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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:00:58.76 ID:FmW/3HYmO
- 3「だから、お前のお子を私に孕ませてボテ腹騎士にしてくれ」
- 785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:02:20.26 ID:1q7cyX8NO
- >>784
- 786 :1 [saga]:2024/10/06(日) 16:45:52.63 ID:ihhC+CR70
- ヴィクティリス「だから、お前のお子を私に孕ませてボテ腹剣士にしてくれ♡//」
カロマ「!//」
ヴィクティリス「娶ってもらえなくてもいい♡//けれど、お前との子を授かりたい♡//」
ヴィクティリス「カロマ、頼む♡//今だけは、この一時だけで良い...お前の女にしてくれないか♡//」
カロマにそう告げながら彼の頬を指先で触れる♡そして、少しだけ顔を近付ける♡
あまり彼を困らせるのもよろしくないが、もう抑えきれないんだ...♡
私は剣士としてではなく1人の女として、ヴィクティリスとしてそう懇願しているんだ♡
すると、カロマは私の両手を掴んできて肩から離した。
やはり、駄目か...と絶望に陥りそうになったが、今度は彼が私の肩に手を置いてきて顎を下から少し持ち上げると...
カロマ「ヴィクティリスさん//」ズイッ
ヴィクティリス「あっ♡//カロマ...♡//んむっ♡//」チュッ
ヴィクティリス「んちゅうっ♡//むちゅ♡//んぅ♡//」チュプッチュッチュルッ
ヴィクティリス「んふぅ♡//んんっ...♡//んは♡//」チュウッチュッチュムッ
ふあぁ...これが口付け...♡カロマの唇が私の唇と重なり合って、頭の中にリップ音が響いてくる♡
とても心地よい初めての口付けに脳が蕩けてしまいそうだ♡優しく唇を撫でてくれているようで...♡
そうして暫くの間、口付けを堪能してから顔を離すと唾液が糸を引いてそれがプツリと切れる♡
カロマは優しい顔つきで私を見つめてきた♡その眼差しから感じるのは...とても純粋な愛を感じる♡
ヴィクティリス「カロマ...♡//もっとぉ...♡//」
カロマ「...はい//」
1.Pカップ授乳
2.Pカップ搾乳
3.Pカップ2人同時舐め
>>789
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:46:31.56 ID:8Z41+COhO
- 2
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 16:47:49.00 ID:eeB9VH0JO
- 3
- 789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 17:32:44.21 ID:hWPC2T8e0
- 3
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 19:16:58.63 ID:j6GU/FFiO
- いよいよセックスか
楽しみすぎる
- 791 :1 [saga]:2024/10/06(日) 23:25:48.49 ID:ihhC+CR70
- カロマ「...//」ムニュウッ、グニュウッ
ヴィクティリス「んはぁあっ...♡!//ぁん♡//ピュピューピュルーッ
カロマ「んむっ//ちゅぶ//んっ...//」チュムッチュパッチュプッ
カロマ「んぐっ//んっく...//」ゴキュッゴキュッ
ヴィクティリス「ああぁ♡!//んあぁ♡//あっはぁ♡//」ピュルーッピュプーッ
んんっ♡最初は揉むだけだったのに...唐突に口を寄せて乳頭を口に含んできた♡
すっぽりと唇で乳輪まで咥え込むと、んあ♡し、舌先で乳頭の先端をチロチロと舐め回している♡
それと同時に、もう片方の乳房も鷲掴みにして指を柔肉に食い込ませた♡それだけまた母乳がぴゅーっと噴き出してしまう♡
甘い快感も同時に訪れて私は体を小刻みに震えてしまう♡
ヴィクティリス「あん♡//んあぁ♡//んんぅ♡//」ピュプーップピューッ
ヴィクティリス「カロマぁ♡//も、もう少し優しく...♡//興奮、し過ぎてないか♡//」クスッ
カロマ「っぷは//す、すみません//ヴィクティリスさんの乳首が美味しそうで...//」
ヴィクティリス「ふふ...♡//そんな風に思うなんて...すけべ...♡//」ボソッ
私はカロマの頭に腕を回して耳元でそう呟いてやった♡
すると、更に興奮した様子で再び乳頭に吸い付いてきた♡先程よりも強く吸いながら舌で舐め回しつつ音を立てている♡
ちゅうぅっと唇を窄め、母乳を飲むのと同時に、あぁん♡乳頭を吸われると一気に快楽が駆け巡った♡
カロマ「んむぅ...//ヴぃふてぃひふひゃんも、いっひょに//」グニィッ
ヴィクティリス「あっぁん♡//い、一緒に、とは...♡//自分で吸えと言うのか?//」ピュピューッピュルーッ
カロマ「はぶ...//」コクリ、チュウッチュパッチュルッ
1.ヴィクティリス「んんっ♡//し、仕方ないな...♡//」
2.ヴィクティリス「は、恥ずかしいから私はいい、って、ちょ...んもむぅ♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>793
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 23:32:59.44 ID:j6GU/FFiO
- 1
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/06(日) 23:35:12.20 ID:o60sakIpO
- 3 わ、我ながら下品な胸に、乳首になったものだ
しゃぶりやすいな
- 794 :1 [saga]:2024/10/07(月) 00:39:42.21 ID:R4C2oNZt0
- ヴィクティリス「...んむぅっ♡//ぢゅるっ♡//んふむ♡//」チュルッヂュプッピチャッ
カロマ「んっ...//」チュパッチュウッチュブッ
ヴィクティリス「んぢゅうっ♡//はぷっ♡//んふぉ...♡//」チュウッチュルッチュプッ
ヴィクティリス「んりゅ♡//んぷ...♡//ちゅうっ♡//」チュムッチュルッチュパッヂュルッ
乳頭を片方ずつカロマと私で咥えながら恥ずかしいと思いつつ吸い、母乳を飲み合っている♡
先程のカロマが吸っていた時とは、んあ♡また違った快楽が電流のように全身を駆け巡くるな...♡
それに...こんなにも甘い母乳が自分の胸から出ているのが不思議でならない♡
カロマの口の中では乳頭を舌の上で転がしたり軽く甘噛みもされている♡私の乳首は歯によって潰されると母乳が勢いよく噴き出していた♡
ヴィクティリス「ぷはぁ...♡//んぅ...♡//わ、我ながら下品な胸に♡//乳首になったものだ♡//」
ヴィクティリス「けれど...しゃぶりやすいな♡//」
カロマ「っはぁ...//それなら、産まれてくる赤ちゃんにも、こうやってあげられますね♡//」
ヴィクティリス「っ...そうだな♡//カロマとの...赤ちゃん...♡//」キュンキュンッ
カロマの言葉に私は思わず下腹部辺りを摩る♡まだ身籠ってもいないが...カロマがそうさせてくれるのだと嬉しく思った♡
あぁ...♡この調子だと母乳も止まらないし子宮も疼いてくるだろう♡もう秘部はグチョグチョに濡れてしまっているのだからな♡
私はその疼きを想像するだけでも感じてしまい、紛らわせようともう一度乳頭を咥えて吸う♡
1.クンニ
2.手マン
3.Pカップパイズリ
4.自由安価
>>797
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:52:06.81 ID:1NcaHa/OO
- 2
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:53:50.75 ID:tfWbWSlDO
- 1
- 797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 00:56:13.86 ID:hu/NzmuEO
- 4せっかくの温泉だから、カロマの体をヴィクティリスの陰毛で擦って洗うまんこのたわし洗い
- 798 :1 [saga]:2024/10/07(月) 11:38:24.25 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「んぢゅっ♡//んむ♡//ちゅむぅっ...♡//」チュルッレロッチュパッチュウッ
カロマ「んっふ...//」ヂュルッヂュヂュッチュプッ
ヴィクティリス「ぢゅうっ♡//んぅう♡//ふぉむ♡//」ゴキュッゴキュッ
ヴィクティリス「っ...ぷは...♡//はぁ...♡//はふ...♡//」タラー...
カロマ「んっ...//ごくっ//」
一頻り乳首を吸って母乳を飲み終えると同時に、カロマも嚥下して口元を拭った♡
手を離した胸が下に降りた事で、また豊胸した重みを実感する♡尤も母乳が詰まっているからだと思うが...♡
胸の愛撫はこれくらいにしてもらうとして...次は私からしてあげるべきだろうな♡
ふむ...ここは温泉であるのだから、せっかくだ♡カロマの身を清めてやろう♡
ヴィクティリス「カロマ♡//そこの石段に座ってもらえるか♡//」
カロマ「え?//は、はい...?//」ポスン
ヴィクティリス「なに♡//体を洗ってやろうと思っただけの事だ♡//」ピトッ♡
ヴィクティリス「ん...♡//んぁ...♡//あ、ん♡//」クチュクチュッヌリュヌリュッ
私はカロマの腕を取り、跨る様にして秘部に密着させたまま腰を前後に揺すった♡
本来なら陰毛をたわし代わりに洗ってやりたいところだが、生憎私は生えていない♡母も生えていなかったので将来的にもこのままだろう♡
既に秘裂からはトロトロとした汁が溢れているのだが、彼の引き締まったゴツゴツとしている腕が擦れたせいか更に溢れてくる♡
ヴィクティリス「っんん♡//あぁ...♡//」プチュップチュッヌリュヌリュッ
ヴィクティリス「んふぅ...♡//あぁん♡//」クチュックチュッニュルニュルッ
洗ってやってるのに矛盾して、これでは汚れてしまうな...♡あん♡けれど、秘裂が擦れて気持ちいい♡
秘裂からの汁と温泉の湯で滑りが良くなり、腰を前後させるのが止まらず秘部に与えられる刺激が強まって快感が押し寄せてくる♡
ヴィクティリス「んあっ♡//あぁ...♡//あ、はぁ...♡//」ズリュズリュッヌチヌチッ
ヴィクティリス「カロマっ♡//手をっ、握ってくれるか...♡//」
カロマ「は、はい//」ギュッ
ヴィクティリス「あぁんっ♡//あっ♡//ぁん♡//」ギュッ、ニュプニュプッフニフニッ
お尻の方に手があるため、私はそちらへ手をやってカロマの手を握る♡
指と指を絡めて決して離さないようにし、そのまま彼の腕に汁を秘裂で塗り込みながら洗っていく♡
1.ヴィクティリス「次は体の前面だな♡」
2.ヴィクティリス「次は背名だな♡」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>800
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 11:44:13.88 ID:gxfEvU0mO
- 2+『今度はこちらも使おうか♡』とPカップおっぱいをスポンジに見立ててにゅるにゅる背中洗い
- 800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 11:46:05.23 ID:ORiVuEMYO
- 1
- 801 :1 [saga]:2024/10/07(月) 13:05:41.14 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「はぁ...♡//はぁ...♡//」ヌチュヌチュッニュプニュプッ
ヴィクティリス「んふぅ...♡//これで両腕は洗えた♡次は体の前面だな♡//」ノシッ
ヴィクティリス「当然...これを使って洗うとしよう♡//」タユンタユン
カロマ「...//」ゴクリ
カロマと真正面を向き合うようにして膝の上に跨り、下からムッチリと胸を持ち上げる♡
んぁ...♡持ち上げただけでも乳腺が刺激されてしまうから母乳がピュルピュルと噴き出してしまうな...♡
彼の胸板に胸を押し当てながら、足を曲げたりして体全体を上下に揺する♡あん♡私の乳頭とカロマの乳頭が擦れるのも、母乳が噴き出すのも気持ちいい♡
ヴィクティリス「あっ...♡//んっんっ♡//ふあ♡//」ニュルニュルッヌプヌプッ
カロマ「っぁ...//んっく...//」
ヴィクティリス「乳頭がコリ、コリ擦れて...っ♡//あんんっ♡//」コリコリッ
全体的に洗うはずが乳頭同士の擦れる刺激に夢中となって腰を動かし、私は快感を貪っていた♡
秘裂からはトロトロの汁が溢れ返っており、ポタポタとカロマの足に垂れていく♡
乳頭からも母乳が噴き出しっぱなしで、カロマの胸板を薄く白色に染めていた♡
1.ヴィクティリス「こっちも綺麗にしなければな♡//」
2.ヴィクティリス「自由安価」
>>803
- 802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 13:22:16.62 ID:kwLJRxWxO
- 2 男根を洗ってやらなければな
すまた、というらしいが、ちょっと趣向をコラそう
受付嬢の間でこれが流行っているらしいが…
(ガニ股、頭の後ろで両手を組み、ペニスをおまんこで腰ヘコダンスで洗う)
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 13:23:44.04 ID:sAGARML0O
- >>802
- 804 :1 [saga]:2024/10/07(月) 15:06:58.11 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「んはぁ♡//ふ、ん...♡//あんっ♡//」ヌチュヌチュッヌリュヌリュッ
ヴィクティリス「あふ...♡//んぁ♡//はぁ...っ♡//」ニュプニュプッ
カロマ「ふっぅ...//」
カロマの体を洗い続けて、私はすっかり性欲に従順となりつつあった♡...いや、もうなっているな♡
彼の瞳と目が合う度に惚けた私の顔が映っているのが見えていたからだ♡
肩から胸板、腹部までが私の乳頭から噴き出た母乳でカロマの上半身と跨っている両脚も所々が母乳と汁でヌルヌルにねっとりと濡れている♡
温泉の独特の匂いに混じり母乳の甘ったるい匂いが周囲を漂っており、それが余計に興奮を誘っているかのように思えた♡
カロマ「っ...//ヴィクティリスさん...//」ビキビキッ
ヴィクティリス「んぅ...♡//あ...♡//」ドキドキ
ヴィクティリス「...ごくりっ♡//」
下を見やるとカロマの逞しくて雄々しいモノが、太く大きくなったまま脈を打ちながら反り立ったている♡
思わず私は生唾を飲み込んだ♡これが、私の中に入るのか...♡そう思うと子宮が疼いてすぐにでも受け入れようとしているのを感じた♡
初めてを捧げるという行為は14歳の私にとって早過ぎるかもしれないが...♡好きになったカロマになら捧げてもいい♡
だが、もう少し前戯を味わなければ勿体ないな♡...そういえば...あれをやってみよう♡
ヴィクティリス「こちらも洗ってやらないとな♡//...カロマのおちんちんを♡//」ボソッ
カロマ「っ//」ゾワワァッ
ヴィクティリス「すまた、というらしいが...少し趣向を凝らそう♡//」ピトッ
カロマ「は、はぁ...?//」
- 805 :1 [saga]:2024/10/07(月) 15:46:55.87 ID:mEhh0Cud0
- カロマには仰向けに寝てもらい、私は下半身の腰辺りで膝立ちになる♡
横向きになっているおちんちんの上からゆっくりと腰を下ろしていき...私の秘裂を乗せてやった♡
んあぁ...♡これが、おちんちんか...♡とても熱くて硬いな...♡
手で触る前に秘部で触れてしまっているが、今更逆になっても構わないだろう♡
そうして、私は腰を前後させておちんちんを秘裂で擦ってみると...
ヴィクティリス「んっ...♡//あぁん♡!//あっぁ...♡!//」グリュグリュックチュックチュッ
カロマ「うっぁ...?!//」
ヴィクティリス「んんっ♡!//はっぁん♡//んんぁ♡!//」ヌコッヌコップチュプチュッ
い、今までで一番すごい刺激が全身を駆け巡り...頭が真っ白になってしまいそうにだった♡
挿入してもいないのに膣内がキュンキュンと締まって、母乳と一緒に汁が噴き出して止まらない♡
カロマのおちんちんを擦る度にヒダと陰核が刺激され、強い快感で無意識に腰が自然と動いてしまっていた♡
こんな快楽は初めてだ♡理性が一気に吹き飛んでしまいそうで...♡このままでもいいが...先程の言葉通り、趣向を凝らさなければ♡
ヴィクティリス「んふぅ♡//はへっ♡//んぁぁ...♡//」ヘコッヘコッブチュッグチュッ
ヴィクティリス「ふっ♡//ふっ♡//んはぁ...♡//」ヘッコヘッコヌチュッヌチッ
カロマ「あ、ぇ...!//ヴィ、ヴィクティリスさんっ//それ、はっ...!//」
ヴィクティリス「んあっ♡//ギルドオーダーの、受付嬢の間で...は、ぁん♡//」チュクチュクッ
ヴィクティリス「これが、あぁ♡//流行っているらしい...♡//」ヘコヘコッ
膝立ちにしていた両脚を開脚させ、頭の後ろに両手を組みながらおちんちんを秘裂で擦っている♡
腰ヘコダンスという踊りを用いた性行為らしく、眼鏡を掛けた黒髪の受付嬢が同僚に教えているのを盗み聞きした誰かが広めたそうだ♡
この姿勢では全身を晒すようになるため、豊胸した胸も惚けた顔も隠す事はできず見られてしまっている♡
ヴィクティリス「あんっ♡//あっ♡//あっぁ♡//」ヘコヘコップルプルッ
ヴィクティリス「んふぅ...♡//んあっ♡//は、ぁん♡//」ヘコヘコッヌチュグチュッヂュプッ
1.ヴィクティリス「カロマぁ♡//もっと私の淫猥な姿を見てくれぇ♡//」
2.ヴィクティリス「カロマぁ♡//胸...おっぱいを揉んでほしい♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>807
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 15:51:55.69 ID:WrdspgdFO
- カロマを『旦那様』呼びしながら2
- 807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 15:57:54.65 ID:0y3A+lsIO
- カロマを旦那様と呼んで1
- 808 :1 [saga]:2024/10/07(月) 17:33:42.15 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「あん♡!//あっ♡!//んんっ♡!//」ヘコヘコッヌチュッヌプッグチュッ
ヴィクティリス「ぁぁ♡//あ♡!//んっん♡//」ヘコヘコッタユンタユン
ヴィクティリス「カロ、マ...♡//あぁっ♡!//は、ぁぁ...♡//」ヘコヘコッヌチヌチッ
カロマ「っ...!//」
あぁん♡もう、腰を振る事だけしか考えられない♡カロマのおちんちん気持ちいい♡
最初こそはぎこちない腰振りだったが徐々に慣れてきたおかげでスムーズにおちんちんを擦り、先端の裏側から汁と似たような粘液がピュッと溢れてきた♡
カロマも気持ちよくなってくれているんだな...♡それならとても嬉しいぞ♡
あぁ...♡早くカロマのおちんちんを秘裂に挿入したい♡熱くて濃厚な赤ちゃんを孕ませる精子が欲しい♡私の降りて来ている子宮にドプドプッと注いで欲しいんだ♡
ヴィクティリス「カロっ...だ、旦那様ぁ♡//もっと私の淫猥な姿を見てくれぇ♡//」ヘコヘコッヌッチュヌッチュ
カロマ「っ...?!//ヴィ、ヴィクティリスさん...?//」
ヴィクティリス「んあぁ♡!//旦那様にだけしか見せない♡//私の淫らな姿を存分にぃ♡//」
初めての行為に私は幸福感に満たされ過ぎたせいなのか気が狂いそうになっている♡
まるで発情した雌猫のように激しく腰を動かしながら卑猥な言葉を並べてしまい...♡秘裂が擦れる度に汁を噴き、搾乳するように両手で揉まなくとも母乳も絶え間無く溢れてしまう♡
んあぁ...♡腰が止まらない♡もっと気持ちよくなりたい♡早く赤ちゃんが欲しい♡
その一心で私はヘコヘコと媚びるように腰を振った♡
- 809 :1 [saga]:2024/10/07(月) 17:38:47.55 ID:mEhh0Cud0
- ヴィクティリス「んあ♡//あっぁ♡//あぁ...♡!//」ヘコヘコッグチュッブチュッ
カロマ「...っ//」ムクッ
ヴィクティリス「あぁん♡//あっ♡//あぉ♡//んひぃ♡//」ヘコヘコップルンプルンッ
カロマは上半身を起こして...私の姿を目に焼き付けるように見つめてきた♡
私は今、一体どんな表情をしているだろうか?
ヴィクティリス「あぁん♡!//あぁ♡//んっぁあ♡//」
恍惚として蕩けきった顔か?
ヴィクティリス「んあぁ♡//あへぇ♡//ふへぁ...♡//」タラー
だらしなく開いた口から涎を垂らしているだらしない顔か?
ヴィクティリス「おふぅう...♡!//んおっ♡!//おほぉ♡//」
それとも雌の表情を浮かべながら、もっと刺激を求めようと腰を振っている淫乱な顔か...?
もう自分でもわからない...♡けれど、それでいい♡旦那様にしか見せられないのだから...♡
1.我慢できず腰を掴んで挿入
2.ヴィクティリスを制止させて何をどうしたいか聞いて、ハーレム嫁になるか確認
3.先にヴィクティリスが果てて、少し我に返る。からの上記半分
4.自由安価
>>812
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:48:50.03 ID:dfTrWnPtO
- 1
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:52:53.41 ID:chJbBfuXO
- 2
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:54:34.67 ID:ewB5U03wO
- 2
- 813 :1 [saga]:2024/10/08(火) 00:05:53.67 ID:PK+5w42x0
- ヴィクティリス「あっぁん♡!//んぉぉ...♡//ひぅう...♡!//」ヘコヘコッヌチュッグチュッニュチュッ
ヴィクティリス「んひぃい♡!//ぁっ♡//んあっ♡!//」ヘコヘコッタプンタプンッ
カロマ「...っ!//ヴィクティリスさんっ//」ガシッ
ヴィクティリス「はへぇ...っ♡//だ、旦那様ぁ...?//」ビクッビクッ
もう少しで絶頂を迎えそうだったのだが、旦那様に腰を掴まれて制止させられた♡
何故止めるんだ...?旦那様も気持ちよくなって絶頂を迎えたいはずなのに...♡
私は抗議しようと顔を上げるが...目の前には真剣な眼差しを向ける旦那様の顔があった♡
その顔を見た瞬間、子宮が勝手にキュンと疼き膣内は締まった♡雌が雄に屈服しているように...♡//
カロマ「そろそろ...どうしたいか、教えてください//」
ヴィクティリス「あっ...♡//...旦那様のおちんちんを...私の秘部に...♡//」
カロマ「秘部、とはなんですか?//」
ヴィクティリス「んぅっ...♡//...ぉ、お、おまんこ、に挿入してほしい♡//」
カロマ「それだけでいいんですね?//」
ヴィクティリス「んゃぁ...♡//な、膣内をぐちゃぐちゃにおちんちんで、掻き回してくれぇ...♡//」
あんなにも優しい性格をしていると思っていたのに...今は男としての面を露わにして私を雌として見ている♡
旦那様のヒクついている逞しいおちんちんは先端から汁を垂らし、いつでも私のおまんこに挿入する気でしかないようだった♡
カロマ「ヴィクティリスさん//実は...僕はハーレムを築いてまして//」
カロマ「一夫多妻の身なんです//ミイナは正妻として選んでいて...//」
ヴィクティリス「そ、そう、だったのか...♡//」
カロマ「はい//...ヴィクティリスさん//僕のお嫁さんになりたいですか?//」
カロマ「僕の赤ちゃんを孕んで...僕と一緒に生活して幸せになりませんか//」
1.ヴィクティリス「...ふ、不束者だが、旦那様に娶ってほしい♡//」
2.ヴィクティリス「...ふ、うぅぅ...//ぐすっ//ひぐっ...//」ポロポロ→嬉し泣き
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>815
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 00:15:01.82 ID:SIlfaBk4O
- 抱きついて何度も頷きながら2
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 02:40:39.36 ID:x9tq1N34O
- 上
- 816 :1 [saga]:2024/10/08(火) 10:49:23.09 ID:AZGfaJtI0
- ...本当に旦那様と呼べるお嫁さんになれるだなんて...♡それはとても魅力的な提案だ♡
ハーレムというからには私が旦那様と夫婦になっても他の女共は平等に愛してくれるのだろう...♡
ミイナと気まずくなるかもしれないが...旦那様を好きになったという理由を話せば、わかってくれるはずだ♡
だから...私は旦那様のお嫁さんになりたい♡沢山身籠って旦那様の赤ちゃんを産みたい♡
私は旦那様に抱き着くと婚姻の申し出を承諾するべく何度も頷き...胸を締め付けられるような感覚を覚えると同時に涙が溢れてきた。
ヴィクティリス「...ふ、うぅぅ...//ぐすっ//ひぐっ...//」ポロポロ
カロマ「ヴィ、ヴィクティスさん...?//」
ヴィクティリス「ち、違っ...嬉、しい、んだ♡//」
ヴィクティリス「旦那様が、私を...お嫁さんにしてくれるなんて...♡//」ニコリ
笑みを浮かべても尚、嬉し涙が止まらない♡本当に幸福に満ちているんだ♡
沢山、愛し合おう♡旦那様との赤ちゃんを孕むために...♡
すると、旦那様は私の瞼にキスを落とし...抱き締め返してくると耳元に顔を近づけてきた♡
カロマ「僕も...すごく嬉しいよ//」ボソッ
ヴィクティリス「ふわぁ...♡//」ゾクゾクッキュンキュンッ
カロマ「ヴィクティリスのような綺麗な女の子がお嫁さんになってくれるんだから//」
ヴィクティリス「旦那様ぁ...♡//...で、では、それを祝して...♡//」クパァ
私は少し体を離してから、おまんこのヒダを指で広げつつ膣口を見せつけた♡
汁が溢れて滴り落ち、早く膣内に旦那様のおちんちんを入れて欲しいと言わんばかりにヒクついている♡
あぁ...こんなの初めてだ...♡友人にも見せた事のない姿を晒していると思うと羞恥心で更に汁が溢れてしまう♡
ヴィクティリス「私の処女おまんこを旦那様に捧げよう♡//」
ヴィクティリス「子宮にたっぷりと精液を流し込んでくれ...♡//」
ヴィクティリス「旦那様の赤ちゃんを沢山つくりたいんだ♡//」
カロマ「...うん//」コクリ
1.少し痛がっているのでキスハメ・乳首攻め
2.すんなりと挿入してヴィティが騎乗位
3.そっと押し倒してたカロマが種付けプレス
4.上記。即射精して即妊娠
5.自由安価
>>819
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:42:45.30 ID:CQLgI2DuO
- 2
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:44:30.85 ID:N6lGo0A7O
- おっぱいをむぎゅっと揉み揉みしながら4
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:49:18.23 ID:DtRCc9hLO
- 5 ガニ股頭の後ろで腕組みスクワット騎乗位で挿入
射精するたびに胎児が成長して、体力が尽きる頃にはボテ腹妊婦に
- 820 :1 [saga]:2024/10/08(火) 16:09:59.74 ID:AZGfaJtI0
- カロマ「じ、自分で挿入れられるのかい...?//それに...その姿勢で...//」
ヴィクティリス「こうする事で夫婦との絆を深められると聞いたからな♡//」
ヴィクティリス「任せておけ♡//一発で挿入してやる...♡//」
つま先で体を支えながら座る状態で両脚を広げ、私は旦那様によくおまんこが見えるよう腰を浮かせた♡
両手は先程の素股をしていた時と同じように頭の後ろで組んでおり、このまま手を使わずして挿入するんだ♡
これも受付嬢から広まった噂だが、おまんこだけでおちんちんを咥えられれば相性は抜群なのだというそうだ♡
私は旦那様に処女を捧げる気満々でいるため、早く挿入して欲しくて仕方がないんだ♡
ヴィクティリス「では...いくぞ♡//んっ♡//あ、はぁん♡//」ヌチュッグチュッチュクッ
ヴィクティリス「んっふぅ...♡//あっ、んんっ♡//おちんちんをっ♡//上手く立たせ...♡//」クネクネッ
ヴィクティリス「あぁん♡//んぁ...♡//い、意外と難しい、な...♡//」ツルッ...ヌリュッヌリュッ
腰をくねらせて横倒れのおちんちんの先端におまんこを宛がうも、上手くヒダにくっ付けられず滑ってしまう...♡
もう一度と今度は胸を突き出し、尻を後ろへ突き出すような姿勢でおちんちんを立たせようとするも...やはり無理だった♡
このままでは挿入できない...♡何とかしておちんちんに挿入しようと私は焦ってしまっていた♡
何かコツを言っていた気もするが...なんだったか...?
1.カロマの上に寝そべってキス攻めしながら
2.自由安価
>>823
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 16:45:15.09 ID:mzMyONwiO
- 1
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 17:11:52.58 ID:JLsVlkxRO
- 1
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 17:16:25.11 ID:oTXh+WTaO
- 1+キスの前に、剣士になるために田舎から出てきたが、いつも妊娠できる、旦那様の子を宿すのが運命で、これからはカロマに全てを捧げるロリ妊婦だと宣言してカロマをより興奮させてる
- 824 :1 [saga]:2024/10/09(水) 16:09:09.53 ID:JkboFOWp0
- そうだ♡相手の上に寝そべり、口付けをして更に勃起させればもう一回り大きくなると...♡
それと同時に相手に対して身を全て捧げる宣言もすればいいんだったな♡
よし...まずは旦那様に密着するところからだ♡両手を顔の横にやって...♡
ヴィクティリス「旦那様♡//重たければ言ってくれ♡//んんっ...♡//」ポスンッ
カロマ「あ、え、えっと、全く重たくないです...//」
ヴィクティリス「ふふ...♡//優しいな♡//だからこそ惹かれたに違いない...♡//」
確かに体重はそれほど重たくないだろうが...旦那様の優しさが私の心をくすぐってくるな♡
では、耳元で囁きながら宣言しよう...♡
ヴィクティリス「旦那様♡//私は剣士になるために田舎から出てきたが...♡//」ボソボソ
ヴィクティリス「いつも妊娠できる旦那様の子を宿すのが運命であり...♡//」
ヴィクティリス「これからは旦那様に全てを捧げるロリ妊婦となって差し上げよう♡//」ニコリ
カロマ「...//」ゴクッ、ビキビキッ
ヴィクティリス「はぁぁん...♡//んあぁ♡//」クチュクチュッグチュッチュクッ
おちんちんが少し大きくなって私のおまんこにグリグリと先端が押し付けられている♡
早く膣内に挿入したいと訴えているようだ♡私はもっと旦那様を興奮させるべく...顔の前で唇を開き、口内を見せた♡
ヴィクティリス「んはぁー♡//へぁ〜♡//んれぉ♡//」ベロンベロン
ヴィクティリス「はへっ♡//はへっ♡//ほふ...♡//」レロレロッレロンレロン
カロマ「ぅ、ぁ...//」ビクンッ
口内で舌を蠢かせてトロォーと唾液を頬に垂らした♡円を描くようにしたり、左右に振って唾液を飛び散らしたり...旦那様の目を釘付けにさせてみせる♡
最後に舌舐めずりをした後、旦那様のおちんちんがビクンッと震えて透明な汁が溢れてくるのを感じた♡
ヴィクティリス「ん...♡//旦那様♡//口...んんっ、ベロチューをしてやろう♡//」
ヴィクティリス「んぢゅむっ♡//んぶ♡//んちゅう...♡//んふ♡//」レロレロッチュムッチュプッチュウッ
カロマ「んぶっ...//んちゅっ//ふ、んむ//」チュルルルッチュウッチュパッヂュムッ
ヴィクティリス「んあ...♡//んっ♡//んぁ♡//ちゅむ♡//」ヂュプッチュウッチュルッレロッ
1.ヴィクティリス「んちゅ...♡//っぷは♡//これで挿入られるな♡//」
2.ヴィクティリス「んぱぁ...♡//はふ...♡//はぁー...♡//」ポーッ
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>826
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 16:45:47.16 ID:D76x9v/bO
- 1
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 16:47:19.75 ID:wsTapnfRO
- 1
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 19:13:30.18 ID:EuL5cq770
- いよいよセックス
楽しみすぎる
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 12:12:11.90 ID:DGXec9i4O
- 続き楽しみ
- 829 :1 [saga]:2024/10/10(木) 14:49:43.26 ID:+7V8qCR00
- ヴィクティリス「んむふ♡//んぢゅっ♡//んふ...♡//」チュッチュルッチュプッチュウッ
カロマ「ふ、ぅ...//んう//」レロレロッチュルッチュブッチュムッ
カロマ「っ...//んんっ//」チュプッチュルッチュパッヂュッ
ヴィクティリス「んはぁ...♡//んふぅ...♡//んぷっ♡//」チュクッチュルッレロッチュブッ
ベロチューで私と旦那様の口周りはどちらかとも言えない唾液でベタベタに...♡
覆い被さっている私を押し退けようかというほど、旦那様のおちんちんは反り勃っておまんこの秘裂に先端が押し付けられていた♡
すぐにでも膣内に挿入したいとヒダが吸い付いるのを感じる♡これならいけるか...?
ヴィクティリス「んちゅっ♡//ちゅっ♡//ちゅぱっ♡//」チュプッチュウッチュピッ
カロマ「ふ、ん...//」チュムッチュウッチュッ
ヴィクティリス「んむぅ...♡//んぉ♡//んはぁ♡//...んぅう〜〜...♡//」グイーッ
私は舌を抜きつつ親鳥に餌をせがむ雛のような唇を啄むキスをしながら腰を浮かせる♡
すると、ヒダが先端に吸い付いたままおちんちんを立てらせる事ができた♡相性がどうとかという心配よりも、成し遂げられてよかった...♡
後はこのまま腰を下ろし、私の膣内におちんちんを根元まで収めれば...♡
ヴィクティリス「んちゅ...♡//っぷは♡//これで挿入られるな♡//」クプッ、グチュッ...
カロマ「っ、は...//う、うん//」コクリ
ヴィクティリス「では...♡//...あっ♡//ぉっおぉぉ...♡!//」ミチミチッ...プチュッ
足はそのままの位置に背筋を伸ばした姿勢で腰をゆっくりと下ろし...旦那様のおちんちんを濡れそぼった秘裂が咥えたまま膣内の奥へと挿入っていく♡
徐々に旦那様の形となりながら膣内は絡みつくと締め付けて快感を与えようと蠢くのがわかる♡
そして、コツンと何かにぶつかる感覚がして処女膜だと察した♡これを旦那様のおちんちんで突き破れば...♡
私は数回深呼吸をして、少しだけおちんちんを膣内から抜くと屈む勢いに乗せて腰を一気に落とした。
ヴィクティリス「ふ、んんんぅう...♡!//」ズプンッ、グチュッヌチュッ
カロマ「ふ、っぁぁ...!//し、締め付けがっ...//」ビクビクッゾクゾクッ
ヴィクティリス「あ、んん♡//おちん、ちん、挿入ったぁ...♡//」ツゥー
1.騎乗位のままヴィティに任せる
2.対面座位でイチャキスハメ種付け
3.自由安価
>>831
- 830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:01:53.88 ID:DPCce++7O
- 1
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:03:55.86 ID:hZa0Oxr7O
- 1
- 832 :1 [saga]:2024/10/10(木) 15:42:04.03 ID:+7V8qCR00
- ヴィクティリス「んぐっ♡//ぃっ...♡//」
カロマ「ゆ、ゆっくり痛みが和らぐように動いてみてください//」
ヴィクティリス「あ、ああ♡//ん♡//ふっ、はぁぁ...♡//」クチュッヌプックプッ
ヴィクティリス「んあ...♡//はっぁん♡//んお♡//」ヌッチュヌッチュ
処女膜を突き破られた痛みに少し体を震わせながらも、ゆっくり腰を上下に動かし始める♡
おちんちんの根元から先端に向かって搾り取るように収縮して、膣内は快感を与えているようだ♡
そうしている内に痛みも和らいできたのを感じると、私は次第に腰の動きを速くしていった♡
タンッタンッとリズムを刻むようにして尻を旦那様の下腹部に打ち付けながら、おちんちんで膣内を抉る♡
ヴィクティリス「あ♡!//んはぁ...♡//旦那様の、おちんちん...♡//」タンッタンッタンッグチョッグチュッ
ヴィクティリス「私の膣内に、んあ♡//ピッタリと嵌っているな♡//あん♡//」タプンタプンッピュルーッ
ヴィクティリス「んあぁ...♡//あっぁ♡!//あっ♡!//」ヘコヘコッヌプンッグプンッ
腰を上下に動かす度、私の豊胸な胸はそれに合わせて揺れ動き、乳頭から母乳を噴き散らす♡
膣内でおちんちんを擦る度にゾクゾクした快感が頭を襲ってくる♡もっと、もっと旦那様のおちんちんを味わいたい...♡
私はそう思うほどに早く腰を打ち付けていた♡カロマも私の姿に興奮してジッと見つめている♡
不意に足を滑らせてガクンと勢いよく尻が下腹部にベタリと引っ付くように落ちてしまい、おちんちんの先端が奥にある子宮口を押し上げた♡
そんなあまりの快感に耐え切れず、私は体を仰け反らせて絶頂してしまった...♡
ヴィクティリス「んひぃいい♡!//ふ、っぉぉ...♡//んんあぁ♡//」ビクビクッ、プシャァアアッ!
ヴィクティリス「ぉ♡//んぁ...♡//ぁ、ぉぉ...♡//」ガクガクッ、プルプルッ
カロマ「あ...//イったんだね、ヴィクティリス//」
ヴィクティリス「んへ♡//しゅ、しゅまにゃい♡//子宮口をちゅかれへ...♡//」トロン
1.ヴィクティリス「カロマぁ♡//おっぱいちゅうちゅうしてくれぇ♡//」
2.ヴィクティリス「カロマぁ♡//キスぅ...♡//んむちゅう♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>834
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:55:12.71 ID:hZa0Oxr7O
- 1
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:57:00.82 ID:hvbpS8UNO
- 1+「中に出して孕ませて! ボテ腹のママにして!」
- 835 :1 [saga]:2024/10/10(木) 16:42:45.93 ID:+7V8qCR00
- ヴィクティリス「カロマぁ♡//おっぱいちゅうちゅうしてくれぇ♡//」
ヴィクティリス「少し張ってるような感覚がする...♡//」ピュルーッピュプーッ
カロマ「う、うん...//...んむっ//」ハムッ、チュウウウゥッチュウッチュウッ
ヴィクティリス「んあぁぁああ♡!//ぉんんぅ...♡!//」ピュプーッピュロローッピューッ
前屈みになりながら胸...おっぱいを突き出し、旦那様の顔へ近付けさせる♡
少し詰まってしまっているのか母乳の出が先程より少し衰えているように思えたため、おっぱいを吸って搾り出すように旦那様にお願いした♡
すると、旦那様は優しく乳頭に吸い付くとゴクゴクと母乳を吸い上げる♡もう片方のおっぱいも搾乳するような手付きで揉んでいた♡
カロマ「んくっ//んじゅうっ//ふぶ...//」チュウッチュルルッチュプッ
ヴィクティリス「あぁん♡//は、ぁぁ...♡//あぁ♡//」ビクビクッ、キュンキュンッ
んあぁ♡赤子のように夢中になって吸っているな...♡とても愛おしく感じるぞ♡
しかし、授乳されながら搾乳されるのがこんなに気持ちいいとは♡
旦那様におっぱいを吸い上げられる快感に私の膣内はおちんちんを締め付け、それに呼応するかのようにビクビクと脈打っていた♡
もうそろそろ射精が近いのだろう♡先程よりも一層締め付けを強くし、私は腰の動きを早くした♡
ヴィクティリス「あっぁん♡!//んぅう♡!//ぉっほぉ...♡//」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
ヴィクティリス「奥っ♡//子宮押上げられるぅ...♡!//」ヌッコヌッコズプッズプッ
カロマ「お、っぐぅ...!//い、いきなり、激しく...!//」ビクッ!ビクン!
ヴィクティリス「んあぁん♡!//旦那、ひゃまぁ♡//膣内に射精して...孕ませてくれ♡//」
ヴィクティリス「ボテ腹のママにっ♡//沢山種付けしてぇえ♡!//」ブチュンッ!ブチュンッ!
カロマ「っ...!//」ガシッ、ズプンッ!
ヴィクティリス「おふぅ...♡!//んおぉおおおお♡!//」グプププップピューッピュプーッ
だ、旦那様にお尻を鷲掴みにされて...♡そのまま下から腰を尻に打ち付け、おちんちんを膣内に激しく抽挿運動で攻め立ててきた♡
旦那様の逞しいおちんちんで膣内はより締まりつつ子宮口は押し上げられる♡おっぱいも興奮のあまり乳頭から噴き出し、旦那様の顔や体を白濁に汚す♡
それを気にせず、旦那様は激しさを増しながら腰を上下に振り...本当に射精していいかと、私に射精する許可を求めてきた♡
ヴィクティリス「んひぃ♡!//らひてぇ♡!//旦にゃひゃまの濃厚せーえきぃ...♡//」
ヴィクティリス「わらひの♡//子宮に、ドピュドピュ流し込んでくれぇ...♡!//」
カロマ「っ...!//射精るっ!//射精るっ...!//」ドビュウウゥウッ!ビュルルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!
ヴィクティリス「んぐふううぅうう♡!//んあぁぁあああっ♡!//」
ヴィクティリス「射精、てい、るぅ♡!//わらひの、奥に熱ひせーえきぃ...♡!//」
子宮口にピッタリと嵌った先端から流し込まれる精液の感覚に私は途絶える事のない絶頂を迎えた♡
大量の精液で子宮内が満たされる熱い感覚と幸福感に包まれながら、私の意識は遠退きそうになる...♡
しかし、ぞわぞわと無数の何かが子宮の中で動いている感覚を覚えた♡//これは...まさか、精子が泳ぐのを感じている...?
妊娠した人数(高いコンマのレス)
>>836->>839
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:48:40.08 ID:Crw5zH1zO
- 3人
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:54:09.04 ID:iCEEWs5DO
- 5人
- 838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:55:50.66 ID:JqTKIAnKO
- 4人
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 17:40:37.31 ID:eveCxZr7O
- ゾロ出てるけどどうなるかな
- 840 :1 [saga]:2024/10/10(木) 17:45:56.06 ID:+7V8qCR00
- ふあぁ...♡どれだけ射精してくれているんだろう...♡旦那様の精液で私のお腹は要望した通りボテ腹となっていた...♡
臨月を迎えた妊婦のように膨れたボテ腹を撫でてみると...タプンと精液が詰まった子宮が揺れる感覚に身を震わせた♡
これだけ射精されたのなら...♡今、子宮内で泳いでいる精子のどれかは確実に受精しているだろう♡
ヴィクティリス「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ボテンッ、タプンタプン
ヴィクティリス「ぉ、ふぅぅ...♡//ん...♡//いっぱい、射精ひたな...♡//」
カロマ「う、うん...//絶対に孕ませようと思ったから...//」フーッフーッ...
ヴィクティリス「そう、か...♡//っ♡?!//んぅおぉお...♡!//」ドクン!ドクン!
唐突に子宮が疼きだして私は仰け反りながら下品な声を上げてしまった♡
おちんちんを求めていた時とはまた違った疼きで...子宮の一番奥となる卵巣から何かを感じている♡
いくつもの精子が管を這いつくばり、卵巣に辿り着くと何かに群がっているようだった♡
あぁ...♡そうか♡卵子に入り込もうとしているんだな...♡旦那様との赤ちゃんとなるために♡
そう考えているや否や、ぷちゅんっという感覚がした数秒もしない間にぷちゅぷちゅっと卵子に群がる精子が受精していくのを感じ取れた♡
ヴィクティリス「おっ♡//ぉっ♡//んぉ...♡//」ピュルーップピューッ
カロマ「ヴィ、ヴィクティス...?//大丈夫かい?//」
ヴィクティリス「んほぉ...♡//い、いま、旦にゃひゃまの赤子を...孕みまひたぁ...♡//」アヘェ
カロマ「あ...//そ、そうなんだね...//」
旦那様の上に乗ったまま懐妊するという夢のような経験を成して私はとても幸せだ♡
出産まではまだ時間があるだろうか...それまでは旦那様との愛を深めよう♡私はそう決心した♡
...そろそろ抜かないとな♡ゆっくりとおまんこから零れないように...♡
ヴィクティリス「んほぉぉ...っ♡//おっ♡!//あへぇ...♡//」ヌポンッ!
ヴィクティリス「ふほぉ...♡//んふぉ...♡//」ドパァ...ドポドポ
ヴィクティリス「...旦にゃひゃまとの赤子...♡//たひかに、授じゅかったぞ...♡//」ボテェ...
おちんちんをおまんこから引き抜き...私は旦那様のおちんちんの上で中腰の姿勢になりながら余韻に浸った♡
おっぱいを乗せられるほどの赤子達が宿っているであろうボテ腹を擦ると...母性を感じさせてくれる♡
旦那様と同じぐらいに愛おしい♡旦那様の子を身籠る事ができて本当に良かったぞ♡
- 841 :1 [saga]:2024/10/11(金) 08:40:53.65 ID:mJrCoSM20
- ヴィクティリス「ふむ...♡//誓いを立てながら射精させればいいんだな♡//」
カロマ「うん...//へ、変だとは思うけどそれが儀式の行いみたいだから...//」
ヴィクティリス「そうか♡//まぁ、それなら...んっ、んむぅ♡//んじゅっ♡//」ヂュプププッチュブッチュパッ
ヴィクティリス「んむぉっ♡//んっぷ♡//んっぷ♡//」ヌポッヌポッグプッグポッ
カロマ「っぁぁ...//」
大量に精液を射精し終えたせいか、おちんちんはまだ少しだけ柔らかくなっていた♡
これでは射精させられないので、私は口内の奥までおちんちんを咥えつつ舌全体で肉棒に舌全体を這わせる♡
おちんちんの先端の形に沿ってクルクルと舐め回し、次に顔を前後させて唇で肉棒と裏筋を舌の表面で舐めてやる♡
数秒も経たない内に口内でおちんちんはビキビキと再び勃起し始めた♡
ヴィクティリス「んぶっ♡//んふ♡//ぉぶぅ♡//」チュポッチュポックッポクッポ
ヴィクティリス「んぱぁ...♡//旦那様、どうだろうか...?//」
カロマ「と、とても気持ちいいよ...//」ナデナデ
ヴィクティリス「ん...♡//ちゅっ...♡//よかった、嬉しいぞ♡//」ニコリ
ヴィクティリス「では、誓いを立てよう...♡//」
1.ヴィクティリス「私はこの身が朽ちるまで一生を共にする♡//」
2.ヴィクティリス「旦那様がおちんちんをイラ立たせていればいつでも妻として制処理をしよう♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>843
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 09:56:52.11 ID:w1MObtYGO
- 2
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 10:01:09.26 ID:yIo+7chFO
- 2+3「父上、母上、妹よ。私は剣士を目指してきたが、祖父母と叔母にすることを許してくれ
私はこのおちんぽに誓いをたてよう」
- 844 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:07:06.98 ID:mJrCoSM20
- ヴィクティリス「旦那様がおちんちんをイラ立たせていれば、いつでも妻として性処理をしよう♡//」
ヴィクティリス「父上、母上、妹よ...♡//私は剣士を志していたが...♡//」
ヴィクティリス「祖父母と叔母にする事を許してほしい♡//」
ヴィクティリス「私はこの旦那様おちんちんに誓いを立てよう♡//」
ヴィクティリス「ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//んふ...♡//」チュピッチュウッ
先端や肉棒、他に精子を作ってくれる睾丸なとおちんちんの至る所にキスをしていく♡
先程まで私の膣内に挿入っており、咥えて...んんっ♡加えて捧げた処女膜を貫き、ボテ腹になるまで子宮に精液を注いだおちんちん♡
とても重く...そして固く誓うための口付けだ♡愛と忠誠を込めた証となる...♡
私はこの旦那様と一生添い遂げる事を改めてここに誓おう♡
ヴィクティリス「んちゅう...♡//んは♡//んふ♡//」チュッチュプッピチャッチュウッ
カロマ「っはぁ...//んっ...//ヴィクティリス...//」ビクビクッ
ヴィクティリス「んぅ...♡//さぁ♡//精液を飲ませてくれ♡//」アムッ
ヴィクティリス「んぶっ♡//ふぐっ♡//んぶっ...♡//」グポッグポッジュプッジュプッ
ヴィクティリス「んもっ♡//んちゅうっ♡//んぢゅ...♡//」ヂュルルッヂュプッチュポッブチュッ
んんっ...♡私は鼻で呼吸をしながら逞しい旦那様のおちんちんを喉の手前まで飲み込む♡
咽頭を通り抜けるおちんちんの感覚にむせそうになるが...この感覚がとても好きになってしまいそうだ♡
口の中にはトロトロの汁が溢れているようで、私の舌と唾液に絡み合いながらその味を堪能する♡
顔を激しく前後させる度に汁と混ざった唾液が唇の端から零れ、旦那様のおちんちんを汚すように垂れていく♡
- 845 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:10:05.12 ID:mJrCoSM20
- 段々と息を荒くしながら興奮と快楽に旦那様は悶え、私はその様子を見て気を良くしていた♡
そろそろ射精するのだな♡いいぞ♡口内にたっぷりとまた精液を流し込め...♡
カロマ「ふっぅ!//射精る...っ!//」ガシッ
ヴィクティリス「おごぉ...♡?!//んぶおぉ...♡!//」グププッレロレロッ
カロマ「あっぐぅ...!//っぉぉ...!//」ビュクビュクビュクッ!ビュププッ!ドピュッ!
ヴィクティリス「おぶぅ♡!//んぐっ♡//ん゙ん゙〜〜〜〜〜♡!//」ゴププププッブプーッ!
キたぁ...♡先程と同様にドロドロと濃厚な精液が私の口内へ流れ込んでくる...♡
直接喉にまで注がれたようになっているため、精液は逆流して鼻の穴から噴き出し、息をするのが困難になってしまった♡
しかし、私は息を止めてでも必死に飲み続けていった♡粘り気も強めで咽頭を通ろうとする度に強い臭いと味に悶えてしまうな...♡
この感覚を味わいたいがために私は必死に旦那様のおちんちんを咥えて離さない♡もっと飲ませてくれ...♡
ヴィクティリス「ゴキュッ♡//ゴキュッ♡//んぐむ...♡//」ゴクンッゴクンッ
カロマ「っぁはぁ...//くはぁ...//」ガクガクッビュプッビュルッブピュッ...
ヴィクティリス「んむぅ...♡//...レロォ...♡//んぢゅぅっ...♡//」チュパチュパッチュウウゥッ
ヴィクティリス「んぽっ...♡//かはぁ♡//...んずううぅっ♡!//」ゴキュンッ
何とか口内に溜まっていた精液を一滴残らず飲み干し、おちんちんにこびり付いている精液も舐め取りつつ口内からちゅぽんっと引き抜く♡ 口で呼吸を整えると鼻腔に詰まった精液もはしたなく思うが、鼻を啜って胃の中に収めた♡
これで契りの儀式は完了して...んんっ...な、何だ?何かが込み上げて...っ?
ヴィクティリス「んぅぶ...♡!//んげぇぇえふぅ...♡!//」
カロマ「...//」
ヴィクティリス「げぷ...♡//...す、すまない♡//急に込み上げてきて...♡//」
1.ミイナ居ないから罰は無し
2.とりあえず罰を下してほしいか聞く
>>847
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 15:17:25.27 ID:AYZ4a2frO
- 2
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 15:18:55.93 ID:ttOj3d1AO
- 2
- 848 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:43:28.34 ID:mJrCoSM20
- カロマ「その...信憑性はあまりないように僕も思うんだけど...//」
カロマ「契りの儀力は神聖視されているみたいで...//ゲップをしたら罰を与えないといけないんだ//」
ヴィクティリス「そ、そうなのか...?//で、では...//」
ヴィクティリス「娶ってもらうというのも無効に...」
カロマ「い、いや、そんな事にはならないから安心してほしいな//」
カロマ「ただ、色々な罰があるんだけど...ミイナが気まぐれでやってる事だろうから//」
カロマ「僕はしない方がいいと思うんだ//...そ、それで、いいかな?//」
1.ヴィクティリス「...いや♡//罰を受けよう♡//」
2.ヴィクティリス「旦那様の心遣いを尊重しよう//」
>>850
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 16:05:25.62 ID:psINj2dKO
- 1
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 16:46:55.33 ID:9gx6on3VO
- 1
- 851 :1 [saga]:2024/10/13(日) 01:06:16.95 ID:JU8BUbbt0
- ヴィクティリス「...いや♡//罰を受けよう♡//」
カロマ「え...?//」
ヴィクティリス「や、やはり神聖な儀式ならば相応の罰は必要だろう♡//」
ヴィクティリス「だから...♡//カロマの思いつく限りでいいから頼む♡//」
カロマ「...わ、わかりました//」
少し口籠っていたが、旦那様は私の気持ちを受け入れて罰を執行してくれるようだ♡
どんな罰が待っているのか...♡不敬だとは思うが...興奮で胸が高鳴ってしまっている♡
あぁ...♡私はなんてはしたない女のだろう...♡
執行する罰
1.チンポビンタ
2.噛み痕(首・胸・手の甲・前記全部・安価)
3.爪痕証明刻印(何を書くのか安価)
4.自由安価
>>854
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:13:47.81 ID:xmh5PfFLO
- 1
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:16:20.05 ID:bbkfdHabO
- 4 包茎のクリトリスの皮をつまんで剥がし、皮を引き伸ばして剥いて、被せるを繰り返してクリトリスがジンジンと痛むようにさせる
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:17:51.95 ID:JB6rv9AqO
- 上
- 855 :1 [saga]:2024/10/13(日) 02:46:47.12 ID:JU8BUbbt0
- 少しして、旦那様は私に足を開いて立ったままでいるよう言われた♡
そうするとおまんこも少しだけ開いてしまう♡落ち着いてきた体が、また興奮して火照り出しそうだ...♡
カロマ「...ヴィクティリスのクリトリス、少し皮が被ってるんだね//」
ヴィクティリス「え?//あ、あぁ...//特には気にしていなかったんだが...//」
カロマ「そっか//...じゃあ、始めるよ//これは罰だから...少し痛く感じるよ//」クニクニッ
ヴィクティリス「んんっ♡//あぁ...♡//んふぅ♡//」
被っている皮越しにクリトリスを指2本でクリクリと弄られて甘い声が零れてしまう♡
旦那様の触り方は...私を罰するというより優しく愛撫しているように感じる♡
しかし、これは罰なのだ♡甘美な快楽に身を委ねては駄目だ♡...でも、やはり気持ちいい...♡
そうしているとクリトリスは勃ってきて、旦那様は不意に皮を摘まむと遠慮なく剥がした♡
ヴィクティリス「んひぃっ...♡!//んあぁ♡//あぁ...♡//」ビクンッビクッ
カロマ「...//」クニクニッペロッペロッ
ヴィクティリス「あっぁ♡//あっ♡//んう、ぅ...♡//」ビクッビクッ
ヴィクティリス「そ、んなにっ♡//引っ張っては...♡!//」
カロマ「これは罰だよ//こうして...//」グリィッ
ヴィクティリス「んはぁぁ...♡!//んおっ♡!//」
摘まんでいる皮を引き伸ばして再びクリトリスに被せる♡また同じような動作を見せて...♡
油断していた私は軽くイってしまい、みっともない声を上げてしまった♡
1.カロマ「反省してるなら口は閉じてなよ」
2.カロマ「自由安価」
>>857
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 07:04:52.48 ID:JB6rv9AqO
- 1
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 07:06:59.92 ID:2m06/MN8O
- あとで淫紋をボテ腹とクリトリスに入れてあげるから、待っててね
- 858 :1 [saga]:2024/10/13(日) 09:46:22.07 ID:JU8BUbbt0
- カロマ「あとで淫紋をボテ腹とクリトリスに入れてあげるから、待ってなよ//」
ヴィクティリス「はぁ、んっ...♡//い、淫紋...?//」
カロマ「こっちの話だから気にしないでいいよ//」グリィッ
ヴィクティリス「んあぁぁっ♡!//んっ♡!//あっぁ♡//」ビクビクッ
淫紋とは何の事なのか...よくわからないが、それも罰なのだろうか♡
んふぅっ♡旦那様が皮を引っ張り、クリトリスを弾く度に私は甘い嬌声を上げる事しかできない♡
尤も...皮を引っ張られる際の小さな痛みが快楽に変わって、愛液が伝う太腿を濡らしていくばかりだ♡
ヴィクティリス「あんっ♡//あっ♡//んあっ♡//」グチュッチュクットロォー...
ヴィクティリス「は、ぁぁ...♡//あっん♡//あぁ...♡!//」ゾクゾクッ
カロマはクニクニとクリトリスを指の腹で潰したり、皮を剥いては被せたりを繰り返しつつ私に甘い快楽を与え続ける♡
私は絶頂を迎えそうになり、足を震わせるが旦那様はそれに気付いたようで思い切り皮を引っ張り...離すと同時にクリトリスを強く指で弾いた♡
ヴィクティリス「んひぃいいいっ♡!//ふぁぁ...♡!//ぁっぉぉ...♡//」ガクガクップシャァアアッ!
ヴィクティリス「んっぁぁ♡//ク、クリトリひゅが、ジンジンすりゅ...♡//」ジンジン
カロマ「...これでおしまいだよ//...痛くしてごめんよ//」ナデナデ
ヴィクティリス「んぅ...♡//...旦那様は優しい時もあれば、こう...少し嗜虐的な所もあるのだな♡」
カロマ「い、ぃゃ...そんな事、は...//...ご、ごめん//」
1.ヴィクティリス「謝るな♡//私としては男らしく感じるからな♡//」クスッ
2.ヴィクティリス「まぁ、多少は手加減してほしいんだが...そうしたいのなら、な♡//」
3.ヴィクティリス「自由安価」
>>860
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 10:23:01.43 ID:IyhPGFG8O
- 1
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 10:28:25.05 ID:KfOZe731O
- 1+『気にしないでもっと激しく使ってください、旦那様♡』
- 861 :1 [saga]:2024/10/13(日) 11:07:18.06 ID:JU8BUbbt0
- ヴィクティリス「謝るな♡//私としては男らしく感じるからな♡//」クスッ
ヴィクティリス「気にしないでもっと激しくしていいと思うぞ?//旦那様♡//」
カロマ「う、うん//わかったよ...//」
ヴィクティリス「...では、そろそろミイナと合流しないとな//」
カロマ「あっ//そ、そうだね//」コクリ
最初は寒さを抑えるために温泉源に入ったはずなのだが...旦那様との子作りで体が火照ったな♡
リュックから取り出したタオルでお互い濡れがなるべく残らないよう拭き終えると、着衣を直していく。
旦那様よりも先に着終えたので少し待ってから準備を整え、脇道を進みつつ温泉源を後にした。
ヴィクティリス「ふぅ...//ふぅ...//」
カロマ「ヴィクティリス//お腹、重たいから歩く時は気を付けるんだよ//」
ヴィクティリス「あ、ああ//お腹の子に何かあってはいけないものな...//」サスサス
後ろに立つ旦那様が支えてくれながら私はゆっくりと歩くものの...妊婦とはこうも歩き辛いのか。
これでは...剣士としての腕を振るうのは当分の間、無理そうだな。まぁ、仕方あるまい...
今は暗闇に潜む魔物が現れない事を祈るばかりだ。
歩き続けて光が差し込む出口を見つけ、私と旦那様は顔を見合わせて頷くとそこへと向かっていく。
- 862 :1 [saga]:2024/10/13(日) 11:38:32.96 ID:JU8BUbbt0
- ミイナ「んふふ〜♡よかったねぇ〜、ヴィクティリスちゃんもカロマのお嫁さんになれて♡」
ヴィクティリス「...お、怒らないのか?離れ離れになっている間に、こんな事になってしまって...」
ミイナ「全然?寧ろ手間が省けてラッキーって感じ♪」
ミイナ「というか気付いてたもんね。ヴィクティリスちゃんがカロマにホの字だったっていうの」
信じられない...って顔になってるヴィクティリスちゃんだけど、あれに気付かないのは鈍感過ぎるニブチンぐらいだよ。
カロマ本人は相手の様子を見てから気付くからギリギリ鈍くはないけど。
まぁ、何はともあれボクの思惑通りに2人が結ばれてよかったよかった♪...ただ、孕まセックスをしちゃう予想まではしてたけど、何で赤ちゃんが胎児にまで成長してるのかな?
カロマの雌殺しおチンポは、セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠するって効果はあるよ?
でも、胎児に成長させるにはボクの胎児急成長のチャームを施さないと...ん〜?
ミイナ「...ヴィクティリスちゃん。カロマとエッチした時の状況教えて?」
ヴィクティリス「ん?あぁ...ここへ辿り着く前に湧き出ている温泉源を見つけてんだ」
ミイナ「温泉源...ふんふん。それで?」
ヴィクティリス「少し体が冷えていたので...だ、旦那様が気遣って一緒に入る事にしたんだ//」
ヴィクティリス「最初の内はゆったり湯に浸かっていたのだが...」
ヴィクティリスちゃんは事細かにカロマとエッチした話を教えてくれた。最後の罰を与えたって話の時、カロマはすごく恥ずかしがってたね。
ふーむ...じゃあ、温泉源の効果なんだろうね。発情して、周期に関係なく排卵して、母乳が噴き出るようになったのも。
後で採取しに行こうかなって言ったら、なーんとカロマは空き瓶に温泉のお湯を詰めて持ってきてくれてた。
カロマ「多分、アミルドさん辺りが興味を持つと思ったから...」
ミイナ「うんうん、さっすが〜。ナイス判断!絶対に欲しがるだろうね」
ミイナ「今、ヴィクティリスちゃんのお腹には8人も赤ちゃんが大きく育ってるもんね」
ヴィクティリス「な...そ、そうなのか?//受精しているだけでは、ないのか...//」サスサス
1.ミイナ「その温泉源は精霊の力になる源だったのかもしれないね」
2.ミイナ「上記。違うかな?覗き見してるそこの精霊さん?」
3.ミイナ「自由安価」
>>864
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 11:39:57.13 ID:ajxNXODIO
- 1
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 11:45:45.05 ID:0hBjpXxcO
- 1
- 865 :1 [saga]:2024/10/13(日) 12:17:30.52 ID:JU8BUbbt0
- ミイナ「その温泉源は精霊の力になる源だったのかもしれないね」
ヴィクティリス「精霊の力...//確かにそれなら受精後、すぐに赤子となるというのも...//」
神様と同等の存在である精霊の力が体に染み込んだら、その栄養分もすごくて元気に育っちゃうよね。
間違いなく精霊の力のせいだと思うけど...もう1つ気になる事があるよ。
ミイナ「それからね?ヴィクティリスちゃんの体からかなみちゃんと似た匂いがするの」
ミイナ「それって赤ちゃんを孕んでると強くなれるって刀の力が関係してるんだけど...」
ミイナ「もしかしたらそういう体質になっちゃったのかもしれないね」
ヴィクティリス「そうなのか...?実感がないためわからないんだが...」
そう言いつつヴィクティリスちゃんは徐にブラス・ロザリオを鞘から引き抜いて足元から伸びるように生えた岩に近付く。
斬ろうとしているみたいだけど、普通なら無理なはず...なのにヴィクティリスちゃんの腕が一瞬ブレて見えた後には粉々になってた。
カロマもだけど、斬った本人が一番驚いたみたい。とんでもない力を手に入れたみたいだね...
ヴィクティリス「...これが精霊と同じ力なのか。とてつもないな...」
ミイナ「でも、ヴィクティリスちゃんなら正しく使えるだろうし大丈夫だよ」
ヴィクティリス「そうだといいんだが...まぁ、手に入れた以上、考えて使うべきだな」
1.秘宝を手にする(クリピアス)
2.上記。その後、もう少し探索してみる
3.自由安価
>>867
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 12:55:03.27 ID:ERfQ2dulO
- 2
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 12:57:22.89 ID:SQ0Hb5IFO
- 妊娠しているので下着が寒いとドスケベ衣装を着せる
ドスケベ衣装
スカート位置にフリルが大量についた白の腰エプロン、それ以外はノーパンで下半身に黒のガーターベルトのほかは何も身につけていない
腰に赤い薔薇が刺繍された薄紫地のコルセットをつけている(妊娠してもボテ腹を強調するようになる)
上半身は濃い紫のフリルがたくさんついて重なったダブダブで袖口が大きい萌え袖、しかし、肝心の胴体部分、胸部部分がぽっかりとあき、おっぱいは丸出しで、乳首の乳頭を強制勃起させるための乳首リングが取り付けられて、リングが乳頭より一回り小さく長さも短いため、乳頭が引き延ばされて、露出した乳頭の頭部分が盛り上がっている。
首には黒のチョーカーと、頭部には紫の髪に映える赤紫色のバラがあしらわれたフリフリのヘッドドレスのゴスロリ衣装
- 868 :1 [saga]:2024/10/13(日) 15:52:03.78 ID:JU8BUbbt0
- ミイナ「さてと、それじゃこの空間のどこかに秘宝があるはずだから」
ミイナ「それを探す...前に、ヴィクティリスちゃんは何か着ないと」
ミイナ「そのままだとまた体が冷えちゃって、お腹の赤ちゃんに悪いからね」
ヴィクティリス「そ、それはそうだが...//これ以外の服は失って上に替えの服も無いぞ//」
ミイナ「そこはボクに任せて。魔力で服を形成してあげるから」ポワワーン
ヴィクティリス「...ミイナは魔法使いなのか?」
カロマ「ううん、サキュバスなんだよ。淫紋がって言ってたのはそれで...あ...//」
ヴィクティリス「そうだったのか...//」ドキドキ
ボクは2人の会話を聞きながら、ヴィクティリスにピッタリなドスケベ衣装を頭の中で思い浮かべると魔力を練って構築する。
フーッと掌に息を吹き掛けて頭からキラキラとした魔力の結晶がヴィクティリスちゃんに降り注ぐ。
まず最初に...頭には紫の髪が映える赤紫色のバラがあしらわれたフリフリのヘッドドレスと、首にも同じ監視の黒のチョーカー。
インナーだけの上半身には、濃い紫のフリルが沢山ついて重なったダブダブで袖口が大きい萌え袖。
だーけーど〜、肝心の白の胴体部分、特に胸部部分がぽっかりと空いてておっぱいは丸出し。
乳首を強制勃起させるためのリングが取り付けられてて、大きさが乳首より一回り小さく長さも短いから乳首が引き延ばされて、露出した乳首の頭部分が盛り上がってる。
腰に赤い薔薇が刺繍された薄紫地のコルセットがついてて、妊娠してもボテ腹を強調するようになるよ。
スカートにはフリルが大量についた白の腰エプロン、例の紐みたいなショーツは履かせず黒のガーターベルトを履いてもらってる。
ハイソックスだからソックスガーターにするか、ニーソに変えようとか色々考えたけど...ありきたりだから、サスペンダーを延長させてハイソックスにガーターを噛ませる事に。
これで、ヴィクティリスちゃん専用のゴスロリドスケベ衣装が完成〜♪
ミイナ「どう?どう?ヴィクティリスちゃんのために作ったよ」フフーン
カロマ「...//」モジモジ
1.ヴィクティリス「ふむ...気に入った。激しく動いても大丈夫そうだな」
2.ヴィクティリス「上記。ただ、この胸部分は...まぁ、インナーだけよりは断然いいな//」
3.ヴィクティリス「ち、痴女が着る服じゃないか?!//」
4.ヴィクティリス「自由安価」
>>870
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 16:02:44.80 ID:KfOZe731O
- 3+カロマに『に、似合っているか?』と聞いてカロマに褒められて嬉しくなる
- 870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 16:19:37.53 ID:j+xnm1jcO
- 上
- 871 :1 [saga]:2024/10/14(月) 11:11:52.10 ID:iciRUwsr0
- ヴィクティリス「ち、痴女が着る服じゃないか?!//」
ミイナ「痴女じゃないよ?カロマを悦ばせてあげるためのゴスロリドスケベ衣装だから」
ヴィクティリス「ド、ドスケベと言っている時点で...!//」
エッチしたけど、まだそこまでの羞恥心は残ってるんだね。
ボクとしては似合ってると思うんだけどな〜。カロマも...んふふ〜♪生唾飲んでる♪
ミイナ「カロマも似合ってると思うよねー?と〜ってもエッチで♡」
ヴィクティリス「む...に、似合っているか?//」
カロマ「あ...//...う、うん//すごく...エッチでまた興奮しそうなくらい...//」
ヴィクティリス「...そ、そうか//それなら...着ておくか//」
ミイナ「うんうん、それでいいんだよ♪」
ヴィクティリスちゃんは人間だけど、もし獣人とかだったら尻尾をブンブン振って喜んでるのが目に浮かぶね。
カロマには甘い、というより口調が強気だけど好きな人には弱いって王道な感じがいいね〜♪
今のお嫁さんの中で言うと...リリズちゃんとレーゼさんがそうかな。
まぁ、ともかくカロマが気に入るドスケベ衣装を着せられた事だし...
ミイナ「ヴィクティリスちゃん、秘宝はこの空間のどこかにあるはずだよ」
ヴィクティリス「...そうだろうな。目の前にこんな石像があれば誰でも察せる」
カロマ「これって...精霊の姿を模ってるのかな?全部で8体あるけど...」
ミイナ「そうかもね。中央の石像が置かれてる台座にだけ小さい扉があるみたいだよ」
1.普通に開けて秘宝入手
2.試練を達成しないと開けられない仕組みだった
3.開けようとした途端に精霊が現れた
4.自由安価
>>874
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 11:24:33.25 ID:cS2/h4wyO
- 2+3
開けようとしたら精霊が現れて試練について説明してくれる
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 12:02:29.05 ID:Uyp9JHi2O
- 2
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 12:05:23.90 ID:xzADWecHO
- 2
- 875 :1 [saga]:2024/10/14(月) 15:57:36.78 ID:iciRUwsr0
- ヴィクティリス「では、開けるぞ...んっ?」グイッ
ヴィクティリス「ふんっ・・・!ぬぐぐっ・・・!」グググッ
カロマ「...も、もしかして開かないのかい?」
ヴィクティリス「っはぁ〜!ダ、ダメだ。何故開かない...?」
ヴィクティリスちゃんはガンガンッて叩いてみたりするけど全然開く気配なし。
うーん、鍵穴も無さそうだけど何か方法があるのかな?
そう思ったボクは台座の周りをよく見てみると...何か碑文みたいなのが書かれてるのを発見した。
ミイナ「ここに何か書かれてるよ?...この扉、試練を成さねば開かざる、だって」
ヴィクティリス「ふむ、試練か...まぁ、秘宝であるのなら当然か」
カロマ「何て書いてあるんだい?」
ミイナ「んっとー...」
試練
1.周囲の石像と戦って倒す
2.石像の皿に愛液がいっぱいになるまでイく
3.感度(安価)倍になる秘薬飲んで腰振りダンスを召喚した精霊に見せる
4.自由安価
>>878
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:10:59.03 ID:HbaJ92LpO
- 2
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:13:26.24 ID:lCYT0aGAO
- 3 50倍
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:15:31.40 ID:NJ2vcsPXO
- 3 +妊婦限定で卵膜が30倍の腰振りダンス
- 879 :1 [saga]:2024/10/14(月) 18:08:28.14 ID:iciRUwsr0
- ミイナ「感度30倍、それと妊婦さん限定で卵膜が30倍の倍になる秘薬を飲んで」
ミイナ「腰振りダンスを召喚した精霊に見せる、だって」
カロマ「?!//」
ヴィクティリス「あ、あれを旦那様以外に見せるのか...//」
何とも性欲に塗れた試練...でも、ヴィクティリスちゃんにはうってつけかも?
だって今はボテ腹妊婦さんだし、腰振りダンスの事も知ってる様子だからね♪
ミイナ「でも、そうしないと開かないよ?せっかくここまで来たんだから」
ヴィクティリス「そうだな...//旦那様、いいだろうか...?//」
カロマ「...ま、まぁ、そういう試練なだから...//うん...//」
ヴィクティリス「よし...//では、ミイナ//精霊の召喚がどのようにすれば?//」
ボクは碑文を改めて読み直しつつ、召喚方法を説明した。
まずは魔法陣を描いて器をその中心に置く。中央の石像に置かれてるのをね。
そうしたら試練を受ける人の血を1滴垂らして...最後に石碑に書かれてる呪文を唱えればいいみたいだよ。
ヴィクティリス「誘いし精霊よ。我が元へ現れたもう」
すると、中央の石像が光り始めて球体になるとボク達の前で浮遊する。
驚くカロマとヴィクティリスは少し後退りして、ボクは特にビックリしなかったからその場に留まってた。
前にも羽黒様が出てきたのを見た事があるもんね。
そうして、光の球体は人型になって...美しい精霊の姿に変わった。
精霊「...」
ミイナ「おぉ〜。精霊様だ」
ヴィクティリス「これが...」
カロマ「わぁ...」
1.精霊「...?」
2.精霊「貴女が私を召喚した人間の子ね?」
3.精霊「おや?君が試練のために私を召喚した人間の子かな?」
4.精霊「あら?お嬢ちゃんが試練を受ける人間の子かしら?」
>>881
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 18:10:34.26 ID:GjEdn8EUO
- 3
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 18:12:30.99 ID:rUA2YMhpO
- 4
- 882 :1 [saga]:2024/10/14(月) 22:52:41.58 ID:iciRUwsr0
- 精霊「あら?お嬢ちゃんが試練を受ける人間の子かしら?」
ミイナ「あ、ボクじゃなくてこっちの女の子だよ」
ヴィクティリス「そうだ。精霊よ、私の名はヴィクティリス...この試練を受ける者だ」
精霊はヴィクティリスちゃんをジッと見つめるとニッコリ笑みを浮かべながら、なるほどって感じに頷く。
第一印象としてはHな大人のお姉さんって思える美人...あ、人じゃないから美精霊さんか。
系統的にはメネと似てるんだね。褐色じゃなくて健康的な肌の色をしてるけど。
毛先がクルクルとロールをかけてある金髪で、前髪は右目が隠れるぐらい長い。反対側の左目は見えてるから瞳は濃い青色をしてるってわかった。
カロマの頭一つ分背が高くて、ほんのり縦筋の入った腹筋とくびれた腰回りから鼠径部を覗かせる膝上くらいの丈しかないパレオに隠れた...
というか半透明だから隠れてない揉み心地の良さそうな、ムチっとした大きいお尻にかけてのラインがグラマーでエッチ...いやエロい、だね。あと下着は履いてないっぽい。
スラっと長い美脚は健康的な肌の色をしてて、思わずスリスリしたくなっちゃいそうだよ。
でも、何より目に着くのが...黒のチューブトップにパッツンパッツンに詰め込まれて、上半分がはみ出ちゃってるおっぱい。
かなみちゃんがZカップでヴィクティリスちゃんがPカップだから...これはVカップだね、間違いなく。
オリソラルナ「私の名前はオリソラルナよ。久しぶりに姿形になって現世に出てくれたわ」クスッ
オリソラルナ「まぁ、それはさておき...ここの碑文は読んでもらえてるわよね?」
ヴィクティリス「もちろんだ。秘薬はどこにあるのかわからないんだが...」
1.オリソラルナ「あぁ、そういえば置き忘れてたわね...はい」
2.オリソラルナ「あら、ちょっと待ってね。...よいしょっ、はい、どうぞ」バルンバルンッ
3.オリソラルナ「現世に出たばかりで本調子じゃないから...坊や、ちょっといい?」
4.オリソラルナ「自由安価」
>>884
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 22:59:41.46 ID:rT2HdI6MO
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