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【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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1 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 15:32:01.94 ID:MopkVEc20
夜は不浄の者の時間。
月をバックに立つ人影。突如その影が大きくなる。その影はまるで蝙蝠の翼。そう、その影を持つ人物は人間ではない。
夜な夜な人間の元へ訪れては、淫らな行いと引き換えに、相手の精気を吸いとる悪魔──その名は“淫魔”という。
「今日も美味しい美味しい、精気をいただきに行こうかなー♪」
淫魔の微笑は月明かりでより妖しく、蠱惑的に映るのだった。
??ルール説明??
淫魔ちゃんが色んな人にエッチなことをするから、リクエストをとるよ! スカもありあり! グロはメッ! だよ!
淫魔ちゃんの相手になって欲しいなって子のプロフィールを募集したりするよ! テンプレ用意するから待ってね!
連投、連取はナシでお願い! みんな仲良く、よろしくね!
問題があれば、適宜ルールは追加するね! これはないといいな!
ダンロン二次創作ばかりの
>>1
が、後ろめたさナシにエロリクエスト消化するなら、オリジナルの方がいいのでは? という安直な考えの元に立てました。お時間ありましたら是非、安価にご参加くださいませ。
満足したら閉じます。
2 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 15:33:28.14 ID:MopkVEc20
淫魔ちゃんの体は?
1.女体
2.男体
3.ふたなり
多数決。3票入った時点で決定
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 15:40:09.52 ID:/6QSEeTY0
ふたなり
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/08/27(火) 15:40:24.56 ID:3KP1Dp0R0
3.ふたなり
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 15:41:45.82 ID:mbTd1KQ5O
1
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:01:27.10 ID:x2NI/oseO
1
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:02:30.72 ID:xJv9nh5Wo
1
8 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 16:04:34.86 ID:MopkVEc20
おっぱいのサイズ安価↓コンマで決定
1〜25. まな板
26〜50.慎ましい
51〜75.ふつう
76〜99.巨乳
00. 魔乳(母乳あり)
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:06:49.98 ID:x2NI/oseO
魔乳カモン
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:06:55.77 ID:/6QSEeTY0
あ
11 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/27(火) 16:09:26.15 ID:MopkVEc20
>>9
惜しい!!
身長は?
1.ロリ
2.中高生くらい
3.お・と・な ♡
多数決。3票入って時点で決定
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:13:03.27 ID:/6QSEeTY0
2
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:19:14.68 ID:oWM4hJJLo
1
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:22:35.11 ID:u0OmgIpCO
2
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:31:49.38 ID:9hTdke11O
2
16 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 16:33:41.93 ID:MopkVEc20
エッチ相手のプロフィールどぞ。まだ募集はしないので、埋めて待機しててね!
性別:
身体的特徴:
好きなプレイ:
17 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 16:42:56.99 ID:MopkVEc20
ここまでの淫魔ちゃんのプロフィール
身体:女体
身長:中高生くらい
おっぱい:巨乳!
>>1
は母乳を捨てきれないので、3回に1回は魔力の暴走でフェロモンの大爆発を起こし、母乳で胸がぱっつんぱっつんになっちゃう呪いをかけます。
ここから髪色、髪型、瞳の色をさくさくいくよー
髪色を安価↓
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 16:50:53.42 ID:9hTdke11O
ピンク
19 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 16:54:38.86 ID:MopkVEc20
髪型を安価↓
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 17:04:24.51 ID:x2NI/oseO
ツインテ
21 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/27(火) 17:07:09.84 ID:MopkVEc20
瞳の色を安価↓
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 17:09:21.24 ID:xJv9nh5Wo
ワインレッド
23 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 18:04:29.49 ID:MopkVEc20
ここまでの淫魔ちゃんのプロフィール
身体:女体
身長:中高生くらい
おっぱい:巨乳!
髪色:ピンク
髪型:ツインテ
瞳の色:ワインレッド
わーい♪ 可愛い淫魔ちゃんのできあがりー♡
みーんなありがとー♡ ♡ ♡ ♡
20時から21時まで、エッチの相手の募集をかけますね。時間になるまでお待ちくださいませ。
満足できたら閉じる予定ではありますが、できる限り拾いたいので、おひとり1レスでお願いします。
このレスのコンマ50以上で母乳の呪い発動
24 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/27(火) 18:05:06.58 ID:MopkVEc20
ぎゃー!!
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 19:04:09.14 ID:LX0PFTDHO
別に無理矢理母乳の呪いをかけてええんやで?(ニッコリ)
26 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 20:00:16.04 ID:MopkVEc20
>>25
っ、次がダメでも、さ、3回目は絶対発動だから……
https://imgur.com/a/dBeHWW5
淫魔ちゃんイメージ。
>>1
は服のセンスないので、服は各々の想像でお願いします。
↓プロフィールどうぞー↓
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:16:18.99 ID:x2NI/oseO
性別:男
身体的特徴:キモオタ。絶倫巨根
好きなプレイ:陵辱系エロゲみたいな女の子を拘束してのガチイカセプレイ
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:17:41.10 ID:x2NI/oseO
そういえば、この子がイカされまくる感じの投げちゃったけどこの子は攻め受けどっちも行ける感じ?
基本攻めとかだったら自分のは安価下扱いで
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:22:48.37 ID:p4r1tPl6o
性別:男
身体的特徴:女装ショタ。オレンジポニーテール。なかなかのペニスを所持
好きなプレイ:騎乗位
30 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 20:27:02.45 ID:MopkVEc20
>>28
どちらでもOKですよ!
このプロフィールをふまえてエロのリクエストも取っていくので
あ、今のプロフィール貼り付けタイムは安価ではないので安心してください。締め切ったらエロリクエスト募集しつつどんどん拾っていきます。
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:32:14.22 ID:RiLZS7KyO
性別:男
身体的特徴:気弱な感じ 童顔
好きなプレイ:乳首舐めされながら搾精
32 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 20:33:11.79 ID:MopkVEc20
そうそう、尻尾も生やします。忘れてました。
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:37:48.48 ID:mbTd1KQ5O
性別:男
身体的特徴:地味ながらも整った容姿。中肉中背でそれなりに鍛えられた体つき
好きなプレイ:イチャラブプレイ
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:40:58.68 ID:Q3nQcFvtO
名前:桜 奏太(さくら そうた)
外見:身長140cm程度。小柄で華奢な体格やショートカットにしたサラサラの黒髪、一見美少女に見える可愛らしい顔立ち。しかしそれとは不釣り合いな大人顔負けの精力を秘めた巨根の持ち主。下の毛は生えてない。
性格:心優しいが、内気で大人しい。
備考:公立の小学校に通う小学生でいじめられっ子。
可憐な容姿のため男子や女子問わず人気があるため、ガキ大将グループから嫉妬され陰湿ないじめを受けている。
身体能力は高く剣道や合気道などの武術の心得があるものの、喧嘩できる性格ではなく生かしきれていない。
ちなみにクラスメートの女の子に片思いしているが、性的に無知。
他の人の性別欄を見て思ったけど、そう言えば女の子は禁止と書かれてはいないね。
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:47:30.37 ID:x2NI/oseO
>>34
少なくとも
>>1
の投げたテンプレ守った方が良いと思うんだが
36 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/27(火) 20:49:12.93 ID:MopkVEc20
>>34
どっちも美味しく召し上がりたいじゃないですか!
作り込みえぐぅ! TRPGのキャラシみたい!
好きなプレイないけど大丈夫ですか?
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:53:46.32 ID:xJv9nh5Wo
好きなプレイって本人というより安価主が見たいプレイ寄りの項目だったりする?
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:54:02.81 ID:/yWBUsPX0
性別:女
身体的特徴:高校生 貧乳 大人びた美少女 真面目でストレス溜めこみがち
好きなプレイ:耳・胸責め(される方) 無自覚なM
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:55:16.84 ID:/6QSEeTY0
性別:男 相田宇多丸
身体的特徴:2m越えのマッチョ、巨根
好きなプレイ 汗だく駅弁セックス
40 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/27(火) 20:57:20.84 ID:MopkVEc20
>>37
どちらでもOK!
安価主としてでもいいし、こういうキャラだからこそ、こういうのが性癖なんだ!みたいなのでも、捉え方次第で!
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:58:29.17 ID:cyCU01JcO
性別:男
身体的特徴:フツメン普通の体型、それなりに大きい陰茎
好きなプレイ:フェラチオ全般
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:59:22.97 ID:xJv9nh5Wo
性別:女
身体的特徴:20歳前後の見た目、中背、やや胸は控えめで安産型
好きなプレイ:
キスや口淫中心の心身レズ堕ち、眷属堕ち
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:59:48.61 ID:vEXLT1j9O
性別:女
身体的特徴:スレンダーな地味子
好きなプレイ:露出プレイ(誰か一緒にしてほしい)
44 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 21:02:10.31 ID:MopkVEc20
締め切りまーす!
みなさんありがとうございます!!
45 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 21:11:34.66 ID:MopkVEc20
上から順に行こうかな?
>>27
のプロフィールをふまえ(好きなプレイは陵辱、拘束、ガチイカセ)見たいプレイを安価↓3まで
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 21:17:20.49 ID:/gbXP6OuO
淫魔ちゃんの四肢をベッドに縛り付けてローターやら電マやらでイカせまくり、アクメしまくって解れたら種付けプレス
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 21:27:21.03 ID:/yWBUsPX0
目隠しボールギャグ両手足に拘束具の状態で何度も絶頂直前で焦らし責め
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 21:39:16.93 ID:tlUr/QgeO
後ろ手に縛って尻をスパンキングしながらバック。ベッドに押し付けながらのアナルそうにゅう寝バック
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 22:07:02.12 ID:Q3nQcFvtO
テンプレ見逃していました。すいません
50 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/27(火) 22:46:55.23 ID:MopkVEc20
>>49
大丈夫ですよ! ただ、好きなプレイが書かれてないので、それだけ書いていただければメモしときます。
51 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 22:47:46.84 ID:MopkVEc20
淫魔 「ふんふんふーん♪ 今日はどの子を食べちゃおっかなー♪」スンスン
淫魔 「おぉっ! なんだか、お腹いっぱいに膨れそうなどろっと重い不健康な精気の香りがする!」
淫魔 「不健康でも、これだけ重みのある精気を感じるくらい、生きる気持ちは強いなんて、ケッコー、ケッコー!」
淫魔 「自分が褒めにいってあーげよっ♪」
お腹を空かせた淫魔は、上機嫌に尻尾を揺らしながら、食い出のありそうな香りをさせる人間の元へと飛んでいく。
淫魔 「ここだ、ここだー」
閉じきれていないカーテンの隙間から、電気の灯りが漏れだす部屋を見つける。その部屋の主の男はパソコンに向かい、真剣になにかを探しているようだ。
淫魔はそんな男にお構いなしに、窓をこんこんと叩いてコンタクトを取ろうと試みる。
「ん? 今なにか音がしたか?」
男は部屋を見渡す。しかし、部屋の中はなにも変わりない。しかし再び淫魔が窓を叩くと、男は情けない雄叫びをあげながら、椅子から転げ落ちた。
淫魔 「あれ? 驚かせちゃったかな? あ、窓開いてたやー」
鍵のかかっていない不用心な窓を淫魔は躊躇いなく開け、許可もなく不躾に部屋へと侵入する。
淫魔 「ゴメン、ゴメン! 驚かせちゃったかなー?」
椅子の隣でへたり込む男は、淫魔が“不健康な香り”と称したのも納得の風貌だった。蓄えた脂肪は不健康よりも不摂生。風呂入っていないことが窺える、照りに照った脂ののった頭髪。部屋を見渡せば、漫画、アニメ、ゲーム、ポスターやフィギュア、人形などが並べられた部屋だった。
訪れたこの部屋の主は、世でいうところのキモオタという人種なのだろう。
「ひ、ひぃいいいっ?!?!」
窓からの侵入者に、男は混乱で悲鳴を上げることしかできない。
淫魔 「あらら。可哀想に……怖かったんだ?」
自分の所為だというのに、淫魔は他人事のように声をかける。
動けない男の前で屈むと、男の唇に、自分の唇を重ねた。
淫魔 「んーっ、ちゅっ♡」
「ほぁっ?!」
思いもよらない淫魔からのキス。男の声が裏返るほどの衝撃を与えたようだ。
淫魔 「おにーさん、ダイジョーブ?」
「お? お、おお? ん? おう! おおっ!!」
淫魔の質問に、オットセイのような声を出しながら、首を縦に振って答えた。幾分か正気を取り戻せたようだ。
淫魔 「よかったー! ねっ、ねっ! じゃあさ、おにーさん!」
淫魔 「自分といっしょにー、エッチしよ?」
男は固まった。
目の前にいる少女は、顔は間違いなく可愛く、プロポーションも抜群ときて、エッチを誘うのも納得な布面積少なめの服装。今のシチュエーションはまさに、スケベな作品が大好きな男なら、一度は体験したいだろう、夢のシチュエーションそのものである。
しかも、男は淫魔が現れるまで、どのエロゲを買おうかとレビューを読み漁り吟味していたのだ。
「こ、これ、なんてエロゲ?」
淫魔 「エロゲ?」
淫魔が首を傾げると、男は淫魔の肩を掴んだ。
「ほ、本気でオレとエッチしたいの?!」
淫魔 「ホンキだよ♡ キミがしたいこと、してあげる♡」
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 23:23:34.90 ID:Q3nQcFvtO
>>34
だけどID変わってないかな?
好きなプレイ:無知シチュ、性教育プレイ。ベタ褒めプレイ。
あと、恋愛対象を自分(淫魔)に上書きする誘惑プレイとかも考えたけど、うまく説明できませんorz
53 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/28(水) 00:03:01.75 ID:zDIZt7Tm0
>>52
受け付けました! ご返答ありがとうございます!
54 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 00:03:40.96 ID:zDIZt7Tm0
本当にエロゲの世界に迷い込んだと思っても不思議ではない淫魔の台詞に、男のズボンは一瞬でテントを張った。
淫魔 「わっ!! おにーさんのおちんぽ、もしかしてすぅんごく大きい?!」
テントの張り具合から、男の陰茎のサイズを推測した淫魔は瞳をキラキラと輝かせた。
「お、ぉおん! ま、まあね!」
淫魔 「ステキー♡ 精気もいい感じだしー、おにーさん、いい子いい子!」
脂でベタベタになっている頭髪を気にも留めず、淫魔は頭を撫でてやる。
「ほぉぉおおおおっ!!」
男は興奮し押し入れへと向かうと、ダンボール箱を取り出し、なにかを取り出した。
「す、好きなことしていいんだよね?!」
淫魔 「いいよー♡」
「じ、じゃあ、ベッドに上がってくれる?」
淫魔 「はーい」
素直にベッドに上がった淫魔はニコニコと、次の男の行動を待った。
「このギャグボールをして、目隠しするね?」
淫魔 「んふっ♪ わかったー」
おとなしく口にギャグボールを咥え、視界を閉ざされる。なにが起こるのか予測できない状態に、淫魔の胸は期待でいっぱいになる。
も に ゅ ん っ ♡
淫魔 「ん゛ふ っ ♡」
「おっほぉぉおおっ♡」
突如、両胸が揉まれた。男の掌に収まらないほどたわわに実った淫魔の胸は、ふよふよと柔らかく、男の手の中で形をかえ歪められる。掌に感じる至福の感触、女に触れた悦びに、男の理性は焼かれてしまう。
淫魔 「んっ♡ んっ♡ ん゛ぅ゛っ ♡」
「はぁっ! はぁっ! 女の身体って、こんなにも柔らかいのか! ひょほおおおっ♡」
胸の谷間へ顔を埋め、挟んだ顔と頭をぐりぐりと両胸に擦りつける。淫魔は男の頭を愛おしそうに撫でてやる。そこで男は満足したのか、4つの手錠を手にすると、淫魔の両手、両脚それぞれひとつずつカシャンッという金属音をたてながら付けていく。なにもかかっていない方の輪を、ベッドの四隅の柱に、かけてしまう。
淫夢は大の字になってベッドに縛りつけられてしまう。
淫魔 「!」
「使うことはないかもって思っていたのに……こんなエロゲのイベントが、オレの人生に起こるなんて……生きてみるもんだなぁ」
男は舌舐めずりをしながら電マを手にし、ヴヴヴヴという機械音を響かせ震えるソレを、淫魔の股間へと充がった。
淫魔 「ん゛ん゛ん゛ぐ ぅ゛ゔ ゔ ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
服越しに股間へと伝わる振動。腰から先の下肢はまるで、電気を浴びたようにビクビクと痙攣する。しかし容赦なく上から下へ、下から上へと電マが何度も股間を攻め立てる。
55 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 01:46:48.13 ID:zDIZt7Tm0
「こんなに身体をビクビクさせちゃって、気持ちいいの?」
ぷ る ん っ ♡
胸が大きく開いている服の胸の辺りを、ムリヤリ開かせ、淫魔の胸を露出させる。その頭頂には、愛らしい白味のある桜色をした乳頭が鎮座している。ソレを指でクリクリと弄り、舌で舐り、口に含んで味わった。
淫魔 「ん゛っ ♡ ん゛っ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡」
男の言葉に、淫魔は嬉しそうに大きく頷く。
股間の刺激だけでなく、胸の愛撫まで加わり、身体が芯から燃えはじめ、頭の中が熱に浮かされぼんやりとしてくる。股間からくる甘やかな痺れに子宮が疼きだすと、下腹部の方も熱をもちはじめる。この熱は、愛液が溢れ出してきた合図だ。
小さな痙攣の後、大きく跳ね、また小さな痙攣と繰り返していたが、大きく跳ねる回数が増えてきた。絶頂が近いことを報せる。しかし
淫魔 「んっ? んむぅっ?」
電マのスイッチが切られ、絶頂のおあずけを食らったのだ。
淫魔 「んっ! んんっ! ふむうううっ!!」
おあずけに物申したいのか、波を打つように、淫らな動きで腰をふり、男に続きを要求する。
「ぐふっ! 君ってホントにエッチな娘だねぇ」
淫魔 「んっ♡ んっ♡」
男は淫魔のズボンの裾を捲り、女性器を外気に晒す。おあずけを食らった淫魔の性器は、快感を求めてはくはくと収縮してはひらくを繰り返す。愛液をたっぷりと蓄えた淫魔の性器からは、収縮し、ひらいた拍子に、熱い愛液がとろとろと溢れだし、陰部を汚していく。
淫魔の股間を食い入るように観察し、愛液を指に絡めると、電マでしていたときと同じように、指を上から下へ、下から上へと愛撫してやる。
♡ ち ゅ ぷ ん っ ♡
淫魔 「んーっ♡」
おもむろに、指が膣内へと侵入する。
「ああ……熱い……おまんこってこんなに熱いんだぁ……♡」
ぢ ゅ っ ぽ っ ♡ ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡
淫魔 「ふぐぅうっ♡」
56 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 02:18:36.08 ID:zDIZt7Tm0
スパンキング中のセリフを安価↓3までひと言ずつ
57 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 07:11:17.55 ID:zDIZt7Tm0
ず る る っ
淫魔 「む゛っ!!」
絶頂の波が押し寄せたところで、指が引き抜かれてしまう。淫魔が不満の声を上げるが、その直後になにかを膣に挿入されたかと思えば、淫魔の中でそれは震えだした。
淫魔 「ん゛ー っ ♡ ん゛ー っ ♡」
「こんどはイキ狂いさせちゃうからねぇ」
目隠しをしていても解る、男の表情。ニタニタとした卑らしい笑みを浮かべながら、悦に浸っているであろうことが想像できる。しかし淫魔にとって、それはご褒美なのだ。肉便器の如く使われ欲望を吐き出され、相手がすっきりと気持ち良くなってくれることは、淫魔にとっての幸福なのだ。気持ち善くもなれるし、腹もみ満たされる。なんと素晴らしいサイクルだろうか。
いよいよローターによる刺激のおかげで、絶頂の兆しがみえはじめる。頭の中がじんわりと痺れて思考がままならなくなり、下肢の痙攣はより激しさを増す。
そこで鳴り響く電マの音。ソレは淫魔の陰核へと充てがわれた。
淫魔 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ぴ ゅ る っ ♡ ぴ ゅ く ぴ ゅ く ぴゅるっ♡
強すぎる刺激に、淫魔の身体が弓形に反り、天を指すように突き上がった腰のさらにその下──股間からは卑猥にも、透明な液体が噴き出していた。噴水のように液体を撒き散らしながら、淫魔の下肢とベッドを濡らしていく。イケなかった苦しみからの解放。この潮噴きはまさに嬉ションなのだ。
「おっほぉー♡ 潮を噴いてるところが拝めるなんて! これはエロい! ほれほれほれほれ! もっとクリちゃんを虐めてあげようねー♡」
淫魔 「♡ ♡ ♡ ♡ ッ ッ!!♡ ♡ッ ッ!!♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ッッ!!!!」
陰核を電マでグリグリと押し潰すようにしてやると、淫魔の身体は腰を突き上げたまま、異常なまでにガクガクと震え、膣からローターが外れてしまうと、抑えられていた潮が広範囲に盛大に噴き出し、男の顔にまでひっかける。
「わっぷ! ほっほほっ! 美少女の尿がオレの顔にかかってるぅ♡ ♡ 堪んねー♡ ♡ 」
しかし、男は淫魔に潮をひっかけられたことに歓喜し、犬のようにブルブルと頭を振りながら自ら顔を濡らしにいく。しかし、それだけでは満足いかなかったのか、潮を吹き続ける尿道と、男根を欲しがりひくつく性器へとむしゃぶりついた。口から露を零しながらも、器用に淫魔の体液を飲み干しつつ、膣へと舌を挿し入れて、中を舐って蹂躙してやる。
58 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 07:12:35.12 ID:zDIZt7Tm0
ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ る る る る っ ♡ ♡
なんとはしたない音だろうか。しかし、その音に淫魔は愉悦に耽り、子宮をキュンキュンとときめかせるのだった。
男はローターを拾うと、今度はソレを乳頭へと充てがってやる。赤らんでぷっくりと膨らんだ乳頭は、ローターの振動を敏感に拾い、淫魔を快楽の淵へと突き落とす。
淫魔 「ぉ゛ご お゛お゛お゛ご お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ん゛ お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔の全身が異常なほどガクガクと震えだす。暴れているといっても差し支えないほどだ。その暴れ具合に、淫魔の胸はたゆんたゆんと淫靡な踊りをみせる。男の宣言どおり、その姿はまさにイキ狂っている。
「それじゃあお待ちかね、オレのちんぽを君のおまんこにゴチソウしちゃおっかなー♪」
男は道具で遊ぶことに満足したのか、ソレらの電源を切ると、ズボンと下着に手をかけ、ズリ下ろした。
ぶ る る ん っ ♡ ♡
淫魔が予想したとおりの御立派様な陰茎が、男の股間から生えていた。筋の浮いたバキバキの太く、長い竿に、ひとたび引っ掻けば、雌は悦びの鳴き声をあげるだろう高く、反りもあるカリ。これが排泄とマスをかくことだけに使われてきたという宝の持ち腐れ。しかし今、やっと雄として機能させられる好機に恵まれた。
男は竿と鬼頭を掴むと、淫魔の花弁を指で拡げ、鬼頭を膣口へと充てがう。
「どーぞ召し上が────れッッ!!!!」
男の目許と口許は凶悪に歪み、下卑た笑顔を見せながら、淫魔を貫いた。
淫魔 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ゔ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
待ち侘びた陰茎を受け入れた膣肉は、抱擁するかのように陰茎を締め付け、襞は陰茎に満遍なく吸いき絡みつく。まさにミミズ千本。極上の歓待だ。
「な……なんだこれぇ……熱くて、愛液ぬるぬるで、気持ち良くてちんぽ溶けそうなんですけどぉぉぉおおっ♡」
鳥肌が立つほどの気持ちよさに身震いし、恍惚の溜息を漏らす。
59 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 07:13:21.43 ID:zDIZt7Tm0
「動いたら出ちゃいそ……♡」
淫魔の名器に、勝てるちんぽなし。そう、動くまでもなく、この名器に挿入した点で誰もが敗北を知るのだ。
「おっ♡ おっほっ♡ ゔっ!!」
♡ ♡ びゅ びゅ びゅ っ ♡ ♡
淫魔 「♪」
三擦り半。あまりにも呆気なく果てた。しかし、これは男に非はない。どれだけの遅漏であっても、この名器に挿入すれば即射精。つまりは淫魔の名器が悪なのだ。
「あーダメだぁ……♡ ちんぽだけじゃなくて腰まで砕けるぅ……♡」
射精した後、男は動き難いらしく、しばらくぼんやりと虚空を見つめる。そこで男はハタと気がつく。ギャグボールを噛ませたままの淫魔の口を解放してやる。口の周りは唾液に塗れている。
淫魔 「はぁー♡ やっと喋れるーっ! おにーさんありがとー♡」
淫魔 「ねっ、ねっ、自分の中どぉ? 気持ちいい?」
淫魔 「自分はおにーさんのおちんぽきもちーよ♡ もっとお腹いっぱい、ザーメンほしーなー♪」
淫魔 「おにーさんまだまだイケるでしょ? ねっ! ねっ! 続きしよ♡ はーやーくー♡」
淫魔 「お、ちんぽ♡ お、ちんぽ♡ おまんこいっぱいザーメンちょーだい♡」
「え、え、ん、おお……おん……」
淫魔 「んー!! んむーっ!!」
喋れなかった分、淫魔の口は言葉を紡ぎ続ける。男はその勢いに負け、もう一度ギャグボールを噛ませた。
「どうせなら喘ぎ声聞きたかったけど、諦めようかな」
冷静になった男は改めて腰を打ちつけはじめる。射精したばかりだというのに、陰茎はすぐさま元気を取り戻し、カリがしっかりと膣肉を抉る。
淫魔 「んっ♡ んっ♡ んふぅ♡」
淫魔自ら腰を揺らし、さらに膣を締め、陰茎をしっかり扱いて可愛がってやる。
「ぁはぁっ♡ それダメだぁー♡ また出るぅ♡」
ど ぷ っ ♡ ど ぽ ぽ っ ♡ ど ぴ ゅ ん ♡
腰を打ちつけながら射精し続け、淫魔が望むとおり、腹が精液で膨れていく。貯まった精液の熱にうっとりとする淫魔だったが、膣から陰茎が引き抜かれてしまう。
淫魔 「む゛っ?! むぐーっ!!」
60 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 07:14:37.87 ID:zDIZt7Tm0
スパンキング中の台詞はどっちの台詞でも可というのを忘れてました。
言わせたい方に言わせたいひと言を安価↓3まで
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 08:59:42.78 ID:HjP6D7toO
プレイ中のエロゲに準えて『この牝豚!』みたいな感じ(+叩かれてマゾ性開発されて喜ぶ淫魔ちゃん)
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 10:50:20.84 ID:onH7RCNnO
叩かれてイくボク専用マゾメスにしてあげるね淫魔ちゃん
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 11:13:37.74 ID:dNndcA+PO
『そんなんで感じるわけないじゃない』→『もっと♡もっとお尻ぶっ叩いてください♡』の即堕ち
64 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:29:05.11 ID:zDIZt7Tm0
陰茎の存在がなくなり、切なく疼く子宮。淫魔は再び腰をくねくねと揺らして“満足してないおまんこからおちんぽを引き離すのはんたーい!”と抗議する。
「そう急かさないでよ。こんどはお尻を可愛がってあげるからさぁ」
淫魔 「!」
ベッドの柱から手錠を外し、ギャグボールも外してやる。
淫魔 「お尻にもおちんぽくれるの? ケツマンコにしちゃうの?」
淫魔 「自分、アナルも大好きだよ♡ おにーさんのカリ高おちんぽでアナルを掘削してもらえるなんて……♡」
淫魔 「ステキー♡ ♡」
「おーん……」
一方的に喋られるのは苦手だが、それでもやはり、しっかりと喘ぐ声は聴いてみたい。欲望を優先した結果、口を自由にしたのだ。
淫魔 「おにーさん♡ おにーさん♡ はやくぅ♡ んぶっ?!」
喧しく騒ぎ立てる淫魔の頭を鷲掴みにすると、強引にベッドへとその頭を沈めた。
淫魔 「お? おにーさんキューにどしたの?」
特に気にした様子もなく、視界を閉ざされていながらも、男の様子を探るように顔を上げようと頭を動かそうとする。しかし、それを許さないとばかりに力任せに押さえつける。
「ねぇ、君の名前はなんていうの? 知りたいな」
淫魔 「? 名前? わかんないなー? でも、人間さん達は“淫魔”って呼んでくるかなー?」
「それって、名前じゃなくて種族名だよね?」
淫魔 「んー。たぶんそう」
そんなやり取りをしながらも、男は淫魔の手を後ろ手に回すと、そのまま淫魔の両手に手錠をかける。
淫魔 「んふっ♡ おにーさんは拘束プレイが大好きなんだね♡」
65 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:30:28.67 ID:zDIZt7Tm0
この体勢でアナルを掘られるのだという期待に、身体が熱くなる。淫魔は自ら腰を上げて臀部を男に差し出す。尾骨から生える尻尾が男を誘惑するようにゆらゆら揺れる。その誘惑に悪戯心を擽られた男は、我慢できずに尻尾を掴んで強めに引っ張った。
淫魔 「はぅんっ! ちょっとぉ! しっぽそんなしたら痛いんだよーっ!」
さすがの淫魔もこれには立腹したようで、ぷくっと頬を膨らませてプンスカする。
「尻尾って痛いんだー? ふーん?」
ニヤニヤとした声色を隠さないまま、男は尻尾をグイグイと引っ張り続ける。
淫魔 「ひゃうっ! んゃあっ! いーたーいーのーっ!!」
パァンッ!!
淫魔 「きゃうんっ?!?!」
イヤイヤと首を振る淫魔の臀部が、小気味の良い音を立てた。男の平手打ちが淫魔の肉尻目掛けて打ち下ろされたのだ。
淫魔 「おにーさん?! どうしてお尻叩いたの?! 痛いのはんたーい!! 暴力ダメぜったーい!!」
淫魔 「そんなので感じるわけないじゃーん!!」
「んー。でもね、淫魔ちゃーん」
「こういうのも好きなドMという性的趣向の者がいましてね?」
「是非是非、淫魔ちゃんにも目覚めてほしいから、調教してあげるねー」
男は淫魔の肉尻を左右に広げ、アナルを親指で拡げてやる。淫魔の悲鳴によりギンギンのビンビンに研ぎ澄まされた陰茎が、機は熟したとばかりに淫魔のアナルへと進行する。
淫魔 「お゛っ ♡ アナルにぃ ♡ おちんぽキタぁ ♡ ♡」
「うおおお……♡ 淫魔ちゃんのケツマンコ程よく狭いなぁ ♡ おまんこより締め付けキツキツだぁ ♡」
66 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:31:20.71 ID:zDIZt7Tm0
パンッ! パンッ!
淫魔 「ひんっ!! あぅんっ!! 痛いってばああっ!!」
「うんうん。誰だってここから、ここから」
「叩かれてイくオレ専用マゾメスにしてあげるね ♡ 淫魔ちゃん ♡」
淫魔 「ひーどーいーのー……んぎぃっ ♡」
容赦ない平手打ちに、抗議の声をあげるが、男が腰を動かしはじめると、アナルの快感に喘ぎはじめる。
ず っ こ ♡ ず っ こ ♡ パシンッ! バチンッ!
淫魔 「ぁひんっ ♡ あがっ ♡ はれぇ……?」
淫魔 「んひゃああんっ ♡ いたいのにぃ ♡ おほぉっ ♡ きもひいい……♡ なんれぇ……♡」
はじめはアナルの気持ち良さと、打たれる痛みは別々に別れていたのだが、いつしか快感と痛みが曖昧になり、今となっては混ざりあって完璧な快感へと変貌していた。その現象に淫魔の頭は混乱する。あらゆる快楽を貪ってきたはずの自分に、まだ未知の快楽があったことに驚きもあった。
何度も何度も打たれた肉尻は真っ赤な花を咲かせ、陰茎を咥え込んだ今の光景に、さらなる卑らしさを添える。
「ほぉら。善くなってきたでしょー? ケツマンコの締まりもさらにキツキツでバッチリ♡」
「オラオラ! もっと卑しく鳴いてせがんでみろよ! この牝豚ァッ!!」
バチンッ! バチンッ! ど ち ゅ ん っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡
淫魔 「んほぉおおおっ♡ もっろぉ♡ もっろたたひれぇ♡ あはぁああっ♡」
「さっき打たれて感じるわけないっつったよなぁ?! 軽口叩いてごめんさいしろやぁあああっ!!」
バ ッ チ ィ ィ ィ イ ン ッ ッ ! ! ! !
淫魔 「ごめんらひゃいっ ♡ ごめんにゃしゃひっ ♡ おにーひゃんがただひかっひゃれしゅうううっ ♡」 き ゅ ん っ ♡ き ゅ ん っ ♡
「ケツマンコにもザーメン欲しいか?! 牝豚ァ!!」
ベシンッ! パシンッ! パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡
淫魔 「うん♡ うん♡ ほひぃぶー♡ じゃーめんほちぃえぶー♡」
「きひっ! だったらたぁーぷり注いでやるよぉっ!! オラオラ、牝豚が欲しがってる熱々のザーメンだあああっ!!」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
淫魔 「〜〜〜〜ぁ、は ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ あ あ あっ ♡ ♡ びた びた びた っ ♡
待ち侘びたアナル内への射精に、淫魔も満足し、潮をシーツへ撒き散らしながら絶頂する。
「あへぇ……もぉ動けないぃ……」
これまでの1日に行ってきた自慰回数を遥かに超えた連続射精に、男は精魂尽き果てその場にへたれ込んだ。
淫魔 「んふっ ♡ おにーさんのザーメンも精気も美味しかったよ ♡」
淫魔 「んー、ちゅっ ♡ ♡」
淫魔 「ごちそーさまでした ♡ じゃねー♪」
深い深い賢者タイムに浸る男にキスをすると、侵入した窓から翼を広げ、出て行った。
67 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:36:46.13 ID:zDIZt7Tm0
淫魔 「んー♡ お腹いっぱーい♡」
淫魔 「どかんとくる重さ、サイコーだったー♡」
淫魔 「今日も幸せいっぱいで眠れそー」
淫魔 「おやすみなさーい」z z z
このレスのコンマ50以上で母乳出ちゃうぅぅぅ♡
今回ムリなら次で母乳あり確定
68 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/28(水) 16:37:15.46 ID:zDIZt7Tm0
この
>>1
無能過ぎんか?
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[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
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