【安価SS】チート球児「性欲強すぎて野球に集中できず大スランプ」

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1 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 11:57:49.91 ID:qskIc4+80
【ある夏の甲子園の決勝戦】

チート「うおおおお!!」」

カキィィイン

実況「チート打ったあああ!!!これで5打席連続ホームラン!!!」

解説者「いやぁーこれでまだ高校一年生とは。信じられませんね」

解説者「しかも相手のピッチャーは、今年ドラフトの注目選手…30年に一人と言われた少年ですよ。その彼から5本も…」

実況「これには剛腕ピッチャーもガックリです」

剛腕球児(理解できない。何なんだあのガキは…)

〜〜〜〜

チート(努力は嘘をつかない)

チート(俺はいつか、大谷選手を超える)

チート(村上選手よりもホームラン打ってやる)

チート(日米通算でも良いから、王さんの通算記録を超えて見せる)

チート(ベーブルースの記録も、バリーボンズをも超えてやる)

チート(さあ、今日も試合が終わったらすぐに練習だ!)
2 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:01:04.29 ID:qskIc4+80
【半年後】

歴代最強のスラッガーと呼ばれた、高校野球児・チート選手
バッティングのみならず、すべての能力が圧倒的な物だった。

最近では肩が良い事もわかり、甲子園大会で中継ぎの投手も経験した。
誰もが彼が伝説の野球選手になるだろうと期待していた。

がしかし、春の甲子園大会でとんでもないスランプに陥った。

(春の甲子園大会2回戦目)

実況「三振!チート選手、昨日に続きバットにすら当たらない!」

解説者「まさかあの彼が、ここまで全打席すべて三振になるとは…いったい何があったのでしょうね」

実況「まるで覇気を感じられない!チート選手の不振は止まらず!」

チート「」

監督「チート…お前、本当にどうした。体調悪いのか?」

チート「」

2年先輩「おいチート!しっかりしろ!」

チート「」

キャプテン「おい!聞こえてるか!?おーいチート。おーい!」

チート「」

こうして、チートは全打席三振に終わり、春の甲子園は二回戦で敗退。
3 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:03:13.65 ID:qskIc4+80
【4月。深夜・校内のグランドにて】

打撃投手「もう疲れたよ。俺じゃなくて、マシンに切り替えさせてもらうぞ」

チート「ダメだ。お前の得意な変化球からホームラン打つまでは」

打撃投手「だってお前、今年に入ってから全然、快音がないじゃないか」

打撃投手「もうやっても無駄だ。帰るぞ」

チート「待ってくれ!」

打撃投手「お前、両手が血で真っ赤じゃないか」

チート「っ…」

打撃投手「これ以上、練習すれば大ケガするぞ。それに俺の肩も持たん」

チート「……」

チート「すまない」

監督「こんな夜中まで練習か」

打撃投手「あ、監督」

チート「監督、深夜なのにお疲れ様っす」

監督「そりゃこっちのセリフだ。心配で見に来たんだよ」

監督「お前、明日練習前に面談するぞ。監督室にこい」

チート「うす!」

4 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:04:10.32 ID:qskIc4+80
【次の日・練習前】

監督「病院にいくぞ」

チート「え?」

監督「どこか体が悪いんだろ?」

監督「だからあんな大スランプに」

チート「ち、違います」

チート「理由は…」

チート「」

監督「やっとスランプの理由を説明してくれる気になったか」

監督「お前いっつも、話をはぐらかすからな。真実が分からなかった」

監督「で、何が理由だ」

チート「」

チート「せ」

監督「せ?」

チート「セックスがしたいんです!!!!」

監督「は?」

チート「もう寝ても覚めても!セックス!セックスしか頭にないんです!!!!!」

チート「頭がどうにかなりそうで!煩悩を消すために必死に練習したんです!!!」

チート「体がぶっ壊れる想いで!毎日必死に練習しました!!」

チート「はぁはぁはぁ…セックス…セックス…!!」

監督「」

5 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:05:20.70 ID:qskIc4+80
監督「……」

監督「……そうか。まあお前も思春期だからな」

監督「俺もお前みたいな時代があったさ」

チート「すんません。情けなくて…恥ずかしくて言えませんでした」

監督「たしかに振り返ってみると、お前まったく集中出来てなかったもんな」

監督「身体能力は去年以上に成長してるのに」

監督「うし、んじゃ今夜一緒にソープでもいくか」

チート「え!?あなた教育者でしょ!?」

監督「ああそうだな。ハッキリ言ってバレたら問題だな」

監督「だがいずれ球界の至宝となるお前を、このまま見過ごす訳にはいかん」

チート「……」

チート「できれば、その…」

監督「ん?」

チート「彼女とセフレがほしい…です」

監督「」

監督「強欲な奴だな」

チート「だって俺の性欲をすっきりさせるには、最低でも週2で風俗に通わないと」

監督「卒業まで週2か…さすがに貯金が凄い勢いで減ってしまう」

監督「しかも最低でも週2ということは…本当はもっと行きたいんだろ?」

チート「はい。一日に二軒で」

監督「ハシゴするきかよ…」
6 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:06:17.82 ID:qskIc4+80
チート「まあ流石に毎日言ってたら金もなくなるし…何より、居残り練習が出来なくなるので」

チート「それじゃあ、最強のアスリートにはなれません。だから週2が良いかと」

チート「それに俺、一応学生ですし」

監督「そこは真面目なんだな」

チート「でもおかげで、勉学も大スランプなんですよ…このままじゃあ全てがダメになってしまいます」

監督「お前、いつも何でシコってるんだ」

チート「色々です」

監督「色々って…なんだ、守備範囲が広いのか?」

チート「っていうか。三次元も、二次元も行けるというか」

監督「に、二次元!?」
7 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:09:11.26 ID:qskIc4+80
チート「こう見えてアニメとか漫画好きで」

チート「野球やってなかったら、ガチガチのオタク道に走ってましたね」

監督「意外だな」

チート「じつはこのアプリにハマってて」

監督「アプリ?なになに」

監督「ハチナイ?」

チート「はい。八月のシンデレラナインっていうゲームで」

チート「可愛い女の子が高校野球やってるんです」

監督「」

監督「で、その野球ゲームやりながら」

監督「可愛いキャラクター達を見てシコッてると」

チート「そうです!特に…野崎 夕姫ちゃんと、本庄 千景ちゃんが、もう大のお気に入りで!何回も何回もシコりました!」

監督「」

チート「あ、でも他にも可愛い子沢山いて…すでに全キャラ分はヌイてます」

チート「でもヌイてもヌイても、まったく性欲が収まらなくて」

監督「わかった。もうわかった」

監督「……まあ、お前も人間だって事がしれて良かったよ」

チート「俺は人間ですよ」

監督「いやお前は、とんでもないモンスターだよ。広い意味で」

※参考に↓

野崎 夕姫
https://imgur.com/a/v7JFsWw


本庄 千景
https://imgur.com/a/ywR6PA8
8 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:10:56.43 ID:qskIc4+80
監督「うーん…」

監督「分かった。バレればクビになるかもしれんが」

監督「名案がある」

チート「名案?」

監督「いいか?バレたらヤバいから」

監督「俺とお前の二人だけの秘密だ」

チート「はい」

監督「……」

監督「明日、また同じ時間に監督室に来てくれるか?」

監督「おれは、『ある学校』に行ってくる」

チート「……?はい」
9 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:12:05.55 ID:qskIc4+80
【次の日】

監督「結論から言おう」

監督「お前のいう『ハチナイ』みたいな女の子がいる、野球部のある学校に行くぞ」

チート「え、マジっすか」

監督「この近くに、有名な私立のお嬢様学校があったろう」

チート「ああ、ありますね。あの有名な女子高」

チート「西洋建築風のレンガで出来た建物で…何かいかにもって感じの、キレイな学校ですよね」

監督「そこの野球部の女監督から許可を得て」

監督「特別に『お茶会』を開くことになった」

チート「お、お茶会…ゴクリッ」

監督「お嬢様学校の野球部の部室前までは送ってやる」

監督「ちなみに行くのは俺とお前だけだ」

監督「他の部員にはぜったいに言うなよ。チームの和が乱れる」

チート「ですよね…バレたら先輩にぶっ飛ばされるし、同級生からも嫌われる」
10 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:13:59.84 ID:qskIc4+80
【次の日・有名私立のお嬢様学校前】

女監督「あら〜初めまして。アナタがチート君ね?」

チート「」

チート(おっぱいが…でっけぇぇ!!)

チート(たまんねぇぇぇ!!さわりてぇぇ!!)

チート(しかもなんだ!?すっごい品が良さそうだぞ!良い匂いがする…)

監督「さあ、チート。ノックしてこの部屋を開けるんだ」

監督「がんばって彼女作ってこい」

監督「お前は一応、甲子園を沸かせた有名人だ」

監督「彼女作るくらい、苦でもないだろう」

チート「でも俺、付き合った事とかないですし…っていうか童貞だし…」

女監督「フフフ。大丈夫よ」

女監督「うちの野球部の子たちも、すんごいストレス溜まってて…甲子園のヒーローに会える事を楽しみにしてるから」

チート「そ、そうですか」

女監督「では私はこの辺で」

監督「じゃあ、楽しんでこい」

チート「うす。ありがとうございます!」

〜〜

女監督「あの、強豪校の監督さん…」

監督「はい。なんでしょう?」

女監督「……2人でどこか、ゆっくりできる所に行きませんか?」

監督「っ!!」

監督「は、はい…」
11 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:15:39.84 ID:qskIc4+80
チート「緊張するな…まずはノックから」

コンコン

「どうぞ、お入りください」

ガチャッ

チート「失礼します!!!!」

チート「最強高校から来ましたチートです!!

チート「ポジションは!!外野とショートとピッチャーです!!」

チート「今日はオナッシャス!!!!」

美少女たち「……」

チート(うおっ!?なんだココ…可愛い子しかいないじゃないか!!)

チート(アイドルでもここまで美人なのはいないぞ!

チート(実はここ女子野球部じゃなくて、アイドル研究会とかじゃないのか!?ラブライブみたいな!)

チート「……」

チート(でも何だろう)

ゴゴゴゴゴゴゴ

美少女たち「……」

ゴゴゴゴゴゴゴ

チート(み、みんな…目が怖い…!)

チート(そういやストレス溜まってるって言ってたな)

チート(日々の練習…レギュラー争い…プレッシャー…まあ、ストレスは溜まるよな)

美少女たち「……ゴクリ」
12 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:18:47.24 ID:qskIc4+80
女キャプテン「初めまして。チート君。歓迎するわ」

チート「あ、うす!」

チート(多分、キャプテンだな。この子も凄い美人だ。スタイルも良い)

女キャプテン「ごめんね。みんな緊張してて、言葉が出てこないみたい」

女キャプテン「ほら!挨拶!」

美少女たち「……」

ゴゴゴゴゴゴゴ

チート(う、やっぱ目が怖い…眼が血走ってるし…それに何だあのオーラは…)

女キャプテン「全く…いくら緊張してるからって、挨拶はしなさい」

チート「あ、お構いなく。せっかくのお茶会ですから。楽しくやりましょう」

女キャプテン「ごめんね」

ゴゴゴゴゴゴゴ

チート(……よく見ると、キャプテンの子も眼が血走ってる。むしろ一番ギラギラしてるかな)

女キャプテン「ひとまず、そこの黒いソファへどうぞ」

チート「うす。失礼します」

チート(流石お嬢様学校。ソファもデカいし、高級感あるな)

チート「……」

チート(目の前のテーブルには、大きなホールケーキがいくつかある。ジュースも置いてある)

チート(さて、お茶会と行きたいところだが…なんか席が足らないような)

ゴゴゴゴゴゴゴ

美少女たち「……」

チート(そろそろ無言の圧、やめてほしいんだが)

チート(っていうか、いつになったら着席するんだ?)
13 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:20:19.37 ID:qskIc4+80
チート(この感じからすると多分…)

チート(座れる子は限られてて、ほとんどが立ちっぱなしになるんだろうな)

チート「えーと…お茶会、するんだよね?」

美少女たち「……ゴクリ」

ゴゴゴゴゴゴゴ

チート「あー、えっと…」

とある美少女「先手必勝!」

チート「え」

チートが座ってるすぐ右隣に、啖呵と共にとある美少女が座る。

女部員1「あ、ずるい!」

女部員2「うわ、先を越された!」

とある美少女「……」
14 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:28:00.61 ID:qskIc4+80
【安価下1】
※甲子園スラッガー・チートの隣に座った、美少女のプロフィール

@氏名

A学年(1年生か、2年生で)

Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。

C身長

D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)

E野球のポジション

F性格

G経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)

Hその他(なんでも自由に書いて)
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 12:37:12.40 ID:mk6XIXqeO
@氏名 夕霧 ひよの

A学年2年生

Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。
94(H)/62/88

C身長 165cm

D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
青色サイドポニー

E野球のポジション
キャッチャー

F性格
明るく元気で素直
真面目な努力家

G経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)
経験無し

Hその他(なんでも自由に書いて)
小さい頃から野球してきたが、中学までは補欠で無名だった
高校になって努力もあり才能開花
急激に名前が広まりつつある
自己管理のため栄養学を学んでおり、料理上手
勉学も真面目に取り組んでおり成績も結構優秀
中学三年の頃まで、Aカップで胸が大きくなりたいと思ってはいたが、最近は逆に胸が大きすぎて野球に支障が出て困っている
16 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:58:51.44 ID:qskIc4+80
チート「うぉ!?」

チート(いきなりびっくりした!)

右隣にいる美少女は顔真っ赤にしながら口をあける。

ひよの「あ、あの…その…」

チート(でっか!おっぱいでっか!)

ひよの「あの…甲子園…テレビで見てました」

チート「あ、まじ?ありがとう」

ある美少女「……」

ある美少女「左隣は譲らない!」
17 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 12:59:51.05 ID:qskIc4+80
【安価下1】
※チートの、左の隣に座った、ある美少女のプロフィール

@氏名

A学年(1年生か、2年生で)

Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。

C身長

D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)

E野球のポジション

F性格

G経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)

Hその他(なんでも自由に書いて)
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 13:01:39.11 ID:qFu+9EEMo
@氏名 夢野 夏海(ゆめのなつみ)

A学年 1年

Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい) 114-57-101(Nカップ)

C身長 159

D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり) 緑のツーサイドアップ

E野球のポジション ショート

F性格 甘え上手で超絶床上手

G経験人数 人数はそこそこ。ただし一人辺りの回数は非常に多い。

Hその他
小6から中学にかけて急に性欲が強くなり、当時のクラスメイト数名と猿のように盛っていた。その時の相手の趣味で相手に献身的に尽くすプレイの経験が非常に豊富。
野球の実力はそこまでだが無尽蔵の体力に優れる。
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/06/08(土) 13:01:44.14 ID:TzJAlJqWO
@氏名 早峰 光(はやみね ひかり)

A学年 1年生

Bバストサイズ Nカップ

C身長 140cm

D髪色と髪型 真っ白なショートヘアー

E野球のポジション ファースト

F性格 無邪気で天真爛漫な元気っ娘

G経験人数 処女

Hその他
野球部でもトップクラスのおっぱいと低身長を両立させたロリ爆乳。見た目に反してかなり力が強いスラッガー。
欠点としておっぱいが重すぎて足が遅め。また足元も見えにくいのでたまにゴロの処理をミスする。
好物は甘いもの
20 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 13:26:25.09 ID:qskIc4+80
夏海「わぁぁ、本物のチートさんだぁぁ」

ムギュゥゥ

チート「」

チート(うおぉぉぉ!?見たこともないレベルのおっぱいが、俺の左肩に当たっている!?)

チート「はぁはぁはぁ!!」

夏海「あら〜興奮してますねぇ」

ムギュぅゥゥ

チート「うぉぉぉ…」

美少女3年生「おいおい、3年生だれもいかないのかよ」

美少女3年生「ねぇ、キャプテンも」

女キャプテン「……」

美少女3年生「じゃあ私は、彼の」

ズシッ

チート「なぁっ!?」

チートの熱く硬くなったペニスに直撃する形で、両ひざの上にまたがる。

美少女3年生「えへへ。特等席〜」

21 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 13:28:01.94 ID:qskIc4+80
【安価下1】
※チートの腰の上にまたがった、3年生のプロフィール
ビッチ確定の女の子です。
またサブヒロイン的な立ち位置。

@氏名

Aバストサイズ(Kカップ〜Oカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。
ヤリマンなうえ、3年生なので肉付きは1年や2年より上って事で。

B身長

C髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)

D野球のポジション

E性格

F経験人数(ビッチ確定。具体的な人数も書いて)

Gその他(なんでも自由に書いて)
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/06/08(土) 13:30:36.23 ID:6axX4VSqO
@氏名
四ノ宮ミナミ

A学年(3年

Bバストサイズ(105センチ kカップ)

C身長 158

D髪色と髪型(栗色でツインテ)

E野球のポジション
サード

F性格 いつもニコニコ明るく人懐こい天然

G経験人数(ビッチ

Hその他(パイズリは達人クラス おまんこよりおっぱいでイカせたことの方が多い お姉さんぶってリードしたいと思ってるが全身感じやすいのでいつも主導権を握られてしまう
23 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 14:02:22.18 ID:qskIc4+80
ナミ「ほれほれ」

グイグイと腰を前後にスライドさせる

チート「ああ、ちんこが刺激されて…」

チート「ちょ、ちょっとたんま!俺たち今日はお茶会を…」

ナミ「え、そんなの建前でしょ?」

チート「え」

夏海「女監督から話は聞いてますよチートさん」

夏海「春の甲子園が絶不調だったのは、性的に欲求不満が原因だってこと」

チート「」

チート(ウチの監督も、この学校の女監督も、ありのままに説明しやがったのか!)

ひよの「私は処女だけど、相手がチート君なら…!」

ひよの「どんな変態プレイでも!受け入れる!」

ムギュウゥゥゥ

そういってチートの腕に抱き着き、胸を擦り付ける。

チート「」

ビュッ、ビュッ、ビュッ

チート「あ」

チート(思わぬハーレム状態に興奮して、射精してしまった)
24 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 14:04:30.50 ID:qskIc4+80
ナミ「あれれれ〜なんかズボンが濡れてきたぞ〜」

相変わらず腰を前後に振り続ける3年のナミ

夏海「もしかして射精、しちゃいました?」

ひよの「しゃ、射精…///」

チート「はぁはぁはぁ」

3年生たち「おいずるいぞお前たち!」

2年生たち「私たちもチート君に触れたい!」

1年生「年功序列なんて関係ない!私たちも!」

チート「ッ!?」

ムニュムニュ…ムニュ、サワサワ、ギュウゥゥゥ

チートの周りに一気に美少女たちが詰め寄る
揉みくちゃにされ、チートは最早、自分がどんな状況なのか理解が出来てない。

チート(一つ…確かなのは…)

チート(最ッ高)

チート(すげぇぇ良い匂いするし…何もかも柔らかいし…)

ビュッビュッビュッ

チート(また射精した。パンツもズボンも…グチョグチョだ)

ピピーッ!

女キャプテン「はい、そこまで!みんな一旦散りなさい!」

女キャプテンはホイッスルを鳴らす。

女キャプテンの眼は限界まで血走っていた。
25 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 14:07:05.84 ID:qskIc4+80
【安価下1】
※女キャプテンのプロフィール
(彼女もサブヒロインの立ち位置)
※名前は『女キャプテン』固定で

・バストサイズ(Aカップ〜Gカップの中から選んで下さい)
爆乳ばかりなのもアレなので、周囲と比べると、やや控えめ設定で。
できればスリーサイズも。

・身長

・髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)

・野球のポジション

・性格

・経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)

・その他(なんでも自由に書いて下さい)
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/06/08(土) 14:08:08.44 ID:dfgcE2Pj0
@氏名 女キャプテン

Bバストサイズ Cカップ

C身長 155cm

D髪色と髪型 緑髪サイドテール

E野球のポジション ライト

F性格 気弱で内向的、だけど少し追い詰められるだけで暴走するバーサーカー

G経験人数 50人からは数えてない

Hその他 誘拐された経験がありその際ついでで輪姦され以来セックス依存症、全身開発済みで中出し大好き
なお性技はダメダメ
27 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 15:20:21.78 ID:qskIc4+80
女キャプテン「ほら、今日はあくまでもお茶会がメイン」

女キャプテン「もう少し、節操を持つこと!」

女キャプテン「少なくとも初日は…ね」

部員を大きな声で注意したあと、小さな声で本心をつぶやく
やがてチートの目の前に立つ

女キャプテン「ごめんなさい。みんなカッコいい甲子園ヒーローが来るって事で、興奮しちゃって」

チート「あ、いや…その…俺も下心ありまくりな訳で…全然迷惑なんて…」

女キャプテン「そう?じゃあ」

サスッ

チート「うっ!」

精液でビショビショになったズボンの股間部分に触れる。
同時にそっと右手を、チートの頬によせる

女キャプテン「ファーストキスは私が…」

そっと顔を近づける

チート(ファーストキス…!)

夏海「ちょっと待った!!!」

ナミ「アンタなにちゃっかしキスしようとしてるの!キャプテンだからって許さん!」

ひよの「キャプテンずるいです!!!ファーストキスは私が!!」

他3年「いや私が!」

他2年「いいや私が!」

他1年「たまには1年生が先に美味しい想いしても良いと思います!」

ムニュムニュ…ムニュ、サワサワ、ギュウゥゥゥ

またしても、揉みくちゃにされるチート
やがて本日3回目の射精に達する
28 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 15:21:24.81 ID:qskIc4+80
女子野球部全員「ぜぇぜぇぜぇ」

チート「きょ、今日は一先ず…お互い自己紹介しながら」

チート「そこにあるケーキを食べたいかなぁ〜って思います」

女キャプテン「うん。そうね。そうしましょう」

女キャプテン(あああ!メチャクチャにされたいいいい!でもキャプテンとして振舞わないと…)

〜〜〜

ひよの「はい、ケーキどうぞ。あーん」

チート「あーん」

チート(俺たちは、自己紹介を終えた後、ケーキを食している)

チート(もっとも、さっきからご奉仕ばかりされているが)

チート(これはこれで幸せすぎる)

3年生@「ねぇねぇ、決勝戦で剛腕ピッチャーから5打席連続でホームラン打ってたけど、実際は大したこと無かった?」

チート「いやあの人は凄まじかったよ。一瞬でも油断してたら逆に、5打席連続三振だった」

3年生@「えーそうなの!?やっぱチート君すごーい!」

チート(きれいなお姉さんに褒められた。ああ…良いなこういうのも)

チート(っていうこの状況。まるでキャバクラだな。あるいはメイド喫茶?)

2年生@「筋肉すごーい!」

チート(小さなで手の平で、体のあちこち触ってくる)

1年生@「わたし、チートさんの中学生の時の試合見ましたよ!横浜スタジアムで場外ホームラン打ってましたよね!」

チート「ああ、あの試合か。あの時のピッチャーも凄かったな。まあよく打てたよ」

1年生@「あの試合を生で見た時から、わたしずっとチートさんばかり考えてます!」

そういってとある1年生は、チートの股間付近の太ももを擦る

チート(うぉぉ…微妙な所を擦ってくる。またムラムラしてきた…!)

チート(こうしてたのしい時間が終わった)

29 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 15:22:08.50 ID:qskIc4+80
チート「あの皆さん、今日はありがとう」

チート「……で、話を聞いてるって事で、改めていうけど」

チート「俺、性欲が絶倫なんだ。もう異常なレベルで。何度も射精できるし」

チート「だから彼女作って…その、性欲と精神を安定させたいというか…」

夏海「はーい!私がお嫁さんになってあげまーす!いや、むしろお願い。嫁入りさせて!」

ひよの「私だって!お嫁さんにして!料理も得意だよ!」

チート(まじか。もういきなり婚約前提の宣言か)

ナミ「私も私も!もし嫁が無理ならセックスフレンドでも、愛人でも良いよ!」

チート(自分からセフレだの愛人だの言いだしたよ。いったいこの学校の女子はどんだけ飢えてるんだ)

女キャプテン「私も嫁を希望するけど、それが無理なら性奴隷でも良いよ」

チート「」

チート(第一印象では、女キャプテンが一番まともかと思ってたけど、実は一番ブッとんでるのでは…)

チート「……」

チート「あとで監督に言ってみるけど」

チート「これからも定期的に、この学校へ遊びに来ても良いかな?」

女野球部全員「もちろん!」
30 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 15:23:45.10 ID:qskIc4+80
【次の日】

監督「痛てて…」

チート「大丈夫ですか?」

監督「ちょっと腰が…久しぶりだったから…」

チート「え?久しぶりって…」

監督「おっと…ゴホン」

監督「そんな事より、どうだったお茶会」

チート「メチャクチャ幸せな気持ちになりました」

監督「それは良かった。で、彼女はできたのか?」

チート「彼女はできなかったけど」

チート「何人かに、婚約宣言されました」

監督「」

監督「さすがだな。モテモテじゃないか」

監督「でも戸籍上では一人しか選べないぞ」

チート「分かっています。ここは日本ですから。一夫多妻は不可能」

監督「うん」

チート「だから戸籍上の正妻は一人を選んで、あとは全員、セフレというか愛人にします」

監督「」

チート「彼女たちに、おれのDNAを全力で注ぎこみます」

監督「……20年後の日本野球界が凄い事になってそうだな」

チート「メジャー行って沢山稼がないと」

監督(こいつもなかなか、イカレてるな。天才と狂人は紙一重か)
31 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 15:25:07.98 ID:qskIc4+80
チート「そんなわけで、定期的に彼女たちの学校に遊びに行って良いですか」

監督「良いだろう」

監督「これからはお前に週2回の休日を与える」

チート「え、いや…週一で良いっすよ。練習しなきゃ」

監督「むしろお前は精神と、性的欲求を満たすことが最優先だ」

監督「どんなに鍛えても、メンタルがダメなら意味がない」

監督「だからメリハリをつけろ」

チート「……わかりました。そういう事なら」

チート「週2回は全力で…お嬢様学校で、楽しんできます」

監督「ま、おれも時々行くけど」ボソッ

チート「え?」

監督「いや何でもない」

チート「……?」

監督「所で練習してみたらどうだ」

チート「え、大丈夫ですかね」

監督「すっきりした様子だし。イケるんじゃないか?」

チート「……」
32 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 15:25:52.68 ID:qskIc4+80
チート「うおぉぉ!!」

キィィィン

野球部全員「!!」

辺りはライナー性の当たりで、左中間に入った

チート「ホームランじゃないけど、良い当たりだ…」

キィィィン

チート「今度は右中間のヒット」

打撃投手「久しぶりに調子良さそうだな」

チート「ああ。でもまだホームランが連発するまでは」

チート「完全復活とは言えない」
33 : ◆mPMS.Jqnt2 [saga]:2024/06/08(土) 15:33:27.57 ID:qskIc4+80
【翌週】

チート「さあ今日から2日間、楽しいひと時だ」

チート「シャッス!!!」

夏海「あ、きたきた!」

ナミ「待ってたよ!」

ひよの「チート君、来てくれて嬉しい!」

大きな胸をボヨンボヨンと揺らしながら、3人が先に駈け寄る。
その後から他の部員達も、チートを囲むようにして近寄り、体を押し当てていく。

チート「やべぇぇ…柔らかくて、良い匂い…楽園だ…」

チート「今日は何をする?またお茶会?それとも何か別な事?」

女キャプテン「今日は」

安価下1

@また部室でお茶会。全員、ユニホーム半裸にしながらチートを、エッチなご奉仕。
Aプールを借りて、イチャイチャとエッチする。(水着姿でエッチしたり、全裸でエッチしたり色々)
Bその他(ご自由に)

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