【ダンガンロンパ 】モノクマ「絶対にんほるラブアパ」【安価】

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64 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 16:09:25.11 ID:ZlE8IHpU0
ぎゅうっ

辺古山 「!」

ちゅぽっ

日向 「ふはぁっ! はぁ……はっ……辺古山……?」とろん

辺古山 「観念したのか?」にやっ

日向 「〜〜〜〜っ!!」ゾクゾクッ

辺古山 「お前が私から離れることができることがあるとするなら」

辺古山 「私がお前から興味を失ったときだ。そんな日がくるとは思えんがな」

日向 「……っ」

辺古山 「あの日、こんな厄介な女を抱いたこと、後悔するがいい」

ちゅうっ

日向 「むぅっ……んっ……ふ、んぐぅ……っ」

辺古山 「ちゅむっ、れる……ふぅ……ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅっ」

日向 (ヤバい……辺古山のキスが気持ち良すぎる……)とろぉん

するっ

日向 (!! 服の下に手が?!)びくっ

辺古山 「私も脱がせてくれ」

日向 「わ……解、った」ドキドキ

日向 「……? ん? あれ?」

辺古山 「どうした?」

日向 「脱がせ方が……解らないんだけど……」

辺古山 「今日のお前は変だ……ふふっ、どうしたんだ?」

辺古山 「セーラーとスカートにはファスナーが付いている」

日向 「ファス……??? あ、これか」

日向 (ひええええっ! 緊張する!!!!)ドッドッドッ

日向 「腕……上げてくれ……」

辺古山 「ああ」

日向 (うわ……綺麗な腹部……それに……)
65 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 16:10:53.24 ID:ZlE8IHpU0
  ♡ ♡  ふ  る  ん  ♡ ♡

日向 (胸が……胸……が……)ドッドッドッ

辺古山 「どうした? 顔が真っ赤だぞ?」クスクス

日向 (なんだその笑顔!? エロ過ぎっ!!)ドキドキ

ぷち ぷち

日向 「っ!」

辺古山 「私も脱がせるぞ」

辺古山 「日向……ちゅっ」

日向 「んっ……」

日向 (スカートを下ろして、ブラのホックを手間取りながらもなんとか外して、脱がす)

日向 (大きいのにハリがあって、綺麗な丸みを描いた胸……)

日向 (淡い桃色をした小さな山が……ヤバ……えっろ……)

ジジジジ ごそごそ スンスン

日向 「!!」

辺古山 「はぁ……この香りだ……この香りが私を狂わせたんだ……」

ずるっ

   ぶ  る  ん  っ  ♡

辺古山 「ああ……♡ この雄々しい肉棒……♡ 身体が……火照る……疼く……はぁ、はぁ……」ちゅくちゅくちゅくちゅく♡

日向 「辺古山!? お前……」

辺古山 「ふふっ……日向ぁ……」とろん

辺古山 「ちゅっ、ちゅっ……咥えたい……はぁ……ちゅっ……いいか?」ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡

日向 「あ……ぅ……お願い……しま、す……」ドッドッドッ

辺古山 「はぁ♡ では……」か ぷ っ ♡
66 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 16:11:44.43 ID:ZlE8IHpU0
日向 「ん……っ!」ぶるっ

ぬ゛る る る る っ  ず ろ ろ ろ ろ っ

日向 「うぉっ?! そんな……ぐっ……奥、までぇ?!」ビク ビク ッ

ぐっぽ ぐっぽ ぢゅぷっ ぢゅぷっ ぬろぉ

日向 (頬がヘコむまで吸い付いて、唇が伸ばされた分空気抜けて、チンコから離れない……チンコ好き過ぎだろ……)ゾク ゾク ッ

ぢゅ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ! !

日向 「〜〜〜〜っ!! ヤバッ……イ、クぅ……ッッ!!」ビク ビクッ ♡ ビクンッ♡

  ど  っ  ぷ  っ  ♡♡♡ ど ぽ っ ♡ ど ぽ ぽ っ♡♡

辺古山 「んふっ ♡ んっ ♡♡♡♡♡」

日向 「ごめ……口に……」はぁっはぁっ

辺古山 「んぁー♡」どろぉ♡

日向 「!」

ご っ く ん ♡

辺古山 「ぁはあ……♡」アヘ顔ダブルピース

日向 「の、飲んだ?!」

辺古山 「お前の精液は、香りも味もとろみも濃くて、飲まずにはいられないのだ」とろん♡

辺古山 「まだ残っている分を吸い上げるぞ」れろれろちゅるるっ

日向 「んぁっ……! せ、先端そんなぁ……グリグリ、され、たらぁ……」ぴくぴくっ♡

ちゅうっ  でろぉ

日向 「ぶっ!? ぐぅっ!?」

辺古山 「はぁ……自分の精液の味はどうだ?」

日向 「お、お前なぁ!! こんなの飲んだのかっ?! なんか喉に絡みついてヒリヒリするし……!!」

辺古山 「ふふっ。それでも私は好きなのだ」
67 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/19(月) 16:13:33.94 ID:ZlE8IHpU0
今日はここまでかな……と思うよ
68 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/19(月) 16:38:02.84 ID:ZlE8IHpU0
途中、操を立てたになっとるけど、操を捧げてます、はい。
69 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 19:55:31.72 ID:ZlE8IHpU0
ここまでって言っといてごめんね。
21時30分くらいに安価取ります。
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 21:06:07.62 ID:lRaR0LCvO
そういや今回は導入部分なし?
71 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 21:21:24.36 ID:ZlE8IHpU0
>>70
あああああ(膝折)
あるわねぇ! 後で貼るわねぇ!
ひいいいいいいああああああっ!!!!
72 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 21:23:11.65 ID:ZlE8IHpU0
辺古山 「なぁ、日向」

日向 「なんだ?」

辺古山 「アナルにも、お前の肉棒を咥えさせて欲しい」

日向 「え」

辺古山 「もう、準備ならすんでいる」はぁっはぁっ♡

するり

日向 (タイツの下から布範囲の狭いパンツを履いた下半身が現れた)

辺古山 「こちらも、脱がせてくれ」こそ

日向 (! 耳に吐息が……)ぴくぴくっ

するっ

日向 「ヤバい……」

辺古山 「こんなところを見せられるのも、見せたくなってしまうのも」ギシッ

辺古山 「生涯、日向だけだ」くぱぁ♡

日向 (股を広げて性器とアナルが丸見えで……特にアナルは穴がひくついてて、俺を誘っているようで、惹きつけられてしまう)ドッドッドッ

  つ ぷ ん ♡

辺古山 「あっ♡ 指が……♡」ぴくんっ♡

ぬちゅぬちゅ ぐちゅぐちゅ ちゅくちゅく にゅくにゅく

辺古山 「あっ、あっ、あっ♡♡」ビクビクビクッ♡

ちゅっ  ちゅううっ  ちゅぽっ  ちゅぱっ  ちゅぱっ

辺古山 「んふぅ……はぁっ、んんっ……」きゅん♡ きゅん♡

ぎゅっ シコシコシコシコ ぬりゅぬりゅ ちゅこちゅこちゅこちゅこ

日向 「っ……手コキ……ぁ、気持ちいい……」ビクビクッ♡

も にゅ ん っ  もみゅん もみゅん  くりくり くにくに きゅむきゅむ

辺古山 「ぁんっ……アナルも……胸もぉ……んぁっ……いいぃ……♡」きゅん♡
きゅん♡

日向 (普段、目つきの鋭い表情をしている辺古山が、高く甘い声で喘ぎながら、悩ましい色っぽい女の貌をしてるのが、なんか嘘みたいだ……)

ずるっ

辺古山 「〜〜っ♡」ビクビクッ♡

日向 「挿れるぞ」

辺古山 「きてくれ……ひなた……」ドキドキ♡
73 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 21:24:33.51 ID:ZlE8IHpU0
ず …… ず ぷ っ  ず ぶ ぶ ぶ ぶ っ

辺古山 「お゛っ ♡ かひゅっ……か、はっ……お゛ぁ゛あ゛っ ♡」ぶるっ♡ ひくひくっ♡

日向 「中……あったかいし……ヌルヌルしてて……スゴい締めつけられる……」ゾクゾクッ

辺古山 「お゛な゛か が ぁ ♡ ひ な゛だ で い゛っ ば い゛で じ あ゛わ゛ぜ ぇ ♡」あへぇ♡

日向 「それはなにより。光栄だよ」にこっ

ず ず ず   ず っ こ ♡ ず っ こ ♡♡ ど ぢ ゅ ん っ ♡♡

辺古山 「あ゛が ぁ っ !! ひ ぎ っ ♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぉ゛っ♡」ぐるんっ

日向 「舌が伸びて、ふるふるしてんの……エロい……」ぱんっ ぱんっ

日向 「今の辺古山の表情って、アヘ顔っていうんだろ?」ぱんっ ぱんっ

  ご ちゅ ん っ ♡ ぱ ちゅ ん っ♡ ず っ っ ぱ ぁ ぁ ん っ ♡

辺古山 「お゛っ ♡ え゛へ ぇ ♡ ひ にゃ だ あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡♡」ビク
ビク ビクッ ♡

日向 「もっと名前……呼んでくれ……」ぱんっ ぱんっ

日向 (腰を持ち上げて、少し上からの角度を付けて腰を打ちつける)ぱんっ ぱんっ

  ば   ぢゅ  ん゛  っ  ♡ ♡

辺古山 「♡♡♡♡ッ♡♡♡♡ッッ!!!!」き ゅ う う う う ん ♡ ♡ ♡ ♡

  ど び ゅ る っ ♡ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ♡ ♡

辺古山 「あはぁ……っ♡♡♡♡ ひにゃひゃの♡ あっひゃはい♡♡」あへぇ♡

日向 「まだまだ……注ぎこんでやるからな……」ぱんっ ぱんっ

辺古山 「あ゛ぅ゛っ ! ぁ゛、が……っ……ひ な゛だ ぁ゛ぁ゛っ♡♡ お゛っ ♡ お゛ぅ゛っ ♡ 」ガク ガク ガク ガク ♡
74 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 21:25:11.51 ID:ZlE8IHpU0
日向 (腰を揺らす度に、波を打つように揺れる胸に顔を埋め、甘噛みをする)かぷっ

辺古山 「ひゃぅぅぅううっ♡♡ らめぇっ! かんやりゃめぇぇええっ♡♡♡♡」ぴく ぴく ぴくんっ ♡ きゅううううんっ♡

日向 「今、いい感じに締まったな……胸、そんなに感じるのか?」ぱんっ ぱんっ

辺古山 「ひにゃたがぁ♡ かいはちゅしひゃからぁ♡ ん゛っ ぐ ぅ う っ ♡」へこ へこ へこ へこ ♡

日向 「アナルにチンコ突っ込まれて、卑猥な声あげながら腰まで降るなんて」ぱんっ ぱんっ

日向 「いつも俺に仕込まれる妄想してるのか?」れ ろ ぉ ♡ ちゅぷ ちゅぷ ♡

辺古山 「じ で ま゛ず ぅ゛ぅ゛う゛う゛っ ♡ ひ にゃ゛だ に゛♡ か い゛ら゛ぐ お゛♡ お゛じ え゛ご ま゛れ゛ゔ の゛♡」ビク ビク ビクッ ♡

辺古山 「ら゛い゛ぢゅ ぎ で しゅ う う ぅ ぅ う う っ ♡ ♡ ♡ ♡」へこ へこ へこ へこ ♡

日向 「俺のチンコなしじゃ、風通し良くなってまともな生活できないアナルにしてやるよ」ず ちゅ っ ♡

  ぱ  ぢゅ  ん゛ ッ ッ  ♡♡

辺古山 「ん゛む゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッッ♡♡♡♡」ガク ガク ガク ガク ♡

日向 (それから、俺の精液で辺古山の腹が膨れ、アナルからは泡立った精液が漏れ出るまで繋がり攻め続けた)




日向 「これで、最後だ……」ぱんっ ぱんっ

   ど    っ っ   ぢ ゅ ん゛ ♡♡

  ご ぽ ご ぽ ご ぽ ♡ こ ぷ こ ぷ こ ぷ ん ♡

辺古山 「〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」きゅううううんっ♡♡♡♡

日向 「はぁ……ヤバ……ヤリ過ぎて……くらくらす……る……?」ぐらっ


ばたんっ
75 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 21:26:00.25 ID:ZlE8IHpU0
日向 「は、ぁっ?!」ガバッ

日向 「な、なんか……辺古山とアナルセックスした夢を視てたような……?」

チラッ

日向 「…………ぐしょぐしょじゃねぇか……」

日向 「辺古山ごめん……夢とはいえ、なんかごめん」
76 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/19(月) 21:28:23.37 ID:ZlE8IHpU0
>>63前の導入だああああああっ!!




モノクマ 「ちょいとそこの日向クン! ボクとお話ししませんか?」

日向 「なんだよモノクマ……暇を潰すための会話ならしてやるけど、妙な話ならお断りだぞ」

モノクマ 「妙な話かどうかは、話を聞いてから判断してよ」

日向 「その言い方からして、もう嫌な予感しかしない……」

モノクマ 「かくかくしかじかなんだよね! どうです、旦那!」

モノクマ 「いい娘いますよ!」

日向 「はあっ?! ちょっと待てよ!」

モノクマ 「なーに? 何か質問?」

日向 「お前の言う、望むプレイってのはなんだよ!?」

モノクマ 「日向クンはセックスってご存知?」

日向 「当たり前だろ!!」

モノクマ 「つまりは、そういうことですよ!」

日向 「……はぁ。付き合ってられない。もっとマシな話できるようになってから来てくれ……」

モノクマ 「んまぁ! 創ちゃんてば、反抗期なのかしら? お母さん悲しいわ……」よよよ

日向 「お前みたいな母親嫌過ぎる……」

モノクマ 「こうなったら、ボクの秘密道具で……!」

モノクマ 「痺れろっ!!」ハッキング銃

日向 「いぎぃッッ?!?!」バチバチバチッ

ドサッ

モノクマ 「まったく! みんなしてボクのいうこときかないんだから、困ったモンだよ!」

モノクマ 「うぷぷぷっ……さぁさぁ、日向クンも存分に若い肉を貪りなさいな」
77 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 21:31:51.51 ID:ZlE8IHpU0
モノクマ 「序盤が>>1の性癖でてるぅぅううっ!!」

モノクマ 「女子に攻められる日向クン好き過ぎたろこの>>1 !!」

モノクマ 「でも、辺古山さんのエロ初めてだったからめっちゃ楽しめたよねっ!!」

モノクマ 「いいよ、いいよー! この調子で次いっちゃおー!」

モノクマ 「お次の、んほる人物を安価↓3まで高コンマ(1〜00)採用」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 21:32:41.17 ID:7jgRkeLIO
アンジー
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 21:33:09.40 ID:bcC4qpcu0
転子
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 21:33:15.05 ID:nyxvqtfiO
赤松
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 21:33:29.09 ID:OG8qIMv00
入間
82 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 21:41:25.31 ID:ZlE8IHpU0
モノクマ 「ばんぱかぱーん! 今回の、んほっちゃう人は茶柱さんでーす!」

モノクマ 「おやおやー? これはお相手が女子になるのか、はたまた、彼女の大嫌いな男死になるのか!?」

モノクマ 「こいつぁ、オモロいことになりそうですな!」

モノクマ 「そいでは、茶柱さんを、んほらせちゃう人物を安価↓3まで低コンマ(00〜1)採用」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 21:41:48.19 ID:OG8qIMv00
王馬
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 21:41:53.58 ID:BLo85o/RO
ゴン太
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 21:43:17.55 ID:bcC4qpcu0
最原
86 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 21:58:53.74 ID:ZlE8IHpU0
モノクマ 「茶柱さんを、んほらせちゃう人は王馬クンでーす!」

モノクマ 「>>1の中で下ネタはあっても、エロのイメージない人きちゃったー!! ちなみに十神クン、偽十神クン、獄原クン、キーボクンにもエロのイメージないよ」

モノクマ 「女子だと大神さんはケンイチロウさんいるし、後、夢野さん、王馬クンと同じ理由で澪田さんかな」

モノクマ 「くっ! >>1のエロ力の低さよ!!」

モノクマ 「まぁ、それはいいとして! 茶柱さんが男子とのエロに抵抗なく、んほれる理由付けを安価↓3まで高コンマ(1〜00採用)」
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 22:02:26.81 ID:bcC4qpcu0
実は茶柱は男に触られるとものすごく弱くなる
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 22:03:37.23 ID:KXMagrbhO
男嫌いと言いつつ、実はショタおね気質。
かわいい顔したショタに責められるのが性癖。
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 22:12:48.15 ID:EJI5aMu/O
合気道の達人だが逆に組み伏せられて犯されることを無意識に望んでいる
90 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/19(月) 22:28:26.73 ID:ZlE8IHpU0
モノクマ 「んほる人物は茶柱さん。んほらせる人物は王馬クン」

モノクマ 「茶柱さんがエロに抵抗なく、んほり易くするための理由付けは“実は茶柱さんは男子に触られるとものすごく弱くなる”になりましたー!!」

モノクマ 「これ、エロに抵抗なくなるワケじゃないよねー? まあ、王馬クン体術イケるし、大丈夫でしょう!(テキトー)」

モノクマ 「さあ、こんな茶柱を、悪の大総統の王馬クンは、どう攻略してくれるのかな? お手並み拝見!!」


エロのプレイ内容を↓5まで。
良さそうなのを組み合わせて反映させます。
全てが採用されるとは限らないので、予めご了承ください。
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 22:35:04.75 ID:AvPyZABTO
「男死、死すべし!」から「王馬チンポしゅきぃ!」になって「生意気言ってすみませんでしたぁ」と土下座で終わる
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/19(月) 22:44:29.58 ID:OG8qIMv00
言葉責め&鬼イカセしたあと優しくしてDV男がやりそうな洗脳方法で依存させる
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 00:58:19.16 ID:hqkEmsqDo
王馬が茶柱の筋肉とか肩幅とか含めた身体、素直にんほる声や表情は全肯定する
他人の嘘は嫌いなので、茶柱が感じている事を認めない嘘や強がりは全否定する
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 01:16:35.93 ID:iOk3NLRTO
簡単に押し倒されて赤面するし、前戯だけで何回もイッてメロメロになるし、エッチ後はキスをせがむ彼女ムーヴをする
95 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 09:19:23.41 ID:lNgUY6E50
埋っとらんけどガシガシ書いてもたから投下しちゃうぅぅうううっ!
早漏でご べ ん゛な゛さ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ! !
96 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 09:20:28.54 ID:lNgUY6E50
モノクマ 「王馬クンは逃げる♪ とっとこ逃げる♪ とっとこ逃げる♪ とっとこ逃げる♪」

王馬 「あー? なーに、そのセンスのない替え歌ー」

モノクマ 「東条さんに追われる王馬クンをイメージしました」

王馬 「オレの名前使ったんだから利用料寄越せよな!」

モノクマ 「そんなことより、王馬クン!」

王馬 「あ、誤魔化したな?」

モノクマ 「キミにつまらなくないイベントを用意したんだけど、参加しない?」

王馬 「えー? お前が用意するイベントって、つまらなくなかった試しがないんだよなー」

モノクマ 「まあまあ、内容だけでも聞いてから判断してよ!」

王馬 「しかたないなぁ。つまらなかったら尻尾もぎり取るからね」

モノクマ 「おっと! そいつは大変! 内容はねー、カクカクシコシコなんだけどさ! どうだい?」

王馬 「うっわぁ……ゲロ吐くレベルでつまらなそー」

王馬 「オレ、パース! そういうのは別のヤツに頼みなよ! 花村ちゃんとか、入間ちゃんとかさ! 適材適所ってヤツだよね!」

モノクマ 「あーあーあーあーっ! どいつもこいつも飾りでチンコぶら下げるやがって!」

モノクマ 「肉も喰わずに、草食ってるような、雄になりそこなってるヤロー共のチンコは、この爪の餌食にしちゃおっかなーっ!!」シャキンッ

王馬 「あー! それならつまらなくなさそうだね! オレも参加するー!」

モノクマ 「オマエは狩られる側だよ!!」

モノクマ 「フライングバルセロナアタックッ!!」ザシュッ!

王馬 「ぎゃーっ!!」

ドサッ

モノクマ 「ふぅ! 久し振りの血の味に、爪も悦びに妖しく輝いとるわ!」ふいー

モノクマ 「さあさあ、王馬クンはどんなプレイを見せてくれるのやら」
97 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 09:21:42.74 ID:lNgUY6E50
王馬 「……はっ!」ガバッ

王馬 「き、斬られた! モノクマのヤツに斬られたっ!!」ペタペタ

王馬 「……あれ? どっこも痛くないし、血も出てないじゃん」ペタペタ

王馬 「なーんだ! 焦ったぁ!!」ドサッ

ぷよん

王馬 「あ?」

茶柱 「ん、んぅぅ……」

王馬 「ちゃ、茶柱ちゃん……?」顔面蒼白

茶柱 「なんですかぁ……? やかましいですねぇ……」もぞもぞ

王馬 (これってアレか! モノクマが言ってた部屋に居るのか!! 部屋の趣味悪っ!!)

王馬 (よりによって茶柱ちゃんを相手に寄こすなんて、性格悪過ぎでしょ?!)

茶柱 「な、なんですかこの部屋はああああっ!!!!」ガバッ

王馬 「おはよー、茶柱ちゃん」

茶柱 「お、王馬さんっ?! あなたがこんな卑猥な部屋に転子を連れ込んだんですねっ!!」

王馬 「うんうん。茶柱ちゃんのいつもの言いがかりに、追加でオレの日頃の行いの悪さが乗っかったらそうなるよね」

茶柱 「ちょっと! 独り言を呟いていないで転子の質問に答えてください!!」

王馬 「あー。どうせ犯人はモノクマだって言ったところで信じちゃくれないしなー」

茶柱 「モノクマ?! モノクマと手を組んでこんなことを?! なんと悍ましい!!」

王馬 「ほーら、こうなっちゃう」溜息

茶柱 「転子をここから出してください!」

茶柱 「出してくだされば、今なら痛くない程度に極めるだけにしてあげますよ!!」
98 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 09:22:56.52 ID:lNgUY6E50
王馬 「ヤることヤらなきゃ出られないんなら、もういっか」

王馬 「どうせ本物じゃないんだし」

茶柱 「なにをブツブツおっしゃってるんです……きゃっ!!」

ドサッ

王馬 (お腹に乗って、左足で茶柱ちゃんの右肘を抑えて)

王馬 (左腕で首を固定して、右手でちゃんの左手首を抑える)

茶柱 「お、王馬、さ、んっ?!」

王馬 「ごめんね、茶柱ちゃん。今からキミにとって自殺を考えるくらいの酷いことするから」

茶柱 「ひっ!? も、もし、かし、て……?」ガタガタ

王馬 「うん。レイプ」

茶柱 「いやっ! やめ、て、くださ、いっ!!」ジタバタ

王馬 「? 本気で暴れてるっぽいのに、なんか力入ってなくない?」

茶柱 「!!」

王馬 「あ、やっぱそうなんだ」

茶柱 「…………男、死に……触、られ、る、と……力が、入ら、なく……なって、しまう、んです……」ガタガタ

王馬 「へぇー! それってこっちの茶柱ちゃんだけなのかなぁ?」

王馬 「あっちの茶柱ちゃんも同じだったらつまらなくないのになー」

茶柱 「あな、たは、なにを……言って……」ガタガタ

王馬 「……キミは知らなくていいことだよ」

王馬 「とりあえず脱がせるかー」ごそごそ

茶柱 「いや! イヤッ! 嫌ですッッ!!」ガシッ

王馬 (! 脱がせるために離した右手掴まれた)

茶柱 「あな、たが、ここ、までの……外道、だとは……思いま、せんで、したっ!!」

王馬 「茶柱ちゃんの中のオレの評価がどんなモンかは解らないけどさ、やると決めたらやる外道だよ、オレ」
99 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 09:24:53.45 ID:lNgUY6E50
王馬 「セーラー服の脱がし方解んねー……捲り上げたのでいいか」ぺろん

茶柱 「ひぃっ!!」

王馬 「色気のない下着ー。ま、茶柱ちゃんらしいっちゃらしいけどさー」

王馬 (掴まれていても、茶柱ちゃんの力が入っていないから、邪魔だけどそのままにして、色気のカケラもないスポーツタイプのブラの中に手を入れる)

茶柱 「っ!」ビクンッ

王馬 「おーっ! ふかふかしてて、すんげぇ気持ちいい! 成程ねー」もみもみ

 も にゅ ん ♡ も にゅ ん ♡

茶柱 「〜〜〜〜っん〜〜〜〜ッ!」ぴく ぴく ぴくっ ♡

王馬 「感じてんの? そんな硬く目を閉じて、下唇噛み締めながら、声を出さないように耐えてる茶柱ちゃん、めっちゃ唆る……嘘じゃないよ」

茶柱 「嬉しく……な……ひゃうんっ♡」ビ ク ンッ ♡

くり くり くり くり ♡ く みゅ ん ♡く みゅ ん ♡ カリ カリ カリ カリ ♡

茶柱 「きゅぅぅぅぅぅっ♡♡」ゾク ゾク ゾク ゾク ッ ♡

王馬 「喉から面白い音出てるじゃん! もう声出しなよ。茶柱ちゃんの声、聴きたいな」

茶柱 「〜〜〜〜っ」ふるふる

王馬 「今は嫌でも、出させてやるよ」こちょこちょ

茶柱 「はひっ!! あ、あはっ! あははははっ! お、おおまひゃ……はひゃひゃ! ズルいれっふふあはははっ!!」くねくね

王馬 「れるっ、ちゅっ、ちゅるっ、ちゅっ」こちょこちょ

茶柱 「はんんっ♡ おお、ま、さ、あははっ! ひゃうん♡ むねぇ、すわ、な、いひひひっ!」くねくね

王馬 「ちょっとは頭冴えて気持ち良くなれたでしょ?」

茶柱 「はぁー……はぁー……くる、し……はぁー……」ぐったり

王馬 「茶柱ちゃんって、そんなエロい顔できるんだぁ」

茶柱 「みない……で……くださ……」

王馬 「茶柱ちゃんの身体、鍛えてるだけあって、ちょっと触り心地は硬いけど、健康的な肉体美してて、けっこー好きだよ」さわさわ

茶柱 「んんっ♡」ぞくぞくっ♡

王馬 「これ、嘘じゃないよ」にっ

茶柱 「はぅうっ……」♡♡
100 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 09:25:44.71 ID:lNgUY6E50
王馬 「赤くなっちゃって、かわいんだー」クスクスッ

茶柱 「からかわないでください!!」

王馬 「本気だよ」

茶柱 「っ!」

王馬 「だからさ、茶柱ちゃんも素直になってよ」するっ

茶柱 「ひっ!」ビクッ

王馬 「あはっ、けっこう濡れてるじゃん」くちゅっ

茶柱 「あっ、あっ、やめ……」ぶるっ

こ ちゅ こ ちゅ こ ちゅ こ ちゅ ♡ く りゅ く りゅ く りゅ く りゅ ♡

茶柱 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」ビク ビク ビクッ ♡

王馬 「抑えれてないんだからさ、抵抗はやめなって」くり くり ♡

王馬 「クリトリス、気持ちいいんでしょ? 腰から下が痙攣するくらいさ」こす こす ♡

茶柱 「ん゛ゔ ゔ ん゛っ!!」ふるふる

王馬 「オレの前で嘘吐くなんて、いい度胸してんじゃん」ぐり ぐり ぐり ぐり ♡

茶柱 「♡♡♡♡♡♡ッッ!!!!」ビク ビク ビクッ♡

  ち ょ ろ ろ ろ ろ っ ♡

びちゃ びちゃ びちゃ びちゃっ

王馬 「おっとぉ! 茶柱ちゃん、潮を噴いたねー!」

王馬 「やっぱり気持ちいいんじゃん」

茶柱 「ちが……違い……違いますぅぅっ!!」ふるふるふるふる

王馬 「往生際が悪いなぁ。こんだけ痙攣させてるクセにさ」

茶柱 「う……やめてっ! やめてっ! ぐすっ……やめてくださいっ!」ふるふるふるふる

 つ ぷ ん ♡

茶柱 「わひっ!」ビクンッ

王馬 「そうそう。もっと声出してよ」ぱくん♡ れる♡ ちゅる♡

 ぐ ぢゅ ず ず ず ♡ ぬ゛る る ♡

茶柱 「〜〜〜〜っっ」ぞわ ぞわ

王馬 「もう手遅れなのにさ、まだそんなムダな抵抗すんの?」ちゅううっ♡

 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡ ぢ ゅ ぷ ぢ ゅ く ♡ ぢ ゅ り ゅ ず り ゅ ♡

茶柱 「〜〜っ〜〜〜〜っ」ぞく ぞく ぞわわっ ♡

王馬 「モノクマのヤツに従うの、あんまり気が乗らなかったけどさ」ち ゅ ぱ ♡ ち ゅ ぽ ♡

王馬 「キミが屈服するまで犯すから」

茶柱 「〜〜〜〜〜〜っ?!?!」き ゅ ん き ゅ ん ♡ ♡
101 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/20(火) 09:28:44.31 ID:lNgUY6E50
また夜にー
多分またそのまま安価取るかなー?
後2組やったら今回は終わろうと思ってます。
102 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 17:30:35.29 ID:lNgUY6E50
王馬 「今、期待した顔しなかった?」

茶柱 「!!」ふるふるふるふるふるふる

王馬 「にししっ! めっちゃ首振るじゃん!」

王馬 「そーだ。オレまだ半勃ちなんだよね」カチャカチャ

茶柱 「!?」

ぶ る ん っ♡

王馬 「茶柱ちゃんの手、借りるね?」

茶柱 「ひぃっ!」

ぎ ゅ っ

王馬 「初めて触るチンコはどう?」

茶柱 「あ、あ、あ、や、やめ……」

シコ シコ シコ シコ

と ろ っ ♡

茶柱 「は、あぅぅ……」

王馬 「しっかり見てて、興味津々じゃん」

茶柱 「うぅぅ……」ドキドキ

王馬 「オレの我慢汁で茶柱ちゃんの手、汚れちゃったね」

茶柱 「はぁ……はぁ……っ」ドキ ドキ

王馬 「パンツ脱がせるよ」ズリ ズリ

茶柱 「あ……あ……」ゾク ゾク ッ

王馬 「挿入するよ」

茶柱 「は、あ、うぅ、ぁあ……」ゾク ゾクッ

  ず  に ゅ  ぅ  う  っ  ♡

茶柱 「あ゛っ 、ぁ゛が あ゛っ 、 あ゛、は っ あ゛」ぶる ぶる ぶる ぶる

王馬 「っ……あー……やっぱまだかったいなぁ……」

王馬 「ヤッてたら、そのうちいい感じになるよね?」ぺろ

  ぬ゛ る  る  っ  ♡ ず  に ゅ  ぐ  っ  ♡

茶柱 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ ♡ ほ ぉ゛ぉ゛ご゛お゛お゛お゛っ ♡」ガク ガク ♡ ぴく ぴく ♡

王馬 「おー! めっちゃいい顔でいい声あげるじゃん!」ず ぷ ぷ ぷ っ ♡

茶柱 「ぁへっ……っ……はへぇ……♡」ビク ビク ビクッ ♡

王馬 「やればできんじゃん、茶柱ちゃん!」ぬ゛ろ ろ ろ っ♡

王馬 「ご褒美あげなきゃじゃん……ねっ♪」ぐっ

  ず  ぱ  ぁ  ぁ  あ  あ  ん  っ  ♡ ♡ ♡ ♡

茶柱 「ひ ゃ ぎ ぃ い い い゛ い い゛い゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ 」ガク ガク ガク ガク ♡
103 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 17:31:41.14 ID:lNgUY6E50
王馬 「そうそう、いいよいいよ! 茶柱ちゃん!」たんっ たんっ

茶柱 「お゛っ ほ ぉ゛♡ お゛お゛、 ま゛ざ ん゛ん゛っ ♡ ♡」ガク ガク ♡ ビク ビク ♡

王馬 「なに?」たんっ たんっ

茶柱 「ぎ、ぎ ん゛も゛ぢ い゛い゛れ゛ず ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」へこ へこ ♡

王馬 「よくできました。えらいね、茶柱ちゃん」なで なで

王馬 「オレも、茶柱ちゃんの中、狭くてめっちゃキツいからさ、締めつけられたら襞でしっかり扱かれて気持ちいいよ」ぐいっ ぐいっ

茶柱 「ほ お゛っ ♡ ぞ れ゛ぇ゛♡ ら゛め゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛♡」ビ ク ン ッ ♡ ビク ビク ビクッ ♡

王馬 「オレに嘘吐かないでよ。ダメじゃないよね?」ぐいっ ぐいっ ぱんっ

茶柱 「ひ ゃ い゛い゛っ ♡ し ゅ ぎ れ゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡」へこ へこ ♡

茶柱 「も゛っ ろ゛♡ も゛っ ろ゛ぐ だ し ゃ い゛い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡」あへぇ♡

王馬 「茶柱ちゃん、サイッコー……くっぅ……!」ぶるっ♡

  びゅ びゅ びゅっ ♡ びゅ る る る る っ ♡

茶柱 「あ゛っ ♡ あ゛づ い゛の゛ぎ え゛ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡」ビク ビク ビクッ ♡

王馬 「は……ぁ……茶柱ちゃん、まだイッてないでしょ?」

王馬 「自分で胸揉んだり、クリトリス弄ったりしてよ」

茶柱 「あい♡ わはりまひひゃ♡」とろん♡

王馬 「にししっ♪」

茶柱 「んんっ♡ ふぅっ、あはぁ……♡」む にゅ ん ♡ む にゅ ん ♡ くりゅ くりゅ ♡ ちゅこ ちゅこ ♡

王馬 「視覚の暴力だよね……興奮する……」ゾク ゾク ♡

  ど ち ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡

茶柱 「ぁっ、かはっ! あ゛っ ♡ あ゛っ ♡ ん゛ん゛ん゛ほ お゛お゛
ぉ゛っ ♡ ♡」む み ゅ も み ゅ ♡ く に ゅ く にゅ ♡

茶柱 「も゛ぉ゛♡ ム゛リ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」き ゅ う う う う っ ♡

  ♡ ♡ ♡ ♡ ぷ  し ゃ  あ  あ  あ  っ  ♡ ♡ ♡ ♡

王馬 「あっは! 盛大な噴水だー!」

茶柱 「ぁはああ……ッッ♡♡」ひく ひく ♡ ♡ ひく ひく ♡ ♡

王馬 「茶柱ちゃーん? 意識あるー?」ひらひら

茶柱 「お……ま、さ……」すっ

 ちゅっ

王馬 「え」

茶柱 「えへっ……キス……しちゃい、ました……」にこっ

王馬 「…………」ぐらっ


ばたんっ
104 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 17:32:40.70 ID:lNgUY6E50
王馬 「…………あー」

王馬 「嫌な夢ー……」

王馬 「つまんなくはなかったけどさぁ……」

王馬 「……キスとか……反則だろ……」

王馬 「あー…………」
105 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/20(火) 17:37:56.55 ID:lNgUY6E50
王馬君蛋白過ぎだけど、前スレの春川さんのときと合わせて考えると、やっぱり蛋白気味の方が書き易し。自分、んほは向いてないんやなって……

21時安価取り予定ですー。
106 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 21:00:25.31 ID:lNgUY6E50
いっきまーす
107 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 21:01:36.49 ID:lNgUY6E50
モノクマ 「おっとぉ? 落ちましたか、王馬クン?」

モノクマ 「悪の総統ともあろうお方が、あんがいチョロいんすねー!」

モノクマ 「珍しい組み合わせで非常に楽しめました!」

モノクマ 「後、2組やったらこのスレ閉じるねー」

モノクマ 「お次の、んほる人物を安価↓3まで低コンマ(00〜1)採用」
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 21:02:32.26 ID:hqkEmsqDo
澪田
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/08/20(火) 21:10:01.08 ID:jl/xPXEB0
東条
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 21:12:44.16 ID:r9ytD/zj0
罪木
111 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 21:21:59.38 ID:lNgUY6E50
モノクマ 「はーい! 今回のんほる人は東条さんでーす!」

モノクマ 「東条さんの場合“依頼”っていえば、すんなり股開いてくれるだろうからさ、理由付けあんまり要らない気はするけど、相手が乗り気じゃないことがあるかもしれないからね」

モノクマ 「うぷぷぷっ! みんなのママはいったい、誰に身体を許すのでしょうねー?」

モノクマ 「東条さんをんほらせる人物を安価↓3まで高コンマ(1〜00)採用」
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 21:22:28.88 ID:ZdXdnOdSO
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 21:25:27.16 ID:2F2Gxqf4O
v3じゃなくてもいいなら
狛枝
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/08/20(火) 21:31:45.96 ID:jl/xPXEB0
十神
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 21:35:50.94 ID:TFAlINbhO
連続取りあるから念の為書いとく

最原
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 21:37:23.41 ID:hqkEmsqDo
東条さんを狙う男子たちの高コンマに草不可避
117 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 21:43:59.27 ID:lNgUY6E50
お客様困ります! あー困ります!
こういう場合の裁定は考えてなかったな……下ずらしが基本な気はするけど、ここはコンマに相談だ!怨みっこナシだぜ!

このレス偶数で星
このレス奇数で最原
118 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/20(火) 21:56:21.30 ID:lNgUY6E50
>>113
もちろんよかよー! シリーズ跨いでこーぜ!
119 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/20(火) 21:57:00.61 ID:lNgUY6E50
モノクマ 「コンマ神のお導きにより、東条さんをんほらせるの人は最原クンとなりまーす!」

モノクマ 「これ、星クンだったら“はわわっ! 星クンにも理由付けしなきゃ!”ってなるとこだったぜ!」

モノクマ 「嘘々! 東条さんが罪悪感ないようにフォローする感じにするつもりだったよ……>>1に星クンをフォローできるような言葉選びできる頭はないけどさ……」

モノクマ 「ではでは、東条さんをエロに抵抗なく、んほらせる理由付けを安価↓3低コンマ(00〜1)採用」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 22:23:43.07 ID:hqkEmsqDo
他人にご奉仕するのは慣れていても、他人から性的にご奉仕される経験が全くない
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/20(火) 23:20:35.12 ID:y/SHvCUeO
メイドたる者、ご主人様にかわいがられたらいやしい雌らしく喘ぐ、と無意識に思っている
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 07:41:51.26 ID:sPVLp6WnO
性的なご奉仕大好きで雌になっちゃう
123 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/21(水) 08:47:26.31 ID:Xg/408OC0
モノクマ 「ふむふむ。んほる人は東条さん。んほらせる人は最原クン」

モノクマ 「エロに抵抗なく、んほらせる理由付けは“他人にご奉仕するのは慣れていても、他人から性的にご奉仕される経験がない”でーす!」

モノクマ 「絶対ご奉仕するウーマン東条さんに、ご奉仕されてんほる悦びをあげようってことですかな?」

モノクマ 「盛大にんほってもらおうじゃありませんか!」


エロのプレイ内容を↓5まで。
良さそうなのを組み合わせて反映させます。
全てが採用されるとは限らないので、予めご了承ください。
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 12:03:28.83 ID:zLE/FhcJ0
逆ソーププレイで全身洗体される東条
最後に股間に到達した頃には、そこは蕩けていて最原がいくら頑張って洗っても、液体が溢れてきてキリがない
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 12:10:14.80 ID:zLE/FhcJo
東条さんのクリトリスにフェラでご奉仕する最原君
必死にご奉仕する最原君の顔は汗と、東条の体液でビショビショ
東条さんの心は最原への罪悪感、羞恥心、必死に頑張る姿への愛情でグチャグチャ
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 12:11:04.28 ID:zLE/FhcJo
↑連投しちゃったから無視でいいです
127 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/21(水) 13:46:21.86 ID:Xg/408OC0
>>126
お気遣いありがとうございます!


↓4までエロ内容案
18時くらいまでに埋まらなかったらある分だけで、早漏がガシガシ書いてきます。
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 14:17:25.17 ID:SViAM7tgO
最原が耳元で囁きながら手マン
いつも奉仕する立場だが優しく奉仕される側になって感じまくる
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/21(水) 15:04:46.04 ID:RBSTYlDF0
最原による甘く優しい乳首&クリいじめ
奉仕には時には厳しさも必要だからと気まぐれにつまんだり甘嚙みしたり
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/21(水) 18:54:10.58 ID:fEE/4ARq0
俺が代わりに>>125をお願いするわ
131 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/21(水) 21:15:55.75 ID:Xg/408OC0
>>130
>>130きゅん♡
132 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/21(水) 21:17:05.57 ID:Xg/408OC0
モノクマ 「キミで3人目っぽい最原クン!」

最原 「は? 3人目ってなに?」

モノクマ 「いんやぁ? なんだろうね?」

最原 「はぁ……なんの用?」

モノクマ 「よくぞ訊いてくました! 実はね?」

モノクマ 「たてたて♪よこよこ♪まるかいて♪チョン♪なんだけど、寄ってかない?」

最原 「怪しい勧誘はお断りしてるんで」

モノクマ 「なんだか、キミの叔父さんの手伝い風景が目に浮かんできたよ」

モノクマ 「って! そうじゃなくてさ! 今時の子供はエロに興味ないワケ?!」

最原 「それは違うよ!」ビシィッ!

最原 「僕は思春期真っ盛りのエロに興味津々な健全男子だ!!」論破ッ!

モノクマ 「だったらこの機に卒業しようとか思わないワケ?!」

最原 「う、うるさいな! そんな不純なこと、軽々しくできるワケないだろ!!」

モノクマ 「ホント、オマエラにはがっかりだよ!!」

モノクマ 「こんな軟弱なヤツらにイチモツが付いてることを嘆かずにはいられないったらないよ!」

最原 「もしかして、僕以外にもこんなことしてるのっ?!」

モノクマ 「ふーんだ! 答えてやーらなーい!」

モノクマ 「くらえ! 眠り粉!」ボフンッ!

最原 「えっ?!」すぅっ

ドサッ

モノクマ 「ふいー! 童貞共を気絶させるのも一苦労だぜ!」

モノクマ 「完全で瀟洒なメイドさんに、いいことしてもらえるなんて、羨ましい限りだよねー!」
133 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/21(水) 21:19:10.18 ID:Xg/408OC0
最原 「う……?」

最原 「あれ……? さっきまでモノクマといたよな……?」むくっ

最原 「うわあああっ!! なんだこの部屋?!」

東条 「んっ……」

最原 「えええええっ?!?! と、東条さんんんんっ?!?!」

東条 「!!」ガバッ

最原 「わっ!!」びくっ

東条 「さ、最原君?! ごめんなさい、だらしない姿を見せてしまったわね」赤面

最原 「えっ? えっ?」

東条 「どうしてあなたが私の部屋にいるのかは解らないけれど、眠っている姿を見せてしまうなんて、メイド失格だわ」

最原 「眠るのは人間として当たり前のことなんだから、眠っているところくらい……」

東条 「いいえ。仕える者として、それは主人に対する無礼にあたるわ」

最原 「僕はキミの主人じゃないし……」

東条 「《希望ヶ峰学園》にいるみんなが主人なのよ」

最原 「ええ……」

東条 「そういえば、この部屋はどこなのかしら? 最原君は何か知らない?」

最原 「ああ……うん……知ってはいるんだけど……」

東条 「知っているなら共有して欲しいわ」

最原 「どっちかの望むプレイしないと、出られない……らしくて……」

東条 「望むプレイ? それは、セックスのことかしら?」

最原 「さすが東条さん!! 直球ストレートだぁ!!」驚愕

東条 「そう……困ったわね」

最原 「本当に困ってる?」

東条 「脱出の依頼を貰えないかしら?」

最原 「…………おねだり?」

東条 「そうね。依頼が欲しいわ」

最原 「……じゃあさ、僕が東条さんにご奉仕したいって、依頼でお願いしようかな?」

東条 「え」

最原 「東条さんからしたら不満だろうけど、ゆっくり休めなかったりって、やっぱり人体的には良くないと思うからさ」

最原 「訓練だと思って、どうかな?」

東条 「依頼、なのよね?」

最原 「うん」

東条 「そう……解ったわ。受けましょう」

最原 「お願いするね」

東条 「それで……何を……してくれるのかしら?」そわそわ

最原 「なんかもう既に何かしたくて、うずうずしてるよね……?」

東条 「そうね……やっぱり慣れていないから……どうにも落ち着かなくて」そわ そわ そわ そわ

最原 「じゃあさ、とりあえず……一緒に……お、お風呂とか……」

東条 「いいわ。入りましょう」

最原 (動揺も躊躇いもないな)
134 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/21(水) 21:20:46.57 ID:Xg/408OC0


最原 「僕が脱がしても大丈夫?」

東条 「ええ……でも……奉仕されての脱がされるという状況だから、なんだか変な感じがするわ……」

最原 (それって、あくまでも自分が奉仕する側で脱がされる状況なら大丈夫って意味なのかな? 前例があるってことだよな?)

最原 (なんだか歪んでるなぁ……東条さん)

最原 「脱がしてくね」

東条 「お願いするわ」そわそわ

最原 (服はまだちょっと緊張するから、ヘッドドレスとか装飾あたりからいこう)ドキドキ

最原 「こうしてみると、東条さんって背が高いよね」

東条 「……そうね」そわそわ

最原 (気もそぞろって感じだなぁ……メイドとしての使命感が強すぎる)

最原 (ワンピースを脱がせたら、一気に下半身が無防備になって……黒タイツがセクシーというか、スケベというか……)ドキドキドキドキ

東条 「最原君、顔が真っ赤だわ。飲み物を用意しましょうか?」

最原 「いやいやいや! た、ただ、その……わ、解ってるでしょ?」照

最原 「動きたいんだろうけど、今は我慢して」

東条 「……ええ」しゅん

最原 (ざ、罪悪感が……)

最原 (いやいや! ここで負けたらダメだ! シャツを脱がせていくぞ!)

東条 「っ」

最原 「顔を真っ赤にしながら俯く東条さんなんて、珍しい……スゴく年上みたいだって思うことが多いから、そんな反応するなんて、やっぱり僕と同じ高校生なんだって感じれて、嬉しいし、可愛い」ドキドキ

東条 「やめて……恥ずかしいわ……」ドキ ドキ ♡

するっ

最原 (たっぷりとした豊かな胸が……ブラジャー脱がせられるかな?)ドッドッドッ

東条 「……は……っ」はぁっ はぁっ

最原 「東条さん? 呼吸が荒くなってない? 汗まで……」

東条 「気に、しないで……」はぁっ はぁっ

最原 (そんな悩ましい表情での流し目はヤバい!)ピクン↑

最原 「それに、ブラのホックを外すために近づいたけど、吐息がかかって擽ったい」ピク ピク ↑

最原 「はぁ……綺麗な胸だ……」ドキ ドキ

東条 「ありが、とう」はぁっ はぁっ

最原 (いつもの東条さんなら平気な顔で言ってたんだろうなぁ。触りたいけど、中に入ってからだ)

最原 (タイツを脱がせて……パンツが……股間が……近い!!)ぎゅんっ↑↑

最原 (パンツを……お、下ろし……)ドキ ドキ ドキ ドキ ♡ ♡

最原 「足、上げて」ドッドッドッ

東条 「ええ」

最原 (うわっ……このアングルはヤバい! 最高の眺めだ! 足を上げても見えそうで見えないのも破壊力が……っ!!)ぎゅん ぎゅんっ ↑↑↑

東条 「最原君?」

最原 「な、なんでもないよ!!」

最原 (あれだけ色々できるから、もっと筋肉がついてるのかと思ったけど、スレンダーだなぁ)

最原 「僕、自分で脱ぐから、先に入って待ってて」

東条 「解ったわ。待ってるわね」

最原 「うん」

最原 (心臓が保たない!! 大丈夫かっ?! 死なないかな、これっ?!)ドッドッドッドッドッドッ
135 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/21(水) 21:28:02.73 ID:Xg/408OC0
今日はここまで

星君でも書いてみたかったな。
大人なふたりええよな
136 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 00:28:40.50 ID:hwBghSa10
カララッ   バタンッ


最原 「お、お待たせ」

東条 「いいえ。大丈夫よ」

最原 「…………えっと……シャワー浴びようか……」きゅっ しゃわー

最原 「これくらいかな? どうかな? 東条さん」

東条 「ええ、ちょうどいいわ」

最原 「えっと……」

東条 「流しましょうか?」

最原 「それはダメだよ」

最原 「僕が流すから……背中からいくね?」

東条 「そう……」しょぼ

しゃわわわわー

最原 (お湯で濡れる肌が……卑らし過ぎる……)ドッドッドッ

ぴとっ  するるっ

東条 「ん……」ぴくっ

最原 (反応した……)つ つ つ ドキ ドキ

東条 「あっ……背中を爪で……」ゾク ゾクッ ♡

最原 (あ、鏡ある。東条さんの表情が解る。眉根を寄せて、唇を引き結んでる)ぞく ぞくっ

最原 「前も、流すね」

  も み ゅ ん ♡ も み ゅ ん ♡

最原 (わわわっ! あったかくて、柔らかくて、重量感が……)ドッドッドッ

東条 「……んっ」ふる ふる

  さ す ♡ さ す ♡

最原 (東条さんの……女性器に……触れて……)ドッドッドッドッドッドッ

東条 「ゃ……ぁ……」ぶ る っ ♡ ぴ と っ ♡
137 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 00:29:22.10 ID:hwBghSa10
最原 「あっ、あっ、あっ……」ドッドッドッドッドッドッ

最原 (東条さんのお尻が! 僕の股間に!!)赤面 頭ぐるぐる

最原 「身体! 洗うね!」あわ あわ

東条 「ええ……」はぁっ はぁっ ドキ ドキ ♡

あわあわー

ふ ぁ す ん  ぬ る る

東条 「はぁ……さっきと感触が……」ピク ピク ピクンッ ♡

  ぬ み ゅ ん ♡ ぬ み ゅん ♡

東条 「んっ♡ んんっ♡ んふぅ、んんっ♡」く て ん ♡ ビク ビク ビクッ ♡ ♡

最原 「わっ! 大丈夫?! 東条さん!?」がしっ

東条 「え、ええ……いつもと勝手が違うからかしら……なんだか……敏感になってるみたいで……」きゅ ん ♡ きゅ ん ♡

最原 「こうしてご奉仕されるのも、良くない?」

  く ぬ ゅ く ぬ ゅ く ぬ ゅ ♡ ぬ゛ る う う ぅ ぅ ♡

東条 「それは……ひゃうんっ♡ は っ♡ つねっちゃ……ぁんんっ♡ ぅんんんん♡」ピ ク ン ッ ♡

最原 「東条さんって、意外と大きく喘ぐんだね」ぬゅく ぬゅく ぬゅく ぬゅく ♡

東条 「ごめ、なさ……あんっ♡ ん゛む゛ぅ゛……♡」ゾク ゾクッ ♡

最原 「手、口から離して。そういう意味じゃないよ。むしろ大きく喘いでくれるなんて、大歓迎だよ」ぴんっ ♡ ぴんっ ♡

東条 「きゃうぅっ♡ はじかないでぇ♡」ビ ク ン ッ ♡

最原 (緩急をつけて、あらゆる方法で乳首を虐め抜いた)

最原 (頬が紅潮して、瞳は濡れて、口が開いたままで、そこから舌を覗かせて、荒く、呼吸をしている)

最原 (恍惚。東条さんが絶対に見せることのない表情)

最原 (力なく預けられる身体。体温……こんなの、燃えない男はいないだろ?)

最原 「こっちも洗おうか」
138 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 17:58:19.71 ID:hwBghSa10
そのまま最後の安価取りに入りまーす
139 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 18:13:35.83 ID:hwBghSa10
  ち ゅ く っ ♡

最原 「あ……ちょっと感触が変わって……泡の上からでも解るくらい、濡れてるね」ぬ ちゅ ♡

東条 「っ♡ ♡ きもちぃ♡ いいのぉ♡ ♡」 あ へ ぇ ♡

  す り ♡ す り ♡

最原 「僕のペニスにお尻を擦り付けるくらい?」ぎゅっ もにゅんっ♡ くり くり ♡

東条 「あっ♡ そうっ♡ そうよっ♡ んふ、ぅ♡」すり すり ♡

東条 「もっとぉ♡ んんっ♡ ♡ むねと♡ ぁはあっ♡ ♡ くりとりす♡ さいはら、くんにぃ♡ さわって♡ ほしいのぉ♡」すり すり ♡

最原 「東条さんからのおねだりなんて、断れないよ」もに もに もに もに ♡ くに くに くに くに ♡

東条 「ん ん ほ ぉ ぉ お゛お゛お゛♡ ♡」ビク ビク ビク ビクッ ♡ ♡ ♡ ♡

最原 「素股で僕のペニス、洗わせてもらうね?」

  ぬ゛ る る る る る ♡ ぬ゛ ろ ろ ろ ろ ろ ♡

東条 「あっ♡ さいはらくんの♡ ペニスがぁ♡ あっ♡」と ろ ん ♡ き ゅん ♡ き ゅ ん ♡

最原 「東条さん、鏡見てよ。今の東条さん、快楽に夢中になって、仕事のことなんて忘れてる」ぬる ぬる ♡

東条 「あ……あぅ……」

最原 「それでいいんだよ。今はメイドであることは忘れて、ひとりの女の子になってよ」

東条 「わた、し……んぁっ♡ わたし……んっ♡ あぁっ♡」ゾク ゾク ♡

最原 「流すね」しゃわー もみ もみ ♡ さす さす ♡

最原 「流したのに、まだぬるぬるしてる……愛液が……どんどん溢れて……」しゃわー さす さす ♡

東条 「い、いわないで……」♡ ♡

最原 「じゃあこの椅子に、脚を開いて座って」

東条 「ええ……でもこのイス、まんなかにおおきくフカいミゾがあるのだけれど……コシとデンブへのフタンがおおきそうだわ」

最原 「スケベ椅子っていって、座ってる相手に手淫できるようになってるよ」

東条 「なるほど」

最原 (表情はとろとろなのに、頭は冷静なんだな……)
140 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 18:14:33.24 ID:hwBghSa10
東条 「これで……いいかしら?」ぱっかーん♡

最原 「東条さんのこんな淫らな姿が拝めるなんて」

  れ ろ ん ♡ ち ろ ち ろ ♡ れ ろ れ る ♡ れ ろ ぉ ぉ ぉ ん ♡

東条 「はぁんっ♡ あっ♡ あっ♡ ひぅうん♡」ぴく ぴく ぴく ♡

  くちゅ くちゅ ♡ ちゅ ぽ っ ♡ ぬ ちゅ ん ♡

東条 「ん゛っ♡ どぉじにぃ♡ なん゛てぇぇ♡」ビ ク ン ッ ♡

  れろ れろ ♡ にゅちゅ にゅちゅ ♡ ち ゅ ぅ ぅ う う っ ♡

東条 「ぉ、ほぉっ♡ む゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡ ら゛め゛ぇ゛♡ あ゛だ ま゛お゛が じ ぐ な゛る゛ぅ ゔ ゔ ♡」ガク ガク ガク ガク ♡

最原 (丹念にクリトリスを舐り、吸いあげ、膣内は熱く、膣肉は柔らかくなって、蜜壺といって差し支えないほどのとろとろ具合になっている)

最原 (どんどん淫らで大胆に喘いでくれるから、僕の口淫による奉仕にも身が入る。とめられない)

東条 「ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 」きゅ ん ♡ きゅ ん ♡

東条 「さい、はら、く……はぁ♡ ガマン、でき、なぃ、の……♡ あなたの、ペニス……ほしいの♡」もじ もじ ♡ はぁ はぁ ♡

最原 「順調に改善してるね。嬉しいよ、東条さん」にこっ

最原 「この椅子の上だとしんどそうだから、立とうか」

最原 「壁に手をついて、片脚をあげてくれる?」

東条 「このかっこう……は、はずかしいわ……」そわ そわ ♡

最原 「だからいいんじゃないか。膝裏に腕通すね」ぐいっ

  ず ぷ っ ♡ ず にゅ にゅ ぅ ぅ う う ♡

東条 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛っ 〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ 」ビク ♡ ビク ♡ ビクッ ♡ ♡ き ゅ う う う う ん ♡

最原 「え? もしかして東条さん、イッた?」

東条 「♡ ♡ ♡ ♡」こくん

最原 「前戯のときからいっぱいいっぱいだったってこと?」にこにこ
141 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 18:15:08.15 ID:hwBghSa10
東条 「いんやんにゃおんにゃはイヤ?」はぁ はぁ ♡

最原 「そんなまさか! 淫乱な東条さん、大好きだよ!」ぐっ

  ど  ち ゅ  ん  ッ  ♡ ♡

東条 「ぎ い い い い い ぃ ぃ ぃ っ ♡」ビ ッ ク ン ッ ♡

  こ つ ん ♡ こ ん っ ♡ こ ん っ ♡

東条 「お゛っ ♡ ぉ゛っ ほ お゛♡ ぉ っ ♡」ガク ガク ガク ガク ♡

最原 「もしかして、届いてる?」ぱ ちゅ っ ♡ ぱ ちゅ っ ♡

東条 「あ゛、は、ぁ が っ ♡ あ゛、お゛ぉ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」ガク ガク ガク ガク ♡ ♡

最原 「聞こえてないみたいだな……こんな東条さんも、素敵だ……なっ!!」ぐりぐり

  ず  ご  ん  っ  ♡ ♡ ♡ ♡

東条 「ぇ゛♡ ♡ ♡ ♡ か、はっ ♡ ♡ ♡ ♡」ひく ひく ひくんっ ♡ ♡ ♡ ♡

  ♡ ♡ き ゅ う う う う っ ♡ ♡

  ず び ゅ る る る っ ♡ ♡ ♡ び ゅ る る っ ♡

最原 「っ! はっ、ぁ……中に出してしまった……」

東条 「うれ、し……♡ さい、はら、くん……♡」

東条 「また、わたしをだいて、ほしい……」

最原 「ははっ。東条さんからのお願いなら、きかないワケにはいかないな」

東条 「おねがい、ね」にこっ

最原 「うん。もちろ……あ、れ…………?」ぐらっ

ばたんっ
142 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 18:15:39.97 ID:hwBghSa10
モノクマ 「みんなのママが最原クンのママになっちゃったよ!! こーれは大変だ!!」

モノクマ 「まあ、ニセモノだから、別に影響はないけどね! うぷぷぷっ」

モノクマ 「最原クンはエロ小僧感出せてたかしら? どうかしら?」

モノクマ 「そんじゃ! ラストの安価にいくわよー!」

モノクマ 「んほる人物を安価↓3高コンマ(1〜00)採用」
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 19:29:24.05 ID:BxM5rQSx0
私様
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 19:36:20.56 ID:oPcG7mMxO
朝比奈
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 20:57:26.46 ID:+NXuedjyO
アンジー
146 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 21:14:42.25 ID:hwBghSa10
モノクマ 「てってれー! ラストのんほる人物は朝日奈さんでーす!」

モノクマ 「うぷぷぷっ! エロい身体とエロいお顔をお持ちの朝日奈さんですか!」

モノクマ 「朝日奈さんチョロそうだから、理由付けいるかなって感じだけど、まあまあまあ」


モノクマ 「ルールもばっちりだと思うから、今回は先に理由づけからいこうかな。エロに抵抗なく、んほらせる理由付けを安価↓3低コンマ(00〜1)採用」
147 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 22:03:23.91 ID:hwBghSa10
理由付け↓でええか
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/22(木) 22:09:48.34 ID:ajLTKu/h0
ドーナツ食いすぎだからダイエットの為の適度な運動(意味深)
149 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 22:23:07.66 ID:hwBghSa10
モノクマ 「エロに抵抗なく、んほっちゃう理由づけは“ドーナツの食べ過ぎでダイエットのために適度な運動(意味深)”でーす!」

モノクマ 「あらゆる部活のヘルプに入ったりもしてるのに、カバーできないほどの量を食べてるってことなの? 朝日奈さんの胃袋はブラックホールなの?」

モノクマ 「普通に心配ですよ、ボクは」

モノクマ 「ではでは! ラストを飾る、朝日奈さんをんほらせる人物を安価↓3まで高コンマ(1〜00)採用」
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 22:43:13.14 ID:L1Qcg9+Y0
苗木
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 22:44:26.69 ID:pAWd8h+u0
苗木
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 22:45:37.54 ID:C6j6IPb/0
苗木
153 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/22(木) 23:10:09.82 ID:hwBghSa10
ワンチャンここでさくらちゃんきたら、無印キャラ全員エロ制覇できたのにぃ!
今回初めてのエロ3人(辺古山、王馬、朝日奈)消化できて満足!

今までで一番おもろかった組み合わせは江ノ島×花村×モノクマ(in戦刃)
154 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/22(木) 23:10:44.78 ID:hwBghSa10
モノクマ 「数で圧をかけてくる! 圧倒的苗木クン! これが希望の力なのか?! くっ! 絶望だって負けてないんだぞ!!」

モノクマ 「んほっちゃう人は朝日奈さんで、んほらせる人は苗木クン」

モノクマ 「理由付けは“ドーナツの食べ過ぎでダイエットのために適度な運動(意味深)”になりまーす!」

モノクマ 「さあさあ! 最後はどんなことになるかしらん?」

モノクマ 「はりきっていってみよー!」

エロのプレイ内容を↓5まで。
良さそうなのを組み合わせて反映させます。
全てが採用されるとは限らないので、予めご了承ください。
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/08/22(木) 23:32:59.91 ID:ajLTKu/h0
立派なお胸をひたすら揉んであげる。
どんな女性でも胸を揉まれ続けているとエロい気分になるらしいね。
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/22(木) 23:45:53.21 ID:CozaEUGO0
大きい胸が邪魔だと言う中でおっぱいの素晴らしさを褒めてパイズリしてもらう。イくときの苗木の可愛い反応に母性本能をくすぐられパイフェラもしてくれる
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/23(金) 00:03:00.66 ID:HwwTQhb10
恋人同士のようにラブラブで長いディープキスをする。
おっぱいにもキスして舐め回したり乳首を吸ったり揉んで揉んで揉みまくっておっぱいを堪能する
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/23(金) 00:35:02.15 ID:ZLToYV1S0
大きなおっぱいの谷間に顔を挟んでパフパフしたり、クンニや手マンで気持ちよくしてあげて思いっきり潮吹きさせたり。
対面座位で抱き合いながらセックスして突き上げるたびに激しく揺れる胸を揉んだり乳首を弄ったり吸ったりしながらエッチして中出し
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/08/23(金) 00:39:22.93 ID:jIwUx9mL0
朝日奈が苗木にだいしゅきホールドした状態でディープキスしながらエッチする
お互いに一回じゃ満足できないので体位を変えながら何度も何度もエッチする
160 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/08/23(金) 01:10:39.36 ID:TpXCKMeP0
ラスト安価ありがとうございました!イエイイエイ!
ここから最後まで見守って頂けたらなと思います!


全年齢の方に新スレ立てました。こっちのスレ終わったら、次は下記を進めます。宜しければどうぞ!

【ダンガンロンパ 】ダンロンでほのぼのと百合百合したい2
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1724320309/
161 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/23(金) 15:33:45.56 ID:TpXCKMeP0
モノクマ 「苗木クン苗木クン苗木クン苗木クン苗木クン苗木クン苗木クン苗木クン」

苗木 「え、怖っ! なんだよモノクマ」溜息

モノクマ 「いやぁ! またキミにお願いしたいことがあってね」

苗木 「また? ってなんだよ」

モノクマ 「うぷぷぷっ……キミが夢だと思い込んでるあのことだよ!」

苗木 「え? 夢だと思い込んでる……?」

苗木 「えぇっ?!」赤面

苗木 「あ、あれって夢じゃなかったのかっ!?」

モノクマ 「そうだよーん! キミは舞園さんとあんなこと♪ こんなこと♪ しちゃったんだよー!!」

苗木 「わああああっ!! で、でも舞園さんは舞園さんじゃないから!! ノーカンだから!!」

モノクマ 「まぁ、それはそう」

苗木 「ま、また同じことしろって?!」

モノクマ 「そのとおりでございます!」

苗木 「ボクがボクじゃなくなりそうで怖いんだよ……断る!」

モノクマ 「あんなにノリノリだったクセに! 今さらカマトト振るんじゃないよ!!」

苗木 「うるさいな! もう変な話振るなよな!」

モノクマ 「おっと! 逃しませんぜ!」

モノクマ 「超巨大手錠!」ジャラッ

苗木 「うぇっ?!?!」

ガチンッ!!

苗木 「は、離せ!! おいっ! モノクマ!!」

モノクマ 「はいはーい。このままお部屋に行きましょうねー」

苗木 「やめろおおおおおっ!!」ジタバタ
162 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/23(金) 15:34:21.35 ID:TpXCKMeP0
ボフンッ

苗木 「ゔべっ!?!?」

苗木 「う、上から落とされたっ!!」

苗木 「なんでまたボクなんだよ……いや、他の人に行くのもダメではあるんだけどさ……」

朝日奈 「ドーナツゥ……ふへへ……」

苗木 「あ、朝日奈さんっ?!」

苗木 (こ、今度は朝日奈さんが相手なのか!?)

朝日奈 「は……あれ? ゆめだったぁ……」むくっ

朝日奈 「……あー、苗木だー……」ぽやー

苗木 「お、おはよう、朝日奈さん……」

朝日奈 「えっ?! ななななんで苗木がいんの!?」

苗木 「うん……ホントにね……なんでだろうね……」

朝日奈 「っていうか、部屋がなんかおかしいよ! どこここ!!」

苗木 「モノクマのヤツに連れてこられたんだよ」

苗木 (まあ、連れてこられたのはボクだけだけどね)

朝日奈 「またモノクマがなんかしたの?! 今回はなに!?」

苗木 「えーっと……うーん……」

朝日奈 「どうしたの苗木?」

苗木 「朝日奈さんとボクで、セックスしないと出られない部屋……なんだよね」

朝日奈 「……え? えええええっ?!?!」赤面

朝日奈 「ちょっ……そういうエッチな冗談はやめてよね! 私がその手の話苦手なの知ってるでしょ!!」

苗木 「うん」

朝日奈 「そ、そんなの……ダメ、だよ……」

苗木 「うん」

朝日奈 「…………っ」そわそわ

苗木 「どうしたの? 朝日奈さん」
163 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/08/23(金) 15:35:08.44 ID:TpXCKMeP0
朝日奈 「運動……なら……」

苗木 「運動?」

朝日奈 「最近さ……ドーナツの食べ過ぎで、ちょっと……ホントにちょっとだよ?! 太っちゃて……」

朝日奈 「だから……運動、したいかなって……」

朝日奈 「苗木、手伝ってよ」

苗木 「え」

苗木 (これってもしかして……さ、誘われてる?)

朝日奈 「い、イヤだよね? ごめん……」

苗木 「あ、いや……イヤじゃない、んだけ、ど……その……」

苗木 「運動っていうのは、どうするの?」

朝日奈 「あ、あははっ!! なんでもない! 運動の話は忘れて! ねっ!!」

苗木 「ボクはいいよ。一緒に運動、しようよ」にこっ

朝日奈 「はわっ?!」♡ ♡

苗木 「どうしたらいいのか、教えてよ」

朝日奈 「あうう……」おずおず

ぎゅっ

苗木 (朝日奈さんの手が、ボクの手を掴んだ……)ドキドキ

朝日奈 「っ」> < ぎゅうっ

  ふ  に ゃ  ん  ♡

苗木 「あ、朝日奈さん、っ?! む、胸……っ!!」

朝日奈 「私……おっぱいが大きいのって、邪魔だなって思うことが多いんだけど……でも、男っておっぱい好きでしょ?」ドキドキドキドキ

朝日奈 「苗木も、好きなの?」ドキドキドキドキ

苗木 「っ」ごくり
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