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【安価SS】チート球児「性欲強すぎて野球に集中できず大スランプ」
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2 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:01:04.29 ID:qskIc4+80
【半年後】
歴代最強のスラッガーと呼ばれた、高校野球児・チート選手
バッティングのみならず、すべての能力が圧倒的な物だった。
最近では肩が良い事もわかり、甲子園大会で中継ぎの投手も経験した。
誰もが彼が伝説の野球選手になるだろうと期待していた。
がしかし、春の甲子園大会でとんでもないスランプに陥った。
(春の甲子園大会2回戦目)
実況「三振!チート選手、昨日に続きバットにすら当たらない!」
解説者「まさかあの彼が、ここまで全打席すべて三振になるとは…いったい何があったのでしょうね」
実況「まるで覇気を感じられない!チート選手の不振は止まらず!」
チート「」
監督「チート…お前、本当にどうした。体調悪いのか?」
チート「」
2年先輩「おいチート!しっかりしろ!」
チート「」
キャプテン「おい!聞こえてるか!?おーいチート。おーい!」
チート「」
こうして、チートは全打席三振に終わり、春の甲子園は二回戦で敗退。
3 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:03:13.65 ID:qskIc4+80
【4月。深夜・校内のグランドにて】
打撃投手「もう疲れたよ。俺じゃなくて、マシンに切り替えさせてもらうぞ」
チート「ダメだ。お前の得意な変化球からホームラン打つまでは」
打撃投手「だってお前、今年に入ってから全然、快音がないじゃないか」
打撃投手「もうやっても無駄だ。帰るぞ」
チート「待ってくれ!」
打撃投手「お前、両手が血で真っ赤じゃないか」
チート「っ…」
打撃投手「これ以上、練習すれば大ケガするぞ。それに俺の肩も持たん」
チート「……」
チート「すまない」
監督「こんな夜中まで練習か」
打撃投手「あ、監督」
チート「監督、深夜なのにお疲れ様っす」
監督「そりゃこっちのセリフだ。心配で見に来たんだよ」
監督「お前、明日練習前に面談するぞ。監督室にこい」
チート「うす!」
4 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:04:10.32 ID:qskIc4+80
【次の日・練習前】
監督「病院にいくぞ」
チート「え?」
監督「どこか体が悪いんだろ?」
監督「だからあんな大スランプに」
チート「ち、違います」
チート「理由は…」
チート「」
監督「やっとスランプの理由を説明してくれる気になったか」
監督「お前いっつも、話をはぐらかすからな。真実が分からなかった」
監督「で、何が理由だ」
チート「」
チート「せ」
監督「せ?」
チート「セックスがしたいんです!!!!」
監督「は?」
チート「もう寝ても覚めても!セックス!セックスしか頭にないんです!!!!!」
チート「頭がどうにかなりそうで!煩悩を消すために必死に練習したんです!!!」
チート「体がぶっ壊れる想いで!毎日必死に練習しました!!」
チート「はぁはぁはぁ…セックス…セックス…!!」
監督「」
5 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:05:20.70 ID:qskIc4+80
監督「……」
監督「……そうか。まあお前も思春期だからな」
監督「俺もお前みたいな時代があったさ」
チート「すんません。情けなくて…恥ずかしくて言えませんでした」
監督「たしかに振り返ってみると、お前まったく集中出来てなかったもんな」
監督「身体能力は去年以上に成長してるのに」
監督「うし、んじゃ今夜一緒にソープでもいくか」
チート「え!?あなた教育者でしょ!?」
監督「ああそうだな。ハッキリ言ってバレたら問題だな」
監督「だがいずれ球界の至宝となるお前を、このまま見過ごす訳にはいかん」
チート「……」
チート「できれば、その…」
監督「ん?」
チート「彼女とセフレがほしい…です」
監督「」
監督「強欲な奴だな」
チート「だって俺の性欲をすっきりさせるには、最低でも週2で風俗に通わないと」
監督「卒業まで週2か…さすがに貯金が凄い勢いで減ってしまう」
監督「しかも最低でも週2ということは…本当はもっと行きたいんだろ?」
チート「はい。一日に二軒で」
監督「ハシゴするきかよ…」
6 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:06:17.82 ID:qskIc4+80
チート「まあ流石に毎日言ってたら金もなくなるし…何より、居残り練習が出来なくなるので」
チート「それじゃあ、最強のアスリートにはなれません。だから週2が良いかと」
チート「それに俺、一応学生ですし」
監督「そこは真面目なんだな」
チート「でもおかげで、勉学も大スランプなんですよ…このままじゃあ全てがダメになってしまいます」
監督「お前、いつも何でシコってるんだ」
チート「色々です」
監督「色々って…なんだ、守備範囲が広いのか?」
チート「っていうか。三次元も、二次元も行けるというか」
監督「に、二次元!?」
7 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:09:11.26 ID:qskIc4+80
チート「こう見えてアニメとか漫画好きで」
チート「野球やってなかったら、ガチガチのオタク道に走ってましたね」
監督「意外だな」
チート「じつはこのアプリにハマってて」
監督「アプリ?なになに」
監督「ハチナイ?」
チート「はい。八月のシンデレラナインっていうゲームで」
チート「可愛い女の子が高校野球やってるんです」
監督「」
監督「で、その野球ゲームやりながら」
監督「可愛いキャラクター達を見てシコッてると」
チート「そうです!特に…野崎 夕姫ちゃんと、本庄 千景ちゃんが、もう大のお気に入りで!何回も何回もシコりました!」
監督「」
チート「あ、でも他にも可愛い子沢山いて…すでに全キャラ分はヌイてます」
チート「でもヌイてもヌイても、まったく性欲が収まらなくて」
監督「わかった。もうわかった」
監督「……まあ、お前も人間だって事がしれて良かったよ」
チート「俺は人間ですよ」
監督「いやお前は、とんでもないモンスターだよ。広い意味で」
※参考に↓
野崎 夕姫
https://imgur.com/a/v7JFsWw
本庄 千景
https://imgur.com/a/ywR6PA8
8 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:10:56.43 ID:qskIc4+80
監督「うーん…」
監督「分かった。バレればクビになるかもしれんが」
監督「名案がある」
チート「名案?」
監督「いいか?バレたらヤバいから」
監督「俺とお前の二人だけの秘密だ」
チート「はい」
監督「……」
監督「明日、また同じ時間に監督室に来てくれるか?」
監督「おれは、『ある学校』に行ってくる」
チート「……?はい」
9 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:12:05.55 ID:qskIc4+80
【次の日】
監督「結論から言おう」
監督「お前のいう『ハチナイ』みたいな女の子がいる、野球部のある学校に行くぞ」
チート「え、マジっすか」
監督「この近くに、有名な私立のお嬢様学校があったろう」
チート「ああ、ありますね。あの有名な女子高」
チート「西洋建築風のレンガで出来た建物で…何かいかにもって感じの、キレイな学校ですよね」
監督「そこの野球部の女監督から許可を得て」
監督「特別に『お茶会』を開くことになった」
チート「お、お茶会…ゴクリッ」
監督「お嬢様学校の野球部の部室前までは送ってやる」
監督「ちなみに行くのは俺とお前だけだ」
監督「他の部員にはぜったいに言うなよ。チームの和が乱れる」
チート「ですよね…バレたら先輩にぶっ飛ばされるし、同級生からも嫌われる」
10 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:13:59.84 ID:qskIc4+80
【次の日・有名私立のお嬢様学校前】
女監督「あら〜初めまして。アナタがチート君ね?」
チート「」
チート(おっぱいが…でっけぇぇ!!)
チート(たまんねぇぇぇ!!さわりてぇぇ!!)
チート(しかもなんだ!?すっごい品が良さそうだぞ!良い匂いがする…)
監督「さあ、チート。ノックしてこの部屋を開けるんだ」
監督「がんばって彼女作ってこい」
監督「お前は一応、甲子園を沸かせた有名人だ」
監督「彼女作るくらい、苦でもないだろう」
チート「でも俺、付き合った事とかないですし…っていうか童貞だし…」
女監督「フフフ。大丈夫よ」
女監督「うちの野球部の子たちも、すんごいストレス溜まってて…甲子園のヒーローに会える事を楽しみにしてるから」
チート「そ、そうですか」
女監督「では私はこの辺で」
監督「じゃあ、楽しんでこい」
チート「うす。ありがとうございます!」
〜〜
女監督「あの、強豪校の監督さん…」
監督「はい。なんでしょう?」
女監督「……2人でどこか、ゆっくりできる所に行きませんか?」
監督「っ!!」
監督「は、はい…」
11 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:15:39.84 ID:qskIc4+80
チート「緊張するな…まずはノックから」
コンコン
「どうぞ、お入りください」
ガチャッ
チート「失礼します!!!!」
チート「最強高校から来ましたチートです!!
チート「ポジションは!!外野とショートとピッチャーです!!」
チート「今日はオナッシャス!!!!」
美少女たち「……」
チート(うおっ!?なんだココ…可愛い子しかいないじゃないか!!)
チート(アイドルでもここまで美人なのはいないぞ!
チート(実はここ女子野球部じゃなくて、アイドル研究会とかじゃないのか!?ラブライブみたいな!)
チート「……」
チート(でも何だろう)
ゴゴゴゴゴゴゴ
美少女たち「……」
ゴゴゴゴゴゴゴ
チート(み、みんな…目が怖い…!)
チート(そういやストレス溜まってるって言ってたな)
チート(日々の練習…レギュラー争い…プレッシャー…まあ、ストレスは溜まるよな)
美少女たち「……ゴクリ」
12 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:18:47.24 ID:qskIc4+80
女キャプテン「初めまして。チート君。歓迎するわ」
チート「あ、うす!」
チート(多分、キャプテンだな。この子も凄い美人だ。スタイルも良い)
女キャプテン「ごめんね。みんな緊張してて、言葉が出てこないみたい」
女キャプテン「ほら!挨拶!」
美少女たち「……」
ゴゴゴゴゴゴゴ
チート(う、やっぱ目が怖い…眼が血走ってるし…それに何だあのオーラは…)
女キャプテン「全く…いくら緊張してるからって、挨拶はしなさい」
チート「あ、お構いなく。せっかくのお茶会ですから。楽しくやりましょう」
女キャプテン「ごめんね」
ゴゴゴゴゴゴゴ
チート(……よく見ると、キャプテンの子も眼が血走ってる。むしろ一番ギラギラしてるかな)
女キャプテン「ひとまず、そこの黒いソファへどうぞ」
チート「うす。失礼します」
チート(流石お嬢様学校。ソファもデカいし、高級感あるな)
チート「……」
チート(目の前のテーブルには、大きなホールケーキがいくつかある。ジュースも置いてある)
チート(さて、お茶会と行きたいところだが…なんか席が足らないような)
ゴゴゴゴゴゴゴ
美少女たち「……」
チート(そろそろ無言の圧、やめてほしいんだが)
チート(っていうか、いつになったら着席するんだ?)
13 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:20:19.37 ID:qskIc4+80
チート(この感じからすると多分…)
チート(座れる子は限られてて、ほとんどが立ちっぱなしになるんだろうな)
チート「えーと…お茶会、するんだよね?」
美少女たち「……ゴクリ」
ゴゴゴゴゴゴゴ
チート「あー、えっと…」
とある美少女「先手必勝!」
チート「え」
チートが座ってるすぐ右隣に、啖呵と共にとある美少女が座る。
女部員1「あ、ずるい!」
女部員2「うわ、先を越された!」
とある美少女「……」
14 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:28:00.61 ID:qskIc4+80
【安価下1】
※甲子園スラッガー・チートの隣に座った、美少女のプロフィール
@氏名
A学年(1年生か、2年生で)
Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。
C身長
D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
E野球のポジション
F性格
G経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)
Hその他(なんでも自由に書いて)
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/08(土) 12:37:12.40 ID:mk6XIXqeO
@氏名 夕霧 ひよの
A学年2年生
Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。
94(H)/62/88
C身長 165cm
D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
青色サイドポニー
E野球のポジション
キャッチャー
F性格
明るく元気で素直
真面目な努力家
G経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)
経験無し
Hその他(なんでも自由に書いて)
小さい頃から野球してきたが、中学までは補欠で無名だった
高校になって努力もあり才能開花
急激に名前が広まりつつある
自己管理のため栄養学を学んでおり、料理上手
勉学も真面目に取り組んでおり成績も結構優秀
中学三年の頃まで、Aカップで胸が大きくなりたいと思ってはいたが、最近は逆に胸が大きすぎて野球に支障が出て困っている
16 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:58:51.44 ID:qskIc4+80
チート「うぉ!?」
チート(いきなりびっくりした!)
右隣にいる美少女は顔真っ赤にしながら口をあける。
ひよの「あ、あの…その…」
チート(でっか!おっぱいでっか!)
ひよの「あの…甲子園…テレビで見てました」
チート「あ、まじ?ありがとう」
ある美少女「……」
ある美少女「左隣は譲らない!」
17 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 12:59:51.05 ID:qskIc4+80
【安価下1】
※チートの、左の隣に座った、ある美少女のプロフィール
@氏名
A学年(1年生か、2年生で)
Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。
C身長
D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
E野球のポジション
F性格
G経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)
Hその他(なんでも自由に書いて)
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/08(土) 13:01:39.11 ID:qFu+9EEMo
@氏名 夢野 夏海(ゆめのなつみ)
A学年 1年
Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい) 114-57-101(Nカップ)
C身長 159
D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり) 緑のツーサイドアップ
E野球のポジション ショート
F性格 甘え上手で超絶床上手
G経験人数 人数はそこそこ。ただし一人辺りの回数は非常に多い。
Hその他
小6から中学にかけて急に性欲が強くなり、当時のクラスメイト数名と猿のように盛っていた。その時の相手の趣味で相手に献身的に尽くすプレイの経験が非常に豊富。
野球の実力はそこまでだが無尽蔵の体力に優れる。
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/08(土) 13:01:44.14 ID:TzJAlJqWO
@氏名 早峰 光(はやみね ひかり)
A学年 1年生
Bバストサイズ Nカップ
C身長 140cm
D髪色と髪型 真っ白なショートヘアー
E野球のポジション ファースト
F性格 無邪気で天真爛漫な元気っ娘
G経験人数 処女
Hその他
野球部でもトップクラスのおっぱいと低身長を両立させたロリ爆乳。見た目に反してかなり力が強いスラッガー。
欠点としておっぱいが重すぎて足が遅め。また足元も見えにくいのでたまにゴロの処理をミスする。
好物は甘いもの
20 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 13:26:25.09 ID:qskIc4+80
夏海「わぁぁ、本物のチートさんだぁぁ」
ムギュゥゥ
チート「」
チート(うおぉぉぉ!?見たこともないレベルのおっぱいが、俺の左肩に当たっている!?)
チート「はぁはぁはぁ!!」
夏海「あら〜興奮してますねぇ」
ムギュぅゥゥ
チート「うぉぉぉ…」
美少女3年生「おいおい、3年生だれもいかないのかよ」
美少女3年生「ねぇ、キャプテンも」
女キャプテン「……」
美少女3年生「じゃあ私は、彼の」
ズシッ
チート「なぁっ!?」
チートの熱く硬くなったペニスに直撃する形で、両ひざの上にまたがる。
美少女3年生「えへへ。特等席〜」
21 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 13:28:01.94 ID:qskIc4+80
【安価下1】
※チートの腰の上にまたがった、3年生のプロフィール
ビッチ確定の女の子です。
またサブヒロイン的な立ち位置。
@氏名
Aバストサイズ(Kカップ〜Oカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。
ヤリマンなうえ、3年生なので肉付きは1年や2年より上って事で。
B身長
C髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
D野球のポジション
E性格
F経験人数(ビッチ確定。具体的な人数も書いて)
Gその他(なんでも自由に書いて)
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/06/08(土) 13:30:36.23 ID:6axX4VSqO
@氏名
四ノ宮ミナミ
A学年(3年
Bバストサイズ(105センチ kカップ)
C身長 158
D髪色と髪型(栗色でツインテ)
E野球のポジション
サード
F性格 いつもニコニコ明るく人懐こい天然
G経験人数(ビッチ
Hその他(パイズリは達人クラス おまんこよりおっぱいでイカせたことの方が多い お姉さんぶってリードしたいと思ってるが全身感じやすいのでいつも主導権を握られてしまう
23 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 14:02:22.18 ID:qskIc4+80
ナミ「ほれほれ」
グイグイと腰を前後にスライドさせる
チート「ああ、ちんこが刺激されて…」
チート「ちょ、ちょっとたんま!俺たち今日はお茶会を…」
ナミ「え、そんなの建前でしょ?」
チート「え」
夏海「女監督から話は聞いてますよチートさん」
夏海「春の甲子園が絶不調だったのは、性的に欲求不満が原因だってこと」
チート「」
チート(ウチの監督も、この学校の女監督も、ありのままに説明しやがったのか!)
ひよの「私は処女だけど、相手がチート君なら…!」
ひよの「どんな変態プレイでも!受け入れる!」
ムギュウゥゥゥ
そういってチートの腕に抱き着き、胸を擦り付ける。
チート「」
ビュッ、ビュッ、ビュッ
チート「あ」
チート(思わぬハーレム状態に興奮して、射精してしまった)
24 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 14:04:30.50 ID:qskIc4+80
ナミ「あれれれ〜なんかズボンが濡れてきたぞ〜」
相変わらず腰を前後に振り続ける3年のナミ
夏海「もしかして射精、しちゃいました?」
ひよの「しゃ、射精…///」
チート「はぁはぁはぁ」
3年生たち「おいずるいぞお前たち!」
2年生たち「私たちもチート君に触れたい!」
1年生「年功序列なんて関係ない!私たちも!」
チート「ッ!?」
ムニュムニュ…ムニュ、サワサワ、ギュウゥゥゥ
チートの周りに一気に美少女たちが詰め寄る
揉みくちゃにされ、チートは最早、自分がどんな状況なのか理解が出来てない。
チート(一つ…確かなのは…)
チート(最ッ高)
チート(すげぇぇ良い匂いするし…何もかも柔らかいし…)
ビュッビュッビュッ
チート(また射精した。パンツもズボンも…グチョグチョだ)
ピピーッ!
女キャプテン「はい、そこまで!みんな一旦散りなさい!」
女キャプテンはホイッスルを鳴らす。
女キャプテンの眼は限界まで血走っていた。
25 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 14:07:05.84 ID:qskIc4+80
【安価下1】
※女キャプテンのプロフィール
(彼女もサブヒロインの立ち位置)
※名前は『女キャプテン』固定で
・バストサイズ(Aカップ〜Gカップの中から選んで下さい)
爆乳ばかりなのもアレなので、周囲と比べると、やや控えめ設定で。
できればスリーサイズも。
・身長
・髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
・野球のポジション
・性格
・経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)
・その他(なんでも自由に書いて下さい)
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/08(土) 14:08:08.44 ID:dfgcE2Pj0
@氏名 女キャプテン
Bバストサイズ Cカップ
C身長 155cm
D髪色と髪型 緑髪サイドテール
E野球のポジション ライト
F性格 気弱で内向的、だけど少し追い詰められるだけで暴走するバーサーカー
G経験人数 50人からは数えてない
Hその他 誘拐された経験がありその際ついでで輪姦され以来セックス依存症、全身開発済みで中出し大好き
なお性技はダメダメ
27 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 15:20:21.78 ID:qskIc4+80
女キャプテン「ほら、今日はあくまでもお茶会がメイン」
女キャプテン「もう少し、節操を持つこと!」
女キャプテン「少なくとも初日は…ね」
部員を大きな声で注意したあと、小さな声で本心をつぶやく
やがてチートの目の前に立つ
女キャプテン「ごめんなさい。みんなカッコいい甲子園ヒーローが来るって事で、興奮しちゃって」
チート「あ、いや…その…俺も下心ありまくりな訳で…全然迷惑なんて…」
女キャプテン「そう?じゃあ」
サスッ
チート「うっ!」
精液でビショビショになったズボンの股間部分に触れる。
同時にそっと右手を、チートの頬によせる
女キャプテン「ファーストキスは私が…」
そっと顔を近づける
チート(ファーストキス…!)
夏海「ちょっと待った!!!」
ナミ「アンタなにちゃっかしキスしようとしてるの!キャプテンだからって許さん!」
ひよの「キャプテンずるいです!!!ファーストキスは私が!!」
他3年「いや私が!」
他2年「いいや私が!」
他1年「たまには1年生が先に美味しい想いしても良いと思います!」
ムニュムニュ…ムニュ、サワサワ、ギュウゥゥゥ
またしても、揉みくちゃにされるチート
やがて本日3回目の射精に達する
28 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 15:21:24.81 ID:qskIc4+80
女子野球部全員「ぜぇぜぇぜぇ」
チート「きょ、今日は一先ず…お互い自己紹介しながら」
チート「そこにあるケーキを食べたいかなぁ〜って思います」
女キャプテン「うん。そうね。そうしましょう」
女キャプテン(あああ!メチャクチャにされたいいいい!でもキャプテンとして振舞わないと…)
〜〜〜
ひよの「はい、ケーキどうぞ。あーん」
チート「あーん」
チート(俺たちは、自己紹介を終えた後、ケーキを食している)
チート(もっとも、さっきからご奉仕ばかりされているが)
チート(これはこれで幸せすぎる)
3年生@「ねぇねぇ、決勝戦で剛腕ピッチャーから5打席連続でホームラン打ってたけど、実際は大したこと無かった?」
チート「いやあの人は凄まじかったよ。一瞬でも油断してたら逆に、5打席連続三振だった」
3年生@「えーそうなの!?やっぱチート君すごーい!」
チート(きれいなお姉さんに褒められた。ああ…良いなこういうのも)
チート(っていうこの状況。まるでキャバクラだな。あるいはメイド喫茶?)
2年生@「筋肉すごーい!」
チート(小さなで手の平で、体のあちこち触ってくる)
1年生@「わたし、チートさんの中学生の時の試合見ましたよ!横浜スタジアムで場外ホームラン打ってましたよね!」
チート「ああ、あの試合か。あの時のピッチャーも凄かったな。まあよく打てたよ」
1年生@「あの試合を生で見た時から、わたしずっとチートさんばかり考えてます!」
そういってとある1年生は、チートの股間付近の太ももを擦る
チート(うぉぉ…微妙な所を擦ってくる。またムラムラしてきた…!)
チート(こうしてたのしい時間が終わった)
29 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 15:22:08.50 ID:qskIc4+80
チート「あの皆さん、今日はありがとう」
チート「……で、話を聞いてるって事で、改めていうけど」
チート「俺、性欲が絶倫なんだ。もう異常なレベルで。何度も射精できるし」
チート「だから彼女作って…その、性欲と精神を安定させたいというか…」
夏海「はーい!私がお嫁さんになってあげまーす!いや、むしろお願い。嫁入りさせて!」
ひよの「私だって!お嫁さんにして!料理も得意だよ!」
チート(まじか。もういきなり婚約前提の宣言か)
ナミ「私も私も!もし嫁が無理ならセックスフレンドでも、愛人でも良いよ!」
チート(自分からセフレだの愛人だの言いだしたよ。いったいこの学校の女子はどんだけ飢えてるんだ)
女キャプテン「私も嫁を希望するけど、それが無理なら性奴隷でも良いよ」
チート「」
チート(第一印象では、女キャプテンが一番まともかと思ってたけど、実は一番ブッとんでるのでは…)
チート「……」
チート「あとで監督に言ってみるけど」
チート「これからも定期的に、この学校へ遊びに来ても良いかな?」
女野球部全員「もちろん!」
30 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 15:23:45.10 ID:qskIc4+80
【次の日】
監督「痛てて…」
チート「大丈夫ですか?」
監督「ちょっと腰が…久しぶりだったから…」
チート「え?久しぶりって…」
監督「おっと…ゴホン」
監督「そんな事より、どうだったお茶会」
チート「メチャクチャ幸せな気持ちになりました」
監督「それは良かった。で、彼女はできたのか?」
チート「彼女はできなかったけど」
チート「何人かに、婚約宣言されました」
監督「」
監督「さすがだな。モテモテじゃないか」
監督「でも戸籍上では一人しか選べないぞ」
チート「分かっています。ここは日本ですから。一夫多妻は不可能」
監督「うん」
チート「だから戸籍上の正妻は一人を選んで、あとは全員、セフレというか愛人にします」
監督「」
チート「彼女たちに、おれのDNAを全力で注ぎこみます」
監督「……20年後の日本野球界が凄い事になってそうだな」
チート「メジャー行って沢山稼がないと」
監督(こいつもなかなか、イカレてるな。天才と狂人は紙一重か)
31 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 15:25:07.98 ID:qskIc4+80
チート「そんなわけで、定期的に彼女たちの学校に遊びに行って良いですか」
監督「良いだろう」
監督「これからはお前に週2回の休日を与える」
チート「え、いや…週一で良いっすよ。練習しなきゃ」
監督「むしろお前は精神と、性的欲求を満たすことが最優先だ」
監督「どんなに鍛えても、メンタルがダメなら意味がない」
監督「だからメリハリをつけろ」
チート「……わかりました。そういう事なら」
チート「週2回は全力で…お嬢様学校で、楽しんできます」
監督「ま、おれも時々行くけど」ボソッ
チート「え?」
監督「いや何でもない」
チート「……?」
監督「所で練習してみたらどうだ」
チート「え、大丈夫ですかね」
監督「すっきりした様子だし。イケるんじゃないか?」
チート「……」
32 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 15:25:52.68 ID:qskIc4+80
チート「うおぉぉ!!」
キィィィン
野球部全員「!!」
辺りはライナー性の当たりで、左中間に入った
チート「ホームランじゃないけど、良い当たりだ…」
キィィィン
チート「今度は右中間のヒット」
打撃投手「久しぶりに調子良さそうだな」
チート「ああ。でもまだホームランが連発するまでは」
チート「完全復活とは言えない」
33 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 15:33:27.57 ID:qskIc4+80
【翌週】
チート「さあ今日から2日間、楽しいひと時だ」
チート「シャッス!!!」
夏海「あ、きたきた!」
ナミ「待ってたよ!」
ひよの「チート君、来てくれて嬉しい!」
大きな胸をボヨンボヨンと揺らしながら、3人が先に駈け寄る。
その後から他の部員達も、チートを囲むようにして近寄り、体を押し当てていく。
チート「やべぇぇ…柔らかくて、良い匂い…楽園だ…」
チート「今日は何をする?またお茶会?それとも何か別な事?」
女キャプテン「今日は」
安価下1
@また部室でお茶会。全員、ユニホーム半裸にしながらチートを、エッチなご奉仕。
Aプールを借りて、イチャイチャとエッチする。(水着姿でエッチしたり、全裸でエッチしたり色々)
Bその他(ご自由に)
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/08(土) 15:34:55.08 ID:dfgcE2Pj0
1
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/08(土) 15:42:14.61 ID:5bljxQSbO
これもうネームドは募集しない感じ?
36 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/08(土) 15:59:57.25 ID:qskIc4+80
>>35
話の流れや状況によってはするかも。
※現在の安価での正ヒロインが『夕霧 ひよの』と『夢野 夏海』
サブヒロインが、3年生四ノ宮ミナミと、女キャプテン
四ノ宮ミナミの名前表記を間違えてナミにしてた…
次回からは、ミナミ訂正します。
37 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/09(日) 17:12:23.95 ID:R56PDKek0
現時点でのヒロインまとめ
※正ヒロインキャラ
・2年生:夕霧 ひよの
>>15
・1年生夢野 夏海
>>18
※サブヒロインキャラ
・3年生:四ノ宮 ミナミ
>>22
・3年生:女キャプテン
>>26
←(
>>25
)
38 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/09(日) 17:13:08.23 ID:R56PDKek0
女キャプテン「今日もお茶会だよ」
チート「お茶会ですか。楽しみにしてます」
ひよの「昨日と同じソファに座ってね」
〜準備終了後〜
チート(この間と同じように、ケーキやジュース、紅茶、焼き菓子などが用意されていく)
チート(そういえばこの学校の、野球部のユニフォーム。ハチナイの主人公側が来ている制服と少し似てるな)
チート(チアガールみたいな…あるいは、女子用のテニスウェアにみたいな…それにスパッツと、ベルトを着けて…うん、なかなかセクシー)
女キャプテン「おまたせ」
チート「……ん!?」
ふと目線を女子野球部員達に目を向けると、上着のボタンはいくつか外れていて、胸の谷間と、ブラジャーが露出されている。
チート「おぉぉ…」
またいつも通り、黒いスパッツこそ穿いてるが、スカートは今日はいつもより更に短い。
ひよの「おまたせ、チート君」
夏海「さ、始めよっか」
昨日と同じように、夏海とひよのが、両脇に座る
横に目線をそらすと、二人の大きな胸の谷間が見える。
39 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/09(日) 17:13:36.76 ID:R56PDKek0
夏海「ねえチートさん。本当に今まで誰とも付き合ってなかったの?」
チート「野球ばっかりやってて。一流を目指すには女遊びしてる場合じゃないって決めてて」
夏海「でも今は思いっきり遊んじゃってますよね〜」
チート「うん。監督が言うには、俺はメリハリを付けて頑張った方が良いタイプらしい」
夏海「しゃかりき過ぎても、潰れちゃいますからね〜」
チート「シャカリキこそ正しいってずっと思ってたんだけどな…」
チート「君は誰かと付き合った事あるの?」
夏海「まあ、ありますよ」
チート「だよね。可愛いし。スタイル凄いし」
夏海「あー。おっぱいみてるー」
チート「あ、えと…あまりに…すごくて…」
夏海「えへへ。どうも」
チート「で、いままでその…何人…」
夏海「今まで5,6人と付き合って…」
夏海「でも私が、他の男子とも、エッチするもんだから」
夏海「すぐ浮気がバレちゃって」
チート「おお…結構遊んでるね…それで別れと出会いを繰り返してたと?」
夏海「いやいや」
夏海「結局、元カレたちは私の体が大好きで」
夏海「セフレとして関係を続けてました」
チート「」
夏海「いまでも時々あって、Hしてますよ?」
夏海「あ、でも私。全然ビッチじゃないですから」
夏海「そこそこ経験があるだけです」
夏海「ちなみに初体験は小6でーす」
チート「」
チート「それはビッチというのでは…」
夏海「いやいや。真のビッチは他にいますから」
夏海「ねえ?ミナミ先輩」
ミナミ「え〜!私なんて全っ然!大したことないよ」
ミナミ「ビッチじゃないし!ほどほどに経験があるだけだし!」
夏海「嘘おっしゃい」
40 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/09(日) 17:14:07.06 ID:R56PDKek0
チート(ミナミさんもすごいオッパイしてるよな…)
ミナミ「お、今度は私のオッパイに釘付けだね?」
サスサス…サスサス…
ニヤリとほほ笑むと、チートの股間を擦り始める
チート「ッ!?」
ミナミ「お、めっちゃ勃起してるじゃん」
チート「はぁはぁ、君は…今までどれ位の人と付き合って…」
ミナミ「えー何人だろー?」
ミナミ「まあ夏海ちゃんと一緒で、ウチも付き合った人とは結局別れて」
ミナミ「セフレとして関係をやり直すっていう、オチを繰り返してるんだよね」
ミナミ「ちなみに人数は…ボソッ」
そっと耳元で囁く
チート「は、はあ!?」
ミナミ「あ、さらにチンコ硬くなった」
ミナミ「なになに〜?ビッチが好きなの?じゃあ私とつきあっちゃう?セフレいっぱい居るけど良いかな〜?///」
チート「はぁはぁ…!」
ひよの「ちょっと待ってください!」
41 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/09(日) 17:14:32.49 ID:R56PDKek0
ひよの「あの、チート君。私ね、処女なんだ」
チート「え、そうなの!?モテそうなのに」
ひよの「私もエッチ以外の事ばかり、頑張ってきたから」
ひよの「異性との付き合い方、よく分からないの」
ひよの「だから」
そう言って上着のボタンを全て外し、上半身はブラジャー1枚だけの姿となる。
ひよの「童貞卒業するなら、この処女の私を選んでほしいの」
ひよの「初めて同士、仲良くイチャイチャしよ?」
チート「ひよのちゃん…」
ひよの「ん…」
ひよのは、そっと顔を近づけて、キスをしようとする
42 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/09(日) 17:15:10.61 ID:R56PDKek0
夏海「ちょっと待ったああ!!!」
夏海「初キッスは私が奪います!」
ひよの「アナタ、他の人と散々ヤリまくってきたんだから、良いじゃない!」
夏海「甲子園のヒーローの初キッス奪いたい!」
チート「おおお…」
【コンマ安価下1】
チートの初キッスを奪うのは
ひよの(00〜49)
夏海(50〜99)
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/09(日) 17:21:03.00 ID:QFEe/Mh0O
ヌッ
44 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 16:53:36.42 ID:+bYjrvqj0
ひよの「んっ…」
ふわりと、柔らかい感触が唇に触れる。
んぁ…じゅぷ…れろ…んん…れろ、じゅぼっ…
そのまま勢いに乗り、口内に舌と唾液が絡まる
ひよの「んん…れろ、じゅぶ」
チート「んぁ…んん…れろ…」
チート(こ、これが…キス…たまらん)
チート(しかもこんなに可愛い子と)
夏海「はいはい!おしまい!」
ひよの「ぷはぁ…あっ!ちょっと」
強引にひよのの体を掴み、強引に引きはがす
唇と唇から糸を引きながら、愛おしそうに、チートを見つめるひよの
ひよの「あっ…」
夏海「じゃあ次は、経験者の味を堪能させてあげる」
夏海「んちゅっ」
ボヨヨン
チート(っ!でっかい胸が…)
夏海「んちゅ…れろ、じゅぶ、じゅぶぶ…るろ…れろ…」
サスサス
チート(っ!!デカい胸を押し当てながら…股間を擦り…激しくネットリと…ディープキスを…!)
夏海「んん!れおぉ…じゅぶ…」
チート「んあ…れろぉ…じゅぶ…」
45 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 16:54:05.53 ID:+bYjrvqj0
女キャプテン「じゃ、次は私だね」
ミナミ「はぁ!?私だよ!キャプテンは最後で良いじゃん!」
女キャプテン「あのね。本当なら私が、前回のお茶会の時に、彼のファーストキスを奪うはずだったんだよ!?」
ミナミ「いやいや私だって奪う予定だったし!」
女キャプテン「私だ!」
ミナミ「いーや私!」
ひよの(キス…気持ち良かったな…)
ギャーギャー、ワーワー!
1年生@「主軸の3年二人が、口論…一方で、主力の2年生ひよのさんが、余韻に浸る…」
1年生@「そして、そろそろ夏海ちゃんのキスの時間も終わりそう…」
1年生@「今がチャンス!」
2年生@「いやちょっと待った、私が…」
3年生@「いやいや!年功序列で3年が先に!」
ギャーギャー、ワーワー!
46 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 16:55:14.31 ID:+bYjrvqj0
ミナミ「ぜえーぜえー…疲れた」
女キャプテン「ぜぇぜぇ…やめましょうか。せっかくのお楽しみの時間に」
ミナミ「だね。空気が悪くなる。それはチート君にも申し訳ない」
夏海「ぷはぁ…ふふ、どうだった?私とのキス」
チート「最っ高だよ…こんな可愛くて、素敵な子に…」
夏海「やーん、嬉しい///」
ミナミ「はーい!次、次!」
夏海「ん?次はミナミ先輩がキスするの?」
ミナミ「本当は滅茶苦茶そうしたいけど…まあ、口喧嘩するのも疲れるので」
ミナミ「どう?ミニゲームしない?」
全員「ミニゲーム?」
女キャプテン「……うーん。一応、話は聞こう」
ミナミ「名付けて…『半裸で目隠しハグ・ゲーム』!」
女キャプテン「なんだそりゃ」
47 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 16:56:48.89 ID:+bYjrvqj0
ミナミ「ルールは簡単」
ミナミ「まずはチート君以外の女子たちは、横一列に整列する」
ミナミ「それも上も下も、下着姿で」
チート(下着姿になる意味は…まあ眼福だし、構わないけど)
ミナミ「チート君も、パンツ一丁になってもらいまーす」
チート「お、おれも!?」
ミナミ「そうだよ。勃起チンポを皆にアピールすること!」
チート「」
ミナミ「あ、もしも望めば、全裸でも構わないよ」
チート「……とりあえず、最初はパンイチで」
ミナミ「分かった。それじゃ次に、チート君は…」
ミナミ「目隠しをして貰います!」
ミナミはそういって、黒いアイマスクを渡される。
ミナミ「ホイッスルの合図が鳴ったら、制限時間20分以内に…」
ミナミ「女の子たちを一人一人、抱き締めてもらいまーす!」
チート「ッ!?」
女キャプテン「へー…楽しそうじゃない」
2年生全員「…ごくり」
1年生全員「キャー///」
3年生@「すばらしい提案だけど、ハグして終わり?」
ミナミ「時間切れになった時、最後にハグしていた女の子を…」
ミナミ「次のキス相手に任命します!」
女子部員達「おおおぉぉ!!」
48 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 16:57:16.40 ID:+bYjrvqj0
ミナミ「まあそうは言っても、女子部員もかなりの数がいるから」
ミナミ「学年事に分けて行います!」
女キャプテン「それは構わないけど、何年生から始める?」
ミナミ「うーん…まあ本当は、3年のウチらから始めるのが筋だけど…」
ミナミ「もうファーストキス奪われちゃっちゃし…とりあえず傍観しようかな」
3年生@「えー!」
3年生A「ちょっと、ミナミ〜」
ミナミ「良いじゃん、楽しみは後に取っておこうよ」
ミナミ「さあキャプテン、どうする?」
女キャプテン「……」
女キャプテン「間を取って、今回は2年から始めよう」
1年生全員「えー中途半端」
2年生全員「やったあああああ!!」
女キャプテン「あ、ひよのはファーストキスしたから、傍観組ね」
ひよの「えぇー!そんな〜」
女キャプテン「贅沢言わない」
49 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 16:57:59.60 ID:+bYjrvqj0
チート(俺はパンツ一丁で、アイマスクをし、視界が真っ暗となり)
チート(女子部員たちは下着姿で、横一列に整列し、ハグを今か今かと待つ)
女キャプテン「では『半裸で目隠しハグ・ゲーム』…スタート!」
チート「まずは…」
テクテク…テクテク…
チート「この子から」
ムニュ
?「あぁん…」
チート(や、やわらけぇぇ!良い匂い…)
チート「次はこの子で」
ムニュ、ムギュゥゥ…ボヨヨン…ボヨヨン…
?「あぁん、チート君。うれしい…」
チー(うおぉぉぉ!!やっべ、胸が、オッパイが、でっけぇぇぇ!!)
チート「次は…」
こうして圧倒言う間に時間が過ぎ去っていった。
ピピーッ!!
ホイッスルが響く
女キャプテン「はい、そこまで!」
チート(さて、アイマスクを取るか)
50 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 16:59:02.31 ID:+bYjrvqj0
【安価下1】
最後にハグしていた女の子は?(2年生)
※なお、3人目の正ヒロイン。正妻の候補です※
@氏名
A学年(1年生か、2年生で)
Bバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。
C身長
D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
E野球のポジション
F性格
G経験人数(処女でもいいし、そこそこの経験者でも良いし、ビッチ設定でも良し)
Hその他(なんでも自由に書いて)
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/11(火) 17:00:26.13 ID:+bYjrvqj0
I 氏名 野茂 ヒカリ
A学年 2年
Bバストサイズ Mカップ
B113 w64 H102
C身長 180
※身長デカい事をかなり気にしてる。コンプレックス。
D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
金髪ロング。髪型は、普通に髪を下ろしてるか、ツインテールにするかの2パターン。
E野球のポジション
メインはピッチャー。サブはセンター
F性格 普段は優しく温厚で、親切な女の子。
しかし、勝負事になると静かに闘志を燃やす。
G 経験人数
実はビッチ。経験人数は100人以上。
キッカケは当時、陽キャのビッチ女子達に、ビッチ自慢された挙句、見下され、煽られた為。
負けず嫌いスイッチが入り、男子を片っ端からセックスに誘う。
これがキッカケで、セックスにハマる。
かなりのテクニシャン。
H その他
趣味は、読書と野球。
野球を初めたキッカケは、苗字が元メジャーリーガーの野茂英雄と同じと言う事で、何となく遊びで、トルネード投法でキャッチボールしていたら、いつの間にか野球が上手くなっていた。
その流れで少年野球チームに誘われて入団。
トルネード投法で、今に至るまで活躍している。
身長がデカいのは、本人的にコンプレックスらしい。
52 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 17:10:31.89 ID:+bYjrvqj0
すまん。これ
>>51
なんだが
なんか前に自分でオリキャラ作ろうと思ってて、やっぱ没にして、丁度消そうと思ったら間違って投稿してた
つまり
>>51
は自分。
53 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/11(火) 17:12:48.22 ID:+bYjrvqj0
さっきはすまぬ。ややこしい事をした。
気を取り直して。
安価下1
>>50
を元に、作成してください。
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/11(火) 17:32:13.00 ID:baodRYhuO
@氏名 早峰 光(はやみね ひかり)
A学年 1年生
Bバストサイズ Nカップ
C身長 140cm
D髪色と髪型 真っ白なショートヘアー
E野球のポジション ファースト
F性格 無邪気で天真爛漫、元気なボクっ娘
G経験人数 処女
Hその他
野球部でもトップクラスのおっぱいと低身長を両立させたロリ爆乳。見た目に反してかなり力が強いスラッガー。
欠点としておっぱいが重すぎて足が遅め。また足元も見えにくいのでたまにゴロの処理をミスする。
好物は甘いもの
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/11(火) 17:34:40.90 ID:baodRYhuO
ごめん、2年生なのを失念してたので2年生に直してほしい
56 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 14:19:15.94 ID:+vk8JTw/0
>>55
、
>>54
良いよ、採用します。前に投下してくれた人かな。
ボクっ娘ね。口調に気を付けてやります。
57 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 15:03:43.63 ID:+vk8JTw/0
【現時点でのヒロインまとめ】
『正ヒロインキャラ』
・2年生:巨乳キャッチャー・『夕霧 ひよの』
>>15
※チートのファーストキス相手。
・2年生:低身長ロリ爆乳・『早峰 光』
>>54
・1年生:爆乳のセックス達人・『夢野 夏海』
>>18
〜〜〜
『サブ・ヒロインキャラ』
・3年生:爆乳ビッチ・四ノ宮 ミナミ
>>22
・3年生:真面目系バーサーカー・女キャプテン
>>26
(
>>25
)
58 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 15:14:10.55 ID:+vk8JTw/0
チート(俺が最後に抱いていた少女は)
チート(夏海ちゃんに匹敵する爆乳…つまり、この野球部でトップクラスのデカ乳)
チート(それでいて、まるで小学生みたいな身長で)
チート(エッロい、ロリ爆乳の美少女だった)
ボヨヨン、ボヨヨン…
チート「おお…たまんね…」
光「ボク、早峰 光。選んでくれて嬉しい!!」
ギュウゥゥゥ
光は、力強く抱きしめ返す
チート「ああっ…な、なんて破壊力…」
チート「ん、っていうか、キミ結構力あるんだね」
光「はい!ぼくはバッティングが得意なので!」
チート「そっか、じゃあ後で俺から、バッティングのコツを教えてあげよう」
光「え、本当!?やったー!チート君からの個人レッスン!」
チート「じゃあお近づきのしるしに」
じゅぷ…れろ…んん…れろ、じゅぼっ…るろ…
口内に舌と唾液が絡まる
チート(まるで爆乳の小学生を抱いて、キスしてるみたいで…)
チート(すごい背徳感だ)
チート(これは病みつきになる)
光「んぁ…るろ…好き、大好きチート君…」
チート「れろ…んん、じゅぷ…俺も君に惚れた」
ギュウゥゥゥ
チートの硬い胸板が、光の大きな胸で圧迫されつつ、舌を絡めたキスを続ける
59 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 15:14:50.25 ID:+vk8JTw/0
ピピーッ
光とキスを交わしてから、おおよそ10分後、ホイッスルが響く
女キャプテン「はいそこまで!」
光「また、あとでね」
チート「うん」
お互いに優しく、手を振る
女キャプテン「続いては1年生」
1年生全員「待ってました!!」
夏海「私も良いよね?」
女キャプテン「あなたさっき、キスしてたでしょ。だめだよ」
夏海「ちぇっ」
1年の『半裸で目隠しハグ・ゲーム』が始める。
60 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 15:16:23.58 ID:+vk8JTw/0
チート(俺は引き続き、パンツ一丁の姿。再度、アイマスクで目隠しする)
チート(女子部員たちも下着姿で、横一列に整列。俺からのハグを待つ)
女キャプテン「では『第二回・半裸で目隠しハグ・ゲーム』
女キャプテン『1年生編』…スタート!」
チート「まずは…」
テクテク…テクテク…
チート「この子から」
ムニュ
?「あ…」
チート(や、やわらけぇぇ!良い匂い…)
?「チート君…好き。大好き」
ギュゥゥゥゥ
チート(かわええええぇぇ。ずっと抱き締めていたい)
チート(でも制限時間は20分。とりあえず全員抱き締めないと)
チート(一通り抱き締めて本能的に、特に素晴らしい思った子を選ばないと)
チート「ごめん、次いくね」
?「あ…また来てね」
チート「うん」
チート「次は…」
ギュウゥゥゥぅ
??「チートさん、大好き。あなたの子供を産みたいです」
チート「俺も君を全力で孕ませたい」
??「嬉しい///」
チート「さて、次は…」
ムニュ、ムギュゥゥ…ボヨヨン…ボヨヨン…
???「私のおっぱいで癒されて下さい」
チート「おおお!!たまんねぇ!!」
チート「最高だよ!」
???「えへへへ///嬉しいです///」
チート「さあ、次は」
〜〜〜〜〜〜〜〜
こうして時間が過ぎ去っていった。
ピピーッ!!
ホイッスルが響く
女キャプテン「はい、そこまで!」
チート(アイマスクを取るか…今度はどんな子だろうか)
61 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 15:21:19.07 ID:+vk8JTw/0
【安価下1】
最後にハグしていた女の子は?(学年は1年生)
※4人目の正ヒロイン。正妻の候補※
@氏名
Aバストサイズ(Hカップ〜Nカップの中から選んで下さい)
※できれば、スリーサイズも。
B身長(140cm〜180cmまで)
C髪色と髪型
※髪色は二次元基準でもOK。黒髪でも、カラフルな髪色でも良し。
※髪型と、髪の長さも決めてね。
D野球のポジション
E性格
F経験人数
※『処女』・『そこそこの経験者』・『ビッチ』のどれか選んで。
※『そこそこの経験者』か『ビッチ』なら、過去に何人と付き合ったか。セフレがいるのか、いないかも書いて。
Gその他(何でも自由に書いて下さい)
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/12(水) 15:27:36.48 ID:kFZm3J/LO
@山本 杏子(やまもと きょうこ)
ANカップ
110-78-102
B176
C足元まで伸ばした黒髪で、前髪も伸ばした両目隠れ
黒髪が超きれい
Dファースト
E結構根暗だけどエッチなことに興味津々
F経験人数
処女
Gその他(何でも自由に書いて下さい)
[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]が大好きな名家の女子高生
家ではいっぱい子供を産んでいっぱい赤ちゃんを残すように言われてる
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/12(水) 15:31:16.45 ID:kN2PZoOdO
@氏名 小鳥遊 静流(たかなし しずる)
Aバストサイズ 110cm Mカップ
B身長 155cm
C髪色と髪型 水色の肩までのセミロング
D野球のポジション セカンド
E性格 無口でオドオドしてて引っ込み思案。
F経験人数 処女
Gその他(何でも自由に書いて下さい)
読書が趣味でいつも本を読んでいる。しかし実は所謂官能小説も読んだりしてるムッツリ。
夜はいつも官能小説をネタにオナっているが、その時は普段とは打って変わってやたら声がうるさい
64 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 15:34:23.00 ID:+vk8JTw/0
>>62
OKわかった。
ポジション(一塁手)が、
>>54
(早峰 光)と被っているので、何かサブポジションを記載願います。
安価下1(正ヒロイン『山本 杏子』
>>62
のサブポジション)
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/12(水) 15:37:49.42 ID:kFZm3J/LO
サブはセカンド
66 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 16:51:39.60 ID:+vk8JTw/0
チート「」
杏子「あ、あの…私、山本 杏子…」
チート(興奮で心臓の鼓動が高鳴る)
チート「黒色の美しい長い髪…」
サワッ
杏子「キャッ///」
チートはそっと、髪を撫でる
ボヨヨン…ボヨヨン…
チート「大きな胸」
今度は胸に両手で揉みしだく
杏子「あ、あぁん!」
チート「身長大きいね」
杏子「へ、変でしょうか?大きな女で」
チート「いや。モデルみたいで素晴らしいよ」
チート「俺がやってるアプリゲームに出てくる、お気に入りのキャラクターも、高身長な女の子が多い」
チート「だから君は素晴らしい」
杏子「そ、そんなに褒められたの初めてです…///」
チート「うん。良い。すごく良い」
杏子「あ、あの」
チート「ん?」
杏子「テレビで甲子園の活躍を見た時から、心奪われてました」
杏子「いつか私と子作りしてほしい…です」
チート「……」
67 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 16:52:47.09 ID:+vk8JTw/0
チート「女キャプテン」
女キャプテン「なに?」
チート「さっき俺に言ってたけど」
チート「全裸になっても良いんだよね?」
女子部員全員「!?」
女キャプテン「えぇ!?まあ、全然いいけど」
チート「じゃあ…失礼します」
ズズッ…ポト
チートはパンツを脱ぐ
女キャプテン「」
女子部員全員「」
ミナミ「で、デカっ…想像をはるかに超えるデカさ…///」
夏海「へぇ〜///これはこれは…セックスがより一層楽しみ…///」
ひよの「はわわわわ///」
光「あわわわわわ///」
女キャプテン「何もかも放棄してあのチンポで、セックスに溺れたい…ゴクリ」
チート「……」
杏子「ぺ、ペニス…これが…男性の、チート君の特大ペニス…」
チート「今ここでシようか。セックス」
杏子「はい!喜んで…///」
チートは特大ペニスを、杏子の膣に、下着腰に押し当てる
ペニスの先端は既に精液で濡れている、また杏子の膣も既にビショビショに濡れている。
グイグイ…ヌル…グイ…ヌル…
チート「はぁはぁはぁ」
杏子(嬉しい…私が、一番最初に…)
女子部員全員「ちょっと待ったアアアア!!!!」
68 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 16:54:18.50 ID:+vk8JTw/0
チート「おおっと!?」
杏子「きゃっ!」
チートと杏子は、部員達に強引に引き剝がされる。
ひよの「待って!いくら何でも早すぎ!やるなら私に…」
夏海「いやいや!やるならこの私に…」
光「低身長のボクじゃ不満ですか!?こんなにオッパイ大きいのに!」
ミナミ「まあまあ、落ち着けって」
ミナミ「じゃあ、ウチとしよっか?チート君」
ピピーッ!
女キャプテン「はい、そこまで」
シーンと静まりかえる
女キャプテン「一年生編はこれでおしまい」
杏子(ああ…もう少しで処女卒業が出来たのに。しかもチート君の初めての相手として…)
チート「杏子ちゃん」
杏子「は、はい」
チート「君が俺の正妻になるかは現段階では、まだ分からないけど」
チート「君の事は正直、マジで孕ませたいと思っているよ。もちろん責任は取る」
チート(妾としてか正妻としてかは、まだ分からんが)
杏子「」
杏子「う、嬉しいです///あなた様に全てを捧げます///」
69 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 16:58:03.09 ID:+vk8JTw/0
女キャプテン「それじゃ最後に三年生」
女キャプテン「ちなみに私と、ミナミは不参加で良い」
チート「え…」
女キャプテン「まあファーストキスも、セカンドキスも奪われたし。今更ね」
女キャプテン「その代わり後で、いっぱい相手してもらうから」
ミナミ「えへへへ、覚悟してなよ。チート君」
チート「は、はい。楽しみにしてます」
〜〜〜〜
女キャプテン「では『第3回・半裸で目隠しハグ・ゲーム』」
女キャプテン『3年生編』…スタート!」
チート「まずは…」
テクテク…テクテク…
チート「この子から」
ムニュ
?「あ…」
チート(おお…すごく良い…!!)
チート(それにしてもこの野球部。グラビアやAVでも、滅多にお目にかかれないレベルの爆乳揃いだな)
チート(しかも信じられない位、可愛いし)
?「チート君…すごいペニスだね…今まで見てきた中で一番だよ///」
ボヨヨン…ボヨヨン
チート「そ、そっすか。へへへ」
チート「もしかしてヤリマンかな?ビッチな子も大好きです」
?「嬉しい///」
チート「さて。次は…」
ムギュゥゥウ…ボヨヨン…ボヨヨン
チート「おお、この子もデカい…」
??「私たち3年は、今年で最後…だから」
??「もういっそ、このままウチを犯して、妊娠させて…チート君といられる時間、下級生と比べて少ないし…」
チート「そんな風に言われら、本気で犯したくなります」
??「ウチと結婚して」
チート「まずは、お互いを知りましょう」
ギュウゥゥゥ……サワサワ……ススッ……
チートは強く抱きしめつつ…妊娠希望の女子の髪の毛を触る
??「えへへへ///」
チート「よし、次」
〜〜〜〜
ピピーッ!
ホイッスルが鳴る
女キャプテン「はい、タイムアウト。そこまで!」
チート(最後はどんな子だろうか。アイマスクを取るか…)
70 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/12(水) 17:01:48.43 ID:+vk8JTw/0
【安価下1】
最後にハグしていた女の子は?(学年は3年生)
※今回はサブ・ヒロイン(愛人枠および妾候補)※
@氏名
Aバストサイズ
(Kカップ〜Oカップのカップの中から選んで。3年生なので、やや肉付きが良い)
※できれば、スリーサイズも。
B身長(150cm〜185cmまで)
※ちなみに主人公・チートの身長は190cm。
C髪色と髪型
※髪色は二次元基準でもOK。黒髪でも、カラフルな髪色でも良し。
※髪型と、髪の長さも決めてね。
D野球のポジション(サブ・ポジションも)
E性格
F経験人数
※『処女』・『そこそこの経験者』・『ビッチ』のどれか選んで。
※『そこそこの経験者』か『ビッチ』なら、過去に何人と付き合ったか。セフレがいるのか、いないかも書いて。
Gその他(何でも自由に書いて下さい)
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/12(水) 17:18:36.00 ID:wJPjPtDxO
@氏名
クリス・パルメザン
Aバストサイズ
Lカップ
B身長
180cm
C髪色と髪型
金髪、腰まであるポニーテール
D野球のポジション
外野
E性格
刹那的で後先考えない、今さえ良ければどうでもいい
F経験人数
5人、イケる相手を探して出会えてない
Gその他(何でも自由に書いて下さい)
お嬢様ではなく(ヤクザ屋の)お嬢
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/12(水) 17:39:42.00 ID:Z8JsW+yYO
あと出てないポジションはピッチャーと外野一人かな
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/12(水) 18:38:25.50 ID:dq8YAAOYO
顧問の先生とかいるかな?合法ロリでキャラ案を用意しているけど。
74 :
>>1です。職場休憩中よりレス投下。
[saga]:2024/06/12(水) 20:04:58.35 ID:dDodYyT50
>>73
顧問はいるよ。女監督。
レス
>>10
以降に登場している。
すまぬが、こちらは自分がキャラ設定考えた。
あとで詳しいキャラ設定をレスに載せる。
少々ネタバレになるけど、今後も成人キャラは出す予定。(野球部と繋がりがある、ソフトボール部の顧問)
それでもし、いまのタイミングで、案を出してくれれば採用してもいいよ。まだまだソフトボール部は出て来ないけど
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/12(水) 20:14:22.40 ID:Z8JsW+yYO
案は設定ごと投げて良い感じ?それとも現段階ではどんなキャラか提案のみ?(◯◯の先生、みたいな)
76 :
>>1です。職場休憩中よりレス投下。
[saga]:2024/06/12(水) 23:50:17.05 ID:dDodYyT50
>>75
詳しい案を、設定ごと投げて良いよ。
ただ改めて言うけど、野球部ではなく、野球部と関わりが強い、ソフトボール部の監督(顧問)という設定の元、案をお願いします。
※ソフトボール部の介入は、話の合間に少しずつ描写を挟んで、ある程度に話が進んだら、チートとガッツリ関わって行く予定。
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/13(木) 00:05:38.54 ID:wMUhIs4yO
合法ロリ顧問投げたいけど他人の案も見たいというジレンマよ……
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/13(木) 00:09:22.97 ID:yVl810P9O
@氏名 東雲 楓(しののめ かえで)
Aバストサイズ Lカップ
B身長 172cm
C髪色と髪型 黒のストレートロング
D性格 真面目で厳格かつ規律に厳しい。一人称は『私』の男口調
E経験人数 処女
Fその他
ソフトボール部の監督。27歳。
いかにもなキャリアウーマンな感じだが実は男と一切付き合ったことがない処女。
普段の振る舞いの反動からか、自慰はかなり激しく一度タガが外れると乱れる時はとことん乱れるドM気質
テンプレ流用して作ってみたけどこんなんで良いかな?
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/13(木) 00:55:38.41 ID:Y8EyixLJ0
野球部に関しては別で安価とる感じですか?
80 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/13(木) 20:38:47.69 ID:ImJTKbgT0
>>77
、
>>73
・ソフトボール部の指導者は複数設定で2〜3人位は、いても良いと思う。
例の『合法ロリ』のキャラも案として、投下しても良いよ。
(監督、コーチ…部長とかもいるし。複数の案が出た場合、役職は後で、安価とかで振り分ければ良いし)
・元々、女子ソフトボール部は、女子野球部よりも規模が大きいという設定でやろうと思ってた。
※ただし、あくまでもメインは女子野球部でやる。ソフトボール部はサブ的な扱い。
・
>>79
野球部は野球部で、別に安価は取っていきます。
ちなみに女子野球部の指導者は一人、『女監督』のみ(詳しくは
>>74
)
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/13(木) 20:50:31.18 ID:+LiaInuxO
成人キャラ作って投げてみたいんだけど、カップサイズの下限と上限はどれぐらい?
82 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/13(木) 22:06:29.10 ID:ImJTKbgT0
>>81
(Aカップから〜Oカップで)
あとこれを使ってね↓
【以下、設定のテンプレ】
@氏名
A年齢(成人で大卒後の『23歳〜35歳』までの、美人設定で)
Bバストサイズ(Aカップ〜Oカップの中から選んで下さい)
※できればスリーサイズも。
C身長
D髪色と髪型(二次元基準で、カラフルな髪色もあり)
Eソフトボール部の活動以外では何をやってるのか。(以下、4つの中から選んで下さい)
『何らかの教科の教師』か、『学校の事務職員』か、『教育委員会での勤務』か、『その他(自由に)』
F性格
G経験人数
※髪色は二次元基準でもOK。黒髪でも、カラフルな髪色でも良し。
※髪型と、髪の長さも決めてね。
Hその他(なんでも自由に。出来ればこれまでの経歴とかも)
83 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/13(木) 22:10:04.10 ID:ImJTKbgT0
とりあえずソフトボール部の責任者は2〜3人でいくので。
ソフトボール部の介入は、まだまだ先だけど、ちょこちょこ案を募集してます。
あまり案が多い場合は、3人位に絞って、安価もしくはアンケートで決めます。
自分はしばらく執筆してます。
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/13(木) 22:19:06.50 ID:+LiaInuxO
@氏名 波川 綾音(なみかわ あやね)
A年齢 28歳
Bバストサイズ 125-82-110 Oカップ
C身長 163cm
D髪色と髪型 青のゆるふわロングヘアー
Eソフトボール部の活動以外では何をやってるのか。(以下、4つの中から選んで下さい)
ソフトボール部ではスポーツドクター。学校では保健の先生
F性格 のほほんとしたあらあらうふふお姉さん。常に間延びしたのんびり口調
G経験人数 処女
Hその他
元々は学校の卒業生。後輩でもある生徒達の助けになるために医学を修め赴任した。
そのほんわかオーラは数多の生徒を癒している。性格が表れているのか身体つきはふんわりやわらかなドスケベボディで、もしも共学か男子校だったなら即座に雄の餌食になっていたほど。
しかしこれまでずっと女子ばっかりの環境で男性と触れていないので経験は無い。また男子との接触に関して無防備なので無自覚なスキンシップでチートを興奮させてしまう可能性もある。
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/13(木) 23:23:49.43 ID:Y8EyixLJ0
野球部キャラ安価の際は女子部員も投稿して大丈夫ですか?
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/14(金) 00:43:46.34 ID:PbtCZh6rO
@氏名:立岡 椿(たちおか つばき)
A年齢:35
Bバストサイズ:Bカップ(華奢な体格ながら膨らみかけ程度に胸があると想定)
C身長:135cm。
D髪色と髪型:長い黒髪を一本のお下げにしている。
E化学の教師。1年の担任。
F性格:面倒見がよく、生徒相手にも丁寧な口調で接し親身になって対応する。
G経験人数(処女)
Hその他
おっとりとした雰囲気で優しそうな顔立ち。所謂合法ロリで、特に手入れをしている訳ではないのに一見小学生に見えるほどの童顔とプニプニの肌をしている。華奢な体つき。学校ではスーツ姿のことが多い。パイパン。下着は大人っぽさをイメージした色っぽいものを好む。
外見は幼いが面倒見がよく生徒のためには苦労を惜しまないので生徒からの人気は高い。
かなりの酒好きで絡み酒。表には出さないが、実は性欲が強く複数回の自慰が日課で強い欲求不満を抱えている。
夜に出歩くと誤って補導されかねないため運転免許を常に携帯しており、運転も上手い。
なお彼氏いない歴=年齢(=処女)であり、かつての同級生が生徒の親になっていることもありコンプレックスになっている。
ちなみに本人は気付いていないが男を貪欲に搾精する名器の持ち主で奥がまるで調教済みかのように弱い。
41歳のつもりで用意していたら35歳が上限だった。
87 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 02:04:07.27 ID:GftiABX10
>>85
良いよ。
ただ安価は基本的に、早いもの勝ち。
ハズレた時は、別安価の際に再度、同じものを投下しても良いし、違う物を投下しても良し。
88 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 02:05:43.58 ID:GftiABX10
チート「おおっ…」
チート(いつも同じような驚き方ばかりしているが。今回もまた凄い)
チート(金髪の白人…長身の爆乳…ゴクリッ)
チート「素晴らしい抱き心地だったけど…こんなにも美人とは…」
チート「それに日本語が凄く上手い。ほとんど日本人と変わらないレベルだよ」
チート「フフフ、ありがとう。私って頭が良いのよ」
チート「キミもハンサムで、とてもビッグなペニスをお持ちね」
チート「名前は?」
クリス「クリス・パルメザン。よろしくね」
ギュゥゥゥゥ
下着姿のクリスの方から、全裸のチートを抱き締める
チート(おおっ…勃起したペニスが…この子の腹部で刺激されて…)
クリス「ふふふ。私のスタイル凄いでしょ」
クリス「あなたなら、私を満足してくれると思う」
耳元で妖艶にささやく
チート(ぞくぞくする)
チート「所で、こんな時に聞くのもアレだけど」
クリス「なーに?早くセックスしようよ」
チート「キミって留学生?」
クリス「ああ、そういうこと」
クリス「私は」
89 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 02:07:38.02 ID:GftiABX10
【安価下1】
3年生・長身爆乳白人のクリス・パルメザン
家柄は、こわーい組織の人らしいが…
>>71
『彼女の出身地と、経歴』選んで下さい↓
@イギリス マフィアのボスの娘
経歴…野球の原型・クリケットを小学校の頃からやってた。また日本が大好き。
高校からは日本の学校を選び、入学して来たのは良いが、クリケット部が無かった。
仕方なく野球部に入ったが、今となっては野球の方がずっと好き。
Aアメリカ マフィアのボスの娘
経歴…メジャーリーグが大好き。熱狂的マニア。そして日本も大好き。
日本のプロ野球と、夏の甲子園大会を見たいが為に、高校は日本を選んだ。
小学校の頃から、ベースボールを愛している。
Bその他
(どこの国なのか、親の素性、経歴、彼女が野球をどれだけ愛してるかを書いて下さい)
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/14(金) 02:31:00.72 ID:NPA22lakO
2
91 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 11:54:15.74 ID:GftiABX10
クリス「アメリカから来たよ。メジャーリーグ大好きで、小さいころからベースボールやってたよ」
チート「おお!良いよねメジャーリーグ!」
クリス「因みに私のパパは、スパイダーマンに倒されてそうな、キングピンみたいな奴だよ!」
チート「えーと…つまり…」
クリス「ま、そんな事よりも、早く早く!気持ち良くなろ!」
チート「おおっと、そうだね。しよっかセックス」
クリス「うん、いま下着を脱ぐから…」
女子野球部全員「ちょっと待ったァァァ!!!」
クリス「またこの流れ!?」
チート「ああぁぁ!また生殺し…」
半裸のクリスと、チートは引き剥がされる
クリス「FUUUUUCK!!!」
92 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 11:56:11.31 ID:GftiABX10
女キャプテン「はい。じゃあハグ・ゲームはここまで」
女キャプテン「じゃあそろそろ私が」
全員「……」
3年生@「仕方ないな」
1年生@「先輩はやく!」
2年生@「私たちキスしたい」
女キャプテン「待ってなさい。散々、良い思いさせたでしょ」
ススッと、チートの顔に両手を添える
女キャプテン「いくよ、キス…んんっ」
チュッ…
チート「んんっ…れろ…んじゅ」
女キャプテン「れぉ…んん、んあ…じゅる…」
そっとキスを交わしたと思いきや、徐々に力を込め、バキュームの様に唇と舌を絡めていく。
女キャプテン「ぷはッ…ごめんね。私って他の子と違って、あまりおっぱい大きくなくて」
チート「いやいや…女キャプテンは信じられない位、美人ですし」
チート「むしろこの学校の…いや、この野球部の女の子は、規格外に大きい子が沢山いるだけで」
女キャプテン「だよね。グラドルでもAV女優でもなかなか、いないレベルなのに」
チート「先輩は充分に魅力的です」
女キャプテン「えへへ、ありがとう」
ギュゥゥゥゥ
女キャプテンとチートは互いに、背中に両手を回し、抱き締め合う。
93 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 11:59:27.79 ID:GftiABX10
女キャプテン「ここだけの話」
小さな声で、そっと耳元でつぶやく
女キャプテン「本当は私、キャプテンには向いてのよ」
チート「え?」
女キャプテン「本来の私は、弱気で内気…人付き合いも得意じゃない」
チート「そんな風には全く見えませんでしたが」
チート「第一印象は、一番まともで、しっかりしてそうだと思ったし」
女キャプテン「一応キャプテンだし。責任感というお面をかぶってるだけ」
女キャプテン「部活中は気を張ってなきゃいけなくて…それがストレスだった」
女キャプテン「キャプテンになる前は先輩の陰に隠れて、オドオドしていられてラクだったんだけどね」
チート「なぜあなたがキャプテンに?」
女キャプテン「先代のキャプテンから指名を受けて」
女キャプテン「先代いわく『アナタが一番野球が上手い。だから心も強くするために、やりなさい』…だって」
女キャプテン「正直、プレッシャーが凄くて…」
チート「そうだったんですか…でもお嬢様学校の野球部で、一番野球が上手いと言われるのは凄い事です」
女キャプテン「そうでもないよ。私なんて野球部キャプテンの肩書がなくなったら」
女キャプテン「頭のおかしいセックス狂いだし」
チート「そういえば女キャプテンも、性体験が豊富だと聞いてますが」
女キャプテン「うん。昔、誘拐されて…しばらくの間、性奴隷みたいな生活していて」
チート「!?」
女キャプテン「徹底的に調教されたせいで…私を拉致した、犯人グループが逮捕されてからも…アソコの疼きが止まらなくて」
女キャプテン「ヤリ目で、色んな男子とお付き合いしてきた。今は彼氏いないけど」
女キャプテン「ナンパしてきた男性は、片っ端からセフレにして」
女キャプテン「痴漢してきた男性ともセフレになって」
女キャプテン「今でも援助交際はやってるし…パパ活も…」
チート「え、援交に…パパ活!?」
女キャプテン「セックスが大好きだから。ホテル代にピル代、コンドーム代を稼がなきゃ、あっという間に小遣いが無くなるの」
女キャプテン「私の実家、そこそこ名家の金持ちで、お小遣いも沢山もらってるハズなのに…変な話だよね」
女キャプテン「頭の中、セックスでいっぱいなの」
ススッ…ポト
そういうと女キャプテンはいったん、ぱっと離れる
やがて下半身の下着を脱ぎ始める
女キャプテン「見て。これが女の子のマンコだよ」
94 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 12:01:46.22 ID:GftiABX10
チート「おお…!!これが…」
チート「しかもちゃんと、陰毛が剃られて…きれいな割れ目が…」
女キャプテン「陰毛、見たかった?」
チート「いや、むしろツルツルのマンコの方が興奮します」
女キャプテン「来て、チート君。いっぱい変態セックスしよ」
チート「はぁはぁはぁ!」
チートは女キャプテンの、膣の割れ目に、ペニスの先端を当てる
チート(もう少し、もう少しで、憧れの挿入…セックスができる…)
女キャプテン「はぁはぁ…極太でかチンポで、私のビッチマンコを再開発して!!」
ミナミ「はいストップ」
女キャプテンは、ミナミと他数名の部員に、チートから引き剝がされる。
女キャプテン「あ…ちょっと!キャプテンの特権よ!」
ミナミ「キャプテン。権力の乱用はダメだよ」
ミナミ「てか空気読みな。今日はどう考えても、チート君とセックスが出来そうな雰囲気じゃないし」
ミナミ「競争率が圧倒的過ぎて、これじゃ落ち着いてセックスが出来ないよ」
ミナミ「ごめんねチート君。ウチらでちゃんと話し合うから」
ミナミ「今日は童貞卒業、お預けで」
チート「」
チート「は、はい…」
チート(ま、可愛い女の子達と、イチャイチャできるだけでも幸せだったし)
チート(今日はこの辺で良いか)
95 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 12:03:16.09 ID:GftiABX10
ミナミ「……」
ミナミ「お詫びっちゃなんだけど」
ミナミ「最後にこの私が、パイズリしてあげる」
チート「ぱ、パイズリ…夢にまでみた、憧れ…」
ミナミ「フッフッフ!ウチのパイズリは凄いよ〜?大得意だからね!」
ミナミ「自慢のKカップのオッパイで、堪能させてあげる」
チート「け、Kカップ!?もはや女子高生の体じゃない!」
ミナミ「まあウチの野球部には、Kカップ以上の女が沢山いるのが、少し悔しいけどね」
ミナミ「Kカップなんて普通は、希少価値な存在なのに」
ミナミ「さあ、いくよ」
ススッ…ポトッ
ミナミはそういってブラジャーを脱ぎ始める。
ボヨヨン…ボヨヨン…
チート「すっげぇぇ、これが女の子の生おっぱい…」
チート「乳輪もでっけぇぇぇ…」
ミナミ「えへへ、もうウチも興奮してて乳首ガン勃ちだよ」
96 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 12:05:11.29 ID:GftiABX10
ミナミ「さあ、性器のご対面」
そういって、チートの前で膝立ちをする
そして特大のペニスを胸で挟んでいく
ムニュムニュ…ススッ…ムニュニュ…
チート「おっ!おぉぉぉ…!」
ミナミ「えへへへ///どう?初めての」
ミナミ「パ・イ・ズ・リ」
チート「た、たまらないです!!」
ミナミ「そっかそっか!それはそれは!お姉さん、オッパイが大きくて良かったです!」
ギュゥゥゥゥ
ミナミ「チンコをオッパイで…圧迫し押しつぶすように…」
チート「あ、あ…ぉぉ…!」
ミナミ「両方のオッパイで円をえがく様に…ちんぽを包んで…」
ギュムゥゥゥ、グニュグニュ…
チート「あぁ…ぁぁ…」
ミナミ「フフフ、全身ガクガクしちゃってるね?可愛いなぁ」
チート「さあ本番開始。上下に激しく」
パフ、パチュ…パチュパチュ!パチュ、ムニュ、パフ…パチュパチュ!
チート「うっ…くっ…ぁぁ…!」
ミナミ「時に緩急をつけて…」
パフ、パチュ…ムニュ…ムニュニュ…
ペニスを挟めつつ、次から次へと、胸の形を変えていく
ミナミ「一気に激しく攻める!」
ズリッ!パチュパチュ!パチュ、ムニュ、パフ!パチュパチュ!
パンパンパン!パンパンパン!
チート「あっ…あああ!!い、い…」
ミナミ「イッちゃう?いいよ!来てきて!来ちゃって!精液頂戴!」
チート「」ゾクゾク
チート「あっ…ああ!!!」
ビュルルルルル!ビュルルルルル!ビュルルルルル!
ミナミ「わっ!」
ビュッビュッビュッビュッ!
ビチャチャ!!ビチャチャ!ビチャチャ!
ミナミ「OH…」
ペニスから精液が射精され、ドロドロの濃い精液が大量に、ミナミの顔面を、真っ白く覆う。
チート「はぁはぁはぁ…!」
チート(女の子へ初の顔射…)
ミナミ「すっご…こんなに大量に射精したの、キミが初めてだよ」
ミナミ「ドロッドロ…すごい、精液の濃さも、ダントツのトップ…ゼリーみたい…」
顔面が精液で白く覆われたミナミは、滴る精液を舌で舐め回す
ミナミ「こりゃパイズリだけじゃなくて、フェラでゴックンしたかった。ゼリーみたいに濃いプルプルの精液を全部、飲み干したい…」
97 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 12:08:12.99 ID:GftiABX10
ミナミ「精液で前が見えない」
ミナミ「指でなぞって、余すことなく舐めて飲み干さないと」
1年部員@「精液…男の精液…」
2年部員@「チート君の精液…」
3年部員@「イケメンのスラッガー…チート君のDNA…」
精液…DNA…ドロドロの精子…ゼリーみたいな精子…
女子部員達は目をかっぴらいて、ゆらりゆらりと、まるでゾンビの様な歩みで、ミナミに近づいていく。
ミナミ「ふぅぅ…何とか、視界が分かるくらいまで、飲み干した」
ミナミ「ん?どしたのみんな。ゾンビみたいな歩みで」
ミナミ「っていうか、目が怖い」
1年部員A「私にも精液を舐めさせて下さい」
2年部員A「百合プレイには興味ないけど」
3年部員A「いただきまーす」
ミナミ「ッ!?いやいや…チート君から直接、顔射してもらいなよ!」
1年部員B「その精液は初パイズリで、興奮しきったチート君のDNAの塊です」
2年部員B「チート君のDNA達も大喜びで…卵子を本能的に求め泳ぎまくってます」
3年部員B「出したての、あっつい精液…ドロドロの熱き想いがこもったDNA…」
部員達「いただきまーす!!」
ミナミ「イヤイヤ!だからチート君にフェラすれば良いでしょって!」
ミナミ「おいっ!やめっ…ワーーーーーッ!」
ペロペロ、ズズズ…ズルルル…レロレロ…
女子部員たちは熱き精液を求めて、ミナミの顔面に付着したドロドロの精液を、舐め回していく。
ミナミ「や、や、やめろー!百合プレイは趣味じゃない!!」
チート「……」
チート(これはこれで、眼福だな。うん)
〜〜〜〜
チート(疑似的な百合プレイを鑑賞した後)
チート(普通のお茶会が始まった)
チート(時々、セクハラされたり、逆にセクハラし返したりして…)
チート(楽しく雑談しつつ、お茶とお菓子を頂き…本日のお茶会は終了した)
98 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 12:10:14.49 ID:GftiABX10
チート「今日もありがとうございました!」
女子野球部員達「ありがとうございました。またねー」
チート「ああ…今日も幸せなひと時だつた…」
チート「そろそろ、童貞卒業が近いかな?楽しみだ!」
〜〜〜
とある女子ソフト部員「いやぁ、参ったな〜宿題やり忘れて、倍の量の補修を受けるハメになるとは…とほほ」
とある女子ソフト部員「これからは、忘れない様に気を付けないと」
とある女子ソフト部員「早く部活に行かないと!」
とある女子ソフト部員「ん?んん!?」
チート「〜〜♪」
とある女子ソフト部員「殿方…!このお嬢様学園の敷地内に…!?」
とある女子ソフト部員「しかもあの制服は、スポーツ強豪校にして…」
とある女子ソフト部員「特に野球部が有名で、甲子園常連校『最強高校』の制服」
とある女子ソフト部員「どうして最強高校の男子生徒がここに」
とある女子ソフト部員「しかも超イケメン。体つきもガッチリしてて」
とある女子ソフト部員「っていうかあの殿方、テレビで見たことある様な…」
99 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 12:13:02.70 ID:GftiABX10
【次の日】
チート「週休2日を監督から命じられている為」
チート「今日もお嬢様学園に訪問だ」
チート「失礼します!!!今日もオナッシャス!!!」
女キャプテン「あ、きたきた」
チート「あれ?今日は一人ですか」
女キャプテン「違う、ただいま他の女子部員たちは」
チート「『チート君の童貞争奪戦大会』で戦いを繰り広げている最中」
チート「な、なんですかそれは!?」
女キャプテン「そのままの意味だよ」
女キャプテン「彼女たちは現在、『人生ゲーム』や『マリオパーティー』で己の運を試し」
女キャプテン「また『バッティングセンター』で勝負したり」
女キャプテン「『ミニマラソン』を行ったり」
女キャプテン「審査員つきで、料理勝負と裁縫勝負を繰り広げ…」
女キャプテン「疲れ切った状態で最後の勝負、100問クイズで己の知識・知能が試される予定だ」
チート「」
チート(流石、お嬢様たち。スポーツも一般教養もハイレベル…人生ゲームと、マリオパーティーまでやる必要があったかはともかく)
チート「そんな事しなくても、全員抱き締める予定ですが」
女キャプテン「君の童貞を奪えるんだ。みんな躍起になってるんだよ」
女キャプテン「私も参加したかったけど…まあ、一応キャプテンな訳で、責任もって部室に居残る事にした」
チート「女キャプテン…」
女キャプテン「今日は私を含め、キミの童貞争奪を諦めた者たちが集っている」
女キャプテン「間もなく現れるぞ」
ブッ…
チート「あ、停電」
女キャプテン「あいつら…くさい演出好きだな…」
チート「え?」
女キャプテン「どうしてこう、我が強いんだろうな…」
女キャプテン「ウチのピッチャーたちは!」
100 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 12:14:46.66 ID:GftiABX10
チート「ピッチャー…!」
パッ…
チート「あ、電気が付いた…」
チート「ん?部室の窓際に誰かいる。それも複数人」
チート「な…なんだあの恰好…戦隊モノか?」
イエロー覆面女子「時期エース候補!2年のイエロー!」
ピンク覆面女子「期待の新人!1年のピンク!!」
ブルー覆面女子「守護神!3年のブルー!」
レッド覆面女子「そして、我こそがリーダーにして、大エース…3年のレッド!!」
レッド覆面女子「おい!キャプテンも来い!」
女キャプテン「はぁぁ…仕方ない、やるか」
女キャプテン「何でも出来る万能ガール。グリーン!」
レッド覆面女子「5人合わせて…ピッチャーズ・ソルジャー!」
チート「」
チート(色々ツッコミどころがあるが…とりあえず語呂が悪い。取ってつけた様なネーミングだし)
101 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2024/06/14(金) 12:17:14.20 ID:GftiABX10
チート「あの…それで『ピッチャーズ・ソルジャー』の皆さん」
チート「なぜおれの、童貞争奪戦には参加しなかったの?もしかして君たち、俺の事は興味ない?」
チート「だとしたら昨日のハグ・ゲームは、軽々しく、すまない事を…」
レッド覆面女子「興味ありまくりだよ!むしろ今すぐ!キミの童貞を奪いたい位だ!」
チート「良かった…ほっ」
レッド覆面女子「正直我々は不本意だ!本当は我らも争奪戦に参加していたのに…」
レッド覆面女子「どうして我々は影が薄いのだ!野球の花形、ピッチャーだぞ!?なぜだ!」
レッド覆面女子は、天に向かって叫ぶ
チート「誰に向かって叫んでるんだろうか?」
女キャプテン「さあ?誰に叫んでるんだろうね」
チート(昨日のハグゲームで、この変わり者女子を、俺は確実に抱き締めてるんだよな…)
レッド覆面女子「ピッチャーとは我が強い生き物だ」
レッド覆面女子「つまり!我々の存在を認知してほしいのだ!!」
レッド覆面女子「故に争奪戦は、泣く泣く不参加と決めた…うぅぅ…悲しい…」
チート「こんな事しなくても、少しずつ仲良くなっていけば…」
レッド覆面女子「ダメだ!今すぐに私たちを知ってほしい!私たちは野球の花形!そう…憧れ的な存在、スターその物なんだ!!」
女キャプテン「ごめんね。ウチのエースは」
レッド覆面女子「レッドだ!」
女キャプテン「レッドはプライドが高くて」
レッド覆面女子「おい女キャプテン…いやグリーン!貴様も元は投手だったろ!」
チート「え、そうなんですか」
女キャプテン「まあね。今はピッチャー増えたし、外野の方が気楽だから、ピッチャーは辞めたよ」
チート「もっいたいない」
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