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【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
- 357 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 02:39:53.93 ID:5LwMFXpH0
- 歩夢「侑ちゃんならこんなことしなくても分かってもらえると思うんです」
歩夢「だから、外してあげてください!」
歩夢の懇願に少し考え込んだ普通の人は歩夢ちゃんがそこまで言うのなら、とヘッドフォンと目隠し、そして猿轡を外した
侑「ぷはっ…!!はぁー…はぁ……ひっ!!来ないで!!やめて!もうひどい事しないで…」
大きく息を継ぎ呼吸を整える侑だが普通の人がすぐ目の前にいるの事に激しく怯えだす
歩夢「侑ちゃん!大丈夫!?」
侑「歩夢!!無事だった――」
今度は歩夢に声を掛られ驚いて歩夢の方を見て驚愕する
侑「ど、どうしてその人と手を…繋いで?」
指を絡めて手を繋ぎながら互いに手錠を掛け合う様を見て侑の顔から血の気が引いていく
侑「ホントにその人と……」
歩夢はにこやかに微笑んで答える
歩夢「だってこの人は私の――」
選択肢
1.恋人だから
2.一番大事な人だから
3.……(答えられない)
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 02:41:43.66 ID:DkpKuGws0
- 恋人だからと言いつつ、普通の人に聞こえないように耳元で「侑ちゃん、絶対一緒に逃げよう」とささやく
- 359 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 03:18:09.90 ID:5LwMFXpH0
- 歩夢「――恋人だから!」
にこやかに言い切った歩夢を見て絶望のどん底に突き落とされた侑だがすぐに上手く力が入らない身体を何とか引き起こして膝立ちになって叫ぶ
侑「歩夢!!目を醒まして!!そんなヤツなんか――」
歩夢「侑ちゃんでもこの人の事を悪く言ったら許さないよ?」
歩夢(侑ちゃん!誤解しないで〜っ!)
膝立ちの侑と同じ目線になるようにしゃがんで顔を近づけながら精いっぱい凄む
歩夢「もし次、私の恋人の悪口を言ったら――」
そして耳元で囁いた
歩夢「侑ちゃん、絶対一緒に逃げよう」
侑「あ……」
普通の人「と、言う訳だから『侑ちゃん』ここで大人しくしててね」
再び侑に目隠しと猿轡を嵌めると上機嫌な普通の人は歩夢を連れて部屋から出ていった
選択肢
1.4月22日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 03:19:00.15 ID:dqGVU8Wwo
- 千歌
- 361 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 03:40:33.05 ID:5LwMFXpH0
- 4月22日(22日目)朝 B県Aホテル(レストラン)
千歌「はぁ…はぁ…いつまで続く…の…?」
千歌、海未、エマはホテルで囚われてからずっと弄ばれ続けてかなり消耗していた
千歌(海未さんもぐったりとしてる…)
ホテルのレストランでひっくり返して壁に立てかけた大きなテーブルの脚に両手両足をXの字で拘束されている千歌は隣で同じ姿を晒している海未の方を見て心配する
千歌(それに何より別の部屋に連れて行かれたエマさんは数日に一回くらいしかここに連れて来られない)
千歌(凄く心配…)
千歌(もう……どうすれば…いいんだろう…?)
選択肢
1.寝て過ごす
2.海未と話す(内容を記入)
3.何もしない
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 04:00:08.51 ID:sOl4QDpyO
- 1
- 363 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 04:16:19.78 ID:5LwMFXpH0
- 千歌(少しでも体力を温存する為に眠らなくちゃ…!)
目を閉じて1秒でも早く、そして長く眠って体力温存を試みる
だが、拘束された姿勢では眠るのも一苦労でようやく眠りに落ちたか―と思った頃に宿泊客たちが起き出して千歌と海未を囲む
千歌(うぅん……?…あ…)
千歌(いやぁ…また今日も……)
宿泊客1「おはよう千歌ちゃん、海未ちゃん!待った?」
海未「待ってなど…!いっ…!気安く触らないでください!!」
二人は頭を撫でられて顔を背けるがなんの意味も成さない
客2「よーし!今日も一杯可愛がってあげる!」
千歌「やめてぇぇ……!」
弱弱しい千歌の拒絶を気にした宿泊客は誰もいなかった
選択肢
宿泊客たちが千歌たちに行う責め
安価↓1
- 364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 06:57:16.91 ID:DkpKuGwso
- 強引に千歌と海未を69の姿勢で密着させ舐めさせ合う
- 365 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/21(金) 10:07:53.90 ID:Egs4YmlW0
- 千歌「わ……ぷ!」
宿泊客たちは千歌と海未に拘束を外して最初に千歌を別の長テーブルの上に寝かせてその上に海未を前後反対に重ねる。
千歌の顔の前には海未の股間があり反対に海未の顔の前には千歌の股間がある、いわゆる“69”の体勢を強制させられる
海未「今度は一体何をするつもりなんですか!?」
客1「何もしないよ。私たちはね」
客2「そう、だから二人でアソコの気持ちいい所を舐めあって気持ちよくしてあげて」
千歌「な…っ!?」
海未「そんなことできません!!」
威勢よく抗議する海未だが
客3「そう?じゃあ、私たちがしてあげようか?」
その言葉で捕らえられてから今まで受けた凌辱を思い出して尻すぼみになってしまう
客4「ほら!早く!!」
海未「………ごめんなさい」
謝罪の後、千歌の股間には熱くてぬめった物が這うような感触が走った
千歌「ひゃぁっ!!う、海未さん!あっ…!そんなトコ舐めちゃダメぇぇぇ……!」
千歌「あぁンッ!!うあ…!!あ、あ、あっ!!」
客1「千歌ちゃんも舐めてあげなよー」
千歌「ぅ……え?」
激しい快感で朦朧とする中、目の前の海未の股間を見ると少しヒクついているのが分かる。
その光景に誘われるように自然に舌を伸ばして海未の股間を下から上へと舐め上げた
- 366 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 10:23:40.71 ID:Egs4YmlW0
- 海未「ひっ!!あ…はぁ…っ!」
舌の広い面で海未の膣にべったりと張り付いてクリトリスから膣口までを舐め上げると快感に震える声を上げた
海未「あ…あっ…!う……れぅ!」
快感を誤魔化すように今度は海未が千歌の膣に舐りつく
千歌「はぁっ…!ちゅれ……んむっ!」
懸命に返す千歌だが、海未の舌の動きは躊躇いがちでゆっくりとした動きでそれが却ってもどかしさを伴った性感で千歌の膣内から蜜があふれ出す
千歌「ふぁぁぁぁ………」
千歌(なんだか切ない………切ないよぉ…!)
今まで散々宿泊客に弄られてきた千歌の膣口はさらに快感を要求するようにパクパクと開く
千歌(うぅ…こんなのって…!)
選択肢
1.海未の股間を舐める事に集中する(海未の快楽堕ち度+1)
2.もっと舐めるようにおねだりしてしまう(千歌の快楽堕ち度+1)
3.必死に耐える(コンマ下一桁分の精神力へのダメージ 現在98/100)
安価↓2
- 367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 10:24:51.08 ID:2zqUmDs4O
- 2 胸とか他のところも舐めてほしいと懇願
- 368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 10:30:07.31 ID:2zqUmDs4O
- よく見たら安価↓2だった
5分経ったので改めて2.でお願いします
- 369 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 11:08:59.36 ID:Egs4YmlW0
- 千歌「うぁぁぁぁっ…!海未さん、せ、切ないです……!」
千歌「胸とか…他のトコも舐めて欲しいです…!」
客3「うわー!千歌ちゃんついにおねだりし始めちゃったよ!」
客4「海未ちゃん、舐めてあげなよ」
海未「え?え…?」
どうしていいか分からずう狼狽える海未に宿泊客が助け舟を出す
客1「まず、ここ舐めてあげて」
千歌の両手を上にあげさせ腋を開く宿泊客
ここで逆らってもまた良い様に嬲りものにされるだけだと理解している海未は諦めて舌を出してすっかり蕩けてしまった千歌の腋に這わせる
千歌「あっ…!!やぁうぁ〜〜っ!!」
客1「次は千歌ちゃんのおっぱい」
海未「れ……んふ………あ……え………」
千歌「ん…い!そこ…いっ!いいよぉ!」
胸の先端を舐められて甘い声で鳴く千歌を見て興奮が止まらなくなった宿泊客たちが着ていた衣服を脱ぎ捨てて千歌に群がってくる
客3「あぁ…もうダメ!我慢できない!!」
客2「海未ちゃんはこのまま全身を舐めてあげて」
選択肢
快感に囚われた千歌の姿に興奮した宿泊客たちが千歌に行う責め
安価↓1
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 11:11:42.67 ID:DolRhMU0O
- 両手をバンザイの状態で縛って、下半身は海未に舐めさせつつ胸わしわし
- 371 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 11:44:39.34 ID:Egs4YmlW0
- 興奮が抑えられなくなった宿泊客たちが千歌に群がり両手を頭の上に挙げさせそのまま手首を縛ると上体を起こし、一人が背中から密着して千歌の体重を支えると同時に胸をわしわしと揉みしだく
千歌「あ……っ!!胸揉んじゃ……や…!」
客1「ほら、アソコたっぷり舐めてあげて」
宿泊客に指示された海未が言われるがまま千歌の股間を再び舐め始めると強すぎる快感に身を固くするしかなかった
千歌「い゛っ!!ッあ!!あぁ〜〜〜っ!!」
海未「ねちゅ…っ!じゅる……んぇ……」
後ろからわしわしされる胸は海未に舐められた時にはすでに乳首が完全に屹立しており、唾液でベトベトになった両方の乳首を宿泊客の人差し指と中指で挟まれながら捏ねられる
千歌「あ、あ、ああっ!やら………ダメっ!!イクっ!!イッちゃうからぁ〜〜〜!!」
千歌「ふぁぁ…あ…」
全身を突き抜ける強すぎる快感に絶頂と同時にガクンと身体が大きく揺れた後、ぐったりと放心する千歌
しかし、胸をわしわしと揉む手は止まっておらず宿泊客たちの興奮が治まるまでひたすら揉みこまれるのであった
状態異常(千歌)
+おねだり癖
快楽堕ち度
+1(1/3)
- 372 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 11:59:19.20 ID:Egs4YmlW0
- 4月22日(22日目)昼 Aホテル(レストラン)
千歌「は…ひ………」
結局何度も絶頂を強要されていまだにその消耗から抜け出せない千歌だが長テーブルを利用したX字型の拘束台に戻されてしまい、ぐったりと頭を垂らしている
千歌(ここから逃げ……ないと…このままじゃダメにされちゃう…)
重たい頭を上げて海未の方へ首を向けると顔を真っ赤にして俯いて拘束されている姿があった
千歌(ら…め…イかされすぎて……上手く頭が回らない…)
選択肢
1.とにかくもがく
2.じっとしている
3.眠ってしまう
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 12:06:05.84 ID:DolRhMU0O
- 赤面しながらも気になって海未に自分を舐めた感想を聞く
- 374 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 12:21:08.81 ID:Egs4YmlW0
- 千歌「あの…海未さん?」
海未「……はい、何でしょうか?」
顔を真っ赤にしながら海未に声を掛けるが海未は視線を逸らして目を合わせようとしない
千歌「私を…その…舐めた感じはどうでした…?」
海未「へ…っ!?はっ!?な!?」
唐突な質問に激しい動揺を見せる海未
千歌「汚れてたりとか…ヘンなとこがあったりとかしました?」
海未「いえ…そんな事は…」
千歌「どうしても気になっちゃって…」
海未(一体なんて答えればいいのでしょうか?)
千歌「海未さん…?」
海未「そ、それは――」
選択肢
千歌を舐めた海未の感想
安価↓1
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 12:33:00.50 ID:DolRhMU0O
- 正直すごく良い感触で理性が飛びそうでした。
あとほんのりみかんの香りがしました。
- 376 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 15:02:09.47 ID:Egs4YmlW0
- 海未(これはきっとその場しのぎで誤魔化しても意味がありませんね)
海未(ならば私が感じた事そのままを正直に伝えましょう)
すぅと息を一つ吐いて感想を待ちわびる千歌の方に首を向けて――
海未「正直すごく良い感触で理性が飛びそうでした。あとほんのりみかんの香りがしました。」
ありのまま感じた事だけを伝えた
千歌「うえっ!!?」
千歌(てっきり『聞かないでください!』とか言われて怒られるって覚悟してたけど)
千歌(ちゃんと答えてくれるなんて!)
千歌(でもみかんの香り…?こっちに来てからみかんなんて食べてないけどどういう意味だろう?)
千歌「あ…ありがとうございます…?」
海未「いえ、大した事ではありません」
千歌(大したことじゃないんだ)
- 377 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 15:16:46.58 ID:Egs4YmlW0
- 千歌「また……来た…」
視線の先にはどこからか千歌たちの元へと戻って来た宿泊客たち
客1「千歌ちゃんたちにいいお知らせがあるよ」
神経を逆撫でするような態度で喋る宿泊客に対して内心ムッとしてしまう
千歌「………何?」
客1「いつまでもレストランじゃ居心地悪いだろうと思って3人の為に部屋を改装してたんだけど、もう完成間近なんだ」
千歌「へー、そう」
客5「朝はあんなに乱れておねだりまでしてたのに急に連れない態度ね」
千歌「う……」
朝の事を思い出してしまいそれ以上は何も言えなくなる
客2「そんな千歌ちゃんたちも気に入る部屋でしかも個室だからもうちょっと待っててね」
宿泊客の一人が身動きできない千歌の頬に手を添えながら言う
客3「じゃあ、お昼は――」
選択肢
宿泊客たちが千歌たちにすること
安価↓1
- 378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 15:23:54.73 ID:oDcd8E7VO
- 裸になった複数の客が海未を寝かせて絡みまくる
チカにはあえて一切触れずただ眺めさせて、見てるだけで陰部が濡れるかどうか観察する
- 379 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 16:35:44.17 ID:Egs4YmlW0
- その場にいた宿泊客たちが服を脱いで手を伸ばした先は海未だった
海未「ああっ!いや…っ!離してください!!」
千歌(あれっ?私には来ない…?)
てっきり自分も朝と同じように長テーブルに寝かされて弄ばれるものだと思っていた千歌は肩透かしを食らった気分になる
客5「ちゃんと海未ちゃんを見て」
いつの間にか客の一人が千歌の横に立っておりテーブルに上に連れて行かれて多数の宿泊客に群がられている海未を見るよう促す
海未「ふ…っ!あ…んああっ!!そんなところ舐めないでください!」
客の頭が海未の股間にたどり着いて何度も何度も舐め上げるとたまらずに腰を浮かして逃げようとするが足をがっしりと掴まれていて叶わなかった
海未が股を丹念に舐められている間他の客たちは思い思いの場所に舌を這わせる
海未「やぁぁ…っ!あん…っ!!はっ……ぅ!」
客1「もうびしょびしょになっちゃった!舌もスムーズに入るようになってきたね」
海未「いやぁぁぁ……!」
真っ赤な顔で首を振る海未だが最初は舐められて乾いた音がしていたがいつのまにかびちゃびちゃと水気を含んだ音しか聞こえなくなっていた
客1「じゃあいくよ?」
聞いて置きながら返事をする前に海未の股間に自分の股間をくっつける宿泊客
海未「そ、そんな…!ダメっ!動かないで……!!」
股間をゆっくり動かし始めるとさっきよりも粘着質な水音と海未の悲鳴に近い喘ぎが響く
海未「はっ…!あっ…!や……そ、そこっ!擦らないでくださいぃっ!」
堪らず首を上に向けて胸を反らして快感を受け流そうとするが、舌を這わせていた他の宿泊客たちが今度は海未の肌に吸い付いてきた
海未「いやぁぁぁぁーっ!……んぐっ!!」
海未は両胸、へそ、耳、そして尻や唇にまで吸い付かれて思わず絶叫する
千歌(ハァ…ハァ……海未さん…きれいな声で……あんな蕩けた表情を…)
目の前の出来事に心を奪われてつい見とれてしまっている千歌の陰部を宿泊客が観察してみると
選択肢(千歌の陰部は――)
1.濡れていた
2.濡れていなかった
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 16:45:08.72 ID:xXhd36kWO
- 1
びしょびしょでは無いものの少し濡れてる
- 381 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 17:07:25.00 ID:Egs4YmlW0
- 宿泊客が観察した千歌の陰部はびしょびしょではないものの少し濡れていた
客5「あら?千歌ちゃん、見てるだけで濡れちゃったの?」
僅かでも濡れていた、その事実を宿泊客が見逃す訳はない
千歌「違っ…!濡れてなんか…!あ…ちょっ!やめ……て」
我を取り戻した千歌が慌てて否定するがより顔を近づいて眺められる
客5「やっぱり濡れてる…」
客5「千歌ちゃんも海未ちゃんみたいにされたかったのね」
千歌「誰が…そんな事!」
客5「ちゃんとして欲しい事があるなら素直に言いなさい」
千歌「だから!そんな事ない――」
ないと言い切ろうとした千歌の視界には複数の宿泊客に全身を犯されている海未の姿が再び入って来た
千歌(海未さん……すごい気持ちよさそう…………)
千歌(って!そうじゃない……!)
客5「早く言わないと――」
選択肢
1.してほしい事なんかない!!(コンマ1桁分精神力にダメージ・現在98/100)コンマが01-10の時おねだり癖で無意識のうちにおねだりしてしまう
2.………私も――してください…(千歌がして欲しい事を記入)快楽堕ち度+1(1/3)
安価↓1
- 382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 17:09:15.75 ID:PbMF4U5MO
- 1
- 383 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 17:21:21.60 ID:Egs4YmlW0
- 判定75
千歌「して欲しい事なんかない!!」
気力の限りを尽くして叫ぶと
客5「あ、そうなの?」
と、あっさり千歌の元を去って海未に群がっている宿泊客たちの輪に入って行った
千歌「はぁぁぁ〜…」
安堵のため息が盛大に漏れ、汗ばんでいた全身の力が抜けてしまう。
そんな千歌と対照的に海未の悲鳴は大きくなり哀しい喘ぎ嬌声がレストランに響き渡こととなった
精神力-5(93/100)
- 384 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 17:28:17.56 ID:Egs4YmlW0
- 4月22日(22日目)夜 Aホテル(レストラン)
千歌「ふんっ!!ふんっ!」
昼にお仕置きされなかった千歌は少し余裕のある体力を使って拘束が外れないか試してみるが今のところ変化はない
千歌「ダメかぁ〜…」
海未「………」
一方で何人分もいじめられてしまった海未は肩で息をしてぐったりとしており、拘束されていなければ今にも崩れ落ちそうだった
千歌「くそーっ!これさえ外れれば…!」
選択肢
1.とにかくもがく
2.じっとしている
3.眠ってしまう
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 17:29:21.75 ID:Og80IuMGo
- 海未さんに励ましの言葉をかけながら1
- 386 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/21(金) 17:51:26.39 ID:Egs4YmlW0
- 千歌「海未さん!海未さん!今は何とか耐えてここから逃げれたらアイツらをギャフンと言わせてやりましょうね!」
海未「ふぁ、ふぁい……」
呂律が回ってない下とやや焦点が合っていないうつろな目ながらも何とか返事をする海未
千歌「このぉぉぉ……!!」
両手両足にできる限りの力を込めて藻掻いていると、突然右手の拘束具を取り付けられているテーブルの足がパキっと音を立てた
千歌「やった!?」
首を捻って確認すると僅かにその場所が曲がった様に見える
千歌「う〜…まだかぁー…」
もう一度挑戦しようと力を籠めようとしたその時宿泊客たちが休憩する為に戻って来た
千歌(危ない…バレるとこだった…)
どうやら宿泊客たちは入浴しに行くかどうかを相談しているようである
客2「先に千歌ちゃんたち可愛がってからお風呂行きたいよね?」
客3「そうだ!いっその事、千歌ちゃんたちも連れて行くのはどう?そこで可愛がってあげれば一度に済むから!」
客4「いいかもね!じゃあエマちゃんたちのとこにも声かけない?」
千歌「え?ウソ…このタイミングで大浴場に連れて行かれるの!?」
選択肢
お風呂場で千歌たちに行われる行為(エマも一緒かどうかも記入)
安価↓1
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/21(金) 17:57:43.32 ID:kovepLaXO
- 全裸でサウナに放置、私のこと隅から隅まで洗ってくださいと懇願するまで出さない(三人一緒)
- 388 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/22(土) 01:18:36.13 ID:vKZusAlU0
- 宿泊客たちの思いつきで大浴場まで連れてこられた3人は何の説明もなくサウナへと押し込まれたかと思うと
客4「今からみんなにサウナを楽しんでもらうんだけど、ここから出る条件は自分から『私のこと隅から隅まで洗ってください』ってお願いしたら出してあげるから」
客3「お願いしないと出られないからね!それじゃあ楽しんで!」
一方的に言うだけ言うとサウナから出て行き扉を閉めて反対側から物で塞いで千歌たちを閉じ込めた。
密室になったサウナには熱気が充満して身体を包み込む
千歌「う……ぐ、あ…熱い…!」
バスタオルすら与えられずに熱気から身を守る物もなくあっという間に汗が流れ始める
エマ「あつ……い…!」
海未「皆さんなるべく熱源から離れてください!」
千歌(お願いしないと出られないって本気?)
千歌(流石にしばらくしたら出してくれるよね?)
選択肢(サウナに入ってから0-5分)
1.耐える(コンマ分耐久力が減少)現在 千歌100/100・海未100/100・エマ100/100(千歌はコンマ01-10の時おねだり癖発動)
2.懇願して出してもらう
安価↓1千歌 ↓2海未 ↓3エマ
- 389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 01:23:16.39 ID:/lhnJNqVo
- 耐える
- 390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 01:24:04.61 ID:d9L84NrYO
- 1
- 391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 01:30:04.68 ID:d9L84NrYO
- エマさんもがんばって1
- 392 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 01:46:46.17 ID:vKZusAlU0
- 判定:千歌(39)海未(61)エマ(68)
千歌「簡単にあいつらの言う通りになってたまるかーっ!」
気合いを入れ直してサウナの熱気を耐える千歌
5分経過
千歌「はぁ…海未さん、エマさん!大丈夫ですか?」
海未「えぇ…なんとか……まだ、大丈夫です」
エマ「う…ぁ…頭がぽわーってして…」
それぞれの身体を珠の様な汗がとめどなくしたたり落ちて行く
千歌(あいつら、様子を見に来る気配もない…)
千歌(ホントにこっちからお願いしないと出さない気だ…!)
千歌(うぅ…!どう、しよ…)
耐久力:千歌(61/100)海未(39/100)エマ(32/100)
選択肢(サウナに入ってから5-10分)
1.耐える(コンマ分耐久力が減少)現在 千歌(61/100)海未(39/100)エマ(32/100)千歌はコンマ01-10の時おねだり癖発動
2.懇願して出してもらう
安価↓1千歌 ↓2海未 ↓3エマ
- 393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 01:47:10.39 ID:XX7EfHm+O
- 1
- 394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 01:47:51.91 ID:/lhnJNqVo
- 1
- 395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 01:50:21.24 ID:3JTi2PkLO
- 海未ちゃんが……
安価は1
- 396 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 02:12:27.82 ID:vKZusAlU0
- 判定:千歌(39)海未(91)エマ(24)
千歌「あ…ぐ……ま、まだまだぁっ!!」
歯を食いしばって耐える千歌、だがその横でガクッと膝を着いた海未が倒れてしまう
海未「も、もう限界です……申し訳……ありません…」
エマ「………海未ちゃん…!」
千歌「海未さん!しっかりしてください…!!」
肩を揺するが反応がない。
これ以上の熱気から少しでも守る為千歌とエマは熱源に背を向けて海未を庇うようにして側に座り込む
10分経過
千歌(頭が……クラクラして……)
エマ「……………」
全身を包み込む熱気から逃れる術はなく確実に追い込まれていく
千歌(あ…れ?そもそもなんでガマンなんかしてるんだろう)
千歌(…………)
耐久力:千歌(22/100)海未(0/100)エマ(8/100)
選択肢(サウナに入ってから10-15分)
1.耐える(コンマ分耐久力が減少)現在 千歌(22/100)海未(0/100)エマ(8/100)千歌はコンマ01-10の時おねだり癖発動
2.懇願して出してもらう
安価↓1千歌 ↓2エマ
- 397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 02:14:57.96 ID:/lhnJNqVo
- 1
- 398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 02:16:12.02 ID:ykWPWXVaO
- 2
千歌と海未を助けてもらうためにも懇願するしかない
- 399 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 02:51:45.65 ID:vKZusAlU0
- 判定:千歌(96)
千歌「あ…もう……ダメ…かも…」
視界が大きく歪んだ直後に全身から力が抜けてその場に崩れ落ちる千歌
エマ「…………そん、な…千歌ちゃんまで…!」
二人が立て続けに倒れる様子を見て二人の容態の心配と恐怖に憑りつかれて入口のドアへと身体を引きずって行き、ドアを叩き叫ぶ
エマ「二人が…!千歌ちゃんと海未ちゃんが倒れちゃったの!今すぐ二人を助けて!!」
しかし、ドアが開く事はなく焦燥感に駆られたエマはついに懇願の言葉を口にする
エマ「…私のこと隅から隅まで洗ってください!お願いします…」
すると、あっさりドアが開いて手を掴まれてサウナの外に引き出される。
久しぶりに感じた外の空気はひんやりと涼しい
客1「たくさん汗掻いたでしょ?ほら、おいで、望み通り隅々まで洗ってあげるから」
エマ「え…い、やぁ…少し休ませて…」
宿泊客に連れられて洗い場に向かう最中にサウナの方を見ると倒れた千歌と海未がどこかへ運び出されるのを見て少しの安堵を得る。
洗い場で椅子に座らされるとすぐに複数の宿泊客に取り囲まれて泡立てたボディーソープを肌に擦り付けられ始める
選択肢
エマを隅から隅まで洗う宿泊客たちの洗い方(重点的に洗う場所など)
安価↓1
- 400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 02:57:05.06 ID:xSHpt/GLO
- 汗の溜まってそうな下乳あたりを重点的に
- 401 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 12:13:55.57 ID:qSgcAk/v0
- エマ「やぁぁ…ん…やめてぇぇ……」
ボディソープにまみれた複数の手がエマの肌を撫でるとむず痒いようなくすぐったさを感じてしまい悩ましい吐息をもらす
客1「エマちゃんのおっぱいすごい大きくて汗が溜まっちゃいそうだから下の方もしっかり洗ってあげるね」
エマの豊かなバストの下に手を入れて胸の付け根から下乳の辺りを丹念洗っていく
エマ「あっ…ぃ…ひぅぅ…ん」
体中を撫でる手の刺激に耐え続けていると正面から宿泊客の手がエマの胸の先端を捉える
エマ「あっ!!んぃぃ…!」
人差し指で左右にコリコリと弄られて硬く自己主張し始めたエマの乳首からの強い刺激に大きく身体をくねらせる。
その度に胸がブルンと揺れて乳首が人差し指の動きから逃れるがすぐに再び捉えて弄られてしまう
エマ「やんっ…!そ、そんなに……っ!ダメ…っ!」
強い刺激で身体を動かしてしまい、胸を揺らす、そして刺激から逃れ再び捉えられるのループに陥ってしまった
エマ「ああっ!!くぅ…!!あ…ひ!う………くあんっ!!」
限界を迎え、悲鳴の様な嬌声を上げて身体を大きく波打つ様に震わせる
客1「エマちゃん、胸だけでイっちゃったの?」
エマ「ふーっ…ふーっ…はぁぁん…っ!」
激しい絶頂の波から抜け出そうと呼吸を整えようとするエマだが全身を撫で洗いする手は止まっておらずまたすぐ熱い吐息を漏らしてしまう
エマ「なんでぇっ…!も…ういいよぉ…!」
客1「だって今のは洗ってたら勝手にエマちゃんがイっただけだからね」
客2「そうそう、まだエマちゃんがお願いした隅から隅まで洗えてないから、ちゃんと洗わないと!」
エマ「いやぁぁ…!はんっ!!もう……許してぇぇ…!!」
その後も大浴場にはエマの嬌声がいつまでも響き渡っていた
選択肢
1.4月23日朝(エマ)へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ ×千歌、×海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 12:14:26.87 ID:CVdbpEe4O
- かのんちゃん
- 403 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 12:28:01.75 ID:qSgcAk/v0
- 4月23日(23日目)朝 空腹度9/10 疲労度5/10 臨時避難キャンプ
かのん(あの泥棒、とても悪い人には見えなかったけど…)
かのん(だけど、あれだけの目撃者がいて現行犯だったんだから気にしても仕方ないよね?)
かのん(これからどうしようか?)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.拠点(ボロボロの民家)に戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく)
安価↓1
- 404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 12:31:23.72 ID:h5Ml+Q/GO
- 3
- 405 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 12:52:51.50 ID:qSgcAk/v0
- かのん「一度家に戻ろうか?」
夏美「了解ですの!」
ボロボロの民家(拠点)
かのん「はー…、こんなにボロボロだけどやっぱり家があるって落ち着くよね」
夏美「それで、これからどうしますの?」
かのん「うーん…そうだなぁ」
かのん「今できそうなことは――」
選択肢
1.移動する(ビリヤード場、銭湯Lv.1、避難キャンプのどれか)
2.周辺の調査に出発する
3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
安価↓1
- 406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 12:55:10.20 ID:LTo7ApAlo
- コミュニケーション
夏美がかのんのおっぱいちゅーちゅーして甘える
- 407 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 14:30:34.55 ID:qSgcAk/v0
- コミュニケーション(夏美・かのん)
夏美「今急ぎでする事がないのでしたら―」
かのんの左横にぴったりとくっつくように座り直す夏美
かのん「きゅ、急にどうしたの?」
夏美「かのん先輩のおっぱい吸ってもよろしくて?」
かのん「は!?え…?」
夏美「かのん先輩だって私のおっぱい吸いまくりでしたの!」
かのん「まくってはないから!それにあれはあの実験と言うか薬のせいで…!」
夏美「でも、それじゃあ不公平だと思いますの!」
かのん「あっ!ちょっと…!」
そのまま勢いよく抱き着いてきた夏美に押し倒されてしまう。
夏美はかのんの左側に添うようにくっついてかのんの胸に頬を寄せる
夏美(頬に僅かながら確かに弾力を感じますの…!)
夏美「にゃは!………ちゅ…」
かのん「はぅっ!!」
夏美「む…んっ!ちゅ…るる…!ちゅちゅ………」
かのん「はぁっ…!!あっ…!や!待って…!」
夏美「ぷあ…!反対側も行きますの〜!……む…ちゅ…!」
かのん「あぁっ!ダメだってぇぇ!」
夏美の温かい口内の妖しい感触にかのんの胸の先はしっかりと反応してしこり立つ
夏美「むふふ……ちゅーっ!ちゅる……ちゅぽっ……!」
かのん「あ、あぁぁ!夏美ちゃん!ストップ!!それ以上は…!」
夏美「……ちゅぽんっ!え〜…もう終了ですの?」
かのん「ホントにもう…!」
名残惜しそうにかのんの胸から顔を離して左肩におでこを当て再び添い寝する――と見せかけて
夏美「隙ありですの!ちゅーーっ!」
かのん「うひゃあぁぁーっ!!」
不意打ちで最後に一度きつく乳首を吸われてしまい素っ頓狂な悲鳴を上げてしまうかのんだった
親愛度
かのん⇔夏美+2(2)
- 408 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 14:33:27.59 ID:qSgcAk/v0
- かのん(うぅ…夏美ちゃん、一体何だったんだろう…)
かのん(まだ胸がビリビリする……)
かのん(じゃなくて!どうしようか…?)
選択肢
1.移動する(ビリヤード場、銭湯Lv.1、避難キャンプのどれか)
2.周辺の調査に出発する
3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(本日分完了)
*はターン消費なし
安価↓1
- 409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 14:34:54.32 ID:kkhdcRu3O
- ビリヤード場へ
- 410 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 14:46:58.15 ID:qSgcAk/v0
- かのん「この間見つけたビリヤード場に行ってみようか?」
夏美「はいですの!」
4月23日(23日目)昼 空腹度10/10 疲労度6/10 ビリヤード場前
かのん「ここだね。じゃあ、中に入ろう――」
二人が扉を開いてビリヤード場の中に入ろうとした時、中からビリヤードの球がぶつかり合う音が聞こえてきた
かのん「…っ!!誰かいる!?」
とっさに身構えてるかのんと夏美
夏美「話し声も…間違いなく人が…」
近くの窓から場内の様子を覗くと、中では10人以上の人たちがビリヤードに興じていた
夏美「なーんだ、ビリヤードをやってるだけですの」
かのん「こんな時に呑気だなぁ…」
選択肢
1.ビリヤード場へ入る
2.入らない
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 14:49:00.03 ID:DxsaABblO
- このまましばらく様子を見てみる
- 412 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 15:12:24.84 ID:qSgcAk/v0
- かのん「一応このまましばらく様子を見て決めようか?」
かのんと夏美はこっそりとビリヤード場の中を覗いて様子を窺う
夏美「やっぱり色んな人がビリヤードやってるだけですの…」
かのん「うん、そうだ――ちょっと待って!誰か来る!隠れて!」
誰かが走って来る足音が近づいてきて二人は慌てて近くの壊された自動販売機の陰に隠れた。
その走って来た人物はそのままビリヤード場の中に駆け込んで、一番奥の台で遊んでいる人物のところで何かを耳打ちしている
かのん「さすがに聞こえないか…」
すると今度は耳打ちされていた人物がすぐ近くの台で遊んでいた人物に何かを合図する。
それを見て一度別な部屋へ行きすぐに何かを引っ張って合図した人物の元へと戻ってきた
かのん「何か持ってきた…ロープ?」
手に持たれたロープの先を見ると――
選択肢(ロープの先に繋がれていたのは)
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈
上記と(千砂都、かすみ、果林、侑)以外のラブライブ!シリーズのメインキャラから1名を指定
安価↓1
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 15:13:42.53 ID:+O8cktCQO
- 果南ちゃん
- 414 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 15:25:29.88 ID:qSgcAk/v0
- かのん「女の人が繋がれて……」
耳打ちをされた人物が何かをロープでつながれた果南に何かを言うと果南は相手を睨むように見ていたが、耳打ちされた人物は全く気にすることなく果南のロープを引っ張って二人とも奥の部屋へと消えていった
夏美「…なんだったんですの?」
かのん「よく分からないけどここは普通の人たちが集まる場所じゃない気はする…」
夏美「どうしますの?」
かのん「……」
選択肢
1.ビリヤード場に入る
2.その場を去る
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 15:27:39.39 ID:HS5yfS0tO
- 2で
- 416 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 15:45:03.49 ID:qSgcAk/v0
- かのん「情報も何もない状態でむやみに行くのは危険…」
かのん「なにもできないのは悔しい、けど今はここから離れよう」
かのんと夏美はビリヤード場から離れた
4月23日(23日目)夜 空腹度11/10(飢え) 疲労度7/10 ボロボロの民家
夏美「うぅ…さいきんまともに食べれてなくてひもじいですの…」
かのん「なんかフラフラもする…」
同時に二人のお腹が大きく鳴った
かのんと夏美に50のダメージ
かのん(350/400HP)夏美(250/300HP)
かのん「さっきのビリヤード場について何か情報が集められないかな?」
夏美「そんな事より何か食べ物を〜!」
選択肢
1.移動する(ビリヤード場、銭湯Lv.1、避難キャンプのどれか)
2.周辺の調査に出発する
3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(本日分完了)
*はターン消費なし
安価↓1
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 15:47:00.59 ID:bGl+lQqrO
- スキルポイントをかのんのhpに全部振って二人でサンドイッチ食べる
- 418 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 15:57:02.36 ID:qSgcAk/v0
- かのん「あ!良い物があった!」
夏美「それは!サンドイッチ!」
二人でサンドイッチを分け合った
空腹度-4(7/11)
スキルポイント5をかのんのHPに割り振った
かのん 最大HP400→405
夏美「あ〜、文字通り命を救われましたのー!」
かのん「うん、やっぱりスーパーに行ってて正解だったね!」
かのん「じゃあ次はどうしようか?」
選択肢
1.移動する(ビリヤード場、銭湯Lv.1、避難キャンプのどれか)
2.周辺の調査に出発する
3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(本日分完了)
*はターン消費なし
安価↓1
- 419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 15:58:56.77 ID:kkhdcRu3O
- 避難キャンプへ移動
- 420 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 16:06:20.87 ID:qSgcAk/v0
- かのん「避難キャンプで何か情報がないか調べて見ようか」
夏美「分かりましたの!」
避難キャンプ
かのん「―とは言ったもののどうすれば…」
夏美「とりあえず気になったところから行くしかありませんの」
かのん「うーん、そうだね。じゃあ――」
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.拠点(ボロボロの民家)に戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(本日分完了)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく)
安価↓1
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 16:08:38.81 ID:LTo7ApAlo
- 研究所に行く
- 422 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 16:14:21.95 ID:qSgcAk/v0
- かのん「研究所へ行ってみよう!」
エネミー・トラップ研究所
研究者「おや?また来てくれたんだね!」
かのん「こ、こんばんは」
研究者「今日も研究に協力しに来てくれたのかい?」
かのん「え?あ、今日は――」
選択肢
1.研究に協力しに来た
2.たまたま通りかかっただけで…
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 16:17:34.28 ID:RiF+uwegO
- 1
- 424 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/22(土) 16:52:17.30 ID:qSgcAk/v0
- かのん「研究に協力しに来ました」
研究者「それはありがたい!さっそくこっちへ」
すぐさま実験室まで通されて研究の説明を受ける
研究者「要領は前回と同じだけどいくつか新しい項目が増えたからもしよければ利用してみて欲しい」
研究者「まぁ、順番に行こう。今日実験に参加するのは?」
選択肢
1.かのん
2.夏美
3.二人とも
安価↓1
- 425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 16:53:04.54 ID:gD3WINDpO
- 二人ともですの
- 426 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/22(土) 18:56:18.58 ID:vKZusAlU0
- 夏美「二人ともですの!」
かのん「なんかやる気満々だね?」
夏美「い、いえ!別にそんなことありませんの!」
研究者「次は実験をスムーズに進める為の薬はどうする?」
かのん(青、緑、ピンクの錠剤が用意してある…前回これ飲んだらスゴイ事になったんだよね)
かのん(…どうしよう?)
選択肢(一時的に状態異常を付与する薬)※複数選択可
服用する薬(青:発情)(緑:母乳体質)(ピンク:ふたなり)の中から選択
安価↓1かのんが服用する錠剤を選択
安価↓2夏美が服用する錠剤を選択
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 18:57:45.97 ID:rYVQWYzrO
- 緑のみ
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 18:58:09.75 ID:5x3tveFIO
- ぴんく
- 429 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/22(土) 19:34:37.96 ID:vKZusAlU0
- かのん「今回は緑のやつにしてみよう…んくっ…」
夏美「こ、これにしますの……!」
研究者「次はデータを取得する対象を選んでもらうんだが…」
研究者「今回、特別な機械がフリーマーケットで手に入ったんだがこれを応用して作ったのがこの“仮想敵創造想像マシン”」
かのん「創造想像マシン?」
研究者「このマシンを起動して――」
かのん(なんだか難しい説明をされたけど、要約するとこんな敵がトラップがあるかもしれないって考えたものがこの実験室の中では現実の様に起こってしまうと言う事?)
※仮想敵創造想像マシンではキャラクターが自由にエネミーやトラップを想像して実験室の中で体験出来ますがダンジョンなどに配置される可能性もあります
研究者「改めて今回データを取るのは――」
選択肢(呼び出す相手)※複数選択可
1.『大きな肉塊』
2.『股縄ランニングマシーン』
3.『色んなところを強引にペロペロしてくるロボット猫』
4.仮想敵創造想像マシンを起動する(かのんたちが想像したエネミーやトラップを記入)
安価↓1
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 19:41:38.94 ID:SkPvhr2ZO
- 二人お互い密着せざるを得ないくらいに狭くて内側から刺激を与えてくる袋のようなもの
頭だけ出た状態で閉じ込められる
- 431 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/22(土) 21:18:13.30 ID:vKZusAlU0
- かのんたちはマシンを起動して、。今後出てきてもおかしくないエネミーやトラップについて想像した。
準備を完了して実験室の扉が閉まり、カギが掛かると途端に身体に異変を感じる
かのん「う、は…っ!胸がすごいムズムズして…!」
夏美の方に目をやると、荒い呼吸で制服のスカートの股間部分を両手で押さえてモジモジとしている。
取り敢えず実験室の中央に立って何が起こるのかを待っていたら突然足元から大きな何かが飛び出してきてかのんたちを包み込んだ
夏美「なんですの!これ…!」
かのんたちを包み込んだのは大きな肉質の袋でぎゅうっと収縮してかのんと夏美を立った状態で身体の前面が触れあう距離で首から上だけを出させてぴったりと吸着した
かのん「ひぁ…っ!この中、いっぱい何か動いてて……ぬるぬるするっ!」
肉袋の内側はかのんたちからは見れないが粘液でぬめっていて大小様々な突起や色々な形状の触手が蠢いている
夏美「ふっ…はぁぁ……」
顔の間近で夏美の吐息が漏れて腹部にはスカート越しの硬い肉棒の感触があった
かのん(あふっ…!夏美ちゃんも興奮してるんだ……!)
獲物を捕らえて準備が完了した肉袋が動きを変えて――
選択肢
かのんに対する肉袋の責め 安価↓1
夏美に対する肉袋の責め 安価↓2
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 21:22:50.53 ID:rYVQWYzrO
- 絶妙な気持ちよさでバイブレーションする
- 433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/22(土) 21:24:08.43 ID:SkPvhr2ZO
- だんだんと脚を開かせるように撫で上げてくる
- 434 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 05:39:58.34 ID:5fKmA3bT0
- かのん「なんか…震えて……ひん…っ!!」
夏美に密着している身体の前面以外の肌に直接触れる突起や触手が震え出してかのんに張り付く
かのん「や……くぅっ!なんで…!これぇ……!」
振動は快感が強すぎず、かつ弱すぎて物足りなさを感じない程度でかのんは堪らず肉袋の中で小さく飛び跳ねて逃れようと試みたがほんの少しだけ身体が揺れただけであった
かのん「あ……ぅ!お、おっぱいも…」
身体を揺らしたことで違和感がある胸を夏美に擦り付けてしまい動けなくなる
夏美「ふぁぁぁっ……!」
一方で夏美は制服の下に多数入り込んだ触手に身体を撫で上げられ甘い吐息を漏らしていた
夏美「だ、ダメ…!そんなに…ぃ!したら……力が抜けて……!あっ!!」
下着の中に潜り込んだイボが大量に着いた触手が夏美の尻の割れ目を撫で始めると下半身に力が入らなくなり、立っていられなくなって脚が少しずつ開いていく。
やがて開いた脚に触手が巻き付いて持ち上げてその場でM字開脚させられる体勢に無理矢理変更させられた
夏美「かのんせんぱぁぁい……!」
夏美の肉棒はスカートを押し上げて肉袋の中で完全に露出して直にかのんのお腹に触れている
選択肢(トラップ1/3)
かのんに対する肉袋の責め2 安価↓1
夏美に対する肉袋の責め2 安価↓2
- 435 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 06:47:27.52 ID:vFlkc9omO
- 胸の部分だけ締め付けピンポイント強化!
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 06:56:06.59 ID:q1i5W0RjO
- 夏美の棒をかのんのふとももに押しつけてこすらせる
- 437 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 10:43:40.41 ID:MXRIKJmO0
- かのんと夏美の首から下を飲み込んでいる肉袋は胸の辺りの部分をさらに締め付けてくる
かのん「あ……う゛っ……!」
これまでも夏美ち密着していなければならない距離にいたのがさらに締め付けられたことでお互いに胸を押し付け合う形になって圧迫感が増す
かのん「こ、これって……!」
押し付け合う胸から夏美の胸の感触と大きさを夏美の制服越しに感じてさらに興奮が高まってくる
かのん「あ、あぁ…っ!柔らか…っ!」
かのん(意識しちゃ…ダメっ!)
嫌でも感じる感触に増した興奮と感度に擦れる刺激が大きくなってかのんの胸の先からほんの僅かに母乳が滲み始める
夏美「あひっ!!」
肉袋の中で夏美の肉棒の根元に触手が巻き付いてかのんの太ももに押し付けた
夏美「うあ……、あ、あぁぁ!!やぁぁ!それは…!」
さらに押し付けた肉棒を左右にフリフリと動かして勝手に擦りつける
夏美「かのん先輩…!これは…っ!これは違うんです……のぉ…!」
自分の意志でかのんに擦りつけている訳ではない、と言い訳を快感で鈍った頭で必死に考えたがそれは無意味な抵抗だった
夏美「触手が…っ!ひぃん!あんっ!止まらない…っ!!」
粘液と夏美の先走りでさらにぬめりが増した太ももの前に腰砕けになってしまう
かのん「あ…っ!ま、また…!」
肉袋の中がぐちゅぐちゅと蠢きだす
選択肢(トラップ2/3)
かのんに対する肉袋の責め3 安価↓1
夏美に対する肉袋の責め3 安価↓2
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 11:21:49.02 ID:RmO/TfA0O
- 体勢を変えてかのんの顔を夏美の棒に密着させる
- 439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 11:30:39.90 ID:RmO/TfA0O
- 今度はかのんの顔に強引にこすりつけられて我慢できず放出
- 440 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 12:56:04.57 ID:MXRIKJmO0
- かのん「うぁ……わっ!きゃぁぁっ!…むぶっ…!!」
突然、袋の中に引きずり込まれ気づいた時には夏美の股間が目の前にきており怒張した肉棒が顔に密着する
かのん(これって……夏美ちゃんの……)
夏美「かのん先輩!!」
目の前から消えたかのんの身を案じて叫ぶがかのんには届かない
かのん(……何これ…頭クラクラする…!)
興奮した肉棒の匂いを嗅いで頭が痺れるような感覚が全身を襲う
夏美「も…もしかして…このフニフニした感触は…!」
姿の見えないかのんがどうなっているのか直接は知らない夏美だが裏筋に柔らかい感触がすると一つの懸念が頭をよぎる
夏美(この感触はかのん先輩のほっぺたじゃ…!って事は夏美は今、かのん先輩の顔に……?)
とんでもない事をしていると言う気持ちに焦って腰を引いて肉棒を離そうとするが肉袋が相変わらず締め付けているので果たせなかった。
それどころか根元に巻き付いていた触手がまた左右に揺らし始めて擦りつける
夏美「ああ゛っ!そんな…!かのん先輩の顔に!!や、やぁぁぁ…!」
かのん「ウソっ!?動き出した!!」
夏美「ハァ…んひ…ほっぺた……気持ちいい……」
背徳感のある快感に背筋を震わせていると高まっていくにつれて肉棒も大きく震えだす
かのん(すごい脈打ってる……苦しいのかな?)
顔の様々な部分に擦り続けられながらびくびく震える夏美の肉棒を見つめる
夏美「あ…ひ……で、出るぅ……このままじゃ出――」
夏美(ってこのまま出したら!!)
慌てて堪えようとするが時すでに遅くさらに速さを増して擦る肉棒の快感に耐えきれずに――
夏美「ふにゅ…っ!……やらっ!あっ!あっ!あ……ふぅ…出ちゃうっ!出ちゃいますのーーーっ!」
そのまま勢いよく白濁を射出した
- 441 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 13:11:33.14 ID:MXRIKJmO0
- かのん「うぇ…?」
かのんの顔で激しく痙攣する肉棒に不穏な予感を感じた瞬間
かのん「あぶっ!!ひゃっ…!こ、これって……もしかして…」
飛び出してきた熱い白濁を顔の正面で受け止めてしまい呆然とする。
かのん(……んっ!これってこんな臭いがするんだ……あ…ん…!)
独特の白濁の臭いを嗅いでしまうと頭と身体が熱くなって疼くような感覚が走った
かのん(ハァ…ハァ…まだびくびくしてる……)
すると、かのんたちを中に閉じ込めていた肉袋の口が緩んで下にぱさっと落ちて二人を解放した。
いきなり解放された二人は触手で支えられていた自分の体重に震える足腰が負けて床に並んで倒れる
かのん(やっぱりそうなんだね)
横たわる夏美の股間を見るとやや大きさが減った肉棒から白い液体がまだ溢れている
夏美「あぁ……やっぱり……かのん先輩……」
白濁にまみれるかのんの顔を見た瞬間肩で息する夏美の顔が徐々に青ざめていく
夏美「これは……その…あの……決して私がやろうと思って擦りつけた訳ではなく……」
息も絶え絶えで、横になったまま必死に弁解を図ろうとする夏美
かのん「………」
選択肢
1.怒る
2.気にしないでと言う
3.何も言わない
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 13:14:28.94 ID:CI0ZiPzNO
- 抱きしめて頭を撫でる
- 443 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 13:29:05.54 ID:MXRIKJmO0
- 夏美「触手が……夏美のオニナッツを勝手に…」
弁解を図ろうとする夏美の横に寝転んで、抱きしめて頭を撫でる
夏美「あ…かのん先輩……」
かのん「大丈夫だって!気にしてないよから」
腕の中で夏美の表情がパァと明るくなってかのんをぎゅっと抱きしめ返す
かのん「それより、今回の実験もすごかったね…」
夏美「はいですの…!思い出しただけでも……もう…」
二人がようやく体力を取り戻して実験室を後にした時には空はすっかり明るくなっていた
選択肢
1.4月24日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 13:30:14.00 ID:0Rn15Dc0o
- 1
- 445 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 13:38:02.56 ID:MXRIKJmO0
- 4月24日(24日目)朝 空腹度8/10 疲労度8/10 臨時避難キャンプ
夏美「ふぅ…」
かのん「実験に協力してたらいつの間にか朝になっちゃってたね」
夏美「……」
かのん「夏美ちゃん?」
夏美「あ、はい、そうですの」
かのん(素っ気な!)
夏美「次はどうするんですの?」
かのん(急にどうしたんだろ?何か気に障る事でもした?)
かのん「えっと…じゃあ、次は――」
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.拠点(ボロボロの民家)に戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく)
安価↓1
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 13:39:00.13 ID:jEqstoyMO
- 休む
- 447 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 13:49:04.99 ID:MXRIKJmO0
- かのん「じゃあ、少し休んで行こっか?」
かのんと夏美は避難キャンプで空いているスペースを見つけて座り込んで休憩をとった
疲労度-5(3/10)
4月24日(24日目)昼 空腹度9/10 疲労度3/10 臨時避難キャンプ
かのん「そろそろ大丈夫?」
夏美「何がですの?」
かのん「さっきちょっとだけ調子が良くなさそうだったから…」
夏美「調子?ああ、調子と言うより実験に協力した後必ずしばらくしたらなんでか全てがどうでもいいような気がする時間がありますの」
かのん「私はそんな事になった事はないけど」
かのん(まさか…実験の副作用、とかじゃないよね?)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.拠点(ボロボロの民家)に戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく)
安価↓1
- 448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 13:54:29.88 ID:uI1N5qzFO
- 二人でお弁当食べる
- 449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 14:01:04.10 ID:tRIbhObNO
- 研究の報酬は依頼ないと貰えないのか
- 450 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 14:05:51.37 ID:MXRIKJmO0
- かのん「お弁当でも食べよっか?」
夏美「大賛成ですのー!」
ジレンマ(お弁当)
二人でお弁当を食べるために分けているとお弁当のメインのおかずである唐翌揚げが5個入っている事に気が付いた
かのん(一人2個にしたら一つ余る…)
かのん(幸い夏美ちゃんはまだ気づいてないようだし……)
かのん(いや、でも…)
選択肢
1.かのんが一つ多く食べる(追加で疲労度-2)
2.夏美に譲る(夏美のかのんに対する好感度+2)現在 夏美→かのん(2)
3.余った1つを無理矢理半分にする
安価↓1
- 451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 14:06:43.27 ID:iZ9c9DZ1O
- 先輩だし2で
- 452 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 14:22:48.11 ID:MXRIKJmO0
- かのん「あ、唐翌揚げが1個余っちゃった!」
かのん「夏美ちゃんにあげるね」
夏美「え!いいんですの!?」
かのん「うん!しっかり食べて頑張らないといけないからね!」
夏美「うおおお!ナッツー!!」
かのん(良かった!喜んでくれたみたい)
お弁当を消費した
疲労度-6(3/10)
夏美のかのんに対する親愛度が2上がった 夏美→かのん(4)
>>449
あの報酬は依頼の報酬なのでその通りです。
>>450
訂正 ×好感度→〇親愛度
- 453 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 14:26:04.96 ID:MXRIKJmO0
- 4月24日(24日目)昼 空腹度3/10 疲労度3/10 臨時避難キャンプ
夏美「お腹も膨れて満足ですの!」
夏美「次はどうしますの?」
かのん「お昼も食べたし、そうだなぁ…」
かのん「それじゃあ次は――」
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.拠点(ボロボロの民家)に戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく)
安価↓1
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 14:32:17.22 ID:O9jfqZhIO
- 2
- 455 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/23(日) 14:42:43.68 ID:MXRIKJmO0
- かのん「キャンプから一旦出ようか?」
臨時避難キャンプ前
夏美「相変わらずあのぼったくりのフリーマーケットが繫盛してますの」
人が激しく往来しているフリーマーケットの方を見て呆れる夏美
かのん(一度外に出てきたけど)
かのん(どうしようか?)
選択肢
1.移動する(ビリヤード場、銭湯Lv.1、避難キャンプ、フリーマーケットのどれか)
2.周辺の調査に出発する
3.拠点(ボロボロの民家)へ戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
安価↓1
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/23(日) 14:44:47.07 ID:TL2+6GmTO
- 休むってHP回復するんだっけ
銭湯へ行く
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