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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
- 801 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/10(木) 21:21:14.23 ID:Ax4TK6ak0
- かのん「仕事が始まるまで狭いけどもう少しだけ一緒に寝ちゃう?…なんて――」
しずく「はい!では……失礼しますね?」
かのん「しずくちゃん!?」
冗談のつもりのかのんだったが、しずくは間髪入れずに返事をしてベッドに入ってきた
しずく「ふ…ぅ…さすがに…二人だと狭いですね」
かのん「一人でも狭いんだから二人だと……」
かのん「これじゃあ、寄り添うってより…抱き合ってるような……」
ベッドの上で横向きに向かい合った二人はその狭さ故に密着せざるを得ない
しずく「でも、こうやって誰かと一緒なのは安心できますね」
かのん「う、うん…確かにそうかも?」
選択肢
1.そのまま目を閉じて二度寝する
2.今気になっている事をかのんと話す
3.ベッドから降りる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 21:23:12.02 ID:oTJJrQY7o
- ……なでなでしてほしいですって照れながら胸に顔を埋める
- 803 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/10(木) 21:49:33.95 ID:Ax4TK6ak0
- しずく「あの…かのん先輩……?」
かのん「どうしたの?」
しずく「……なでなでしてほしいです」
頬を朱に染めながらお願いをしたしずくは言い終わらない内にバスタオル一枚を纏っただけのかのんの胸に顔を埋めた
かのん(しずくちゃん、相当寂しかったのかな?)
かのん(…それもそうか、目の前でしずくちゃんの先輩が連れて行かれたりしたんだから心細くもなるよね)
かのん「分かった、いいよ」
しずくの頭にそっと手を乗せ頭頂部から後頭部へ髪を梳くように何度も撫でる
しずく「……ん」
かのんの手が上下する度に胸に顔を埋めたまま心地よさそうに受け入れるしずく。
そんな二人が柔らかい時間を過ごしている頃、店の受付では客がアルバムから誰を指名しようか悩んでいた
選択肢
↓1怪しいお店に来店した客(コンマが90以上で特別な客が来店)
↓2客が指名したのは――
コンマ判定
01-30 しずく
31-60 かのん
61-90 恋
91-99 二人
00 三人
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 21:51:55.03 ID:y5jrJR1p0
- 結女の生徒でLiella!ファンだった子
- 805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/10(木) 21:52:53.33 ID:0OwUlBxCO
- あい
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 21:53:05.95 ID:7CerqqrEO
- ん
- 807 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/10(木) 21:58:58.71 ID:Ax4TK6ak0
- 店員「かのんちゃん!お客さんだよ!」
かのん「はぁ…とうとう来ちゃったかー…」
かのん「これも恋ちゃんの為!しずくちゃん、ちょっと行ってくるね」
しずく「はい!頑張ってください!」
名残惜しそうなしずくを置いてベッドから立ち上がると覚悟を決めてプレイルームへと向かう
選択肢
↓1客が選んだコース
コンマ判定
01-33 マッサージコース
34-66 お風呂コース
67-99 添い寝コース
00 スペシャルコース
↓2客が選んだオプション(複数可)
1.拘束
2.おもちゃ
3.コスプレ(コスチュームを記入)
4.発情
5.母乳体質
6.ふたなり
- 808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 21:59:50.00 ID:HBnLgpppO
- はい
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 22:00:01.17 ID:oTJJrQY7o
- 3と6で自前で持ってきた結女音楽科制服
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 22:05:23.70 ID:oTJJrQY7o
- ふたなりってかのんちゃんの方ですよね?
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 22:13:58.14 ID:DfOF8zdUO
- >>15で事前告知なしには出ないってあるからそうでしょう
けど拘束とかは客側がしてもらう側も選べるのかな
- 812 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/10(木) 22:18:18.02 ID:Ax4TK6ak0
- 店員「これ、お客さんから着てって渡されたヤツ」
手渡された衣装を受け取るとかのんは驚愕する
かのん(これ…結ヶ丘の…!?)
かのん(しかも音楽科の…?なんで!?)
かのん(偽物…だよね?)
ジャケットを捲りタグを確認するとしっかりと結ヶ丘の校章が入っておりそれが紛れもない本物であることを示していた
店員「あとこれ飲んどいて」
予想外の事態に固まってしまうかのんはピンクの錠剤を手渡されたまま飲んでしまう
店員「コースはスペシャルコースね」
かのん「スペシャル…?」
店員「あれ?知らないの?」
店員「スペシャルコースは完全お客さん主導で一日過ごすコースだよ」
かのん「一日!?」
店員「まぁ、その代わり5万円の売り上げだからちゃんとおもてなししてあげてね」
店員「ほら、いいから早く行きなさい!」
急かされたかのんは心の整理もつけられないまま結ヶ丘の音楽科の制服に着替えて客の元へと向かった
- 813 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/10(木) 22:21:54.93 ID:Ax4TK6ak0
- >>810 >>811
今回はかのんがふたなりになりますが、次回からは全てのオプションはどちらがするか選択できるようにしたいと思います
なので、怪しいお店の仕事では選択によってモブがふたなりになる事もありますのでご了承ください
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 22:23:05.94 ID:DfOF8zdUO
- >>813
わかりました
ありがとうございます
- 815 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/10(木) 22:44:18.59 ID:Ax4TK6ak0
- かのん(こんな形で音楽科の制服を着るなんて……)
複雑極まりない気持ちで音楽科の制服を着て客を待っているかのんは自身の股間がスカートを押し上げている事にも気がつかない。
浮かない表情で待っていると、やがて部屋の扉がノックされて客が入って来た
結女生「あー!やっぱりかのんちゃんだ!」
かのん「…え?」
入ってきたのは同じ年頃の少女でかのんを見るなり嬉しそうな声を上げる
結女生「澁谷かのんちゃんだよね?」
かのん「い、いや…私はオレンジふくろうで……」
ぐいぐい近づいてくる結女生から目を背けるが更に距離を詰められる
結女生「ウソつかなくてもいいよ!私も結ヶ丘に通ってLiella!のファンだから本物かどうかぐらい分かるよ!」
かのん「いや…だから………」
結女生「それにかのんちゃんがえっちなお店で働いてたって事は内緒にするから」
かのん「なんで…こんなところに……?」
結女生「なんでって、あの4月のイベントを見に行くはずだったからだよ」
結女生「でも、あのかのんちゃんを一日好きにできるなんて夢みたい…!」
結女生はかのんの手を握ると部屋の中へと引っ張るように連れて行く
かのん「待って――!」
結女生「さぁーて、まずは何しようか?」
憧れの相手だったかのんを手に入れた結女生は手を伸ばして――
選択肢
結女生がかのんにする(させる)事
安価↓1
- 816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 22:45:47.34 ID:DfOF8zdUO
- 音楽科制服のかのんを四方八方から余さず観察したあと目の前で履くよう水玉ぱんつを渡してくる
- 817 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/10(木) 23:11:07.06 ID:Ax4TK6ak0
- 結女生「うーん、いつもの普通科の制服も似合ってるけど、この白を基調とした制服も可愛いね」
至近距離で全方位からかのんを舐めまわすように観察する
結女生「リボンタイじゃなくてリボンなのもまたより可憐さを引き立てるよね!」
かのん「うぅ…そんなに近くで見ないで…」
結女生「じゃあ、次はこれ穿いてみて!」
かのん「ぱんつを…ここで!?」
結女生「もちろん!」
手渡された水玉模様のぱんつを言われたかのんは半ば諦めの境地で足に通して引き上げていく
結女生「あぁ…かのんちゃんのおちんちん!」
かのん「い、いつの間に!?」
下着を引き上げた時に股間から生えた肉の棒が結女生の目の前に飛び出してしまう
かのん(そう言えばさっき渡された薬……!)
心当たりを突き止めたところで消える訳ではない肉棒を慌てて下着の中に仕舞うがくっきりと浮かび上がり主張してしまう
かのん「ほら!穿いたよ」
生着替えを食い入るように見ていた結女生は熱を帯びた視線を向けて――
選択肢
次に結女生がかのんにする(させる)事
安価↓1
- 818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 23:12:03.93 ID:Af4HZ9OpO
- 二人分コーヒー淹れてくださいってカフェ店員っぽいエプロンかけさせる
淹れてる間にお尻触ったりセクハラしてくる
- 819 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/11(金) 00:25:49.84 ID:Ap/vP4EW0
- 結女生「かのんちゃんのお家ってカフェだよね?」
かのん「そこまで知ってるんだ…」
結女生「ファンなんだから当たり前だよ!」
結女生「というわけで、次は二人分のコーヒーを淹れてください!」
カバンから取り出したのは二人分のコーヒーのドリップパックとお揃いのカップ、そしてフリルのついた白と茶色のエプロンだった
かのん(コーヒーくらいなら恥ずかしくもなんともないから大丈夫…!)
エプロンを着用したかのんは備え付けの電気ポットから置いてあったコップにお湯を注いで二人の分のセットしたドリップパックに少しずつ注いでいく
かのん(やっぱり専用の道具じゃないとやりにくいな…)
その場にあった物を使って慎重にコーヒーを淹れるかのんの背後に結女生が立つと集中しているかのんの尻を揉んだ
かのん「ひゃんっ!?今コーヒー淹れてるから……!」
結女生「うん」
右手で尻を揉みつつ左手を前に回してかのんの左胸を包むと尻と同じくいやらしく揉み始める
かのん「お湯…!こぼれちゃうからぁ……!」
抗議するかのんにお構いなしの結女生は指の間で制服の上から胸の先を挟もうと探った
結女生「かのんちゃん、見て…スカート盛り上がってるよ?」
結女生に指摘されて見ると目覚め始めた肉棒がスカートを押し上げている
結女生「イタズラされて感じちゃったんだ」
かのん「ちがっ…!あぁぁっ!!」
スカート越しに指先で肉棒の根元から先まで一撫でされるともう力が入らなくなってお湯の入ったコップを台の上に置いてしまう
結女生「コーヒー淹れてくれないの?」
結女生「せっかくかのんちゃんのコーヒーが飲めると思ったのに…」
わざとらしく残念がる結女生の口角は上がりほくそ笑んでいた
- 820 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/11(金) 00:29:57.36 ID:Ap/vP4EW0
- 5月23日(53日目)昼
結女生「あーあ…かのんちゃん、コーヒー淹れられなかったね」
かのん「だって…邪魔されたら……」
あの後もコーヒーを淹れようとしては身体をまさぐられては失敗して結局、淹れられることはなかった
結女生「まぁ、いいや!それじゃあ次はかのんちゃんには――」
選択肢
結女生がかのんにする(させる)事
安価↓1
- 821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 00:30:14.12 ID:Pb+SYXSCO
- かのんちゃんの前で膝立ちになって、咥えるから頭なでなでよしよししてて欲しいですってパンツずらして匂い嗅ぎ始める
- 822 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/11(金) 15:59:56.02 ID:8I1KNPVD0
- 結女生「かのんちゃんのおちんちん咥えてあげるから頭なでなでよしよししてて欲しいな!」
かのん「咥えるって…?……まさかっ!」
言葉の意図を察した時にはすでに結女生はかのんの前に膝立ちになり、スカートを捲りあげて水玉の下着をずらして勃起した肉棒を露わにしていた
結女生「ふぁ…かのんちゃんの匂い………」
かのん「ダメだって…!そんなとこ嗅いじゃ………!」
硬く反った肉棒に顔を押し付けて肺一杯にかのんの匂いを吸い込む
結女生「ふふっ、こんなにおっきくなってるのに先っぽが皮で隠れちゃってる」
結女生「ここも少し恥ずかしがり屋さんなんだね」
かのん「いやぁぁぁ……っ!」
結女生「ほーら、頭撫でて?」
催促されたかのんは匂いを嗅がれる羞恥心に耐えながら結女生の頭に手を乗せて撫でる。
かのんの手に撫でられた結女生は嬉しそうに目を細めると口を窄めて肉棒の先端に唇を当てた
結女生「ん……ちる…ちゅるっ!」
かのん「ふ…!?ひぃぃぃぃぃっ!!!」
唇をゆっくりと下していき先端を守る包皮をずり下げてそのまま剝き出しになった亀頭ごと肉棒を口内に含んだ
かのん「う゛っ……あ゛………はぁぁっ!」
ねっとりとした熱い口内の感触に悲鳴を上げて仰け反るかのん
結女生「ろう?わらひのおくひの中は……?」
かのん「や!喋っちゃ……!」
咥えたまま喋るたびに口内が蠢いてかのんに強い快感を与える
結女生「ろうひひゃおうかなー?」
肉棒を咥えたまま結女生はいたずらな微笑みを浮かべ――
選択肢
かのんの肉棒を咥えた結女生が行う責め
安価↓1
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/11(金) 16:00:42.66 ID:4vb9WMSCO
- 音楽科の制服気に入ってくれた?欲しかったらプレゼントしてあげる♡私のお下がりだよってしゃぶりながら上目遣いで言う
- 824 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/13(日) 17:56:32.33 ID:F5Dm3OhI0
- 結女生「ぷは……どう?音楽科の制服気に入ってくれた?…ちゅぐ…かのんちゃんが欲しかったらプレゼントしてあげる♡」
結女生「にぇる……ん…私のお下がりだよ♡」
肉棒を深く咥えて口内で刺激しながら上目遣いでかのんの目を覗き込みながら言う
かのん「んあぁぁっ……お、お下がり…?」
かのん(ホントにこの子…結ヶ丘の生徒だったんだ……)
かのん(音楽科の制服……あれは本来受験に合格して自分の力で着る権利を得なきゃダメな物……)
かのん(それを失敗した私が着る資格なんて……)
結女生「むんん……ろうしたの?」
かのん(でも…世界がこんなになっちゃった今、結ヶ丘との繋がりを思い出せられる貴重な――)
結女生「じゅぴっ……ずずずずっ!」
かのん「はんっ……!だ…ダメっ!考えられないよぉっ!」
結女生「んぷ……何も考えなくても良いんだよ?」
かのん「ハァ…ハァ………う……あ゛………」
口内から逃れるために情けなくガクガクと震える腰を引いたかのんは――
選択肢
1.音楽科の制服を貰う
2.音楽科の制服を貰わない
安価↓1
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/13(日) 18:01:22.78 ID:PU1wkbATO
- 2
- 826 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/13(日) 18:37:32.94 ID:F5Dm3OhI0
- かのん「……私には着れないから…貰えないよ……」
結女生「こんな時でも意地張っちゃうかのんちゃん……可愛い♡」
結女生「そんなかのんちゃんには……にゅぷぷぷっ…!」
かのん「うぇ?………ああぁっ!なに…これ……っ!あ、熱い!」
引けるかのんの腰を両手で掴んで逃がさない結女生は肉棒に唾液をより絡めると先端にグルグル舌を這わせて刺激を叩きこむ
結女生「じゅり……ぷぱ……えぇぇ……っ!」
かのん「ひゃぅんっ!……それ……らめ……出ちゃう…っ!」
結女生「ん…ひいよ……らして?」
深く咥えた肉棒に舌を押し付けて軽く吸う動きに変化させた結女生はかのんが限界近い事を知らせても責めをやめない
かのん「あ……ふ…っ……で、でるぅぅぅっ!」
ついに快感の堤防が決壊したかのんの肉棒から口内に熱い精液が迸る
結女生「んんんーっ!……んく……んく……」
しかし、結女生は恍惚な表情を浮かべながら口の中で暴れ回るかのんの精液を一滴たりとも溢さずに飲み込でいく
結女生「ぷはぁっ!かのんちゃんの濃ゆくて……おいしい♡」
ようやく肉棒が口内から解放されるとかのんはその場にへたり込んで膝立ちの結女生に身体を預けながら肩で息をして呼吸を整えようとするだけで精一杯だった
- 827 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/13(日) 18:41:37.43 ID:F5Dm3OhI0
- 5月23日(53日目)夜
結女生「はぁ……かのんちゃん、イッちゃったね?」
かのん「ふ…ぅ……はぁ……す…こし…休ませて……」
結女生「ダメだよ?時間が勿体ないから」
かのん「そ、そんな…!!」
力が入らず体重を預けているかのんの身体を撫でると結女生はかのんへ――
選択肢
結女生がかのんにする(させる)事
安価↓1
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 18:42:25.71 ID:4i+Jz1FBO
- ベッドに座らせたかのんに手コキフェラしながら
かのんちゃんって他のメンバーに告白されたりした?
- 829 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/13(日) 19:22:48.99 ID:F5Dm3OhI0
- 結女生「ベッドに座ろっか?」
足腰に力の入らないかのんを抱き支えるとベッドの端に座らせて足を軽く広げさせて間に割って入る
かのん「今度は何を……?」
結女生「かのんちゃんはお口でされるのが好きみたいだから今度は口と手でしてあげるね?」
かのん「うそっ!ま……また…?……ひぅんっ!!」
肉棒の根元を握ると見せつけるように開いた口の中に再び咥えこむ
かのん「あ……はぁ……またにゅくにゅくって……!」
結女生「りゅ……じゅ……これだけじゃないよー?」
口内で先端を弄びながら唾液で滑りが良くなった肉棒を掴んだ手をゆっくりと上下に動かす
かのん「やんっ……はっ…あぁっ……それすぐきちゃうぅ!」
結女生「えー…もうちょっと頑張ってよ〜」
かのん「だって……だってぇ…!」
一日中刺激を与えられ続けたせいですぐにでも快感が爆発してしまいそうなかのんに不満そうな声で文句を言いながらも手と口の動きをスローモーにする
結女生「そう言えばかのんちゃんって他のLiella!のメンバーに告白されたりしたの?」
かのん「うぅ………あ、あ!……こ、告白……?」
突然の質問にキョトンとしてしまうかのんだが、その間も結女生は肉棒を責め続ける
結女生「ここだけの話で教えてよ!」
かのん「こ、告白なんて――」
選択肢
1.告白なんてされないよ!
2.実は…――から……と虚勢を張る(Liella!のメンバーから告白されてその結果どうなったか)
3.実は…――に……と虚勢を張る(Liella!のメンバーに告白した結果どうなったか)
安価↓1
- 830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 19:23:39.88 ID:0t3Ua039o
- 1
- 831 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/16(水) 01:03:47.64 ID:Aepm4JSj0
- かのん「告白なんてされないよ!」
結女生「そうなの?みんな可愛いからてっきり裏では付き合ったりしてるのかって思ってたけど」
かのん「みんなそれぞれ大切な……仲間っ……だからぁっ……!」
結女生「じゃあこうやって愛を込めてかのんちゃんの事を気持良くしたのは私が初めてなんだ!」
かのん「それは…」
結女生「嬉しい!……もっと気持ちよくしてあげるね?」
かのん「く…ぅあああっ!」
ゆっくりと動かしていた手の動きを加速させ、根元からカリ首まで上下に扱きながら先端を口に含む
結女生「じゅくっ!んれ……」
かのん「うぁぁぁっ!そこ……ビリビリってする……っ!!」
口に含んだ先端の裏筋に舌を押し当てて何度も擦り上げるとかのんは触れられてない秘部からも透明な粘液を溢れさせてベッドのシーツに染みを作る
かのん「あぅ……ん……ま、また出るっ!」
かのん「あ、あ…とめ……てぇ………だ、ダメぇぇぇぇっ!!」
手と口の合わせ技になす術もなく追い込まれ再び結女生の口の中に熱い精液を噴出させる
結女生「んふふ♡……じゅっ!ぴちゅ……ずじゅじゅじゅっ…!」
迸る精液を余すことなく吸い取った結女生はベットに倒れ込んで茫然自失なかのんの頬に一つキスをすると丁度時間を知らせるチャイムが鳴った
結女生「もう時間?……名残惜しいけどまた指名するからね」
今度は左の頬にキスをすると朦朧としているかのんを残して部屋から出て行った。
ようやく仕事を終えたかのんに一日分の疲れがどっと押し寄せる
空腹度+2(10/10)
疲労度+2(4/10)
- 832 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/16(水) 01:16:21.82 ID:Aepm4JSj0
- かのん「………ただい………ま…」
何とかバスタオル巻いて待機室に戻ってきたかのんはそのままベッドに倒れる
しずく「かのん先輩!?大丈夫ですか?」
かのん「無理………ちょっと休ませて……」
しずく「分かりました……あ、そう言えばさっきお店の人が今日の取り分って封筒を置いて行きましたよ?」
かのん「…どれぐらい入ってた?」
しずく「えーっと…わぁっ!2万5000円も入ってますよ!」
かのん(一日大変な思いをした事を考えると高いのか安いのか分かんないな……)
しずく「このお金、どうしましょうか?」
かのん「そうだねぇ……」
選択肢
稼いだ25000円の中から返済に回す金額(0-25000円の間で指定)残りの借金37500円
安価↓1
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 01:17:11.27 ID:M5Atp+WWO
- 25000円
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 01:20:53.61 ID:Obl7S/DKO
- 添い寝三回と大して変わらないのか
隙間時間考えるとむしろお得まである
- 835 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/16(水) 01:21:44.19 ID:Aepm4JSj0
- かのん「全部恋ちゃんの借金返済に回そう」
しずく「分かりました!」
恋の借金-25000円(残り12500円)
かのん「とにかくもうダメ…身体動かない………」
それだけ言うとかのんはついに深い眠りに落ちていった
選択肢
1.5月24日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.かのん・(夏美)・〇しずく
2.〇真姫・ことり・絵里
3.希・〇にこ
4.〇四季・花陽
単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 01:21:50.12 ID:LfGg3ePuO
- かのん
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 01:21:52.29 ID:6BAhvVWt0
- 侑ちゃん
- 838 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/16(水) 01:38:19.43 ID:Aepm4JSj0
- 5月24日朝(54日目)空腹度11/10 疲労度5/10 怪しいお店 状態:飢え
かのん「ん…?」
小さな窓から差す陽の光が顔に当たり眩しさを覚えたかのんは深い眠りから意識を覚醒させられる
かのん「あれ…いつの間に……?」
昨日やっとの思いで待機室に戻ってきた後、そのままうつ伏せにベッドに倒れ込んだはずなのに気がつくと布団が掛けられていた
しずく「あ!おはようございます!」
そこへ洗顔を済ませたしずくが待機室へと戻ってきた
かのん「おはよう!この布団、しずくちゃんが掛けてくれたの?」
しずく「はい、昨日なんだかお疲れのようだったので」
かのん「ありがとう!」
礼を言われたしずくは少し照れ臭そうにはにかんだ
行動
1.退勤する
2.シャワーを浴びる
3.しずくと話す(内容を記入)
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(夏美)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
7.休む
8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
安価↓1
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 01:39:40.95 ID:n5x8RVNEo
- 1
- 840 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/16(水) 02:48:26.95 ID:Aepm4JSj0
- かのん「今日はもう上がろうか?」
しずく「そうですね、そろそろ外の空気も吸いたいと思ってたので丁度いいと思います」
かのんとしずくは怪しいお店を後にした
フリーマーケット(怪しいお店前)
かのん「あー…久しぶりに広いトコに出たような気がする」
しずく「それで、これからどうするんですか?」
かのん「それじゃあ…――」
行動
1.フリーマーケット内を移動する(食料品店・雑貨店・医療品店・怪しいお店)
2.フリーマーケットから出る(臨時避難キャンプへ)
3.ゲームセンターへ向かう
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(夏美)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
7.休む
8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
安価↓1
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 02:49:44.33 ID:fK23JHHKO
- 2
- 842 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/16(水) 03:31:14.80 ID:Aepm4JSj0
- 臨時避難キャンプ
かのん(さて、避難キャンプに戻ってきたけど何をしようか?)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターへ向かう
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(夏美)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
7.休む
8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
安価↓1
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 03:36:22.10 ID:UvEACVoXO
- 1食料配給所
- 844 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/16(水) 11:37:59.92 ID:/dTHYDSf0
- かのん「最近食べてないからお腹空いちゃったね…」
しずく「そう言えば…」
かのん「ご飯貰いにいこっか?」
しずく「ですが…やっぱり沢山の人が並んでいますよ?」
かのん「う〜ん…仕方ない……並ぼうか?」
うんざりする程、人が並んでいる配給所の列の最後尾にかのんとしずくは並んでひたすら順番を待った
(食料)配給食Mk.1(空腹度-4)を手に入れた
- 845 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/16(水) 11:52:14.79 ID:/dTHYDSf0
- 5月24日昼(54日目)空腹度12/10 疲労度6/10 臨時避難キャンプ(食料配給所) 状態:飢え
しずく「やっと貰えましたね……」
かのん「うん…でももうお腹空きすぎて眩暈が…………」
飢えによりかのんとしずくはそれぞれ100ダメージ
かのん HP305/405
しずく HP200/300
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターへ向かう
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(夏美)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
7.休む
8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(メンバー、場所、内容を指定)
*はターン消費なし
安価↓1
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 11:52:24.08 ID:rEZaJ8Nc0
- コミュニケーショ「夏美さんの件が解決したら果林さんを助けるのを手伝ってほしい」としずくが相談
- 847 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/16(水) 12:29:00.77 ID:/dTHYDSf0
- コミュニケーション(かのん・しずく)
しずく「あの…!かのん先輩!少しお話しがあるんですがいいですか?」
かのん「話?いいよ、そこに座ろっか?」
配給所の前に並べられた簡易のテーブルと椅子に向かい合って座ったしずくはいつもより真剣に声色で切り出した
しずく「鬼塚さんの件がひと段落したら今度は私の先輩の果林先輩を助けるのを手伝ってほしいんです!」
かのん(しずくちゃんの先輩の朝香果林さんか…)
かのん(もちろん助けてあげたいけど朝香さんが捕まったのはほとんど私のせいみたいだし…)
かのん(それのあの時にお互いしっかり目が合っちゃったからもしかすると恨んでるかもしれない)
かのん(私がしずくちゃんに協力しても大丈夫なのかな…?)
選択肢
1.果林を助ける事に協力する
2.協力しない
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 12:29:31.46 ID:p10sM/YPO
- 了承してハグしてなでなで
- 849 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/16(水) 12:46:47.05 ID:/dTHYDSf0
- かのん(大切な仲間を助けたくてしょうがないって気持ちは私も嫌と言うほど分かる)
かのん(そんな思いを背負っているしずくちゃんを見捨てたりはできないよ…!)
かのん「もちろん手伝うよ!」
しずく「ホントですか!?」
顔を輝かせながら立ち上がるしずくをそっと抱きしめて後ろに回した手で頭を撫でる
しずく「あ……」
かのん「私も大切な仲間を助けたい気持ちはすっごく分かってるから」
かのん「ね?だから、私にできる事なら何でもするから!」
しずく「ありがとうございます!」
かのんの返事に安心したしずくは肩に額を預けて頭を撫でる手を心地よさそうに受け入れ続けた
親交度+2
かのん⇔しずく(6)
- 850 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/16(水) 12:50:46.56 ID:/dTHYDSf0
- かのん「さぁ、夏美ちゃんと朝香さんを助ける為にも頑張ろう!」
しずく「はい!」
しずく「ところで、これから何を?」
かのん「それじゃあ――」
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターへ向かう
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(夏美)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
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8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(最大3人)
*はターン消費なし
安価↓1
- 851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 12:52:09.25 ID:Kl0wdHLMO
- 二人で配給食食べる
- 852 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/16(水) 14:13:34.24 ID:/dTHYDSf0
- かのん「さっき貰ったご飯を食べよう!」
配られた配給食の箱を開けると中には粉末の入った袋と水の入ったパウチが一つずつ入っていた
かのん「えっと…作り方は…と」
しずく「この粉末を箱の中に出してから袋の水を注いで混ぜる…ってありますね」
かのん「へー、そしたらマッシュポテトができるみたいだね」
箱に記された手順通りに粉末に水を注いで練ると次第に膨張して山盛りのマッシュポテトが完成する
しずく「凄い…!たったこれだけでこんな量のポテトが出来上がるなんて…!」
かのん「もうお腹が空いて我慢できない…!しずくちゃん!早く食べちゃおう!」
二人は山盛りのマッシュポテトに飛びつくように食べ始めた
配給食Mk.1を消費した
空腹度-4(8/10)
- 853 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/16(水) 14:17:33.91 ID:/dTHYDSf0
- かのん「うぷ…………」
しずく「…………」
かのん「確かにお腹は膨れたけど…」
かのん「ほとんど味もないし触感もなんだかザラザラしてるし……」
かのん「さすがにこれだけだと飽きる…というかなんというか……」
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターへ向かう
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(夏美)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
7.休む
8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(最大3人)
*はターン消費なし
安価↓1
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 14:17:48.59 ID:rEZaJ8Nc0
- 夏美パートへ
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 14:17:49.60 ID:a9rsqLFrO
- 掲示板へ
- 856 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/16(水) 14:56:07.54 ID:/dTHYDSf0
- 一方その頃…(夏美)
夏美「うぅ……私たちはただ遊んでただけで…………」
不良少女たちに絡まれて多目的トイレに監禁されてからずっとなぶり者にされ続けている夏美は必死に誤解を解こうと訴える
不良少女1「あははっ!荒らしたことには変わらねぇんだからそこはどうでもいいんだよ!」
不良2「そう言えばさー、一緒にいたあの女ってどんな関係なの?」
夏美(一緒にいた…?かのん先輩の事ですの?)
選択肢(かのんとの関係について)
1.先輩
2.友達
3.あったばかりのよく知らない人
4.赤の他人
5.恋人
6.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 14:57:50.95 ID:pv7nDE5rO
- 大事な人
- 858 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/16(水) 15:09:41.44 ID:/dTHYDSf0
- 夏美「先輩は夏美にとって大事な人ですの!」
不良2「そっかー、大事な人なんだ!」
不良3「そういう関係だから助けに来たのか!」
夏美「助けに……?」
かのんが自分を助けに来たと聞いて夏美の中に希望の灯が灯る
不良3「仲間を連れて助けに来たんだけどちょっと攻撃したらすぐに逃げ帰っちゃったけどね!」
夏美「そ…んな……先輩が…?」
灯ったばかりの希望の灯は瞬く間に吹き消されてしまう
不良2「そう、だから誰もお前をもう助けには来ないって事」
不良1「まー、うちらは責任もって捕らえたヤツはみんなで可愛がってあげるから安心しな」
にやけながら愕然とする夏美の頭をポンポンと撫でる
不良2「後でアジトにいるボスにも会わせてあげないとね」
不良3「だから、それまでは……」
夏美を撫でる手の動きが妖しさを帯びていき――
選択肢
捕らえた夏美に行われるお仕置き
安価↓1
- 859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 15:10:26.63 ID:aQefXqzdO
- そういえばその大事な子を裸で引き連れてたけどどっちの趣味なの?
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 15:22:17.58 ID:aQefXqzdO
- って言葉責め
- 861 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/16(水) 15:23:44.11 ID:/dTHYDSf0
- 不良3「そういえばその大事な子を引き連れてたけどどっちの趣味なの?」
夏美「あ、あれは!」
夏美(そもそも、かのん先輩の制服が溶けてしまったから仕方なくああなっただけで……)
不良2「ねぇ、教えて?」
蓋をした便座に座らされている夏美の顔を覗き込みながら問いかけてくる不良
夏美「……」
選択肢
1.かのんの趣味だと言う
2.自分の趣味だと答える
3.質問に答えない(追加で行われる責めを記入)
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/16(水) 15:24:35.42 ID:rEZaJ8Nco
- 3腋から胸部にかけてじっくり揉む
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/16(水) 15:26:01.92 ID:n5x8RVNEo
- 服が溶けて代わりがなかったってだけですの
ここを出る時にはあなたたちの制服でも着せてあげることにします
- 864 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/19(土) 20:09:58.62 ID:SaiZ2UZd0
- 夏美(どうせ説明してもまともに取り合うつもりもなさそうですの)
夏美(それなら言うだけムダですの…)
覗き込んでくる不良少女から顔を逸らす
不良2「え〜教えてくれないの?」
不良1「この期に及んでまだ反抗するなんて…自分の立場を教えてやる必要がありそうだな」
夏美「え…?い、いやっ!もうやめてぇぇ…」
不良の一人が夏美の両腕を掴んで頭の上で纏めるともう一人は背後に座る
不良2「お仕置きの時間と行こうか?」
夏美「きゃんっ!くすぐっ……たいっ!」
背後の不良が夏美の腋を掴んで揉むと正面の不良は両胸を鷲掴んだ
不良3「うふふ…おっきくて柔らかーい…!」
夏美「はぁん……も、揉んじゃ……いや……」
夏美の腋と胸をバラバラと動いて苦悩させると背後の不良が耳元で囁きかけてくる
不良2「ねぇ、もう誰も助けに来ないんだからさ、諦めて私たちの仲間になりなよ」
夏美「うぅぅ……っ……仲間…?」
不良3「そうそう、シマ荒らしの一人としてアジトに連れて行かれるよりも絶対そっちの方が良いと思うよ?」
夏美「ひゃんっ!先っぽ摘ままないで……!」
硬度を帯び始めている胸の先を摘まみ上げられて気の遠くなるような快感が襲う
不良1「その大事な人に見捨てられたお前を見てると可哀そうでさー」
不良2「だから仲間になるならこのゲーセンを荒らした事はボスには言わないから」
夏美「は……ぅ……な、かま…に――」
選択肢
1.不良少女たちの仲間になる(状態悪堕ち追加)
2.申し出を拒絶する(絶望度+2)
安価↓1
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 20:10:15.36 ID:eO3xDeTnO
- 2
- 866 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/19(土) 20:55:18.16 ID:SaiZ2UZd0
- 夏美「…お断り…ですの…!誰があなたたちの仲間なんかに…!」
不良2「せっかくのチャンスをフイにするんだ?」
夏美「う……あぁぁっ!!」
胸の先を摘まむ力が僅かに増して腋を揉む指が食い込む
不良3「ボスは敵対した人には容赦ないから精々壊されないように頑張ってね」
不良1「ま、まずは私たちが可愛がってやるけどな」
多目的トイレの扉が開いてさらに大勢の不良たちが舌なめずりをしながら夏美に群がって手を伸ばし始める
夏美(そんな……誰か………誰でもいいから…助けて………!)
目を固くつぶって祈るがトイレからは夏美の甘い悲鳴がしばらく聞こえ続けていた
絶望度+2
夏美(2)
- 867 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/19(土) 20:57:27.36 ID:SaiZ2UZd0
- かのん(さて、お腹も少しは満たされたし)
かのん(これからどうしようか?)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターへ向かう
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(本日分完了)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
7.休む
8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(本日分完了)
*はターン消費なし
安価↓1
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 20:57:44.99 ID:lJNztY0bO
- 掲示板前へ行く
- 869 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/19(土) 21:03:09.99 ID:SaiZ2UZd0
- かのん「少しでも早くお金が稼げるように掲示板の依頼もチェックしておかないと」
臨時避難キャンプ(掲示板)
かのん「これが今募集中の依頼か…」
しずく「どれか気になる物はありましたか?」
かのん「う〜ん……」
かのん「この中なら――」
掲示板(募集中の仕事)
1.(偵察)救難信号の調査
2.(掃討)Lv.1ランダムダンジョンの掃討
3.(納品)飲料の確保
4.(納品)建築資材の確保
5.(研究)データ収集
6.(整備)キャンプでの畑仕事
7.(整備)キャンプの清掃
8.(調査)貯水池の調査
選択肢
かのんたちが気になった依頼(上記から選択)
安価↓1
- 870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 21:03:28.55 ID:qgJAoZaro
- データ収集
- 871 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/19(土) 21:09:23.97 ID:SaiZ2UZd0
- かのん「データ収集をやろうか…?」
しずく「…はい!」
かのん「なんだかんだでもう慣れたからこれが一番やり易いからね!」
しずく「そうですよね!やっぱり慣れた仕事じゃないとミスしたりしてしまいますから」
二人は自分に言い聞かせて高鳴る鼓動を抑えながら研究所へと足早に向かった
エネミー・トラップ研究所
かのん「こ、こんにちは…!」
中に入って研究者に挨拶を済ませると自らデータ収集の書類にペンを走らせる
選択肢
↓1実験に参加するメンバーを選択※複数可
↓2実験の前に飲む錠剤(青、緑、ピンク、黄色)を選択※複数可
↓3今までに登場したエネミーもしくはトラップまたはしずくたちが想像したエネミー、トラップを記入
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 21:09:35.21 ID:CBNLiEoxO
- 二人で
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 21:09:57.23 ID:qgJAoZaro
- しずく青い錠剤、かのん無し
- 874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 21:10:01.47 ID:VCyO/i0+0
- トラップ 媚薬で満たされたプール
- 875 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/19(土) 21:37:06.81 ID:SaiZ2UZd0
- かのん「今回は一緒に参加する?」
しずく「はい…!」
書類を書き終えて用意された錠剤を飲むと実験室のドアを開けて足を踏み入れる
状態異常
しずく+発情
しずく(ハァ…っ!身体が火照って……今回はどうなっちゃうんだろう?)
密かな期待を抱いた二人が実験室の中央に進んでいると突然足元の床が抜け落ちて下に隠されていたピンクの液体で満たされたプールに転落してしまう
かのん「うぁぁぁっ!!?」
しずく「きゃぁっ!?」
何が起こったのかも分からない二人だったが本能的に水面に浮上して大きく息を継ぐ
かのん「ぶはっ……!」
かのん(この液体……何……?身体がムズムズして……!)
かのん(それに…何だか頭もぼーって………)
選択肢
媚薬で頭の中がピンク一色に染まったかのんは――
安価↓1
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 21:37:31.56 ID:DzB5ER8VO
- 下半身に伸びそうになった手をしずくに両手とも恋人繋ぎで絡めとられてからのかわいい……♡って呟きで軽イキするかのん
- 877 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/20(日) 22:53:11.80 ID:ZoMTwhhn0
- かのん(ダメ…えっちな気分が止まらない……)
かのん(やっぱりこの液体おかしい……早く出ないと…!)
媚薬のプールから抜け出そうと頭では思うかのんだが、底に着いた足は一歩も動かずに代わりに右手が腹部を伝って無意識に股へと伸びていく。
そして、割れ目に指を潜り込ませようとした瞬間にしずくの手がそっとかのんの手を取る
しずく「もしかして今、一人でしようとしてました?」
かのん「ぁえ…!?……い、いや…そんなことは………」
左手握ったしずく胸の横まで手を上げながら指を絡めて身体を寄せて唇が触れるほど耳元に顔を近づけて――
しずく「かわいい……♡」
熱い吐息がかかるように呟いた
かのん「……ぅくっ!?」
たった一言がピンク色の靄が掛かった脳を揺さぶり快感神経を刺激して軽い絶頂へと導く
かのん(はぅぅ……っ…なんで……ただ囁かれただけなのに…!)
手を繋いだまま小刻みに震える身体を前屈みに曲げる
かのん(ハァ…っ…でも…これだけじゃ――)
選択肢
しずくの呟きで軽く達してしまったかのんは――
安価↓1
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/20(日) 22:54:00.60 ID:pgNouzFzO
- なんとかプール上がって崩れそうになったところを抱きとめられたと思ったら、しずくちゃんが愛おしそうな表情で見つめてきて、褒めながら頭とお腹なでなでしつつ時々子宮圧迫するように強く押しこんでくるからその度に絶頂
- 879 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/23(水) 06:34:04.48 ID:9wHLI4OM0
- かのん「これに浸かってちゃダメになっちゃう……早く出よう!」
絡めた指を一度離して今度はかのんの右手がしずくの左手を握って媚薬のプールの端へと進んで行く
かのん(はぁ……ぁ…マズイ…時間が経てば経つほど身体中がおかしくなって…)
プールの端を掴んでひどく重たく感じる身体を引き上げる
かのん「な、なんとかこれで――」
かのん「あっ……!?」
媚毒に冒された身体は立っている事も困難で再びプールへと落水してしまいそうになる
しずく「おっと!…大丈夫ですか?かのん先輩」
しかし、かのんに続いてプールから上がっていたしずくが背後から抱き止めて転落は免れた
かのん「あ……ありがとう…!」
礼を言って体勢を立て直そうとするがしずくの腕がかのんの頭と腹部に回されて離れられない
- 880 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/23(水) 06:45:05.79 ID:9wHLI4OM0
-
かのん「しずくちゃん……?」
しずく「あぁっ…!かのん先輩♡」
腕に力が込められてさらに動けなくなったかのんの右肩越しに顔を覗き込みながら手のひらを動かして頭と腹を撫でてくる
かのん(ひぅっ…!し、しずくちゃんのあったかい手がお腹撫でると…きゅんって…!)
手の動きに身を固めることしかできないかのんの顔を上気した頬と潤んだ瞳で見つめるしずく
しずく「ちゃんと後輩を助けようって頑張るかのん先輩……すっごく素敵です…♡」
かのん「やぅ…ぁぁっ!…ど、どうしたの?」
しずく「後輩だけじゃなく葉月さんの事も助けようと……本当にメンバーの事を大事に思ってるんですね」
かのん「そ…んなの当たり前じゃん!」
しずく「ふふっ、なんだか少しだけ妬けちゃいそうです」
しずく「で・も――」
小悪魔な笑みを浮かべたしずくは腹部を撫でていた手をぎゅっと押し付けてかのんの子宮を圧迫する
かのん「いひゃああっ!!」
しずく「こうやって前の実験の時みたいに後輩にイタズラされて簡単に情けない声を出しちゃうかのん先輩もかわいい♡」
苦しいはずの圧迫感ですら媚薬の回った身体では全て快感に変換されてしまいしずくの手が押し込む度に容易く絶頂に達してしまう
しずく「ああっ!かのん先輩のこの声…凄く素敵♡」
かのん「うぅぅんっ!……もう…ぎゅってしないで……!」
しずく「どうしてですか?かのん先輩の声……とっても素敵なのに」
選択肢
しずくの声と圧迫責めでいとも簡単に達したかのん――
安価↓1
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/23(水) 06:50:00.25 ID:i3o2C+ryO
- しずくに甘えるように抱きつき胸を吸う
- 882 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/27(日) 01:31:28.38 ID:qZy3xfSZ0
- かのん「しずくちゃん!」
背後から抱き留められていたかのんは身体を捩って正面からしずくを抱き返すと媚薬をたっぷりと吸って湿っているTシャツを捲り上げて胸の先に吸い付いた
しずく「ぅあんっ!……かのん先輩?どうしたんですか?」
しずく「甘えたくなっちゃいました?」
脇目も振らず左胸に吸い付いたかのんの顔を両腕で包み込む
かのん「ちゅぅ……ぷぷぷ………」
しずく「ハァーっ……そんなに…吸っても何にも出ませんよ♡」
吸い付く前から硬く勃っていた先端を唇で締め付けるとしずくはのけ反りながら快感に打ち震える
しずく「かのん先輩は甘えっ子さん何ですね♡」
しずく「あぁ…でも……そんなかのん先輩を見てたら私…んんっ!……胸だけで……!」
しずく「ふぅっ!だ、ダメ……はぁぁぁん♡…き、きちゃうぅ!!」
かのんに胸を吸われて達したしずくの身体が数度大きく跳ねると同時に実験終了のブザーが鳴り、急速に媚薬の効果も無くなっていき徐々に頭の中を覆っていた靄が晴れていく。
しかし、それでも二人はしばらくそのままの体勢で呼吸が落ち着くのを待っていた
- 883 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/27(日) 01:40:42.79 ID:qZy3xfSZ0
- かのん「ちゅぽっ…!そろそろ報酬を受け取ってくるね!」
しずく「そ、そうですね!先に外で待ってますね!」
かのん「しずくちゃん!」
しずく「…?」
かのん「さ、さっきのは全部実験だから!」
どこか名残惜しそうに立ち上がって実験室を後にしようとした時、かのんは振り返ってしずくに念を押す
しずく「はい♡」
しずく「もちろん全部“実験”のせいですよね♡」
実験を重ねるごとに痴情の免罪符へと変わっていった実験に二人は気まずさや羞恥をあまり感じることなく部屋を後にした
選択肢
欲しい物のカテゴリーを以下から一つを選択(コンマx10が基本給)
カテゴリー一覧
(アイテム)
(医療品)
(食料)
(装備)
(弾薬)
(武器)
(服)
(防具)
安価↓1
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 01:41:20.03 ID:mH5f/vx1O
- 食料
- 885 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/27(日) 01:52:55.93 ID:qZy3xfSZ0
- かのん(今必要なのは食べ物かな…?)
差し出された食料箱をゆっくりと開けるとそこには――
コンマ判定(食料箱の中身)
01-25(食料)サンドイッチ(空腹度-4)
26-50(食料)ミネラルウォーター(MP+100)
51-75(食料)乾パン(空腹度-5)
76-99(食料)エナジードリンク(疲労度-1)
00(食料)非常食(空腹度-10)
安価↓1
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 01:55:29.08 ID:iZLsfO7DO
- はい
- 887 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/27(日) 08:08:05.24 ID:KJsp0dLg0
- 判定08
蓋を開けると食料箱の中にはサンドイッチが入っていた
(食料)サンドイッチ(空腹度-4)
所持金+30円(2830円)
5月24日夜(54日目)空腹度9/10 疲労度7/10 臨時避難キャンプ
かのん「お待たせ!」
しずく「次はどうしましょうか?」
かのん「そうだね――」
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターへ向かう
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(本日分完了)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
7.休む
8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(本日分完了)
*はターン消費なし
安価↓1
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 08:09:00.24 ID:/RZgvIY9O
- サンドイッチ食べさせ合う
- 889 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/27(日) 08:43:04.66 ID:KJsp0dLg0
- かのん「さっきのサンドイッチ食べちゃおうか?」
近くで空いているベンチを見つけて座ると仕事の報酬として貰ったサンドイッチの袋を開ける
かのん「はい!どうぞ!」
しずく「ん…」
袋越しに一切れしずくに渡そうとすると目を閉じて小さく口を開いた
かのん「え?」
しずく「かのん先輩、食べさせてください!」
かのん「ええっ!?…こう?」
差し出したサンドイッチをわずかに口元に近づけると髪を耳までかき上げながらかぶりついた
しずく「はむ…んむ……」
かのん(う…ただサンドイッチを食べてるだけなのになんだかイケナイ事をしているような……)
しずく「ふぅ、ごちそうさまでした!では、お返しにかのん先輩にも食べさせてあげますね!」
かのん「うえぇっ!?私はい――」
しずく「遠慮しないで、さぁどうぞ!」
かのん(は、恥ずかしいけど……仕方ない…!)
今度はしずくから差し出された一切れに覚悟を決めたかのんは端から少しずつ齧っていった
サンドイッチを消費した
空腹度-4(5/10)
行動
1.キャンプ内を移動する(居住区、入浴・配給所、診療所、管理室、フリーマーケット、掲示板、研究所)
2.キャンプから出る
3.ゲームセンターへ向かう
4.拠点(ボロボロの民家)に戻る
5.一方その頃……(本日分完了)*
6.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
7.休む
8.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
9.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
10.コミュニケーション*(本日分完了)
*はターン消費なし
安価↓1
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 08:44:06.78 ID:TupOwWDNo
- 休む
- 891 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/27(日) 08:51:54.61 ID:KJsp0dLg0
- かのん「お腹も少し満たされたしここで休もうか?」
しずく「分かりました!では、失礼して…」
ベンチの上で肩を寄せ合うと自然と瞼が降りてきてあっという間に眠りへと落ちてしまう二人であった
かのんたちは休息をとった
疲労度-5(2/10)
選択肢
1.5月25日朝へ
2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち
合流組
1.かのん・(夏美)・〇しずく
2.〇真姫・ことり・絵里
3.希・〇にこ
4.〇四季・花陽
単独組
A.△千歌△海未△エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.璃奈、すみれ、ミア、可可
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
または上記以外のラブライブ!シリーズのメインキャラクターから1名選択
安価↓1
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 08:52:00.67 ID:AFZBNlhdO
- 恋ちゃん
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 08:52:01.49 ID:BIEuplTb0
- 侑ちゃん
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 08:55:36.79 ID:TupOwWDNo
- HPって回復しないんでしたっけ
- 895 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/27(日) 13:04:43.54 ID:KJsp0dLg0
- >>894
申し訳ないです。表記してなかったですね
休むでHPMP共に回復します
- 896 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2024/10/27(日) 13:44:04.82 ID:KJsp0dLg0
- 5月25日朝(55日目) 臨時避難キャンプ付近フリーマーケット内怪しいお店 葉月恋
恋「今日も…頑張りましょう……!」
恋「お金さえ返せば私も自由に…」
身支度を済ませて髪を結いながら自分に言い聞かせていると目の前の鏡に映った部屋の入り口に誰かが立っていることに気がついた
恋「貴女は…!」
借金取り「最近頑張ってるみたいだね?恋ちゃん」
ずかずかと無遠慮に部屋に上がり込んできたスーツの女は恋が借金した組織の借金取りだった
恋「まだ営業時間前です!今来られても渡せるお金はありません」
借金取り「そんなに睨まなくても様子を見に来てやっただけだって」
借金取り「この間も一日で2万5000円の返済があったから頑張りすぎてないかってね」
恋「え…?」
借金取り「おかげで後1万と2500円まで減ったみたいだな」
恋(2万5000円なんて大金…私は返していません…一体誰が…?)
恋(本当であれば誰からのお金なのか聞くべきなのでしょうけど…万が一他人からの返済と分かってそれが無効とか言われてしまっては……)
恋(どうしましょう…?)
選択肢
1.2万5000円が誰からのお金なのか聞く
2.黙っている
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 13:50:43.15 ID:Lwh5fky9O
- 2
- 898 : ◆HGpjRdjP1Y [sage saga]:2024/10/27(日) 15:39:50.84 ID:KJsp0dLg0
- 恋(少し後ろめたい気もしますが…ここは黙っておきましょう)
恋「と、とにかく!今日の分も後程返しますから今は帰ってください!」
追われるように入口まで戻された借金取りは渋々帰っていった
恋(あんな大金…誰かがわざわざ支払ったとしか思えません)
恋(しかし…何故?)
借金取りを追い出したまま入り口で佇んで思考に耽っていると今度は誰かが扉をノックする
店員「恋ちゃん!お客さん!」
恋「は、はい!分かりました!」
恋(…考える暇もないみたいですね)
恋(とりあえず今は目の前の仕事に集中しましょう)
選択肢
↓1怪しいお店に来店した客(コンマが90以上で特別な客が来店)
↓2客が選んだコース
コンマ判定
01-33 マッサージコース
34-66 お風呂コース
67-99 添い寝コース
00 スペシャルコース
↓3客が選んだオプション(複数可)どちらが使用するかも明記
1.拘束
2.おもちゃ
3.コスプレ(コスチュームを記入)
4.発情
5.母乳体質
6.ふたなり
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 15:44:15.66 ID:mDsJXlZcO
- ん
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 15:45:00.44 ID:mDsJXlZcO
- ごめんなさいかわいい服来たお姉さんで
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