因習村の訪問者

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43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 12:54:03.85 ID:HVPDRG++O
2
44 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 13:04:29.89 ID:VZ9LbhytO


4人は神社の境内に裸でいた。

ひかげ「うぅ、こういうのがあるとは…」プリンプリン

元々猫背で、紫の髪が伸びたひかげはさらに背を丸める。

乳首は早朝の寒さで引っ込み、陰毛がかなり縮れていた。

海美「うー、恥ずかしい」//モニュ

海美はひかげと胸が大きいのは同じくらいだが、乳輪が乳房の半分に広がって、同じ陥没した乳首、陰毛は髪と同じ黒毛だが、整えられて、こんもりとした直毛だった。


マリア「こ、これって儀式なんですか…」//ダップン

日本人より背が高いマリアの胸は大きく、乳首が引っ込んでいる。
陰毛は金毛で密林のようになっていた。


ミーシャ「うぅ〜、ソーリー…」//ムギュムギュ

ミーシャは普段の元気が萎れている。
1番身長が高く、大きな乳房と尻、陰毛が直毛で薄いため、オマンコが見えてしまっていた。


案内「それでは儀式を執り行いします」

太鼓が叩かれ、境内に数人の、仮面をつけた女性が入ってくる。


下1 儀式の順番指定をしてください


45 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 13:08:57.36 ID:VZ9LbhytO
言葉不足

人物順に儀式を行うので人物の順番を指定してください
下1
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/10/23(水) 13:11:37.64 ID:X0Ee5k0D0
ひかげ、ミーシャ、マリア、海美
47 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 14:02:43.20 ID:VZ9LbhytO

全員が体を捩って身を隠していた。

そんな4人にーー

案内「失礼します」

4人は後ろから、両手を掴まれ、首の横に持ち上げられた。

そのまま、首と手枷が一緒になった木材の錠ーー本来は罪人用の手枷首輪だった。


マリア「な!? ひ、ひどいです!」

マリアは抗議の声を上げるが、案内は笑ったままだった。

4人が不安を覚えていると、さらに後ろから口枷も嵌められる

マリア「むぐー!?」

ミーシャ「んんっ!?」

海美「ふぐーふぐーっ!?」


3人の声も聞こえない。
唯一、ひかげは静かだったが、メガネを取り上げられ、うっすら風景が滲んでいた。

それでも必死に情報を探していたが、

案外「まずはひかげからです」

そう言ってみんなの前に首輪を紐で繋がられて出される。

48 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 14:03:17.14 ID:VZ9LbhytO



案内「まずはおっぱいから測りましょうか」

そう言って巻き尺を出されて、胸のトップを測られた。

案外現代的だな、とひかげは思いつつ、胸を測り終われ、次は、背を蹴られた。

案内「おっぱいは110センチかー、いいお乳が出そうです」

四つん這いになったひかげのおまんこを縦に割って、

案内「うわ! マンカスだらけじゃないですか、ビラビラも肥大化して、どんだけ溜まってたんです?」


ひかげ「むぐー…」//カァ


流石にマンコを見られ、ひかげも赤面した。


案内「お! でも処女膜がありますねー、手駒はよほど楽しいと見える」

ひかげ「むぐっ!」プイッ

ひかげは横を向いて知らないふりをして、案内役はーー


下1
1、細い管を用意した(痒み責め)

2、軟膏を取り出した(快楽責め)

49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 14:03:56.33 ID:dBYUjEV/O
2
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 14:04:45.47 ID:HVPDRG++O
2
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 14:07:58.32 ID:HVPDRG++O
ごめん、さらっと見落としたんだけど

>>手駒はよほど楽しいと見える

これどういう意味?それとも何かの誤字?
52 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 14:10:39.70 ID:VZ9LbhytO


軟膏を取り出す。

ひかげ「むぐっ!!? ひぐっ!!?」ガチャガチャ

流石に恐ろしくなったのか、ひかげは身を捩ったり、何とか立ち上がって逃げようとするが、枷が重くて1人では持ち上がらない。

そんなことをしているうちにーー


案内「はい、失礼しまーす!」ベチャ


ひかげ「むぐーーーーーー!!!?」バタバタ


ひかげの割られたおまんこに、容赦なく軟膏が塗りつけられた。

ピンク色の毒々しい木箱に入った軟膏が、ひかげのおまんこ、白いカスが剥がされ、肉襞の一枚一枚、しわのすみまで、指を入れて、処女膜にすら塗られていった。


ひかげ「むひーっ! むひーっ!!」

ひかげは息をしていたが、ふらふらとした足取りで立たされる。

両胸の陥没していた乳首が半勃起し、全身から汗を流していた。

ひかげはガニ股で震え、そして周りの女たちはひかげにしめ縄を腰に巻かせた。

その半紙にはーー


下1 書かれていた文字
牛、猿、馬、犬から選択

53 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 14:11:35.36 ID:VZ9LbhytO
>>51
昔の意味でオナニー
東北とかの一部で言われてた

すまんな説明不足だ
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 14:14:31.10 ID:8n5MyPI1O
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 14:17:17.39 ID:Se/K1OKwO
全体的に文法おかしいところがちょいちょいあるから投稿前に推敲してくれ
案内役も急にドマイナーな古語とか使いだしてテンションおかしいし
56 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 14:32:56.06 ID:VZ9LbhytO


猿、と書かれていた。

元の位置に戻されたひかげは必死におまんこを擦れないか、身を捩ったり、足を折り曲げるが、届くわけがない。

時間の経過と共に、今もうづきは強くなっていった。

ひかげは震える足で立たせられ、おまんこからいまだに強烈な快楽に襲われていた。




57 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 14:33:30.02 ID:VZ9LbhytO


これをみた残りの3人は顔を青ざめる。

海美は今にも泣き出しそうで、マリアは顔面蒼白、汗が滴り落ちていた。


案内「さて、次はーー」

その言葉に、

ミーシャ「むぐっ!」


ミーシャが一歩進んだ。

胸を張って、プリンと巨大な胸が波打つ。


案内「次はミーシャさんにしましょうか、本人の希望ですし」


ミーシャは後ろを振り向く。海美もマリアも、終わったひかげも心配そうにミーシャをみる。笑った。

巻き込んでごめん、けど、心配しないで、そう言っていた。




58 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 14:33:57.06 ID:VZ9LbhytO



案内「ミーシャさんのおっぱいは121センチですか、流石だ、大きいですね」

ミーシャ「むぐっ! んぐっ!」プイッ

抵抗しなかったひかげと違い、ミーシャは反抗的だった。
声に意味を持たせられないが、顔を顰めたり、唸ったりをする。


そんなミーシャに案内が近づき、


下1
1、管を取り出した(痒み責め)

2、丸薬を取り出した(快楽責め)

59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 14:39:37.73 ID:1ih4P03WO
1
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 14:39:45.42 ID:ZY69yVyzO
丸薬
61 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 14:57:19.99 ID:VZ9LbhytO


案内「これを使いましょう」

そう言って案内役が取り出したのはカテーテルだった。

ミーシャ「むぐっ!」ジタバタ


大柄のミーシャでも、横にさせられ、足枷もつけられては何もできない。

それでもミーシャは体を捻って抵抗するが、オマンコが割られ、色素の薄いサーモンピンクの肉を顕にさせられてしまった。


案内「おやおや、貴方も処女でしたか。ミーシャさんはしっかりとお風呂に入っているようで、マンカスが少ないですが、匂いがキツめですね」クンクン

ミーシャ「むぐ〜!」//

案内役は顔を近づけてミーシャのオマンコの匂いを嗅いだ。

これには流石のミーシャも赤面したが、案内役は変わらず、


案内「では、膜を傷つけないようにしますね」

ミーシャ「むぐっ!! ひぐっ!」ビクンビクン

ミーシャ陰部ーーオマンコの処女膜の間にカテーテルが通され、さらにーー


案内「では、入れていきます」

チュルチュルと、ミーシャの子宮口にカテーテルが到達すると、中身がぶちまけられた。


ミーシャ「ひゃぐうううううう!!」

ミーシャはのけぞる。
子宮の中に入れられた液体ーー粘り気が強いものは、熱いーー物質的な熱さではない

非常にかゆい、ムズムズとする痒さを子宮に籠らせる。

やがて、膣内にも溢れて、そして、

案内「これだけにしておきますか」

カテーテルを引き抜いたが、ミーシャのオマンコは晴れていた。
痒みで膨れ上がり、赤くなっていたのだ。

ミーシャ「ひぐっ! むぐっ! はぐっ!」

ミーシャは足枷をさせられたまま立ち上がることを強制され、ミーシャの腰にもふんどしのようなしめ縄が巻かれる。

その文字はーー



下1 書かれていた文字
牛、馬、犬から選択
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 14:58:00.55 ID:8SjbjCW/O
63 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:15:28.66 ID:VZ9LbhytO

しめ縄の正面、そこには前垂れのように半紙があり、犬、と書かれている。

ミーシャも元の位置に戻されるが、全身から滝のような汗が噴き出して、口枷がなければーーー


ミーシャ(かゆいかゆいかゆいかゆいかゆいかゆい!!)ガクガクブルブル


子宮が、子袋が猛烈な痒みを放っていた。



64 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:16:14.46 ID:VZ9LbhytO




2人の様子に、海美は涙と鼻水を流し、体を震わせ、わずかに漏れた尿が足を伝って落ちる。

いやだ、いやだ、こんなのはいや!

そう考えるが、案内役は近づく。


案内「さて、次ですがーー」

海美「うー! うー!!」イヤイヤ


海美は必死に頭を振るが、マリアが前に出てきた。

マリア「んぐっ!」

キッと、普段は優しい彼女らしからぬ強い瞳で案内役をみた。

その体は振るえていたが、海美は自分が助かったと安堵するしかなかった。

65 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:16:51.15 ID:VZ9LbhytO


案内「おっぱいは97センチですかー、ちょっと小ぶりですねー」

案内役の苦笑に、ただ、涼しい表情でマリアは立っていた。


案内「乳首も陥没ですか、つくづく、多いですね、陥没した乳首」

案内役が笑うと、周りの女たちも笑う。

それでも平然として、跪いてくださいとの指示に従う。


マリアのオマンコも開かれ、しげしげと観察された。


案内「お! 処女でクリトリスも包茎、一本筋の綺麗なオマンコですね、匂いもきついくない」


マリア「…」

マリアはただ無言でいた。

案内役はーー





下1


1、針を取り出した(痒み責め)

2、丸薬を取り出した(快楽責め)
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 15:18:34.95 ID:8284YDQA0
2
67 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:25:59.85 ID:VZ9LbhytO


案内「これを使いましょう」

そう言って手のひらに乗っていたのは丸まった薬、それを見せると、マリアの背後にまわってーー


マリア「んぐっ!」ビクン


尿道に異物ーー丸薬が挿入される。

本来、入れることを前提とされていない尿道は、丸薬を押し出そうとするが、案内役は小さな棒を用意して、ずぶりと丸薬を奥に奥にと入れてしまう。


マリア「うぐっ! ふぐっ!」ビクンビクン

流石のマリアもこの異物感と痛みに悶えていたが、やがてーーー


マリア「……?   ぐぐふゅ!!?」


全身から汗が吹き出す。
膀胱に至った薬が溶け出し、それが腎臓に逆流、全身に薬が行き渡った証拠だった。

案内「まだまだ入れますよー!」ズブブ

マリア「んひゅうう!!」ガクガク


マリアは5錠の薬を入れられ、全身が震え出した。



68 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:26:43.93 ID:VZ9LbhytO


マリア「ふひゅーふひゅー!」ガクガクブルブル


なんとか立ち上がったマリアにももちろん、しめ縄が巻かれる。
そこにはーー

下1

馬、牛から選択
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 15:28:33.63 ID:Icd4URKEO
70 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:36:49.85 ID:VZ9LbhytO


マリアのしめ縄には牛と書かれていた。


マリアも元の位置に戻るが、その際、膀胱だけではなく、尿道に丸薬を詰め込まれ、ガクガクと全身が揺れていた。


マリア(あああぁあああ!! き、気持ちいい気持ちいい気持ちいい!!)ガクガクブルブル


もはや3人に他人を気遣う余裕はなかった。



マリアもいなくなり、残された海美。


尿を漏らして、ただ、首を横に振る。


案内「最後ですよ、こちらへ」


海美「うぎゅうううっっっっっ!!」ダッ



全身を震わせて逃げようとするがもたつき、転ぶ。

下面の女たちに取り押さえられ、胸の大きさが測られた。

案内「105センチ、まぁまぁの大きさですね」


海美「いひゃあああああ!! いひゃあああああ!!」ブンブンッ


好きで大きくなったわけじゃない、鼻水と涙を流しながら抗議すると、耳元で案内役が囁いた。


案内「実はですね、この儀式、最初の方から楽なものになってるんです、最後に残った身勝手な貴方にはとっておきをご用意しましたよ」


海美「!?」

海美は振り向くが、案内役の手にはーー



下1


1、管と針があった(痒み責め)

2、軟膏と丸薬があった(快楽責め)
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [さげ]:2024/10/23(水) 15:37:41.04 ID:cBiC8sMoO
1
72 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:46:02.86 ID:VZ9LbhytO


案内「さあ、覚悟してくださいね」


針と、管があった。


海美「んぐううううううう!!! んぐうううううううう!!」イヤイヤ

全身で拒絶するが、海美には何もできない。


先ほどと同じように、処女膜の間から管を入れられ、猛烈な痒みを子宮が襲い、さらにーーー



案内「これではお乳やいい子が産めませんね」


完全包茎のクリトリスと陥没していた乳首を剥かれ、その乳頭と陰核にーー


海美「んぐうううううううう!!」チクッ


針が刺された。

針の先から冷たい液体が入り、猛烈に乳首と陰核が膨れ、熱を持った。


案内「この地域に生息している毒虫から抽出した毒液です、痒みすごいでしょう?」


海美(かゆいかゆいかゆいよーーーー!!)ジタバタ

案内役からの説明に、海美にはいいから掻いてほしいと思いしかなかった。


海美にもしめ縄が巻かれる。
そこのは、馬の文字があった。


73 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:47:27.55 ID:VZ9LbhytO


ひかげ「ひひゅーひひゅー!」

ミーシャ「んひゅんひゅ!!」

マリア「ぜひゅーぜひゅー!」

海美「んひゅううううううう!!」



4人とも悶えている。
その4人に対し、案内役はーー


下1、
1、村を歩くと連れて行く(全裸徘徊)

2、昼間住む場所に案内すると家畜小屋に行く(動物扱い)
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 15:48:11.69 ID:Icd4URKEO
2
75 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 15:57:34.12 ID:VZ9LbhytO
一旦ここまで

夜の間が本番で、昼間は家畜小屋で過ごす生活です

下1 どっちの家畜小屋?

1、牛
2、馬
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/10/23(水) 15:59:16.45 ID:X0Ee5k0D0
2
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 16:20:11.25 ID:QRsctI0sO
前スレからひたすらage続けてるやついるから次からそのレス無効にしてくれん?
言っても聞かなそうなんで
78 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 18:08:33.98 ID:VZ9LbhytO


案内「こちらですよー!」

4人は首輪に繋がれた綱を引かれて、道を歩く。

腰が自然に震え、屋外で夏風が体を冷やすが焼石に水、4人は体の疼きと戦っていた。


そして連れてこらえた先はーー


「ヒヒィン!」


馬が数頭いる馬小屋だった。

4つの空きがあり、4人はそれぞれに繋がれる。


ひかげ「はぁはぁ」

ミーシャ「うぅー」

マリア「あぁ…」

海美「つ、つらいよぉ!」


口枷は外されたが後ろ手に麻縄で縛られ、ガニ股で立たされる。

乳房が4人とも大きいために小屋の柵に乗せられ、その上に餌置き場と水があった。


下1
誰の様子をみる?
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 18:16:43.47 ID:cBiC8sMoO
海美
80 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 18:23:43.67 ID:VZ9LbhytO


海美「かゆい!かゆい!!」

埋もれていた乳頭と隠れていたクリトリスが勃起して、熱を持っていた海美は夢中で擦りたい欲求に身悶える。

しかし、少しも熱が痒みがひかないばかりか、よりまして、痒みが襲っているのだ。

内と外で痒みに熱せられた海美はーー




下1

1、柵にクリトリスと乳首を押しつぶす

2、近くを通ったオマンコを馬に舐めてもらう

81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 18:27:03.04 ID:LyiBQdKHO
2
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 18:32:09.46 ID:2a/Qn6oVO
近くを通ったオマンコは草
83 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 18:32:17.42 ID:VZ9LbhytO


その時、近くを通るものがあった。

人ではない、黒毛の馬だった。

しかし、今の海美には願ってもない存在だ。

海美は繋がれた後ろ手をなんとか振り向き、尻を馬に見せた。


海美「お願い! 舐めて! 舐めてぇ!!」フリフリ


腰を、尻を振って馬に懇願する。

馬はしばらく、海美を見ていたが、やがてーー


「ヒヒィン!」ペロペロ


海美「いひぃぃぃぃ!! 気持ちいいよぉぉぉぉ!!」アヒー


オマンコ全体を長い舌で舐め始め、膣に容赦なく馬の唾液が入ってきたが、わずかに疼きが取れ、海美は絶叫した。


しばらく、海美の嬌声が聞こえた。



下1
誰を見る?
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 18:33:16.14 ID:Icd4URKEO
申し訳ないが>>1は自分の文章をチェックすると死ぬ病気にでもかかってるんか?
ちゃんと推敲しろ言われてたのに全く出来てないじゃん
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 18:33:20.72 ID:EQ7lCgJmO
ミーシャ
86 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 18:37:03.96 ID:VZ9LbhytO

ミーシャ「ソーリー、みんな、ゴメンナサイ…」

ミーシャは普段の元気がなかった。
元気なく、項垂れる。

しかし、それでも。自分の子宮が疼いていた。

痒みに囚われていたが、これが罰だとも考えている。

そんなミーシャにーー



下1
1、仮面をつけた幼女が寄ってきて、オマンコを撫でる

2、仮面をつけた世話係の女がきて、乳搾りを行う
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 18:39:23.60 ID:ubHYxvb50
2
88 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 18:46:08.51 ID:VZ9LbhytO


「失礼します」


ミーシャ「!? だ、誰デスカー?」

ミーシャの前に狐の仮面をつけた着物の女が現れた。

村人だろうが、知らない女だ。先ほどの女たちとも違う。

ミーシャは僅かに怯えたが、女はクスっと笑って、

「あなたのお世話を命じられたものです、ここが疼くのでしょう?」


そう言ってミーシャの下腹ーー子宮を撫でる。


ミーシャ「んああああ!!」ブルブル


ミーシャは突然の刺激に、子宮に収められていた液体が漏れて、余計に悶えた。

「失礼しました、貴方はここがいいようですね?」


そう言って、女が触れたのは、ミーシャの巨大な胸、その先端の乳首に優しく触れる。


ミーシャ「オウ!そ、そこはーー!?」

ミーシャは慌てるが、女は構わずに乳に刺激を与え続けた。その度にミーシャの子宮は震え、余計に痒みは強くなってしまった。


下1
マリアとひかげ、どちらをみる?

89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 18:49:52.54 ID:y85S/vXnO
ひかげ
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 20:13:08.64 ID:hxL0DeGyO
お面を着けている女の子が、実は採用されなかったヒロインみたいな展開あるかなぁ。
安価なら下
91 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 20:16:34.86 ID:VZ9LbhytO


ひかげ(はぁはぁ、どうやらただの軟膏ではないようだ)

ひかげは冷静に分析していた。
メガネを奪われたため、あまり細部は見えないがこの儀式は人を家畜として扱っている。
食肉用ではなく、性処理に利用するためのものだ。

命の危険はない、と思いたい。
しかし、他の3人が不安だった。

自分がリーダーだからこそ、3人を案じる。

ただ、

ひかげ(この肉の疼きが、どうしようもない)

ポタポタと女陰が潤い、疼き、火照ってしまう。

よほど強力な薬を塗られたようだった。


下1

1、洗い場に連れていかれ、動物のように洗われる

2、媚薬オイルを全身に塗られる


92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/23(水) 20:19:28.47 ID:OMOOEWvdO
2
93 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 22:52:30.25 ID:waCGWxPxO


ひかげ「! 誰だ?」

「…」

ひかげの前に1人の女性がバケツを持って現れた。

狐の仮面を被った彼女はーーー





ひかげ「んぐううう!!」ビクンビクン

ひかげの体がオイルでテカテカに輝いていた。
体が火照ってしまう。

それは女性が持ってきていた媚薬成分の入ったオイルを全身に塗られたためだった。

特に縮れて、癖が強い陰毛にはたっぷりとオイルが塗られていた。

陰毛に染み込んだオイルが、半包茎のクリトリスやオマンコの奥にまで染みて、永遠とひかげを絶頂させ続けていた。


ひかげ「はぁはぁ、これ、マズ、絶頂が、ひかな…ひきゃ!」

ひかげの陥没していた乳首の中にもオイルが塗られ、ひかげは再度絶頂する
94 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/23(水) 22:54:38.91 ID:waCGWxPxO
寝ます

日中動物扱いされて起こったこと募集
マリアは明日書きます

おやすみなさい
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/24(木) 13:02:02.19 ID:8bZsLpci0
射精を媚薬で再現するしっぽ風アナルバイブを突っ込まれ、バイブの激しい動きに喘ぐ4人
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/24(木) 14:46:09.33 ID:PKAQJvCRO
四人とも貞操帯を装着、さらに肘と膝を畳まれた状態で拘束される(いわゆるヒトイヌ拘束)
獣らしく四つん這いを強制されるだけでなく、手が使えないので自慰で治めることも出来ない
その上四人の食事には媚薬が混ぜられており、水分に至っては媚薬をそのまま飲まされるので発情が加速していき悶々としたまま地面におっぱいや乳首を無様に擦り付けて発散しようとする(無論絶頂は出来ない)
97 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/24(木) 17:52:44.19 ID:hbGxoKkIO


マリア「ハァハァハァ…」


マリアは荒く息をついていた。

マリア「オシッコの穴が、あつい…」

膀胱にも尿道にすら媚薬の丸薬が詰め込まれている。

しかも、ゆっくりと溶け出していて、今も腎臓に逆流、マリアの体温を高めていた。

膀胱は溶けた薬液でいっぱいだったが、尿道の最後に詰めらえた丸薬がなかなか溶け出さず、排尿できなかった。


マリア「あぁ、誰か…」


オシッコさせて、そうマリアは願う。



下1
1、女児が現れ、おしっこをさせてもらえる、ただし、棒で尿道をほじくる。


2、女性が現れ、クリトリスの皮を剥かれて扱かれる
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/24(木) 17:54:10.25 ID:aBkgNGUyO
2
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/24(木) 20:22:12.23 ID:h3Z8n2JdO
動物扱いの案
村に住んでる小学生ぐらいの男の子達が『今度の家畜』の四匹を見に来る
まんことアナルは使ってはいけないと言いつけられているのでそれ以外で遊ぶ
(フェラさせて精液や媚薬を飲ませる、おっぱいを揉んだりパイズリさせたりするなど)
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 00:03:20.33 ID:C7pl5dB50
>>100GET
101 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 13:04:34.95 ID:NIPwce+sO


「こんにちは! マリア!」

狐の仮面を被った女性が現れた。

小柄で、子供かと思ったが、声が変声期を終えた女性で子供体型なだけだ、とマリアは理解する。


マリア「あ…」


媚薬の熱で浮かされたマリアは女性にオシッコさせてください、と言いたくなるが、成人を迎え、幼少期から厳しく育てられたマリアは躊躇する。

そんなマリアの背後に回ると、女性はーー

マリア「んひぃ!」ムキッ

マリアの陰部を広げ、あろうことか、慎ましい、しかし、尿道に異物が挿入されているから、クリトリスが半勃起して頭をのぞかせていたクリトリスの皮を剥いてしまう。


「あらあら?結構垢が溜まってますねー」

女性はマリアを幼子のように、寝かしつけるように話し、

マリア「ーーーー」カァ//


マリアは赤面したが、女性は剥いたクリトリスを指で摘んだ。

マリア「んひぃ! そ、そこは!?」

マリアは抗議の声を上げるが、女性は構わずに小さな、子供の爪ぐらいしかないクリトリスを上下に扱き、マリアはより性感を高まらせるほかなかった。





102 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 13:05:20.02 ID:NIPwce+sO





ひかげ「ハァハァハァ…」


マリア「ひぃひぃ…」



ミーシャ「ふひーふひー」




海美「はっはっはっはっ!」





4人は首枷と手枷が一体化した枷をつけられ、村を歩いている。

裸に、腰蓑のようなしめ縄をつけた他はなく、動くたびに胸がブルブルと揺れていた。

すでに夕闇は降りていた。


4人が繋がれた手綱を先頭の女性が引いて歩く。

村の家々から人々が4人を拝んでいた。

4人が普通の精神ならば、男児はいるが、女ばかり、それ若い女しかいないことに気がつくだろうが、性で熱せられた4人は気づかない。


やがて、家も見えなくなり、石段を登ると、4人が最初に案内された神社の境内にたどり着く。


そこは篝火が焚かれ、4人の前に全裸の案内役が現れた。


案内「さて、誰から鎮めてあげましょうか?」


案内役はニッコリと笑った。




下1
セックスする順番

103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 13:23:45.43 ID:C7pl5dB50
ひかげ

マリア

ミーシャ

海美
104 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 13:55:41.13 ID:mdJmQlr0O


4人の錠が外された。

途端、4人は、

ひかげ「フゥーフゥー!!」グチュグチュ

マリア「んっ!んんっ!!」クチュクチュ

ミーシャ「オウ!イエス!イエス!!」ズチュズチュ

海美「あああああ!!」クッチュクッチュ


陰部手を入れ、膣内に溜まった薬液や薬を抜こうと、体の火照りを鎮めようとオナニーを始めた。

本来、処女膜を傷つけるくらいに指が膣に入るがーー


ひかげ「!? ど、どうして!?」

マリア「そんな!?」

ミーシャ「ワッツ!?な、なんで!?」

海美「いや、そんなっ!?」


処女膜が硬化し、指が入れない、奥まで侵入できず膣の浅いところを掻き出すだけで、余計に疼きが燃え上がる。




105 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 13:59:14.99 ID:3we3qgYeO


ひかげ「た、頼む!!誰か、助けて!?」

ひかげの悲痛な叫びの前に、ずいっと男根、ペニスが差し出される。

ひかげが驚き見れば、猿面をつけた案内役が立っていた。



案内「鎮めてあげましょうか?その火照り」


案内役の言葉にひかげは逡巡したが、生唾を飲み込み、頷いた。



下1
儀式に何をやる?

1、忠誠のキスつき生ハメ駅弁

2、奴隷宣言ハメ乞い騎乗位
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 14:04:43.87 ID:7UCmOVEl0
1
107 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 14:55:23.56 ID:KL0z+lwdO

案内「と、その前に説明があります。ひかげだけじゃなく、皆さん、聞いてくださいね」


ひかげから離れ、案内役は全裸のまま、4人を見た。


4人はいまだにオナニーをしていたが、案内役の声に耳を傾ける。


この疼きを止めて貰えるなら、なんでも良かった。

案内「あなた方に施した薬はとても強力で、自然に効力が薄れるまで一年かかります」

その言葉に、4人は息を呑む。
ただ、半日ですら燃え上がるような疼きが、一年も続くなど絶望に他ならなかった。


ひかげ「解毒薬!」


ひかげは指を股間に当てながら叫ぶ。


ひかげ「こういった儀式で使われる毒薬ーー媚薬の類には、解毒薬があるはずだ! 知らないとは言わせないぞ!」


案内「流石は民俗学者、解毒はどこにでもあるものです」


3人の顔に安堵が宿るが、ひかげの顔は暗いままだった。


案内「ふふっ、ひかげは気づいているようですね、そう、解毒薬はーーー」


案内役は己の股間を指差し、天つく男根を示した。


案内「男性の精液を子宮に入れること、つまり中出しセックスをすれば治ります」


4人は絶望する。
中に出されれば子供ができるかもしれない、しかし、疼きを鎮めるにはーーー


まだ危険日ではない。誰かが決意し、出してと願いでる決意を固めた。今にもいう、その前に、

案内「そうそう、言い忘れていました。あなた方に施した薬は強力な媚薬、かつ、超強力な排卵薬、つまり、今夜中出しされたら妊娠します。

それと解毒にも時間制限があります。

今夜、解毒されなければ、明日以降にいくら中出しされようともその疼きは一年中続きますよ」


案内役の言葉に、4人は今度こそ、言葉を失った。


疼きを受け入れるか、子を孕むかの二択を迫られているのだ。


マリア、ミーシャ、海美の3人が逡巡していると、熱に魘されたように、ひかげが立ち上がった。
ポタポタとオマンコから愛液を落としながら、案内役に近づいた。

案内「どうしましたか? ひかげ?」


ひかげ「…なる」

108 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 14:56:11.28 ID:KL0z+lwdO

ひかげはその場に四肢をつき、土下座した。

マリア「ひかげさん?」

ミーシャ「ひかげ!?」

海美「ひかげさん!?」


3人は戸惑いの声を上げるが、ひかげは案内役を見つめて、

ひかげ「子を孕んでもいい! 性奴隷として扱ってくれて構わない!だから、だから!」


ひかげのオマンコからより一層愛液が溢れた。


ひかげ「この疼きを止めてくれ…!」


ひかげは限界だった。先ほど、鼻腔に案内役の我慢汁が落ちたペニスの匂いで余計に発情していた。


今なら、どんなこともできた。




案内役は笑う。
猿の面をつけたまま、笑う。


そして、ひかげの前に、仮面の下半分を露出させ、おもむろに口付けした。


ひかげ「んっんあっ! んふー」クチュクチュ


舌を絡めるディープキス、他の3人も生々しさに息を飲んだ。


そして、



下3までひかげの忠誠の言葉
一旦離脱します
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 15:27:52.69 ID:E86wm8IPO
どうかわたしのだらしないスケベボディでよろしければズボズボにハメ潰してくださいませ
(と最後勃起チンポの先端に誓いの口づけをする
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 16:06:44.42 ID:VBaEhtq6O
村の大事なものを壊してしまい申し訳ありませんでした。お詫びに処女おまんこで責任とります。村の人達でご自由にお使いください
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 18:20:19.38 ID:9ezByvEQO
卵巣の卵が枯れるまで何人でも何十人でも赤ちゃん産みます
だからひかげの子宮にたくさん精液ぶちまけてください
112 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/25(金) 19:44:47.06 ID:+46Duq04O



ひかげ「あ、ああ」フラフラ

キスで惚けたひかげの耳元で案内役はたて、と命じる

熱と性欲で茹で上がったひかげはフラフラと立ち上がると、案内役はひかげの膝下に手を回し、向き合う形で持ち上げる。


ひかげの巨大な胸が案内役の胸板に潰れ、20センチはあろう男根がひかげの臍下まで押し付けられた。


案内「さぁ、口上を」


ひかげ「わ、私はーー」


三人が見つめるなか、ひかげは口を開いた。

ひかげ「村の大事なものを壊してしまい、申し訳ありません。お詫びに処女まんこで責任を取ります。


どうかわたしのだらしないスケベボディでよろしければズボズボにハメ潰してください!

卵巣の卵が枯れるまで何人でも何十人でも赤ちゃん産みます
だからひかげの子宮にたくさん精液ぶちまけてください!」


ひかげの淫らな言葉に、案内役のペニスがひかげの膣に入り、処女膜にあたる。

そして、



ひかげ「んひゃあああああああ!!」ブチン


ひかげはのけぞり、ペニスを純潔の証が伝い落ちた。


ひかげ「んひぃー! んひぃいいいい!!」ビクンビクン


ひかげの硬化していた処女膜は、あっさりと貫かれ、その痛みと快楽にひかげは舌を伸ばし、口から涎が溢れ、蕩けた笑みを見せた。


案内「ふふっ、ひかげ、貴方にいいことを教えましょう、貴方のしめ縄に書かれた猿の文字、それに対になるように猿の面を被りますがーーー」


案内「ふんっ!!」ビュルルルルルル



ひかげ「んひいいいいいいいいい!!」ビクンビクン


案内役はあっけなく射精したが、いまだに男根は硬く、ピストンを再開する。


案内「猿のように何度でも射精する能力を得られるんですよ」ニヤニヤ


ひかげ「しょ、しょんにゃ、それじゃあ」


案内「子宮にたっぷり、種付けしてあげますね」


ひかげを持ち上げ、繋がったまま、下の性器と上の口でキスをしながら、ピストンを再開する。



下1

1、ひかげは種付後にボテ腹に成長する

2、後背駅弁になった状態でボテ腹に成長する
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/25(金) 20:11:48.38 ID:9ezByvEQO
2
114 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 12:24:44.64 ID:L1wHaeFKO


ひかげ「いひっ! いひっ!」ジュブジュブ


ひかげと案内役の結合部から精液が漏れ出していた。


ひかげは最初抱きかかえられ、キスを何度もしていたが仮面を被った女たちが登場し、ひかげを持ち上げると男の背中にひかげの足と手を伸ばさせ、手足を縛って宙吊り状態にする。

ひかげは男に背を向ける形で交わっていた。

そして、

ひかげ「んひぃぃぃぃぃ!!」ビクンビクン


ひかげはのけぞる。
すでに20回近く膣内射精をされ、子袋に精液が溜まっていた。


媚薬の効果が薄れてはいたが、性行為に没頭していた。

その時、

ひかげ「お、おおお!? おほっ!」

ひかげは上体を起こす。
ひかげの子宮が収縮して、ひかげは気づいた。

今自分の胎に卵子が排出され、精子が群がっている。

そしてーーー

ひかげ「おっほおおおおおおおおお!!」ブチュン


卵子に精子が入り込み受精した、と。


それだけではない。


ひかげ「んひゃああああ!! お腹がっぁ!お腹がああ!!」ブクブクブク


ひかげの乳房に乗る形で、ふくよかではあったが、まだ常人だった部位が膨らみ始め、あっという間にーー


ひかげ「あひぃいいいい!!」ボテェ


だらしない乳房の下に立派なボテ腹、胎児の宿った腹になった。


ひかげ「しょ、しょんにゃ、赤ちゃんができるにゃんてぇ」アヘェ


ひかげは確かな胎動を感じつつ、案内役から下され、境内の石床に横たわった。





115 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 12:25:18.52 ID:L1wHaeFKO




案内「さて、次はどなたです?」


性行為を終えたばかりだというのに、案内役は既に勃起していた。


ミーシャと海美は震える。

ひかげの様子から妊娠すれば即座に妊婦にされる超常現象に。

この儀式の異常性に、痒みの疼きも忘れて震える。

そんな2人をよそにーー


マリア「お、お願いします」

マリアが立ち上がった。

元は淑女だった彼女は媚薬が詰められた膀胱と尿道で、妊娠してもいいから疼きを止めて、排泄したかった。

彼女はーー


下1
1、ガニ股でオナニーしながら孕ませてと願う

2、土下座で淫乱な言葉を話しながら孕ませてと願う

116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 12:25:57.55 ID:Man8u4O5O
2
117 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 12:48:59.89 ID:pBwxCgAMO


マリア「お、お願い、お願いします…!」


マリアは両手両膝をつき、頭を下げる。
土下座だった。

ただ、屈んだために尿道が折れ曲がり、膀胱が圧迫されたため、わずかに尿が漏れた。

尿道口が媚薬のせいでジンジンと熱を持ち、痛みすら持っていた。それでも体を曲げ、願い媚びる。

マリア「赤ちゃん、孕んでもいいです、いくらでも産みます、だから、この疼きを鎮めてください、お願いします」

マリアは願った。

そんなマリアにーー


案内「顔をあげてください、マリア」

マリアが顔を上げるとーーー


マリア「!?」


マリアの眼前にペニスが差し出される。
それは30センチばかりの、先ほどより巨大になって、太さも子供の腕ほどある。

まるで牛のような男根だった。
案内役は牛の仮面を被り、

案内「マリアには牛の男根と交わっていただきますよ! これは大きいだけじゃなく、子宮口を耕してあげるペニスなんです!」


マリア「あ、あぁ!」ガタガタ


マリアは震えるが、案内役は構わずーー





下3まで
マリアのセックス内容
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 13:00:09.76 ID:TgN+jDeT0
尿道から肛門へのカルーテルを繋がれて
その刺激に気を取られたところに奥まで挿入される
漏れ出た尿に混じった媚薬が肛門から胸に作用して膨乳&噴乳
手加減無しで挿入され続けまともな言葉が話せなくなる
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 14:24:25.41 ID:28DkQNI5O
おっぱいに薬を塗り塗り&何本も注射。するとみるみるうちにおっぱいが肥大化し、最早立てないレベルのまさしく牛に相応しい超乳になり母乳を噴き出す。
そのまま牛の交尾のようにアナルフィストで子宮を掴みながら種付け交尾。
案内はマリアに対して『おっぱいは解毒薬で元に戻せるが、体内に精液を受けると解毒不可になり一生そのおっぱいで生きてもらう』と告げ、マリアは葛藤しながら種付け懇願。
いつしかマリアは人の言葉を忘れ牛のように鳴き喚くことしか出来なくなった
120 : ◆yygRIeWxmQ [saga sage]:2024/10/26(土) 16:17:13.58 ID:NXbTvkoCO
>>119
流石に立てないレベルは展開が難しくなるから、4人の中で1番の大きさでいいですか?
超乳にはしますが
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 16:46:04.36 ID:J0tME94sO
バックで全力ピストン種付け。揺れる乳を搾るように揉みこみ乳搾り母乳イキ、案内役にオラつかれながら言葉責めされ尻を叩かれながら潮吹き
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 17:26:41.01 ID:28DkQNI5O
>>120
じゃあそれで
立てないレベル辺りは気が向いたら完堕ち時のエピローグとかに盛ってくれたら
123 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 17:42:24.28 ID:moLcFYNqO


案内「その前にーー」


案内は土下座したマリアの背後に回る。

マリアの耳元で動くな、と命じて。
マリアはこの性の疼きが治るなら、どんなことでもできた。

そんなマリアにーー

マリア「んぐっ!」ズブブブブッ


マリアは痛みに体を捩った。

背後を見れば、案内役はマリアの股間ーー尿道口に管ーーカテーテルを入れていた。

カテーテルは容赦なく、マリアの尿道を進み、

マリア「あっあっあっ、あぁ!!」ズブンッ

膀胱に突き当たった。
膀胱で満杯になっていた媚薬がカテーテルを通って外に漏れていく。

マリアの下腹がわずかに膨れ上がるほどの媚薬であったから、圧迫感が萎んでいき、カテーテルを挿入された痛みより、安堵が優っていた。


しかしーー


マリア「んんああああ!!」ビクンビクン


マリアの尻穴、アナルにカテーテルの先が挿入される。
直腸に、媚薬が流れ始めたのだ。

マリア「そ、そこはあああああ!!」ブンブン

金髪を振りまわし、イヤイヤと頭を振るがアナルに気を取られていたのが最大の油断であった。



マリア「ひぐっ!!?」ズブブブブッ


カテーテルの先は枝分かれし、一方は返しがついたホースでアナルに突き刺さっていたが、もう片方、それはさらに枝割れし、先端が針になっていた。


その針が持ち上げられ、マリアの胸に注射されたのだ。


マリア「ぐ、ひゅぐううううう!!」ブクブクブク


マリアの胸は元々かなりの大きさだったが、下腹の圧迫感が消える代わり、胸の重みが増していく。

胸は時間と共に大きくなり、やがてーー


マリア「しょ、しょんにゃあ、わ、わたしのオッパイが…!」


慎ましい陥没乳首はさらに穴が深まり、マリアの乳輪にぶつぶつが浮かび上がる胸に、上半身のほとんどを埋め尽くし、足元どころか手元もあまりに見えない、4人の中で1番小さかった胸が最大の大きさになっていた。

マリア「こ、こんなおっぱい…」ドタプン

マリアはなんとか体を起こす。

しかし、巨大すぎる胸で、つんのめるように前屈みであった。

124 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 17:43:19.43 ID:moLcFYNqO


案内「ふふ、本当に乳牛だ」


いつの間にかいた案内役がマリアの背後に立ち、


案内「尻穴も緩くなりましたね」ズブブブブッ



マリア「ひひゃあああああ!!」ガクガクガク


マリアの媚薬が注入され、萎んでいた菊穴は緩み、その菊穴にあろうことか手を入れてしまった。

マリア「とってええええええ!! とってくださああああいいいいい!!」イヤイヤ


マリアを突如として尻穴への異物感と直腸への圧迫感に、全身から脂汗が滲み出し、拒んだが案内役はどこ吹く風、そればかりかーーー


案内「よっと、子宮口を引っ張って、はい、挿入!」ズブンッ


マリア「んああああああああああ!!」ガクガクガク


直腸から子宮が引っ張られ、膣口から子宮口まで一直線上にさせられたマリアの処女はあっさりと奪われた。


案内「あー、いいですね、マリアのおまんこ、どっかの年増より1人遊びもほとんどしてないから締まりが抜群だ」ズブズブズブッ


マリア「あんっひんっ!」ビクンビクン

マリアは子宮口を巨大なペニスで貫かれ、グリグリと押し付けられるたびに嬌声をあげた。



125 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 17:43:55.83 ID:moLcFYNqO

立ちバックでつながっているため、マリアの超乳が面白いように揺れ、バチンバチンと胸同士や、足に当たった。

マリアを快楽が襲うが、案内役はおもむろにマリアの胸を掴んだ。

案内「お! お餅みたいに柔らかおっぱいだ!」ムギュウウウウ


マリア「そ、そんなに強く掴まれたらーーんああああああ!」ビュービュー


まだ種付けはされていないが、マリアの埋まった乳頭や乳輪、浮き出たイボのような突起から母乳が溢れる。


マリア「あああああ!! お、おっぱい、きもちいいれすうううう!!」アヘェ


鼻水が垂れた蕩けた笑みで、搾乳をされる。


案内「ふむ、乳牛らしく、子供を孕ませたいですが、問題があります」ボソッ


案内役はマリアに覆い被さり、耳元で囁く。


マリア「も、問題ですかぁ?」バチュンバチュッ


案内「マリアに注入した媚薬で胸が大きくなってますが、解毒剤もあるのですが、その前に精液を子宮に収めるとその胸で固定されてしまう、かといって、解毒剤が効くまで三日かかる。


マリアは媚薬の効果を一年続けるか、その胸になるかを選んでーーー「中にだしてくだしゃい!」


マリアは案内役の言葉を遮る。


マリア「あかひゃんできてもいいれすから! おっぱいがうしひゃんになってもいいれすから、なかにだひてぇぇ!」アヘェ


マリアの宣言に案内役は笑い、尻を叩く。


案内「なら牛らしく鳴きながら妊娠しろ」ビュルルルルルルルルッ


マリア「んもおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」ブチュン


マリアは牛の鳴き声を上げたまま体を震わせ、汗と唾液まみれになった顔で、受精する。


マリアの子宮は徐々に膨らみーーー


マリア「んもおおおおお!! もおおおおお!」ボテェ

胸と子を孕んだボテ腹の三つの球体がマリアの上半身を占領した。



126 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/26(土) 17:44:37.56 ID:moLcFYNqO






案内「ふふっ、ドンドンいきましょうか」


孕み、今も幸せそうに嬌声をあげる2人を放置し、ミーシャと海美に案内役は近づく。



ミーシャ「…ワタシをやりなさい」

「犬」と股間に書かれたしめ縄のミーシャが立ち上がった。

熱にうなされているわけではなく、気丈に振る舞った様子で。

ミーシャは海美が震えているのに気がつき、立ち上がったのだ。


案内「ふふっ、そういう態度もいいですね」

案内役は犬の仮面を被り、ミーシャの手を引き、オマンコに指をそわせた。

ミーシャ「っ! んふっ!」

カリカリとオマンコの浅いところを爪でかかれ、疼きが再燃焼する。


案内「ミーシャ、貴方の犬のペニスはなんとこぶがペニス生えて、1時間はじっくりと中出しされる、とっても気持ちがいいセックスですよ、楽しみですね」


ゲスめ、とミーシャは思いつつ、生唾をミーシャが飲み込んだのを案内役は聞き逃さなかった






下3まで
ミーシャへのセックス

127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 18:09:19.68 ID:TgN+jDeT0
クリトリスに縄の荒い部分がひっかかるようしめ縄をほどかれ
両手両足に革具を付けられて縄の部分を中心に天井から水平に吊るされる
海美を真下に来るよう脅して胸を掴みながらバックで犯し続ける
ミーシャに自分の様子を実況させるよう命じて口ごもる度に乳首やクリトリスを痛めつける
海美に涙や尿、涎や入りきらなくなった精液を海美に落とす度にスパンキングや鞭を浴びせ
傷への治療として媚薬を塗り込みひたすら中出し
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 18:42:04.57 ID:TgN+jDeT0
>>127
犬なんだからアナル尻尾付きディルドも忘れちゃ駄目だわ
あと当初は海美をかばったり励ますような事を言うけど熾烈な責めや快楽で
速攻海美を責めたり自分だけでも助かりたいって言い出して
そこを徹底して堕ちきるまで責めてほしい
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 19:48:33.88 ID:mKCyZEeKO
種付けプレスで精液が漏れ出ない様に密着して子宮にあっつあつ精液を長時間注ぎこませまくって蕩けるようなオホ声出させまくってドロッドロに快楽堕ちさせる
130 : ◆yygRIeWxmQ [saga sage]:2024/10/26(土) 22:22:44.97 ID:dSFYCBBzO
あと一つ募集
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/26(土) 22:32:49.11 ID:28DkQNI5O
嗅覚が鋭敏になる媚薬を飲ませ、鼻に精液をぶっかけまくって精液の臭いを取れなくする
常時臭いで発情し続ける牝犬にしてあげる
132 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 14:13:31.11 ID:tAdhYZ6hO

案内「その前にミーシャにはプレゼントがありますよ」

プレゼント、と聞き、マリアのように薬を注射されるとミーシャは体をこわばらせるが、その隙にミーシャの鼻に案内役はスプレーとそのノズルを突っ込ませ、しゅっと気体を鼻腔に注入してしまった。

ミーシャ「ぎゃふ!!」ゴホゴホッ

いきなり鼻腔に薬液が注入され、ミーシャは痛みを堪えつつ咳き込みーー

ミーシャ「ワット!? い、いきなりナニスルデース!? …!?」

ミーシャは抗議の声を上げるが、すぐに鼻を抑えた。

案内「ふふっ、効いているようですね」


ミーシャの眼前にペニスが差し出され、ミーシャは鼻を抑え、後ずさるが、下面の女たちがミーシャの体をとらえ、手も離させた。

ミーシャの鼻に、ペニスが推しつけられ、

ミーシャ「す、ストップ! プリーズ!! ワタシへ、変デー…」ビュルルルルルルルルッ


ミーシャの困惑の言葉の途中、ペニスから精液が放たれ、ミーシャの鼻に容赦なく精液が入り込む。


ミーシャ「の、ノオオオオオオオオオオオオ!!」ブシュブシュ


ミーシャは潮を吹き出し、のけぞって絶頂した。

案内「ふふっ、これはですね、精液の匂いで発情する媚薬、嗅ぎ薬です、これでミーシャは一生発情状態ですよ」


ミーシャ「そ、そんな…ひゅっぐううううううう!!」ブシャアアアアアアア


ミーシャの絶望の表情の途中、案内役はミーシャの腰に巻かれたしめ縄を股間にくるようにずらして、縄の荒い部分が、露出していたクリトリスを擦り付ける。

それだけでミーシャは絶頂してしまった。


133 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 14:14:46.67 ID:tAdhYZ6hO


ミーシャ「す、ストップ!!ストッーーひゅぐううううううううう!!」ブシュブシュ


ミーシャは何度も絶頂させられ、

ミーシャ「ハァハァハァ」クタッ


全身から力が抜けてしまった。


それを見逃す村人ではない。


ミーシャ「!? な!? What!?な、なにするデース!?」モガモガ



神社の社屋に両手両足を掴まれ、御神体のように運び込まれる。


ミーシャは抵抗しようとするがその度に股間の縄が動き、絶頂、うまく手足が動かせなかった。



そしてーーー


ミーシャ「うぅ、こんなのヒドイヨー!!」モガモガ


ミーシャの手足は革具で固定されて、動かせない。

全身を縄で縛られて、水平になるように宙吊りにされてしまった。


ミーシャの巨大な胸が巨峰のように垂れ下がる。


海美「いや! 離して!?」

ミーシャ「海美!?」


だが、それだけで終わらなかった。

ミーシャの側に海美が連れてこられたのだ。


ミーシャ「わ、ワタシの番ねー! 海美には手を出さないヤクソクヨー!?」ジタバタ


ミーシャは友人を気遣って叫ぶが、案内役は変わらず、

案内「えぇ、ですが、海美には見学してもらうと決めたのです」


海美はミーシャの真下に仰向けで固定された。

ちょうど、ミーシャと海美が向き合う形で、目が合った。

海美は怯えて顔面蒼白だった。

ミーシャは笑う。ミーシャ自身も鼻から精液が漏れてオマンコが痒いし、子宮がきゅんきゅんと疼いて、締め上げる縄が食い込み、脂汗を流していたが、友人を案じて。

134 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 14:15:50.77 ID:tAdhYZ6hO

ミーシャ「海美、心配ナイデース! ワタシがいっぱい搾り取っちゃえば、海美はベイビー宿らないネ!


だから、安心してーーーーー」ブチン



ミーシャ「ほへ?」グチュグチュ


ミーシャは思わず振り返ると、犬の面をつけた案内役が、ミーシャのオマンコを突いていた。


長い、ペニスに一筋の血が流れた。



ミーシャ「あ、あ、あぁぁ!!」


ミーシャはしばらく放心していたようだったが、



ミーシャ「お、おっひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」ブシャアアアアアアア


ミーシャは激しく潮を噴き、下にいた海美の体を濡らした。






下1 コンマ

ミーシャの我慢度


高いほど友情維持
低いほど海美を責める
ゾロ目で…
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:18:13.67 ID:0Ja67bng0
どないや
136 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 14:32:42.93 ID:tAdhYZ6hO
あと、もう一つ安価

クリトリスや乳首に鞭を痛く書こうとしたけど無理だったので、背や尻、乳房は鞭だけど、局所は何で責める?


下1

1、針

2、やすり
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:34:17.77 ID:/sz3NsNMO
2
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:35:39.32 ID:3ggs+b+B0
友情意識して我慢が増える分
むしろ本人への責めや海美の欲情が強まりそう
139 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 16:59:29.83 ID:oUF5MhxJO

ミーシャ「うくううううう!! ワ、ワタシのヴァージンが…」//


ミーシャはうめく。
媚薬によって体温が向上しているため、処女膜を破られ、最初は絶頂したが、それ以降、案内役は動かなかった。

動かず、ミーシャの膣奥をついたままだった。

破られたばかりの処女膜がジンジンと痛みを発して、ミーシャを苦しめるが、ゆっくりと媚薬の毒と、痒みを訴える液体が子宮から抜けていき、子宮の圧迫感より、膣に挿入されたペニスの圧迫感と、その快楽が生じてきた。


案内「ミーシャ」ボソッ


ミーシャの耳元で案内役が囁く。


ミーシャ「な、ナンデスカ!?」キッ


ミーシャは案内役を睨みつけながら応じる。


案内「貴方に挿入されたペニス、それの大きさやどうされているか、海美に説明しなさい。さもないとーーー」スッ


周りの女たちが、ディルドを取り出し、海美の股間に押し当てた。

海美は叫ぼうとするが、猿轡を噛まされる。


海美「んぐっ!」ガタガタ

案内「海美のはじめてを奪ってしまいますよ」

ミーシャ「あ、貴方はとんだ悪人ネ!」



ミーシャは決意する。
今も痛む膣を我慢して、海美に笑いかけた。


ミーシャ「海美、大丈夫ヨー! ワタシが貴方を守るカラネ!」


ぎこちなくウインクして、ミーシャは笑った。



ミーシャ「ん! ぺ、ペニスはものすごく大きくて、ほ、ホットね! それで、我慢してるジュースが流れてクルヨ…」

案内「それで?」ユッサユッサ


ミーシャ「んあっ! ゆ、揺らさないデ! そ、それで、ワタシのベイビーのお部屋にピッタリくっついてるデース」

案内「ふふっ、なら、これはどうですか?」モミモミ


ミーシャ「ふああああああ!! オッパイモンジャダメー!!」プシャアアアアア


突如胸を揉まれ、感度が上がっていたミーシャは潮を噴いてしまう。


その時ーーー

ミーシャ「んぎぃぃぃ!!」ピシャ


ミーシャの背中に、一筋の痛みーー鞭が放たれる。

案内役は乗馬用の鞭を手にしていた。
それでミーシャの背を叩いたのだ。

ミーシャの白い背中には、一直線のミミズ晴れが出来上がる。



140 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 17:00:06.16 ID:oUF5MhxJO

案内「漏らしてしまうなんて躾のなっていない犬だ、犬には罰が必要ですね」ビシッバシッ


ミーシャ「ひううう!! い、いたいヨー! やめてくださーい!」ビシッバシッ

ミーシャの背や尻に赤いミミズ晴れの後がついていく。


案内「説明!!」ビシッバシッ


ミーシャ「ひぐっ! せ、背中とお尻を、ひう!! たた、叩かれてマース! でも、心配はーーーんぎゃああああああ!!」ユッサユッサ


ミーシャは体を捩った。

乳首とクリトリスが爆発したと思ったからだ。

下を見れば、女たちがミーシャの乳首とクリトリスに、なんと紙やすりで磨いていた。

ミーシャの乳首とクリトリスに、細かい傷ができ、血が滲み始めた。


ミーシャ「や、やめて!! す、ストップ! ストップ!! 死んじゃいマス!!」


ミーシャは悲痛な声で訴えるが、ミーシャの願いを聞かずに、ヤスリや鞭は飛び、しばらく続いた。


141 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 17:00:32.28 ID:oUF5MhxJO








ミーシャ「ひ、ヒドイデス…」

ミーシャの全身の皮膚は傷つき、血が滲んでいた。

案内「ふふっ、じゃあ、お薬を塗りましょう」

そう言って案内役が取り出した軟膏に見覚えがあった。

ひかげに塗られた軟膏だった。


ミーシャ「!!!??? た、助けて! や、やめてーーー!!」


そんな静止をよそに、無情にもミーシャの体に薬が塗られていく。


丹念に、丁寧に、塗られていった。


ペニスが抜かれて、処女膜を失った膣の中にも、満遍なく塗られた。


ミーシャ「ノオオオオオオオオオオオオオイオオオ!!」

ミーシャの絶叫が神社に響き渡った。






142 : ◆yygRIeWxmQ [saga]:2024/10/27(日) 17:01:16.69 ID:oUF5MhxJO





ミーシャ「はぁー…はぁー、はぁー」

ミーシャは極限まで発情していた。
全身から汗が噴き出し、目は虚、何もせずとも、オマンコから愛液が滴っていた。

血止めの効果があるのか、すでに薄皮が傷跡にできている。

だが、全身はテカテカに輝き、特にクリトリスと乳首は軟膏が塗られた後に布で磨かれる徹底ぶりだった。

そんなミーシャに案内役は近づき、


案内「ふふっ、ミーシャさん、貴方に最後のチャンスをあげましょう」

ミーシャの眼前にペニスを差し出す。


ミーシャ「んはっ! はう!!」ペロペロペロペロ

ミーシャは必死になって犬のように舌を伸ばすが、ギリギリ届かず、むしろ匂いを嗅いでしまったため、余計に発情しただけだった。

案内「ひかげとマリアは落ちましたから我々のものです。

ただし、貴方が望むなら、海美と一緒に開放しましょう。

ただ、犯すのはなし、貴方の全身に塗り込められた媚薬量からして、一生発情に悩まされますが」



その言葉に、海美は一縷の希望がやどった。


帰れる、家に帰れる、それがどれだけありがたいか。


この痒みは病院に行けばなんとかなる。

だから、ミーシャをみた。

海美は必死にミーシャに助けを求めていた。


そんな海美と案内役を交互にミーシャはみてーー



ミーシャ「ーーー」





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