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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
- 382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 09:11:13.47 ID:+1NFIO0Uo
- 全力疾走1
- 383 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/21(水) 09:31:23.70 ID:3j3dbqWd0
- 判定47
穂乃果「触っちゃダメっ!!」
全力で身を捩ってメイドの腕から抜け出すと穂乃果はそのまま工場を疾走する
穂乃果「はぁ…はぁ…っ……」
穂乃果(あの人たち……一体何なの…?)
方向や隠れながら慎重に進む事も忘れてとにかくメイドたちから距離を取ろうとひた走った
穂乃果(もう……大丈夫かな…?)
進行度+1(4/12)
疲労度+1(1/10)
行動
1.進む(メイドたちを振り切るまで4/12→5/12)(コンマ01-25食料 26-50装備 51-75部屋 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 09:33:49.44 ID:Pi2Nvg8BO
- 1
- 385 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/21(水) 11:39:04.42 ID:uF1iEqwW0
- 判定44
穂乃果「靴が置いてある…!」
工場の詰所の靴箱に残された安全靴を手に取ってサイズを確認する
穂乃果「うん!サイズもピッタリ!」
穂乃果「持っていこう!」
(装備)安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久10/10)
行動
1.進む(メイドたちを振り切るまで5/12→6/12)(コンマ01-25武器 26-50何もなし 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 11:39:36.19 ID:+1NFIO0Uo
- 全力疾走1
- 387 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/21(水) 11:57:12.07 ID:uF1iEqwW0
- 判定19
穂乃果(あの人たちはまだ姿が見えない)
穂乃果(なら今のうちに一気に振り切っちゃおう!)
穂乃果は誰もいない工場を全力疾走した
進行度+1(7/12)
疲労度+1(2/10)
(武器)L字レンチ(ダメージ+20耐久10/10)を手に入れた
行動
1.進む(メイドたちを振り切るまで7/12→8/12)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 12:02:40.02 ID:+1NFIO0Uo
- レンチと安全靴を装備する
- 389 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/21(水) 13:23:20.89 ID:uF1iEqwW0
- 穂乃果「さっき見つけた靴をはいて工具を持てば…」
穂乃果「さぁ!どこからでもかかってこい!」
装備変更
武器なし→(武器)L字レンチ(ダメージ+20耐久10/10)
装備なし→(装備)安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久10/10)
行動
1.進む(メイドたちを振り切るまで7/12→8/12)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/21(水) 13:27:08.77 ID:KxXB3DkvO
- 1すすむ
- 391 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/21(水) 13:50:20.01 ID:uF1iEqwW0
- 判定77
メイド1「そうですか。では遠慮なくかからせていただきます」
武器を得たことによって戦える気分になっていた穂乃果の背後にいつの間にかメイドが立っていた
穂乃果(また!?いつの間に…!?)
振り向いてレンチを横薙ぎに振るおうとした穂乃果の手首を掴んで捻りあげる
穂乃果「あっ…!!痛…っ!」
痛みに怯んだ穂乃果の身体を左手で引き寄せる
メイド1「少し大人しくしていただく必要があります」
穂乃果「え…な、なに……ぁ…ああっ!!」
スカートごと反りかえる肉棒の竿を逆手で鷲掴みにすると手のひらで揉みしだく
メイド1「あぁ…やっぱり穂乃果様は生えていらっしゃるのですね」
うっとりとした表情で揉みしだく手を止めないメイド
穂乃果「うあ……っ…違うもん……これは穂乃果のじゃない…よぉ……」
穂乃果に77のダメージ(391/500HP)
武器耐久度-1(9/10)
+77円(77円)
行動
1.進む(メイドたちを振り切るまで8/12→9/12)(コンマ01-25部屋 26-50敵 51-75医療品 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 13:52:22.00 ID:xkOMpSIIO
- 1
- 393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 13:52:58.81 ID:xkOMpSIIO
- 00キタ〜
- 394 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/21(水) 15:38:38.80 ID:uF1iEqwW0
- 判定00
生産ラインに到着した穂乃果は並ぶコンベアの間を慎重に進む
穂乃果「…救急箱がある」
ラインの始点の機械に備えつられた赤い十字の図柄が入った箱を開けると中には茶色の小瓶が入っていた
穂乃果「なになに?一緒に何か書かれた紙が入ってる」
穂乃果「…従業員が過労で倒れた際に小瓶1本を飲ませて5分以内に作業に復帰させること」
穂乃果「じゃあこれは動けなくなった時とかに飲めばいいのかな?」
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)を手に入れた
アチーブメント『幸運の女神?』(はじめてコンマ00を出してレアアイテムを手に入れる)を解除(穂乃果)
報酬(医療品)ス50(非戦闘時に使用すると最大HP+50・操作ターン3+興奮)を手に入れた
行動
1.進む(メイドたちを振り切るまで9/12→10/12)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 15:42:12.98 ID:IuayZ8+LO
- 1
- 396 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/08/22(木) 03:41:07.07 ID:K2c2mDpr0
- 判定98
穂乃果(もう逃げ切れたかな?)
穂乃果「…よっと!」
工場の生産ラインと保管庫を結ぶ連絡路の窓を乗り越えて建物の外へ出た
穂乃果「――!?」
地面に足が着いた瞬間、穂乃果は物凄い力で建物に引き戻される
メイド2「いけませんよ、勝手にどこかに行っては」
何が起こったのかまだ把握しきれていない穂乃果をメイドはその胸に顔を埋めさせるように強く抱いた
穂乃果「んぐぅ……!」
メイドは更に息もままならず苦しむ穂乃果の股間の肉棒を撫でる
穂乃果「ん゛んっ!?む……んーーっ!!」
メイド2「はい、これでもう諦めてください」
穂乃果「んっ!んっ!は…むぅ………んぐっ!!」
メイドのが指先で輪っかを作るとゆっくりと穂乃果の肉棒の先端に近づけていく
穂乃果へ98のダメージ(293/500HP)
行動
1.進む(メイドたちを振り切るまで10/12→11/12)(コンマ01-25医療品 26-50部屋 51-75トラップ 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退
3.カバン*(持ち物確認、使用)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
5.降伏
安価↓1
- 397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 05:18:26.82 ID:Zfs/MX8fO
- 1.全力疾走
- 398 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/08/22(木) 13:43:21.36 ID:kCEcrO/Y0
- 判定82
穂乃果(これ以上されたら…)
酸素が不足して思考力が低下しながらも未知の快感をこれ以上叩き込まれてしまうといよいよ抵抗できなくなってしまうと焦る穂乃果は、力の入らない手でレンチを握ってメイドを小突く
メイド2「まだ抵抗なさるつもりですか?」
大したダメージを受けてないにもかかわらずメイドは胸に抱いた穂乃果を解放した
穂乃果「はふぅ……」
メイド2「それならお望み通り完膚なきまでに搾り取って差し上げましょう」
決して親切で穂乃果を離したわけではなく、すぐになぶり者にする為に近づいてくる
メイド2「どのようにされるのがお好みですか?」
穂乃果「……バカにしないでっ!!」
見え透いた挑発に穂乃果は踵を返してなりふり構わず走ってその場から逃げ出した
武器耐久度-1(8/10)
+98円(175円)
何も見つからなかった
- 399 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/22(木) 13:50:43.30 ID:kCEcrO/Y0
- 5月12日(42日目)昼 空腹度1/10 疲労度4/10 工場付近
穂乃果「はぁー…なんとか工場の外には出られたけど……」
穂乃果「あの人たち一体何だったんだろう?」
穂乃果「でも…それより……この……お、お、おち……をなんとかしないと!」
穂乃果「どうすればいいんだろう……」
選択肢
1.周辺調査(東西南北を指定)
2.工場へ戻る
3.近くで休めそうな場所を探す
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
安価↓1
- 400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 13:51:19.87 ID:O2rxnMJqO
- 1 西
- 401 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/22(木) 14:28:01.30 ID:kCEcrO/Y0
- 穂乃果(工場の近くにいたらまたあの人たちに見つかっちゃうから移動しなきゃ)
工場から離れたい一心で穂乃果は西の方へと歩き出した
穂乃果(なんかこの辺、工場とか倉庫ばっかり)
穂乃果(入り組んでる割には似たような建物がいっぱいで工業地帯だったのかな?)
穂乃果(看板が落ちてる…)
倒壊した工場のガレキに半ば埋もれた街区表示板を見るとそこに住所が記されていた
穂乃果「B県A市A区2丁目……」
穂乃果(これがこの辺の住所なんだね)
5月12日(42日目)夜 空腹度2/10 疲労度5/10 B県A市A区2丁目(工業地帯)
緑化公園、寂れた寮(Lv.1)、AA2商店を発見した
穂乃果の生徒手帳に気がついた事をメモした
.このお股の……ちゃんと治るよね?
.B県A市A区2丁目は工業地帯みたい
選択肢
1.移動する(工場、緑化公園、寂れた寮(Lv.1)、AA2商店)
2.近くで休めそうな場所を探す
3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
安価↓1
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/22(木) 14:29:37.27 ID:mUD/eKP7O
- 3 ス50使ってから自分のオチンチンを触ってみる
- 403 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/08/22(木) 18:58:48.29 ID:K2c2mDpr0
- 穂乃果「さっき見つけたス50…?を飲んでみよう」
穂乃果「精力剤……エナジードリンクとか栄養ドリンクみたいな物かな?」
ビンの蓋を開けて中身を飲み干すと何とも言えない味が口の中に広がる
穂乃果「う……美味しくはない…かな?」
最大HP+50(500→550)
+興奮
不意に飲み終えて再び歩き出そうとした穂乃果の心臓の鼓動が早くなる
穂乃果「な……に…?身体が熱い……!」
立っていられなくなった穂乃果は膝を地面に着くと股間が燃えているかの様に熱く、さらに怒張しているのに気がついた
穂乃果(あ…おちんちん……すごい事に……)
穂乃果(雪穂の雑誌で女の子に生えてるのしか見た事無かったけど……)
穂乃果(まさか…穂乃果に生えちゃうなんて)
膝立ちになった穂乃果は完全にスカートを押し上げて露出した肉棒をそっと握ってみる
穂乃果「はぁんっ!!」
穂乃果(ウソ…握っただけでビクってなっちゃった……)
穂乃果(先っぽからぬるぬるしたのが……おちんちんも濡れるんだ)
鈴口に溢れたカウパーを指で掬って肉棒に塗りたくる
穂乃果「や……これダメ……手がとまんない……!」
先端をぬめった指先でなぞると腰が引けるがそれでも止められない
穂乃果「……あぁっ!うぅ……ひぃんっ!!」
穂乃果(さっきからえっちな気分も止まらないし……スゴイよ…これ……!)
選択肢
1人でしている穂乃果が思い出してしまったもの
安価↓1
- 404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 18:59:29.36 ID:70ydEl12O
- お着替えのときのことりちゃん
- 405 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/22(木) 20:21:20.58 ID:K2c2mDpr0
- 穂乃果「あぁ……ことりちゃんっ!」
興奮一色に染まる穂乃果の頭の中にことりが浮かんでくる
穂乃果「うぅ…は…はぁぁーっ!」
穂乃果(体育の時とか部活の時にいつも無防備に着替えてたけど……)
穂乃果(下着に押さえつけられた胸とかお尻とか……今考えたら…!)
ことりの着替え姿を必死に思い出しながら肉棒の幹を右手で掴んで上下に擦る
穂乃果「あああッ!先っぽ……無理ぃ…!」
敏感になりすぎている亀頭を触ってしまうと腰砕けになってしまい幹の部分を何度も何度もゆっくりと擦り上げる
穂乃果「ぅ……も、もう…出ちゃう……!ダメ……っ!!出るッ!!」
穂乃果「ふやぁぁぁーーっ!!」
街に響くような悲鳴を上げながら精液を迸らせて肉棒から放物線を描く
穂乃果「ふぁ………ぁ………」
穂乃果「こんなに……いっぱい………」
道端にまき散らされるそれをどこか他人事のように放心状態で見つめる穂乃果であった
穂乃果の興奮が治まった
アチーブメント『頼れるモノは自分だけ』(はじめてふたなり状態で自分で致す)
報酬 (服)高級な下着(デートイベント時に身に着けてると…?)を手に入れた
- 406 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/22(木) 20:26:03.63 ID:K2c2mDpr0
- 穂乃果「うぅ…こんな外で……しかも大切な幼馴染のことりちゃんであんな事を…」
事後の罪悪感に頭を抱える穂乃果
穂乃果「しかも…まだ生えたまんまだよ…」
硬度を失っているとは言え、未だに肉の棒は穂乃果の下着の中にくっきりと浮かび上がって存在を主張していた
穂乃果「と、とにかく――!」
選択肢
1.移動する(工場、緑化公園、寂れた寮(Lv.1)、AA2商店)
2.近くで休めそうな場所を探す
3.カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
安価↓1
- 407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 20:28:35.00 ID:azjqB9PwO
- 2
- 408 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/22(木) 20:58:41.19 ID:K2c2mDpr0
- 穂乃果「もう夜だし、休めそうな場所を探さないと」
穂乃果は辺りで身を休められそうな場所がないか調べてみた
穂乃果(おおっ!良さそうな場所見つけた!)
大破した宅配便のバンを見つけると荷台へ入り、残っていた空の段ボールを畳んで床面に敷いて寝ころぶ
穂乃果「はぁー…今日は大変な一日だったなぁ…」
硬い床に背中を預けながら一息つくと自然と手は股に伸び、下着に浮かび上がる肉棒を撫でていた
疲労度-3(2/10)
選択肢
1.5月13日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.〇かのん・(夏美)・しずく
2.〇真姫・ことり・絵里
3・〇希・にこ
単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 20:58:52.07 ID:oEYedq2fo
- ミアちゃん
- 410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 20:59:01.49 ID:IivDjuBkO
- かのんちゃん
- 411 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/08/22(木) 21:23:07.37 ID:K2c2mDpr0
- 5月13日(43日目)B住宅街
ボスキョンシーに敗北したミアは住宅の一つに連れて来られ大の字に寝かされていた
ミア「くっ……ぅ……」
身体に全く力が入らないミアのネグリジェをボスキョンシーが引きちぎると指で下腹部を撫でる
ミア「う……ボクをど、どうする気だ!」
首を起こしてボスキョンシーを睨みつけるが全く応える様子はない
ランジュ「ミア!ミア!」
頭上から名前を呼ぶ声につられて見上げると、キョンシーに背後から抱き留められたランジュが連れて来られていた
ミア「ランジュ………すまない……ボクも………」
ランジュを助けられなかった事を噛みしめるように謝罪の言葉をつぶやくがその無力感はすぐさまボスキョンシー冷たい舌が下腹部を這う感覚で上書きされてしまう
ミア「はんっ!もう……やめろ…っ!」
執拗に撫でていた下腹部に舌を這わせると淡いピンクの光りが放たれて徐々にランジュの下腹部にもあったあのお札が浮かび上がって来る
ミア「ひっ!?い、いやだ………!」
お札によってキョンシーたちに抵抗できなくなることを知っているミアは顔から血の気が引いていく。
やがてお札が完成するとそのピンクの光が細長い縄の様に伸びて身体に絡まって亀甲状に縛りつける
ミア「う…っ!ああッ!!」
実態がないはずの光りが身体に食い込む確かな感覚に何度も大きく震わせる
状態異常
ミア 服従の印(キョンシー)
そして、準備が終わったかのようにキョンシーたちは――
選択肢
捕らえたミアに行われる責め
安価↓1
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 21:28:49.22 ID:thefU5tYO
- 縛り付けられる感覚が少しずつ強くなる
- 413 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/25(日) 10:02:17.00 ID:mhqwGY/10
- ミア「う゛っ!?」
胴を縛り付けているピンク色の光が勝手にミアの身体を締め付けていく
ミア「……うぅ……ああっ!!」
股に通された部分も容赦なく食い込んで床に寝転んだまま身体をのけ反らせた
ミア(く…そ……こいつら…っ!)
縛り付けられる感覚から少しでも逃れる為に左右に転がすミアをキョンシーたちは感情のない目で見下ろしている
ミア「ぅ………う……」
しかし、徐々に強くなっていく縛り付ける感覚にとうとうミアは身体を折り曲げたまま動けなくなってしまい、苦しさで目に涙を浮かべたままボスキョンシーを方を見る
ミア「あぅ……く……っ…これ以上は………!」
選択肢
1.自信を縛り付ける光を緩めるよう懇願する(コンマ一桁分精神力ダメージ)現在100/100
2.歯を食いしばって耐える(コンマ一桁快楽堕ち度上昇)現在0
安価↓1
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/25(日) 10:32:36.40 ID:kIbPbMux0
- 2
- 415 : ◆HGpjRdjP1Y [sage]:2024/08/25(日) 16:12:01.21 ID:mhqwGY/10
- 判定40
ミア「ぅ…あ…あひんっ!!」
ますます縛り付けが強くなる光がミアの股間の土手に食い込んで敏感な突起を押し付けると思わず甲高い悲鳴を上げてしまう
ミア「こ、これくらいの事で……!」
これ以上食い込む光に悲鳴を上げさせられないと歯を食いしばって耐えようとするが、少しでも身体が動くと押さえつけられている突起に振動が伝わってしまいどうすることもできなくなる
ミア「う……ふぅ…ああっ!……そんなに……縛るなぁぁ……!」
さらに、ピンク色の光は突起から割れ目を通った先の肛門までぎゅっと食い込んでミアの気を遠くさせた
ミア(くぅっ……だ…ダメだ……耐えなきゃ………耐えるんだ………っ!!)
寝転んだまま全身を強張らせて必死に縛り付けてくる光に耐えるミアは意識が快感の波に呑まれそうになるのをただ堪えることしかできなかった
快感堕ち度+10(10)
- 416 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/08/25(日) 20:46:06.50 ID:9ckmatYU0
- 5月13日昼(43日目)B住宅街
ミア「うぅ……ん……」
身体をきつく縛り付けられる感覚に悦びを感じ始めていたミアが我に返ったのはしばらく時間が経った後だった
ミア「……はっ!……ボクは……」
ハッキリとしだした意識で周りを確認するといつの間にかランジュに膝枕をされている
ランジュ「ミア?大丈夫なの……?」
ミア「ああ…それよりアイツらは?」
ランジュ「あのキョンシーたちならその辺を彷徨ってるわ」
身体を見ると身体に浮かび上がったお札の模様とそこから伸びるピンク色の光が亀甲状に身体に巻き付いてはいるが特に手足を拘束されてはいない
ミア「ずいぶん余裕なんだな…」
ランジュ「言ったでしょ…このお札を刻み込まれるとキョンシーたちに一切抵抗できなくなるの」
ランジュ「それでアイツらが気が向いたら……生気を吸収する為に弄りものに……」
ミア「………」
選択肢
1.ランジュと話す(内容を記入)
2.寝て過ごす
3.それでも抵抗してみる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/25(日) 20:59:53.89 ID:wyFt15M+O
- 3
- 418 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/08/25(日) 21:52:00.12 ID:9ckmatYU0
- ミア「バカにするな……っ!」
キョンシーたちのあまりにも油断しきった態度に怒りを覚えたミアはすぐ近くに転がっていた折れたテーブルの脚を持って外へと飛び出した
ランジュ「ミア!ダメよ!!」
制止の声を届かず外で徘徊しているキョンシーを見つけると一気に距離を詰めてテーブルの脚を振りかぶる
ミア「喰らえ!!」
振り向きもしないキョンシーの後頭部にテーブルの脚が直撃した――かに見えたが、その数センチ手前で止まっていた
ミア「なっ!?」
すると、下腹部のお札が眩く光を放ち再びミアを強く縛り付ける
ミア「う゛っ…………ああっ!!」
圧迫感に膝をつき、テーブルの脚も取り落としてしまい乾いた音を立てる。
ミア「ひっ………!やめろ!!くるなぁ!!」
動きを封じられたミアの元に数体のキョンシーたちが近づいて来るのに恐怖を感じて、逃げ出そうとするが身体が勝手に肩の高さまで両腕を上げてまるで自ら捧げるように軽く突き出す
ミア「な、なぜだ…!?身体が…!!」
自分の意志に反して勝手に動く身体に困惑するミアの元へたどり着いたキョンシーたちは――
選択肢
反抗したミアに行われるお仕置き
安価↓1
- 419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/25(日) 21:53:11.48 ID:kIbPbMuxo
- ランジュの体が勝手に動きミアの胸を吸いながら下半身を手で責めさせられる
- 420 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/08/26(月) 20:12:02.20 ID:Mx5YMO5t0
- ミア「ランジュ……?何を………」
ランジュ「違うの……身体が勝手に……」
ミアの正面に同じく膝立ちになったランジュは腰に左手を回してミアの身体を保持すると右胸の頂点に吸い付いた
ミア「うっ!ああッ!!」
ランジュ「ちゅく………ちゅ……んぷ…っ!」
ミア「ふぁぁぁっ!す…吸っちゃ………!」
ランジュの口内であっという間に硬く勃起した乳首を容赦なく唇で挟みながら吸い上げる
ランジュ「んは…どう?気持ちいいでしょ?」
ランジュ「こっちも物欲しそうにしてるわ」
ミア「いっ!?」
股間に食い込むピンク色の光を指先でなぞり上げると圧迫されている肉芽が刺激され身を固くする
ランジュ「うふ……ミアのここ……すっごく切なそうだわ…!」
ランジュ(身体だけじゃなくて口も勝手に……!)
すると、股間の部分の光が消えて露わになった股を直にランジュの指が触れた
ミア「そ…そこは…!!」
クレバスから溢れる蜜を掬った指で肉芽を円を描くように撫でられたまらず絶叫する
ミア「はぁっ!ダメ……だ……ああんッ!!やめ……ろッ……うやぁぁっ!」
どんなに叫んでも身体を1ミリも動かせずランジュの責めをまともに受けるしかない
ランジュ「ちゅ………ぷ……ねろぉ……ふぁ…」
ミア「んはぁぁ………ッ!!」
自身の胸に吸い付くランジュが上目遣いで見上げているのに気がつくと心臓がドキリと鼓動した
ミア(あぁ……あのランジュがボクの身体を………)
選択肢
1.口が勝手にして欲しいと思った事を喋ってしまう(ミアがして欲しいと思った事を記入)コンマ一桁x2快楽堕ち度上昇 現在10
2.そのままされるがままでいる(コンマ一桁分x2精神力ダメージ)現在100/100)
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/26(月) 20:14:46.98 ID:FuhrGvt9o
- 1 色っぽいランジュの唇に自分の唇を重ねたいと言っちゃう
- 422 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/01(日) 03:35:38.25 ID:RiX0eFCB0
- 判定98
ミア「ランジュ……キミのその色っぽい唇を…ボクの唇と重ねたいんだ」
ミア(……!!)
ミア(ボクは一体何を言って……!)
精神と身体が相反して制御が効かない事態にミアは心の中で困惑するが、それでもなお自身の胸に吸い付いたランジュの唇から目が離せない
ランジュ「ん……は…いいわ、特別よ?」
胸の先端を解放したランジュは艶やかに微笑みながら耳元で囁くとミアの顎を掬ってそっと唇を合わせた
ミア「んむっ…!あ……むふ……」
ランジュ「ちゅる……っ!」
ミア(頭がボーっとして……なんだ…コレ…)
唇を重ね合わせる感触に酔いしれていると、ミアの股間に触れたままのランジュの指が再び敏感な目を撫でる
ミア「むん……っ!!あ……ふ…っ……ん…」
ミア(ああッ!このままじゃランジュに…!)
これ以上続けられれば限界を迎えてしまう事を伝えようにも身体は自分の意志では動かせず、ただひたすら責められ続けるしかない
ランジュ「ぷ…ちゅ……っ…ん…」
ミア(く…あ…!あ……うぅ……もう……!!)
ミア「ん゛むっ……ん!ん!うんんーーーっ!!」
限界に達した直後、身体の自由が戻って激しい痙攣と共にその場に崩れ落ちる
ミア「ふ……あ………ぁ…」
ランジュ「どうだった?ランジュのキスの味は?」
ミア「あぁ………う……」
悪戯っぽく微笑んだランジュの問いに答える余力も残っていないミアの身体をキョンシーが抱きかかえると再び住宅街の一番奥の家へと連れ戻していった
- 423 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/01(日) 04:20:06.68 ID:RiX0eFCB0
- 5月13日昼(43日目)B住宅街
ミア「………」
ランジュ「………」
住宅街の奥に連れ戻されたミアは後からやってきたランジュとリビングに互いに背中を向けて座っていた。
さっきの出来事が身体の自由を乗っ取られて自分の意志ではないとしても味わった快感は紛れもない本物であり、それが二人を複雑な感情にさせていた
ミア(ダメだ…ランジュと目を合わせられない……)
ミア(どうしてもさっきの事を思い出してしまう……)
ミア(どうすれば…)
選択肢
1.ランジュと話す(内容を記入)
2.寝て過ごす
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/01(日) 09:38:46.21 ID:Vd9tkPZwo
- 気まずそうに照れながらランジュと見つめ合う
- 425 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/09/03(火) 03:00:34.73 ID:1/BUMkwo0
- どうしてもランジュのことが気になってこっそりと首だけ振り返ってみると全く同じタイミングでランジュもミアのことを見ており、不意に目が合って胸が高鳴ってしまう
ミア「……ッ!」
頬を赤く染めた二人は反射的に目を逸らそうとしたが、まるで再び身体の自由を乗っ取られたかのように互いの瞳に釘付けになってしまった
ミア(あぁ…あのランジュの唇がボクの唇と……)
先ほどの出来事を思い出して唾を飲み込んで喉を鳴らす
ミア(自分の意志でやったワケじゃないけど……不思議と嫌な気分は全くなかった)
ミア(ランジュはやっぱり嫌だったのか?)
羞恥心が二人を気まずくさせているだけで嫌悪感などは無かったことを改めて実感するとさらに顔が熱くなる
選択肢
1.脱出できないか相談する
2.背を向け合ったまま手を伸ばして重ねる
3.自然と互いに寄り添って眠る
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/03(火) 05:16:27.35 ID:/PcOQDiXo
- 2
- 427 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/09/03(火) 09:05:35.34 ID:1/BUMkwo0
- ミア(少しなら触れても嫌がられないだろうか…?)
肩越しに見つめ合いながらミアは手を後ろにそっと伸ばして床に座るランジュの身体を支えている手の上にそっと乗せた
ランジュ「ミア…?」
ミア「……」
不思議そうに瞳をさらに覗き込んでくるランジュから思わず目を背けてしまう。
しかし、ランジュは重ねた手に指を絡めると優しく微笑む
ミア「ランジュ…!」
そのままお互いに身体を寄せて背中合わせになると指を絡めて重ねた手を繋いだ二人に静寂が訪れる。
静まり返った住宅街で言葉一つ交わさずにただ時間が流れていくが互いにさっきの事に嫌悪感を覚えているというのは全くの杞憂であると言うのがしっかりと伝わっていた
ミア(良かった…ランジュもボクの事をキライになったワケじゃなさそうだ)
繋いだ手から伝わる体温が心を温めてミアは一人じゃない事を改めて実感して安堵に包まれながら瞼を閉じた
選択肢
1.5月14日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.〇かのん・(夏美)・しずく
2.〇真姫・ことり・絵里
3・〇希・にこ
単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/03(火) 09:46:02.18 ID:UC0vpTTyo
- 可可
- 429 : ◆HGpjRdjP1Y :2024/09/03(火) 12:02:07.05 ID:lUxRAngn0
- 5月14日朝(44日目)襲撃者のアジト
機械のヘビに敗れた可可はその所有者である襲撃者たちに捕らえられ、今はアジトの一室に監禁されていた
可可「う……く……」
薄暗い窓のない部屋で目を覚ました可可は手首と首に嵌められた手錠と鎖付きの首輪が音を鳴らすとこの状況が夢でなかった事に落胆する
可可「はぁ…やっぱり捕まったのは夢じゃなかったのデスね……」
可可「うぅ…でも、ここで諦める訳にはいきまセン!」
可可「なんとかここから逃げなくては!」
選択肢
1.力の限り暴れてみる
2.部屋の外に向かって叫ぶ
3.大人しくしている
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/03(火) 12:07:55.86 ID:5pNX6tlQO
- 1デス
- 431 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/03(火) 12:41:17.19 ID:lUxRAngn0
- 可可「うぬぅぅぅ〜っ!!」
手錠と首輪が壊れないかとにかく力を込めてみる
可可「うぅ…ダメデス……ビクともしまセン…」
それでも尚諦めずに壊す為に力を加え続けていると――
襲撃者1「お!起きてんじゃん!」
可可を閉じ込めている部屋にぞろぞろと襲撃者たちが入って来た
可可「……」
無遠慮に近づいてくる襲撃者たちを睨んで牽制するが相手にされない
襲撃者2「何?手錠を壊そうとしてたの?」
襲撃者1「ははっ!そんなの無理だって!」
襲撃者3「元気が有り余ってるみたいだから“あの場所”に連れて行く前に少し大人しくさせちゃおうか?」
可可の足掻きを一笑に付した襲撃者たちは首輪に繋がれている鎖を引っ張って無理矢理引き倒す
可可「ああっ!!」
倒された可可を獲物を見るような目で見た襲撃者たちは――
選択肢
捕らえた可可に襲撃者たちが行うお仕置き
安価↓1
- 432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/03(火) 12:57:45.34 ID:UC0vpTTyo
- 襲撃者のひとりと強引に貝合せ
- 433 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/03(火) 15:13:15.47 ID:lUxRAngn0
- 可可「ひっ…!い、いやぁぁぁっ!!」
強引に可可の股の間に入り込ん襲撃者の股間がぴったりとくっついて思わず悲鳴を上げてしまう
可可「いやデス!そんなのやめてくだサイ!!」
背中と肘を使って後ろに這うように逃げるが襲撃者は股間を押し当てて可可を逃がさない
襲撃者1「そんなに嫌がるなって!すぐによくしてやるから」
すぐに他の襲撃者が背後に回って可可を抑えると腰をくねらせて性器同士をこすり合わせ始めた
可可「あっ……うぅ……ふぁぁ……っ」
怪しい感触に背筋が戦慄く
襲撃者1「ほら、気持ちいいだろ?」
問いかけに目を固くつぶって首を振るが、興奮高まった襲撃者の秘裂から溢れる熱い蜜が可可の秘裂に腰の動きと共に塗り広げられていくとたまらず仰け反ってしまう
可可「くぅ……そ、そんなに動いちゃ……ああんッ!!」
襲撃者1「はぁ…っ…いい声が出ててんじゃん!」
濡れた熱い秘部を擦り合わせる度に響く粘着質な水音に聴覚まで刺激されてるような錯覚に陥る
襲撃者1「気持ちイイなら素直に気持ちイイって言えよ!」
可可の太腿をしっかり掴みさらに互いの秘部を押し当て擦る
可可「はっ!あっ!ひゃぁぁんっ!」
襲撃者1「ほら!ちゃんと言いな!」
可可「き…気持ち――」
選択肢
1.気持ちいいと認める(コンマ一桁分快楽堕ち度上昇)現在0
2.気持ち良くないと言う(コンマ一桁x2精神力ダメージ+追加で他の襲撃者が行う責めを記入)精神力100/100
安価↓1
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/03(火) 15:18:57.00 ID:C7zNjcWwO
- 2
足の指しゃぶる
- 435 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/04(水) 12:43:09.18 ID:VH0Y/87D0
- 判定00
可可「き…気持ちよくなんかありまセン!」
襲撃者2「強がっちゃって〜!足がピーンってなってるよ?」
可可「違いマス!これは……っ!ひゃ…ぁぁっ!!」
咄嗟に否定しようとした可可の両足の指に襲撃者たちがしゃぶりついてきた
襲撃者3「ちゅぐ………れちゃ……じゅっ!」
可可「く、くすぐったい……デス……!」
足の指を引っ込めようとするが、すぐに吸い戻されて舌を絡められてしまう
襲撃者1「こっちももっと良くなってきたみたいだな!」
可可「ひぃあっ!あ!やらぁぁぁ…!」
硬く勃ちはじめた可可の肉芽と擦り付けるように腰を細かく動かされて追い込まれてしまう
可可「うあ…ぁんっ!はーッ…も、もう…」
可可「き、何か来ちゃいマスぅ!……うやぁぁぁっん!!」
一際大きな悲鳴を上げながら身体を跳ね上げてイキ果てる
可可「ふ…はー…ぁ……」
肩を大きく上下させながら拘束された両手で顔を隠す
襲撃者1「すっかり大人しくなったな」
襲撃者2「よし、じゃあそこに連れて行くか!」
可可「待ってくだサイ…まだ……!」
絶頂の余韻でうまく足腰に力が入らない可可の首輪の鎖を持つとどこかへと引っ張っていった
精神力-20(80/100)
- 436 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/04(水) 12:56:33.30 ID:VH0Y/87D0
- 5月14日昼(44日目)襲撃者のアジト
可可が連れて来られたのはこの襲撃者たちを統べるリーダーの部屋だった。
アジトの他の場所とは違ってキレイに整えられて広い部屋にはこれまた他の襲撃者たちとは違うどこか上品さすら感じる女がベッドに腰かけている
襲撃者のリーダー「ふーん、貴女がそうなのね」
部屋に連れて来られた可可を見るなり何度も周囲を回って品定めするように全身をくまなく見る
可可「……」
リーダー「気に入ったわ!貴女、私のペットにしてあげる!」
満足げに可可の耳元で囁きながら頭を撫でる
可可「そんな…!嫌デ――」
もはや人の扱いですらない決定に即座に拒否しようと可可が叫んだ瞬間、首輪の鎖をきつく引っ張られて気道を圧迫される
可可「う゛……ぁ…!く…苦し……」
リーダー「新しいペットなんだからまずは躾からしないといけないのよね?」
リーダー「じゃあ、まずは――」
選択肢
躾として襲撃者のリーダーが可可にさせる事
安価↓1
- 437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/04(水) 13:01:21.59 ID:VmnEzFvro
- 裸のまま犬のようにお座り、お手、ちん〇〇などをさせる
- 438 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/04(水) 13:19:12.78 ID:VH0Y/87D0
- リーダー「ほら!お座り!」
可可「え……?」
唐突な命令を理解できずにキョトンとしていると鎖を前に引かれて無理矢理膝を床につかされてしまう
可可「あ゛ぅっ!!」
リーダー「お座りもできないの?」
リーダー「これは厳しく躾ないとダメペットになりそうね」
苦しさに顔を歪める可可の前に突然襲撃者のリーダーの右手が差し出される
リーダー「はい、お手!」
可可(うぅ…こんな…可可は犬じゃありまセン……)
可可(でも…言う通りにしないと……どんな目に合わされるか……)
可可(一体、どうすれば……)
選択肢
1.襲撃者のリーダーを満足させるように言う通りに芸をする(コンマ一桁分調教度上昇)現在0
2.しぶしぶ言われた通りにする(コンマ一桁分精神力ダメージ)現在80/100
3.拒否して何もしない
4.一矢でも報いる為に隙を見て襲撃者のリーダーを突き飛ばす
安価↓1
- 439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/04(水) 13:27:01.74 ID:rqNncfQeO
- 3
- 440 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/05(木) 02:24:25.55 ID:diAVNxiU0
- リーダー「お手!」
可可「…………」
差し出された右手に対してそっぽを向いて非服従の意志を示す
リーダー「お手も出来ないの?」
リーダー「じゃあ…ちん〇〇!」
可可「………」
リーダー「なるほど〜、そう来るのね」
可可「ぅ……え?………あ…ぐぅっ!」
新たに下された命令にも反応せずに無視していると突然鎖を強く引っ張られて尻を突き出した状態で床に伏せさせられてしまう
リーダー「こんな事も出来ない駄犬にはきつーいお仕置きをしなくちゃいけないわね」
首輪の鎖をベッドのフレームに掛けると、下の引き出しから一本の細い棒状の物を取り出した
可可「ヒッ…それは……っ!」
リーダー「やっぱり躾と言ったらこれが一番よね?」
リーダーが手にしたのは先がハートの形に平たくなった短鞭でそのハート型の先端を舌で舐め上げた後、むき出しで突き上げられた可可の尻にそっと当てる
リーダー「さぁ、謝るのなら今のうちよ?」
可可「い、いや………」
青ざめた顔で震える可可は――
選択肢
1.リーダーの言う事を聞くと謝罪する(コンマ一桁分調教度上昇)現在0
2.謝らない(コンマ一桁分精神力ダメージ)現在80/100
安価↓1
- 441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/05(木) 02:25:25.82 ID:zy0+MWW0O
- 2
- 442 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/05(木) 03:03:12.70 ID:diAVNxiU0
- 判定82
可可「謝りまセン……」
搾りだすように拒絶の言葉を口にする可可を見てほくそ笑んだ襲撃者のリーダーは手にした短鞭を振り上げると尻を目掛けて一気に振り下ろす
可可「いっ!?……ひ…あぁっ!!」
乾いた音ろ可可の悲鳴が部屋中に響き渡る
可可「ひぎっ!!……うぁぁッ!!……んん゛ッ!!」
襲撃者のリーダーが鞭を振り上げ、空気を切る音を立てて可可の尻に当たり乾いた音を立てるループを幾度となく繰り返していく
リーダー「お尻にハートマークがいっぱい…!」
散々鞭で叩かれている可可の白かった尻は所々赤いハートが浮かび上がって熱を持っていた
リーダー「ペットの躾は好きだけど、ちゃんと言う事聞くようにならないと捨てちゃってもっとひどい目にあうからあまり意地張っちゃダメよ?」
赤くなった尻を撫でると再び鞭を振り上げて可可の尻へと落としていく
リーダー「ほらッ!ほらぁっ!ちゃんと誰が飼い主なのかしっかり身体で覚えなさい!」
可可「うああッ!!いひっ!!も、う叩かないで………くだサイ……」
可可の願いも虚しくリーダーの部屋からはしばらく鞭の打撃音と可可の悲鳴が聞こえてきたのであった
精神力-2(78/100)
- 443 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/05(木) 03:13:26.70 ID:diAVNxiU0
- 5月14日夜(44日目)襲撃者のアジト(リーダーの部屋)
可可(うぅ…お尻が燃えるように熱いデス……)
ようやく鞭から解放された可可は首輪の鎖をベッドフレームに繋げられたままヒリヒリとする尻を床に付けないように四つん這いになっていた。
襲撃者のリーダーは見せびらかすようにベッドでくつろいでいるが、言う事を聞かないペットとして扱われている可可は床で過ごすことを余儀なくされている
可可(うぅ…ヒドイ目に遭ってしまいました…ククはこれからずっとこんな生活を続けなければならないのデスか?)
可可(そんなの……)
想像しただけでもおかしくなりそうな状況に可可は目を閉じてなるだけ考えないようにした
可可(と、とにかく、今は――)
選択肢
1.ボウルに入れられた水を飲む
2.横になって休む
3.襲撃者のリーダーに服従を申し出る
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/05(木) 03:18:40.40 ID:O3h4r75eO
- 1
- 445 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/05(木) 11:51:51.89 ID:ztwnbaUV0
- 可可(喉が渇きまシタ…)
鞭責めで悲鳴を上げさせられていた可可は喉の渇きを感じ、床に置かれたペット用のボウルに注がれた水に仕方なく口をつける
可可「んく……んく……っ!」
跪いて床に這いつくばるようにして少しずつ水を啜っていく
リーダー「上手にできるじゃない!」
その様子を見ていた襲撃者のリーダーがベットの上からあやすように声を掛けてくる
リーダー「お水おいしい?」
可可「………」
リーダー「そのお水にはねいい子になるように――を入れておいたから」
可可「えっ!?」
リーダー「当たり前じゃない!従順じゃないペットにはちゃんとしたモノを与える訳ないでしょ?」
選択肢
可可の飲んだ水に混入していた物
安価↓1
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/05(木) 11:52:52.95 ID:2t2xPYz9o
- 体だけ命令に逆らえなくなる薬
- 447 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/05(木) 12:00:52.26 ID:ztwnbaUV0
- リーダー「そのお水にはね、身体だけが命令に逆らえなくなる薬を入れておいたわ」
可可「えっ!?」
リーダー「この薬を飲んだしばらくはどんな命令にも素直になっちゃうの」
リーダー「これでまずは飼い主言うことを聞くトレーニングから始めようかしら?」
可可「あ……あ………!」
とんでもない物を飲んでしまったと恐怖する可可は顔面蒼白になる
リーダー「早速今夜の躾を始めるわよ」
リーダー「じゃあ――」
選択肢
可可に行われる躾の内容
安価↓1
- 448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/05(木) 12:03:08.82 ID:frmxobT1O
- ワンワンと犬の鳴き真似をしながら
仰向けになるように命令され、体を撫でられまくる
- 449 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/06(金) 02:30:06.36 ID:ZfmXYDz10
- リーダー「貴女は犬なんだからちゃんとワンちゃんの言葉で喋りなさい」
可可「……わん!」
可可(ククの身体が勝手に…!?)
リーダー「いい子ね!それじゃあ服従のポーズをしなさい」
可可「わふっ♪」
命令通りに可可の身体は手足を曲げて仰向けに床に寝転んでしまう
可可(うぅ……こんな屈辱的なポーズ、ククは取りたくないのに………!)
リーダー「ちゃんといい子にしてればいつまでも可愛がってもらえるのよ?」
仰向けに寝転がる可可の横に膝をついた襲撃者のリーダーはその無防備にさらされた腹部を撫でる
可可「きゅぅん!」
手のひらが腹部から胸にかけて何度も撫でると身体は勝手に嬉しそうに左右に揺れてしまう
可可(あぁ……でも……こんなに褒めて撫でてもらえるなんて……さっきのムチで叩かれるよりは………)
可可(って!ククは何を考えているのデスか!?)
可可(ククは人間デス!ペットじゃありまセン!!)
可可(でも…身体が勝手に……)
選択肢
1.心も諦めてしまう(コンマ一桁分調教度上昇)現在0
2.心だけは諦めずに耐える(コンマ一桁分精神力ダメージ)現在78/100
安価↓1
- 450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 02:33:02.64 ID:ZesTYFX2O
- 2
- 451 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 03:28:05.11 ID:ZfmXYDz10
- 判定64
可可(心まで諦めてはいけまセン……!)
リーダー「そういえば、貴女は名前は何て言うの?」
可可「クゥクゥデス」
服従のポーズのまま素直に名前を教えてしまう
リーダー「クゥクゥちゃんね?可愛い名前じゃない!」
リーダー「伏せ!」
可可「わんっ!」
急な命令ににも手錠と首輪の鎖を鳴らしながらすぐさま反応して言う通りに動く
リーダー「はぁ…ホント良いペットを手に入れたわ」
可可「くぅーん…!」
満足気に可可の頭から背中、そして尻までを撫でていくと可可も頭を上げて喜んでしまう
可可(嫌なのに……嫌なのに……!)
可可(でも…ククは負けまセン………!)
可可(絶対に耐えてみせマス………)
心の中で歯を食いしばって屈辱感に堪える可可だったがその後も服従訓練でさまざまな命令をさせられ続けた
精神力-4(74/100)
選択肢
1.5月15日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.〇かのん・(夏美)・しずく
2.〇真姫・ことり・絵里
3・〇希・にこ
単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 03:29:07.43 ID:bOU8Wh9gO
- しずく
- 453 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 03:53:57.68 ID:ZfmXYDz10
- 5月15日朝(45日目)空腹度3/10 疲労度8/10 ボロボロの民家(拠点)
しずく(ゲームセンターから戻ってきてからずっと澁谷さんは塞ぎこんでるように…)
しずく(恐らく、鬼塚さんを助けてあげられなかった事で酷く落ち込んでいるのかも)
しずく(でも、このままでいてもきっと時間だけがすぎてしまう)
しずく(私が何か声を掛けた方がいいのかな?)
行動
1.移動する(ビリヤード場、フリーマーケット、避難キャンプ、ハンバーガーショップ(Lv.1)のどれか)
2.もう一度ゲームセンターに向かう
3.一方その頃……(夏美)
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
9.自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 03:54:33.24 ID:zngiS3wFO
- コミュニケーション
焦ってるかのんにしずくが隣に寄り添って手を握りながら
数で不利な以上作戦も立てないで真正面から突撃するのは厳しかったですね
他に頼れそうな方は居ないんですか?と声を掛ける
- 455 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 04:31:32.72 ID:ZfmXYDz10
- コミュニケーション(しずく・かのん)
しずく「澁谷さん?隣、いいですか?」
かのん「……」
埃っぽいソファの上で膝を抱え込んで座るかのんに声を掛けたが返事はない
しずく「失礼しますね?」
それでもしずくはかのんの隣に寄り添って座り、膝を抱えている右手をそっと握った
しずく「数で不利な以上作戦も立てないで真正面から突撃するのは厳しかったですね」
かのん「う……ごめん……夏美ちゃんを助けなきゃって焦って……」
しずく「あ!いえ!責めてる訳じゃ……!」
しずく「でも、私たちにももう少し戦力があれば次はきっと…」
しずく「他に頼れそうな方は居ないんですか?」
かのん「うーん…みんなバラバラになっちゃったから……」
しずく「そう、ですよね…」
かのん「葉月恋ちゃんって人がこの近くにいるのはいるんだけど…」
しずく「その方は協力してくれないんですか?」
かのん「いや、すっごく頼りになるし、事情を話せば絶対力を貸してくれると思うんだけど……」
しずく「??」
かのん「その…ちょっと…今は恋ちゃんにも事情がありそうと言うか……」
どこか歯切れの悪いかのんの言い方に首を傾げるしずく
しずく「事情ですか?」
かのん「うん…まぁね」
しずく「じゃあ葉月さんにも協力を仰いでみませんか?」
かのん「それはいいけど、今恋ちゃんがいる場所がちょっと特殊で……」
しずく(よく分からないけど、葉月さんにも事情があって自由に行動できないのかな?)
しずく(それにしても澁谷さんが話してくれるようになって良かった!)
しずく(とりあえずは安心かな?)
親交度変化
しずく⇔かのん+2(2)
- 456 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 04:34:25.85 ID:ZfmXYDz10
- 5月15日朝(45日目)空腹度3/10 疲労度8/10 ボロボロの民家(拠点)
しずく(とにかく澁谷さんが言ってた場所でに葉月さんに会いに行って説得?すればいいのかな?)
しずく(それとも他に今しないといけない事は――)
行動
1.移動する(ビリヤード場、フリーマーケット、避難キャンプ、ハンバーガーショップ(Lv.1)のどれか)
2.もう一度ゲームセンターに向かう
3.一方その頃……(夏美)*
4.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
5.休む
6.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
7.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
8.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
9.自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 04:35:34.04 ID:dRgnn/ico
- 1
避難キャンプ
- 458 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 04:48:12.25 ID:ZfmXYDz10
- しずく「避難キャンプに行ってみましょう!」
かのん「うん!」
しずくたちは人の往来が激しい臨時避難キャンプへと戻って行った
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.もう一度ゲームセンターに向かう
4.恋のいる怪しいお店に行く
5.拠点(ボロボロの民家)に戻る
6.一方その頃……(夏美)*
7.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
8.休む
9.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
10.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(希、にこ)
安価↓1
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 04:50:51.31 ID:b9eIeVO/O
- 掲示板見る
- 460 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 05:03:20.57 ID:ZfmXYDz10
- しずく「なにか良いお仕事がないか掲示板を見てみましょう」
しずくとかのんは掲示板を覗き込んだ
掲示板(募集中の仕事)
1.(偵察)救難信号の調査
2.(掃討)Lv.1ランダムダンジョンの掃討
3.(納品)飲料の確保
4.(納品)建築資材の確保
5.(研究)データ収集
6.(整備)キャンプでの畑仕事
しずく「これが今、募集中のお仕事みたいですね」
しずく「うーん、この中で気になるのは――」
選択肢
1.しずくたちが気になった依頼を上記から選択
2.今はやめておく
安価↓1
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 05:05:08.40 ID:dRgnn/ico
- 1
データ収集
- 462 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 05:16:50.39 ID:ZfmXYDz10
- しずく「このデータ収集って言うのをやってみましょう!」
かのん「それにするの!?」
しずく「はい!なんだか面白そうです!」
かのん「おもしろそう…ねぇ」
データ収集への興味で目を輝かせて研究者に向かうしずくにかのんはどんな事をするのか伝える事は出来なかった
エネミー・トラップ研究所
研究者「いやー、新しい実験体が来てくれるなんて!」
かのん「あはは…」
しずく「実験体…?」
研究者「サンプルは多いに越した事はないからね」
研究者「まずは――」
選択肢
↓1実験に参加するメンバー
↓2実験の前に飲む錠剤(青、緑、ピンク)を選択※複数可
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 05:17:31.76 ID:Dp6/F5ofo
- しずく
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 05:20:44.40 ID:yLBfe01sO
- 緑
- 465 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 05:29:32.93 ID:ZfmXYDz10
- しずく「では、私が」
自ら研究者の前に出たしずくは緑の錠剤を受け取って飲みこんだ
状態異常
しずく 母乳体質
研究者「それでは今回データを取る相手を選んで欲しい」
今度は機械や写真を手渡された
選択肢
1.今までに登場したエネミーやトラップから対象を選択
2.仮想敵想像マシンを起動する(しずくが想像したエネミーまたはトラップを記入)
安価↓1
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 05:30:27.25 ID:v5YQX9hDO
- 触手
- 467 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/06(金) 05:59:26.62 ID:ZfmXYDz10
- しずく(この生き物…!私を捕まえていたやつにそっくり…!)
しずく(これを倒せばいいと言う事かな?)
受け取った写真から触手生物を選択したしずくは実験室に通され、中にいた生物と相対する
しずく「う……やっぱり…気持ち悪い…」
様々な形の触手が粘液を滴らせながら蠢いている様子に顔を引きつらせるがすぐさま気合を入れて直す
しずく「今度は負けない!」
が、拳を握ったしずくへ生物は目にも止まらぬ速さで触手を伸ばして身体に絡みつかせた
しずく「きゃぁぁっ!!」
ぬめぬめした触手の感触に悲鳴を上げる
しずく「あ……い、いや…離して……っ!」
身動きを封じた触手はしずくを空中で大の字に拘束するとさらに無数の触手を伸ばしていき――
選択肢
拘束したしずくに対して触手が行なう責め
安価↓1
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/06(金) 06:00:14.84 ID:yLBfe01sO
- 搾乳してしずく本人に飲ませる
- 469 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/07(土) 22:27:14.69 ID:vZK/1sF/0
- しずく「い…いや…」
粘液を吸って肌を透かす白いTシャツを捲り上げた触手は、その本体と思われる肉の塊から先が吸盤状になった触手を2本しずくの胸へと近づける
しずく「ダメ……!やめて……っ!」
本能的に触手の意図を察したしずくは首を左右に振って拒否するが、触手が理解するはずもなく曝け出された乳輪から先にピッタリ吸い付かれてしまう
しずく「いっ!……うぁんっ!!」
吸盤の内側は柔らかい肉質で粘液にぬめっており、胸の先端を柔らかくはむように伸縮する
しずく「あぁッ!……そんな……吸っても何も……っ!」
次第に硬くなる先端をしつこく吸う吸盤に抗議の声を上げた時、不意に胸に違和感を覚えた
しずく(なに!?急に胸が…!熱く……!)
しずく「うぅんっ!はぁっ!ふ…へ…?」
しずく「うそ…!何でおっぱいが出て!?」
吸盤に吸い付かれて見る事は出来ないが胸から吸い出される感覚にしずくは戦慄する
しずく「やぁ…っ!そ、そんなっ!ちゅうちゅうって吸っちゃ…!」
さっき飲んだ薬の所為だと気づく余裕もなくただ搾乳されるだけのしずくの口に新たな触手が突っ込まれた
しずく「んんッ…!!むぶ…!?」
すると目を白黒させているしずくの口内に触手は先端から液体を注ぎ込む
しずく(なにこれ……甘い…?………まさか!!)
その液体の正体を察した時には口内の触手は奥まで進行していて、しずくは注ぎ込まれた自分の母乳を飲むしかなかった
- 470 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/09/07(土) 22:31:52.63 ID:vZK/1sF/0
- 研究所(別室)
かのん(すご………)
別室のモニターでしずくの様子を見ていたかのんは想像以上の事態につい見入ってしまう
かのん(わ、私の時もあんな風になってたのかな?)
かのん(…ん?……あれは)
モニターの近くに置いてあったノートパソコンをかのんは覗いた
かのん(確かこれを使って呼び出した相手の動きとかを入力してたよね?)
かのん(………………)
選択肢
1.ノートパソコンを操作して触手を動かしている(触手にさせる動きを記入)
2.ノートパソコンに触らない
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 22:34:52.50 ID:lfYxi3dWO
- 1 尻の穴あたりを刺激する
- 472 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/07(土) 23:21:15.59 ID:vZK/1sF/0
- しずく「んむっ!!んーーッ!!」
大の字に拘束されているしずくの背後から新たに忍び寄った触手は半ズボンの中に入り込むと一直線に尻の割れ目へと潜り込んだ
しずく(ひぃッ……!そっちは…!)
潜り込んだ触手は体形も大きさも様々なイボを生やした体で尻の割れ目を前後に擦り上げると吸盤触手の搾乳のもたらす快感と相まって身じろぎ一つできなくなってしまう
しずく(あ…は…ん……お、おしりはぁ……!)
不規則なイボが尻の穴に食い込む度に頭が痺れるような快感が全身を駆け抜ける
しずく(胸も……お尻も…これじゃあ、また触手に負けちゃう……)
少しずつ快感に飲まれていくしずくの口の端からは飲み干せなかった母乳が溢れ出て顎を伝って地面に落ちる
しずく(ぅ……あんっ!………また動きが…!)
触手の本体がもぞもぞと蠢いて新たな動きの気配を見せるとしずくは恐怖を感じるが拘束されていてはなす術もなく――
選択肢
新たなにしずくに対して触手が行なう責め
安価↓1
- 473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/07(土) 23:22:48.67 ID:lH9Pjr1iO
- 内腿から股の付け根辺りを焦らすように刺激する
- 474 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/08(日) 02:23:52.94 ID:ESBCKiXS0
- しずく(また……触手が…!)
2枚の舌のような平たい触手を伸ばした触手生物はしずくの両内股に這わすと、ざらついた表面で舐め上げ始めた
しずく(うぅ…っ!やぁぁぁ……)
べったりとしずくの内股を這って足の付け根に到達すると性器との境の窪みに弾力のある舌先を挿し入れて何度も舐めくすぐる
しずく(は………お……身体の感じるところ…そんなにされたら……!)
胸と尻を責める触手の動きと相まって大きな快感のうねりがしずくの身体を包む
しずく(このままじゃ……触手にイかされちゃうぅっ!)
しずく(あぁッ!イ…イくッ!!イっちゃ……)
抵抗の術もなく、絶頂に身を委ねようとしたが――
しずく(うぅぁん……?)
しずく(……あれ………なんで……?)
覚悟していた絶頂が訪れず、困惑する
しずく「ぅんんん……」
肝心な部分を焦らされて最後の一押しが足りない身体は達する事が出来ずにその寸前で堰き止められていた
しずく(なんで…!?なんでイけないの…!?)
最初は堪えようとしていた絶頂を焦らされて皮肉にも求めるしずくはなりふり構わず拘束された身体を揺すって少しでも快感を得ようとする
しずく(これじゃあ…生殺しにされてるみたいで……!)
懸命に快感を貪ろうとするしずくの努力も虚しく実験終了のブザーが鳴ると、触手生物は動きを止めてしずくを解放して触手を引っ込めてしまった
しずく「あぁ……こんなのって…!」
しかし、しずくは気味の悪い触手生物から解放された喜びではなく満たされなかった不満を感じていた
- 475 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/08(日) 02:34:05.27 ID:ESBCKiXS0
- かのん「だ、大丈夫?」
しずく「……はい………」
実験が終了した後、そっと実験室へと入ってきたかのんは床に内股座りで動けないしずくへと声を掛ける
かのん(なんだかとってもいけないモノを見てたような気がするけど…)
かのん(途中であの生き物を動かしてたなんてとても言えないな)
かのん「報酬を貰いに行こうよ?立てる?」
しずく「な、なんとか……」
差し出した手を取ってやっとかっと立ち上がったしずくはかのんに支えられて実験室を出た
状態異常
しずく 母乳体質解除
選択肢
欲しい物のカテゴリー以下から一つを選択(コンマx10が基本給)
カテゴリー一覧
(アイテム)
(医療品)
(食料)
(装備)
(弾薬)
(武器)
(服)
(防具)
安価↓1
- 476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 02:35:27.08 ID:WAINqoh2O
- 医療品
- 477 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/08(日) 02:45:34.96 ID:ESBCKiXS0
- 判定08
しずく「えっと、今の私たちに必要なのは医療品かな?」
赤い十字が描かれている箱を手に取って開けると中には――
選択肢(医療品箱の中身)コンマ判定
01-25(医療品)冷たい水(効果???)
26-50(医療品)傷薬(HP+250)
51-75(医療品)カフェイン錠(疲労度-4)
76-99(医療品)アドレナリン(効果???)
00(スキル本)診察なんて見るだけ!あなたにもできる!!
安価↓1
- 478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 02:50:39.00 ID:l+f73qhUO
- はい
- 479 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/08(日) 03:29:50.90 ID:ESBCKiXS0
- 判定00
しずく「これは本?」
医療箱の中には一冊の本が入っていた
(スキル本)診察なんて見るだけ!あなたにもできる!!を手に入れた
所持金+80円(1820円)
臨時避難キャンプの勢力値+1(Lv.1・4/10)
5月15日昼(45日目)空腹度4/10 疲労度9/10 臨時避難キャンプ
しずく(やっと依頼も終わったけど…まだ身体が…)
かのん「桜坂さん?」
しずく「あっ!はい!なんですか?」
かのん「いや、これからどうするのかなーって」
しずく「そうですよね!すみません!」
しずく「それでは――」
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.もう一度ゲームセンターに向かう
4.恋のいる怪しいお店に行く
5.拠点(ボロボロの民家)に戻る
6.一方その頃……(夏美)*
7.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
8.休む
9.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
10.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
*はターン消費なし
臨時避難キャンプに滞在中のメインキャラクター(希、にこ)
安価↓1
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/08(日) 03:30:48.19 ID:1/XrMAbXo
- (スキル本)診察なんて見るだけ!あなたにもできる!!
をかのんさんに読ませる
- 481 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/09/08(日) 04:05:27.01 ID:ESBCKiXS0
- しずく「あの、澁谷さん?」
かのん「なに?」
しずく「さっき貰ったこの本ですけど、良かったら読んでみてください」
手渡された本にかのんは目を通した
かのん(医療に関する本?)
かのん(ケガとかの見分け方が書いてある)
かのん(……なるほど!これは為になったかも!)
スキル習得
かのん 診察Lv.1(0/10)ケガや不調の状態を特定して全治や適切な処置についての判断をできる気がする
(スキル本)診察なんて見るだけ!あなたにもできる!!を消費した
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