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【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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87 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:44:46.01 ID:JGU+e0O40
「インマさん……インマさん……イン、マ、さ……っ!!!!」
ぴ ゅ く っ ♡ ぴ ゅる っ ♡
淫魔 「あへぇ……っ ♡ ♡ ♡ ♡」
若いからといって、精力も無尽蔵ではない。さすがの少年も、力尽きて気を失った。
淫魔 「あっ♡ あっ♡ びくびく♡ とまやにゃひよぉ♡」
少年が動きを止めたことで正気を取り戻した淫魔だったが、猛威をふるわれた性器へのダメージで下半身を動かせずにいた。人間だったならば、確実に生殖が機能しなくなってしまう程だったのだから、仕方のないことだろう。
ぷ り ゅ っ ♡ こ ぽ ぽ っ ♡
淫魔 「ふへへぇ……♡ じゃーめん……もえちゃうかりゃ……おみゃんこに……ふたしなひゃ♡」
陰茎を引き抜くと、精液が膣から出て行こうとするため蓋になりそうなモノを探す。見つけた大きめのスーパーボールを膣に挿入すると、窓を開けてフラフラと飛び立った。
淫魔 「おひゃまひまひひゃー」
88 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:45:44.06 ID:JGU+e0O40
淫魔 「やっと頭が冴えてきたー!」
淫魔 「んふーっ! これは朝までボール挿れたままにしとかないとかなー」
淫魔 「消化してるかなー?」
淫魔 「おやすみなさーい」z z z
次のターゲットの31の好きなプレイ(乳首舐めされながら搾精)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
89 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:46:41.55 ID:JGU+e0O40
淫魔 「やっと頭が冴えてきたー!」
淫魔 「んふーっ! これは朝までボール挿れたままにしとかないとかなー」
淫魔 「消化してるかなー?」
淫魔 「おやすみなさーい」z z z
次のターゲットの
>>31
の好きなプレイ(乳首舐めされながら搾精)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
90 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/29(木) 22:48:29.26 ID:JGU+e0O40
あ、母乳出る呪い忘れてた
ここからプレイ↓3まで
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/29(木) 23:01:46.32 ID:Tmk9SSYhO
片方を乳首舐め&もう片方を指で乳首クリクリしながら尻尾をオナホみたいにくぱぁして搾精
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 12:15:28.79 ID:E4EAan3G0
男の上で腰を振りつつ淫らな上目遣いで男の乳首を舐めたり指でカリカリクニクニして搾り取る
93 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/30(金) 17:27:26.89 ID:PHYXudf10
チア淫魔ちゃん
https://imgur.com/a/ApBenDt
なかなか安価集まらないみたいなんで、せっかくプロフィールたくさん頂きましたが、今回の書き終えたら閉じますね。
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 17:49:45.41 ID:y+x2SuWBO
>>34
で
好きな子の目の前で犯されながら「淫魔のほうが好き」とか言わされちゃうシチュとか考えていたけど残念。
次回作があるなら期待している。
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 18:45:01.38 ID:JRCpY9YfO
安価は乳首を甘噛みしつつ被虐性癖を刺激するように言葉責め
あとスレ主の文章凄く良かったし地の文ありでクオリティ高い安価エロスレ珍しいから続けて欲しいけどなぁ
安価中々集まらないのは人気ないとかじゃなくて後々自分のキャラに使いたい安価とか温存しながら
前のキャラや他の人と被らないようにするのが上手く思いつかなかったとかだと思うし
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 18:46:52.93 ID:JRCpY9YfO
あとチア淫魔ちゃん絵めっちゃ上手いしエロ可愛い
他の人のシチュでももっと絵が見てみたい
下乳へそだしエロチアに騎乗位射精応援されるシチュめっちゃいいよね…自分のとこにも来て欲しい
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 19:41:45.73 ID:I/qRxjhio
おなじく
無理無い範囲で続けてくれると嬉しい
安価もできるだけ考える
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 20:06:04.40 ID:y+x2SuWBO
あまり安価が思い浮かばない自分が恨めしい……
プロフィールが短い分パッと思い付く程度のアイディアはすぐに他人が出してしまうのもあるが。
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 21:41:04.45 ID:4r68cNVlO
>>1
の文章が悪いとかじゃなくて、あまりにも募集されたキャラが十人十色なせいだと思う
100 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/30(金) 22:01:23.42 ID:PHYXudf10
みなさんの気を使わせてしまって申し訳ありません!
自分で産み出すの苦手人間なので、みなさんの安価に救われております!ありがとうございます!
もう少し頑張ってみたいと思います!
ムリのない案出しで、みなさんのお力添えを頂ければなと思います。よろしくお願いします!
“出さなきゃ!”とならなくて大丈夫ですので!なくてもなんとかするように
>>1
が頑張ります!どこまでやれるかチャレンジしてみます!
お気付きの方もおられるかもですが、
>>1
は言葉責めと淫乱な台詞がヘタクソです。何卒!何卒、台詞案お願いします!
>>1
がもうちょっとみなさんが安価し易いシステムを思いつければよかったのですが
ダンロンスレでエロ安価取るときは↓⚪︎まで内容募集というやり方しかして来なかったのですが、オリジナルだと相性悪い感じでしょうか?
>>1
は人体改造系でなければ割となんでもいけるのですが、自分からエロ案出せるほどの引き出しはないんですよね。だから本当にありがたいことです。最後までお付き合い頂けますと幸いです。
101 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/30(金) 22:04:26.51 ID:PHYXudf10
淫魔 「んぐぐぐぐっ!」
ちゅぽんっ!! ポーンッ! コロコロコロ……
淫魔 「んはぁっ! やっとスーパーボールとれたぁ♪」
淫魔 「突起のないものをおまんこに挿入するのは危険みたい」
淫魔 「さっ! 今日もごはんごはん♪」
淫魔 「んー……今日の気になる匂いはー♪」スンスン
「うわぁっ!!」
淫魔 「ん?」
食糧になりそうな精気の香りを嗅いでいると、横から驚愕する声が聴こえた。そちらを振り向けば、ベランダに出て外を眺めていた細身の男が淫魔を見て固まっていた。
淫魔 「こんばんはー♡」
「ええええああここここんばんはぁっ?!」
しどろもどろになりながらも、男は淫魔の挨拶に答えると“えー?”っと周りを見渡しながら呟く。目の前の現実感のない光景に、何かの撮影だろうか?と疑ったが、撮影している人間や機材などは見あたらない。
淫魔 「おにーさん、おにーさん」
「え? は、はい?」
淫魔 「自分、お腹空いてるんだけど、喰べちゃっていいかなぁ?」
お腹を摩りながら、淫魔は男へと近付く。
見た目はゲームか何かの露出の高いキャラクターのコスプレをしているようにしかみえない格好の少女だが、翼を広げて飛んでいるだけでなく、角や尻尾が生えているというのは明らかな異形。しかし驚きはしたが、不思議と恐怖心が湧かないのは、少女の容姿に魅せられているからだろうか。
「なにか食べさせて欲しいってこと?」
男の質問に、淫魔はニコッと笑うと、男の頬に手を添える。
淫魔 「おにーさんを喰べさせて♡」
「は?」
短い疑問符を口に出した瞬間のこと。柔らかな感触が唇に触れている。なにが起こっているのか解らなかったが、身の前の影が退いてフォーカスが合うと、可憐な少女の顔があった。そこで先ほどの唇の感触が、彼女の唇であったことに気付く。
「ぁえっ!? き、君、キスしたの?!」
淫魔 「そだよ? 今日はおにーさんでお食事しようと思って♪」
「“おにーさんでお食事”?」
非常に不穏な台詞である。この台詞を聞くまで存在しなかったはずの恐怖心が一気に押し寄せてきた。冷や汗がどっと吹き出し、心臓は警鐘のように早鐘を打つ。
淫魔 「そ♪ 今日は虐めたい気分ー♡」
淫魔は男の首に腕を回し、柵を越えてベランダに降り立つ。身体が強張り、動けなくなっている男の胸板に手を添えると、親指だけ動かさず、残りの4本の指で円を描くように撫で回す。頸から肩にかけてゾクゾクとした感覚が這い、反射的に淫魔の肩を掴んだ。
「っ!! あ、あのっ!! いきなりなんですか!!」
淫魔 「んー? お食事だよー?」
男に肩を掴まれたが、なにも動じないどころか目を細め、蠱惑的に微笑みながら、胸板の愛撫を続ける。
102 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/30(金) 22:08:26.78 ID:PHYXudf10
今日はここまで!
もうちょっとだけ頑張ってみるんじゃよー
乳首責め中の言葉責めを安価↓3までひと言ずつ
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 22:09:10.28 ID:4r68cNVlO
キャラ設定の時点で合わなくて安価投げられない、ってのはありそうだしねぇ
例えば今募集されてた
>>31
はどうしても男性受けシチュになるからそっち方面無理なら案浮かぶとか無いだろうし、逆に最初に出た
>>27
とかはキモオタやハードプレイ無理な人は投げられない、みたいな感じ
あとちょいちょい女の子もいるけどレズやふたなりとか無理な人はここで投げられないと思う
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 22:21:43.69 ID:PGBbZZCMO
乳首いじめられて女の子みたいに情けない声で喘いじゃってるね?
ひょっとしてキミこういうふうにいじめられるの好きなマゾさんなのかなぁ?
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 22:25:23.95 ID:qHW9hyKSO
「お兄さんってもしかして童貞?こうゆうことされるのも゛はじめて゛?どんな゛はじめて゛をされてみたい?」
「下○まで」で進まないなら「○○時まで」とか「○分以内のレスまで」とか時間で区切ってみるとかどうだろう?
それで一旦場面を進めてまた安価とか。
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/30(金) 22:44:06.29 ID:I/qRxjhio
乳首はもっといじめて〜っていってるけどぉ?
107 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/31(土) 15:35:23.06 ID:3WDeQRZH0
>>103
なるほど! 奥が深いなぁ!
自分雑食なので、誰と誰が絡むのムリ、このプレイはなぁ……みたいなのが基本なく、気にしないので、その視点はなかったです。
>>105
参考にさせて頂きます!
手探りでいい感じのシステムを見つけていくのもいいかもですね!
実験をしつつのスレにします!
108 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/31(土) 15:35:59.80 ID:3WDeQRZH0
「????」
淫魔 「自分は淫魔だからね♪ 人間さんの精気を食べて育ってるよー」
「い、淫魔っ?!」
淫魔の指先に引っ掛かるモノがある。男の胸元を見れば、胸部の中心に小さなポッチが浮いている。淫魔はシャツ越しに浮き出た突起の周りを爪先でクルクルと周回させる。
「はぅっ♡ くぅぅっ……♡」
男は口に手の甲を充て、肩を跳ねさせ悶える。その様子に、淫魔は意地悪く笑う。
淫魔 「あっは♪ おにーさんもしかして、童貞さん? こーゆーことするのもはじめて?
淫魔の言葉に、男の顔が茹だったタコのように真っ赤になる。何故か叱られて怯える子供のような表情で淫魔を見つめている。年齢不詳の顔立ちをしている男の弱々しい姿に、淫魔の口の端が吊り上がる。
淫魔 「んふっ♡ どんな“はじめて”されてみたい?」
ぴ ん っ ♡
「んんんっ♡」
デコピンをするように、指で突起を弾くと、男は顔を背けて瞼をギュッととじてしまう。
「……せて……くれるん……ですか?」
淫魔 「なになにー?」
「脱童貞……させてくれるんですか?」
淫魔 「悪魔は嘘つかないんだよ?」
淫魔は悪戯っ子のように笑う。男は生唾を飲み込んで期待に胸を高鳴らせる。
「あの……だったら部屋に入ってから……お願いします……」
いくら真夜中で人目がないとはいえ、声や音は丸聞こえなのだから、それに気付いた人間に見つかるなどあり得る。絶対とは限らない。ベランダで行為をするには、鋼の精神を持っていなければムリだろう。生憎と男は真人間なのだ。
淫魔 「いいよー♪ お部屋の中へゴー!!」
キャッキャッとはしゃぎながら、男の部屋へと入る。淫魔は男の部屋に入ると、楽しそうに部屋を見回す。その間に、男はベッドに腰かける。
「こっちに来てもらえますか?」
淫魔 「はいはーい♪ なにしたい? それともして欲しい?」
淫魔は後ろ手にしながら身体を左右に捻りながら訊ねる。男は恥ずかしそうに目を伏せながら、蚊がなくような声で呟く。
「乳首にいろいろ……こう、あの……しながら……搾精して欲しい、です」
淫魔 「おねだりできるいい子だね♪ ご褒美あげなきゃだねー♡」
淫魔 「ちゅっ♡」
くり くり くり くり ♡
再び、淫魔は男の唇に優しく口付け、シャツ越しに男の乳頭を愛撫する。肩を震わせ眉間に皺を寄せる。
109 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/31(土) 16:47:58.68 ID:3WDeQRZH0
淫魔 「んふっ♡ いつもオナニーするとき、自分で乳首触ってるの?」
「んっ♡ そんな♡ こと♡ は……っ♡ あぅんっ♡」
淫魔 「ほんとかなー?」
きゅむ きゅむ ♡ カリ カリ カリ カリ ♡ ♡
「はぅっ♡ 爪ぇ♡ ひんっ♡ カリカリしたら♡ あっ♡ あぁぁっ♡」
淫魔 「乳首を虐められて、情けなーい女の子みたいな声で喘いじゃってるよ?」
淫魔 「ほら、乳首だって“虐めて欲しい”って言ってるよー?」
「んぅううっ ♡ ♡」
淫魔 「キミって、こういうふうに虐められるのが大好きな」
淫魔 「マ・ゾ・さ・ん♡ なのかなぁ?」
「はぁうっ♡ ♡」
淫魔の言葉責めに、男の股間が盛り上がる。こちらも虐めて欲しいと主張しているようだ。
淫魔 「こっちも虐めて、たっくさーん♡ ザーメン出してもらわなきゃだねー♡」
「……っ♡」
淫魔は男のズボンに手をかけ、窮屈にしていた欲望の塊を解放してやる。
淫魔 「スゴくながーい♡ 鬼頭おっきいねー♡ 擦れたとき気持ち善さそうー♡」
男の陰茎の形に、挿入したときのことを想像して熱い吐息を漏らす。刺激を求めて聳り立つソレを手にし、望むとおりに手を上下に動かし、刺激を与える。
「ん……っ♡ 自分で触るより♡ あっ♡ 気持ちいい ♡ ♡」
淫魔は男の服を捲り上げ、膨らむ乳頭に吸い付いた。空いた方は尻尾の先端を使い、器用に乳頭を擽ってやる。
ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろ ♡ ぬろろろ ♡ ちゅむううううっ ♡ ♡
こちょ こちょ こちょ こちょ ♡ ペシ ペシ ♡
「はひぃっ♡ ♡ ♡ ♡ ああっ♡ ダメだぁ♡ こんなのぉ♡ 癖になるぅぅ♡ ♡」
他人に触れられると、動きに予測がたてられない為、翻弄されるという気持ちよさに目覚めた男は、マゾへの道を順調に開拓しようとしている。
110 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/08/31(土) 23:02:15.16 ID:3WDeQRZH0
ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろ ♡ ぬろろろ ♡ ちゅむううううっ ♡ ♡
こちょ こちょ こちょ こちょ ♡ ペシ ペシ ♡
「はひぃっ♡ ♡ ♡ ♡ ああっ♡ ダメだぁ♡ こんなのぉ♡ 癖になるぅぅ♡ ♡」
他人に触れられると、動きに予測がたてられない為、翻弄されるという気持ちよさに目覚めた男は、マゾへの道を順調に開拓しようとしている。
ちゅぷっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっぱ ちゅぱっ♡ はみ はみ はみ はみ ♡
わざとらしく音を立てて乳頭を吸ったり、甘噛みをすれば、男の口許は愉悦に綻んでいる。
淫魔 「やっぱり恥ずかしくなるのが大好きなんじゃーん♪」
淫魔 「言っちゃいなよ? 自分は乳首虐められるのが大好きなマゾですって」
淫魔 「敏感になるくらい開発して、乳首だけでイッちゃう変態ですって」
「あぁう……はぁっ♡ ちが……はぁあっ♡」
突如、舌と手淫が止まる。男はどうして?と言いた気な顔をして淫魔をみる。
淫魔 「ほらほら、言わないと虐めるのやめちゃうよ?」
「は、あ、ううう……っ」
触れてもらえず、男は絶望する。しかし同時に、今の我慢している状況にも興奮してしまっているのだ。辱められることも、焦らされることも受け入れてしまえるこの男は、どうしようもなく生粋のM男なのだ。
「自分は虐められて悦ぶエムです……もっと乳首とちんこを虐めてください……っ♡」
男は選んだ。自分が相手よりも下になるという屈辱感という快感を。
淫魔 「おりこーさんにはご褒美をあげなくちゃね♪ 裏筋と鬼頭責め♡ したげるね♡」
左手は鬼頭を掌で撫でまわし、右手は親指で裏筋を擦りあげる。胸も片側さ吸われ、もう片側も尻尾での愛撫を続けられている。
「あぁ……♡ あらま……おかひく……ないそぉら……っ♡ ♡」
一気に性感帯を責め立てられ、男の脳は茹ってしまう。快楽という劇薬に漬け込まれ、思考がまともに働かなくなる。淫魔に目をつけられたのだから、仕方がない。こうなればただ、快楽に堕ち、馬鹿を享受する他ないのだ。
なぜか数分前に出会ったばかりの淫魔に──いや、淫魔という人外だからこそなのか、受けとめてくれると信頼を寄せた男は、大胆に喘ぎ、善がった。
「ふぉおっ♡ もぉ、で……るぅううっ♡ イくぅううっ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ♡
淫魔の掌が白く汚れる。淫魔は男に、その掌を見せつける。
淫魔 「ねーねー♡ 自分に虐められて、きもちかった?」
「ぁ……はい……」
男が答えると淫魔は精液をズルズルと啜り、残った分も残らず舌で舐めとった。目の前で精液を啜られるという光景。男は羞恥心で全身を熱くする。精液を飲み干せれることで、支配欲や嗜虐心を擽られないところが、本物だ。
111 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/08/31(土) 23:04:30.71 ID:3WDeQRZH0
今日はここまで
たぶん明日安価取ります!
今回は受け身なキャラだったので、母乳の呪いは次に回します。
おっぱい!おっぱい!
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/31(土) 23:11:24.64 ID:/za31mXmo
乳首責め大好き
使える
おつー
113 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/01(日) 13:28:20.49 ID:NdQHsBum0
>>112
ありがとうございます!
エロ書いてて、これって抜けるんやろか?って毎回思うので“使える”はめっちゃ嬉しいです!
なんか誤字脱字多くて申し訳ないです。投下してから気づくこと多くて……
まだ最後まで書けてませんが、投下した後すぐに安価でも大丈夫でしょうか?
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 13:31:59.50 ID:rrRwAeQZo
おつかーれ
あくまで自分個人だけど今日はちょっと夜まで安価参加出来ないすまん
115 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 14:02:11.91 ID:NdQHsBum0
>>114
了解ですー!
21時に安価取りはじめますね。
安価取りの時は21時固定にしようかな。台詞の安価の時は予告ないかもですが
時間までに
>>33
の導入の構想練っておこう。
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 14:20:43.05 ID:+BFw81HuO
自分が乳首責められてるみたいな臨場感あってゾクゾクした
文章上手いわ
本番の騎乗位乳首責め残ってるし楽しみだ
117 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/01(日) 16:05:50.88 ID:NdQHsBum0
>>116
ありがとうございます!
自分の文体に自信ないので、そう言って頂けると舞いあがっちゃいます!
本番がお気に召すように仕上がってますように!
118 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 16:06:29.17 ID:NdQHsBum0
淫魔 「じゃあ、こんどはー」
淫魔はおもむろに服を脱ぐ。キメの細かいふっくらとした白い肌。肉付きのはっきりとしたボディラインは、女性らしさだけでなく、男を確実に堕とす計算がされているかのような、緻密なバランスで創造されているようだった。
淫魔 「こっちにも、ザーメンもらっちゃうからね♪」
「っ!」
淫魔は舌舐めずりをすると、男の陰茎に手を添え、腰を落とす。
♡ ♡ ず ぷ ん っ ♡ ♡
「は、ぁはぁぁああ……っ♡」
鬼頭が挿入っただけで男は身震いし、うっとりと結合部を見つめた。淫魔が腰を落とす毎に、陰茎が温かさに包まれ、襞に歓迎される。自分の陰茎が淫魔を貫いているのだという実感を得る。
「あ、れ……? 僕、別に……はぁ♡ 早漏じゃ……ぁっ♡ ないはず……♡」
「動い、て、ないの、にぃッッ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡
動く前に呆気なく達してしまう。しかし、これまでの射精にランク付けするならば、男にとって一番気持ちのいい射精であったことは間違いないだろう。
戸惑う男を押し倒し、容赦なく腰を踊らせた。
ご り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡
淫魔 「ぁっはぁっ♡ おにーさんの鬼頭♡ ふあぁんんっ♡ 奥でゴリゴリして、すぅんごーくきもちぃ♡」
長さのある陰茎が、淫魔の膣の深いところにまで届き、肉厚な鬼頭が膣肉を小削ぎ落としてしまうのではと、危惧してしまうほどしっかりと抉ってくる。そのお礼とばかりに膣肉が陰茎を締めつけ、襞は吸い付き、蠢き、擦れれば陰茎を力強く扱く。堪らず男はすぐさま達してしまう。
「お゛ほ お゛ぉ っ ♡ 搾り ♡ とられるぅ ♡ ちんこが熱いいい ♡ ああああっ ♡ 熱いいいい ♡ 射精がとまらないいいい ♡」
119 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 16:07:31.60 ID:NdQHsBum0
発射後、間もなく弾を装填され、また発射させられてしまう。銃身ともいえる竿が、異常なほどの熱を持ち、男は理性を失いかける。そんな男へ追い打ちをかけるべく、淫魔は男の乳頭を咥え、指を使って弄びはじめる。甘噛みや、爪で挟む、引っ掻くなど、刺激の強い方法でだ。
こりゅ こりゅっ ♡ はみ はみ ♡ カリカリ ♡ ぴんっ ♡ ぴんっ ♡ む き ゅ う う う っ ♡
「ほぉぉおおっ ♡ ♡ ちくびぃぃい♡ しゅきぃぃいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔 「んちゅるっ♡ ちゅぽっ♡ 淫乱おにーさん♡ 気絶しちゃうまで虐めてあげるからね♡ いっぱい、いーっぱーい♡ 楽しもうねー♡」
ぱ ち ゅ ん っ ♡ グイ グイッ ♡ ば ち ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡
「ほ ご ぉ っ ♡ ぉ お゛っ ♡ ん ぎ ぃ い っ ♡ ♡ ♡ ♡」
び ゅ っ ♡ び ゅ る っ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ぶ びゅ びゅ っ ♡
いよいよ男は狂った。口の端から唾液を垂れ流し、瞳は何を映しているのか不明なほど虚ろだ。男の今を言い表わすならば“家畜”──いや、家畜以下。種馬であっても、ここまで手荒く搾精はされないだろう。人権なくひたすら搾精される悦びに溺れている。そう、男にとって、今の状況はこの上ない至福であり、極上のご褒美なのだ。
「ぎ も゛ぢ ぃ ぃ っ ♡ し ゃ ぜ ー ぎ ん も ぢ い い い い い゛い゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ま ら れ ひ ゃ ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ う う う っ ♡ ♡
淫魔 「ひ ぁ あ あ ん っ ♡ ♡ こんなにまだ出るなんてぇっ ♡ 」
「かっ、は……っ♡」
Mであるばかりに、今が一番辛く、だからこその強烈な快感だったのだろう。男は精巣を空にする勢いで、淫魔の中へと最後の炸裂弾を撃ち込んだ。糸が切れた人形のように、男は下肢を痙攣させながら意識を失った。
淫魔 「んーっ♡ 今日もお腹いっぱーいっ♡」
淫魔 「淫乱おにーさん♡ 最後のすんごーく男らしかったよ♡」
男の額にキスを落とし、衣服を着直すと、ベランダから空へと羽ばたいた。
120 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 16:08:19.92 ID:NdQHsBum0
淫魔 「男の人も女の子みたいになっちゃうことはあったけど」
淫魔 「あそこまであんあん喘いじゃう人は初めてだったかもー♪」
淫魔 「癖になっちゃいそー♡」
淫魔 「さっ! 明日に備えて、おやすみなさーい」z z z
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 19:08:59.11 ID:acJOjwK60
長くて綺麗な指でかりかりといじめられて乳首マゾに堕とされながら爆乳たゆんたゆんさせて騎乗位で人権剥奪餌えっちされるの最高だな…
122 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 20:58:26.06 ID:NdQHsBum0
>>121
ありがとうございます!
今まで書いたことないタイプのMが書けて楽しかったです!人権剥奪餌えっち……いい響き、ですねぇ……ふへへっ!
123 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 21:01:14.53 ID:NdQHsBum0
次のターゲットの
>>31
の好きなプレイ(イチャラブ)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
今回母乳が出る呪いがかかっておりますので、是非ご活用ください。
124 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 21:02:45.88 ID:NdQHsBum0
0時までの受付にしますね。ここから↓3まで
後、明日の投下はないかもです。
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 21:05:13.54 ID:acJOjwK60
淫魔ちゃんが水着(めっちゃえっちな布面積のやつ)着て海でデートしてからイチャラブ青姦
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 21:16:22.46 ID:kkN7M6kBo
授乳手コキ
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/01(日) 21:16:35.24 ID:57GNcc/Bo
>>33
だよね?
母乳の呪いを助けてほしいと背面座位で密着甘々しながら優しくも力強く延々と揉みしだかせる(何か効果があるとは言ってない)
128 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/01(日) 21:26:58.68 ID:NdQHsBum0
>>127
ホントだ!ご指摘ありがとうございます!
>>33
です!
イチャラブさせるぞー!
129 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/01(日) 22:57:56.26 ID:NdQHsBum0
淫魔 「んんんー……おっぱいイターイ!」
淫魔 「またおっぱいが張っちゃてるぅ」
く り く り し こ し こ ♡ む に ゅ に ゅ う っ ♡ び ゅ る る る る っ ♡
淫魔 「あーん! もったいない、もったいない!!」
淫魔 「はぷっ♡ んふぅ……♡ ぅんん……♡」
ち ゅ う う っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ ん ち ゅ る る っ ♡
淫魔 「ちゅぱっ ♡ ぷはーっ♡ 母乳は出しとかないと、スゴく痛いんだよねー」
淫魔 「応急処置はしたし、後は人間さんに搾乳してもらいながらごはんにしよーっと♪」
淫魔 「そーだ! たまには水着着て海行っちゃおー♪」
淫魔 「水着なら母乳出ても気になんないし!」
パチンッ た ゆ ゆ ん っ ♡ ♡
淫魔 「準備オッケー♪ 海へゴーゴー!」
珍しく行き先を定めた淫魔は、海へと真っ直ぐ飛んでいった。
淫魔 「んー! 久しぶりの海ー! 潮の匂いー!」
淫魔 「夜釣りしてる人とか、いっないっかなー♪」
淫魔 「あ! なんか人いるー!」
人影を見つけた淫魔はそちらへと歩み寄る。
淫魔 「こんばんはー! 釣れますかー?」
「おわぁあっ?!?!」
淫魔は夜釣りをしている青年の後ろに立つと、その背中に元気よく声をかけた。青年はビクッと全身を跳ねさせ、淫魔の方へ振り向く。その目に映るのは、セクシーを通り越して、ほぼ紐な下品でエロい水着を着た、ド派手なピンク髪の美少女。真夜中にこんな出立ちで外を彷徨く異常者が自分の背後にいたことに、驚きで目をひん剥く。
「な、なんだあんたっ?! こんな夜中に!!」
「それにその格好……変態かっ?!」
男は立ち上がって距離を取ろうとする。こうした反応に慣れている淫魔は、動かずニコニコと男の質問に答える。
淫魔 「そだよー♪ 自分はエッチなことして人間さんの精気をいただく淫魔でーす!」
淫魔 「変態で淫乱で破廉恥でエロエロなドスケベ悪魔だよん♪」
淫魔の自己紹介に、男の思考が停止した。なんだこの女と。
淫魔 「自分がキミの望むエッチなことを叶えてあげます!」
しかし、さらに男の目の前で、淫魔は角と尻尾を出し、大きな翼も広げてみせ、悪魔である証明をする。
130 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/01(日) 23:10:47.84 ID:NdQHsBum0
今日はここまで!
明日の投下はないかもです。
自分はみなさんにこうしてモチベを上げてもらえて幸せです!本当に!
なのでみなさん、もしも他のSS作者さんの作品でチンコにビビッときたら、ちょっとでも感想を送るとモチベ維持になると思います。モチベはあってもエタる時はエタるかもですが……
チンコにキタり、我慢汁流すか射精した時にひと言迫真の“うっ!”とかでもめっちゃ嬉しいです。
強制ではなく、チンコに感じるモノがあった時によろしくお願いします。
131 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/02(月) 21:28:24.15 ID:J6JZ5gaf0
「お、おおおっ! えーっ! それホンモノ?!」
男のテンションが上がり、淫魔に近づき、角や尻尾に無遠慮に触る。ひとしきり触って満足すると、間近にいる淫魔自身に視線を落とす。襲ってくださいとばかりの格好をしている目の前の少女は、自ら説明したとおり、淫行を交わすことを引き換えに、人間から精気をもらうことで生きる悪魔なのだと実感する。
「ガチか」
淫魔 「ガチだよー♪」
淫魔はダブルピースをして指をチョキチョキする。
「だったらさー、セックスする前にデートしよーよ!」
淫魔 「デート? 自分デートってしたことなーい」
淫魔は命綱であるセックスさえ満足にできていれば、他の娯楽は必要ない種族。もちろん、人間にしかない文化であるデートなど、もちろん淫魔に興味もなければ経験もない。
「そんな可愛いのに? うっそぉ!」
「あ! 嘘吐いてっしょー?」
淫魔の生態を知らない青年からすれば、淫魔の言うことが信じられないのだろう。男の中では“デートなんて誰でもしている”という固定観念があるようだ。一見地味とみせかけ、整った容姿をした男は、それなりの経験をしているのだろう。
淫魔 「んーん。悪魔は嘘をつけないんだよー」
「そーなん? へー! はじめて聞いた」
“嘘を吐けない”というところに男は興味深そうにする。人間が抱く悪魔像は、嘘を吐いて騙してくる意地の悪い種族というのが殆どだろう。しかし、目の前の淫魔を見ただけの印象でいえば、確かに嘘を吐くような娘には見えないと、青年はなんとなく納得する。
釣りの道具を片付けながら、青年は話しかける。
「そういや、キミのお名前は?」
淫魔 「さっきも自己紹介したでしょ? 淫魔だよ!」
「それ名前だったの? じゃあインマちゃん、手ェ繋がん?」
淫魔 「手? いいよー!」
ニコニコと手を差し出すと、青年はその手を握る。
「うっわ! 手ェちっちゃ!! 可愛っ!!」
淫魔 「おにーさんの手はおっきいねー!」
「そんじゃ、砂浜の方歩こーか」
淫魔 「うんうん! 行こー行こー!」
淫魔と青年は手を繋ぎ、和気藹々と砂浜へと向かう。
132 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/02(月) 21:29:49.85 ID:J6JZ5gaf0
暗い海は凪いでおり、自分達以外が踏みしめる砂のザクザクという音がよく聴こえる。淫魔は青年の手を引き、海の方へと近づくと、海水を蹴り上げ、楽しそうにはしゃぐ。
淫魔 「わはーっ♪ 濡れた砂の感触、ぐにゅぐにゅザラザラで変なのー♪」
「サンダルと足に砂が着いたままになったら気持ち悪いけどね」
淫魔 「そーなんだ……。てーい!」
「おおっ!! やったなこんにゃろー!」
淫魔 「わーいっ! 逃っげろー♪」
足元に海水をかけられた青年も、お返しに淫魔に海水を蹴り返す。淫魔は青年の返しに子供のように喜びながら手を離すと、青年に背中を向け、水飛沫をあげながら駆け出した。
「あ! 逃げんなよー! もっと水かけてやるっ!」
淫魔 「ヤダよー! きゃははっ!」
ひとしきり波打ち際で遊んでから、青年が釣りをしていた方へと戻る。
淫魔 「デートって楽しいんだねー♪」
「真昼間だったら泳いだりできたけど、さすがに今は危ないしなー」
淫魔 「あ……ぅうっ……」
青年の道具の置いてある場所にまで戻ったところで、淫魔が突然呻き声を漏らして胸を抑える。
「ど、どーした?! インマちゃんっ!?」
突然のことに青年は狼狽える。淫魔の肩を掴んで、淫魔の顔色を伺おうとする。そこで淫魔は顔をあげるが、青年に向けた表情は思いもよらぬモノだった。さっきまで元気溌溂としていたはずだが、今は打って変わり、涙を浮かべ、頬を上気させて脂汗を浮かべている。
淫魔 「おっぱいぃ……痛いよぉ……っ……呪いでぇ……パンパンなのぉぉ……っ」
「お、おっぱい……?」
青年は淫魔の胸に目を向けると、乳頭にあたる位置からは、白い玉が浮いては水着に吸収され、水着の色が濃く変わり、濡れたことが解る程度に消えていく。
「ど、どしたん? これ?」
淫魔 「わかんないぃ……でも定期的におっぱい出ちゃうの……呪いらしいってことしかわかんないの……」
布面積の狭い水着であるにも関わらず、とめどなく母乳が溢れ出してしまうために、水着のキャパをすぐに超えてしまい、白い雫が肌へと伝い落ちていく。胸だけでなく、腹まで白く濡れていく。
133 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/02(月) 21:39:18.91 ID:J6JZ5gaf0
「うっわ……エッッッッロ……」
無意識に呟く。そんな青年に淫魔は身体を密着させ、上目遣いに懇願する。
淫魔 「お願い、おにーさん……助けてぇ……痛いよぉ……」
淫魔 「おにーさんの大きい手で、おっぱいビュービューいっぱい出して欲しい……」
プツンと、青年の理性が切れた。下から持ち上げるようにしながら胸を揉む。
ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ぴ ゅ る る る る る っ ♡ ♡
淫魔 「きゃううううんっ♡ 痛気持ちいよぉぉおおっ♡ あんっ♡ ひゃううんっ♡」
圧がかかったことで、両方の乳頭からは水着越しでも、細く白い放物線が描かれる。指で水着を除けてやれば、白みのある薄桃色の愛らしい乳頭から、水着越しのときより勢いよくぴゅるぴゅると噴乳している。
「うはっ! やーばいってー、インマちゃん……こんなんエロ過ぎて襲っちまうって」
淫魔 「はぁんんっ♡ おにーさん♡ 襲って♡ おまんこたくさん♡ ひぅんっ♡ おちんぽで♡ ぐちゃぐちゃにぃ♡ んぅうっ♡ 犯して♡ ♡」
「そーだった……。キミってエッチぃ悪魔なんだったわ」
れ ろ ろ ろ ぉ ♡ ぱ っ く ん ♡ く に ゅ く に ゅ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
淫魔 「あっ♡ あっ♡ おっぱいのんで♡ くれてるぅ♡」
淫魔 「たぁくさぁん♡ はぅっ♡ めしあがれ♡」
青年は下乳から母乳を舐めとりながら、乳頭にぱくついた。乳頭の周りを舌で押してやりながら吸い上げる。程よい勢いで母乳が流れ込んでくる。生暖かく、ほのかに甘味を感じる母乳の味に、青年は夢中になって乳頭をしゃぶり、味わう。
ち ゅ ぱ っ ♡ ち ゅ ぱ っ ♡ ち ゅ ぶ ぶ る る っ ♡
淫魔 「おにーさんの♡ ふぁあん♡ ミルクもぉ♡ んっ、んっ♡ ちょーだい♡」
母乳を出す気持ち良さと、乳頭を刺激される気持ち善さが合わさり、淫魔の身体は堪らず青年を欲していた。淫魔の手が青年のイチモツを捉える。人差し指と中指の第二関節で挟み込み、ズボン越しに上下に扱いてやる。
ぎ ゅ む っ ♡ ぎ ゅ む ん っ ♡ シコ シコ シコ シコ ♡
「んっ、ぷっ♡ ちゅううっ♡ んむぅんっ♡ ちゅるるっ♡」
淫魔の手淫に、青年の腰が引いてしまう。しかし、青年も負けじと淫魔の秘部へと手を伸ばし、あまりにも心許ない布で隔たれているだけの膣へ、指を侵入させた。
134 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/02(月) 21:46:53.44 ID:J6JZ5gaf0
背面座位の密着甘々中に、言わせたい方に言わせたい台詞を安価↓3まで
明日06時まで受付。
135 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/02(月) 21:50:41.91 ID:J6JZ5gaf0
なくても進みます↓3まで
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 21:55:59.26 ID:/JGVUmnLo
淫魔→青年
よ〜しよ〜し
い〜こい〜こ
い〜っぱい気持ちよくなろ〜ね〜?
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 22:21:01.46 ID:pE6zi7dPO
淫魔ちゃん
おっぱい搾られてイきましゅぅっ
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/03(火) 00:36:13.96 ID:vGSIg/hPO
青年「呪いが無くともおっぱい出るように、淫魔ちゃんの赤ちゃんの部屋にいっぱい出すよ
♥
」
イチャラブって難しいね。
139 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/03(火) 21:11:24.57 ID:btYQI3GM0
>>138
ねー!イチャラブってなんだ?!
水着淫魔ちゃん
https://imgur.com/a/IxxmaQa
書いててなんかちゃうなーってなってるから、続きはもう少し待ってください。
気晴らしに水着描いてた。
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/03(火) 21:34:56.58 ID:3+zXzDIhO
おつ。
水着淫魔ちゃんエロくていいね。
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/03(火) 21:38:07.17 ID:WR7j7hCe0
こういうおっぱいお尻でっかくて括れつつもがっちり骨格ストレートな体形めちゃシコで好き
男の子押し倒すのに大変向いてそうな体格でたまらない
あと舌の肉厚っぷりがやばい
キスするにせよ乳首舐めするにせよち〇ぽしゃぶるにせよ絶対気持ちいい
142 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 15:11:03.58 ID:sahaydAI0
>>140
ありがとうございます!
ここまでエロに振り切った絵は初めて描きましたげへへっ
女体描くの自体は好きなんですけどね。
>>141
本当は中高生っぽい身体付きにしたかったんですが、気づいたら肉肉しくなっちゃいましたぶひひっ
舌塗るのめっちゃ好きなので、注目してもらえて嬉しいです!
143 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 15:12:22.05 ID:sahaydAI0
ぬち ぬち ♡ くちゅ くちゅ ♡ ずっちゅっ ♡ ぶっちゅっ ♡ ちゅぶ ちゅぶ ちゅぶ ちゅぶっ ♡
淫魔 「んっ ♡ んふっ ♡ んぁあーっ ♡ ♡」
互いの性器を愛撫し、昂めあう。ズボン越しの手淫では、陰茎の温度や感触を感じられず、物足りなくなった淫魔は、青年のズボンの中へと手を入れ、根元から先端へと手を滑らせる。先端は先走りで濡れており、鬼頭を包み込むようにして握り、手首を回しながら摩る。ビクッと跳ねると、先走りがとろとろと流れて淫魔の手を汚す。
「ちゅるっ♡ あっは♪ インマちゃんの手コキ、サイッコー♪」
淫魔の手淫に触発された青年も、挿入する指をもう一本追加し、激しさも加えて責め立てる。指をふやかしてしまうくらいの愛液が、膣を充分に潤し、満たす。愛液はぬっとりと絡みつき、挿し入れする度に卑猥な水音を奏でる。
淫魔 「ぁぁあんっ♡ 激しいよぉおっ♡ ふゃああっ♡」
早く青年の猛る雄を受け入れたくて仕方ないといった様子で、淫魔は太腿をもどかしそうにもぞもぞと動かし、強まる子宮の疼きに悶える。
淫魔 「はやくぅ♡ ぁはぁっ♡ おちんぽちょーだい♡」
淫魔 「んふぅぅっ♡ おちんぽみるく♡ おまんこに♡ いっぱいちょーだい♡」
「も、出るから……っ……次ね……っ!!」
♡ ♡ ず び ゅ る る ぶ び ゅ び ゅ ♡ ♡
淫魔の手が、大量の精液で濡れる。
「ぅっ……っ ♡ はぁっ……♡ ♡ そんなに熱望するほどチンコ好きなんだ?」
淫魔 「大好き♡ 当たり前じゃん! おちんぽ嫌いな淫魔なんて、淫魔じゃないよ!!」
淫魔 「ザーメンもだぁーいすき♡」
青年が放ったばかりの精液を嬉しそうに、そして見ている者が“精液って美味しいのかも?”という勘違いを生んでしまうだろうほど、美味しそうにペロリと舐めとる。
「堪らんねぇ……」
青年は折りたたみの椅子に腰掛け、ズボンと下着を下ろして淫魔を手招きする。平均より太さのある陰茎も、淫魔を待ち望んで天を仰ぐ。
144 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 16:34:12.12 ID:sahaydAI0
「お望みどおり、インマちゃんのおまんこを犯しまくって、オレのザーメンでぐちゃぐちゃにしたげる」
淫魔 「やったー♡ おにーさんステキー♡」
淫魔は尻尾をゆらゆらと揺らし、魅惑の桃尻を青年へと向けると、陰茎に狙いを定めて腰を落とす。
ず ぶ ぶ っ ♡
「え……ぉほっ♡ なんコレ……? インマちゃんの中気持ち善すぎ……♡」
淫魔の膣に挿入り込んだ陰茎は、膣肉からの抱擁に、襞による全身愛撫で歓迎される。コレを立ったままで受け入れていたら、腰が砕けて膝から崩れ落ちていたかも知れないと、青年は冷や汗を流す。
そんな青年の胸中など知らない淫魔は、青年の後頭部に手を添えながら、しなだれ掛かる。その動きの振動だけでも、陰茎に響く。
淫魔 「おにーさんのおちんぽ、太くておまんこがキツキツに埋まって気持ちいよ♡」
待望の挿入に、淫魔は上機嫌に笑う。その笑顔に、青年は吸い込まれるように自分の唇と、淫魔の唇を重ね合わせた。
ち ゅ っ ♡ ち ゅ う う っ ♡ ぬ ち ゅ る っ ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぷ る っ ♡
淫魔 「ん ち ゅ っ ♡ ふ む ぅ っ ♡」
口内を貪り合う中、青年は淫魔の胸を揉みしだき、乳頭から母乳の飛沫をあげさせ、同時に腰を肉尻に打ちつけた。折りたたみの椅子が悲鳴のように軋む音を上げた。
ぴ ゅ く っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ど っ ぢ ゅ ん っ ♡ ぴ ゅ る る る っ ♡
淫魔 「ん っ ♡ く ふ ぅ ぅ う う ん ん ん ぅううっ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
勢いよく噴出する母乳の気持ち善さも加わり、呆気なく淫魔は果ててしまう。膣肉がキツく収縮し、陰茎を強く圧迫する。
「んぐぅっ♡ んぷっ……っ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ る る び ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡
名器による射精の誘惑に耐えようとしていた青年だったが、淫魔の予想外な絶頂の早さと、強烈な締めつけに太刀打ちできず、熱いモノを放ってしまう。
145 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 16:36:03.46 ID:sahaydAI0
「インマちゃん、イッちゃった? さっきの気持ち善すぎて、オレももうイッちゃた……ゴメン」
あまりにも早く達してしまったことで、淫魔を満足させられなかったことを申し訳なく思い、青年は謝る。しかし、淫魔は青年の顎下にひとつキスをすると、後頭部に添えていた手を動かし、愛おしそうに撫でた。
淫魔 「よーしよーし ♡ いーこいーこ♡」
淫魔 「いーっぱい ♡ きもちくなろーねー♡」
子供扱いされながらの続きの催促に、青年の陰茎は硬さを取り戻す。鍛えられた肉体を持つ青年は、再び力強く淫魔へと腰を打ち込む。
ず ぱ ぁ ぁ あ ん っ ♡ ♡ ぱ ん っ ♡ ぱ ん っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡
淫魔 「んきゃああああんっ♡ ♡ はぁあんっ ♡ んひぃっ ♡」
淫魔の嬌声と、肉同士の打ち合う淫猥な音が夜の凪いだ海に響き渡る。人が来れば目につく場所での淫行。文明を築いた人間という種族に在るまじき営みだ。ふたりは野犬の交尾のごとく行為に没頭する。
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
ぱ た ぱ た た っ ♡ び ち ゃ び ち ゃ び ち ゃ ♡
快感による興奮によるものなのか、それとも呪いがそれほどに強力なモノなのか──母乳の出は勢いを増すばかりで、尽きることなく胸の先端から白い飛沫を噴き出し続ける。淫魔の胸から下、青年の手や脚、椅子やコンクリートまで、淫魔の母乳で濡れていた。
淫魔 「はへぇ♡ おっぱいぃぃい ♡ いっひゃいれひゃううう ♡」
淫魔 「んぉおほぉおおっ ♡ おっぱい ♡ しぼやえて ♡ イッひゃいましゅぅぅうううっ ♡ ♡ ♡ ♡ 」
ビク ビク ビクッ ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡ ♡ ♡
「ひゅうっ♪ エロ過ぎぃ♪ そんなにおっぱい出すの好き?」
淫魔 「しゅきぃ ♡ もっとちぼってぇ ♡」
「じゃあさ呪いなんかなくても、おっぱい出るように、インマちゃんの赤ちゃんの部屋にいっぱい出すよ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ る る っ ♡ ♡
淫魔 「ぉっ ♡ おっ ♡ じゃーめん ♡ あかひゃん ♡ おっひゃい ♡ ぁへぇ ♡」
淫魔 「んんんっ ♡ わかんにゃひよぉ ♡」
「今は解んなくても、赤ちゃんできたら解るよ♪ だから赤ちゃんのお部屋にザーメンいっぱいあげようね♡」
青年は椅子から立ち上がり、立ちバックで淫魔の身体を揺する。すると淫魔は地面に手を付き、腰を突き上げる形になり、淫魔からも腰を動かし、陰茎を扱く。その様子はまさに盛りあう野犬の交尾そのもののようだ。
146 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 16:36:34.11 ID:sahaydAI0
淫魔 「あかひゃんにょ ♡ おへや ♡ はかひゃんにょ ♡ おへやぁ ♡」
「そーそー♪ インマちゃんの子供なら、めっちゃ可愛いだろうなー♡」
淫魔 「あ っ ♡ あ っ ♡ あか、ひゃ……ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
「ぁ、う……っ♡」
淫魔にも子宮や卵子は備わっている。しかしこれは貯まった精液をエネルギーに変換するための装置でしかない。淫魔と無縁の出産という現象と、赤ん坊という存在。知識として知ってはいても、いまいち思い描けない。
そしてふたりは満足するまで搾りあった。
♡ ♡ ぴ ゅ っ ♡ ぴ ゅ る っ ♡ ♡
「も……動けん……」
限界まで続けていた青年だったが、ついに最後の射精をした後、淫魔の母乳に塗れた椅子へと腰掛けた。
淫魔 「んふぅ♡ お腹いっぱーい♡」
淫魔 「おにーさん、ごちそーさまでした♪」
空腹を満たした淫魔は腹部を摩りながら満足そうに青年に笑顔を向ける。
「おそまつさまでした……インマちゃんさー」
淫魔 「なにー?」
「また会える?」
淫魔 「んー? 同じ人から精気もらったことないからなー?」
淫魔は人差し指を顎にあて、過去を遡ってみるが、例外なく同じ人間から精気を頂くことをしてこなかった。淫魔にとって、あくまでも人間は食糧の域を出ないのだ。
「そっか……まぁ、いちおう」
「またね」
青年は寂しそうな表情を浮かべるが、淫魔に手を振って見送る。
淫魔 「んー! じゃねー!」
淫魔は元気よく手を振り返して飛び立った。
147 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 16:37:14.40 ID:sahaydAI0
淫魔 「赤ちゃんってどんなんだろー?」
淫魔 「子供よりもっと小さいんでしょ?」
淫魔 「えー……? こわー……」
淫魔 「怖くなっちゃから寝よーっと!」z z z
148 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 16:43:21.04 ID:sahaydAI0
21時に安価します!
149 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/04(水) 16:45:45.61 ID:sahaydAI0
>>1
のとこの淫魔ちゃんは眷属とか可哀想だから作らない主義なんだけど、どうなんだろうか。
人間はあくまでも淫魔ちゃんにとってご飯なんだよなー。
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 20:31:35.20 ID:CYOVqRC/O
今夜も期待している
淫魔に負けて快楽堕ちしちゃう堅物エクソシスト(シスター)ちゃんとか投げればよかったな
151 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/04(水) 21:05:39.61 ID:sahaydAI0
>>150
いいですねぇ!淫魔ちゃんにひんひん泣かされてぎゃふんと言わされちゃうシスターちゃん!
152 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 21:06:05.69 ID:sahaydAI0
次のターゲットの
>>34
の好きなプレイ(無知シチュ、ベタ褒め、性教育プレイ)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
153 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 21:15:21.92 ID:sahaydAI0
時間忘れてました。
0時まで受付ます! ここから↓3まで
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/09/04(水) 21:18:09.73 ID:Kc6YoAujo
無知シチュで淫魔直伝の女の子を堕とすことに特化したセックスを教え込む
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 21:21:02.23 ID:VmXzbsxEO
片思いの女の子と恋人になれるように橋渡しして、二人をイチャイチャさせながら性的知識を実践で教育
奏太くんに自信をつけさせつつ、彼女と幸せになれるよう意識改善
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 21:28:54.19 ID:CYOVqRC/O
片思いの女の子と仲良くなりたいと思っている男の子に「女の子と仲良くなる特別な方法」として「女の子を気持ちよくする技術」をレクチャーする淫魔ちゃん。
男の子は意外と飲み込みがよく、「上手だよ
♥
」と褒められながら淫魔を軽くイカせた後本番へ。
淫魔ちゃんは男の子の大人顔負けの絶倫巨根を褒めながら本番での女の子の責め方をレクチャーしつつ搾り取る。
男の子は自分の行為(セックス)の意味も知らないまま淫魔仕込みの技術を完璧に身につける。(無知+性教育+ベタ褒め)
157 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/04(水) 21:42:18.86 ID:sahaydAI0
今日はここまで!
淫魔ちゃんが恋の橋渡し?! 果たして男の子の運命やいかに!!
この次も、サービスサービスぅ!
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 21:48:42.95 ID:CYOVqRC/O
おつ。
エヴァンゲリオンだっけ?懐かしい。
159 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 13:54:15.73 ID:CLNDHF7s0
>>158
そうです!
新劇、最後のだけまだ観てないんですよね。
160 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 13:54:57.41 ID:CLNDHF7s0
淫魔 「んーあー……」
淫魔 「昨日は海だったし……今日はどこまで行こっかなー」
淫魔 「いい感じの精気の匂いがしてきたらいいんだけどなー♪」
淫魔 「ん! なんだか甘酸っぱーい香りがする!」
淫魔 「たまにいるんだよねー。なんなんだろーこの甘酢っぱい甘さー」
淫魔 「ちょっと胸がドキドキするんだよね!」
淫魔 「あっちの方だね! いってみよー♪」
しばらくして淫魔が辿り着いた家では、小学生男児が緊張した面持ちで空を眺めていた。
淫魔 「お! あのこだー♪」
淫魔 「なにかお悩みごとかな? ここは自分が一肌脱いであげるしかないよね!」
淫魔は驚かそうと、男児の目に触れないよう、窓と反対側から回り込み、窓のある屋根からスッと男児の前へと現れた。
「ひぃっ?! うわああああっ?!?!」
いきなり上から現れた人影に、男児は引き攣った悲鳴の後、大絶叫をあげながら後ろへと倒れた。
淫魔 「あはははっ! ビックリしたー? だいじょぶー?」
「な、なな、なにっ?!?! あ、悪魔?!」
腰を抜かした男児を見て、嬉しそうにはしゃぐ淫魔は、翼以外の角や尻尾はそのままに、男児の前へと立った。その出立ちは男児が言うとおり、まさに悪魔である。飛んでいるところや翼がしまわれる様子をみていた男児は、本物だと確信する。
淫魔 「そうだよん! 自分は悪魔の淫魔でーす!」
元気よく挙手をしながら自己紹介をする。目のやり場に困る服装をしている淫魔の胸が、挙手をしたことで大きくぷるるんと弾んだ。男児は幼心にも見てはいけないと思ったのだろう、顔を真っ赤に染めながら顔を背けた。
「あ、悪魔がどうしてぼくのところに?! ぼく、なにか悪いことしちゃったの?!」
悪魔ときけば、先ずは良いことよりも悪いことが浮かぶのは間違いない。赤くなっていた顔が、恐怖と不安に顔が青褪めてしまう。
淫魔 「ん? 違うよ! なんかキミが悩みありそーな顔で空みてたからさー」
淫魔 「自分が解決してあげよっかなって! 思って!」
「あ、あの、あの、近いです!!」
男児と目線を合わせるために、淫魔は四つん這いになり、男児へズイズイと顔を寄せた。青褪めていた顔に再び血色が戻る。
161 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 13:55:59.09 ID:CLNDHF7s0
淫魔 「どうしてキミはお悩みチューなの? 打ち明けなー? 自分に任せてー!!」
「解りましたから! 離れてーっ!!」
淫魔 「んー!」
勢いに圧された男児は、根負けして淫魔に相談することになってしまう。悪魔は悪魔でも、目の前の悪魔は淫魔である。まったくと役に立てるような人材ではない。それどころか、解決に向かうよりも、碌でもない方向へと転がしかねない。
「明日なんですけど……好きな女の子が来るんです……家に」
淫魔 「ふんふん。それでそれで?」
「緊張して眠れなくて……だから、仲良くなるにはどうすればいいかなって、考えてたんです」
淫魔 「なーんだ! 仲良くする方法なら、自分の得意分野だよ!!」
「え? ホントですか?!」
淫魔が自信満々に拳で胸を叩く。男児はキラキラと純真な瞳を淫魔に向ける。しかし、淫魔のいう“仲良く”なんて、ひとつしかないだろう。
淫魔 「男の子と女の子が仲良くなるなら、セックスが一番だよ!!」
「せっくす? ってなんですか?」
ワクワクしていた男児は、セックスという聞いたことのない単語に首を傾げる。やはり淫魔。真っ新純白のキャンパスに泥を塗った瞬間だ。最悪である。
淫魔 「サイコーでサイキョーのスキンシップだよん♪」
「!! そのセックスっていうの、教えてください!!」
淫魔がウインクすれば、男児はまだ知らぬ“セックス”に希望を見出し、淫魔に教えを乞うのだった。
淫魔 「まずはねー唇と唇を重ねます」
「唇と唇……ちゅーですか?」
淫魔 「そーそー。キミから自分にやってみて?」
「は、はい!」
♡ ♡ ち ゅ っ ♡ ♡
男児は胸の動悸が高まるのを感じながら、淫魔の唇と自分の唇とを触れさせた。互いのふっくらとした柔らかく、そして滑らかで瑞々しいプルプルな唇。その感触に男児は驚いて顔を離した。
162 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 13:56:54.39 ID:CLNDHF7s0
「うわぁ……な、なんだかドキドキします! す、スゴい!」
淫魔 「でしょでしょー? なんか心もグッと近くなるでしょー?」
「はい!」
淫魔の言葉を間に受けてしまう男児に、さらに続ける。
淫魔 「なんども唇を重ねたりするのもいいけど、もっと深ーく近づくなら」
淫魔 「お互いの舌と舌を舐め合うといーよ♪」
「舌……と、舌……ですか……?」
さすがの男児も、舌を舐め合うのは抵抗があるようだ。気持ち悪いという感情が先立つだろう。
淫魔 「そ! やってみよ? そしたらなんで良いのか解るから!」
淫魔は舌を合わせ易いように、下へ向けて伸ばせるだけ伸ばす。男児は戸惑うが、男児がいつ来ても良いように待ち構える姿に、申し訳なさで決意を固める。
「い、いきます!」
淫魔 「ほー!」
つ ん ♡ つ ん ♡ れ ろ ぉ ん ♡ ♡ ザ ラ ザ ラ ♡ ぬ る る ♡
男児は戸惑い気味に淫魔の舌をつつく。舌先が触れただけでも、感触の奇妙さが気になってしまい、男児は淫魔の舌を思いきり重ねて舐めた。男児の頸から脳天、そして肩にかけて、ゾワゾワとした感覚が肌を這っていき、腰が抜けそうになる。
「あっ……はぁ……♡ ザラザラと……ぬるぬるが……♡ 涎でちゃう……♡」
「変なのに……嫌じゃない……♡ 変な感じです……♡ ♡」
淫魔 「いいよいいよー! スッゴくいい! もっとキて ♪」
淫魔 「あとね、舌を吸うのもいいよー♡」
「はい ♡」
男児はぽやんとした表情で、言われるままに淫魔の舌を舐った。
れる ♡ れる ♡ ちゅるっ ♡ ちゅぽっ ♡ ちゅううっ ♡ ♡
淫魔 「ぁふ……んふっ♡ キミ、なかなか筋が良いですな ♡」
「ほんとですか?」
淫魔 「悪魔、嘘つかない! 今度はお口の中で舌を舐めたり、お口の中を舌で擽るのもいいよー♪」
淫魔 「いろーんなところを、こちょこちょしたらきもちくなれるんだー♪」
「なるほど」
言われたとおり、男児は淫魔の口の中へ舌を入れ、舌を舐り、口の中を擽った。受け身でいた淫魔だが、手解きをするように舌を絡め、口内を弄ってやる。
「んぅんんっ ♡ くちゅるっ ♡ んふぅ♡」
淫魔の舌使いに骨抜きにされた男児は、全身の力が抜けてぐったりとする。
淫魔 「ちゅぷっ♡ ごめんごめん! 一生懸命なキミが可愛くてつい、やっちゃったー」
「ふゃあ…… ♡ ちかや……はいやにゃひえふ…… ♡」
瞳や口がとろとろに蕩け、頬を上気させて肩で息をする。淫魔の子宮がキュンと疼く。しかし、淫魔も真剣に男児の協力をしたいと思っているため、悪戯心をグッと鎮める。
163 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 23:27:01.87 ID:CLNDHF7s0
「く、擽ったいです……おねーさん……」
淫魔 「こうやって、口のいろんなところ使って、女の子を可愛いねーってしてあげるといいよー」
淫魔 「一緒におっぱいとか、お腹とか、お尻とか、いろんなところを触ってあげてね」
淫魔 「やってみてー」
「は、はい」
男児はおっぱいやお尻ときいて“大丈夫だろうか?”と疑問が過ったが、自分の悩みを解決してくれようとしている淫魔を信じることにした。
男児は恐る恐る淫魔の首筋に唇を寄せ、グッと目を瞑り、なんども口付けをし、遠慮がちに舌を這わせ、甘噛みもしてみる。
淫魔 「んふっ ♡ 緊張してるねー」
「はい……」
淫魔 「ほらほら! おっぱいが寂しいから触って、触ってー♪」
ふ に ゅ ん ♡ ぽ み ゅ ん ♡
「はわっ!? あわ、あわわ……っ!!」
両手を掴まれ、そのまま淫魔の胸へと導かれ、グイグイと押しつけられてしまう。むっちりもちもちとした淫魔の胸に、男児の指が柔らかく沈んでいく。
「柔かい……あったかくて……安心する……」
淫魔 「たくさん触って、可愛がってあげて」
「はい……わぁ……」
男児は感嘆の吐息を漏らしつつ、胸を優しく揉んだ。安心する柔い心地に、心が昂揚し、少しばかり癒された気がする。そうするうちに、胸や女体への興味や関心が湧いてくる。胸の開いた服の隙間に手を挿し入れ、果物の皮を剥くように、外に向かって服をずらした。
♡ ♡ ぽ る る ん ♡ ♡
服の下に押し込められていた豊かな胸が、自由になったとばかりに魅惑のダンスをみせながら飛び出した。隠れていた胸の全容に、男児はごくりと生唾を飲み込んだ。胸の中心に備わる愛らしい色合いをした突起が目を惹き、魅了されている。身体が熱くなっていく。
淫魔 「乳首、触りたい?」
「えっと……たぶん、そう、かも……です」
淫魔が妖しく笑いかけると、男児は手を広げて胸に触れるが、親指の腹を使って突起をクリクリと刺激しながら、胸を揉みしだいた。
164 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/05(木) 23:28:17.25 ID:CLNDHF7s0
く に ゅ ん ♡ も み ゅ ん ♡ く り ゅ り ゅ ♡ も に ゅ う ん ♡
淫魔 「ぁはあっ ♡ キミって、可愛い顔して大胆で欲張りさんだね♡」
「そうでしょうか?」
淫魔 「いいよいいよー♪ もっともっと欲張っちゃおう♪」
淫魔 「たくさん触って、また舌も舐めたりしようか。乳首も舐めたり吸ったり、好きにしていいからね ♡」
「はい」
男児は頑張ってキスをしたり、教えられたとおりに身体のいたる場所に愛撫を施した。真剣な男児は愛撫の大切さをよく解っていないながらも、汗だくになりながら頑張っていた。
淫魔 「とーっても気持ちいよ♡ いい感じになったから、次にいこっか」
「えっ?! お、おねーさん?!」
淫魔は衣服を脱ぎ、全裸になる。さすがの男児もこれには慌てる。これまで、血縁のない異性の裸体をみたことがなかったことに加え、人間を誑かすために完成された肉体をもった艶かしい淫魔の裸体だ。イケナイことをしている自覚が男児に芽生える。
淫魔 「こんどは、ここを気持ちよくする前に」
「っ!!」
淫魔は大きく股を広げると、人差し指と中指で花弁を左右に拡げ、性器を見せつけた。膣口はまるで呼吸をするように、拍動している。
淫魔 「女の子の身体のオベンキョーしよっか」
「お勉強ですか?」
思いもよらないことに、男児はキョトンとする。淫魔は性器に指を指し、注目するように促す。男児は胸の動悸に翻弄されながらも、淫魔に従って性器を覗きこむ。
淫魔 「女の子にもねー、おちんちんってあるんだよー」
「えっ!? お、おちんちんっ!!」
淫魔 「そ! でねー、それがここ。クリトリスっていうんだよ」
淫魔の指先は陰核にあり、ぷくっと膨らむ小さな突起をみた男児の頭には疑問符が浮かぶ。自分の股間にぶら下がるイチモツと比べ、形や大きさがまるで違い、陰嚢も付いていない。確かに、これが自分のモノと同じと言われても、信じられないのは無理もない。
「これが……おちんちん?」
淫魔 「女の子はねー、ここを触ると、ものすご〜く気持ちくなって、男の子のおちんちんみたいに大きくなるんだよ」
「おちんちんが……大きく?」
そもそもの勃起という生理現象を知らない男児は、自分の股間に視線を落とした。男児の頭の中では、陰茎が風船のように膨らみ破裂するイメージが流れ、恐怖でブルブルと震える。
165 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 16:30:41.45 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「? どしたの?」
「大きくなったおちんちんって、破裂しますか?」
淫魔 「えー? しないよーっ! そんなことなったらオナニーもセックスもできないじゃんっ!!」
淫魔は楽しそうに笑うと、男児は恥ずかしそうに縮こまる。
淫魔 「ね、触って ♡ 気持ちくしてよ ♡」
淫魔は膣口に指で円を描くように動かし、粘り気のある、ぬちゅぬちゅと卑猥な音を立てると、その指を陰核にまで滑らせた。淫魔は卑らしい手つきで陰核を愛撫しながら、男児に囁きかける。
まるで催眠にでもかかったように“そうしなくてはいけない”という思考の下、陰核へと指を這わせ、淫魔が絡めた愛液でぬるぬるになっているソコを撫でる。
淫魔 「んゃぁあっ ♡」
今日一番の鼻にかかった、高く甘い声。その反応に男児はビクッと驚くが、淫魔の嬌声に心を奪われてしまう。もっと、さっきの声を聴かせて欲しいという邪な欲が顔を覗かせた。
「ここ……そんなに気持ちいいんですか?」
男児からの質問に、淫魔は恍惚としながら熱い吐息と共に答える。
淫魔 「天国にイケそうなくらい、気持ちいよ ♡」
“天国にイケるくらい”という言葉に、具体性はないが、とんでもなく善い気持ちになれるのだろうと、クリトリスをしっかりと頭の中に刻み込む。
さきほどの声を聴きたくて、男児は陰核を擦りはじめる。
こ ち ゅ こ ち ゅ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ ♡ く に ゅ く に ゅ ♡ ぐ に ゅ に ゅ ぅ ♡ ♡
淫魔 「ひ ん っ ♡ ひ ぁ ぁ あ っ ♡ あ っ ♡ あ っ ♡ ふ ゃ ぁ あ あ ん っ ♡」
淫魔は淫らな声をあげながら下肢を痙攣させる。その様に、男児の身体はより熱を持ち、無防備になっている片胸を鷲掴みにすると、夢中で揉みしだく。
166 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 16:32:24.60 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「いいよぉ ♡ イクぅぅ ♡ はぁあっ ♡ もぉ、らめぇぇぇええっ ♡ ♡ ♡ ♡」
子宮から脳天へと突き抜ける快感に、淫魔は下肢を激しく痙攣させながら絶頂した。
淫魔 「んふっ♡ キミ、ホントにエッチの才能あるね♡ 淫魔からのお墨付きあげちゃう♡ じゃあ、次にいこっか」
淫魔は男児の頭を撫でると、もう一度性器を見せる。
淫魔 「ここがおしっこの穴で、エッチのとき気持ちーくなったらここから潮噴きしちゃうんだー ♡」
淫魔 「潮吹噴きはサイコーなエッチをしてる証 ♡」
淫魔 「好きな子が潮噴きしてくれるといいねー♪」
「は、はい……塩拭き?」
潮噴きという言葉にイマイチピンときていない男児は、とりあえず頷いておく。
淫魔 「最後がここ……おまんこ♡」
淫魔は濡れそぼる膣口をグイッと拡げてみせると、ぬらぬらとしたピンク色の膣肉がお目見えし、拡げられたことで愛液が涎のようにとろりと溢れ出した。陰茎の来訪を今か今かと待ち侘びている。
淫魔 「ここにおちんちんを挿入て、おちんちんから赤ちゃんの素になる精液っていうお汁を出して、そのお汁からキミ達になる前の小さな小さな精子が赤ちゃんになるために」
淫魔 「卵子っていう卵にまで、何億の精子の中から1匹だけが辿り着いて、お胎の中で赤ちゃんにまで成長して、おまんこから産まれてくるんだよ」
「ん……あ……ぅ……」
図解もなく解説され、頭の中をぐるぐるさせてフリーズする。淫魔は男児の頬を両手で包み、声をかける。
淫魔 「おーい。だいじょぶー?」
「あぁ、はいぃ」
遠くへいっていた意識を引き戻し、淫魔の声に答えた。
淫魔 「おちんちんを挿入る前に、指を挿れて中を柔らかーくしてあげるんだ」
淫魔 「硬いままいきなりおちんちん挿入れたら、女の子がすぅんごく痛がっちゃうから、せっかく仲良くなりかけてたところで台無しなっちゃうから」
淫魔 「この工程はものすごーくだいじだよ!」
「台無し……」
痛くて台無しという部分が頭の中で繰り返され、好きな子に痛くなるかもしれないことをする、という怖さに青褪め、ぶるりと背筋を震わせた。
淫魔 「だいじょーぶ! 自分のお墨付きをあげたキミなら、女の子を満足させてあげられるから!!」
167 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 19:12:21.82 ID:OcSCXaOB0
21時からショタ君の好きな子とのエッチ安価取りますー。
淫魔ちゃんが補助します。
せっかくショタ君にお名前あるので、女の子は淫魔ちゃんの“い”と“ま”をとって真衣ちゃんにします。
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 19:31:28.88 ID:uZWJf/7m0
淫魔ちゃん人外だけどめちゃ優しくて好き
筆おろしされたい
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 19:56:41.58 ID:F8fSLAaDO
淫魔ちゃん、意外にもしっかりと性教育しているけど全然頭に入っていなさそうなの草
170 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:10:14.25 ID:OcSCXaOB0
>>168
ノリの軽いビッチちゃんです♡
淫魔ちゃんに筆おろしされたら性癖歪んじゃうぅ
>>169
昔の自分を見ているようだ……
171 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:12:29.09 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「ほら……指、挿入れてみて」
見える場所にある陰核と違い、人体の中へ指を入れて刺激するという行為に躊躇する。
「こ、怖いです……」
淫魔 「お願い。気持ちくして?」
淫魔 「キミのおちんぽ、はやくおまんこに欲しいよぉ」
淫魔は男児の手を取り、陰部へと導いた。
「はぁぅう……」
淫魔 「ふぅ……っ ♡ ぁん……っ ♡」
ゆっくりと淫魔が手を動かす。膣口からたっぷり溢れる愛液が、男児の指先にぬるぬると纏わりつく。触れた膣口、陰唇、愛液の全てが熱い。その熱が、淫魔の言葉のとおりに自分を求めているような気がし、恐々ながらも、意を決して指を挿し入れた。
淫魔 「あはぁっ ♡ いいよぉ♡ そのままゆっくり、じっくり指を奥まで挿れたり出したり、中の壁を擦ったり動かしてぇ…… ♡ ♡」
淫魔の指示どおり、中を探るようにしながら指を奥へ進めると、ザラザラとした感触に行きつき驚いた。
「ザラザラしてる……」
淫魔 「それは襞だよー ♡ そのザラザラがおちんぽに絡みついて扱いて気持ちくしてくれるんだよん♡」
「このザラザラが……あの子にもあるのかな?」
淫魔 「んふっ ♡ 気になってるねー ♡」
「はい。女の子の身体のこと、もっと知りたくなりました」
淫魔 「焦っちゃダメだよ? 身体のいろんなところを触りながら、ゆっくりと時間をかけて柔らかくしてね」
「はい……!」
時間をかけて愛撫を続け、充分に感度が高められ、身体はすっかりできあがる。
淫魔 「またイッちゃッッッッ♡ ♡ くきゅぅううううっ♡ ♡」
首をのけ反らせ、絞り出したような、高く細い音が喉から漏れ出る。それと同時に、膣肉は指を強く締めつける。
「うわわっ?! ゆ、指がぎゅうって締めつけられました……」
淫魔 「 はぁぁ…… ♡ さっきのが絶頂だよ ♡ 赤ちゃんのお汁を欲しくて欲しくて堪らなくってなるんだよ ♡」
淫魔 「こんどはキミのおちんぽを、おまんこにちょーだい ♡」
淫魔は熱に浮かされた勢いで男児のズボンを下ろす。
♡ ♡ ぼ ろ ろ ん っ ♡ ♡
172 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:13:16.60 ID:OcSCXaOB0
身体は線は華奢で、艶のある美しいショートの黒髪を持つ、可憐な少女にしか見えない男児の股間には陰毛がなく、第二次性徴期が訪れていないことを示している。だが、そんな幼い彼とのギャップで禍々しく感じるほどの立派な男根が下着から溢れた。
「ひぃっ!!」
淫魔 「わはぁっ ♡ ステキなおちんぽ ♡」
淫魔 「でも、精通はまだなんだね。じゃあ、ドライオーガズムだ」
淫魔 「今のうちに楽しんだ方がお得だよ♡」
「ひぃううっ?! あっ ♡ おちんちん ♡ 触ったらぁ♡ んんぅ ♡ ダメですよぉ ♡ ゃぁあっ♡」
淫魔は半勃ちの陰茎を扱き、しっかりと勃起させる。
淫魔 「挿入れて…… ♡ おちんぽの頭をしっかり握って、さっき指で柔らかくしてくれたところに♡」
「はぁ…… ♡ はぁ……♡ はい♡」
男児は鬼頭と竿を握り、狙いをつけて挿入しようとするが、鬼頭がうまく入ってくれず、するっと外れてしまう。
「あ、あれ? は、はいらないですよっ」
淫魔 「急がなくてだいじょーぶ♪ ゆーっくりいこー♪」
淫魔は男児の頭を撫で、安心させる。頭にある温もりで、ほんの少し安心する。落ち着いたところで深呼吸をひとつして、挿入に再チャレンジする。
ぐ……ずぐぐっ……ず ぷ ん っ ♡
淫魔 「ぉ っ ♡ ぉ ほ ぉ お お っ ♡ ♡」
「は、はいったっ!!」
男児は挿入できたことに大喜びで縦揺れする。
淫魔 「ぁひっ ♡ おっきぃキトー ♡ ちょっとれも ♡ しゅごいぃっ ♡ ♡」
まだ鬼頭が挿入っただけだというのに、膣口周辺をぴっちりと塞いでしまい、少し擦れただけでも快感が押し寄せる。
173 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:14:07.46 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「はやぐぅ ♡ ぜんぅうう ♡ ぜんぶハメハメぢてぇ ♡」
「ご、ごめんなさい! 嬉しくてつい……」
淫魔からのおねだりに、男児は慌てて挿入を再開する。
淫魔 「ぁ ぁ あ へ ぁ あ あ ん ん お お お っ ♡ ♡ ♡ ♡」
「ほぁあ ♡ お、おちんちんがぁ…… ♡ ギュウギュウされてぇ…… ♡」
「ずっとこのまま ♡ おねーさんのなかにぃ ♡ いれてたいですぅぅっ♡」
鬼頭、カリ、竿、ふぐりに至るまで、全てが平均値超えの化け物級の男根に、淫魔の膣内はミチミチに圧迫されている。この圧迫に、淫魔も挿入されただけで絶頂寸前だ。
淫魔 「こひ……こひをうご、かひて…… ♡」
「はい ♡」
淫魔の指示に従い、男児は腰を動かしはじめる。
ば ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ グ イ ッ ♡ グ ッ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡
淫魔 「こ……ッ ♡ ぁがっ ♡ ッッ♡ ♡ ッッ♡ ♡」
「こうですか? おねーさん ♡ どうですかっ ♡」
男児は淫魔に訊ねてはいるが、本能的に腰を押しては引き、そしてカリや鬼頭で膣肉をゴリゴリと的確に責め立てる。瞳は白目をみせるほどに上向き、口を開け、舌をだらしなく垂らしている今の淫魔は、よほど余裕がないのだろう。淫魔は掠れた声を漏らし、なすがままに身体を投げ出してしまっている。
淫魔 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
「おねーさ……ッ♡ ♡ ゃうううううっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ん ♡ ♡
淫魔の絶頂に、男児も後を追う。しかし、精通がきていない男児は初めてのドライオーガズムの快感に、腰が抜け淫魔の胸に倒れ込んだ。
「な…… ♡ すご……♡ あはっ ♡ これなら……仲良く……なれる ♡ ♡」
淫魔 「ぁへっ ♡ そーれひょ ♡」
「明日、お手伝いしてもらえませんか?!」
淫魔 「んぇー? いーにょ?」
「不安なので、お願いします!!」
淫魔 「わかっらー♪」
こうして、淫魔は男児の仲良し作戦に参戦するのだった。
174 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:19:56.25 ID:OcSCXaOB0
奏太君のお相手の真衣ちゃんの性格は?
多数決で3票入った時点で決定
1.お淑やか
2.元気っこ
3.大人しい
4.クール
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:20:39.55 ID:DL7wlJnSO
3
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:20:55.94 ID:3kRlN0Ogo
4
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:21:42.79 ID:F8fSLAaDO
1
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:24:40.22 ID:uZWJf/7m0
4
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:31:05.49 ID:0jMsUwhu0
1
180 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 22:04:56.24 ID:OcSCXaOB0
おーん……こんなに別れるとは……
お淑やかなクールビューティーでいくか
奏太君と真衣ちゃんにして欲しいエロ案を安価↓3まで
01時まで受付
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/09/06(金) 22:08:22.33 ID:F0KDA2ZYo
普段の様子からは考えられないチン媚びお掃除フェラ
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 22:13:04.28 ID:DL7wlJnSO
真衣ちゃんのおまんこを指と舌で何十回もアクメするぐらいとろっとろのぐっちゃぐちゃにほぐす
挿入したら普段のクールさからはかけ離れたドスケベ喘ぎする真衣ちゃん
それを覗いてた淫魔ちゃんがこっそりと奏太くんのちんぽにバフを与えて真衣ちゃんが奏太くんのちんぽでしか感じられないくらいにして絶対にNTRされないようにする
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 22:17:57.43 ID:42CFMiVQO
他に誰もいない夕暮れの教室、真衣ちゃんの席で互いに想いを伝え合いながらひたすらイチャイチャ
何度も真衣ちゃんを絶頂させて、お互いがそれぞれ相手にゾッコンに
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 22:20:00.42 ID:F8fSLAaDO
奏太に突然キスされ戸惑う真衣だが、淫魔ちゃんの『お手伝い』によって発情し奏太のなすがままにされてしまう。
真衣は奏太の責めによって何度も絶頂し、淫魔ちゃんに「最高に気持ちいいこと」としてセックスを勧められる。
すっかりできあがり理性を無くした真衣は奏太にはしたなくセックスのおねだりをする。
185 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/06(金) 22:27:34.61 ID:OcSCXaOB0
はやーい!
>>138
は短いおまけでやりますね!
なので今回はちょっと例外的に
>>184
まで取りますね。
今日はここまで!
明日はないかもです。
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 22:29:23.45 ID:F8fSLAaDO
おつ。
スッ……(女の子の安価があるかなと思って作っていたキャラ案を引っ込める音)
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