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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ

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731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 19:38:33.04 ID:cUz/NxxrO
どんぐらいデカくなるかなぁ
仮にかなみと手合わせするなら少なくともZになる前のかなみと同程度無いと厳しそうだが
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 20:56:43.30 ID:kuR58voXO
クール系装ってドジっ子かつ、好きになると発情期になる騎士っ子ヴィクティリス可愛すぎる
733 :1 [saga]:2024/10/03(木) 00:47:08.01 ID:lFOkm64P0
 ...というか、何でこんな格好になっちゃってるの?
 さっき射精したばっかりのカロマが前屈みのままになっちゃってるよ。
 ボクが質問する前にヴィクティリスちゃんが訳を話してくれた。ふむふむ...


 ミイナ「あぁ、ここって精霊が多いみたいだから、多分イタズラだね」

 ヴィクティリス「い、イタズラ...?湖を汚した罰などではなく?」

 ミイナ「うん。なまじ、悪知恵が働くから探すにしても精霊の数が多いし諦めたほうがいいよ」

 ヴィクティリス「そ、そうか...では、やはりこのままでいるしかないのか...?//」


 んー、魔力で服を形成してあげられるけど...そのままの方がエッチだし、そのままにしてもらっておこっか♪
 ちょっと可哀想に思うけど、それも背徳感があるもんね。
 無理やりな強姦エッチはダメだけど、合意の上でのそういうプレイならOK的な感じで。

 
 ミイナ「残念ながらね〜。まぁ、でも(カロマを発情させるには)その格好で十分だと思うよ?」
 
 ヴィクティリス「な、何がどう十分だと言うんだ?//」

 ヴィクティリス「これでは...は、恥ずかし過ぎる//」キュッ、プルン

 カロマ「...//」ドキドキソワソワ
 

 軽く動くだけでも控え目なDカップおっぱいが揺れてる♡乳首は見えてないからパットが付いてるのかな。
 同時にブラス・ロザリオも揺れるとチラッと覗く下腹部のインナーから浮き出るおまんこの部分を見ちゃって、カロマは少し前屈みになりそう♡
 カロマもヴィクティリスちゃんを意識してきてるみたいなのがわかってよかったよ♪
 ...ところで、この甘い香りは...?
 
 
 ミイナ「ヴィクティリスちゃん、何か持ってる?甘い香りがするけど」

 ヴィクティリス「あ、ああ、そうだった...遠回りをした際に見つけたメロンだ」スッ

 カロマ「メ、メロン...?//」

 ミイナ「あー...」

 ヴィクティリス「ど、どうかしたのか?ミイ、ナ...んんっ?!//」ビクッ!

 ヴィクティリス「な、なんだ、これは...!//む、胸が熱く、疼いて...!//」ムズムズ


 何カップまで膨れたか(現在Dカップ半球型おっぱい)
 >>737
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 00:49:46.22 ID:S7bnat3qO
Lカップ
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 00:52:19.45 ID:cXdSjlLJO
K
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 00:53:40.04 ID:SEzg/SAtO
P
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 00:54:12.33 ID:E+tGTOrrO
Pカップ
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 10:44:42.89 ID:p4pBPlA9O
Pカップまで膨れたロリ爆乳、きっとインナーはパッツンパッツンでしょうね(ゲス顔)
739 :1 [saga]:2024/10/03(木) 10:58:47.42 ID:Q5Ceq/0A0
 カロマ「だ、大丈夫ですか、ヴィクティリスさん?//」

 ヴィクティリス「わ、わから、なっ...んあぁ!//は、っぉぉ...?!//」ビクン!ムクムクッ

 ヴィクティリス「あっ//ゃっ//な、なんだこれは...?!//」ムクムクッ
 

 腕を背中に回して自分を抱き締めるようにしてるヴィクティリスちゃんを心配してカロマが問いかけるけど、そんな余裕もないみたい。
 すると、喘ぎ声を上げて体を一瞬大きく震わせたかと思うと背中を仰け反らせた。
 その途端に控え目なDカップおっぱいが見る見るうちに、ムクムクと膨れていってピチピチのインナーが食い込んでいってる。
 自分の体に何が起きているのかヴィクティリスちゃんは困惑してるけど、それを見てカロマは生唾を飲んで小さく驚嘆の声を漏らした。


 カロマ「...うぉわ...//」ムクムク

 ヴィクティリス「んうぅぅ♡!//も、もう大きくならないで、くれぇ...♡!//」ムクムクッ

 ヴィクティリス「んひぃ♡!//ふあぁぁ...♡//」バルンッボルンボルン

 ヴィクティリス「はぁ...♡//あぁぁ...♡//こ、こんなにも胸が...//」タユンタユン、タプンタプン

 
 んふふー♡すごいねー♡控え目なDカップおっぱいがPカップ半球おっぱいにまで豊満になっちゃったよ♡
 未完熟だった桃が一気に特大高級メロンになった感じかな♡ギチギチってインナーが悲鳴を上げてていつ破れてもおかしくないね♡
 インナーから溢れんばかりに...というか乳首だけが肩の裾に引っ掛かってるだけで乳輪が半分見えるくらいにはもう溢れちゃってた♡
 胸元の谷間は見えないけど、逆にお腹が丸見えの部分からは下乳の谷間が見えてるよ♡
740 :1 [saga]:2024/10/03(木) 11:18:06.78 ID:PMRD2yFM0
 ヴィクティリス「...ま、まさか、このメロンのせいなのか...?//」ボルンボルン

 ミイナ「うん。それはメロンにそっくりだけど実体は豊胸効果のある幻の果実だよ」

 カロマ「ま、幻の果実...?//」


 そう、名前はバストアップル。見た目こそメロンだけど果物の種類としてはリンゴなんだよね。
 普通のメロンは地面から生えてくるけど、これは木に生ってるのが特徴的で甘い香りを放出するから食欲もそそられて、皮も柔らかいから食べやすい果実なの。
 何で大きくなるかと言えば、豊富な栄養が果肉全部にギッチリ詰まってるから。
 この密林を創り出した精霊達の加護が栄養に変わって、おっぱいへ行き届いたから豊胸効果でPカップおっぱいになっちゃった訳だよ♡
 いやー、それにしても見事なまでのエッチなおっぱいに実ったねー♡

 
 ヴィクティリス「も、元には戻らないのか...?//」タプンタプンッ

 ミイナ「栄養だから全身の血を抜かない限り無理だね。というか、大きくなれて嬉しくないの?」

 ヴィクティリス「こ、こんな胸では戦闘時に邪魔になるだけだっ/バルンバルン

 ヴィクティリス「況してや魔法の世界へ戻った際、民衆の猥褻な視線を浴びる事に...//」ユッサユッサ

 ミイナ「でも、カロマはすごく嬉しそうだしよかったと思うよ」チラッ
 
 カロマ「//」ギクッ
  
 
 1.ヴィクティリス「えっ//あ...そ、そうなのか?//」
 2.ヴィクティリス「なっ//み、見ないでくれ!//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>742
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 11:27:14.75 ID:eIvvnjgDO
3
2+赤面して恥ずかしそうに胸を隠しているけど、顔はちょっと蕩けてるしカラダに関しては何故かビクビク痙攣してる
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 12:00:09.48 ID:RGr+TrloO
>>741+カ、カロマがこういう胸が好きならこのままにするか、と納得する
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 15:47:13.82 ID:f/fvbThrO
ヴィクティリスちゃんエロかわいい
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 16:08:13.42 ID:ZCNgKZcSO
ヴィクテリウスちゃんがあまりにもチョロすぎて逆に心配になるレベルなんだけど、これむしろカロマがミイナのチャームの影響受けまくったせいで無意識にフェロモン垂れ流しのインキュバスみたいになってない?
745 :1 [saga]:2024/10/03(木) 16:55:47.26 ID:bna4NJIK0
 ヴィクティリス「...カ、カロマがこういう胸がすきなら...//」モジモジ、プルンプルン

 ヴィクティリス「このままでもやぶさかでないな//」ニヘラ
 
 カロマ「え...?//」
 
 ヴィクティリス「んんっ//」ビクビクッ、ユサッユサッ

 
 サラッとカロマの事に気があるって事をカミングアウトしちゃってるよ〜♡それにカロマはイマイチ気付けてないっぽけど。
 赤面したまま惚けてる顔だけど、恥ずかしそうにおっぱいを隠してて体が何故かビクビクッて痙攣させてるのがエロ可愛いね♡
 その内、気付いたらヴィクティリスちゃんにハーレムの事を話してあげれば喜ぶはずだよ♪
 
 
 ミイナ「とりあえずバストアップルはその辺に置いとき。勝手に埋まって木になるから」

 ヴィクティリス「そ、そうなのか...//では、置いておくんぶぅ//」ムニュウッ

 ヴィクティリス「ぷはっ!//ま、前屈みになると顔が胸に埋まってしまうな...//」タプンタプンッ

 カロマ「//」モジモジ

 ミイナ「んふふー♡まぁ、慣れていくしかないよ。さっ!秘宝探しを再開しよう!」


 ボクはそう掛け声を上げて、先に密林の中に戻って行くと...2人は不意に目が合ってハッとそっぽを向く。
 片や草食系かと思えば性欲的には肉食系で、もう片やドスケベドジッ子なPカップおっぱいになったのに初心な反応でちょっと笑いそうになったよ♪
746 :1 [saga]:2024/10/03(木) 17:24:09.95 ID:bna4NJIK0
 暫く歩き続けてると木々や植物が無くなってきて、地面が土から一面岩肌になっている斜面が見え始めた。
 ふんふん...どうやら地中に埋まってたとてつもなく巨大な岩が隆起して岩山になってるみたいだね。
 小さい石が転がってるから、慎重にボクらは斜面を登って行く。ヴィクティリスちゃんは転んでもおっぱいがクッションになってくれるだろうね。

 
 ミイナ「...あっ!もしかしてあれかな?」

 ヴィクティリス「...そのようだ。やっと見つけられたな」ホッ

 カロマ「あそこに秘宝が...」
 
 
 斜面の途中で階段の踊り場みたいに大きな出っ張りがあって、ポッカリと人が入れるくらいの穴が斜面に空いてた。
 これが洞窟のようだね。入り口までしか光が差し込んでいないから奥がどうなってるかわからないや。
 カロマはリュックから持参したランタンを取り出して火を入れる。これで暗闇でも大丈夫そうだね。
 じゃあ、早速入ってみよう♪
 

 ヴィクティリス「...ミイナ、手に結んだこのロープは一体...?」

 ミイナ「もし万が一、はぐれたりしたら大変だからね。身の危険を感じたら外してもいいよ」
 
 
 暗闇の中をランタンで照らしながらボクらは洞窟の奥へと進んでく。
 ...変な臭いがするけど、なんだろ?獣臭でも血生臭い感じでもないし...わからないや。
 

 1.何事もなく最深部へ
 2.温泉源を見つける
 3.転んだ拍子にインナーが破れてポロリ
 4.トラブルが起きてカロマとヴィティだけになる(ようにミイナが仕向ける)
 5.無知型スライムに襲われる
 6.自由安価

 >>749
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 17:31:53.43 ID:ZCNgKZcSO
6
4+はぐれた先で2の温泉を見つける二人
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 17:37:29.64 ID:YHV0/MHqO
>>747
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 17:38:54.66 ID:wjb7NQfuO
>>747
750 :1 [saga]:2024/10/03(木) 23:46:49.63 ID:lFOkm64P0
 ミイナ「あっ。分かれ道になってる」

 ヴィクティリス「ふぅむ...洞窟内部までは描かれていないからにはどちらに進むべきか...」
 
 カロマ「もし道を間違えたら戻れなく可能性も...」

 
 確かにそうだね。でも、どっちかに進まないと秘宝が眠る場所にに着けないし...うーん。
 ...ん?こっち側の少し奥の地面で微妙に突起してる平らな石があるね。もしかして古典的なトラップ?
 んーっと...あぁ、よく見たら天井の部分に切れ目があるよ。落ちてきたら危ないね、これ。
 ...あ、そうだ!良い事思いついちゃった♪
 まずはバレないようにボクの手首に巻かれてるロープを解いて、なるべく2人の視界に入らないよう離れて...今だ!

 
 ミイナ「わっとっと!足が滑っちゃったー!」コケッ、ヨタヨタ

 カロマ「え?ミ、ミイナ?」

 ミイナ「わー!しかも何か踏んじゃったよー!」ガコッ

 
 平らな石を踏み付けた瞬間、天井が切れ目に沿ってドゴォーン!と落下してきた。
 そのせいで片方の道が塞がれてボクは2人と孤立してしまう。うん、予想通りのトラブルになってくれたね♪
 隙間から聞こえてくるカロマとヴィクティリスちゃんの必死な呼びかけに気付いて、ボクはポケットから2枚の細長い小さな紙を取り出す。
 指先を噛んでほんの少し血を滲ませると、重ねたまま両方に魔力を混ぜた血を染み込ませて1枚にふーっと息を吹き掛けた。
 小さな紙は隙間を通って向こう側に行ってくれた。手元に残したもう1枚の小さな紙に向けてボクは声を掛けた。

 
 ミイナ「2人共、ボクは大丈夫だから心配しないで?」

 カロマ『ミ、ミイナ!よかった...本当によかった...!』

 ヴィクティリス『ああ。しかし、そちらに行けそうにないんだが...』

 ミイナ「仕方ないね、ここは分かれて探そうよ。もしかしたら繋がってるかもしれないし」

 
 1.ミイナ「どっちが先に辿り着けるか競争しようよ!」
 2.ミイナ「せっかくだし、2人の親睦を深めながら進んでみなよ♪」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>752
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/04(金) 00:04:18.85 ID:bf44jqT0O
2
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/04(金) 07:10:17.01 ID:RyxhBGHDO
2
753 :1 [saga]:2024/10/04(金) 10:45:23.65 ID:LxxekkPr0
 ミイナ「せっかくだし、2人の親睦を深めながら進んでみなよ♪」

 カロマ『え?あ、ぃゃ、でも今の状況ってかなりマズイんじゃ...」

 ミイナ「大丈夫大丈夫。じゃあ、また後で合流しようね〜」

 カロマ『ちょ、ちょっと!?ま、待ってミイ』

 
 ボクは魔力を強制的に切って通話を遮断する。これで2人も反対側の道を進むしかなくなったね。
 2人が合流するまでにどうなるのか様子を見れないのが残念だけど、後々赤裸々に語ってもらえて楽しめそうだしいっか♪
 さて、尻尾に火を灯してと...それじゃあ、奥へ進でみよ〜!
754 :1 [saga]:2024/10/04(金) 11:14:01.80 ID:LxxekkPr0


 ミイナの声が聞こえなくなってしまった紙に何度も呼び掛けを続けるがやはり返答が返って来ない。
 恐らくミイナの方からのみ通話する事ができないのだろう。
 うーむ...このまま立ち尽くすだけという訳にもいかない。ミイナの言った通り、こちらの道を進む事にしよう。

 
 ヴィクティリス「カロマ、心配なのは私も同じだ。しかし、無事であった以上は」

 ヴィクティリス「合流しなければならない。そうだろう?」

 カロマ「...そ、そうですね。じゃあ、こっちの道に行きましょう」

 ヴィクティリス「ああ。注意深く先に進むぞ」


 ランタンで前方を照らしながら私とカロマは塞がってしまった道とは反対側の道となる入口に入っていった。
 自然にできた洞窟かと思っていたんだが...まさか、あんな仕掛けがあるとは予想だにしていなかったな。


 ヴィクティリス「...カロマ、この事態になったのは私のせいだ。本当にすまない」

 カロマ「そ、そんな...誰のせいでもありませんよ。ですから、謝らないでください」


 そう容赦してくれているが...愛する妻と離れ離れにしてしまったカロマに申し訳が立たない。
 これも精霊の悪戯なのか...なんとも傍迷惑な話だ。文句も言えないのが歯痒い。
 しかし...カロマと2人だけという状況となって私は非常に緊張し、心臓が高鳴っていた。
 そうなっても仕方がないと自分でも思う。何故なら...初対面だというのに、私は...か、彼を異性として好意を抱いてしまった...
 少し寡黙に思える雰囲気からあまり話したりするのは得意ではなさそうだが、それでも優しく接してくれているのは先程の会話の通り、理解しているつもりだ。

 
 カロマ「...!。ヴィクティリスさん!」ガシッ

 ヴィクティリス「えっ...?...あっ...!」
 
 カロマ「いきなり穴が空いてるところもあるみたいですし、足元に気を付けましょう」

 ヴィクティリス「そう、だな...もう離してくれて大丈夫だぞ//」

 カロマ「あ、は、はい...」


 妻を持つ男にこんな感情を向けてしまう私自身に、何とも言い表し難い自己嫌悪を抱いてしまう。
 私は...なんて不貞な女だ。だが、この想いは簡単には捨てきれないだろう。だからせめて、妻であるミイナと再会するまでは秘めておく事を許してほしい。


 1.カロマ「...ヴィクティリスさん。ちょっといいですか?」と言ってギュッ
 2.カロマ「自由安価」

 >>755
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/04(金) 11:41:09.39 ID:bf44jqT0O
1+いきなりのことで顔真っ赤にしてフリーズのヴィクティリス
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/04(金) 11:41:15.10 ID:v5YW8MfCO
1
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 19:08:19.95 ID:jnitYvgC0
続き楽しみにしてます
758 :1 [saga]:2024/10/05(土) 23:13:48.69 ID:bqWkIjM60
 カロマ「...ヴィクティリスさん。ちょっといいですか?」

 ヴィクティリス「あ、な、なん、だ...ぁ...?//」


 ...カ、カロマに背後から抱き締められている...こ、これは一体、どういう状況なんだ...?
 地面の穴に私が落ちないよう手を引っ張ってくれたというのはわかるが...
 しかし、今は何の危険もにはず...ほ、本当にどういう事だ...?
 
 
 ヴィクティリス「カ...カロマ...?//な、何を...?//」

 カロマ「ミイナの事をすごく気にしてるみたいでしたから...」

 カロマ「少しでも気持ちが落ち着くようにしてあげたらなと」ギュッ


 まさか、私の事を想っての行動だったのか...こんな私に、そんな気遣いをしてくれるなんて...
 ...ダメだ、いけない。彼には最愛の妻がいるんだ。私のような女が...
 けれど...あぁ、なんて心の底まで温かくなる温もりなのだろう...幸福感がしゅごい...
 もう少しだけ...もう少しだけ、このまま抱き締めていてもらいたいな...
 

 カロマ「...落ち着きましたか?」

 ヴィクティリス「っ...//...ああ//もう大丈夫...だ//礼を言うぞ、カロマ//」

 カロマ「いえ。今はヴィクティリスさんも大事な仲間ですから」ニコリ

 
 1.ヴィクティリス「...そう、か。私としても...そうだな」ズキッ
 2.ヴィクティリス「仲間よりも友がいいな。その方が先程の事も...嬉しく思う//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>760
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 23:17:34.23 ID:KS0McsVtO
2
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 23:19:44.03 ID:Bzurcp05O
2+「い、今はこんな胸にもなってしまったから、女としてあなたを癒すことくらいしかできないから、甘えたくなったら言ってくれ」
761 :1 [saga]:2024/10/05(土) 23:58:13.51 ID:bqWkIjM60
 ヴィクティリス「仲間よりも友がいいな。その方が先程の事も...嬉しく思う//」

 カロマ「あっ...そう、ですか」

 ヴィクティリス「い、今はこんな胸にもなってしまったから...//」ドタプン

 ヴィクティリス「女としてお前を癒す事くらいしかできない//」タプンタプン

 ヴィクティリス「もし、そちらが甘えたくなったら言ってくれ//」プルンプルン

 カロマ「は、はい...//...お、お願い、します//」コクリ


 ...何という事を言っているんだ、私は...これでは誘惑しているみたいではないか...
 はぁ...ミイナに合わせる顔がない...
 だが、カロマの身に何かあった時は必ず守り、心の揺らぎが見受けられた場合にはそうしてやろう。
 私はそう決意して再びカロマと歩き始める。ミイナと合流できる事を信じて。
  

 カロマ「...あっ、水の流れる音が聞こえてきましたね」
 
 ヴィクティリス「水源があるようだな。ただ...それにしては冷気より熱気が伝わってくるが...?」

 カロマ「そういえば...さっきから漂ってる、この臭いも強くなってますね...」
 

 まさか毒ガス...そんな訳がないか。仮にそうだったら既に私達は死んでいる。
 となると、この熱気と臭いの正体は...?
 私とカロマは更に奥へ進んで行き、やがて1部屋分の地下空間に辿り着く。
 その地下空間の足元あったのは...温泉源だった。恐らく奥深くの隙間から流れ出た源泉である温水が池のように溜まっていて、白い湯気が立ち込めているのだろう。
 

 1.ヴィクティリス「...へくちっ!」
 2.ヴィクティリス「おわっ!?」ザッパーン!
 3.自由安価

 >>764
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 06:32:05.59 ID:tKT9NuMvO
1
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 06:35:20.79 ID:2FW+9OgEO
1
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 06:39:02.22 ID:k1PrkIPrO
1+カロマが温泉に入ろうと提案

なら自分から入るとして服を脱ぐと勃起しており、生理現象だから仕方ないと説明
生理現象なら仕方ないと納得するが、我慢汁を嗅いだり、温泉に溶け出してヴィクティリスが極限まで発情する
765 :1 [saga]:2024/10/06(日) 10:59:02.38 ID:ihhC+CR70
 ヴィクティリス「...へくちっ!」

 カロマ「あっ...もしかして、寒いの我慢してましたか?」

 ヴィクティリス「い、いや!//そんな事は...くしゅんっ!」

 カロマ「...」
 

 ...くぬぬ、悟られないように体の震えは抑えていたのだが...
 温泉源を見た際に、浸れば温まれそうだと気が緩んでしまった...情けない...
 苦笑いのままカロマは無言で私を心配そうにしてしまっているのが特に...

 
 カロマ「大きめのタオルはありますから、温泉に入りましょう」

 ヴィクティリス「えっ...?し、しかし、ミイナと早く合流しなければ」

 カロマ「確かにそうですけど...ヴィクティリスさんが風邪を引いてしまったら」

 カロマ「逆にミイナに怒られると思うので。僕も一緒に入りますから」

 
 つまりは遅れた際の理由として、共犯になってくれるという訳か...
 そこまで気遣ってくれるのであれば、無下にもできないな。ここはカロマの厚意に甘えるとしよう。

 
 ヴィクティリス「わかった。では、入るとしよう」

 カロマ「はい。...あっ、む、向こうの方で見えないように入っていますね」

 
 1.ヴィクティリス「い、いや、すぐそばに居てほしい...」
 2.ヴィクティリス「それでは何かあった際に助けられなくなる。隣にいてくれ」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>767
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 11:05:27.10 ID:sFqtoH+ZO
2
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 11:08:14.08 ID:6tQn0dVPO
2+「カロマに先ほど胸の大部分を見られたし、それにお前に裸を見てほしい…な、なんでもない!とにかく隣にいてくれ」
768 :1 [saga]:2024/10/06(日) 12:09:25.15 ID:ihhC+CR70
 ヴィクティリス「それでは何かあった際に助けられなくなる。隣にいてくれ」

 カロマ「で、ですけど...」

 ヴィクティリス「カロマにはもう胸の大部分を見られているんだ。もう恥ずかしくもない」

 ヴィクティリス「それに...お前に裸を見てほしい...//」ゴニョゴニョ

 カロマ「え?」
 
 ヴィクティリス「な、なんでもない!//とにかく隣にいてくれ//」


 私は何を口走っているんだ。カロマを意識し過ぎているあまり、気が動転しているのか...
 この気持ちに蓋をしなければならないな。早く入浴を済ませてミイナのとこへ向かおう。 
 そうして...流石に脱ぐのを見られるのは恥ずかしいので、お互い背中を向けて服を脱ぎ始める。
 バトルドレスもスカートも無くした私はライトアーマーを外して、インナーを脱ぐだけなのだったが...


 ヴィクティリス「...ん?むっ...ふぬぬ...!」グイグイッギチギチッ

 ヴィクティリス「くぬぬぬ〜っ!」ギリギリッ

 
 豊胸となってしまった胸に首元のネックラインが引っ掛かる。
 自分で言うものなんだが慎ましかった胸が、これほどまでに大きくなればサイズ違いとなるのは仕方ないか。
 私は胸を片腕で支えながら、なんとか隙間を作ってインナーを脱ぐと、ようやく解放されたかのように胸がブルンッと跳ねる。
 ずっしりとした重みで上半身が前に引き寄せらえるようだ...
 脱いだインナーを畳んで、濡れないところに置くとカロマに声をかける。

 
 ヴィクティリス「カロマ、脱いだ、か...?」クルッ

 カロマ「...あっ...//」ムクムクッビキビキッ

 ヴィクティリス「...〜〜〜っ?!//」カァァア

 
 わ、私は思わず目を手で覆ってすぐさま背けた。カ、カロマの...モ、モノを見てしまったから...
 ほんの一瞬だったが...男のモノとは、あ、あんなにも大きく長くなるのか...
 カロマの肉体も相まってとても逞しく見えた気が...ほ、本当に一瞬だからわからないぞ?!
 だ、だが、何故あんな風になってしまっているんだ...?


 カロマ「あ、ぃや、こ、これはっ、その...!//せ、生理現象だから...!//」

 ヴィクティリス「!//あ、ああ//生理現象なら仕方ないな...//」


 1.ヴィクティリス「で、できれば、手で隠しながら入ってもらえると...//」
 2.ヴィクティリス「わ、私の胸を見た分でお相子という事にしよう//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>76
769 :1 [saga]:2024/10/06(日) 12:10:06.94 ID:ihhC+CR70
失礼、失敗しました。

>>771
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 12:13:56.22 ID:ggsbX7k+O
2
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 12:16:30.56 ID:djpfDE0LO
3「お、お互いに隠すと余計に羞恥心があるから一才隠すのはなしにしよう
私の胸とオマンコも見ても良いぞ」胸を張って
772 :1 [saga]:2024/10/06(日) 13:05:57.83 ID:ihhC+CR70
 ヴィクティリス「お、お互いに隠すと余計に羞恥心があるから...//」

 ヴィクティリス「一才隠すのはなしにしよう//私の胸と秘部を...見ても良いぞ//」クルッ

 カロマ「は、はい...//」チラッ

 ヴィクティリス「...//」モジモジ

 
 み、見て良いと許したものの...そんなにまで見なくても...胸が大きい方が好きとは聞いたが、やはり...
 い、いや、それなら私だってカロマの裸体を...むうぅ...前を向けない...
 なるべく手で隠してもらいたいのだが、言いづらいな...
 仕方ない。とにかく入るとしよう。温泉の中なら、それに温まれば少しは恥ずかしさも和らぐだろう...


 ヴィクティリス「んっ...//はぁ...//丁度いい温度だ//入ってみろ//」チャプン
 
 カロマ「は、はい//では...//」チャプッ


 私が温泉に足を入れて浸かるとカロマも続いて入ってきた。
 はあぁ〜...これはいいものだな。なんて心地良いんだ...少しだけ熱い湯が私の全身を包み込んで思わず力が抜けてしまうな。
 私は足を曲げて座りながら背を後ろの岩壁にもたれて、カロマも隣に腰を下ろした。
 少し目を伏せてしまうが、ふと彼に目を向けると...
 改めて見てもカロマの肉体は引き締まっていて無駄がない筋肉が付いていた。男らしくとても魅力的だ。
 

 カロマ「...//」チラッ

 ヴィクティリス「!//」フイッ

 カロマ「あ...//」フイッ

 
 め、目が合ってしまった...ま、まぁ、偶然だろう。気付いてこちらを見た訳では...
 

 温泉源の効力・カロマの我慢汁が温泉源に染み込んだ事による影響
 >>773-775
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 13:09:15.11 ID:ZFvXJpynO
卵子が大量に排卵され、受精後にすぐ胎児が成長してボテ腹になる
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 13:12:52.06 ID:fzbuTa92O
豊胸された胸から母乳が大量に出る
母乳は媚薬と精力剤の効果があって、お湯に混ざった母乳をお互いに皮膚から吸収してしまう
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 13:15:31.71 ID:/7U+sEaXO
かなみの持つ魔翌羅丸と同じように『カロマの子を孕み産むほどに力が増す』という体質になる
ただし代償としてカロマ相手には絶対に勝てないクソザコ敏感体質になる
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 13:17:09.54 ID:KlgZEU0jO
お互いに発情しきって、ヴィクティリスが自分の胸をカロマに揉ませる
そのあと、カロマに正面から揉ませ、カロマのペニスがヴィクティリスの股に当たる
互いにキスをして、正常位で挿入
777 :1 [saga]:2024/10/06(日) 14:05:48.77 ID:ihhC+CR70
 ヴィクティリス「...ん、ぁ...//ふ、んん...//」モジモジ

 ヴィクティリス「ぁ、んんぁ...//ピリピリ、ジンジン

 
 温泉に浸かり続けて体の芯まで温まってきた...しかし、妙な違和感を覚えた。
 全身をピリピリとした感覚が刺さってきて、また豊胸となった際と同じように胸の奥が熱くなり、更には下腹部もジンジンと火傷をした時と同じような感覚に襲われている。
 これは温泉の効力なのか...?どんな効果があるのかわからないが、この感覚は一体...
 

 ヴィクティリス「カロマ...//体に違和感はないか...?//」

 カロマ「え?//い、いえ//特には...//」

 ヴィクティリス「そ、そうか//妙だな//私は何故か胸の奥が熱かった、り...?//」ムニュウッ、ピュプーッ

 カロマ「...?//」

 ヴィクティリス「...なっ...?!//」プピューッピュルーッ

 
 にゅ、乳頭から母乳が噴き出してきた...?!どういう事だ、私はに、妊娠などしていないのに...
 胸から手を離し、押さえるのを止めても母乳は噴き出し続けていた。湯から出していてはパシャパシャという音が響いてしまうため、浸けざるを得ない。
 カロマに悟られないよう未だに母乳を噴き出している乳頭を観察して、触ると余計に出てしまうと思い止まるのを必死に願った。
 
 
 ヴィクティリス「...んひぃっ?!//」ビクンッ!

 カロマ「ど、どうしました?//」

 ヴィクティリス「な、何でもない!//その...て、天井の水滴が降ってきたんだ//」

 カロマ「あ、あぁ...//そうですか//」ホッ
 
 
 カロマにはそう誤魔化したが、実際には...下腹部の奥でプリュッという音が聞こえるように、何かが排出された感覚がして驚いたんだ。
 それは間違いなく...卵子が排卵された感覚だ。以前にも感じた事があるのでわかる。
 だが、生理周期を考えても全く計算が合わず、今が排卵日でないのは明白だ。何故、急にこんな事が...
 それに...頭がクラクラとしてきて、体の火照りも先程より増してきている。
 

 1.カロマ「ヴィクティリスさん?//そろそろ上がりませんか?//」ピトッ
 2.カロマ「...はぁ//はぁ//」ビキビキッ
 3.カロマ「自由安価」

 >>779
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 14:11:08.90 ID:cmBmfeAK0
2
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 14:11:41.85 ID:IQy6bSSqO
2
780 :1 [saga]:2024/10/06(日) 15:15:55.57 ID:ihhC+CR70
 カロマ「...はぁ//はぁ//」

 ヴィクティリス「ん...?//カロマ、息が荒いようだが...?//」ピュプーッピュルーッ

 カロマ「い、いえ...//大丈夫です。よ?//」
 

 そう答えるカロマだが、私から見ても明らかに異変を察知している。呼吸もそうだが、顔も赤らんでいて... 
 何かあったのか...不意に彼の股間へ視線をズラして気付いてしまった。
 カロマのモノが先程以上に大きく太くなり、血管が浮き出て脈を打っているかのようにヒクリと跳ねているのに思わず驚いてしまう。
 父のそれを見た時とは全く違う...あ、あれも温泉の効力なのだろうか...


 ヴィクティリス「カ、カロマ...//じ、実はだな...//見てくれて構わないんだが//」プピューッピュプーッ

 ヴィクティリス「乳頭から母乳が噴き出してしまっているんだ//」プルンプルン、ピュルーッピュプーッ

 カロマ「えっ...?//あ...//」ドキッ

 ヴィクティリス「それだけでなく...//は、排卵も先程、大量にしたんだ//」

 ヴィクティリス「恐らく温泉の効力なのだとは思うが...//」プピューッピュルーッ
 
 
 1.ヴィクティリス「参ったな...//ミイナに誤解されてしまう//」
 2.ヴィクティリス「...の、飲んでみるか?//」
 3.ヴィクティリス「その...勃起しているものを処理してやろうか?//」
 4.ヴィクティリス「もう...我慢できない♡//私を出してくれ♡//」
 5.ヴィクティリス「自由安価」

 >>782
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 15:18:27.91 ID:+nWsVlUDO
2
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 15:19:46.94 ID:IJiSNkEJO
4
783 :1 [saga]:2024/10/06(日) 15:58:01.99 ID:ihhC+CR70
 ヴィクティリス「もう...我慢できない♡//私を抱いてくれ♡//」ハァハァッ
  
 カロマ「ヴィ、ヴィクティリスさん...//」ビキビキッ

 ヴィクティリス「んっ♡//ミイナには私から謝っておくから...な♡//」ジャプジャプッ

 ヴィクティリス「お前も...♡//そのいきり立ったモノ...だ、男根で私と目合いのだろう♡?//」チャプッ

 
 本当にミイナにはすまないとしか...♡だけれど、もう自分自身を抑えきれないんだ♡
 体の火照りも疼きも、カロマへの想いも...♡もう止まらない♡
 私は膝立ちのままカロマの目の前まで近寄った♡胸も秘部も惜しみなく晒すようにして、彼の肩に手を置く♡
 その黒い眼に映り込んでいる私の顔は、カロマと同じように赤く染まって惚けているとわかった♡
 

 ヴィクティリス「ただ...//は、初めてなのでカロマに手取り足取り教えてもらえると...♡」

 カロマ「...ほ、本当にいいんですか?//僕が...初めてで//」

 ヴィクティリス「...お前じゃないとダメだ♡//この際、告白するが...//」

 ヴィクティリス「私はお前の事を異性として好きになった♡//一目惚れ、というものか♡//」
 

 1.ヴィクティリス「だから、初めてはお前に捧げたい♡//」
 2.ヴィクティリス「だから、今だけは私を見てくれ♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>785
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:00:58.76 ID:FmW/3HYmO
3「だから、お前のお子を私に孕ませてボテ腹騎士にしてくれ」
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:02:20.26 ID:1q7cyX8NO
>>784
786 :1 [saga]:2024/10/06(日) 16:45:52.63 ID:ihhC+CR70
 ヴィクティリス「だから、お前のお子を私に孕ませてボテ腹剣士にしてくれ♡//」

 カロマ「!//」

 ヴィクティリス「娶ってもらえなくてもいい♡//けれど、お前との子を授かりたい♡//」

 ヴィクティリス「カロマ、頼む♡//今だけは、この一時だけで良い...お前の女にしてくれないか♡//」

 
 カロマにそう告げながら彼の頬を指先で触れる♡そして、少しだけ顔を近付ける♡
 あまり彼を困らせるのもよろしくないが、もう抑えきれないんだ...♡
 私は剣士としてではなく1人の女として、ヴィクティリスとしてそう懇願しているんだ♡
 すると、カロマは私の両手を掴んできて肩から離した。
 やはり、駄目か...と絶望に陥りそうになったが、今度は彼が私の肩に手を置いてきて顎を下から少し持ち上げると...


 カロマ「ヴィクティリスさん//」ズイッ
 
 ヴィクティリス「あっ♡//カロマ...♡//んむっ♡//」チュッ

 ヴィクティリス「んちゅうっ♡//むちゅ♡//んぅ♡//」チュプッチュッチュルッ

 ヴィクティリス「んふぅ♡//んんっ...♡//んは♡//」チュウッチュッチュムッ


 ふあぁ...これが口付け...♡カロマの唇が私の唇と重なり合って、頭の中にリップ音が響いてくる♡
 とても心地よい初めての口付けに脳が蕩けてしまいそうだ♡優しく唇を撫でてくれているようで...♡
 そうして暫くの間、口付けを堪能してから顔を離すと唾液が糸を引いてそれがプツリと切れる♡
 カロマは優しい顔つきで私を見つめてきた♡その眼差しから感じるのは...とても純粋な愛を感じる♡
 
 
 ヴィクティリス「カロマ...♡//もっとぉ...♡//」

 カロマ「...はい//」


 1.Pカップ授乳
 2.Pカップ搾乳
 3.Pカップ2人同時舐め

 >>789
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:46:31.56 ID:8Z41+COhO
2
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:47:49.00 ID:eeB9VH0JO
3
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 17:32:44.21 ID:hWPC2T8e0
3
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 19:16:58.63 ID:j6GU/FFiO
いよいよセックスか
楽しみすぎる
791 :1 [saga]:2024/10/06(日) 23:25:48.49 ID:ihhC+CR70
 カロマ「...//」ムニュウッ、グニュウッ

 ヴィクティリス「んはぁあっ...♡!//ぁん♡//ピュピューピュルーッ
  
 カロマ「んむっ//ちゅぶ//んっ...//」チュムッチュパッチュプッ

 カロマ「んぐっ//んっく...//」ゴキュッゴキュッ

 ヴィクティリス「ああぁ♡!//んあぁ♡//あっはぁ♡//」ピュルーッピュプーッ

 
 んんっ♡最初は揉むだけだったのに...唐突に口を寄せて乳頭を口に含んできた♡
 すっぽりと唇で乳輪まで咥え込むと、んあ♡し、舌先で乳頭の先端をチロチロと舐め回している♡
 それと同時に、もう片方の乳房も鷲掴みにして指を柔肉に食い込ませた♡それだけまた母乳がぴゅーっと噴き出してしまう♡
 甘い快感も同時に訪れて私は体を小刻みに震えてしまう♡


 ヴィクティリス「あん♡//んあぁ♡//んんぅ♡//」ピュプーップピューッ

 ヴィクティリス「カロマぁ♡//も、もう少し優しく...♡//興奮、し過ぎてないか♡//」クスッ 

 カロマ「っぷは//す、すみません//ヴィクティリスさんの乳首が美味しそうで...//」

 ヴィクティリス「ふふ...♡//そんな風に思うなんて...すけべ...♡//」ボソッ

 
 私はカロマの頭に腕を回して耳元でそう呟いてやった♡
 すると、更に興奮した様子で再び乳頭に吸い付いてきた♡先程よりも強く吸いながら舌で舐め回しつつ音を立てている♡
 ちゅうぅっと唇を窄め、母乳を飲むのと同時に、あぁん♡乳頭を吸われると一気に快楽が駆け巡った♡


 カロマ「んむぅ...//ヴぃふてぃひふひゃんも、いっひょに//」グニィッ

 ヴィクティリス「あっぁん♡//い、一緒に、とは...♡//自分で吸えと言うのか?//」ピュピューッピュルーッ

 カロマ「はぶ...//」コクリ、チュウッチュパッチュルッ
 

 1.ヴィクティリス「んんっ♡//し、仕方ないな...♡//」
 2.ヴィクティリス「は、恥ずかしいから私はいい、って、ちょ...んもむぅ♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>793
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 23:32:59.44 ID:j6GU/FFiO
1
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 23:35:12.20 ID:o60sakIpO
3 わ、我ながら下品な胸に、乳首になったものだ
しゃぶりやすいな
794 :1 [saga]:2024/10/07(月) 00:39:42.21 ID:R4C2oNZt0
 ヴィクティリス「...んむぅっ♡//ぢゅるっ♡//んふむ♡//」チュルッヂュプッピチャッ

 カロマ「んっ...//」チュパッチュウッチュブッ

 ヴィクティリス「んぢゅうっ♡//はぷっ♡//んふぉ...♡//」チュウッチュルッチュプッ
 
 ヴィクティリス「んりゅ♡//んぷ...♡//ちゅうっ♡//」チュムッチュルッチュパッヂュルッ


 乳頭を片方ずつカロマと私で咥えながら恥ずかしいと思いつつ吸い、母乳を飲み合っている♡
 先程のカロマが吸っていた時とは、んあ♡また違った快楽が電流のように全身を駆け巡くるな...♡
 それに...こんなにも甘い母乳が自分の胸から出ているのが不思議でならない♡
 カロマの口の中では乳頭を舌の上で転がしたり軽く甘噛みもされている♡私の乳首は歯によって潰されると母乳が勢いよく噴き出していた♡

 
 ヴィクティリス「ぷはぁ...♡//んぅ...♡//わ、我ながら下品な胸に♡//乳首になったものだ♡//」

 ヴィクティリス「けれど...しゃぶりやすいな♡//」

 カロマ「っはぁ...//それなら、産まれてくる赤ちゃんにも、こうやってあげられますね♡//」

 ヴィクティリス「っ...そうだな♡//カロマとの...赤ちゃん...♡//」キュンキュンッ

 
 カロマの言葉に私は思わず下腹部辺りを摩る♡まだ身籠ってもいないが...カロマがそうさせてくれるのだと嬉しく思った♡
 あぁ...♡この調子だと母乳も止まらないし子宮も疼いてくるだろう♡もう秘部はグチョグチョに濡れてしまっているのだからな♡
 私はその疼きを想像するだけでも感じてしまい、紛らわせようともう一度乳頭を咥えて吸う♡
 
 
 1.クンニ
 2.手マン
 3.Pカップパイズリ
 4.自由安価

 >>797
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:52:06.81 ID:1NcaHa/OO
2
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:53:50.75 ID:tfWbWSlDO
1
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:56:13.86 ID:hu/NzmuEO
4せっかくの温泉だから、カロマの体をヴィクティリスの陰毛で擦って洗うまんこのたわし洗い
798 :1 [saga]:2024/10/07(月) 11:38:24.25 ID:mEhh0Cud0
 ヴィクティリス「んぢゅっ♡//んむ♡//ちゅむぅっ...♡//」チュルッレロッチュパッチュウッ

 カロマ「んっふ...//」ヂュルッヂュヂュッチュプッ

 ヴィクティリス「ぢゅうっ♡//んぅう♡//ふぉむ♡//」ゴキュッゴキュッ

 ヴィクティリス「っ...ぷは...♡//はぁ...♡//はふ...♡//」タラー...

 カロマ「んっ...//ごくっ//」

 
 一頻り乳首を吸って母乳を飲み終えると同時に、カロマも嚥下して口元を拭った♡
 手を離した胸が下に降りた事で、また豊胸した重みを実感する♡尤も母乳が詰まっているからだと思うが...♡
 胸の愛撫はこれくらいにしてもらうとして...次は私からしてあげるべきだろうな♡
 ふむ...ここは温泉であるのだから、せっかくだ♡カロマの身を清めてやろう♡


 ヴィクティリス「カロマ♡//そこの石段に座ってもらえるか♡//」

 カロマ「え?//は、はい...?//」ポスン

 ヴィクティリス「なに♡//体を洗ってやろうと思っただけの事だ♡//」ピトッ♡

 ヴィクティリス「ん...♡//んぁ...♡//あ、ん♡//」クチュクチュッヌリュヌリュッ

 
 私はカロマの腕を取り、跨る様にして秘部に密着させたまま腰を前後に揺すった♡
 本来なら陰毛をたわし代わりに洗ってやりたいところだが、生憎私は生えていない♡母も生えていなかったので将来的にもこのままだろう♡
 既に秘裂からはトロトロとした汁が溢れているのだが、彼の引き締まったゴツゴツとしている腕が擦れたせいか更に溢れてくる♡


 ヴィクティリス「っんん♡//あぁ...♡//」プチュップチュッヌリュヌリュッ

 ヴィクティリス「んふぅ...♡//あぁん♡//」クチュックチュッニュルニュルッ


 洗ってやってるのに矛盾して、これでは汚れてしまうな...♡あん♡けれど、秘裂が擦れて気持ちいい♡
 秘裂からの汁と温泉の湯で滑りが良くなり、腰を前後させるのが止まらず秘部に与えられる刺激が強まって快感が押し寄せてくる♡

 
 ヴィクティリス「んあっ♡//あぁ...♡//あ、はぁ...♡//」ズリュズリュッヌチヌチッ

 ヴィクティリス「カロマっ♡//手をっ、握ってくれるか...♡//」

 カロマ「は、はい//」ギュッ
 
 ヴィクティリス「あぁんっ♡//あっ♡//ぁん♡//」ギュッ、ニュプニュプッフニフニッ


 お尻の方に手があるため、私はそちらへ手をやってカロマの手を握る♡
 指と指を絡めて決して離さないようにし、そのまま彼の腕に汁を秘裂で塗り込みながら洗っていく♡

 
 1.ヴィクティリス「次は体の前面だな♡」
 2.ヴィクティリス「次は背名だな♡」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>800
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 11:44:13.88 ID:gxfEvU0mO
2+『今度はこちらも使おうか♡』とPカップおっぱいをスポンジに見立ててにゅるにゅる背中洗い
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 11:46:05.23 ID:ORiVuEMYO
1
801 :1 [saga]:2024/10/07(月) 13:05:41.14 ID:mEhh0Cud0
 ヴィクティリス「はぁ...♡//はぁ...♡//」ヌチュヌチュッニュプニュプッ
 
 ヴィクティリス「んふぅ...♡//これで両腕は洗えた♡次は体の前面だな♡//」ノシッ

 ヴィクティリス「当然...これを使って洗うとしよう♡//」タユンタユン

 カロマ「...//」ゴクリ


 カロマと真正面を向き合うようにして膝の上に跨り、下からムッチリと胸を持ち上げる♡
 んぁ...♡持ち上げただけでも乳腺が刺激されてしまうから母乳がピュルピュルと噴き出してしまうな...♡
 彼の胸板に胸を押し当てながら、足を曲げたりして体全体を上下に揺する♡あん♡私の乳頭とカロマの乳頭が擦れるのも、母乳が噴き出すのも気持ちいい♡

 
 ヴィクティリス「あっ...♡//んっんっ♡//ふあ♡//」ニュルニュルッヌプヌプッ
 
 カロマ「っぁ...//んっく...//」

 ヴィクティリス「乳頭がコリ、コリ擦れて...っ♡//あんんっ♡//」コリコリッ


 全体的に洗うはずが乳頭同士の擦れる刺激に夢中となって腰を動かし、私は快感を貪っていた♡
 秘裂からはトロトロの汁が溢れ返っており、ポタポタとカロマの足に垂れていく♡
 乳頭からも母乳が噴き出しっぱなしで、カロマの胸板を薄く白色に染めていた♡


 1.ヴィクティリス「こっちも綺麗にしなければな♡//」
 2.ヴィクティリス「自由安価」

 >>803
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 13:22:16.62 ID:kwLJRxWxO
2 男根を洗ってやらなければな
すまた、というらしいが、ちょっと趣向をコラそう
受付嬢の間でこれが流行っているらしいが…
(ガニ股、頭の後ろで両手を組み、ペニスをおまんこで腰ヘコダンスで洗う)
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 13:23:44.04 ID:sAGARML0O
>>802
804 :1 [saga]:2024/10/07(月) 15:06:58.11 ID:mEhh0Cud0
 ヴィクティリス「んはぁ♡//ふ、ん...♡//あんっ♡//」ヌチュヌチュッヌリュヌリュッ

 ヴィクティリス「あふ...♡//んぁ♡//はぁ...っ♡//」ニュプニュプッ

 カロマ「ふっぅ...//」


 カロマの体を洗い続けて、私はすっかり性欲に従順となりつつあった♡...いや、もうなっているな♡
 彼の瞳と目が合う度に惚けた私の顔が映っているのが見えていたからだ♡
 肩から胸板、腹部までが私の乳頭から噴き出た母乳でカロマの上半身と跨っている両脚も所々が母乳と汁でヌルヌルにねっとりと濡れている♡
 温泉の独特の匂いに混じり母乳の甘ったるい匂いが周囲を漂っており、それが余計に興奮を誘っているかのように思えた♡
 

 カロマ「っ...//ヴィクティリスさん...//」ビキビキッ

 ヴィクティリス「んぅ...♡//あ...♡//」ドキドキ
 
 ヴィクティリス「...ごくりっ♡//」
 
 
 下を見やるとカロマの逞しくて雄々しいモノが、太く大きくなったまま脈を打ちながら反り立ったている♡
 思わず私は生唾を飲み込んだ♡これが、私の中に入るのか...♡そう思うと子宮が疼いてすぐにでも受け入れようとしているのを感じた♡
 初めてを捧げるという行為は14歳の私にとって早過ぎるかもしれないが...♡好きになったカロマになら捧げてもいい♡
 だが、もう少し前戯を味わなければ勿体ないな♡...そういえば...あれをやってみよう♡
 

 ヴィクティリス「こちらも洗ってやらないとな♡//...カロマのおちんちんを♡//」ボソッ

 カロマ「っ//」ゾワワァッ 

 ヴィクティリス「すまた、というらしいが...少し趣向を凝らそう♡//」ピトッ

 カロマ「は、はぁ...?//」
805 :1 [saga]:2024/10/07(月) 15:46:55.87 ID:mEhh0Cud0
 カロマには仰向けに寝てもらい、私は下半身の腰辺りで膝立ちになる♡
 横向きになっているおちんちんの上からゆっくりと腰を下ろしていき...私の秘裂を乗せてやった♡
 んあぁ...♡これが、おちんちんか...♡とても熱くて硬いな...♡
 手で触る前に秘部で触れてしまっているが、今更逆になっても構わないだろう♡
 そうして、私は腰を前後させておちんちんを秘裂で擦ってみると...


 ヴィクティリス「んっ...♡//あぁん♡!//あっぁ...♡!//」グリュグリュックチュックチュッ

 カロマ「うっぁ...?!//」

 ヴィクティリス「んんっ♡!//はっぁん♡//んんぁ♡!//」ヌコッヌコップチュプチュッ


 い、今までで一番すごい刺激が全身を駆け巡り...頭が真っ白になってしまいそうにだった♡
 挿入してもいないのに膣内がキュンキュンと締まって、母乳と一緒に汁が噴き出して止まらない♡
 カロマのおちんちんを擦る度にヒダと陰核が刺激され、強い快感で無意識に腰が自然と動いてしまっていた♡
 こんな快楽は初めてだ♡理性が一気に吹き飛んでしまいそうで...♡このままでもいいが...先程の言葉通り、趣向を凝らさなければ♡
 
 
 ヴィクティリス「んふぅ♡//はへっ♡//んぁぁ...♡//」ヘコッヘコッブチュッグチュッ
 
 ヴィクティリス「ふっ♡//ふっ♡//んはぁ...♡//」ヘッコヘッコヌチュッヌチッ

 カロマ「あ、ぇ...!//ヴィ、ヴィクティリスさんっ//それ、はっ...!//」

 ヴィクティリス「んあっ♡//ギルドオーダーの、受付嬢の間で...は、ぁん♡//」チュクチュクッ

 ヴィクティリス「これが、あぁ♡//流行っているらしい...♡//」ヘコヘコッ


 膝立ちにしていた両脚を開脚させ、頭の後ろに両手を組みながらおちんちんを秘裂で擦っている♡
 腰ヘコダンスという踊りを用いた性行為らしく、眼鏡を掛けた黒髪の受付嬢が同僚に教えているのを盗み聞きした誰かが広めたそうだ♡
 この姿勢では全身を晒すようになるため、豊胸した胸も惚けた顔も隠す事はできず見られてしまっている♡
 

 ヴィクティリス「あんっ♡//あっ♡//あっぁ♡//」ヘコヘコップルプルッ

 ヴィクティリス「んふぅ...♡//んあっ♡//は、ぁん♡//」ヘコヘコッヌチュグチュッヂュプッ


 1.ヴィクティリス「カロマぁ♡//もっと私の淫猥な姿を見てくれぇ♡//」
 2.ヴィクティリス「カロマぁ♡//胸...おっぱいを揉んでほしい♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>807
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 15:51:55.69 ID:WrdspgdFO
カロマを『旦那様』呼びしながら2
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 15:57:54.65 ID:0y3A+lsIO
カロマを旦那様と呼んで1
808 :1 [saga]:2024/10/07(月) 17:33:42.15 ID:mEhh0Cud0
 ヴィクティリス「あん♡!//あっ♡!//んんっ♡!//」ヘコヘコッヌチュッヌプッグチュッ

 ヴィクティリス「ぁぁ♡//あ♡!//んっん♡//」ヘコヘコッタユンタユン

 ヴィクティリス「カロ、マ...♡//あぁっ♡!//は、ぁぁ...♡//」ヘコヘコッヌチヌチッ

 カロマ「っ...!//」
 
 
 あぁん♡もう、腰を振る事だけしか考えられない♡カロマのおちんちん気持ちいい♡ 
 最初こそはぎこちない腰振りだったが徐々に慣れてきたおかげでスムーズにおちんちんを擦り、先端の裏側から汁と似たような粘液がピュッと溢れてきた♡
 カロマも気持ちよくなってくれているんだな...♡それならとても嬉しいぞ♡
 あぁ...♡早くカロマのおちんちんを秘裂に挿入したい♡熱くて濃厚な赤ちゃんを孕ませる精子が欲しい♡私の降りて来ている子宮にドプドプッと注いで欲しいんだ♡
 
 
 ヴィクティリス「カロっ...だ、旦那様ぁ♡//もっと私の淫猥な姿を見てくれぇ♡//」ヘコヘコッヌッチュヌッチュ

 カロマ「っ...?!//ヴィ、ヴィクティリスさん...?//」

 ヴィクティリス「んあぁ♡!//旦那様にだけしか見せない♡//私の淫らな姿を存分にぃ♡//」


 初めての行為に私は幸福感に満たされ過ぎたせいなのか気が狂いそうになっている♡
 まるで発情した雌猫のように激しく腰を動かしながら卑猥な言葉を並べてしまい...♡秘裂が擦れる度に汁を噴き、搾乳するように両手で揉まなくとも母乳も絶え間無く溢れてしまう♡
 んあぁ...♡腰が止まらない♡もっと気持ちよくなりたい♡早く赤ちゃんが欲しい♡
 その一心で私はヘコヘコと媚びるように腰を振った♡
809 :1 [saga]:2024/10/07(月) 17:38:47.55 ID:mEhh0Cud0
 ヴィクティリス「んあ♡//あっぁ♡//あぁ...♡!//」ヘコヘコッグチュッブチュッ

 カロマ「...っ//」ムクッ

 ヴィクティリス「あぁん♡//あっ♡//あぉ♡//んひぃ♡//」ヘコヘコップルンプルンッ


 カロマは上半身を起こして...私の姿を目に焼き付けるように見つめてきた♡
 私は今、一体どんな表情をしているだろうか?

 
 ヴィクティリス「あぁん♡!//あぁ♡//んっぁあ♡//」


 恍惚として蕩けきった顔か?


 ヴィクティリス「んあぁ♡//あへぇ♡//ふへぁ...♡//」タラー

 
 だらしなく開いた口から涎を垂らしているだらしない顔か?


 ヴィクティリス「おふぅう...♡!//んおっ♡!//おほぉ♡//」


 それとも雌の表情を浮かべながら、もっと刺激を求めようと腰を振っている淫乱な顔か...?
 もう自分でもわからない...♡けれど、それでいい♡旦那様にしか見せられないのだから...♡


 1.我慢できず腰を掴んで挿入
 2.ヴィクティリスを制止させて何をどうしたいか聞いて、ハーレム嫁になるか確認
 3.先にヴィクティリスが果てて、少し我に返る。からの上記半分
 4.自由安価

 >>812
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:48:50.03 ID:dfTrWnPtO
1
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:52:53.41 ID:chJbBfuXO
2
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:54:34.67 ID:ewB5U03wO
2
813 :1 [saga]:2024/10/08(火) 00:05:53.67 ID:PK+5w42x0
 ヴィクティリス「あっぁん♡!//んぉぉ...♡//ひぅう...♡!//」ヘコヘコッヌチュッグチュッニュチュッ

 ヴィクティリス「んひぃい♡!//ぁっ♡//んあっ♡!//」ヘコヘコッタプンタプンッ
 
 カロマ「...っ!//ヴィクティリスさんっ//」ガシッ
  
 ヴィクティリス「はへぇ...っ♡//だ、旦那様ぁ...?//」ビクッビクッ


 もう少しで絶頂を迎えそうだったのだが、旦那様に腰を掴まれて制止させられた♡
 何故止めるんだ...?旦那様も気持ちよくなって絶頂を迎えたいはずなのに...♡
 私は抗議しようと顔を上げるが...目の前には真剣な眼差しを向ける旦那様の顔があった♡
 その顔を見た瞬間、子宮が勝手にキュンと疼き膣内は締まった♡雌が雄に屈服しているように...♡//


 カロマ「そろそろ...どうしたいか、教えてください//」

 ヴィクティリス「あっ...♡//...旦那様のおちんちんを...私の秘部に...♡//」

 カロマ「秘部、とはなんですか?//」

 ヴィクティリス「んぅっ...♡//...ぉ、お、おまんこ、に挿入してほしい♡//」

 カロマ「それだけでいいんですね?//」

 ヴィクティリス「んゃぁ...♡//な、膣内をぐちゃぐちゃにおちんちんで、掻き回してくれぇ...♡//」
 

 あんなにも優しい性格をしていると思っていたのに...今は男としての面を露わにして私を雌として見ている♡
 旦那様のヒクついている逞しいおちんちんは先端から汁を垂らし、いつでも私のおまんこに挿入する気でしかないようだった♡
 

 カロマ「ヴィクティリスさん//実は...僕はハーレムを築いてまして//」

 カロマ「一夫多妻の身なんです//ミイナは正妻として選んでいて...//」

 ヴィクティリス「そ、そう、だったのか...♡//」

 カロマ「はい//...ヴィクティリスさん//僕のお嫁さんになりたいですか?//」

 カロマ「僕の赤ちゃんを孕んで...僕と一緒に生活して幸せになりませんか//」
 

 1.ヴィクティリス「...ふ、不束者だが、旦那様に娶ってほしい♡//」
 2.ヴィクティリス「...ふ、うぅぅ...//ぐすっ//ひぐっ...//」ポロポロ→嬉し泣き
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>815
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 00:15:01.82 ID:SIlfaBk4O
抱きついて何度も頷きながら2
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 02:40:39.36 ID:x9tq1N34O
816 :1 [saga]:2024/10/08(火) 10:49:23.09 ID:AZGfaJtI0
 ...本当に旦那様と呼べるお嫁さんになれるだなんて...♡それはとても魅力的な提案だ♡
 ハーレムというからには私が旦那様と夫婦になっても他の女共は平等に愛してくれるのだろう...♡
 ミイナと気まずくなるかもしれないが...旦那様を好きになったという理由を話せば、わかってくれるはずだ♡
 だから...私は旦那様のお嫁さんになりたい♡沢山身籠って旦那様の赤ちゃんを産みたい♡
 私は旦那様に抱き着くと婚姻の申し出を承諾するべく何度も頷き...胸を締め付けられるような感覚を覚えると同時に涙が溢れてきた。


 ヴィクティリス「...ふ、うぅぅ...//ぐすっ//ひぐっ...//」ポロポロ
 
 カロマ「ヴィ、ヴィクティスさん...?//」

 ヴィクティリス「ち、違っ...嬉、しい、んだ♡//」

 ヴィクティリス「旦那様が、私を...お嫁さんにしてくれるなんて...♡//」ニコリ


 笑みを浮かべても尚、嬉し涙が止まらない♡本当に幸福に満ちているんだ♡
 沢山、愛し合おう♡旦那様との赤ちゃんを孕むために...♡
 すると、旦那様は私の瞼にキスを落とし...抱き締め返してくると耳元に顔を近づけてきた♡

 
 カロマ「僕も...すごく嬉しいよ//」ボソッ

 ヴィクティリス「ふわぁ...♡//」ゾクゾクッキュンキュンッ

 カロマ「ヴィクティリスのような綺麗な女の子がお嫁さんになってくれるんだから//」

 ヴィクティリス「旦那様ぁ...♡//...で、では、それを祝して...♡//」クパァ
 

 私は少し体を離してから、おまんこのヒダを指で広げつつ膣口を見せつけた♡
 汁が溢れて滴り落ち、早く膣内に旦那様のおちんちんを入れて欲しいと言わんばかりにヒクついている♡
 あぁ...こんなの初めてだ...♡友人にも見せた事のない姿を晒していると思うと羞恥心で更に汁が溢れてしまう♡
 

 ヴィクティリス「私の処女おまんこを旦那様に捧げよう♡//」

 ヴィクティリス「子宮にたっぷりと精液を流し込んでくれ...♡//」

 ヴィクティリス「旦那様の赤ちゃんを沢山つくりたいんだ♡//」

 カロマ「...うん//」コクリ


 1.少し痛がっているのでキスハメ・乳首攻め
 2.すんなりと挿入してヴィティが騎乗位
 3.そっと押し倒してたカロマが種付けプレス
 4.上記。即射精して即妊娠
 5.自由安価
 
 >>819
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:42:45.30 ID:CQLgI2DuO
2
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:44:30.85 ID:N6lGo0A7O
おっぱいをむぎゅっと揉み揉みしながら4
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:49:18.23 ID:DtRCc9hLO
5 ガニ股頭の後ろで腕組みスクワット騎乗位で挿入
射精するたびに胎児が成長して、体力が尽きる頃にはボテ腹妊婦に
820 :1 [saga]:2024/10/08(火) 16:09:59.74 ID:AZGfaJtI0
 カロマ「じ、自分で挿入れられるのかい...?//それに...その姿勢で...//」
 
 ヴィクティリス「こうする事で夫婦との絆を深められると聞いたからな♡//」

 ヴィクティリス「任せておけ♡//一発で挿入してやる...♡//」


 つま先で体を支えながら座る状態で両脚を広げ、私は旦那様によくおまんこが見えるよう腰を浮かせた♡
 両手は先程の素股をしていた時と同じように頭の後ろで組んでおり、このまま手を使わずして挿入するんだ♡
 これも受付嬢から広まった噂だが、おまんこだけでおちんちんを咥えられれば相性は抜群なのだというそうだ♡
 私は旦那様に処女を捧げる気満々でいるため、早く挿入して欲しくて仕方がないんだ♡

 
 ヴィクティリス「では...いくぞ♡//んっ♡//あ、はぁん♡//」ヌチュッグチュッチュクッ

 ヴィクティリス「んっふぅ...♡//あっ、んんっ♡//おちんちんをっ♡//上手く立たせ...♡//」クネクネッ
 
 ヴィクティリス「あぁん♡//んぁ...♡//い、意外と難しい、な...♡//」ツルッ...ヌリュッヌリュッ
 

 腰をくねらせて横倒れのおちんちんの先端におまんこを宛がうも、上手くヒダにくっ付けられず滑ってしまう...♡
 もう一度と今度は胸を突き出し、尻を後ろへ突き出すような姿勢でおちんちんを立たせようとするも...やはり無理だった♡
 このままでは挿入できない...♡何とかしておちんちんに挿入しようと私は焦ってしまっていた♡
 何かコツを言っていた気もするが...なんだったか...? 
 

 1.カロマの上に寝そべってキス攻めしながら
 2.自由安価

 >>823
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 16:45:15.09 ID:mzMyONwiO
1
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 17:11:52.58 ID:JLsVlkxRO
1
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 17:16:25.11 ID:oTXh+WTaO
1+キスの前に、剣士になるために田舎から出てきたが、いつも妊娠できる、旦那様の子を宿すのが運命で、これからはカロマに全てを捧げるロリ妊婦だと宣言してカロマをより興奮させてる
824 :1 [saga]:2024/10/09(水) 16:09:09.53 ID:JkboFOWp0
 そうだ♡相手の上に寝そべり、口付けをして更に勃起させればもう一回り大きくなると...♡
 それと同時に相手に対して身を全て捧げる宣言もすればいいんだったな♡
 よし...まずは旦那様に密着するところからだ♡両手を顔の横にやって...♡
 

 ヴィクティリス「旦那様♡//重たければ言ってくれ♡//んんっ...♡//」ポスンッ

 カロマ「あ、え、えっと、全く重たくないです...//」

 ヴィクティリス「ふふ...♡//優しいな♡//だからこそ惹かれたに違いない...♡//」

 
 確かに体重はそれほど重たくないだろうが...旦那様の優しさが私の心をくすぐってくるな♡
 では、耳元で囁きながら宣言しよう...♡
 

 ヴィクティリス「旦那様♡//私は剣士になるために田舎から出てきたが...♡//」ボソボソ

 ヴィクティリス「いつも妊娠できる旦那様の子を宿すのが運命であり...♡//」

 ヴィクティリス「これからは旦那様に全てを捧げるロリ妊婦となって差し上げよう♡//」ニコリ

 カロマ「...//」ゴクッ、ビキビキッ
 
 ヴィクティリス「はぁぁん...♡//んあぁ♡//」クチュクチュッグチュッチュクッ


 おちんちんが少し大きくなって私のおまんこにグリグリと先端が押し付けられている♡
 早く膣内に挿入したいと訴えているようだ♡私はもっと旦那様を興奮させるべく...顔の前で唇を開き、口内を見せた♡

 
 ヴィクティリス「んはぁー♡//へぁ〜♡//んれぉ♡//」ベロンベロン

 ヴィクティリス「はへっ♡//はへっ♡//ほふ...♡//」レロレロッレロンレロン

 カロマ「ぅ、ぁ...//」ビクンッ


 口内で舌を蠢かせてトロォーと唾液を頬に垂らした♡円を描くようにしたり、左右に振って唾液を飛び散らしたり...旦那様の目を釘付けにさせてみせる♡
 最後に舌舐めずりをした後、旦那様のおちんちんがビクンッと震えて透明な汁が溢れてくるのを感じた♡


 ヴィクティリス「ん...♡//旦那様♡//口...んんっ、ベロチューをしてやろう♡//」

 ヴィクティリス「んぢゅむっ♡//んぶ♡//んちゅう...♡//んふ♡//」レロレロッチュムッチュプッチュウッ

 カロマ「んぶっ...//んちゅっ//ふ、んむ//」チュルルルッチュウッチュパッヂュムッ

 ヴィクティリス「んあ...♡//んっ♡//んぁ♡//ちゅむ♡//」ヂュプッチュウッチュルッレロッ


 1.ヴィクティリス「んちゅ...♡//っぷは♡//これで挿入られるな♡//」
 2.ヴィクティリス「んぱぁ...♡//はふ...♡//はぁー...♡//」ポーッ
 3.ヴィクティリス「自由安価」
   
 >>826
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 16:45:47.16 ID:D76x9v/bO
1
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 16:47:19.75 ID:wsTapnfRO
1
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 19:13:30.18 ID:EuL5cq770
いよいよセックス
楽しみすぎる
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 12:12:11.90 ID:DGXec9i4O
続き楽しみ
829 :1 [saga]:2024/10/10(木) 14:49:43.26 ID:+7V8qCR00
 ヴィクティリス「んむふ♡//んぢゅっ♡//んふ...♡//」チュッチュルッチュプッチュウッ
 
 カロマ「ふ、ぅ...//んう//」レロレロッチュルッチュブッチュムッ

 カロマ「っ...//んんっ//」チュプッチュルッチュパッヂュッ
 
 ヴィクティリス「んはぁ...♡//んふぅ...♡//んぷっ♡//」チュクッチュルッレロッチュブッ
 
 
 ベロチューで私と旦那様の口周りはどちらかとも言えない唾液でベタベタに...♡
 覆い被さっている私を押し退けようかというほど、旦那様のおちんちんは反り勃っておまんこの秘裂に先端が押し付けられていた♡
 すぐにでも膣内に挿入したいとヒダが吸い付いるのを感じる♡これならいけるか...?

 
 ヴィクティリス「んちゅっ♡//ちゅっ♡//ちゅぱっ♡//」チュプッチュウッチュピッ

 カロマ「ふ、ん...//」チュムッチュウッチュッ
 
 ヴィクティリス「んむぅ...♡//んぉ♡//んはぁ♡//...んぅう〜〜...♡//」グイーッ


 私は舌を抜きつつ親鳥に餌をせがむ雛のような唇を啄むキスをしながら腰を浮かせる♡
 すると、ヒダが先端に吸い付いたままおちんちんを立てらせる事ができた♡相性がどうとかという心配よりも、成し遂げられてよかった...♡
 後はこのまま腰を下ろし、私の膣内におちんちんを根元まで収めれば...♡
 

 ヴィクティリス「んちゅ...♡//っぷは♡//これで挿入られるな♡//」クプッ、グチュッ...

 カロマ「っ、は...//う、うん//」コクリ

 ヴィクティリス「では...♡//...あっ♡//ぉっおぉぉ...♡!//」ミチミチッ...プチュッ


 足はそのままの位置に背筋を伸ばした姿勢で腰をゆっくりと下ろし...旦那様のおちんちんを濡れそぼった秘裂が咥えたまま膣内の奥へと挿入っていく♡
 徐々に旦那様の形となりながら膣内は絡みつくと締め付けて快感を与えようと蠢くのがわかる♡
 そして、コツンと何かにぶつかる感覚がして処女膜だと察した♡これを旦那様のおちんちんで突き破れば...♡
 私は数回深呼吸をして、少しだけおちんちんを膣内から抜くと屈む勢いに乗せて腰を一気に落とした。
 

 ヴィクティリス「ふ、んんんぅう...♡!//」ズプンッ、グチュッヌチュッ
 
 カロマ「ふ、っぁぁ...!//し、締め付けがっ...//」ビクビクッゾクゾクッ

 ヴィクティリス「あ、んん♡//おちん、ちん、挿入ったぁ...♡//」ツゥー

 
 1.騎乗位のままヴィティに任せる
 2.対面座位でイチャキスハメ種付け
 3.自由安価
 
 >>831
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:01:53.88 ID:DPCce++7O
1
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