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【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:55:16.84 ID:/6QSEeTY0
性別:男 相田宇多丸
身体的特徴:2m越えのマッチョ、巨根
好きなプレイ 汗だく駅弁セックス
40 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/27(火) 20:57:20.84 ID:MopkVEc20
>>37
どちらでもOK!
安価主としてでもいいし、こういうキャラだからこそ、こういうのが性癖なんだ!みたいなのでも、捉え方次第で!
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:58:29.17 ID:cyCU01JcO
性別:男
身体的特徴:フツメン普通の体型、それなりに大きい陰茎
好きなプレイ:フェラチオ全般
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:59:22.97 ID:xJv9nh5Wo
性別:女
身体的特徴:20歳前後の見た目、中背、やや胸は控えめで安産型
好きなプレイ:
キスや口淫中心の心身レズ堕ち、眷属堕ち
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 20:59:48.61 ID:vEXLT1j9O
性別:女
身体的特徴:スレンダーな地味子
好きなプレイ:露出プレイ(誰か一緒にしてほしい)
44 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 21:02:10.31 ID:MopkVEc20
締め切りまーす!
みなさんありがとうございます!!
45 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 21:11:34.66 ID:MopkVEc20
上から順に行こうかな?
>>27
のプロフィールをふまえ(好きなプレイは陵辱、拘束、ガチイカセ)見たいプレイを安価↓3まで
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 21:17:20.49 ID:/gbXP6OuO
淫魔ちゃんの四肢をベッドに縛り付けてローターやら電マやらでイカせまくり、アクメしまくって解れたら種付けプレス
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 21:27:21.03 ID:/yWBUsPX0
目隠しボールギャグ両手足に拘束具の状態で何度も絶頂直前で焦らし責め
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 21:39:16.93 ID:tlUr/QgeO
後ろ手に縛って尻をスパンキングしながらバック。ベッドに押し付けながらのアナルそうにゅう寝バック
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 22:07:02.12 ID:Q3nQcFvtO
テンプレ見逃していました。すいません
50 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/27(火) 22:46:55.23 ID:MopkVEc20
>>49
大丈夫ですよ! ただ、好きなプレイが書かれてないので、それだけ書いていただければメモしときます。
51 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/27(火) 22:47:46.84 ID:MopkVEc20
淫魔 「ふんふんふーん♪ 今日はどの子を食べちゃおっかなー♪」スンスン
淫魔 「おぉっ! なんだか、お腹いっぱいに膨れそうなどろっと重い不健康な精気の香りがする!」
淫魔 「不健康でも、これだけ重みのある精気を感じるくらい、生きる気持ちは強いなんて、ケッコー、ケッコー!」
淫魔 「自分が褒めにいってあーげよっ♪」
お腹を空かせた淫魔は、上機嫌に尻尾を揺らしながら、食い出のありそうな香りをさせる人間の元へと飛んでいく。
淫魔 「ここだ、ここだー」
閉じきれていないカーテンの隙間から、電気の灯りが漏れだす部屋を見つける。その部屋の主の男はパソコンに向かい、真剣になにかを探しているようだ。
淫魔はそんな男にお構いなしに、窓をこんこんと叩いてコンタクトを取ろうと試みる。
「ん? 今なにか音がしたか?」
男は部屋を見渡す。しかし、部屋の中はなにも変わりない。しかし再び淫魔が窓を叩くと、男は情けない雄叫びをあげながら、椅子から転げ落ちた。
淫魔 「あれ? 驚かせちゃったかな? あ、窓開いてたやー」
鍵のかかっていない不用心な窓を淫魔は躊躇いなく開け、許可もなく不躾に部屋へと侵入する。
淫魔 「ゴメン、ゴメン! 驚かせちゃったかなー?」
椅子の隣でへたり込む男は、淫魔が“不健康な香り”と称したのも納得の風貌だった。蓄えた脂肪は不健康よりも不摂生。風呂入っていないことが窺える、照りに照った脂ののった頭髪。部屋を見渡せば、漫画、アニメ、ゲーム、ポスターやフィギュア、人形などが並べられた部屋だった。
訪れたこの部屋の主は、世でいうところのキモオタという人種なのだろう。
「ひ、ひぃいいいっ?!?!」
窓からの侵入者に、男は混乱で悲鳴を上げることしかできない。
淫魔 「あらら。可哀想に……怖かったんだ?」
自分の所為だというのに、淫魔は他人事のように声をかける。
動けない男の前で屈むと、男の唇に、自分の唇を重ねた。
淫魔 「んーっ、ちゅっ♡」
「ほぁっ?!」
思いもよらない淫魔からのキス。男の声が裏返るほどの衝撃を与えたようだ。
淫魔 「おにーさん、ダイジョーブ?」
「お? お、おお? ん? おう! おおっ!!」
淫魔の質問に、オットセイのような声を出しながら、首を縦に振って答えた。幾分か正気を取り戻せたようだ。
淫魔 「よかったー! ねっ、ねっ! じゃあさ、おにーさん!」
淫魔 「自分といっしょにー、エッチしよ?」
男は固まった。
目の前にいる少女は、顔は間違いなく可愛く、プロポーションも抜群ときて、エッチを誘うのも納得な布面積少なめの服装。今のシチュエーションはまさに、スケベな作品が大好きな男なら、一度は体験したいだろう、夢のシチュエーションそのものである。
しかも、男は淫魔が現れるまで、どのエロゲを買おうかとレビューを読み漁り吟味していたのだ。
「こ、これ、なんてエロゲ?」
淫魔 「エロゲ?」
淫魔が首を傾げると、男は淫魔の肩を掴んだ。
「ほ、本気でオレとエッチしたいの?!」
淫魔 「ホンキだよ♡ キミがしたいこと、してあげる♡」
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/27(火) 23:23:34.90 ID:Q3nQcFvtO
>>34
だけどID変わってないかな?
好きなプレイ:無知シチュ、性教育プレイ。ベタ褒めプレイ。
あと、恋愛対象を自分(淫魔)に上書きする誘惑プレイとかも考えたけど、うまく説明できませんorz
53 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/28(水) 00:03:01.75 ID:zDIZt7Tm0
>>52
受け付けました! ご返答ありがとうございます!
54 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 00:03:40.96 ID:zDIZt7Tm0
本当にエロゲの世界に迷い込んだと思っても不思議ではない淫魔の台詞に、男のズボンは一瞬でテントを張った。
淫魔 「わっ!! おにーさんのおちんぽ、もしかしてすぅんごく大きい?!」
テントの張り具合から、男の陰茎のサイズを推測した淫魔は瞳をキラキラと輝かせた。
「お、ぉおん! ま、まあね!」
淫魔 「ステキー♡ 精気もいい感じだしー、おにーさん、いい子いい子!」
脂でベタベタになっている頭髪を気にも留めず、淫魔は頭を撫でてやる。
「ほぉぉおおおおっ!!」
男は興奮し押し入れへと向かうと、ダンボール箱を取り出し、なにかを取り出した。
「す、好きなことしていいんだよね?!」
淫魔 「いいよー♡」
「じ、じゃあ、ベッドに上がってくれる?」
淫魔 「はーい」
素直にベッドに上がった淫魔はニコニコと、次の男の行動を待った。
「このギャグボールをして、目隠しするね?」
淫魔 「んふっ♪ わかったー」
おとなしく口にギャグボールを咥え、視界を閉ざされる。なにが起こるのか予測できない状態に、淫魔の胸は期待でいっぱいになる。
も に ゅ ん っ ♡
淫魔 「ん゛ふ っ ♡」
「おっほぉぉおおっ♡」
突如、両胸が揉まれた。男の掌に収まらないほどたわわに実った淫魔の胸は、ふよふよと柔らかく、男の手の中で形をかえ歪められる。掌に感じる至福の感触、女に触れた悦びに、男の理性は焼かれてしまう。
淫魔 「んっ♡ んっ♡ ん゛ぅ゛っ ♡」
「はぁっ! はぁっ! 女の身体って、こんなにも柔らかいのか! ひょほおおおっ♡」
胸の谷間へ顔を埋め、挟んだ顔と頭をぐりぐりと両胸に擦りつける。淫魔は男の頭を愛おしそうに撫でてやる。そこで男は満足したのか、4つの手錠を手にすると、淫魔の両手、両脚それぞれひとつずつカシャンッという金属音をたてながら付けていく。なにもかかっていない方の輪を、ベッドの四隅の柱に、かけてしまう。
淫夢は大の字になってベッドに縛りつけられてしまう。
淫魔 「!」
「使うことはないかもって思っていたのに……こんなエロゲのイベントが、オレの人生に起こるなんて……生きてみるもんだなぁ」
男は舌舐めずりをしながら電マを手にし、ヴヴヴヴという機械音を響かせ震えるソレを、淫魔の股間へと充がった。
淫魔 「ん゛ん゛ん゛ぐ ぅ゛ゔ ゔ ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
服越しに股間へと伝わる振動。腰から先の下肢はまるで、電気を浴びたようにビクビクと痙攣する。しかし容赦なく上から下へ、下から上へと電マが何度も股間を攻め立てる。
55 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 01:46:48.13 ID:zDIZt7Tm0
「こんなに身体をビクビクさせちゃって、気持ちいいの?」
ぷ る ん っ ♡
胸が大きく開いている服の胸の辺りを、ムリヤリ開かせ、淫魔の胸を露出させる。その頭頂には、愛らしい白味のある桜色をした乳頭が鎮座している。ソレを指でクリクリと弄り、舌で舐り、口に含んで味わった。
淫魔 「ん゛っ ♡ ん゛っ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡」
男の言葉に、淫魔は嬉しそうに大きく頷く。
股間の刺激だけでなく、胸の愛撫まで加わり、身体が芯から燃えはじめ、頭の中が熱に浮かされぼんやりとしてくる。股間からくる甘やかな痺れに子宮が疼きだすと、下腹部の方も熱をもちはじめる。この熱は、愛液が溢れ出してきた合図だ。
小さな痙攣の後、大きく跳ね、また小さな痙攣と繰り返していたが、大きく跳ねる回数が増えてきた。絶頂が近いことを報せる。しかし
淫魔 「んっ? んむぅっ?」
電マのスイッチが切られ、絶頂のおあずけを食らったのだ。
淫魔 「んっ! んんっ! ふむうううっ!!」
おあずけに物申したいのか、波を打つように、淫らな動きで腰をふり、男に続きを要求する。
「ぐふっ! 君ってホントにエッチな娘だねぇ」
淫魔 「んっ♡ んっ♡」
男は淫魔のズボンの裾を捲り、女性器を外気に晒す。おあずけを食らった淫魔の性器は、快感を求めてはくはくと収縮してはひらくを繰り返す。愛液をたっぷりと蓄えた淫魔の性器からは、収縮し、ひらいた拍子に、熱い愛液がとろとろと溢れだし、陰部を汚していく。
淫魔の股間を食い入るように観察し、愛液を指に絡めると、電マでしていたときと同じように、指を上から下へ、下から上へと愛撫してやる。
♡ ち ゅ ぷ ん っ ♡
淫魔 「んーっ♡」
おもむろに、指が膣内へと侵入する。
「ああ……熱い……おまんこってこんなに熱いんだぁ……♡」
ぢ ゅ っ ぽ っ ♡ ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡
淫魔 「ふぐぅうっ♡」
56 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 02:18:36.08 ID:zDIZt7Tm0
スパンキング中のセリフを安価↓3までひと言ずつ
57 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 07:11:17.55 ID:zDIZt7Tm0
ず る る っ
淫魔 「む゛っ!!」
絶頂の波が押し寄せたところで、指が引き抜かれてしまう。淫魔が不満の声を上げるが、その直後になにかを膣に挿入されたかと思えば、淫魔の中でそれは震えだした。
淫魔 「ん゛ー っ ♡ ん゛ー っ ♡」
「こんどはイキ狂いさせちゃうからねぇ」
目隠しをしていても解る、男の表情。ニタニタとした卑らしい笑みを浮かべながら、悦に浸っているであろうことが想像できる。しかし淫魔にとって、それはご褒美なのだ。肉便器の如く使われ欲望を吐き出され、相手がすっきりと気持ち良くなってくれることは、淫魔にとっての幸福なのだ。気持ち善くもなれるし、腹もみ満たされる。なんと素晴らしいサイクルだろうか。
いよいよローターによる刺激のおかげで、絶頂の兆しがみえはじめる。頭の中がじんわりと痺れて思考がままならなくなり、下肢の痙攣はより激しさを増す。
そこで鳴り響く電マの音。ソレは淫魔の陰核へと充てがわれた。
淫魔 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
ぴ ゅ る っ ♡ ぴ ゅ く ぴ ゅ く ぴゅるっ♡
強すぎる刺激に、淫魔の身体が弓形に反り、天を指すように突き上がった腰のさらにその下──股間からは卑猥にも、透明な液体が噴き出していた。噴水のように液体を撒き散らしながら、淫魔の下肢とベッドを濡らしていく。イケなかった苦しみからの解放。この潮噴きはまさに嬉ションなのだ。
「おっほぉー♡ 潮を噴いてるところが拝めるなんて! これはエロい! ほれほれほれほれ! もっとクリちゃんを虐めてあげようねー♡」
淫魔 「♡ ♡ ♡ ♡ ッ ッ!!♡ ♡ッ ッ!!♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ッッ!!!!」
陰核を電マでグリグリと押し潰すようにしてやると、淫魔の身体は腰を突き上げたまま、異常なまでにガクガクと震え、膣からローターが外れてしまうと、抑えられていた潮が広範囲に盛大に噴き出し、男の顔にまでひっかける。
「わっぷ! ほっほほっ! 美少女の尿がオレの顔にかかってるぅ♡ ♡ 堪んねー♡ ♡ 」
しかし、男は淫魔に潮をひっかけられたことに歓喜し、犬のようにブルブルと頭を振りながら自ら顔を濡らしにいく。しかし、それだけでは満足いかなかったのか、潮を吹き続ける尿道と、男根を欲しがりひくつく性器へとむしゃぶりついた。口から露を零しながらも、器用に淫魔の体液を飲み干しつつ、膣へと舌を挿し入れて、中を舐って蹂躙してやる。
58 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 07:12:35.12 ID:zDIZt7Tm0
ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ る る る る っ ♡ ♡
なんとはしたない音だろうか。しかし、その音に淫魔は愉悦に耽り、子宮をキュンキュンとときめかせるのだった。
男はローターを拾うと、今度はソレを乳頭へと充てがってやる。赤らんでぷっくりと膨らんだ乳頭は、ローターの振動を敏感に拾い、淫魔を快楽の淵へと突き落とす。
淫魔 「ぉ゛ご お゛お゛お゛ご お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ん゛ お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔の全身が異常なほどガクガクと震えだす。暴れているといっても差し支えないほどだ。その暴れ具合に、淫魔の胸はたゆんたゆんと淫靡な踊りをみせる。男の宣言どおり、その姿はまさにイキ狂っている。
「それじゃあお待ちかね、オレのちんぽを君のおまんこにゴチソウしちゃおっかなー♪」
男は道具で遊ぶことに満足したのか、ソレらの電源を切ると、ズボンと下着に手をかけ、ズリ下ろした。
ぶ る る ん っ ♡ ♡
淫魔が予想したとおりの御立派様な陰茎が、男の股間から生えていた。筋の浮いたバキバキの太く、長い竿に、ひとたび引っ掻けば、雌は悦びの鳴き声をあげるだろう高く、反りもあるカリ。これが排泄とマスをかくことだけに使われてきたという宝の持ち腐れ。しかし今、やっと雄として機能させられる好機に恵まれた。
男は竿と鬼頭を掴むと、淫魔の花弁を指で拡げ、鬼頭を膣口へと充てがう。
「どーぞ召し上が────れッッ!!!!」
男の目許と口許は凶悪に歪み、下卑た笑顔を見せながら、淫魔を貫いた。
淫魔 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ゔ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
待ち侘びた陰茎を受け入れた膣肉は、抱擁するかのように陰茎を締め付け、襞は陰茎に満遍なく吸いき絡みつく。まさにミミズ千本。極上の歓待だ。
「な……なんだこれぇ……熱くて、愛液ぬるぬるで、気持ち良くてちんぽ溶けそうなんですけどぉぉぉおおっ♡」
鳥肌が立つほどの気持ちよさに身震いし、恍惚の溜息を漏らす。
59 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 07:13:21.43 ID:zDIZt7Tm0
「動いたら出ちゃいそ……♡」
淫魔の名器に、勝てるちんぽなし。そう、動くまでもなく、この名器に挿入した点で誰もが敗北を知るのだ。
「おっ♡ おっほっ♡ ゔっ!!」
♡ ♡ びゅ びゅ びゅ っ ♡ ♡
淫魔 「♪」
三擦り半。あまりにも呆気なく果てた。しかし、これは男に非はない。どれだけの遅漏であっても、この名器に挿入すれば即射精。つまりは淫魔の名器が悪なのだ。
「あーダメだぁ……♡ ちんぽだけじゃなくて腰まで砕けるぅ……♡」
射精した後、男は動き難いらしく、しばらくぼんやりと虚空を見つめる。そこで男はハタと気がつく。ギャグボールを噛ませたままの淫魔の口を解放してやる。口の周りは唾液に塗れている。
淫魔 「はぁー♡ やっと喋れるーっ! おにーさんありがとー♡」
淫魔 「ねっ、ねっ、自分の中どぉ? 気持ちいい?」
淫魔 「自分はおにーさんのおちんぽきもちーよ♡ もっとお腹いっぱい、ザーメンほしーなー♪」
淫魔 「おにーさんまだまだイケるでしょ? ねっ! ねっ! 続きしよ♡ はーやーくー♡」
淫魔 「お、ちんぽ♡ お、ちんぽ♡ おまんこいっぱいザーメンちょーだい♡」
「え、え、ん、おお……おん……」
淫魔 「んー!! んむーっ!!」
喋れなかった分、淫魔の口は言葉を紡ぎ続ける。男はその勢いに負け、もう一度ギャグボールを噛ませた。
「どうせなら喘ぎ声聞きたかったけど、諦めようかな」
冷静になった男は改めて腰を打ちつけはじめる。射精したばかりだというのに、陰茎はすぐさま元気を取り戻し、カリがしっかりと膣肉を抉る。
淫魔 「んっ♡ んっ♡ んふぅ♡」
淫魔自ら腰を揺らし、さらに膣を締め、陰茎をしっかり扱いて可愛がってやる。
「ぁはぁっ♡ それダメだぁー♡ また出るぅ♡」
ど ぷ っ ♡ ど ぽ ぽ っ ♡ ど ぴ ゅ ん ♡
腰を打ちつけながら射精し続け、淫魔が望むとおり、腹が精液で膨れていく。貯まった精液の熱にうっとりとする淫魔だったが、膣から陰茎が引き抜かれてしまう。
淫魔 「む゛っ?! むぐーっ!!」
60 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 07:14:37.87 ID:zDIZt7Tm0
スパンキング中の台詞はどっちの台詞でも可というのを忘れてました。
言わせたい方に言わせたいひと言を安価↓3まで
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 08:59:42.78 ID:HjP6D7toO
プレイ中のエロゲに準えて『この牝豚!』みたいな感じ(+叩かれてマゾ性開発されて喜ぶ淫魔ちゃん)
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 10:50:20.84 ID:onH7RCNnO
叩かれてイくボク専用マゾメスにしてあげるね淫魔ちゃん
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 11:13:37.74 ID:dNndcA+PO
『そんなんで感じるわけないじゃない』→『もっと♡もっとお尻ぶっ叩いてください♡』の即堕ち
64 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:29:05.11 ID:zDIZt7Tm0
陰茎の存在がなくなり、切なく疼く子宮。淫魔は再び腰をくねくねと揺らして“満足してないおまんこからおちんぽを引き離すのはんたーい!”と抗議する。
「そう急かさないでよ。こんどはお尻を可愛がってあげるからさぁ」
淫魔 「!」
ベッドの柱から手錠を外し、ギャグボールも外してやる。
淫魔 「お尻にもおちんぽくれるの? ケツマンコにしちゃうの?」
淫魔 「自分、アナルも大好きだよ♡ おにーさんのカリ高おちんぽでアナルを掘削してもらえるなんて……♡」
淫魔 「ステキー♡ ♡」
「おーん……」
一方的に喋られるのは苦手だが、それでもやはり、しっかりと喘ぐ声は聴いてみたい。欲望を優先した結果、口を自由にしたのだ。
淫魔 「おにーさん♡ おにーさん♡ はやくぅ♡ んぶっ?!」
喧しく騒ぎ立てる淫魔の頭を鷲掴みにすると、強引にベッドへとその頭を沈めた。
淫魔 「お? おにーさんキューにどしたの?」
特に気にした様子もなく、視界を閉ざされていながらも、男の様子を探るように顔を上げようと頭を動かそうとする。しかし、それを許さないとばかりに力任せに押さえつける。
「ねぇ、君の名前はなんていうの? 知りたいな」
淫魔 「? 名前? わかんないなー? でも、人間さん達は“淫魔”って呼んでくるかなー?」
「それって、名前じゃなくて種族名だよね?」
淫魔 「んー。たぶんそう」
そんなやり取りをしながらも、男は淫魔の手を後ろ手に回すと、そのまま淫魔の両手に手錠をかける。
淫魔 「んふっ♡ おにーさんは拘束プレイが大好きなんだね♡」
65 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:30:28.67 ID:zDIZt7Tm0
この体勢でアナルを掘られるのだという期待に、身体が熱くなる。淫魔は自ら腰を上げて臀部を男に差し出す。尾骨から生える尻尾が男を誘惑するようにゆらゆら揺れる。その誘惑に悪戯心を擽られた男は、我慢できずに尻尾を掴んで強めに引っ張った。
淫魔 「はぅんっ! ちょっとぉ! しっぽそんなしたら痛いんだよーっ!」
さすがの淫魔もこれには立腹したようで、ぷくっと頬を膨らませてプンスカする。
「尻尾って痛いんだー? ふーん?」
ニヤニヤとした声色を隠さないまま、男は尻尾をグイグイと引っ張り続ける。
淫魔 「ひゃうっ! んゃあっ! いーたーいーのーっ!!」
パァンッ!!
淫魔 「きゃうんっ?!?!」
イヤイヤと首を振る淫魔の臀部が、小気味の良い音を立てた。男の平手打ちが淫魔の肉尻目掛けて打ち下ろされたのだ。
淫魔 「おにーさん?! どうしてお尻叩いたの?! 痛いのはんたーい!! 暴力ダメぜったーい!!」
淫魔 「そんなので感じるわけないじゃーん!!」
「んー。でもね、淫魔ちゃーん」
「こういうのも好きなドMという性的趣向の者がいましてね?」
「是非是非、淫魔ちゃんにも目覚めてほしいから、調教してあげるねー」
男は淫魔の肉尻を左右に広げ、アナルを親指で拡げてやる。淫魔の悲鳴によりギンギンのビンビンに研ぎ澄まされた陰茎が、機は熟したとばかりに淫魔のアナルへと進行する。
淫魔 「お゛っ ♡ アナルにぃ ♡ おちんぽキタぁ ♡ ♡」
「うおおお……♡ 淫魔ちゃんのケツマンコ程よく狭いなぁ ♡ おまんこより締め付けキツキツだぁ ♡」
66 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:31:20.71 ID:zDIZt7Tm0
パンッ! パンッ!
淫魔 「ひんっ!! あぅんっ!! 痛いってばああっ!!」
「うんうん。誰だってここから、ここから」
「叩かれてイくオレ専用マゾメスにしてあげるね ♡ 淫魔ちゃん ♡」
淫魔 「ひーどーいーのー……んぎぃっ ♡」
容赦ない平手打ちに、抗議の声をあげるが、男が腰を動かしはじめると、アナルの快感に喘ぎはじめる。
ず っ こ ♡ ず っ こ ♡ パシンッ! バチンッ!
淫魔 「ぁひんっ ♡ あがっ ♡ はれぇ……?」
淫魔 「んひゃああんっ ♡ いたいのにぃ ♡ おほぉっ ♡ きもひいい……♡ なんれぇ……♡」
はじめはアナルの気持ち良さと、打たれる痛みは別々に別れていたのだが、いつしか快感と痛みが曖昧になり、今となっては混ざりあって完璧な快感へと変貌していた。その現象に淫魔の頭は混乱する。あらゆる快楽を貪ってきたはずの自分に、まだ未知の快楽があったことに驚きもあった。
何度も何度も打たれた肉尻は真っ赤な花を咲かせ、陰茎を咥え込んだ今の光景に、さらなる卑らしさを添える。
「ほぉら。善くなってきたでしょー? ケツマンコの締まりもさらにキツキツでバッチリ♡」
「オラオラ! もっと卑しく鳴いてせがんでみろよ! この牝豚ァッ!!」
バチンッ! バチンッ! ど ち ゅ ん っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡
淫魔 「んほぉおおおっ♡ もっろぉ♡ もっろたたひれぇ♡ あはぁああっ♡」
「さっき打たれて感じるわけないっつったよなぁ?! 軽口叩いてごめんさいしろやぁあああっ!!」
バ ッ チ ィ ィ ィ イ ン ッ ッ ! ! ! !
淫魔 「ごめんらひゃいっ ♡ ごめんにゃしゃひっ ♡ おにーひゃんがただひかっひゃれしゅうううっ ♡」 き ゅ ん っ ♡ き ゅ ん っ ♡
「ケツマンコにもザーメン欲しいか?! 牝豚ァ!!」
ベシンッ! パシンッ! パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡ パ ン ッ ♡
淫魔 「うん♡ うん♡ ほひぃぶー♡ じゃーめんほちぃえぶー♡」
「きひっ! だったらたぁーぷり注いでやるよぉっ!! オラオラ、牝豚が欲しがってる熱々のザーメンだあああっ!!」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
淫魔 「〜〜〜〜ぁ、は ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ あ あ あっ ♡ ♡ びた びた びた っ ♡
待ち侘びたアナル内への射精に、淫魔も満足し、潮をシーツへ撒き散らしながら絶頂する。
「あへぇ……もぉ動けないぃ……」
これまでの1日に行ってきた自慰回数を遥かに超えた連続射精に、男は精魂尽き果てその場にへたれ込んだ。
淫魔 「んふっ ♡ おにーさんのザーメンも精気も美味しかったよ ♡」
淫魔 「んー、ちゅっ ♡ ♡」
淫魔 「ごちそーさまでした ♡ じゃねー♪」
深い深い賢者タイムに浸る男にキスをすると、侵入した窓から翼を広げ、出て行った。
67 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:36:46.13 ID:zDIZt7Tm0
淫魔 「んー♡ お腹いっぱーい♡」
淫魔 「どかんとくる重さ、サイコーだったー♡」
淫魔 「今日も幸せいっぱいで眠れそー」
淫魔 「おやすみなさーい」z z z
このレスのコンマ50以上で母乳出ちゃうぅぅぅ♡
今回ムリなら次で母乳あり確定
68 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/28(水) 16:37:15.46 ID:zDIZt7Tm0
この
>>1
無能過ぎんか?
69 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 16:40:19.92 ID:zDIZt7Tm0
次のターゲットの
>>29
の好きなプレイ(騎乗位)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 17:08:10.67 ID:I+Gt5u/lO
エロいチア衣装で応援しつつ騎乗位
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 17:25:31.63 ID:wSZ9Rb33O
淫魔ちゃんが騎乗位で搾精責めしまくるが、途中で太ももを掴まれて何度も突き上げられて逆襲されてアクメし返される
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/28(水) 17:57:41.39 ID:6XOSsjGE0
ディープキスで淫魔ちゃんがイクまでキスし続ける
胸を揉んで揉んで揉みまくり胸に顔埋めたり乳首吸ったりなど淫魔ちゃんがイクまで胸をいじり続ける
パイズリフェラで出したザーメンごっくんしてもらう
騎乗位で突き上げるたびに揺れまくる胸を鷲摑みして揉みまくりながら抜かずに何発も中出しセックス
73 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 20:19:44.46 ID:zDIZt7Tm0
淫魔 「んー……あー……むにゃ……」
淫魔 「おなかすいたなぁ……どっぉしーて♪ おっなかーが♪ へっるのーかな♪」
淫魔 「今日もごはんになりそうな子を探そー♪」スンスン
淫魔 「お? なんだか複雑で不思議な匂いするー」スンスン
淫魔 「まだ幼いってことしか解らないや」
淫魔 「気になるから行ってみよーっと♡」
淫魔は気になる匂いの発生源になっている、おそらくまだ子供であるだろう者の元へと翼を羽ばたかせた。
淫魔 「あ! あの子かなー?」
淫魔 「?」
今日の食事のターゲットを見つけた淫魔だったが、その人間を目にした瞬間、頭の中に疑問符がぽこぽこ生まれた。匂いを信じるなら雄なのだが、見た目や服装は雌なのだ。
目を惹くオレンジ色のポニーテール。そのオレンジを補色する水色のワンピースが、その少年の魅力を引き立てている。
淫魔 「匂いが複雑なのって、これが原因かー!」
淫魔は納得して手を打つ。
しかし、不思議なのは見た目だけの問題ではない。今の時間は午前2時。こんな時間に、女装をした少年が、公園のブランコに乗って寂しそうにしているという奇妙な光景。いくら無知な淫魔でも、毎日この時間に行動しているのだから、この年齢の子供が外を出歩くということが異常であることは理解している。
淫魔 「これは送り狼してあげないとー!」
本来ならば、無事に送り届けようとするものだが、所詮、淫魔は悪魔。無事に送り届けた先で彼をいただこうというのだ。
淫魔 「ねーねー、少年!」
「っ!?」
淫魔が声をかけると、少年はビクッと肩を跳ね上げ、声がした方向へ弾かれたように振り向く。
「え……だ、誰……ですか? それに……しょ、少年って……」
淫魔 「ん? 自分? 自分は淫魔って呼ばれてます!」
「い、インマ、さん? な、なんの……用ですか?」
ピンクの髪色に、羞恥心という言葉を知らなそうな、布面積の狭い破廉恥な服装をした、明らかに怪しい目の前の痴女に、少年は警戒をみせる。
淫魔 「こんな時間に、キミみたいな子供がお外にいるの危ないよ? 送ってってあげるー!」
「え」
今、目の前の人物の方が遥かに危険度が高いと思うのだが、少年は困ったように口を噤んだ。
淫魔 「おうち帰りたくないの?」
「あ……うん……まあ……」
淫魔 「あ! もしかして、ハンコーキ! ハンコーキってヤツなんでしょ!」
「ちょっとボクの場合は違う……かも……?」
淫魔 「そーなんだー? とりあえずおうち帰ろ? 無事に送り届けます! 自信あります!」
フンッ! っと鼻を鳴らしながら、淫魔は仁王立ちする。変な女に絡まれたと怖くなってきた少年。このままだと付き纏われてしまうかもと危惧した結果、今日は大人しくこの女の言うとおりに帰ろうとブランコを降りた。
74 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 20:23:07.58 ID:zDIZt7Tm0
「か、帰ります……」
淫魔 「うんうん! 送るねー!」
「あの、大丈夫ですから」
淫魔 「ダメだよー。キミはまだ子供でしょー?」
「あなたも子供では?」
中高生くらいにしか見えない淫魔に、少年は訊ねる。
淫魔 「……なんさいかなぁ?」
ますます変な女だと少年は嘆息する。しかしこの少年、思春期にも関わらず、淫魔の魅惑に動じない。朴念仁なのか、はたまたまだ性的なことに目覚めていないだけなのか。
淫魔 「ここがキミのおうち?」
「はい……ありがとうございます」
「さようなら」
淫魔 「ね! ね! キミのお部屋みたいな!」
「え」
本格的になんだこの女という顔をするが、淫魔は意に介さず、少年の家の玄関へと踏み入った。
「ちょっ……インマさんっ!!」
その先へは進ませまいと、淫魔の腕を掴んで引いた。しかし、淫魔はニコニコと少年を見下ろすだけだ。
淫魔 「キミの部屋はどこ?」
「っ……2階……です……」
「あの、騒がないでくださいよ」
淫魔 「んー!」
言い争って両親を起こしてしまう心配を考えるなら、もうこちらが折れるしかないと白旗を上げた少年は、注意をひと言だけ添える。淫魔は嬉しそうに唇に指を充てながら返事をすると、少年より先に階段を上がっていく。
淫魔 「ここ?」
「はい」
淫魔 「おーっ! いいお部屋だね!」
「あの、もっと声落としてください」
淫魔はクルクル回りながら、少年の部屋を眺めると、なんの許可も取らずにクローゼットを開けた。
「いいいインマさんっ!!」
淫魔 「このダンボールはー?」
なにか入っていそうなダンボールを見つけては、勝手に中身を見てしまう。そこには数点の女モノの衣類だった。
淫魔 「わぁっ! 可愛いねー!」
「……変に思わないんですか?」
淫魔 「んー? なにを?」
「ボクが女装しているのが」
淫魔 「似合ってるならいいんじゃない? ダメなの?」
「……ありがとうございます」
少年は薄く笑う。それに釣られて淫魔も笑う。
75 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 20:24:36.35 ID:zDIZt7Tm0
淫魔 「これ着てみていい?」
「え…………いいですよ」
少年は逡巡するが、自分の女装を肯定してくれた淫魔に、少しばかり心を許した少年は許可を出す。
淫魔 「わーい♪ ありがとーっ!」
「わーっ!! わーっ!! ボクの目の前で着替えないでください!!」
淫魔 「え? なんで?」
「後ろ向いてますから! 着替えたら声かけてください!」
淫魔 「んー……わかったぁ……」
恥も恥じらいもない淫魔の奇行。まだ幼い少年にも関わらず、この短時間で心労が絶えず、心臓に悪いこと続きである。
淫魔 「じゃーん♪ どおかな? この服!」
淫魔が選んだのはチアのコスチュームだった。しかし、淫魔の身長と、少年の身長に差があり、淫魔のハリのある立派な胸が入りきらず、下乳は丸見え。加えて、スカートからも健康的な肉付きの太腿と、下着など身につけていない陰部がチラリと覗いている。
「あっ、あっ……」
さすがの少年も、この淫魔のドスケベ具合には度肝を抜かれる。
淫魔 「どぉかなー? 似合ってる?」
「っ!!」
淫魔は隠していた尻尾をにゅるんと生やし、クルクルと回って翻るスカートからぷりぷりの臀部を見せつける。もう淫魔が少年になにを見せたいのか解らない。
しかし、少年は絶句する。淫魔の尻尾に驚いたのだ。
「その……尻尾は……」
淫魔 「あれ? 言ったでしょ? 自分“淫魔”だって」
淫魔 「悪魔だよー♪」
「あ……く、ま……」
淫魔 「ねーっ! 似合ってる?」
「あ、はい。似合って、ます」
淫魔 「んふふぅ♡ 嬉し♡ ありがと♡」
ちゅっ♡
「!!」
淫魔は少年に抱きつき、キスをした。ショックなのか動かなくなる少年。しかし、それに構わず少年の唇を優しく啄んだ
76 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 22:52:55.87 ID:zDIZt7Tm0
淫魔 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ はみはみ ♡ れろん♡」
「んっ……っ……ぅんん……」
唇を好きにされ、拒むべきか受け入れるべきかを悩むように、淫魔の肩に手を充てる。しかし、拒むことをやめたのか、拳を握り込む。啄まれ、甘噛みされ、舐められる。擽ったさに顔を背けようとすると、頬を手で挟み込まれ、少年の口内に舌が挿し入れた。
「ふ、んぅ……ちゅるっ……ちゅぷっ……」
淫魔 「ぬちゅっ ♡ れちゅ ♡ ちゅるるっ ♡」
生暖かく、ぬるぬるとした感触と、ざらざらとした感触が、少年の舌や口内をぐるりと巡る。溢れてくる唾液は混じり合い、どちらの味なのかも解らない。
淫魔 「キミとのキス、好きかも ♡」
「あぅう……っ」
はじめてのキスの気持ち良さに加え、とろんと蕩けた淫魔の表情に、少年の身体が熱くなる。特に、下腹部に熱が集まっていくのが解る。そう、これは彼にとっての初めての発情だ。
淫魔 「顔、真っ赤にしちゃって、かぁわいー♡」
「あっ! い、インマさ……っ!!」
少年の鼻先にキスをしながら淫魔の手は、雄が目醒めたばかりの陰茎へと向かう。その形を確かめるように、淫魔の手が撫でまわす。
「は、恥ずかしいから……やめて……」
耳や首まで真っ赤になった少年は、涙目になりながら頭をゆるゆると振りながら淫魔の動きを止めようとする。
淫魔 「どうして我慢してるの?」
「え」
淫魔 「だってキミ、もっとキスしたがってるし、自分におちんぽ触っててほしーんでしょ?」
淫魔 「どうして? キミが我慢してるエッチなこと、自分が叶えてあげるよ?」
少年の陰茎を撫でまわしていた手は、ワンピース越しに鈴口をカリカリと爪で引っ掻いてやる。
「ひゃぁぁあっ ♡ あっ ♡ ダメッ ♡ そんことしちゃ……ッッ ♡ ♡」
淫魔が引っ掻いていた部分の色が変わっていく。彼の鈴口からは先走りが流れ出しているのだ。
淫魔は彼が素直に性を解放できるよう、解きほぐすように、深く、そしてゆっくりとした口付けを繰り返す。
ち ゅ う っ ♡ む ち ゅ ぅ う っ ♡ れ る ぉ ぉ ♡
長い、長い口付けに、少年は酸欠で意識を奪われそうになる。しかし、それが彼の中のなにかを壊してしまったのか、突如淫魔の腰に腕を回し、スカートの中へ手を入れると、丸くぷりんとした淫魔の肉尻を鷲掴みにし、乱暴に揉みしだいた。
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2024/08/28(水) 22:54:37.40 ID:FSH0LQzBo
『協力版オンリーアップ with親友』
▽Steam(PC)Chained Together
×天狗ちゃん(川上マサヒロ)
×よっちゃん(鈴木義久)
わっちゃん(WAS)
(19:59〜)
https://www.twitch.tv/kato_junichi0817
78 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/28(水) 23:01:21.26 ID:zDIZt7Tm0
今日はここまでにしよう。
女装でオナニー趣味のショタにした方がエロ回し易かったなーと反省。思いつきで筆走らせたらあかんな。でもお姉さんで精通を導かれるのも捨て難いじゃないですか……ね?
下からガン攻め中に、言わせたい方に言わせたい台詞を↓3まで、ひと言ずつ
79 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 13:20:03.57 ID:JGU+e0O40
淫魔 「ん ふ ぅ っ ♡ は ぷ っ ♡ ん む ぅ っ ♡」
息苦しそうにする少年の表情と、肉尻をワイルドに揉むギャップに、淫魔の子宮はキュンキュンと刺激される。下腹部より下が熱を持ち、愛液が膣内に溢れ潤っていく。しだいに少年からも積極的に舌を絡ませ、淫魔がしているように、拙いながらも口内を舐っていく。
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
淫魔 「んっ ♡ んっ ♡ んんんっ ♡ んぅうううっ ♡」
子宮から脳天へと突き抜ける快感に、下肢がガクガクと痙攣する。少年からのアプローチに、淫魔は気持ち良さと同時に、嬉しさから絶頂する。
「はぁ……♡ ぁ……♡」
淫魔 「ぷぁっ……♡ あっはぁ ♡ きひゅでイッひゃっらぁ ♡」
だらしなく舌を垂らし、浅く荒い呼吸をしながらキスの余韻に浸る淫魔に、少年の陰茎はムクムクと膨張していく。
「イン、マ、さん……ボク……」
淫魔 「んふふっ ♡ キミ、まだ子供なのに、ステキなおちんぽ持ってるねー♡ 」
「〜〜〜〜っ」
淫魔は少年のワンピースの裾を捲り上げる。下着を身につけていない下半身が露わになる。まだ成長途中でしかない少年の身体付きは、容姿も可愛さも相まって、まだまだ服を脱がなければ女の子と見間違う程に幼い。しかし、少年の股間には、皮を被ってはいるものの、粗チンで悩む男性が羨むか、嫉妬するであろう程の太さと長さを備えた立派なイチモツが屹立していた。
淫魔 「身体は小さいのに、おちんぽはもう大人みたいに、こーんなに逞しいね ♡」
「ぁんぅ……♡ やぁ……っ♡ はぁあっ♡」
淫魔は優しく少年の陰茎を摩ってやる。少年は身体を震わせ、腰を退いて淫魔の胸に顔を埋めてしまう。
淫魔 「キミも自分のおっぱい、触っていいよ♡ たーっくさん、イタズラしてほしーなー♡」
淫魔は空いた手で少年の手を取ると、自分の胸へと導いた。温かく柔らかな淫魔の胸。淫魔の手淫も手伝って、興奮状態にある少年は熱く荒い吐息を漏らしながら、コスチュームの下から両手を入れ、両胸を揉みしだく。
淫魔 「んふっ♡ もっともっと触って♡ もっともっとエッチに素直になろ?」
「んぁ、はぁっ♡ きもち、いです♡」
少年の表情は快感と興奮の熱に浮かされ、とろんと蕩けている。その様子に淫魔は満足そうにニコニコ笑う。
80 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 13:33:18.60 ID:JGU+e0O40
♡ ♡ ふ る る ん っ ♡ ♡
少年は上を捲り上げ、淫魔の爆乳を晒す。ボリュームのある両胸が、少年を魅了するように弾みながら現れる。少年の目線は、ぷっくりと膨らんだ愛らしい乳首に釘付けだ。堪らず摘んで捏ねくりまわす。
くりくり♡ くにゅくにゅ♡ きゅむきゅむ♡ きゅうう♡ ぎゅううううっ♡
淫魔 「ぁうんっ♡ 乳首ぃ♡ 虐められてるぅぅぅ♡」
れるっ♡ れろぉ♡ ちゅるっ♡ ちゅぶ♡ はみはみ♡ ちゅううううっ♡
淫魔 「あっ♡ あっ♡ イッひゃうぅぅぅうう♡ あっ♡ あっ♡ ちくび♡ ちくびきもちひぃぉぉおおおっ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡
淫魔 「ふやぁ……♡」
執拗な乳首責め。淫魔は虐められる悦びに善がった末に果てる。
「インマさん……こっち来て」
淫魔 「んー♪ いーよぉ♡」
少年は恍惚としている淫魔の手を取り、ベッドへ向かう。少年はベッドに腰掛け、ワンピースの裾を捲る。
「インマさんがボクのをこんな風にしちゃったんですから、慰めてくれますよね?」
少年のは薄く笑うが、純真さは全くなく、獲物を前に瞳を炯々とさせる獣のようだ。淫魔の望むように、少年は立派な雄になろうとしている。一皮剥けようとしている少年の姿に、淫魔の全身が歓喜で鳥肌をたて震える。
淫魔 「あはっ♡ もっちろん♡ キミのおちんぽ、しっかりきもちくしたげるよ♡」
淫魔は唇を舐めながら床に膝を着き、爆乳を両手で持ち上げ、少年の陰茎を挟み込んだ。
淫魔 「いただきまーす♡ あむっ♡」
「うあっ……!」
パイズリをしながらのフェラでの御奉仕。これを嫌いな男はいないだろう。感触的にも、視覚的にも、さらには支配欲にまで、雄の欲望を刺激し、満たしてくれる行為。少年が体験するには刺激の強すぎる御奉仕。この先の彼の性癖は歪んでしまうことだろう。罪深き淫魔の所業。
81 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 13:36:59.11 ID:JGU+e0O40
下からガン攻め中に、言わせたい方に言わせたい台詞を↓3まで、ひと言ずつ
なくても進みます。
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/29(木) 15:22:59.36 ID:akg1BmRJo
淫魔 →ショタ
ほーら、我慢、我慢♡
我慢するともっ〜と気持ちいいよ?♡
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/29(木) 15:51:41.82 ID:rP4sLDktO
ショタ側が必死に『お姉さん♡』『お姉さぁん♡』と連呼
84 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 20:11:27.48 ID:JGU+e0O40
皮の淵に舌を挿し入れ、鬼頭をぐるっと一周させながら、器用に皮を剥く。
「いぅんんんはぁあんっ♡」
皮を剥かれたことで暴かれた鬼頭。敏感な鬼頭は空気や淫魔の舌が触れただけで痺れ、腰にまで伝播する。
ぐ っ ぽ ♡ ぐ っ ぽ ♡ ぢ ゅ る る っ ♡ ち ゅ る っ ♡ ず ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
「ふああっ♡ スゴいぃ♡ ちんちんがぁ♡ とけちゃいそうぅ♡」
淫魔 「んふぅ♡ おひんぽのにほひ♡ おひんぽのあひ♡ がみゃんひゆ♡ じぇんうおいひい♡」
若く青々しい味を堪能する淫魔は、これを挿入するのだという期待に、腰を卑らしくくねらせ、太腿を擦り合わせながら御奉仕を続ける。喉の奥まで咥え込み喉を締め、吸い上げながら頭を退いく。陰茎は嬉しそうに痙攣し、少年の表情も、口が開いたままになる程にとろとろだ。そうしていよいよ、ビクビクと痙攣する感覚が短くなるのを舌で感じとる。射精が近い。
「あっ♡ あっ♡ こしがぁ♡ しびれてぇ♡ なんかキテるぅぅうう♡」
「ぁ、あああっ♡ ♡ ♡ ♡」
押し寄せる初めての絶頂の波に、切羽詰まった嬌声で喉を震わせる。
♡ ♡ ど び ゅ る る る っ ♡ ♡
淫魔 「むぐぅっ♡」
淫魔の口内へ勢いよく放たれる大量の精液。精通という大人へのひとつの成長。それをパイズリフェラという贅沢で迎えた少年は、幸福であり、また不幸でもある。淫魔が悪魔然とした本能の働きをしただけなのだが、この責任は重い。淫魔は責任など取りはしないが。少年の今後の性生活に幸あれ。
淫魔は尻尾を揺らしながら、見せつけるように口を開く。
淫魔 「んあー♡」
「あ……」
今し方間違いなく自分のイチモツから出てきた、どろっとした白濁した体液。あまりにも卑猥な光景に、少年の全身と陰茎は再び熱を持ちはじめる。淫魔の喉がごくんと鳴る。
淫魔 「えへっ♡ ごちそーさまでした♡ キミのザーメン、とぉーっても濃厚で美味しかったよ♡」
淫魔 「ありがとー♡」
ご褒美をもらって、ご機嫌な犬のように尻尾をブンブンと振る。尿道から出た分泌物を飲み込むという行為に、少年は信じられないという気持ちと、その変態的な行為への憧れが綯い交ぜになる。しかし、淫魔の喜び具合に驚きながらも、淫魔を喜ばせられたことに少年も嬉しくなる。
淫魔 「ベッドに仰向けになってくれる? もっといいことしたげる♡」
「はい。お願いします」
淫魔の淫行の虜になりつつある少年は、胸を高鳴らせながら素直にベッドに仰向けになる。
ベッドが軋み、淫魔が少年へと跨る。まだ完全に立ち上がっていない陰茎に、自分の女性器を沿わせると、腰をヘコヘコと卑猥に動かし、愛液を擦り付けながら、少年の小さな乳頭を口に含んで転がし弄ぶ。
ちゅっ♡ ちゅぷぷっ♡ ちゅるるるっ♡ はみはみ♡ ちゅぽんっ♡ ♡
「んひっ?! そんな……っ♡ 乳首ぃ♡ 舐めたり♡ 吸ったりダメぇ……♡ はひんっ♡」
「感じちゃうぅ♡ ♡ 女の子じゃないのにぃぃ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔 「きもちいことに性別なんてないんだよ♡ おちんぽも乳首もフル勃起させちゃお♪」
少年の乳頭はツンと主張し、陰茎からはトクトクと先走りを滴らせている。
淫魔 「んふっ♡ 食べごろだぁ♡」
85 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 20:45:30.05 ID:JGU+e0O40
充分な勃起を確認した淫魔は、慣らしてもいないはずたが、少年の陰茎をすんなりと膣の中へとご案内する。
「あ……なに、これぇ……♡ スゴく安心する……♡ ♡」
温かく、愛液に満ちた膣内。陰茎で感じ取ったその安心感は、まるで胎内。羊水の中で眠っていた、忘れていたはずの記憶。
淫魔 「ホント? じゃあ、ゆーっくりと動くからね?」
「あっ♡ ヤダ……も、出るぅ ♡ ♡」
淫魔はゆるゆると緩慢な動きで腰を動かす。しかし、まだ摩擦に不慣れで敏感な陰茎だというのに、初めての挿入が淫魔の名器という地獄。一度擦れただけで、猛烈な、射精感に少年の下肢と臀部がビクビクと痙攣する。
淫魔 「もう出ちゃう? でも、まだまだキミと楽しみたいからー」
淫魔 「まだダーメ♪ ほーら、ガンバッて♪ が・ま・ん♪ が・ま・ん♪」
「んぅぅ……っ」
淫魔 「いい子だねー♪ 我慢したら、もーっときもちくなれるよ♡」
ぬ ぷ ぷ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ぬ゛ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
「ん、くぅぁぁああっ♡ 出ちゃ……出ちゃうからぁあ……っ!」
我慢したい理性と、出してしまいたい衝動で、少年の頭の中はぐちゃぐちゃで涙を流してしまう。
淫魔 「泣いちゃった? かぁーいー♡ ごめんごめん♪」
淫魔 「キミがガンバッて貯めてくれたザーメン、自分のおまんこがぜーんぶ飲み干しちゃうから♡」
「いんま、さ……っ!!」
ち ゅ う う っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡ ♡ ず り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
少年の唇から言葉を奪うと、激しく腰を上下に振る。膣肉は陰茎の射精を促すように、一際強く締め付けてくる。
「ん゛む゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
ただでさえ、セックスに慣れた者であっても射精を抗えない淫魔の名器に、セックスどころかオナニーでさえ耐性のない少年が、ここまで頑張ったのは素晴らしい功績だ。
膣内が灼けてしまうのではと危惧してしまうほどの熱が、淫魔の膣内へと溜まった。
淫魔 「たいりょーだぁ♡ 熱いのきもちいよぉ ♡ ♡」
86 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:44:06.19 ID:JGU+e0O40
がしっ
淫魔 「ふえ?」
「インマさん……ボクまだ満足してませんか──らッッ!!!」
♡ ♡ ど っ ち ゅ ん っ ♡ ♡
淫魔 「あ゛っ …… ! ぁ゛ 、 か は ぁ っ ! ! ! !」
淫魔はうっとりとしながら甘い吐息を漏らす。ひとり満足感に浸ろうとしている淫魔の太腿を、少年は掴んだ。ひとりだけ満足している淫魔を許さないとばかりに、下から強襲する。
勢いよく突き上げ捩じ込まれる凶器。淫魔の視界はその衝撃に視界が明滅し、仰け反ったまま身体が一瞬の硬直をみせる。
「インマさん! インマさん! 気持ちいいですかっ?! インマさんっ!!」
淫魔 「あ゛っ へ っ ♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ん゛ぐ ゔ ゔ ゔ お゛お゛っ ♡ ♡」
両親が目覚めないか心配していたはずの少年が、獣の咆哮のようや淫魔の声を制するこなく、狂ったように淫魔を突き上げ続ける。
「インマさん! インマさん! インマさん! インマさん!」
淫魔 「〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛っ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
気を失いかけているのか、仰け反った淫魔の喉からは、引き攣り声にならない音を漏らす。
突き上げることで波をうつように揺れる胸を鷲掴みにし、無我夢中で揉みしだく。淫魔相手でなければ、通用しないであろう力任せの圧倒的な性的暴力。間違った性教育を施した淫魔は間違いなく悪魔である。そう、悪魔としての働きだけでいえば、満点だろう。
♡ ♡ ず び ゅ る る る る っ ♡ ♡
二度目の絶頂。今度は淫魔への中出し。しかし淫魔への劣情で、まだまだ陰茎は衰えることなく衝動に駆り立てられ膨張し続ける。
何度も衝いては、その度に精を淫魔に吐き出す。少年は理性をなくした獣となった。ここが弱肉強食の自然界だったなら、雌への種付けに夢中になって、命を落とす哀れな獣となっているところだろう。しかし、そんな邪魔はない。満足するまで淫魔を使い潰した。
87 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:44:46.01 ID:JGU+e0O40
「インマさん……インマさん……イン、マ、さ……っ!!!!」
ぴ ゅ く っ ♡ ぴ ゅる っ ♡
淫魔 「あへぇ……っ ♡ ♡ ♡ ♡」
若いからといって、精力も無尽蔵ではない。さすがの少年も、力尽きて気を失った。
淫魔 「あっ♡ あっ♡ びくびく♡ とまやにゃひよぉ♡」
少年が動きを止めたことで正気を取り戻した淫魔だったが、猛威をふるわれた性器へのダメージで下半身を動かせずにいた。人間だったならば、確実に生殖が機能しなくなってしまう程だったのだから、仕方のないことだろう。
ぷ り ゅ っ ♡ こ ぽ ぽ っ ♡
淫魔 「ふへへぇ……♡ じゃーめん……もえちゃうかりゃ……おみゃんこに……ふたしなひゃ♡」
陰茎を引き抜くと、精液が膣から出て行こうとするため蓋になりそうなモノを探す。見つけた大きめのスーパーボールを膣に挿入すると、窓を開けてフラフラと飛び立った。
淫魔 「おひゃまひまひひゃー」
88 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:45:44.06 ID:JGU+e0O40
淫魔 「やっと頭が冴えてきたー!」
淫魔 「んふーっ! これは朝までボール挿れたままにしとかないとかなー」
淫魔 「消化してるかなー?」
淫魔 「おやすみなさーい」z z z
次のターゲットの31の好きなプレイ(乳首舐めされながら搾精)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
89 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:46:41.55 ID:JGU+e0O40
淫魔 「やっと頭が冴えてきたー!」
淫魔 「んふーっ! これは朝までボール挿れたままにしとかないとかなー」
淫魔 「消化してるかなー?」
淫魔 「おやすみなさーい」z z z
次のターゲットの
>>31
の好きなプレイ(乳首舐めされながら搾精)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
90 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:48:29.26 ID:JGU+e0O40
あ、母乳出る呪い忘れてた
ここからプレイ↓3まで
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/29(木) 23:01:46.32 ID:Tmk9SSYhO
片方を乳首舐め&もう片方を指で乳首クリクリしながら尻尾をオナホみたいにくぱぁして搾精
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 12:15:28.79 ID:E4EAan3G0
男の上で腰を振りつつ淫らな上目遣いで男の乳首を舐めたり指でカリカリクニクニして搾り取る
93 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/30(金) 17:27:26.89 ID:PHYXudf10
チア淫魔ちゃん
https://imgur.com/a/ApBenDt
なかなか安価集まらないみたいなんで、せっかくプロフィールたくさん頂きましたが、今回の書き終えたら閉じますね。
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 17:49:45.41 ID:y+x2SuWBO
>>34
で
好きな子の目の前で犯されながら「淫魔のほうが好き」とか言わされちゃうシチュとか考えていたけど残念。
次回作があるなら期待している。
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 18:45:01.38 ID:JRCpY9YfO
安価は乳首を甘噛みしつつ被虐性癖を刺激するように言葉責め
あとスレ主の文章凄く良かったし地の文ありでクオリティ高い安価エロスレ珍しいから続けて欲しいけどなぁ
安価中々集まらないのは人気ないとかじゃなくて後々自分のキャラに使いたい安価とか温存しながら
前のキャラや他の人と被らないようにするのが上手く思いつかなかったとかだと思うし
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 18:46:52.93 ID:JRCpY9YfO
あとチア淫魔ちゃん絵めっちゃ上手いしエロ可愛い
他の人のシチュでももっと絵が見てみたい
下乳へそだしエロチアに騎乗位射精応援されるシチュめっちゃいいよね…自分のとこにも来て欲しい
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 19:41:45.73 ID:I/qRxjhio
おなじく
無理無い範囲で続けてくれると嬉しい
安価もできるだけ考える
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 20:06:04.40 ID:y+x2SuWBO
あまり安価が思い浮かばない自分が恨めしい……
プロフィールが短い分パッと思い付く程度のアイディアはすぐに他人が出してしまうのもあるが。
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 21:41:04.45 ID:4r68cNVlO
>>1
の文章が悪いとかじゃなくて、あまりにも募集されたキャラが十人十色なせいだと思う
100 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/30(金) 22:01:23.42 ID:PHYXudf10
みなさんの気を使わせてしまって申し訳ありません!
自分で産み出すの苦手人間なので、みなさんの安価に救われております!ありがとうございます!
もう少し頑張ってみたいと思います!
ムリのない案出しで、みなさんのお力添えを頂ければなと思います。よろしくお願いします!
“出さなきゃ!”とならなくて大丈夫ですので!なくてもなんとかするように
>>1
が頑張ります!どこまでやれるかチャレンジしてみます!
お気付きの方もおられるかもですが、
>>1
は言葉責めと淫乱な台詞がヘタクソです。何卒!何卒、台詞案お願いします!
>>1
がもうちょっとみなさんが安価し易いシステムを思いつければよかったのですが
ダンロンスレでエロ安価取るときは↓⚪︎まで内容募集というやり方しかして来なかったのですが、オリジナルだと相性悪い感じでしょうか?
>>1
は人体改造系でなければ割となんでもいけるのですが、自分からエロ案出せるほどの引き出しはないんですよね。だから本当にありがたいことです。最後までお付き合い頂けますと幸いです。
101 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/30(金) 22:04:26.51 ID:PHYXudf10
淫魔 「んぐぐぐぐっ!」
ちゅぽんっ!! ポーンッ! コロコロコロ……
淫魔 「んはぁっ! やっとスーパーボールとれたぁ♪」
淫魔 「突起のないものをおまんこに挿入するのは危険みたい」
淫魔 「さっ! 今日もごはんごはん♪」
淫魔 「んー……今日の気になる匂いはー♪」スンスン
「うわぁっ!!」
淫魔 「ん?」
食糧になりそうな精気の香りを嗅いでいると、横から驚愕する声が聴こえた。そちらを振り向けば、ベランダに出て外を眺めていた細身の男が淫魔を見て固まっていた。
淫魔 「こんばんはー♡」
「ええええああここここんばんはぁっ?!」
しどろもどろになりながらも、男は淫魔の挨拶に答えると“えー?”っと周りを見渡しながら呟く。目の前の現実感のない光景に、何かの撮影だろうか?と疑ったが、撮影している人間や機材などは見あたらない。
淫魔 「おにーさん、おにーさん」
「え? は、はい?」
淫魔 「自分、お腹空いてるんだけど、喰べちゃっていいかなぁ?」
お腹を摩りながら、淫魔は男へと近付く。
見た目はゲームか何かの露出の高いキャラクターのコスプレをしているようにしかみえない格好の少女だが、翼を広げて飛んでいるだけでなく、角や尻尾が生えているというのは明らかな異形。しかし驚きはしたが、不思議と恐怖心が湧かないのは、少女の容姿に魅せられているからだろうか。
「なにか食べさせて欲しいってこと?」
男の質問に、淫魔はニコッと笑うと、男の頬に手を添える。
淫魔 「おにーさんを喰べさせて♡」
「は?」
短い疑問符を口に出した瞬間のこと。柔らかな感触が唇に触れている。なにが起こっているのか解らなかったが、身の前の影が退いてフォーカスが合うと、可憐な少女の顔があった。そこで先ほどの唇の感触が、彼女の唇であったことに気付く。
「ぁえっ!? き、君、キスしたの?!」
淫魔 「そだよ? 今日はおにーさんでお食事しようと思って♪」
「“おにーさんでお食事”?」
非常に不穏な台詞である。この台詞を聞くまで存在しなかったはずの恐怖心が一気に押し寄せてきた。冷や汗がどっと吹き出し、心臓は警鐘のように早鐘を打つ。
淫魔 「そ♪ 今日は虐めたい気分ー♡」
淫魔は男の首に腕を回し、柵を越えてベランダに降り立つ。身体が強張り、動けなくなっている男の胸板に手を添えると、親指だけ動かさず、残りの4本の指で円を描くように撫で回す。頸から肩にかけてゾクゾクとした感覚が這い、反射的に淫魔の肩を掴んだ。
「っ!! あ、あのっ!! いきなりなんですか!!」
淫魔 「んー? お食事だよー?」
男に肩を掴まれたが、なにも動じないどころか目を細め、蠱惑的に微笑みながら、胸板の愛撫を続ける。
102 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/30(金) 22:08:26.78 ID:PHYXudf10
今日はここまで!
もうちょっとだけ頑張ってみるんじゃよー
乳首責め中の言葉責めを安価↓3までひと言ずつ
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 22:09:10.28 ID:4r68cNVlO
キャラ設定の時点で合わなくて安価投げられない、ってのはありそうだしねぇ
例えば今募集されてた
>>31
はどうしても男性受けシチュになるからそっち方面無理なら案浮かぶとか無いだろうし、逆に最初に出た
>>27
とかはキモオタやハードプレイ無理な人は投げられない、みたいな感じ
あとちょいちょい女の子もいるけどレズやふたなりとか無理な人はここで投げられないと思う
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 22:21:43.69 ID:PGBbZZCMO
乳首いじめられて女の子みたいに情けない声で喘いじゃってるね?
ひょっとしてキミこういうふうにいじめられるの好きなマゾさんなのかなぁ?
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 22:25:23.95 ID:qHW9hyKSO
「お兄さんってもしかして童貞?こうゆうことされるのも゛はじめて゛?どんな゛はじめて゛をされてみたい?」
「下○まで」で進まないなら「○○時まで」とか「○分以内のレスまで」とか時間で区切ってみるとかどうだろう?
それで一旦場面を進めてまた安価とか。
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 22:44:06.29 ID:I/qRxjhio
乳首はもっといじめて〜っていってるけどぉ?
107 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/31(土) 15:35:23.06 ID:3WDeQRZH0
>>103
なるほど! 奥が深いなぁ!
自分雑食なので、誰と誰が絡むのムリ、このプレイはなぁ……みたいなのが基本なく、気にしないので、その視点はなかったです。
>>105
参考にさせて頂きます!
手探りでいい感じのシステムを見つけていくのもいいかもですね!
実験をしつつのスレにします!
108 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/31(土) 15:35:59.80 ID:3WDeQRZH0
「????」
淫魔 「自分は淫魔だからね♪ 人間さんの精気を食べて育ってるよー」
「い、淫魔っ?!」
淫魔の指先に引っ掛かるモノがある。男の胸元を見れば、胸部の中心に小さなポッチが浮いている。淫魔はシャツ越しに浮き出た突起の周りを爪先でクルクルと周回させる。
「はぅっ♡ くぅぅっ……♡」
男は口に手の甲を充て、肩を跳ねさせ悶える。その様子に、淫魔は意地悪く笑う。
淫魔 「あっは♪ おにーさんもしかして、童貞さん? こーゆーことするのもはじめて?
淫魔の言葉に、男の顔が茹だったタコのように真っ赤になる。何故か叱られて怯える子供のような表情で淫魔を見つめている。年齢不詳の顔立ちをしている男の弱々しい姿に、淫魔の口の端が吊り上がる。
淫魔 「んふっ♡ どんな“はじめて”されてみたい?」
ぴ ん っ ♡
「んんんっ♡」
デコピンをするように、指で突起を弾くと、男は顔を背けて瞼をギュッととじてしまう。
「……せて……くれるん……ですか?」
淫魔 「なになにー?」
「脱童貞……させてくれるんですか?」
淫魔 「悪魔は嘘つかないんだよ?」
淫魔は悪戯っ子のように笑う。男は生唾を飲み込んで期待に胸を高鳴らせる。
「あの……だったら部屋に入ってから……お願いします……」
いくら真夜中で人目がないとはいえ、声や音は丸聞こえなのだから、それに気付いた人間に見つかるなどあり得る。絶対とは限らない。ベランダで行為をするには、鋼の精神を持っていなければムリだろう。生憎と男は真人間なのだ。
淫魔 「いいよー♪ お部屋の中へゴー!!」
キャッキャッとはしゃぎながら、男の部屋へと入る。淫魔は男の部屋に入ると、楽しそうに部屋を見回す。その間に、男はベッドに腰かける。
「こっちに来てもらえますか?」
淫魔 「はいはーい♪ なにしたい? それともして欲しい?」
淫魔は後ろ手にしながら身体を左右に捻りながら訊ねる。男は恥ずかしそうに目を伏せながら、蚊がなくような声で呟く。
「乳首にいろいろ……こう、あの……しながら……搾精して欲しい、です」
淫魔 「おねだりできるいい子だね♪ ご褒美あげなきゃだねー♡」
淫魔 「ちゅっ♡」
くり くり くり くり ♡
再び、淫魔は男の唇に優しく口付け、シャツ越しに男の乳頭を愛撫する。肩を震わせ眉間に皺を寄せる。
109 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/31(土) 16:47:58.68 ID:3WDeQRZH0
淫魔 「んふっ♡ いつもオナニーするとき、自分で乳首触ってるの?」
「んっ♡ そんな♡ こと♡ は……っ♡ あぅんっ♡」
淫魔 「ほんとかなー?」
きゅむ きゅむ ♡ カリ カリ カリ カリ ♡ ♡
「はぅっ♡ 爪ぇ♡ ひんっ♡ カリカリしたら♡ あっ♡ あぁぁっ♡」
淫魔 「乳首を虐められて、情けなーい女の子みたいな声で喘いじゃってるよ?」
淫魔 「ほら、乳首だって“虐めて欲しい”って言ってるよー?」
「んぅううっ ♡ ♡」
淫魔 「キミって、こういうふうに虐められるのが大好きな」
淫魔 「マ・ゾ・さ・ん♡ なのかなぁ?」
「はぁうっ♡ ♡」
淫魔の言葉責めに、男の股間が盛り上がる。こちらも虐めて欲しいと主張しているようだ。
淫魔 「こっちも虐めて、たっくさーん♡ ザーメン出してもらわなきゃだねー♡」
「……っ♡」
淫魔は男のズボンに手をかけ、窮屈にしていた欲望の塊を解放してやる。
淫魔 「スゴくながーい♡ 鬼頭おっきいねー♡ 擦れたとき気持ち善さそうー♡」
男の陰茎の形に、挿入したときのことを想像して熱い吐息を漏らす。刺激を求めて聳り立つソレを手にし、望むとおりに手を上下に動かし、刺激を与える。
「ん……っ♡ 自分で触るより♡ あっ♡ 気持ちいい ♡ ♡」
淫魔は男の服を捲り上げ、膨らむ乳頭に吸い付いた。空いた方は尻尾の先端を使い、器用に乳頭を擽ってやる。
ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろ ♡ ぬろろろ ♡ ちゅむううううっ ♡ ♡
こちょ こちょ こちょ こちょ ♡ ペシ ペシ ♡
「はひぃっ♡ ♡ ♡ ♡ ああっ♡ ダメだぁ♡ こんなのぉ♡ 癖になるぅぅ♡ ♡」
他人に触れられると、動きに予測がたてられない為、翻弄されるという気持ちよさに目覚めた男は、マゾへの道を順調に開拓しようとしている。
110 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/31(土) 23:02:15.16 ID:3WDeQRZH0
ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろ ♡ ぬろろろ ♡ ちゅむううううっ ♡ ♡
こちょ こちょ こちょ こちょ ♡ ペシ ペシ ♡
「はひぃっ♡ ♡ ♡ ♡ ああっ♡ ダメだぁ♡ こんなのぉ♡ 癖になるぅぅ♡ ♡」
他人に触れられると、動きに予測がたてられない為、翻弄されるという気持ちよさに目覚めた男は、マゾへの道を順調に開拓しようとしている。
ちゅぷっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっぱ ちゅぱっ♡ はみ はみ はみ はみ ♡
わざとらしく音を立てて乳頭を吸ったり、甘噛みをすれば、男の口許は愉悦に綻んでいる。
淫魔 「やっぱり恥ずかしくなるのが大好きなんじゃーん♪」
淫魔 「言っちゃいなよ? 自分は乳首虐められるのが大好きなマゾですって」
淫魔 「敏感になるくらい開発して、乳首だけでイッちゃう変態ですって」
「あぁう……はぁっ♡ ちが……はぁあっ♡」
突如、舌と手淫が止まる。男はどうして?と言いた気な顔をして淫魔をみる。
淫魔 「ほらほら、言わないと虐めるのやめちゃうよ?」
「は、あ、ううう……っ」
触れてもらえず、男は絶望する。しかし同時に、今の我慢している状況にも興奮してしまっているのだ。辱められることも、焦らされることも受け入れてしまえるこの男は、どうしようもなく生粋のM男なのだ。
「自分は虐められて悦ぶエムです……もっと乳首とちんこを虐めてください……っ♡」
男は選んだ。自分が相手よりも下になるという屈辱感という快感を。
淫魔 「おりこーさんにはご褒美をあげなくちゃね♪ 裏筋と鬼頭責め♡ したげるね♡」
左手は鬼頭を掌で撫でまわし、右手は親指で裏筋を擦りあげる。胸も片側さ吸われ、もう片側も尻尾での愛撫を続けられている。
「あぁ……♡ あらま……おかひく……ないそぉら……っ♡ ♡」
一気に性感帯を責め立てられ、男の脳は茹ってしまう。快楽という劇薬に漬け込まれ、思考がまともに働かなくなる。淫魔に目をつけられたのだから、仕方がない。こうなればただ、快楽に堕ち、馬鹿を享受する他ないのだ。
なぜか数分前に出会ったばかりの淫魔に──いや、淫魔という人外だからこそなのか、受けとめてくれると信頼を寄せた男は、大胆に喘ぎ、善がった。
「ふぉおっ♡ もぉ、で……るぅううっ♡ イくぅううっ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ♡
淫魔の掌が白く汚れる。淫魔は男に、その掌を見せつける。
淫魔 「ねーねー♡ 自分に虐められて、きもちかった?」
「ぁ……はい……」
男が答えると淫魔は精液をズルズルと啜り、残った分も残らず舌で舐めとった。目の前で精液を啜られるという光景。男は羞恥心で全身を熱くする。精液を飲み干せれることで、支配欲や嗜虐心を擽られないところが、本物だ。
111 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/31(土) 23:04:30.71 ID:3WDeQRZH0
今日はここまで
たぶん明日安価取ります!
今回は受け身なキャラだったので、母乳の呪いは次に回します。
おっぱい!おっぱい!
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/31(土) 23:11:24.64 ID:/za31mXmo
乳首責め大好き
使える
おつー
113 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/01(日) 13:28:20.49 ID:NdQHsBum0
>>112
ありがとうございます!
エロ書いてて、これって抜けるんやろか?って毎回思うので“使える”はめっちゃ嬉しいです!
なんか誤字脱字多くて申し訳ないです。投下してから気づくこと多くて……
まだ最後まで書けてませんが、投下した後すぐに安価でも大丈夫でしょうか?
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 13:31:59.50 ID:rrRwAeQZo
おつかーれ
あくまで自分個人だけど今日はちょっと夜まで安価参加出来ないすまん
115 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 14:02:11.91 ID:NdQHsBum0
>>114
了解ですー!
21時に安価取りはじめますね。
安価取りの時は21時固定にしようかな。台詞の安価の時は予告ないかもですが
時間までに
>>33
の導入の構想練っておこう。
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 14:20:43.05 ID:+BFw81HuO
自分が乳首責められてるみたいな臨場感あってゾクゾクした
文章上手いわ
本番の騎乗位乳首責め残ってるし楽しみだ
117 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/01(日) 16:05:50.88 ID:NdQHsBum0
>>116
ありがとうございます!
自分の文体に自信ないので、そう言って頂けると舞いあがっちゃいます!
本番がお気に召すように仕上がってますように!
118 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 16:06:29.17 ID:NdQHsBum0
淫魔 「じゃあ、こんどはー」
淫魔はおもむろに服を脱ぐ。キメの細かいふっくらとした白い肌。肉付きのはっきりとしたボディラインは、女性らしさだけでなく、男を確実に堕とす計算がされているかのような、緻密なバランスで創造されているようだった。
淫魔 「こっちにも、ザーメンもらっちゃうからね♪」
「っ!」
淫魔は舌舐めずりをすると、男の陰茎に手を添え、腰を落とす。
♡ ♡ ず ぷ ん っ ♡ ♡
「は、ぁはぁぁああ……っ♡」
鬼頭が挿入っただけで男は身震いし、うっとりと結合部を見つめた。淫魔が腰を落とす毎に、陰茎が温かさに包まれ、襞に歓迎される。自分の陰茎が淫魔を貫いているのだという実感を得る。
「あ、れ……? 僕、別に……はぁ♡ 早漏じゃ……ぁっ♡ ないはず……♡」
「動い、て、ないの、にぃッッ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡
動く前に呆気なく達してしまう。しかし、これまでの射精にランク付けするならば、男にとって一番気持ちのいい射精であったことは間違いないだろう。
戸惑う男を押し倒し、容赦なく腰を踊らせた。
ご り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡
淫魔 「ぁっはぁっ♡ おにーさんの鬼頭♡ ふあぁんんっ♡ 奥でゴリゴリして、すぅんごーくきもちぃ♡」
長さのある陰茎が、淫魔の膣の深いところにまで届き、肉厚な鬼頭が膣肉を小削ぎ落としてしまうのではと、危惧してしまうほどしっかりと抉ってくる。そのお礼とばかりに膣肉が陰茎を締めつけ、襞は吸い付き、蠢き、擦れれば陰茎を力強く扱く。堪らず男はすぐさま達してしまう。
「お゛ほ お゛ぉ っ ♡ 搾り ♡ とられるぅ ♡ ちんこが熱いいい ♡ ああああっ ♡ 熱いいいい ♡ 射精がとまらないいいい ♡」
119 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 16:07:31.60 ID:NdQHsBum0
発射後、間もなく弾を装填され、また発射させられてしまう。銃身ともいえる竿が、異常なほどの熱を持ち、男は理性を失いかける。そんな男へ追い打ちをかけるべく、淫魔は男の乳頭を咥え、指を使って弄びはじめる。甘噛みや、爪で挟む、引っ掻くなど、刺激の強い方法でだ。
こりゅ こりゅっ ♡ はみ はみ ♡ カリカリ ♡ ぴんっ ♡ ぴんっ ♡ む き ゅ う う う っ ♡
「ほぉぉおおっ ♡ ♡ ちくびぃぃい♡ しゅきぃぃいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔 「んちゅるっ♡ ちゅぽっ♡ 淫乱おにーさん♡ 気絶しちゃうまで虐めてあげるからね♡ いっぱい、いーっぱーい♡ 楽しもうねー♡」
ぱ ち ゅ ん っ ♡ グイ グイッ ♡ ば ち ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡
「ほ ご ぉ っ ♡ ぉ お゛っ ♡ ん ぎ ぃ い っ ♡ ♡ ♡ ♡」
び ゅ っ ♡ び ゅ る っ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ぶ びゅ びゅ っ ♡
いよいよ男は狂った。口の端から唾液を垂れ流し、瞳は何を映しているのか不明なほど虚ろだ。男の今を言い表わすならば“家畜”──いや、家畜以下。種馬であっても、ここまで手荒く搾精はされないだろう。人権なくひたすら搾精される悦びに溺れている。そう、男にとって、今の状況はこの上ない至福であり、極上のご褒美なのだ。
「ぎ も゛ぢ ぃ ぃ っ ♡ し ゃ ぜ ー ぎ ん も ぢ い い い い い゛い゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ま ら れ ひ ゃ ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ う う う っ ♡ ♡
淫魔 「ひ ぁ あ あ ん っ ♡ ♡ こんなにまだ出るなんてぇっ ♡ 」
「かっ、は……っ♡」
Mであるばかりに、今が一番辛く、だからこその強烈な快感だったのだろう。男は精巣を空にする勢いで、淫魔の中へと最後の炸裂弾を撃ち込んだ。糸が切れた人形のように、男は下肢を痙攣させながら意識を失った。
淫魔 「んーっ♡ 今日もお腹いっぱーいっ♡」
淫魔 「淫乱おにーさん♡ 最後のすんごーく男らしかったよ♡」
男の額にキスを落とし、衣服を着直すと、ベランダから空へと羽ばたいた。
120 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 16:08:19.92 ID:NdQHsBum0
淫魔 「男の人も女の子みたいになっちゃうことはあったけど」
淫魔 「あそこまであんあん喘いじゃう人は初めてだったかもー♪」
淫魔 「癖になっちゃいそー♡」
淫魔 「さっ! 明日に備えて、おやすみなさーい」z z z
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 19:08:59.11 ID:acJOjwK60
長くて綺麗な指でかりかりといじめられて乳首マゾに堕とされながら爆乳たゆんたゆんさせて騎乗位で人権剥奪餌えっちされるの最高だな…
122 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 20:58:26.06 ID:NdQHsBum0
>>121
ありがとうございます!
今まで書いたことないタイプのMが書けて楽しかったです!人権剥奪餌えっち……いい響き、ですねぇ……ふへへっ!
123 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 21:01:14.53 ID:NdQHsBum0
次のターゲットの
>>31
の好きなプレイ(イチャラブ)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
今回母乳が出る呪いがかかっておりますので、是非ご活用ください。
124 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 21:02:45.88 ID:NdQHsBum0
0時までの受付にしますね。ここから↓3まで
後、明日の投下はないかもです。
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 21:05:13.54 ID:acJOjwK60
淫魔ちゃんが水着(めっちゃえっちな布面積のやつ)着て海でデートしてからイチャラブ青姦
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 21:16:22.46 ID:kkN7M6kBo
授乳手コキ
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 21:16:35.24 ID:57GNcc/Bo
>>33
だよね?
母乳の呪いを助けてほしいと背面座位で密着甘々しながら優しくも力強く延々と揉みしだかせる(何か効果があるとは言ってない)
128 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/01(日) 21:26:58.68 ID:NdQHsBum0
>>127
ホントだ!ご指摘ありがとうございます!
>>33
です!
イチャラブさせるぞー!
129 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 22:57:56.26 ID:NdQHsBum0
淫魔 「んんんー……おっぱいイターイ!」
淫魔 「またおっぱいが張っちゃてるぅ」
く り く り し こ し こ ♡ む に ゅ に ゅ う っ ♡ び ゅ る る る る っ ♡
淫魔 「あーん! もったいない、もったいない!!」
淫魔 「はぷっ♡ んふぅ……♡ ぅんん……♡」
ち ゅ う う っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ ん ち ゅ る る っ ♡
淫魔 「ちゅぱっ ♡ ぷはーっ♡ 母乳は出しとかないと、スゴく痛いんだよねー」
淫魔 「応急処置はしたし、後は人間さんに搾乳してもらいながらごはんにしよーっと♪」
淫魔 「そーだ! たまには水着着て海行っちゃおー♪」
淫魔 「水着なら母乳出ても気になんないし!」
パチンッ た ゆ ゆ ん っ ♡ ♡
淫魔 「準備オッケー♪ 海へゴーゴー!」
珍しく行き先を定めた淫魔は、海へと真っ直ぐ飛んでいった。
淫魔 「んー! 久しぶりの海ー! 潮の匂いー!」
淫魔 「夜釣りしてる人とか、いっないっかなー♪」
淫魔 「あ! なんか人いるー!」
人影を見つけた淫魔はそちらへと歩み寄る。
淫魔 「こんばんはー! 釣れますかー?」
「おわぁあっ?!?!」
淫魔は夜釣りをしている青年の後ろに立つと、その背中に元気よく声をかけた。青年はビクッと全身を跳ねさせ、淫魔の方へ振り向く。その目に映るのは、セクシーを通り越して、ほぼ紐な下品でエロい水着を着た、ド派手なピンク髪の美少女。真夜中にこんな出立ちで外を彷徨く異常者が自分の背後にいたことに、驚きで目をひん剥く。
「な、なんだあんたっ?! こんな夜中に!!」
「それにその格好……変態かっ?!」
男は立ち上がって距離を取ろうとする。こうした反応に慣れている淫魔は、動かずニコニコと男の質問に答える。
淫魔 「そだよー♪ 自分はエッチなことして人間さんの精気をいただく淫魔でーす!」
淫魔 「変態で淫乱で破廉恥でエロエロなドスケベ悪魔だよん♪」
淫魔の自己紹介に、男の思考が停止した。なんだこの女と。
淫魔 「自分がキミの望むエッチなことを叶えてあげます!」
しかし、さらに男の目の前で、淫魔は角と尻尾を出し、大きな翼も広げてみせ、悪魔である証明をする。
130 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/01(日) 23:10:47.84 ID:NdQHsBum0
今日はここまで!
明日の投下はないかもです。
自分はみなさんにこうしてモチベを上げてもらえて幸せです!本当に!
なのでみなさん、もしも他のSS作者さんの作品でチンコにビビッときたら、ちょっとでも感想を送るとモチベ維持になると思います。モチベはあってもエタる時はエタるかもですが……
チンコにキタり、我慢汁流すか射精した時にひと言迫真の“うっ!”とかでもめっちゃ嬉しいです。
強制ではなく、チンコに感じるモノがあった時によろしくお願いします。
131 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/02(月) 21:28:24.15 ID:J6JZ5gaf0
「お、おおおっ! えーっ! それホンモノ?!」
男のテンションが上がり、淫魔に近づき、角や尻尾に無遠慮に触る。ひとしきり触って満足すると、間近にいる淫魔自身に視線を落とす。襲ってくださいとばかりの格好をしている目の前の少女は、自ら説明したとおり、淫行を交わすことを引き換えに、人間から精気をもらうことで生きる悪魔なのだと実感する。
「ガチか」
淫魔 「ガチだよー♪」
淫魔はダブルピースをして指をチョキチョキする。
「だったらさー、セックスする前にデートしよーよ!」
淫魔 「デート? 自分デートってしたことなーい」
淫魔は命綱であるセックスさえ満足にできていれば、他の娯楽は必要ない種族。もちろん、人間にしかない文化であるデートなど、もちろん淫魔に興味もなければ経験もない。
「そんな可愛いのに? うっそぉ!」
「あ! 嘘吐いてっしょー?」
淫魔の生態を知らない青年からすれば、淫魔の言うことが信じられないのだろう。男の中では“デートなんて誰でもしている”という固定観念があるようだ。一見地味とみせかけ、整った容姿をした男は、それなりの経験をしているのだろう。
淫魔 「んーん。悪魔は嘘をつけないんだよー」
「そーなん? へー! はじめて聞いた」
“嘘を吐けない”というところに男は興味深そうにする。人間が抱く悪魔像は、嘘を吐いて騙してくる意地の悪い種族というのが殆どだろう。しかし、目の前の淫魔を見ただけの印象でいえば、確かに嘘を吐くような娘には見えないと、青年はなんとなく納得する。
釣りの道具を片付けながら、青年は話しかける。
「そういや、キミのお名前は?」
淫魔 「さっきも自己紹介したでしょ? 淫魔だよ!」
「それ名前だったの? じゃあインマちゃん、手ェ繋がん?」
淫魔 「手? いいよー!」
ニコニコと手を差し出すと、青年はその手を握る。
「うっわ! 手ェちっちゃ!! 可愛っ!!」
淫魔 「おにーさんの手はおっきいねー!」
「そんじゃ、砂浜の方歩こーか」
淫魔 「うんうん! 行こー行こー!」
淫魔と青年は手を繋ぎ、和気藹々と砂浜へと向かう。
132 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/02(月) 21:29:49.85 ID:J6JZ5gaf0
暗い海は凪いでおり、自分達以外が踏みしめる砂のザクザクという音がよく聴こえる。淫魔は青年の手を引き、海の方へと近づくと、海水を蹴り上げ、楽しそうにはしゃぐ。
淫魔 「わはーっ♪ 濡れた砂の感触、ぐにゅぐにゅザラザラで変なのー♪」
「サンダルと足に砂が着いたままになったら気持ち悪いけどね」
淫魔 「そーなんだ……。てーい!」
「おおっ!! やったなこんにゃろー!」
淫魔 「わーいっ! 逃っげろー♪」
足元に海水をかけられた青年も、お返しに淫魔に海水を蹴り返す。淫魔は青年の返しに子供のように喜びながら手を離すと、青年に背中を向け、水飛沫をあげながら駆け出した。
「あ! 逃げんなよー! もっと水かけてやるっ!」
淫魔 「ヤダよー! きゃははっ!」
ひとしきり波打ち際で遊んでから、青年が釣りをしていた方へと戻る。
淫魔 「デートって楽しいんだねー♪」
「真昼間だったら泳いだりできたけど、さすがに今は危ないしなー」
淫魔 「あ……ぅうっ……」
青年の道具の置いてある場所にまで戻ったところで、淫魔が突然呻き声を漏らして胸を抑える。
「ど、どーした?! インマちゃんっ!?」
突然のことに青年は狼狽える。淫魔の肩を掴んで、淫魔の顔色を伺おうとする。そこで淫魔は顔をあげるが、青年に向けた表情は思いもよらぬモノだった。さっきまで元気溌溂としていたはずだが、今は打って変わり、涙を浮かべ、頬を上気させて脂汗を浮かべている。
淫魔 「おっぱいぃ……痛いよぉ……っ……呪いでぇ……パンパンなのぉぉ……っ」
「お、おっぱい……?」
青年は淫魔の胸に目を向けると、乳頭にあたる位置からは、白い玉が浮いては水着に吸収され、水着の色が濃く変わり、濡れたことが解る程度に消えていく。
「ど、どしたん? これ?」
淫魔 「わかんないぃ……でも定期的におっぱい出ちゃうの……呪いらしいってことしかわかんないの……」
布面積の狭い水着であるにも関わらず、とめどなく母乳が溢れ出してしまうために、水着のキャパをすぐに超えてしまい、白い雫が肌へと伝い落ちていく。胸だけでなく、腹まで白く濡れていく。
133 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/02(月) 21:39:18.91 ID:J6JZ5gaf0
「うっわ……エッッッッロ……」
無意識に呟く。そんな青年に淫魔は身体を密着させ、上目遣いに懇願する。
淫魔 「お願い、おにーさん……助けてぇ……痛いよぉ……」
淫魔 「おにーさんの大きい手で、おっぱいビュービューいっぱい出して欲しい……」
プツンと、青年の理性が切れた。下から持ち上げるようにしながら胸を揉む。
ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ぴ ゅ る る る る る っ ♡ ♡
淫魔 「きゃううううんっ♡ 痛気持ちいよぉぉおおっ♡ あんっ♡ ひゃううんっ♡」
圧がかかったことで、両方の乳頭からは水着越しでも、細く白い放物線が描かれる。指で水着を除けてやれば、白みのある薄桃色の愛らしい乳頭から、水着越しのときより勢いよくぴゅるぴゅると噴乳している。
「うはっ! やーばいってー、インマちゃん……こんなんエロ過ぎて襲っちまうって」
淫魔 「はぁんんっ♡ おにーさん♡ 襲って♡ おまんこたくさん♡ ひぅんっ♡ おちんぽで♡ ぐちゃぐちゃにぃ♡ んぅうっ♡ 犯して♡ ♡」
「そーだった……。キミってエッチぃ悪魔なんだったわ」
れ ろ ろ ろ ぉ ♡ ぱ っ く ん ♡ く に ゅ く に ゅ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
淫魔 「あっ♡ あっ♡ おっぱいのんで♡ くれてるぅ♡」
淫魔 「たぁくさぁん♡ はぅっ♡ めしあがれ♡」
青年は下乳から母乳を舐めとりながら、乳頭にぱくついた。乳頭の周りを舌で押してやりながら吸い上げる。程よい勢いで母乳が流れ込んでくる。生暖かく、ほのかに甘味を感じる母乳の味に、青年は夢中になって乳頭をしゃぶり、味わう。
ち ゅ ぱ っ ♡ ち ゅ ぱ っ ♡ ち ゅ ぶ ぶ る る っ ♡
淫魔 「おにーさんの♡ ふぁあん♡ ミルクもぉ♡ んっ、んっ♡ ちょーだい♡」
母乳を出す気持ち良さと、乳頭を刺激される気持ち善さが合わさり、淫魔の身体は堪らず青年を欲していた。淫魔の手が青年のイチモツを捉える。人差し指と中指の第二関節で挟み込み、ズボン越しに上下に扱いてやる。
ぎ ゅ む っ ♡ ぎ ゅ む ん っ ♡ シコ シコ シコ シコ ♡
「んっ、ぷっ♡ ちゅううっ♡ んむぅんっ♡ ちゅるるっ♡」
淫魔の手淫に、青年の腰が引いてしまう。しかし、青年も負けじと淫魔の秘部へと手を伸ばし、あまりにも心許ない布で隔たれているだけの膣へ、指を侵入させた。
134 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/02(月) 21:46:53.44 ID:J6JZ5gaf0
背面座位の密着甘々中に、言わせたい方に言わせたい台詞を安価↓3まで
明日06時まで受付。
135 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/02(月) 21:50:41.91 ID:J6JZ5gaf0
なくても進みます↓3まで
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 21:55:59.26 ID:/JGVUmnLo
淫魔→青年
よ〜しよ〜し
い〜こい〜こ
い〜っぱい気持ちよくなろ〜ね〜?
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 22:21:01.46 ID:pE6zi7dPO
淫魔ちゃん
おっぱい搾られてイきましゅぅっ
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/03(火) 00:36:13.96 ID:vGSIg/hPO
青年「呪いが無くともおっぱい出るように、淫魔ちゃんの赤ちゃんの部屋にいっぱい出すよ
♥
」
イチャラブって難しいね。
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クオリティの高いサービスを貴方に
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