光彦「博士!あれを!」阿笠「む!あれは!」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 04:46:38.90 ID:/rus4PkpO
阿笠「虹ヶ咲学園スクールアイドルの天王寺璃奈じゃあ!」

光彦「ぼ、僕声をかけてみますね!」

阿笠「ナンパか?頑張るのじゃ!」

光彦「はいッ!」

璃奈「・・・」テクテク

光彦「あ、ああ、あああの、ててて、て、天王寺さん・・・・・・」

璃奈「・・・?」

阿笠「・・・心配じゃ」
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 04:49:12.52 ID:/rus4PkpO
光彦「え、え、えと、えと・・・・・・その・・・・・・」

璃奈「何か……用?」

光彦「か、か、かわいいですね!こ、これ僕の番号です!名前は光彦です!」

璃奈「・・・・・・ありがと・・・・・・」

光彦「じゃ、じゃあ・・・・・・!」

璃奈「・・・・・・ばいばい」

阿笠「・・・は?もう終わりか?」

璃奈「(・・・・・・ちょっと、無愛想だったかな・・・・・・)」

阿笠「・・・・・・仕方ないのう」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 04:50:29.43 ID:/rus4PkpO
(部室)

璃奈「・・・・・・はぁ」

璃奈「(せっかく話かけてくれたのに・・・・・・)」

璃奈「(やっぱり、嫌な思いさせちゃったかな・・・・・・)」

愛「どったの、りなりー?」

璃奈「愛さん・・・・・・」

愛「ちょっと元気ないかなーって、愛さんが話を聞くよ!悩みはシェアだよ!」

璃奈「実はね・・・・・・散歩してたら男の子が話しかけてくれたんだけど・・・・・・」

璃奈「私・・・・・・うまく話せなくて・・・・・・表情もやっぱり、硬くて・・・・・・」

璃奈「私が話しかけた時は・・・・・・みんな優しく答えてくれたのに・・・・・・私は・・・・・・」

愛「なるほどね〜・・・・・・」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 04:52:18.14 ID:/rus4PkpO
璃奈「絶対・・・・・・嫌な気分にさせちゃったと思う・・・・・・やっぱり、私じゃダメなんだ・・・・・・」

愛「ん〜、気持ちを伝えるのって、何も無理して笑顔を作るだけじゃないんじゃない?」

璃奈「へ・・・・・・?」

愛「例えば〜、そうだな。愛さんはりなりーがジョイポリスに誘ってくれた時、すっごく嬉しかった!やっぱり相手から何か誘ってもらえるのって、ちょっとアガるよね!」

璃奈「そっか・・・・・・私に・・・・・・できることをすればいいんだ。ありがとう、愛さん」

愛「ふふ、がんばってね。りなりー」

璃奈「うん!」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 04:54:41.34 ID:/rus4PkpO
(翌日)

璃奈「あ、あの・・・・・・光彦君・・・・・・」

光彦「ててて、天王寺さん!ど、どうしたんですか・・・・・・?」

璃奈「ゲームとか、好き?」

璃奈「璃奈ちゃんボード「はてな」」

光彦「すすす、好きですよ・・・・・・、て、てて、天王寺さんみたいな子、子がいる、エロゲとか・・・・・・やったことありますよ・・・・・・」

璃奈「よかった、好きなんだ・・・・・・それなら今日ジョイポリスとか、一緒にどう?」

光彦「!!!!!いいいいい!いきまひゅ!!いきまひゅう!!!」

璃奈「よかった、じゃあ今日、校門で待ち合わせね」

光彦「わわわ、わ、わかりまひた!」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 04:56:56.01 ID:/rus4PkpO
光彦「おおお、遅れて、ご、ごめ、ごめんなさい・・・・・・」

璃奈「ううん。全然待ってないよ。それより、雨、降ってる」

光彦「あ、あ、あ、ほ、ほんとだ・・・・・・か、傘、忘れちゃいました・・・・・・」

璃奈「忘れちゃった?」

光彦「で、で、でで、でも、大丈夫!ぬ、濡れていきますよ・・・・・・」

璃奈「・・・・・・そんなのダメ。私の傘、一緒にはいろ」

光彦「ひぇ、へぇっ!?だ、だ、だめですよ。そんなの、悪いですよ・・・・・・」

璃奈「いいから。困ったときはシェアしよ。その代わり、傘は持って。私が持つと、少し大変」

光彦「は、は、はひぃ・・・・・・!」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 04:59:04.58 ID:/rus4PkpO
光彦「あ、あの、て、天王寺さん・・・・・・大丈夫です?濡れてないですか?」

璃奈「大丈夫。でももう少し近寄ろうかな」ピトッ

光彦「ひ、ひぃぃ!て、天王寺さん・・・・・・」

璃奈「なに・・・・・・?」

光彦「な、なんでもないですよ・・・・・・そ、そ、それより、ジョイポリスって、ここ?は、初めて来たから・・・・・・」

璃奈「初めてなの?じゃあ私が、色々教えてあげる!璃奈ちゃんボード「むんっ」」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:01:02.91 ID:/rus4PkpO
(ジョイポリス)

璃奈「あ、ビートセイバーのアーケード版があったよ!」

光彦「あ、あ、そ、それ、PCの、持ってます・・・・・・」

璃奈「光彦君も持ってるんだ!面白いよね・・・・・・」

光彦「す、すごい・・・・・・ぶ、ぶぶ、VRならではの・・・・・・ゲームですよね・・・・・・」

璃奈「うん、出た時は毎日やってた・・・・・・それじゃあ、ビートセイバーで、勝負!」

光彦「しょ、しょ、しょ、勝負・・・・・・?スコアで・・・・・・?」

璃奈「負けた方は、相手の頼みを1コ聞く!」

光彦「わ、わ、わ、わかりました・・・・・・て、天王寺さん、に、なんでもお願いしていいんですね・・・・・・でゅひ」

璃奈「うん。じゃあ私からやってくる・・・・・・!」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:02:59.07 ID:/rus4PkpO
光彦「ま、負けちゃいました・・・・・・て、天王寺さん、上手ですねぇ・・・・・・」

璃奈「璃奈ちゃんボード「えへへ」、光彦君もかっこよかったよ」

光彦「え、え、ええ・・・・・・ぼ、ぼ、僕は、かっこいいとかじゃないですから・・・・・・」

璃奈「そう・・・・・・?」

光彦「あ、あの、お願いって、何をすれば・・・・・・」

璃奈「あ・・・・・・考えてなかった・・・・・・」

光彦「じゃ、じゃ、じゃあ、あとで、聞きますから・・・・・・わ、忘れないで下さいね・・・・・・」

璃奈「わかった・・・・・・あ、このぬいぐるみ・・・・・・欲しい、ちょっと、荷物持って」

光彦「あ、あ、あ、は、はい・・・・・・」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:05:21.24 ID:/rus4PkpO
璃奈「なかなか取れない・・・・・・」

光彦「そ、そうですね・・・・・・こ、こういうとこは、設定が難しいですから・・・・・・」

璃奈「そうなんだね・・・・・・やっぱり、あきらめようかな・・・・・・」

光彦「ま、待って下さい・・・・・・ちょっと、横から見て、き、気づいたことがあるから、かわってほしいです・・・・・・」

璃奈「やってくれるの?じゃあ、任せる」

光彦「え、え、えと・・・・・・こ、ここのやつ!こいつを、転がせば。し、し、したのやつが動いて・・・・・・」ゴトン

璃奈「すごい!取れた!」

光彦「あ、あ、あ、ははは、よ、よかった・・・・・・偶然、だけど・・・・・・じゃ、じゃあ、はい、て、天王寺さん」

璃奈「え・・・・・・くれるの・・・・・・?光彦君がとったのに・・・・・・」

光彦「は、は、はい!だ、だって、ほ、欲しかったんでしょ・・・・・・ぼ、ぼ、僕にはこんなの、似合わないし・・・・・・」

璃奈「・・・・・・ありがとう。大事にする」

璃奈「・・・・・・」

璃奈「(なんだろ・・・・・・この気持ち・・・・・・)」トゥンク
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:07:03.43 ID:/rus4PkpO
光彦「て、て、て、天王寺さん・・・・・・だ、大丈夫ですか・・・・・・?」

璃奈「あっ・・・・・・な、なんでもない・・・・・・そ、それより、次に行こ」

光彦「そ、そ、そうですね・・・・・・ま、まだいっぱい、遊べるとこ、ありますし・・・・・・」

チャラ男A(阿笠)「ねぇ君!よかったらお昼一緒にどう?あ、俺アガ野って言いますw」

チャラ男B(元太)「お前こんなちっさい子好きなのかよwロリコンじゃんw」

チャラ男A(阿笠)「いいじゃんwこういう子がちょろかったりするんだってw」

璃奈「え、あ、あの・・・」
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:11:17.70 ID:/rus4PkpO
光彦「お、お、お、おい!天王寺さんに、近づかないで下さい(この二人、誰かに似てます)」ガシッ

璃奈「光彦君・・・・・・」

チャラ男A(阿笠)「うわっ・・・・・・何こいつ・・・・・・」

チャラ男B(元太)「きめぇ・・・・・・マジのオタクじゃん・・・・・・」

チャラ男A(阿笠)「しかもめっちゃ手がぬるぬるしてる・・・・・・」

チャラ男B(元太)「マジで気持ち悪くなってきた・・・・・・おい、ずらかろうぜ・・・・・・」

チャラ男A(阿笠)「そうじゃな・・・・・・」

光彦「はぁ・・・・・・・あ、ああいうやつが居るからこ、こういうところは、ダメなんです・・・・・・」

璃奈「・・・・・・」ドキドキ

光彦「て、天王寺さん、だ、だ、大丈夫ですか?」

璃奈「うん・・・・・・あ、あの・・・・・・光彦君・・・・・・」

光彦「ど、ど、どうしたのですか?天王寺さん」

璃奈「な、なんでもない・・・・・・」

(博士の車)

元太「博士、あれでよかったのか?」

阿笠「良い演技じゃったぞ」

元太「早くうな重食わせろ」

阿笠「(光彦君、ファイトじゃよ!)」

(その後)

光彦「も、も、もう、七時になっちゃいました。か、か、かえらないと・・・・・・」

璃奈「うん・・・・・・時間がたつの、あっという間・・・・・・雨もあがってる」

光彦「で、で、で、でも、す、すっごく、た、楽しかったですよ、あ、あ、あ、ありがとうございます、天王寺さん」

璃奈「・・・・・・うん。私も、楽しかった。その・・・・・・えっと・・・・・・」

璃奈「・・・・・・」

璃奈「今日は、ありがとうっ」
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:13:51.78 ID:/rus4PkpO
光彦「あ、あ、あ、そ、そういえば・・・・・・お、お願いを・・・・・・き、聞いて、なかったです・・・・・・」

璃奈「・・・・・・うん、その・・・・・・じゃあ今、聞いてもらっていい?」

光彦「え、え、え、えっと・・・・・・べ、別に・・・・・・いいですよ・・・・・・」

璃奈「今日、うちに来ない・・・・・・?」
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:15:38.66 ID:/rus4PkpO
光彦「ひ、ひえぇ!?て、天王寺さんの・・・・・・家・・・・・・!?」

璃奈「うん・・・・・・今日はお母さんとお父さん、家にいないから・・・・・・」

光彦「そ、そ、そんな・・・・・・い、いいんですか・・・・・・?」

璃奈「・・・・・・光彦君が、嫌じゃなければ・・・・・・いいよ」

光彦「い、い、行く・・・・・・行きます!」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:17:18.87 ID:/rus4PkpO
(璃奈が住むマンション)

光彦「て、て、て、天王寺さんの家、すご・・・・・・!め、めっちゃ高い・・・・・・」

璃奈「お父さんとお母さん、働きづめだから」

光彦「そ、そ、そうなんですか・・・・・・さ、寂しいですね・・・・・・」

璃奈「うん・・・・・・あのね」

光彦「な、な、なんですか・・・・・・?」

璃奈「・・・・・・璃奈って、よんでほしい」

光彦「ふぇえ!?え、え、そ、そんなの、失礼じゃ・・・・・・」

璃奈「璃奈ちゃんボード「おねだり」」

光彦「え、え、え、と、じゃあ、璃奈、ちゃん・・・・・・」

璃奈「・・・・・・♪じゃあ、中に入って」
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:18:47.24 ID:/rus4PkpO
(璃奈の部屋)

光彦「わ、わ、わ、璃奈ちゃん、部屋もすごいです・・・・・・い、いっぱい、パソコンとか・・・・・・」

璃奈「うん、一人で遊ぶこと多かったから・・・・・・一緒にあそぼ・・・・・・、二人プレイも、できる」

光彦「やりますやります!今度こそ負けません!」

璃奈「璃奈ちゃんボード「受けて立つ」!」
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:20:16.17 ID:/rus4PkpO
光彦「あ〜・・・・・・負けました〜・・・・・・やっぱ璃奈ちゃん強いです〜・・・・・・」

璃奈「光彦君、下手っぴ・・・・・・璃奈ちゃんボード「嘲笑」」

光彦「璃奈ちゃんが強すぎるんですってば〜!あ、そろそろ帰らないと・・・・・・」

璃奈「・・・・・・ダメ、もう夜も遅いよ」

光彦「・・・・・・へ?」

璃奈「事故とかあったら大変。泊って行って」

光彦「えええ!?!?」
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:22:11.77 ID:/rus4PkpO
光彦「だ、だ、だ、ダメですよ・・・・・・お父さんとお母さんは・・・・・・」

璃奈「今日は仕事。明後日まで帰ってこないよ」

光彦「え、え、えと・・・・・・」

璃奈「お願い、まだ使ってない」

光彦「へ?だ、だ、だって・・・・・・帰るとき・・・・・・」

璃奈「あれはお誘い。お願いじゃない」

光彦「ず、ず、ずる・・・・・・」

璃奈「・・・・・・約束は、約束。ちゃんと守って」

光彦「わ、わかりました・・・・・・じゃあ、シャワー借りますね・・・・・・」

璃奈「うん、いってらっしゃい」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:23:50.10 ID:/rus4PkpO
璃奈「(・・・・・・まだかな・・・・・・)」

光彦「璃奈ちゃん、浴びてきましたよ。晩御飯に・・・・・・って、ベッドでなにしてるんですか?」

璃奈「光彦君・・・・・・」

璃奈「今から、私に・・・・・・何しても・・・・・・いいよ」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:25:29.99 ID:/rus4PkpO
光彦「え、ええええっ!?」

璃奈「・・・・・・イヤ・・・・・・?」

光彦「い、い、い、嫌じゃ・・・・・・ない・・・・・・ないですけど・・・・・・」

璃奈「・・・・・・好き」

光彦「り、り、り、璃奈ちゃん・・・・・・?」

璃奈「光彦君が好き」

光彦「璃奈ちゃん・・・・・・」

璃奈「光彦君になら、何されてもいい」

光彦「・・・・・・」
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/05/04(土) 05:31:58.83 ID:/rus4PkpO
(1か月後)

光彦「璃奈っ・・・・・・璃奈っ・・・・・・」

璃奈「ちょ、光彦君ってばがっつきすぎ〜・・・・・・」

光彦「璃奈、すっげえいい匂いだよ、めっちゃ好き」

璃奈「もぉ〜・・・・・・はやく脱いで」

璃奈「ん・・・・・・はぁっ・・・・・・あっ・・・・・・」クチュクチュ

璃奈「あんあんあん!」ギシギシギシ

光彦「璃奈ッ!璃奈ッ!」ギシギシギシ

璃奈「光彦君!あんあんあん!」ギシギシギシ

光彦「い、いくッ!璃奈ッ!中に出すッ!」ギシギシギシ

璃奈「ま、まって、まだイっちゃダメ」

光彦「ッッッッッ!」ドビュッシー

光彦「ハアハア、気持ちよかったよ、璃奈」

璃奈「はぁ・・・・・・またタイミング、合わなかったな・・・・・・んっ・・・・・・」

(博士の車)

盗聴器「アンアンアン リナッ リナッ ミツヒコクン!アンアンアン ギシギシギシ」

盗聴器「イ、イクッ リナッ ナカニ ダスッ」

盗聴器「ハァ ハァ キモチヨカッタヨ リナ」

阿笠「・・・・・・璃奈君・・・・・・光彦君・・・・・・」シコシコ

阿笠「末長くお幸せに、ウッ出る」ドビュッシー

おしまい
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