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【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
- 210 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 03:15:50.43 ID:q46qn8jG0
- かのん「そう言えばここって仕事を出してる掲示板があったよね?」
夏美「ああ!確かにありましたの!」
かのん「新しい仕事がないか見に行ってみよう」
かのんたちは掲示板で募集している仕事がないか探した
掲示板(募集中の仕事)
1.(警備)避難キャンプの泥棒対策
2.(掃討)Lv.1ダンジョンの掃討
3.(納品)飲料水の確保
4.(研究)データ収集
5.(その他)秘密のオシゴト
かのん「新しい仕事が増えてるね!」
夏美「まだこのキャンプは泥棒に悩まされてるなんて、全く何をしてるんですの」
かのん(…この秘密の仕事って明らかに怪しいよね!?)
かのん(他の募集の紙と違ってピンクの文字で書かれてるし)
夏美「どれもマニーを稼ぐチャンスですの!どれか興味ある仕事はありますの?」
かのん「えーっと――」
選択肢
1.興味のある仕事を選択
2.やめておく
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 04:54:44.01 ID:mCMSvQKgO
- 1で4
- 212 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/15(土) 09:46:36.32 ID:Qh5Ov9VX0
- かのん「データ収集、か」
掲示板に貼られている用紙をめくって次のページへと目を通す
かのん『現在、急増している未知なる脅威に対してデータ収集し、対抗策を練る為の被験者を現在募集中!』
夏美「報酬は…っと」
報酬(コンマ)*10円と指定のアイテム種の中から抽選
かのん「と、こんな感じだね」
かのん「どうしようか?」
選択肢
1.仕事を受ける
2.仕事を受けない
3.別な仕事を見る(>>210の仕事から選択)
4.掲示板から離れる
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 09:57:28.69 ID:1gTRsOEqo
- 1
- 214 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 10:25:52.69 ID:Qh5Ov9VX0
- かのん「よし!やってみよう!」
夏美「えっと、まずは実験室まで来て欲しいと書いてありますの」
かのん「実験室…?そんなのあったっけ?」
掲示板から取った依頼内容の紙を見ると下に小さく手書きの地図に場所が記してあったのでそれを頼りに向かうと、キャンプの一番奥の端にひっそりとしたプレハブが立っていて入口に研究所と記されていた
かのん「ここかな?…失礼します!」
扉をノックして研究所に足を踏み入れる二人。すると―
研究者「もしかして研究の手伝いに来てくれた人!?」
奥の方から勢いよく白衣を纏った女性がかのんたちを迎える
かのん「は、はい!掲示板で見て……」
研究者「ありがとう!誰も来てくれなくて困ってたんだよ!」
夏美「で、結局私たちは何をすればいいんですの?」
研究者「そこの部屋に入ってリラックスしてるだけでいいよ。データはこっちで取るから」
かのん「データ?」
研究者「うん、もう知ってるかもしれないけど世界がこんなになっちゃってからよく分からないモノが沢山出てきて色んな人が困っているんだ」
研究者「でも、それらはか弱い私たち一般市民の手には負えない…だけど今回偶然いくつかのサンプルが手に入ってね。どんな動きをするのか実際に見て見たいと思ってる」
研究者「まぁ、とにかく実験室に入ってくれれば後は自然に終わるし安全は保障する」
かのん「…えっ!えっ!?」
ぽかんと研究者の話を聞いていた二人だが研究者に背中をグイグイと押されて実験室へと促される
研究者「そう言えば今回実験に参加してくれるのは二人?それともどっちか一人?」
選択肢(実験に参加するのは――)
1.かのん
2.夏美
3.二人
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 11:01:09.82 ID:pSmQT08NO
- 二人一緒に出来ないか聞く
- 216 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 11:24:24.31 ID:Qh5Ov9VX0
- かのん「二人で参加してもいいですか?」
研究者「もちろん!人数が多い方がデータも集まりやすそうだから問題ないよ」
夏美(ちぇっ…見ているだけでお仕事コンプリートでマニーをゲット!…とは行きませんでしたの)
かのん「ありがとうございます!」
研究者「実験室に入る前に…ちょっとした試験薬もあるんだけど飲む?」
かのん「試験薬?」
研究者「うん、よりデータが集まるようにリラックスできる薬で効果は実験の間ぐらいに調整してあるから安心して」
研究者が棚から出したピルケースにはピンク、青、緑の三色の錠剤が入っている
かのん(う〜ん、薬もか…どれにしようか?)
選択肢
安価↓1 かのんが飲む錠剤の色(ピンク、青、緑)から(複数可)もしくは飲まないを選択
安価↓2 夏美が飲む錠剤の色(ピンク、青、緑)から(複数可)もしくは飲まないを選択
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 11:25:01.87 ID:1gTRsOEqo
- 青
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 11:26:37.46 ID:VndV3jbjO
- 全部飲む
- 219 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 11:42:43.27 ID:Qh5Ov9VX0
- かのん「じゃあ、青いやつで…」
夏美「全部飲みますの!」
それぞれ錠剤をと紙コップに注がれた水を受け取り、錠剤を口に放り込んで飲み込む
研究者「ありがとう、じゃあ、実験室に入って」
促されるまま実験室へと入った二人の後ろで研究者はポケットから数枚の写真を取り出す
研究者「この中でキミたちが見たことあるのはどれ?」
写真に目を通すと見覚えのないこの世の物とは思えない得体の知れないモノの中から見覚えがあるモノを見つけてしまう
かのん「あ!これ――!」
選択肢(見覚えのある写真)※複数選択可
1.『服だけ溶かす湧き水』
2.『胸と乳首を狙って揉みにくるロボットハンド』
3.『大きな肉塊』
安価↓1
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 11:44:28.91 ID:1gTRsOEq0
- 2
- 221 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 12:04:54.34 ID:Qh5Ov9VX0
- かのん「あ!これ、スーパーマーケットで見かけたやつ!」
驚きの声を上げると研究者は一言礼を言い、すぐさま扉を閉めてカギを掛ける
かのん「ちょっと!どう言う…――」
扉を上げようとしてノブをガチャガチャと回すが開かない
途端、視界が大きく揺らいで心臓が跳ねて体温が上昇して息が荒くなる
かのん(う…あ…はぁっ!はっ…!な、なに?これ…!)
さっき飲んだ薬の所為かと鈍っていく頭を働かせて推測したかのんはふと全ての薬を飲んでいた夏美の身を案じて振り返る
夏美「かのん先輩ぃぃ…体が熱くて……はぁ…大変ですの…それに…胸も苦しくてぇ…!」
同じく夏美も荒い呼吸で体をくねらせていた
かのん「夏美ちゃん…!!」
なんとか夏美のそばまで寄ろうと身体に力を込めて進もうとした時、かのんの視界に不自然に盛り上がった夏美のスカートの前が入ってくる
かのん(夏美ちゃんの股…どうして…?)
夏美の股間が膨らんでいる理由を考えるが―その暇さえも与えないかのように頭上から大小さまざまな人の手ような形をした先端が付いたアームがかなりの数かのんたちへと向かって来る
かのん「きゃっ!こ、こないで!!」
腕で身体をできるだけ隠すかのんと荒い息で茫然と壁にもたれ掛かって座る夏美に向かってわきわきと手を動かしながら段々と近づいてくる
選択肢
安価↓1『胸と乳首を狙って揉みにくるロボットハンド』がかのんへ行う責め
安価↓2『胸と乳首を狙って揉みにくるロボットハンド』が夏美へ行う責め
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 12:05:39.36 ID:kjYDS92UO
- 乳首すりすり
- 223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 12:07:31.84 ID:lzxXSNKpO
- わしわしMAX
- 224 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 14:35:33.56 ID:Qh5Ov9VX0
- かのん「やだぁぁ…!」
両手で身体を隠すと言う微弱な抵抗をロボットハンドが掴んで押し上げて排除する。
一糸まとわぬ姿で無抵抗になったかのんの元へ別のハンドが2つ迫って来た
かのん「あっ……ん!!や、らってばぁ……!!」
2つのハンドはかのんの胸の乳首に手のひらを向けギリギリ触れるくらいのところで止まって円を描くようにすりすりと動き始めた
かのん「うっ……はぁぁ………いっ…!」
先ほど飲んだ薬の効果で興奮が治まらないかのんはたった数度胸の先端をすりすりとされただけで硬く屹立して、ギリギリ触れるくらいのところだったのが常にくにくにと弄り回されてしまう
かのん「や…先っちょ……き、気持ちいい…!あっ!ダメ…っ!そんなにしたら…!!」
歯を食いしばって必死に快感を堪えるかのんは夏美の方を見る
夏美「ふやぁぁぁ…っ!おっぱいが!おっぱいがぁ…!」
夏美は背後の壁から伸びてきたロボットハンドに背後から制服越しに胸を鷲づかみにされて揉みこまれている。
その胸は左右の頂点から生地が液体で濡れて黒く湿っていた
夏美「なんで…おっぱいがでるん…れすのぉ……!ひんっ!!」
余りの快感で呂律の回っていない状態だが母乳が出てしまう状態を不思議に思っているが、その股間から伸びているピンクの肉棒がスカートを押しのけて下着から天に向かうかの如くそびえたっているのが見えている事にまでは気がついていない様子
かのん「あぁ…ん…夏…美ちゃん……!」
疑問に思っていた夏美の股間のふくらみの正体が分かったかのんだが、快感と興奮で頭の中を染められた今はただ熱いため息を漏らす
かのん「ひゃんっ……!あん…っ!くぁぁ…っ!」
かのん(夏美ちゃんもあんなに気持ちよさそう……ならこのままでも――)
かのんは興奮で快感に抵抗できない
選択肢(この気持ち良さを―)
1.受け入れる
2.更にねだる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 14:38:17.70 ID:apD2qMx8O
- 夏美ちゃんに覆い被さるように倒れ込んじゃう
- 226 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 15:00:44.16 ID:Qh5Ov9VX0
- かのん「はんっ!あ、あっあっ…!…え?きゃぁぁぁ!!」
乳首をすりすりと弄り回されていたかのんは快感に耐えられなくなった時にバランスを崩して夏美の方へ倒れてしまう。
夏美に覆いかぶさる形で倒れてしまったかのんの腹部には硬い感触と先端が熱い汁に塗れて二人の腹部に挟まれて滑り動いている感触がある
夏美「かのん…しぇんぱい…!ふぇ…?なんだかお股が…ムズムズしてくすぐったいようにゃぁ…!」
ここに来て初めて股の違和感に気が付いた夏美もズルズルと力が抜けて壁からずり落ちて横になってしまい完全にかのんに覆いかぶさられてしまう
夏美「うぅぅ……!身体が…!身体が…!おかしいんですのぉ…!」
自分の下で悩ましく裸体をくねらせる夏美の姿に胸の鼓動が更に早くなっていく。
だが、体勢が変わった二人をロボットハンドは許す訳もなく再び伸びてくる
かのん「………」
かのんはごくりと生唾を飲み込んで――
選択肢
夏美に覆いかぶさったかのんの行動
安価↓1
- 227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 15:02:11.70 ID:1gTRsOEqo
- ハンドから守りながら夏美の胸に吸い付く
- 228 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 17:29:21.40 ID:Qh5Ov9VX0
- かのんは自分の身体で夏美をガードしつつ夏美の制服のシャツのボタンを外して前を開いて下着を露出させる
夏美「先輩!?な、何を!?」
突然かのんに脱がされて困惑を隠せない夏美をよそにかのんはブラを上にずり上げると豊かな胸がぶるん!と弾けるように揺れて零れ落ちてくる
夏美「あ…今は…見ちゃダメぇ…!」
かのん「………ちゅっ!」
弱弱しい拒絶も意味なくかのんは黙り込んだまま夏美の胸に吸い付く
夏美「ひゃぁん!吸っちゃ……!!あぁっん!いまは…おっぱいが…おかしいんですの……ああっ!」
両手で顔を覆って真っ赤にしながらかのんに吸い付かれて胸をそらせる夏美
かのん「ちゅ………ん…ふ…甘い……」
夏美「やぁぁぁ……言わないで……」
口の中で凝り固まった乳首からほんのり甘い香りと味が放たれる
かのん「んっ…ぱ……次、反対側もするね?ちゆ………」
左胸から顔を上げたかのんだが今度は夏美の右胸に吸い付く
夏美「あぁぁっ!」
かのん「んむ……!れ……ちゅちゅちゅ……!」
夏美「は…っ!うぅぅん!そんなにしたら……そんなにしたらぁ…!で、出ちゃいます……の」
夏美は大きく身体を震わせながら声色が一層高くなって限界がすぐそこまで迫っている
選択肢
1.そのまま吸い続ける
2.じゃあ止めるね…?
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 17:32:28.27 ID:Q8/Dz/ayO
- かのんちゃんにしがみついて腰かくかくする夏美ちゃん
- 230 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/15(土) 22:00:45.47 ID:Qh5Ov9VX0
- 夏美「あ、やぁぁ…ん!か、かのん先輩!」
胸を吸い続けられる夏美は堪らずに両手をかのんの首に回して、足を腰に回して完全にしがみつく。
股間の先走り汁にまみれて滑る肉棒をかのんの腹に押し付けて新たな快感を得て無意識に腰をかくかくと動かし擦り付ける
夏美「ふうっ…!あ…あっあっ…!!お、お股も…キモチよくて………」
かのん「ちゅ……ぴ……もう限界?――いいよ」
耳元で囁いたかのんはギアを上げるようにより一層きつく胸を吸い上げる
夏美「あ、あ、あ…!やぁ…っ!ふにゃぁぁぁああっ!」
かのんにギュッとしがみつきながら甘い悲鳴を上げて両胸から液体が溢れ出る
かのん「じゅる…っ!ちう…っ!ちゅっ!」
夏美「はわぁぁぁ……す、吸っちゃ……ダメ……で…すの」
絶頂の解放感で意識がどこか遠い所にある夏美は身体を震わせながら言葉を絞り出す
かのん「…こっちも出てる」
左胸の頂点へと再び吸い付いて乳首を吸い上げて喉を鳴らす
かのん「うわ……すご…っ!」
もの惜しげにかのんが身体を起こすと自身の腹部に夏美の肉棒から出た熱い粘り気のある白濁が張り付いていた
夏美「ふ……ふにゅ……………う」
絶頂からの余韻から回復していない夏美は肩で息をして放心状態のまま横たわっている
かのんはふぅ…と一息ついて膝を抱えて夏美の横に座りなおそうとした時、大事なある事を思い出す
かのん(そう言えば研究は…!?)
辺りを見るとあのロボットハンドたちは姿を消しており、実験室のドアもカギが外されていた
かのん(なんだか大変なことになったけど、これでお仕事完了、で良いのかな…?)
夏美(にゃ………は………すぅ………すぅ………)
かのん(夏美ちゃんはまだ動けそうもないし報酬を貰いに行った方がいいかな?)
選択肢
1.一人で報酬を受け取りに行く
2.夏美が起きるまで待っている
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/15(土) 22:04:10.62 ID:P8tiUvnvo
- 膝枕して起きるの待ってる
- 232 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 00:49:19.26 ID:EItldeHL0
- かのん(起こしちゃうのもかわいそうだし、起きるまで待ってよう)
夏美「くかぁ〜…くかぁ…………」
穏やかな寝息を立てて眠る夏美に脱ぎ散らかされた制服の上着を掛けて膝枕する
かのん(それにしても大変なことしちゃったような…)
錠剤の効果が切れたのか気持ちが落ち着いてきた
かのん(………)
かのんの興奮が治まった
夏美の興奮、母乳体質、ふたなりが治まった
4月18日(18日目)昼 空腹度9/10 疲労度9/10 臨時避難キャンプ(研究室)
夏美「う……ん?…はっ!!つい寝てましたの…!」
かのんの膝の上で眠っていた夏美が飛び起きると目が合ってさっきまでの痴態を晒していた姿を思い出して顔を真っ赤に染めて俯く
かのん(……う、分かってはいたけどやっぱりなんか気まずい…)
夏美(あぁ…さっき私は…かのん先輩に……!)
かのん「あ、あの!報酬を貰いに行かない?」
夏美「そうですの!マニーですの!マニー!」
慌てて立ち上がって身支度を整える夏美の背中をかのんはただ眺めて待っていた
- 233 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 01:06:30.82 ID:EItldeHL0
- 研究者「お疲れ様」
実験室から出てきた二人に何かのレポートを書いている研究者が声を掛ける
研究者「と、まぁこんな具合に既知、未知問わず脅威に対して研究を行い知識を蓄えれば誰でも脅威に対抗できる日が来るかも、しれない!」
研究者「これからもぜひ研究に力を貸してほしい」
エネミー・トラップ研究所が利用可能になった
夏美「そんなことより報酬は…!」
研究者「大丈夫、約束どおり用意してある。」
夏美「うひょーっ!!さあ、早く!」
かのん「確かお金と物を貰えるんでしたよね?」
研究者「ここの配給所のスタッフに都合をつけてアイテムを用意してもらったからそこから選んでくれ」
かのん(うーん、今、欲しい物と言えば?)
選択肢
欲しい物のカテゴリー以下から一つを選択(コンマが基本給)
カテゴリー一覧
(アイテム)
(医療品)
(食料)
(装備)
(弾薬)
(武器)
(服)
(防具)
安価↓1
- 234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 01:09:25.68 ID:p3vN+M0J0
- 一番優先は食料かな
食料でお願いします
- 235 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 01:51:45.21 ID:EItldeHL0
- かのん「食料でお願いします!」
二人の目の前に『食料』と書かれた箱が置かれ、その中を確認すると――
選択肢(食料箱の中身)コンマ判定
01-25(食料)フライドチキン(空腹度-4)
26-50(食料)納豆(空腹度-2)
51-75(食料)肉まん(空腹度-3)
76-99(食料)チョコバー(空腹度-4)
00(食料)非常食(空腹度-10)
安価↓1
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 01:57:12.31 ID:T3bSDra2O
- ください
- 237 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 03:12:16.96 ID:EItldeHL0
- 判定31
箱の中には納豆のパックが入っていた
夏美「ふぉぉ!納豆!まさか納豆が手に入るなんて!……コホン、失礼」
(食料)納豆(空腹度-2)
680円を手に入れた(2210円)
臨時避難キャンプの勢力値が1上がった(Lv.1・1/10)
勢力値について
コミュニティ内の依頼(仕事)をこなしたり為になる事をすると値が上昇し、レベルアップすると設備が豪華になったりより組織が力を持ったりします。
逆にコミュニティの足を引っ張る事をしてしまうと勢力値が下がり、組織が小さくなってしまいます
4月18日(18日目)昼 空腹度9/10 疲労度9/10 臨時避難キャンプ
かのん(何とか仕事もこなせたしこれからどうしようか?)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.拠点(ボロボロの民家)に戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく)
安価↓1
- 238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 03:18:14.63 ID:p3vN+M0J0
- 5.休む
- 239 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/16(日) 13:05:33.49 ID:XZ3ZbH1o0
- かのん「はぁ…なんだか疲れちゃったからちょっと休もっか?」
夏美「またベンチで野宿ですの?」
かのん「仕方ないよ」
夏美「まぁ、確かに地面に直接寝るよりはマシですの」
かのんたちは休息をとった
疲労度-5(4/10)
4月18日(18日目)夜 空腹度10/10 疲労度4/10 臨時避難キャンプ
かのん「うぅ…お腹が空いた…」
夏美「ですの…」
かのん(ん?何だかキャンプが騒がしい?)
かのん(ちょっと離れたところで怒声みたいなのが聞こえる)
かのん(確認しに行った方がいいのかな?)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプの騒がしいところへ向かう
3.キャンプから出る
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
6.休む
7.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
8.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
9.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく)
安価↓1
- 240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 13:16:57.37 ID:p3vN+M0J0
- さっきの納豆たべる
- 241 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 13:32:14.38 ID:XZ3ZbH1o0
- かのん「お腹すいた…さっき貰った納豆でも食べよう」
(食料)納豆(空腹度-2)を消費した
空腹度8/10
4月18日(18日目)夜 空腹度10/10 疲労度4/10 臨時避難キャンプ
かのん(ちょっとはお腹の足しになったみたい)
かのん(それじゃあ、どうしようか?)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプの騒がしいところへ向かう
3.キャンプから出る
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
6.休む
7.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
8.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
9.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく)
安価↓1
- 242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 13:37:27.72 ID:lBC1R84SO
- 2へ
- 243 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 14:16:44.68 ID:XZ3ZbH1o0
- かのん「配給所の辺りかな?すごく騒がしいけど、一体何が起こってるんだろう?」
かのん「確認しに行こう!」
イベント 泥棒(避難キャンプ)条件:臨時避難キャンプに夜滞在する
避難キャンプ(配給所付近)
キャンプ警備「おい!!止まれー!」
かのんと夏美が配給所付近に駆けつけると荷物がパンパンに詰まったリュックを背負った人物がキャンプの警備に追いかけられていた
夏美「なんなんですの?この騒ぎは?」
警備1「もう追い込んだぞ!この泥棒め!!」
かのん「泥棒?…ってことはあの人がずっとこのキャンプから物を盗んでいる泥棒ってこと?」
夏美「そうみたいですの!あぁ!カメラがあれば泥棒が逮捕される決定的な瞬間を動画で撮影できましたのにー!」
この騒ぎに避難民たちもぞろぞろ集まって来たのもあって泥棒は壁際まで追い込まれてしまう
避難民1「早くやっちまえーっ!」
警備2「さぁ、大人しく降参したら痛い目に――」
警棒を構えて、じりじりと泥棒ににじり寄る警備は泥棒に一瞬の隙をつかれ体当たりを受け突き飛ばされて警棒を奪われてしまう
警備3「あ!この!!」
警備が一人ダウンしたのを見て別の警備が拳銃を取り出そうともたついてると泥棒は警棒を振り回しながら野次馬の避難民たちの群れを突き進んでいく
警棒をもった泥棒に避難民たちは道を開けるしかなく泥棒は全速力で突破する
夏美「全く、こんな調子だからずっと盗まれ続けるんですの…」
圧倒的に有利な状況から一つの綻びであっという間に状況をひっくり返された警備に呆れていると群衆をかき分けた泥棒が全速力でかのんたちの方向へ突進してくる
警備「そこの二人!そいつを止めてくれ!!」
かのん「え?こ、こっちに向かってくる!?」
かのん「ど、ど、どうしよう!?」
選択肢
1.身体で泥棒の進路をブロックする(それぞれコンマ/2のダメージ)
2.足を引っかける(器用さの合計90/2=45)コンマ01-45で成功
3.戦闘態勢を取るとる
4.見逃す(賢さの合計70/2=35)コンマ01-35以上で別イベントへ
安価↓1
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 14:30:11.12 ID:p3vN+M0J0
- 足を引っかける
- 245 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 15:06:50.13 ID:XZ3ZbH1o0
- 判定12(成功)
かのん「こうなったら!え、えい!」
できるだけ状態を反らし足を延ばして泥棒と距離を置いて差し出した泥棒足に見事に引っ掛かり前のめりに豪華に転倒する
泥棒「ぎゅっ!!」
押しつぶされたような悲鳴の後追いついた警備が素早く手錠をかけて拘束する
警備4「ご協力ありがとうございました!」
警備からのお礼と同時に野次馬の拍手と歓声が響いてかのんは思わず赤面する
かのん「い、いえ別に大したことは…」
警備3「ほら!立て!!」
拘束された泥棒を立たせた警備が目深に被っていた野球帽とサングラスとマスクを取っ払い素顔を晒させる
かのん「――え?」
その素顔はかのんたちと同じぐらいの年代で――
選択肢
逮捕された泥棒の正体
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ きな子、栞子、(かのん、〇夏美)しずく
Cグループ 璃奈
上記(+千砂都・かすみ)以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 15:09:18.55 ID:qYMlkxEdO
- 果林
- 247 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 15:33:20.83 ID:XZ3ZbH1o0
- かのん(キレイな人……)
その泥棒の正体は思わずかのんも見とれるほど美しい見た目をしていた
警備3「さっさと歩け!」
果林「くぅ…!」
後ろから警棒で突かれて歩くよう促された果林は諦めたような表情で従い連れられて行った
かのん(あの人がずっとここで泥棒を?悪い人には見えなかったけど…)
いつの間にか野次馬も連行される果林について行き辺りにはもう誰も残っておらずかのんたちは静けさを取り戻したキャンプにぽつんと佇んでいた
選択肢
1.4月19日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 15:34:20.49 ID:NVcOfxHIO
- 璃奈
- 249 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 16:09:06.50 ID:XZ3ZbH1o0
- 4月19日(19日目)朝 空腹度0/10 疲労度0/10 A公園(グラウンド)
璃奈(ここに来てから一週間、みんなすごく優しくしてくれるしだいぶ慣れてきたかも)
璃奈(それに何より誰かと一緒なのがとっても安心する)
璃奈(今日はどうしようかな)
行動
1.A公園のグラウンドを探索する
2.A公園から出る(駅へ)
3.A公園の近辺を調査する
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
安価↓1
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 16:12:36.09 ID:p3vN+M0J0
- 3
- 251 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/16(日) 19:13:45.58 ID:EItldeHL0
- 璃奈(公園の辺りを調査してみよう)
女性1「璃奈ちゃんお出かけ?」
近辺の調査に出かけようと準備する璃奈に女性が声をかける
璃奈「うん、この辺りに何があるのか見てくる」
女性1「そっか、外は危ないから気をつけてね」
A公園前
璃奈(この公園を中心として北、南、西、東に行ける)
璃奈(どこに向かおうかな?)
選択肢(探索に向かう方面)
東西南北から一つ選択
安価↓1
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/16(日) 19:26:28.01 ID:iCD2N7XBO
- 北
来た駅の方角はどっちなんだろ
- 253 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/16(日) 20:34:57.23 ID:EItldeHL0
- >>252
公園から駅は北です
表示しておくべきでした。申し訳ないです
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 01:48:06.35 ID:dbF0tI0XO
- まあ今のところは配置分からないからね
りなりーをかすみんと遭遇させたいと思って元のバスの辺りか学校を探したいって事でなんとなく戻れそうな選択肢探したり
- 255 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/17(月) 19:06:14.54 ID:Pcw23mzr0
- 璃奈(北の方へ言ってみよう)
璃奈(この道は駅から公園に行く時に通ったけど何があるかまでは分からなかった)
璃奈(今度はよく調べてみよう)
璃奈は公園から駅へと続く道の探索を始めた
4月19日(19日目)昼 空腹度1/10 疲労度1/10
璃奈(駅までの距離自体は大したことないはずなのに道が悪すぎて大変…)
璃奈(でもおかげでいくつか調べれそうな場所が分かった)
璃奈(この辺りにはコンビニ、ファミレス、フィットネスクラブがあってそこならまだ入れそう)
璃奈(どうしよう?)
行動
1.移動(コンビニ、ファミレス、フィットネスクラブ(LV.1ダンジョン)のどれか)
2.A駅へ向かう
3.A公園へ戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 19:11:51.85 ID:GAQVdYVho
- フィットネスクラブ
- 257 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/17(月) 20:02:46.08 ID:Pcw23mzr0
- 璃奈(フィットネスクラブ)
璃奈(よく見る24時間営業の全体がフィットネスクラブだけの建物だけど、まだ使えそうなものとか残ってるかも)
足元に落ちていた随時会員募集の看板広告を避けてドアを開きフィットネスクラブの中へと入っていく。
照明が点滅し、物音一つしない館内に本能的に危険を感じて警戒する
璃奈(やっぱり誰もいない)
璃奈(気をつけていかないと)
照明が点滅し、物音一つしない館内に本能的に危険を感じて警戒する璃奈
選択肢
フィットネスクラブに配置されているエネミー 安価↓1
フィットネスクラブに配置されているえっちなトラップ 安価↓2
- 258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 20:04:28.49 ID:NGzHudC3O
- 手が複数付いた器具
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 20:10:26.78 ID:eUIC7RtGO
- 股縄ランニングマシーン
- 260 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/17(月) 20:53:23.59 ID:Pcw23mzr0
- パーティー
天王寺璃奈 親愛度
HP130/130 MP400/400 パワ20 防御20 スピ30 賢さ80 器用80
武器なし 服 虹ヶ咲の制服(璃奈) 防具なし
- 261 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/17(月) 21:04:43.62 ID:Pcw23mzr0
- 璃奈(ここから先は会員証をかざさないと本当は通れないみたいだけど)
璃奈(ドアごと壊されてるから問題なく通れそう)
璃奈(この次は――)
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで0/10→1/10)(コンマ01-25服 26-50武器 51-75トラップ 76-99医療品 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退(A公園まで戻る)
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 21:07:44.28 ID:5nTBW4RuO
- 1
- 263 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/17(月) 22:27:27.29 ID:Pcw23mzr0
- 判定28
璃奈(これは?)
足元に転がっていたケースを開けると中身は―
璃奈(テニスラケット。ここにはテニススクールもあったみたい)
(武器)テニスラケット(ダメージ+10耐久10/10)を手に入れた
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで1/10→2/10)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退(A公園まで戻る)
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 22:32:59.68 ID:3tHmfLSkO
- 1
- 265 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/17(月) 23:35:25.58 ID:Pcw23mzr0
- 判定68
壊されたトレーニング機器が散乱する部屋を慎重に進んでいく
璃奈(あ、何か落ちてる)
(食料)カロリーブロック(空腹度-5)を手に入れた
璃奈(これ、味気ないけど結構好き)
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで2/10→3/10)(コンマ01-25トラップ 26-50お金 51-75何もなし 76-99服 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退(A公園まで戻る)
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/17(月) 23:39:22.41 ID:pJqS+skSO
- 進む
- 267 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 00:17:08.49 ID:FscUEKBk0
- 判定41
璃奈(お金が落ちてる)
璃奈(……貰っちゃおう)
若干の後ろめたさ感じながらも有難く頂いておくことに決め、拾ったお金をそっと財布へとしまう
410円を見つけた(3410円)
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで3/10→4/10)(コンマ01-25敵 26-50トラップ 51-75医療品 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退(A公園まで戻る)
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 00:22:23.44 ID:fHNJ4Jk4O
- 1
- 269 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 01:38:47.59 ID:FscUEKBk0
- 判定44
璃奈「――え?」
次の部屋へ進むためにドアを塞いでいたトレッドミルを超えて行こうとしたその時―
どこからともなく現れた金属のリングに腕ごと拘束されてしまう
璃奈「なにこれ…?」
さらに、トレッドミルの床に張られていた縄が持ち上がって股の間を通って制服のスカートの中を潜り、下着越しの股間に食い込む
璃奈「ふ……あ…ぅ…」
食い込んだ縄にはローションのような液体が塗られており前後につるつると滑る。
璃奈「く…あ…気持ち悪い…離して」
何とかもがいて縄から逃れようとするも胴体と腕を封じられてはバランスを崩してしまい上手く外せない
すると、目の前のトレッドミルの電源が一人でに入り、音声が流れ始める
トレッドミル『今日から始めるランニング!まずは100メートルから始めましょう!落ちたら罰ゲームもあるよ!』
トレッドミル『3…2…1…スタート!!』
璃奈「あぅっ………罰ゲーム?」
勝手に起動したトレッドミルの床面が動き出して璃奈に走る事を強制する
璃奈「走らなきゃ落ちちゃう…!」
とにかく走って『罰ゲーム』を回避しようと走り出す璃奈だがぬるぬるとした縄が常に股間に食い込んだ状態では何とかついて行くのが精いっぱいだった
璃奈「う………んっ、んんっ!あぁ…っ、はぁ…あ」
璃奈(お股の止めないと…ダメ!)
何も考える余裕が段々なくなってただひたすらに足を動かしていると―
トレッドミル『おめでとうございます!目標の100メートルをクリアしました!』
音声と共に床面も止まり、縄も張力を失って床に落ち拘束もあっさりと外れた
璃奈「はぁ…はぁ…んぁ…!今のは…何?」
解放された璃奈だったが足腰に力が入らずにその場にへたり込む
- 270 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 01:45:10.18 ID:FscUEKBk0
- 璃奈(ふぅ…少し落ち着いてきた、かも)
璃奈(でもまだ少しお股がジンジンする)
璃奈(あんな機械が仕掛けてあるなんて)
璃奈(注意しないと)
被トラップ1/3
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで4/10→5/10)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99服 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.もう一度…(璃奈)
3.撤退(A公園まで戻る)
4.カバン*(持ち物確認、使用)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 01:45:58.96 ID:6f+4c3ctO
- 2で
- 272 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 02:38:53.24 ID:FscUEKBk0
- 璃奈(…どう言う仕掛けなんだろう?)
決して好奇心だけではない感情を抱きながら再びトレッドミルの上に立つとすかさず金属のリングに拘束されてぬめる縄が持ち上がり股に食い込む
璃奈「あっ…!やっぱり……」
前回と違って今回は食い込みがキツくなって自身の体重で縄が撓むほどで璃奈の股間が下着越しにぱっくりと縄を挟みこんでいる
璃奈「あっ!ああっ…!そんなに食い込んだら…」
トレッドミル『中級編へようこそ!今回は200メートルにチャレンジ!罰ゲームにならないように頑張って!』
トレッドミル『3…2…1…スタート!!』
璃奈「ま、待って――」
璃奈の制止も当然聞き入れられず床が動き出してしまう
璃奈(前回より早い…!)
小走りくらいのスピードを余儀なくされ必死について行くが走る事によって上下に身体揺れる時にさらに股に食い込んで擦れるだけじゃなく、一番敏感な突起もピンと縄に弾かれる
璃奈「あぁ…っ!く……っ…ふぅん!」
強烈な刺激に下着は縄に塗られたローションと璃奈自身から溢れ出す粘液が混ざり合い足を動かし縄が通るたびにぐちゃぐちゃと水音を立てるが今の璃奈には羞恥心を感じる余裕もない
璃奈「はっ、はっ…!くぅぅ!」
どんどんと足が追いつかなくなりトレッドミルの端まで追い詰められるが最後の力を振り絞り前面にある操作盤に上半身を倒れ込ませて足だけを動かしてひたすら刺激に耐える
璃奈「あ……ダメ…早く終わって…!もう……!」
トレッドミル『おめでとうございます!目標の200メートルをクリアしました!』
璃奈「…………ふぁ?」
終了のアナウンスがあって縄と拘束が外れたと同時に地面に倒れ込んでもまだ状況を飲み込めない
璃奈「あ…ひぅ………クリア…できたの?」
ただ横たわりながらひたすら呼吸を整えて快感の波が引いていくのを待つ事しかできなかった
- 273 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 02:43:23.92 ID:FscUEKBk0
- 璃奈「…………」
璃奈(お股の震え、止まらない)
頭が上手く働かずぼーっとした状態のまま何とか立ち上がり次の行動に移ろうとする
璃奈(次は…――)
被トラップ2/3
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで4/10→5/10)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99服 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.もう一度…(璃奈)
3.撤退(A公園まで戻る)
4.カバン*(持ち物確認、使用)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 02:52:55.40 ID:ZLvzPu3jO
- もう一度……
- 275 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 03:41:04.72 ID:FscUEKBk0
- 璃奈「はぁ…はぁ…ふぅ…行かなくちゃ」
向かった先は次の部屋への扉…ではなくあのトレッドミルの上だった。
リングで拘束され、縄が持ち上がり三度股に食い込んだ
璃奈「あっ…!ふ、太いぃ…」
今回のの縄は先程までより一回り太く璃奈の股間は挟み込む事が出来ず太さに合わせて少し広げられる形となっている
璃奈「も…無理、かも…」
縄だけで限界近い璃奈だが更に絶望の光景が待っていた。
今度の縄にはいくつもの結び目が並んでいたのである
トレッドミル『いよいよ上級編!これをクリアできたあなたはスゴイ!300メートル行ってみよう!ここまできて罰ゲームにならないように頑張って!』
トレッドミル『3…2…1…スタート!!』
床と縄が同時動き出すと同時に股間に一つ目の結び目が襲いかかる
璃奈「ひゃぁっ!」
結び目はまず璃奈のクリトリスをグニっと押し潰しながら膣口をにぐちゅりと食い込んで更にその先の尻の穴にグリっとめり込むように擦り上げていく
璃奈「あ…わ……」
目と口を開いたまま身動きすらできなくなった璃奈は足を動かすことも忘れて内股で身体を震わすだけだった。
当然、結び目が3個ほど股間を擦り上げた時にはトレッドミルから落ちてしまい、ブザーが鳴り響く
トレッドミル『ざんねーん!チャレンジ失敗…罰ゲームけってーい!!』
璃奈「あ、あ、あ…はぅ……ひっ…!」
拘束と縄が外されてもなお、震えながら愛液をだらだらと溢れさせるだけの璃奈
トレッドミル「失敗者に下される罰ゲームは――」
選択肢
璃奈に下される罰ゲームの内容
安価↓1
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 03:51:49.62 ID:EOqNqKjRo
- 吸うと全身性感帯になるガス噴射
- 277 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 04:06:26.69 ID:FscUEKBk0
- トレッドミル『罰ゲームスタート!』
掛け声と共に天井の本来ならエアコンであるはずの場所からピンク色の甘い香りのするガスが噴きだしてきた
璃奈「なにこれ…甘い匂い……ふぐぅ!」
まだ動けるだけ回復していなかった璃奈はまともにガスを吸い込んでしまい、股縄の余韻で震えているだけでも感じてしまうくらい敏感になってしまった
璃奈「げほっ…げほっ…頭がぽわぽわして……あ、気持ち…い、縄と関係ない場所まで気持ちよくなって……なんで?」
状態異常
璃奈(全身性感帯)
その時フィットネスクラブ内が揺れて建物が軋む
選択肢
新しいトラップの内容を記入(変更がなければ進むなど上記の行動コマンドを指定)
安価↓1
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 05:20:41.21 ID:kKuTgbYXO
- 色んなところを強引にペロペロしてくるロボット猫
- 279 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/18(火) 11:24:46.29 ID:6BCzs9SI0
- 璃奈「ふっ、う……ここに居たらダメになっちゃう…」
璃奈「動かないと」
体中を蝕む性感に耐えながら次への一歩をなんとか踏み出す
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで4/10→5/10)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99服 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退(A公園まで戻る)
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 11:36:05.09 ID:tBi+umF9o
- テニスラケットを装備する
- 281 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/18(火) 11:42:16.09 ID:6BCzs9SI0
- 璃奈(さっきのみたいなのから身を守らないと)
璃奈はテニスラケットを取り出して構えた
装備変更
璃奈 武器なし→(武器)テニスラケット(ダメージ+10耐久10/10)
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで4/10→5/10)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75敵 76-99服 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退(A公園まで戻る)
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 11:52:32.61 ID:tBi+umF9o
- 1
全身性感帯になってる中あえて全力疾走してみる
- 283 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/18(火) 12:50:57.05 ID:6BCzs9SI0
- 判定61
璃奈「早くここを抜けないと…!」
ここから抜け出したい!その一心で駆け出す璃奈だが
璃奈「うっ…!?あ…っ!」
服が擦れる感覚にさえ性感を覚えて足が止まってしまう
璃奈「ダメ…進まないと…」
必死に全身の快感を堪えて前に進もうとするがそこに追い打ちをかけるように近くにあった器具から複数の手が伸びてきて身体に纏わりついた
璃奈「嫌…触らないで…!あぁっ!ひぅ……」
シリコンの様な素材でできた手に全身を弄られて悶絶するが気力を振り絞ってテニスラケットで払いのける
璃奈「ふぅーっ…身体のどこ触られても……感じる…」
手に持ったラケットを杖のようについて何とか進んでいく璃奈であった
璃奈へ61のダメージ(69/130HP)
610円を手に入れた(4020円)
疲労度+1(2/10)
進行度+1(6/10)
行動
1.進む(フィットネスクラブ最深部まで6/10→7/10)(コンマ01-25服 26-50トラップ 51-75何もなし 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退(A公園まで戻る)
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 12:52:00.00 ID:5MlEP2sZO
- 2
- 285 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/18(火) 13:09:09.89 ID:6BCzs9SI0
- 璃奈「これ以上は…無理」
ますます悪くなっていく状況に限界だと判断し引き返すことに決め、フィットネスクラブから脱出する
璃奈はフィットネスクラブから撤退した
4月19日(19日目)夜 空腹度2/10 疲労度3/10 A公園
璃奈(…やっと戻ってこれた)
璃奈「はぁ…はぁ…んっく…」
なんとか公園まで戻り自分のテントの中でへたり込む
璃奈(身体、まだ敏感で…)
璃奈(どうしよう?)
行動
1.移動(コンビニ、ファミレス、フィットネスクラブ(Lv.1ダンジョン)駅前)のどれか
2.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
3.休む
4.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
安価↓1
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 13:21:53.24 ID:Y1SWuWHNO
- 3
- 287 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 13:46:00.70 ID:6BCzs9SI0
- 璃奈(うぅ、今日はひどい目にあった…)
璃奈(もう寝よう)
マットレスに横になって目を閉じる
璃奈「ふっ……ん………あ…」
璃奈(思い出しちゃダメ…)
横になっても今日、股を縄で責められた事や今も全身が性感帯と言うことを強く意識してしまい、周りに異変を気づかれない様に息を殺してただ時間が過ぎるのを待つしかなかった
疲労度-5(0/10)
HPMP回復
選択肢
1.4月20日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 13:46:31.18 ID:cq/rz/Yuo
- きな子ちゃん
- 289 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/18(火) 14:05:15.33 ID:6BCzs9SI0
- 4月20日(20日目)朝 洞窟
状態異常
きな子 超敏感(胸)・快感
きな子(あれからずっと…)
きな子はワームにこの洞窟まで連れてこられら日からずっと朝は子ワームたちに群がられて、昼は栄養の含まれた粘液を飲まされて夜は大ワームに弄ばれた後、ワームに飲み込まれて朝まで眠る生活を送っていた
きな子(あぁ…千砂都先輩も気持ち良さそうっす……)
当初は少し離れた場所で同じくワームに囚われていた千砂都だが、きな子がワームから与えられる快感を認めて以降すぐ横に連れてこられている。
両手両足を大ワームから伸びた舌で拘束されて大の字にさせられたきな子は天井からボトボトと子ワームが降って来るのを見ると期待を抱いてしまう
きな子「き、きたぁ…!」
もぞもぞと這って近づいてくる子ワームたちがきな子を取り囲むとドキドキと心拍数が上がる
選択肢
子ワームたちがきな子に行う事
安価↓1
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/18(火) 14:08:48.88 ID:tBi+umF9o
- 胸を這い回りつつ乳首を刺激
- 291 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 00:12:48.03 ID:ev8n89Cz0
- きな子「はうっん!!」
子ワームの中でもまだ相当に幼いと思われる小さなワームたちがきな子の胸に登ってもぞもぞと動いて這いまわる。
たったそれだけで栄養剤の副作用で胸がかなり敏感になっている状態では痺れるような快感であった
きな子「ん!あ………ダメ!ダメぇ!」
ムズムズと責められる感覚に胸と腰を揺らして悶えるが張り付いた子ワームたちは落ちない
きな子「あぁぁ…ぁ…あヒンッ!!」
子ワームが左右それぞれの乳首を乗り越えると、目を見開いて悲鳴を上げて固まる。
一度乳首をゆっくりと這われただけでビンビンと勃ちきってしまう
きな子「ウぁぁぁーっ!」
乳首を乗り越えた子ワームが尾を細かく左右に振ると、勃起した乳首がぐにぐにと弄り回される。
きな子のすぐ隣では千砂都にも同様の責めが行なわれており、洞窟には二人の甘い悲鳴が混ざり合い響き渡る
きな子「あ…かひゅっ!あん…っ!も…あ!すごっ…!」
唯一自由に動かせる胴体を逸らして過剰な快感から逃れようとするが子ワームたちは容赦なくきな子を追い詰めていく
きな子「おっぱい……気持ちいい良すぎて……!」
選択肢
1.快感を受け入れる(コンマの(1桁*2)+10精神力が減少)精神力99/100
2.もっとねだってしまう(快感堕ち度+1)快感堕ち度1/3
安価↓1
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/19(水) 00:13:54.92 ID:gj0prXuUo
- 2っす
- 293 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 00:56:00.74 ID:ev8n89Cz0
- きな子「ひぅぅ…っ!」
勃ちきった乳首をぐりぐりとこねまわされて唇を噛みしめて震えるきな子
その唇が再び開いた時に出てきた言葉は――
きな子「あひん……もっとぉ……!気持ちいいの……欲しいっす…」
更なる快感をねだる言葉だった。
ワームの分泌する粘液まみれの全身をびくびく痙攣させながらねだるきな子の期待に応えるように子ワームたちはより蠢き出し――
選択肢
おねだりするきな子に対して子ワームたちが行なう責め
安価↓1
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/19(水) 00:58:10.93 ID:04935SiDO
- 下腹部圧迫して子宮揺らす
- 295 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 01:33:15.81 ID:ev8n89Cz0
- きな子「うぐ…ぅ…」
今度は胸を這いまわっている子ワームよりは成長して小型犬ぐらいの大きさになった子ワームが現れ上体をきな子の下腹部に乗せて体重を掛ける。
下腹部にかかる圧迫感に苦し気な呻きが漏れるが子ワームが下腹部に顔の部分を押し付ける様に何度も動くと全てが快感に流されてしまう
きな子「あぅ……何して……ふっ…あ、あっ!」
きな子「お腹…グリグリされて……ひ……ぐぅ」
何度も下腹部を押されてその度にさらに奥の子宮を揺らされ、身体の芯から湧き上がるような快感に身悶えする
きな子「こんなの……知らな……いひんっ!!?」
そこに胸を責めていた子ワームたちも動きを再開してきな子を苛む
きな子「う、あ………あぁぁ!そんなにしたら…!」
きな子「いやぁっ!ダメっ!あ、もう………何か…くるっす……くる……きちゃうぅぅーーーっ!!!」
絶叫と共に一度跳ねる様に弾んで全身から力が抜けて緩み切った股間から黄色い液体が放物線を描いて放たれる
きな子「あ………へ……ぁ…」
あまりに大きな絶頂に意識がそのまま深い闇に引きずり込まれて行った
快楽堕ち度+1(2/3)
状態異常
+おねだり癖
- 296 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 01:41:53.79 ID:ev8n89Cz0
- 4月20日(20日目)昼 洞窟
きな子「うぅ…ん…?」
闇に落ちていたきな子の意識は身体にのしかかる重さで引き戻されていく
きな子「あ…」
身体の上には大ワームがのしかかっており口から舌を伸ばしてきな子の口へ向かって来る
きな子「おくすり……あむっ…じゅっ……!」
ワームの意図を理解しているきな子は自ら口を開けてワームの舌を向かい入れ注がれる栄養剤を飲み込んでいく
きな子「ぶちゅ……ん……むあ…」
きな子(このおくすり、ヘンな味がするっすけど…なんかクセになると言うか……)
きな子(それに飲むたびに身体が…)
栄養剤を飲んでいくと身体が熱くなり頭が上手く働かなくなる
きな子(あ、ほら……また身体が…)
選択肢
栄養剤の副作用
安価↓1
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/19(水) 01:46:02.00 ID:8NRFphenO
- 寒く感じるようになる
- 298 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 02:09:10.21 ID:ev8n89Cz0
- きな子「な…?急に寒く…」
今まで栄養剤で火照っていた身体から突然熱が冷め今度は寒さを感じる
きな子「うぅ……」
身体を震わせていると手足を拘束していたワームの舌が外れて自由になる
きな子(寒い…!この寒さを何とかしないと!)
身体中粘液まみれ同じく洞窟中も粘液溜まりと化しているここでは上手く身体を起こすことさえ難しく、何度も転倒しながらようやく上体を起こして座った状態になる事ができた
きな子「あ…」
寒さに震えるきな子の目に映ったのは目の前の大ワームの口でその中に飲まれた時の生温かさを思い出してしまう
きな子(今、あの中に飲み込まれたら…温かくて……)
選択肢
1.ワームに飲み込込んでもらう
2.ワームの口内から溢れてる粘液を浴びる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/19(水) 02:10:23.41 ID:UG9aVWmEO
- 隣の千砂都にくっつく
- 300 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 02:29:17.46 ID:ev8n89Cz0
- 記号♡☆♦テスト
- 301 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 02:44:43.33 ID:ev8n89Cz0
- きな子「千砂都先輩ぃぃ…!」
隣の千砂都のところまで行き無我夢中でくっつく
千砂都「きな子ちゃん…♡」
いつの間にか千砂都も拘束が解けておりくっついてきたきな子をぎゅっと抱きしめる
きな子「すいません……なんか寒くて…」
千砂都「私もぉ♡だから、こうしよ?」
きな子を抱きしめていた千砂都は身体を擦り付けてくる
きな子「あ…っ!ふ…あんっ!」
千砂都「こうすれば温かくて……んっ♡気持ちいいでしょ?」
きな子「はひいぃぃぃ……」
ぬめった身体は擦り付け合うだけでも心地よく、ぬちゃぬちゃと音を響かせながらお互いに強く擦り合う
きな子「はっ、はっ……ふぅっ!や……」
再び興奮が高まってきてつい先ほどまで寒さに震えていたとは思えないほど汗が滲みだす。
そうして二人で寒さが完全に治まるまで――ではなく治まってもずっと擦り付け合うのであった
- 302 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 03:00:21.40 ID:ev8n89Cz0
- 4月20日(20日目)夜 洞窟
きな子「あっ…ふ…んんっ…!」
寒さが治まったにも関わらず身体を擦り付け合うきな子と千砂都に大ワームたちが這いよって来ると
千砂都「あ♡ほら!きな子ちゃん!来たよ!」
千砂都は自ら身体を差し出すようにワームに向ける
きな子「きな子も…気持ちいいの、欲しいっす…」
きな子もワームたちを受け入れるように大人しく待つ
選択肢
大ワームたちが行なう責め
安価↓1
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/19(水) 03:12:49.10 ID:RSy/dul4O
- お互いの顔を見つめさせながらお腹を撫でる
- 304 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 04:28:18.27 ID:ev8n89Cz0
- 大ワームはきな子と千砂都に舌を巻きつけて引き起こすと、すぐに別なワームが二人の足元に潜り込みその上を向かい合って跨ぐように座らせる
きな子「はぁん…千砂都先輩…」
すぐ目の前には千砂都の顔があり、お腹を撫でられて恍惚な表情を浮かべている
きな子「うぅぁぁ……!ぞ、ゾクゾクするっ……!」
きな子にも舌が伸びてきお腹を撫で始めてすぐに千砂都と同じくうっとりとしてしまう
千砂都「あ…っ♡ひぃ…ん♡」
心地よさそうに喘ぐ千砂都の熱い吐息が掛かるときな子はふと思う
きな子(あぁ…千砂都先輩の唇が…もう少し前に動けば…届いちゃうっすね)
大ワームの上にを跨いで座わらされて胴には舌が巻き付いている為、身体を動かす事は出来ないが首をほんの少し動かせばいつでも千砂都に唇を重ねる事が出来そうな距離だ
きな子(くふぅ………千砂都先輩…)
喘ぐ千砂都の口から見え隠れするピンクの舌がちらちらと扇情的に見え隠れする
選択肢
1.お腹を撫でる舌に集中する(コンマの(1桁*2)+20精神力が減少)精神力99/100
2.千砂都に唇を重ねる(快楽堕ち度+1)快楽堕ち度2/3
安価↓1
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/19(水) 04:30:40.62 ID:gj0prXuUo
- 2!
- 306 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 19:36:14.46 ID:ev8n89Cz0
- きな子「………ちゅ…」
首を前に伸ばして千砂都の唇を奪う
千砂都「んんッ!?」
一瞬驚く千砂都だがすぐに唇を重ね返して押しつけてくる
千砂都「ぷ…あ…きな子ちゃん」
きな子「んは…千砂都先輩…」
ようやく唇を離すとお互いの熱い吐息を吸い込んでしまいまたすぐに抑えられない衝動が沸き起こり、今度はどちらかともなく唇を再び合わせる
きな子「ぷぁぁ……んっ」
千砂都「れ………むちゅ……」
お腹を撫でられる気持ち良さと唇を重ねる感触に身体が包まれると天にも昇る心地よさを感じてずっとこのままでいたとさえ思う
きな子「ん゛むっ!は………あ…!」
唇を合わせる力が徐々に強くなってくるとぬめった身体が滑り上手く合わせられなくなり離れてしまい焦燥感に襲われる
千砂都「大丈夫だよ…?焦らないで?もう一回しよ♡」
きな子「は、はいぃぃぃ♡」
二人の頭の中にはもう脱出の事などとうになくてただこのまま互いに貪り合いたい!それだけであった
快楽堕ち度+1(3/3)
きな子と千砂都は快楽堕ちしてしまった
選択肢
1.4月21日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/19(水) 19:38:20.98 ID:5kuQOYTbO
- 歩夢
- 308 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/19(水) 20:09:20.96 ID:ev8n89Cz0
- 4月21日(21日目)朝 古いアパート
歩夢「ふふっ」
同じ布団の中で抱きしめ合いながら眠る普通の人の穏やかな寝顔を見て思わず笑みがこぼれてしまう
歩夢(初めて見た時からずっと私の事を好きでいてくれたなんてとっても嬉しい…!)
すっと普通の人の頬に触れて軽く撫でると愛おしい気持ちがさらに増してくる
歩夢(今日も前みたいにイタズラしちゃおうかな?)
歩夢(それとも…?)
選択肢
1.寝ている普通の人にイタズラをする(するイタズラを記入)
2.寝たふりでイタズラされるのを待つ(されるイタズラを記入)
3.起きて朝食を作っておく
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/19(水) 20:11:29.80 ID:8PX892ESO
- 耳元で小声で大好きですって囁いてキス
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