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【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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307 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/20(金) 20:19:18.59 ID:8ZJQYF230
カリを重点的に責め立てれば、耐えきれないとばかりにビクビクと射精の前兆をみせる。
「淫魔ちゃんのフェラ……ぅあっ ♡ サイコー過ぎて ♡ も、出る、わ……ぐぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
大きく脈打つ陰茎に、淫魔も射精を待ち受ける。
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
淫魔 「んぐぅッ ♡」
鈴口から再び勢いよく噴き出す精液。熱を放ってスッキリとしたところで青年が腰を引けばわ陰茎は卑らしくぶるんと揺れ動きながら淫魔の唇から離れた。
粘度のある精液を、美味しそうに飲み干すと、淫魔は手を伸ばし、青年の陰嚢を柔らかな手つきで揉み出した。
「んぉっ ♡ どしたの? 淫魔ちゃん?」
淫魔 「今度は自分のおまんこも舐めて欲しーなーって ♡」
淫魔 「一緒にエッチなとこペロペロしあおーよ ♡」
淫魔は指先て裏筋をつつつと刺激し、最後にツンっと突ついて悪戯っぽく笑う。
「69をご所望? 可愛くてエッチでエロいとか、淫魔ちゃん好きだわー」
青年はベッドへ上がると、淫魔も青年がベッドから落ちないように真ん中まて身体を捩って移動する。
青年は淫魔の顔の前で跨ると、肛門が丸見えになり、陰嚢がぶらぶらと淫魔の欲情を誘ってくる。青年の方は淫魔の太腿を両腕で抱えるようにしながら股を開かせると、陰部を覗き込む。何人もの人間に使い潰されているはずの肛門は、歪みなく正常の形をし、色素沈着もない。そして、ぴっちりと閉じたスジマン。肉を掻き分ければ、現れた陰唇でさえも、使い込まれた様子もない、まるで気娘の性器のように初々しい綺麗な色形をしていた。人間ではあり得ないことである。
「うはっ ♡ めっちゃ舐めたくなるエロエロおまんこでテンションブチあがる ♡」
淫魔 「あなたのおちんぽ、まだまだたっぷり可愛いがってあげるから、女の子の舐め方しっかり覚えようね ♡」
「え……」
淫魔 「んふっ ♡ がんばろーねー♡」
青年は淫魔の遠回しの童貞発言にどきりとする。そう、青年は本日、淫魔ではない女の子で非童貞を装いながら脱童貞する予定だったのだ。
見抜かれた青年はショックを受けるが、割れ目を舌でひと舐めすると、一気に興奮が押し寄せ、割れ目に舌を捻じ込み、陰唇をぐちゅぐちゅと舐めまわした。
淫魔 「ひゃうんっ ♡ ベロの感触ぅ ♡ いいよぉ ♡ あはぁっ ♡」
「淫魔ちゃんも、もっぺんオレのちんぽ舐めようねー♪」
淫魔が口に含み易いように 、青年は腰を落とす。淫魔は陰茎を握り、悦んで口許へと運ぶ。
淫魔 「いただきまーす ♡ はむぅっ ♡」
先ほどと同じように美味しそうに咥え、御奉仕をはじめる。
308 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/21(土) 12:25:17.72 ID:m460bf8V0
淫魔が口に含み易いように 、青年は腰を落とす。淫魔は陰茎を握り、悦んで口許へと運ぶ。
淫魔 「いただきまーす ♡ はむぅっ ♡」
先ほどと同じように美味しそうに咥え、御奉仕をはじめる。
淫魔が下になっているため、青年が腰を動かす度に、陰嚢が淫魔の鼻にペチペチと触れる。触れる陰嚢の感触と、蒸れた陰嚢の裏の香りを愉しむ。
淫魔 「んっ ♡ んくぅっ ♡ ぢゅちゅるっ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
青年の舌が淫魔の陰核を舌先でチロチロと舐め、円を描き、押し潰すように舐めあげたり、はじめてなりに懸命に奉仕する。舌を動かす度に脚がビクンと反応をみせるため、淫魔を感じさせている実感を得られ、青年は昂っていく。陰核を強く吸いあげれば、淫魔の下肢が激しくビクビクと痙攣した。
「めっちゃ痙攣した! 気持ちよかったってこと?」
淫魔 「ぷぁっ ♡ ひもひかっらひょ ♡ もっろひもひくしへ ♡」
淫魔は陰嚢を口に含み、やんわりと舌で転がすように舐る。陰嚢も内臓だ。丁重に、繊細な舌使いで奉仕する。胸を持ち上げると陰茎を挟み、パイズリをする。男が上の69だが、豊満な胸だからこそできる芸当だ。
「ぉおおっ ♡ 金玉まで ♡ ぉっほっ ♡ 舐めんの ♡ ヤッバ ♡ ♡」
「パイズリ ♡ 堪んね ♡」
腰から這い登ってくる快感に身体を震わせながらも、淫魔の膣へと舌を伸ばした。温かく柔らかなモノが挿入され、ソレによって隅々を舐め尽くされる。
淫魔 「ほごぉっ ♡ おっ ♡ もごごっ ♡」
「ちゅぷぷっ ♡ ずるるるっ ♡ ぢゅぞぞぞぢゅるるっ ♡」
大量の愛液が滲み出しては青年の舌が絡め取り、啜り取っていく。啜られた振動に子宮が擽られ、膣肉が一気に収縮し、腰を浮かしながら絶頂する。
309 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/21(土) 12:26:27.41 ID:m460bf8V0
♡ ♡ きゅううううんっ ♡ ♡
淫魔 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
「なに今の?! 中がめっちゃ動いたよねっ?!」
テンション高く青年は腰を上げ、股の間から淫魔の顔を覗きながら、淫魔の膣内で起こったことを確認する。
淫魔 「んへぇ ♡ イッひゃっらぁ ♡」
とろんと蕩けた淫魔の表情。クンニでイカせることができたことに青年は悦ぶ。
淫魔 「ひふんもヒミをイカしぇりゅえ」
淫魔はもう一度陰茎を含み、鈴口をクリクリと弄ってやり、射精を促す。
「それスッゲェムズムズする ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
堪えきれなくなった陰茎が、口腔内に吐精する。喉奥ではないため、ワインを味わうように、舌で転がしながら香りと味を楽しんでから飲み下した。
淫魔 「んふっ ♡ おいひい ♡」
精液の味にご満悦の淫魔の表情に、放ったばかりだというのに、青年の陰茎は再び芯を得る。
「本番ってイケる?」
淫魔 「おまんこにおちんぽ挿入れないで帰す淫魔なんていないよ♡」
青年の顔が股間にあるため、淫魔は両手で陰唇を左右に割り、その先をぱっくりと拡げてみせ、至近距離で雄を欲しがる、はくはくと収縮し広がる卑らしい雌を見せつけた。自分を求められているその様子に、青年の胸に火をつける。
青年は身体を起こし、半勃ちの陰茎を扱きながら淫魔と向かい合わせになる。待ちきれないとばかりに、涎のように先走りをトロトロと垂れ流している。
淫魔 「満足するまで、たーんと召しあがれ ♡」
メインディッシュにありつこうと、青年は淫魔の中へと欲望の塊を挿し込んだ。
310 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/21(土) 17:59:23.49 ID:m460bf8V0
♡ ♡ ず ぶ ぶ っ ♡ ♡
「ほぉ……はぁっ ♡ え、待って待って出る出る出る出るっ!!」
挿入し、奥へ進める度に、温かく、膣肉による抱擁、襞が絡みつきしっかりと扱いてくる快感が陰茎から全身を伝播し、思わず天を仰いでしまう。
淫魔 「どしたの? 動きがとまってるよー?」
動けない青年に意地悪く笑いかけながら、淫魔は容赦なく前に突き出すように腰を振った。
「ぅはっ ♡ 動いたら ♡ 出るってぇぇ ♡」
淫魔 「ほらほらぁ ♡ ザーメン ♡ ザーメン ♡ 出しちゃえ出しちゃえ ♡」
「ふ、ぅぁっ……♡」
♡ ♡ ど ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ♡
淫魔が腰を振ったことで、猛烈な射精感に抗えず、強制的に射精させられてしまう。呆気なく射精させられてしまったことで、青年はショックを受ける。
「うっそ……淫魔ちゃんに無様にイカされちゃったよ、オレ……」
淫魔 「自分がもっと動いたげよーか? 男らしくない惨めな射精しちゃう?」
ず っ こ ず っ こ ♡ ぢ ゅ っ ぽ ぢ ゅ っ ぽ ♡ ぐ ち ょ ん ぐ ち ょ ん ♡
淫魔が煽りながら腰を揺らせば、青年は女々しく喘ぎ声をあげる。淫魔の猛攻に青年は太刀打ちできず、なすがままになってしまう。縛られてもいないはずだが、手も足も出ない。
「ダメだって……♡ でもぉ ♡ ぁあっ ♡ うごけ、な……ぉぁあっ ♡」
淫魔 「そんな情けない声出しちゃって、悔しくないのー? それとも、女の子に抱かれて喘がされる方が好きな乙女君なのかなー?」
淫魔優位で煽られながら、何度も射精させられた。情けなさを抱きながらも、何故かそこに快感も見出してしまっている。
竿から腰がヒクヒクと大きく痙攣し、突き上げるような衝撃が、脳天へとヒットする。
「きもひよひゅぎへ ♡ らめらぁぁ ♡ ♡」
♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぷ っ ♡ ♡
淫魔 「あ っ は ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
青年はついに自ら動くことなく、搾られるだけ搾り取られると、淫魔の胸に顔を埋めて気を失った。
淫魔 「んふっ ♡ キミは、エッチをリードしてくれるパートナーとなら、エッチの相性はいいかもね ♪」
淫魔 「恋愛面は自分を磨いてもっと大人にならないと難しそーだけど♪」
淫魔は認識阻害の魔法で姿を消して、部屋を出た。
311 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/21(土) 18:00:08.14 ID:m460bf8V0
淫魔 「上も下もザーメンでお腹いっぱい ♡」
淫魔 「お外ですると、スリル満点でいーよね ♡」
淫魔 「はぁー……今日もぐっすり眠れそお♪」
淫魔 「おやすみなさーい」z z z
312 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/21(土) 18:00:36.38 ID:m460bf8V0
21時に安価取ります。
313 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/21(土) 21:00:32.80 ID:m460bf8V0
次のターゲットの
>>42
の好きなプレイ(キスや口淫。レズ堕ち)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで。0時まで受付
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/21(土) 21:29:55.68 ID:gg2AeHqVo
人間相手では絶対に絶頂しない、しかも貴女の相手は私が気が向いた時に適当(イかせるかも断言なし)な契約持ちかける
315 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/21(土) 21:43:20.30 ID:m460bf8V0
〜おまけ〜
「お、おねぇ、さ、……っ ♡ んっ ♡ んんっ ♡」
中学生男子程だろうか。顔を上気させ、恥ずかしさと快楽に板挟みになっりながら善がり喘いでいる。彼の下半身で揺れる明るい頭髪。そこから鼓膜をねっとり犯すような、下品な水音が聴こえてくる。その音の正体は、中高生くらいの女子が男子に口淫を施している真っ最中だったからだ。ちゅぽんという音をさせながら、女子が唇を離せば、男子の鈴口と女子の唇とが、卑らしい糸で繋がっていた。
淫魔 「おちんぽおっきくして、しこしこペロペロされるの、恥ずかしい?」
愛らしい仕草で首を傾げるが、その次には男子の剥き出しの欲望を咥えていた唇から、卑猥な言葉が紡ぎ出されるのだった。性に疎いこともあるが、彼の人生でこんな痴女と遭遇すること自体が初めてのことで、身体が灼熱に灼かれているかのごとく熱くなる。
「だ、だって……こんなの……」
恥ずかしさで瞳が涙に濡れている。しかし、手を顔の前に持ってきて、それを隠そうとする。男子の仕草にキュンとした淫魔は、虐めたくなってしまう。
淫魔 「お顔見せてよー♪ じゃなきゃ虐めちゃうぞ♪」
「ひぃぃゃあああっ ♡」
再び男子の陰茎を口に含むと、裏筋を中心に刺激する。敏感なソコを刺激すれば、男子は下肢を激しく痙攣させながら、抑えられない嬌声に喉を震わせた。
淫魔 「お口の中でさきっぽびくびくしてきたねー ♡ もう出したい? ぴゅっぴゅしたいー?」
「ぁ……ぅぅう……っ」
熱と快楽に浸かった頭で、男子は拒絶したい思いと、ぶち撒けてスッキリさせてしまいたい思いと葛藤し、答えに窮する。それを見抜いている淫魔はクスリと微笑する。
淫魔 「だーめ ♡ 逃がさないよー ♡ このまま喉の奥にびゅびゅーっておしっこみたいにセーシ出して♡ どぴゅって出しちゃえ ♡」
「はぁああっ ♡ ♡ なんか……キて……んんぅぅううんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
陰茎を喉奥まで案内すると、亀頭をしっかりとホールドし、射精へと導いたのだった。
〜終〜
316 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/21(土) 21:43:52.41 ID:m460bf8V0
ここからまだ↓2まで受付
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/21(土) 23:52:10.09 ID:akjGrePW0
腋(スペンス乳腺)・外部ポルチオ(へそ下下腹部)の開発
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 00:00:14.45 ID:qCxU03Fho
女の子同士なんて→すぐおねだりを覚えちゃう
319 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/22(日) 00:27:28.84 ID:xydA6ApJ0
言わせたい方に言わせたい台詞を↓3までひと言ずつ
11時まで受付
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 12:20:30.19 ID:UjpF+KwO0
わ、腋とか触ってもく、くすぐったいだけだってば→お゛ほっ、にゃ、にゃんでっ、わき、こしょこしょされてるだけにゃのに、すごひのクる♡あたまばちばちして、イく、イっひゃう♡
321 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/22(日) 17:01:53.63 ID:xydA6ApJ0
淫魔ちゃんとドマゾちゃん
https://imgur.com/a/ZxSfCXW
322 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/22(日) 17:06:56.76 ID:xydA6ApJ0
おっぱいむにゅむにゅ構図はレベルが高すぎた……これで許して……
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 18:34:58.32 ID:5xl3fMuCO
ドマゾちゃんええな……
もし良ければ淫魔ちゃんと会う前と堕とされた後のビフォーアフターみたいなのも見たい
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 18:50:34.54 ID:ConBfljgo
眼福〜
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/22(日) 19:48:11.06 ID:UjpF+KwO0
スレンダーなドマゾちゃんとむちむちたゆんたゆんな淫魔ちゃんでそれぞれ引き立ててエロいですなぁ眼福
SSも絵もレベル高くてすげぇよホント
326 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/22(日) 22:31:20.03 ID:xydA6ApJ0
>>323
ホントならキリッとしてる子だったはずなのに……淫魔ちゃんがドマゾちゃんの性癖開花させちゃったからね……ふひひっ!
いいですね!描きましょう!
>>324
あぁんっ ♡ ありがとうござますぅぅんっ ♡
>>325
どちらも評価して頂けて、恐悦至極!
ドマゾちゃん、もっと脚は全体的に直線的なイメージなんですけど、エロさ出しに肉つけちゃってます。僕の悪い癖☆
おっぱいむにゅむにゅ構図描けるように練習せんとなって思いました。というか、エロ絵を描けるようになりたいなぁ。
327 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/22(日) 22:32:04.37 ID:xydA6ApJ0
淫魔 「くぁー……よく寝たぁ」
淫魔 「今日は女の子と遊びたい気分だなぁ♪」
淫魔 「女の子の喘ぎ声にイキ顔トロ顔って堪んないよねー ♡」
淫魔 「エッチの素質のありそうな、噎せ返るくらいあんまぁーい魅惑の香りのする子でもいないかなー」
淫魔 「おっ! この子宮にクるムラムラしちゃう香り!」
淫魔 「あの辺りかな? 行ってみよー!」
匂いの元へと辿り着くが、きっちりとカーテンがされており、中の様子は伺えない。しかし、淫魔はにんまりと笑う。
淫魔 「これは、ひとりで盛り上がってますねー ♡」
ターゲットの精気の香りの中に、汗と愛液の香りが混じっている。淫魔は認識阻害を施し、窓周辺の音を消滅させて鍵を開け、窓を開く。そろりと部屋へ侵入すると、悩ましい吐息を吐きながら、鼻にかかった切ない声が耳に入る。
「はぅぁあん……っ ♡ んぅぅうんっ ♡」
イヤホンをし、恍惚とした表情でタブレットの画面を眺め、自分の世界に入り込んだ状態で、股間にある手を仕切りに動かしていた。そこからはくちゅくちゅと粘度のある破廉恥な音を鳴らしている。最高潮にまで達しようとしているのか、手の動きが早まり、中を激しく擦りあげ、吐き出される声は短く高くなるにつれ、顔も上向き、脚の爪先を伸ばして腰を浮かし、下肢をビクビクと痙攣させる。
「あっ ♡ あ、あぁんっ ♡ ひぁあああっ ♡ ♡」
色のある絶叫をあげると、身体を硬直させる。しかし、下肢だけが別の生き物のように、艶かしくヒクンと動いている。
328 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/23(月) 17:42:11.60 ID:nwwwFeBP0
女は達した余韻に浸りながら、イヤホンから流れるピンク色全開な音声を聴いていた。先程までひとり、相手もいないのに、自分も男に媚びて悦ばせる雌の声をだしていたのかと、冷静になる。虚しく天井を仰いでいたが、未だ男女が営む映像が流れているタブレットに視線を戻せば、見知らぬ人影があり、驚きで身体が飛び上がった。女の反応に、淫魔は楽しそうににっこり笑った。
「なぁうっ?! あ、なっ?!」
動揺のし過ぎで悲鳴すら出ず、さらに舌が縺れてしまい、声に出したい言葉が出てこない。イヤホンをし、AV鑑賞をしながら慰めることに夢中で没頭していたとはいえ、部屋の中へ侵入されたことに気が付かず、目の前にまで侵入者に距離を詰められてしまっている恐怖。女は顔を蒼白にしながら逃げようとする。
「うぁあぁうぅうっ!!」
声は震え、腰が抜けているのか、産まれたての仔鹿のように立ちあがろうとするが、笑う膝が地面に着いてしまう。
淫魔 「慌てなくていーよ? 自分はアキス……だっけ? とか、殺人とかはしないからさー」
女とは対照的に、淫魔はのんびりと話かけ、近づいていく。そんなことを言われたところで、勝手に部屋に侵入してきた人間の言葉を信じる者がいるだろうか。
淫魔 「自分がキミをもっと気持ちくしたげよーと思って来たんだよー!」
朗らかに言うような内容ではないため、女は淫魔がなにを言ったのか解らなかった。自分の耳か頭がおかしいのだと疑った。
「? なんて……?」
淫魔 「自分がー、キミをー、気持ちくします!」
「え?」
淫魔 「エッチなことしてあげます!」
「ごごごご強姦っ?!」
レズビアンの強姦魔が不法侵入してきたと、女の警戒レベルを上げる。携帯機を手にし、逃げようと腰を浮かす。しかし、淫魔は即座に女の肩を掴み、動きを制してしまう。
「ヒィッ!!」
淫魔 「そんなに怯えないでよ。ダイジョブだから」
女の腰に腕をまわし、後頭部に手を添えると、怯えきって歯を食いしばっているその歯列に舌を這わせる。
「ぅええっ?!」
思いもよらない淫魔の行動に、女は弱々しい悲鳴をあげて身体を強張らせる。しかし、暴れだすことを考慮し、淫魔は女の顎を掴んで開いた口腔に舌を捩じ込み、丹念に歯列を舐めあげていく。
329 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/23(月) 23:38:37.56 ID:nwwwFeBP0
「ぁふ、っ、んぅ……はぁ……っ」
女は顔を逸らそうとしたり、身体を捩らせるが、悪魔である淫魔の力に敵わない。長い時間舌を拘束され、弄ばれる。口腔内だけでなく、血が巡り、全身が熱を持つことで思考力が落ち、舐られている舌の感覚が曖昧になる。身体がビクビクし、下腹部がじんわりと熱くなる。
淫魔 「んふっ ♡ お顔がとろんってしてるよー ♡」
淫魔 「自分とのキス、気持ちかった?」
「は……ぁ……はぁっ……」
長いキスに、ふわふわとする心地で気持ちが善くなっていることは事実だが、女同士でキスをすることも、さらにはその先へ進もうとしている淫魔を否定するために、首を横に振った。
「ありえにゃ……ひ……ゴーカン魔と……おんにゃ同士なんて、……」
淫魔 「最初はそーかもだけど、してるうちに女の子同士の良さに気づくよ♪」
淫魔は女を短い悲鳴を伴いソファへと押し倒す。女の股の間に脚を割り込ませ、無防備になっている脇の周りをやんわりと撫た。
「ひゃひっ?! ぅひっ! ちょっ! はひひっ!!」
脇が弱いのか、擽っているつもりはないのに、女は擽ったそうに笑い声をあげて背を仰け反らせながら身を捩る。しかし、気持ち善くすると言いながら、脇を擽られている意味がわからず、女は思わず訊ねる。
「わ、ワキ、んへへっ、にゃ、にゃんて、ひひひっ、しゃわってもふふふふふっ、くしゅぐっちゃいらけへへへんふふっ」
淫魔 「そう思うでしょ? でもね、これがだんだんと気持ちーくなって」
淫魔 「おっぱいだけでイッちゃえるんだよ」
「んゃあ……っ ♡」
女の耳元で吐息を吹きかけながら低く囁く。頸と眉間がぞわぞわとした感覚が肌の下を這い、小刻みにぴくぴくと痙攣する。
330 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/24(火) 19:55:54.38 ID:+LDsHXv70
淫魔はクスリと笑うと、タンクトップを捲しあげ、控えめな膨らみを空気に晒す。直に脇を触る。マッサージを施すように、ゆっくりと優しく愛撫を続ける。
「ふぁあ……っ? やぁ……な、なんかぁ……はぁ、はぁ……んんっ ♡」
吐息の多い、甘い喘ぎ声が女から漏れはじめる。スペンス乳腺を撫でながら、下から胸を揺らすように触る。慎ましいながらも、淫魔の手の動きに合わせ、柔軟に形を変えていく。胸の頂点にある愛らしい突起は大きく膨らみ、自己の存在をアピールしているが、心なしか触れてもらえず寂しそうにしているように見える。
「さあってよぉ…… ♡ ちくびぃ……ひぅんっ ♡」
淫魔 「まだダーメ ♡ もっともっと昂めてからのご褒美だからー ♡」
女からのおねだりを、そっと隅へ退かし、胸と脇周りを責め続ける。責められ続けたことで、肌は玉の雫を幾つも浮かべ、熱を溜め込み赤らむ肢体は、女の仕上がりを示している。
女は理性を失いかけているのか、恥じらいなく声高に叫ぶ。
「お゛ほっ ♡ にゃ、にゃんでっ ♡ んぉぅっ ♡ わき ♡ こしょこしょ、され、て、る ♡ だけにゃのに ♡ ぁはぁ ♡ すごひのクる ♡ あたまばちばちして ♡ イくっ ♡ ♡ イっひゃううぅううっ ♡ ♡ ♡ ♡」
絶頂の兆しに愉悦の絶叫をあげる女に、ここまで放置してきた可哀想な乳頭を強く摘んで引っ張った。
♡ ♡ き ゅぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
「んぎいぃいぃいッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉぉぉおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」
膣内の大きな収縮。陸に揚げられた魚のように大きく身体が跳ね、背筋と首筋を大きく仰け反らせて固まった。背中を仰け反らせた為、小さな山ながらも堂々と聳えていた。女は胸イキに至ったのだ。表情は幸福感に満ちている。その表情に、淫魔も満足そうにする。
聳える山の頂上。淡い桃色の寂しそうにしていたソレを淫魔は口に含むと、焦らすように舌で周辺をぐるりと周回させる。
れ ろ ぉ ♡ ぬ ろ ろ ♡ ぬ り ゅ る る れ ろ ろ ♡
「い、いじわゆぅっ ♡ おっ ♡ ぉほっ ♡ ちきゅびにゃめてぉおっ ♡」
女は乳頭を刺して欲しくて堪らないらしく、淫魔の頭部を抱き抱えると、グイグイと胸へ押し付ける。淫魔は女のおねだりを叶えつつ、しかしまだまだ焦らす。舌先でチロチロと表面だけを擽って虐める。乳頭の擽ったさに顎が上がり、口角の上がった口から短い喘ぎを漏らす。
331 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/24(火) 19:56:41.80 ID:+LDsHXv70
「ぉ、ぉっ ♡ あ、ぁふっ ♡ ぁはっ ♡」
快感に昇り詰めていくと、女は股間を興奮しながら淫魔の下腹部に擦り付け腰を揺らしはじめる。そこで淫魔は乳頭に舌を思いきり押し付け、下から上へとグリグリと扱く。
「んゃああぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
刺激を欲していた乳頭からチリチリとした快感に、女は歓声をあげて善がった。
「あひ……♡ ひひひ……♡」
淫魔が胸を責めるのをやめると、ぐったりとした女は焦点の合わない、だらしない表情で幸せそうに笑っている。
淫魔 「んふっ♡ 女の子同士もいいでしょー?」
「き、きもひーけろ ♡ わかん、にゃひ ♡」
気持ちが善いのは確かだが、女同士だからという理由にはならない。
「だかや……ね……もっろほひい……♡」
女はまだ快楽を欲しがっている。もぞもぞと太腿を擦り合わせ、淫魔を誘う。
淫魔 「あはっ ♡ じゃあ、生理のときにさ、ズンドコ脈打ってしんどいとこあるでしょ? どの辺りー?」
女の臍下の辺りをほんの少し押しながら摩る。女を気持ち善くするため、あるモノを探っているのだ。
「そ、そこぉ……」
淫魔 「ここだねー? 」
女がヒクンと微かに身体を跳ねさせる。淫魔が触れるその下には子宮がある。淫魔が探していたのは子宮口。ポルチオである。
淫魔 「膣でのセックスが痛くて嫌いな人って、アナルからだったり、こうして外からポルチオを刺激してあげるといいんだよ
ねー」
押さえた場所をふるふると揺らせば、痛みではない、キュッとする感覚が一点に向かって走る。
淫魔 「膣は自分で締めれる? 下腹を上に上げるイメージなんだけど。ムリならアナルでもいーよ」
「チツ……しめ……」
膣は締まるモノだというイメージがあるため、自ら締めるということをしたことがない。女は苦戦しながらも、膣をしめようと試みる。
「こう……? はぅっ ♡ むじゅかひぃ……♡」
下腹を上げるというアドバイスをもらうが、うまくいっているのかも判らないため、アナルでもいいというので、アナル締めに切りかえる。ギュッとアナルに力を入れて窄め締める。
332 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/24(火) 22:58:05.20 ID:+LDsHXv70
淫魔 「いいよ、いいよー♪ 貝合わせもしちゃおっかー♪」
淫魔は女の性器に自分の性器を密着させると、淫らな腰つきで互いの性器を擦り合わせた。接地しているそこからは、互いの性器から溢れ出した愛液が、擦り合わせたことで混ざり合い、卑猥な音をふたりで作りだしている。
「ぁんっ ♡ やぁあっ ♡ おひゃんこっ ♡ ぬゅりゅぬゅりゅしてりゅぅぅうっ ♡ 」
下腹部の外からのポルチオへ刺激と、陰部からの刺激が加わり、女は雌の声で善がる。淫魔はグイグイと性器を押し付けつつ、円を描くように下品な動きで腰を振る。互いの陰核が鍔迫り合いのように競り合っている。
ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ む゛ち ゅ ぬ゛ち ゅ っ ♡
「ん゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ は げ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛い゛っ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
「ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ♡ ♡ ぁへッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ポルチオからのキュンと窄まる感覚と、じゅんっと熱くなる快感。さらに陰核が鋭敏になってチリチリと痺れるような快感の相乗効果により、女は瞳をぐるんと上向かせ、口から突き出た舌だけでなく、身体全ての筋肉を痙攣させながら果てた。
「はへぁぁっ ♡ ♡」
淫魔 「アヘアヘでデロデロなお顔、かーいーねー♡」
痙攣を繰り返している女の舌を咥えると、ちゅるちゅると何度も出し入れする。
333 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/24(火) 22:58:54.01 ID:+LDsHXv70
「ん゛ー っ ♡ ん゛ぶ ぅ゛っ ♡」
夢心地にいた女の意識が引き戻される。しかし、現実でもその心地は続いていた。舌を吸われながら唇が滑る気持ち善さに、女は虜になる。
ち ゅ っ ♡ ち ゅ る っ ♡ ぬ る る っ ♡ ぢ ゅ ぞ ぞ っ ♡
巧みな淫魔の舌使いに、頭が甘い痺れに犯され、女も積極的に、情熱的に舌を絡めにいく。
女同士の営みに拒否感を示していたはずだが、そんなことを忘れたかのように、はしたない音をたてながら淫魔の口腔から流れ込む唾液を溢しながらも啜り飲んでいく。
「んぷぁっ ♡ んっ、んっ ♡ きしゅと ♡ おひゃんこ ♡ ぁふんっ ♡ きもひぃ ♡ んぁはぁっ ♡」
とろんと蕩けた、目尻の下がった目許。どちらのモノか判らない唾液と舌を垂らしただらしない口許。鼻にかかった高い喘ぎ声。二度の絶頂でできあがり、汗と愛液を湛えた敏感な肢体に淫魔は舌舐めずりをする。
淫魔 「ぁはっ ♡ おまんこ気持ちーね ♡」
下腹部の愛撫を続けながら、淫魔は男女のセックスを擬似的に再現するように、腰をヘコヘコと振り、女の腰とを打ち付けた。
「ぁ ぁ ぁ あ゛あ゛あ゛ん゛っ ♡ ♡ ぢ ん ぽ は い っ で る゛ぅ ぅ っ ?!」
ポルチオからの快感が利いているのか、ありもしない陰茎に御奉仕しようと、膣肉がギュウッと収縮する。女はソファを引っ掻きながら、腰を浮かして淫魔との擬似挿入を愉しんでいる。空気を含んだ、愛液のぶちゅぶちゅという音。性器が離れ、合さる毎に、糸を引き、飛び散っていく愛液がソファや女の陰部を汚していく。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ぢ ん゛ぽ ♡ ぢ ん゛ぽ れ い゛っ゛ぢ ゃ゛ゔ ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
強い倒錯に陥った女は、とうとう自分の中に陰茎があると確信するまでの思い込みに至る。そんな狂った女に向かって淫魔は悪魔の囁きを耳元に残す。
淫魔 「キミのだーいすきなおちんぽで、膣イキしちゃいな♡」
「ひ ぎ ぃ ぃ い い い い っ ♡ ♡ ♡ ♡」
ドクンと大きく子宮が脈打てば、中が締まることで圧がかかり、人恋しかった女は、男に衝かれる幻想に浸ったまま淫魔の囁きどおりに膣イキした。
淫魔 「夢の中で、おまんこいーぱっい、おちんぽでズボズボしてもらってねー ♡」
淫魔は女の額にキスをすると、窓から飛び立ち、帰っていった。
334 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/24(火) 22:59:34.13 ID:+LDsHXv70
淫魔 「んふーっ ♡ 女の子の調教は楽しーなー ♡」
淫魔 「腹イキ覚えたら、ひとりでするのも気持ちーし、セックスのときに膣イキもし易くなるし、お得だよねー ♡」
淫魔 「明日も女の子にしちゃおっかなー ♡」
淫魔 「楽しみー♪」z z z
335 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/24(火) 23:05:36.71 ID:+LDsHXv70
次で最後ですね!
途中“安価ないなー……全部やりたかったけどしゃーなし、終わるかー”という感じで締めようと思ったのですが、皆さんに背中を押して頂けたことで、こんなに長いことエロを書き続けることができました。お礼の言葉ははまた走りきってからにしますね。
明日の21時に安価取ります!
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/24(火) 23:11:06.24 ID:eRuwNRr50
アナル締めてポルチオ堪能したり入ってないちんぽ勘違いするばかまんこ可愛いね
これからダンベルみたいな重たいの落として外ポルチオオナとかやっちゃうド変態になったりしそうで興奮するぜへへへ
可愛い子を後戻りできない変態道に導くのは最高だよなぁ
そして完走直前なのめでたいけど淫魔ちゃんの活躍見れるの最後なのはめちゃくちゃ寂しいぜ…
こっちこそドエロいSS読ませてもらってありがたいし絵も激シコだし本当に素晴らしいスレだよありがとうスレ主
337 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/25(水) 19:59:10.11 ID:5hNa/Q8Q0
>>336
淫魔ちゃんとのイケナイ遊びで、ないチンポで善がった恥ずかしさで、くちゅりが止まらなくなるMにも目覚めると良いよ!
ドマゾちゃんの表情変化
https://imgur.com/a/3QhMTxM
338 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/25(水) 20:27:26.16 ID:5hNa/Q8Q0
忘れるとこだった。
相手女の子なんですけど、母乳の呪いどうしましょうか?
先に2票入った方に決定
1.いる
2.いらない
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/25(水) 20:31:49.83 ID:3nVk7J0Y0
キリってしてて如何にも品行方正で校則守ってますな上の子が下みたいに頭ゆるゆるになってるの最高
淫魔ちゃんに会う前後でIQとか成績が快感で下がってそうなレベルで興奮する…えっちなことハマって成績堕ちちゃうとかエロい気がする
あと次の子は露出プレイ希望らしいからお外でお乳噴いちゃって露出跡残すとかエロい気がするから母乳体質ありでもいい気がした
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/25(水) 20:53:15.81 ID:1ACg7L0FO
思いっきり吸い尽くしそうな発情顔してるけど、いざおっ始めたら即負けして服従ドマゾアクメキメる襲い受けなんだよね……
呪いはありで
341 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/25(水) 21:03:43.58 ID:5hNa/Q8Q0
次のターゲットの
>>43
の好きなプレイ(露出プレイ(一緒に)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
今回母乳が出る呪いがかかっておりますので、是非ご活用ください。
0時まで受付
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/25(水) 21:21:26.46 ID:1ACg7L0FO
淫魔ちゃんの母乳を飲ませたところ地味子ちゃんもプレイ中は母乳体質に
そのまま認識阻害をかけて白昼堂々露出プレイ開始
様々なところで露出を楽しみ、締めとして全国生中継中のテレビ番組の撮影現場に乱入。認識阻害を利用して2人で全国にガチイキ噴乳アクメ姿を曝しスタジオに様々な汁を撒き散らした(声は淫魔ちゃんが追加サービスで抑えてくれた)
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/25(水) 23:31:46.41 ID:iZtBtTEpO
露出プレイ中に証拠を残そうと学校の入口前に淫魔ちゃんはミルク噴いて女の子はおしっこ(イキ潮)でマーキング
女の子は全裸で犬の片足上げたしーしーポーズでおもらししちゃう羞恥快楽に出しながら絶頂
344 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/26(木) 00:08:09.62 ID:00BLubgz0
>>339
成績落ちてまたストレスなんだけど、快感で発散するのやめられないジレンマ……普段出入りの少ない男子トイレでチクニーしてて欲しいですねぇ!
>>340
おちんぽを知りたい優等生ちゃんが返り討ちにされて形状記憶おまんこのごとく、相手のおちんぽを覚えさせられて欲しいですねぇ!
345 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/26(木) 00:09:24.58 ID:00BLubgz0
言わせたい方に言わせたい台詞を一言ずつ↓3まで12時まで受付
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/26(木) 04:26:04.03 ID:2o9ONWFkO
学校ですっぽんぽんでワンちゃんみたいにおしっこするの気持ちいいよお…最低なのにやめられなくなっちゃう
私のおしっこと淫魔さんのミルク混じって恥ずかしいシミつけちゃってる…みんなの学校に私たちの最低露出の証拠残しちゃうの気持ちいいの
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/26(木) 08:59:32.08 ID:F2l/WuNYO
カメラの前で
『私は見えない·聞こえないのを良いことに全国の皆さんにアクメ姿を晒すド変態です』と大声で宣言
可能なら名前とか住所とかも洗いざらいぶちまけてほしい(詳細は
>>1
に任せる)
348 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/26(木) 13:43:57.44 ID:00BLubgz0
ラストに相応しい暴れ振り!やるぜやるぜぇ!!
349 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/26(木) 13:44:31.71 ID:00BLubgz0
淫魔 「んぐぃーっ!! よく寝……ぃったぁ!!」
淫魔 「んあー……またパツパツになってるー」
淫魔 「ありゃりゃ、しかも周りが母乳塗れになっちゃてるや」
ち ゅ る る る っ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ る る る っ ♡ に ゅ ち ゅ る る っ ♡
淫魔 「ぷぁーっ♪ んふっ ♡ これでオッケー!」
淫魔 「今日も可愛い女の子とえっちぃことしつつ、ご飯にするぞー ♡」
ウキウキと胸を踊らせながら、今日の獲物にできそうな匂いを探る。
淫魔 「ん! もんのすぅんごくエッチに興味津々なのに、踏み切れない焦ったい匂い!」
淫魔 「これは自分が背中を押してあげなければ!」
淫魔 「あっちだねー!」
淫魔は一度旋回すると、スピードを上げて匂いの主の元へと向かった。
淫魔 「あ、あの子かなー?」
見つけた少女は仕切りに周りを見まわし、前屈みになりながら歩いていた。ただでさえ異様なのだが、異様なのはそれだけではなかった。荒い息遣いに、酷く発汗し、顔を真っ赤にしていたのだ。熱が高くて朦朧としているような様子だが、淫魔はそうではないことを知っている。少女は興奮している。
淫魔 「これは、なかなかの変態さんですねー♪」
淫魔はしばらく少女を観察する。女が向かった先は公園だ。それなりの広さがあり、カバーしきれない暗い場所や茂みなどもある。少女は暗がりの方へと向かう。そこで淫魔は地上に降り立つと、少女の背後にまわる。
淫魔 「こーんばーんはー♪」
「ひっ?! む゛ぐ ぅ っ ?!」
少女が悲鳴を上げて振り返ろうとするのを、即座に手で口を塞ぎ、腰に手をまわして自分の方へと引き寄せる。
350 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/26(木) 13:45:19.03 ID:00BLubgz0
「ん゛む゛ゔ っ ?!?!」
少女は暴漢に襲われるのではという恐怖心に駆り立てられ、拘束する手を振り解こうと暴れる。しかし、淫魔の力は強く、敵わなかった。
淫魔 「怖くなーいよー♪ おーちつーいてー♪」
「!!」
後ろから淫魔が顔を覗かせる。暴漢の正体が女だと判った少女は、驚きながらも少し安堵する。男が相手だと、逃げられる確率が低いと思ったからだ。
淫魔 「キミ、ブラとパンツ着けてないでしょー?」
「ん゛む゛っ!!」
少女の耳に唇を滑らせながら、艶のある声色で囁き、最後に耳を甘噛みする。腰にまわしていた手を胸へと進め、服越しに胸の頂点を指でクリクリと刺激する。
「ぉ゛ぼ お゛っ !? お゛ご お゛っ !!」
淫魔の言うとおり、少女は下着を身に着けておらず、服の下から乳頭がその存在を主張させる。
淫魔 「こんな暗がりでナニする気だったのかなぁ?」
「ん゛っ ♡ ん゛ん゛っ ♡」
爪を立てながら、3本の指をうねうねと動かし、勃ち上がっている乳頭を擽った。ギュッと目を瞑り、身体に力を入れて抵抗する。
淫魔 「んふっ♡ かーいーね♪」
淫魔は少女を解放する。手を離されると、少女の膝がカクンと折れるが、倒れるまでには至らず耐えた。
「はぁ……はぁ……なん、です、か……あなた……
」
発見したときから既に荒かった息が、さらに息が上がった少女は、途切れ途切れながらも淫魔に問いかける。
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/26(木) 19:23:21.44 ID:EJ1Xlf+h0
今回の露出子はドマゾちゃんと性癖的に仲良くなれそう
どこかの男子トイレでいつか出会っちゃう未来もあるかもとか考えたり
あと前回の催眠音声[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]してた腋・ポルチオ開発子共々外見気になるから絵が見てみたいぜ
>>337
こういう腋の線みたいなところと殆ど一体化してる薄いちっぱい表現好き
男子トイレでチクニーしてるこんな美少女見つけたら薄い胸板沢山弄ってあげたくなるね
すっかり初体験前から変態になっちゃったけどどんな男の子をお相手に選んで初めてのおち〇ぽ勉強で形状記憶しちゃうのかは気になるね
色々マゾ妄想しすぎて理想が高くなっちゃってそうだから満足する相手に苦労しそうだけど
352 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/26(木) 22:36:10.37 ID:00BLubgz0
>>351
露出狂の邂逅……あいつらなんか男子トイレでエロいことしてるっぽいとか、悪い人達に目をつけられそうだ……
ドマゾちゃんと露出ちゃんが危ない!
ドマゾちゃんの記憶ちんぽの行方はいかに?!
353 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/26(木) 22:36:36.66 ID:00BLubgz0
淫魔 「自分は悪魔の淫魔でーす! 人間さんにエッチで気持ちくなってもらうのと引き換えに、精気をもらってまーす♪」
「淫……魔?」
ゲームや漫画でしか聞かない言葉に、一笑に付すところだったが、猫の尻尾のようにうねりながら動いている、淫魔の尾骶から伸びている尻尾に言葉を失う。
淫魔 「そんな中途半端にスケスケな服着てないで、全部脱いじゃえばいいのにー」
「っ! そ、それは……でも……」
少女の上はシアーシャツ。下着を身に付けていなければ、素肌が見えてしまうモノだ。色も白なため、胸から腕を外してしまえば、乳輪の色や乳頭がばっちりと見えてしまう。下はミニスカートで、お辞儀でもすれば臀部は丸出しだ。普通の人間ならば、ここまで局所を無防備にはしない。彼女は明らかに普通ではない。露出狂の気が存分にある。
「このギリギリでも快感なんだから、全裸で歩いたらどれだけ気持ち善いんだろうとは思うけど、でも……」
さすがに全てを脱ぐには至れない。誰かに見つかってしまえば御用だ。御用で済むなら良いが、最悪レイプをされかねない。露出はしたいが、それはあくまでもオナニーの範囲であって、セックスやレイプ願望があっての行動ではないのだ。
「……あなた……」
少女は淫魔の全身を上から下まで眺める。ボンキュッボン。メリハリのきいたナイスバディ。そして、そこここで素肌が覗く出立ちは痴女である。少女の表情が明るくなる。
「ねぇ! エッチなことする悪魔なら、私と一緒に全裸で歩いてよ!!」
随分と大胆な娘である。“赤信号。みんなで渡れば怖くない”理論だ。恥ずかしさを共有できる人間がいれば、心強いということなのだろう。
淫魔 「おー! すっごいヤル気! いーよー♪」
淫魔は軽いノリで快諾すると、直ぐに服に手をかけ迷いなく脱いだ。
「えっ?! は、早っ!!」
淫魔 「はーい! これでキミも脱ぎ易くなったでしょ?」
むっちりとした魅惑の肉体を少女に披露する。
354 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/27(金) 14:42:46.75 ID:o56CZ3kQ0
見た者の肉欲を駆立てる淫魔の肢体に、少女は生唾を飲み込んで釘付けになる。そこでさらに、驚きの光景を目にしてしまう。淫魔が大きく動き、胸が弾んだの衝撃でか、乳頭からぴゅるっと白い何かが飛び出した。
「えっ?! い、今胸からなんか出なかった?!」
淫魔 「んー! 出たよー! 母乳の呪いでねー ♡」
ゆさゆさと身体を弾ませると、胸が肋骨に打つかる拍子にぴゅっぴゅっと出てくる。
「え……呪い……?」
淫魔 「そーなの! なんで呪いがかかってて、母乳が出てるのかは解らないんだけどねー?」
「子供じゃないんだ……?」
淫魔 「自分、子供作れないからー」
胸を下から持ち上げ、ぷるぷると震わせ、飛び散る母乳を地面に吸わせる。
「……なんか……エロ……」
豊満な重厚感のある胸の乳頭から、弧を描きながら飛び散る母乳の淫猥さに、少女の鼓動は恋する乙女のように高鳴り逸る。指の形に歪んで沈み込みそうな柔らかな胸を揉みしだきながら、ピンッと身を伸ばして本来赤子のためのご飯を振り撒く乳頭に吸い付き、優しく給餌されたいと、妄想を巡らせる。
淫魔 「飲みたいのー?」
「ふぇっ?!」
淫魔の胸を注視していたために、少女が胸に吸い付き、母乳を飲み干したいという欲望を抱いたのだろうと気付き、声をかける。
淫魔 「遠慮しないでいーよ♪ 飲んだり搾ったりしてくれるほーが自分も嬉しいし♪」
にっこりと笑って少女に胸を差し出す。
355 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/27(金) 14:43:47.41 ID:o56CZ3kQ0
「え……んんっと……」
少女は戸惑うが、見つめれば見つめるほど、自分を誘っているような錯覚に陥る。
「はぁ……はぁ……い、いただき、ます……♡」
耐えきれなくなった少女は、大きく口を開いてそのまま胸に口をつけ、反対の胸は揉みしだいた。
淫魔 「ぁはっ ♡」
温かく、柔らかな胸の感触に感動し、掌を母乳塗れにしながら夢中で揉み続ける。そして、生温かく、母親を感じる優しい甘さのある母乳の味に、飲むことをやめられない。
も み ゅ ん ♡ む に ゅ う ん ♡ ち ゅ ぷ る る っ ♡ ぢ ゅ ぐ る る る っ ♡
淫魔 「んぁはぁっ ♡ もっとおっぱい飲んでいーよぉ ♡ 乳首の下らへん ♡ ぅうんっ ♡ 乳腺集まってるからぁ ♡ 舌で圧しながらだとぉ ♡ 出易くなるからぁ♡ 吸ってぇ ♡ ぁふぅっ ♡」
淫魔に言われたとおりに舌で乳頭より下の乳輪を圧してやると、ぴゅくぴゅくと溢れ出す。愛おしそうに少女の頭を撫でながら、胸を吸われて善がる淫魔の姿に、少女の下腹部が熱を帯びる。少女は自然と自分の陰部へと手を伸ばし、指を濡れた膣へと挿し入れた。
「ん゛ぢゅぷるっ ♡ はぶっ ♡ んぶぅっ ♡ ちゅぶるるるっ ♡」
少女は夢中で母乳を飲み、自分を慰めることで、自分達が外で行為に及んでいることを忘れてしまっていた。淫魔の胸を吸うことで、腰を折っているため、ミニスカートからは肉の薄い臀部が丸見えになってしまっている。ぬちゅぬちゅと音がする度に、ヒクヒクと揺れる臀部がいかがわしい。
356 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/27(金) 14:44:26.40 ID:o56CZ3kQ0
「んぁっ ♡ いっひゃうぅうんっ ♡ あはぁぁあっ ♡」
淫魔の胸から口を離すと、母乳と唾液が混じった液体を口の端から垂らしながら、深夜の公園に人の形をした淫乱な雌犬の鳴き声を響かせる。
淫魔 「たぁーっぷりミルク飲んだ後は、気持ちーくイこーねー」
淫魔は少女の片側の肩を掴むと、もう片手は少女のシャツのボタンを外し、前を開いてしまう。それなりに成長している少女の胸を、クリームの搾り袋を搾るように、根元から先端に向けて揉み込んだ。
「んぁあっ?! あたひのおっぱいかや、みゆきゅれてうううっ?! んきゅううううっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
自分の乳頭から勢いよく迸る母乳に、少女はとてつもないエロスを感じ、膣肉がギュウッと締まり、全身に快感が駆け巡り、少女の視界を真っ白に染める。
淫魔 「どーお? 乳首から母乳が出てくる感覚は♪」
「きもひーれす ♡ れも、なんれ?」
淫魔 「不思議なんだけどー、女の子が自分の母乳を飲むとね、しばらくその子も母乳出ちゃうみたいなんだよねー」
「んええっ!! ひゅごい……!」
その不思議な現象を聴いて、試しに自分の胸を揉んでみる。
び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
「ふぁぁあはぁぁああんっ ♡ ♡ ひゅごいいいっ ♡ ♡ ひゅごいよぉぉおおおっ ♡ ♡」
飛び出す際の先端にかかっている圧の気持ち善さに加え、子供を産んでもいない身体から、大量の母乳が出てくる異常さが、少女の発情を煽る。
357 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/27(金) 20:54:37.03 ID:o56CZ3kQ0
「とみゃんにゃいぃぃっ ♡ おっひゃいあ、いっひゃいでへうよぉぉぉぉおおっ ♡」
少女は狂ったように、一心不乱に胸を揉みしだき、乳頭もコリコリ扱き、ひたすら噴乳する光景を恍惚の眼差しで見つめ続ける。胸から下は卑らしく白く濡れ、大量の母乳がぼたぼたと砂の上に落ちて色を濃くしていく。
淫魔 「自分のおっぱいに興奮してド派手に撒き散らしちゃうなんてー♡ ド変態のド淫乱だねー ♡」
「らってぇ ♡ こんにゃエロいおっひゃい、たのひまにゃいにゃんへ、もっひゃいにゃいよぉ ♡」
淫魔 「キミはエッチの解る子だねー ♡ 将来有望だぁ ♡」
淫魔は嬉しそうに少女の胸にしゃぶりついた。
「しゅわえてうぅぅううっ ♡ あたひにょおっひゃいしゅわれてゆぅぅぅううっ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
自分の胸と母乳を吸われる光景が少女への有効打になり、腰から下をガクガクと激しく痙攣させながら絶頂する。
「あひぃ、はぅ……っ ♡」
ぐったりとしながら少女は淫魔の胸に頭を預ける。その拍子に淫魔の母乳が飛び出し、少女の顔を濡らす。母乳の仄かな甘い香りが鼻腔を擽り、少女の子宮も擽られる。
淫魔 「んふっ♡ まだまだ、本番はここからだよ♪」
淫魔は少女のシャツとスカートをひん剥いた。
「あっ、あっ!! まっへぇ!! やらぁっ!!!!」
ひん剥かれてしまった少女は焦る。ここまで淫な行いを堂々としていながら、まだ全裸になる覚悟は決まっていないのだ。その落差に淫魔はおかしそうに笑う。
淫魔 「なんでよー? お外でお尻丸出しにしながらオナニーして、おっぱいモミモミであんあん喘いでミルクを大量に撒き散らしながらイッちゃったのにー?」
「んぐぐぅ……っ」
自分のしてきた行為を言葉にされ、少女は閉口する。深夜の静かな公園に、少女の一切抑えのない大音量の嬌声は、間違いなく公園内に轟いている。
358 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/27(金) 21:00:02.92 ID:o56CZ3kQ0
淫魔 「このままお散歩行こー!」
「こ、このままっ?!」
淫魔 「スリル満点でしょー♪ ダイジョブダイジョブ! 見つかっても記憶曇らせたり、気絶させたりできるからー♪」
「え、えええ……?」
どう考えても絶対に大丈夫とはいえない状況だが、能天気にピースしている淫魔に触発され“やってみようかな?”と思うに至ってしまう。
「じゃあ……行き、ます……」
淫魔 「んー! じゃあさ、じゃあさ!」
淫魔は魔力で3つほど道具を作り出す。
淫魔 「これ着けてよ ♡」
「えっ?! こ、これをっ?!」
道具を受け取った少女は戸惑う。犬耳カチューシャ、犬の尻尾が付いたアナルプラグ、リードの付いた首輪。なにをさせたいのか、少女は察してしまった。
淫魔 「キミが嫌なら、自分でもいーよ ♡」
淫魔 「それとも、順番にする?」
淫魔はにっこりと笑って提案する。
犬役をどちらにするか、多数決。2票先取で決定。
1.少女
2.淫魔
3.両方(どちらが先になるかは後ほどコンマ判定)
おそらく最後のアンケートです。
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/27(金) 21:10:37.59 ID:iyR7/I9SO
少女
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/27(金) 21:13:05.65 ID:Ak7c3pia0
最後だし順番変えてどっちも犬役やって欲しいぜ
3
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/27(金) 22:51:31.33 ID:JnC04h97O
3
362 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/27(金) 23:08:19.88 ID:o56CZ3kQ0
では順番にワンちゃんになってもらいましょー!
このレスで順番を判定
偶数で少女先手
奇数で淫魔先手
363 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/28(土) 00:54:29.62 ID:bE3TQed20
このレスでコンマコンマ
364 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/28(土) 01:14:37.18 ID:bE3TQed20
「……順番……に……」
答えた少女は首から上を中心に、茹でダコのように全身を紅潮させる。少女の返答に、淫魔は嬉しそうに瞳を輝かせた。
淫魔 「ホントに!! わぁいっ♪ どっちが先にワンちゃんする♪」
「私……から……」
少女は顔を逸らしつつ、モジモジしながら答える。大胆な自分の選択に、頭の中がさらに煮え滾る。
淫魔 「あはーっ ♡ かーいーなー ♡ キミは、まったくもー!!」
少女を抱き寄せて頭を撫でくるが、お互いの胸から噴水があがっている。髪や顔にまでかかっているため、前側はふたりして母乳でぐしょぐしょだ。少女の顔を、犬のようにぺろぺろと母乳を舐めとる。
「そっちが先に犬をやってどうするの?!」
淫魔 「そーでした♪」
淫魔 「そんじゃ、このカチューシャ着けてー……首輪着けてー……」
淫魔は作り出した装飾を施していく。そして、最後のひとつを手に、顔の前で見せつける。
淫魔 「アナルプラグ挿入すから、四つん這いになってね ♡」
「〜〜〜〜っ」
アナルビーズのように、円形の玉がポコポコと連なっているタイプのアナルプラグに、獣の尻尾のような毛の房が付いている。はじめて目にするアダルトグッズの生々しさに、少女は目を白黒させる。これを今からアナルに挿入しようというのだから、心穏やかではいられない。
少女は地面に手と膝を着き、淫魔へ腰を突き上げ、臀部を差し出す。なんと無様で惨めな姿だろうか。差し出された臀部の肉を掻き分けると、窄まる穴がお目見えする。何者にも、少女自身でさえも触れたことのない領域に、アナルプラグという異物が挿入されてしまうのだ。
淫魔 「魔法で痛くないのと、中が柔らかくなるのしとくね♪」
はじめてのアナル挿入で前戯もなしは難易度が高い。痛みだけではなく、中が硬ければ裂けて切れ痔持ちになってしまうし、腹部に掛かる異物感と圧迫感に苦しむことになる。十中八九、はじめてのアナルセックスで気持ちの善い思いはできない。だからこそ、この魔法は施しておく必要がある。
淫魔 「あとー……ローション代わりに母乳を使っちゃお ♡」
淫魔はアナルプラグに胸を押し付け、母乳を塗りたくり、臀部の割れ目から母乳を垂らしてアナルを濡らしていく。
「んぁぁああ……っ ♡ お尻にあったかいミルクかかってるぅ……♡」
淫魔の母乳が滴る感覚に、少女は身震いし、うっとりと熱い吐息を漏らす。
365 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/28(土) 01:16:02.51 ID:bE3TQed20
淫魔 「いくよん♪」
ズ……ププ……ヌププ……
「ん゛ゔ っ ?! あ゛っ ! ぉ゛お゛お゛……っ」
小さな先端から、だんだんとサイズアップしていく玉が少女の体内へと飲み込まれていく。魔法の効果で、少女が痛がる様子はない。しかし、異物感は取り除いていないため、腹部に掛かる圧迫感はどうにもならない。淫魔はわざとこれを除かなかった。もしかしたらアナルに目覚め、自分からアナル開発に勤しむようになるかも知れないという、悪戯心だ。
♡ ♡ ヌプンッ ♡ ♡
淫魔 「ぜーんぶ、挿入ったよ ♡」
バチンッ!
「きゃうううううんっ!!」
肉尻を打たれ、ヒリヒリとした痛みに上半身が跳ね上がる。不意打ちの尻叩きに、条件反射でアナルが締まるり、少女の薄い肉尻に、ほんのりと紅葉が浮かぶ。
「なんで叩いたのぉ?! お、お尻……変ん……お腹しんどいぃ……」
淫魔 「でも、興奮しちゃうでしょ?」
「んん……き、訊かないで……」
力なく答える少女に満足した淫魔は、リールを手にして立ち上がる。
淫魔 「立って歩く? それとも四つん這いのままがいい? 四つん這いなら手袋も用意するよ」
「……ワンちゃん、する……」
淫魔 「わはっ ♡ じゃあ、手袋しようねー ♡」
淫魔はしっかりとした手袋を渡す。掌側には肉球が付いている。少女はそれを受け取ると、地面に手を着き、再び腰をあげてアナルプラグの尻尾をゆらゆら揺らしながら肉尻を突き上げた。少女は親には決して見せられないような、自分のみっともない姿に興奮がおさまらず、膣内は潤沢な愛液で満たされていた。
淫魔 「お散歩に出発する前に……」
呟きながら、淫魔はいくつか魔法を使う。煩わしい視線が着いてまわっているのだ。少女の声に連られて湧いた出歯亀だ。
淫魔 「楽しいお食事とお散歩タイムの邪魔しないでよ」
淫魔は盗撮の記録を消去し、出歯亀を気絶させたうえで、記憶を奪う。見られて困るのならば、認識阻害を施せば良いのにしていないのだから、出歯亀からしたら、非常に身勝手なことである。
「ど、どうしたの?」
淫魔 「んー? なーんでもなーいよー!」
淫魔は少女に眩しい笑顔を向けて答えた。
淫魔 「それじゃー、楽しいお散歩にレッツゴー!!」
お散歩の障害を取り除いた淫魔は、ウキウキと少女というお供を連れ、全裸の深夜徘徊に赴くのだった。
366 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/28(土) 01:18:23.31 ID:bE3TQed20
昔、ダンロンスレでも同じこと書いたんですけど、母乳をローション代わりにしたらお腹壊すかもだからやめようね!
367 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/28(土) 16:57:58.88 ID:bE3TQed20
くちゅ子と露出ちゃんのイメージ
https://imgur.com/a/Wbqk2JS
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/28(土) 17:09:34.21 ID:tjmWAIxN0
露出子ちゃんは清楚そうな顔立ちと髪型が露出行動のギャップ産んでていいね
透けてるおっぱいとかお股周りがシコいぜ
くちゅ子ちゃん普段はカラっとしてるJD的な外見で男子人気凄そうだ
こういうヘソ出しショーパンみたいなビ〇チ的かっこエロくてすこ
あと両者とも鼠径部というか足の付け根の骨?みたいな部分エロくてすきよ
369 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/29(日) 16:40:35.44 ID:qjnAvMB60
淫魔 「どこに行きたいー?」
尻尾が垂れ下がったふりふりと、卑猥に揺れる肉尻に話しかける。
「はひぃ……♡」
淫魔の声に答える少女の声は上擦り、呂律がまわっていない。すっかりできあがってしまっている。興奮故か、犬に成りきっている故か、涎を垂らしながら舌を出しっぱなしになっている。
「あたひはどこれも……♡」
淫魔 「そっかぁ……んじゃさ、キミの学校にいこーよ!」
「ガッコー……?」
淫魔 「そー! キミが通う学校の前で、自分達がエッチなことした痕跡を残しまくっちゃお ♡」
「んぇっ?!」
学校の前で行為に及ぶ自分の姿を想像し、少女は子宮を疼かせ愛液を漏らし濡らしながら、身震いする。
「いいれすね……♡ いきまひょう ♡」
少女は犬のようにハッハッと大きく呼吸をさせ、期待を膨らませ、うっとりと崩れた表情のまま歩いていく。
制服を着て友達と会話をしながら通っている道。そんな通い慣れた道をアナルプラグを挿し、真っ裸と遜色ない変態スタイルで、獣のように四つん這いで歩くという、なんとも屈辱的な姿で進む。一歩ずつ学校へと近づく度に、クラスメイトや友人が歩いていたら?そんな危機的な状況にあってしまったら?など、見て欲しくないはずなのに、見られてしまいたいという、どうしようもなく愚かで浅ましい願望と背徳感に身体が疼き、熱を上げてしまう。度し難ほどのドスケベド淫乱に育ってしまっている。淫魔に出会わなければ、まだほんの少しの露出で夜の公園で、ひとり遊びを済ませて満足するだけの変態で終われていただろう。なんとも憐れで不幸なことだ。しかし、当の本人は幸せそうである。
「ここれしゅぅ♡」
淫魔 「おー! ここでキミはお勉強してるんだねー」
「あひ♡」
少女にとって、真っ暗で、人の気配のない見慣れない学校。そんな中、一糸纏わぬ淫乱の影がふたつ並ぶ異様な光景。今は勉学ではなく、淫行というお下劣をはたらきに来ているのだから、なんとも困った生徒である。
370 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/29(日) 16:50:15.04 ID:qjnAvMB60
>>368
ご感想ありがとうございます!
鼠蹊部って、良いですよね!ワンちゃんスタイルの露出ちゃん今度描きます!実は目立たないくらい薄っすらお股にピンクで筋描いてるんですよね。隠し味。
クチュ子は髪型悩みました。茶髪っぽくってのは決めてたのですが……キャラデザって難しい!
371 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/29(日) 20:24:06.20 ID:qjnAvMB60
奏太君と真衣ちゃん
https://imgur.com/a/FuwY5HI
さっさと続き書けやってね!
やっぱりデジタルよりシャーペンでガリガリ書く方が好きだ……
372 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/29(日) 20:32:24.15 ID:qjnAvMB60
見えてないよね
https://imgur.com/a/QGIZAY0
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 21:01:57.01 ID:WbXHZ5U4O
こんなクールで人気ありそうなJSが子供のうちにがっこでえっちするのがデフォで
お゛んお゛ん喘ぐ下品な変態えっち大好き娘に幼馴染に教育されたと思うと興奮しますねぇ
高校生になる頃には後ろとかも開発しきってそう
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 21:23:10.02 ID:BpQB6n7GO
この子らの早熟具合考えると初潮来てもヤりまくって中学時点で子供産まれてもおかしくなさそう
375 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/30(月) 12:36:58.71 ID:v4CNkwXm0
>>373
あらゆるプレイに手を出して、子供同士とは思えないエグいことしていることでしょう……!ゲスガオ
>>374
お互いにゴムは持っておくけど、運が悪ければ妊娠はしちゃうかもですねぇ……
真衣ちゃんは絶対産もうとするだろうし、奏太君も絶対堕ろすことは望まないだろうしなぁ
376 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/30(月) 12:37:36.92 ID:v4CNkwXm0
淫魔 「ここからは認識阻害と消音魔法かけとくねー♪」
「なんれひゅか? しょれ?」
淫魔 「自分達の姿と声が他の人達には解らなくなる魔法だよん♪」
「ええっ?! なんれしょれかけてくえなかったんえしゅか?!」
淫魔 「だってぇ、ドキドキムラムラしたほーが、キミは気持ちくなってくれるでしょ?」
「あぁぁああひぃぃぃっ ♡」
淫魔は下から足の甲で少女の性器をペチペチと軽く叩く。少女は足の爪先を伸ばし、腰から下をブルブルと震わせながら臀部を高く突き上げる。公園でしていたときのように、制御をしていない大きな声で喘ぐ。また出歯亀が湧いてもいけないので、施すことにした。
淫魔 「これからキミは、ワンちゃんみたいにキャンキャン鳴いてね ♡」
「わ、わんっ ♡」
淫魔 「えらいえらーい ♡」
「あぉぉぉぉんっ ♡ ♡」
足の甲を性器に押し付け、ご褒美としてぐちゅぐちゅと刺激してやる。少女は嬉しそうに自ら腰を振って足の甲に性器を擦り付ける。その様は理性の備わった人間ではない。知性のない獣。雄の肉棒と種を欲して盛る雌犬である。
淫魔 「良い子には、おまんこにおちんぽあげなきゃねー♪」
淫魔は舌舐めずりをすると、魔法で陰茎と陰嚢を作り出し、しっかりと機能するふたなりの肉体になる。きちんと女性器も完備である。
淫魔 「ちょっと立ってくれるー? その後しっかり柵を握って、お尻突き出してー」
「わんっ ♡」
淫魔の変化を見ていない少女は、素直に立ち上がり、両手で柵を握ると臀部を差し出した。バキバキガチガチの巨砲を装備した淫魔は、亀頭で少女の割れ目をなぞり、徐々に侵入させて焦らす。
377 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/30(月) 12:38:33.05 ID:v4CNkwXm0
「ふわぅぅぅうんんん……っ ♡」
焦らされ、切ない声で少女は鳴く。しかし、まさか陰茎でなぞられているとは思ってもいないだろう。散々焦らしたところで、亀頭を挿入させた。
♡ ♡ ぬ ぷ っ ♡ ♡
「わぅぅぅうんっ?!」
淫魔 「んぁはぁっ ♡ キミのおまんこ、あったかくて亀頭が気持ちいよ ♡」
明らかに指ではない質量のモノの侵入に、少女は目を見開いて驚く。そんな少女を置いて、亀頭だけの出し入れをぬぽぬぽと音をさせながら繰り返す。少女の膣内は充分な愛液で満たされ、亀頭全体を包み込み、そこへ膣肉による圧迫が加わる。亀頭からの快感が腰へと伝播し、痺れるような熱が生まれる。淫魔はじっくりと亀頭の快感を味わうと、陰茎を半ばまで進め、亀頭のときのように何度も繰り返す。
「わふっ ♡ ぅぁぁあんんっ ♡ わぅぅんっ ♡」
淫魔 「おちんぽ気持ちいね ♡ おまんこ嬉しいね ♡ アナルプラグ挿入れてるから、アナルの方も気持ちいでしょ?」
巨砲による律動により、アナルプラグを挿入しているアナルの方にも影響が出ている。巨砲が動けばプラグでアナルの肉壁も一緒に擦れ、膣だけでは得られない、アナルでの快感も生まれているのだ。腹部にかかる圧迫感も重くなっているはずだが、少女はそれすらも快感になってしまっているようだ。
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/30(月) 19:22:18.05 ID:PZf44UyG0
露出学生ちゃん処女じゃないのが今回の更新で一番びっくりポイントかもしれない
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/30(月) 19:45:54.57 ID:/MikBNcaO
うっかり自分で破っちゃったパターンかもしれない
380 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/30(月) 22:00:31.23 ID:v4CNkwXm0
>>378
ヘビー青空オナニストなイメージなので、処女想定で書いてます!
>>379
夢中でぐちゅぐちゅあんあんしてたら破っちゃった感じですね!
露出ちゃんのわんこスタイル
https://imgur.com/a/uWUCWk4
381 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/30(月) 23:48:37.51 ID:v4CNkwXm0
淫魔 「こうすると、もーと気持ちーよ ♡」
淫魔は少女の腹部を軽く圧す。
「ん゛ぉ゛っ ♡ ぁ お゛っ、ん゛ぉ お んっ ♡」
中で肉壁と膣肉がより刺激され、少女は気持ち善さそうに、犬の遠吠えのように天を仰ぎながら喘ぐ。余裕のありそうな少女を見て、淫魔は腰を前へと突き出した。
淫魔 「まだまだイクよー ♡ そーれぃッ♪」
「ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
最奥の膣口にまで亀頭が到達し、鈴口と子宮口が口付けをし、子宮口に先走りを塗りつける。その拍子に激しく柵を揺らし、雷を受けたような、子宮口からの強い痺れに、少女の身体は顔が天を仰いだまま停止してしまう。それに反し、膣肉は巨砲を強く締め付け、蠢き扱く。腰から肩にかけて、甘やかな快感が駆け抜け、淫魔は身震いする。
淫魔 「おちんぽ搾られそうぅぅっ ♡ 出ちゃうぅぅんっ ♡」
ぱ ち ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡ ぬ゛ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡
「 ッ ♡ ぉ゛っ ♡ ッ ッ ♡ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
ふにふにと陰嚢が肉尻で押し潰れる生々しさ。鼠蹊部と太腿で肉尻をスパンキングされる衝突の衝撃。熱く猛り勇ましく雄に身体の中を抉られる快感。孕めと催促するように、子宮口を衝かれる雌の悦び。全てがひとりで慰めるだけでは得ることのなかった淫楽。
淫魔の激しい腰の動きに、少女の身体が揺れ、柵も一緒に揺れてガタガタと激しく音を立てる。淫魔はここまでノータッチだった少女の胸を両手で掴むと、胸を中心に寄せて思いきり指を食い込ませ、母乳を柵に振りかけた。柵を伝い滴る母乳と、乳頭から飛び散った飛沫で校門前は母乳塗れになる。
「ん゛ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
沢山の生徒がここを抜ける校門に、自分の母乳が大量に柵と地面を汚す扇状的な光景。子宮から頭へと突き抜けていく快感に、頭が爆ぜたように目の中に火花が散ると、膣肉が巨砲をキツく締めながら絶頂する。
淫魔 「あはぁあんっ ♡ おちんぽイッちゃううううんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ ぴゅ る る る び ゅ く る る る っ ♡ ♡
腰の熱く甘い痺れと射精感に善がりながらも、淫魔は即座に巨砲を引き抜くと、少女の腹部に熱い種を放った。
「わふぅん……っ♡」
腹部に伝わる熱ととろりと滴り落ちていく感覚に、少女は白濁とした淫魔の体液を無意識に触ると、夢心地の恍惚とした表情をしながら腹部に塗り広げていく。擬似的な、種付けを味わったのだろう。素晴らしく幸せそうである。
382 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/30(月) 23:51:30.98 ID:v4CNkwXm0
まだイキ潮ぶっかけプレイあるし、スタジオいくし、道中はどうやって暴れようかなぁ……!
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 05:12:17.13 ID:jwPS4EtpO
彼氏いるようには見えない[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]拗らせっ子ぽいので自分で破いちゃったのは納得の経歴
絵の方は[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]で弄りまくってるのがすぐわかっちゃうパフィーニップルが大変エロい
あと組んでる指と足の指綺麗すぎてビビる…指美人だぁ
384 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/01(火) 20:04:54.02 ID:zwb+czuu0
>>383
彼氏できたら彼氏が根をあげるまで搾り取っちゃうことでしょうねぇ!地味な子が性欲強強だといい!
足の指苦手なので、綺麗といって頂けて嬉しいです!
385 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/01(火) 20:07:12.40 ID:zwb+czuu0
淫魔 「今度は四つん這いでいくよー♪」
「ッッ ♡ ♡」
少女はとろんとした顔で頷き、四つん這いになって淫魔に肉尻を差し出す。そこから不自然に生えている尻尾を握り、引っ張った。
「お゛ご お゛お゛っ ほ お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
プラグの凹凸が中で擦れ、臀部がビクビクと痙攣する。圧迫感から解放された直腸は、ぽっかりと空洞ができたような虚無感と、アナルの風通しが良くなり、少し冷たい夜風がアナルを撫でる。
「くぅぅん……」
淫魔 「お尻寂しくなっちゃった? お声が可愛いね ♡」
プラグのなくなったアナルが切なくなり、悲しい鳴き声を漏らす。それに応えるように、再びプラグに母乳をかけ、おかわりを与える。何度も出し入れを繰り返し、肉壁をごりごりと擦り上げる。
「あ゛ぐ っ ♡ ん゛ぶ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡」
先ほどまで巨砲があったために満たされていたが、物足りなさで、性液が付着している手を股間へと伸ばそうとしている。その手を淫魔がとめる。
淫魔 「待って待って! 受精しないとは思うんだけど、一応ね」
「わぅっ! わうぅっ!!」
淫魔にとめられ、少女は肉尻を揺らして不満を訴える。淫魔は少女の手を取り、口に咥えると、唾液を絡めてくちゅくちゅとした後、地面にその唾液を吐き出し、掌も舐め取り同じように何度か繰り返す。
淫魔 「応急処置ね」
「わふん……♡」
少女の手の甲にキスをして解放する。キスをされた手の甲を眺めながら嬉しそうに微笑むと、止められた股間へと手を進めると、幸せそうに自慰に励みだす。
「あぉぉんっ ♡ ぅわおんっ ♡」
淫魔 「んふっ♡ キミはホントにエッチで可愛いね ♡」
「ひぎぃっ ♡ ほッ ♡ んほぉっ ♡ ッッ ♡ ♡」
プラグの律動を再開させると、少女は快感に酔いしれながら手の動きをはやめていく。
386 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/01(火) 22:42:59.44 ID:zwb+czuu0
♡ ♡ ぷしゅっっぷしゃあああっ ♡ ♡
「〜〜〜〜ッ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔 「わはぁっ ♡ 大噴水だぁっ ♡」
喉を引き攣らせ、全身を痙攣させながら、尿道から潮の噴水を披露する。少女は柵に向かって片脚をあげると、犬の放尿を真似て柵に潮をかけて汚していく。潮を噴く快感と、イケナイことをしている背徳感に、絶頂しても足りないほどの発情が少女の子宮を襲う。片脚を上げて足の親指と人差し指で柵を挟み、潮をぶち撒き続ける下品な陰部を見せつけながら、激しい手淫を続け、胸を揉みしだいて母乳も一緒にぶち撒けた。
淫魔 「すごぉいっ ♡ 上も下もエッチなお汁の大噴水だぁっ ♡ ♡」
淫魔 「あっち側から眺めちゃおー ♡」
淫魔は飛んで少女の反対側に降り立つ。
淫魔 「んふっ♡ 淫乱ワンちゃんが檻の中でオナニーしてるよーに見えるー ♡」
淫魔 「さっきまでは盛った自分達ワンちゃんが檻の中で交尾してるように見てえてたんだろーなー ♡」
ニコニコと少女のオナニーを暫く眺めていたが、少女の下に戻ると、背後から少女の膝裏に腕を通してぐいんと力強く担ぎ上げた。
「きゅふっ?!」
淫魔 「そのままオナニーしててー♪」
少女の耳元で囁きながら、学校名を掲げる壁へと向かう。
淫魔 「キミのイキ潮かけてマーキングしちゃお ♡」
淫魔 「学校に来る度、ここで自分とエッチしたんだって思い出せるでしょ?」
「うぁぉぉんっ ♡」
目許と口許は三日月のように歪む。
ぶ し ゅ し ゅ っ ♡ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡ び ち び ち び ち っ ♡
自分の潮で濡れて汚れていく表札。入学、卒業時に高確率で家族で写真を撮るだろう、いわば学校の顔である。そんなところにスケベな汁でマーキングをするという、犯罪行為。恐ろしくもあり、また得難い快感に潮の勢いが増して広範囲へと飛沫が飛び散っていく。
「ん゛ご お゛お゛ぉ゛ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぢ ょ ぼ ぼ ぼ ぼ び し ゃ し ゃ し ゃ ♡ ♡
少女の瞳が上向き、舌を引き攣らせながら絶頂する。ひくんと小刻みに痙攣をさせながら、ぐったりと力尽きてしまう。
387 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/01(火) 22:43:34.95 ID:zwb+czuu0
淫魔 「あらー ♡ よっぽど気持ちかったんだねー ♡」
少女を揺らして尿切りをしてから、そっと壁に下ろすと、自分も表札へ真っ白になるまで母乳を大量にかける。
淫魔 「んふーっ ♡ これで良し!」
少女を抱き上げたところで、少女が目を覚ます。
「あ……あれ?」
淫魔 「あ、起きたー! キミのお家まで送ったげるよー! どこー?」
「夢じゃ……なかったんだ……」
淫魔 「一緒にエッチしたよ♪ ほら!」
自分達から分泌された混合液で濡れ汚れた校門と表札を見せ、現実であったことだと示す。正気に戻った少女は顔を真っ赤にして慌てる。
「あっ、あっ……♡ 私達、あんなに汚しちゃったんだ……♡」
淫魔 「サイコーにエロエロドスケベだったよ ♡」
「あ……はぁっ ♡」
思い出した途端に、淫行に耽っていたときの熱が戻ってくる。
「もっと……あなたと……いろんなところで……エッチなこと……したい……」
淫魔 「!」
「ダメ……かな……?」
淫魔 「んふっ ♡ だぁい歓迎 ♡」
淫魔はにんまりと笑うと、少女の額に唇を落とした。
388 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/02(水) 13:02:34.99 ID:sqU0gFXb0
「人が……増えてきた……」
淫魔 「わぅんっ!」
犬役を交代したふたりは、街中へと赴いた。出勤や登校をする人々が目の前を往来するが、犬耳と尻尾を着けた全裸の人間に目を向ける者はひとりもいない。それどころか、声や音にさえ反応はない。認識阻害と消音魔法というのが本当に施されているのだと実感する。
誰にも見られていないし、見られることがないが、自分の存在が世俗とかけ離れた異物であるような感覚に、鼓動が逸り昂ってしまう。
「はぁ……♡ こんなに人が溢れている中で、露出できるなんて……んんっ♡」
少女の下腹部が熱くなり、甘い疼きで陰部を愛液で濡らす。発情しはじめる少女を慰めるため、淫魔は街路樹の方へと歩く。ふたなり化を解いていないため、淫魔の股間には立派なふぐりと竿が、少女を誘惑するようにぶらぶらと揺れている。生唾を飲み込み、触りたい衝動に駆られてしまうが、淫魔の後を着いていく。
淫魔 「わんわんっ!」
淫魔は街路樹を指差し、何ごとかを訴える。
「えっと……?」
淫魔 「わんっ! わぅー……わんっ!」
しかし、少女には伝わらなかったので、淫魔が街路樹に背を預け、身体を起こしてまた街路樹に指差した。そこで淫魔の言いたいことを汲み取った少女は、街路樹に背を預けた。
「こうしろってことかな?」
淫魔 「わふんっ!」
淫魔は伝わったことの嬉しさを、尻尾を激しく動かすことで表現する。犬のような反応に、少女は歳相応の、まだ幼さの残る愛らしい笑顔を見せた。しかし、悪魔たる淫魔は、これからこの笑顔を、香り立つ妖艶さ漂う娼婦のモノへと塗り替えてしまおうと画策しているのだ。
淫魔は少女の股間に顔を近づけ、割れ目に舌先を触れさせると、チロチロと焦らすように愛撫する。
「あっ、あっ ♡ こんなとこでぇ……♡ ふあぅんっ ♡ こんなことぉ……♡」
淫魔 「ふんふんっ ♡ はふはふっ ♡」
割れ目に舌を捩じ込ませ、陰核をクリクリと刺激する。陰核にチリチリと電流を流されているような快感に、膝がかくんと落ちる。多くの人が目の前を通りすがる中、股を舐められているという非日常で異常な光景に、少女は熱に冒され、浮かされる。著しく知力の落ちた頭の中は、陰核を舐められ、感じている自分の痴態でいっぱいになる。
389 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/02(水) 13:06:03.17 ID:sqU0gFXb0
「ひゃうぅんっ ♡ クリトリスぅ ♡ ぁひんっ ♡ なめられてるぅぅっ ♡ ♡」
れるれる ♡ ねるるるっ ♡ ぬろろぉっ ♡
「んぁぁあっ ♡ きもひくえ ♡ きゅふぅ ♡ こひがガクガク ♡ しひゃうぅぅっ ♡」
少女は淫魔の頭を両手で掴んで押さえ込む。そこで淫魔の唇が陰核を啄むようにちゅぱちゅぱと音をさせながら吸い上げる。
「しょれらめぇぇッッ ♡ ♡ きもひよひゅぎうおぉぉぉっ ♡ ♡」
舌で強く押し潰しながら上下に扱き、絶頂へと誘う。
「んぁぁぁあああっ ♡ ♡ んぃぃいいああっ ♡ ♡」
少女の声が甲高く、頭を掴む手に力が入ってきたところで思いきり吸い上げた。
「あがッッ〜〜〜〜ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ じょろろろろっ ♡ ♡
淫魔の頭を痙攣する下半身に押し付けながら絶頂する。尿道から潮が噴き、少女の股から下が再び濡れ、また淫魔の首から下までを濡らした。
「あへぇ……♡ あへへっ ♡」
公の場での絶頂。全身が冴え渡るような開放感は凄まじく、その後のふわっと脱力してしまうほどの刺激の衝撃で、少女からモラルや理性を奪ってしまった。公の場での淫行は至高の快感に至れると、確信してしまう。この先、この性癖が彼女の未来の足を引っ張っていくことになるだろう。しかし、哀れな羊は多幸感に満ち足りた顔で笑っている。
390 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/10/02(水) 13:12:55.61 ID:sqU0gFXb0
一家に一匹、バター犬淫魔ちゃん
喜んでお股も開いてくれるし、チンチンしながらちんちんを受け入れてくれます。
気持ち良すぎると嬉ションという粗相をしてしまうかもしれませんが、可愛がってあげてください。
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/02(水) 18:35:34.23 ID:2tTUZ9Du0
バター犬淫魔ちゃんに変態願望増幅させられる美少女として一緒に色々楽しみたい人生だった…
あと成績良さそうでまともな人生送りそうな女の子2人完全にアカン方向引っ張って人生破滅させそうな変態たらしの淫魔ちゃんは
色々責任とってあげた方がいいのではないかとそろそろ思っています
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/02(水) 21:19:27.95 ID:SHgg89RDO
なんとなくだけど奏太くんと真衣ちゃんにもアフターケアしてくれそう
今のままだと中学中退とか不可避レベルだし認識阻害で
·妊娠が周囲に気にされなくなる
·産まれた子供を真衣ちゃんの両親が『孫』ではなく『子供(真衣ちゃんの弟or妹)』と認識する
·ついでに陣痛やら出産が全部快楽に変換される
みたいに手厚く助けてあげてほしい
393 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/03(木) 14:53:08.72 ID:QDtuDgPU0
>>391
淫魔ちゃんは悪魔だから、そこらへんのことは無責任なんですよねぇ……みんなでエッチで気持ちよくなって狂っちゃえ!っていう……度々言ってるけど、人間は……ご飯だからね。
運の悪い人をご飯にしつつ、淫魔として性癖を狂わせ、時には恋泥棒をして生きています。作中で何度も書いてるように、淫魔ちゃんと出会った時点でその人の不幸は確定なんですよ。だからごめんなさい!歪みは戻せない!
>>1
も悪魔なんだ!
>>392
実は本編の執筆時に、18か20歳までは妊娠しない魔法も入れようかなって悩んでいたので、裏設定としてここで実装しましょう。
認識阻害の使い方が上手い!何か書いてます?
出産は痛みがある方が大切にしようっていう気持ちが芽生えそう。淫魔ちゃんなら手を握りながら、快感の魔法かけて応援しますけどね!産まれたらクルクル回るしね!淫魔ちゃんが子供産むことがあれば喘ぐでしょうねぇ!間違いなく!
でも、現実で自分の母親が快感に喘ぎ悶えアヘりながら産んでるのって想像したらなんとなく嫌じゃないです?エロとしてならありか?急に冷静になるな?
394 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/03(木) 14:53:39.39 ID:QDtuDgPU0
淫魔 「あおーんっ!」
「にゃに?」
淫魔は立ち上がり、少女の手を引くとその反動を使ってくるりと少女の身体を回転させる。少し開いた脚の隙間、股間を擦りながら太く長い陰茎がにゅっと飛び出した。太いのに長い巨砲は、少女の股間から生えているかのようにも見えてしまうほど、しっかり竿が出ている。
「はうっ?!」
淫魔 「わふわふっ♪」
ぶ る ん っ ♡ ぺちんっ ♡ ぶるるんっ ♡ ぺ ち ぺ ち っ ♡
「おひんこあ ♡ おまひゃ ♡ ぺひぺひしへゆ ♡ ♡
淫魔は身体を弾ませ、少女の股間で立派な巨砲を揺らして煽る。少女の手を取ると、そのまま巨砲を握らせた。その直後、鈴口から尿が排出され、放物線を描きながら街路樹に直撃する。びちびちと音をたてながら、尿が当たり伝い流れる場所は色濃くなっていく。
「あっ ♡ あっ ♡ たちひょんひてうみひゃい ♡ おひんこしゃわっへう ♡」
淫魔 「あふーんっ ♡ わふわふっ ♡」
握った陰茎の感触と生温かさに加え、放尿しているその様に、少女自身が立ちションしているような錯覚が生まれ、ふるりと身震いしてしまう。
「これひゅごいえっひらぁ ♡」
淫魔の放尿も勢いが徐々に弱まり、終えたが、放尿している錯覚をしていたからか、それともゾクゾクとする快感が作用したものなのか、少女自身の膀胱も尿意を訴えてきた。
「あたひもおひっこしひゃい ♡」
淫魔 「あおんっ♪」
少女も和式便所でトイレをするように臀部を浮かせるようにしゃがみ込むと、大衆の目を意識しながらも、しかし、忘れてしまっているかのように、躊躇いなく放尿する。シーという音と、地面の土にドボドボという下品な音をさせる。すると、何もないところから放物線を描く液体に気付いた人間が足を止めて凝視していた。
「んぁあっ?! み、みやえてゆぅぅぅっ ♡ ♡」
見られる快感にすっかりハマってしまった少女は善がる。驚いた人間が動画に収めようとカメラを向けた。
「おほぉっ ♡ かめりゃえとらえてゆぅぅぅっ ♡ ♡ おひっこしえゆあしょことやえてゆぉぉぉぉっ ♡ ♡ んほぉぉぉおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
不思議そうに手を伸ばしてきたところで、少女は耐えきれずに、尋常ではない勢いと量の潮噴きを披露して達してしまう。伸ばされていた手は、突然の爆発のような噴射に驚き、引いた。何かあると認識されながら触れられてしうと、認識阻害が無効化してしまうので、淫魔は慌てて少女の膝裏を抱えて担ぎあげ、その場をた退散する。
淫魔 「わっふー!! わんわんわおーん!!」
少女の股から滑り落ちた水滴が、点々としばらくは街の中に残るのだった。
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/03(木) 18:32:41.53 ID:/Rsi30CN0
全裸でわんわんわふわふ犬真似する美少女って退廃的で素晴らしい
あとふたちん股の間挟まれておしっこしてるのに触発されて
自分も大股で放尿しちゃうし手伸ばされてバレそうなのに潮吹きまくるのも大変エロい
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/03(木) 19:23:50.81 ID:ZCNgKZcSO
今更ながら浮かんだんだけど、この認識阻害が効くのは人間だけで動物にはガッツリ見えてるとかあったら良くない?
397 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/04(金) 22:14:37.46 ID:+PWYm9eR0
>>365
おちんぽ勘違いお姉さんの時にもコメくれた方……?
同一人物でしたら、倒錯エロがお好きなのかな?!
あそこ丸見えな開脚放尿って、いいですよね!下品で無様で卑らしさの極みのエロス溢るる……ぶひゅひゅっ!
>>363
人懐っこいワンちゃんが見えないはずの人型達の周りをぐるぐる回りながら人型の交尾を興味津々に眺めてたりしてたらいいなぁ!匂い嗅ぐのに淫魔ちゃんの揺れるお尻かお股にふがふが鼻先押し付けて欲しいなぁ……濡れてる鼻先の冷たさに嬌声あげちゃう淫魔ちゃん
398 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/04(金) 22:15:12.17 ID:+PWYm9eR0
「今度はどこに行くの?」
淫魔 「ふっふーん♪ 今度はね、キミがエロエロ魔人のド変態っぷりを発揮できちゃうところ ♡」
「え、エロエロ魔人のド変態っ?!?!」
散々な言われようだが、夜から今まで自分がしてきたことを考えると、反論できずに、羞恥心て頭を沸騰させて押し黙る。しかし、股間の方は愛液を垂れ流し、モゾモゾさせている。元々の性癖も相まって、少しの興奮でも感じて濡らすほどの体質になってしまったようだ。この悪魔はまたひとつ罪作りという功績を残した。
淫魔 「ここだよー ♡」
「ここって……地方の放送局?」
淫魔 「んー! そー!」
自動ドアの人感センサーが作動しないため、魔法をかけて自動ドアを開ける。淫魔は何ともない素振りで放送局内へと歩いて行く。
「ちょっ……待って!! ええーっ?!」
何時間もの間、理性と常識を見失っていたが、この不法侵入には度肝を抜かれる。少女のモラルの基準が全くの謎である。
淫魔はキョロキョロと何かを探しながら先へ先へと突き進む。不安そうに声を震わせて少女は止めようと説得するのだが、淫魔は頑丈そうな鉄扉を見つけると、歩みを止めた。
淫魔 「あ! 多分ここだねっ! 収録スタジオ!」
「しゅ、収録スタジオ?」
淫魔 「そ! ここでキミの淫らで破廉恥なところ、たぁ────っぷりと撮ってもらったら、キミがすっ────ごい盛り上がって悦んでくれるかなぁと思って ♡」
これには少女の全身から血の気が引いて、青白くなってしまう。
「あ、え……?」
淫魔 「ダイジョブだって! ほらほらー!!」
躊躇う少女の背を押し、ON AIRのランプが点いた鉄扉を開いて中に侵入してしまう。
広いスタジオ内。大きい機材が並び、10人弱程の人間もいた。
「うわぁ……なんか……怖いって……」
ここより遥かに沢山の人間の目と喧騒があった街中で、発情ヌード犬と化して恥じらいもなく性器を弄り弄られ、艶のある声で喘いでいた少女が、静まり返るスタジオの雰囲気にのまれてなのか、淫魔に小声で話しかける。
淫魔 「なんで小声なの?」
「…………なんとなく」
淫魔は迷いなく出演者達よりも前に立ち、カメラに向かってピースする。ソレを見た少女が目をカッ開きながら慌てて腕を引いて退かそうとする。
「ちょっと! ダメだってば!」
淫魔 「だーいじょぶだって! ほら!」
出演者やスタッフ達が変わらず撮影を続けている様子に、少女は安堵するのと入れ替わるように、身体が熱くなり、一気に沸点にまで昇り発情してしまう。
399 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/04(金) 22:16:18.09 ID:+PWYm9eR0
「あ、あっ ♡ カメラの前で……素っ裸……あぁ……♡ 世間様に見えてなくても、三台のカメラはこっちを向いてる……っ♡」
少女はとろんと蕩けた表情で、ほうっと甘美に酔いしれる溜息を漏らす。少女の表情は、子供らしさの欠片も失くなってしまっている。淫魔の企みどおりの変化を遂げていることに、邪悪な微笑を浮かべるのだった。
少女は淫魔と向かい合うと、片膝を立ててしゃがむと、淫魔の陰茎を両手で包み込むように触れると、片手でぎこちない動作で扱きだす。もう片手は陰嚢を恐る恐る下から持ち上げるようにぷるぷると揺らしてみた。
淫魔 「お?」
「あなたが犬役をやってたとき……おちんちんとタマタマが揺れてるのがエロ過ぎて……触りたくて堪らなかったの……」
淫魔 「んぁっ ♡ ふむふむ♪」
「もう我慢できない……! はぷっ ♡」
淫魔 「はんっ ♡」
少女は大きく口を開けて舌を出しながら、半勃ちになっている巨砲を咥え込んだ。しかし、亀頭だけでも口の中がいっぱいになり、竿はほとんど入らなかった。それでも舌で亀頭を愛おしそうに舐りまわす。明け方が迫る頃に自分の中にあったり、街中で放尿にしたりと、様々なモノがミックスされた味を堪能する。鼻から抜ける淫魔の香りが脳を擽ってくる。入りきらなかった竿は辿々しいながらも扱いて奉仕する。
ぐ ち ゅ ち ゅ っ ♡ ぐ に ゅ ち ゅ ぷ っ ♡ に ゅ ぷ に ゅ ぷ っ ♡ ぢ ゅ る る っ ♡
淫魔 「は、ぁっ ♡ ぁふっ ♡ ぁはぁぁっ ♡ じょーずにおちんぽ舐めてるキミを、カメラが撮ってくれてるね♡」
「んぶぅ ♡ んぐ、ぅぅん ♡ ♡」
淫魔は少女の頭を、まるで子供を慈しむような優しい手つきで撫でる。褒められたことと、カメラで撮られているという煽りに、少女は悦びで子宮を熱くし疼かせる。普通ならば、裸の少女ふたりがいきなり淫行に至る様子が映されていようものなら、クレームの嵐で謝罪画像に差し替えて放送が中断されてしまう事態だ。しかし、誰ひとり慌てることなく、番組は進行している。同じ場所にいながら、自分達と隔絶している不思議な現象に、少女は高揚し、沼へと沈んでいこうとしている。
淫魔 「タマタマもいいよぉ ♡ 繊細な臓器だから、強く揉んだりしちゃうと痛いから、やさしーく触るのは大正解♡」
まだまだ口腔内で硬く、大きくなっていく巨砲と、気持ち善さそうに目を細めて妖艶に笑う淫魔の表情に、少女の胸が高鳴った。胸の奥でいい知れない何かに弄られているような、掻きむしりたくなる焦ったいモノに乱される。
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/04(金) 23:36:12.73 ID:yu0G+0W10
>>397
そっちでもコメしてたよー
誰からも愛されるようなスタイル抜群性格良しな美女美少女が変態性癖拗らせて人様に言えない退廃変態行為するのめっちゃ好き!
むちっと素敵な脚かぱっと開いておしっことか潮吹きする美少女いいよね…エロ蹲踞とかも大好き
スレ主のおかげで良いSS沢山読ませてもらって1か月ぐらいずっと楽しいありがとう!
401 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/05(土) 21:37:20.97 ID:B5VbZmGP0
>>400
たくさんの感想をありがとうございます!
蹲踞エロは女性有利感が堪らんですねぇ!ムチムチな子だと尚良い!
一ヶ月とちょっとやってたんですね……10月やん。ここまでお付き合いありがとうございました!
402 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/05(土) 21:40:39.09 ID:B5VbZmGP0
少女は陰嚢から手を離し、熱を持ち、愛液で蕩けきっている膣の方へと手を移し、指を挿入れた。
「んっ ♡ んんぅっ ♡ ぢゅぶぶぷぷっ ♡」
♡ ♡ ぢ ゅ ぷ ぢ ゅ ぷ っ ぐ ぢ ゅ ぐ ぢ ゅ っ ぬ゛ぶ ち ゅ っ ♡ ♡
甘ったるい鼻にかかった声を漏らしながら、2本の指で激しく膣肉を擦り上げ、自らを昂めていく。
淫魔 「んぁはぁっ ♡ おちんぽたくしゃん♡ ビクビクしえきらぁ♡ ♡」
ザラザラとした感触と、唾液がたっぷりと絡んで温かくねっとりと柔らかい舌。遠慮がちでありながら、健気で懸命な奉仕が実り、淫魔を快楽の淵へと追い詰めて行く。淫魔の腰が引き、下肢をビクビクとさせはじめる。淫魔の言うとおり、少女の舌の上で、巨砲は快感と絶頂の予兆を訴える。
淫魔 「ふぁぁ……イッちゃうぅぅっ ♡ どこにらしてほしひッ ♡ ザーメンろこにほひいッ ♡」
絶頂の波で淫魔は興奮して乱れながら叫ぶ。少女は答えとして、頭を揺り動かしてラストスパートをかける。
淫魔 「お口らねッ ♡ たっぷりでひゃうかりゃ ♡ かくごひてにぇ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ る る る ど ぷ ぷ ご ぷ っ ♡ ♡
「ん゛っ ぷ っ ? ! ? !」
はじめて口腔に注がれる精液。少女は驚き、唇を離してしまいそうになるが、溢してしまいそうになるのを堪える。青臭く苦いドロっとした不快な体液を、なんとか飲み込もうと頑張ってはみるが、量が多過ぎて少量ずつという加減も利かない。四苦八苦している少女に、淫魔は口付ける。
淫魔 「ぢゅぞぞっ ♡ ずるるるっ ♡ ちゅちゅるっ ♡ ♡」
「んっ?! んむぅ……♡ ちゅるるっ ♡ ちゅぷるっ ♡ ♡」
自身で放った精液を、少女から引き受け啜り取り、飲み込む。
「んはぁ……っ ♡ キス……しちゃった……♡ でも、あなたの精子、飲みたかった……」
淫魔 「んふっ ♡ 気持ちは嬉しーよ ♡ でも、ムリはダーメ♪」
甘い空気を作り出していたが、番組のコーナーは地元ニュースの読み上げになったようだ。内容は、高校の校門が何者かに悪戯されるというものだった。
403 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/05(土) 21:41:29.13 ID:B5VbZmGP0
「もしかして……この内容って……」
淫魔 「自分達のことだねー♪」
「ひぇぇえっ!!」
怖がるよりも、頭から湯気を出しかねないほど赤くなる。そんな少女を見て、淫魔はニコニコと嬉しそうにする。
淫魔 「アレをした犯人は自分達だってアピールしちゃおっか♪」
「え?! どういうこと!?」
淫魔は見えないクッションを作り出し、カメラに陰部を見せつけるように脚を開いて身体を預ける。少女を手招きし、少女が近付いたところで優しく手を引いて、後ろを向かせて抱き寄せる。そして、耳元で悪魔の囁きをひとつ────
淫魔 「カメラに向かっておちんぽ挿入れてさ、おまんこズコズコしながらキミのお名前とか、住所、通ってる学校名を言っちゃうの♪」
「えぇ……さ、さすがに……それは……」
そう言いながらも想像しているのだろう。少女の呼吸は荒くなり、発汗している。
淫魔 「おちんぽのおかわり、欲しくない?」
「ん……ぁ……♡ 欲しい……♡」
自慰よりも遥かに満遍なく膣肉を抉られ、雌にされ、子宮口を衝かれて子を成そうと精子を求める本能の目覚めを体感した。校門前での淫魔とのセックスを思い出し、全身に鳥肌が立ってしまう。
少女は淫魔の巨砲に手を添える。にっこりと微笑むと、ヤル気になった少女が挿入し易くなるように、淫魔も自身を握る。ゆっくりと下りる臀部。アナルからぶら下がる尻尾が淫魔の下腹部をふわふわと擽る。
「お゛♡ ふぐんぅぅっ ♡ ぉ ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡」
亀頭が少女の割れ目を押し開き、花弁を捲って膣へと割り入る。進めば進むほど、膣内は巨砲でみちみちに詰まる。腹部と腰にかかる圧迫感、プラグが圧されアナルの方も擦れることで、挿入するだけで快感と苦しさに声が出てしまう。自ら陰茎を挿入し、善がる姿が、本来ならレンズを通してお茶の間に届けられている。それを考えるだけで少女は達してしまいそうだった。
淫魔 「んふっ♡ 挿入しただけですぅんごい締めつけだー ♡ キミがエッチで淫乱なところをバッチリ見てもらおーね ♡」
少女の腰を両手で持つと、腰を突き上げ、再び少女の最奥へと届かせた。
「あ゛が ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ほ ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
ビクンと全身が跳ね、腰から上が大きく反り、目と口が大きく開かれ、そのまま固まる。しかしそれを許すまいと、腰を揺すってグリグリと子宮口を責める。
404 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/05(土) 21:42:13.62 ID:B5VbZmGP0
淫魔 「学校の校門にエッチなブレンド汁で悪戯した犯人でーす ♡ あなたのお名前はー?」
こ り ゅ こ り ゅ ♡ ぬ り ゅ り ゅ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ り ゅ ん ♡
「は ぉ゛ぉ゛っ ♡ あ゛、あ゛だ ぢ あ゛ ♡ ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ っ ♡ はだ かほ れ゛ぢ ゅ ぅ゛♡」
淫魔 「かほちゃんのご住所はー?」
訪ねながら、ぷっくりと勃ち上がってもの欲しそうに待ち受けている陰核を押し潰すように、激しい手つきで擦りあげる。
「ん゛ぎ ぃ゛は が ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ ぢ じ ゅ ゔ 、 は ぢ ち ♡ がっ ♡ ぁ゛っ ♡ い゛わ゛ぢ、 み゛ち゛ゅ 、 ち゛ょ ゔ ♡ れ 、ぢ ゅ っ ♡ ♡」
淫魔 「かほちゃんの通う学校はー?」
質問を続けながら、律動を速めて追い詰めていく。短いスパンで子宮口が刺激され、少女の意識は、いつ途切れてしまってもおかしくないほど白み、掠れた短い嬌声を上げ続ける。
「ね゛、ね゛い゛ぎ 、 ど 、ご お゛ご お゛♡ ッ ッ ♡ ♡ い゛ぢ ね゛ん゛♡ でぃ ー ぐ、み゛ぃ゛い゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛お゛ぉ゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
淫魔 「んふっ♡ じゃあ、最後にテレビの前の皆さんに一言をどーぞー♪」
♡ ♡ ど ぅ び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
腰に充てていた手を胸に移し、胸を搾って母乳を噴射させた。スタジオ内に悲鳴に沸き、どよめいてカメラマン以外の人間が距離を開けた。白濁液が天に向かってド派手な噴水を披露する。カメラは、その現実離れした怪現象をズームし、映像に収める。母乳が降り注いでびたびたと床を叩く音をさせながら、スタジオは汚れていく。カメラと多数の視線がふたりのいる場所に釘付けだ。
今日だけで、あり得ない怪奇で淫靡な体験をしてしまった少女。彼女の中の人生で積み上げてきた常識は、踏み外しただけで終わらず、灰になるまで焼き払われてしまった。ズームされるカメラに向かって、顔の前でピースをすると、吠える。
「あ゛だ ぢ の゛い゛ん゛り゛ゃ ん゛で 、へ ん゛だ い゛で゛エ゛ッ ヂ で ズ ゲ ベ な゛ど ご ろ゛み゛ん゛に゛ゃ み゛で ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
見えていない人間達に向かって魂の咆哮を打つけたのだ。
405 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/05(土) 21:42:54.06 ID:B5VbZmGP0
「イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛は あ゛あ゛゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ い゛ぐ ど ご み゛ん゛な゛゛み゛で ぇ゛ぇ゛ぇ゛゛え゛え゛え゛え゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ お゛っ ♡ 〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡ 」
♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ び ゅ ぶ ぶ び ゅ し ゃ し ゃ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡
限界を迎えた少女の喉が、裂けんばかりの悲鳴に近い甲高い喘ぎ声を、スタジオ中に響かせた。最後に少女は尋常ではない潮を射出する。母乳で汚れた床の上に潮が降り、混ざってしまう。
淫魔 「ぁはぁっ ♡ 自分もぉ♡ んぐぅぅううんんんっ ♡ イッひゃうよぉぉぉおおおっ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぷ る る る び ゅ び ゅ び ゅ る る る る ♡ ♡
少女の膣から巨砲を勢いよく抜くと、その勢いに任せてカメラに向けて射精する。量、粘り、色の濃さ、香りの強さ、その全てが“絶対に孕ませる”という意思が宿っていても不思議ではないほど、繁殖に適した条件の揃った淫魔のDNA入り子種爆弾が、スタジオの床にトドメをさす。
「きゅくぅぅぅぅっ ♡ ♡」
仰け反った喉から空気の抜けるような音を鳴らしながら、少女は卑猥にぜんしんを痙攣させながら気を失っていた。
怪現象が収まると、戸惑いながらも人間が淫魔達の方へ警戒しながら歩み寄って来る。捕まってしまうのは大変よろしくない。
淫魔 「んふーっ♡ 気持ちかったねー ♡ ここらでお暇しよー!」
少女をお姫様抱っこすると、淫魔は余裕の足取りで地方局をさり、出会った公園で少女が目覚めるまで付き添い、その後見送った。
406 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/05(土) 21:43:22.37 ID:B5VbZmGP0
淫魔 「ふっふーんっ♪ キョーは一日中エッチ三昧で大満足だったなー ♡」
淫魔 「お腹もいっぱーい ♡」
淫魔 「明日は男の子と女の子、どっちにしよっかなー♪」
こうしてまた、夜になれば捕食する人間を漁って魅了しては、犯して去る。人間から欲が消えないかぎり、不浄の者の暗躍に終わりはこないのだ。
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