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【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
- 598 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/27(木) 11:43:42.80 ID:/jV5uoau0
- 真姫「肉屋も一応見てみましょう」
商店街(肉屋)
真姫「う……」
ことり「ひどい臭い…」
入ってすぐにあるカウンターを兼ねた冷蔵のショーケースは叩き割られており、商品はほとんど持ち去られていて中は空だが一部が床に散乱して腐敗し、悪臭を放っている。
悪臭に負けず店の奥に進むと大きな業務用冷蔵庫がありその取ってを引っ張り開けてみる
真姫「冷たい…!まだ動いてるのね」
ことり「お肉も少し残ってるよ!」
真姫「大丈夫でしょうね?それ」
ことり「凍ってるから大丈夫じゃないかなぁ?」
真姫「こんな状況でお腹壊して寝込むとかゴメンよ」
(食料)牛肉(生・空腹度-2)
(武器)肉叩き(ダメージ+15耐久度10/10)を手に入れた
真姫「ぷはっ!」
肉屋から出た真姫は新鮮な空気を思う存分吸い込んだ
ことり「真姫ちゃん!もう朝だね」
ことりにつられて見上げた空は明るさの兆しが見え始めていた
真姫「こんな地獄でも変わらず朝はやってくるのね」
ぼやいてみる真姫だが昨日までとは違って一人ではない心強さにほんの少し、日が変わる事も楽しみに思えるようになっていた
選択肢
1.4月26日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/27(木) 11:47:39.83 ID:WzeJ42RYO
- 栞子へ
- 600 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/27(木) 18:45:44.08 ID:/jV5uoau0
- 4月26日(26日目)朝 空腹度6/10 疲労度5/10 B01高校付近の廃墟
栞子(あれからこの高校を監視していますがかすみさんが出てきた気配はないですね)
栞子(ここの生徒と思しき人は出入りしているのですが…)
栞子(バスでの状況からかすみさんが丁重に扱われてるとは思えません)
栞子(やはり私があの高校に入ってみるべきなのでしょうか?)
行動
1.B01高校へ入る
2.高校の外周を調べる
3.その場を離れる
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
安価↓1
- 601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/27(木) 18:55:58.10 ID:P0ojn/nQO
- 2
- 602 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/29(土) 03:10:58.27 ID:/ACreMvF0
- 栞子(まずは外周を調査してどこかの隙が無いかを調べて見ましょう)
栞子は高校の周りを一周して状況を確認した
栞子(裏門にも見張りが2人いて門から見つからずに入るのは難しいでしょう)
栞子(一つ気になったのはこの高校の東側にあるプールのすぐ横の塀は亀裂が入っていて数度衝撃を与えれば壊すことができそうですが、それもバレてしまうのは時間の問題かと)
栞子(ここは引くべきかそれとも中へ入るべきなのでしょうか?)
選択肢
1.B01高校へ入る(正面、裏門、プール横の塀を壊すのいづれかを選択)
2.その場を離れる
3.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/29(土) 05:07:36.01 ID:CwPkonnY0
- 1
- 604 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/29(土) 11:32:29.13 ID:8gfM1NY40
- 栞子(かすみさんを助けるためにも早くこの高校へ入った方が良さそうですね)
栞子(調べた結果侵入できそうなのは正門、裏門、プール横の塀を壊す、の3つでした)
栞子(どこから侵入しましょうか?)
選択肢(B01高校への侵入経路)
1.正門
2.裏門
3.プール横の塀
安価↓1
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/29(土) 12:30:06.22 ID:Qxa1HXnYO
- 裏門
- 606 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/06/29(土) 15:48:33.69 ID:8gfM1NY40
- 栞子(正面から行くのは無謀です)
栞子(裏門から入れないか試してみましょう)
裏門近くの倒壊した建物のガレキの山に移動して身を隠しながら様子を観察する
栞子(裏門に回ってみましたがやはりここにも見張りが2名立っています)
栞子(ここは対策を考えないといけませんね…)
選択肢
1.正面から堂々と乗り込む
2.隙を見てこっそり忍び込む(コンマ01-50で成功)
3.道に迷ったふりをして中へ入れてもらう
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/29(土) 15:55:51.83 ID:+RScG3Lao
- 2
- 608 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/06/30(日) 23:33:51.07 ID:m3mQ8yCH0
- 判定83 失敗
B高生徒1「ふぁぁ…こんな所で突っ立ってても何も起きないし退屈でしかないんだけど」
生徒2「確かにー、時間のムダでしかないよね」
栞子(欠伸に私語、見張りの気が緩んでいます)
栞子(今なら忍び込める気がします!)
潜んでいたガレキから裏門沿いの塀まで小走りで移動して塀伝いにゆっくりと進んで行く
生徒1「―――…」
生徒2「――…」
栞子(まだ雑談に夢中になっています。このまま裏門を通ってしまえば…)
後は素早く過ぎ去るだけ、そう思って一思いに門を通り過ぎようとした時、地面に落ちていた街灯のカバーの破片を踏んでしまい樹脂が割れる音を鳴らしてしまう
生徒1・2「え…?」
栞子「あ…」
当然生徒たちは振り返り、今まさに自分たちの拠点である高校に忍び込もうとしている栞子と目が合ってしまう
栞子(ま、まずい状況です…!)
選択肢
1.高校の中へ逃げ込む(コンマ01-15で振り切る)
2.来た方へ逃げる(01-30で逃げ切る)
3.覚悟を決めてたたかう
4.降伏する
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/30(日) 23:51:59.87 ID:3e+7ins5O
- 1で
- 610 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/01(月) 00:39:12.55 ID:HPh2slyf0
- 判定87 失敗
数秒間固まったまま動けずにいたが栞子が先に行動に移る
栞子(ここで引き返してしまえば恐らく警備がより厳重になってしまいチャンスは少なくなってしまいます)
栞子「ならばここは――!」
数秒の間に思考を巡らせ判断し、高校の中へと一気に駆け出す。
しかし、それはあまりに無謀で危険な賭けであった
栞子(とにかくどこか隠れられる場所へ…!)
走り出したのもつかの間、すぐに追いつかれて取り押さえられてしまう
栞子「きゃああっ…!止めてください!」
地面に引き倒され、背中から体重を掛けられて身動きを封じられる
生徒1「一体何しにここへ!?」
生徒2「とりあえず、言われた通り連れてこ!」
後ろ手に縛られ、両脇を抱えられて校舎の中へと連れて行かれた栞子はこの先の不安と恐怖、そして後悔の念で頭が一杯だった
- 611 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/01(月) 00:56:46.22 ID:HPh2slyf0
- 4月26日(26日目)昼 B01高校
校舎のとある一室に連れられた栞子は持ち物を取り上げられて手首を縄から鎖のついたバンドに変えて拘束されてパイプ椅子に座らされていた
女「無断で他の高校の敷地に入るなんて犯罪って知らないのか?」
長机を挟んだ向かいに座っている女から威圧的に投げかけられるが栞子は俯いたまま何も話さない
栞子(成人した女性…ここの教師でしょうか?)
部屋はカーテンが閉め切って昼間でも薄暗く、部屋の中と外には栞子を物珍しさで一目見ようと生徒たちが大勢詰めかけていた
教師「…無視と?」
未だ顔を合わせない栞子に教師が大きく溜息をつくと周りの生徒が騒ぎ始める
生徒3「先生!それならいつものようにしゃべりたくなるようにみんなでじっくり『取り調べ』してあげましょうよ!」
生徒4「そうですよ!この人もあれに該当するかもしれませんし!」
栞子(あれに該当…?)
教師「そうだな、このままだんまりじゃ埒が明かないしな」
何やら勝手に決定しはしゃぎ始める生徒たち
栞子「な、何をするつもりですか!」
ずいずいと近づいてくる生徒と教師に恐怖を感じ栞子は狼狽える
生徒5「あ!初めて喋った!可愛い声!」
生徒6「これならしばらく楽しめそうだね!」
生徒3「心配ないよ!もっと喋りたくなるように仲良くなるために――」
選択肢
栞子に行われる尋問の方法
安価↓1
- 612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/01(月) 01:01:06.67 ID:+Qlp8jXt0
- 裸に剥かれた状態で黒板の前で自己紹介させられる
- 613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/03(水) 13:36:27.51 ID:R18ztyH/0
- 保守
- 614 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/05(金) 14:38:23.89 ID:D1SYEMVv0
- 生徒3「じゃあ、あなたの事を教えて?」
栞子を取り囲んだ生徒たちは次々に手を伸ばして制服に手を掛ける
栞子「やっ…!何故服を……!?」
生徒4「壁を取っ払った方がよくお互いを知れるからね」
栞子「いえ…だからと言って服を脱ぐ必要は…!」
生徒たちは抗議に耳を貸さず制服を脱がして下着の中にまで侵入してきた
栞子「い、いやっ!どこを…!?止めてください!!」
誰かの手が栞子の尻を撫で回してそのまま下に下着ごと下りていく
生徒5「うわ〜!キレイな身体!」
露わにされた栞子の体をしげしげと眺めて歓声を上げる生徒たち
教師「それじゃ、黒板の前に立ってそのまま自己紹介を!」
栞子「え?…え?」
狼狽える栞子を両側から挟んだ生徒が脇を掴んで黒板の前までエスコートする。
両脇を掴まれた事で腕で胸や股間を隠すことができなくなり、余計に赤面して俯く
教師「ほら!早く」
栞子(大勢の生徒たち私の方を……)
栞子(この視線から一刻も早く逃れなければ恥ずかしさで死んでしまいそうです…!)
栞子(しかし、情報を教えてもいいのでしょうか…?)
選択肢
1.喋らない(コンマ一桁分精神力が減少)(精神力100/100)
2.自己紹介する
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/05(金) 14:45:01.62 ID:fdiEkAC1o
- 1
- 616 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/05(金) 14:58:29.10 ID:D1SYEMVv0
- 栞子「…………」
ぎゅっと目をつぶって静かに首を振って自己紹介の要求を拒否する
生徒3「えー…教えてよ!」
栞子(ここで言う通りにすれば余計につけ上がらせてしまいます…)
栞子(かすみさんの事もありますし、ここは耐えなければ)
教師「まぁ、時間はたっぷりあるからゆっくり仲良くなっていけばいいよ」
不満げな生徒たちを諭した教師は栞子の前に立ち頭を撫でて怯えた表情を見せる栞子に告げる
教師「さっそく――」
選択肢
栞子に行われる追加のお仕置き
安価↓1
- 617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/05(金) 15:04:47.88 ID:FhECkFnoO
- 保健の授業と称して生徒たちに見学させながら、教師が栞子の大事な所に指を挿れる
- 618 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/06(土) 15:38:34.57 ID:gmC2YAbv0
- 教師「保健の授業を始めよう」
抱えられた栞子は教壇の上に座らされ、教師に指示された生徒が背後から足を大きく開いた状態で支える。
全く隠すことができなくなった栞子の大事な部分が僅かに開いて衆目に晒されてしまう
栞子「い、いやぁ!そんなとこっ!」
多数の同年代の生徒たちに性器をまじまじと見られ恥ずかしさのあまり何とか股間を隠そうと藻搔くが、また鎖のついた革のバンドを手首に着けられてしまう
教師「正しい指の入れ方を実演するからちゃんと見ておくように」
取り出したローションを右手に塗った教師は滑る中指を栞子の割れ目にピッタリとくっつけた
栞子「ひゃっ!つめたい…っ!」
膣全体に塗り込むように指が割れ目を何度も上下になぞり、そのたびに栞子は上ずった声を震わせる
教師「まずはこうやって相手の性器をじっくり濡らしてから――」
やがてその指が震える膣口へあてがわれ
栞子「そ、そんなっ!入れないでください!!それだけは…!!」
教師の意図を察した栞子の懇願も空しくそのまま膣内をくるくると小さく円を描くような動きをしながら挿入ってきた
栞子「い゛っ……!あっ!!」
湿り始めていた膣内とローションが混ざり合い水音を立てて奥へと進んでくる指をゆっくりと飲み込んでいく
生徒4「すご…!指をパクパクって咥えてるみたい!」
生徒5「先生!中は、中はどんな感じなんですか?」
教師「熱くて指がどんどん吸い込まれて…!」
興奮の色を隠せなくなった教師が呼吸を荒く、指先だけで栞子の膣内の襞をなぞる
栞子「やぁ…ぅ……あぁぁ…っ!」
生徒3「気持ちよさそう!」
生徒4「先生変わって!私も挿入れたい!」
目の前で行われる授業に我慢が効かなくなった生徒たちが次々に交代を要求するが教師は完全に“授業”の事も生徒の事も忘れてただ栞子の中を楽しんでいた
精神力-2(98/100)
- 619 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/06(土) 15:56:27.01 ID:gmC2YAbv0
- 4月26日(26日目)夜 B01高校
昼に行われた授業の後、栞子はどこかの教室から窓もない更衣室に閉じ込められていた。
栞子「……」
疲弊した栞子は床にぐったりと横たわりいまだ身体に残る教師の指の感触を必死にかき消そうと一人戦っていた
栞子(うぅ……自分でも指を……挿入れていないのに……)
同時に快感を覚えたのも事実であり、そのことが更に栞子自信を追い詰めていた
栞子(いけません…何か気を紛らわさなければ……)
選択肢
1.眠る
2.出された粗末な食事を食べる
3.更衣室のドアを叩く
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/06(土) 16:12:58.82 ID:rIK0RG0NO
- 3で対話を試みる
- 621 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/07(日) 13:39:14.13 ID:Kt/+0DqV0
- 栞子「誰か!誰かいませんか!」
更衣室のドアを叩いて扉の向こうの誰かへと懸命に呼びかける
栞子「話を聞いてください!」
懸命に呼びかけ続けるとやがて扉がゆっくりと開き生徒たちが入ってきた
生徒3「何?あなたの事教えてくれるの?」
栞子「私はあなたたちに対して何かしようとする気は全くありません」
栞子「ただ――」
生徒4「ただ?」
選択肢
1.友人がここにいるかもしれないと知って来ただけなんです
2.誰もいない場所だと思って入ってしまいました
3.高校だと知ってもしかしたら同じスクールアイドルがいるのではと思い…
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/07(日) 14:35:39.90 ID:LtUnoRvAO
- 2
- 623 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/07(日) 15:21:32.70 ID:Kt/+0DqV0
- 栞子「ただ、誰もいない場所だと思って入ってしまいました」
生徒3「ふ〜ん、でも学校の裏門を無理矢理通ろうとしてたんだよね?」
栞子「それは…」
生徒4「嘘までついて逃れようとなんて最低!」
栞子「そういう訳では…!」
生徒5「これはもっときつ〜いお仕置きして反省してもらわいなといけないね」
栞子「や、止めてください!」
次々に更衣室に入ってくる生徒たちの圧に押されあっという間に部屋の隅にまで追いつめられる
生徒6「まだまだ聞きたいこともあるからちゃんと素直に教えてね?」
栞子「い…や…!」
栞子を追いつめた生徒たち、その中の誰かが栞子の肩を掴み――
選択肢
栞子に行われる尋問の方法
安価↓1
- 624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/07(日) 15:54:11.31 ID:IJUcVPdQO
- そういえばこの制服見た事あるなぁって言いながらお尻掴む
- 625 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/08(月) 12:31:44.58 ID:/4guzxWM0
- 生徒3「そう言えばこの制服見たことあるなぁ」
更衣室の隅に打ち捨てられていた栞子の制服を拾い上げ眺めながら生徒が呟いた
生徒4「確かに!大分前にウチのスクールアイドル部が捕まえてた、え〜と…確か中須かすみちゃん?」
生徒5「その子が着てたやつとそっくりだよね?」
栞子(やはりかすみさんはここに…)
栞子(それにしてもなぜスクールアイドル部が?)
生徒4「ねえ?あなたはかすみちゃんと同じ学校から来たの?」
栞子「やっ!そ…それは…」
正面から栞子の後ろに手を伸ばして尻を両手掴んでやわやわと揉みながら生徒が尋ねる
栞子「あぁっ…だめ……」
生徒「どうなの?ちゃんと正直に教えて」
栞子「わ、私は――」
選択肢
1.答えない(コンマ一桁分精神力が減少)(精神力98/100)
2.正直に答える
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/08(月) 12:48:48.95 ID:uUvdt2wPO
- 会ってみないと分からない
- 627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/08(月) 12:49:49.11 ID:5oEdsc1sO
- 質問に答えるからかすみと会わせて欲しいと交渉する
- 628 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/10(水) 20:56:17.96 ID:BEEl6QOW0
- 栞子「…会ってみないと分かりません」
栞子(これが今、私にできる精一杯の抵抗でしょうか…?)
生徒4「えーそうなの?」
生徒3「じゃあ、スクールアイドル部のとこに連れて行ってみる?」
生徒5「良いね!その方が楽しめそうだし!」
栞子をかすみに会わせてみる事にした生徒たちは再び手首に革バンドを嵌めて更衣室から連れ出す。
そうして連れて来られたら先は体育館の中にある体育倉庫の中だった
B高校 体育館(体育倉庫)
入り口に見張りがいて厳重にカギが掛けられてる扉を開けると倉庫中に漂うむわっとした熱気と、か細く震えた喘ぎ声とそれを面白がるような歓声に包まれていた
かすみ「う……あ…も…もう……ムリで……あひっ!」
体育倉庫の奥の方で立ったまま目隠しをされ両手を頭上で束ねられるかすみの股間にはピンク色の棒状の機械が挿入されている
栞子(かすみさん…本当に申し訳ありません)
生徒4「それで、どう?この子の知り合い?」
目隠しを外されたかすみの顔は羞恥に染まり、焦点の合わない瞳と緩んだ口元からはだらしなくよだれが垂れていた
かすみ「あ、これ!と、止めてぇ………!」
連れられた栞子に気づかずに棒状の機械に悶絶するかすみの足元には水たまりができている
栞子(私がかすみさんを助けられていれば……)
選択肢
1.かすみと知り合いだと言う
2.知らない人のフリをする
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/10(水) 21:06:58.64 ID:zmvlk0SKo
- 知り合いだと認めて止めてあげてくださいと頼む
- 630 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/10(水) 21:41:55.11 ID:BEEl6QOW0
- 栞子「知り合いです!私はかすみさんの知り合いですから…!もう止めてあげてください!お願いします!」
何とかしてかすみの苦悶を和らげたい。その一心でかすみと知り合いだと認めてこれ以上は止めるよう頼みこむ栞子だが――
B高スクールアイドル部員1「…かすみちゃんの知り合いって事はあなたもスクールアイドルなの?」
群がってかすみをいじめていたうちの一人が栞子に近づいて質問する
B高SI1「かすみちゃんは東京の学校からライブのイベントに招待されてこの街に来たって教えてくれたけどあなたも同じって事でいいの?」
栞子「わ…私は――」
選択肢
1.私もかすみさんと同じスクールアイドルです
2.私はスクールアイドルではありません
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/10(水) 21:53:03.37 ID:Tbv2rosSO
- 1
- 632 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/10(水) 22:12:14.69 ID:BEEl6QOW0
- 栞子「はい、私もかすみさんと同じスクールアイドルです」
ここまで来て今更嘘で誤魔化しても仕方ないと正直に答える
BSI1「そう…」
すると突然腕を掴まれ大型の体育マットの上まで引っ張られその上に突き飛ばされて転んでしまう
栞子「きゃっ!な、何を……!」
さっきまでとは雰囲気が違うスクールアイドル部員たちが栞子の方にも群がってきた
BSI1「私たちはね、他校のスクールアイドルが許せないの!特に東京の奴らが!!」
栞子「何故……」
BSI2「東京ってだけで大きなイベントにもたくさん呼んでもらえてチヤホヤされて!」
栞子「そんなことはありません!私たちだってずっと努力して――」
懸命に反論を試みようとするが謂れのない怒りをぶつけてくる部員たちは聞く耳を持たない
BSI3「まぁいいよ、すぐにかすみちゃんみたいに私たちが凄いって認めて逆らえない様にしてあげるから」
栞子「待ってください!い、いや…!」
栞子を取り囲んだ部員たちは手を伸ばしていき――
選択肢
B高スクールアイドル部員たちが栞子に行うお仕置き
安価↓1
- 633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/10(水) 22:13:08.45 ID:/Ip8QtsqO
- かすみちゃんの足舐めさせる
- 634 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/14(日) 13:12:03.10 ID:WTmnB6Zf0
- 両腕をそれぞれ引っ張られてかすみの元へと連れてこられた栞子は足元のかすみが作った水溜りの中へ膝をつき、上体を土下座でもさせるかののように押さえつけられる
栞子「ぐ…な、何を…?」
BSI2「かすみちゃんの足、びしょびしょだから舐めてキレイにしてあげて?」
栞子「なっ!?」
驚いて頭上のかすみを見上げる栞子。
再び目隠しをされて振動する機械に責め立てられるかすみは快感に打ち震えて事態に気づいていない
かすみ「う…ぁぁぁん!ダメっ!ま…また…!」
BSF1「はい、じゃあキレイにしてもらうからしばらくおあずけね」
かすみ「イ…く……!来ちゃいます!………ふぇ?」
快感が頂点に達しようとした時、あっけなく機械の電源が切られて膣から引き抜かれてしまい困惑するかすみ
かすみ「…あんっ!…な!なんで抜くんですかぁ!かすみん何にも悪い事して……」
BSI3「ほら!早く舐めて!」
促され、半ば諦めの境地で目の前のかすみの脛の辺りに舌を伸ばしてそっと舐め上げていく
栞子「…れぇっ……」
かすみ「ひゃっ!何かざらざらしたものが…!」
BSI1「キレイにしてもらってるんだからちゃんとお礼を言わないとダメだよ?」
目隠しを解かれてすぐに足元を見るとかすみの目には信じられない物が写っていた
かすみ「そ……んな……しお子……?」
栞子「……申し訳ありません」
かすみの足を滴っていた愛液を舐めとっていた栞子は恥ずかしさとかすみを助けられなかった無力感でかすみの方を見ることができなかった
かすみ「しお子も捕まっちゃんですか…?それじゃあ……私たちずっとこのまま……?」
絶望に陥るかすみに『まだ希望はあるはず』そう励まそうとするが今の状況にその言葉を発することができずにぐっと飲み込んでしまうい代わりに栞子の心の中にも絶望感が湧き上がって来たのを感じてしまうのだった
選択肢
1.4月27日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 13:13:44.74 ID:Q48BAJG4O
- 真姫ちゃん
- 636 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 14:07:04.87 ID:WTmnB6Zf0
- 4月27日(27日目)昼 空腹度7/10 疲労度8/10 商店街・服屋跡(拠点)
真姫「んん……」
服屋に差し込んだ朝日の眩しさに目を覚ました真姫は上半身を起こして辺りを見回す
ことり「あ!真姫ちゃん!おはよう!」
真姫「ことり!?」
ことり「そんなにビックリしてどうしたの?」
真姫「なんでもないわ!…ちょっと顔を洗ってくる!」
不意に声を掛けられて驚いた事と寝ぼけまなこで辺りを見回していたところを見られた恥ずかしさにその場から逃げ出すように手洗い場へと向かう
真姫(昨日と今日、久しぶりにこんなに深く眠れた…)
真姫(やっぱり誰かがいるだけでこんなに安心できる物なのね)
いくら蛇口を捻っても細々としかでない水を両手で掬って数度顔にかけた。
洗顔を済ませた真姫は服屋のスタッフルームに戻る
ことり「おかえり真姫ちゃん!それで、今日はどうするの?」
真姫「そうね、今日は――」
行動
1.地下共同溝(Lv.1)へ向かう
2.商店街の周辺を探索する
3.拠点(服屋跡に戻る)
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
安価↓1
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 14:16:53.85 ID:j2jroZDFO
- 2
- 638 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 14:48:45.82 ID:WTmnB6Zf0
- 真姫「まずはこの辺を調べて何があるかを見てみましょう」
ことり「うん!でも、どこに行くの?」
真姫「そうねぇ…」
ことり「ちょうど商店街の真ん中の辺りから4つの道が伸びてるみたい」
真姫「それじゃあ――に行ってみましょう」
選択肢
商店街から向かう方角を選択(東西南北のいづれか)
安価↓1
- 639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 14:57:05.67 ID:5f6gqX/lo
- ことりなので南
- 640 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 15:36:43.91 ID:WTmnB6Zf0
- 真姫「南の方へ行ってみましょう」
ことり「うん!分かった!」
ことり「…あっ!」
真姫「何よ…?」
ことり「もしかして真姫ちゃん今、ことりの苗字と掛けた?」
真姫「そっ!そんな訳ないでしょ!?変な事言ってないで早く行くわよ!」
真姫とことりは商店街から南へ伸びる道を探索した
4月27日(27日目)昼 空腹度8/10 疲労度9/10
ことり「ここって駅かな?」
真姫「そうみたいね。看板にもA駅って書いてあるし間違いないわ」
ことり「ここに来るまで壊れた民家以外ほとんど何もなかったけど、駅は思ったより大きいね」
真姫「ここもあの商店街と同じで寂れたのかしら?」
ことり「駅に入ってみる?」
真姫「そうねぇ――」
選択肢
1.A駅に入る
2.もっと先を探索する
3.拠点(商店街)へ戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓
- 641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 15:39:06.07 ID:PKGZtaZj0
- 1
- 642 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 16:00:21.95 ID:WTmnB6Zf0
- 真姫「せっかくだから入ってみましょう」
駅への入口をくぐると中は外と同じく大きく破壊され荒らされており無惨な光景が広がっていた
ことり「こんなにめちゃくちゃにされて…ひどい…」
真姫「券売機なんて明らかに人間が壊してるわね」
何か威力のある物で激しく叩きつけられて中身が露出している券売機を見て呟く
真姫「まぁ、今となっては当たり前の光景だわ」
真姫「それより――」
選択肢
1.駅の中を探索する(カフェ、駅員室、医務室、ホーム)
2.駅から出る
3.拠点(商店街)へ戻る
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓
- 643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 16:07:29.22 ID:5f6gqX/lo
- 1 ホー厶を探査
- 644 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/14(日) 18:13:19.40 ID:CcNFtA1P0
- 真姫「ホームに行ってみるわよ」
頭上の案内板を見ながらホームがある方に進んで行くと券売機と同じく破壊された改札機があったが、それを軽く飛び越えてホームがある上の階へと続く階段を登って行く
真姫「これは…またとんでもない事になってるわね」
ホームに着いた真姫たちが見たものは終端の車止めに激突して先頭車両が大きくつぶれて大破した電車だった
真姫(この状況じゃ先頭車両に乗っていた人たちは助からなかったでしょうね…)
ことり「真姫ちゃん…あれ見て!」
状況を分析していた真姫に何かを見つけたことりが指を差して方向を示す
真姫「…?」
示された方向は先頭車両の反対側、最後尾の車両でその方向を見ると、車両の前に大勢の人だかりができていた
ことり「なにしてるのかな…あの人たち?」
大勢の人たちは静かに黙ってその場に立っている
真姫「どうせこの事故の野次馬かなんかでしょ?」
ことり「そうかなぁ…?」
選択肢(最後尾車両を――)
1.見に行ってみる
2.その場を離れる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 18:16:53.37 ID:PKGZtaZj0
- 1
- 646 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 19:00:50.84 ID:CcNFtA1P0
- 真姫「一体何をやってるのかしら?」
気になった真姫たちが人だかりに近づくと人々はみな生気のない表情で死んだ目をして立ち尽くしていた
ことり「この人たち…なんかおかしい…」
真姫たちに一切反応を見せずただ一点を見つめて立っている様は不気味で恐怖すら覚える
真姫「な、なんなのよ…」
不気味さに尻込みした真姫たちはその場から去ろうとした瞬間、真姫たちがホームに来るのに登って来た階段を駅員が猛ダッシュで駆け上がって来て横をすり抜け、群衆をかき分けて最後尾車両のドアを手動で開く。
すると、生気を失っていた人たちが突然動き出し車両の入り口へと殺到する
真姫「きゃっ!ちょっと!!やめて…!!」
突然動き出した人波に飲まれ真姫は電車の方へと向かっていく
ことり「真姫ちゃん!!」
真姫「ことり!」
選択肢
1.咄嗟にことりに手を伸ばす
2.人の圧で何もできなかった
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 19:02:02.97 ID:5f6gqX/l0
- 1!
- 648 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/14(日) 20:04:50.06 ID:CcNFtA1P0
- 咄嗟に伸ばされた真姫の手をしっかりと掴んだことりは人波の中から真姫を引き戻そうと懸命に試みるが大勢の人の圧力の前には無力でバランスを崩してことりごと流されてしまう
ことり「あっ!ダメ!真姫ちゃ―」
そのまま車内に押し込まれた二人は奥へ奥へと押されて行きようやく動きが止まった頃には身動きどころか呼吸も苦しいくらいの密度の車内となっていた
ことり「真姫ちゃん………大丈夫?」
真姫「ぐ……うん………ん…?」
人の壁に360°囲まれもがく真姫はふと車両の一番奥の隅が気になりそこに視線を向けた
選択肢(真姫の視線の先には――)
1.どこにでもいる人だった
2.
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり)
上記と(千砂都、かすみ、果林、侑、果南)以外のラブライブ!シリーズのメインキャラから1名を指定
安価↓1
- 649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/14(日) 20:05:26.91 ID:3WaZQaqYO
- エリーチカ
- 650 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/15(月) 01:38:50.34 ID:qcTklVAK0
- 真姫「絵里…?」
ことり「どうしたの?」
真姫「今、絵里がいたわ!」
ことり「ホントに!?絵里ちゃんが?」
真姫「ええ、間違いないわ!あっちの奥の方よ!」
人の壁を強引に掻き分けて無理矢理絵里のいた方へ進んで行く真姫とことり
真姫「ちょっと!どいて!!」
ことり「ごめんなさい!ちょっと通してください!」
ほんのわずかな隙間に身体をねじ込むようにして進みようやく絵里が見えた場所の近くまでたどり着いた二人だが――
真姫「絵…里…?」
二人の目に写った絵里ははだけた制服の隙間からいくつもの手が差し込まれ撫でまわされ、更にはスカートの中にまで手を入れられ潤んだ瞳で熱い息を吐く姿だった
絵里「ああっ!…ま…き?こと…り?」
ようやく二人に気づいた絵里は力なくこちらの方を見ると途切れ途切れに言葉を絞り出す
絵里「来ちゃ…ダメ……早く逃げ…て!」
身体をビクンと跳ねさせながら促す絵里を放っておく事も出来ないと言おうとしたその時、真姫とことりにも背後から手が伸びてきて抱きすくめらるような形になってしまう
ことり「ひっ…!や……だ…!」
真姫「ちょっ…!離して!!」
何とか振りほどこうとするが周りの人の壁と抱きすくめられていては上手くいかない
真姫「こ、この!」
選択肢
1.暴れる
2.大きな声を出す
3.恐怖で何もできなかった
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 01:51:37.42 ID:EW6RzojVO
- 足持ち上げられそうになる
- 652 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/15(月) 02:37:16.42 ID:qcTklVAK0
- 背後から真姫を抱きしめる手とは別の手が横から伸びてきて足を掬い持ちあげられそうになる
真姫「いやっ!」
足まで封じられてしまうといよいよ抵抗する術が無くなってしまうと焦り、思い切りジタバタと動かして何とか逃れる。
真姫(くっ…こいつら…一人じゃないの…?)
真姫(思えば絵里の身体を触っているヤツも一人二人じゃなかった…)
真姫(もしかして私たち以外、この電車の中にいる人みんなこんな…痴漢みたいな…?)
すると図に乗ったかの様に後ろの痴漢は真姫の首筋に顔を埋めて大きく深呼吸する
真姫「な!?…気持ち悪い!」
鳥肌が立つほどの嫌悪感を覚えながらもどうすることも出来ずに悔しさの余り唇を噛む
ことり「…やめて…くだ…さい…」
真姫の横では身を縮めて必死に逃れようとすることりに同様に痴漢は匂い嗅いで楽しんでいた
選択肢
真姫たちを囲んだ痴漢たちの動き
安価↓1
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 02:47:28.77 ID:h/UZUlfGo
- 背後から制服に手を入れて胸揉んだ後、ブラを引きちぎって持っていく
- 654 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/15(月) 20:35:20.08 ID:qcTklVAK0
- 真姫「ウソっ!いやっ!触んないで!」
興奮が抑えられなくなった背後の痴漢は真姫の制服のシャツ乱暴に引っ張り出して裾をめくり、手を中に差し込んでくる
真姫「あっ……!」
手のひらがブラう上から真姫の両胸を包みやわやわと揉む
真姫「は…っ…やあっ!」
胸を揉まれてずれ動いたブラが胸の先端を何度も擦ってしまいその度に上ずった声を上げてしまい赤面する真姫
真姫「うあ…!はぁぁっ!やめ…て…!」
自由に胸を触っていた背後の痴漢だが真姫のブラに手を掛けると力任せに引きちぎり耳元で囁いた
痴漢1「もう順番変わらないといけないみたいだから、思い出にこれ貰って行くね?」
最後に『またね』と挨拶し首筋を一舐めし、今度は絵里の方へと向かって行った
真姫「はぁ…はぁ…」
真姫(もう終わったの……?)
車内にすし詰め状態の人の熱気で頭が上手く働かず、汗ばんだ身体を懸命に鎮めようとする。
しかし、真姫の思いも虚しく複数の手が伸びてきてまだ終わりではないことを知らしめる
真姫「ま、また…?もういやぁ!!」
真姫(このままじゃ――)
選択肢
1.大きな声で助けを求める
2.とにかくもがく
3.じっと耐える
4.降参する
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 20:58:43.29 ID:XfiD08njO
- パンツを膝まで下ろされて上手く動けなくなる
- 656 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/15(月) 21:30:33.01 ID:qcTklVAK0
- 真姫「え?」
痴漢の手が真姫のスカートの中に侵入してパンツに指を掛けて膝まで一気に引きずり下ろす
真姫「いやぁぁぁぁ!!」
制服の下は上下とも下着を着ていないと言う異常な事態に半ばパニックになり必死に痴漢たちから逃れようと力の限りもがくが、ただでさえ超満員の人の壁で身動きが取れない上に膝まで下げられたパンツが足に絡んでさらに動けなくなる。
真姫は下着を戻そうとしゃがんでパンツを掴もうとするが密着した人波に妨げられてしまい思うようにいかなかった
ことり「返してください……や…見ないでぇぇ…」
真姫の横ではことりが完全に下着を抜き取られ、足を開いた状態で抱えられて隠せなくなった秘部が衆目にさらされている
選択肢
真姫たちを囲んだ痴漢たちの動き
安価↓1
- 657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/15(月) 21:36:43.96 ID:h/UZUlfGo
- 倒れそうになるのをつり革につかまって耐える真姫の背中に覆いかぶさって胸から下腹部をやらしく撫でる
- 658 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/16(火) 23:15:02.91 ID:HQvQzNhv0
- 真姫「あっ…!」
足がもつれて転倒しそうなった真姫は咄嗟に右手を上に伸ばして吊革を掴む。
その背後から先程とは別の痴漢が覆いかぶさって来て更にバランスが取れなくなってしまい左手も同じ吊革を掴んだ
真姫「あぁぁぁ…っ!…はんっ!」
ブラウスの裾から侵入した両手が真姫の腹を撫でながら登って行き両胸にたどり着くと円を描くように撫でまわす
真姫「うっ……くっ……あぁぁ…!」
痴漢の指が胸の先端を撫でる度に硬くなっていき、真姫自身を追い込んでいく
真姫「あは…ぁ…ひっ!そ、そこは!」
胸を撫でていた痴漢の右手が真っすぐに下腹部へと降りて行くと大事な場所を触られてしまうと言う危機感に血の気が引いた
真姫「あ…!やっ!ダメっ!!」
しかし、痴漢の手は大事な場所へは触れずその手前の最後の砦の逆三角形地帯を指先でなぞる
痴漢2「すごい熱くなってる…もう触ってほしくて仕方ないんでしょ?」
今まで黙って真姫の身体を思うままに触っていた痴漢が耳元で囁く
真姫「…誰がそんな事!」
気丈に言い返す真姫をくすりと嘲笑うと耳たぶを一舐めする
痴漢2「今から学校に行っても遅刻だからさ、ゲームしない?」
真姫「ゲーム…?」
真姫(学校って?こんな世の中じゃ学校どころじゃ…?)
痴漢2「ルールはこれから終着駅に着くまでキミとお友達を可愛がってあげるからそれに頑張って耐えるだけ」
痴漢2「耐えられたらその場でみんなをこの車両から出してあげる」
真姫「……耐えられなかったら?」
痴漢2「耐えられなかった子は私たちがお持ち帰りしてもっと可愛がっちゃう」
真姫「そんなの!」
痴漢2「大丈夫、お持ち帰りした子も明日にはちゃんと返してあげるから」
真姫(馬鹿げてる…!そんなルール絶対不利じゃない!それに終着駅ってこの電車動いてないのに…)
心の中で憤りながらもこのままでは希望すらないような状況で縋れる選択なのかもしれないと認めざるを得ない屈辱に歯ぎしりをする
痴漢2「どうする?ゲーム、する?」
真姫「……」
選択肢
1.ゲームに乗る
2.拒否する
3.諦めて降伏する
安価↓1
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/16(火) 23:30:09.57 ID:3+ZWl5GKo
- 絶対に約束を守れと念を押した上で1
- 660 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/17(水) 22:02:43.88 ID:QFJ5cpUE0
- 真姫「私たちが耐えたらここから出すって約束、絶対守りなさいよ…!」
痴漢2「もちろん!だってこの車両は毎日の憂鬱な会社や学校に行く前のほんのちょっとのオアシスなんだから」
真姫(会社や学校って…もうあるわけないのに何を言ってんの…?)
両手で吊革を掴んだ状態で右の座席の方を正面に向かされて真姫の右にはことり、そして左には絵里の順番で並べられる
痴漢2「ギブアップはいつでもいいからね?」
真姫「……」
痴漢2「それじゃあ準備はいい?」
真姫「好きにすれば」
強がってそっけなく言い放つ真姫。だが、そんなことはお構いなしに痴漢たちは近寄って来て――
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(100/100)
ことり(100/100)
絵里(100/100)
終了まで(0/6)
安価↓1
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/17(水) 22:18:02.94 ID:1k0TnqyJO
- ことりに下着類を返してあげて着させて、許したと見せかけて安心した瞬間に服を全部ビリビリに破く
- 662 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/17(水) 23:41:04.52 ID:QFJ5cpUE0
- 判定94
痴漢3「下着返してあげるね」
ことり「え…」
脱がされて奪われていたことりの下着を持ってきた痴漢たちはパンツを足に通して穿かせていき、ブラジャーも着用させて乱れた制服も戻していく
ことり「あの…なんで…?」
痴漢3「言ったでしょ?私たちは日々の憂鬱をお互いに和らげるためにやってるだけって」
ことり「じゃあもう酷いこと…しないんですか?」
痴漢3「うん、もうしないよ」
わざとらしい笑みを浮かべながらことりの頭を撫でる
ことり「良かっ――」
痴漢3「なんてね!」
ホッと胸を撫で下ろしてようやく終わったと油断したのも束の間、痴漢たちが左右からことりの服を力任せに引っ張って破く
ことり「いやーーーーっ!!」
布が裂かれる音にも劣らないことりの悲鳴が車内にこだまする
ことり「…ぐすっ………ひぐ……ひ、ひどい……大事な制服だったのに……」
下着まで破られ着るものすべてを失ってしまったことりはポロポロと涙を溢す
耐久力-94(6/100)
装備変更
ことり 音ノ木坂の制服(ことり)→なし
涙を流すことりの腕を掴んで吊革に戻させて顎を掬った痴漢が言う
痴漢3「どう?もうギブアップ?」
ことり「…うぅ……っ……」
選択肢(ことりはギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/17(水) 23:49:46.67 ID:kE8GxTlq0
- 1
- 664 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 00:05:00.85 ID:arJgt5Lf0
- ことり「…………」
静かに頷いたことりに真姫は驚愕する
真姫「ちょっとことり!しっかりしなさいよ!」
ことり「もう…こんなのやだよぉ………」
痴漢3「はい、じゃあギブアップしたことりちゃんはゲームが終わるまで待ってて?」
別な痴漢がことり二人がかりで抱えて真姫たちの背後の席へと連れて行き視界から外れてしまう
真姫「ことり!ことり!!」
必死に呼びかけるが返事はない
痴漢2「はーい、こっちはまだゲーム中だからね」
真姫「くっ……!」
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(100/100)
絵里(100/100)
終了まで(1/6)
安価↓1
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 00:41:03.22 ID:ECpOlSjRO
- 真姫ちゃんが乳首撫でられる
- 666 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 01:12:31.45 ID:arJgt5Lf0
- 真姫「ひっ…!」
ブラウスの中に侵入してきた左右の手が汗ばむ真姫の身体を人差し指で腹から上へと撫でて行き胸の先端の上で止まる
真姫「や…ぁっ!ふぅ…ん!……あっ!!」
胸の先端の上で止まってた人差し指が小さく円を描くようにくるくると回り、真姫の乳首を撫で始めると内股になり身体中が硬直して動けなくなってしまう
真姫「あ…っ…うぅん…!はぁっ!」
痴漢2「乳首硬くなっちゃたね?気持ちいいんだ?」
耳元で囁く言葉に首を左右に振るが、ゲームを始める前から刺激されていた真姫の乳首は数度撫でられただけで屹立してしまい快感は否定できない
真姫「あぁ…っ!あ、あ、あ……あぁんっ!」
与えられる快感に堪らなくなり身悶えすると痴漢の人差し指に自ら乳首を押し付けてしまいより強い快感が走る
痴漢2「乳首だけでこんなに感じちゃって…本当は嬉しいんだ?」
真姫「違う…っん!そんなことぉっ!ないっ!」
真姫は瞼をきつく閉じ、強張らせた身体で必死に快感を受け流そうとする
耐久力
真姫-22(78/100)
痴漢2「ギブアップする?」
真姫「……!」
真姫(ギブアップ……?したらどうなるんだっけ?)
身体を包み込む人の熱気と乳首を撫でられる快感で上手く働かない頭を必死に動かして考えを纏めようとした真姫は――
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 01:18:48.80 ID:E/NQRMw3O
- 2
- 668 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 01:28:41.66 ID:arJgt5Lf0
- 真姫「誰が…!このくらいで!」
大きく息を吸い込んで奥歯を嚙みしめて力を入れた真姫は自分を奮い立たせ拒絶する
痴漢2「もっとこのままされる方が良いんだ?」
真姫「バカじゃないの?」
痴漢の明らか挑発を真っ向からいなした真姫だがようやく指が離れた乳首は勃ちきり疼いている
真姫(はぁ…はぁ…今回はなんとかなったけど…こんな事、何回もされてたら…)
何度深呼吸しても治まらない疼きをなんとか堪えながら震える膝で立っている真姫
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(78/100)
絵里(100/100)
終了まで(2/6)
安価↓1
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 01:31:54.52 ID:BuMSLRWmO
- 絵里
肌の色々なところをペロペロされたあげく股に顔を埋めてスーハーされる
- 670 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 02:47:40.67 ID:arJgt5Lf0
- 判定52
はだけた制服と下着を剥かれた絵里は左右の足をそれぞれ開き、空中でM字開脚した状態で抱え上げられてしまった
絵里「な、何するつもり…?」
何をされるか想像もつかない恐怖で血の気が引いた絵里の肌に痴漢たちは舌を伸ばしていき、思い思いの場所に這わせる
絵里「やっ!ちょっと!あ……ひぃっ!」
耳に始まり頬、首、胸、谷間、腋、腹、尻、太腿、足の裏などあらゆる場所を舌が這いまわる
絵里「あぁ…や、やだ……舐めちゃ……だめ…っ!」
絵里に構わず肌を舐めまわす痴漢たちの動きは止まず、ぴちゃぴちゃ、ぺちゃぺちゃと粘着質な水音が絵里を包み込む
絵里「あ…うっ!んんーっ………はーっ……」
全身をペロペロと舐めまわされむず痒いような弱火の快感に包まれて悩まし気な吐息を吐いていると――
絵里「ふ…ぅ…あぁ…えっ…?い!いやっ!!」
興奮した痴漢の一人が絵里の股に顔を埋めてきたのであった
絵里「そ、そこは…!やめなさい!」
大事な部分に直に触れた痴漢の口と鼻がより一層押し付けられたかと思うといきなり大きく息を吸い込み始めた
痴漢4「すぅーーはー…すぅーーはー…」
絵里「ウソっ…!?そんなところ嗅いじゃ…!!」
痴漢4「すぅーーはー…すぅーーはー…」
絵里「やだ…嗅いじゃダメぇ………」
あまりの恥ずかしさに涙目で真っ赤に茹で上がったかの様な表情で必死の思いで止めるよう懇願する。
そんな絵里の股から顔を上げた痴漢は満足気な顔をして言う
痴漢4「大丈夫、いい匂いだよ」
絵里「やぁぁ…言わないでぇ………」
耐久力
絵里-52(48/100)
痴漢4「どうしたの?ギブアップ?」
今にも恥ずかしさのあまり泣き出しそうな絵里にギブアップかどうかを投げかけて回答が返ってくるまでの間もまた、股間に顔を埋めて深呼吸する
絵里「あ…っ!またぁ……!?」
選択肢(絵里はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 02:54:48.05 ID:BuMSLRWmO
- 2よ
- 672 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/18(木) 03:23:21.49 ID:arJgt5Lf0
- 絵里「お、お断りよ…」
痴漢4「ふ〜ん、まぁ、長く耐えてもらった方がその分こっちも楽しめるんだけどね」
絵里(…真姫やことりの前で情けなく許しを乞う姿を見られるくらいなら恥辱に塗れる方を選ぶわ!)
痴漢2「じゃあ、次は何をしよっか?」
真姫「……」
絵里「……」
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(78/100)
絵里(52/100)
終了まで(3/6)
安価↓1
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 03:30:36.62 ID:BuMSLRWmO
- 真姫の残りの服を脱がして裸にして、胸と大事なところを弄る
その姿を正面の窓ガラスを鏡として使って本人によく見せつける
- 674 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 01:32:45.43 ID:jDQBQh4Y0
- 判定62
真姫の残りの服を脱がした痴漢の手が背後から絡みつくように伸びてきて掌が両胸を覆う
真姫「ま、た胸を触って……!くうぅ……はぁ…あっ!」
感触を楽しむように何度も胸を揉みながらすっかり硬くなっている真姫の乳首を指の間で挟んで刺激する
真姫「や……も…んんんっ!」
胸への責めに耐えているともう一人別な痴漢がしゃがみこみ伸ばした手を真姫の大事なところへと向けた
真姫「い、や…!!ダメっ!そこは…っ!!」
ついに大事な部分を触られてしまう恐怖に声を大きくして拒否しようとするが、当然やめてくれるわけはなく、真姫の割れ目へと人差し指を食い込ませて中に溜まっていた真姫の分泌液を指と割れ目に塗り広げるようになぞり上げた
真姫「あっ…!あぁぁぁっ!やっやらぁぁぁっ!!」
痴漢の手は割れ目の先をくにと軽く摘まみ、真姫の愛液に塗れた指でもっとも敏感な突起をトントンと軽く指で弾く
真姫「あ、あ、あ……ぅ……あぁんっ!」
痴漢2「ほら、前見て?」
あまりの性感に身動きすら取れずに固まっていると後ろから胸を責める痴漢が囁いてきた
真姫「……?」
促されるまま前方を見ると、そこには車両の窓ガラスがありそこには痴漢に弄られて痴態を晒す真姫自身の姿がはっきりと映っていた
真姫(なに……これ……)
ガラスに映った自分自身は熱に浮かされ蕩けたような表情で、胸を揉まれて敏感な3つの突起を弄られる度にビクッと身体が跳ねる姿で到底信じたくない姿であった
耐久力
真姫-62(16/100)
痴漢2「すごくえっちな顔……!」
真姫「ち……違う……違う違う……これは…違うの!」
痴漢2「身体も震えが止まらなくなって…!そろそろギブアップかな?」
真姫「――ッ!」
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 01:55:46.65 ID:Bj1sW38LO
- 2
- 676 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 02:13:03.88 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「ギブアップなんて絶対…しない!」
痴漢2「こんなに身体震えちゃってるのに強がって……可愛い♡」
真姫「あぁ……っ!」
後ろから身体を擦り付けるように抱きしめてくる痴漢の動きにさえ快感を覚える真姫
真姫(お願い!早く終わって!もうこれ以上は………)
大きく肩で息をしながら心の中で強く願う真姫だが――
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(16/100)
絵里(52/100)
終了まで(4/6)
安価↓1
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 02:20:44.57 ID:E69J109tO
- 真姫の見ているところで絵里も同じことをされる
- 678 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 02:51:58.63 ID:jDQBQh4Y0
- 判定57
痴漢2「今度は左を見て」
背後から抱きしめてくる痴漢に左を向かされた真姫は同じく右を向かされた絵里と相対する。
向かい合った絵里はM字に足を開いた状態で持ち上げられ、背後から支えている痴漢に揉まれていた
絵里「あっ…!ん、んっ!あ……いひっ!」
胸が揉まれる度に形を変え、勃ち上がったピンク色の乳首が指で挟まれると絵里は堪らず悲鳴を上げる
真姫「絵里……」
全てが見えている開脚させられた股間では愛液が垂れ始め、それを見た痴漢が絵里の割れ目を数度なぞって敏感な突起を優しく弾く
絵里「いっ…やぁ…!そこぉっ!ホントにっ…!ダメっ…なのっ!」
絵里の喘ぎを聞いて真姫は先程まで自分がされていた感覚を思い出して股が熱くなってしまうのを感じた
絵里「も……許して……あ……あ、あんっ!!もう……」
痴漢4「イッちゃうの?」
絵里「ダ…ダメっ!!真姫……見ないでぇっ!や、あ、あっ…イッ……あぁぁぁーーっ!!」
真姫の目の前で大きく裸体を痙攣させた絵里は絶叫のような喘ぎと共に身体を大きく跳ね上げてガクリと崩れ落ちるかのように痴漢に全体重を預ける
痴漢4「あー盛大にイッちゃったねー」
痴漢5「これで脱落決定だね!」
絵里「ひ……あ……ま……き…ごめん……なさい」
涙目で謝罪の言葉を発する絵里を別の痴漢たちが背後の席へと連れて行く
耐久力
絵里-57(0/100)
真姫「………」
痴漢2「これで一人になっちゃたね…“真姫”ちゃん」
痴漢5「ふふっ、もう諦めたら?」
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 02:55:41.29 ID:5LLmU0aJO
- 2や
- 680 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 03:11:01.51 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「……しないわ」
ギブアップを拒絶した真姫から抱きしめている痴漢がくすりと笑う
痴漢2「やっぱりそういうと思った」
痴漢5「ここでギブアップされたらどうしようかって思ったよ」
痴漢6「ホントに可愛いね!」
真姫「な……なに………」
明らかに今までより多い数の痴漢が真姫を取り囲み思わず怯んでしまう
痴漢2「真姫ちゃんが最後の一人だからここにいるほとんどのみんなが是非可愛がってあげたいって」
ことりと絵里を背後の座席で思うように責めている数人を除けばこの車両のほとんどの数の人間が真姫の方を向いて今か今かと待ちわびている
真姫「ウソ……でしょ?」
真姫「い、いやーーーーっ!!」
選択肢
真姫を完全に囲んだ大勢の痴漢たちが行なう責め(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(16/100)
終了まで(5/6)
安価↓1
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 05:31:30.03 ID:GYlkS21Eo
- 最初は尻や胸を軽く撫でられ
次第にエスカレートしていきどんどん強く揉まれて興奮した痴漢らにシートに押し倒されて股と股を擦り合わされる
- 682 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 08:43:53.54 ID:jDQBQh4Y0
- 判定03
真姫「ひ、んんっ!あ…っ!やめ…てっ!」
様々方向から伸びてきた手が真姫の胸と尻に集まりさわさわと撫でられ、堪らずその場で軽く飛び上がってしまうが、しかし、まとわりつく痴漢の手は全く離れない
真姫「う……ぅ…」
当然、真姫の乳首も執拗に撫でまわされてしまい、真姫は身をできるだけ縮めて何とか耐えようとする。
そんな真姫の胸と尻を誰かの手が覆って今度は揉みしだき始めた
真姫「ふぅ…っ!あ……あぁぁ…っ!」
最初はゆっくりと揉んでいた痴漢の手だが、真姫の喘ぎに反応する様に徐々にペースが速くなって来る
真姫「い、や……っ!は……あ、あ……はぁんっ!」
纏わりついてくる手に逃げ場のない真姫は熱い吐息を漏らしてしまう
痴漢5「今、すっごくえっち声出なかった?」
真姫は即座に否定するがそれを痴漢たちが聞き逃すはずもない
痴漢2「あぁ…もう無理、我慢できない!!」
興奮が昂った痴漢たちは目の前の座席に真姫を押し込む
真姫「きゃっ!?」
電車の座席で仰向けにさせられた真姫の背中に一人痴漢が膝立ちになって入り、上半身を起こさせて自分の身体で支えて安定させる
真姫「なに…?何をする気…?」
痴漢が真姫の足を開かせ、自分の足と互い違いに差し込んで股と股を重ねた
痴漢2「熱っ…!真姫ちゃんのここ、凄く熱い」
真姫「や、だ…やだやだ……こんなの…いやっ!」
真姫自身と裏腹に重ねられた秘部は混ざり合った愛液がくちゅくちゅと音を立てて悦んでいるようにも見える。
重ねた性器を痴漢がゆっくりと動かし始め、性器全体をべったり擦り合わせ
――くち、くち、くち……
熱を帯びて愛液でぬめる性器を擦り合わせ水音を奏でる。
互いの陰核同士が触れあうと真姫は切なげな声で鳴くことしかできない
真姫「やっ…!あぁ…っ!これ……いやぁっ……んんっ!」
痴漢2「ギブアップしちゃうの?」
真姫にそう問いかけながらも痴漢は腰を止める事はない
耐久力-3(13/100)
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 08:50:00.43 ID:utN7Et58o
- ギブアップしない
- 684 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 10:04:44.54 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「し…ないっ!ギブアップなんてしないからぁっ!!」
最早考える前に反射的に答えている真姫
痴漢2「もうそろ終着駅に着く頃だけど、あとちょっと耐えられるの?」
真姫「た、える…!絶対に耐える…!」
股間を擦り付け合い混濁した意識の中、ながらなんとか言葉を絞り出す
痴漢2「じゃあ、私たちももうちょっと本気出さないとね!」
選択肢
真姫を完全に囲んだ大勢の痴漢たちが行なう責め(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(13/100)
終了まで(6/6)
安価↓1
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 10:13:44.19 ID:gP8Pk+X3O
- 真姫の目の前に絵里ことりを連れてきて強引にふたりの裸体を抱き合わせて見せつける
- 686 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/19(金) 13:29:46.61 ID:p91wBryW0
- 判定19
真姫「ことり…!絵里…!」
車両の座席に押し倒されていた真姫のすぐ横へことりと絵里が連れてこられ、背後から痴漢に抱き着かれている二人は無理矢理身体をお互いへと押し付け抱き合わされる
ことり「やぁっ!え、絵里ちゃん…!」
絵里「んんっ…!はぁっ!」
抱き合い密着した二人の形の良い胸がお互いの汗で滑り動く
ことり「絵里ちゃん…絵里ちゃんの胸の先っぽ…ことりのに擦れちゃってるよぉ…っ!」
絵里「ことりのだって…!ふぅっん!か、硬くなってるじゃない…!」
身体と声を震わせる二人を見て真姫は心臓の鼓動が早くなるのを感じる
真姫(ことりも絵里も気持ち良さそうな顔してる…)
二人をじっと見つめる真姫に重ねられたままの股間が再び動き始めた
痴漢2「ほら、真姫ちゃんも気持ちよくなって良いんだよ?」
真姫「やぁっ…んっ!そんな…のっ!」
ことりと絵里の切ない喘ぎに真姫の声が加わり車内に響く
真姫「ん、あ、あっ…!やらぁっ!も、もう……」
痴漢2「イきそう?イッていいよ!」
真姫「くぅ……っ!……ぁ…ぁぁぁあああっ!!」
瞼の裏が激しく点滅したあと顔を上に反らしてビクビクと痙攣しながら身体をのけぞらせる
真姫「はぁ……はぁ………」
痴漢2「あぁ…、これでみんな耐えきれなかったね…」
痴漢3「と言う事は、みんなお持ち帰り決定!!」
激しい絶頂に意識がふわり浮いたままの真姫は痴漢たちのはしゃぎもどこか遠い所に感じていた
痴漢2「さぁ、真姫ちゃんたちをみんなで“例の場所”に連れて行こう!」
上手く足腰に力の入らない真姫を背負うと久しぶりに開いた電車のドアから外へ出る。
ことりと絵里は両手をそれぞれ楽し気な痴漢に手を引かれて続く
痴漢2「これからもっと楽しい事になるからね!」
この電車に乗った時と同じホームに戻って来た真姫が久々に見た空はいつの間にか夜明けの明るい空へと変わっていた
選択肢
1.4月28日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり、絵里)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:37:33.20 ID:utN7Et58o
- 1
- 688 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 13:54:56.97 ID:p91wBryW0
- 4月28日(28日目)朝 ???
痴漢たちとのゲームに破れてお持ち帰りを許してしまった真姫たちはA駅から歩いて5分くらいの所にある広い一軒家の地下に連れてこられていた
痴漢2「ここはねぇ、さっき見たいにお互いを高め合って相性が良かったらここでじっくりとプレイできるように駅チカの空き家をずっと前から使わせてもらってるの」
真姫「そう……」
痴漢たちの言う通り、ここはそういう事に使われているらしくそれ用と思われる怪しげな物がたくさん置いてある
痴漢2「まぁ、まずはもっと楽しくなる為にお薬飲もっか?」
棚から小瓶を取り出して中身の錠剤を手に出すといきなり真姫たちの口に指ごと突っ込んでくる
真姫「んぐっ…!」
選択肢
真姫、ことり、絵里が飲ませられた錠剤の種類(青、緑、ピンク)から選択※複数選択可
安価↓1真姫 ↓2ことり ↓3絵里
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:56:47.39 ID:KJZBrD4t0
- 青・緑・ピンク
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:57:37.54 ID:utN7Et58o
- 青のみ
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:07:06.58 ID:+BaDib82O
- ピンク🩷
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:14:59.26 ID:AWjGjvXCO
- あのキャンプの研究者薬を横流ししてるやんけ
- 693 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 14:34:46.06 ID:p91wBryW0
- 真姫「げほっ!……一体、何を飲ませたのよ!!」
突然の事に思わず飲み込んでしまった薬を慌てて吐き出そうとするが既に嚥下しており意味はなかった
痴漢2「大丈夫、すぐに分かるから」
いやらしい笑みを浮かべる痴漢を睨みつける真姫の視界が突然歪み、その場にへたり込んでしまう
真姫「な…にこれ…?身体が…熱い!」
ことり「私も……何か変だよぉ…!」
絵里「真姫!それ!!」
絵里に指摘されて自分の股を見た真姫の目に信じられない物が飛び込んできた
真姫「な…!?」
真姫の股間からは怒張した肉棒がいつの間に生えており、先から透明な汁を溢れさせている
真姫「嫌よ!なんでこんな物が!?」
ことり「あはぁ……絵里ちゃんもだぁ!」
絵里「…え?」
絵里「い、いやーーっ!!」
絵里の股間にも肉棒が生えてだらりとぶら下がっていた
状態異常
真姫 発情、母乳体質、ふたなり
ことり 発情
絵里 ふたなり
真姫「は、ぁあっ…!なによこれ!早く戻しなさい!!」
痴漢2「時期に戻るから安心して」
真姫「そう言う問題じゃ…!」
痴漢3「それより早く楽しもうよ〜!」
痴漢2「そうだねぇ〜じゃあ先ずは――」
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:40:54.23 ID:KJZBrD4t0
- ことりを真姫・絵里で両穴攻めさせながら、ふたなりになった痴漢達が真姫・絵里の両穴犯す大乱交
- 695 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 17:15:56.56 ID:jDQBQh4Y0
- 続きを書いていて思い出したのですが、そう言えばモブのふたなり化は投票でなしになったような気がします
その事をこのスレには書いてなったこちらのミスですが安価はどうしましょう
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 17:38:56.31 ID:8YvnOljIO
- 内容改変するか取り直しでいいんじゃない
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 17:40:05.45 ID:edEJvCWDO
- 前々スレより引用
203 名無しで叶える物語 (ワッチョイ b066-59a4) 2024/01/11(木) 17:04:04 ID:TvvwtQcc00
ご意見ありがとうございます
なしの意見が多かった為、今回はなしで行きます
今後は一部の敵やイベントで出てくるモブなど状況が限定された状態かつ前もって告知済みの状態でのみ可能性がある。くらいにしておこうかと思います。
とのことなので、状況は限定されてるけど前もって告知されてないからこのルールならNGな気がする
ただ、このスレにはそういったNGは書いてないのも確か
なので>>1さんの判断で良いかと思います
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