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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」2スレ

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969 :1 [saga]:2024/10/31(木) 13:33:51.23 ID:Oaeq2kPc0
 オリソラルナ「そろそろ寝ようかしらね。ちょっとスペースを空けてもらっていい?」
 
 カロマ「...え?こ、ここで寝る...というより、い、一緒に寝るつもりですか?//」

 オリソラルナ「だって、勝手に部屋を使うなんて失礼でしょう?」

 オリソラルナ「それなら一緒に寝る方が最適解よ。それに...」

 カロマ「はい...?//」

 オリソラルナ「...何でもない。という訳で坊やのベッドにお邪魔するわね」モゾモゾ

 カロマ「あっ...//...ぼ、僕が別の部屋のベッドで寝ますからオリソラルナさんはここで//」スッ

 オリソラルナ「えー?いいじゃない。一緒に寝ましょ♡」ギュウッ、ムニュウッ

 カロマ「...?!//」ドキッ

 オリソラルナ「ね?これもお礼の内って事で...それじゃ、おやすみなさい」

 カロマ「...はぁ...//」

 
 1.予定通りかなヴィティが夜這癒しに来た
 2.寝られる訳がないためオリソラルナを観察する
 3.自由安価
 
 >>972
970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/31(木) 13:51:35.13 ID:FCggSt29O
3
2+1でオリソラルナを観察してたら二人が来た
971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/31(木) 14:46:12.45 ID:0KOkfKStO
>>970
972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/31(木) 14:47:55.91 ID:Bvh2rb4MO
1
973 :1 [saga]:2024/10/31(木) 16:31:20.66 ID:m60sb+f/0
 かなみ「...」ガチャッ...
 
 ヴィクティリス「...」コソコソ

 かなみ「...」ソソソッ


 予定通り、私はヴィクティリスさんと一緒にカロマさんの自室へとやってきました。
 友人のくノ一である、ももくさから指導していただいた事があるので、なるべく音を立てずに忍び込めましたね。
 ...ヴィクティリスさんはまだわからないかもしれませんが、私を含めお嫁となっている皆さんはこの部屋の匂いだけでおめこが疼いてしまうようです♡
 殿方特有の逞しさや好意を抱いている人の体臭は、私達にとって媚薬のような物ですから♡
 
 
 かなみ「...よろしいですか?」ヒソヒソ

 ヴィクティリス「ああ...」コクリ
 
 かなみ「では...コホンッ。カロマさん、カロマさん?」ポスポス

 
 なるべく小声で起きてもらおうと、布団の上から優しく叩いてみます。大抵、こうすれば起きるのですが...
 
 
 かなみ「...カロマさん?起きていただけますか?」

 ヴィクティリス「...起きないな?余程、疲れているのか...」

 かなみ「...それならば眠ったまま、癒して差し上げましょう」ペラッ

 ヴィクティリス「お、起きてなくてもするのか...」
 
 
 1.オリソラルナに抱き包まれてぐっすり
 2.オリソラルナの胸に顔を埋められてぐったり
 3.オリソラルナの胸に吸い付いて夢でも授乳してる様子
 4.2人の気配に気付いてオリソラルナは離脱。カロマは疲れで寝ている
 5.自由安価

 >>976
974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/31(木) 16:51:10.13 ID:aBw8iO9yO
4
975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/31(木) 17:04:21.58 ID:mkWKq8v5O
3
976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/31(木) 17:07:28.12 ID:6NW08o9BO
4+疲れているけど、疲れマラで極限まで勃起

凶悪なペニスになっていた
977 :1 [saga]:2024/11/01(金) 10:42:15.36 ID:s04KUwfu0
 カロマ「すぅ...」ビキビキッドックンドックン

 かなみ・ヴィクティリス「...んほぉ♡?!//」「うおぉ...♡?!//」
 
 
 な、何という凶悪な...♡!カロマさん自身は疲れているのにも関わらず、魔羅の方はこんなにも反り立って...♡
 片手では握れない程の太さや子宮に易々と到達する長さもさる事ながら、ぶっくりと膨れた亀頭に浮き出ている血管がドクドクと脈を打っているのが一目でわかります♡
 我慢汁はまだ滲み出ていないものの...魔羅そのものから薫る、雄の臭いは中々...♡
 あぁ♡既に私のおめこが濡れてしまって、五つ子を宿している子宮も疼き始めています♡
 ヴィクティリスさんも同じようで生唾を飲み込み、鼻腔を擽る雄の臭いですぐに発情したようですね♡
 
 
 かなみ「これはすぐにでも射精してあげなければ...♡//ヴィクティリスさん♡//」

 ヴィクティリス「...はっ♡//にゃ、にゃんだろうか?//」

 かなみ「まずは一緒に舐めてみましょう♡//舌が触れるかもしれませんが...堪能しましょう♡//」

 ヴィクティリス「う、うむ♡//わかった...♡//」コクリ

 
 ヴィクティリスさんの承諾を得て、まずは私が半開きにした唇から伸ばしている舌先で肉棒を舐めました♡
 ゴツゴツと血管が浮いた血管に舌の表面を這わせつつ裏筋にかけ、根元に向かってねっとりと舐めていきます♡
 柔らかい薄皮の内側はとても硬く...亀頭の弾力も舌先から伝わってきて、たちまち挿入したいという性欲が頭の中に浮かび上がってくるのです♡
 反対側からぢゅるぢゅるという音が聞こえ、ヴィクティリスさんも魔羅を舐めているのだとわかりました♡
 
 
 ヴィクティリス「んぷ♡//んむ...♡//んぅ♡//」レロォピチャッチュルッレロッ

 かなみ「んちゅう♡//んれ...♡//んっんっ♡//」レロレロッチュムッチュパッ

 かなみ「ちゅむっ♡//んれぇ...♡//」ペロペロッチュプッチュルッ 

 ヴィクティリス「んあぁ...♡//んふ♡//んん...♡//」チュピッチュルッレロレロッ
 
 
 自身で塗りたくった唾液を啜ると染み込んだ肉棒の味が口の中に広がります♡鼻腔を突き抜ける臭いで頭の中までふやけてしまいそうで...♡
 亀頭から肉棒を全体的を舐めている際、不意にヴィクティリスさんの舌と触れましたが...お互い気にせず、寧ろ同じところを舐めました♡
 どちらの唾液かわからなくなる程に混ざり合い、やがてトロトロと垂れてきた我慢汁も絡み合います♡
 

 1.かなヴィティの亀頭攻め
 2.どちらかがフェラでまたどちらかが睾丸舐め
 3.おっぱいサンドパイズリ
 4.自由安価

 >>980
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/01(金) 11:11:08.94 ID:cJGVZVU3O
1
979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/01(金) 11:35:28.43 ID:nK+kVjy9O
お互いに乳首や乳輪くっつけて喘ぎながら3
980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/01(金) 11:43:26.17 ID:gO9wWxqh0
>>979
981 :1 [saga]:2024/11/03(日) 12:53:05.19 ID:WoxztKDa0
 かなみ「ぢゅるるっ...♡//っぷは//はぁ...♡//」タラー

 ヴィクティリス「んぢゅう...♡//んふぅ...♡//」トロー
 
 カロマ「すぅ...」ビキビキッ

 かなみ「ん...♡//起きる気配がありませんね...♡//」

 ヴィクティリス「そうだな...♡//...で、つ、次は...♡?//」チュッ


 月明りで唾液により鈍く光っているおちんちんに慈しみを込めた小さくキスを一つ♡
 舐め続けたせいだろうが、既に私達を快楽に導くには十分過ぎる程の大きさと太さを兼ね備えている♡
 かなみは私の問いかけに答える間もなく、寝間着の着物を胸元だけ開けさせた♡私よりも大きなおっぱいがどたぷんと音が聞こえるように露出した♡
 それを凝視していた私にかなみからの視線を感じ...察した私も寝間着の胸元のボタンを外して彼女と同じようにおっぱいを露出させる♡
 お互いにおちんちんを舐めて興奮したのか乳首から母乳が滲み出ており、甘い香りが旦那様の部屋に広がった♡
 
 
 かなみ「こうして...♡//そちらからも魔羅を押し付けてみてください♡//」ムニュウッ

 ヴィクティリス「こ、こうか...♡//んんっ♡//」ムギュッ
 
 かなみ・ヴィクティリス「んあぁ♡//」「あん...♡//」

 ヴィクティリス「ち、乳首が擦れてしまっている...♡//」

 かなみ「はい♡//ですが、このまま上下に擦ってみましょう...♡//」ズリズリッ

 
 乳輪が重なって乳首が擦れる刺激を受けつつ、彼女がやっているように両手で横から抑えたまま上下に擦り始めた♡
 んあ♡おっぱいとの間でおちんちん全体が擦れる感覚も同時に味わえてしまい、強力すぎる刺激で声が漏れてくる♡
 ぶっくりと丸く膨れたおちんちんの先端がおっぱいの間から飛び出すと、母乳が混じっているヌルヌルとした汁が顔にまで散ってくるな♡
 んふぅ...鼻の下に付着した汁の臭いを嗅ぎ...唇に付いた汁を舐めると全身がゾクゾクし、赤ちゃんを宿した子宮が疼く...♡
 如何に私達の肉体が雄を求める本能を備わっているのか...それを感じる程に浅ましく思えつつも愉しんでしまうばかりだ♡
 

 1.カロマ起床
 2.カロマ熟睡
 3.自由安価

 >>983
982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 13:07:14.82 ID:NEiLQNaWO
1
983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 13:10:00.85 ID:qTN6N890O
1+カロマの指に見たことない指輪があって触ると、カロマの起きた雰囲気が違くなって鬼畜に
指輪だけ前払いとしてつけられ、鬼畜性格を起動させてしまった
984 :1 [saga]:2024/11/03(日) 15:47:38.50 ID:WoxztKDa0
 カロマ「...ぅっ...んん...?」

 カロマ「...え...っん?!//」ムクリ

 かなみ「あ♡//お目覚めですか♡//旦那様♡//」

 ヴィクティリス「このまま起きないのかと思っていたぞ...♡//」

 カロマ「い、いや...2人とも何をしているんだい...?//」

 
 驚いた顔をしていらっしゃる旦那様♡無理もないでしょうね...眠っている間にたっぷりと快感を味わっていたのですから♡
 今もこうしてヴィクティリスさんの胸とでぱいずりをしてあげていますし...♡
 んあ♡先程よりも魔羅が反応して、胸の間でビクビクと震えてました♡直接見たせいでしょうね♡

 
 カロマ「ぅっぁ...//」

 かなみ「私が旦那様を癒してあげましょうとヴィクティリスさんに提案しまして...♡//」

 ヴィクティリス「何度も起こそうとしたんだが、中々起きなかったから♡//」

 ヴィクティリス「寝てもらったまましてあげようと至った訳だ♡//」


 我慢汁と母乳が混ざり合う音がくちゅくちゅと部屋に響いています♡
 その卑猥な音は私達が旦那様へのご奉仕を続ける度に旦那様ご自身の息遣いも荒くなって...♡
 もうじき射精されるのだとわかり、私はヴィクティリスさんに目を配らせて上下させるのを速めます♡ヴィクティリスさんはそれに気付き、軽く頷くと動きを合わせてくださりました♡
 旦那様はそれに気付かなかったようで唐突に激しくなった魔羅へのご奉仕に息を詰まらせ、快感に悶えています♡
 より一層、魔羅は震えてきます♡カロマさんは何か言いたそうに私達を見ますが、その目はどこか期待しているようでした♡
 

 カロマ「...ぅっ...んん...?」

 カロマ「...え...っん?!//」ムクリ

 かなみ「あ♡//お目覚めですか♡//旦那様♡//」パチュパチュッ

 ヴィクティリス「このまま起きないのかと思っていたぞ...♡//」ポチュポチュッ

 カロマ「い、いや...2人とも何をしているんだい...?//」

 
 驚いた顔をしていらっしゃる旦那様♡無理もないでしょうね...眠っている間にたっぷりと快感を味わっていたのですから♡
 今もこうしてヴィクティリスさんの胸とでぱいずりをしてあげていますし...♡
 んあ♡先程よりも魔羅が反応して、胸の間でビクビクと震えてました♡直接見たせいでしょうね♡

 
 カロマ「ぅっぁ...//」

 かなみ「私が旦那様を癒してあげましょうとヴィクティリスさんに提案しまして...♡//」ムチュムチュッ

 ヴィクティリス「何度も起こそうとしたんだが、中々起きなかったから♡//」ズリュズリュッ

 ヴィクティリス「寝てもらったまましてあげようと至った訳だ♡//」

 
 我慢汁と母乳が混ざり合う音がくちゅくちゅと部屋に響いています♡
 その卑猥な音は私達が旦那様へのご奉仕を続ける度に旦那様ご自身の息遣いも荒くなって...♡
 もうじき射精されるのだとわかり、私はヴィクティリスさんに目を配らせて上下させるのを速めます♡ヴィクティリスさんはそれに気付き、軽く頷くと動きを合わせてくださりました♡
 旦那様はそれに気付かなかったようで唐突に激しくなった魔羅へのご奉仕に息を詰まらせ、快感に悶えています♡
 より一層、魔羅は震えてきます♡カロマさんは何か言いたそうに私達を見ますが、その目はどこか期待しているようでした♡

 
 カロマ「も、もうっ...//射精るっ...!//」

 かなみ「はい♡//いつでも好きな時に...♡//んちゅっ♡//」レロッチュプッ
 
 ヴィクティリス「疲れが吹き飛ぶくらい射精してくれ...♡//むちゅっ♡//」ペロッチュルッ

 カロマ「っああ...!//っく!//」チャリンッ

 カロマ「っん...?//え...?//...こ、これって//」ゾクッ

 オリソラルナ「(指輪だけ前払いとして付けてあげたわよ♪)」

 カロマ「なっ...?!//...おぐうっ...//」ドクン!

 
 1.1人ずつ交互にイラマチオ射精
 2.かなみにイラマチオ射精
 3.ヴィクティリスにイラマチオ射精
 4.自由安価

 >>986
985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 16:04:28.04 ID:BSsnGv7MO
1
986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 16:08:40.22 ID:2HFhtmPOO
2
987 :1 [saga]:2024/11/03(日) 17:24:06.14 ID:WoxztKDa0
 カロマ「...はぁー...」ガシッ

 かなみ「んんっ♡?//旦那ひゃ、んぼぉっ♡?!//」グポォッ!
  
 ヴィクティリス「なっ...!//か、かなみっ?!//」

 カロマ「癒してくれるなら、本人がそうとわからないと意味がないだろう?」ブポッ!ブポッ!
 
 かなみ「んぼぅ♡!//んおご♡!//んぶぅ♡...!//」ゴプッゴプッ
 
 
 ど、どうしたというんだ...?旦那様がいきなり、かなみの頭を掴んでそのまま乱暴におちんちんを口内に捻じ込んでは引っこ抜かせている...
 おっぱいで挟まれたままなため、かなみの唇が私のものと自身のおっぱいを口付けるようにしておちんちんが喉の奥まで入ってしまっているようだ...
 ごちゅっごちゅっと肉と肉が擦れ合い、唾液が喉で絡まる音が聞こえてくると...かなみのおまんこから汁が噴き出してしまっている。  困惑していた私だが、なんとかして止めようとしたものの...かなみが激しく頭を揺さぶられている中、こちらを見て私の手を抑えながら制止させてきた。

 
 かなみ「んぢゅう♡//おぶぉ♡!//んご...♡!//」ヂュブッ!ヂュブッ!

 かなみ「おぶぅ...♡//んごっ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//」ゴチュッ!ゴチュッ!

 カロマ「ふん...反省もしないで喉奥を抉られるのが、そんなに良いのかい?」グリグリッ

 かなみ「んぐうぅぅ♡//んぐぇ...♡//んぶん♡//」ブヂュッヂュルッレロレロッ


 ...旦那様の言っている通り、なのかもしれない。
 かなみはもっと奥まで咥えさせてほしい、と言わんばかりに口内の押し込められたおちんちんを舐めて...横目で旦那様を見つめながら懇願しているようだった。
 その済んだ黒い瞳を持つ両目から涙が零れているのに、どこか嬉しそうな表情をしている...
 すると、かなみは掴んでいた私の手の力を緩めた。私が見入っているのに気付いたのだろう。
 旦那様はかなみの頭を引っ張り、咥えさせたままゆっくりと口内から引き抜いていく。
 じゅぼぉ...という音と共に引き抜かれたおちんちんは唾液でぬらりと妖しく光っていた。そして...またすぐにドチュンッと頭を押さえ付けておちんちんを喉の奥へ捻じ込む。
 
 
 カロマ「唇を窄めて射精する精液を一滴も零すんじゃないよ?」ドチュッ!ドチュッ!

 かなみ「んぁう♡!//んぼっ...♡!//んっんっ♡!//」ブチュッ!ブチュッ!

 ヴィクティリス「あ、ぅ...♡//」ドキドキ
988 :1 [saga]:2024/11/03(日) 17:25:41.37 ID:WoxztKDa0
 かなみ「んごぅ♡//ん゙ん゙っ♡!//んぶぅう...♡!//」ゴチュッ!ゴチュッ!

 カロマ「射精すよっ...」

 かなみ「んぶぅおぅ...♡!//んらひへふらひゃひぃ♡!//」

 かなみ「んじゅうっ♡//んぶっ♡!//んむぅ...♡//」ボチュッ!ボチュッ!

 カロマ「っふ...!」ビュルルルルルッ!ビュブゥウッ!ビュクビュクッ!
 
 かなみ「んぐううぅ...♡!//んぶぅ♡!//ん゙ん゙〜〜♡!//」ゴプゴプッ
 
 
 かなみは唇を窄め、捻じ込まれているおちんちんを喉奥で締め付けながら精液を飲み込んでいく♡
 彼女の方も絶頂に達したのか、いつの間にか手で刺激していたおまんこからは汁が噴き出して...♡
 それでも尚、少しだけ自ら顔を動かしつつおちんちんを舐めていた♡射精される精液も残さず飲み干す気だな...♡
 暫くすると旦那様が手を頭から離し、かなみはぢゅるるっと唇で吸い取りながらぢゅぽんっという音を立てておちんちんを口から離した。

 
 かなみ「かへぇ...♡//んほぉ...♡//」タラー

 カロマ「零すなって言ったのに...おい」ベチンッ!

 かなみ「んひぃいっ♡!//ひぅぅ...♡!//」プシャァアッ!

 ヴィクティリス「お、おいっ?!//カロマ、何て事を、んぐぅう...?!//」ビタンッ!

 カロマ「口出しする気かい?黙ってなよ、淫乱ボテ腹妊婦剣士」

 ヴィクティリス「っ...♡!//っ...ひぐぅ♡!//」キュンキュンッ
 

 1.カロマ「君も同罪って事を忘れてないかい?」ベチンッ
 2.カロマ「...感じてるなんて剣士としての自覚あるのかい?」ベチンッ
 3.カロマ「自由安価」

 >>990
989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 17:34:16.30 ID:2HFhtmPOO
2
990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 17:36:54.40 ID:Nzl2YGoNO
2+「やっぱり君は子供を孕む雌家畜の才能があるみたいだね、感じてるだろう?」
991 :1 [saga]:2024/11/03(日) 18:20:39.43 ID:WoxztKDa0
 カロマ「...感じてるなんて剣士としての自覚あるのかい?」ベチンッ

 ヴィクティリス「っあん♡!//んふぅ...♡!//」

 カロマ「やっぱり君は子供を孕む雌家畜の才能があるみたいだね、感じてるんだろう?」

 ヴィクティリス「こ、こんな...こんな暴行染みた性行為などで感じる訳があぶぅう...?!//」グプンッ

 カロマ「自覚がないなら理解らせてあげるよ」ボチュッ!ボチュッ!

 ヴィクティリス「んぼぅう...♡!//んぶっ♡!//んごぉ♡!//」ブヂュッブヂュッヂュルッチュポッ
 
 
 あぁ...♡今度はヴィクティリスさんが旦那様の魔羅による口淫で犯されています...♡
 膝立ちとなった旦那様が四つん這いのヴィクティリスさんの頭を固定するように掴んだまま、腰を前後させて私と同じぐらいに喉奥へ突き入れています♡
 時折、唇を広げて隙間から呼吸をしていても...すぐに魔羅が喉奥の深くまで咥えて込まれてしまい、苦しそうに涙目となって旦那様を見つめております♡


 ヴィクティリス「んぼぅ♡!//んぼぉ...♡!//んぢゅうっ♡//」グッポグッポ

 ヴィクティリス「んご♡//おぶぅ...♡!//んお゙♡//」ジュプッジュプッ


 ごちゅっごちゅっと肉が擦れ合う音を奏でながら、ヴィクティリスさんの頬が見る見るうちに紅潮していき...瞳には♡が浮かぶように恍惚とした表情となっています♡
 魔羅の味を堪能するかのように強く吸い付いており、舌で舐め回しているようですね♡
 まるで、もっと激しくして欲しいとせがむように...喉奥で感じているのを見てもらうためのように♡
 それに気付いた旦那様は立ち上がって中腰の姿勢となり、上を向かせたヴィクティリスさんの喉奥に魔羅を激しく突き入れ始めます♡
 その度にヴィクティリスさんは嬉しそうにしながら喉奥まで咥え込みました♡
992 :1 [saga]:2024/11/03(日) 18:40:10.08 ID:WoxztKDa0
 ヴィクティリス「んぶぅ♡!//んぼっ♡!//えぶぅ♡!//」ゴチュッ!ゴチュッ!

 ヴィクティリス「ぢゅぶぅ♡んごぉ...♡//んんん♡!//」ドチュッ!ドチュッ!

 カロマ「どうだい?こんな苦しい性行為でも...気持ちいいんだよね?」
 
 ヴィクティリス「おぶっぅ...♡//きぼび、いいれぢゅう...♡!//」トロン


 咥え込んでいる魔羅のせいで上を向かされた顔は涙と鼻水、そして我慢汁でぐちょぐちょに...♡私としては愛らしく見えます♡
 正座を崩したような姿勢で、ダラリと下ろした両腕が胸と一緒に旦那様の腰振りと合わせてブラブラと揺れています♡
 ヴィクティリスさんは魔羅を喉奥まで咥えながら、上目遣いで旦那様を見つめていました♡
 自ら頭を前後に動かしており、より深くまで咥え込もうとしています♡


 ヴィクティリス「んぢゅうっ♡//んぼぉ♡!//おぼぉ♡!//」ブッポ!ブッポ!
 
 ヴィクティリス「んっんっ♡!//ぢゅる♡//んぶぅ♡!//」ジュップ!ジュップ!

 カロマ「ほら、直接飲ませるよっ」グプッ!

 ヴィクティリス「んんぐぅ♡!//ん゙っ...ん゙っぐぅ♡!//」

 カロマ「っ!」ドピュルルルッ!ビュクビュクッ!ビュブゥッ!


 それから、唐突にヴィクティリスさんの口の中で魔羅がビクンと大きく跳ねたかと思えば勢いよく大量の精液が流し込まれました♡
 腰を突き出している旦那様の腰に腕を回し、ヴィクティリスさんは離さまいと目を強く瞑っています♡
 ごきゅんっ♡と音を立てて喉を鳴らしながら飲み込む音が聞こえております♡しかし...まだ足りないのか尿道に残った最後の一滴まで搾り取るように吸い付いているようです♡
 射精が止まり、そのまま魔羅を舐めながらチュポンッという音を立てて口から引き抜きました♡


 ヴィクティリス「んぱぁ...♡//こほぉ...♡//」ポヘー
 
 かなみ「ヴィクティリスさん...♡//」

 カロマ「さて...これで僕を癒すのは終わりかい?」

 かなみ「あ...いえ♡//まだ...これから、ですよ♡//」

 ヴィクティリス「ん...♡//ああ...♡//私も...旦那様を気持ちよくさせてあげよう♡//」

 
 
 オリソラルナ「(ふふっ...それじゃあ、楽しんでてちょうだいね♡)」クスッ

 
993 :1 [saga]:2024/11/03(日) 18:44:20.18 ID:WoxztKDa0

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/


ミイナ サキュバス 0(0)
ミレト 人間 6(2)
シャイア 人間 0(0)
メネス 女神 2 (0)
ノイト 人間 11(5)
アミルド 人間 1(0)
ペセル 犬人 6(0)
リリズ 小人 1(0)
レーゼ 狼人 3(3)
かなみ 人間 3(5)[5]

レナリー 人間 0(0)
フリーシア 牛人 3(0)
ヴィクティリス 人間 2(8)[10]

ちょっとレーゼとかリリズ辺りの出番が偏り始めてるので、ちょこちょこ出番を増やしたいですね。
ハロウィン過ぎたのが残念ですが、ファンタジーの世界観でハロウィンってどうなんでしょ?
994 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 18:56:42.61 ID:iryi7jXh0
ハロウィンは収穫祭と、季節の変わり目で体調崩して死んじゃう子供が多かったからの祭りだから、子沢山にはピッタリだと思う
995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/03(日) 18:58:43.43 ID:+gLEKtooO
そこら辺は好きにやってええんじゃね
996 :1 [saga]:2024/11/03(日) 19:54:41.33 ID:WoxztKDa0
>>994 なるほど。有力な情報ありがとうございます。
>>995 では、ちょっと考えてみましょう。

>>993で述べた通り、出番少ない嫁もいますが...
>>1000に一番好きなハーレム嫁をお答えください。何かしらの特典を考えときます
997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/05(火) 10:48:16.98 ID:axIBeWcLO
ksk
998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/05(火) 22:18:05.61 ID:+2nNACeJO
うめ
999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 08:06:57.48 ID:+Kn+F+lCO
ksk
1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 08:08:22.92 ID:UPcRSiD5O
ノイトとミレト
1001 :1001 :Over 1000 Thread
     ,.ィ'",ィ    `' 、                 
 .  /_ / __,,,     ',                 
   //..、 ̄.,、、ゝ     .',                 
   i.F‐'゙  `'ー‐',.     l      
   !|       `‐、  ,.、 ',        
   ||,,,,_ ,  _,,,,,,  | |7}. ',     久々にわろうた  
   ||. ̄ ,'  ´ ̄   リ!|/  ',       げにいみじきすれのたつのも今はむかし 
   !.',  i,_っ     l!|   ヽ       
 . l ',  _,,_      | l    \   あたらしき人まいりこれりども 
   | ヽ `゙´     , ヽヽ       程しらぬものばかりなりて いとこうじけり 
   ヽ. ヽ、    ,.ィ   ヽ,
  /,、ri个`,゙゙゙゙´   //ヽ ,、
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