このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください

【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

809 :1 [saga]:2024/10/07(月) 17:38:47.55 ID:mEhh0Cud0
 ヴィクティリス「んあ♡//あっぁ♡//あぁ...♡!//」ヘコヘコッグチュッブチュッ

 カロマ「...っ//」ムクッ

 ヴィクティリス「あぁん♡//あっ♡//あぉ♡//んひぃ♡//」ヘコヘコップルンプルンッ


 カロマは上半身を起こして...私の姿を目に焼き付けるように見つめてきた♡
 私は今、一体どんな表情をしているだろうか?

 
 ヴィクティリス「あぁん♡!//あぁ♡//んっぁあ♡//」


 恍惚として蕩けきった顔か?


 ヴィクティリス「んあぁ♡//あへぇ♡//ふへぁ...♡//」タラー

 
 だらしなく開いた口から涎を垂らしているだらしない顔か?


 ヴィクティリス「おふぅう...♡!//んおっ♡!//おほぉ♡//」


 それとも雌の表情を浮かべながら、もっと刺激を求めようと腰を振っている淫乱な顔か...?
 もう自分でもわからない...♡けれど、それでいい♡旦那様にしか見せられないのだから...♡


 1.我慢できず腰を掴んで挿入
 2.ヴィクティリスを制止させて何をどうしたいか聞いて、ハーレム嫁になるか確認
 3.先にヴィクティリスが果てて、少し我に返る。からの上記半分
 4.自由安価

 >>812
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:48:50.03 ID:dfTrWnPtO
1
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:52:53.41 ID:chJbBfuXO
2
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/07(月) 17:54:34.67 ID:ewB5U03wO
2
813 :1 [saga]:2024/10/08(火) 00:05:53.67 ID:PK+5w42x0
 ヴィクティリス「あっぁん♡!//んぉぉ...♡//ひぅう...♡!//」ヘコヘコッヌチュッグチュッニュチュッ

 ヴィクティリス「んひぃい♡!//ぁっ♡//んあっ♡!//」ヘコヘコッタプンタプンッ
 
 カロマ「...っ!//ヴィクティリスさんっ//」ガシッ
  
 ヴィクティリス「はへぇ...っ♡//だ、旦那様ぁ...?//」ビクッビクッ


 もう少しで絶頂を迎えそうだったのだが、旦那様に腰を掴まれて制止させられた♡
 何故止めるんだ...?旦那様も気持ちよくなって絶頂を迎えたいはずなのに...♡
 私は抗議しようと顔を上げるが...目の前には真剣な眼差しを向ける旦那様の顔があった♡
 その顔を見た瞬間、子宮が勝手にキュンと疼き膣内は締まった♡雌が雄に屈服しているように...♡//


 カロマ「そろそろ...どうしたいか、教えてください//」

 ヴィクティリス「あっ...♡//...旦那様のおちんちんを...私の秘部に...♡//」

 カロマ「秘部、とはなんですか?//」

 ヴィクティリス「んぅっ...♡//...ぉ、お、おまんこ、に挿入してほしい♡//」

 カロマ「それだけでいいんですね?//」

 ヴィクティリス「んゃぁ...♡//な、膣内をぐちゃぐちゃにおちんちんで、掻き回してくれぇ...♡//」
 

 あんなにも優しい性格をしていると思っていたのに...今は男としての面を露わにして私を雌として見ている♡
 旦那様のヒクついている逞しいおちんちんは先端から汁を垂らし、いつでも私のおまんこに挿入する気でしかないようだった♡
 

 カロマ「ヴィクティリスさん//実は...僕はハーレムを築いてまして//」

 カロマ「一夫多妻の身なんです//ミイナは正妻として選んでいて...//」

 ヴィクティリス「そ、そう、だったのか...♡//」

 カロマ「はい//...ヴィクティリスさん//僕のお嫁さんになりたいですか?//」

 カロマ「僕の赤ちゃんを孕んで...僕と一緒に生活して幸せになりませんか//」
 

 1.ヴィクティリス「...ふ、不束者だが、旦那様に娶ってほしい♡//」
 2.ヴィクティリス「...ふ、うぅぅ...//ぐすっ//ひぐっ...//」ポロポロ→嬉し泣き
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>815
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 00:15:01.82 ID:SIlfaBk4O
抱きついて何度も頷きながら2
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 02:40:39.36 ID:x9tq1N34O
816 :1 [saga]:2024/10/08(火) 10:49:23.09 ID:AZGfaJtI0
 ...本当に旦那様と呼べるお嫁さんになれるだなんて...♡それはとても魅力的な提案だ♡
 ハーレムというからには私が旦那様と夫婦になっても他の女共は平等に愛してくれるのだろう...♡
 ミイナと気まずくなるかもしれないが...旦那様を好きになったという理由を話せば、わかってくれるはずだ♡
 だから...私は旦那様のお嫁さんになりたい♡沢山身籠って旦那様の赤ちゃんを産みたい♡
 私は旦那様に抱き着くと婚姻の申し出を承諾するべく何度も頷き...胸を締め付けられるような感覚を覚えると同時に涙が溢れてきた。


 ヴィクティリス「...ふ、うぅぅ...//ぐすっ//ひぐっ...//」ポロポロ
 
 カロマ「ヴィ、ヴィクティスさん...?//」

 ヴィクティリス「ち、違っ...嬉、しい、んだ♡//」

 ヴィクティリス「旦那様が、私を...お嫁さんにしてくれるなんて...♡//」ニコリ


 笑みを浮かべても尚、嬉し涙が止まらない♡本当に幸福に満ちているんだ♡
 沢山、愛し合おう♡旦那様との赤ちゃんを孕むために...♡
 すると、旦那様は私の瞼にキスを落とし...抱き締め返してくると耳元に顔を近づけてきた♡

 
 カロマ「僕も...すごく嬉しいよ//」ボソッ

 ヴィクティリス「ふわぁ...♡//」ゾクゾクッキュンキュンッ

 カロマ「ヴィクティリスのような綺麗な女の子がお嫁さんになってくれるんだから//」

 ヴィクティリス「旦那様ぁ...♡//...で、では、それを祝して...♡//」クパァ
 

 私は少し体を離してから、おまんこのヒダを指で広げつつ膣口を見せつけた♡
 汁が溢れて滴り落ち、早く膣内に旦那様のおちんちんを入れて欲しいと言わんばかりにヒクついている♡
 あぁ...こんなの初めてだ...♡友人にも見せた事のない姿を晒していると思うと羞恥心で更に汁が溢れてしまう♡
 

 ヴィクティリス「私の処女おまんこを旦那様に捧げよう♡//」

 ヴィクティリス「子宮にたっぷりと精液を流し込んでくれ...♡//」

 ヴィクティリス「旦那様の赤ちゃんを沢山つくりたいんだ♡//」

 カロマ「...うん//」コクリ


 1.少し痛がっているのでキスハメ・乳首攻め
 2.すんなりと挿入してヴィティが騎乗位
 3.そっと押し倒してたカロマが種付けプレス
 4.上記。即射精して即妊娠
 5.自由安価
 
 >>819
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:42:45.30 ID:CQLgI2DuO
2
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:44:30.85 ID:N6lGo0A7O
おっぱいをむぎゅっと揉み揉みしながら4
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 11:49:18.23 ID:DtRCc9hLO
5 ガニ股頭の後ろで腕組みスクワット騎乗位で挿入
射精するたびに胎児が成長して、体力が尽きる頃にはボテ腹妊婦に
820 :1 [saga]:2024/10/08(火) 16:09:59.74 ID:AZGfaJtI0
 カロマ「じ、自分で挿入れられるのかい...?//それに...その姿勢で...//」
 
 ヴィクティリス「こうする事で夫婦との絆を深められると聞いたからな♡//」

 ヴィクティリス「任せておけ♡//一発で挿入してやる...♡//」


 つま先で体を支えながら座る状態で両脚を広げ、私は旦那様によくおまんこが見えるよう腰を浮かせた♡
 両手は先程の素股をしていた時と同じように頭の後ろで組んでおり、このまま手を使わずして挿入するんだ♡
 これも受付嬢から広まった噂だが、おまんこだけでおちんちんを咥えられれば相性は抜群なのだというそうだ♡
 私は旦那様に処女を捧げる気満々でいるため、早く挿入して欲しくて仕方がないんだ♡

 
 ヴィクティリス「では...いくぞ♡//んっ♡//あ、はぁん♡//」ヌチュッグチュッチュクッ

 ヴィクティリス「んっふぅ...♡//あっ、んんっ♡//おちんちんをっ♡//上手く立たせ...♡//」クネクネッ
 
 ヴィクティリス「あぁん♡//んぁ...♡//い、意外と難しい、な...♡//」ツルッ...ヌリュッヌリュッ
 

 腰をくねらせて横倒れのおちんちんの先端におまんこを宛がうも、上手くヒダにくっ付けられず滑ってしまう...♡
 もう一度と今度は胸を突き出し、尻を後ろへ突き出すような姿勢でおちんちんを立たせようとするも...やはり無理だった♡
 このままでは挿入できない...♡何とかしておちんちんに挿入しようと私は焦ってしまっていた♡
 何かコツを言っていた気もするが...なんだったか...? 
 

 1.カロマの上に寝そべってキス攻めしながら
 2.自由安価

 >>823
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 16:45:15.09 ID:mzMyONwiO
1
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 17:11:52.58 ID:JLsVlkxRO
1
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/08(火) 17:16:25.11 ID:oTXh+WTaO
1+キスの前に、剣士になるために田舎から出てきたが、いつも妊娠できる、旦那様の子を宿すのが運命で、これからはカロマに全てを捧げるロリ妊婦だと宣言してカロマをより興奮させてる
824 :1 [saga]:2024/10/09(水) 16:09:09.53 ID:JkboFOWp0
 そうだ♡相手の上に寝そべり、口付けをして更に勃起させればもう一回り大きくなると...♡
 それと同時に相手に対して身を全て捧げる宣言もすればいいんだったな♡
 よし...まずは旦那様に密着するところからだ♡両手を顔の横にやって...♡
 

 ヴィクティリス「旦那様♡//重たければ言ってくれ♡//んんっ...♡//」ポスンッ

 カロマ「あ、え、えっと、全く重たくないです...//」

 ヴィクティリス「ふふ...♡//優しいな♡//だからこそ惹かれたに違いない...♡//」

 
 確かに体重はそれほど重たくないだろうが...旦那様の優しさが私の心をくすぐってくるな♡
 では、耳元で囁きながら宣言しよう...♡
 

 ヴィクティリス「旦那様♡//私は剣士になるために田舎から出てきたが...♡//」ボソボソ

 ヴィクティリス「いつも妊娠できる旦那様の子を宿すのが運命であり...♡//」

 ヴィクティリス「これからは旦那様に全てを捧げるロリ妊婦となって差し上げよう♡//」ニコリ

 カロマ「...//」ゴクッ、ビキビキッ
 
 ヴィクティリス「はぁぁん...♡//んあぁ♡//」クチュクチュッグチュッチュクッ


 おちんちんが少し大きくなって私のおまんこにグリグリと先端が押し付けられている♡
 早く膣内に挿入したいと訴えているようだ♡私はもっと旦那様を興奮させるべく...顔の前で唇を開き、口内を見せた♡

 
 ヴィクティリス「んはぁー♡//へぁ〜♡//んれぉ♡//」ベロンベロン

 ヴィクティリス「はへっ♡//はへっ♡//ほふ...♡//」レロレロッレロンレロン

 カロマ「ぅ、ぁ...//」ビクンッ


 口内で舌を蠢かせてトロォーと唾液を頬に垂らした♡円を描くようにしたり、左右に振って唾液を飛び散らしたり...旦那様の目を釘付けにさせてみせる♡
 最後に舌舐めずりをした後、旦那様のおちんちんがビクンッと震えて透明な汁が溢れてくるのを感じた♡


 ヴィクティリス「ん...♡//旦那様♡//口...んんっ、ベロチューをしてやろう♡//」

 ヴィクティリス「んぢゅむっ♡//んぶ♡//んちゅう...♡//んふ♡//」レロレロッチュムッチュプッチュウッ

 カロマ「んぶっ...//んちゅっ//ふ、んむ//」チュルルルッチュウッチュパッヂュムッ

 ヴィクティリス「んあ...♡//んっ♡//んぁ♡//ちゅむ♡//」ヂュプッチュウッチュルッレロッ


 1.ヴィクティリス「んちゅ...♡//っぷは♡//これで挿入られるな♡//」
 2.ヴィクティリス「んぱぁ...♡//はふ...♡//はぁー...♡//」ポーッ
 3.ヴィクティリス「自由安価」
   
 >>826
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 16:45:47.16 ID:D76x9v/bO
1
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 16:47:19.75 ID:wsTapnfRO
1
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/09(水) 19:13:30.18 ID:EuL5cq770
いよいよセックス
楽しみすぎる
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 12:12:11.90 ID:DGXec9i4O
続き楽しみ
829 :1 [saga]:2024/10/10(木) 14:49:43.26 ID:+7V8qCR00
 ヴィクティリス「んむふ♡//んぢゅっ♡//んふ...♡//」チュッチュルッチュプッチュウッ
 
 カロマ「ふ、ぅ...//んう//」レロレロッチュルッチュブッチュムッ

 カロマ「っ...//んんっ//」チュプッチュルッチュパッヂュッ
 
 ヴィクティリス「んはぁ...♡//んふぅ...♡//んぷっ♡//」チュクッチュルッレロッチュブッ
 
 
 ベロチューで私と旦那様の口周りはどちらかとも言えない唾液でベタベタに...♡
 覆い被さっている私を押し退けようかというほど、旦那様のおちんちんは反り勃っておまんこの秘裂に先端が押し付けられていた♡
 すぐにでも膣内に挿入したいとヒダが吸い付いるのを感じる♡これならいけるか...?

 
 ヴィクティリス「んちゅっ♡//ちゅっ♡//ちゅぱっ♡//」チュプッチュウッチュピッ

 カロマ「ふ、ん...//」チュムッチュウッチュッ
 
 ヴィクティリス「んむぅ...♡//んぉ♡//んはぁ♡//...んぅう〜〜...♡//」グイーッ


 私は舌を抜きつつ親鳥に餌をせがむ雛のような唇を啄むキスをしながら腰を浮かせる♡
 すると、ヒダが先端に吸い付いたままおちんちんを立てらせる事ができた♡相性がどうとかという心配よりも、成し遂げられてよかった...♡
 後はこのまま腰を下ろし、私の膣内におちんちんを根元まで収めれば...♡
 

 ヴィクティリス「んちゅ...♡//っぷは♡//これで挿入られるな♡//」クプッ、グチュッ...

 カロマ「っ、は...//う、うん//」コクリ

 ヴィクティリス「では...♡//...あっ♡//ぉっおぉぉ...♡!//」ミチミチッ...プチュッ


 足はそのままの位置に背筋を伸ばした姿勢で腰をゆっくりと下ろし...旦那様のおちんちんを濡れそぼった秘裂が咥えたまま膣内の奥へと挿入っていく♡
 徐々に旦那様の形となりながら膣内は絡みつくと締め付けて快感を与えようと蠢くのがわかる♡
 そして、コツンと何かにぶつかる感覚がして処女膜だと察した♡これを旦那様のおちんちんで突き破れば...♡
 私は数回深呼吸をして、少しだけおちんちんを膣内から抜くと屈む勢いに乗せて腰を一気に落とした。
 

 ヴィクティリス「ふ、んんんぅう...♡!//」ズプンッ、グチュッヌチュッ
 
 カロマ「ふ、っぁぁ...!//し、締め付けがっ...//」ビクビクッゾクゾクッ

 ヴィクティリス「あ、んん♡//おちん、ちん、挿入ったぁ...♡//」ツゥー

 
 1.騎乗位のままヴィティに任せる
 2.対面座位でイチャキスハメ種付け
 3.自由安価
 
 >>831
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:01:53.88 ID:DPCce++7O
1
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:03:55.86 ID:hZa0Oxr7O
1
832 :1 [saga]:2024/10/10(木) 15:42:04.03 ID:+7V8qCR00
 ヴィクティリス「んぐっ♡//ぃっ...♡//」
 
 カロマ「ゆ、ゆっくり痛みが和らぐように動いてみてください//」
  
 ヴィクティリス「あ、ああ♡//ん♡//ふっ、はぁぁ...♡//」クチュッヌプックプッ

 ヴィクティリス「んあ...♡//はっぁん♡//んお♡//」ヌッチュヌッチュ
 

 処女膜を突き破られた痛みに少し体を震わせながらも、ゆっくり腰を上下に動かし始める♡
 おちんちんの根元から先端に向かって搾り取るように収縮して、膣内は快感を与えているようだ♡
 そうしている内に痛みも和らいできたのを感じると、私は次第に腰の動きを速くしていった♡
 タンッタンッとリズムを刻むようにして尻を旦那様の下腹部に打ち付けながら、おちんちんで膣内を抉る♡


 ヴィクティリス「あ♡!//んはぁ...♡//旦那様の、おちんちん...♡//」タンッタンッタンッグチョッグチュッ

 ヴィクティリス「私の膣内に、んあ♡//ピッタリと嵌っているな♡//あん♡//」タプンタプンッピュルーッ

 ヴィクティリス「んあぁ...♡//あっぁ♡!//あっ♡!//」ヘコヘコッヌプンッグプンッ
 

 腰を上下に動かす度、私の豊胸な胸はそれに合わせて揺れ動き、乳頭から母乳を噴き散らす♡
 膣内でおちんちんを擦る度にゾクゾクした快感が頭を襲ってくる♡もっと、もっと旦那様のおちんちんを味わいたい...♡
 私はそう思うほどに早く腰を打ち付けていた♡カロマも私の姿に興奮してジッと見つめている♡
 不意に足を滑らせてガクンと勢いよく尻が下腹部にベタリと引っ付くように落ちてしまい、おちんちんの先端が奥にある子宮口を押し上げた♡
 そんなあまりの快感に耐え切れず、私は体を仰け反らせて絶頂してしまった...♡
 
 
 ヴィクティリス「んひぃいい♡!//ふ、っぉぉ...♡//んんあぁ♡//」ビクビクッ、プシャァアアッ!

 ヴィクティリス「ぉ♡//んぁ...♡//ぁ、ぉぉ...♡//」ガクガクッ、プルプルッ

 カロマ「あ...//イったんだね、ヴィクティリス//」

 ヴィクティリス「んへ♡//しゅ、しゅまにゃい♡//子宮口をちゅかれへ...♡//」トロン


 1.ヴィクティリス「カロマぁ♡//おっぱいちゅうちゅうしてくれぇ♡//」
 2.ヴィクティリス「カロマぁ♡//キスぅ...♡//んむちゅう♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>834
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:55:12.71 ID:hZa0Oxr7O
1
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 15:57:00.82 ID:hvbpS8UNO
1+「中に出して孕ませて! ボテ腹のママにして!」
835 :1 [saga]:2024/10/10(木) 16:42:45.93 ID:+7V8qCR00
 ヴィクティリス「カロマぁ♡//おっぱいちゅうちゅうしてくれぇ♡//」

 ヴィクティリス「少し張ってるような感覚がする...♡//」ピュルーッピュプーッ

 カロマ「う、うん...//...んむっ//」ハムッ、チュウウウゥッチュウッチュウッ

 ヴィクティリス「んあぁぁああ♡!//ぉんんぅ...♡!//」ピュプーッピュロローッピューッ

 
 前屈みになりながら胸...おっぱいを突き出し、旦那様の顔へ近付けさせる♡
 少し詰まってしまっているのか母乳の出が先程より少し衰えているように思えたため、おっぱいを吸って搾り出すように旦那様にお願いした♡
 すると、旦那様は優しく乳頭に吸い付くとゴクゴクと母乳を吸い上げる♡もう片方のおっぱいも搾乳するような手付きで揉んでいた♡


 カロマ「んくっ//んじゅうっ//ふぶ...//」チュウッチュルルッチュプッ

 ヴィクティリス「あぁん♡//は、ぁぁ...♡//あぁ♡//」ビクビクッ、キュンキュンッ


 んあぁ♡赤子のように夢中になって吸っているな...♡とても愛おしく感じるぞ♡
 しかし、授乳されながら搾乳されるのがこんなに気持ちいいとは♡
 旦那様におっぱいを吸い上げられる快感に私の膣内はおちんちんを締め付け、それに呼応するかのようにビクビクと脈打っていた♡
 もうそろそろ射精が近いのだろう♡先程よりも一層締め付けを強くし、私は腰の動きを早くした♡

 
 ヴィクティリス「あっぁん♡!//んぅう♡!//ぉっほぉ...♡//」ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
 
 ヴィクティリス「奥っ♡//子宮押上げられるぅ...♡!//」ヌッコヌッコズプッズプッ
 
 カロマ「お、っぐぅ...!//い、いきなり、激しく...!//」ビクッ!ビクン!

 ヴィクティリス「んあぁん♡!//旦那、ひゃまぁ♡//膣内に射精して...孕ませてくれ♡//」

 ヴィクティリス「ボテ腹のママにっ♡//沢山種付けしてぇえ♡!//」ブチュンッ!ブチュンッ!

 カロマ「っ...!//」ガシッ、ズプンッ!
 
 ヴィクティリス「おふぅ...♡!//んおぉおおおお♡!//」グプププップピューッピュプーッ
 

 だ、旦那様にお尻を鷲掴みにされて...♡そのまま下から腰を尻に打ち付け、おちんちんを膣内に激しく抽挿運動で攻め立ててきた♡
 旦那様の逞しいおちんちんで膣内はより締まりつつ子宮口は押し上げられる♡おっぱいも興奮のあまり乳頭から噴き出し、旦那様の顔や体を白濁に汚す♡
 それを気にせず、旦那様は激しさを増しながら腰を上下に振り...本当に射精していいかと、私に射精する許可を求めてきた♡

 
 ヴィクティリス「んひぃ♡!//らひてぇ♡!//旦にゃひゃまの濃厚せーえきぃ...♡//」

 ヴィクティリス「わらひの♡//子宮に、ドピュドピュ流し込んでくれぇ...♡!//」

 カロマ「っ...!//射精るっ!//射精るっ...!//」ドビュウウゥウッ!ビュルルルルッ!ビュププッ!ビュクッ!

 ヴィクティリス「んぐふううぅうう♡!//んあぁぁあああっ♡!//」

 ヴィクティリス「射精、てい、るぅ♡!//わらひの、奥に熱ひせーえきぃ...♡!//」


 子宮口にピッタリと嵌った先端から流し込まれる精液の感覚に私は途絶える事のない絶頂を迎えた♡
 大量の精液で子宮内が満たされる熱い感覚と幸福感に包まれながら、私の意識は遠退きそうになる...♡
 しかし、ぞわぞわと無数の何かが子宮の中で動いている感覚を覚えた♡//これは...まさか、精子が泳ぐのを感じている...?
  
 
 妊娠した人数(高いコンマのレス)
 >>836->>839
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:48:40.08 ID:Crw5zH1zO
3人
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:54:09.04 ID:iCEEWs5DO
5人
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 16:55:50.66 ID:JqTKIAnKO
4人
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 17:40:37.31 ID:eveCxZr7O
ゾロ出てるけどどうなるかな
840 :1 [saga]:2024/10/10(木) 17:45:56.06 ID:+7V8qCR00
 ふあぁ...♡どれだけ射精してくれているんだろう...♡旦那様の精液で私のお腹は要望した通りボテ腹となっていた...♡
 臨月を迎えた妊婦のように膨れたボテ腹を撫でてみると...タプンと精液が詰まった子宮が揺れる感覚に身を震わせた♡
 これだけ射精されたのなら...♡今、子宮内で泳いでいる精子のどれかは確実に受精しているだろう♡
 
 
 ヴィクティリス「はぁ...♡//んはぁ...♡//」ボテンッ、タプンタプン

 ヴィクティリス「ぉ、ふぅぅ...♡//ん...♡//いっぱい、射精ひたな...♡//」
 
 カロマ「う、うん...//絶対に孕ませようと思ったから...//」フーッフーッ...

 ヴィクティリス「そう、か...♡//っ♡?!//んぅおぉお...♡!//」ドクン!ドクン!


 唐突に子宮が疼きだして私は仰け反りながら下品な声を上げてしまった♡
 おちんちんを求めていた時とはまた違った疼きで...子宮の一番奥となる卵巣から何かを感じている♡
 いくつもの精子が管を這いつくばり、卵巣に辿り着くと何かに群がっているようだった♡
 あぁ...♡そうか♡卵子に入り込もうとしているんだな...♡旦那様との赤ちゃんとなるために♡
 そう考えているや否や、ぷちゅんっという感覚がした数秒もしない間にぷちゅぷちゅっと卵子に群がる精子が受精していくのを感じ取れた♡
 
 
 ヴィクティリス「おっ♡//ぉっ♡//んぉ...♡//」ピュルーップピューッ

 カロマ「ヴィ、ヴィクティス...?//大丈夫かい?//」

 ヴィクティリス「んほぉ...♡//い、いま、旦にゃひゃまの赤子を...孕みまひたぁ...♡//」アヘェ

 カロマ「あ...//そ、そうなんだね...//」


 旦那様の上に乗ったまま懐妊するという夢のような経験を成して私はとても幸せだ♡
 出産まではまだ時間があるだろうか...それまでは旦那様との愛を深めよう♡私はそう決心した♡
 ...そろそろ抜かないとな♡ゆっくりとおまんこから零れないように...♡

 
 ヴィクティリス「んほぉぉ...っ♡//おっ♡!//あへぇ...♡//」ヌポンッ!

 ヴィクティリス「ふほぉ...♡//んふぉ...♡//」ドパァ...ドポドポ

 ヴィクティリス「...旦にゃひゃまとの赤子...♡//たひかに、授じゅかったぞ...♡//」ボテェ...

 
 おちんちんをおまんこから引き抜き...私は旦那様のおちんちんの上で中腰の姿勢になりながら余韻に浸った♡
 おっぱいを乗せられるほどの赤子達が宿っているであろうボテ腹を擦ると...母性を感じさせてくれる♡
 旦那様と同じぐらいに愛おしい♡旦那様の子を身籠る事ができて本当に良かったぞ♡
841 :1 [saga]:2024/10/11(金) 08:40:53.65 ID:mJrCoSM20
 ヴィクティリス「ふむ...♡//誓いを立てながら射精させればいいんだな♡//」
 
 カロマ「うん...//へ、変だとは思うけどそれが儀式の行いみたいだから...//」

 ヴィクティリス「そうか♡//まぁ、それなら...んっ、んむぅ♡//んじゅっ♡//」ヂュプププッチュブッチュパッ

 ヴィクティリス「んむぉっ♡//んっぷ♡//んっぷ♡//」ヌポッヌポッグプッグポッ

 カロマ「っぁぁ...//」


 大量に精液を射精し終えたせいか、おちんちんはまだ少しだけ柔らかくなっていた♡
 これでは射精させられないので、私は口内の奥までおちんちんを咥えつつ舌全体で肉棒に舌全体を這わせる♡
 おちんちんの先端の形に沿ってクルクルと舐め回し、次に顔を前後させて唇で肉棒と裏筋を舌の表面で舐めてやる♡
 数秒も経たない内に口内でおちんちんはビキビキと再び勃起し始めた♡

 
 ヴィクティリス「んぶっ♡//んふ♡//ぉぶぅ♡//」チュポッチュポックッポクッポ

 ヴィクティリス「んぱぁ...♡//旦那様、どうだろうか...?//」

 カロマ「と、とても気持ちいいよ...//」ナデナデ

 ヴィクティリス「ん...♡//ちゅっ...♡//よかった、嬉しいぞ♡//」ニコリ

 ヴィクティリス「では、誓いを立てよう...♡//」


 1.ヴィクティリス「私はこの身が朽ちるまで一生を共にする♡//」
 2.ヴィクティリス「旦那様がおちんちんをイラ立たせていればいつでも妻として制処理をしよう♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>843
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 09:56:52.11 ID:w1MObtYGO
2
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 10:01:09.26 ID:yIo+7chFO
2+3「父上、母上、妹よ。私は剣士を目指してきたが、祖父母と叔母にすることを許してくれ
私はこのおちんぽに誓いをたてよう」
844 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:07:06.98 ID:mJrCoSM20
 ヴィクティリス「旦那様がおちんちんをイラ立たせていれば、いつでも妻として性処理をしよう♡//」
 
 ヴィクティリス「父上、母上、妹よ...♡//私は剣士を志していたが...♡//」

 ヴィクティリス「祖父母と叔母にする事を許してほしい♡//」

 ヴィクティリス「私はこの旦那様おちんちんに誓いを立てよう♡//」

 ヴィクティリス「ちゅうっ...♡//ちゅぷっ♡//んふ...♡//」チュピッチュウッ


 先端や肉棒、他に精子を作ってくれる睾丸なとおちんちんの至る所にキスをしていく♡
 先程まで私の膣内に挿入っており、咥えて...んんっ♡加えて捧げた処女膜を貫き、ボテ腹になるまで子宮に精液を注いだおちんちん♡
 とても重く...そして固く誓うための口付けだ♡愛と忠誠を込めた証となる...♡
 私はこの旦那様と一生添い遂げる事を改めてここに誓おう♡


 ヴィクティリス「んちゅう...♡//んは♡//んふ♡//」チュッチュプッピチャッチュウッ

 カロマ「っはぁ...//んっ...//ヴィクティリス...//」ビクビクッ

 ヴィクティリス「んぅ...♡//さぁ♡//精液を飲ませてくれ♡//」アムッ

 ヴィクティリス「んぶっ♡//ふぐっ♡//んぶっ...♡//」グポッグポッジュプッジュプッ

 ヴィクティリス「んもっ♡//んちゅうっ♡//んぢゅ...♡//」ヂュルルッヂュプッチュポッブチュッ


 んんっ...♡私は鼻で呼吸をしながら逞しい旦那様のおちんちんを喉の手前まで飲み込む♡
 咽頭を通り抜けるおちんちんの感覚にむせそうになるが...この感覚がとても好きになってしまいそうだ♡
 口の中にはトロトロの汁が溢れているようで、私の舌と唾液に絡み合いながらその味を堪能する♡
 顔を激しく前後させる度に汁と混ざった唾液が唇の端から零れ、旦那様のおちんちんを汚すように垂れていく♡
845 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:10:05.12 ID:mJrCoSM20
 段々と息を荒くしながら興奮と快楽に旦那様は悶え、私はその様子を見て気を良くしていた♡
 そろそろ射精するのだな♡いいぞ♡口内にたっぷりとまた精液を流し込め...♡


 カロマ「ふっぅ!//射精る...っ!//」ガシッ

 ヴィクティリス「おごぉ...♡?!//んぶおぉ...♡!//」グププッレロレロッ
 
 カロマ「あっぐぅ...!//っぉぉ...!//」ビュクビュクビュクッ!ビュププッ!ドピュッ!

 ヴィクティリス「おぶぅ♡!//んぐっ♡//ん゙ん゙〜〜〜〜〜♡!//」ゴププププッブプーッ!
 

 キたぁ...♡先程と同様にドロドロと濃厚な精液が私の口内へ流れ込んでくる...♡
 直接喉にまで注がれたようになっているため、精液は逆流して鼻の穴から噴き出し、息をするのが困難になってしまった♡
 しかし、私は息を止めてでも必死に飲み続けていった♡粘り気も強めで咽頭を通ろうとする度に強い臭いと味に悶えてしまうな...♡
 この感覚を味わいたいがために私は必死に旦那様のおちんちんを咥えて離さない♡もっと飲ませてくれ...♡
 

 ヴィクティリス「ゴキュッ♡//ゴキュッ♡//んぐむ...♡//」ゴクンッゴクンッ

 カロマ「っぁはぁ...//くはぁ...//」ガクガクッビュプッビュルッブピュッ...

 ヴィクティリス「んむぅ...♡//...レロォ...♡//んぢゅぅっ...♡//」チュパチュパッチュウウゥッ

 ヴィクティリス「んぽっ...♡//かはぁ♡//...んずううぅっ♡!//」ゴキュンッ
  
 
 何とか口内に溜まっていた精液を一滴残らず飲み干し、おちんちんにこびり付いている精液も舐め取りつつ口内からちゅぽんっと引き抜く♡  口で呼吸を整えると鼻腔に詰まった精液もはしたなく思うが、鼻を啜って胃の中に収めた♡
 これで契りの儀式は完了して...んんっ...な、何だ?何かが込み上げて...っ?

 
 ヴィクティリス「んぅぶ...♡!//んげぇぇえふぅ...♡!//」

 カロマ「...//」

 ヴィクティリス「げぷ...♡//...す、すまない♡//急に込み上げてきて...♡//」


 1.ミイナ居ないから罰は無し
 2.とりあえず罰を下してほしいか聞く

 >>847
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 15:17:25.27 ID:AYZ4a2frO
2
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 15:18:55.93 ID:ttOj3d1AO
2
848 :1 [saga]:2024/10/11(金) 15:43:28.34 ID:mJrCoSM20
 カロマ「その...信憑性はあまりないように僕も思うんだけど...//」

 カロマ「契りの儀力は神聖視されているみたいで...//ゲップをしたら罰を与えないといけないんだ//」

 ヴィクティリス「そ、そうなのか...?//で、では...//」

 ヴィクティリス「娶ってもらうというのも無効に...」

 カロマ「い、いや、そんな事にはならないから安心してほしいな//」

 カロマ「ただ、色々な罰があるんだけど...ミイナが気まぐれでやってる事だろうから//」

 カロマ「僕はしない方がいいと思うんだ//...そ、それで、いいかな?//」

 
 1.ヴィクティリス「...いや♡//罰を受けよう♡//」
 2.ヴィクティリス「旦那様の心遣いを尊重しよう//」

 >>850
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 16:05:25.62 ID:psINj2dKO
1
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 16:46:55.33 ID:9gx6on3VO
1
851 :1 [saga]:2024/10/13(日) 01:06:16.95 ID:JU8BUbbt0
 ヴィクティリス「...いや♡//罰を受けよう♡//」

 カロマ「え...?//」

 ヴィクティリス「や、やはり神聖な儀式ならば相応の罰は必要だろう♡//」

 ヴィクティリス「だから...♡//カロマの思いつく限りでいいから頼む♡//」

 カロマ「...わ、わかりました//」

 
 少し口籠っていたが、旦那様は私の気持ちを受け入れて罰を執行してくれるようだ♡
 どんな罰が待っているのか...♡不敬だとは思うが...興奮で胸が高鳴ってしまっている♡
 あぁ...♡私はなんてはしたない女のだろう...♡

 
 執行する罰

 1.チンポビンタ
 2.噛み痕(首・胸・手の甲・前記全部・安価)
 3.爪痕証明刻印(何を書くのか安価)
 4.自由安価

 >>854
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:13:47.81 ID:xmh5PfFLO
1
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:16:20.05 ID:bbkfdHabO
4 包茎のクリトリスの皮をつまんで剥がし、皮を引き伸ばして剥いて、被せるを繰り返してクリトリスがジンジンと痛むようにさせる
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 01:17:51.95 ID:JB6rv9AqO
855 :1 [saga]:2024/10/13(日) 02:46:47.12 ID:JU8BUbbt0
 少しして、旦那様は私に足を開いて立ったままでいるよう言われた♡
 そうするとおまんこも少しだけ開いてしまう♡落ち着いてきた体が、また興奮して火照り出しそうだ...♡
 
 
 カロマ「...ヴィクティリスのクリトリス、少し皮が被ってるんだね//」

 ヴィクティリス「え?//あ、あぁ...//特には気にしていなかったんだが...//」

 カロマ「そっか//...じゃあ、始めるよ//これは罰だから...少し痛く感じるよ//」クニクニッ

 ヴィクティリス「んんっ♡//あぁ...♡//んふぅ♡//」
 

 被っている皮越しにクリトリスを指2本でクリクリと弄られて甘い声が零れてしまう♡
 旦那様の触り方は...私を罰するというより優しく愛撫しているように感じる♡
 しかし、これは罰なのだ♡甘美な快楽に身を委ねては駄目だ♡...でも、やはり気持ちいい...♡
 そうしているとクリトリスは勃ってきて、旦那様は不意に皮を摘まむと遠慮なく剥がした♡
 
 
 ヴィクティリス「んひぃっ...♡!//んあぁ♡//あぁ...♡//」ビクンッビクッ

 カロマ「...//」クニクニッペロッペロッ
 
 ヴィクティリス「あっぁ♡//あっ♡//んう、ぅ...♡//」ビクッビクッ

 ヴィクティリス「そ、んなにっ♡//引っ張っては...♡!//」

 カロマ「これは罰だよ//こうして...//」グリィッ

 ヴィクティリス「んはぁぁ...♡!//んおっ♡!//」


 摘まんでいる皮を引き伸ばして再びクリトリスに被せる♡また同じような動作を見せて...♡
 油断していた私は軽くイってしまい、みっともない声を上げてしまった♡
 

 1.カロマ「反省してるなら口は閉じてなよ」
 2.カロマ「自由安価」

 >>857
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 07:04:52.48 ID:JB6rv9AqO
1
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 07:06:59.92 ID:2m06/MN8O
あとで淫紋をボテ腹とクリトリスに入れてあげるから、待っててね
858 :1 [saga]:2024/10/13(日) 09:46:22.07 ID:JU8BUbbt0
 カロマ「あとで淫紋をボテ腹とクリトリスに入れてあげるから、待ってなよ//」

 ヴィクティリス「はぁ、んっ...♡//い、淫紋...?//」

 カロマ「こっちの話だから気にしないでいいよ//」グリィッ

 ヴィクティリス「んあぁぁっ♡!//んっ♡!//あっぁ♡//」ビクビクッ

 
 淫紋とは何の事なのか...よくわからないが、それも罰なのだろうか♡
 んふぅっ♡旦那様が皮を引っ張り、クリトリスを弾く度に私は甘い嬌声を上げる事しかできない♡
 尤も...皮を引っ張られる際の小さな痛みが快楽に変わって、愛液が伝う太腿を濡らしていくばかりだ♡


 ヴィクティリス「あんっ♡//あっ♡//んあっ♡//」グチュッチュクットロォー...

 ヴィクティリス「は、ぁぁ...♡//あっん♡//あぁ...♡!//」ゾクゾクッ


 カロマはクニクニとクリトリスを指の腹で潰したり、皮を剥いては被せたりを繰り返しつつ私に甘い快楽を与え続ける♡   
 私は絶頂を迎えそうになり、足を震わせるが旦那様はそれに気付いたようで思い切り皮を引っ張り...離すと同時にクリトリスを強く指で弾いた♡


 ヴィクティリス「んひぃいいいっ♡!//ふぁぁ...♡!//ぁっぉぉ...♡//」ガクガクップシャァアアッ!

 ヴィクティリス「んっぁぁ♡//ク、クリトリひゅが、ジンジンすりゅ...♡//」ジンジン

 カロマ「...これでおしまいだよ//...痛くしてごめんよ//」ナデナデ

 ヴィクティリス「んぅ...♡//...旦那様は優しい時もあれば、こう...少し嗜虐的な所もあるのだな♡」

 カロマ「い、ぃゃ...そんな事、は...//...ご、ごめん//」


 1.ヴィクティリス「謝るな♡//私としては男らしく感じるからな♡//」クスッ
 2.ヴィクティリス「まぁ、多少は手加減してほしいんだが...そうしたいのなら、な♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>860
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 10:23:01.43 ID:IyhPGFG8O
1
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 10:28:25.05 ID:KfOZe731O
1+『気にしないでもっと激しく使ってください、旦那様♡』
861 :1 [saga]:2024/10/13(日) 11:07:18.06 ID:JU8BUbbt0
 ヴィクティリス「謝るな♡//私としては男らしく感じるからな♡//」クスッ

 ヴィクティリス「気にしないでもっと激しくしていいと思うぞ?//旦那様♡//」

 カロマ「う、うん//わかったよ...//」

 ヴィクティリス「...では、そろそろミイナと合流しないとな//」

 カロマ「あっ//そ、そうだね//」コクリ 
 
 
 最初は寒さを抑えるために温泉源に入ったはずなのだが...旦那様との子作りで体が火照ったな♡
 リュックから取り出したタオルでお互い濡れがなるべく残らないよう拭き終えると、着衣を直していく。
 旦那様よりも先に着終えたので少し待ってから準備を整え、脇道を進みつつ温泉源を後にした。
 
 
 ヴィクティリス「ふぅ...//ふぅ...//」

 カロマ「ヴィクティリス//お腹、重たいから歩く時は気を付けるんだよ//」

 ヴィクティリス「あ、ああ//お腹の子に何かあってはいけないものな...//」サスサス
 
  
 後ろに立つ旦那様が支えてくれながら私はゆっくりと歩くものの...妊婦とはこうも歩き辛いのか。
 これでは...剣士としての腕を振るうのは当分の間、無理そうだな。まぁ、仕方あるまい...
 今は暗闇に潜む魔物が現れない事を祈るばかりだ。
 歩き続けて光が差し込む出口を見つけ、私と旦那様は顔を見合わせて頷くとそこへと向かっていく。

862 :1 [saga]:2024/10/13(日) 11:38:32.96 ID:JU8BUbbt0
 ミイナ「んふふ〜♡よかったねぇ〜、ヴィクティリスちゃんもカロマのお嫁さんになれて♡」

 ヴィクティリス「...お、怒らないのか?離れ離れになっている間に、こんな事になってしまって...」

 ミイナ「全然?寧ろ手間が省けてラッキーって感じ♪」
 
 ミイナ「というか気付いてたもんね。ヴィクティリスちゃんがカロマにホの字だったっていうの」

 
 信じられない...って顔になってるヴィクティリスちゃんだけど、あれに気付かないのは鈍感過ぎるニブチンぐらいだよ。
 カロマ本人は相手の様子を見てから気付くからギリギリ鈍くはないけど。
 まぁ、何はともあれボクの思惑通りに2人が結ばれてよかったよかった♪...ただ、孕まセックスをしちゃう予想まではしてたけど、何で赤ちゃんが胎児にまで成長してるのかな?
 カロマの雌殺しおチンポは、セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠するって効果はあるよ?
 でも、胎児に成長させるにはボクの胎児急成長のチャームを施さないと...ん〜?

 
 ミイナ「...ヴィクティリスちゃん。カロマとエッチした時の状況教えて?」

 ヴィクティリス「ん?あぁ...ここへ辿り着く前に湧き出ている温泉源を見つけてんだ」
 
 ミイナ「温泉源...ふんふん。それで?」
 
 ヴィクティリス「少し体が冷えていたので...だ、旦那様が気遣って一緒に入る事にしたんだ//」

 ヴィクティリス「最初の内はゆったり湯に浸かっていたのだが...」

  
 ヴィクティリスちゃんは事細かにカロマとエッチした話を教えてくれた。最後の罰を与えたって話の時、カロマはすごく恥ずかしがってたね。
 ふーむ...じゃあ、温泉源の効果なんだろうね。発情して、周期に関係なく排卵して、母乳が噴き出るようになったのも。
 後で採取しに行こうかなって言ったら、なーんとカロマは空き瓶に温泉のお湯を詰めて持ってきてくれてた。
 

 カロマ「多分、アミルドさん辺りが興味を持つと思ったから...」

 ミイナ「うんうん、さっすが〜。ナイス判断!絶対に欲しがるだろうね」

 ミイナ「今、ヴィクティリスちゃんのお腹には8人も赤ちゃんが大きく育ってるもんね」

 ヴィクティリス「な...そ、そうなのか?//受精しているだけでは、ないのか...//」サスサス


 1.ミイナ「その温泉源は精霊の力になる源だったのかもしれないね」
 2.ミイナ「上記。違うかな?覗き見してるそこの精霊さん?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>864
 
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 11:39:57.13 ID:ajxNXODIO
1
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 11:45:45.05 ID:0hBjpXxcO
1
865 :1 [saga]:2024/10/13(日) 12:17:30.52 ID:JU8BUbbt0
 ミイナ「その温泉源は精霊の力になる源だったのかもしれないね」

 ヴィクティリス「精霊の力...//確かにそれなら受精後、すぐに赤子となるというのも...//」


 神様と同等の存在である精霊の力が体に染み込んだら、その栄養分もすごくて元気に育っちゃうよね。
 間違いなく精霊の力のせいだと思うけど...もう1つ気になる事があるよ。 


 ミイナ「それからね?ヴィクティリスちゃんの体からかなみちゃんと似た匂いがするの」

 ミイナ「それって赤ちゃんを孕んでると強くなれるって刀の力が関係してるんだけど...」

 ミイナ「もしかしたらそういう体質になっちゃったのかもしれないね」

 ヴィクティリス「そうなのか...?実感がないためわからないんだが...」

 
 そう言いつつヴィクティリスちゃんは徐にブラス・ロザリオを鞘から引き抜いて足元から伸びるように生えた岩に近付く。
 斬ろうとしているみたいだけど、普通なら無理なはず...なのにヴィクティリスちゃんの腕が一瞬ブレて見えた後には粉々になってた。
 カロマもだけど、斬った本人が一番驚いたみたい。とんでもない力を手に入れたみたいだね...
 
 
 ヴィクティリス「...これが精霊と同じ力なのか。とてつもないな...」

 ミイナ「でも、ヴィクティリスちゃんなら正しく使えるだろうし大丈夫だよ」
 
 ヴィクティリス「そうだといいんだが...まぁ、手に入れた以上、考えて使うべきだな」
 
 
 1.秘宝を手にする(クリピアス)
 2.上記。その後、もう少し探索してみる
 3.自由安価

 >>867
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 12:55:03.27 ID:ERfQ2dulO
2
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 12:57:22.89 ID:SQ0Hb5IFO
妊娠しているので下着が寒いとドスケベ衣装を着せる

ドスケベ衣装
スカート位置にフリルが大量についた白の腰エプロン、それ以外はノーパンで下半身に黒のガーターベルトのほかは何も身につけていない
腰に赤い薔薇が刺繍された薄紫地のコルセットをつけている(妊娠してもボテ腹を強調するようになる)
上半身は濃い紫のフリルがたくさんついて重なったダブダブで袖口が大きい萌え袖、しかし、肝心の胴体部分、胸部部分がぽっかりとあき、おっぱいは丸出しで、乳首の乳頭を強制勃起させるための乳首リングが取り付けられて、リングが乳頭より一回り小さく長さも短いため、乳頭が引き延ばされて、露出した乳頭の頭部分が盛り上がっている。
首には黒のチョーカーと、頭部には紫の髪に映える赤紫色のバラがあしらわれたフリフリのヘッドドレスのゴスロリ衣装
868 :1 [saga]:2024/10/13(日) 15:52:03.78 ID:JU8BUbbt0
 ミイナ「さてと、それじゃこの空間のどこかに秘宝があるはずだから」

 ミイナ「それを探す...前に、ヴィクティリスちゃんは何か着ないと」

 ミイナ「そのままだとまた体が冷えちゃって、お腹の赤ちゃんに悪いからね」

 ヴィクティリス「そ、それはそうだが...//これ以外の服は失って上に替えの服も無いぞ//」

 ミイナ「そこはボクに任せて。魔力で服を形成してあげるから」ポワワーン

 ヴィクティリス「...ミイナは魔法使いなのか?」

 カロマ「ううん、サキュバスなんだよ。淫紋がって言ってたのはそれで...あ...//」

 ヴィクティリス「そうだったのか...//」ドキドキ


 ボクは2人の会話を聞きながら、ヴィクティリスにピッタリなドスケベ衣装を頭の中で思い浮かべると魔力を練って構築する。
 フーッと掌に息を吹き掛けて頭からキラキラとした魔力の結晶がヴィクティリスちゃんに降り注ぐ。
 まず最初に...頭には紫の髪が映える赤紫色のバラがあしらわれたフリフリのヘッドドレスと、首にも同じ監視の黒のチョーカー。
 インナーだけの上半身には、濃い紫のフリルが沢山ついて重なったダブダブで袖口が大きい萌え袖。
 だーけーど〜、肝心の白の胴体部分、特に胸部部分がぽっかりと空いてておっぱいは丸出し。
 乳首を強制勃起させるためのリングが取り付けられてて、大きさが乳首より一回り小さく長さも短いから乳首が引き延ばされて、露出した乳首の頭部分が盛り上がってる。
 腰に赤い薔薇が刺繍された薄紫地のコルセットがついてて、妊娠してもボテ腹を強調するようになるよ。
 スカートにはフリルが大量についた白の腰エプロン、例の紐みたいなショーツは履かせず黒のガーターベルトを履いてもらってる。
 ハイソックスだからソックスガーターにするか、ニーソに変えようとか色々考えたけど...ありきたりだから、サスペンダーを延長させてハイソックスにガーターを噛ませる事に。
 これで、ヴィクティリスちゃん専用のゴスロリドスケベ衣装が完成〜♪


 ミイナ「どう?どう?ヴィクティリスちゃんのために作ったよ」フフーン

 カロマ「...//」モジモジ


 1.ヴィクティリス「ふむ...気に入った。激しく動いても大丈夫そうだな」
 2.ヴィクティリス「上記。ただ、この胸部分は...まぁ、インナーだけよりは断然いいな//」
 3.ヴィクティリス「ち、痴女が着る服じゃないか?!//」
 4.ヴィクティリス「自由安価」

 >>870
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 16:02:44.80 ID:KfOZe731O
3+カロマに『に、似合っているか?』と聞いてカロマに褒められて嬉しくなる
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 16:19:37.53 ID:j+xnm1jcO
871 :1 [saga]:2024/10/14(月) 11:11:52.10 ID:iciRUwsr0
 ヴィクティリス「ち、痴女が着る服じゃないか?!//」

 ミイナ「痴女じゃないよ?カロマを悦ばせてあげるためのゴスロリドスケベ衣装だから」

 ヴィクティリス「ド、ドスケベと言っている時点で...!//」


 エッチしたけど、まだそこまでの羞恥心は残ってるんだね。
 ボクとしては似合ってると思うんだけどな〜。カロマも...んふふ〜♪生唾飲んでる♪


 ミイナ「カロマも似合ってると思うよねー?と〜ってもエッチで♡」
 
 ヴィクティリス「む...に、似合っているか?//」

 カロマ「あ...//...う、うん//すごく...エッチでまた興奮しそうなくらい...//」

 ヴィクティリス「...そ、そうか//それなら...着ておくか//」

 ミイナ「うんうん、それでいいんだよ♪」

 
 ヴィクティリスちゃんは人間だけど、もし獣人とかだったら尻尾をブンブン振って喜んでるのが目に浮かぶね。
 カロマには甘い、というより口調が強気だけど好きな人には弱いって王道な感じがいいね〜♪
 今のお嫁さんの中で言うと...リリズちゃんとレーゼさんがそうかな。
 まぁ、ともかくカロマが気に入るドスケベ衣装を着せられた事だし...

 
 ミイナ「ヴィクティリスちゃん、秘宝はこの空間のどこかにあるはずだよ」

 ヴィクティリス「...そうだろうな。目の前にこんな石像があれば誰でも察せる」

 カロマ「これって...精霊の姿を模ってるのかな?全部で8体あるけど...」

 ミイナ「そうかもね。中央の石像が置かれてる台座にだけ小さい扉があるみたいだよ」

 
 1.普通に開けて秘宝入手
 2.試練を達成しないと開けられない仕組みだった
 3.開けようとした途端に精霊が現れた
 4.自由安価

 >>874
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 11:24:33.25 ID:cS2/h4wyO
2+3
開けようとしたら精霊が現れて試練について説明してくれる
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 12:02:29.05 ID:Uyp9JHi2O
2
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 12:05:23.90 ID:xzADWecHO
2
875 :1 [saga]:2024/10/14(月) 15:57:36.78 ID:iciRUwsr0
 ヴィクティリス「では、開けるぞ...んっ?」グイッ
 
 ヴィクティリス「ふんっ・・・!ぬぐぐっ・・・!」グググッ

 カロマ「...も、もしかして開かないのかい?」

 ヴィクティリス「っはぁ〜!ダ、ダメだ。何故開かない...?」

 
 ヴィクティリスちゃんはガンガンッて叩いてみたりするけど全然開く気配なし。
 うーん、鍵穴も無さそうだけど何か方法があるのかな?
 そう思ったボクは台座の周りをよく見てみると...何か碑文みたいなのが書かれてるのを発見した。
 
 
 ミイナ「ここに何か書かれてるよ?...この扉、試練を成さねば開かざる、だって」

 ヴィクティリス「ふむ、試練か...まぁ、秘宝であるのなら当然か」

 カロマ「何て書いてあるんだい?」

 ミイナ「んっとー...」


 試練

 1.周囲の石像と戦って倒す
 2.石像の皿に愛液がいっぱいになるまでイく
 3.感度(安価)倍になる秘薬飲んで腰振りダンスを召喚した精霊に見せる
 4.自由安価

 >>878
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:10:59.03 ID:HbaJ92LpO
2
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:13:26.24 ID:lCYT0aGAO
3 50倍
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 16:15:31.40 ID:NJ2vcsPXO
3 +妊婦限定で卵膜が30倍の腰振りダンス
879 :1 [saga]:2024/10/14(月) 18:08:28.14 ID:iciRUwsr0
 ミイナ「感度30倍、それと妊婦さん限定で卵膜が30倍の倍になる秘薬を飲んで」

 ミイナ「腰振りダンスを召喚した精霊に見せる、だって」

 カロマ「?!//」

 ヴィクティリス「あ、あれを旦那様以外に見せるのか...//」


 何とも性欲に塗れた試練...でも、ヴィクティリスちゃんにはうってつけかも?
 だって今はボテ腹妊婦さんだし、腰振りダンスの事も知ってる様子だからね♪


 ミイナ「でも、そうしないと開かないよ?せっかくここまで来たんだから」

 ヴィクティリス「そうだな...//旦那様、いいだろうか...?//」

 カロマ「...ま、まぁ、そういう試練なだから...//うん...//」

 ヴィクティリス「よし...//では、ミイナ//精霊の召喚がどのようにすれば?//」


 ボクは碑文を改めて読み直しつつ、召喚方法を説明した。
 まずは魔法陣を描いて器をその中心に置く。中央の石像に置かれてるのをね。
 そうしたら試練を受ける人の血を1滴垂らして...最後に石碑に書かれてる呪文を唱えればいいみたいだよ。
 
 
 ヴィクティリス「誘いし精霊よ。我が元へ現れたもう」

 
 すると、中央の石像が光り始めて球体になるとボク達の前で浮遊する。
 驚くカロマとヴィクティリスは少し後退りして、ボクは特にビックリしなかったからその場に留まってた。
 前にも羽黒様が出てきたのを見た事があるもんね。
 そうして、光の球体は人型になって...美しい精霊の姿に変わった。

 
 精霊「...」

 ミイナ「おぉ〜。精霊様だ」
 
 ヴィクティリス「これが...」

 カロマ「わぁ...」
 

  
 1.精霊「...?」
 2.精霊「貴女が私を召喚した人間の子ね?」
 3.精霊「おや?君が試練のために私を召喚した人間の子かな?」
 4.精霊「あら?お嬢ちゃんが試練を受ける人間の子かしら?」
 
 >>881
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 18:10:34.26 ID:GjEdn8EUO
3
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 18:12:30.99 ID:rUA2YMhpO
4
882 :1 [saga]:2024/10/14(月) 22:52:41.58 ID:iciRUwsr0
 精霊「あら?お嬢ちゃんが試練を受ける人間の子かしら?」

 ミイナ「あ、ボクじゃなくてこっちの女の子だよ」

 ヴィクティリス「そうだ。精霊よ、私の名はヴィクティリス...この試練を受ける者だ」


 精霊はヴィクティリスちゃんをジッと見つめるとニッコリ笑みを浮かべながら、なるほどって感じに頷く。
 第一印象としてはHな大人のお姉さんって思える美人...あ、人じゃないから美精霊さんか。
 系統的にはメネと似てるんだね。褐色じゃなくて健康的な肌の色をしてるけど。
 毛先がクルクルとロールをかけてある金髪で、前髪は右目が隠れるぐらい長い。反対側の左目は見えてるから瞳は濃い青色をしてるってわかった。
 カロマの頭一つ分背が高くて、ほんのり縦筋の入った腹筋とくびれた腰回りから鼠径部を覗かせる膝上くらいの丈しかないパレオに隠れた...
 というか半透明だから隠れてない揉み心地の良さそうな、ムチっとした大きいお尻にかけてのラインがグラマーでエッチ...いやエロい、だね。あと下着は履いてないっぽい。
 スラっと長い美脚は健康的な肌の色をしてて、思わずスリスリしたくなっちゃいそうだよ。
 でも、何より目に着くのが...黒のチューブトップにパッツンパッツンに詰め込まれて、上半分がはみ出ちゃってるおっぱい。
 かなみちゃんがZカップでヴィクティリスちゃんがPカップだから...これはVカップだね、間違いなく。
 

 オリソラルナ「私の名前はオリソラルナよ。久しぶりに姿形になって現世に出てくれたわ」クスッ

 オリソラルナ「まぁ、それはさておき...ここの碑文は読んでもらえてるわよね?」

 ヴィクティリス「もちろんだ。秘薬はどこにあるのかわからないんだが...」

 
 1.オリソラルナ「あぁ、そういえば置き忘れてたわね...はい」
 2.オリソラルナ「あら、ちょっと待ってね。...よいしょっ、はい、どうぞ」バルンバルンッ
 3.オリソラルナ「現世に出たばかりで本調子じゃないから...坊や、ちょっといい?」
 4.オリソラルナ「自由安価」

 >>884
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 22:59:41.46 ID:rT2HdI6MO
2
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 23:09:33.21 ID:LkwqGX5cO
1
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/14(月) 23:09:52.20 ID:D6H0r9Fto
1
886 :1 [saga]:2024/10/14(月) 23:56:59.88 ID:iciRUwsr0
 オリソラルナ「あぁ、そういえば置き忘れてたわね...はい」バルンッ

 ヴィクティリス「お、おぉ...こ、これか//」ドキドキ

 カロマ「...//」モジモジ
 

 メネがよくやるおっぱいの谷間から取り出すあれをやって、オリソラルナさんは小瓶をヴィクティリスちゃんに差し出した。
 中身は透明な液体がチャプンと入っていてボクが作る媚薬とかとは違う感じがするね。
 小瓶の蓋を開けると、ヴィクティリスちゃんはまず匂いを嗅いでみて何も香らないようだったから首を傾げてた。
 舌で唇を湿らせてから一呼吸置くと...小瓶に口を付けながら傾けて、液体を飲む。
 

 ヴィクティリス「んくっ・・・んくっ・・・っぷは」

 ミイナ「どう?ヴィクティリスちゃん」ワクワク

 ヴィクティリス「...ん゙お゙っ♡!?//」ビクンッ!ビクビクッ!ビクンッ!

 ヴィクティリス「お゙ぅお゙ぉお゙お゙お゙...♡!//」ブシャァアアッ!ショワワワァ...

 
 うはぁ〜♡少し足を広げてる立ったままの姿勢でオホ声を上げながらヴィクティリスちゃんはイっちゃって、お潮を噴き出しちゃった♡
 そのまま軽くイってるのか足をガクガク震わせてるね。あと瞳にピンクの♡が浮いちゃってる♡
 心配するカロマ、その様子をオリソラルナさんは興味深そうに見つめてた。
 暫く動かないでいたヴィクティリスちゃんだけど、歯を食いしばって立ち直るとオリソラルナさんに問いかける。

 
 ヴィクティリス「こ、こりぇ...♡//これ、で、腰振りダンしゅをすりぇ、ば...♡//」ガクガクッ
 
 オリソラルナ「ええ、そうよ♪でも、無理そうだし...解薬を渡すわ」ゴソゴソ
 
 ヴィクティリス「い、否ぁ...♡!//やって、みへりゅ♡//見れ、いへくりぇ...♡//」チョワワワァ

 ミイナ「オリソラルナさん。本当に危ないって判断はボクが判断するから、ね?」

 オリソラルナ「...わかったわ。貴女に渡しておくから」スッ


 ボクは任せてと頷きながらオリソラルナさんから手渡された解薬を受け取る。
 ヴィクティリスちゃんは呼吸を整えて、足を広げたままスカートをたくし上げて引っ掛かるようにすると中腰の姿勢になって後頭部に両手を回した。
 グショグショのインナー越しにおまんこの形がくっきりとわかっちゃうね♡
 

 ヴィクティリス「ふーっ♡//ふーっ♡//ほっぉぉ...♡//んおぉ♡//」ヘコヘコッ

 ヴィクティリス「おっほぉ...♡//んほぉ...♡//」ヘッコヘッコ、ポタタ...
 

 ヴィクティリスちゃんは腰を前後にヘコヘコと動かしながら腰振りダンスを始めた。
 動きに合わせてインナーが食い込んでるお尻もムニムニと動くのがわかって、おまんこから愛液が雫になって地面に垂れ落ちてく♡
 前後の動きから左右に腰を振って、おっぱいも左右に揺らしてる♡若干アヘ顔になりながら舌をタラ〜ンと垂らしてる♡
 腰を振る度に壊れた蛇口みたいにお潮がプシュップシュと溢れて、ヴィクティリスちゃんは息が上がってきてた♡
 おっぱいのピンッと勃ってる乳首からもミルクを噴出して服やスカートに染みを作った♡
 オリソラルナさんは品定めをするかのようにヴィクティリスちゃんが腰振りダンスをする様子をジッと観賞してるよ。
 カロマはと言うと、モジモジと内股を擦り合わせててゴクリッてまた生唾を飲んでた♡


 1.腰振りダンスのフィニッシュで壮大にイく
 2.自由安価

 >>889
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 00:16:47.16 ID:ZIjGJcT7O
1
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 00:46:02.21 ID:ZUfUGJBBO
1
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 00:51:14.06 ID:9RickEu6O
1
890 :1 [saga]:2024/10/16(水) 15:51:23.96 ID:HfJzzzJo0
 ヴィクティリス「はぁっ♡//ふぐぅ...♡!//っおぉ...♡//」ヘコヘコッ、ビクビクッ

 ヴィクティリス「んふ...っ♡//ふおぉ...♡!//」クネクネ、ビクンビクッ
 

 んほぉ♡じ、自身の全身と卵膜の感度が30倍となって、少し腰を振るだけで絶頂してしまい目の裏がチカチカと点滅している♡
 足腰もガクガク震え、立ってるのがやっとの状態だ♡あの少量しかないはずの秘薬を飲んだおかげで子宮が疼きっぱなしであり、性欲に支配されている♡
 んうっ♡それでも、より激しい動きをするため両手を後頭部から離し...腕を曲げたままおっぱいを強調するように両側から挟み込む♡

 
 ヴィクティリス「んお゙っ♡!//ほ、ぉぉ...んお゙ぉ゙♡!//」フリフリッ、ピュロローッピュルーッ

 ヴィクティリス「ふっ♡//ふぉ゙っ♡//ふぅ...っ♡//」ヘコヘコッ、ビクンッビクンッ

 ヴィクティリス「あ゙っん゙ん゙♡!//お゙ぉぉ...♡!//んひぃ♡!//」クネクネ、タプンタプン


 クパクパと開いたり閉じたりするおまんこを突き出すような姿勢で左右に腰を振る♡
 卵膜が30倍の影響で感度も高くなっているため、おまんこの秘裂にインナーが食い込んで引っ張られる刺激を受けてしまい、潮を激しく飛び散らせてしまう♡
 それを旦那様だけでなくミイナやオリソラルナにまで見られているという羞恥心もあってか、より一層強い快楽が子宮に迸る♡
 腰の振りも次第に早くなり...秘裂からポタポタと汁が地面に垂れ落ち、飛び散った母乳と混ざっていく♡
 指の愛撫もおちんちんを挿入されてもいないが、何かが込み上げてくるとわかり絶頂の波が押し寄せてきた♡
 
 
 ヴィクティリス「ん゙ほぉぉ♡!//イ、イ゙グぅ♡!//ん゙ひぃい♡!//」ヘッコヘッコ、タユンタユン

 ヴィクティリス「フーッ♡!//フーッ♡!//んぐぅうう♡!//」クネクネ、ピュルーッピュピューッ

 ヴィクティリス「あ゙ぁん♡!//あ゙ぅっ♡!//んあぁあああああ♡!//」ブシャァアアアッ!

 
 腰を仰け反らせてガニ股となっている両脚をガクガクと震わせながら、私は盛大に潮吹き絶頂した♡
 秘裂から噴き出す潮と溢れ出た汁は地面へと流れ落ちていき、母乳の甘い香りが周囲に漂っている...♡
 私は絶頂の余韻に浸りながら、なんとか腰が砕けても地面に倒れないよう踏ん張った♡
 自分でもだらしない顔になっているのは目に見えてわかっている♡口の端や出てしまっている舌先から唾液が垂れて、おっぱいの谷間に垂れ落ちていくのも...♡
 一向に絶頂の余韻が収まらないでいると、やがてオリソラルナが拍手をし始めた...♡

  
 オリソラルナ「良いものを見せてもらったわ♪派手な潮吹きをしてたわね」クスッ

 ヴィクティリス「はへ...♡//んはぁ...♡//はひ...♡//」ガクガクッ


 1.オリソラルナ「じゃあ、約束通り...これをあげるわね」
 2.オリソラルナ「せっかくだし、彼とのセックスを見せてほしいわ♡」
 3.オリソラルナ「自由安価」

 >>892
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 16:08:37.19 ID:5m6xM+61O
2
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 16:11:27.72 ID:YSHgepYwO
2+「せっかくだから2人だけ出産させてあげるわ
その2人を片胸にくくりつけて母乳飲ませながらセックスしてちょうだい」
893 :1 [saga]:2024/10/16(水) 17:38:56.51 ID:HfJzzzJo0
 オリソラルナ「せっかくだし、彼とのセックスを見せてほしいわ♡」

 オリソラルナ「ついでに2人だけ出産させてあげるから...」

 オリソラルナ「その子達に母乳を飲ませながらセックスしてちょうだい♪」

 ヴィクティリス「はぇ...?//」

 オリソラルナ「ふーっ...」ファサァァ...
 

 オリソラルナにどういう事なのか問いかけようとするも、先に掌からキラキラと光る粉を吹き掛けられた...♡
 光る粉は私のお腹に浸透するように消えていくが...まさか、そんな事を本当にする、気じゃ...?!
 な、なんだ...?急に腹...いや、腰がジワジワと...!
 

 ヴィクティリス「んぐっふうぅうっ♡!//あっぁ♡//お゙ほぉ...♡!//」ズキンズキンッ

 ヴィクティリス「こ、これ、はっ...♡!//あぐうぅ♡!//んぐぅ♡!//」バシャバシャァッ...

 ミイナ「あっ、破水してるね。ヴィクティリスちゃん、地べただと痛いだろうから」ボフンッ

 ミイナ「ここに仰向けになって?ボク達は慣れてるから教えてあげるよ」

 ヴィクティリス「フーッ♡!//フーッ♡!//あ゙っおぉぉ...♡!//」ヨロヨロ、ゴロン


 ミイナに言われるがまま魔力で作られたらしき分厚いマットの上に私は腹に負担をかけないよう寝転ぶ♡
 先程までは腰が痛かったが...次第にお腹の奥に痛みが生じ始めた♡ミイナは赤子を受け止めるために、開脚させたおまんこの前に座った♡
 旦那様は私の腹を優しく撫でてくれている♡それが嬉しくて...つい蕩けた顔を晒してしまっているな...♡
 んぐぅ♡し、しかし、これが出産か...♡赤子が子宮口から押し出される感覚に悶えてしまう♡

 
 ヴィクティリス「うぐぅ...♡!//はぁっ♡//はぁっ♡//」ズキズキッ

 カロマ「ヴィクティリス//痛いかい?//」

 ヴィクティリス「痛く、はない...っ♡//寧ろ、快感になって、ぅう...♡//」ゾクゾクッ

 オリソラルナ「体と卵膜の感度が上がってるものね。生まれる瞬間なんて、それはもう...♡」
 

 1.ヴィクティリス「ふっぅぅ...♡//旦那様っ♡//手を握って...♡//」
 2.ヴィクティリス「旦那様っ...♡//おっぱいが張ってしまっている、から...♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>89
894 :1 [saga]:2024/10/16(水) 17:39:36.21 ID:HfJzzzJo0
 >>896
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 18:02:28.40 ID:v1SI6IN7O
2
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 18:05:24.02 ID:cl3zFlssO
3 わ、私はどうやら腰振りダンスの虜になってしまったようだ

出産も腰振りダンス[田島「チ○コ破裂するっ!」]をして赤ん坊を昼出したい
旦那様、どうか放り出した赤ん坊を抱き止めてくれ
897 :1 [saga]:2024/10/16(水) 23:01:37.40 ID:HfJzzzJo0
 ちょっとテストで...

 メネス「ミイたんはオナニーって基本は何本?」

 ミイナ「うーん。2本かな〜」

 メネス「へー。うちは3本でズプズプするっしょ」

 ミイナ「あー、それもいいね〜」

 フィアム「...朝飯食ってる人の横でそんな話普通するか?//」
898 :1 [saga]:2024/10/16(水) 23:18:56.39 ID:HfJzzzJo0
 ヴィクティリス「ん゙ん゙ぅ...♡!//ふっぉぉ...♡!//」クネクネ

 ヴィクティリス「あぐう...♡!//ん゙ん゙ん゙っ♡!//」ヘコヘコッ

 ミイナ「中々出てこないね...」

 ミイナ「というか、ヴィクティリスちゃんそんなに腰を振ってもあんまり意味はないよ?」

 
 ミイナにそう指摘されるものの、私は腰の動きを緩める事ができない...♡
 勝手に動いてしまうからだ♡恐らくは...あれのせいだろう♡
 しかし、今は赤子が中々産道を上手く通ってくれない...♡...そうだ♡この際、打ち明けてみよう♡

 
 ヴィクティリス「だ、旦那様...っ♡//」

 カロマ「うん...?//水かい?//」
 
 ヴィクティリス「いや...♡//ん゙っ♡//喉が渇いたのでは、なくて...♡//」

 ヴィクティリス「わ、私は...どうやら腰振りダンスの虜になってしまったようだ♡//」

 カロマ「...あ//え...?//そ、そう、なのかい...?//」

 ヴィクティリス「っだから♡//出産も腰振りダンスオナニーをして赤子をひり出したい♡//」

 ヴィクティリス「旦那様♡//どうか生み落とす赤子を抱き止めてくれ♡//」


 困惑している様子の旦那様を見て、やはり断られると思ったが...♡
 そこでオルソラオリアナとミイナが一言助け舟を出してくれた♡

 
 オルソラオリアナ「夫婦の共同作業という訳ね♪それなら、夫としてやるべきでしょう?」

 ミイナ「立ったままの出産があるんだし、腰振りダンスで上手く出てくるかもしれないよ」

 カロマ「...わ、わかった//じゃあ、タオルを...//」パサッ
899 :1 [saga]:2024/10/18(金) 16:51:37.57 ID:M9veoksC0
 重い腹を支えつつ、何とか分厚いマットから起き上がった私は旦那様とミイナに肩を貸してもらいながら立ち上がった♡
 ガクガクと震える足腰に力を込め、足裏でしっかり地面を踏み締める♡
 流石に頭に手を回る余裕もないので腹に添えると、ゆっくり腰を前後させ腰振りダンスを始める♡
 子宮内の赤子が卵膜を擦り、髪の毛が背中を撫でるように擦れて思わず鳥肌が立ち腰まで震えてしまう♡

 
 ヴィクティリス「ゔん゙ん゙...♡!//ふん゙ん゙っ♡!//」ヘコヘコックネクネッ

 ヴィクティリス「ん゙あ゙ぁ゙ぁ゙♡!//ん゙っ...♡!//」フリフリッミチミチッ...

 ヴィクティリス「っ...お゙ぉ゙ぉ゙♡!//フーッ♡!//フーッ♡!//」ニュル...

 ミイナ「赤ちゃんの頭が見えてきたよー。その調子でねー」

 ヴィクティリス「あ゙っ...♡//ん゙ん゙っ♡!//」ヘコヘコッムリムリッ

 
 腰を振った事で膣内がうねったからか産道に引っ掛かっていた赤子が1人、2人と降りて来るのを感じた♡
 産道を赤子が擦れるその度、子宮に猛烈な快楽を感じつつそれを貪るようにおまんこを突き出す♡
 徐々におまんこから出てきていた赤子の頭が、更にメリメリと秘裂を広げていき...やがて挟まったところで呼吸を整える♡
 すると、せっかく出ようとしていた赤子が戻っていってしまうと感じ、すぐにまた息み始めて腰を前後に振った♡
 
 
 ヴィクティリス「ん゙ん゙ん゙♡!//あうっぅ...♡!//ひぐぅ♡!//」ミチミチッ...ズリュッ

 ヴィクティリス「んっお゙♡!//...っお゙ぉおおお♡!//」ズルン

 「おぎゃあっ!おぎゃあっ!」

 カロマ「1人生まれた...さぁ、次の子も生んであげよう//」

 ヴィクティリス「ん゙ゔん゙♡//ふ、ううぅぅ...♡!//」ヘコヘコックネクネ

 
 まずは1人目を生み落とし...♡2人目の赤子も生んであげようと私は息み始める♡
 ミイナが顔中から噴き出る汗を拭ってくれて、旦那様は赤子を柔らかいタオルに包み、先程と同様受け止めてくれる姿勢となってくれた♡
 おまんこの秘裂は広がったままだろう♡それなら今の内に2人目の赤子を生むべく、息を荒げながら下半身に力を込めていく♡
 やはり1人目が産道を通ったおかげか、2人目はあっさりと頭を秘裂から覗かせてきた♡
900 :1 [saga]:2024/10/18(金) 17:21:13.17 ID:M9veoksC0
 ヴィクティリス「んふぅうゔゔ♡!//んぐうゔゔ♡!//」ヘコヘコップルンプルン

 ヴィクティリス「お゙♡!//んひい゙い゙ぃ...♡!//」ヘコヘコッミリミリッ

 ミイナ「頑張ってー。赤ちゃんも頑張って生まれてこようとしてるよー」

 ヴィクティリス「ん゙ん゙っ♡//あ゙ぁぁ...♡!//」メリメリッ...ズルルッ

 
 あぁぁ♡!赤子が...赤ちゃんが子宮から出てくるぅ♡!
 もっと腰を激しく振ってやらないと...♡ん゙あぁ♡!頭が秘裂のヒダを擦ってぇ...♡!
 ガクガクと両脚は震えてしまい、また今にも倒れてしまいそうになるが何とか堪えつつ...♡
 最後に思い切り息み、膣内がうねった勢いで赤子を捻り出していく♡もう腰を振っている余裕もないので蹲踞の姿勢で必死に息む♡
 そして...ズリュンという開放感が訪れ、私はすぐに肺へ空気を送り込む♡危うく窒息するところだったな...♡
 
 
 「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」

 カロマ「おめでとう//赤ちゃんは無事に生まれたよ//」

 ヴィクティリス「ぁ...♡//あぁ...♡//私の...赤ちゃん...♡//」フーッフーッ

 
 旦那様が両腕に抱き抱えている赤ちゃんを見て、私の中で何かが目覚めたように感じた♡
 恐らく母性だろう♡堪らない程に愛おしく...この子を世界一、幸せにしてあげたいと思う程に...♡

 
 ミイナ「こっちは男の子でもう片方は女の子だね♪」

 
 1.オリソラルナ「やぁ〜ん♡どっちも可愛くて素敵ね♡」
 2.オリソラルナ「ふーん...女の子の方には精霊の加護が宿ってるようね」
 3.オリソラルナ「自由安価」

 >>903
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/18(金) 17:33:00.89 ID:tC4LBpZ3O
2
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/18(金) 17:33:48.90 ID:tIgvSwAiO
2
903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/18(金) 17:41:52.20 ID:0pB06hNUO
2+「この子達、歯が若干生えてるわね、こんなお子様に母乳を吸われたら乳頭を噛み噛みされて気持ちいいわよー」
904 :1 [saga]:2024/10/20(日) 00:05:37.33 ID:3BsLYvce0
 オリソラルナ「ふーん...女の子の方には精霊の加護が宿ってるようね」

 カロマ「え?せ、精霊の加護が...?」

 ミイナ「あっ、もしかして温泉源に入ったからかな?」


 そう言ったミイナにオリソラルナは納得した様子で数回頷いた。
 曰く、温泉源には精霊の力の源が含まれていたため、全身まで浸かった私と旦那様にその力が血に蓄えられていたから2人目の赤ちゃんに加護が宿ったそうだ。
 男の子にもある程度は宿っているようだが...オリソラルナからすると怪我をしない、ほんの少しの加護らしい。
 
 
 オリソラルナ「この子達は成長が少し早いから、乳歯が若干生えてるわね」

 ミイナ「ホントだ〜。ちっちゃくて可愛い〜♡」

 オリソラルナ「こんなお子様に母乳を吸われたら乳頭を噛み噛みされて気持ちいいわよー♡」

 ヴィクティリス「...そうか//では...飲ませながらまた孕ませてくれ♡//旦那様♡//」

 カロマ「...う、うん//わかった//」コクリ


 私は2人の赤ちゃんを腕に抱き抱えて、落とさないようにとミイナが魔力で形成してくれたハーネスなる物で固定した♡
 そして、旦那様は既に勃起して脈打つおちんぽを露わにした♡私は母乳を滴らせる乳頭を赤ちゃん達に咥えさせると授乳をしてやる♡
 んあ...♡噛んではいないが、歯が擦れて気持ちいいな♡赤ちゃん達は一生懸命に母乳を飲んでいて...とても可愛い♡
 赤子の体温というのも心地良いものだな♡抱き締めていたくなる母親の気持ちがわかったよ...♡
 そうして、旦那様は私の腰に手を添え...おちんちんをおまんこの秘裂へ口付けをするように当てがった♡
 
 
 カロマ「じゃあ、挿入れるよ//ヴィクティリス//」ツププ...

 ヴィクティリス「あぁ♡//来てくれ...♡//出産したてのおまんこに...♡//」ドキドキ

 カロマ「...っ//」ヌププッ、グプンッ

 ヴィクティリス「んあぁぁっ...♡!//おちんちんっ♡//奥まできてる♡//」ビクビクッ


 1.ヴィクティリス「んひぃ♡!//も、もう♡//エッチな母親と見られてしまうぅ♡//」
 2.ヴィクティリス「赤ちゃんが通ったばかりなのにっ♡//おちんちん締め付けちゃうぅ♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>906
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 09:02:08.34 ID:zM1gbc6/O
2
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 09:26:09.08 ID:n4FhBx3iO
2+私のバカ揺れおっぱいでもっと勃起してくれ

旦那様
907 :1 [saga]:2024/10/20(日) 10:24:09.51 ID:3BsLYvce0
 ヴィクティリス「赤ちゃんが通ったばかりなのにっ♡//おちんちん締め付けちゃうぅ♡//」

 カロマ「っ!//す、すごいっ//ホントにキツくてっ...//」パチュッパチュッ

 ヴィクティリス「あん♡!//んんっ♡!//ぉ、っほぉぉ...♡//」ブチュッブチュッ

 ヴィクティリス「んあ゙っ♡!//あっん♡!//んぅう...♡!//」ボチュッボチュッ


 旦那様の激しい腰使いで私の上半身が揺れ動き、授乳している赤ちゃんも一緒におっぱいも上下に揺れている♡
 急に動かれて驚いている様子もなく、赤ちゃん達はおっぱいに夢中だ♡もう母乳の味を覚えてしまっているのかもしれないな♡
 んふぅ♡旦那様におちんちんで膣内を抉られて...♡赤ちゃん達に乳頭を吸われる刺激が同時にきてるっ♡
 

 ヴィクティリス「あぁん♡//もっと、私の授乳している姿で、勃起してくれ♡//旦那様♡//」

 カロマ「...う、んっ//」ズチュンッズチュンッ

 ヴィクティリス「んんぅっ♡!//あっん♡!//あっぁ♡//」ジュプッヂュプッ
 
 
 私のおまんこはいつの間にか汁でグチョグチョに濡れていた♡その状態で旦那様のおちんちんが激しく抽挿すると更に音を立てる♡  もうずっと愛欲に溺れていたい...♡また赤ちゃんを孕ませてもらいたいという欲求が強くなる♡
 私の子宮口は亀頭に口付けるように吸い付き、母乳を滴らせたおっぱいも絶えずに赤ちゃんに吸われている♡
 そんな快感に私はただ悶える事しかできずにいた♡それでも...私は旦那様の腰使いに身を委ね、快楽を貪る♡
 

 1.ヴィクティリス「旦那様ぁ♡//ちゅぅしてぇ...♡//」
 2.ヴィクティリス「旦那様ぁ♡//赤ちゃんに目の前でイく姿見せつけさせてぇ♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

 >>909
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 10:27:41.24 ID:kw8+KffRO
2
706.63 KB Speed:1.6   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む

スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)