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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
- 169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:03:06.29 ID:TWBmll/4O
- 1
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:03:34.83 ID:tHo+abW1o
- 1
- 171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:10:46.93 ID:TWBmll/4O
- はいゆ
- 172 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/12(月) 23:28:10.08 ID:V05ZD9Zz0
- 判定
可可 29+20+1=50 機械のヘビへ50のダメージ
可可2 83+20+1=104 機械のヘビへ104のダメージ 残り114/400HP
エネミーフェイズ
機械のヘビ 93+30=123 可可へ123のダメージ 残り0/120HP
可可戦闘不能
可可は敗北してしまった……
- 173 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/12(月) 23:41:57.36 ID:V05ZD9Zz0
- 可可「ふんっ!」
ペーパーウェイトで叩きつけられ怯んだ機械のヘビを見て勝利が近いと思った可可は次の攻撃へと移ろうとした瞬間、ヘビが勢いよく体当たりを仕掛けて可可の体勢を崩す
可可「しまった……!!」
よろめいた可可に前回よりぎっちりと絡みついた機械のヘビはその身体を使って一気に締め上げる
可可「がふっ……!うぁ…………ぁ…」
身体が軋むほどの圧迫に意識が遠のいていく可可はとうとう武器を落として失神してしまう
可可「あれ……?」
短い失神の後、こちらに近づいてくる足音で意識を取り戻した可可は起き上がろうとしたが未だにヘビが絡みついたままで身体を動かせなかった
可可「うっ……!外れない……っ!!」
扉が開き、足音の主がもぞもぞと身体を動かす可可へと向かってくる。
その主を寝ころばされたまま見上げると――
選択肢(機械のヘビを仕掛けた勢力)
1.襲撃者
2.軍人
3.見たことない人たち
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:43:47.07 ID:VNtOjL9uO
- 1
- 175 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/12(月) 23:51:42.50 ID:V05ZD9Zz0
- 襲撃者1「おい見ろよ!誰かかかってるぞ!」
部屋へと入ってきたのは襲撃者たちで、ヘビに絡めとられている可可を取り囲む
可可「…………」
襲撃者2「しかもスゴイ上玉…!」
可可の顎を掬った襲撃者が顔をまじまじと観察して喜びの声を上げる
襲撃者3「高かったこの機械を買った甲斐があったってもんよ!」
襲撃者1「さて……」
可可「ひっ!?こ、こないでくだサイ………!」
襲撃者たちは敗北した可可へと手を伸ばしていき――
選択肢
敗北した可可へ襲撃者たちが行なうお仕置き
安価↓1
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/12(月) 23:55:56.90 ID:tHo+abW1o
- ヘビに服を食い破らせて胸を揉む
- 177 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/13(火) 00:28:16.27 ID:2XZts6EW0
- 襲撃者たちは機械のヘビを操作して可可の身体から離れさせると今度は着ていた制服に嚙みつかせた
可可「何をするんデスか……!?」
そのままヘビが制服を引っ張るといとも簡単に布が引き裂かれてしまう
可可「いやぁっ!!」
機械のヘビは制服のジャケット、ジャンパースカート、ブラウス、そして下着と食い破っていき、ついには纏う物が無くなった
襲撃者1「おぉ…!」
露わになった可可の身体に歓声を上げる襲撃者たちは早速可可の上半身を起こして座らせるとあらゆる角度から胸を揉んだ
可可「はぁぁ…ん…っ…やめて……くだサイ………」
可可の胸の感触を楽しんている襲撃者たちは気にすることなく動きをエスカレートさせていく
可可「あ…や…っ………うぁんっ!」
襲撃者の一人が可可の背中から胸を下から先端ごと揉み上げるとたまらず甘い声が出てしまう
襲撃者2「すごい良い声でなかった?」
可可「ちがい……マ――あっ!あぁっ!!」
即座に否定するがその後も執拗に胸を揉み上げられる度に声を漏らしてしまい嘲笑される
襲撃者1「よし、じゃあそろそろ連れて行くか」
可可「ど、ドコに連れて行くんデス――」
名残惜しそうに可可の胸から手を離した襲撃者は麻袋を取り出すと、可可に被せて両手首には結束バンドを結び抱え上げるとどこかへと連れ去って行った
アチーブメント
可可 はじめての敗北(初めて戦闘で敗北する)を解除
報酬 (投擲武器)チェリーボム(ダメージ100)を手に入れた
選択肢
1.5月7日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.〇かのん・夏美
2.〇真姫・ことり・絵里
3・〇希・にこ
単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、しずく
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 00:28:29.23 ID:Txas46Nio
- 海未
- 179 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/13(火) 00:40:48.29 ID:2XZts6EW0
- 5月7日(37日目)朝 Aホテル(レストラン)
あのサウナで一件以来、千歌とエマと3人でレストランに拘束されている海未
海未(皆さん消耗していますね……)
宿泊客たちが特別な部屋を作ったから移動すると言われて更に怯える二人を見て何かできないかと思案する
選択肢
1.寝て過ごす
2.千歌またはエマと話す(内容を記入)
3.じっと待つ
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 00:50:43.76 ID:KqMczv21O
- 2
両方に対して、逃げ出す機会があったら他の人は気にせず1人でも逃げきることを心掛けましょうと提案
そうすれば後から助けに来れるので
- 181 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/13(火) 01:30:23.28 ID:2XZts6EW0
- 海未「あの…」
海未「もしこれから逃げ出す機会があったら、その時は他の人は気にせずに例え1人でも逃げ切る事を心掛けましょう」
エマ「でも…それじゃ……」
千歌「そうですよ!誰かを見捨ててなんて……!」
海未「もちろん全員で逃げるのが一番ですが…1人でも逃げられれば後から助けに来れますので」
千歌「……確かにこのまま捕まってるよりは……」
エマ「チャンスはある…かも……」
海未の提案に苦渋の思いで頷いた千歌とエマ。
そんな3人の元へ宿泊客たちが戻って来る
客1「みんなお待たせ!部屋の準備ができたから今から行こっか?」
宿泊客が海未たちの手首をロープでしっかり結ぶと側にぴったりとくっついて歩くように促してエレベーターに乗せた
客2「さぁ!着いたよ!」
このホテルの最上階である10階に到着して奥の3つの部屋の前に立たされる
海未「ここは……?」
部屋の扉にはプレートが掲げられておりそれぞれ“愛のスイート”“機械のスイート”“触手スイート”と銘打ってあった
客1「ホテルのスイートを改造して作ったんだけど…」
客2「愛のスイートは私たちが1日中可愛がってあげる部屋で」
客3「機械の方はオモチャやマシンを沢山集めてきたからそれで一緒に遊ぶ部屋」
客4「触手は、海未ちゃんたちは知らないかもしれないけど今街にスライムとかうねうねした触手が生えた生物が溢れててそれを私たちが捕まえて育てたから、それで楽しむ部屋だよ!」
心の底から楽しそうな表情と声で説明する宿泊客たち
海未「なんて悪趣味な…!」
客1「1日ごとに部屋を変えてもいいんだけど、まずは最初の部屋を選ぼうか?」
客2「早く選ばないと勝手に決めちゃうよ?」
海未「そんな……!」
選択肢
3人がそれぞれ選んだ部屋(重複可)
安価↓1海未 ↓2千歌 ↓3エマ
- 182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 03:29:00.72 ID:wb7iW8v3O
- 触手
- 183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 03:50:06.04 ID:HQAIaI7/O
- 選ばない
- 184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 03:51:09.61 ID:CcAE7wqFO
- 愛のスイート
- 185 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/13(火) 04:18:18.79 ID:2XZts6EW0
- 海未「……触手……で」
海未(この人たちに弄ばれるよりは生物の方がきっとまだマシなはずです……)
エマ「…愛のスイートで……」
渋々選択した海未とエマだが千歌は黙ったままで選ばなかった
客1「千歌ちゃんは?」
千歌「選ばない!いやだよ!こんなの!!」
客2「ふ〜ん、せっかくみんなの為にスイートルームを用意したのにひどいなぁ…」
客4「じゃあ千歌ちゃんはこっちにしようか?」
拒絶した千歌に首輪を嵌めた宿泊客はリードを繋いでズルズルとエレベータの方へと引っ張ていく
千歌「…え!?嘘っ!?いやっ……やめて……いやーーーっ!!」
そしてそのままエレベータに乗せると下階へと消えて行った
海未「な!?千歌さんをどこへ連れて行ったのですか!?」
客1「心配ないよ、ちゃんと言う事聞くように躾をするだけだよ」
エマ「ひどい……」
客3「そんなことより、さ!入って入って!」
千歌の身を案ずる暇もなく背中を押されて触手スイートに押し込まれてしまう
海未「押さないでください……!……一体なんですかここは!」
スイートの中は壁一面がピンク色の肉で覆われており脈動している。
その上天井から粘液を垂れ流しており、あちこちから形や大きさが様々触手が蠢く
客3「ここまで育てるのに苦労したんだよ?これから1日楽しんで――」
客3「あ!その前にこれを忘れてた!」
ポケットからチャック式の袋を取り出すと中に入っている錠剤を海未の口へと突っ込んできた
選択肢
宿泊客が海未に飲ませた錠剤(青、緑、ピンクから選択)複数可
安価↓1
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 04:37:14.61 ID:vDjY35I+O
- 青
- 187 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/13(火) 04:55:06.78 ID:2XZts6EW0
- 海未「んぐっ!!?」
無理矢理突っ込んできた青い錠剤を飲み込んでしまうと身体が燃え上がるような熱さが込み上げて頭に靄がかかり思考力を奪っていく
海未「はぁっ…!身体が熱い……!」
状態異常 海未 発情
客3「それじゃあ海未ちゃんのかわいいとこ、ずっと見ててあげる」
元はクィーンサイズのベッドだった思われる肉の台に海未を寝かせるとすぐさま触手たちが伸びてくる
海未「ひぃ…!こないで……!」
弱々しい拒絶を見せる海未だが様々な形の触手を見ると心の奥ではこの発情を満たしてくれるかもしれないと密かに高鳴ってすらいる
選択肢
触手たちが海未に行う責め
安価↓1
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 05:55:21.19 ID:FTIRJkWxO
- 空中で固定して全方向から体の各部をつんつんする
- 189 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/13(火) 11:56:27.17 ID:2XZts6EW0
- 海未「お、下ろして……っ!」
肉の台に寝かされた海未の手足に触手が巻き付き引っ張って身体を持ち上げる。
あちこちから生えている触手が海未を取り囲んで鎌首をもたげるとあらゆる場所をつつき始めた
海未「いやぁっ!そんな…っ!……ダメっ!!」
様々な形をした触手が粘液にぬめって大の字に拘束された身体を隙間なくつつきまわす。
当然敏感な箇所も見逃されるはずはない
海未「はぁんっ!む、胸はぁ…!」
両胸は先が丸く尖った触手が乳首ごと押し込むように突いて海未を震わせる
海未「……ひっ!そこはっ!そんなところ触らないで…っ!!」
股間と尻には不規則なイボが生えた触手が割れ目、突起、そして肛門を思うままにつつく
海未「あ、あ、あぁっ!!ダメぇぇぇ……」
しかし、どの触手もつつくタイミングはランダムで弱点を突かれる快感が一向に溜まらない
海未「くぅぅっ!はっ………うぅぅぅ……ん」
発情した身体が満たされずに不満の呻きを漏らしてしまう
海未(これでは……生殺しです…)
触手に囲まれて身体をくねらせる海未は責めから逃れる為ではなく、さらなる快感を求めてだと言う事を海未自身も気づいていない
選択肢
1.さらに快感を求めてしまう(快楽堕ち度+1)現在0
2.なんとかガマンする(コンマ一桁分精神力にダメージ)現在100/100
安価↓1
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 12:02:59.25 ID:k13LWFVwo
- 2
- 191 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/13(火) 18:09:47.48 ID:2XZts6EW0
- 海未(こ、この程度で流されていてはいけません……しっかり気を持たないと……)
両手をグッと握りしめ、歯を食いしばって堪えようと自分を奮い立たせた海未だったが
海未「うぅ……っ!………っ……あはぁっ!!」
両脇をつつかれただけで簡単に悲鳴を上げてしまう
海未「あぁっ!も、もう……つつかない………で…!」
身体中が敏感になってしまっている今、耐えようとガマンするのは間違いだったのではと心の奥底で後悔する海未の肌を触手たちは遠慮なくつつきまわしていった
精神力-5(95/100)
5月7日(37日目)昼 Aホテル(触手スイート)
海未「…………」
気づかない間に終わっていたつつき責めの後、粘液溜まりのできた肉台に仰向けで大の字に拘束されている海未はぼんやりとした意識の中、ただ天井を見つめていた
海未(身体がまだ震えて………まるでまだつつかれているかのようです………)
選択肢
1.目を閉じて落ち着こうと努力する
2.一方その頃……(千歌またはエマ)
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 18:14:32.12 ID:NXtYTwq5O
- 2エマ
- 193 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/13(火) 18:23:11.22 ID:2XZts6EW0
- 一方その頃、愛のスイートを選択したエマはベットの上に座らされ、宿泊客たちに囲まれて身体を撫でまわされていた
エマ「ん……ちゅる………はっ………あ…」
正面の宿泊客が唇を奪いお腹を撫でると朝に飲まされた薬の効果も存分に残っている身体は敏感に反応する
選択肢
エマが飲まされていた薬(青、緑、ピンクから選択)複数可
安価↓1
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 18:24:19.98 ID:gPuf7UcKO
- 緑
- 195 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/13(火) 18:32:50.11 ID:2XZts6EW0
- 薬の効果で母乳体質が出るようになっていたエマは胸に感じるハリと疼きに身をくねらせながら、宿泊客の愛撫を受ける
エマ「はぁ………ん……っ!」
宿泊客1「エマちゃんもう身も心もトロトロだね?」
宿泊客5「それじゃあそろそろ――」
エマの全身を撫でていた宿泊客たちがより近づいてきて――
選択肢
宿泊客たちがエマに行う責め
安価↓1
- 196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 18:34:41.31 ID:5DKecWXNo
- 抱っこされて一体一で優しく膣内を愛される
- 197 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/13(火) 19:37:59.31 ID:2XZts6EW0
- 客1「エマちゃん、ここおいで」
宿泊客が自分の膝の上にエマを向かい合った状態で乗せると左腕を背中に回してギュッと抱きしめる
エマ「ふぁぁ……っ!やぁっ!!」
右手が腹部をなぞりながら下って行き、下腹部を通り過ぎるとそのまま股間へと滑り込む
客1「うわぁ……エマちゃんもうぐちょぐちょ…!」
エマ「そんなこと………言わないでぇ……」
中指で割れ目を擦り、エマの蜜で指を濡らすとゆっくりと挿入していく
エマ「あっ……あっ!はぁぁん!」
客1「根元まで入っちゃった…」
膣内で指をクルクルと回してなじませるとゆっくりと抜き差しを始めた
エマ「ああッ!!…ひゃぁんっ!」
膣内を愛撫される快感に堪らず宿泊客にきつく抱き着いて甘えた声をあげてしまい、擦り合わせた胸の先端からは母乳がにじみ出てしまう
エマ「やんっ!はんっ!!きゃい…いぃっ!!」
客1「こんなにぐちょぐちょなのに指が引き抜けないよ?」
客1「このままイかせてあげようか?」
エマ「い、イかせる……?」
宿泊客の囁きにエマは――
選択肢
1.イかせ欲しいとお願いする(コンマ一桁分快楽堕ち度増加)現在0
2.左右に首を振る(コンマ一桁分精神力にダメージ)現在100/100
安価↓1
- 198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 19:38:23.40 ID:v1AHRP0XO
- 1
- 199 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/13(火) 20:18:42.53 ID:2XZts6EW0
- エマ「……イかせてください」
考えるまでもなく気がつくと自分から快感をねだっていた
客1「ふふっ…分かったじゃあいくよ?」
切なげな表情でねだるエマにキスを一つ落とすと膣内で中指をくの字に折り曲げてクリトリスの裏側にぴったりと当ててカリカリと指先で掻き撫でる
エマ「ひゃぁぁ!あっ!!だっ…ダメぇ!!」
客1「このざらざらしたとこ、気持ちいいでしょ?」
エマ「ひぃぃんっ!ぅ……くふぅっ!」
宿泊客の問いかけに答える余裕はなく、今のエマにできるのは宿泊客にしがみついて胸を押し付けながら喘ぐことだけしかない
エマ「あ!あ!ああんっ!……やぁぁ!き、きちゃうぅ!!」
客1「うん、いいよ、そのままイって!」
エマ「く、くるぅ!!……うゃあああっっ!!」
激しい絶頂が身体を包み大きく痙攣させ、胸から溢れた母乳がお互いの身体を濡らしていく
客1「すごっ!エマちゃんの膣内……蠢いて……」
エマ「あ………あ…は…………ぁ……」
身体から力が抜けてベッドに崩れ落ちると膣内から抜け落ちた指を宿泊客が舐め、エマの蜜を味わっている
客1「とっても可愛いかったよ?でも、まだまだ終わらないから」
宿泊客っは放心しているエマに覆いかぶさるとキスをして再び身体へと手を伸ばし始めた
快楽堕ち度+10(10)
- 200 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/13(火) 20:21:24.87 ID:2XZts6EW0
- 客3「エマちゃんの声ここまで聞こえてくるね」
朝から海未を見守っている宿泊客が楽しそうに言う
客3「ほら!海未ちゃんも休んでる場合じゃないよ!」
まるで宿泊客の声に反応したかのように触手たちが蠢きだして再び海未へと迫っていく
海未「あぁ……またぁ……っ…!」
選択肢
触手たちが海未に行う責め
安価↓1
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/13(火) 20:30:22.61 ID:M0DV0WxwO
- 口内を細い触手で
- 202 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 02:13:07.70 ID:vLEFvpn30
- 海未「ん゛んっ!!?」
突然、大の字に拘束されている海未の口内に小指ほどの太さの触手が乱入してくる
海未「んーっ!むうっ!!」
慌てて吐き出そうとするがぬめった触手は口の中でつるつると滑って思うように出て行かない。
そうしているうちに、細かい突起が生えた先端を海未の上あごに当てがって擦り始めた
海未「もが…っ!?は……ぁぁ……っ」
海未(なぜそのようなところを…?)
触手の動きを疑問に思う海未だが何度も何度も上あごを擦られてるうちに徐々に身体の奥からムズムズと性感が湧き上がってくるのを感じる
海未「じゅ……ぷ……ぁわ……」
海未(口の中を撫でられてるだけなのに……どうして!?)
事態を理解できない海未は性感の比率が増してきて小刻みに身体を痙攣させる
海未「むぅぅっ!んんーっ!!……ち…ゆ…っ!」
海未(こ、このままでは!)
上あごを擦られて快感が高まってきた海未は――
選択肢
1.歯を立てて抵抗する(コンマ一桁分精神力にダメージ)現在95/100
2.触手に舌を絡める(コンマ一桁分快楽堕ち度増加)現在0
安価↓1
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 02:18:38.96 ID:4OGJAyczO
- 1
- 204 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 02:41:16.75 ID:vLEFvpn30
- 海未(このままでは……!)
訳も分からないまま絶頂に追いやられるよりはせめて一矢でも報いようと口内の細い触手に思い切って歯を立てる。
が、しかし触手は弾性のあるゴムのような質感で噛み切るどころか碌にダメージも与えられなかった
海未「んごっ!!か……はっ!!」
そして抵抗した海未にお仕置きと言わんばかりに喉の辺りまで潜り込み、先端から熱い粘液を噴射する
海未「げぼっ!!ごほっ!!……がっ!!」
直接喉の奥に流入する粘液に激しくむせるが完全に嚥下するまでは触手は喉に留まっていた
海未「ひゅー……ひゅぅぅ……」
ようやく落ち着いてきた頃、触手が口内から引き抜かれたが頭がぼんやりとして身体の芯が燃え上がるように熱くなる
客3「あー、触手の粘液を飲んじゃったんだね?」
海未「………?」
客3「この粘液を飲んじゃうと色んな副作用が長く続くよ」
海未「そ…んな……」
精神力-6(89/100)
選択肢
触手の粘液を飲んでしまった事による副作用
安価↓1
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 03:48:30.21 ID:X7j79ccTo
- 利尿効果とお漏らしを快感に感じてしまう効果
- 206 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 04:58:16.17 ID:vLEFvpn30
- 5月7日(37日目)夜 Aホテル(触手スイート)
海未「……はぁっ!う…ぁ……あぁ…」
海未(先ほどの液体を飲まされてからずっとお手洗いに……)
触手の粘液を飲んでから治まらない尿意にモジモジと身体を揺すって気を紛らわせる
海未(はぁぁぁ……気を抜いてしまえばすぐにでも…で、出てしまいそうです)
海未(ダメです……これ以上の醜態をさらすなど……)
選択肢
1.大きく深呼吸をして凌ぐ
2.一方その頃……(千歌またはエマ)
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 07:09:53.90 ID:vh6gs9aWO
- 2千歌
- 208 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/14(水) 11:59:31.11 ID:9izYNpHW0
- 一方その頃、千歌は部屋を選ばなかった事を反抗したと見なされて他の二人とは違い一つ下の階のロウソクの灯以外は真っ暗な部屋に連れてこられていた
千歌「ふ…ぅ…あっ…!」
その部屋で両手を後ろ手に縛られ、馬の背の部分がシリコンでできた三角木馬に跨がらせられている
千歌「うぁぁっ!揺らさ…ないで…!」
股関から尻の割れ目に食い込むそれは、シリコンの弾力で痛みはほぼないが、それでも自身の体重で圧迫してしまい苦悶させられる
選択肢
千歌が朝飲まされていた薬の種類(青、緑、ピンクから選択)複数可
安価↓1
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 12:16:59.27 ID:X7j79ccTo
- 緑ピンク
- 210 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 12:34:55.86 ID:9izYNpHW0
- その上飲まされた薬の効果で股間からは肉棒が生えてそそり立っていて、胸からは母乳が出るようになってしまっていた
千歌「もう降ろしてぇ!降ろしてよ!」
客4「この部屋はね、上のスイートを全部合わせた部屋なんだけど、わざわざこっちを選ぶなんてホント千歌ちゃんは欲張りだね」
千歌「違うぅぅ………そうじゃ…ない…いぃぃぃっ!」
宿泊客が木馬を揺らして千歌は堪らず悲鳴を上げてしまう
客7「そんなに降ろして欲しいの?」
客8「でもこれはちゃんと千歌ちゃんがお利口さんになるためのしつけだからなぁ」
客4「じゃあ――」
木馬の上で悶絶する千歌に手を伸ばしていき――
選択肢
宿泊客たちが千歌に行う責め
安価↓1
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 12:40:13.07 ID:W/iRfkRKO
- 胸と股間に同時に吸い付く
- 212 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 13:10:18.62 ID:9izYNpHW0
- 客4「じゃあ、もっと可愛い声で鳴いてみよっか?」
木馬に跨ったままの千歌の両胸と股の間から反り立っている肉棒に宿泊客たちが吸い付いた
千歌「い゛っ!?ひぃぃぃぃっ!!」
客「ちゅくっ…!ん………っ!ちゅぷ………」
千歌「あはぁぁん!吸っちゃ………ダメぇぇ…」
温かくぬめった口内で吸い付かれる感触に身体を強張らせるしかない。
特に肉棒は根元から先端まで唇で締め上げながら前後にストロークされると千歌は口をパクパクと開き声にならない嬌声を上げる
千歌「あ………ぁ…………ら……め…っ!」
客「ぷちゅ………ぇう……れれれれ………」
そうかと思えば宿泊客たちは口内の動きを同調させ、舌先で乳首と裏筋をしつこく舐める
千歌「へ…はぁ………や、やぁぁん……」
顎を反らして白い喉を見せる千歌の頭を背後から手の空いた宿泊客が抱きしめて囁く
宿泊客9「ねぇ、もう私たちの言うことに逆らいませんって約束できる?」
宿泊客9「約束してくれないとこの部屋からずっと出れないよ?」
千歌「そ、そんなぁぁ………ぁあんっ!!」
客9「ほら、ごめんなさいもう逆らいませんって言いなさい」
選択肢
1.逆らわないと約束する(コンマ一桁x2の調教度+隷属)現在0
2.拒否する(コンマ一桁x2の分精神力ダメージ+追加のお仕置きを記入)現在100/100
安価↓1
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 13:24:02.08 ID:X7j79ccT0
- 2 木馬を揺らしまくりながら「海未ちゃんとエマちゃんはもう一生私達の性奴隷になるって約束したよ」と嘘を吹き込む
- 214 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 14:34:47.79 ID:9izYNpHW0
- 千歌「や…だ…言わない……!」
両胸と肉棒に吸い付かれながら首を振って宿泊客の要求を拒否する
客9「ふーん、言わないんだ?」
背後から頭を抱いていた宿泊客が離れて木馬に手をかけると何度も何度も押して揺さぶる
千歌「あぁっ!!ダメッ!!揺らさないでッ!」
木馬がガタガタと揺れる度に千歌の身体が大きく跳ねるが吸い付いた宿泊客たちは全く離れない
客「ねちゅ…っ!……えうぇ……むぅぅ」
千歌「はんッ!!やぁぁっ!ぐちゅぐちゅってしちゃ……ダメぇぇ…!」
最大限勃起した肉棒は根元まで咥えこまれて口内全体を蠢かせて千歌の動きを封じ込める
千歌「やぁぁん!そんなにしたら…も、もう!!」
客9「海未ちゃんとエマちゃんはもう一生私たちの性奴隷になるって約束してくれたよ」
千歌「あぁぁ…そんな…ウソっ!」
客9「ウソじゃないよ」
千歌(そんな…それじゃあ、私だけ…?私だけが耐えないといけないの?)
千歌「ムリぃ!そんなのムリだよぉ!」
千歌「はあんっ!もうダメッ!イく!イッちゃうぅぅぅ!!」
電撃を食らったかように身体を痙攣させながら母乳と精液を噴出する。
しかし、それらも達したと言うのに未だに吸い付いたままに宿泊客たちがそのまま吸い取って飲み込む
客「じゅる…!ちゅぷっ!ぢゅるるっ!」
千歌「あはぁっ!もうイッたからぁ!」
客9「ダメだよ?海未ちゃんとエマちゃんみたいに素直なるまでやめてあげないから」
千歌「ひぃぃっ……!」
休む暇もなく身体に手を伸ばしてくる宿泊客たちに奥歯をガチガチと鳴らして怯える千歌だった
精神力-16(84/100)
- 215 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 14:52:21.53 ID:9izYNpHW0
- 海未(はぁっ…やはり尿意が治まりません…あの人にお願いするのは気が進みませんが仕方ありません…)
背に腹は帰られなくなった海未は見張りの宿泊客に懇願する
海未「あの…すみません…その…お手洗いに行かせてください」
客3「トイレ?そこで出しちゃっていいよ!触手の栄養分になるから」
海未「こ、ここでなんてできる訳ありません!」
客3「遠慮しないでいいよ!」
海未(お手洗い以外の場所で、しかも誰かに見られながら排尿するなんて……ありえません!)
海未(あぁっ!でも……もうっ!)
いよいよ切羽詰まってくる海未だが、そんな海未の思いを知ってか知らずか触手たちは海未へと伸びてきて――
選択肢
触手たちが海未に行う責め
安価↓1
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 14:57:51.00 ID:SrJnzK5uO
- 太ももから内股あたりを重点的に刺激
- 217 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 15:59:06.82 ID:9izYNpHW0
- 海未「ひゃっ!今はやめっ…!」
無数の細かい触手が束になって粘液を分泌する触手が海未の両太股を撫でる
海未「本当に今はダメなんですっ!……あはぁっ!」
むずがゆさを伴う快感に身を捩ると今にも漏らしてしまいそうになり半泣きになる
海未「いやっ!あぁぁあっ…!」
太股を撫でる触手は海未の内股に回ると足の付け根までを上下になで上げ始めた
海未「はんっ!で、出ちゃう…っ!」
いよいよ堤防が決壊しそうになった時、新たな触手が伸びてきた。
それは鯉の口のような先端で下の部分は大きく丸みを帯びた壺のような形をしている
海未「やぁっ…!そこはっ!!」
鯉の口が海未の陰唇にぴったりと吸着した。
吸着以上の動きはなかったがまるでその壺の中に排尿するように促してるようにしか考えられない
海未「うぁぁっ!も…っ!おしっこ…出ちゃうぅ…!」
選択肢
1.そのまま出してしまう(コンマ一桁分快楽堕ち度増加)現在0
2.死ぬ気で我慢する(コンマ一桁分精神力にダメージ+追加の責め記入)現在89/100
安価↓1
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 16:06:13.72 ID:2zrbpJCuO
- 1
- 219 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/08/14(水) 18:07:23.78 ID:vLEFvpn30
- 海未「あっ!ひぅぅぅぅっ!!」
必死に堪えていたところを触手に内股を撫でる触手に促されるように限界を迎え――
ちょろちょろちょろ………
ついに決壊した堤防から黄金色の放物線が鯉の口から壺型触手の中へ放出される
海未「ふぁ……あ、ぁぁぁぁぁ………」
一度決壊してしまえば止める術などなく、そのまま身を任せて放出するしかない
海未「ぅあぁっ…!」
放尿する感覚に背筋が戦慄き、身体を数度ぶるっと震わせた海未は羞恥心よりも快感と開放感に浸っていた
海未(はぁぁ……おしっこ……出すのが気持ちいいなんて……)
海未(いけません……クセになってしまいそうです……)
全て注ぎ終わると性器全体にべったりと吸着していた鯉の口は満足したのかどこかへ戻って行った
状態異常
海未 +おもらし癖
選択肢
1.5月8日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.〇かのん・夏美
2.〇真姫・ことり・絵里
3・〇希・にこ
単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、しずく
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 18:07:40.83 ID:X7j79ccTo
- 栞子へ
- 221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 18:14:41.91 ID:UlduMTvaO
- 今気づいたけど悪墜ちとかあるのか
これも新要素かな
- 222 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/14(水) 18:25:40.88 ID:vLEFvpn30
- 5月8日朝(38日目)B高校(体育倉庫)
栞子(あれからずっと私とかすみさんはこの高校のスクールアイドル部員に良いように……)
栞子(彼女たちは東京のスクールアイドルに恨みを持っているようでほとんど休ませてもらえません)
栞子(なんとか……この状況を打破しないと………)
薄暗い体育倉庫の中で身体を横たえていた栞子とかすみ元へ凌辱の順番が回ってきた部員がやってくる
栞子「少し休ませてください……」
力のない栞子の懇願に全く耳を貸さない部員たちは疲弊した二人に手を伸ばして――
選択肢
栞子たちを凌辱するB高スクールアイドル部員たちの行動
安価↓1
- 223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/14(水) 18:28:39.21 ID:Va9lVKzmO
- かすみに栞子が覆いかぶさる状態にさせて手マン
- 224 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/15(木) 01:28:57.87 ID:lbFpUWah0
- 栞子「きゃぁっ!やめてください!」
栞子の腕を掴んで引き起こすと乱暴にかすみの上に被せるように放った
部員1「二人一緒に気持ち良くしてあげる!」
重ねられた栞子とかすみの膣にそれぞれ部員の指が挿入され、奥へ奥へと傍若無人に進んでくる
栞子「うぃっ…!?ぅあぁぁっ!!」
囚われてい以降ずっと弄ばれてきた身体は栞子の意図に反して部員の中指を受け入れてしまう
栞子「はぁーっ…!指……抜いて……ください……!」
指を根元まで飲み込んで進む動きが止まると溜息を漏らす
部員「こんなにぐちょぐちょなのに何言ってんの?」
栞子の下では同じく指を挿入されたかすみが熱い吐息を漏らして小刻みに震えている。
すると部員は指を膣内で軽く曲げてお腹側を擦るように抜き差しし始めた
栞子「あぁっ……!動かさないで……っ!」
かすみ「はぁん!これ……すごすぎてぇっ!」
膣肉を擦りながら指が膣口まで後退すると尻を突き出すようにして膣を戦慄かせる
部員2「すごい!二人ともパクパクして面白ーい!」
二人の様子を見てはしゃぐ部員が指を奥へと進めると栞子とかすみは悲鳴を上げながらお互いに抱き合って身体を押し付け合う
部員1「中もすっごいざわざわしてるしイキたいんだね?」
栞子「い………えっ!そんなことはぁぁ……っ!」
部員1「イかせてくださいってお願いしたらイかせてあげるよ?」
栞子「うぅぅっ………お願い……?」
選択肢
1.素直にお願いする(コンマ一桁分快楽堕ち度増加)現在0
2.お願いしない(コンマ一桁分精神力にダメージ+追加で行われる凌辱を記入)現在100/100
安価↓1
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 01:37:18.15 ID:rthTKW3QO
- 2
その状態でかすみんだけイかされる
- 226 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/15(木) 02:15:30.70 ID:lbFpUWah0
- 栞子「そんなこと……言いません…!」
部員1「あっそ!」
指の動きに翻弄されながらも部員の要求を拒否すると呆気なく栞子の膣内から指が引き抜かれる
部員1「じゃあかすみちゃんをイかせちゃおう!」
かすみ「ふぇ……?」
かすみ「やあぁぁっ!あぁっ!そこはダメですぅっ!!」
かすみの膣内で動く指に加えて栞子の膣内に挿入されて蜜にまみれた指がクリトリスを弄る。
いきなり倍加した快感にかすみは栞子にしがみついて二人の胸が合わさってつぶれるように形を変えた
栞子「くぅっ……か、かすみさんっ!胸が…」
擦り合った胸の先端から感じる快感に思わずかすみに声を掛けるが今のかすみには栞子の声は届かない
かすみ「いやぁぁんっ!ダメッ!ダメなのぉっ!!」
部員2「かすみちゃん気持ちいい?イキそうなの?」
かすみ「あぁぁぁっ!気持ちいいっ!か、かすみん……イっちゃいますぅっ!!」
かすみ「きゃぅぅぅんっ!!」
栞子の耳元で子犬のような悲鳴を上げてイキ果てるかすみの身体がビクビクと波打つたびに栞子の身体も擦れてほんのわずかな快感が走る
栞子(かすみさん……あんなに気持ち良さそうな表情で………)
自身が拒絶したせいで中途半端に刺激された身体が恨めしそうに疼きだしていた
- 227 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/15(木) 02:20:49.32 ID:lbFpUWah0
- 5月8日昼(38日目)B高校(体育倉庫)
部員1「あー…もう交代の時間かぁ……」
部員2「はぁー、仕方ないなぁ……」
時計を確認すると部員たちは後に控えてる人たちに交代する為渋々支度をして、見張りを残して体育倉庫を後にする
栞子「ぅ………」
栞子(あれから本当にあの人たちはかすみさんだけを………)
栞子(身体がムズムズして……)
栞子(いけません……他のことを考えなければ…………)
選択肢
1.寝て過ごす
2.息も絶え絶えなかすみと話す(内容を記入)
3.粗末な食事を食べる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 10:45:40.84 ID:6q8SXS1ko
- 2かすみに捕まった経緯と、他のメンバーを知らないか聞く
- 229 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/15(木) 15:49:07.36 ID:1hrg5cKF0
- 栞子「かすみさんはどうしてここに捕まったのですか?」
かすみ「ふはぁ……私はぁ……」
激しい絶頂の余韻に包まれながら途切れ途切れに言葉を絞り出すかすみ
かすみ「バスが襲われた後、たまたまこの学校に逃げ込んでぇ………」
かすみ「最初はここの人たち優しかったんですけど……」
かすみ「かすみんがスクールアイドルだって知った途端にこんな目に…」
栞子「彼女たち、東京のスクールアイドルに恨みを持っているようですから…」
かすみ「私…なにも悪いことしていないのに…」
栞子「ここに来るまでで他のメンバーの方について知っている事はありませんか?」
かすみ「うぅ…そう言えばこの近くで――を見たような気が…?」
選択肢
かすみがB高に囚われる前に近くで目撃した虹ヶ咲のメンバー
安価↓1
- 230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 15:55:06.73 ID:sU+LOytcO
- 愛さん
- 231 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/15(木) 21:29:34.75 ID:lbFpUWah0
- かすみ「愛先輩を見たような気が…?」
栞子「愛さんが…?どこで見たんですか?」
かすみ「私も逃げるので精一杯だったからよく分かんなくて……」
かすみ「あぁ、でも!なんか駅みたいな大きい建物に向かってたような?」
栞子(愛さんが無事ならなんとかこの学校に私たちがいることを知らせる事ができれば……)
何か手段はないか栞子が考えていると体育倉庫の扉が開き、スクールアイドル部員たちと見たことない生徒たちが入ってきた
かすみ「そ、その人たちは……?」
栞子とかすみはずかずかと近寄って来る生徒たちに恐怖を感じて身を寄せ合う
部員3「この人たちはうちの――部で、かすみちゃんと栞子ちゃんと遊びたいっていうから連れてきた!」
選択肢
栞子とかすみの前に現れたB高の生徒たちの所属部活
安価↓1
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 21:32:05.61 ID:1SBAsGUNO
- 手芸部
- 233 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/15(木) 21:47:26.14 ID:lbFpUWah0
- 手芸部員1「うわー!やっぱ東京のスクールアイドルはかわいい!」
手芸部員2「こんな子たちを好きにしてもいいなんて!」
栞子「や…やめて…ください」
怯える栞子とかすみの頬を軽く撫でた手芸部員たちは――
選択肢
手芸部員たちが栞子とかすみ行う凌辱
安価↓1
- 234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 21:50:32.57 ID:/OceDed9O
- かすみには紙おむつと園児服
栞子には幼児用の服と下着を着せる
- 235 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/15(木) 22:41:48.52 ID:lbFpUWah0
- 手芸部員1「栞子ちゃんたちに似合いそうな服を見つけて手直ししてきたから着せてあげるね!」
かすみ「やっ…!ちょっと…!」
手芸部員たちはまずかすみを立たせると足に紙おむつを通して穿かせると水色の園児用スモッグを着せていく
かすみ「なんなんですか!これぇ!」
手芸部員2「似合ってる!」
かすみ「おむつなんて……もう似合いません……!」
手芸部員3「栞子ちゃんもお着替えしよっか?」
栞子「いえ……私は……」
手芸部員4「遠慮しないの!」
後ずさりしていた栞子も引き戻され、足にピンク色のぴったりとフィットするショーツを通され、さらにはフリルのついたこれまたピンク色の一ロンパースまで着せられる
装備変更
栞子 服 ピンクのロンパース 下着 幼児用ショーツ
かすみ 服 園児用スモッグ 下着 紙おむつ
手芸部員1「二人とも可愛い!!」
かすみ「うぅ………」
栞子「…………」
歳不相応は恰好をさせられた栞子とかすみは顔を真っ赤俯く
手芸部員1「お着替えも終わったし――」
選択肢
着替えさせられた栞子とかすみに手芸部員たちがする事(二人にコンマ一桁分の精神力ダメージ)
安価↓1
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/15(木) 22:46:57.23 ID:nTUONALMO
- かすみんは一人に抱っこされていっぱい褒められながらちゃんとおしっこできるまでお腹や色んなところを撫でられる
その間しお子はほっとかれるけどかすみんから目を離そうとすると叱られる
- 237 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 02:24:38.34 ID:U/r4xxLb0
- 手芸部員1「かすみちゃん、ほら抱っこしてあげる!」
かすみ「ひゃあっ!」
手芸部員の膝の上に座り、背後から抱きしめられるように抱き着かれてしまう
手芸部員1「せっかくおむつはいたんだからこのままおしっこしちゃおう?」
かすみ「おしっ!?そんなのできませんよ!」
慌てて離れようとするかすみの耳元で優しく囁く
手芸部員1「大丈夫、なんの心配もないよ?」
手芸部員1「そのまましーってしてごらん」
かすみの胴体に回されていた左右の手がそれぞれお腹と右の太腿を撫でる
かすみ「いやぁぁぁ……」
手芸部員1「かわいい…かわいいよかすみちゃん」
かすみ「かわいい……?かすみん……かわいいんですか?」
手芸部員1「うん、とっても!だから我慢しないでしーってしよ?」
かすみ「ふぁぁぁぁ…………」
太腿を撫でていた手がお腹、に上って行き胸を撫で、そして頭を撫でる
栞子「…………」
すぐ横で蕩かされていくかすみを見ていられなくなり思わず目を背けてしまう
手芸部員2「ほら!かすみちゃんがおむつトレーニング頑張ってるんだからちゃんと見守ってあげなきゃ!」
目を背けたことをすぐに咎められて蕩けていくかすみを見ざるを得なくなる
かすみ「あ……おしっこ……出ちゃいますぅ………」
手芸部員1「我慢しないでほら、しーっ、しーっ」
顔を真っ赤に染めたかすみが数度身体を震わせるとじょろじょろと水音が体育倉庫に響く
かすみ「やだぁ……おしっこ…温かい………」
手芸部員1「すごーい!ちゃんとできて偉いね」
水分を吸収して膨らんだおむつと頭を優しく撫でるとかすみの頬に軽くキスをした
かすみ 精神力-3(97/100)
栞子 精神力-3(92/100)
- 238 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 02:29:39.71 ID:U/r4xxLb0
- 5月8日夜(38日目)B高校(体育倉庫)
手芸部員たちは交代のが来たことを告げられ、名残惜しそうに二人に別れを告げると去って行った
かすみ「うぅ…………」
この年でおむつを使って排泄したことに激しく羞恥を感じているかすみは体育倉庫に敷かれたボロボロのマットに突っ伏して肩を震わせたまま顔を上げない
栞子(かすみさん……)
その様子を見させられたとは言えまじまじと見てしまった栞子はかすみに掛ける言葉が見つからず黙り込んでしまう
選択肢
1.寝て過ごす
2.息も絶え絶えなかすみと話す(内容を記入)
3.粗末な食事を食べる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 02:36:07.94 ID:hEU4gh2fO
- 同じように着替えさせられて褒められたのにかすみだけ構われて自分はなにもされなかった、って思いながら3の食事をとる
- 240 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 02:52:42.31 ID:U/r4xxLb0
- 栞子(かすみさんと同じように着替えさせられて褒められたのになぜかあの手芸部員の方たちは私には何もしてきませんでした)
栞子(あんなにかすみさんが蕩けてしまうまで優しくしていたのに……)
栞子(け、決してあの方たちにされたかったわけではありませんが、やはりアイドルと言うとかすみさんのように可愛いくて誰からも愛されるような方が皆さん好きなのでしょうか…?)
胸いっぱいに広がる複雑な思いを抱きながら、器に少し盛られたご飯とシーチキンを乗せただけの物をスプーンで掬って口へと運んだ
栞子(う…この料理、油もそのままご飯に掛けて……)
栞子が粗末な食事を食べていると交代でやってきたスクールアイドル部員たちが体育倉庫へと入って来る
栞子「……!」
部員5「さーて、やっとあたしらの番、だけどその前にうちの学校を案内してあげようか?」
栞子とかすみの手を掴んで手錠を掛けるとそのまま立たせて引っ張る
部員6「まずは――に連れて行こうか?」
選択肢(栞子とかすみが連れて行かれたのは――)
1.体育館
2.図書室
3.プール
4.職員室
5.理科室
6.その他の場所(内容を記入)
安価↓1
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 02:53:12.75 ID:9hMH7eYro
- 5
- 242 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 03:02:55.20 ID:U/r4xxLb0
- 栞子たちが夜の暗い校内を通って連れて来られたのは理科室だった
部員5「理科室に来たことだし、実験でもしようか」
栞子「実験?一体何を――!」
理科室にカギを掛けて二人を生徒用実験台に寝かせると怪しい目つきで二人に手を伸ばして――
選択肢
部員たちが実験と称して栞子とかすみに行う凌辱
安価↓1
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 03:08:09.70 ID:3k0ubhutO
- 微弱なビリビリがわずかな強さだけど身体の奥まで刺激してくれるパッドを二人のお腹に貼る
- 244 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 03:50:36.07 ID:U/r4xxLb0
- 栞子「それは…!?」
部員が栞子のロンパースの股間のボタンを外して電極のついたパッドを入れてお腹に貼った
部員5「大丈夫、危なくないから」
電極から伸びるケーブルが接続された機械のスイッチを入れるとすぐに電流が身体を駆け巡る
栞子「そういう問題では――ああッ!!」
かすみ「きゃひぃんっ!!」
流れ出す電流に身体が勝手に跳ね上がるが部員たちが両手と両足を実験台の上に押し付けて身動きを許さない
栞子「あぁぁっ!お……ぁ……っ!」
微弱な電流がお腹の奥から全身に広がり余すことなく包み込んでいく
かすみ「あ………ぃ……ひ…」
電気の刺激で筋肉が収縮して身体を動かせない二人は電流をひたすら受け続けるしかない
部員6「栞子ちゃん、お股に染みができてる!」
栞子「ち…が……いぃっ!」
部員5「気持ちいいんだ?ならもうちょっとだけ強くしてもいいかな?」
栞子「ひいぃ………」
かすみ「ビリビリ…は……もういやぁぁっ!」
部員が出力を上げるボタンを押そうと機械に触れ――
選択肢
1.やめるよう懇願する(コンマ一桁分二人の調教度+)(栞子0・かすみ0)
2.何も言えず出力を上げられてしまう(コンマ一桁分の精神力ダメージ)(栞子92/100・かすみ97/100)
安価↓1
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 03:53:31.39 ID:9hMH7eYr0
- 2
- 246 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 04:14:00.97 ID:U/r4xxLb0
- 栞子「ゃ………め………」
電流に満足に言葉を発することも出来ず、そのまま出力を上げられてしまう
栞子「あぁぁぁーっ!!!」
かすみ「いやぁぁぁぁっ!!!」
二人は押さえつけられていない胴体を無意識に痙攣させながら絶叫する
栞子「あ゛ぁ………は……っ!」
しかし、どんなに叫んでも容赦なく身体を包み込む電流からの逃げ道は見つからない
かすみ「も゛………ゆるじて………ください」
口の端から唾液を垂れ流しながらかすみが許しを乞うと部員は――
部員5「えー…仕方ないなぁ……じゃあ休憩」
渋々、電流を止めた
栞子「はぁっ!ふぅ…………ぅ」
すると収縮していた筋肉が逆に弛緩して栞子とかすみの尿道から黄金色の水流を放出する
栞子「はぁぁぁぁぁぁ……」
ショーツとロンパースでは吸収しきれなかった水分が実験台へと水溜りを作っていく
部員5「おもらしするほど気持ち良かったんだ?」
部員5「じゃあもう一回」
再び電極から流れ出し、栞子とかすみの絶叫はまだしばらく校内に響き続けていた
精神力-9
栞子(83/100)
かすみ(88/100)
選択肢
1.5月8日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.〇かのん・夏美
2.〇真姫・ことり・絵里
3・〇希・にこ
単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、しずく
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 04:14:20.90 ID:+w7lxrSmO
- かのん
- 248 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 04:24:36.59 ID:U/r4xxLb0
- 5月9日朝(39日目)空腹度6/10 疲労度2/10 ボロボロの民家
ゲームセンターで不良少女に絡まれて夏美を捕らえられてしまったかのんは拠点に戻って救出の為にできる準備をしていた
かのん(待ってて!すぐ助けるから…!)
かのん(そのために準備はちゃんとしておかないと!)
選択肢
1.移動する(ビリヤード場、フリーマーケット、避難キャンプ、ハンバーガーショップ(Lv.1)のどれか)
2.ゲームセンターへ向かう
3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
4.一方その頃……(夏美)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
安価↓1
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 04:25:29.03 ID:soIJsmVno
- 避難キャンプへ行く
- 250 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 04:38:25.22 ID:U/r4xxLb0
- かのん(よし!まずは避難キャンプへ行こう!)
臨時避難キャンプ
避難キャンプの門をダッシュでくぐり、中へと進んで行くと――
かのん「きゃっ!」
にこ「あいたっ!!」
管理棟から出てきたにこと盛大にぶつかってしまう
にこ「いたた……ちょっと!ちゃんと気をつけて走りなさいよ!」
かのん「ごめんっ!あの…ケガとかしてないかな?」
にこ「平気よこのくらい」
かのん「よかった!ホントにごめんね!私急いでるから!」
ぶつかった相手にケガが無い事を確認すると謝罪をしてから自分のすべき事の為に走り去った
かのん(あんな小さな子にぶつかってしまうなんて…焦り過ぎてる……一旦落ち着こう)
深呼吸をして焦りや不安を隅に追いやる
かのん(さぁ、急がないと!)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターに向かう
4.しずくに話しかける
5.拠点(ボロボロの民家)に戻る
6.一方その頃……(夏美)
7.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
8.休む
9.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
10.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく、希、にこ)
安価↓1
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 04:43:49.75 ID:N0B1EhlDO
- 1掲示板
- 252 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 04:58:03.48 ID:U/r4xxLb0
- かのん(一応掲示板をチェックしておこう)
臨時避難キャンプ(掲示板前)
かのん(…何かできることはないかな?)
かのんは掲示板を覗き込んだ
掲示板(募集中の仕事)
1.(偵察)救難信号の調査
2.(掃討)Lv.1ランダムダンジョンの掃討
3.(納品)飲料の確保
4.(納品)建築資材の確保
5.(研究)データ収集
6.(整備)避難キャンプの清掃
かのん(今募集しているのはこのくらいかな)
かのん(どれか気になる依頼は――)
選択肢
1.かのんが気になった仕事を上記の1〜6で選択
2.今はやめておこう
安価↓1
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 05:00:06.30 ID:N5T0ZiNoO
- 5
- 254 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 05:13:26.68 ID:U/r4xxLb0
- かのん(データ収集をやろう!)
エネミー・トラップ研究所
研究者「お!久しぶりだね!また研究に協力しにきてくれたのかい?」
かのん「は、はい!」
研究者「キミが研究熱心で嬉しいよ!もう手順は分かってるね?」
コクリと頷くかのん
研究者「じゃあ早速、薬を飲んでくれるかな?」
錠剤の入ったピルケースを手渡されたかのんはその中から――
選択肢(一時的に状態異常を付与する薬)※複数選択可
服用する薬を青、緑、ピンクの中から選択
安価↓1
- 255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 05:21:45.21 ID:ivjxS5j2O
- 今回は飲まない
- 256 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/16(金) 05:31:18.61 ID:U/r4xxLb0
- かのん「今回は飲まずに実験に参加します」
ピルケースを返すと驚いた表情をする研究者だったがすぐに実験の準備に取り掛かった
研究者「では、今回データを収集する対象を選んでほしい」
かのん「えっと……」
選択肢
1.今までに登場したエネミーまたはトラップを選択
2.仮想敵創造想像マシンを起動する(かのんが想像したエネミーやトラップを記入)
安価↓1
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/16(金) 06:50:53.28 ID:qCmV6oOFO
- 子宮圧迫マシン
- 258 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/18(日) 01:29:55.45 ID:xlgQks640
- かのん「何か置いてある…?」
実験室に入ると、部屋の中央にバンド状の器具が置いてあることに気がつく
かのん「なんだろう?これが今回の実験――」
器具を拾い上げようと屈んだ瞬間、器具の方からかのんへと飛び掛かってきた
かのん「うわぁ!!勝手に動いたっ!?」
驚いた拍子に尻もちをつく形で後ろに転倒してしまい、おまけの着ていたバスタオルまではだけてしまう。
器具ははだけたバスタオルの隙間からかのんの下腹部に巻き付くとしっかりと自身を固定した
かのん「な…っ!?……う゛っ………くぅ……っ!!」
そのまま器具はゆっくりと下腹部を締め付けて圧迫する
かのん「お腹……苦し……っ!」
かのん「あ……ぅ……身体が……なんで……?」
下腹部を圧迫されて苦しいはずなのに身体の芯から熱くなり、なにか苦しさとは別の感覚が湧き上がってきた
かのん(これ……普通じゃない…!このまま続けられたら…!)
選択肢
1.無理矢理子宮圧迫マシンを外そうと試みる
2.圧迫に耐えきれずその場に倒れ込んでしまう
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 01:32:07.40 ID:WSWjCEO6o
- 3 下半身に快感が湧き上がってきて上半身にも快感が欲しくなって自分の胸を揉んでしまう
- 260 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/18(日) 02:58:14.99 ID:xlgQks640
- かのん「お腹ぎゅーってされてるのに……なんで…気持ちよく……」
湧き上がってきた快感は瞬く間に広がって圧迫感や苦しさを追い越して徐々にかのんの身体を支配する
かのん「あ……また強く……う……あぁ…」
かのん(お腹だけじゃ……切ないよぉ……!)
更なる快感を欲したかのんは無意識に身体を支えていた両手で胸を包むように当てて揉み始めた
かのん「あぁっ!お腹とおっぱい……全部包まれて……!」
手のひらに感じる胸の先端も硬くしこり立ってしまい、胸を揉む動きに合わせてくりくりと刺激してしまう
かのん「ぅ……あ……ダメッ……止められない…!」
子宮圧迫マシンと自らの手で追い込まれたかのんは――
選択肢
1.そのまま絶頂に達してしまう
2.歯を食いしばって耐える
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 02:59:10.55 ID:TscvEoWZO
- 1
- 262 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/18(日) 03:32:48.00 ID:xlgQks640
- かのん「はぅ……ダメ…もう…イっちゃう……っ!」
かのん「ひ……っ…ひぅっ!……あ、はぁ……っ!!」
胸を揉んだまま座った状態で絶頂の波に飲まれたかのんは身体を強張らせて硬直する
かのん「は…はふぅ……すご……っ!」
中々引かない絶頂に震える股間からは蜜が垂れ流れて床まで伝う
かのん(お腹とおっぱいだけで……イっちゃうなんて……)
肩で息をしながら下腹部を見るといつの間にか動きが止まっていた子宮圧迫マシンは床に落ちて全く動く気配がなかった
かのん(これにお腹ぎゅってされただけで……)
マシンが巻き付いていた下腹部にそっと指を這わせると
かのん「ひゃんっ!!」
圧迫され続けた子宮から駆け抜けるような刺激が走り、思わず声を上げてしまう
かのん(これ……ダメなやつだ!早く報酬を貰いに行かないと!)
かのん(きっとまた……自分で……)
いそいそとバスタオルを身体に巻いたかのんは実験室から出て研究者の元へと向かった
- 263 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/18(日) 03:39:05.60 ID:xlgQks640
- かのん「あの…実験、終わりました」
研究者「お疲れ様!じゃあ報酬を――」
研究者「と、その前に、キミたちが研究熱心なおかげで各地のコミュニティに志を同じくした物が立ち上げた研究所が増えてきているみたいだ」
かのん「はぁ…」
研究者「もし、どこかで見つけた時はぜひ協力してやってくれ」
研究者「さて、お待ちかねの報酬は――」
選択肢
欲しい物のカテゴリー以下から一つを選択(コンマx10が基本給)
カテゴリー一覧
(アイテム)
(医療品)
(食料)
(装備)
(弾薬)
(武器)
(服)
(防具)
安価↓1
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 03:40:06.64 ID:6te75HgDO
- 食料
- 265 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/18(日) 03:49:17.74 ID:xlgQks640
- かのん「食料でお願いします!」
研究者「食料だね?じゃあこの箱を持って行くといい」
かのん「あ、ありがとうございます」
食料と書かれたシールが貼ってある箱を手渡され、早速中身を確認するとそこには――
選択肢(食料箱の中身)コンマ判定
01-25(食料)脈打つ肉(空腹度-2・未調理)
26-50(食料)ロリポップキャンディ(空腹度-1)
51-75(食料)弁当(空腹度-6)
76-99(食料)カップラーメン(空腹度-4)
00(食料)非常食(空腹度-10)
安価↓1
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 03:56:01.80 ID:Kq5cjo8fO
- はい
- 267 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/18(日) 04:14:50.61 ID:xlgQks640
- 判定80
箱の中にはカップラーメンが入っていた
(食料)カップラーメン(空腹度-4)を手に入れた
所持金+640円(750円)
臨時避難キャンプの勢力値+1(Lv.1・2/10)
5月9日昼(39日目)空腹度7/10 疲労度3/10 臨時避難キャンプ
かのん(ふぅ…無事に依頼もこなせたけど…)
かのん(まさかお腹で気持ちよくなっちゃうなんて…)
かのん(…………)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターに向かう
4.しずくに話しかける
5.拠点(ボロボロの民家)に戻る
6.一方その頃……(夏美)
7.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
8.休む
9.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
10.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(しずく、希、にこ)
安価↓1
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/18(日) 04:16:23.59 ID:pElgxRCrO
- 4
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