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144 :
◆yygRIeWxmQ
[saga sage]:2024/10/27(日) 17:18:55.90 ID:hjPasca5O
方向性書いておけばよかった
ミスです
>>143
海美を逃してってありですが、その後に2人助かるか2人とも助からないか迫られて、海美に謝り、裏切る感じになります
事後承諾でごめんなさい
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/27(日) 17:25:31.77 ID:kSmGTHcmO
えぇ…それならコンマ判定した意味ないですやんま
146 :
◆yygRIeWxmQ
[saga sage]:2024/10/27(日) 17:29:44.50 ID:hjPasca5O
コンマ判定の内容は
>>139
あたりとそれ以降の描写になります
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/27(日) 17:33:24.89 ID:7cW0HkaaO
それならそうと教えて欲しかった
海美の方が快楽に屈するなら兎も角、コンマ値考慮したセリフ考えて安価投げた後にそんな後出しジャンケンみたいに言われても何なんそれ?ってなる
148 :
◆yygRIeWxmQ
[saga sage]:2024/10/27(日) 17:39:43.80 ID:hjPasca5O
じゃあ、一旦仕切り直し
今夜の21時まで延長
コンマは
>>135
の67なので
「海美を守らなきゃ、だけどどうしようもなく気持ちよくて…折れちゃいそう」
みたいなのが現状です
安価内容なので、基本的に
>>128
に従う感じです
海美より最終的に快楽に折れるのが確定ですが、好きに書いていいです
状況を見ながら折衷します
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/27(日) 17:50:08.06 ID:7cW0HkaaO
sorry海美…私はもう耐えられないデース…
お願いデス!
この盛りついたアメ公マンコをその雄々しくて逞しい大和チンコでぜひ私をハメ潰してくだサイ!
私の身がどうなろうと構いまセン!
あなた方の所有物になりマース♪
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/27(日) 18:45:50.04 ID:sb2gAsoAO
どうか海美には優しくしてあげてくだサーイ
私が彼女の分も痛みや苦しみを引き受けマース
だから私のこの疼きを鎮めてほしいデース
こんな感じで海美を庇おうとするも極限で言葉が上手く出なくて
更に顔に陰茎押し付けられたり体愛撫されて狂乱しつつ
上手くニュアンスを誘導されながら気付かずに友人も売る事言いまくって
私はあなただけは守りましたと満足して中出し&顔射で昇天
海美には自身を快楽の為に巻き込んだビッチと思われる
151 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/27(日) 21:29:09.29 ID:aqCttnj3O
ミーシャ「sorry、海美、ワタシ、もう、耐えられないデス……」
海美は自らの耳を疑った。
それは、ミーシャの敗北、つまりミーシャだけではなく、自分も、海美を売り渡す宣言にしか他ならないからだ。
ミーシャはにやけた笑みで案内役に叫んだ。
ミーシャ「お願いデス!
この盛りついたアメ公マンコをその雄々しくて逞しい大和チンコでぜひ私をハメ潰してくだサイ!
ワタシの身がどうなろうと構いまセン!
あなた方の所有物になりマース♪」
ただ、ミーシャは一度だけ正気に戻りーーー
ミーシャ「デモ、海美には優しくしてあげてクダサーイ!
痛いのや苦しいのはワタシが引き受けるネー!
だから、ワタシのこの疼きを鎮めてほしいデス!」
フリフリと宙吊りにされたまま、ミーシャは尻を振った。
愛液がポタポタと海美に降り注ぐ。
ミーシャは海美への苦しみを薄めるための言葉だったが、案内役や女たちが一瞬自分を見た。
もっと痛ぶってやるといった笑みで。
ミーシャの宣言は、海美を余計に苦しめるものだと、ミーシャは気づかず、友人を死刑台に送るサインをしてしまったのだ。
海美はミーシャに怒りを込めた視線を送るが、ミーシャは性の衝動に支配されていた。
152 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/27(日) 21:30:26.36 ID:aqCttnj3O
ミーシャ「あ……」スルスル
ミーシャは縄や革具が解かれ、降ろされる。
案内「犬なら、どう媚びればいいかな?」
ニコニコと笑って案内役は問いかけ、ミーシャは仰向けになって、自分の膝を折り曲げ、オマンコを開いた。
腹を見せる完全な降伏のポーズだった。
ミーシャ「わ、わん!」//
ミーシャは恥ずかしげに犬の鳴き真似をすると、案内役は笑い、ミーシャのオマンコにペニスを当てがい、
ミーシャ「んあああああああ!!」ズブン
ミーシャの子宮口に鈴口をつける。
子袋を押し上げられ、ミーシャはのけぞり、その体を抑える…
ミーシャ「はっはっは! んちゅ!」チューチュー
ミーシャの唇を奪って、案内役はそのままーー
案内「孕め、ミーシャ」ビュルルルルルルルルッ
射精を始める。
ミーシャ「あ、あああ、あああ!!」ニヘラ
ミーシャは笑いながら射精を受け入れるが、射精が途切れず、
ミーシャ「んああああ!! まだ、出るデース…」ボテェ
ミーシャはボテ腹になったが、やがて、
案内「どくよ」ズポンッ
ミーシャ「あ、あ、あ、ベイビーできちゃ…あふうううううい!!」ビクンビクン
ミーシャの卵子に精子が群がると、それは受精卵となって急速に成長、子宮の精液を押し出しながら、
ミーシャ「あ、あへぇ、ニッポンのペニスにミーシャのアメリカオマンコ、負けちゃったヨー…
ハーフベイビー、ワタシ、いっぱい産むネー、メス犬なるから、ネー…」アヘェ
ミーシャはそう言って気絶した。
153 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/27(日) 21:31:15.94 ID:aqCttnj3O
海美「うーうー!」ガタガタ
神社の隅で、海美は怯えていた。
もうすでに、自分の他には誰もいない。
ミーシャを孕ませた案内役は、面を変える。
馬の面を被る。
途端、案内役のペニスが30センチほどに伸びた。
海美「こ、こないで…」ガタガタ
猿轡を外された海美は懇願するが、案内役は海美の前に立ち、
案内「ふふふっ、そう怯えないでくださいよ、海美へのペニスは馬ちんぽ、大きくて長くて射精量がすごい、いいところ取りのペニスなんですから、楽しみましょう!」
海美「いやあああああああああ!!」
海美の叫びが響き渡った。
下3まで
海美へのセックス内容
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/27(日) 21:38:53.02 ID:+4dn0hrNO
馬並ちんぽで膣穴拡張のためにピストンしまくるが中出しはせずに終わり
ほっとする海美に対して『さっきと同じで最後の者が一番キツい』と伝えてから本当の竿役である馬を投入
じたばた逃げようとする海美を逃げられないように四つん這いで拘束して馬に交尾させる
そのまま案内は三人を運び出し海美と馬だけを残して退出、口枷をはめて叫べないようにしたらそのまま朝まで馬と夜通し交尾させる
翌朝、案内が回収に来ると海美は既に馬ちんぽの牝に堕ちていた
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/27(日) 21:51:05.11 ID:BbnGk/Kp0
案内に「馬と私、どちらの子供を孕みたいか」と問われ涙と鼻水のぐしゃぐしゃ顔で案内さんの子供を孕みたいと答える海美。案内に要求の台詞を求められ「牝奴隷の私をご主人様の馬並おチンポで何度でもママにして産ませてください」と宣言。繁殖動物用の排卵剤を打たれた後に種付けプレスの射精を何度も受け精液ボテにされ気絶。子宮内では多胎の準備が行われていた
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/27(日) 22:02:35.46 ID:Bms4HDZeO
馬並みチンポにガン突きされまくりイカされまくるが精液はずっと外出し全身ぶっかけのまま
最初の方こそは中出しされないだけマシと安堵するが何度もぶっかけられまくられ海美の姿が見えなくなるほどの精液溜まりが出来上がった頃にぶっかけ精液に当たられまくられた事と快楽、媚薬により精液が美味しく良い香りに感じる様になり精液大好きジャンキーになると共に子宮に強烈な飢餓感が襲い、自ら嫌悪感が微塵もなく心の底から中出しセックスを懇願してしまう
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/27(日) 22:51:39.81 ID:3ggs+b+B0
拡張無しで30センチの巨根が奥まで入るよう筋肉弛緩剤を注射される
動けなくなり四つん這いにされたところにバックから突き入れられて一発妊娠
胎児に負担をかけず馬の儀式を続ける為に案内人は海美の下に入って挿入し中出しと全身開発を続け
アナルを他の参加者や馬に代わる代わる犯させて拡張&精液まみれにする
158 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 08:20:00.78 ID:OU3KkveeO
すまない
流石に方向性バラバラすぎてまとめられなかったからコンマ判定
下1 コンマ
偶数 いやいや種付け
奇数 種付け懇願
ゾロ目 馬と交互にセックス
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 08:46:49.73 ID:iUHgOpnsO
おう
160 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 12:53:17.70 ID:l0wA8HpnO
案内「その前に、とある方を紹介しましょう」
そう言って、境内に連れてこられた海美に前に、一頭の生物がいた。
漆黒の馬だった。
かなり大きく、人を乗せられる。
海美「ひいいいいい!!」ガタガタ
海美は馬を見て泣き出す。
馬は嫌いじゃない、だが、恐ろしかったのだ。
馬の目は血走り、
馬「ぶるるるるっ!!」
鼻息が荒かった。
そして股間に伸びているのは巨大な陰茎ーー勃起した馬のペニスが伸びていた。
案内「ふふっ、この儀式も最後のモノが1番きついんですよ、最後は本物の畜生と交わることが習わしです」
案内役の言葉に、海美は理解する。
信じられなかったが、今までの行為から事実だろう。
つまり今からあの馬とーー
海美「あ、あはは」ショロー
海美は壊れたように笑い、顔面蒼白のまま、尿を漏らした。
海美は処女だ、性行為に憧れがあり、いつか好きな人に捧げて、その人の子を宿す幻想を持っていた。
そんな海美のはじめての相手は人ですらない馬ーー動物など、考えたことも、想像もしたくない。
恐怖のあまり、失禁してしまったのだ。
案内「しかし、伝統は変えていくべき、そうは思いませんか?
なので、海美が望むならーー」ズイッ
案内役は海美に自分のペニスを突きつけ、
161 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 12:53:44.05 ID:l0wA8HpnO
案内「僕の子を宿すので勘弁してあげましょう。
どちらにします?
馬と人の子、どちらを孕みますか?」
前門の狼、後門の虎とはよく言ったモノだ。
どのみち、子を宿される。
海美「うぇええええん!!」ポタポタ
海美は恐怖に耐えきれず、泣き出してしまった。
案内「じゃあ、本来の通りいきましょうか、海美は馬とーー」
海美「ひぐっ、ぐすっ…貴方で」グスグスッ
海美「案内さんでお願いします、ぐすっ、わ、私のはじめてになってください」グスグスッ
そう、海美は話した。
162 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 12:54:33.49 ID:l0wA8HpnO
海美「こ、こんな格好…」//
案内「ふふっ、本当に馬のようだ、いや、胸が大きすぎるから牛かな?」モニュモニュ
海美「んひぃ!」ビクンビクン
海美は四つん這いになっていた。
海美の後ろから、案内役は胸を揉んだ。
硬めの乳房、そんな海美の腹に案内役の馬並みになったペニスが腹に当たる。
臍まで長さがあるペニスだった。
こんなもので貫かれたら死んでしまう。
海美は震える。
そんな海美にーー
案内「宣言を」
教えられた言葉を、震える声で海美は話す。
そうしないと山神の言い訳になれない、だから宣言しろと言われた言葉を。
海美「め、牝奴隷の私を、ぐすっ! ご、ご主人様の馬並おチンポで何度でもママにして産ませてください!」
案内「よく言えまし、た!!」ズブンッ
海美「んぎゃああああああああああ!!」ビクンビクン
海美のおまんこに太くて長くペニスが入り込む。
海美「あ、ああ! わ、私のはじめて、が…」ヒーヒー
あまりにも太くて長すぎたため、処女膜だけではなく、わずかに膣が裂けてしまっていた。
だが、海美はショックで鼻水と涙で顔がぐしゃぐしゃになっていた。
案内「動きますよ」グイッ
海美「ま、まっーーぐひいいいいいい!!」ギュウウウウウ
海美は叫んだが、出しいれされるペニスの圧迫感やいきなり閉じた膣、しかし、再度挿入されて膣の筋肉が千切れる痛みにうめく。
163 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 12:55:16.26 ID:l0wA8HpnO
海美「あぎっ! ぎひっ! んぎゃああ!!」ズチュンズチュン
案内「ふふっ、出します」
海美は耳元で囁かれた言葉に力を入れる。
中出しされて孕む、悔しさより、悲しみが混じった。しかし、
案内「ふんっ!」ズポンッ ビュルルルルルルルルッ!!
海美「あぎっ!! ーーーへ?」
ペニスが膣から抜かれて、海美の背にかけられる。
海美「ど、どうして…?」ハァハァ
助かったと困惑が同時に生じるが、案内役は構わず、
案内「次々といきますよー」ズブンッ
海美「あぎっ!」
また膣に入れられ、そしてーー
案内「ふんっ!」ズポンッ ビュルルルルルルルルッ
海美「あっ!あつぅいぃ!」ビシャビシャ
背中にかけられた。
164 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 12:55:52.19 ID:l0wA8HpnO
海美「あ、ああんっ! いひっ!」ズッチュズッチュ
海美の背中にはプルプルのゼリーのような精液が乗っていた。
膣はわずかに裂けて痛みはあったが、それより快楽が勝り、いつしか海美の口から嬌声が漏れていた。
海美「ああん!!」ビュルルルルルルルルッ
再び、膣からペニスが抜かれて海美の背に精液がのった。
黒髪に白い精液がかかって、白濁していた。
本来は嫌悪を覚える匂いだが、
海美「んふっ! はう!」チュバチュバ
床に溢れた精液を口にして匂いを嗅ぐほど、海美は媚薬の効果も相まって、発情していた。
案内「ふふっ、貴方は特別だ、特別に妊娠させずに過ごさせーー「ください!」
海美は耳元で囁かれた案内役の言葉を遮る。
海美「お願い、しますぅ! 妊娠、中出ししてくださぁい! もう子宮が疼いちゃって、ダメなんですぅ!」フリフリ
尻を振って精一杯男に媚びる声を出した。
案内「妊娠しても?」
海美「うん! 赤ちゃんたくさん産んじゃう雌馬に、繁殖馬になります! だから、だからぁ!」
案内「ふふっ、よく言えました!」ズボンッ
海美「ああん!!きもちいいよおおおお!!」アヘェ
案内役は腰を振って、海美の子宮口を押しつぶすように動き、そしてーー
案内「子馬を産みましょうね!」ビュルルルルルルルルッ
海美「あぎいいいいいい!! きもちいいいよおおおおおお!!」ビクンビクン
海美ははじめての膣内射精を受けて、涙と鼻水で余計に顔をぐしゃぐしゃにする。
ただし、悲壮感はなく、歓喜の表情で。
そのままーー
海美「んふっ」ブチュン
海美の卵子に精子が入り込み、彼女の腹が膨れて、
海美「あははっ! 赤ちゃん、子馬ちゃん、できちゃったぁ〜」ボテェ
大きな腹を見せた。
165 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 12:57:12.62 ID:l0wA8HpnO
案内「ふふ、皆さん、よくお母さんになりましたね」
ひかげ「あひっ! あんっ!」ボテェ
マリア「いひっ! うふふっ」ボテェ
ミーシャ「うひゅひゅ! ベイビー、ワタシのベイビー…」ボテェ
海美「あははっ、赤ちゃん赤ちゃん!」ボテェ
境内には4人の妊婦がいた。
その4人に、案内役は四枚の絵札を見せる。
花の絵だった。
案内「順番にいきましょうか、まずはひかげさん、貴方はーー」
下1
ひかげに選ぶ花の絵札
同時にコンマ判定
大きいほど…
ゾロ目で…
1、サクラ
2、バラ
3、スミレ
4、アジサイ
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 13:15:25.52 ID:QLPnjCCxO
3
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 13:26:14.75 ID:Vu2bBZ58O
続くのか楽しみ
実は精神崩壊していない娘とかいると良いなあ
168 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 13:28:03.23 ID:04MJZGr5O
下1
マリアに選ぶ花の絵札
同時にコンマ判定
大きいほど…
ゾロ目で…
1、サクラ
2、バラ
3、アジサイ
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 13:29:14.21 ID:SfkxDd76O
バラ
170 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 13:31:13.22 ID:04MJZGr5O
下1
ミーシャに選ぶ花の絵札
同時にコンマ判定
大きいほど…
ゾロ目で…
1、サクラ
2、アジサイ
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 13:47:52.86 ID:TYTIVcs6O
1
172 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 13:55:51.30 ID:v9U++9EhO
下1
海美に選ぶ花の絵札
はアジサイで確定なのでコンマ判定のみ
大きいほど…
ゾロ目で…
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 14:03:19.58 ID:TOyw4+zoO
最後の最後でゾロを出してやる
174 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 14:05:30.32 ID:2aAsnOJDO
まとめ
ひかげ スミレ 判定 52
マリア バラ 判定 21
ミーシャ サクラ 判定 86
海美 アジサイ 判定 58
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 14:23:07.57 ID:X1LJazokO
動物の次は花か
花言葉かな?
176 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 15:20:10.84 ID:DvLwUOQpO
案内「ひかげ、起きなさい」
ひかげ「う…あ、うん?」パチクリ
ひかげは目を覚ます。
しこたま飲んだ翌日のように意識は混濁して体が重かったが、かけられた一言で飛散していた意識が一つにまとまり、覚醒した。
元来、近視でメガネをかけているため、メガネを探そうとして、なぜか自分と同じくらいの顔立ちが整った青年の顔だけ、焦点がハッキリとわかった。
誰だったか、と思い出す前に、意識を取り戻し、青年の記憶と共に、自分への暴行の記憶も、鮮明に蘇った。
ひかげ「この……!」グッ
ひかげは自分への暴行を思い出し、激昂する。
自分から望んでしまったが、本来ひかげは冷静な人物だ。
性の熱で浮かされなければ、処女を捧げることもなかっただろう。
また、全てが終わっているなら、後輩たちの結末も自ずとわかってしまった。
ぼやけるがあたりを見れば神社の中だとわかり、ここにはひかげと案内役しかいない。
案内役を一発でも殴らないと気が済まず、ひかげは拳を振りかぶったが、体が重く、うまく立ち上がることすらできない。
運動不足であることは承知していたが、いつも以上に、体が重かった。
それだけではなく、視界に違和感を覚えて下を、自身の腹を見た。
ひかげ「こ、これはーー」ボテェ
前に出ている大きなひかげの腹。
元々ふくよかな方ではあるが、ここまでではない。
腹水が溜まっているのかと一瞬考えたが、この腹から振動ーー自分以外の誰かの命が宿っている胎動を感じた。
177 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 15:20:43.21 ID:DvLwUOQpO
ひかげ「あ、あああぁあぁああ!!」サスサス
そして、思い出される、意識を手放す前に確かに感じた卵子に精子が入り込み受精の感触と、膨れ上がる胎盤。
うっすらと夢だと思っていたが、現実だった。
ひかげは、いつ生まれてもおかしくない臨月の妊婦になっていた。
ひかげ「こ、こんな馬鹿げたことがーー」サスサス
腹をさするが、胎動は今も感じるし、腹は萎むことはない。
ただ、驚愕と絶望にひかげが打ちのめされていると、そんなひかげの手足が地面に押さえつけられ、仰向けにさせられた。
案内役はひかげを横にした。
ひかげ「な、なにをする!?」モガモガ
案内「動くな」
その一言で、ひかげは必死に抵抗するが、万力のように動かせない。何も抑えられていないし、縛られてすらいない。
ひかげは大の字に手足を広げているが、力が入らなかった。
まるで昆虫採集で捕らえられ、これから標本になる虫のように。
大きな腹が、案内役の前に差し出された。
178 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 15:21:22.17 ID:DvLwUOQpO
案内「ひかげ、貴方は学者だから分かりますよね?
山の供物になる存在には山の記号を示すモノが添えられることに」チャキ
案内役はあるものを手に取る。
それは、瓶に入った絵の具と、そして筆のようだが、先端が横に並んだ針になっている絵筆だった。
ひかげ「!?」
ひかげは知っている。
それは和彫ーータトゥーの道具だと。
ひかげ「や、やめてくれ、な、なんでも、なんでもするから、それだけは!!」ガタガタ
ひかげは全力で拒絶する。
なまじ、民俗学の知識があるからこそ、自分に行われる所業がわかってしまった。
案内「ふふっ、わかっているならいいですね、それでも説明をしますと、山の供物として、草花を彫らせていただきます。
ひかげたちが山のモノである、と証拠に」
ひかげ「ひいいいいいいいいいいい!!」
ひかげは全力で逃げようとするが手足が動かない。
案内「たて」
今度はその一言でひかげは立ち上がる。
両手を頭の後ろに組み、膝を曲げてガニ股、腹を差し出すポーズで、動かなくなった。
案内「さて、はじめますか」ギュッ
ひかげ「や、や、やめて、お願い、お願いします!」
ひかげの懇願が届かない。
179 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 15:21:53.10 ID:DvLwUOQpO
ひかげ「ぎゃあああああああああ!!」チクチクチク
ひかげの悲鳴が神社に響く。
同時にアンモニア臭が立ち込めていた。
ひかげが放尿して、足元が尿で濡れているためだ。
案内「ふふっ、胎盤まで刺さるでしょう?ひかげの胎盤は強化されて流産はしませんが、卵膜に刺さって痛くて気持ちいいはずですよ?」チクチクチク
案内役は手を止めずにひかげに話す。
ひかげの胎児が宿ったボテ腹に絵の具が塗られ、その上から針で刺されていた。
濃い紫のスミレの花ーー本来は心を和ませる花だが、ひかげのボテ腹の半分を埋め尽くしていた。
案内「さて、これで完成です」
そう言って腹を布で拭うと、ひかげのボテ腹、その下半分がひかげのデリケートゾーンに生える、縮れた紫色の陰毛に合わさるように、描かれていた。
ひかげ「そ、そんな…」ガタンッ
完成と同時に手足の自由が取り戻され、ひかげは自分の腹を撫でたが、一生消えない絵画が刻まれ、心労と痛み、疲労で崩れて、気を失う。
180 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 15:23:57.15 ID:DvLwUOQpO
下3まで多数決
他のメンバーの描写も重複する部分があるから、
1、刺青の部分だけ書く
2、最初から最後まで書く
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 15:33:30.41 ID:4PPZrcyJO
1
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 15:35:44.37 ID:gTdyU8qhO
2
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 15:40:58.79 ID:LEDxoXbl0
1
184 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 15:54:51.72 ID:6Qk0aK75O
案内「ふふっ、あんなに乱れていたのに、今はすましてますね、抗議のつもりですか?」
マリア「……」//プルンプルンッ
社屋で、案内役を前にマリアは無言だった。
種付けの時のようにすまして無表情を装っているが、自分の頭より大きくなってしまった乳房、その乳房より一回り小さな胎児入りのボテ腹
それらを強調するように、両手を頭の後ろで組み、ガニ股で腰を落とした下品極まりない格好には、育ちの良いマリアには堪えた。
また、度重なる性行為で、マリアのオマンコは清純な一般筋のオマンコから、少し肉ビラが目立ち、色素も沈澱を始めた濃いピンク色になっている。
そんなマリアに案内役は近づき、針を見せる。
案内「さて、はじめましょう」チャキ
マリア「ーーーー」ゴクリ
これには流石のマリアも唾を飲んだ。
しかし、わずかに息が上がり、高揚しているのにマリア自身も気づいてはいなかった。
185 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 15:55:59.23 ID:6Qk0aK75O
マリア「ぐっぎっ!!」チクチクチク
案内「おーおー!耐えますね、流石だ」チクチクチク
マリアは赤ん坊の入った腹部、胎盤、ではなくて、さらに下、おマンコの上部に位置するクリトリスに針が通されていた。
濃いピンク色のクリトリスを下地に、赤い薔薇の花びらが描かれる。
半勃起状態のクリトリスは、なんと皮が切除され、本来剥いても自然と包皮に隠れてしまう小さなクリトリスが露出していた。
マリア「ぎっ! いっ!」チクチクチク
案内「完成っと!」
マリアの小指の爪ほどの大きさのクリトリスに真っ赤な薔薇の花が一輪咲いた。
案内「さてーーー」
下1
1、ボテ腹にもバラを数輪描く
2、オマンコの陰部全体にバラを描く
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/28(月) 16:05:07.15 ID:ueIpTYnWO
2
187 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/28(月) 16:07:42.35 ID:6Qk0aK75O
一旦ここまで
昔の生贄だと、生贄が女性だと1人より2人理論で孕ませたり、山のモノですよってことで、刺青彫って生贄にしたそうな
こわやこわや
188 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 09:58:52.89 ID:LTQPTnf9O
マリア「ーーー」//カァァァ
案内「ふふっ、ちょっと使ってしまいましたが、まだまだ綺麗なオマンコ、ただ、おりものが多いのかな? 二日もお風呂に入らないと、白いマンカスが付いてますね」
マリアはガニ股で股間を前に突き出し、自分の両手を大陰唇に当てて、小陰唇を広げていた。
クパクパと小陰唇が肥大化して開き、処女を失った膣口が口を開き、丸薬で拡張されて開き気味の、今も尿がわずかに漏れる尿道が丸見え
大陰唇は白人らしい美肌だが、陰部全体は色素が沈澱を始め、ちょっと重いピンク色だった。
肉シワの間に、白いカスーーマンカスが付着を始めていた。
案内「さてーー」チャキ
マリア「んんっ!」ググッ
案内役は筆を持ち、マリアの広げられたオマンコに筆を乗せる。
下1
刺青バラの色
1、白
2、ピンク
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 10:02:35.09 ID:gkO5GlrK0
2
190 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 10:36:25.93 ID:jJaH4pgDO
マリア「ひぎっ! あぐっ!!」チクチクチクチク
案内「ふーん、痛いのに膣から愛液トロトロ流れてますよー、マリアはマゾ牛ですねー」チクチクチクチク
マリアは両手で陰部を広げたまま、陰部に刺青を彫られていた。
普通の皮膚と違って柔らかく、湿り気を帯びている陰部の濃い桃色のデリケートゾーン。
尿道や膣口は流石に刺青が惚れないが、その中にピンク色の、ショッキングピンクに近いバラが描かれていき、そしてーーー
案内「はい、完成です」フキフキ
マリア「あぁ、そ、そんなぁ…」ガクガク
マリアは手を離せば、小陰唇が少しはみ出し、クリトリスの包皮がない、クリトリスに真っ赤なバラが描かれているが、それでも、アザかクスミくらいしか思わないだろう、まだ清純といえるオマンコ。
だがーーー
案内「じゃあ、広げてみましょう」
マリア「あぁ、い、いや!」フルフル
マリアは頭を振って拒絶するが、両手が大陰唇に沿わされ、オマンコを開く。
そこには、くすんだデリケートゾーンに、一輪のピンク色のバラが、ちょうどバラの中央、めしべに膣口が重なっていた。
そして、開き気味の尿道からおしっこがわずかに漏れ出し、それが下に描かれたバラを濡らし、朝露をまとったバラのようであった。
案内「ふふっ、綺麗なバラですね」ヌチャヌチャ
マリア「あぁ、ま、またですか!?」
マリアの尿道口に案内役は丸薬を入れ、栓に棘のないバラの茎を差し込んだ。
191 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 10:38:25.50 ID:jJaH4pgDO
下1 ミーシャの態度
1、元来の元気さを取り戻す
2、ちょっとまだ怖さがあって怯え気味
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 10:45:48.76 ID:Dd+3LSm+O
1
193 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 11:02:05.78 ID:ixP8W0M2O
ミーシャ「ヘイ! 今度は何をするんデスカ!」
ミーシャは2人と同様に、頭の後ろで手を組み、膝を折り曲げてガニ股の姿勢で笑顔で尋ねる。
これには案内役が呆れてしまった。
一瞬、ビッチか?とも案内役は疑ったが、ミーシャは性行為にまだ慣れていないのか、膣の濡れが弱い。
案内「楽しんでいますね、いいことです」
ミーシャ「ハーフベイビーできちゃったのはどうしようもナイネー!
なら、楽しくやった方がイイデース!
それにーー」チラッ
ミーシャは案内役の股間を見て、
ミーシャ「ニッポンのペニスにミーシャのアメリカオマンコが負けちゃったのは、ホントーヨー、また、ハーフベイビー産んじゃうと思うし…」ボテン
ミーシャは自分のボテ腹と交互に見比べながら、そう話した。
ミーシャは落ちかけている、案内役は確信して、笑みを浮かべる。
案内「ミーシャ、これからあなたのお腹に、タトゥーを入れます、それもサクラの花びらですよ」
ミーシャ「た、タトゥーですか?でもサクラだったらゴクドーの女ね!」
ミーシャは若干引き攣っていたが、笑う。
案内「さてーーー」チャキ
下1 ミーシャの刺青
1、ボテ腹のみ
2、1+背中にも
3、1+陰部にも
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 11:03:35.86 ID:gkO5GlrK0
3
195 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 11:24:41.38 ID:bFx2LfwVO
もう一つ安価
下1
陰部の刺青はーー
1、大陰唇を割ってデリケートゾーンに入れる(マリアと同じ)
2、大陰唇に入れる(ただ立ってるだけで丸見え)
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 11:30:40.76 ID:XnKqy6ujO
2
197 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 11:44:59.97 ID:aYEHgWvMO
ミーシャ「んおお! おほおおお!!」チクチクチクチク
案内「ふふふっ、ミーシャ、痛いのは気持ちいですか?」チクチクチクチク
ミーシャ「き、気持ちいいデス! ベイビーのお腹に、卵膜に針が刺さっちゃってるのに! ベリーグッドネー!」チクチクチクチク
案内「なら、お腹のほとんどをサクラで埋め尽くしてあげましょう」チクチクチクチク
ミーシャ「んひゅうううう!! も、もっとチクチクしてクダサーイ!」チクチクチクチク
ミーシャは身悶えながら、刺青を入れられていた。
4人の中で本来は1番大きな胸の持ち主、今でも120センチの大台であり、ボテ腹の上に双丘が乗っているのだ。
そのボテ腹に、薄いピンク色の花々が描かれていきーー
案内「どうでしょうか? 力作です」フーッ
ミーシャ「オウ! ジャパニーズゴクドーの女に、ワタシなっちゃいましたー!」アヘアヘ
ミーシャの陰部、薄く直毛の金毛の陰毛が枝のようにされ、その陰毛からサクラの花びらが咲き誇るようにミーシャのボテ腹のほとんどを埋め尽くしてしまった。
198 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 11:45:33.69 ID:aYEHgWvMO
ミーシャ「んー?デモネー…」
ミーシャは眉を寄せて不満そうだった。
案内「おや? ご不満が?」
ミーシャ「どうせなら、こっちも入れて欲しいデース!
ミーシャ知ってマース!
ゴクドーの女、親分が浮気しないようにオマンコの前に入れるってこと!」フリフリ
案内が聞いてみれば、ミーシャが下着を買った店に置いてあった極道の映画では、オマンコーー大陰唇に刺青がされていた、と。
ポルノ映画の類だったのだろうが、日本文化を誤解した外人にはちょうどいい、案内役は笑い、
案内「なら、入れましょうか、こっちには散った花びらを書きますね」
ミーシャ「よろしくおねがいしまー…うぎっ!?」チクチクチクチク
ミーシャの大陰唇に、枝から散った桜花の花びらが描かれていき、
ミーシャ「オウ!ワタシ、ゴクドーの女よー!」
ミーシャの満開のサクラのボテ腹と、そこから花びらが散って、大陰唇に降り注ぐ花びらが描かれて、ミーシャは満足げだった。
案内「それはよかった」
案内役は笑う。
199 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 11:47:54.57 ID:aYEHgWvMO
海美の態度
下1
1、案内役を孕ませた運命の人としてなんでも許してしまう(ラブラブ)
2、案内役に苦手意識は持っているが、お腹の子を守りたい、けど痛いことや酷いことされるのが気持ちいい(覚醒中)
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 11:48:48.03 ID:0x3QZsGcO
1
201 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 11:56:41.40 ID:bTLyHc49O
海美「ご、ご主人様、こ、今度はどんなこと、しちゃうの!?」ハッハッハッハッ
発情した馬のように呼吸が荒く、三人と同じ格好だが、より扇状的に、100センチ越えで、乳房の半分を薄いピンクの乳輪が覆い尽くした胸を揺らして、安産型の尻も呼吸をわざと荒くして揺らす海美が案内役の前にいた。
海美は目覚めると激昂することも、静観することも、楽しむこともなく、4人で1番記憶が鮮明のためか、案内役に忠誠を誓った。
案内役をご主人様と呼んで媚びるような態度だった。
案内役は心が壊れたわけでも恐怖からでもなく、海美の瞳に案内役への恋慕があると理解して、笑みを強める。
案内「海美、貴方はーー」
下1
1、ボテ腹のみに刺青を入れる
2、ボテ腹と胸の一部に刺青を入れる
3、ボテ腹と舌に刺青を入れる
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 12:01:21.03 ID:gkO5GlrK0
2
203 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 12:10:35.01 ID:XjCZv7IgO
海美「あんっ! ひんっ!!」チクチクチクチク
案内「ふーむ、2人連続で落ちてるのはやりやすいですが、ちょっと素直すぎますねー」チクチクチクチク
案内役は海美のボテ腹にアジサイを彫っていく。
青や紫、赤など、落ちたご褒美に多色を用いたが、母体の負担も大きく、半分くらい、ひかげより少ないくらいだ。
案内「できましたよーっと!」チクチクチクチク
海美「んはあ! はぁはぁ…き、綺麗」
海美のボテ腹の半分をアジサイの花が彩った。
しかし、海美は何か言いたげであったから、話せと命じると、
海美「あ、あの! ご主人様! わ、私、おっぱいの乳輪が大きいのがコンピレックスなんです!」
確かに、海美の乳輪はなかなかにいない広さだ。
海美「だ、だから、乳輪が小さく見えるように、乳輪にも描いてもらってもいいですか?」
案内「ふふっ、お乳はとっても痛いのに、好きものですねー」チクチクチクチク
海美「ぎひいいいいい!! い、痛いよおおおおお!!」ビクンビクン
その後、海美の乳輪に、小さなアジサイの花が描かれ、乳輪は心なしか小さく見えるようになった。
204 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 12:23:30.76 ID:4+uO3Ti+O
ひかげ「ハァハァハァ、また、ここか…」ヒィヒィ
4人は馬小屋に繋がれる。
しかも今度は両手両足を折り曲げて、手足を拘束具で固定、肘と膝をつくように、四つん這いで。
また、
マリア「ハァハァハァ、お、おっぱいとお腹が揺れるのに、全然イケない…」プラプラ
肘と膝をつく場所は台の上で、巨大な胸と胎児の宿った腹が空中に揺れる。
また、体を壁に擦り付けようとも、台が小さく、前後に軽く揺れるだけ、絶頂の刺激には物足りない。
しかも、強くするのがーーー
ミーシャ「ひゅぐ! んぐっ! 美味しいケド、体が火照っちゃいマース!」モグモグ
彼女たちの前に置かれた餌の器、そこにはシリアルの、家畜用の餌だったが、4人とも、精液と媚薬が振り掛けられており、精液の匂いで発情するようになっている4人には劇薬だった。
また、
海美「ひゅぐ! ふーっふーっ! いっぱい飲むと、もっと熱くなるよー!」チューチュー
水分補給用の器には媚薬の原液が注がれ、4人を発情させていた。
205 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 12:25:47.73 ID:4+uO3Ti+O
そんな4人に近づく影がいた。
「お!これが今度の家畜かー」
「ひゃあ! おっぱいがおっきいいなー!」
「コラー! ちゃんとお世話しなきゃダメ!」
「わかってるよー!」
それは男女の入り混じった子供たち、まだ、10歳にならない幼児たちだった。
ひかげ「な、なんだい!? 君たちは!?」
マリア「え?あ? な、何!?」
ミーシャ「オウ! チルドレンがたくさんデース!」
海美「わ! かわいいなー」
4人の反応はそれぞれだった。
子供達は、家畜のお世話に来たのだった。
安価
下1 ひかげ
下2 マリア
下3 ミーシャ
下4 海美
女児と男児、どちらがお世話するか
1、女児(搾乳など、小屋中心)
2、男児(ボテ腹を動かすために屋外に散歩など、屋外中心)
10分経ってもレスがない時は連投ありにします
全員屋内でも屋外でも可能
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 12:36:03.84 ID:pns7uvymO
2
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 12:43:47.08 ID:gkO5GlrK0
2
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 12:51:19.81 ID:Kw4Kn+AOO
2
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 12:58:49.44 ID:OUBhZt18O
2
210 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 13:09:01.20 ID:REO48uxmO
ひかげ「ハァハァハァ…」
ひかげは屋外、遠くで馬たちが牧草を啄む草原に連れ出されていた。
手足を拘束されたままなら、巨大な胸や腹を地面に擦り付け、絶頂に導くこともできただろう。
だが、肘や膝をつく拘束具から両手の指や両足を細かく動かせない拘束具に代わり、四つん這いを強制されていた。
少しでも立ちあがろうとするとーーー
ひかげ「ひぎっ!!」バチン
「ダメだよ! 家畜は立っちゃダメ!!」
ひかげは首輪をつけられ、その首輪の縄を持つ男児や、傍に控える他の男児から鞭がとんで、ひかげを傷つけた。
「さて、そろそろ遊ぼうかな?」
男児たちはひかげに近づき、
下1 男児たちの行動
1、ボテ腹をいじめる
2、オマンコをいじめる
3、自由安価
同時にコンマ判定
高いほど…
ゾロ目で…
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 13:10:06.32 ID:MRATXIMtO
2
212 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 13:25:54.83 ID:CyjFHEPIO
ひかげ「き、君たち、やめたまーーうぎぃ!!」ビリリリリリ
自分の背後に回った子供達を静止しようと、周りの子供の目が離れた隙をついて無理やり立とうとすると、首輪から電流が流れる。
ひかげ「うぎいいいい!!」ストン
ひかげは何とか膝をつき、電流が収まる。
ひかげ「ハァハァハァ、こ、こんな仕掛けが」
忌々しげに、首輪をひかげは持つが、警告のアラームが鳴る。
何かあったら困ると、ひかげは首輪から手を離し、
「ほぉら、家畜は四つん這いだよ!」ペシペシ
ひかげ「くっ!」モゾモゾ
ひかげは再び四つん這いになった。
男児たちはーー
「うわ! 結構汚いね!」クパァ
「おしっこ、漏れてない?」
「じゅんかつえきっていうらしいよ!」
ひかげのオマンコを広げて、口々に観察を言い合う。
ひかげ「くっ!」//
自分の半分の年も重ねていない異性に見られ、観察される屈辱をひかげを襲う。
邪気がないのも、より羞恥心を掻き立てた。
そして、
「じゃあ、洗うね! お世話お世話!」スチャ
ひかげ「ま、まっーーーぎひいいいい!!」ゴシゴシ
男子が手にした使い古した先の広がった歯ブラシーーそれが広げられたオマンコの肉ビラの白いカスを削ぎ落とすために振るわれる。
ひかげ「んぎいいいいいい!! いたいいいいいい!!」ゴシュゴシュ
ひかげは立ち上がることもできず、ただ、自分のオマンコのカスが早く取れることを祈るしかなかった。
213 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 13:32:09.96 ID:CyjFHEPIO
マリア「ハァハァハァ…」
マリアはあまりにも乳房が大きすぎて、四つん這いになるだけでも絶頂捨てしまう、と二足歩行を許された。
しかし、
マリア「こ、こんな格好…」//プルンプルン
後ろ手に拘束され、また、歩くためにはかされた靴が踵の高いヒールのようなブーツ、それ以外は身につけず、大きな胸と赤子入りのボテ腹が揺れる。
マリアはポニーガールとして歩かされていた。
「遅いよー!」ペシッ
少しでも遅いと、マリアの背中に鞭が飛んだ。
マリア「あひっ! ご、ごめんなさい!」
男児たちの命令に従うしかなかった。
下1 男児たちの行動
1、ボテ腹をいじめる
2、オマンコをいじめる
3、自由安価
同時にコンマ判定
高いほど…
ゾロ目で…
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 13:46:48.41 ID:gkO5GlrK0
1
215 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 15:09:43.49 ID:NeZchmyGO
「しかし、でっけぇ腹だなぁ!」ナデナデ
マリア「ん!あ!だ、ダメです…赤ちゃんがいるから優しく、んっ! 撫でるなら優しく撫でてくださっ、ん!」ポタポタ
マリアのボテ腹を男児たちが撫で回す。
他の三人の腹に刺青が掘られ、神の供物としての象徴と教えられているからこそ、あまり触れなかった。
しかし、マリアのボテ腹は何も掘られていない。
よって、男児たちは興味深そうにボテ腹を撫でる。
「あー!この家畜、お腹触られておしっこ漏らしてるぜ!」
「わー!きったねぇ!」
マリア「ーー」// カァァァ
マリアの尿道は緩くなっており、媚薬を摂取させられた4人の胎盤は性感帯になっていた。
マリアはボテ腹を撫でられて、尿道が緩み。おしっこが漏れてしまった。
「なぁなぁ、じゃあ、こういうのはどうだ?」ニタァ
1人の男児がある提案をする。
下1 マリアのボテ腹にーー
1、優しく焦らす
2、激しく責める
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 15:13:19.64 ID:av+EveH+O
1
217 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 15:26:04.13 ID:a26MIThSO
「へへっ! 震えてやがるぜ! こいつ!」ペロペロ
マリア「んふっ! あ、あふっ!」ハァハァ
マリアは呼吸を荒くしていた。
案内役のように苛烈な攻めが行われているわけではない。逆だった。
男児たちはーー
「最初は何言ってるんだ?と思ったけど、乳汁が流れてきてあめぇや!」ペロペロ
「だろ? 家畜は感じると母乳流しちゃうんだよ」ペロペロ
マリアは両手を後ろのまま、膝をつき、男児たちのちょうど口の位置にボテ腹が来ていた。
男児たちはマリアのボテ腹を暴行するわけではなく、舌と口で舐めしゃぶっていたのだ。
下から上、上から下、と順序よく。
マリアは卵膜も、ボテ腹の感度も上がっているために長時間の責めで、
マリア「ふぅ! はふぅ!」トロトロ
マリアの超乳の乳輪や深い陥没乳首の間から、ベージュ色の母乳が染み出し、乳房を伝って、ボテ腹にしたり落ちる。
男児たちはマリアで遊びつつ、滅多に取れない貴重な甘露を味わっている、一石二鳥の方法だった。
マリア「あん! ひっ! んふっ!」トロトロ チョロチョロ
ただ、いつまでも弱火で煮込まれるような焦らしに、マリアのオマンコは濡れ、尿道から尿が漏れ、胸からは母乳が流れ続けた。
絶頂できないままマリアは余計に発情していた。
218 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 15:32:38.07 ID:K4+jyfveO
ミーシャ「ンンッ! ボーイたち、ちょっと遅いヨー」
「この家畜、元気だな」
ミーシャは四つん這いで不満を漏らした。
ミーシャも手足の先が動かせない拘束具をつけて、四つん這いで散歩していた。
ただ、前の2人と違って、外の景色を楽しんでいた。
ミーシャ「うん! ベイビーにいい刺激になりマース!」
お腹の子に外の空気を吸わせる、ここは高原地帯で絶好のロケーションだろう。
ミーシャの散歩は普通のようであったが、時折、少年たちの股間を見ていた。
ミーシャは性欲にだいぶ支配されて、媚薬の効果もあって、発情していた。
前に嗅がされた媚薬の、精液が切れかかっているから、新鮮な精液を鼻に入れたい、そう思うと、オマンコが濡れてしまった。
下1 男児たちの行動
1、ボテ腹をいじめる
2、オマンコをいじめる
3、自由安価
同時にコンマ判定
高いほど…
ゾロ目で…
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 15:44:16.43 ID:ZDLVlQNZO
3
2+大人から預かった器具で鼻に媚薬と精液をたっぷり流し込む
220 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 16:34:30.26 ID:qcvlgHLjO
「こいつ、うぜぇなぁ、俺たちが仕切ってるのに」イラッ
「おら! 鼻出せ! お仕置きだ!」グイッ
ミーシャ「アウチ! 痛いヨー! レディには優しくーー」ズボッ
ミーシャの綱が引っ張られ、首輪ごと地面に転がった。
ミーシャは抗議の声を上げるが、続かない。
1人の男児が持っていたスプレーが、ミーシャの鼻腔に刺さったのだ。
そしてーー
「おら! お仕置きだ!」ブシュー
ミーシャ「んあああああああああああ!!」ビクンビクン
ミーシャの鼻に、気体状の媚薬が注入された。
ミーシャ「はひ! はひぃいぃぃ!!」プシュプシュ
ミーシャはオマンコから潮を吹き出し、うずくまる。
そして、
「仕上げにこれっと!」ビュルルル
ミーシャ「ふへ! あひいいいいい!!」ビクンビクン
ミーシャの鼻に、注射器で、精液が注入される。
大人たちが持たした、ミーシャへの道具だった。
ミーシャ「ひゃ、あへ、ひへっ!」ビュビュッ
ミーシャは四つん這いのまま、力なく疼くまって鼻から精液を漏らす。
お尻を突き上げ、オマンコを掲げる姿勢で。
潮を噴きながら。
下1 ミーシャのオマンコへの責め
1、優しくじっくり
2、強く激しく
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 16:42:29.45 ID:TGBJCNjKO
1
222 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 16:50:14.68 ID:NyoiD33NO
ミーシャ「おほっ! えへっ! いひっ!」ジュクジュクジュク
ミーシャは夢心地だった。
体がふわふわするし、オマンコがとっても気持ちがいい。
精液を直で、媚薬が効いた状態で嗅がされ、意識が飛んでいた。
そんなミーシャをーー
「うわ! おしっこ漏らしたぞ、こいつ!」コスコスコス
「きったねぇ! マンコもカスだらけだしな!」コスコスコス
「しかし、起きねえな、どんだけ気持ちいいんだよ…」コスコスコス
男児たちは呆れる。
ミーシャをひっくり返し、仰向けでオマンコを開き、ミーシャのオマンコの肉襞、肉シワを大人たちから渡された媚薬がたっぷり染み込んだガーゼで拭いているのだ。
意識があれば泣き叫ぶ気持ちよさだが、意識が飛んでいるミーシャにはさらに夢心地を強めるだけだった。
時折、ミーシャは潮を吹き出し、
ミーシャ「いほっ! おほっ!」ヘコヘコ
ミーシャは絶頂を求めて腰を振っていた。
223 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 16:54:22.77 ID:NyoiD33NO
海美「ハァハァハァ…みんな、待ってぇー!」ヨタヨタ
最後の散歩は海美だった。
海美は巨大な胸と大きな腹、そして尻を振って歩く。
子供は元々好きで、ボランティア活動に参加した時は子供と関わる活動をしていた。
ただ、四つん這いになって歩くのはかなり羞恥心が掻き立てられたが。
しかし、案内役に忠誠を誓い、海美は快楽に落ちていたからこそ、より気持ちよくしてくれる存在として子供たちを見てしまっていた。
下1 男児たちの行動
1、ボテ腹をいじめる
2、オマンコをいじめる
3、自由安価
同時にコンマ判定
高いほど…
ゾロ目で…
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 16:55:33.85 ID:a39/rI8wO
馬の尻尾付きのアナル棒をアナルに入れてアナルいじめる
225 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 17:04:39.26 ID:HMhYQMdhO
「そういや、こいつ、馬だったんだよな」
とある男児が海美をみて、思い出す。
海美のボテ腹と胸にも刺青があり、いじるには、と躊躇
しかし、マンコは2人も見たから飽きた、と思っていたところ、海美の顔を見て、思い出したようにいう。
「なら、こいつをつけて、馬にしてやらねえと」
そう言って取り出したのはーーー
海美「!? お、おっきい…」
プラグがついたフサフサの尻尾、馬の尻尾だった。
しかもプラグの先は棒になっていて、直腸まで届くだろう長さだった。
「へへ!馬には尻尾をつけてたらねぇと!」
海美「ま、まって! 私、お尻の経験なんてーーーひぎいいいい!!」ズブンッ
海美の尻穴に、巨大な棒が突き刺さる。
本来は肛門筋が裂けて出血するが、媚薬には弛緩剤が入っており、尻穴に棒が埋まっていく。
海美「ひ、ふひいいいい!!」ズブブッ
そのまま、入り込み、
「お!全部入ったな」
最後まで飲み込んだ。
最初は腹部への圧迫感と異物感が凄まじいが、海美はーー
海美「にゃ、にゃにこれぇ…! き、きもちぃよぉ!」アヘェ
海美は尻穴への挿入に、刺激となって感受する。
その後、連れられた草原を、海美の嬌声が響いた。
226 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 17:13:29.61 ID:XcC2QkTqO
ひかげ「…う?ここは?」
ひかげは目を覚ます。
そこは、知らない場所、鬱蒼と木々が生い茂る山の中だった。
神社の中でもなく、周りには灯がついた提灯が木の枝に吊るされているだけで、ひとりぼっちだった。
身につけてうるものもなく、昨日と違ってしめ縄もない。
手足も縛られていないため、自由に歩けた。
ひかげ「…そうだ、私はマンコを手荒く洗われて気絶したんだ…」
クソガキ共め…気絶する前を思い出し、悪態をつく。
周りを見ても誰もいない。
逃げるにしても、どこかに辿り着かなければ…
木に吊るされた提灯を手に取り、ひかげが歩き始めると、そこにーーー
ひかげ「これって…」
最初の晩に、ミーシャが壊してしまったしめ縄の巻かれた石があった。
ただし、石に文字が刻まれている。
その文字はーーー
下1
1、雷
2、蔓
3、呑
4、圧
同時にコンマ判定
ひかげの乱れ度
高いほど…
ゾロ目で…
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 17:29:07.49 ID:Z48V6DmKO
1
228 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 17:31:21.59 ID:GZM360/ZO
先に全員決めてから書きます
マリア
下1
2、蔓
3、呑
4、圧
同時にコンマ判定
マリアの乱れ度
高いほど…
ゾロ目で…
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 17:36:22.23 ID:zqjZbsgWO
4
230 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 17:38:37.41 ID:7iCbHkngO
ミーシャ
下1
2、蔓
3、呑
同時にコンマ判定
ミーシャの乱れ度
高いほど…
ゾロ目で…
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 17:39:14.02 ID:hBZhyKErO
3
232 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 17:40:46.22 ID:7iCbHkngO
最後は海美
2で決定
なので
下1
コンマ判定のみ
海美の乱れ度
高いほど…
ゾロ目で…
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 17:42:49.14 ID:C3vjdtWbO
ゾロ
234 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 17:46:02.04 ID:KvZet3SbO
まとめ
ひかげ 雷 49
マリア 圧 23
ミーシャ 呑 02
海美 蔓 14
全員冷静だな…
一旦休憩
もうそろそろ終わりです
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 17:57:19.08 ID:Z48V6DmKO
おつ
マジで全員ゾロ目避けるなぁ
236 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/29(火) 20:18:22.95 ID:hWQ/x61ZO
「ふふっ、ひかげ、どうもこんばんは」
声が、響いた。
気がつけば、ひかげは、小屋の中にいる。
昼間にいた馬小屋のような場所で、四方を岩の壁に覆われていた。
その中に、ひかげは立っていた。
ひかげ「こ、ここは…?」キョロキョロ
今まで来たことのない場所に困惑していると、
案内「ここですよ」ムニュ
ひかげ「んああああ!!」ピューッピューッ
背後から胸が揉まれる。
胸が揉まれただけで母乳を噴いてしまった。
後ろを見ると、案内役がいた。
案内「これを乗り切れば、無事にひかげは元の場所に帰れます、おめでとう」ムニュムニュ
ひかげ「くっ! こんな腹で子供を抱えて帰れと言われてもーーんあああ!!」ビュビュッ ビクンビクン
より強く、揉まれただけで、ひかげは絶頂してしまった。
案内「大丈夫、ひかげの腹の子は供物ーーこれから取り出してあげます」グイッ
ひかげ「!? りゅ、流産させるつもりか!?
お前の子でもあるんだぞ!?」
ひかげは自身の腹をかばい、案内役から離れる。
案内役はニコニコと笑い、
案内「流産なんてさせませんよ、できないです。
だって、俺の子ーー神の血を引いてますから」
ひかげ「神の、血だと?」
案内「えぇ、私の、僕の、我の、神の血筋です。
ひかげの腹の子は。
だから、普通の方法では出産できない。
この男根ーーー雷の力を膣に入れて破水させます」グイッ
案内役は勃起したペニスを見せる。
そのペニスには、バチバチと静電気が走っていた。
ひかげは自分がどんな存在と交わっていたのか、冷や汗を流しながら、目を細めた。
ひかげ「やはり、君は神、そういった類か」
案内(改め神)「おや、驚かないんですね」
ひかげ「こう言った研究をしてると、たまにそう言った類の存在を確信するよ…
ただ実物にあったのははじめてだが」
神「じゃあ、話は早い、ひかげ、あなたをーー」
神「犯して、雷の力、人間でいうなら電気を流して、出産させます」
ひかげ「ーーくっ!」ギリッ
下3まで
神とひかげのセックスと出産内容
四人全員宿っている胎児は二人
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 20:28:30.90 ID:gkO5GlrK0
ひかげの子宮口をドチュドチュ音を立てながらガン攻めして数回射精した後に破水させ、子宮内に侵入して中出しした逸物を引き抜くのと同じタイミングの道連れ式に産み落とさせる
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 20:37:28.80 ID:Z48V6DmKO
帯電状態のモノを挿入されそうになり痛みに身構えるひかげだったが、挿入した瞬間ひかげの身体に走ったのは痛みではなく快感だった
神から『神の雷は母体に快楽を与える』と言われ静止しながらも突かれ続け何度も電流アクメ
最後は神が雷を極限まで充填、怯えながら狂乱するひかげに対して落雷級の快楽電流を流すことで人の世では到底味わえない天上の快楽と共に出産
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/29(火) 21:36:43.00 ID:6rA0bTiZ0
子宮を潰す様に突きながら脳に直接届く快楽電気で脳イキと子宮イキを交互にさせまくり、余韻の暇を与えない様にする
240 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/30(水) 14:37:52.88 ID:uuzQKuNHO
ひかげ「…電気か、痛そうだ」ギリッ
神とひかげは座って向き合い、神のペニスがペチペチとひかげのボテ腹を叩く。
帯電しているのは本当のようで、ペニスがわずかに発光し、ひかげに当たるたび、静電気が流れてひかげは顔を顰める。
神「行きますよ」ズイッ
ひかげ「くっ!」ギュウウ
ひかげは神のペニスが挿入され、電撃が体を貫く痛みに歯を食いしばり、目を瞑った。
そしてーーー
神「よいしょっと!」ズブブブブッ ゴツンッ
容赦なく挿入され、ひかげの子宮口まで叩いてしまう。
ひかげ「?ーーーーーーはひゅ!!??」ビクンビクン
ひかげは最初、ただ挿れられただけの感触で、一度味わって処女を喪失しているから、痛みはない。
また、電撃の痛みもない、ただ肉が膣に挿れられただけの感覚、そして、数秒後に襲ってきた。
241 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/30(水) 14:38:30.25 ID:uuzQKuNHO
ひかげ「ぎひっ! おひっ! にゃ、にゃんだ、こりぇーーーー!!」ビクンビクン
電撃があった。
膣から、孕んだ子宮全体に通電し、そこから脳天まで感電する。
痛みもある。
だが、それよりも圧倒的な快楽がひかげを襲う。
ペニスから放たれる電気は、ひかげの膣内を焼いているというのに、脳がバチバチと弾け、尿が漏れる。
その尿に感電して、膀胱を収縮させるほどの電気が流れるが、痛みではなく、快楽だった。
神「ふふっ、この雷はですね、神の子を一度でも孕んだものには圧倒的な快楽になって襲うのです、気持ちいいでしょう?」ズチュンズチュン
それまで止まっていた神は腰を動かして、ひかげの子宮を圧迫する。
ひかげ「うひいいいいいいいい!! うごくにゃあああああ!!」ビリビリビリ
子宮が圧倒的な快楽を発する。
神「ふふっ、ひかげ、あなたをモノにしてあげるまで交わりましょう」
ひかげ「ひいいいいい!!」ビクンビクン
242 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/30(水) 14:39:01.37 ID:uuzQKuNHO
ひかげ「はふっ! おほっ! いひっ!!」ブシャアブシャア
ひかげの膣から液体が漏れていた。
胎児を守っていた羊膜が破れ、破水したのだ。
もう、羊水は出尽くしていた。
しかし、
神「あー、ひかげのオマンコ気持ちいいですねー」ズチュンズチュン
ひかげ「つ、つくのをやめてくれえええ!! 赤ん坊が出てきてしまう!! いひいいいい!!」ビクンビクン
神は腰を振り、ペニスが挿入されたまま、そのせいで出産できず、開ききった子宮口から赤ん坊の頭が出てきて、ペニスに堰き止められていた。
ひかげはのけぞり、そういうが、神は、
神「僕の子ですよ? 簡単に出産させたら、それこそ辛いです」
ひかげ「わ、私が限界だああああ! た、助けて! 出産させて!!」ヒィヒィ
神「ふふっ、なら条件です。ひかげが完全に私のものになってくれるなら、いいですよ」
ひかげ「そ、それって!?」
神「いやですか?」ズチュンズチュン
ひかげ「にゃあああ!! なる! あなたのものになるから! 産ませて!!」
神「ふふっ、じゃあ、1番の出力でつきますよ!!」ズドンッ
ひかげ「ーーーーーあひ?」
ひかげ「んにゃああああああ!!」ズルズルズル
ひかげは顔が鼻水や涙、涎で溢れたまま、膣からペニスが引き抜かれ、赤ん坊に頭が出てきて、すぐに全身がーーへその緒が繋がれた産道から、2人目が産まれた。
243 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/10/30(水) 14:39:31.39 ID:uuzQKuNHO
「「おぎゃあ! おぎゃああ!!」」
ひかげ「わ、私の赤ちゃん…」
へその緒が膣から出ているままに、ひかげは赤ん坊を抱きしめ、胸にやると、赤ん坊は母乳を飲み始めた。
神「さて、2人目、いえ、三人目を作りましょうか?」
ひかげ「ま、まぁーーーいひっ!」ズチュン
まだ、後産も終わっていない、2本のへその緒が通った膣に、神は挿入する。
ひかげ「んあああああああ!!」ビクンビクン
ひかげの絶頂が響き渡った。
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