるけど、かなみにはまだ難しいだろうから」
カロマ「僕が赤ちゃんを受け止めてあげるよ。さぁ、仰向けに寝転びなよ」
かなみ「は、はい...♡//わかり、ました...//」トサッ
ノイトさんの出産を見てある程度の要領は覚えましたが...何とかしてみるしかありませんね♡
私は恐る恐る仰向けに寝転び、胸の奥の心臓の鼓動を早鳴らせながら我が子との対面を心待ちします♡
旦那様は開脚してる私の目の前に膝立ちとなって佇んで赤ちゃんを受け止めてくださるようですね♡先程までの所業とは裏腹に思えます...♡
んんっ♡段々と陣痛の間隔が短くなってきて子宮口が大きく開かれていくのがわかります♡
...あ、そういえば...
かなみ「旦那様♡//着物の裾の入れてある木の実を取っていただけますか...♡//」
カロマ「木の実...あぁ、アチロから貰ったあれだね。...これか」
かなみ「そ、そうです♡//それを飲むと胸が今よりも大きくなり、気持ちよくなるとか...♡//」
カロマ「それなら飲まないなんてもったいないね。ほら、口を開けて」
かなみ「んあー...♡//...あむっ♡//んごくっ♡//」ゴックン
アチロさんから貰った木の実はとても小さく、咀嚼しなくても唾液と一緒に飲み込めました♡
少し異物が喉を通る感覚もしますが、やがて胃の中へと落ちていき...♡
かなみ「...ん゙ひゅぅうううう♡!//」ビクンッ!ビクッ!ブシャァアッ!プシィィイッ!
かなみ「お゙っひぃい゙♡!//ひっぃい゙♡//」グルン、ムクムクムク...
一瞬で全身から子宮内までに痺れる快感が走り、母乳と潮を大量に乳首とおめこから吹き上げて仰反り絶頂を迎えました♡
数秒ではなくずっと続く絶頂の波に全身が震えて白目を剥いてしまっているのが自分でもわかります♡
何とか呼吸を整えようとしますが...アチロさんの言っていた通り、内側からじんわりと熱くなって胸が膨らんできました♡
何カップまで膨れたか(現在Kカップロケットおっぱい)
>>609
>>605 危ない危ないうっかり忘れていました
- 607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 23:39:01.75 ID:Wgs5DsDXO
- U
- 608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 23:46:12.01 ID:StH6ipakO
- V
- 609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 23:47:16.09 ID:tI9DT8duO
- Z
- 610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 23:47:25.63 ID:ZSQJLR35O
- Uカップ
- 611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/09(月) 09:07:12.39 ID:p2HMJBEpO
- でけぇ(でけぇ)
- 612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/09(月) 18:58:26.62 ID:vDfd1h+O0
- 今までのおっぱいで最大級のバスト
超楽しみ
- 613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/09(月) 19:06:42.09 ID:p2HMJBEpO
- ちなみにKカップはトップ−アンダーバストが35cm差なのに対してZカップは72.5cm差らしい
かなみが今107でKカップだから単純計算でも+37.5で144.5でなんと身長(140cm)以上の超乳和装ドスケベ経産婦に……
- 614 :1 [saga]:2024/09/10(火) 00:31:13.67 ID:DUDO+fmm0
- かなみ「ひぅうう♡!//あっぁっぁ...♡//ふうぅ♡//」ムクムク...
かなみ「あ、あの小さな木の実で♡//こんな...♡//こんなにもぉ♡//」ムクムク...
かなみ「お、大きくなってしまっていますぅ♡//」ムクムク...
かなみ「んあぁぁああ...♡!//おほぅう...♡!//」バルンバルン
な、なんという大きさなのでしょうか...♡一回りどころか二回りも三回りも胸が大きくなってしまいました♡
今は身長が伸びているのですけれど、元の身長に戻った際には違和感があるほどで...足元どころか手元さえ見えません♡
自分で持ち上げてみると、お餅のようなもっちりと柔らかさとずっしりした重みにゴクリと生唾を飲み込んでしまいました♡
この中で乳牛のようにたっぷりと母乳が溜まっているのでしょう...♡それをノイトさんがしているように我が子へ飲ませてあげる...♡
そう考えると、乳頭の奥がムズムズして...もしやと思い軽く乳首を摘まんだ途端に濃い母乳が四方へ飛び散りながら溢れ出してしまいました♡
かなみ「ん゙あぁああ゙♡!//ん゙お゙ほぉおお゙♡!//」ピュピューッピュプーッピュルーッ
かなみ「母乳っ♡//止まらな、ひぃい♡!//んぐぅう♡!//」プピューッピューッ
んほぉ♡母乳が噴き出る度に軽い絶頂が続いてしまっていますぅ♡
甘く痺れる快感に陣痛の痛みはとうに消えてしまっていて、出産の用意も一時的に忘れてしまっていました♡
四方へ飛び散る母乳は顔面に降りかかると額や頬、蟀谷を伝って顎先に溜まり、白濁の雫となって滴り落ちていく...♡
少しして噴き出るのが収まり始めると、絶頂もジワジワとですが落ち着いてきました♡
カロマ「メネス様よりも大きくなるなんて、かなみも性欲に随分素直になったね」
かなみ「ん゙おおぉ♡!//こ、これは、私の意思ではない、はずで...♡//」
1.カロマ「言い訳するのかい?」→おっぱいビンタ
2.カロマ「自分の意思だよね?」→乳首抓る
3.カロマ「自由安価」→自由安価
>>617
>>612 実はミイナとメネスも抑えてるだけでそれくらいは大きくなでます。
紹介文のB77(D)〜112(P)とはそういう意味
>>613 今までトップやアンダーの意味がわからなかったのですが、ようやく理解する事ができました。
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 00:58:30.09 ID:Qn6dS1xQO
- 3
「牝牛が言い訳するのかい?」とかなみのおっぱいを揉み潰して母乳を大量噴乳させ、ミレトのように無様な牝牛の鳴き声を上げさせる
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 07:31:51.99 ID:Z08JlTBPO
- 2
- 617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/10(火) 07:37:38.40 ID:a+oeHAqtO
- >>615
- 618 :1 [saga]:2024/09/11(水) 11:28:20.45 ID:/BtBLuxQ0
- 言葉を途切れさせつつそう答えると、徐にカロマさんは立ち上がって私を見下ろすと...♡
体勢を保ちながら片足立ちになって持ち上げた足の底を見せました♡靴を脱いでいますし、一体何を...
カロマ「牝牛が良い訳するのかい?」グニュウッ
かなみ「ふぎぃいいいい♡!?//」ブッピュロロロォー!
カロマ「こんなに大きくなったのはメネス様やミレトに対抗意識があったからだろ?」グルグリ
かなみ「あひぃ♡!//ほひぃ♡//ひぐぅううう♡!//」ピュププーップピューッピュルーッ
ま、まさか胸を踏み潰してくるなんて...♡!乳房に足がぶにゅりと沈んで、もう片方は私の体が震えるのに合わせて波打ってますぅ♡
んひぃい♡!そんなにっ♡グリグリと芯から解すように踏み躙るのはダメですぅ♡!
乳腺が緩まって母乳噴出するの止まらなくなってますからぁ♡!んほぉ♡!//
で、ですが...♡このじわじわと乳腺に染み込んでいく快感に私の体が喜んでしまっているようで...♡
カロマ「初出産だから加減してあげようと思ったけど...気が変わったよ」
カロマ「今から君には牝牛として産んでもらおうかな」
かなみ「め、牝牛...♡//」ヒクヒクッ
カロマ「うん。ほら、フリーシアさんの牧場で見た景色を思い出してごらん」
そう促され、私は当時の様子を思い浮かべます♡乳牛の牡と牝が一心不乱に種付けをし終えると...♡
牝牛が体を横たえさせてモォ〜!という耳鳴りがしそうなほどの鳴き声を上げながら、仔牛を産み落としていました♡
母牛は膜に包まれた我が子を愛おしそうに舐めてあげ♡仔牛は母牛の乳房にしゃぶりついて母乳を吸っていたのですよね♡ 私も...あのように我が子を産むと仰るのでしたら...♡
かなみ「んんっ...♡//ふっおおぉ...♡//」ゴロン
かなみ「うっんぅ...♡//んもぉっ♡...んもぉお〜〜〜♡!//」
かなみ「もぉお〜〜〜♡!//も゙っぉお〜♡//」
私が真似る牛の鳴き声は空地に響き渡ります♡建物の壁に囲まれているため、それはもうより一層に...♡
窓はないとはいえ、こんなところで鳴き声など発していては周囲の人に気付かれそうです...♡
はしたなく母乳を大量に撒き散らしているのを見られては、いやらしいなどと思われる訳以前に痴女だと思われてしまうでしょうね♡
ふと、授乳しているノイトさんの視線に気付いて...なんとも妖艶な微笑みを向けられていました♡
- 619 :1 [saga]:2024/09/11(水) 15:44:34.56 ID:/BtBLuxQ0
- かなみ「ん゙も゙ぉぉ〜♡//も゙ぉぉ〜〜♡//ん゙も゙ぉ〜♡//」プピューッピュルルーッピューッ
かなみ「も゙ぉ゙ぅ゙ぅ゙〜〜〜♡!//ん゙っも゙ぉぉお゙お゙〜〜♡!//」ズキンズキンッ
かなみ「ん゙も゙ゔゔぅ〜〜〜♡!//」メリメリッ...
絶え間なく母乳を噴き出し続けている乳房の快感が高まって身震いがおさまりません♡
更には再び陣痛が再開し、子宮口が開いて重たい何かが回転しながら出ようとしている感覚が伝わってきます...♡
ビシャァっと羊水が溢れ出しておめこの割れ目がクパクパと開閉します...♡これは...ややこの頭なのでしょう♡
私は今...牝牛として出産をしようとしているのです♡それならば、もっとらしくしなければ♡
かなみ「ん゙も゙ぉぉぉお〜〜♡!//ん゙も゙ぉぉっ♡!//も゙ぉ゙ぉ゙〜♡!//」ミチミチッ
かなみ「ん゙も゙ぉ゙ぉ゙〜♡!//ん゙ぶもぉぉお〜♡!//」ムリムリムリッ
かなみ「ん゙もほぉ〜♡//んぶぉ〜♡//ん゙も♡//」モゴモゴ、ダラー
何も口にはありませんが咀嚼して唾液を溢れさせると、白く泡立たせてみます♡
牝牛らしさといえば...こうではないかと思うのですが♡
んぐぅ♡!こ、これで後は我が子を産むのみ...♡!息を整えて...参りますっ♡
ふっんぐぅう♡!っあぁあ〜♡!ズキズキと痛いけど気持ちいい♡!赤ちゃんおめこから出ようとしてます...♡!
まだ産道の途中ぐらいで止まってしまってますね♡早く♡早く出してあげないと...♡
- 620 :1 [saga]:2024/09/11(水) 15:45:08.27 ID:/BtBLuxQ0
- かなみ「ん゙む゙ぉおお♡!//も゙っぉおお〜♡!//」ミチミチッムリムリッ
かなみ「んもっ...♡!//ん゙む゙ぅううううぉ゙♡!//」ズリュッ
カロマ「頭が全部出てたね。もう1回だけ息んで?」
かなみ「ふもーっ♡//ふむぉーっ♡//もぅぅーーーっ♡!//」プルプルッ、ムリュムリュッ
かなみ「ん゙っも゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡!//」ビクンッ!ドゥルン...
頭が膣口から出たのをカロマさんが確認してくださり、私は胸を掴んで両脚をピーンっと伸ばした姿勢で息みました♡
産道の膣壁がややこをゆっくりと押し出していき、そして...♡
背中から頭を仰け反らせ、ややこが膣内を擦れる感覚で絶頂した瞬間に1人目が生まれました♡
かなみ「はっ♡//はっ♡//はっ♡//」ヒューッヒューッ
「おぎゃー!おぎゃー!」
カロマ「おめでとう、かなみ。最初の赤ちゃんだよ」
かなみ「あ...♡//あぁ...♡//あか、ひゃん...♡//」ポロポロ
カロマさんが抱き上げている我が子を見て、自然と涙が溢れてきました♡
あの痛みと快楽をこの身で実感すれば泣いてしまうのでしょう♡あぁ...とても愛おしく感じます♡
早く抱き締めてあげたいのは山々ですが...まだ2人の弟か妹を産んであげませんと♡
そう思いつつ、私は体勢を変えてノイトさんが生んでいた時と同じ四つん這いになりながら、また息み始めるのでした♡
- 621 :1 [saga]:2024/09/11(水) 18:03:25.98 ID:/BtBLuxQ0
- かなみ「ん゙む゙ぅうぅ♡!//んもぉぉおっ...♡!//」ミチミチミチィ...
カロマ「最後の1人が生まれたら母乳をあげるんだよ」
かなみ「ん゙も゙ぉぉ♡//んんっ♡//も゙っぉぉぉお゙〜♡!//」ムリュリュリュリュ...
かなみ「ん゙ぐも゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙〜〜〜っ♡!//」ニュルッ...ニュポッ
「おぎゃー!おぎゃー!」
んほぉっぉ...♡さ、3人目となると生みやすく感じますね...♡おめこが開いたままになってしまいそうですが..♡
漸く...カロマさんとの愛し子を3人、無事に産み落とす事ができました♡
私は腕の力が抜けて地面に伏せてしまいそうになりますが、胸を汚しては我が子にお乳を飲ませられないと正座の姿勢になります♡
...お腹がこんなにも軽く感じるのは何週間ぶりでしょうか...
少し寂しく感じますけれど、またすぐに卵巣の受精卵が転がってきてやや子となり宿る事でしょう♡
「「「おぎゃー!おぎゃー!」」」
カロマ「ほら、かなみ。君と僕の赤ちゃん達だよ」
かなみ「あ...はい♡//...はぁ...♡」ギュッ
ノイト「とても可愛いですね♡私と同じように三つ子ちゃんですか♡」
こんなにも小さな命を生むためには、あれだけの力を使わなければいけないのですね...
体力には自信があったのですが、数十回にも及ぶ絶頂もしてしまっていたので体は動かせど、その場から動けなくなってしまいました。
これはもっと鍛錬をしなければなりません。そうと決まれば...♡
- 622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/11(水) 18:29:27.06 ID:GD2qK7Yl0
- Zカップ女牛侍出産エロ…
- 623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/11(水) 20:43:00.85 ID:42iqxspyO
- 何がやべぇかって、今は身長伸びてるけどここから元の身長に戻ったらZカップロリ超乳和装牝牛経産婦が誕生するんだよな……
- 624 :1 [saga]:2024/09/11(水) 23:29:30.60 ID:/BtBLuxQ0
- 私は一度、カロマさんに我が子達を預けると地面に落ちている着物...ドスケベ衣装ではない方の物から帯を取り、背中に回してから我が子を受け取りました♡
2人の我が子を落とさないよう帯で胸の前に位置するよう括り付け、末っ子は私自身が抱き締めています♡
これでよろしいですね♡では...んひぃい♡!
「「」」チュウチュウッ
かなみ「んふぅう♡!//にゅ、乳頭をそんなに強く吸ってはぁ...♡!//」ムズムズ
かなみ「んほぉ♡!//おっほぉ...♡!//」ピュプルーッピュピューップピューッ
ノイト「ふふふ♡//授乳の気持ちよさをかなみさんも遂に知ってしまいましたね♡//あん♡//」
かなみ「ふおぉぉ...♡//んっふぅう...♡//」ピュルーッピューッピュプーッ
こ、こんなにも授乳とは快感の凄まじい行いだったのですか...♡
なるほど♡妊娠を経験している皆さんが我が子にお乳を与える際に、この強烈な快楽が齎されるのですね♡
ましてや初出産を迎えた私にとっては普段、カロマさんに吸われるよりも刺激が強いのでしょう...♡
この快感に浸っていたいですが、やらなければならない事があります♡あなた達はそのまま吸っていてください♡
かなみ「ふひゅっ♡//おふ...♡//んっくぅ♡//」ヘコヘコッフリフリッ
かなみ「ほっ♡//ほひゅっ♡//んほぉ...♡//」クネクネッ
カロマ「...何してるんだい?かなみ...」
かなみ「さ、先に受精している五つ子の成長を願って僭越ながらドスケベ腰振りダンスをと...♡//」
1.かなみ「この子達と同じように安産祈願も踏まえて踊っています♡//」
2.かなみ「カロマさん♡//即尺をして差し上げましょうか♡//」
3.かなみ「よろしければノイトさんもご一緒に...♡//」
4.かなみ「自由安価」
>>626
>>623 17歳(140cm)がロリに分類...
- 625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/11(水) 23:47:44.42 ID:+1zVsURpO
- 3
- 626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/11(水) 23:49:47.19 ID:ay1APbiXO
- 3+4
「ボテ腹と背中にいくつ桜の枝と鯉が増えたか教えてください!」
- 627 :1 [saga]:2024/09/12(木) 00:14:30.20 ID:m1yWDSZP0
- かなみ「よろしければノイトさんもご一緒に...♡//」
ノイト「...わかりました♡//残っている2人の赤ちゃんの生まれる無事を祈って踊りましょう♡//
ノイト「カロマさん♡//この子を抱っこしていてください♡//3人以上の抱っこでは難しいので♡//」
カロマ「うん。しっかりドスケベに踊りなよ?」ベチンッ
ノイト「あふぅん♡//」
お尻を叩かれて嬉しそうな喘ぎ声を上げるノイトさんは私の隣に立つと、三つ子の内2人の子を器用に抱き締めたままドスケベ腰振りダンスを始めます♡
その動きはおめこを惜しみなく露出させ、我が子が揺れないように上半身をピタリと動かさないように腰を振る...正しく極めた者の動きです♡
私も負けじとガニ股となって、おめこから溢れる愛液を地面に垂らしながら腰をヘコつかせていきます♡
やはりノイトさん程の腕前...いえ、腰つきには到底及びませんが、我が子の成長と安産祈願のため懸命にやりましょう♡
かなみ「ぉほっ♡//んうぅ...♡//ほふぅ♡//」ヘコヘコックネクネッ
ノイト「わうぅん♡//へっへっへっへっ♡//」クルンクルンヘコヘコッ
カロマ「2人共、ドスケベに踊れてるね。すごくいいよ」
かなみ「カロマさん♡//腹の桜吹雪がどれだけ散っているか...♡//」フリフリッ
かなみ「背中の滝を登る鯉が何匹増えたか♡//教えてください♡!//」ヘコヘコッ
五つ子確定なので受精卵の数
桜吹雪→(安価)枚ずつ 鯉→(安価)匹
>>629
- 628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/12(木) 00:19:56.15 ID:+Zz7UqTsO
- 桜 3
鯉 2
- 629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/12(木) 00:24:42.69 ID:u7payubMO
- 桜吹雪 2
鯉 3匹
- 630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/12(木) 00:59:04.17 ID:wfjBwNa3O
- >>624
見た目的にはロリだからセーフ(現代の日本人女子だと10歳で平均140cm前後)
- 631 :1 [saga]:2024/09/12(木) 16:59:34.26 ID:FDm59jMg0
- カロマ「桜の花弁は2枚ずつ散って、鯉は3匹が登ってるよ」
かなみ「んふぅ♡//ではっ♡//次に生まれてくる子達の次も...五つ子なのですね♡//」クインクイン
かなみ「ほひぃい♡!//我が子にお乳吸われてイっくぅう...♡!//」ピュプーッピュルーッ
ノイト「わふぅん♡//羨ましいです♡//私も...赤ちゃんをもっと授かりたい♡//」クネクネ
ノイト「あぁあん♡!//ほ、欲しがりさんでしゅねぇ♡//そんなに強く吸ってんあん♡!//」プピューッ
我が子に乳頭を吸われて私の膨れた胸は母乳がトロトロと溢れ出してしまいます♡
授乳をするだけでもこんなに出してしまうのですね...♡んひぃい♡!またイってしまいましゅぅ...♡!
ほへぇ♡ノイトさんも我が子に授乳しながら、その快楽に酔いしれて雌犬の鳴き声を真似ながらドスケベ腰振りダンスを続けていました♡
私もガニ股になっておめこから愛液を撒き散らしつつ、腰を振り続けて受精卵の成長を祈願します♡
かなみ「ほっふ♡//んほ...♡//おっぉ...んぐぉおおお♡!//」ポワワーン、ドクンッ
ノイト「きゃひぃいいん♡!//」ポワワーン、ドクンッ
かなみ「こ、これは...♡//受精卵が大きくなってきてぇ...♡//」トクントクン
ノイト「わうぅうん♡!//わ、私のも...♡//大きくなってきてますぅ♡//」トクントクン
- 632 :1 [saga]:2024/09/12(木) 17:05:38.31 ID:FDm59jMg0
- かなみ「おふぅ♡//んおぉ...♡!//んほぉおお♡!//」ブクーッボコボコッ
ノイト「はふっ♡//おっほぉ♡!//んきゃううぅぅん♡!//」ムクムクッモコォ...
我が子を生み落として少し萎んだように見える孕み腹の奥から熱い鼓動を感じ、受精卵が胎児にまで急成長していると察しました♡
ドスケベ腰振りダンスのおかげか定かではありませんが...見る見る内にまた膨れていきます♡
それも三つ子とは比較にならないほどの膨れっぷり♡五つ子というだけあって重さもすごい...♡!
ノイトさんのお腹も紙風船のように膨れていき...やがて、私達の子宮に新たなややこが宿りました♡
かなみ「んおほぉぉ...♡//ふおほぉ...♡//」ボテェ
ノイト「わおぅぅ...♡//んわうぅぅ...♡//」ボテン
カロマ「...?...あ、あれ?」キョトン
ミイナ「んはぁ...♡//はぁ...♡//」プチャァァアッ...
ミイナ「つい夢中になってオナニーしちゃってたよ...♡//」グチョ...
ミイナ「んふぅ...♡//さてと、2人の胎児成長祈願腰振りダンスも見て」
ミイナ「カロマもチャームの効果が切れたみたいだし...」
1.このまま放って帰る
2.出て行ってネタバレ
3.出て行って偶然を装う
4.自由安価
>>635
- 633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/12(木) 17:24:32.18 ID:5xITv49P0
- 4.2+でかくなったかなみのおっぱいが気になるためふたなり状態になりパイズリをしてもらう
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/12(木) 17:31:35.74 ID:nRNKSQ1vO
- 3
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/12(木) 17:36:01.05 ID:ld18lxo/O
- >>633
- 636 :1 [saga]:2024/09/14(土) 00:54:18.93 ID:80ksbCea0
- ミイナ「2人ともお疲れ様〜♪元気な赤ちゃんが生まれたね♡」
カロマ「?!。ミ、ミイナ...!?//」
ノイト「ミイナさん...どうしてここに...?//んあ♡//」ピュピューッピュプーッ
かなみ「んふぅ♡//...まさか、ずっと見ていたんですか?//」プピューッピュルーッ
カロマはビックリしてあたふたしてるけど、ノイトさんとかなみちゃんはそこまでビックリしていないね。
かなみちゃんに至っては授乳で感じてるけど冷静にボクが何をしてたか言い当てたよ。
ミイナ「正解♪カロマの特訓に付き合ってるところを見つけてね」
ミイナ「カロマがギブアップしないようにちょっとしたイタズラを仕掛けたんだ♪」
カロマ「イタズラって...」
ボクはカロマに性欲暴走のチャーム、ノイトさんとかなみちゃんに胎児急成長のチャームをかけたことを話した。
あんなにドSになってるカロマは初めて見たけど、男らしくもあってカッコよかったとボクは思うけど...
当の本人はその場で土下座をして2人に謝ってる。やっぱり優しいから、ハードなSM孕まセックスは苦手なんだね。
でも、ノイトさんとかなみちゃんは全然怒ってないみたい。寧ろ、またドSになってほしいって言ってるよ♡
ノイト「きっとミレトさんや皆さんもオラついてるカロマさんをご希望されるはずですよ♡//」
かなみ「私は旦那様専用絶対服従被虐性愛孕ませ妻とここに刻んでいただきましたもの♡//」
1.ミイナ「あ、消えないようにしてあげるね」
2.ミイナ「ノイトさんにも書いてあげたら?」
3.ミイナ「上記2つ」
4.ミイナ「自由安価」
>>638
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/14(土) 08:18:29.18 ID:JcNCL70BO
- 2
- 638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/14(土) 08:20:18.74 ID:EDoQH2elO
- 3
- 639 :1 [saga]:2024/09/14(土) 13:15:05.78 ID:80ksbCea0
- ミイナ「あ、消えないようにしてあげるね」ポワワーン
かなみ「んあ...♡//ありがとうございます♡//」
ミイナ「ノイトさんにも書いてあげたら?」
カロマ「えぇっ...?」
傷痕のチャームをかなみちゃんに施してあげながら、ボクはカロマに提案してみる。
カロマは困惑してるけど...ノイトさんは期待の眼差しを向けてる。ノイトさんもかなみちゃんのようになりたいんだね♡
そうして傷痕のチャームを施されたかなみちゃんのお腹には刺青みたいにお腹に刻まれた文字が光ってるね♪
これで誰かに見られたらカロマのモノだって証明できるよ♪かなみちゃんも満足してるみたいだし、ノイトさんにもやってあげないと。
カロマ「...ほ、本当にいいんですか?」
ノイト「はい♡//こちら側に繁殖性奴隷妻と書いていただいて...♡//」
ノイト「反対側には別のものを書いてください♡//」
カロマ「...わ、わかりました//」
そう言ってカロマはノイトさんの妊婦ボテ腹の前で屈むと指先を舐めて爪を立てる。
少し考えてからガリガリと文字を書き始めた。
書いた言葉
>>642
- 640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/14(土) 13:32:02.75 ID:kuD9uXTFO
- 卵子予約済みなのに他人を勃起させる雌犬妻
- 641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/14(土) 14:05:58.04 ID:bfhdbuVcO
- 常時発情ボテ腹受付嬢(雌人間)
- 642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/14(土) 14:10:33.18 ID:U1Zpz1SQO
- >>641
- 643 :1 [saga]:2024/09/14(土) 17:19:55.82 ID:80ksbCea0
- カロマ「...これでいいでしょうか?//」
『常時発情ボテ腹受付嬢(雌人間)』
ノイト「あぁ...♡//とても素敵な証を刻んでいただきましたね...♡//」
ミイナ「じゃあ、それもチャームで消えないようにしてあげるよ♪」
そういえばノイトさんの右耳には「カロマ専用繁殖用人間ノイト号」、左耳にはノイトさんのスリーサイズや種族(人間:純潔)、それと産んだ子供の数(現在8人)と表記された家畜の耳標型ピアスが付いてるから...
今回は体に直接的な証明を書いてもらったね♡
あ、今日で左耳の子供の人数は3人増えたから11人に書き換えておこっと。
...これでよしっと♪んふふー♡2人の刻まれた証はどっちもドスケベって他の人が見たら丸わかりだね。
かなみ「素のままでもカロマさんは嗜虐的な思想はあるのですね...♡//」ピュピューッ
カロマ「い、いや、違っ...!//」
ノイト「謙遜しなくてもいいですよ♡//私はとても素敵な証と思っていますから♡//」
ミイナ「うんうん。その証はカロマの性癖を表してるからね♪」
かなみちゃんの言う通り、素の状態でこれを書けるなんてセンスの塊だよね♪
いつかボクにもこんな感じの証を刻んでほしいなぁ〜♡
まぁ、それはそれとして...赤ちゃん達をお家に連れて帰ってあげないと。
ギルド本部に戻ったボクらはそれぞれノイトさんとかなみちゃんの自室に向かった。
初出産だから色々と教えてあげるためにボクはかなみちゃんの方について、ノイトさんはカロマに任せたよ。
魔力でベビーベッドを音を立てないよう組み立てて、フカフカのベッドに三つ子ちゃんを寝かせてあげた。
すやすやと眠ってる赤ちゃん達を愛おしそうに見てるかなみちゃんの横顔はすっかりお母さんだね♪
ミイナ「...それにしてもおっぱい大きくなったね。ついさっきまで長身だったけど」
ミイナ「元の身長に戻ってますますロリ巨乳...ううんロリ超乳っぷりが増したね♡」
かなみ「ろり、超乳...?」
ミイナ「ロリは幼女とか少女って意味で超乳は見た目通りの大きさの事だよ」
1.かなみ「なるほど...確かに17歳なのでまだ少女と言えますか...」
2.かなみ「なっ...!私を幼子扱いするなんて酷いですっ」ムスッ
3.かなみ「自由安価」
>>645
- 644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/14(土) 18:03:35.47 ID:giKURCLGO
- 1
- 645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/14(土) 18:06:08.14 ID:2NDXcFSCO
- 3「なるほど、少女なのに母親とは少々いんもらるな響きがありますね」
- 646 :1 [saga]:2024/09/15(日) 01:19:50.37 ID:niE5whx/0
- かなみ「なるほど、少女なのに母親とは少々いんもらるな響きがありますね」
かなみ「私の母や豊満なのを自慢していた友人よりも大きくなって...//」ムニュムニュ
かなみちゃんは自分の胸を揉みながら、お母さんと友達のおっぱいを思い浮かべて比べてるみたい。
140cmとボクより少し高いぐらいの小柄だから、妊婦ボテ腹も相まって余計におっぱいが目立ってるよね♡
歩くどころか腕とか首を動かすだけでも揺れてるもん♡
...あー、なんかボクの心の中の雄がムラムラしてきちゃった♡久しぶりに開放しちゃおっかな♡
ミイナ「かなみちゃん♡ちょっとだけ味見していい?」
かなみ「味見...?...あぁ、母乳をでしょうか?//」ジワァ、ポタタ...
ミイナ「んー。それも美味しそうなんだけど、ボクが味わいたいのは...」ピラッ、モゾモゾ
ミイナ「そのZカップおっぱいの乳圧だよ♡」ビキビキ
ボクはスカートをたくし上げながら、ズラした際どい黒のパンツから伸びるふたなりおチンポを見せつけた♡
クリトリスをただ大きく太くさせただけじゃなくて、ちゃんと亀頭と肉棒を包む皮で構成してあるんだよ♡
ちなみにボクは玉ありのふたなり♡あった方が玉舐めとか睾丸マッサージできるからね♡あ、おまんこは睾丸の裏にちゃんとあるよ♡
かなみちゃんは目を見開いて片方の手を口元に添えたまま凝視して驚いちゃってた♡
かなみ「ミ、ミイナさん//それは...//」
ミイナ「ボクはサキュバスだからね♪女の子の悦びも男の子の悦びも味わえるんだよ♡」
かなみ「そ、そうでしたか//で、では、そのぱいずり?というものを...して差しあげましょうか//」
ミイナ「んふふー♡察しが早くていいね♡それじゃあ...」
1.スタンダードパイズリ
2.馬乗りパイズリ
3.仁王立ちパイズリ
4.自由安価
>>649
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 08:14:22.32 ID:jG93yWU3O
- 2
さっきのおっぱい踏み潰しを思い出させるように手でおっぱいを強く揉み潰しながら
- 648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 09:17:12.55 ID:1GupwviMO
- 3
- 649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 09:43:06.99 ID:nO6jV/7nO
- 2+
おっぱいを交差させて片方の乳首をかなみ
もう片方をミイナが吸いながらパイズリ
デカいからイケる(確信)
- 650 :1 [saga]:2024/09/15(日) 12:25:17.59 ID:niE5whx/0
- かなみ「私が寝転べばいいのですね//...これでよろしいでしょうか?//」コロン、タプンタプン...
ミイナ「うん♡そうしたらふたなりおチンポを...んしょっ。こうしちゃうの♡」ムニュン
ベッドの上に寝転ぶかなみちゃんの上に膝立ちで跨ったボクは、Zカップおっぱいの谷間にふたなりおチンポを置くと横から掌で持ち上げて挟んだ♡
ボクのふたなりおチンポはかなりの大きさにしてるんだけど...それでも見えなくなるくらいすっぽり埋まっちゃうなんて流石は142cm♡
今は母乳の出も良くて必要以上に張ってないから弾力のある柔らかいおっぱいになったね♡
乳圧もすごくて、ムチィってふたなりおチンポを優しく包み込んでくれて膣内と同じぐらい気持ちいい♡
かなみ「こ、これが、ぱいずりですか...//初めて経験する性行為ですね♡//」ドキドキ
ミイナ「また今度カロマにしてあげてみなよ♡悦び過ぎてビュクビュク射精しちゃうかもね♡」
かなみ「わ、わかりました♡//」コクリ
ミイナ「ボクが動くから、かなみちゃんは見てるだけでいいよ♡」
ミイナ「最後はちょっと手伝ってもらうけど...♡んっ♡おっふぅ...♡」ニュップニュップ
かなみ「あん♡//はっぁ...♡//んあぁ♡//」バルンバルン
腰を前後させて、横からZカップおっぱいを押しながら挟んでるふたなりおチンポを擦り付け始めたよ♡
軽く押してるだけでも乳圧は十分にあるから、ボクのふたなりおチンポは人肌の温もりに包まれて肉棒を皮が刺激して亀頭もぷっくり赤く膨れ上がって先走りがトロトロと垂れてきてる♡
かなみちゃんも気持ちよくなってるみたいで快感に悶えながら目を細めて見つめてるね♡
1.ミイナ「あーんむっ♡//ちゅもっ♡//ぢゅるるっ♡//」
2.ミイナ「上記。はむ♡//かにゃひひゃんもひゅっへみへ♡//」
3.ミイナ「自由安価」
>>651
- 651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 12:37:39.86 ID:WCTU6TOZo
- 1
- 652 :1 [saga]:2024/09/15(日) 13:36:50.50 ID:niE5whx/0
- ミイナ「あーんむっ♡//ちゅもっ♡//ぢゅるるっ♡//」チィパッレロッチュプッ
かなみ「んひぃいい♡!//あぁ♡!//んあぁ♡!//」ピュルルーッピュピューップピューッ
ミイナ「んふー♡//んぢゅう♡//んも♡//」ヂュパッチュウッズヂュウッ、パチュッパチュッ
パイズリをしながら乳輪を寄せ合わせて優しく掴みながら持ち上げると、ボクは夢中になって両方の乳首にむしゃぶりついた♡
上に引っ張ってるから乳圧が強まってふたなりおチンポの締め付けも強くなってるよ♡
乳首を舌先で刺激するとビクンビクンとかなみちゃんが震えて感じてるのが伝わってくるよ♡乳腺からミルクがピューッと噴き出してボクの口内に入ってきてる♡
甘くて美味しいミルク♡赤ちゃんがいつでもどこでも欲しがっちゃう気持ちがわかるね♡
かなみ「あっぁん♡//んふぅ♡//ぉっひぁぁ♡!//」ピュルーップピュルーッピュピューッ
ミイナ「んも♡//んぢゅう♡//ほむぅ...♡//」ヂュルルッヂュウッレロレロ、ズリュッズリュッ
ミイナ「っぷあぁ♡//あぁー♡//ミルクも美味しくてふたなりおチンポも気持ちいいの最高♡//」
かなみ「はへ♡//んおぉ...♡//あぁぁ...♡//」タプンタプン、プピューッピュピューッピュルーッ
腰の前後を止めないでふたなりおチンポを気持ちよくしながら、かなみちゃんを見てみる♡
すっかり発情してアヘ顔のまま涎を垂らして、Zカップおっぱいの乳首はボクが吸ったせいなのかピンっと勃起させながら母乳をピュッピュッと噴き出してた♡
ミイナ「ほら♡//かなみちゃんも一緒に飲も♡//」グイッ
かなみ「んむ...♡//は、はひ♡//んあー...♡//んちゅう♡//」チュウッチュウッチュプッ
ミイナ「あむ♡//んほ♡//んぢゅっ♡//」ヂュルルッヂュパッチュウッレロッ、プニュップニュッ
かなみ「んうぅうう...♡!//んっひぅ♡//んほ♡//んぁ♡//」チュルッチュウッヂュルッ、ピュルーッピューッ
Zカップおっぱいを左右に交差させて片方をかなみちゃんに吸わせて、ボクも片方を吸ってみる♡
ボクが吸うとかなみちゃんの方の乳首からミルクが噴き出て、かなみちゃんが吸うとボクの吸ってる乳首からミルクが噴き出てくるみたい♡面白いよね♪
しかも、吸ったり舐めたり甘噛みしたりして刺激を与えていくにつれて味が濃くなってきてるかも♡
そうしてたっぷりとミルクを飲んだボクはふたなりおチンポの射精感も強くなってきちゃったな♡あは♡そろそろ限界かも♡
1.口内射精
2.顔射
3.乳内射精
4.自由安価
>>655
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 14:10:47.77 ID:jG93yWU3O
- Zカップおっぱいにニプルファックして乳内射精
無理ならパイズリ的な意味での3
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 14:41:43.50 ID:4rbwh7CbO
- 2
- 655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 14:44:24.75 ID:elrNkWuyO
- >>653
- 656 :1 [saga]:2024/09/15(日) 15:54:52.78 ID:niE5whx/0
- ミイナ「んぷは♡//かなみちゃんっ♡//そろそろイきそうだから先っぽ舐めて♡//」プニュンップニュンッ
かなみ「は、はひ♡//んれぇ...♡//んちゅ♡//」レロレロ、チロチロ
ミイナ「んはぁ♡//いいよいいよ♡//そのまま...っ♡//」ヌプンッヌプンッ
ミイナ「ふーっ♡//ふーっ♡//んんっ♡//タマタマから精液上がってきたぁ♡//」タパンッタパンッ
Zカップおっぱいを鷲掴みにしてふたなりおチンポを締め付けながら腰振りを速めた♡
ミルクが谷間を伝ってきて滑りがよくなってるよ♡甘い香りが鼻を擽って余計に興奮しちゃうね♡//
亀頭のカリがおっぱいの乳内に引っ掛かって♡肉棒も血管をいっぱい浮かばせてビクンビクンって痙攣してきてるよ♡
かなみちゃんは口を開けたまま舌を伸ばして、ボクのふたなりおチンポを頑張って舐めてくれるから気持ちいい♡
ボクは精巣から精液が込み上げてくる射精感に抗わず、腰を突き出して一気に奥まで押し込む♡そうしたら亀頭が乳内から抜け出てかなみちゃんの口の中に入っちゃった♡//
かなみ「んっ♡//んぶっ♡//んじゅる♡//」ヂュッヂュルルッレロレロッ
ミイナ「あっ♡//あっ♡//あっ♡//イク♡//イっくぅ...♡!//」ヌポッ!ギュウウゥッ
かなみ「んぷぇあ...♡//んふぅうう♡!//」レロレロ、タポタポッ
口の中に入った亀頭をかなみちゃんは躊躇せず舐めながら吸って、それが引き金になったボクは背中を仰け反らせて腰を引く♡
亀頭が抜けた口の中でかなみちゃんはベロベロと動かしてる舌を覗かせてた♡エッチだねぇ♡
それを見ながらボクはZカップおっぱいを押し込みながら上下に動かして亀頭を刺激すると、ふたなりおチンポが震えて尿道が膨らんだ途端におっぱいの中で乳内射精をしちゃった♡
ミイナ「ん゙あ゙あ゙♡!//射精る゙ぅううゔ♡!//」ブビュルルルルッ!ビュブルルルッ!ビュブッ!ビュルッ!
かなみ「んぶぅう♡!//んぼぉおお...♡!//」ビチャビチャッパタパタ...
久しぶりの射精感に目の裏がチカチカして、口も小さくOの字にしたまま褐色肌の全身が震えてる♡
Zカップおっぱいのパイズリすごい...♡しかも、その勢いはすごくて...♡
ぐにゅっと歪むくらい押し潰したおっぱいの乳内で射精してるのに隙間から濃厚な精液が溢れ出して、かなみちゃんの顔にまでかかっちゃった♡
- 657 :1 [saga]:2024/09/15(日) 16:48:52.67 ID:niE5whx/0
- かなみちゃんの栄養満点なミルクのおかげか、とっても長く射精し続けたよ♡多分5分くらい♡
当然、やっと射精が止まった頃にはZカップおっぱいの胸元の谷間以外からもピッタリ閉じてる縦筋に沿って精液が溢れ出ちゃってる♡
かなみちゃんの顔も黄ばんだ精液でドロドロ♡黒くて艶やかな髪の毛も背中に隠れてるところ以外が真っ白になっちゃってた♡
ミイナ「おほ♡//ほっぉぉ...♡//ふほぉ...♡//」ビュプ...
かなみ「はぁ...♡//んお...♡//へは...♡//」ドロォ...ゴプゴプ...
かなみ「んぶ♡//んむ...♡//ぐちゅ♡//んむぐ♡//」ペロペロ、モグモグ、グチュグチャ
ミイナ「あは...♡//...んっ♡//んっ♡//」グニュグニュッヌ゙ヂュッムヂュッグチュ...
お互いに放心状態だったけど、先にかなみちゃんが口の周りにこびり付いた精液を舐め取って啜って咀嚼し始めた♡
ぐちゃぐちゃって音をボクに聞かせるようにしてくるもんだから、ボクも冷め始めてた興奮が呼び戻されてZカップおっぱいを上下左右にパン生地みたくこねくり回した♡
そうすると隙間から空気が入り込んで乳内から精液が泡立つ音が聞こえてきたよ♡
かなみ「んごく...♡//ん...っぷはぁ...♡//んれぇー...♡//」チロチロ
ミイナ「んふふー♡//全部飲んじゃったんだ♡//...んっ、ふぅー...♡//」ヌロロロォ...ヌポォ
咀嚼した精液を飲み込んだのを見せてくれてボクは軽く優越感に浸った♡ボクが射精した精液を受け入れてくれたって興奮を覚えたからね♡
そして、ボクも乳輪を合わせるように掴んだままZカップおっぱいの乳内からふたなりおチンポを引き抜く♡
抜けるのと一緒に精液も零れちゃった♡かなみちゃんはおっぱいの表面でも感じちゃってるのか声が漏れてたね♡
かなみ「ふぁ...♡//はぁん...♡//」ピクッ
ミイナ「ご開帳〜♡//...うはぁ♡//エッロイ♡//」
かなみ「んやぁ...♡//お、お恥ずかしい...♡//」タプンプルン、ネ゙トォォ...ドロォ...
両方の乳首を摘まんで左右にゆっくりとZカップおっぱいの谷間を開くと...♡
数十本の糸を引いて精液が下へと垂れていって、おっぱいの根本に溜まっていく♡これがパイズリの醍醐味と言っても過言じゃないよね〜♡
ボクはその光景を見て思わず生唾を飲み込んだ♡だって、こんな綺麗な大きいおっぱいに乳内射精したんだよ?
それに恥ずかしがってるかなみちゃんを見たらどう思う?興奮するに決まってるよ♡
...あー♡また勃ってきちゃった♡これもう1回パイズリしたら、またいっぱい出るかも...♡
かなみちゃんの顔を見ながらそんな考えが頭を過った時、ボクのふたなりおチンポはムクムクッと大きくなってきた♡
ミイナ「かなみちゃん♡//もう1回パイズリしていい?♡//」ビキビキッ
かなみ「あ...♡//は、はい♡//もちろんです...♡//」
1.ミイナ「次はかなみちゃんがやってみて♡//」
2.ミイナ「ちょっと試してみたい事があるの♡//」
3.ミイナ「自由安価」
>>659
- 658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 16:57:21.35 ID:oRVOuWYRO
- 2
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 17:24:33.67 ID:lRpE18kgO
- ボテ腹とお乳でズリズリさせてよ
腹圧と乳圧で射精させて
- 660 :1 [saga]:2024/09/15(日) 17:36:51.57 ID:niE5whx/0
- 快諾してもらったボクは早速、ふたなりおチンポを谷間に置こうとしたんだけど...
ふとあるエッチな考えが浮かんできちゃった♡妊婦さんだからこそのズリをね♡
ミイナ「ちょっと試してみたい事があるんだけどいいかな♡//」
かなみ「何を、ですか...?//」
ミイナ「ボテ腹とお乳でズリズリさせてよ♡//腹圧と乳圧で射精させて♡//」
かなみ「は、はぁ...//構いませんが、どのようにすれば...?//」
んー...下乳とボテ腹の間に挟むんだけど、寝かせたまましておくか将又上半身を起こしてもらうかどっちにしよっか。
1.寝たまま
2.起きてもらう
3.自由安価
>>662
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 17:52:34.40 ID:WCTU6TOZo
- 1
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 19:19:18.63 ID:tcjD61nGO
- 2
- 663 :1 [saga]:2024/09/15(日) 21:55:42.82 ID:niE5whx/0
- ...そうだね、体を起こしてもらって挟んでみよう♡
ミイナ「じゃあ、ちょっと起き上がってもらえる?」
かなみ「はい//んっ...ふっんん//」ムクリ、ユッサユッサ
ミイナ「おっぱいを上から押さえてお腹にくっつけてみて♡」
かなみ「こ、こうですか...?//」ポフンッ、ムニュウ...
うんうん♡予想通りの形になってるね♡
五つ子ちゃんの宿ってる妊婦ボテ腹の上にZカップおっぱいを乗せたかなみちゃんの横にボクは立って、しれっとふたなりおチンポをズイッと顔に近付けてみた♡
それにかなみちゃんは気付いて、最初は見ているだけだったけど...私を一瞥してからふたなりおチンポの亀頭に舌を伸ばした♡
かなみ「んれ♡//んふ...♡//ふぇふ♡//」レローッピチャッチロチロ
ミイナ「んふふ...♡//ぬるぬるになるくらい滑りを良くしてほしいな♡//」ナデナデ
かなみ「んちゅむ♡//ふぁい♡//あー...んむ♡//」ヂュモモッ、チュルッチュウッ
かなみ「んもぉ♡//ん♡//んっん♡//」モゴモゴ、クリクリ、チュブッチュパッジュポッ
かなみちゃんってばフェラにもこなれた感じで上手になってるかも♡
最初は肉棒の裏筋に舌先を這わせたり鈴口をなぞったり的確に刺激してきてるし♡
ボクが要望した通り、ふたなりおチンポを頬張ると頬っぺた越しに頬裏で亀頭を撫でてるよ♡
その次に口を窄めて頭を前後に動かすと、舌と口の中全体で唾液を塗るようにして肉棒を擦り付けてくれるんだ♡
かなみちゃんの唾液とボクの先走りが混ざり合ってぐちゅぐちゅって音が部屋の中に響いてたよ♡
かなみ「んっ♡//んぶっ♡//ぉぼぅ...♡//」チュウゥッヂュルッジュプッ
ミイナ「んはぁ...♡//かなみちゃん♡//すごく気持ちいよぉ♡//」ビクビクッ
かなみ「んぷっ♡//んぉ...♡//んぐ♡//」ヂュブッヂュブッチュルッチュモッ
1.我慢できず口内射精
2.耐えて超乳ボテ腹ズリ
>>665
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:08:58.55 ID:O/WNt9QOO
- 2
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:10:37.42 ID:lrbqIb8BO
- 2
- 666 :1 [saga]:2024/09/15(日) 22:49:51.56 ID:niE5whx/0
- おっとっとまずいまずい♡グツグツと精巣でつくられた濃厚な精液をこのまま口の中に射精しちゃいそう♡
ここは我慢して本命の超乳ボテ腹ズリを堪能するべきだよね♡
ミイナ「もう、いいよかなみちゃん♡//そろそろ始めたいから♡//」ビクビクッ
かなみ「んも...♡//ぷは...♡//そうれふか♡//」タラー...
ミイナ「ん...♡//いくよー♡//そぉ〜れっ♡//」ヌプニュニュッ...
かなみ「んはぁぁ...♡//あっ、んん♡//」ヌチュッムニュッ
ミイナ「おっ♡//おっぉ♡//これ♡//しゅご...♡//」ゾクゾクッ
Zカップおっぱいの下乳と妊婦ボテ腹の隙間にふたなりおチンポを捻じ込んで、ボクは鳥肌が立つくらい快感が押し寄せてきた♡
上からの乳圧と下からの腹圧でボクのふたなりおチンポは軽くへの字みたいに挟まれちゃったんだもん♡
かなみちゃんが念入りに唾液を塗ってくれたおかげですんなりと隙間に入ったから、ボクはゆっくりと腰をさっきと同じように前後に動かしてみる♡
ミイナ「はっ♡//んはっ♡//ほっぉ♡//」ニュプッニュプッパチュッパチュッ
かなみ「ん♡//はっぁ♡//んぁ...♡//」タポンタポンッヌリュッヌリュッ
かなみちゃんの顔を見ながら腰を動かして妊婦ボテ腹の肉感とZカップおっぱいの柔らかい感触に思わず笑みが零れたよ♡
ボクが腰を動かす度にかなみちゃんのおっぱいもふたなりおチンポの形に合わせ上下に揺れてる♡
やばぁ♡かなみちゃんの超乳ボテ腹ズリ気持ちよすぎだよ♡これハマりそ...♡
1.ミイナ「タマタマを揉んでみて♡//」
2.ミイナ「ボクのおまんこ♡//タマタマの裏にあるから弄って♡//」
3.ミイナ「自由安価」
>>667
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 22:57:11.40 ID:UqVEhS/LO
- ドMのかなみちゃんのボテ腹に書かれた奴隷印、指でなぞってあげるね
めっちゃ気持ちいいだろうけど、お返しだよ
- 668 :1 [saga]:2024/09/15(日) 23:40:38.81 ID:niE5whx/0
- かなみ「んんっ♡//はぁん...♡//あぁ...♡//」タプンプルン、ピュルーッピュピューッ
かなみ「あっぁ...♡//んあぁ♡//」
下乳をふたなりおチンポが擦れる感覚に気持ちよくなってるみたいで、かなみちゃんは声を漏らしてた♡
でも、少し物足りなさそうだね...あ♡そうだ♡
ミイナ「ドMのかなみちゃんのボテ腹に書かれた奴隷証印をなぞってあげるね♡//」
かなみ「ふぇ...?//」
ミイナ「とっても気持ちいいだろうけど...それがお返しだよ♡//」ツツーッ
かなみ「んんっ...♡//...んひぐぅうう♡!?//」ピリピリッ
かなみ「ミ、ミィ、ナさっ...♡!//な、何をして...んひぃい゙っ♡!?//」プルンプルン、ピュプーッピュルルーッ
ただなぞってるだけでも刺激が足りなさそうだから、指先に放電のチャームを施してカロマが刻んだ奴隷証印をなぞってるよ♡
もちろんお腹の赤ちゃんがビックリしないくらい微弱だけど、ビリビリする感覚を初めて味わうかなみちゃんには新鮮で気持ちいいでしょ♡
全身を震わせてかなみちゃんはボクを潤んだ瞳で見てくる♡
何が起きてるのかわからないって少し怯えてる表情にボクはゾクゾクするくらい興奮してきちゃったよ♡
そうしてかなみちゃんのボテ腹の奴隷証印をなぞりながら、ボクは腰を前後に動かして超乳ボテ腹ズリをふたなりおチンポで味わってく♡
ミイナ「おっ♡//ぉお♡//おふっぅ...♡//」パコッパコッ、ツツーッパチパチッ
かなみ「んほぉぉお♡!//あひぃ♡!//んあぁ♡!//」ピリピリッ
ミイナ「おっぉ...♡//どう?//奴隷証印をビリビリしてなぞられるの♡//」
1.かなみ「き、きもひいいれしゅぅ...♡//」
2.かなみ「も、もぅ、やめへくりゃひゃいぃ...♡//」
3.かなみ「自由安価」
>>680
- 669 :1 [saga]:2024/09/15(日) 23:41:07.17 ID:niE5whx/0
- あ、間違えた。
>>671
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/15(日) 23:58:37.88 ID:uoWkPYPlO
- 1
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/16(月) 00:00:42.97 ID:RGxZlWZCO
- 1
- 672 :1 [saga]:2024/09/16(月) 23:36:40.01 ID:h4Kl7OSd0
- かなみ「き、きもひいいれしゅぅ...♡//」ピリピリッ
かなみ「んひぃ♡!//あひ...♡//は、初めて体感する快感で...♡//」ピュピューッピュプルーッ
ミイナ「んふふ♡//ボクもこの超乳ボテ腹ズリは初めてやってるけど...♡//」ズリュッズリュッ
ミイナ「もう虜になっちゃうくらい気持ちいいよ♡//」ヌリュヌリュッムニュンッムニュンッ
柔らかくて弾力のあるZカップおっぱいの乳圧と赤ちゃんの宿ってるボテ腹の腹圧でムニュッムニュッと圧迫しては解放するを繰り返してるから...またいっぱい射精したくなっちゃったよ♡
かなみちゃんも目が潤んでて電流の刺激で感度が高まってるみたいだし、このまま一緒に...♡
そうと決めてボクは掌に放電のチャームを蓄電させながら、ラストスパートに少し足の位置を変えて腰振りを激しくさせる♡
ミイナ「もうっ♡//イっちゃうからかなみちゃんも一緒にイこっ♡//」パヂュンッ!パヂュンッ!
ミイナ「思いっきり証印のところをビンタしてあげるからっ♡//」ギュプッギュプッグップグップ
かなみ「ぁっんあ♡//は、はひぃ♡//んはぁ♡//ぁっぁっ♡//」タパンッタパンッ、ピュピュルーッピュプーッ
かなみ「はっぁん♡//ミイナひゃんの子種汁、んっ♡//んっ♡//くらひゃい♡//」ムギュッ
あはぁ♡気を遣ってZカップおっぱいを上から押し込んでくれたから乳圧が強まってくぅ♡
んおっ♡すごっ♡我慢できないっ♡いっぱい精液ビュービューって射精しちゃうよっ♡
気持ちよくなるためだけに精巣でつくられた濃厚な精液っ♡かなみちゃんのおっぱいの下乳とボテ腹に挟まれてるふたなりおチンポからいっぱい射精しちゃうねっ♡
ミイナ「んほぉぉお♡!//イクイクイク♡!//ふっくうぅうっ♡!//」ベチィインッ!バチバチッ!
かなみ「んひぐぅうううう♡!//」ビリビリッ、ピュプウウゥウ!ピュロロロォ〜
ミイナ「ふおおぉおおっ♡!//」ドプププゥウッ!ビュブブブッ!
妊婦ボテ腹の証印に掌でビンタをして、当たった瞬間に掌の電流を一気に放電した♡
小さな稲妻が光って、かなみちゃんの全身に電流が流れてガクガクと全身が震えちゃってる♡
その電流はボクのふたなりおチンポにも流れてきて背筋を伸ばしながら硬直して乳内とボテ腹の間で射精したよ♡
すごい量みたいで隙間からあっという間に溢れて、妊婦ボテ腹に幾つもの雫が垂れてく...♡
また長い時間の射精をして、終わった後の余韻に浸りながらも息を整える♡本当に久しぶりの射精だったから...まだできそうだけど、流石にこれぐらいにしないと♡
- 673 :1 [saga]:2024/09/16(月) 23:43:59.16 ID:h4Kl7OSd0
- ミイナ「はぁー...♡//はぁー...♡//」
かなみ「ぉ♡//おほぉ...♡//ほへ...♡//」ピクッピクンッ、タプタプ...
ミイナ「んはぁ...♡//気持ちよかったよ♡//かなみちゃん♡//」
ミイナ「おチンポ、抜くから...ギュッて絞ってほしいな♡//」
かなみ「は、はふぅ...♡//んっふぅう...♡//」ギュムウッムチムチッ
かなみちゃんは言った通りZカップおっぱいを両手が沈むくらい押し込んで、ボクのふたなりおチンポを圧迫してくれた♡
ゆっくりと腰を引いてふたなりおチンポを下乳とボテ腹の間から抜いてく...♡
ミイナ「んしょっ...♡//...んあ♡//んおほぉ〜...♡//」ヌポポポッ...デロン...
かなみ「んふぅ...♡//たくひゃん...しゃせーしまひはへ♡//」ベトォ...ドポォ...
おっぱいを持ち上げて左右に広げると、濃厚な精液が白い糸を引いてボテ腹の上に垂れ落ちてく♡
かなみちゃんの顔まで精液が飛んだから顔射みたいになっててエッチだね♡
目に焼き付けておいて暇な時にオカズにしてオナニーしちゃお♡
それから体を洗おうと思ったんだけど、電流で体が麻痺しちゃったからその場でかなみちゃんを綺麗にしてあげたよ♡
- 674 :1 [saga]:2024/09/17(火) 00:03:36.45 ID:yfO1EylK0
- かなみ「んあ...♡//はぁん...♡//」ピュルーッピュプーッ
「「」」チュウチュウッ
ミイナ「んふふ〜♡授乳、気持ちよさそうだね♡」
かなみ「はい...♡//漸く私も母親となれて、皆さんのお気持ちがわかりました♡//」
かなみ「授乳とは...赤ちゃんが親孝行をしてくださっている行為なのですね♡//」
ミイナ「そうだよ♪こんなに小さいのにお母さんを気持ちよくしてあげて偉いよね〜♡」
両腕に赤ちゃん2人を抱えながらZカップおっぱいの乳首を咥えさせてあげての授乳♡ノイトさんを始めにミレトさんやメネもよくやってるんだよね♡
美味しそうに飲んでる赤ちゃんはいつ見ても可愛いよ♡
...さて、そろそろ夕食の時間になるしお暇しよっかな。
ミイナ「じゃあ、かなみちゃんはそのままミルクをあげてて?」
ミイナ「皆にはボクから伝えておくからさ」
かなみ「そうですか//お気遣いいただきありがとうございます//」ペコリ
ミイナ「いいよいいよ♪」ガチャッ
頭を下げるかなみちゃんにボクは片方の手を軽く振りながらドアを開けて部屋を出る。
食堂に着くと皆がもう集まってたから、かなみちゃんが初出産した事と今は授乳中なのを伝えた。
いつの間に生んだのってアティさん達は思ったみたいだけど、おめでたいですねとミレトさんが言ってメネと出産に立ち会ったノイトさんも頷いてたよ。
ちなみにだけど、現在の出産人数は...こんな感じ。()はお腹の中の赤ちゃんの人数、[]は受精卵の数だよ♡
ボク→0
ミレトさん→9(3)[3]
シャイア→0
メネス→2 (3)[5]
ノイト→11(5)[5]
アミルド→3(2)[2]
ペセル 犬人 6(6)[6]
リリズ 小人 1(3)[2]
レーゼ 狼人 6(6)[6]
かなみ→3(5)[5]
レナリー→0(0)
フリーシア→3(2)[3]
断トツでノイトさんが生んでるだよね♡意外に性欲の女神って言われてるメネがまだ2人。
シャイアはお仕事の関係で仕方ないけど、レナリーちゃんもまだボクと同じく出産処女はまだみたいだね。
これからどんどんカロマの血筋の繁栄が続くといいな〜♡
To Be ContlnueD
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 16:26:48.61 ID:pqscVdE00
- 乙です
かなみの出産激エロでした
- 676 :1 [saga]:2024/09/27(金) 01:06:59.91 ID:5CLpE3g40
- ドSなカロマの服従セックスでかなみちゃんが出産処女を迎えてから数日が過ぎた。
皆の赤ちゃんのお世話を手伝ってたおかげなのか、かなみちゃんはお仕事をこなしながらお母さんとして自分の赤ちゃんをしっかりと育ててあげてるよ。
それでもって、今日はカロマと一緒にギルドオーダーへ足を運んで掲示板を見てるところ。
お金には困ってないけど、やっぱり報酬の良いクエストは受けておきたいからね。
ミイナ「ん〜...おっ?これいいかも!カロマ、どうかな?」
カロマ「うん...そうだね。依頼内容も変ではないし報酬もそれなりだから」
ミイナ「じゃあ、ノイトさんに授乳...あ、受注してもらお」
カロマ「...ミイナ、それわざと言い間違えてないかい?」タラー
だって、普段から皆の授乳を見てるんだし似たような言葉だとつい言い間違えちゃうんだもん。
仕方ないと思いながら、ボクはノイトさんに依頼書を渡すとクエストを受注してもらった。
ギルドオーダー内にある待機所で依頼主が待ってるみたいだから、ボクとカロマはそこに向かう。
待機所に着くと、色んな種族や知性型魔物が屯していて自分が提出した依頼が受注してもらえるのを待っていた。
カロマ「こんなに集まってると誰が依頼主なのかわからないね...」
ミイナ「大丈夫だよ。ボクの鼻に任せなさい」フフーン
依頼書の残り香を嗅いでから、その匂いの色をイメージする。わかりやすく白にしたよ。
待機所の中央に移動して周囲を見渡すと...ほら、見つけた。あの人だね。
ボクは何も言わずにその人へ近寄って行くと、カロマは少し慌てて追いかけてきた。
ミイナ「すみません。このクエストの依頼主さんですか?」
1.依頼主「...そうだが、クエストを受注してくれた者達か?」
2.依頼主「そうだ。クエストを受注してくれたのか?」
3.依頼主「ああっ、私で間違いないぞ。受注してくれたようで感謝する」
+
4.女剣士(少女・美女)
5.聖女(少女・美女)
6.亜人(ダークエルフ・アマゾネス)[少女・美女]
7.魔物(蜘蛛人・ケンタウロス・)[少女・美女]
>>679
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 06:25:45.08 ID:UQ9MM3JAO
- ksk
- 678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 06:52:30.57 ID:X1jMKf/vO
- ksk
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 06:52:46.15 ID:695t+13lO
- 3+4少女
- 680 :1 [saga]:2024/09/27(金) 15:30:07.78 ID:oHXjzFLb0
- 女剣士「ああ、私で間違いないぞ。受注してくれたようで感謝する」
そうお礼を言いながら、剣を携えた女の子は軽くお辞儀をした。
まだ14歳くらいの未成年っぽいのに高貴な風格を漂わせて...剣士っていうよりも王様に仕える選りすぐりの騎士みたいな感じがするよ。
女剣士「私の名は...ヴィクティリス、見ての通り剣士だ。そちらは?」
ミイナ「ボクはミイナ。こっちはカロマだよ」
ヴィクティリス「ミイナとカロマだな。今回はよろしく頼む」
カロマ「はい。こちらこそお願いします」
宝石みたいに煌めくエメラルドグリーンの瞳と見合うあんまり丸っこくないスッキリした顔立ちで、身長はカロマの目線ぐらいに頭頂部がくるぐらいかな。
左右に掻き分けてた前髪の上辺りに銀のカチューシャを付けてる綺麗な紫色の長髪をしてて、後ろ髪は腰ぐらいまで長いよ。
服装は剣士らしく動きやすさを重視した、黒色で長袖の裾が二又のオーバースカートになってる白い肌が目立つようなへそ出しのバトルドレスを着ていて、上半身を覆う形状の白いライトアーマーを装着してる。
同じ黒色のミニスカートから覗く、斜めにカットされたハイソックスを履いてるスラッとしたおみ足が眩しいね。
ミイナ「じゃあ、ヴィクティリスちゃん。依頼の内容を確認させてね」
ヴィクティリス「ちゃ、ちゃん...ま、まぁ、いいか。構わないぞ」
1.森へ魔物討伐のためにパーティーを組んでほしい
2.腕の立つ者と手合わせ
3.スリ犯に盗まれた大事な物を取り返す
4.洞窟へ伝説の(安価)探し
5.自由安価
>>683
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 15:56:44.15 ID:KfrH+KCGO
- 1
- 682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 16:03:42.94 ID:pwj9RCu7O
- 1
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 16:05:07.67 ID:bais9EwwO
- 4 クリピアス
- 684 :1 [saga]:2024/09/27(金) 16:49:59.35 ID:oHXjzFLb0
- ミイナ「えっと...伝説の秘宝を探しに行くんだね」
カロマ「...あの、受注しておきながらなんですけど...本当にあるんですか?」
ヴィクティリス「ある旅人から譲り受けた、この地図によれば...」パサッ
ヴィクティリス「この密林のどこかにある洞窟に伝説の秘宝が眠っているとの事だ」
ヴィクティリスちゃんが広げて見せてくれた地図をボクらは覗き込む。
え?手書きで星印が記されてるけど...これって本物なの?なんかちょっと...怪しいような...
でも、ヴィクティリスちゃんは疑ってなさそうだし、ここで断ったら可哀そうだよね...
ミイナ「どんなお宝があるのかはヴィクティリスちゃんも知らないの?」
ヴィクティリス「旅人が教えてくれなかったからな。だが、きっと素晴らしい物に違いないだろう」
ヴィクティリス「ミイナ、カロマ。是が非でも見つけたいんだ。協力してくれないか?」
ミイナ「...うん。いいよ!絶対に見つけてみせよね」ニコリ
カロマ「あ...は、はい。頑張りましょう」コクリ
ヴィクティリスちゃんの熱意に負けたボクらは承諾すると、ヴィクティリスは嬉しそうに手を掴んでブンブンと握手をしてきた。ちょっと肩が痛くなったなぁ...
まぁ、それはそれとしてギルドオーダーを後にするとボクらは前にナァサリーちゃんと利用した馬車乗り場にやって来た。
御者も前と同じ人を頼んで、地図が示す東の方向へ向かった。
1.何事もなく密林の入口に到着
2.ヴィクティリスと会話
3.道中、魔物が襲ってきた
4.自由安価
>>687
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 17:17:43.76 ID:Mh74HRACO
- 2
- 686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 17:20:32.76 ID:E1BTKQiuO
- 3
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