因習村の訪問者

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102 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 13:05:20.02 ID:NIPwce+sO





ひかげ「ハァハァハァ…」


マリア「ひぃひぃ…」



ミーシャ「ふひーふひー」




海美「はっはっはっはっ!」





4人は首枷と手枷が一体化した枷をつけられ、村を歩いている。

裸に、腰蓑のようなしめ縄をつけた他はなく、動くたびに胸がブルブルと揺れていた。

すでに夕闇は降りていた。


4人が繋がれた手綱を先頭の女性が引いて歩く。

村の家々から人々が4人を拝んでいた。

4人が普通の精神ならば、男児はいるが、女ばかり、それ若い女しかいないことに気がつくだろうが、性で熱せられた4人は気づかない。


やがて、家も見えなくなり、石段を登ると、4人が最初に案内された神社の境内にたどり着く。


そこは篝火が焚かれ、4人の前に全裸の案内役が現れた。


案内「さて、誰から鎮めてあげましょうか?」


案内役はニッコリと笑った。




下1
セックスする順番

103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 13:23:45.43 ID:C7pl5dB50
ひかげ

マリア

ミーシャ

海美
104 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 13:55:41.13 ID:mdJmQlr0O


4人の錠が外された。

途端、4人は、

ひかげ「フゥーフゥー!!」グチュグチュ

マリア「んっ!んんっ!!」クチュクチュ

ミーシャ「オウ!イエス!イエス!!」ズチュズチュ

海美「あああああ!!」クッチュクッチュ


陰部手を入れ、膣内に溜まった薬液や薬を抜こうと、体の火照りを鎮めようとオナニーを始めた。

本来、処女膜を傷つけるくらいに指が膣に入るがーー


ひかげ「!? ど、どうして!?」

マリア「そんな!?」

ミーシャ「ワッツ!?な、なんで!?」

海美「いや、そんなっ!?」


処女膜が硬化し、指が入れない、奥まで侵入できず膣の浅いところを掻き出すだけで、余計に疼きが燃え上がる。




105 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 13:59:14.99 ID:3we3qgYeO


ひかげ「た、頼む!!誰か、助けて!?」

ひかげの悲痛な叫びの前に、ずいっと男根、ペニスが差し出される。

ひかげが驚き見れば、猿面をつけた案内役が立っていた。



案内「鎮めてあげましょうか?その火照り」


案内役の言葉にひかげは逡巡したが、生唾を飲み込み、頷いた。



下1
儀式に何をやる?

1、忠誠のキスつき生ハメ駅弁

2、奴隷宣言ハメ乞い騎乗位
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 14:04:43.87 ID:7UCmOVEl0
1
107 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 14:55:23.56 ID:KL0z+lwdO

案内「と、その前に説明があります。ひかげだけじゃなく、皆さん、聞いてくださいね」


ひかげから離れ、案内役は全裸のまま、4人を見た。


4人はいまだにオナニーをしていたが、案内役の声に耳を傾ける。


この疼きを止めて貰えるなら、なんでも良かった。

案内「あなた方に施した薬はとても強力で、自然に効力が薄れるまで一年かかります」

その言葉に、4人は息を呑む。
ただ、半日ですら燃え上がるような疼きが、一年も続くなど絶望に他ならなかった。


ひかげ「解毒薬!」


ひかげは指を股間に当てながら叫ぶ。


ひかげ「こういった儀式で使われる毒薬ーー媚薬の類には、解毒薬があるはずだ! 知らないとは言わせないぞ!」


案内「流石は民俗学者、解毒はどこにでもあるものです」


3人の顔に安堵が宿るが、ひかげの顔は暗いままだった。


案内「ふふっ、ひかげは気づいているようですね、そう、解毒薬はーーー」


案内役は己の股間を指差し、天つく男根を示した。


案内「男性の精液を子宮に入れること、つまり中出しセックスをすれば治ります」


4人は絶望する。
中に出されれば子供ができるかもしれない、しかし、疼きを鎮めるにはーーー


まだ危険日ではない。誰かが決意し、出してと願いでる決意を固めた。今にもいう、その前に、

案内「そうそう、言い忘れていました。あなた方に施した薬は強力な媚薬、かつ、超強力な排卵薬、つまり、今夜中出しされたら妊娠します。

それと解毒にも時間制限があります。

今夜、解毒されなければ、明日以降にいくら中出しされようともその疼きは一年中続きますよ」


案内役の言葉に、4人は今度こそ、言葉を失った。


疼きを受け入れるか、子を孕むかの二択を迫られているのだ。


マリア、ミーシャ、海美の3人が逡巡していると、熱に魘されたように、ひかげが立ち上がった。
ポタポタとオマンコから愛液を落としながら、案内役に近づいた。

案内「どうしましたか? ひかげ?」


ひかげ「…なる」

108 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 14:56:11.28 ID:KL0z+lwdO

ひかげはその場に四肢をつき、土下座した。

マリア「ひかげさん?」

ミーシャ「ひかげ!?」

海美「ひかげさん!?」


3人は戸惑いの声を上げるが、ひかげは案内役を見つめて、

ひかげ「子を孕んでもいい! 性奴隷として扱ってくれて構わない!だから、だから!」


ひかげのオマンコからより一層愛液が溢れた。


ひかげ「この疼きを止めてくれ…!」


ひかげは限界だった。先ほど、鼻腔に案内役の我慢汁が落ちたペニスの匂いで余計に発情していた。


今なら、どんなこともできた。




案内役は笑う。
猿の面をつけたまま、笑う。


そして、ひかげの前に、仮面の下半分を露出させ、おもむろに口付けした。


ひかげ「んっんあっ! んふー」クチュクチュ


舌を絡めるディープキス、他の3人も生々しさに息を飲んだ。


そして、



下3までひかげの忠誠の言葉
一旦離脱します
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 15:27:52.69 ID:E86wm8IPO
どうかわたしのだらしないスケベボディでよろしければズボズボにハメ潰してくださいませ
(と最後勃起チンポの先端に誓いの口づけをする
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 16:06:44.42 ID:VBaEhtq6O
村の大事なものを壊してしまい申し訳ありませんでした。お詫びに処女おまんこで責任とります。村の人達でご自由にお使いください
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 18:20:19.38 ID:9ezByvEQO
卵巣の卵が枯れるまで何人でも何十人でも赤ちゃん産みます
だからひかげの子宮にたくさん精液ぶちまけてください
112 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 19:44:47.06 ID:+46Duq04O



ひかげ「あ、ああ」フラフラ

キスで惚けたひかげの耳元で案内役はたて、と命じる

熱と性欲で茹で上がったひかげはフラフラと立ち上がると、案内役はひかげの膝下に手を回し、向き合う形で持ち上げる。


ひかげの巨大な胸が案内役の胸板に潰れ、20センチはあろう男根がひかげの臍下まで押し付けられた。


案内「さぁ、口上を」


ひかげ「わ、私はーー」


三人が見つめるなか、ひかげは口を開いた。

ひかげ「村の大事なものを壊してしまい、申し訳ありません。お詫びに処女まんこで責任を取ります。


どうかわたしのだらしないスケベボディでよろしければズボズボにハメ潰してください!

卵巣の卵が枯れるまで何人でも何十人でも赤ちゃん産みます
だからひかげの子宮にたくさん精液ぶちまけてください!」


ひかげの淫らな言葉に、案内役のペニスがひかげの膣に入り、処女膜にあたる。

そして、



ひかげ「んひゃあああああああ!!」ブチン


ひかげはのけぞり、ペニスを純潔の証が伝い落ちた。


ひかげ「んひぃー! んひぃいいいい!!」ビクンビクン


ひかげの硬化していた処女膜は、あっさりと貫かれ、その痛みと快楽にひかげは舌を伸ばし、口から涎が溢れ、蕩けた笑みを見せた。


案内「ふふっ、ひかげ、貴方にいいことを教えましょう、貴方のしめ縄に書かれた猿の文字、それに対になるように猿の面を被りますがーーー」


案内「ふんっ!!」ビュルルルルルル



ひかげ「んひいいいいいいいいい!!」ビクンビクン


案内役はあっけなく射精したが、いまだに男根は硬く、ピストンを再開する。


案内「猿のように何度でも射精する能力を得られるんですよ」ニヤニヤ


ひかげ「しょ、しょんにゃ、それじゃあ」


案内「子宮にたっぷり、種付けしてあげますね」


ひかげを持ち上げ、繋がったまま、下の性器と上の口でキスをしながら、ピストンを再開する。



下1

1、ひかげは種付後にボテ腹に成長する

2、後背駅弁になった状態でボテ腹に成長する
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 20:11:48.38 ID:9ezByvEQO
2
114 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 12:24:44.64 ID:L1wHaeFKO


ひかげ「いひっ! いひっ!」ジュブジュブ


ひかげと案内役の結合部から精液が漏れ出していた。


ひかげは最初抱きかかえられ、キスを何度もしていたが仮面を被った女たちが登場し、ひかげを持ち上げると男の背中にひかげの足と手を伸ばさせ、手足を縛って宙吊り状態にする。

ひかげは男に背を向ける形で交わっていた。

そして、

ひかげ「んひぃぃぃぃぃ!!」ビクンビクン


ひかげはのけぞる。
すでに20回近く膣内射精をされ、子袋に精液が溜まっていた。


媚薬の効果が薄れてはいたが、性行為に没頭していた。

その時、

ひかげ「お、おおお!? おほっ!」

ひかげは上体を起こす。
ひかげの子宮が収縮して、ひかげは気づいた。

今自分の胎に卵子が排出され、精子が群がっている。

そしてーーー

ひかげ「おっほおおおおおおおおお!!」ブチュン


卵子に精子が入り込み受精した、と。


それだけではない。


ひかげ「んひゃああああ!! お腹がっぁ!お腹がああ!!」ブクブクブク


ひかげの乳房に乗る形で、ふくよかではあったが、まだ常人だった部位が膨らみ始め、あっという間にーー


ひかげ「あひぃいいいい!!」ボテェ


だらしない乳房の下に立派なボテ腹、胎児の宿った腹になった。


ひかげ「しょ、しょんにゃ、赤ちゃんができるにゃんてぇ」アヘェ


ひかげは確かな胎動を感じつつ、案内役から下され、境内の石床に横たわった。





115 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 12:25:18.52 ID:L1wHaeFKO




案内「さて、次はどなたです?」


性行為を終えたばかりだというのに、案内役は既に勃起していた。


ミーシャと海美は震える。

ひかげの様子から妊娠すれば即座に妊婦にされる超常現象に。

この儀式の異常性に、痒みの疼きも忘れて震える。

そんな2人をよそにーー


マリア「お、お願いします」

マリアが立ち上がった。

元は淑女だった彼女は媚薬が詰められた膀胱と尿道で、妊娠してもいいから疼きを止めて、排泄したかった。

彼女はーー


下1
1、ガニ股でオナニーしながら孕ませてと願う

2、土下座で淫乱な言葉を話しながら孕ませてと願う

116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 12:25:57.55 ID:Man8u4O5O
2
117 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 12:48:59.89 ID:pBwxCgAMO


マリア「お、お願い、お願いします…!」


マリアは両手両膝をつき、頭を下げる。
土下座だった。

ただ、屈んだために尿道が折れ曲がり、膀胱が圧迫されたため、わずかに尿が漏れた。

尿道口が媚薬のせいでジンジンと熱を持ち、痛みすら持っていた。それでも体を曲げ、願い媚びる。

マリア「赤ちゃん、孕んでもいいです、いくらでも産みます、だから、この疼きを鎮めてください、お願いします」

マリアは願った。

そんなマリアにーー


案内「顔をあげてください、マリア」

マリアが顔を上げるとーーー


マリア「!?」


マリアの眼前にペニスが差し出される。
それは30センチばかりの、先ほどより巨大になって、太さも子供の腕ほどある。

まるで牛のような男根だった。
案内役は牛の仮面を被り、

案内「マリアには牛の男根と交わっていただきますよ! これは大きいだけじゃなく、子宮口を耕してあげるペニスなんです!」


マリア「あ、あぁ!」ガタガタ


マリアは震えるが、案内役は構わずーー





下3まで
マリアのセックス内容
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 13:00:09.76 ID:TgN+jDeT0
尿道から肛門へのカルーテルを繋がれて
その刺激に気を取られたところに奥まで挿入される
漏れ出た尿に混じった媚薬が肛門から胸に作用して膨乳&噴乳
手加減無しで挿入され続けまともな言葉が話せなくなる
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 14:24:25.41 ID:28DkQNI5O
おっぱいに薬を塗り塗り&何本も注射。するとみるみるうちにおっぱいが肥大化し、最早立てないレベルのまさしく牛に相応しい超乳になり母乳を噴き出す。
そのまま牛の交尾のようにアナルフィストで子宮を掴みながら種付け交尾。
案内はマリアに対して『おっぱいは解毒薬で元に戻せるが、体内に精液を受けると解毒不可になり一生そのおっぱいで生きてもらう』と告げ、マリアは葛藤しながら種付け懇願。
いつしかマリアは人の言葉を忘れ牛のように鳴き喚くことしか出来なくなった
120 : ◆yygRIeWxmQ [saga sage]:2024/10/26(土) 16:17:13.58 ID:NXbTvkoCO
>>119
流石に立てないレベルは展開が難しくなるから、4人の中で1番の大きさでいいですか?
超乳にはしますが
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 16:46:04.36 ID:J0tME94sO
バックで全力ピストン種付け。揺れる乳を搾るように揉みこみ乳搾り母乳イキ、案内役にオラつかれながら言葉責めされ尻を叩かれながら潮吹き
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 17:26:41.01 ID:28DkQNI5O
>>120
じゃあそれで
立てないレベル辺りは気が向いたら完堕ち時のエピローグとかに盛ってくれたら
123 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 17:42:24.28 ID:moLcFYNqO


案内「その前にーー」


案内は土下座したマリアの背後に回る。

マリアの耳元で動くな、と命じて。
マリアはこの性の疼きが治るなら、どんなことでもできた。

そんなマリアにーー

マリア「んぐっ!」ズブブブブッ


マリアは痛みに体を捩った。

背後を見れば、案内役はマリアの股間ーー尿道口に管ーーカテーテルを入れていた。

カテーテルは容赦なく、マリアの尿道を進み、

マリア「あっあっあっ、あぁ!!」ズブンッ

膀胱に突き当たった。
膀胱で満杯になっていた媚薬がカテーテルを通って外に漏れていく。

マリアの下腹がわずかに膨れ上がるほどの媚薬であったから、圧迫感が萎んでいき、カテーテルを挿入された痛みより、安堵が優っていた。


しかしーー


マリア「んんああああ!!」ビクンビクン


マリアの尻穴、アナルにカテーテルの先が挿入される。
直腸に、媚薬が流れ始めたのだ。

マリア「そ、そこはあああああ!!」ブンブン

金髪を振りまわし、イヤイヤと頭を振るがアナルに気を取られていたのが最大の油断であった。



マリア「ひぐっ!!?」ズブブブブッ


カテーテルの先は枝分かれし、一方は返しがついたホースでアナルに突き刺さっていたが、もう片方、それはさらに枝割れし、先端が針になっていた。


その針が持ち上げられ、マリアの胸に注射されたのだ。


マリア「ぐ、ひゅぐううううう!!」ブクブクブク


マリアの胸は元々かなりの大きさだったが、下腹の圧迫感が消える代わり、胸の重みが増していく。

胸は時間と共に大きくなり、やがてーー


マリア「しょ、しょんにゃあ、わ、わたしのオッパイが…!」


慎ましい陥没乳首はさらに穴が深まり、マリアの乳輪にぶつぶつが浮かび上がる胸に、上半身のほとんどを埋め尽くし、足元どころか手元もあまりに見えない、4人の中で1番小さかった胸が最大の大きさになっていた。

マリア「こ、こんなおっぱい…」ドタプン

マリアはなんとか体を起こす。

しかし、巨大すぎる胸で、つんのめるように前屈みであった。

124 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 17:43:19.43 ID:moLcFYNqO


案内「ふふ、本当に乳牛だ」


いつの間にかいた案内役がマリアの背後に立ち、


案内「尻穴も緩くなりましたね」ズブブブブッ



マリア「ひひゃあああああ!!」ガクガクガク


マリアの媚薬が注入され、萎んでいた菊穴は緩み、その菊穴にあろうことか手を入れてしまった。

マリア「とってええええええ!! とってくださああああいいいいい!!」イヤイヤ


マリアを突如として尻穴への異物感と直腸への圧迫感に、全身から脂汗が滲み出し、拒んだが案内役はどこ吹く風、そればかりかーーー


案内「よっと、子宮口を引っ張って、はい、挿入!」ズブンッ


マリア「んああああああああああ!!」ガクガクガク


直腸から子宮が引っ張られ、膣口から子宮口まで一直線上にさせられたマリアの処女はあっさりと奪われた。


案内「あー、いいですね、マリアのおまんこ、どっかの年増より1人遊びもほとんどしてないから締まりが抜群だ」ズブズブズブッ


マリア「あんっひんっ!」ビクンビクン

マリアは子宮口を巨大なペニスで貫かれ、グリグリと押し付けられるたびに嬌声をあげた。



125 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 17:43:55.83 ID:moLcFYNqO

立ちバックでつながっているため、マリアの超乳が面白いように揺れ、バチンバチンと胸同士や、足に当たった。

マリアを快楽が襲うが、案内役はおもむろにマリアの胸を掴んだ。

案内「お! お餅みたいに柔らかおっぱいだ!」ムギュウウウウ


マリア「そ、そんなに強く掴まれたらーーんああああああ!」ビュービュー


まだ種付けはされていないが、マリアの埋まった乳頭や乳輪、浮き出たイボのような突起から母乳が溢れる。


マリア「あああああ!! お、おっぱい、きもちいいれすうううう!!」アヘェ


鼻水が垂れた蕩けた笑みで、搾乳をされる。


案内「ふむ、乳牛らしく、子供を孕ませたいですが、問題があります」ボソッ


案内役はマリアに覆い被さり、耳元で囁く。


マリア「も、問題ですかぁ?」バチュンバチュッ


案内「マリアに注入した媚薬で胸が大きくなってますが、解毒剤もあるのですが、その前に精液を子宮に収めるとその胸で固定されてしまう、かといって、解毒剤が効くまで三日かかる。


マリアは媚薬の効果を一年続けるか、その胸になるかを選んでーーー「中にだしてくだしゃい!」


マリアは案内役の言葉を遮る。


マリア「あかひゃんできてもいいれすから! おっぱいがうしひゃんになってもいいれすから、なかにだひてぇぇ!」アヘェ


マリアの宣言に案内役は笑い、尻を叩く。


案内「なら牛らしく鳴きながら妊娠しろ」ビュルルルルルルルルッ


マリア「んもおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」ブチュン


マリアは牛の鳴き声を上げたまま体を震わせ、汗と唾液まみれになった顔で、受精する。


マリアの子宮は徐々に膨らみーーー


マリア「んもおおおおお!! もおおおおお!」ボテェ

胸と子を孕んだボテ腹の三つの球体がマリアの上半身を占領した。



126 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 17:44:37.56 ID:moLcFYNqO






案内「ふふっ、ドンドンいきましょうか」


孕み、今も幸せそうに嬌声をあげる2人を放置し、ミーシャと海美に案内役は近づく。



ミーシャ「…ワタシをやりなさい」

「犬」と股間に書かれたしめ縄のミーシャが立ち上がった。

熱にうなされているわけではなく、気丈に振る舞った様子で。

ミーシャは海美が震えているのに気がつき、立ち上がったのだ。


案内「ふふっ、そういう態度もいいですね」

案内役は犬の仮面を被り、ミーシャの手を引き、オマンコに指をそわせた。

ミーシャ「っ! んふっ!」

カリカリとオマンコの浅いところを爪でかかれ、疼きが再燃焼する。


案内「ミーシャ、貴方の犬のペニスはなんとこぶがペニス生えて、1時間はじっくりと中出しされる、とっても気持ちがいいセックスですよ、楽しみですね」


ゲスめ、とミーシャは思いつつ、生唾をミーシャが飲み込んだのを案内役は聞き逃さなかった






下3まで
ミーシャへのセックス

127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 18:09:19.68 ID:TgN+jDeT0
クリトリスに縄の荒い部分がひっかかるようしめ縄をほどかれ
両手両足に革具を付けられて縄の部分を中心に天井から水平に吊るされる
海美を真下に来るよう脅して胸を掴みながらバックで犯し続ける
ミーシャに自分の様子を実況させるよう命じて口ごもる度に乳首やクリトリスを痛めつける
海美に涙や尿、涎や入りきらなくなった精液を海美に落とす度にスパンキングや鞭を浴びせ
傷への治療として媚薬を塗り込みひたすら中出し
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 18:42:04.57 ID:TgN+jDeT0
>>127
犬なんだからアナル尻尾付きディルドも忘れちゃ駄目だわ
あと当初は海美をかばったり励ますような事を言うけど熾烈な責めや快楽で
速攻海美を責めたり自分だけでも助かりたいって言い出して
そこを徹底して堕ちきるまで責めてほしい
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 19:48:33.88 ID:mKCyZEeKO
種付けプレスで精液が漏れ出ない様に密着して子宮にあっつあつ精液を長時間注ぎこませまくって蕩けるようなオホ声出させまくってドロッドロに快楽堕ちさせる
130 : ◆yygRIeWxmQ [saga sage]:2024/10/26(土) 22:22:44.97 ID:dSFYCBBzO
あと一つ募集
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 22:32:49.11 ID:28DkQNI5O
嗅覚が鋭敏になる媚薬を飲ませ、鼻に精液をぶっかけまくって精液の臭いを取れなくする
常時臭いで発情し続ける牝犬にしてあげる
132 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 14:13:31.11 ID:tAdhYZ6hO

案内「その前にミーシャにはプレゼントがありますよ」

プレゼント、と聞き、マリアのように薬を注射されるとミーシャは体をこわばらせるが、その隙にミーシャの鼻に案内役はスプレーとそのノズルを突っ込ませ、しゅっと気体を鼻腔に注入してしまった。

ミーシャ「ぎゃふ!!」ゴホゴホッ

いきなり鼻腔に薬液が注入され、ミーシャは痛みを堪えつつ咳き込みーー

ミーシャ「ワット!? い、いきなりナニスルデース!? …!?」

ミーシャは抗議の声を上げるが、すぐに鼻を抑えた。

案内「ふふっ、効いているようですね」


ミーシャの眼前にペニスが差し出され、ミーシャは鼻を抑え、後ずさるが、下面の女たちがミーシャの体をとらえ、手も離させた。

ミーシャの鼻に、ペニスが推しつけられ、

ミーシャ「す、ストップ! プリーズ!! ワタシへ、変デー…」ビュルルルルルルルルッ


ミーシャの困惑の言葉の途中、ペニスから精液が放たれ、ミーシャの鼻に容赦なく精液が入り込む。


ミーシャ「の、ノオオオオオオオオオオオオ!!」ブシュブシュ


ミーシャは潮を吹き出し、のけぞって絶頂した。

案内「ふふっ、これはですね、精液の匂いで発情する媚薬、嗅ぎ薬です、これでミーシャは一生発情状態ですよ」


ミーシャ「そ、そんな…ひゅっぐううううううう!!」ブシャアアアアアアア


ミーシャの絶望の表情の途中、案内役はミーシャの腰に巻かれたしめ縄を股間にくるようにずらして、縄の荒い部分が、露出していたクリトリスを擦り付ける。

それだけでミーシャは絶頂してしまった。


133 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 14:14:46.67 ID:tAdhYZ6hO


ミーシャ「す、ストップ!!ストッーーひゅぐううううううううう!!」ブシュブシュ


ミーシャは何度も絶頂させられ、

ミーシャ「ハァハァハァ」クタッ


全身から力が抜けてしまった。


それを見逃す村人ではない。


ミーシャ「!? な!? What!?な、なにするデース!?」モガモガ



神社の社屋に両手両足を掴まれ、御神体のように運び込まれる。


ミーシャは抵抗しようとするがその度に股間の縄が動き、絶頂、うまく手足が動かせなかった。



そしてーーー


ミーシャ「うぅ、こんなのヒドイヨー!!」モガモガ


ミーシャの手足は革具で固定されて、動かせない。

全身を縄で縛られて、水平になるように宙吊りにされてしまった。


ミーシャの巨大な胸が巨峰のように垂れ下がる。


海美「いや! 離して!?」

ミーシャ「海美!?」


だが、それだけで終わらなかった。

ミーシャの側に海美が連れてこられたのだ。


ミーシャ「わ、ワタシの番ねー! 海美には手を出さないヤクソクヨー!?」ジタバタ


ミーシャは友人を気遣って叫ぶが、案内役は変わらず、

案内「えぇ、ですが、海美には見学してもらうと決めたのです」


海美はミーシャの真下に仰向けで固定された。

ちょうど、ミーシャと海美が向き合う形で、目が合った。

海美は怯えて顔面蒼白だった。

ミーシャは笑う。ミーシャ自身も鼻から精液が漏れてオマンコが痒いし、子宮がきゅんきゅんと疼いて、締め上げる縄が食い込み、脂汗を流していたが、友人を案じて。

134 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 14:15:50.77 ID:tAdhYZ6hO

ミーシャ「海美、心配ナイデース! ワタシがいっぱい搾り取っちゃえば、海美はベイビー宿らないネ!


だから、安心してーーーーー」ブチン



ミーシャ「ほへ?」グチュグチュ


ミーシャは思わず振り返ると、犬の面をつけた案内役が、ミーシャのオマンコを突いていた。


長い、ペニスに一筋の血が流れた。



ミーシャ「あ、あ、あぁぁ!!」


ミーシャはしばらく放心していたようだったが、



ミーシャ「お、おっひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」ブシャアアアアアアア


ミーシャは激しく潮を噴き、下にいた海美の体を濡らした。






下1 コンマ

ミーシャの我慢度


高いほど友情維持
低いほど海美を責める
ゾロ目で…
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:18:13.67 ID:0Ja67bng0
どないや
136 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 14:32:42.93 ID:tAdhYZ6hO
あと、もう一つ安価

クリトリスや乳首に鞭を痛く書こうとしたけど無理だったので、背や尻、乳房は鞭だけど、局所は何で責める?


下1

1、針

2、やすり
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:34:17.77 ID:/sz3NsNMO
2
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:35:39.32 ID:3ggs+b+B0
友情意識して我慢が増える分
むしろ本人への責めや海美の欲情が強まりそう
139 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 16:59:29.83 ID:oUF5MhxJO

ミーシャ「うくううううう!! ワ、ワタシのヴァージンが…」//


ミーシャはうめく。
媚薬によって体温が向上しているため、処女膜を破られ、最初は絶頂したが、それ以降、案内役は動かなかった。

動かず、ミーシャの膣奥をついたままだった。

破られたばかりの処女膜がジンジンと痛みを発して、ミーシャを苦しめるが、ゆっくりと媚薬の毒と、痒みを訴える液体が子宮から抜けていき、子宮の圧迫感より、膣に挿入されたペニスの圧迫感と、その快楽が生じてきた。


案内「ミーシャ」ボソッ


ミーシャの耳元で案内役が囁く。


ミーシャ「な、ナンデスカ!?」キッ


ミーシャは案内役を睨みつけながら応じる。


案内「貴方に挿入されたペニス、それの大きさやどうされているか、海美に説明しなさい。さもないとーーー」スッ


周りの女たちが、ディルドを取り出し、海美の股間に押し当てた。

海美は叫ぼうとするが、猿轡を噛まされる。


海美「んぐっ!」ガタガタ

案内「海美のはじめてを奪ってしまいますよ」

ミーシャ「あ、貴方はとんだ悪人ネ!」



ミーシャは決意する。
今も痛む膣を我慢して、海美に笑いかけた。


ミーシャ「海美、大丈夫ヨー! ワタシが貴方を守るカラネ!」


ぎこちなくウインクして、ミーシャは笑った。



ミーシャ「ん! ぺ、ペニスはものすごく大きくて、ほ、ホットね! それで、我慢してるジュースが流れてクルヨ…」

案内「それで?」ユッサユッサ


ミーシャ「んあっ! ゆ、揺らさないデ! そ、それで、ワタシのベイビーのお部屋にピッタリくっついてるデース」

案内「ふふっ、なら、これはどうですか?」モミモミ


ミーシャ「ふああああああ!! オッパイモンジャダメー!!」プシャアアアアア


突如胸を揉まれ、感度が上がっていたミーシャは潮を噴いてしまう。


その時ーーー

ミーシャ「んぎぃぃぃ!!」ピシャ


ミーシャの背中に、一筋の痛みーー鞭が放たれる。

案内役は乗馬用の鞭を手にしていた。
それでミーシャの背を叩いたのだ。

ミーシャの白い背中には、一直線のミミズ晴れが出来上がる。



140 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 17:00:06.16 ID:oUF5MhxJO

案内「漏らしてしまうなんて躾のなっていない犬だ、犬には罰が必要ですね」ビシッバシッ


ミーシャ「ひううう!! い、いたいヨー! やめてくださーい!」ビシッバシッ

ミーシャの背や尻に赤いミミズ晴れの後がついていく。


案内「説明!!」ビシッバシッ


ミーシャ「ひぐっ! せ、背中とお尻を、ひう!! たた、叩かれてマース! でも、心配はーーーんぎゃああああああ!!」ユッサユッサ


ミーシャは体を捩った。

乳首とクリトリスが爆発したと思ったからだ。

下を見れば、女たちがミーシャの乳首とクリトリスに、なんと紙やすりで磨いていた。

ミーシャの乳首とクリトリスに、細かい傷ができ、血が滲み始めた。


ミーシャ「や、やめて!! す、ストップ! ストップ!! 死んじゃいマス!!」


ミーシャは悲痛な声で訴えるが、ミーシャの願いを聞かずに、ヤスリや鞭は飛び、しばらく続いた。


141 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 17:00:32.28 ID:oUF5MhxJO








ミーシャ「ひ、ヒドイデス…」

ミーシャの全身の皮膚は傷つき、血が滲んでいた。

案内「ふふっ、じゃあ、お薬を塗りましょう」

そう言って案内役が取り出した軟膏に見覚えがあった。

ひかげに塗られた軟膏だった。


ミーシャ「!!!??? た、助けて! や、やめてーーー!!」


そんな静止をよそに、無情にもミーシャの体に薬が塗られていく。


丹念に、丁寧に、塗られていった。


ペニスが抜かれて、処女膜を失った膣の中にも、満遍なく塗られた。


ミーシャ「ノオオオオオオオオオオオオオイオオオ!!」

ミーシャの絶叫が神社に響き渡った。






142 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 17:01:16.69 ID:oUF5MhxJO





ミーシャ「はぁー…はぁー、はぁー」

ミーシャは極限まで発情していた。
全身から汗が噴き出し、目は虚、何もせずとも、オマンコから愛液が滴っていた。

血止めの効果があるのか、すでに薄皮が傷跡にできている。

だが、全身はテカテカに輝き、特にクリトリスと乳首は軟膏が塗られた後に布で磨かれる徹底ぶりだった。

そんなミーシャに案内役は近づき、


案内「ふふっ、ミーシャさん、貴方に最後のチャンスをあげましょう」

ミーシャの眼前にペニスを差し出す。


ミーシャ「んはっ! はう!!」ペロペロペロペロ

ミーシャは必死になって犬のように舌を伸ばすが、ギリギリ届かず、むしろ匂いを嗅いでしまったため、余計に発情しただけだった。

案内「ひかげとマリアは落ちましたから我々のものです。

ただし、貴方が望むなら、海美と一緒に開放しましょう。

ただ、犯すのはなし、貴方の全身に塗り込められた媚薬量からして、一生発情に悩まされますが」



その言葉に、海美は一縷の希望がやどった。


帰れる、家に帰れる、それがどれだけありがたいか。


この痒みは病院に行けばなんとかなる。

だから、ミーシャをみた。

海美は必死にミーシャに助けを求めていた。


そんな海美と案内役を交互にミーシャはみてーー



ミーシャ「ーーー」





安価
ミーシャの完落ちセリフ

19時まで
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 17:13:14.42 ID:zTIp+a8/O
どう足掻いても私はもう手遅れデース
この盛りついたアメ公マンコをその雄々しくて逞しい大和チンコでぜひ私をハメ潰してくだサイ♪
……ですが!
せめて海美だけはっ!海美だけは解放してあげてくだサイッ!
私はどうなっても構いまセンッ!
144 : ◆yygRIeWxmQ [saga sage]:2024/10/27(日) 17:18:55.90 ID:hjPasca5O
方向性書いておけばよかった
ミスです

>>143
海美を逃してってありですが、その後に2人助かるか2人とも助からないか迫られて、海美に謝り、裏切る感じになります

事後承諾でごめんなさい
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 17:25:31.77 ID:kSmGTHcmO
えぇ…それならコンマ判定した意味ないですやんま
146 : ◆yygRIeWxmQ [saga sage]:2024/10/27(日) 17:29:44.50 ID:hjPasca5O
コンマ判定の内容は>>139あたりとそれ以降の描写になります
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 17:33:24.89 ID:7cW0HkaaO
それならそうと教えて欲しかった
海美の方が快楽に屈するなら兎も角、コンマ値考慮したセリフ考えて安価投げた後にそんな後出しジャンケンみたいに言われても何なんそれ?ってなる
148 : ◆yygRIeWxmQ [saga sage]:2024/10/27(日) 17:39:43.80 ID:hjPasca5O
じゃあ、一旦仕切り直し

今夜の21時まで延長
コンマは>>135の67なので
「海美を守らなきゃ、だけどどうしようもなく気持ちよくて…折れちゃいそう」
みたいなのが現状です

安価内容なので、基本的に>>128に従う感じです
海美より最終的に快楽に折れるのが確定ですが、好きに書いていいです

状況を見ながら折衷します
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 17:50:08.06 ID:7cW0HkaaO
sorry海美…私はもう耐えられないデース…
お願いデス!
この盛りついたアメ公マンコをその雄々しくて逞しい大和チンコでぜひ私をハメ潰してくだサイ!
私の身がどうなろうと構いまセン!
あなた方の所有物になりマース♪
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 18:45:50.04 ID:sb2gAsoAO
どうか海美には優しくしてあげてくだサーイ
私が彼女の分も痛みや苦しみを引き受けマース
だから私のこの疼きを鎮めてほしいデース

こんな感じで海美を庇おうとするも極限で言葉が上手く出なくて
更に顔に陰茎押し付けられたり体愛撫されて狂乱しつつ
上手くニュアンスを誘導されながら気付かずに友人も売る事言いまくって
私はあなただけは守りましたと満足して中出し&顔射で昇天
海美には自身を快楽の為に巻き込んだビッチと思われる
151 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 21:29:09.29 ID:aqCttnj3O

ミーシャ「sorry、海美、ワタシ、もう、耐えられないデス……」

海美は自らの耳を疑った。

それは、ミーシャの敗北、つまりミーシャだけではなく、自分も、海美を売り渡す宣言にしか他ならないからだ。

ミーシャはにやけた笑みで案内役に叫んだ。

ミーシャ「お願いデス!


この盛りついたアメ公マンコをその雄々しくて逞しい大和チンコでぜひ私をハメ潰してくだサイ!


ワタシの身がどうなろうと構いまセン!
あなた方の所有物になりマース♪」


ただ、ミーシャは一度だけ正気に戻りーーー


ミーシャ「デモ、海美には優しくしてあげてクダサーイ!

痛いのや苦しいのはワタシが引き受けるネー!

だから、ワタシのこの疼きを鎮めてほしいデス!」

フリフリと宙吊りにされたまま、ミーシャは尻を振った。


愛液がポタポタと海美に降り注ぐ。

ミーシャは海美への苦しみを薄めるための言葉だったが、案内役や女たちが一瞬自分を見た。

もっと痛ぶってやるといった笑みで。

ミーシャの宣言は、海美を余計に苦しめるものだと、ミーシャは気づかず、友人を死刑台に送るサインをしてしまったのだ。

海美はミーシャに怒りを込めた視線を送るが、ミーシャは性の衝動に支配されていた。

152 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 21:30:26.36 ID:aqCttnj3O


ミーシャ「あ……」スルスル


ミーシャは縄や革具が解かれ、降ろされる。


案内「犬なら、どう媚びればいいかな?」

ニコニコと笑って案内役は問いかけ、ミーシャは仰向けになって、自分の膝を折り曲げ、オマンコを開いた。

腹を見せる完全な降伏のポーズだった。


ミーシャ「わ、わん!」//

ミーシャは恥ずかしげに犬の鳴き真似をすると、案内役は笑い、ミーシャのオマンコにペニスを当てがい、



ミーシャ「んあああああああ!!」ズブン


ミーシャの子宮口に鈴口をつける。

子袋を押し上げられ、ミーシャはのけぞり、その体を抑える…


ミーシャ「はっはっは! んちゅ!」チューチュー



ミーシャの唇を奪って、案内役はそのままーー

案内「孕め、ミーシャ」ビュルルルルルルルルッ


射精を始める。

ミーシャ「あ、あああ、あああ!!」ニヘラ


ミーシャは笑いながら射精を受け入れるが、射精が途切れず、

ミーシャ「んああああ!! まだ、出るデース…」ボテェ


ミーシャはボテ腹になったが、やがて、

案内「どくよ」ズポンッ


ミーシャ「あ、あ、あ、ベイビーできちゃ…あふうううううい!!」ビクンビクン

ミーシャの卵子に精子が群がると、それは受精卵となって急速に成長、子宮の精液を押し出しながら、

ミーシャ「あ、あへぇ、ニッポンのペニスにミーシャのアメリカオマンコ、負けちゃったヨー…

ハーフベイビー、ワタシ、いっぱい産むネー、メス犬なるから、ネー…」アヘェ


ミーシャはそう言って気絶した。


153 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 21:31:15.94 ID:aqCttnj3O



海美「うーうー!」ガタガタ


神社の隅で、海美は怯えていた。

もうすでに、自分の他には誰もいない。


ミーシャを孕ませた案内役は、面を変える。
馬の面を被る。


途端、案内役のペニスが30センチほどに伸びた。


海美「こ、こないで…」ガタガタ

猿轡を外された海美は懇願するが、案内役は海美の前に立ち、


案内「ふふふっ、そう怯えないでくださいよ、海美へのペニスは馬ちんぽ、大きくて長くて射精量がすごい、いいところ取りのペニスなんですから、楽しみましょう!」


海美「いやあああああああああ!!」

海美の叫びが響き渡った。





下3まで
海美へのセックス内容


154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 21:38:53.02 ID:+4dn0hrNO
馬並ちんぽで膣穴拡張のためにピストンしまくるが中出しはせずに終わり
ほっとする海美に対して『さっきと同じで最後の者が一番キツい』と伝えてから本当の竿役である馬を投入
じたばた逃げようとする海美を逃げられないように四つん這いで拘束して馬に交尾させる
そのまま案内は三人を運び出し海美と馬だけを残して退出、口枷をはめて叫べないようにしたらそのまま朝まで馬と夜通し交尾させる
翌朝、案内が回収に来ると海美は既に馬ちんぽの牝に堕ちていた
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 21:51:05.11 ID:BbnGk/Kp0
案内に「馬と私、どちらの子供を孕みたいか」と問われ涙と鼻水のぐしゃぐしゃ顔で案内さんの子供を孕みたいと答える海美。案内に要求の台詞を求められ「牝奴隷の私をご主人様の馬並おチンポで何度でもママにして産ませてください」と宣言。繁殖動物用の排卵剤を打たれた後に種付けプレスの射精を何度も受け精液ボテにされ気絶。子宮内では多胎の準備が行われていた
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 22:02:35.46 ID:Bms4HDZeO
馬並みチンポにガン突きされまくりイカされまくるが精液はずっと外出し全身ぶっかけのまま
最初の方こそは中出しされないだけマシと安堵するが何度もぶっかけられまくられ海美の姿が見えなくなるほどの精液溜まりが出来上がった頃にぶっかけ精液に当たられまくられた事と快楽、媚薬により精液が美味しく良い香りに感じる様になり精液大好きジャンキーになると共に子宮に強烈な飢餓感が襲い、自ら嫌悪感が微塵もなく心の底から中出しセックスを懇願してしまう
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 22:51:39.81 ID:3ggs+b+B0
拡張無しで30センチの巨根が奥まで入るよう筋肉弛緩剤を注射される
動けなくなり四つん這いにされたところにバックから突き入れられて一発妊娠
胎児に負担をかけず馬の儀式を続ける為に案内人は海美の下に入って挿入し中出しと全身開発を続け
アナルを他の参加者や馬に代わる代わる犯させて拡張&精液まみれにする
158 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 08:20:00.78 ID:OU3KkveeO

すまない

流石に方向性バラバラすぎてまとめられなかったからコンマ判定

下1 コンマ
偶数 いやいや種付け
奇数 種付け懇願

ゾロ目 馬と交互にセックス

159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 08:46:49.73 ID:iUHgOpnsO
おう
160 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 12:53:17.70 ID:l0wA8HpnO


案内「その前に、とある方を紹介しましょう」


そう言って、境内に連れてこられた海美に前に、一頭の生物がいた。

漆黒の馬だった。
かなり大きく、人を乗せられる。

海美「ひいいいいい!!」ガタガタ


海美は馬を見て泣き出す。
馬は嫌いじゃない、だが、恐ろしかったのだ。


馬の目は血走り、

馬「ぶるるるるっ!!」

鼻息が荒かった。

そして股間に伸びているのは巨大な陰茎ーー勃起した馬のペニスが伸びていた。


案内「ふふっ、この儀式も最後のモノが1番きついんですよ、最後は本物の畜生と交わることが習わしです」


案内役の言葉に、海美は理解する。
信じられなかったが、今までの行為から事実だろう。

つまり今からあの馬とーー

海美「あ、あはは」ショロー


海美は壊れたように笑い、顔面蒼白のまま、尿を漏らした。


海美は処女だ、性行為に憧れがあり、いつか好きな人に捧げて、その人の子を宿す幻想を持っていた。


そんな海美のはじめての相手は人ですらない馬ーー動物など、考えたことも、想像もしたくない。


恐怖のあまり、失禁してしまったのだ。


案内「しかし、伝統は変えていくべき、そうは思いませんか?

なので、海美が望むならーー」ズイッ


案内役は海美に自分のペニスを突きつけ、




161 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 12:53:44.05 ID:l0wA8HpnO

案内「僕の子を宿すので勘弁してあげましょう。


どちらにします? 

馬と人の子、どちらを孕みますか?」



前門の狼、後門の虎とはよく言ったモノだ。

どのみち、子を宿される。


海美「うぇええええん!!」ポタポタ



海美は恐怖に耐えきれず、泣き出してしまった。


案内「じゃあ、本来の通りいきましょうか、海美は馬とーー」


海美「ひぐっ、ぐすっ…貴方で」グスグスッ


海美「案内さんでお願いします、ぐすっ、わ、私のはじめてになってください」グスグスッ


そう、海美は話した。


162 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 12:54:33.49 ID:l0wA8HpnO



海美「こ、こんな格好…」//


案内「ふふっ、本当に馬のようだ、いや、胸が大きすぎるから牛かな?」モニュモニュ


海美「んひぃ!」ビクンビクン

海美は四つん這いになっていた。

海美の後ろから、案内役は胸を揉んだ。
硬めの乳房、そんな海美の腹に案内役の馬並みになったペニスが腹に当たる。

臍まで長さがあるペニスだった。


こんなもので貫かれたら死んでしまう。

海美は震える。


そんな海美にーー

案内「宣言を」


教えられた言葉を、震える声で海美は話す。
そうしないと山神の言い訳になれない、だから宣言しろと言われた言葉を。


海美「め、牝奴隷の私を、ぐすっ! ご、ご主人様の馬並おチンポで何度でもママにして産ませてください!」


案内「よく言えまし、た!!」ズブンッ


海美「んぎゃああああああああああ!!」ビクンビクン


海美のおまんこに太くて長くペニスが入り込む。

海美「あ、ああ! わ、私のはじめて、が…」ヒーヒー


あまりにも太くて長すぎたため、処女膜だけではなく、わずかに膣が裂けてしまっていた。


だが、海美はショックで鼻水と涙で顔がぐしゃぐしゃになっていた。



案内「動きますよ」グイッ


海美「ま、まっーーぐひいいいいいい!!」ギュウウウウウ


海美は叫んだが、出しいれされるペニスの圧迫感やいきなり閉じた膣、しかし、再度挿入されて膣の筋肉が千切れる痛みにうめく。



163 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 12:55:16.26 ID:l0wA8HpnO


海美「あぎっ! ぎひっ! んぎゃああ!!」ズチュンズチュン


案内「ふふっ、出します」

海美は耳元で囁かれた言葉に力を入れる。
中出しされて孕む、悔しさより、悲しみが混じった。しかし、

案内「ふんっ!」ズポンッ ビュルルルルルルルルッ!!

海美「あぎっ!! ーーーへ?」


ペニスが膣から抜かれて、海美の背にかけられる。


海美「ど、どうして…?」ハァハァ


助かったと困惑が同時に生じるが、案内役は構わず、


案内「次々といきますよー」ズブンッ


海美「あぎっ!」

また膣に入れられ、そしてーー


案内「ふんっ!」ズポンッ ビュルルルルルルルルッ


海美「あっ!あつぅいぃ!」ビシャビシャ


背中にかけられた。




164 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 12:55:52.19 ID:l0wA8HpnO





海美「あ、ああんっ! いひっ!」ズッチュズッチュ


海美の背中にはプルプルのゼリーのような精液が乗っていた。

膣はわずかに裂けて痛みはあったが、それより快楽が勝り、いつしか海美の口から嬌声が漏れていた。


海美「ああん!!」ビュルルルルルルルルッ


再び、膣からペニスが抜かれて海美の背に精液がのった。

黒髪に白い精液がかかって、白濁していた。


本来は嫌悪を覚える匂いだが、

海美「んふっ! はう!」チュバチュバ


床に溢れた精液を口にして匂いを嗅ぐほど、海美は媚薬の効果も相まって、発情していた。


案内「ふふっ、貴方は特別だ、特別に妊娠させずに過ごさせーー「ください!」


海美は耳元で囁かれた案内役の言葉を遮る。


海美「お願い、しますぅ! 妊娠、中出ししてくださぁい! もう子宮が疼いちゃって、ダメなんですぅ!」フリフリ


尻を振って精一杯男に媚びる声を出した。

案内「妊娠しても?」


海美「うん! 赤ちゃんたくさん産んじゃう雌馬に、繁殖馬になります! だから、だからぁ!」


案内「ふふっ、よく言えました!」ズボンッ


海美「ああん!!きもちいいよおおおお!!」アヘェ


案内役は腰を振って、海美の子宮口を押しつぶすように動き、そしてーー


案内「子馬を産みましょうね!」ビュルルルルルルルルッ



海美「あぎいいいいいい!! きもちいいいよおおおおおお!!」ビクンビクン


海美ははじめての膣内射精を受けて、涙と鼻水で余計に顔をぐしゃぐしゃにする。

ただし、悲壮感はなく、歓喜の表情で。

そのままーー

海美「んふっ」ブチュン


海美の卵子に精子が入り込み、彼女の腹が膨れて、

海美「あははっ! 赤ちゃん、子馬ちゃん、できちゃったぁ〜」ボテェ


大きな腹を見せた。


165 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 12:57:12.62 ID:l0wA8HpnO



案内「ふふ、皆さん、よくお母さんになりましたね」



ひかげ「あひっ! あんっ!」ボテェ


マリア「いひっ! うふふっ」ボテェ


ミーシャ「うひゅひゅ! ベイビー、ワタシのベイビー…」ボテェ


海美「あははっ、赤ちゃん赤ちゃん!」ボテェ


境内には4人の妊婦がいた。


その4人に、案内役は四枚の絵札を見せる。
花の絵だった。


案内「順番にいきましょうか、まずはひかげさん、貴方はーー」



下1
ひかげに選ぶ花の絵札 

同時にコンマ判定
大きいほど…
ゾロ目で…


1、サクラ

2、バラ

3、スミレ

4、アジサイ

166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 13:15:25.52 ID:QLPnjCCxO
3
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 13:26:14.75 ID:Vu2bBZ58O
続くのか楽しみ
実は精神崩壊していない娘とかいると良いなあ
168 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 13:28:03.23 ID:04MJZGr5O

下1

マリアに選ぶ花の絵札

同時にコンマ判定
大きいほど…
ゾロ目で…


1、サクラ

2、バラ

3、アジサイ

169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 13:29:14.21 ID:SfkxDd76O
バラ
170 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 13:31:13.22 ID:04MJZGr5O


下1

ミーシャに選ぶ花の絵札

同時にコンマ判定
大きいほど…
ゾロ目で…


1、サクラ

2、アジサイ


171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 13:47:52.86 ID:TYTIVcs6O
1
172 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 13:55:51.30 ID:v9U++9EhO


下1

海美に選ぶ花の絵札

はアジサイで確定なのでコンマ判定のみ

大きいほど…
ゾロ目で…


173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 14:03:19.58 ID:TOyw4+zoO
最後の最後でゾロを出してやる
174 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 14:05:30.32 ID:2aAsnOJDO


まとめ 

ひかげ  スミレ  判定 52

マリア  バラ   判定 21

ミーシャ サクラ  判定 86

海美   アジサイ 判定 58



175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 14:23:07.57 ID:X1LJazokO
動物の次は花か
花言葉かな?
176 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 15:20:10.84 ID:DvLwUOQpO



案内「ひかげ、起きなさい」


ひかげ「う…あ、うん?」パチクリ

ひかげは目を覚ます。
しこたま飲んだ翌日のように意識は混濁して体が重かったが、かけられた一言で飛散していた意識が一つにまとまり、覚醒した。


元来、近視でメガネをかけているため、メガネを探そうとして、なぜか自分と同じくらいの顔立ちが整った青年の顔だけ、焦点がハッキリとわかった。

誰だったか、と思い出す前に、意識を取り戻し、青年の記憶と共に、自分への暴行の記憶も、鮮明に蘇った。


ひかげ「この……!」グッ

ひかげは自分への暴行を思い出し、激昂する。

自分から望んでしまったが、本来ひかげは冷静な人物だ。
性の熱で浮かされなければ、処女を捧げることもなかっただろう。

また、全てが終わっているなら、後輩たちの結末も自ずとわかってしまった。

ぼやけるがあたりを見れば神社の中だとわかり、ここにはひかげと案内役しかいない。

案内役を一発でも殴らないと気が済まず、ひかげは拳を振りかぶったが、体が重く、うまく立ち上がることすらできない。

運動不足であることは承知していたが、いつも以上に、体が重かった。


それだけではなく、視界に違和感を覚えて下を、自身の腹を見た。

ひかげ「こ、これはーー」ボテェ


前に出ている大きなひかげの腹。
元々ふくよかな方ではあるが、ここまでではない。
腹水が溜まっているのかと一瞬考えたが、この腹から振動ーー自分以外の誰かの命が宿っている胎動を感じた。

177 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 15:20:43.21 ID:DvLwUOQpO


ひかげ「あ、あああぁあぁああ!!」サスサス


そして、思い出される、意識を手放す前に確かに感じた卵子に精子が入り込み受精の感触と、膨れ上がる胎盤。

うっすらと夢だと思っていたが、現実だった。

ひかげは、いつ生まれてもおかしくない臨月の妊婦になっていた。


ひかげ「こ、こんな馬鹿げたことがーー」サスサス

腹をさするが、胎動は今も感じるし、腹は萎むことはない。


ただ、驚愕と絶望にひかげが打ちのめされていると、そんなひかげの手足が地面に押さえつけられ、仰向けにさせられた。


案内役はひかげを横にした。


ひかげ「な、なにをする!?」モガモガ


案内「動くな」

その一言で、ひかげは必死に抵抗するが、万力のように動かせない。何も抑えられていないし、縛られてすらいない。


ひかげは大の字に手足を広げているが、力が入らなかった。


まるで昆虫採集で捕らえられ、これから標本になる虫のように。


大きな腹が、案内役の前に差し出された。



178 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 15:21:22.17 ID:DvLwUOQpO





案内「ひかげ、貴方は学者だから分かりますよね?

山の供物になる存在には山の記号を示すモノが添えられることに」チャキ


案内役はあるものを手に取る。

それは、瓶に入った絵の具と、そして筆のようだが、先端が横に並んだ針になっている絵筆だった。


ひかげ「!?」


ひかげは知っている。


それは和彫ーータトゥーの道具だと。


ひかげ「や、やめてくれ、な、なんでも、なんでもするから、それだけは!!」ガタガタ


ひかげは全力で拒絶する。
なまじ、民俗学の知識があるからこそ、自分に行われる所業がわかってしまった。



案内「ふふっ、わかっているならいいですね、それでも説明をしますと、山の供物として、草花を彫らせていただきます。


ひかげたちが山のモノである、と証拠に」


ひかげ「ひいいいいいいいいいいい!!」

ひかげは全力で逃げようとするが手足が動かない。

案内「たて」


今度はその一言でひかげは立ち上がる。


両手を頭の後ろに組み、膝を曲げてガニ股、腹を差し出すポーズで、動かなくなった。


案内「さて、はじめますか」ギュッ


ひかげ「や、や、やめて、お願い、お願いします!」

ひかげの懇願が届かない。



179 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 15:21:53.10 ID:DvLwUOQpO



ひかげ「ぎゃあああああああああ!!」チクチクチク


ひかげの悲鳴が神社に響く。
同時にアンモニア臭が立ち込めていた。


ひかげが放尿して、足元が尿で濡れているためだ。

案内「ふふっ、胎盤まで刺さるでしょう?ひかげの胎盤は強化されて流産はしませんが、卵膜に刺さって痛くて気持ちいいはずですよ?」チクチクチク


案内役は手を止めずにひかげに話す。

ひかげの胎児が宿ったボテ腹に絵の具が塗られ、その上から針で刺されていた。

濃い紫のスミレの花ーー本来は心を和ませる花だが、ひかげのボテ腹の半分を埋め尽くしていた。

案内「さて、これで完成です」

そう言って腹を布で拭うと、ひかげのボテ腹、その下半分がひかげのデリケートゾーンに生える、縮れた紫色の陰毛に合わさるように、描かれていた。



ひかげ「そ、そんな…」ガタンッ

完成と同時に手足の自由が取り戻され、ひかげは自分の腹を撫でたが、一生消えない絵画が刻まれ、心労と痛み、疲労で崩れて、気を失う。



180 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 15:23:57.15 ID:DvLwUOQpO


下3まで多数決

他のメンバーの描写も重複する部分があるから、

1、刺青の部分だけ書く

2、最初から最後まで書く

181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 15:33:30.41 ID:4PPZrcyJO
1
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 15:35:44.37 ID:gTdyU8qhO
2
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 15:40:58.79 ID:LEDxoXbl0
1
184 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 15:54:51.72 ID:6Qk0aK75O



案内「ふふっ、あんなに乱れていたのに、今はすましてますね、抗議のつもりですか?」


マリア「……」//プルンプルンッ

社屋で、案内役を前にマリアは無言だった。

種付けの時のようにすまして無表情を装っているが、自分の頭より大きくなってしまった乳房、その乳房より一回り小さな胎児入りのボテ腹

それらを強調するように、両手を頭の後ろで組み、ガニ股で腰を落とした下品極まりない格好には、育ちの良いマリアには堪えた。


また、度重なる性行為で、マリアのオマンコは清純な一般筋のオマンコから、少し肉ビラが目立ち、色素も沈澱を始めた濃いピンク色になっている。


そんなマリアに案内役は近づき、針を見せる。

案内「さて、はじめましょう」チャキ


マリア「ーーーー」ゴクリ


これには流石のマリアも唾を飲んだ。
しかし、わずかに息が上がり、高揚しているのにマリア自身も気づいてはいなかった。



185 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 15:55:59.23 ID:6Qk0aK75O



マリア「ぐっぎっ!!」チクチクチク

案内「おーおー!耐えますね、流石だ」チクチクチク


マリアは赤ん坊の入った腹部、胎盤、ではなくて、さらに下、おマンコの上部に位置するクリトリスに針が通されていた。

濃いピンク色のクリトリスを下地に、赤い薔薇の花びらが描かれる。

半勃起状態のクリトリスは、なんと皮が切除され、本来剥いても自然と包皮に隠れてしまう小さなクリトリスが露出していた。


マリア「ぎっ! いっ!」チクチクチク


案内「完成っと!」

マリアの小指の爪ほどの大きさのクリトリスに真っ赤な薔薇の花が一輪咲いた。


案内「さてーーー」


下1

1、ボテ腹にもバラを数輪描く

2、オマンコの陰部全体にバラを描く


186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 16:05:07.15 ID:ueIpTYnWO
2
187 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/28(月) 16:07:42.35 ID:6Qk0aK75O
一旦ここまで


昔の生贄だと、生贄が女性だと1人より2人理論で孕ませたり、山のモノですよってことで、刺青彫って生贄にしたそうな

こわやこわや
188 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 09:58:52.89 ID:LTQPTnf9O


マリア「ーーー」//カァァァ

案内「ふふっ、ちょっと使ってしまいましたが、まだまだ綺麗なオマンコ、ただ、おりものが多いのかな? 二日もお風呂に入らないと、白いマンカスが付いてますね」

マリアはガニ股で股間を前に突き出し、自分の両手を大陰唇に当てて、小陰唇を広げていた。

クパクパと小陰唇が肥大化して開き、処女を失った膣口が口を開き、丸薬で拡張されて開き気味の、今も尿がわずかに漏れる尿道が丸見え


大陰唇は白人らしい美肌だが、陰部全体は色素が沈澱を始め、ちょっと重いピンク色だった。


肉シワの間に、白いカスーーマンカスが付着を始めていた。

案内「さてーー」チャキ


マリア「んんっ!」ググッ


案内役は筆を持ち、マリアの広げられたオマンコに筆を乗せる。






下1
刺青バラの色

1、白

2、ピンク


189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/29(火) 10:02:35.09 ID:gkO5GlrK0
2
190 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 10:36:25.93 ID:jJaH4pgDO


マリア「ひぎっ! あぐっ!!」チクチクチクチク

案内「ふーん、痛いのに膣から愛液トロトロ流れてますよー、マリアはマゾ牛ですねー」チクチクチクチク


マリアは両手で陰部を広げたまま、陰部に刺青を彫られていた。

普通の皮膚と違って柔らかく、湿り気を帯びている陰部の濃い桃色のデリケートゾーン。

尿道や膣口は流石に刺青が惚れないが、その中にピンク色の、ショッキングピンクに近いバラが描かれていき、そしてーーー


案内「はい、完成です」フキフキ


マリア「あぁ、そ、そんなぁ…」ガクガク


マリアは手を離せば、小陰唇が少しはみ出し、クリトリスの包皮がない、クリトリスに真っ赤なバラが描かれているが、それでも、アザかクスミくらいしか思わないだろう、まだ清純といえるオマンコ。

だがーーー


案内「じゃあ、広げてみましょう」


マリア「あぁ、い、いや!」フルフル


マリアは頭を振って拒絶するが、両手が大陰唇に沿わされ、オマンコを開く。

そこには、くすんだデリケートゾーンに、一輪のピンク色のバラが、ちょうどバラの中央、めしべに膣口が重なっていた。

そして、開き気味の尿道からおしっこがわずかに漏れ出し、それが下に描かれたバラを濡らし、朝露をまとったバラのようであった。


案内「ふふっ、綺麗なバラですね」ヌチャヌチャ


マリア「あぁ、ま、またですか!?」


マリアの尿道口に案内役は丸薬を入れ、栓に棘のないバラの茎を差し込んだ。


191 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 10:38:25.50 ID:jJaH4pgDO


下1 ミーシャの態度

1、元来の元気さを取り戻す

2、ちょっとまだ怖さがあって怯え気味


192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/29(火) 10:45:48.76 ID:Dd+3LSm+O
1
193 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 11:02:05.78 ID:ixP8W0M2O


ミーシャ「ヘイ! 今度は何をするんデスカ!」

ミーシャは2人と同様に、頭の後ろで手を組み、膝を折り曲げてガニ股の姿勢で笑顔で尋ねる。

これには案内役が呆れてしまった。

一瞬、ビッチか?とも案内役は疑ったが、ミーシャは性行為にまだ慣れていないのか、膣の濡れが弱い。

案内「楽しんでいますね、いいことです」

ミーシャ「ハーフベイビーできちゃったのはどうしようもナイネー!

なら、楽しくやった方がイイデース!

それにーー」チラッ


ミーシャは案内役の股間を見て、

ミーシャ「ニッポンのペニスにミーシャのアメリカオマンコが負けちゃったのは、ホントーヨー、また、ハーフベイビー産んじゃうと思うし…」ボテン


ミーシャは自分のボテ腹と交互に見比べながら、そう話した。

ミーシャは落ちかけている、案内役は確信して、笑みを浮かべる。


案内「ミーシャ、これからあなたのお腹に、タトゥーを入れます、それもサクラの花びらですよ」


ミーシャ「た、タトゥーですか?でもサクラだったらゴクドーの女ね!」

ミーシャは若干引き攣っていたが、笑う。


案内「さてーーー」チャキ





下1 ミーシャの刺青

1、ボテ腹のみ

2、1+背中にも

3、1+陰部にも


194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/29(火) 11:03:35.86 ID:gkO5GlrK0
3
195 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 11:24:41.38 ID:bFx2LfwVO


もう一つ安価

下1

陰部の刺青はーー

1、大陰唇を割ってデリケートゾーンに入れる(マリアと同じ)

2、大陰唇に入れる(ただ立ってるだけで丸見え)

196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/29(火) 11:30:40.76 ID:XnKqy6ujO
2
197 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 11:44:59.97 ID:aYEHgWvMO


ミーシャ「んおお! おほおおお!!」チクチクチクチク


案内「ふふふっ、ミーシャ、痛いのは気持ちいですか?」チクチクチクチク


ミーシャ「き、気持ちいいデス! ベイビーのお腹に、卵膜に針が刺さっちゃってるのに! ベリーグッドネー!」チクチクチクチク


案内「なら、お腹のほとんどをサクラで埋め尽くしてあげましょう」チクチクチクチク


ミーシャ「んひゅうううう!! も、もっとチクチクしてクダサーイ!」チクチクチクチク


ミーシャは身悶えながら、刺青を入れられていた。

4人の中で本来は1番大きな胸の持ち主、今でも120センチの大台であり、ボテ腹の上に双丘が乗っているのだ。


そのボテ腹に、薄いピンク色の花々が描かれていきーー


案内「どうでしょうか? 力作です」フーッ


ミーシャ「オウ! ジャパニーズゴクドーの女に、ワタシなっちゃいましたー!」アヘアヘ


ミーシャの陰部、薄く直毛の金毛の陰毛が枝のようにされ、その陰毛からサクラの花びらが咲き誇るようにミーシャのボテ腹のほとんどを埋め尽くしてしまった。




198 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 11:45:33.69 ID:aYEHgWvMO





ミーシャ「んー?デモネー…」

ミーシャは眉を寄せて不満そうだった。

案内「おや? ご不満が?」


ミーシャ「どうせなら、こっちも入れて欲しいデース!

ミーシャ知ってマース!

ゴクドーの女、親分が浮気しないようにオマンコの前に入れるってこと!」フリフリ


案内が聞いてみれば、ミーシャが下着を買った店に置いてあった極道の映画では、オマンコーー大陰唇に刺青がされていた、と。

ポルノ映画の類だったのだろうが、日本文化を誤解した外人にはちょうどいい、案内役は笑い、


案内「なら、入れましょうか、こっちには散った花びらを書きますね」

ミーシャ「よろしくおねがいしまー…うぎっ!?」チクチクチクチク


ミーシャの大陰唇に、枝から散った桜花の花びらが描かれていき、


ミーシャ「オウ!ワタシ、ゴクドーの女よー!」

ミーシャの満開のサクラのボテ腹と、そこから花びらが散って、大陰唇に降り注ぐ花びらが描かれて、ミーシャは満足げだった。

案内「それはよかった」

案内役は笑う。



199 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 11:47:54.57 ID:aYEHgWvMO

海美の態度

下1

1、案内役を孕ませた運命の人としてなんでも許してしまう(ラブラブ)

2、案内役に苦手意識は持っているが、お腹の子を守りたい、けど痛いことや酷いことされるのが気持ちいい(覚醒中)

200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/29(火) 11:48:48.03 ID:0x3QZsGcO
1
201 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/29(火) 11:56:41.40 ID:bTLyHc49O


海美「ご、ご主人様、こ、今度はどんなこと、しちゃうの!?」ハッハッハッハッ

発情した馬のように呼吸が荒く、三人と同じ格好だが、より扇状的に、100センチ越えで、乳房の半分を薄いピンクの乳輪が覆い尽くした胸を揺らして、安産型の尻も呼吸をわざと荒くして揺らす海美が案内役の前にいた。


海美は目覚めると激昂することも、静観することも、楽しむこともなく、4人で1番記憶が鮮明のためか、案内役に忠誠を誓った。

案内役をご主人様と呼んで媚びるような態度だった。


案内役は心が壊れたわけでも恐怖からでもなく、海美の瞳に案内役への恋慕があると理解して、笑みを強める。


案内「海美、貴方はーー」





下1

1、ボテ腹のみに刺青を入れる

2、ボテ腹と胸の一部に刺青を入れる

3、ボテ腹と舌に刺青を入れる

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