男「精子を掛けた戦い」【安価】

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1 : ◆oQ25L6ZJZM [saga]:2024/08/22(木) 03:18:42.85 ID:FNedqVP30
男「……」

シュッシュッシュッ

男「あ…くっ…ぅ…」

シュッシュッシュッ

男「うっ!!」

ビュルルルルルッ、ビュルルルルル、ビュルルルルル

とぷっ

2 : ◆oQ25L6ZJZM [saga]:2024/08/22(木) 03:21:01.46 ID:FNedqVP30
美少女「う…ぅぅ…酷い…ぐすっ」

女子1「誰よ!こんなイタズラしたの!」

女子2「絶対に許さない!」

女子3(こ、これって…コンドーム、だよね?)

女子4(しかも中には透明な液体…)

美少女「ぅぅ…気持ち悪い…えっぐ…ぐす…」

美少女(こんな形で、男性の精液を初めて見るなんて…なかなか理解が追い付かなかった…)

〜〜〜〜〜

教員「これから臨時集会を行う」

教員「すでに噂で聞いていると思うが、ある女子生徒の」

教員「机の上に」

教員「…………コンd、……せいえ、………いや……」

教員「学校には関係のない不必要な物が、体液入りで置かれていた」

教員「言い方が抽象的になってしまうが、これは校則違反であり、背徳行為であり、犯罪そのものだ」

教員「罪を犯した者は、先生の所まで来て、正直に言うように」

教員「そして二度としないと誓い、被害女子に謝罪をしなさい!」

男「……」
3 : ◆oQ25L6ZJZM [saga]:2024/08/22(木) 03:21:48.90 ID:FNedqVP30
男(分かっている。俺がいかに最低な事をしているかって)

男(ただ、止まらなくなってしまったのだ)

〜〜〜

運動部の美少女「え、なにこれ…体操服が…臭いし…ネチョネチョして…生暖かい…」

運動部女子1「っ!?この匂い…」

運動部の美少女「え、なにか知ってるの?」

運動部女子1「……」

運動部女子1「今日ほど、自分が非処女である事を恨んだことは無いわ」

運動部の美少女「うん?ああ…あんた、たしか彼氏いたよね。それがこの体操服とどう関係が?」

運動部女子1「……とりあえず、その体操服は脱ぎな」

運動部女子1「多分それ、例の頻発してるイタズラだよ」

運動部の美少女「え、じゃあ私の来ている体操服……」

運動部女子1「……」

運動部の美少女「いやあああああああ!!!!」

男「」ゾクゾクゾク

男「はぁはぁはぁ…!!」

男(あかん。もう止めないと)

男(もう止めないと…止めないと…)
4 : ◆oQ25L6ZJZM [saga]:2024/08/22(木) 03:22:48.27 ID:FNedqVP30
(数日後)

美少女2「いや…きもい、きもい!!!むりむり!むりぃ!!!」ガクガク

女子1「またか!」

女子2「いい加減にしろ男子!」

男子1「いや俺に当たられても…」

女子2「じゃあアンタか!」

男子2「俺でもねぇよ!」

ワーワー!!ギャーギャー!!

男「……」

男(ムラムラして我慢できなかった)
5 : ◆oQ25L6ZJZM [saga]:2024/08/22(木) 03:23:15.90 ID:FNedqVP30
男(その後も、気になった女子の私物を片っ端からぶっかけた)

男(申し訳ないと反省もしたが、もはや理性が利かなくなっていた)

男(精子入りコンドーム設置から始まり…)

男(袋の中にある体操服への精子ぶっかけ、机の上のを精子ぶっかけ…)

男(机の上に女子本人の写真を置いて、精液ぶっかけ)

男(机の中を精液まみれ、上履きを精液まみれ)

男(リコーダーを精液まみれ、水着を精液まみれ)

男(筆箱の中を精子で埋め尽くした事もある)

男(途方もなく、背徳に満ちた日々だった)
6 : ◆oQ25L6ZJZM [saga]:2024/08/22(木) 03:23:43.99 ID:FNedqVP30
男(だが、そろそろ潮時だな)

男(人一倍どころか、人の百倍性欲が強い俺だが)

男(このままだと、いつか捕まる)

男(……)

男(正直、いきなり終了は辛い)

男(あと何人か…何人かだ。それで終いだ)

男(あと彼女がほしい。セックスしたい。いっぱい変態プレイしたい)

男(将来、捕まりたくないからな。俺の歪んだ欲求を満たしてくれる子が欲しい)

男(変態性癖を受け入れてくれる様な、頭のおかしいヤバい女の子が良い)

男(もちろん、美少女じゃないとイヤだけどな!)
7 : ◆oQ25L6ZJZM [saga]:2024/08/22(木) 03:29:42.80 ID:FNedqVP30
男「放課後の教室だ」

男「残りの美少女達は、特にお気に入りの子達だ」

男「この学校には俺を含め、隠れたド変態がいる…と信じたい」

男「因みに誰も、俺の本性に気づいてない」

男「ま、気づいてたら今頃、少年院行きか、退学だわな」

男「願わくば、変態な美少女で居てほしい。俺と気が合う様な…」

男「そして変態美少女とセックスするんだ!毎日!」

男「ぐへへへへ…」

男「さて、俺がいまから精液をぶっかける相手は」

(安価下1。選んで下さい)
※全員、美少女の設定です。
変態痴女か否かは、後のコンマ安価で決めます。


@清楚な女の子
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