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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/02(月) 17:41:56.01 ID:CZYGtjF4O
- 3
まんぐり返しで種付けプレス
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/02(月) 18:22:51.24 ID:RU+sWkpmO
- 2
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/02(月) 18:58:23.82 ID:p4MEETYuO
- 1
- 119 :1 [saga]:2024/12/03(火) 10:56:29.57 ID:qLAL37Jo0
- リリズ「カロマぁ...♡//あたい、もう我慢出来ないのぉ♡//」ヨタヨタ…
リリズ「このイチモツでおまんこの膣内から子宮を...♡//」クリクリ
カロマ「っぁ...//」ピクッ
リリズ「ぐちゃぐちゃにしてほしいわ♡//また未成年ボテ腹ロリ妊婦になるまでやって♡//」ギュッ
カロマの首に腕を回して、背が低いから自然と上目遣いになって見つめる♡見下ろしてるカロマは無言で頷くとあたいの太ももを外から手を回すように持ってきて軽々と持ち上げた♡
ミイナによると、東洋国語でエキベンっていう体位らしくて...一番感じるのよね♡
持ち上げられてカロマの顔がぐっと目の前まで近付くと、どちらともなく唇を重ねる♡
差し入れた舌にニュルニュルとカロマの舌が絡まってきて上顎裏とか舌の付け根まで舐め回してきた♡
リリズ「んちゅうっ♡//れろっ♡//んむぅ...♡//」チュルルッチュブッレルッムチュッ
カロマ「んふ...//」チュプッレロッチュルッチュモッ
リリズ「ちゅぷっ♡//んは...♡//んふぅ♡//んっ♡//」チュムッチュウッチュプッ
カロマ「っ...//はぁっ...♡//」チュパ...
リリズ「ぷは...♡//ふぁ...♡//んは♡//」ポーッ
1.カロマ「次は何人孕ませてほしいんだい?//」
2.カロマ「...リリズ//愛してるよ//」ボソッ
3.カロマ「自由安価」
>>121
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/03(火) 11:15:41.28 ID:qJPj7lFaO
- 1
- 121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/03(火) 11:25:35.48 ID:Qbh4S+TCO
- 1
- 122 :1 [saga]:2024/12/03(火) 15:10:48.18 ID:qLAL37Jo0
- カロマ「次は何人孕ませてほしいんだい?//」
リリズ「んっ♡//皆に追い付きたいのが本音だから...10人なんてどうかしら♡//」
リリズ「いっぱい射精してもらえば、すぐにそれだけ出産できるはずだし♡//」
カロマ「あはは...//それなら、頑張らないと//」
微笑むカロマにあたいも少し嬉しくなって口元が緩んでるのがわかった♡
そうして太ももを支えてる手を後ろに動かして、あたいの体を少しだけ離すとその隙間から覗き込むようにしておまんこにイチモツをあてがう♡
あたいからは見え難いけど...感触だけで膣口が先っぽでつぷつぷっと割られてきて、ゆっくり...んっ♡んっ♡ゆっくり、イチモツが膣内に挿入ってくるぅ♡
リリズ「あぁ...っ♡き、きたっ♡挿ってきたぁ...♡//」グプププッ
リリズ「あっぁん♡//あたいの膣内、ごりごりって抉りながらぁ...♡」ヌププッヌプンッ
リリズ「んひぃいっ♡!//お゙、奥まできたぁ...♡//」ビクンッビクンッ
カロマ「ふーっ//ふーっ//リリズの膣内、熱くてキツくて溶けそうだよっ...//」ギュウッ
リリズ「んあぁ...♡//そ、そういうカロマのイチモツだって♡//鍛造途中の鋼ぐらい熱っつい♡//」
下を見れば、カロマのイチモツがあたいの膣内から子宮へ一直線に挿入りきってるのがわかった♡
下腹部からお腹の少し上の鳩尾にかけてモコッと浮かび上がってるの♡あたいを孕ませようと脈打ってるのが触らなくてもわかっちゃうな♡
んはぁ♡カロマのイチモツで子宮口にキスされちゃってる...♡早く精子を欲しがって子宮も口をちゅっちゅってイチモツの先っぽに吸い付いてるわね♡
1.揺さぶりキスハメ
2.アナル弄りながらピストン
3.自由安価
>>125
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/03(火) 16:24:58.59 ID:awYNlKjtO
- 2
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/03(火) 17:20:54.30 ID:gTbv9nhPO
- 1
- 125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/03(火) 17:22:59.55 ID:j8D8vAtKO
- 1
- 126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/04(水) 02:13:19.41 ID:F6aZhUIWo
- SS避難所
https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/
- 127 :1 [saga]:2024/12/04(水) 10:56:25.56 ID:W8NthQ9T0
- リリズ「あっ♡//あんっ♡//んちゅっ...♡//んむぅ♡//」」グチュッグチュッグポッ
リリズ「んっぁ...♡//あっぁん♡//ちゅむっ♡//」ブチュッパチュッヌチュンッ
カロマ「んふっ//んくっ...//」ユサッユサッ
リリズ「んんっ♡!//っぷあ♡//カロ、マ♡//ちょっと、ねちっこくない...?♡//」
イチモツを挿入されて上下に激しくされると思ったんだけど...それとは裏腹にキスをしながら揺さぶれてるのよね♡
じっくり膣内がカロマのイチモツを覚えるよう膣ヒダの1枚1枚を擦って♡子宮口にもイチモツの先っぽが当たったままグリグリしてきて軽く何度もイっちゃってるわ♡
あたいは腕を少し緩めて体を離しつつカロマを見つめながら、そう聞いてみると...♡
カロマ「その...//リリズと久しぶりにエッチするし、ゆっくり楽しみたいというか...//」
カロマ「改めてリリズの膣内を僕の形にしてみたい、から...なんて//」
リリズ「ふ、ふーん...♡//なんか...ちょっと男らしくてキュンとしちゃったわ♡//」ギュウッ
普段は優しくて控えめなのに...ホント、エッチになるとこうなるギャップがすごいなぁ♡
ん...♡あたいの膣内にずっぽり収まってるイチモツがピクって震えた♡多分、そう答えたからカロマが喜んでくれてるのかも♡
リリズ「じゃあ、たっぷりあたいの膣内を堪能してね♡//それから...いっぱい射精して♡//」
カロマ「う、うん...//...ちゅうっ//」ユサッユサッ
リリズ「んむ...♡//ちゅもっ♡//んふ♡//」プチュッヌチュッグチュッ
リリズ「んは♡//んむぅ...♡//ちゅぷっ♡//んれ♡//」ヌチッグチュップチュッ
また同じ様に...さっきはあたいからだったけど、今度はカロマからキスをしてくれて腰を揺さぶり始めた♡
少しの隙間も空けないように唇をくっ付けたまま舌を絡ませると...その音が直接頭の中にくちゅくちゅって響いてくる♡
キスしながらされるの幸せ過ぎて頭おかしくなっちゃいそうだわ♡膣内も、子宮口も、膣ヒダも...♡あたいの全部がカロマのイチモツを離そうとしないし♡
1.リリズ「このまま1回射精しちゃう?♡//」
2.リリズ「そろそろ...思いっきりして♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>128
- 128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/04(水) 11:19:34.99 ID:NKWgBTA9O
- 2
- 129 :1 [saga]:2024/12/04(水) 17:10:46.97 ID:W8NthQ9T0
- リリズ「んっ♡//んちゅうっ...♡//はぷっ♡//」チュプッチュルルッレロッチュムッ
リリズ「んふぉ...♡//んじゅっ♡//ふぁ...♡//」ヌヂュッグチュッチュクッ
カロマ「ふっ...//んんっ//」ユサッユサッ
リリズ「んも♡//ちゅうっ♡//は、んん♡//」ビクビクッ
まだ続けてるけど、どれくらい経ったのかしら...♡?確実に数十分は過ぎ去ってると思うけど♡
膣内をイチモツで小突くのもそうだけど、キスだけで5回もイかせるなんてカロマも相当なテクを手に入れてるわよね♡
あ、ん...♡またイっちゃいそ...♡でも、これだと物足りないから...♡
リリズ「んふぅ♡//んぱぁ...♡//はふ♡//はぁ...♡//」
カロマ「はぁ...//ゴクンッ//」
リリズ「カロマ♡//そろそろ...思いっきりして♡//」
カロマ「...わかった//しっかり掴まってなよっ//」ヌプププ...ドチュンッ!
リリズ「お゙んほぉお...♡!//んぐぅうっ♡!//」ビクンッビクンッ!
カロマ「はぁ、っく...//締め付けてくる...!//」ズチュッ!ズチュッ!
リリズ「んあっ♡!//おっぉ♡!//あんっ♡!//」ボチュッ!ボチュッ!
体が浮き上がって落とされた瞬間に...イチモツで子宮口が押し上げられて、全身から膣内を痙攣させて仰け反りながらイっちゃった♡
天井を見上げてると目の裏がチカチカして頭の中が真っ白になる♡それを知るはずもないカロマは間髪入れずに激しい抽挿を始めた♡
太ももを掴んだまま、あたいを上下に動かすと膣内の膣ヒダ全部がカリに引っ掛かって...先っぽが子宮口にコツコツと当たってきてるの♡
必死に落ちないようカロマの首に回した腕に力を入れてると、あたいのお尻とカロマの下腹部にパンパンッてぶつかる音が室内に響き渡ってるわ♡
リリズ「あっ♡!//あっ♡!//しゅごっ♡//カロ、マのイチ、モちゅ奥まで...♡!//」ズチュッ!ズチュッ!
カロマ「こことか...どうかなっ//」グリリッゴリュゴリュッ
リリズ「ひぐぅううっ♡!?//お゙♡//ぉふぉ...♡//」ガクガクッ
1.カロマ「意外と...イジメられるのが好きなのかい?//」
2.カロマ「自由安価
>>131
- 130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/04(水) 17:39:04.88 ID:JsfnbGNVo
- 1
- 131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/04(水) 17:54:23.04 ID:SHm7tSx0O
- 1
- 132 :1 [saga]:2024/12/05(木) 10:59:29.08 ID:a4yHsZ1L0
- カロマ「意外と...イジメられるのが好きなのかい?//」パチュッ!パチュッ!
リリズ「んぇ...?//そ、そんな事、んあっ♡!//ない、わよぉ...♡//」フルフル
カロマ「そうかな...//じゃあ、こうしたらどうだろ//」ヅププッ
リリズ「ひぐぅうっ?!♡//や、やめっ...♡!//お尻の穴、指入れないれっ♡!//」ジタバタ
カロマ「でも、さっきより締め付けてきてるよっ//」ヌッコヌッコ、ズプッズプッ
リリズ「あっ♡!//んああっ♡!//っぉお...♡!//」ビクンッ!グチュッグチュッ
太ももからお尻に手をスライドさせて鷲掴みにしてくると、人差し指を遠慮なしにズプズプ捻じ込んできた♡
万が一を考えてトイレには行ってきてるから汚くはないはずだけど...それでもいきなりの事にビックリしてるわよ♡
小人だからと思うけど、カロマの指が丸々1本入ってるだけなのにすごい圧迫感//まるで...もう1本イチモツを挿入られてるみたい♡
んあぁ♡!さっきまではあたいを動かしてたけど、今度はあたいを固定しながらカロマが腰を打ち付けてきてる♡
腰を振るのに合わせて、お尻の穴に挿入ってる指も一緒に抽挿されちゃう♡カロマの言ってる通り、体が勝手に膣内を締め付けてるわ♡
リリズ「あ゙ぁっ♡!//ん゙お♡!//ひあっ...♡!//んんっ♡!//」ヌチュッグチュッヌプンッ
リリズ「あっぉぉ...♡!//も、ら、らめぇ♡//おひり、イジめにゃがらイチもちゅ突くのぉ♡//」
カロマ「本当は気持ちいいんじゃないかい?//正直に...なりなよっ//」ドチュンッ!ズップン
リリズ「っ♡?!//んぃっ♡!//ぉぉ...♡//」ガクガクッ
カロマ「リリズ//答えてくれないと孕ませないよ//...いいんだね?//」
...ゃ、やらぁ♡カロマのせーえきで孕ませてボテ腹ロリ妊婦にしてほしい♡あたいのしきゅーにいっぱい射精してぇ♡
ホントは...お尻の穴イジられるの気持ちよくて好きになっちゃってるの♡
おまんこの膣内も締め付けて♡カロマも気持ちよくさせてあげるから♡
1.リリズ「気持ちいいのぉ♡//だから、いっぱいホジホジしてぇ♡//」
2.リリズ「気持ちい゙い゙のぉ♡//ん゙おぉ♡あたいを、孕ませてぇ♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>134
- 133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/05(木) 12:02:46.86 ID:fvtOvTUtO
- 1
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/05(木) 13:41:37.13 ID:ncAZpf+oO
- 2
- 135 :1 [saga]:2024/12/05(木) 16:22:28.70 ID:IgvC/A5D0
- リリズ「気持ちい゙い゙のぉ♡//ん゙おぉ♡//あたいを、孕ませてぇ♡//」
リリズ「んぁっ♡!//ぉふぅ...♡//カロマ専用の子宮で♡//ボテ腹ロリ妊婦になりたいぉの♡//」
カロマ「わかった//じゃあ、思いっきり出すから受け止めてねっ//」
そう言われてあたいは首の後ろに回してる腕をギュッと絞める♡その瞬間、ラストスパートをかけるように更に腰を激しく打ち付けてきた♡
相変わらず膣内はイチモツを離さないとばかりに締め付けて♡子宮口も先っぽを咥えて吸い付いてるのがわかる♡
お尻の穴の指も締め付けて、このまま最後までカロマも抜く気はないみたいね♡
リリズ「んあぁっ...♡//んむっ♡//んふぅ...♡//」チュッチュプッチュルルッ
カロマ「んっ...//ちゅぷっ//んちゅっ//」レロレルッチュルルッチュパッチュッ
リリズ「んちゅうっ♡//んもっ...♡//んぅ♡//」チュクッチュウッチュプッ
必死にカロマに掴まってると、顔が目の前にあって何も考えず唇を重ねた。何も言わず舌を絡められてる辺り、あたいも慣れてきたものね...♡
やがてぶちゅぶちゅって愛液が泡立つ音とあたいのお尻の肉はカロマの下腹部とぶつかる音の間隔が短くなってきた♡
イチモツもビクビク震えててすごく射精したそうにしてるの♡...あっ♡今、ポコッて卵巣が排卵したかも...♡
カロマ「っはぁ//射精すよっ//10人分孕んでもっとエッチなお母さんになりなよっ//」ズプンッ!ズプンッ!
リリズ「んんっ♡!//ちょーらい♡//カロマのせーし、あたいの膣内にぶちまけて...♡!//」ヌチュッズチュッグチュッ
カロマ「っ!あっくぅ...!//」ビュグルルルルルッ!ビュブルルルッ!ドピュッ!ドピュッ!
リリズ「んふぅううう...♡!//んおぉお...♡!//」ドプドプッ...
あ♡あ...♡しきゅーの中にカロマのせーえきたっぷり流し込まれてきてる...♡
脈打つのに合わせて子宮口にピッタリくっついたまま先っぽの穴からドクドクとまだ出続けてて...♡
あっという間にお腹がぷっくり妊婦になった時ぐらい膨れて、卵巣を目指して泳ぐ精子も感じ取れちゃう...♡
長い時間射精し続けてカロマは漸く満足したのか、あたいの膣内からイチモツを抜いた♡
リリズ「あふ...♡//はぁ...はぁ...♡//」ボテェ
リリズ「こんなにいっぱい射精しちゃったら...10人どころじゃないかも♡//」
カロマ「そ、そうかもしれないね...//」
1.リリズ「でも、確実に孕みたいし...次はあたいが動くね♡//」
2.リリズ「...あ♡//今、卵子に精子が...♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>137
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/05(木) 17:51:30.81 ID:icnZG3wKO
- 1
- 137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/05(木) 17:52:52.81 ID:gUFdZxYLO
- 2
- 138 :1 [saga]:2024/12/06(金) 09:40:44.29 ID:9yyLA0h50
- リリズ「...あ♡//今、卵子に精子が...♡//」プチュンップチュンッ
カロマ「よかったね//いくつ受精したのかな?//」
リリズ「んー...多分、いっぱい♡//妊娠したのまだ2回目だから...♡//」サスサス
カロマに抱き抱えてもらったまま、子宮内にすごい量の精液を注がれて膨れ上がったボテ腹を撫でた♡
あたいの体と不釣り合いに思えるボテ腹越しに卵管を泳いで精子が卵巣に辿り着くと...勢いよく受精してるのを感じるわ...♡
卵子は1回目の妊娠よりも多く、10個くらい排卵されたみたいで夥しい数の精子が群がって受精していってる♡
ぷちゅんって音が聞こえるのと同時にあたいの体が本能的に悦んでゾクゾクッとしちゃう...♡
リリズ「んあぁ...♡//ぉっ♡//んんぅ...♡//」
リリズ「いっぱい受精してる...♡//カロマの赤ちゃん、鋳造中だよ...♡//」
カロマ「え?//...あ、あぁ//そういう事...//」
左の乳首に掛かってる小さめの下げ札の表記が発情火入れ中(排卵中)から鋳造中(妊娠)に変わった♡
そういう仕組みなんだってその時初めて知ったけど...案外、便利なのねこれ♡
1.ボテ腹のまま騎乗位
2.寝バック種付けプレス
3.事後。ピロートーク
4.自由安価
>>141
- 139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/06(金) 11:16:02.08 ID:bbQu1sM1O
- 2
- 140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/06(金) 12:42:12.48 ID:CIFvuMg1O
- 1
- 141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/06(金) 12:43:31.74 ID:IKexf5ucO
- 1
- 142 :1 [saga]:2024/12/08(日) 00:13:23.15 ID:j6zRG18H0
- リリズ「次は...あたいが動いてあげるわ♡//」クチュッ
カロマ「無理はしないようにね?//」
リリズ「ん♡//大丈夫...♡//っ、はぁ...♡//あんっ♡//」ニュチニュチッ
リリズ「んんっ...♡!//」ズプププッ...
お尻が見えるように背を向けたまま、寝転んでるカロマの股上に跨って...イチモツを上に向かせながら挿入れていく♡
んんぁ...♡やっぱり雌殺しすごっ♡さっきまで抉られてた箇所が違う感覚になって伝わってくるわ♡
ボテ腹のままだから体が少し重いけど、これくらいなら腰を上下に動かせるかな♡
リリズ「あっんん♡//動く、よ...♡//んあっ♡//あっん♡//」ヌプッヌプッ
リリズ「んふぁ♡//イイトコ、全部擦れてっ♡//気持ち、いいっ♡//」ヂュプンッヂュプンッ
カロマ「っ//ん...//僕もっ//」
リリズ「んぁっ♡//あっぁぁ♡//あふっ...♡//」ヂュポッヂュポッ
1.リリズ「んっ♡//...軽く、お尻叩いてみて?//」
2.リリズ「あんっ♡//お尻の穴...イジってもいいわよ?♡//」
3.リリズ「自由安価」
>>144
- 143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/08(日) 08:48:16.04 ID:pTAhPYmtO
- 1
- 144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/08(日) 09:19:42.33 ID:LDq/YRqhO
- 1
- 145 :1 [saga]:2024/12/08(日) 11:50:53.14 ID:j6zRG18H0
- 最初は体を上げ下げさせてたけど、ボテ腹の重さもあって続けてはできないから...今はお尻をクネらせながらイチモツを締め付けてる♡
お尻を前後に動かすとイチモツの先っぽと裏筋がそれぞれ膣内の気持ちいい所を擦って♡左右に動かしても気持ちよくて、膣内から愛液と精液が混ざって粘っこく絡み合う音がぐちゅぐちゅってしてる♡
自然とどっちに動かしても気持ちよくなれるから楽でいいわね...♡
リリズ「あっぁ♡//んんっ...♡//っはぁ...♡//」グチュッヌチュッグチュッ
リリズ「んあっ♡!//んっん♡//ふぁ...♡//」グリグリッ、ヌプッブプッヂュプッ
カロマ「はぁっ...//っん...//」スリスリッ
リリズ「んひゃあっ!?♡//んっ♡//あん...♡//」ビクッ
い、いきなりお尻を撫でられたからビックリしちゃったわ...♡
んん...♡あんまり気にした事なかったけど、カロマってこんなに撫でますお尻がくらい好きなんだ♡
掌に擦り付けながら指を尻肉に食い込ませたりもしてるし...♡さり気なくお尻の穴、見てるわよねこれ♡
鬼畜になった時には多分、容赦なく引っ叩いてると思うけど、どんな感じなんだろ...?♡
リリズ「んっ♡//...軽く、お尻叩いてみて?//」
カロマ「えっ...?//い、いや、そんな//」
リリズ「お願い♡//ちょっとでいいから叩いてほしいの♡//」
カロマ「...わかったよ//本当に軽く...//」コクリ
リリズ「ん...♡//」フリフリ
カロマ「っ...//」パチィインッ!
リリズ「お゙ぉっ...?!♡//」
カロマは要望を聞いて少しだけ悩むと決心したかのように頷いて答えてくれた♡
あたいは挑発するみたいにお尻をフリフリ振ってみるとカロマは軽く...と思ったら意外と強く引っ叩いてきた♡
もしかしてお尻を振ったのを見て本能的にやっちゃったのかな...?
叩かれた箇所から波紋のようにお尻へ衝撃が広がっていって、あたいはお腹をキュンって疼かせちゃってる♡
1.もっと強く叩いてもらいながら騎乗位
2.自由安価
>>147
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/08(日) 12:19:58.43 ID:TasD6j5KO
- 1
- 147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/08(日) 12:47:18.44 ID:20OK67sTo
- 1
- 148 :1 [saga]:2024/12/09(月) 00:44:25.55 ID:tfrk9aHx0
- カロマ「ご、ごめんっ//力加減間違えた...//」
リリズ「い、いいからぁ♡//もっと、もっと強く叩いていいわよ...♡//
カロマ「え?//い、いやいや、痛かったよね?//」
リリズ「...気持ちよかったのぉ♡//だから...ね?♡//」
そう伝えるとイチモツが大きくなった気がした♡多分、あたいの膣内で興奮してるんだと思う♡
あたい自身もカロマにお尻を引っ叩いてもらって快感を覚えっちゃったみたい♡
ミレトさんとかノイトさんぐらいドスケベに染まってきてるんじゃないかしら...♡
カロマ「...や、止めてほしくなったらすぐに言うんだよ?//」
リリズ「うん♡//」
カロマ「...っ//」パチィインッ!パチィインッ!
リリズ「んひぃいっ♡!//くひぃぃっ...♡!//」ビクンッビクンッ
さっきと同じぐらいの強さでお尻を叩かれると、やっぱり気持ちよくなって体を震わせちゃった♡
ジンジンと残る熱さと痛みが響いてくるけど、それがちょっとクセになりそう...♡
1.リリズ「動けそうにないから♡//うつ伏せにさせて...♡//」
2.リリズ「あっ♡//やっ♡//おしっこ...♡//」ブルルッ
3.リリズ「自由安価」
>>150
- 149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/09(月) 10:36:24.23 ID:9FjLIUP0O
- 1
- 150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/09(月) 10:53:20.54 ID:+Psy/2aqO
- 2
- 151 :1 [saga]:2024/12/09(月) 11:27:43.12 ID:dNxyiNXO0
- カロマ「ま、まだ叩かないとダメかい?//」パチィインッ!
リリズ「んあっ♡!//も、もっとぉ...♡//あふんっ♡!//」ビリビリッ
リリズ「ひあっ♡!//んんぅっ♡!//んひゃあっ♡!//」
お尻が赤くなってきてるのは見なくてもわかってるわ...♡一点に集中して叩くんじゃなく満遍なく全体を叩かれて、最初は一時的だった熱さと痛みが継続して続いてるんだから♡
一番に効いたのは両手で同時に叩かれるやつかな♡交互に叩かれるのも悪くないけど...やっぱり衝撃がすごくて全身にまで衝撃が伝わるのよね♡
暫く叩かれてる内に、またその両手で叩かれた瞬間...おまんこがヒクついてちょろっとおしっこが漏れて...♡
リリズ「あっ♡//やっ♡//おしっこ...♡//」ブルルッ
カロマ「えっ...?//」
リリズ「んやぁぁっ...♡//あっぁ...♡//はぁ〜...♡//」チョロロッ、ショワワワワァッ...
リリズ「ご、ごめん、カロマぁ♡//ベッド、おしっこで汚しちゃった...♡//」チョワワワワァ...
カロマ「し、仕方ないよ//後で...替えれば大丈夫...//」
ボテ腹で見えないけど尿道から黄色い太めのおしっこが噴き出て、白いシーツを黄色く染め上げていってる♡
トイレに行ったからそんなに残ってないと思ってたのに...♡まだ、チョロチョロ垂れ流しちゃってるわ...♡
リリズ「んん...♡//んぁ...♡//」チョロロロロォ...
カロマ「...//」
気を遣ってカロマは手を止めてくれてるけど、逆に音が止まってるからおしっこの音が響き渡って恥ずかしいな...♡
最後にブルッと体を震わせるとおしっこは止まった...♡すっかりおしっこが染み込んだシーツにはそれなりの水溜りができてた♡
リリズ「はぁ...♡//んはぁ...♡//ホント、ごめん...♡//」
カロマ「ぼ、僕が叩き過ぎたのが悪いから...//」
1.リリズ「ん...♡//優しいわね、ホント♡//」
2.リリズ「...お仕置きしないの?//」
3.リリズ「自由安価」
>>153
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/09(月) 13:30:41.77 ID:+Psy/2aqO
- 2
- 153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/09(月) 13:46:41.88 ID:9C9jHAgMO
- 2
- 154 :1 [saga]:2024/12/10(火) 10:39:45.12 ID:SqVQ19xO0
- リリズ「...お仕置きしないの?//」
カロマ「し、しないしない//する意味がないよ...//」
リリズ「でも、おしっこ漏らしちゃってるのよ?//そのせいでベッドも汚して...♡//」
リリズ「反省してもらうために、叩くべきだと思うけどな〜...?//」チラッ
これだけチラチラと視線を動かして、わかりやすくおねだりすればカロマもわかるわよね?♡
お仕置きしてほしいって思ってるの...♡ホントもうあたいもドスケベに染まっちゃってるわね♡
そう思ってると悩みに悩んだカロマはため息をつきながら、望み通り思いっきりバチィンって引っ叩いてくれた♡
リリズ「んひぃいっ♡!//」ビクビクッ!
カロマ「...こ、今度から漏らさないようにするんだよ?//わかったかい?//」
リリズ「ぉ♡//おぉ...♡//んぉ♡//」ポーッ
カロマ「...返事は?//」バチィンッ!
リリズ「はひぃぃいいっ♡!//」ビクンッ!
尻肉が波打った後に残る熱さと痛みが快楽に置き換わって、ボテ腹同様に精液でパンパンに膨れてる子宮に刺激が伝わってくる♡
痙攣しているみたいになってる体を震わせながら、あたいはカロマにお尻を叩かれ続けて5回くらいはイっちゃったわ♡
ノイトさんとかなら...きっと連続イきは必至だと思うかな♡
1.リリズ「そのままっ♡//おまんこ突いてぇ♡//」
2.リリズ「自由安価」
>>156
- 155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/10(火) 11:23:12.02 ID:QKK2LYRYO
- 1
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/10(火) 11:28:26.49 ID:SVkID4tyO
- 1
- 157 :1 [saga]:2024/12/10(火) 14:15:10.63 ID:3pexljSr0
- リリズ「そのままっ♡おまんこ突いてぇ♡//」
カロマ「注文が多いねっ...!//」バチィンッ!ドチュッ!ボチュッ!
リリズ「あっ♡!//はぁ...ん♡!//んおぉっ♡!//」グチュッグチュッヌヂュッヌヂュッ
お尻を鷲掴みにして腰を突き上げるのに伴ってイチモツも膣内に肉ヒダを掻き分けてきてりゅぅ♡
あんっ♡!暴れ馬に乗ってるよな感じで激しかったりゆっくりだったりと緩急があるわ♡
おまんこも子宮口も圧迫されてるけど...全部気持ちいいっ♡もっとしてぇ♡いっぱい気持ちよくして、イカせてほしいの♡
カロマ「ふっ!//ふっ!//」ゴチュッ!ゴチュッ!バチィンッ!バチィンッ!
リリズ「んあぁ♡!//あっあっ♡!//んんっ...♡!//」グジュッグジュッチュポツチュプッ
リリズ「んはぁ...っ♡!//あぁっ♡!//あ...♡//そこっ、好きぃ...♡//」グチュッヌプッヌプッヂュプッ
カロマは膣内を抉りながら子宮口も何度も押し上げてくれてる♡先っぽがぶつかる度に脳天まで快感が突き抜けてきて頭が真っ白になってきた♡
お尻を叩くのも忘れず、あたいの膣内にイチモツが収まると同時に片手で叩いてきてカロマの腰使いがどんどん激しくなってるわ♡
また精液をあたいの膣内に射精したいのね♡いいよ♡いっぱい射精して、あたいをもっと孕ませて♡
カロマ「リリズっ//また射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
リリズ「んふぁ♡!//ら、らひへ...♡!//あぁん♡!//」
カロマ「っあぁ...!//」ドプッ!ビュブルルルッ!ビュププッ!
リリズ「ああぁあっ♡!//イ、っくぅうう...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
膣内の奥でイチモツから吐き出された精液が沢山爆ぜてる♡3回目なのにこんな量と濃さはすごい精力ね...♡
トプトプと子宮に溜まってきて、またボテ腹具合が増して...臨月って言われても不思議じゃないくらいになったわ♡
- 158 :1 [saga]:2024/12/10(火) 14:30:07.65 ID:N8YxCJYS0
- リリズ「んあぁ...♡//っ♡//ぉぉ...♡//」ダプンダプン
カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュッ...
射精が終わる頃には足腰ガクガクして...頭の中も真っ白だから動こうって気力が湧かなかった♡
でも、ちょっと苦しいから...♡カロマの上に寝転んでみよっかな♡
リリズ「あはぁ...♡//ん...カロマ♡//動けそうにないの...♡//」
リリズ「だから、引っ張って上に寝転がさせて?♡//」
カロマ「うん...//ほら...これでいいかい?//」
リリズ「ふぅー...♡//」ポスン
イチモツが繋がったままカロマの上に寝頃がって逞しい胸板に背中を預けながら一休み♡
精液でタプタプになったボテ腹が揺れちゃうから、せっかくお腹の中を満たしてくれたのに漏れちゃいそう♡
暫くするとイチモツが柔らかくなってヌポンッと抜けちゃったわ♡本来ならまだまだ元気そうにしてるけど...あたいに気を遣ってくれたおかげかな♡
リリズ「...んあ♡//また受精しちゃった...♡//」サスサス
カロマ「そうかい...//大切に育てようね//リリズ//」ナデナデ
リリズ「ふふっ♡//それも大切だけど...旅先でしっかり稼いできてね♡//カロマ♡//」
カロマ「が、頑張るよ...//」
ピロートークって言うのかしら、これって...♡まぁ、それと似た様な事をていると段々、眠たくなってきた...♡
エッチな事って仕事よりも体力を使うから仕方ないし...このまま一緒に寝ましょうか♡
そうしてベッドのシーツだけは取り外して、カロマの布団を一緒に被るとあたいはそのまま就寝した...♡
To Be ContInueD
- 159 :1 [saga]:2024/12/15(日) 14:14:40.61 ID:4j27wFFb0
- アミルド「...おめでとうございます。沢山受精していますよ」
リリズ「そっか。よかったぁ...」
アミルド「先程、お聞きした通り、カロマさんが旅立つに伴って妊娠期間は」
アミルド「一般女性と同じにするという事でよろしいのですね?」
リリズ「うん。まぁ、最初の時もそうだったし」
アミルド「わかりました。では、以前と同じ日時の定期健診としましょう」
リリズ「まぁ、当然と言えば当然だけど...おめでたって事で♡」
カロマ「そ、そうかい...」コクリ
めでたくご懐妊したリリズちゃんは嬉しそうにカロマへ報告してた。
カロマも喜んでたけど、何かちょっと気まずそうにしてたのはどうしてかな?
...まぁ、いっか。何かあったならボクに相談してきてくるはずだし。
そう思って廊下を歩いてると...
ミイナ「ん...?」
1.オリソラルナと会って約束の品5つを渡される
2.レーゼにメイド作法を指南する
>>162
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 14:17:13.92 ID:vFCJ5ocmO
- 1
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 14:44:46.68 ID:v2s2IZ7LO
- 2
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 14:48:49.54 ID:tfCIrumvO
- 2
- 163 :1 [saga]:2024/12/15(日) 18:04:26.96 ID:4j27wFFb0
- 廊下の曲がり角からちょいちょいと手招きをしてるのが見える。ボクと同じ褐色肌をしてるから...
ミイナ「あっ、やっぱりレーゼさんだったんだ」
レーゼ「う、うん。ちょっと今いい?」
ミイナ「?」
何か話があるみたいだからレーゼさんの自室に招かれた。
備え付けの椅子にレーゼさんが座ってボクは自費で購入したらしいソファに座る。
少し間を空けて爪をイジイジしてから一息つくと本題に入ってくれた。
レーゼ「前にドスケベ衣装を作ってもらうの頼んだじゃない」
ミイナ「うん、ドスケベエロメイドだよね。あれがどうかしたの?」
レーゼ「いや、あれはいいとして...ミイナってメイドの作法を知ってたりする?」
ミイナ「もちろん。サキュバスはあらゆる性癖に対応しないといけないからね♪」
なるほど。そこまで話を聞けばわかったよ、メイドの指南をしてほしいって事だね。
ただのメイドじゃなくてエロメイドだから...ちょっと特殊な技術が必要になるかも。
まぁ、発情メス犬になれちゃうレーゼさんなら、すぐに覚えられるよね。
1.ミイナ「明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドがいい?」
2.ミイナ「昼夜問わずドスケベなメイドがいい?」
3.ミイナ「自由安価」
>>165
- 164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 19:58:27.82 ID:jAuadxl4O
- 1
- 165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 20:01:18.48 ID:nsCvUc5IO
- 1
- 166 :1 [saga]:2024/12/15(日) 21:54:40.56 ID:4j27wFFb0
- ミイナ「明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドがいい?」
ミイナ「それとも昼夜問わずドスケベなメイドがいい?」
レーゼ「ん〜〜...後者は絶対に保たないだろうから前者でお願いするわ」
レーゼ「それに万が一、誰かに見られるような事があったら、ね...//」
ミイナ「オッケー♪それじゃ、早速...」
ボクは魔力を物質化させてドスケベエロメイドを形成していく。
上から編み上げのコルセットは着るけど腰回りだけしか隠す布が無くて、乳首は丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャー。
胸の下が蒸れないように持ち上げている感じにあとヒラヒラなレースも付けてあげる。
手にはレースの手袋と黒の袖を着用。スベスベだからこれで手コキをしたらすぐに射精しちゃうだろうね♪
下は東洋国よりも西隣の国で流行ってる光沢なドレスの垂れてる部分だけの腰巻きみたいなスカートを履いて...
当然ノーパンにするから下着は無し。クリトリスに開けたピアスにはリードと繋げられてる輪っかを用意してあげた。
カロマと夜のお散歩する時のためにね♪
レーゼ「うわぁ...//27でこんなの着るなんて想像もしてなかった//」
ミイナ「とっても似合ってるよ♪寧ろベテランの風格があって良いかも」
レーゼ「そ、そう?//それならまぁ、いいんだけど...//」
んふふ〜♪口では恥ずかしがってるけど、本当は嬉しいんだろうね。
それじゃあ、早速エロメイドの作法を指南しようかな♡今からふたなりで実技するよ♡
1.手の位置(手コキ)
2.口調から(フェラ)
3.紅茶の淹れ方(バイブ耐久)
4.掃除(ローションプレイ)
5.自由安価
>>169
- 167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 21:56:01.00 ID:THhT1srRO
- 3
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 23:58:35.73 ID:VTMVQ+4ZO
- 3
- 169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 00:00:47.42 ID:SdkvA0o/O
- 3+皿磨き(クリトリスをピカピカにガーゼで研磨する)
- 170 :1 [saga]:2024/12/16(月) 00:20:08.45 ID:x5aPLgK/0
- ミイナ「まずは紅茶の淹れ方からだね。その次に皿磨きをするよ」
レーゼ「紅茶ね...皿洗いはともかく、あんまり淹れた事がないかな」
ミイナ「レーゼさんって珈琲と紅茶のどっち派だっけ?」
レーゼ「どっちかと言うと珈琲だよ。砂糖とミルクをたっぷり入れるけど」
そういえば、どっちもザザーッとジョボボーっといっぱいカップに注いでたのを見た事があったような...
まぁ、それはそれとして紅茶の淹れ方はほぼ初心者って事だね。
それなら葉っぱの方だと難しいから、簡単にティーバッグの方でいっか。
ミイナ「それじゃあ、ボクも...」
今着ている服を魔力で変換させてメイド服にする。もちろんドスケベエロメイドのね♪
ミイナのドスケベエロメイド服
>>173
- 171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 09:30:37.84 ID:97WQXu6iO
- 普通のスタイルのメイド服だが、ノーパンにガーターベルト
- 172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 10:59:48.06 ID:4vX+2UzsO
- マイクロビキニにスカート
手袋をつけて足はニーソ
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 13:52:04.50 ID:xKnmHD3JO
- >>171
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/16(月) 13:54:14.51 ID:Qbrp1NYaO
- 一見すると露出一切無しの貞淑なメイド服
しかしおっぱいのところとスカートが開くようになっておりすぐにおっぱいとおまんこを晒すことが出来る
なお下着は全く隠れていないドスケベマイクロ下着で、さらにバイブ固定&主人以外に触らせない&自慰による発散も防ぐために貞操帯装備
- 175 :1 [saga]:2024/12/17(火) 00:20:06.44 ID:RHJCFBXm0
- よく知られてる両肩が膨らんでる黒いワンピースに紐がヒラヒラしてるエプロンのメイド服を身に纏う。
首元には細いリボンを結んでちょっとオシャレな感じに。
え?これだと全然ドスケベエロ要素が無いって?んふふ〜♪そこはちゃんとしてあるんだよね〜。
何故なら...ミニスカートを捲れば、ノーパンにガーターベルトをしてるだけなんだもん♡
本当ならバイブとかツッコんでたかったけど、今からそれをレーゼさんにしてあげるから我慢しないとね。
ミイナ「どうかな?」クルン
レーゼ「私より着こなしてる感じがして可愛いと思う」
ミイナ「えへへ〜♪じゃあ、早速...メイドさんはどんな風に挨拶するんだっけ?」
レーゼ「え?えっと...こう、スカートを摘まんで...って、な、何覗き込んでるの!?//」
ミイナ「まぁまぁ、そのままで...」
カーテシーっていう挨拶の仕草を利用してレーゼさんにスカートを捲らせたまま、ボクは魔力で遠隔操作型バイブを形成する。
軽くフェラをするように舐めて先端辺りをヌルヌルにすると、くちゅくちゅって膣口をクリトリスと一緒に擦り付けた。
スカートで見えないけど上の方からあんっ♡て声が聞こえてきた。そのまま続けてるとすぐにおまんこが濡れてきて、バイブをぬぷぷってすんなり挿入れられちゃった。
レーゼ「っはぁ...♡//ミ、ミイナッ//何でバイブなんて挿入れるのっ...?//」
ミイナ「手元が狂わないようにして紅茶を淹れるためだよ」
1.ミイナ「まずは弱から始めて段々と強くしてくよ」
2.ミイナ「最初から激しくして淹れてみて?」
3.ミイナ「自由安価」
>>177
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 09:39:33.55 ID:pIkJx6rMO
- 2
- 177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 09:41:05.33 ID:OaQHQrXjO
- 2
- 178 :1 [saga]:2024/12/17(火) 10:36:20.85 ID:SNLqtOtC0
- ミイナ「最初から激しくしてみるから淹れてみて?」
レーゼ「い、いきなり始めるの?//もう少し心の準備を...んあぁっ♡!//」ビクビクッ
ミイナ「メイドさんに求められるのはテキパキと素早く奉仕する事だからね」ヴヴヴヴッ
ミイナ「じゃあ、簡単なティーバッグでやってみてね」ヴヴヴヴッ
レーゼ「んっ♡//ふ、ぅぅ...♡//」ビクッビクンッ
やってみてねって言われてもっ♡膣内で震えてるバイブが気持ちいい所を刺激して何から手に取ればいいのか...♡
と、とりあえずお湯を作らないと...キッチンに誰も入らないようにしてるけど、やっぱり心配というか緊張しちゃうなぁ♡
んあ♡沸騰する間にも容赦なく振動するバイブがGスポットから子宮口を擦れてきてるっ♡
レーゼ「ふ、ん♡//はぁ...♡//んん♡//」ピクッビクッ
レーゼ「っ...♡//あんっ♡//はぁっ...♡//」フルフルッ
ミイナ「そんな姿勢はダメだよレーゼさん。メイドさんは立ち振る舞いも大事なんだから」
レーゼ「あうぅぅ♡//で、でも、足腰が立たなくなっちゃいそうだから...♡//」ガクガクッ
ミイナ「それを耐えて美味しい紅茶を淹れないと。ほら、ピシッとこうするの」グイッ
レーゼ「ちょっ!//あっ♡!?//ひぃっ♡!//んおおぉお...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
あひっ♡む、胸と腰を同時に押されるから背筋を伸ばされてバイブの振動がより直接伝わるようになってるぅ♡
しかもっ♡胸を張ってる感じになってブラジャーが挟み込んでる乳首を絞め付けてっ♡
その途端に太ももに熱い液体が伝ってるのを感じた...♡まだ紅茶を作る序盤でイッちゃったよぉ♡
それでもミイナは知ってか知らずかバイブを振動させたまま次の工程を教えてる♡絶対に面白がってるよねっ♡
ミイナ「お湯が湧いたらポットに注いでティーバッグを投入するんだよ」
レーゼ「そ、そこから後は知ってるから大丈夫//何回か揺らして色合いが付いたら...//」
ミイナ「ぶっぶー!それは素人のやり方。プロのメイドさんなら蒸らさないと」
1.ミイナ「あっ。スカートで囲うとかそういう意味じゃないからね?」
2.ミイナ「上記。待ってる間に皿磨きをしておこうね」
3.ミイナ「自由安価」
>>180
- 179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 12:32:24.60 ID:B8DENDz8O
- 2
- 180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 12:38:19.96 ID:2kIOxjtDO
- 2
- 181 :1 [saga]:2024/12/17(火) 13:46:20.19 ID:eG1FVzT60
- ミイナ「あっ。スカートで囲うとかそういう意味じゃないよ?」
ミイナ「ただ入れて数分ぐらい放置するって意味だから。それまでは動かさない事」
レーゼ「え、えぇっ?//んあ♡//じ、じゃあ、それまでどうしろって...は、ぁん♡//」ビクッビクッ
ミイナ「待ってる間に皿磨きをしておこうね」
レーゼ「あうぅ...♡//な、何もしてないよりはマシかな...♡//」
そう思って私は食器を取り出そうとしたけど何故かミイナに止められた。
お皿がないと磨けないのにどうして止めたんだろ...?そう思ってるとタオルじゃなくてガーゼを渡された。
それとついでに何かの液体が入ってるボトルも...
レーゼ「こ、これで...んっんっ♡//何を磨けって言うの?//」
ミイナ「クリトリスをピカピカに研磨してもらうよ♡」
レーゼ「...よ、よく意味がわからないんだけど?//」
ミイナ「まずはボトルに詰めてるローションを染み込ませて?」
言われるがまま全身の感度が上がって痙攣してるみたいに震えてる手を動かす♡
ずっしりと少し重たくなったから十分に染み込ませたと思うけど...ホントにこれをどうするのかな?
するとバイブがピタッと止まって無くなったみたい。んん...おまんこが広がったままみたいで空気が触れて冷たい♡
ミイナ「これをおまんこに沿って擦ればいいんだよ♡すごく気持ち良くて」
ミイナ「すぐにピュピューッて潮吹きしちゃうんだから♡」
レーゼ「へ、へぇ...♡//そんなプレイがあるんだ...♡//」ドキドキ
1.ミイナ「ガニ股になって自分で前後させてみて♡」
2.ミイナ「初めてだと難しいから、ボクは手伝ってあげるよ♡」
3.ミイナ「ここは息を合わせてボクと一緒にやってみようね♡」
4.ミイナ「自由安価」
>>183
- 182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 13:56:06.48 ID:eUdAwafPo
- 1
- 183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 17:27:37.69 ID:aGhLkniVO
- 1
- 184 :1 [saga]:2024/12/17(火) 22:30:07.17 ID:RHJCFBXm0
- ミイナ「ガニ股になって自分で前後させてみて♡」
ミイナ「大体、蒸らすのは1分、2分だからそれまでずっと手を止めないようにね♡//」
レーゼ「わ、わかった//やった事がないからわからないけど...//」
レーゼ「こうして...//」ガパッ
ボトルの蓋を開けてガーゼをたっぷり入ってるローションの中に浸けた。
ミイナが気を遣ってか付属してる小さいトングでちょっと混ぜてから、ローションでヒタヒタになったガーゼを取り出す。
床が汚れちゃうけど...多分、どのみち愛液とか潮吹きとかおしっこ塗れになるから、気にするだけ意味ないよね。あはは...
ガニ股になってから股を通したガーゼの両端を握って...んっ♡ピトッとおまんこの筋に沿わせた。
レーゼ「こ、こう、おぉおっ...♡!?//」ニュヂュヂュヂュヂュッ
レーゼ「ぅわぁ...♡//こ、これやばぃっ♡//うそぉ...♡//」
ミイナ「ほらほら♡もっともっと激しく♪」
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//んひいぃいっ♡!//」ニュヂュルルルッ
レーゼ「おほぉ♡!//んはうぅ...♡!//あっんん♡!//」ニュヂュロロロロッ
ヌルヌルしてるからガーゼのザラザラした感触が絶え間なくクリトリスに伝わってきちゃうぅっ♡!
しかもローションの粘着力でガーゼがピッタリ張り付いて吸い付く感じもっ...♡
こんなのっ♡すぐ一瞬でイッちゃうっ...♡!んあぁ♡!ダメッ♡イクっ♡イックゥウウッ♡!
レーゼ「あうぅうううんっ♡!//んふおぉぉ...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
レーゼ「はへっ♡//んあ...♡//っんおぉ...♡//」プシッジョパァアッ!
1分後、どうなった?
>>186
- 185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 08:06:03.71 ID:vUDa5rCdO
- 発情しまくり、潮を噴きまくる
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 08:18:20.84 ID:iiIMQgGiO
- クリトリスがまだざらざらしているので、追加で10分も研磨すると宝石のようにピカピカになる
なお、腰ヘコが止まらなくなり、涙とヨダレで顔面べとべと
股間は放尿と愛液でビチャビチャになっている
- 187 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:03:28.48 ID:Jby/U9+U0
- レーゼ「んほぉ♡!//あひっ♡!//んひぅうっ♡!//」ニュヂュルルルルッ!
レーゼ「んいぃいっ♡!//ぁっイックぅ♡!//」ブシャァアッ!
レーゼ「ぉ♡//ぉ♡//ぁおぉ...♡//んおぉ♡//」ガクガクッ
勢いよく擦らせるとガーゼが細くなっておまんこのスジに食い込んでくるのぉっ♡
も、もう少しゆっくり...♡あぁんっ♡!ダ、ダメぇ♡広がったままになってガーゼのザラザラがおまんこ全部擦れて...♡!
んあぁっ♡!クリっ、ビンビンになって余計に擦れちゃうぅっ♡!ガーゼの前後に合わせて腰がヘコヘコしちゃうの恥ずかしい...♡
レーゼ「はひゅっ♡//あへぁ...♡//んあ♡//んおぉ...♡!//」ヘコヘコ、ニュヂュヂュヂュヂュッ
レーゼ「おひぃっ♡!//ま、まら、1分、経っへらいのぉ...?♡//」タラー、プシャッ
ミイナ「まだだよー。ほら、砂時計の中身が落ち続けてる」サララー
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//ん゙んっ♡!//あうぅううん♡!//」ニュヂュロロロロッ
レーゼ「おっほぉ...♡//んおっ♡!//ふひぃ...♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!
もう...ガーゼがクリに擦れるっていうより触れるだけでイキ潮が止まらないよぉ♡
ガニ股になったままの足腰もガクガクなのに無意識に動かしてる腰ヘコが止められなくて、おっぱいがブンブルン揺れる度に乳首も締め付けられちゃってるぅっ♡
こんなにも性欲を貪ってるメイドなんて...ホントにドスケベエロの他に言いようがないじゃないのさ♡
あぅんっ♡!また、イックゥ...♡!んひぃいいっ♡!
- 188 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:48:31.23 ID:qCzHxnbU0
- 砂時計の砂が全部落ちて1分が経った...♡体感で5分くらい擦り続けた気がするよ...♡
ゆっくりと股に張り付いてるガーゼを剥がして...んあ♡敏感になってるから、クリに糸が引くだけでも軽くイッちゃう♡
ミイナに判定してもらうためにスカートを捲り上げておまんこを見せてあげる♡ガニ股で両脚をカクカクさせながら...♡
ミイナ「うんうん...んー...もうちょっと磨いた方がいいかな」
レーゼ「へ...?//」カクカク
ミイナ「まだクリトリスがザラザラしてるからね。もうあと10分追加で磨いて♪」
レーゼ「む、無理...♡//無理だよぉ♡//ク、クリが馬鹿になっちゃう...♡//」フルフル、ショワワワァ
レーゼ「こ、紅茶もダメになっちゃうからぁ...♡//」ウルウル
私はこれ以上の快感を味わってしまう恐怖心からか目に涙を浮かべておしっこを漏らしちゃった...♡
だけど、ミイナは何故か徐ろにティーバッグを自分で取り出すと...♡
ミイナ「紅茶はもうカップに注ぐだけだから、クリ磨きに集中しようね♡」
レーゼ「...ふえぇぇ♡//」ガクガクッ、ショロロロォ...
ミイナ「んふふー♡嬉ションしちゃうなんてレーゼさん狼じゃなくてワンちゃんみたい♡」
- 189 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:49:46.47 ID:qCzHxnbU0
- それからまたガニ股になって腰ヘコをしながら、クリをローションでヒタヒタになってるガーゼで擦り続けた♡
ミイナに教えられて斜めの角度で擦ると早く済むらしいけど...ずっと押し寄せてくる快感の波がすごすぎて何回も意識が飛びそうになった♡
でも、ミイナに尻尾を引っ張られてオホ声を上げながら強引に意識を覚まされてたっけ...♡
クリの表面から裏を耐えられなかったけど、何とか磨き上げて...やっと10分を迎えた♡
ミイナ「はい、10分経ったよー」
レーゼ「...はへ♡//あふ♡//ふぁ...♡//」ガクガクッ、プシップシャァッ
レーゼ「はふ...♡//へっ...♡//へっ...♡//」ヘコヘコッ
ミイナ「すっかり発情メス犬アヘ顔になって、腰ヘコも止まらなくなっちゃってるね♡」
そう言われて横の窓ガラスを見ると...そこに映ってた顔はもう自分でも恥ずかし過ぎるくらい淫らだった♡
涙と涎で頬から顎まで全部ベトベトに濡れてる♡しかも、その頬を赤く染めて目はトロンと垂らして...瞳に♡が浮かんでた♡
もうガーゼも擦ってないのに腰ヘコは止まらなくて...♡潮吹きも止めどなく噴きっ放しのままだよ♡
ミイナ「じゃあ、クリチェックしてみよー♡ガーゼ剥がしてみて?」
レーゼ「ぉ♡//ぉほぉ...♡//んほぉ...♡//」ヘコヘコッポタタッ...
レーゼ「んんんぃい...♡!//おっふおぉ...♡!//」ニュルルルッ...
おまんこはローションと愛液、それと潮でテカテカに光沢を持ってビチャビチャに...♡
ヒクヒクしてる割れ目からトロォってどれなのかわからない汁が垂れ落ちていってる♡
肝心のクリは見てわかる通り、宝石みたいにピカピカに磨き上がってた♡危ないから外してたけど、ピアスを付けるの大丈夫かな...♡
ミイナ「うん、これでカロマに見られても恥ずかしくないクリトリスになったよ♡」
レーゼ「そ、そっかぁ...♡//ふぁぁ...♡//んお♡//」ヘコヘコッ
1.紅茶運び(ロータークリ固定)
2.床掃除(モップグリップ挿入)
3.自由安価
>>192
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 11:52:11.76 ID:HDwP1p7rO
- 2
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 12:20:15.08 ID:Xa5MpFzCO
- 2
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 12:23:35.01 ID:/RezHqzbO
- 2
- 193 :1 [saga]:2024/12/18(水) 13:17:27.29 ID:QFUL+3d50
- レーゼ「も、もう...紅茶を淹れるだけでいいよね♡?//」モジモジ
少し休んでアヘ顔も治って腰ヘコも止まった...♡でも、クリピアスを付け戻したから感じて足を擦り合わせないと落ち着かないよ...♡
ミイナは私の問いかけに対して足元を指した。そこは...言うまでもなく、私が撒き散らした体液塗れになっちゃってる♡
ミイナ「これはちょっと綺麗にしないとね。はい、モップ」
レーゼ「う、うん...//...えっと、なんか普通のより半分ぐらい短くなってない?//」
ミイナ「わかってるくせに〜♪グリップをおまんこに挿入れて固定したまま拭くの♪」
まぁ、大体そんな予感はてたんだよね...明らかに持ち難いんだから。
1.ミイナ「グリップは普通だから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
2.ミイナ「グリップはバイブだからそう簡単には抜けないよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>195
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 13:19:13.02 ID:MD0Sq5v/O
- 1
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 13:23:42.19 ID:M37Mdda8O
- 1+「細めのグリップだから物足りなさが続くけど我慢してねー」
- 196 :1 [saga]:2024/12/18(水) 14:22:30.25 ID:n5XDkuha0
- ミイナ「グリップは普通のだから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
ミイナ「だけど、普通のより細めだから物足りなさが続くけど我慢するんだよ?」
レーゼ「あぁ...//何か違和感があると思ったそういう事...//」
レーゼ「まぁ、とりあえず綺麗にしないといけないよね...//...ん♡//んんっ♡//」ズヌヌヌッ
っはぁ...♡スカートの前垂れを腰に引っ掛けてまたガニ股になってるよ...♡
房を床に付けたままモップを斜めにして、おまんこにグリップを挿入れてみる♡細いから膣内の半分まですんなりと飲み込んじゃった♡
そうして、そのまま手を使わずに腰ヘコを利用して床を拭き始める♡
レーゼ「んふぅっ♡//あっぁ♡//んあぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「あん...♡//っぁあ♡//お、落ちそうっ♡//んうぅっ♡//」キュンキュンッ
ミイナ「頑張ってー。これも一流のメイドさんになるための特訓なんだからー」
レーゼ「はぁっん♡//んっんっ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
フロアキャビネットとかには飛び散ってなくて、床だけだからすぐに終わるはずだけど...
ミイナの言ってた通り細めだから膣内をちょっとしか擦らなくてもどかしいよ♡子宮口にギリギリ当たらないように仕込んであるみたい♡
んあ...♡もっと...もっと気持ちよくなってイきたい...♡
1.拭き終わって紅茶を淹れる(バイブ)
2.自由安価
>>198
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:27:57.69 ID:X7eK93xTO
- 1
- 198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:34:27.74 ID:WH2XP3OmO
- 2 拭き終わったが、紅茶には茶菓子が必要
一時的にバイブを取って、硬めのパンを膣に入れて放り出させ、塩味でパンをコーティングする
- 199 :1 [saga]:2024/12/18(水) 15:18:23.90 ID:zUzagyMu0
- レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「んっんぅ...♡//ふ、拭いたよ♡//綺麗になった、よね...♡?//」
ミイナ「うん、申し分なし♪そのモップ、欲しかったらあげるよ?魔力で作ったのだし」
レーゼ「い、いいよ//その...あ、あんまり、良くなかったっていうか...//」モジモジ
ミイナ「...んふふー♪それならこれは消しといて...」サラサラ...
あううぅ...中途半端に膣内を刺激されたから疼くのが止まらない...また床を汚すといけないから、垂れてくる愛液を足に擦り付けてるけど余計に性欲が刺激されてるよ...♡
終わったらすぐに部屋でオナニー...いや、それだと満足できないからカロマと交尾したい...♡
ミイナ「レーゼさん。紅茶をもっと美味しく引き立てるには何が必要かな?」
レーゼ「え...?//ひ、引き立てる...え、えっと、愛情、とか...?//」
ミイナ「んー、惜しい。正解はお茶菓子だよね?」
レーゼ「も〜!//すっごい恥ずかしい返答しちゃったじゃないの...!//」
私も私でどうして然も当然に愛情なんて答えたのさ〜!ホントに恥ずかしい!
そう思ってるとミイナが小さいバスケットに入ってる硬めのパンを差し出してきた。
これで何か作ればいいのかな?料理はそこそこできるけど...そう思ってたら予想外の事をミイナは言ってきた。
ミイナ「ちょっと塩味を効かせてみよっか。おまんこ広げて?」
レーゼ「...ちょっと待って?!//わ、私の愛液をコーティングする気?!//」
ミイナ「うん」コクリ
レーゼ「うんって...!//ぜ、絶対に美味しくなる訳ないってば//」
1.ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ったよ?」
2.ミイナ「愛液には愛情と同じ文字が入ってるから絶対に美味しくなるよ!」
3.ミイナ「自由安価」
>>201
- 200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 15:28:05.20 ID:5w8euAzyO
- 1
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 15:35:37.36 ID:hG8D+AVnO
- 1
- 202 :1 [saga]:2024/12/18(水) 16:06:34.44 ID:zUzagyMu0
- ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ってたよ?」
レーゼ「...もしかして、前に記念パーティーで出されたあのデザート?//」
ミイナ「うん。とっても美味し語ったよね〜?」ニマニマ
レーゼ「...ぐうぅ...//」
美味しかったのは間違いないんだよね。何個も食べちゃったし...
でも、母乳はまだしも愛液かぁ...カロマにドン引きされないかだけ心配だよ...
ミレト「ボクが味見してあげるから作ってみるだけ作ってみようよ」
レーゼ「...こ、今回だけだよ?//ホントに...んっ//」ペラッ
レーゼ「ほ、ほら、早く...//」クパァ
ミレト「はーい♪そーれいっと」グプププッグチュッグチュッ
レーゼ「んぐうぅっ...♡!//はっぁぁ...♡//」ビクビクッビクンッ
は、挿入ちゃってる...♡食べるためのパンを下の口で...♡
硬いからグシャグシャにならずに膣内で形が保たれたまま...♡愛液で滑りも良くなってるからゴツゴツした表面が膣肉を擦って気持ちいい♡
んあぁっ♡!ミイナは愛液をパンに満遍なく、塗りたくるようにグルグル回転させてきた...っ♡
レーゼ「んんぅっ♡!//あっぁ♡!//っふあぁ♡!//」ビクッビクンッ
ミイナ「これでよしっと。たっぷり塗ったよ♡」
塗り終えるとぬるるっと引き抜いて...♡パンに愛液の糸を引きながらバスケットに戻した♡
表面がテカテカになっててバターかマーガリンをいっぱい塗ったみたいになってる...♡
ミイナ「じゃあ、いただきまーす♪はむっ...」モシャモシャ
レーゼ「ちょ...躊躇なさ過ぎじゃない...?//」ドキドキ
1.ミイナ「うん。おしっこかお潮の塩味で美味しい♡」
2.ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
3.ミイナ「自由安価」
>>204
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 16:34:18.96 ID:VKYKIpEvO
- 2
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 16:43:58.61 ID:yB4UgQtwO
- 2
- 205 :1 [saga]:2024/12/18(水) 17:37:49.07 ID:zUzagyMu0
- ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
レーゼ「あ、甘いの...?//」
ミイナの感想を聞いて私は何とも言えない心境になった。そもそも愛液の味がどんなのかなんて知らないし...
もしかしたらパンそのものがほんのり甘いんじゃ...?絶対そうだと思うんだけど。
...んあぁ?!♡ちょ、ちょっとミイナ♡?!直接確かめなくていいか、らっ...♡!んうぅっ♡!
っはぁぁん...♡も、もう...っ♡満足そうにペロッて舌なめずりなんかしてぇ...♡
ミイナ「ん...♡やっぱりレーゼさんの愛液の味だね♡」
レーゼ「んふぅ...♡//ひ、一言くらい舐めるって言いなよ...♡//」ヒクヒクッ
ミイナ「ごめんごめん♪じゃあ、残りのパンも塗ってくよー♪」
レーゼ「ひ、1つだけで良くない?!//んあぁっ♡!//ま、待っ...んひぃっ♡!//」
- 206 :1 [saga]:2024/12/19(木) 16:49:45.88 ID:eDFiFvJl0
-
それから少し経って...
ミイナ「カロマー。レーゼさんが呼んでたよ」
カロマ「レーゼさんが?わかった。自室に居るのかな?」
ミイナ「ううん。ここで待ってるって」ペラッ
カロマ「え?地図って...い、一体どこに居るんだい?」
ミイナ「まぁ、行ってみればわかると思うよ。それじゃ」ヒラヒラ
カロマ「あっ...う、うーん、とりあえず行ってみないといけないか...」
よしよし。これで陽動はまず成功したね♪次は迷わずに辿り着けるかどうかだけど...
玄関を出て、カロマは地図に記された目的地の目印を頼りに歩き始めた。透明のチャームで姿は消してるボクはこっそり後を付けてるよ。
行き交う人で賑わってる大通りを進んで、時折地図で位置を確認するとまた動き始める。
一応、目的地までの道のりには普段から見かける建物とか広場とかを表記しておいたから迷う事はないはず。
カロマ「...あれ?この先の路地裏を入るようになってる?」
カロマ「確か...何かあった気がするんだけど...思い出せないや...」ウーン
1.何事もなく目的地に到着
2.レガナの店で働く娼婦と邂逅(アイマル・レティシー・エミリス)
3.眼鏡を落とした少女を助ける
4.暴漢にいちゃもんを付けられてる(女性・少女)と遭遇
>>209
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:09:52.85 ID:C752XxHb0
- 4
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:29:27.91 ID:0YZ71Jf2O
- 4 女性
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:30:53.70 ID:f7QeD2ByO
- 4 女性
- 210 :1 [saga]:2024/12/19(木) 18:24:11.33 ID:qAhsMzwi0
- カロマが路地裏へ入ろうとしたら急に立ち止まちゃった。どうしたんだろ?
背後からそーっと路地裏の奥を見てみると...
暴漢「おいおい、これ見てわからねぇのか?アンタのせいで汚れちまったんだぞぉ?」
暴漢「弁償する金がねぇってんならわかってるよなぁ?」グヘヘ
うわぁー、見るからに悪そうなムキムキゴリゴリの暴漢が女の人にいちゃもんつけてるよ。
んー、これは二重の意味で困ったね。助けてあげないといけないのはもちろん、この先を進まないと目的地に辿り着けないから...
でも、荒事に発展してカロマが傷付くのだけは絶対に嫌だし...あっ。やば、こっちに気付いた。
暴漢「おい!見せもんじゃねぇんだ失せろ!」
1.女性「た、助けてください!」
2.女性「あー、あのさーちょっと助けてくんない?」
3.女性「に、逃げてください!危ないですから!」
4.女性「私は大丈夫ですから、離れててください!」
5.女性「心配しないでいいわよ。こっちで対処するから」
6.女性「おい。我だけに飽き足らず他人にまで食って掛かるのか」
7.女性「やめなって。うちが悪かったからさー」
8.女性「自由安価」
+
9.人間
10.亜人(エルフ)
11.魔物(ハーピー・吸血鬼)
12.天使
13.自由安価
>>213
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:37:01.43 ID:nq4n1W/EO
- 1+12
- 212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:05:48.36 ID:f7QeD2ByO
- 3
9
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:07:16.14 ID:uAjVesJqO
- 1+9
- 214 :1 [saga]:2024/12/19(木) 23:58:14.64 ID:/NF1WApz0
- 女性「た、助けてください!」
カロマ「!」
カロマ「...っ!」スタスタ
おっ?カロマってば向かって行ってる...!逞しくなったなぁ、うんうん。カッコいいよ!
段々と距離を詰めて行って...拳が届くぐらいの位置に立ってるよ。
暴漢は青筋を立てて地面に唾を吐き捨てると、そのムサ〜い顔をカロマに近付けた。
暴漢「聞こえなかったのかぁ?とっとと失せろってんだ!」
カロマ「...」キッ
睨み返してるけど...カロマはどうする気なんだろ?後ろの女の人は逃げずに見てるし。
一応、万が一のために魔力の塊を放てる準備はしとこっか。
1.カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
2.カロマ「弁償なら僕が代わりにします」
3.カロマ「自由安価」
>>216
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 07:14:47.60 ID:5epGbfIIO
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