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【R-18・安価】終末のスクールアイドル1.2
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/18(木) 03:30:36.62 ID:BuMSLRWmO
- 真姫の残りの服を脱がして裸にして、胸と大事なところを弄る
その姿を正面の窓ガラスを鏡として使って本人によく見せつける
- 674 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 01:32:45.43 ID:jDQBQh4Y0
- 判定62
真姫の残りの服を脱がした痴漢の手が背後から絡みつくように伸びてきて掌が両胸を覆う
真姫「ま、た胸を触って……!くうぅ……はぁ…あっ!」
感触を楽しむように何度も胸を揉みながらすっかり硬くなっている真姫の乳首を指の間で挟んで刺激する
真姫「や……も…んんんっ!」
胸への責めに耐えているともう一人別な痴漢がしゃがみこみ伸ばした手を真姫の大事なところへと向けた
真姫「い、や…!!ダメっ!そこは…っ!!」
ついに大事な部分を触られてしまう恐怖に声を大きくして拒否しようとするが、当然やめてくれるわけはなく、真姫の割れ目へと人差し指を食い込ませて中に溜まっていた真姫の分泌液を指と割れ目に塗り広げるようになぞり上げた
真姫「あっ…!あぁぁぁっ!やっやらぁぁぁっ!!」
痴漢の手は割れ目の先をくにと軽く摘まみ、真姫の愛液に塗れた指でもっとも敏感な突起をトントンと軽く指で弾く
真姫「あ、あ、あ……ぅ……あぁんっ!」
痴漢2「ほら、前見て?」
あまりの性感に身動きすら取れずに固まっていると後ろから胸を責める痴漢が囁いてきた
真姫「……?」
促されるまま前方を見ると、そこには車両の窓ガラスがありそこには痴漢に弄られて痴態を晒す真姫自身の姿がはっきりと映っていた
真姫(なに……これ……)
ガラスに映った自分自身は熱に浮かされ蕩けたような表情で、胸を揉まれて敏感な3つの突起を弄られる度にビクッと身体が跳ねる姿で到底信じたくない姿であった
耐久力
真姫-62(16/100)
痴漢2「すごくえっちな顔……!」
真姫「ち……違う……違う違う……これは…違うの!」
痴漢2「身体も震えが止まらなくなって…!そろそろギブアップかな?」
真姫「――ッ!」
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 01:55:46.65 ID:Bj1sW38LO
- 2
- 676 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 02:13:03.88 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「ギブアップなんて絶対…しない!」
痴漢2「こんなに身体震えちゃってるのに強がって……可愛い♡」
真姫「あぁ……っ!」
後ろから身体を擦り付けるように抱きしめてくる痴漢の動きにさえ快感を覚える真姫
真姫(お願い!早く終わって!もうこれ以上は………)
大きく肩で息をしながら心の中で強く願う真姫だが――
選択肢
痴漢たちが行なう責めとその対象を記入(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(16/100)
絵里(52/100)
終了まで(4/6)
安価↓1
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 02:20:44.57 ID:E69J109tO
- 真姫の見ているところで絵里も同じことをされる
- 678 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 02:51:58.63 ID:jDQBQh4Y0
- 判定57
痴漢2「今度は左を見て」
背後から抱きしめてくる痴漢に左を向かされた真姫は同じく右を向かされた絵里と相対する。
向かい合った絵里はM字に足を開いた状態で持ち上げられ、背後から支えている痴漢に揉まれていた
絵里「あっ…!ん、んっ!あ……いひっ!」
胸が揉まれる度に形を変え、勃ち上がったピンク色の乳首が指で挟まれると絵里は堪らず悲鳴を上げる
真姫「絵里……」
全てが見えている開脚させられた股間では愛液が垂れ始め、それを見た痴漢が絵里の割れ目を数度なぞって敏感な突起を優しく弾く
絵里「いっ…やぁ…!そこぉっ!ホントにっ…!ダメっ…なのっ!」
絵里の喘ぎを聞いて真姫は先程まで自分がされていた感覚を思い出して股が熱くなってしまうのを感じた
絵里「も……許して……あ……あ、あんっ!!もう……」
痴漢4「イッちゃうの?」
絵里「ダ…ダメっ!!真姫……見ないでぇっ!や、あ、あっ…イッ……あぁぁぁーーっ!!」
真姫の目の前で大きく裸体を痙攣させた絵里は絶叫のような喘ぎと共に身体を大きく跳ね上げてガクリと崩れ落ちるかのように痴漢に全体重を預ける
痴漢4「あー盛大にイッちゃったねー」
痴漢5「これで脱落決定だね!」
絵里「ひ……あ……ま……き…ごめん……なさい」
涙目で謝罪の言葉を発する絵里を別の痴漢たちが背後の席へと連れて行く
耐久力
絵里-57(0/100)
真姫「………」
痴漢2「これで一人になっちゃたね…“真姫”ちゃん」
痴漢5「ふふっ、もう諦めたら?」
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 02:55:41.29 ID:5LLmU0aJO
- 2や
- 680 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 03:11:01.51 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「……しないわ」
ギブアップを拒絶した真姫から抱きしめている痴漢がくすりと笑う
痴漢2「やっぱりそういうと思った」
痴漢5「ここでギブアップされたらどうしようかって思ったよ」
痴漢6「ホントに可愛いね!」
真姫「な……なに………」
明らかに今までより多い数の痴漢が真姫を取り囲み思わず怯んでしまう
痴漢2「真姫ちゃんが最後の一人だからここにいるほとんどのみんなが是非可愛がってあげたいって」
ことりと絵里を背後の座席で思うように責めている数人を除けばこの車両のほとんどの数の人間が真姫の方を向いて今か今かと待ちわびている
真姫「ウソ……でしょ?」
真姫「い、いやーーーーっ!!」
選択肢
真姫を完全に囲んだ大勢の痴漢たちが行なう責め(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(16/100)
終了まで(5/6)
安価↓1
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 05:31:30.03 ID:GYlkS21Eo
- 最初は尻や胸を軽く撫でられ
次第にエスカレートしていきどんどん強く揉まれて興奮した痴漢らにシートに押し倒されて股と股を擦り合わされる
- 682 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 08:43:53.54 ID:jDQBQh4Y0
- 判定03
真姫「ひ、んんっ!あ…っ!やめ…てっ!」
様々方向から伸びてきた手が真姫の胸と尻に集まりさわさわと撫でられ、堪らずその場で軽く飛び上がってしまうが、しかし、まとわりつく痴漢の手は全く離れない
真姫「う……ぅ…」
当然、真姫の乳首も執拗に撫でまわされてしまい、真姫は身をできるだけ縮めて何とか耐えようとする。
そんな真姫の胸と尻を誰かの手が覆って今度は揉みしだき始めた
真姫「ふぅ…っ!あ……あぁぁ…っ!」
最初はゆっくりと揉んでいた痴漢の手だが、真姫の喘ぎに反応する様に徐々にペースが速くなって来る
真姫「い、や……っ!は……あ、あ……はぁんっ!」
纏わりついてくる手に逃げ場のない真姫は熱い吐息を漏らしてしまう
痴漢5「今、すっごくえっち声出なかった?」
真姫は即座に否定するがそれを痴漢たちが聞き逃すはずもない
痴漢2「あぁ…もう無理、我慢できない!!」
興奮が昂った痴漢たちは目の前の座席に真姫を押し込む
真姫「きゃっ!?」
電車の座席で仰向けにさせられた真姫の背中に一人痴漢が膝立ちになって入り、上半身を起こさせて自分の身体で支えて安定させる
真姫「なに…?何をする気…?」
痴漢が真姫の足を開かせ、自分の足と互い違いに差し込んで股と股を重ねた
痴漢2「熱っ…!真姫ちゃんのここ、凄く熱い」
真姫「や、だ…やだやだ……こんなの…いやっ!」
真姫自身と裏腹に重ねられた秘部は混ざり合った愛液がくちゅくちゅと音を立てて悦んでいるようにも見える。
重ねた性器を痴漢がゆっくりと動かし始め、性器全体をべったり擦り合わせ
――くち、くち、くち……
熱を帯びて愛液でぬめる性器を擦り合わせ水音を奏でる。
互いの陰核同士が触れあうと真姫は切なげな声で鳴くことしかできない
真姫「やっ…!あぁ…っ!これ……いやぁっ……んんっ!」
痴漢2「ギブアップしちゃうの?」
真姫にそう問いかけながらも痴漢は腰を止める事はない
耐久力-3(13/100)
選択肢(真姫はギブアップするかどうか)
1.ギブアップする
2.しない
安価↓1
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 08:50:00.43 ID:utN7Et58o
- ギブアップしない
- 684 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 10:04:44.54 ID:jDQBQh4Y0
- 真姫「し…ないっ!ギブアップなんてしないからぁっ!!」
最早考える前に反射的に答えている真姫
痴漢2「もうそろ終着駅に着く頃だけど、あとちょっと耐えられるの?」
真姫「た、える…!絶対に耐える…!」
股間を擦り付け合い混濁した意識の中、ながらなんとか言葉を絞り出す
痴漢2「じゃあ、私たちももうちょっと本気出さないとね!」
選択肢
真姫を完全に囲んだ大勢の痴漢たちが行なう責め(対象複数可)
安価のコンマ分耐久力にダメージ(00は100)
耐久力
真姫(13/100)
終了まで(6/6)
安価↓1
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 10:13:44.19 ID:gP8Pk+X3O
- 真姫の目の前に絵里ことりを連れてきて強引にふたりの裸体を抱き合わせて見せつける
- 686 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/19(金) 13:29:46.61 ID:p91wBryW0
- 判定19
真姫「ことり…!絵里…!」
車両の座席に押し倒されていた真姫のすぐ横へことりと絵里が連れてこられ、背後から痴漢に抱き着かれている二人は無理矢理身体をお互いへと押し付け抱き合わされる
ことり「やぁっ!え、絵里ちゃん…!」
絵里「んんっ…!はぁっ!」
抱き合い密着した二人の形の良い胸がお互いの汗で滑り動く
ことり「絵里ちゃん…絵里ちゃんの胸の先っぽ…ことりのに擦れちゃってるよぉ…っ!」
絵里「ことりのだって…!ふぅっん!か、硬くなってるじゃない…!」
身体と声を震わせる二人を見て真姫は心臓の鼓動が早くなるのを感じる
真姫(ことりも絵里も気持ち良さそうな顔してる…)
二人をじっと見つめる真姫に重ねられたままの股間が再び動き始めた
痴漢2「ほら、真姫ちゃんも気持ちよくなって良いんだよ?」
真姫「やぁっ…んっ!そんな…のっ!」
ことりと絵里の切ない喘ぎに真姫の声が加わり車内に響く
真姫「ん、あ、あっ…!やらぁっ!も、もう……」
痴漢2「イきそう?イッていいよ!」
真姫「くぅ……っ!……ぁ…ぁぁぁあああっ!!」
瞼の裏が激しく点滅したあと顔を上に反らしてビクビクと痙攣しながら身体をのけぞらせる
真姫「はぁ……はぁ………」
痴漢2「あぁ…、これでみんな耐えきれなかったね…」
痴漢3「と言う事は、みんなお持ち帰り決定!!」
激しい絶頂に意識がふわり浮いたままの真姫は痴漢たちのはしゃぎもどこか遠い所に感じていた
痴漢2「さぁ、真姫ちゃんたちをみんなで“例の場所”に連れて行こう!」
上手く足腰に力の入らない真姫を背負うと久しぶりに開いた電車のドアから外へ出る。
ことりと絵里は両手をそれぞれ楽し気な痴漢に手を引かれて続く
痴漢2「これからもっと楽しい事になるからね!」
この電車に乗った時と同じホームに戻って来た真姫が久々に見た空はいつの間にか夜明けの明るい空へと変わっていた
選択肢
1.4月28日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり、絵里)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:37:33.20 ID:utN7Et58o
- 1
- 688 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 13:54:56.97 ID:p91wBryW0
- 4月28日(28日目)朝 ???
痴漢たちとのゲームに破れてお持ち帰りを許してしまった真姫たちはA駅から歩いて5分くらいの所にある広い一軒家の地下に連れてこられていた
痴漢2「ここはねぇ、さっき見たいにお互いを高め合って相性が良かったらここでじっくりとプレイできるように駅チカの空き家をずっと前から使わせてもらってるの」
真姫「そう……」
痴漢たちの言う通り、ここはそういう事に使われているらしくそれ用と思われる怪しげな物がたくさん置いてある
痴漢2「まぁ、まずはもっと楽しくなる為にお薬飲もっか?」
棚から小瓶を取り出して中身の錠剤を手に出すといきなり真姫たちの口に指ごと突っ込んでくる
真姫「んぐっ…!」
選択肢
真姫、ことり、絵里が飲ませられた錠剤の種類(青、緑、ピンク)から選択※複数選択可
安価↓1真姫 ↓2ことり ↓3絵里
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:56:47.39 ID:KJZBrD4t0
- 青・緑・ピンク
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 13:57:37.54 ID:utN7Et58o
- 青のみ
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:07:06.58 ID:+BaDib82O
- ピンク🩷
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:14:59.26 ID:AWjGjvXCO
- あのキャンプの研究者薬を横流ししてるやんけ
- 693 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 14:34:46.06 ID:p91wBryW0
- 真姫「げほっ!……一体、何を飲ませたのよ!!」
突然の事に思わず飲み込んでしまった薬を慌てて吐き出そうとするが既に嚥下しており意味はなかった
痴漢2「大丈夫、すぐに分かるから」
いやらしい笑みを浮かべる痴漢を睨みつける真姫の視界が突然歪み、その場にへたり込んでしまう
真姫「な…にこれ…?身体が…熱い!」
ことり「私も……何か変だよぉ…!」
絵里「真姫!それ!!」
絵里に指摘されて自分の股を見た真姫の目に信じられない物が飛び込んできた
真姫「な…!?」
真姫の股間からは怒張した肉棒がいつの間に生えており、先から透明な汁を溢れさせている
真姫「嫌よ!なんでこんな物が!?」
ことり「あはぁ……絵里ちゃんもだぁ!」
絵里「…え?」
絵里「い、いやーーっ!!」
絵里の股間にも肉棒が生えてだらりとぶら下がっていた
状態異常
真姫 発情、母乳体質、ふたなり
ことり 発情
絵里 ふたなり
真姫「は、ぁあっ…!なによこれ!早く戻しなさい!!」
痴漢2「時期に戻るから安心して」
真姫「そう言う問題じゃ…!」
痴漢3「それより早く楽しもうよ〜!」
痴漢2「そうだねぇ〜じゃあ先ずは――」
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 14:40:54.23 ID:KJZBrD4t0
- ことりを真姫・絵里で両穴攻めさせながら、ふたなりになった痴漢達が真姫・絵里の両穴犯す大乱交
- 695 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 17:15:56.56 ID:jDQBQh4Y0
- 続きを書いていて思い出したのですが、そう言えばモブのふたなり化は投票でなしになったような気がします
その事をこのスレには書いてなったこちらのミスですが安価はどうしましょう
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 17:38:56.31 ID:8YvnOljIO
- 内容改変するか取り直しでいいんじゃない
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 17:40:05.45 ID:edEJvCWDO
- 前々スレより引用
203 名無しで叶える物語 (ワッチョイ b066-59a4) 2024/01/11(木) 17:04:04 ID:TvvwtQcc00
ご意見ありがとうございます
なしの意見が多かった為、今回はなしで行きます
今後は一部の敵やイベントで出てくるモブなど状況が限定された状態かつ前もって告知済みの状態でのみ可能性がある。くらいにしておこうかと思います。
とのことなので、状況は限定されてるけど前もって告知されてないからこのルールならNGな気がする
ただ、このスレにはそういったNGは書いてないのも確か
なので>>1さんの判断で良いかと思います
- 698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 17:49:22.77 ID:KJZBrD4t0
- 無しなら痴漢のところは無しにしてもらえたらと
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/19(金) 18:10:06.36 ID:edEJvCWDO
- >>698で良いと思った
- 700 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/19(金) 21:18:45.21 ID:jDQBQh4Y0
- ありがとうございます。>>698で行かせていただきたいと思います
なお、他に投票で決まったR-18版独自の要素としては
初期設定
1.クロスオーバー:あり
2.ライバル校のスクールアイドルや他の名ありのキャラの登場:あり
3.ふたなりの描写:あり(永続的なモノではなく、一時デバフなどで発症して出したりしたら戻る)
4.ゲームの方針:やられゲー
以上の様になっております。
なお、他の要素と共にこれらの一部の要素は新しいスレになった時や追加要素の提案があった時などに変更の可能性はあります
- 701 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/20(土) 00:12:29.90 ID:2HfHs0u+0
- 痴漢2「真姫ちゃん、絵里ちゃん、その生えてきたヤツをことりちゃんに入れてあげようか?」
真姫「そんなこと!できるわけ………」
異常なほどに興奮が高まっていて語尾が尻切れになった真姫は躊躇いながらことりの方をみると、熱い息と蜜を溢しながら真姫の肉棒をうっとりと眺めることりがいた
真姫「――ッ!」
扇情的な姿に我慢の糸が切れた真姫はことりに覆いかぶさり自らの肉棒をことりの割れ目に押し当てる
真姫「ことりっ!!」
ことり「やんっ!真姫ちゃん…!いいよ…!」
腰を前に進めて既に濡れそぼった蜜穴につぷぷ…と差し挿入れていく
真姫「あ、あ゛ぁっ!!ダメ……引き込まれて……っ!」
ことり「ふぅ〜〜っ!は、はぁっ…!」
ことりの入口を過ぎると真姫を招くように奥へ奥へと引き込まれるように沈んでいき、股間が重なってあっという間に最奥へと到達した
真姫「中、熱くて…うねうねって…!」
痴漢2「ほら、絵里ちゃんも挿入れてあげて!」
絵里「でも……」
二人の痴情を見て肉棒を完全にいきり立たせている絵里だが流石に逡巡する。
すると、真姫に覆いかぶさられていたことりが結合したまま真姫の胴体に足を回して掴み、上半身は真姫に密着するように抱きしめてもらい対面座位のような体勢を取って両手で自分の尻を掴んでそっと広げて潤んだ瞳で言う
ことり「絵里ちゃん…こっちも切ないよぉ!絵里ちゃんも……来て?」
その言葉に絵里も我慢の糸が引きちぎられた。
ことりの背後から尻の穴に肉棒をあてがいゆっくりと沈めていく
絵里「う……く…ぁ……っ!!」
ことり「ひ、ぎ…す、すご…い…中でビクビクって…!」
挿入された二本の肉棒が自分の中で震える感覚に堪らず身じろぎしてしまい真姫を絵里にも強い快感を与える
真姫「あぁぁんっ!う、動かないで……!」
絵里「ふ……あぁ……すごい締め付けられ…て…!」
傍から見ると三人は挿入してからあまり動いていないが初めての快楽に頭が真っ白でありそんな余裕はなかった
ことり「あぁぁ…!んんんっ…!ことりの中…真姫ちゃんと絵里ちゃんにメチャクチャにされてる……!」
真姫「いぃぃっ!ダメっ!出ちゃう!出ちゃうからぁ!」
射精の経験などないが限界近く張り詰めた肉棒が感じる暴力的な快感に自然とその言葉を口にする
真姫(こ、このままじゃ…!!)
選択肢
真姫と絵里はことりの中に出してしまうかどうか
安価↓1
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/20(土) 00:16:24.59 ID:j+txUe0G0
- 真姫は我慢できず出す、絵里は出さない
- 703 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/20(土) 01:19:28.42 ID:2HfHs0u+0
- 真姫「で、出るぅ!出ちゃうっ!!」
そのままことりの膣内に白く熱い塊のような粘液をまき散らしてしまう
ことり「熱いのが膣内にっ!あぁぁぁっ!!」
肉棒が暴れる様な射精にコントロールが効かなくなってじゅぽんと音を立てて膣内から抜け落ちてしった
ことり「……っあん!!」
一気に引き抜かれたことりは身体を跳ね上げ真姫にきつく抱き着く
絵里「ぐぅっ……!……あぁっ!はーっ……はーっ………」
何とかことりの肛内での射精は堪えた絵里はこれ以上挿入れたままでは耐えられないとこちらも慌てて引き抜いた
ことり「ふぁぁぁ……あ……おちんちん…どっちも抜けちゃった……」
真姫「ふー…ふー………」
乳首から滲む母乳にも気がつかないほど疲弊した真姫はことりと抱き合ったままその場に倒れ込み、ことりの背後かにしがみついていた絵里も一緒に床に転がった
痴漢2「すごい夢中になっちゃってたね!」
痴漢3「ほらほら!休んでないでまだまだいくよ!」
真姫「はぁ…はぁ………ちょっと、休ませて………」
まだ余韻も覚めない身体を休ませることなく真姫たちに手を伸ばしていき――
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/20(土) 01:26:40.40 ID:j+txUe0G0
- 痴漢たちの勧めでことりが真姫ちゃんの胸を吸う
一方で絵里は痴漢の一人に騎乗位され中に出しちゃう
- 705 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/21(日) 22:43:45.96 ID:t8uhRD+I0
- 痴漢2「ことりちゃん!真姫ちゃんのおっぱい出てるよ!」
疲労困憊して横たわる真姫の胸から滴る母乳をみてはしゃぐ痴漢たち
痴漢3「ほらことりちゃん、吸ってあげて」
発情しきったことりは痴漢たちに言われるまま、真姫の左胸に躊躇いもなく吸い付いた
真姫「うっ…!あぁぁっ!!」
ことり「んっ………ちゅぷっ……んぱ、ちゅる……」
真姫の乳首の母乳を吸い取ったことりは更なる母乳を催促するように唇で乳首をはみながら吸い上げる
ことり「ちゅうぅぅ……ぴっ……!」
真姫「ことりっ!そんなに……吸っちゃぁっ!」
胸を吸われて悶える真姫の股間にはことりの膣内に射精してもなお萎える事のない肉棒が大きく揺れ動く
ことり「こくっ……すごい…どんどん溢れてくるよ…!」
真姫「くひぃぃぃぃっ!!飲んじゃ…ダメ…っ!」
痴漢4「絵里ちゃん、こっちも負けてられないね」
絵里「え…?ちょっと…!今は――!」
今しがた絶頂を堪えたばかりの絵里の肉棒の上に痴漢が遠慮なく腰を沈めてくる
絵里「あっ!!ひあ、あぁぁっ!」
痴漢4「ふ…ぅ…絵里ちゃんの入っちゃった…!じゃあ、いくよー」
既にぬめった膣内で肉棒を根元まで飲み込み吐息を漏らすと痴漢は腰を激しく上下に動かしさらに絵里に快感を与えていく
絵里「うぅんっ!あ…はぁっ!今はホントにっ!」
一度は堪えた絶頂が再び目を醒まし、快感のボルテージが一気に頂点へと向かう
絵里「あぁんっ!やぁっ…!もう…やめ……てぇぇ!」
痴漢4「えー、早くない?」
絵里「出るぅ…!出ちゃうからぁぁぁぁっ!」
絶叫のような悲鳴と共に絶頂二回分の白濁が最奥に勢いよく吐き出され一気に膣内を満たす
痴漢4「あつ……はぁ…っ!」
絵里の肉棒が抜けないようピッタリと腰をくっつけて逃さない
絵里「ぅ………ぁ………」
あまりの絶頂に朦朧とする絵里の頬に頬にキスをした痴漢は悪魔的な表情で囁いた
痴漢4「とーっても可愛いかったよ絵里ちゃん」
痴漢4「本当はこのままいじめたいけど仕方ないから少しだけ休ませてあげる」
- 706 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/21(日) 22:51:51.92 ID:t8uhRD+I0
- 4月28日(28日目)昼 A駅近くの一軒家
真姫「はぁ…はぁ…」
真姫(ダメ…興奮…全然治まらない………)
しばし与えられた休息だが真姫たちは体力を消耗してぐったりと横たわるだけとなっていた
真姫(身体も動きそうもないのに………)
真姫(今は……今は――)
選択肢
1.重い瞼を閉じる
2.ただじっとしている
3.ことり、絵里と話す(内容を記入)
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/21(日) 22:57:16.58 ID:WP+c/wxf0
- 3 絵里にあの電車にいた経緯を聞く
- 708 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/21(日) 23:28:04.22 ID:t8uhRD+I0
- 真姫「そう言えば…なんで絵里はあの電車に…?」
少しでも気を紛らわせる為に気になっていた事を絵里に尋ねてみる
絵里「みんなバラバラになってから私もあちこち色々な場所を探したんだけど…」
絵里「誰も見つからなくて途方に暮れた時、あの駅を見つけて…それで、ホームに行ってみたら人だかりのある車両を見てもしかしたら動いてるのかもって…」
真姫「……」
絵里「冷静に考えたら動いてるワケ無いってすぐ分かるはずなのにね…」
絵里「後はここにいる人たちにずっと……」
真姫「その……ごめんなさい……こんな事になって」
絵里「気にしちゃダメよ、真姫の所為じゃないわ」
そこで会話が途切れると再び痴漢たちが三人に取り付いてきた
痴漢2「さぁ、休憩はおしまい!何しようか?」
痴漢3「じゃあ、――なんてどう?」
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/21(日) 23:37:39.27 ID:MC83lnxkO
- 3人とも裸でうつ伏せにして尻を揉みまくる
- 710 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/21(日) 23:56:26.91 ID:t8uhRD+I0
- 真姫「ちょっと…!何するのよ!」
横たわって休んでいた三人の腕を掴んでうつ伏せにひっくり返した痴漢たちはその露わになった尻を揉み始めた
真姫「や……触らない…でっ!」
身を捩ると床と腹部に挟まれた肉棒が擦れてしまい動けなくなる
ことり「ああぁ……っ!お尻……そんなに触っちゃ…!」
痴漢2「どう?気持ちいい?」
絵里「ふぅっ!……下手なマッサージくらいかしらね……」
真姫「く……ぅぅぅっ!」
真姫(確かにさっきまでに比べたら大した事はない………)
真姫(このままならなんとか耐えられそう…)
真姫(……けど………少し、少し……っ)
選択肢
1.このまま耐える
2.発情のままおねだりしてしまう
安価↓1
- 711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/21(日) 23:57:10.04 ID:wXo5O/gGo
- 1
- 712 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/22(月) 00:22:34.66 ID:vUj209KH0
- 真姫(って何考えてるのよ…!)
真姫(このままな耐えられるんだから!)
感じていた物足りなさを深く息を吸ってなんとか抑え込む
ことり「やぁぁん…お尻…気持ちいい……っ!」
隣でことりが上げる艶めかし声と自分の尻を揉む痴漢たちの手技を意識しないよう全身を強張らせて切なさを押し殺してひたすら時間が過ぎるのを願った
4月28日(28日目)夜 A駅近くの一軒家
真姫「ふーっ……ふーっ……」
どのぐらい時間が経ったのかも分からなくなった頃、ようやく痴漢たちが尻を揉むのを止めた
真姫(耐えきった……?)
一息つくことができるとホッと胸を撫で下ろす真姫に残酷な宣言が下される
痴漢2「じゃあ次は――」
真姫「待って……っ!少し休ませて…」
痴漢3「何言ってんの?さっきの絵里ちゃんが言ったように只のマッサージだから」
真姫「嘘…でしょ?」
痴漢2「ほらほら、いくよー!」
真姫「お願い……休ませてよ…」
痴漢3「だからもう十分休んだでしょ?」
痴漢2「次は――」
選択肢
痴漢たちが真姫たちに行う責めの内容を記入
安価↓1
- 713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/22(月) 05:46:26.92 ID:CBDStfqkO
- 真姫を目隠しした状態で立たせて
ことりと絵里に全身キスさせる(真姫は誰にやられてるかわからない)
- 714 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/22(月) 20:28:37.44 ID:vUj209KH0
- うつ伏せになっていた真姫を立たせて布で目隠しをした痴漢たちは動いてしまわないよう両腕を掴んで押さえる
真姫「見えな……っ!何するつもり……?」
視界を奪われ困惑する真姫を見つめることりと絵里は痴漢に真姫の全身にキスをするように耳打ちされ、言われた通りに真姫の肌に唇を当てていく
絵里「……ちゅっ!」
真姫「やぁっ!首筋は……っ!」
絵里の唇が首筋、喉、鎖骨、背筋に触れてリップ音を鳴らすと真姫は身体を震わせる
真姫「は……ぁっ!」
苦悶する真姫の胸の先に数度キスをしたことりは胸の付け根、腹へとキスの雨を降らせていく
ことり「ちゅ……ちゅっちゅ……!」
ことりが真姫の臍へと唇そ触れさせた時、反り返って大きく揺れる肉棒が顔の前にきた
ことり(真姫ちゃんの……すごい……これがことりの中で……)
先端から露が零れて切なげに震える肉棒をうっとりと恍惚な表情で見つめてしまう
ことり(…………)
選択肢(真姫の肉棒に――)
1.キスをする
2.キスしない
安価↓1
- 715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/22(月) 21:11:52.14 ID:vNRt2xwX0
- 1
- 716 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/23(火) 21:32:42.24 ID:nxxMBjM90
- ことり「…ちゅっ!」
肉棒の先端にそっと口づけをし真姫を身震いさせる
真姫「やぁはんっ……!そこは…っ!」
ことり(キスする度にビクッて上下に動いて……気持ちいいのかな?)
逃げる様に跳ねる肉棒を真姫の腹に唇で押し付けるように裏筋にキスをしてそのまま根元まで降りていく
真姫「あっ………ひぃぃ……っ!!」
真姫(う……く…き、気持ちいい…気持ちいいけど…切ない……っ!)
一度暴力的な快感を味わった肉棒はさらなる快感を求めて硬さを増していく
ことり「ちゅ……る………る…んちゅ……」
今度は先端の方へと唇が上り始める
真姫「やぁぁぁっ!も……もっと……っ!」
あまりの切なさに快感を要求した声を痴漢が聞き逃すはずもなく耳元で囁きかけてきた
痴漢2「もう日付が変わっちゃうね…」
痴漢2「どう?真姫ちゃんたちがここにいてくれればもっと気持ち良いいこととかできるのになー」
真姫「………気持ちいい事…?」
痴漢3「そうそう、ちゃんとお世話もしてあげるからなんの心配もないよ!」
真姫(…………)
いつもなら一蹴するような提案も発情してピンク色の靄がかかった頭では魅力的な提案に思えてしまう
痴漢2「ちゃんと躾が済んだら外にだって自由に行かせてあげるし」
真姫「じ、自由に……?」
痴漢2「お友達とも一緒にいられるし良い事尽くめじゃない?」
真姫「う………あ…そ、それは――」
選択肢
1.提案を受け入れる
2.拒否する
安価↓1
- 717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/23(火) 21:38:04.57 ID:QOqIftfu0
- 1
- 718 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/23(火) 21:59:46.14 ID:nxxMBjM90
- 真姫(また…気持ちよくなれるなら……)
その一心で痴漢たちの提案に頷いた
痴漢2「ホントに!嬉しい!」
そこかしこで痴漢たちの喜びの声が上がり、目隠しをされている真姫の頭を誰かが撫でる
痴漢3「これから毎日楽しみだね!」
真姫「…そんな事より早く……どうにかしなさいよ………」
もどかしさに背に腹は代えられなくなった真姫は無意識に痴漢たちに頼み込んでしまう
痴漢2「あぁ、ごめんごめん!まずはご褒美あげなくちゃね」
真姫(やっと……またさっきみたいに……!)
渇望した絶頂に胸を躍らせる真姫。そんな真姫たちに告げられたのは――
選択肢
痴漢たちが真姫たちにする(させる)責め
安価↓1
- 719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/23(火) 22:11:17.64 ID:hDADbBpM0
- 真姫を仰向けにして寝かせて、ことりを騎乗位にして挿入させる
絶頂を迎えて放出する瞬間に目隠しを取ってことりとヤッていたことに気づかせる
- 720 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/23(火) 23:36:21.30 ID:nxxMBjM90
- 痴漢2「じゃあ、横になって」
仰向けに寝かせられた真姫は目隠し痴漢たちが何を企んでいるのか分からず期待と不安が入り交じった複雑な気持ちに駆られてしまう。
今の今まで肉棒にキスをしていたことりには真姫に聞こえないよう耳元で
痴漢3「真姫ちゃんの上に乗っかって入れてあげて、あと気持ち良くても声は我慢してね」
と、伝えられたことりは早速真姫に跨り腰を一気に落としていく
真姫「うやぁん!…は、はひ…これぇっ!」
にゅるんと狭い肉穴に吸い込まれた真姫の肉棒は歓喜に打ち震えて今にも張り裂けそうなほどになっていた
ことり「…………ふ…………はぁ…っ………」
完全に肉棒を飲み込んでことりはゆっくりと腰を動かして真姫を責め立てる
真姫「あ゛っ!んぁぁぁっ!ダ、ダメっ!」
痴漢2「どう?気持ちいい?」
真姫「ぬるぬるってしてるのにぐにゅぐにゅって……っ!」
数度腰を打ち付けると肉棒の先端が張り詰めてきた
真姫「あ、あ、あ………そんなにっ……!また出るぅっ!出るからぁっ!!」
痴漢2「出そうなんだ?いいよ、溜まってたモノ出しちゃって!」
今にも射精してしまう。その瞬間、真姫の目隠しが取り払われて自分に跨り腰を振っているのがことりだったという事実を突きつけられる
真姫「あぁぁっ!こ、ことり…!?」
ことり「はぁ…ん…真姫ちゃんすごいえっちな声止まんないね……そんなにことりの中気持ちいいの?」
真姫「ことりぃっ!ダメ………出ちゃうぅぅぅっ!!」
ことりの姿を見てほんの数秒間だけ我に返り射精を堪えようとするが肉棒を締め上げる膣の感触には逆らえずそのまま果ててしまう
ことり「やぁん…また熱いのが……!」
上からことりが腰を押し付けてきて逃れようもなく再びことりの中に白濁をまき散らしていく
真姫「は………………ひ…………」
魂まで放出したかのような絶頂に混濁した意識でただ全身を痙攣させる真姫。
痴漢たちはその姿に我慢できなくなったのか三人に手を伸ばしていき――
真姫「ま……って……やすま………せて」
痴漢2「気持ちよくなりたかったんでしょ?まだまだいっぱい可愛がってあげるから♡」
真姫「そ……んな……」
その後もしばらく真姫たちがお持ち帰りされた地下室からは三人の喘ぎ声が響き続けたのであった
選択肢
1.4月29日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり、絵里)の誰か
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/23(火) 23:36:42.98 ID:i3XgLrqGO
- すみれ
- 722 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 03:02:19.62 ID:BexvzPyR0
- 4月29日(29日目)朝 ??? 平安名すみれ
選択肢(すみれのスタート地点)
1.暗くて湿気が酷い場所
2.すごくうるさい場所
3.孤独な場所
4.狭く息苦しい場所(難易度:高)
5.眩しくて目も開けられない場所(難易度:高)
6.ひんやりとして薄暗い場所(難易度:高)
安価↓1
- 723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 03:10:14.07 ID:cSZAD7kmO
- 6
- 724 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 03:55:31.58 ID:BexvzPyR0
- 4月29日(29日目)朝 ???
すみれ「ん………んん…?」
すみれは背中にひんやりとした硬い感触を感じて意識を取り戻した
すみれ「私……いつの間に寝ちゃってたのかしら…?」
重たい体を起こして瞼を擦ろうと手を上げようとした時違和感を覚えよく見て見ると手首には鎖のついた手錠が嵌められていた
すみれ「な!?なんなのよこれ!!」
薄暗いその空間でよく確認すると着ていた物も制服ではなくボロ布に変えられており、目の前は鉄柵が床から天井まで伸びておりまるで牢獄のようであった
すみれ「なんでこんなところに…?」
状況が呑み込めないすみれは――
選択肢
1.誰かいないか牢の向こう側へ叫ぶ
2.手錠を壊せないか力一杯引っ張ってみる
3.これまでの記憶を必死に思い出そうとする
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 04:56:02.06 ID:BMUt7Vl7o
- 3
- 726 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/24(水) 11:48:36.76 ID:hFFAFyvP0
- すみれ「うぅ…確か――」
鈍い痛みが走る頭を押さえてなんとか記憶を繋いでいく
すみれ(世界が突然メチャクチャになってみんなで逃げることに…)
すみれ(そして私は…私は…無我夢中で――の手を掴んで…)
すみれ「って――は!?」
少しずつ思い出してきた記憶に直前まで一緒に逃げていた相手を思い出して当たりを見回す
選択肢
すみれと一緒に逃げていたLiella!のメンバー
安価↓1
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 11:50:23.66 ID:SH2/DB+oO
- クゥクゥちゃん
- 728 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 12:30:23.99 ID:hFFAFyvP0
- すみれ「クゥクゥは!?」
辺りを見回して薄い牢を確認するが、可可どころか自分以外の他人の存在はなかった
すみれ(いない……そうよね…だってあの時――)
すみれ(変な奴らから身を挺して逃がしたんだから)
すみれ(ここにいないってことはちゃんと逃げ切れたっと事よね?)
自分に言い聞かせる様に姿が見当たらない可可が逃げきれたと信じてふぅ…とため息をついた
すみれ(それにしても、私は無様に捕まってしまったってワケね……)
すみれ(最悪な状況だわ…)
すみれ(今なら誰もいない、何とかして逃げられないかやってみないと!)
選択肢
1.誰かいないか牢の向こう側へ叫ぶ
2.手錠を壊せないか力一杯引っ張ってみる
3.牢に体当たりして壊れないか試してみる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 12:36:27.16 ID:SH2/DB+oO
- 2
- 730 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 13:12:42.52 ID:hFFAFyvP0
- すみれ「まずはこの手錠を何とかしないと……」
思いっきり力を込めて手錠を左右に引っ張って鎖を引きちぎろうと試みるが全く効果はなかった
すみれ(ダメだわ……ビクともしない)
一つ深呼吸をしてもう一度試みようとしたその時、牢の向こうの部屋の扉が開いて誰かが入って来た
女「おはよう、すみれちゃん」
ポケットから取り出した学生証を見ながら牢を隔てた向こう側から女が声をかけてくる
すみれ「………何が目的よ」
その女を睨みつけながら言い放つ
女「う〜ん、強いて言えばお金かな?」
すみれ「ふんっ!それなら財布があったでしょ?残念だけどそれしか持ってないわ」
こんな状態の世の中とはいえ高校生の自分から少しの金を奪うためにわざわざここまでしたのかと鼻で笑う
女「いや、そんなはした金はどうでもいいんだけど、簡単に言うとすみれちゃんに稼いで貰おうと思ってね」
すみれ「はぁ!?私が?あんたたちの為に?冗談でしょ?」
女「うん、今のままでは“商品”にならないのは分かってるからこれからちゃんと仕上げるよ」
突然牢のカギを開けて中に入って来た女はすみれの首に革の紐がついた首輪を嵌めて引っ張り出す
すみれ「ちょ……なに……!?苦し…………」
訳も分からず牢から引きずり出されて隣の部屋まで連れて行かれるとそこは怪しげな道具が満載の異様な部屋だった
調教係1「あら、可愛い子!」
あっけにとられながら部屋の中を見ると、同じくどこから連れてこられたと思しき人たちがそれぞれ責め上げられ悲鳴をあげている
女「すみれちゃんは超高額商品だから丁重に扱うように」
黒いボンテージスーツを来た女に何やら説明をした後、ここまで連れてきた女はあっさりとどこかへ行ってしまった
調教係2「ふふっ…そんなに怖がらなくてもいいのよ?」
調教係1「そうよ、いい子にしてればなんにもひどいことはしないわ」
すみれ「き、気安く触らないで…っ!」
着ていたボロ布を取り払われそうになり、咄嗟に両手でガードする
調教係1「そうやって反抗できるのも今のうちだけよ」
すみれ「ひっ………!い、いや…っ!!」
身体を守っている腕を掴んで払い調教係がボロ布を破り捨てていき――
選択肢
すみれに行われる調教の内容
安価↓1
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 13:17:33.34 ID:73M42AE7o
- 両手を鎖に繋いでバンザイさせて体を隠せなくした状態で品質を確かめるように全身を揉まれ
その様子を動画で撮影される
- 732 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 14:24:50.11 ID:hFFAFyvP0
- 天井から伸びる鎖つきの革バンドに手を固定され、両手を上げたまま裸体を隠せなくなったすみれに調教係は手を伸ばしていく
すみれ「あっ…くぅぅ…触らない…で」
背後に回った調教係が二の腕を揉んだ後、無防備なすみれの胸を鷲掴んだ
すみれ「はぁ……あんっ!」
調教係2「どんな感じ?」
もう一人の調教係がすみれの胸に指が沈み込んでいく様子とそれに赤面しながら悶える顔をビデオカメラで撮影する
調教1「マシュマロみたいに柔らかくて指が吸い込まれて…これは凄い逸材ね!」
興奮した調教係がお腹と腰を揉み、今度は両尻を捉えた
すみれ「いっ…!!やぁっ!」
手の平と指がすみれの尻を自由に動き回るのを体を捻って逸らそうするが離れない
調教係2「すみれちゃん!カメラに向かって『本日から新しく入った奴隷候補の平安名すみれです。今日からしばらくの間、お姉様たちにたっぷり仕込んで頂きます』って挨拶して」
より顔がカメラに映るように向けて尊厳を放棄させるようなセリフを言うように指示する
すみれ「や…そ、そんなの…っ!」
選択肢
1.言われた通りの言葉を口にする(調教度+10)現在0/100
2.言わない(追加で行われる調教を記入)
安価↓1
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 14:38:29.43 ID:/hWSwgqLO
- 2
そのまま撮影続行されながら全身を石鹸と水を使ってお姉さまたちの素手洗われる
- 734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 14:48:20.40 ID:3wt8aNv3O
- >>733
脱字 素手で洗われる でした
- 735 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/24(水) 19:11:12.72 ID:BexvzPyR0
- すみれ「そんなの……お断りよ!」
調教係の要求を断ったすみれをクスクスと嘲笑うと周囲で別な女性を調整するしていた他の係たちを集めた
すみれ「な、なによ…!」
すると、何かを企図した係たちを警戒するすみれにバケツに入った水を勢いよくかける
すみれ「きゃぶっ!冷た…っ!!なにするのよ!」
調教係たちは石鹼を手にして泡立てると泡まみれの手をすみれの肌に押し付け擦り始めた
すみれ「いやぁぁっ!やめ……っ!!」
石鹸にぬめる手が全身を滑りむず痒いようななんと形容しがたい感覚に襲われる
調教係1「ちゃんとキレイにしないとね」
背後からすみれのバストを鷲掴みにしている手が乳房も乳首もまとめてぬるぬると揉むように洗いすみれを震わせる
すみれ「あ、や…そ、そんなぁっ!」
その間に股の間に誰かの手が潜り込んできてすみれの土手を親指と中指で開いた
すみれ「ひぐぅっ!んんぅっ!」
開かれた割れ目を人差し指で何度もなぞるように洗われ、身を固くしていると尻の穴にも指が伸びてきてクルクルとなぞり洗いをされてしまう
すみれ「ひぃっ!そ、そこは!!」
拘束されて全身をぬめりに覆われ逃げることも出来ずに洗われてただひたすらに悶えるすみれの姿をビデオはしっかりと収めている。
逃れられない手の動きにあっという間に追い詰められていき――
すみれ「あっ!!ぁ…ん……も…ダメ…っ!きちゃうっ!きちゃうぅぅっ!」
全身を震わせて大きな絶頂の波に飲まれる――
寸前に突然またバケツで水を掛けられてしまう
すみれ「え……?」
来るべき絶頂が訪れず困惑するすみれに調教係は
調教係1「はい、洗体終わり。牢に戻しといてあげて」
呆気ない幕切れと満たされなかった身体は抗議するかの如く疼いているが、そんなすみれに再び首輪と手錠を着けると牢へと引き戻していった
- 736 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/07/24(水) 19:17:52.02 ID:BexvzPyR0
- 4月29日(29日目)昼 ???
すみれ「うぅ……く…っ……」
牢に戻されたすみれは良いように弄ばれた屈辱感と満たされずに終わってしまった不満の二律背反と一人戦っていた
すみれ(なんでこんな目に……っ!)
すみれ(こんな目に遭うって分かっていたなら…)
すみれ(ううん、それを考えていても仕方ないわ……)
すみれ(なんとか気を紛らわせましょう……)
目の前にはトレーと凹みが激しいアルミの器に入ったスープとパンが一切れが昼食として置かれていた
選択肢
1.粗末な食事を食べる
2.横になって休む
3.手錠を壊せないか力一杯引っ張ってみる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 19:29:08.98 ID:sIaRxwAzO
- 1
- 738 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 19:46:22.58 ID:BexvzPyR0
- すみれ(なんとかして耐え抜く為にも少しでも何か食べなくちゃ)
目の前にあるトレーの上に乗った器を持って一口ずつゆっくりとスープを飲んでいく
すみれ「んく……」
すみれ(なんの味もしない……けど、ないよりはマシね……)
ほぼお湯のようなスープを飲み干して、乾燥したパンの一切れを齧って食べるとほんのわずかに気が休まったような気がした。
食事を終えて部屋の壁に背を預けて座っていると不意に違和感が走った
すみれ(え…?なに……?)
選択肢
スープに混ぜられていた何かの作用を記入
安価↓1
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 19:53:38.13 ID:a6llQnFzO
- 眠くなる
- 740 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 20:04:14.57 ID:BexvzPyR0
- すみれ(あれ……急に眠たく……)
すみれ(疲れちゃったのかしら…………)
あり得ない事態に巻き込まれずっと気を張り詰めすぎた反動か突然激しい眠気に襲われたすみれはそのまま地面に横たわり目を閉じた
すみれ「すぅ………すぅ………」
一瞬のうちに意識が闇に吸い込まれてしまう。
そんなすみれの牢が開き、調教係たちが入って来てすみれが眠っているのを見て笑いながら頭を撫でる
調教係1「ここで少しでもいい待遇でいたいなら逆らっちゃダメよ?すみれちゃん」
調教係2「じゃないといつどんな目に遭うか分からないよ?」
声を掛けられても起きないすみれを抱えて調教室へと運んでいき――
選択肢
調教係たちは眠っているすみれを――
安価↓1
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 20:08:38.73 ID:Ql85RXqnO
- ロングスカートのメイド服に着替えさせる
- 742 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 20:25:14.47 ID:BexvzPyR0
- すみれ「ん………あれ…?」
調教係1「あ、すみれちゃん起きた?」
薄暗い牢で眠っていたはずが、いつの間にか朝に調教された部屋に連れてこられて調教係たちに囲まれていた
すみれ「っ!!」
寝かせられている台から飛ぶように上半身を起こすと身体の違和感に気がつく
すみれ「なによ…これ!」
いつの間にかロングスカートのメイド服えを着せられており、丁寧に頭にはフリルのついたカチューシャまでつけられていた
調教係2「やっぱり似合ってる!」
調教係3「可愛い!」
囃し立てる調教係とは裏腹に何かを企んでいるに違いないとすみれは訝しむ
すみれ「こんな物着せてどういうつもり?」
調教係1「ちょっとしたプレゼントよ?」
そう言いつつ調教係はすみれに手を伸ばしていき――
選択肢
ロングスカートのメイド服姿のすみれに行われる調教の内容
安価↓1
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 20:29:17.13 ID:sIaRxwAzO
- ご奉仕として調教係のお姉様の股間を舐めさせる
- 744 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/24(水) 20:51:55.80 ID:BexvzPyR0
- 調教係1「ご奉仕の練習よ、ほら早く舐めなさい!」
調教係は座った状態のすみれの後頭部を押さえていきなり顔に股間を押し付けてきた
すみれ「むぐっ!?むうううっ!ううううーん!!」
すみれ(い、いやぁぁぁ…!)
咄嗟に口を閉じて抵抗するが強く押し付けられて呼吸もままならない
すみれ(ぐるしい…っ!)
調教係1「さっさと舐めないとこのまま窒息するわよ?」
あまりの息苦しさについに口を開けてしまい、開いた唇と調教係の大陰唇が口づけを交わしてしまう
調教係1「そう、そのまま舌を出して舐めなさい!」
苦しさから逃れる為、言われた通りにわずかに舌を出して調教係の縦筋を舐める
すみれ「ぴちゃ………れ…う…れぇ………」
調教係1「は……っ…そう…そのまま……」
すみれの舌に舐められる秘部は段々と湿りが増してきて水音を立て始める
すみれ「……れちゅ……む………ねちゅっ!」
調教係2「で、どうなの?すみれちゃんのご奉仕は?」
調教係1「う〜ん…正直――点ぐらいね」
コンマ判定
すみれのご奉仕の点数(50以下だと落第で…?)
安価↓1
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/24(水) 21:01:46.94 ID:ZzwcJ55rO
- はい
- 746 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/25(木) 00:52:14.26 ID:vkHGHrR+0
- 判定94
調教係1「94点くらいよ!」
調教係1「拙いんだけど…初めての奉仕にしては……はぁっ!」
さらに強く股間を押し付けられ、舌に感じる調教係の秘部が小刻みに震えているのが伝わってくる
すみれ「じゅる………れう…えう………」
調教係1「すみれちゃん……もう…っ!!」
すみれ「むんっ!?むぐぅぅぅ〜っ!!」
密着した秘部から大量の蜜が溢れ、すみれの顔を濡らす
すみれ「ぷはっ!はぁ…はぁ…………」
調教係1「あぁ……すごく良かったわ」
調教係1「ちゃんとできたからお昼はここまでにしておきましょう」
酸素不足で茫然としたままのすみれの頬にキスをした満足気な調教係は首輪と手錠を嵌めると再びすみれを牢へと連れて行った
- 747 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/25(木) 00:59:43.35 ID:vkHGHrR+0
- 4月29日(29日目)夜
牢に戻されたすみれは茫然とした意識のまま今日一日の出来事を振り返っていた
すみれ(突然こんなところに連れて来られて…身体を好き勝手に洗われて……)
すみれ(いつの間にかメイド服に着替えさせたかと思ったら、アイツのあそこをな、舐めさせられて……)
その時ふと、舌に感じた膣の感触を思い出して鼓動が早くなる
すみれ(……逆らわなければヒドイことはされないって言ってたけど、何時まで耐えればいいのよ……)
選択肢
1.粗末な食事を食べる
2.横になって休む
3.膝を抱えてじっと座っている
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 01:04:37.43 ID:Sewpt1E4o
- 4朝のもどかしさを思い出してつい指で自分のアソコをいじっちゃう
- 749 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/25(木) 03:22:37.06 ID:vkHGHrR+0
- すみれ「……っ」
朝に不完全燃焼に終わったもどかしさと、さっき自分が舐めた膣の感触を思い出してしまい無意識に股間に手が伸びてしまう
すみれ(少しだけ……少しだけなら……っ!)
手錠をされていてはメイド服を脱ぐことも出来ず、スカートの裾を捲り、下着までは穿かされておらず露わになったアソコへと指を這わせていく
すみれ「んっ……!」
自分が調教係に舌でしていたように軽く上下になぞるとすぐに蜜が溢れ出して会陰の方へと垂れてしまう
すみれ「はぁっ!あっ………!くぅっ……!」
夜になり真っ暗な牢に押し殺した呻きとすみれが奏でる水音が響く。
指の腹に溢れた蜜を掬い陰核に塗りこむように撫でまわすとたまらず足がピンと伸びる
すみれ「ぅ………う……くぁっ……〜〜〜〜〜っ!!」
遂に達した絶頂に意識もふわりと浮かび脱力して座っている事も出来ず、横になろうとした瞬間すみれの心臓が止まりそうになった
調教係1「一人でするなんて…すみれのちゃんは本当にえっちな子ね」
すみれ「ちがっ!これは……っ!」
すみれ(見られてたの!?いつの間に?)
自慰に夢中になるあまり、いつの間にか牢の前に立っていた調教係に気がつかず全てを見られていた
調教係1「そんなに欲しいなら自分からお願いしてもいいのよ?」
すみれ「だから違うのよ……!」
調教係1「まぁ、いいわ。早く行くわよ」
牢を開け首輪を嵌めてすみれを引っ張り出す。
絶頂直後で力が入らないすみれはなす術もなく、いつもの調教室まで引っ張られて行き――
選択肢
すみれに行われる調教の内容
安価↓1
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 03:33:59.61 ID:+71ABJDqO
- 汚れちゃったということでスカート等の下半身の服飾だけ没収して、なんか敏感になる薬を塗りたくる
- 751 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/25(木) 04:05:12.85 ID:vkHGHrR+0
- 調教室の診察台の様なところに寝かされたすみれは自慰によって汚れてしまったと言う事でエプロンドレスとロングスカートを脱がされてしまう
すみれ「いや…っ!」
暴かれた大事な部分を手で隠そうとするがすぐに押さえつけられる
調教係1「お薬も塗ってあげる」
様々な道具がしまわれている棚からチューブ入りの軟膏の様な物を手に取り中身を指に出す
すみれ「い゛っ……!?あ…ぁ!」
薬の乗った指がすみれの割れ目に潜り込んで円を描くように擦り、薬を塗り広げていくとすみれの秘部は燃え上がるように熱く些細な動きも敏感に反応するようになってってしまう
すみれ「う……ぁぁ!?」
状況が呑み込めず目を見開いたままひたすら身体を強張らささせていると今度は指が尻の割れ目に滑り込み、尻の穴に薬を塗りこんでいく
すみれ「あっ!!はっ……!なに…こ…れ?」
調教係1「これはとっても感じやすくなるお薬よ」
調教係「今刺激されたらとっても気持ちよくなってしまうと思うけど、どう?」
すみれ「気持ちよく……?」
調教係1「さっきの[田島「チ○コ破裂するっ!」]なんかよりずっとね」
自慰を見られていた事を開けっ広げに言われてしまい顔を真っ赤に俯いてしまう
調教係1「だから、『いやらしい奴隷見習いのすみれの――を治めてください、お姉様』っておねだりしなさい」
すみれ「う………く……」
調教係1「ほら、早く!」
選択肢
1.言われた通りの言葉でおねだりする(すみれが触って欲しい部分とそれに対す調教係の責め方を記入)調教度+10
2.おねだりしない(追加で行われる調教を記入)
安価↓1
- 752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 04:27:54.53 ID:NLATZIWvO
- 2
おむつ履かされてメイド服もまたちゃんと着せられてそのまま休憩
- 753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/07/25(木) 04:28:56.06 ID:NLATZIWvO
- メル欄にsagaで攻撃力とかの一部の単語が勝手に変換されなくなったはず
- 754 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/25(木) 10:51:10.38 ID:EqoYnryu0
- >>753
ご教授ありがとうございます!
勝手に変わっていて焦りましたが便利な機能があったのですね!
- 755 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/07/25(木) 11:43:55.39 ID:EqoYnryu0
- すみれ「……嫌よ…」
調教係1「本当に強情ね」
調教係2「素直になった方が楽なのに」
健気に耐え忍ぶすみれを憐れみの目で見る調教係は幼児用のオムツを持ってきてすみれに穿かせていく
すみれ「な、んでそんなの物…!?」
調教係1「これ穿いてる方がこの薬がオムツの中で気化して効果が増すの」
すみれ「効果が増す…?」
すみれ(これ以上…?ウソでしょ…)
装着されたオムツの両端がテープで止められてしまい完全に穿かされてしまいこの上ない屈辱感に苛まれる。
オムツの後にメイド服のロングスカートとエプロンドレスも戻されて首輪と手錠を嵌められた
調教係1「さ、牢に戻るわよ」
すみれ「え…?」
てっきり敏感になっているところをいたぶられると思っていたすみれはあっさりと牢に戻されると聞いて拍子抜けする。
牢に戻り、カギを掛けられて部屋から出ようとした調教係が思い出したかのように言う
調教係1「あ、そうそう。そのオムツテープ式だから勝手に脱いだのバレるからね」
調教係1「だから、今度私たちが来る時間までオナニーしちゃダメよ?」
柵越しに手を伸ばしてすみれの頬を撫で、言い終わると部屋から出て行ってしまった
すみれ(こんな敏感な状態で過ごすの……?)
時間が経てばたつほど過敏になってくる身体に焦燥感を覚えながら愕然とするしかないすみれだった
選択肢
1.4月30日朝へ
2.キャラクター変更()は同行中 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能
Aグループ 千歌、海未、エマ、歩夢の誰か
Bグループ □きな子、栞子、(〇かのん、夏美)しずく
Cグループ 璃奈、(〇真姫、ことり、絵里)の誰か
Dグループ すみれ
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラ1名を指定
安価↓1
- 756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 11:44:38.52 ID:AStUMCHIO
- ミア
- 757 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/07/25(木) 11:59:17.60 ID:EqoYnryu0
- 4月30日(30日目)朝 ??? ミア・テイラー
選択肢(ミアのスタート地点)
1.暗くて湿気が酷い場所
2.すごくうるさい場所
3.孤独な場所
4.狭く息苦しい場所(難易度:高)
5.眩しくて目も開けられない場所(難易度:高)
6.宙に浮いたような場所(難易度:高)
安価↓1
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 12:05:39.40 ID:Cmgg5jCN0
- 6
- 759 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/07/25(木) 13:08:13.90 ID:EqoYnryu0
- ミア「F〇ck……」
廃ビルの非常階段を上りながら手にしたライフルの弾倉を抜いて改めて残弾が残っていないことを確認して一人呟くミア
ミア「一体何なんだあのバケモノは…」
しきりに後ろを確認して襲って来たバケモノがついてきていないかを確かめる
ミア(流石にあれだけデカければビルには入ってこれないか…)
ミア(だいたいあのサイズ、ステイツでも見たことないぞ!)
バケモノが着いて来ていないと安心したミアは非常階段に腰を掛けて一息をつく
ミア(もう弾もない…しばらくはここで様子見か…)
ここに来る途中で拾ったライフルを階段に立て掛けて天を仰ぐ
ミア「はぁ…」
大きくため息をついて目を閉じようとした瞬間、下の方からガサガサとなにか大きな物が蠢く音が聞こえてきた
ミア「ま、まさか…ウソだろ…?」
例のバケモノがすぐそこまで迫っているかもしれないという危機感に身体が硬直する
ミア「ここには入って来れないハズじゃ……」
しかし、物音は確実に大きくミアの方へと近づいている
ミア「…ッ!!」
このままでは襲われてしまうと本能的に判断し、咄嗟にライフルの銃身を掴んで持ち上げ全速力で階段を駆け上がる
ミア「ハァ……ハァ…っ!」
あらん限りの力で駆け上がって行くが、物音は離れるどころかさらに近づく
ミア(このままだと……!)
廃ビルの7階部分着いたミアは非常階段と中を隔てるドアに全力で体当たりするようにして開き、ビル内になだれ込んだ。
ドアを閉め、カギも掛けてその場から離れるようにビル内の廊下を中央の方へと走ろうと足を踏み出した――その時、足元の床が崩れ落ちて大きく開いた穴へとミアは吸い込まれていく
ミア「う、うわぁぁぁぁっ!!!」
持っていたライフルもどこかに離してしまい自由落下するミアは襲いかかってくるであろう衝撃と痛みに備えるようにぎゅっと目をつぶる。が、ミアが叩きつけられたのは硬い地面ではなくべチャっとした粘着質の物質の上だった
- 760 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/07/25(木) 13:17:59.22 ID:EqoYnryu0
- ミア「なんだこれは…!」
背中から落ちたが衝撃こそわずかにあったものの、痛みはほとんどなく幸運にもショックを受け止めてくれた物を確認すべく辺りを見回す
ミア「これは!!まさか…っ!」
ミアが落下したのは巨大なクモの巣の上でその糸が身体をしっかりとキャッチしていた。
逃げ込んだビルは中がほとんど崩落しており、そこにいくつものクモの巣が張り巡らされている
ミア「ウソだろ……これはあのバケモノの………」
最悪の事態に顔面蒼白となったミアが自分が落ちてきた方を恐る恐る見ると人間の数倍はある体躯のクモがゆっくりと近づいてきた
ミア「このままじゃ……っ!!」
選択肢
1.全力で暴れる
2.大声で叫ぶ
3.死んだふりをする
4.恐怖のあまり何もできなかった
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 13:21:11.81 ID:Sewpt1E4o
- 3。
- 762 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/07/25(木) 13:41:56.81 ID:EqoYnryu0
- ミア(そうだ…!死んだフリをすれば興味を失うかもしれない)
藁にも縋る思いで目を固く閉じて呼吸を最小限にとどめて全身から力を抜く
しばらくするとミアが絡めとられているクモの巣が大きく揺れだしてあのクモが巣に入ってきたのを感じた
ミア(ボクは今死んでる……死んでるんだ………)
巣の上で身動きしない獲物に顔を近づけて様子を見る巨大クモ
ミア(う………)
顔の前にある巨大クモの口から唾液がミアに降りかかり、今にも叫びそうになる
ミア(早くどっかに行けよ!)
心の中でそう祈りながらなんとか正気を保つ
そんなミアに巨大クモは――
選択肢
巣に捕らえたミアに対して巨大クモがとる行動
安価↓1
- 763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 13:47:08.59 ID:jULpNPnjO
- 服だけ喰う
- 764 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/07/25(木) 14:12:59.57 ID:EqoYnryu0
- 巨大クモがその口でミアの制服を食むと一気に引きちぎり咀嚼する
ミア「!!」
ビリビリと布を裂く音に思わず悲鳴を上げそうになるが何とか飲み込む
ミア(コイツ!やっぱりボクを喰うつもりなのか!?)
ミアの予想に反して巨大クモは大の字でクモの巣に絡めとられているミアの制服を破っては食べていき最後に残った下着も口に咥えた
ミア(まさか!下着まで!?)
制服と同じく下着も破られてしまい――
選択肢
1.思わず声を出してしまう
2.なんとか声を押し殺した
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 14:19:18.25 ID:Sewpt1E4o
- 2 がまん
- 766 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/07/25(木) 15:00:54.32 ID:EqoYnryu0
- ミア「………っ!」
下着を食べられて身体を露わにされてしまうが何とか声を上げてしまうのは歯を食いしばって堪えた。
ミアの服を食べて満足したのか巨大クモは中空になった廃ビルを上っていき姿が見えなくなってしまう
ミア「はぁ……助かった……のか…?」
巨大クモの姿が見えなくなり安堵のため息をつく
ミア「なんでアイツ服だけ食べたのか…?」
無事だった安堵感と同時に外で全裸にされてしまった羞恥心が湧き上がり落ち着かなくなり身体をくねらせようとしたがクモの糸がべったりと張り付いていて身動きが取れない
ミア(くそっ!動けない……アイツが戻ってくる前に何とかしないと!)
選択肢
1.もがいて脱出を試みる
2.身体から糸を引きはがそうと試みる
3.何もしない
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 15:08:38.20 ID:jULpNPnjO
- 暴れると余計絡まりそうなので慎重に2
- 768 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/07/25(木) 16:19:55.41 ID:EqoYnryu0
- 4月30日(30日目)昼 巨大クモクモの巣(廃ビル)
ミア(焦るな……慎重に慎重に……)
一気に振りほどきたい衝動に駆られながらも冷静さ保ってゆっくりと引きはがす。
クモの糸は粘性と伸縮性に富んでいて簡単には剝がせないが根気よく引っ張っていくと少しずつ剝がれていく
ミア(もう少しで腕が…!)
両腕に絡んでいた糸を剥がすとクモの巣のバランスが乱れてしまい腰を中心にしてぐるんと半回転して逆さまになってしまう
ミア「うぁぁっ!」
逆さ吊りになった事で重力に引かれた自重で少しずつクモの糸が剥がれていく
ミア「よし!このまま行けば――」
予期せぬ成功に歓喜したミアだが、このままクモの巣から脱出すれば真下に真っ逆さまとなってしまう事に気づく
ミア「あぁっ!やっぱり待て…!」
腰の糸が剥がれて残るは両足にへばりついた糸だけとなった
ミア「このっ!このっ!!」
逆さ吊りの胴体を折り曲げてさっきとは逆にクモの糸を掴もうと懸命に試みるが手はかすりもしない。
それどころか、両足の糸はクモが食べていなかったソックスとローファーに付着しているだけでもがいた事でそれらが脱げてしまいミアの身体は宙に放り出されてしまう
ミア「――――っ!!」
悲鳴を上げる間もなく闇へと吸い込まれていった
- 769 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/07/25(木) 18:51:43.55 ID:vkHGHrR+0
- ミア「ったたた…」
下階に吸い込まれたミアは今度はクモの糸ではなく元々このビルに入っていたと思われる事務所の床に落下していた
ミア「くそ……なんてこった……」
鈍い痛みに耐えながら身体を起こして周囲を確認すると崩れ落ちて来た瓦礫の中に見覚えのある物を見つけた
ミア「どうやら神様はまだボクの味方のようだ」
瓦礫を軽くどけるとそこにはクモの巣に落下する直前まで握っていたライフルが落ちていた。
弾は残っていないがこういう状況では銃本体だけでも心強い存在だ
ミア「さぁ、どうするか…」
途中に抜け落ちていた階がある為ここが何階なのかも分からないがビルの階段から地上を目指すルートと一度上まで上がって非常階段から降りる二通りの道があるようだ
ミア(下の階がどうなってかは分からないが……上の階は恐らくとても足場が悪いだろう)
ミア(どっちに行こうか)
選択肢
直接下を目指すルートか一度上まで行くルートか
安価↓1
この建物に潜むエネミー
安価↓2
この場所に仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓3
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 18:59:07.18 ID:gSR42/zQo
- 下目指す
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 19:00:40.22 ID:jULpNPnjO
- 無法者化した倉庫作業員たち
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/07/25(木) 19:11:42.82 ID:jULpNPnjO
- 写した自分の姿を見ると欲情してしまう鏡みたいな装置
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