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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ

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157 :1 [saga]:2024/12/10(火) 14:15:10.63 ID:3pexljSr0
 リリズ「そのままっ♡おまんこ突いてぇ♡//」

 カロマ「注文が多いねっ...!//」バチィンッ!ドチュッ!ボチュッ!

 リリズ「あっ♡!//はぁ...ん♡!//んおぉっ♡!//」グチュッグチュッヌヂュッヌヂュッ
 
 
 お尻を鷲掴みにして腰を突き上げるのに伴ってイチモツも膣内に肉ヒダを掻き分けてきてりゅぅ♡
 あんっ♡!暴れ馬に乗ってるよな感じで激しかったりゆっくりだったりと緩急があるわ♡
 おまんこも子宮口も圧迫されてるけど...全部気持ちいいっ♡もっとしてぇ♡いっぱい気持ちよくして、イカせてほしいの♡
 
  
 カロマ「ふっ!//ふっ!//」ゴチュッ!ゴチュッ!バチィンッ!バチィンッ!

 リリズ「んあぁ♡!//あっあっ♡!//んんっ...♡!//」グジュッグジュッチュポツチュプッ
 
 リリズ「んはぁ...っ♡!//あぁっ♡!//あ...♡//そこっ、好きぃ...♡//」グチュッヌプッヌプッヂュプッ


 カロマは膣内を抉りながら子宮口も何度も押し上げてくれてる♡先っぽがぶつかる度に脳天まで快感が突き抜けてきて頭が真っ白になってきた♡
 お尻を叩くのも忘れず、あたいの膣内にイチモツが収まると同時に片手で叩いてきてカロマの腰使いがどんどん激しくなってるわ♡
 また精液をあたいの膣内に射精したいのね♡いいよ♡いっぱい射精して、あたいをもっと孕ませて♡

 
 カロマ「リリズっ//また射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
 
 リリズ「んふぁ♡!//ら、らひへ...♡!//あぁん♡!//」

 カロマ「っあぁ...!//」ドプッ!ビュブルルルッ!ビュププッ!

 リリズ「ああぁあっ♡!//イ、っくぅうう...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!
 

 膣内の奥でイチモツから吐き出された精液が沢山爆ぜてる♡3回目なのにこんな量と濃さはすごい精力ね...♡
 トプトプと子宮に溜まってきて、またボテ腹具合が増して...臨月って言われても不思議じゃないくらいになったわ♡
158 :1 [saga]:2024/12/10(火) 14:30:07.65 ID:N8YxCJYS0
 リリズ「んあぁ...♡//っ♡//ぉぉ...♡//」ダプンダプン

 カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュッ...


 射精が終わる頃には足腰ガクガクして...頭の中も真っ白だから動こうって気力が湧かなかった♡
 でも、ちょっと苦しいから...♡カロマの上に寝転んでみよっかな♡


 リリズ「あはぁ...♡//ん...カロマ♡//動けそうにないの...♡//」

 リリズ「だから、引っ張って上に寝転がさせて?♡//」

 カロマ「うん...//ほら...これでいいかい?//」

 リリズ「ふぅー...♡//」ポスン

 
 イチモツが繋がったままカロマの上に寝頃がって逞しい胸板に背中を預けながら一休み♡
 精液でタプタプになったボテ腹が揺れちゃうから、せっかくお腹の中を満たしてくれたのに漏れちゃいそう♡
 暫くするとイチモツが柔らかくなってヌポンッと抜けちゃったわ♡本来ならまだまだ元気そうにしてるけど...あたいに気を遣ってくれたおかげかな♡
 
 
 リリズ「...んあ♡//また受精しちゃった...♡//」サスサス

 カロマ「そうかい...//大切に育てようね//リリズ//」ナデナデ

 リリズ「ふふっ♡//それも大切だけど...旅先でしっかり稼いできてね♡//カロマ♡//」
 
 カロマ「が、頑張るよ...//」

 
 ピロートークって言うのかしら、これって...♡まぁ、それと似た様な事をていると段々、眠たくなってきた...♡
 エッチな事って仕事よりも体力を使うから仕方ないし...このまま一緒に寝ましょうか♡
 そうしてベッドのシーツだけは取り外して、カロマの布団を一緒に被るとあたいはそのまま就寝した...♡
 

 To Be ContInueD
159 :1 [saga]:2024/12/15(日) 14:14:40.61 ID:4j27wFFb0
 アミルド「...おめでとうございます。沢山受精していますよ」

 リリズ「そっか。よかったぁ...」

 アミルド「先程、お聞きした通り、カロマさんが旅立つに伴って妊娠期間は」

 アミルド「一般女性と同じにするという事でよろしいのですね?」

 リリズ「うん。まぁ、最初の時もそうだったし」  
 
 アミルド「わかりました。では、以前と同じ日時の定期健診としましょう」


 リリズ「まぁ、当然と言えば当然だけど...おめでたって事で♡」

 カロマ「そ、そうかい...」コクリ

 めでたくご懐妊したリリズちゃんは嬉しそうにカロマへ報告してた。
 カロマも喜んでたけど、何かちょっと気まずそうにしてたのはどうしてかな?
 ...まぁ、いっか。何かあったならボクに相談してきてくるはずだし。
 そう思って廊下を歩いてると...

 ミイナ「ん...?」


 1.オリソラルナと会って約束の品5つを渡される
 2.レーゼにメイド作法を指南する

 >>162
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 14:17:13.92 ID:vFCJ5ocmO
1
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 14:44:46.68 ID:v2s2IZ7LO
2
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 14:48:49.54 ID:tfCIrumvO
2
163 :1 [saga]:2024/12/15(日) 18:04:26.96 ID:4j27wFFb0
 廊下の曲がり角からちょいちょいと手招きをしてるのが見える。ボクと同じ褐色肌をしてるから...

 
 ミイナ「あっ、やっぱりレーゼさんだったんだ」

 レーゼ「う、うん。ちょっと今いい?」

 ミイナ「?」

 
 何か話があるみたいだからレーゼさんの自室に招かれた。
 備え付けの椅子にレーゼさんが座ってボクは自費で購入したらしいソファに座る。
 少し間を空けて爪をイジイジしてから一息つくと本題に入ってくれた。


 レーゼ「前にドスケベ衣装を作ってもらうの頼んだじゃない」

 ミイナ「うん、ドスケベエロメイドだよね。あれがどうかしたの?」

 レーゼ「いや、あれはいいとして...ミイナってメイドの作法を知ってたりする?」

 ミイナ「もちろん。サキュバスはあらゆる性癖に対応しないといけないからね♪」
 
 
 なるほど。そこまで話を聞けばわかったよ、メイドの指南をしてほしいって事だね。
 ただのメイドじゃなくてエロメイドだから...ちょっと特殊な技術が必要になるかも。
 まぁ、発情メス犬になれちゃうレーゼさんなら、すぐに覚えられるよね。

 
 1.ミイナ「明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドがいい?」
 2.ミイナ「昼夜問わずドスケベなメイドがいい?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>165
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 19:58:27.82 ID:jAuadxl4O
1
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 20:01:18.48 ID:nsCvUc5IO
1
166 :1 [saga]:2024/12/15(日) 21:54:40.56 ID:4j27wFFb0
 ミイナ「明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドがいい?」

 ミイナ「それとも昼夜問わずドスケベなメイドがいい?」

 レーゼ「ん〜〜...後者は絶対に保たないだろうから前者でお願いするわ」

 レーゼ「それに万が一、誰かに見られるような事があったら、ね...//」

 ミイナ「オッケー♪それじゃ、早速...」

 
 ボクは魔力を物質化させてドスケベエロメイドを形成していく。
 上から編み上げのコルセットは着るけど腰回りだけしか隠す布が無くて、乳首は丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャー。
 胸の下が蒸れないように持ち上げている感じにあとヒラヒラなレースも付けてあげる。
 手にはレースの手袋と黒の袖を着用。スベスベだからこれで手コキをしたらすぐに射精しちゃうだろうね♪
 下は東洋国よりも西隣の国で流行ってる光沢なドレスの垂れてる部分だけの腰巻きみたいなスカートを履いて...
 当然ノーパンにするから下着は無し。クリトリスに開けたピアスにはリードと繋げられてる輪っかを用意してあげた。
 カロマと夜のお散歩する時のためにね♪


 レーゼ「うわぁ...//27でこんなの着るなんて想像もしてなかった//」

 ミイナ「とっても似合ってるよ♪寧ろベテランの風格があって良いかも」

 レーゼ「そ、そう?//それならまぁ、いいんだけど...//」


 んふふ〜♪口では恥ずかしがってるけど、本当は嬉しいんだろうね。
 それじゃあ、早速エロメイドの作法を指南しようかな♡今からふたなりで実技するよ♡

 
 1.手の位置(手コキ)
 2.口調から(フェラ)
 3.紅茶の淹れ方(バイブ耐久)
 4.掃除(ローションプレイ)
 5.自由安価

 >>169
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 21:56:01.00 ID:THhT1srRO
3
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 23:58:35.73 ID:VTMVQ+4ZO
3
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 00:00:47.42 ID:SdkvA0o/O
3+皿磨き(クリトリスをピカピカにガーゼで研磨する)
170 :1 [saga]:2024/12/16(月) 00:20:08.45 ID:x5aPLgK/0
 ミイナ「まずは紅茶の淹れ方からだね。その次に皿磨きをするよ」

 レーゼ「紅茶ね...皿洗いはともかく、あんまり淹れた事がないかな」

 ミイナ「レーゼさんって珈琲と紅茶のどっち派だっけ?」

 レーゼ「どっちかと言うと珈琲だよ。砂糖とミルクをたっぷり入れるけど」


 そういえば、どっちもザザーッとジョボボーっといっぱいカップに注いでたのを見た事があったような...
 まぁ、それはそれとして紅茶の淹れ方はほぼ初心者って事だね。
 それなら葉っぱの方だと難しいから、簡単にティーバッグの方でいっか。

 
 ミイナ「それじゃあ、ボクも...」

 
 今着ている服を魔力で変換させてメイド服にする。もちろんドスケベエロメイドのね♪

 
 ミイナのドスケベエロメイド服
 >>173
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 09:30:37.84 ID:97WQXu6iO
普通のスタイルのメイド服だが、ノーパンにガーターベルト
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 10:59:48.06 ID:4vX+2UzsO
マイクロビキニにスカート
手袋をつけて足はニーソ
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 13:52:04.50 ID:xKnmHD3JO
>>171
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/16(月) 13:54:14.51 ID:Qbrp1NYaO
一見すると露出一切無しの貞淑なメイド服
しかしおっぱいのところとスカートが開くようになっておりすぐにおっぱいとおまんこを晒すことが出来る
なお下着は全く隠れていないドスケベマイクロ下着で、さらにバイブ固定&主人以外に触らせない&自慰による発散も防ぐために貞操帯装備
175 :1 [saga]:2024/12/17(火) 00:20:06.44 ID:RHJCFBXm0
 よく知られてる両肩が膨らんでる黒いワンピースに紐がヒラヒラしてるエプロンのメイド服を身に纏う。
 首元には細いリボンを結んでちょっとオシャレな感じに。
 え?これだと全然ドスケベエロ要素が無いって?んふふ〜♪そこはちゃんとしてあるんだよね〜。
 何故なら...ミニスカートを捲れば、ノーパンにガーターベルトをしてるだけなんだもん♡
 本当ならバイブとかツッコんでたかったけど、今からそれをレーゼさんにしてあげるから我慢しないとね。
 
 
 ミイナ「どうかな?」クルン

 レーゼ「私より着こなしてる感じがして可愛いと思う」

 ミイナ「えへへ〜♪じゃあ、早速...メイドさんはどんな風に挨拶するんだっけ?」

 レーゼ「え?えっと...こう、スカートを摘まんで...って、な、何覗き込んでるの!?//」

 ミイナ「まぁまぁ、そのままで...」

  
 カーテシーっていう挨拶の仕草を利用してレーゼさんにスカートを捲らせたまま、ボクは魔力で遠隔操作型バイブを形成する。
 軽くフェラをするように舐めて先端辺りをヌルヌルにすると、くちゅくちゅって膣口をクリトリスと一緒に擦り付けた。
 スカートで見えないけど上の方からあんっ♡て声が聞こえてきた。そのまま続けてるとすぐにおまんこが濡れてきて、バイブをぬぷぷってすんなり挿入れられちゃった。
 
 
 レーゼ「っはぁ...♡//ミ、ミイナッ//何でバイブなんて挿入れるのっ...?//」

 ミイナ「手元が狂わないようにして紅茶を淹れるためだよ」
 
 
 1.ミイナ「まずは弱から始めて段々と強くしてくよ」
 2.ミイナ「最初から激しくして淹れてみて?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>177
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 09:39:33.55 ID:pIkJx6rMO
2
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 09:41:05.33 ID:OaQHQrXjO
2
178 :1 [saga]:2024/12/17(火) 10:36:20.85 ID:SNLqtOtC0
 ミイナ「最初から激しくしてみるから淹れてみて?」
 
 レーゼ「い、いきなり始めるの?//もう少し心の準備を...んあぁっ♡!//」ビクビクッ

 ミイナ「メイドさんに求められるのはテキパキと素早く奉仕する事だからね」ヴヴヴヴッ
 
 ミイナ「じゃあ、簡単なティーバッグでやってみてね」ヴヴヴヴッ

 レーゼ「んっ♡//ふ、ぅぅ...♡//」ビクッビクンッ
 

 やってみてねって言われてもっ♡膣内で震えてるバイブが気持ちいい所を刺激して何から手に取ればいいのか...♡
 と、とりあえずお湯を作らないと...キッチンに誰も入らないようにしてるけど、やっぱり心配というか緊張しちゃうなぁ♡
 んあ♡沸騰する間にも容赦なく振動するバイブがGスポットから子宮口を擦れてきてるっ♡
 

 レーゼ「ふ、ん♡//はぁ...♡//んん♡//」ピクッビクッ

 レーゼ「っ...♡//あんっ♡//はぁっ...♡//」フルフルッ

 ミイナ「そんな姿勢はダメだよレーゼさん。メイドさんは立ち振る舞いも大事なんだから」

 レーゼ「あうぅぅ♡//で、でも、足腰が立たなくなっちゃいそうだから...♡//」ガクガクッ
  
 ミイナ「それを耐えて美味しい紅茶を淹れないと。ほら、ピシッとこうするの」グイッ

 レーゼ「ちょっ!//あっ♡!?//ひぃっ♡!//んおおぉお...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
 
 
 あひっ♡む、胸と腰を同時に押されるから背筋を伸ばされてバイブの振動がより直接伝わるようになってるぅ♡
 しかもっ♡胸を張ってる感じになってブラジャーが挟み込んでる乳首を絞め付けてっ♡
 その途端に太ももに熱い液体が伝ってるのを感じた...♡まだ紅茶を作る序盤でイッちゃったよぉ♡
 それでもミイナは知ってか知らずかバイブを振動させたまま次の工程を教えてる♡絶対に面白がってるよねっ♡

 
 ミイナ「お湯が湧いたらポットに注いでティーバッグを投入するんだよ」

 レーゼ「そ、そこから後は知ってるから大丈夫//何回か揺らして色合いが付いたら...//」

 ミイナ「ぶっぶー!それは素人のやり方。プロのメイドさんなら蒸らさないと」

 
 1.ミイナ「あっ。スカートで囲うとかそういう意味じゃないからね?」
 2.ミイナ「上記。待ってる間に皿磨きをしておこうね」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>180
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 12:32:24.60 ID:B8DENDz8O
2
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 12:38:19.96 ID:2kIOxjtDO
2
181 :1 [saga]:2024/12/17(火) 13:46:20.19 ID:eG1FVzT60
 ミイナ「あっ。スカートで囲うとかそういう意味じゃないよ?」

 ミイナ「ただ入れて数分ぐらい放置するって意味だから。それまでは動かさない事」

 レーゼ「え、えぇっ?//んあ♡//じ、じゃあ、それまでどうしろって...は、ぁん♡//」ビクッビクッ

 ミイナ「待ってる間に皿磨きをしておこうね」
 
 レーゼ「あうぅ...♡//な、何もしてないよりはマシかな...♡//」

 
 そう思って私は食器を取り出そうとしたけど何故かミイナに止められた。
 お皿がないと磨けないのにどうして止めたんだろ...?そう思ってるとタオルじゃなくてガーゼを渡された。
 それとついでに何かの液体が入ってるボトルも...


 レーゼ「こ、これで...んっんっ♡//何を磨けって言うの?//」
 
 ミイナ「クリトリスをピカピカに研磨してもらうよ♡」
 
 レーゼ「...よ、よく意味がわからないんだけど?//」

 ミイナ「まずはボトルに詰めてるローションを染み込ませて?」

 
 言われるがまま全身の感度が上がって痙攣してるみたいに震えてる手を動かす♡
 ずっしりと少し重たくなったから十分に染み込ませたと思うけど...ホントにこれをどうするのかな?
 するとバイブがピタッと止まって無くなったみたい。んん...おまんこが広がったままみたいで空気が触れて冷たい♡
 
 
 ミイナ「これをおまんこに沿って擦ればいいんだよ♡すごく気持ち良くて」

 ミイナ「すぐにピュピューッて潮吹きしちゃうんだから♡」

 レーゼ「へ、へぇ...♡//そんなプレイがあるんだ...♡//」ドキドキ


 1.ミイナ「ガニ股になって自分で前後させてみて♡」
 2.ミイナ「初めてだと難しいから、ボクは手伝ってあげるよ♡」
 3.ミイナ「ここは息を合わせてボクと一緒にやってみようね♡」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>183
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 13:56:06.48 ID:eUdAwafPo
1
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 17:27:37.69 ID:aGhLkniVO
1
184 :1 [saga]:2024/12/17(火) 22:30:07.17 ID:RHJCFBXm0
 ミイナ「ガニ股になって自分で前後させてみて♡」

 ミイナ「大体、蒸らすのは1分、2分だからそれまでずっと手を止めないようにね♡//」
  
 レーゼ「わ、わかった//やった事がないからわからないけど...//」

 レーゼ「こうして...//」ガパッ
 

 ボトルの蓋を開けてガーゼをたっぷり入ってるローションの中に浸けた。
 ミイナが気を遣ってか付属してる小さいトングでちょっと混ぜてから、ローションでヒタヒタになったガーゼを取り出す。
 床が汚れちゃうけど...多分、どのみち愛液とか潮吹きとかおしっこ塗れになるから、気にするだけ意味ないよね。あはは...
 ガニ股になってから股を通したガーゼの両端を握って...んっ♡ピトッとおまんこの筋に沿わせた。


 レーゼ「こ、こう、おぉおっ...♡!?//」ニュヂュヂュヂュヂュッ

 レーゼ「ぅわぁ...♡//こ、これやばぃっ♡//うそぉ...♡//」

 ミイナ「ほらほら♡もっともっと激しく♪」

 レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//んひいぃいっ♡!//」ニュヂュルルルッ
 
 レーゼ「おほぉ♡!//んはうぅ...♡!//あっんん♡!//」ニュヂュロロロロッ

 
 ヌルヌルしてるからガーゼのザラザラした感触が絶え間なくクリトリスに伝わってきちゃうぅっ♡!
 しかもローションの粘着力でガーゼがピッタリ張り付いて吸い付く感じもっ...♡
 こんなのっ♡すぐ一瞬でイッちゃうっ...♡!んあぁ♡!ダメッ♡イクっ♡イックゥウウッ♡!

 
 レーゼ「あうぅうううんっ♡!//んふおぉぉ...♡!//」ビクビクッ!ビクンッ!

 レーゼ「はへっ♡//んあ...♡//っんおぉ...♡//」プシッジョパァアッ!


 1分後、どうなった?
 >>186
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 08:06:03.71 ID:vUDa5rCdO
発情しまくり、潮を噴きまくる
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 08:18:20.84 ID:iiIMQgGiO
クリトリスがまだざらざらしているので、追加で10分も研磨すると宝石のようにピカピカになる

なお、腰ヘコが止まらなくなり、涙とヨダレで顔面べとべと
股間は放尿と愛液でビチャビチャになっている
187 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:03:28.48 ID:Jby/U9+U0
 レーゼ「んほぉ♡!//あひっ♡!//んひぅうっ♡!//」ニュヂュルルルルッ!

 レーゼ「んいぃいっ♡!//ぁっイックぅ♡!//」ブシャァアッ!

 レーゼ「ぉ♡//ぉ♡//ぁおぉ...♡//んおぉ♡//」ガクガクッ
 
 
 勢いよく擦らせるとガーゼが細くなっておまんこのスジに食い込んでくるのぉっ♡
 も、もう少しゆっくり...♡あぁんっ♡!ダ、ダメぇ♡広がったままになってガーゼのザラザラがおまんこ全部擦れて...♡!
 んあぁっ♡!クリっ、ビンビンになって余計に擦れちゃうぅっ♡!ガーゼの前後に合わせて腰がヘコヘコしちゃうの恥ずかしい...♡
 
 
 レーゼ「はひゅっ♡//あへぁ...♡//んあ♡//んおぉ...♡!//」ヘコヘコ、ニュヂュヂュヂュヂュッ

 レーゼ「おひぃっ♡!//ま、まら、1分、経っへらいのぉ...?♡//」タラー、プシャッ

 ミイナ「まだだよー。ほら、砂時計の中身が落ち続けてる」サララー

 レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//ん゙んっ♡!//あうぅううん♡!//」ニュヂュロロロロッ

 レーゼ「おっほぉ...♡//んおっ♡!//ふひぃ...♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!

 
 もう...ガーゼがクリに擦れるっていうより触れるだけでイキ潮が止まらないよぉ♡
 ガニ股になったままの足腰もガクガクなのに無意識に動かしてる腰ヘコが止められなくて、おっぱいがブンブルン揺れる度に乳首も締め付けられちゃってるぅっ♡
 こんなにも性欲を貪ってるメイドなんて...ホントにドスケベエロの他に言いようがないじゃないのさ♡
 あぅんっ♡!また、イックゥ...♡!んひぃいいっ♡!
188 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:48:31.23 ID:qCzHxnbU0
 砂時計の砂が全部落ちて1分が経った...♡体感で5分くらい擦り続けた気がするよ...♡
 ゆっくりと股に張り付いてるガーゼを剥がして...んあ♡敏感になってるから、クリに糸が引くだけでも軽くイッちゃう♡
 ミイナに判定してもらうためにスカートを捲り上げておまんこを見せてあげる♡ガニ股で両脚をカクカクさせながら...♡

 
 ミイナ「うんうん...んー...もうちょっと磨いた方がいいかな」

 レーゼ「へ...?//」カクカク

 ミイナ「まだクリトリスがザラザラしてるからね。もうあと10分追加で磨いて♪」

 レーゼ「む、無理...♡//無理だよぉ♡//ク、クリが馬鹿になっちゃう...♡//」フルフル、ショワワワァ

 レーゼ「こ、紅茶もダメになっちゃうからぁ...♡//」ウルウル

 
 私はこれ以上の快感を味わってしまう恐怖心からか目に涙を浮かべておしっこを漏らしちゃった...♡
 だけど、ミイナは何故か徐ろにティーバッグを自分で取り出すと...♡

 
 ミイナ「紅茶はもうカップに注ぐだけだから、クリ磨きに集中しようね♡」
 
 レーゼ「...ふえぇぇ♡//」ガクガクッ、ショロロロォ...

 ミイナ「んふふー♡嬉ションしちゃうなんてレーゼさん狼じゃなくてワンちゃんみたい♡」
189 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:49:46.47 ID:qCzHxnbU0
 それからまたガニ股になって腰ヘコをしながら、クリをローションでヒタヒタになってるガーゼで擦り続けた♡
 ミイナに教えられて斜めの角度で擦ると早く済むらしいけど...ずっと押し寄せてくる快感の波がすごすぎて何回も意識が飛びそうになった♡
 でも、ミイナに尻尾を引っ張られてオホ声を上げながら強引に意識を覚まされてたっけ...♡
 クリの表面から裏を耐えられなかったけど、何とか磨き上げて...やっと10分を迎えた♡

 
 ミイナ「はい、10分経ったよー」

 レーゼ「...はへ♡//あふ♡//ふぁ...♡//」ガクガクッ、プシップシャァッ

 レーゼ「はふ...♡//へっ...♡//へっ...♡//」ヘコヘコッ
 
 ミイナ「すっかり発情メス犬アヘ顔になって、腰ヘコも止まらなくなっちゃってるね♡」


 そう言われて横の窓ガラスを見ると...そこに映ってた顔はもう自分でも恥ずかし過ぎるくらい淫らだった♡
 涙と涎で頬から顎まで全部ベトベトに濡れてる♡しかも、その頬を赤く染めて目はトロンと垂らして...瞳に♡が浮かんでた♡
 もうガーゼも擦ってないのに腰ヘコは止まらなくて...♡潮吹きも止めどなく噴きっ放しのままだよ♡


 ミイナ「じゃあ、クリチェックしてみよー♡ガーゼ剥がしてみて?」

 レーゼ「ぉ♡//ぉほぉ...♡//んほぉ...♡//」ヘコヘコッポタタッ...
 
 レーゼ「んんんぃい...♡!//おっふおぉ...♡!//」ニュルルルッ...

 
 おまんこはローションと愛液、それと潮でテカテカに光沢を持ってビチャビチャに...♡
 ヒクヒクしてる割れ目からトロォってどれなのかわからない汁が垂れ落ちていってる♡
 肝心のクリは見てわかる通り、宝石みたいにピカピカに磨き上がってた♡危ないから外してたけど、ピアスを付けるの大丈夫かな...♡
 
 
 ミイナ「うん、これでカロマに見られても恥ずかしくないクリトリスになったよ♡」

 レーゼ「そ、そっかぁ...♡//ふぁぁ...♡//んお♡//」ヘコヘコッ

 
 1.紅茶運び(ロータークリ固定)
 2.床掃除(モップグリップ挿入)
 3.自由安価

 >>192
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 11:52:11.76 ID:HDwP1p7rO
2
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 12:20:15.08 ID:Xa5MpFzCO
2
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 12:23:35.01 ID:/RezHqzbO
2
193 :1 [saga]:2024/12/18(水) 13:17:27.29 ID:QFUL+3d50
 レーゼ「も、もう...紅茶を淹れるだけでいいよね♡?//」モジモジ
 
 
 少し休んでアヘ顔も治って腰ヘコも止まった...♡でも、クリピアスを付け戻したから感じて足を擦り合わせないと落ち着かないよ...♡
 ミイナは私の問いかけに対して足元を指した。そこは...言うまでもなく、私が撒き散らした体液塗れになっちゃってる♡
 
 
 ミイナ「これはちょっと綺麗にしないとね。はい、モップ」

 レーゼ「う、うん...//...えっと、なんか普通のより半分ぐらい短くなってない?//」

 ミイナ「わかってるくせに〜♪グリップをおまんこに挿入れて固定したまま拭くの♪」

  
 まぁ、大体そんな予感はてたんだよね...明らかに持ち難いんだから。
 
 
 1.ミイナ「グリップは普通だから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
 2.ミイナ「グリップはバイブだからそう簡単には抜けないよ♡」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>195
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 13:19:13.02 ID:MD0Sq5v/O
1
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 13:23:42.19 ID:M37Mdda8O
1+「細めのグリップだから物足りなさが続くけど我慢してねー」
196 :1 [saga]:2024/12/18(水) 14:22:30.25 ID:n5XDkuha0
 ミイナ「グリップは普通のだから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」

 ミイナ「だけど、普通のより細めだから物足りなさが続くけど我慢するんだよ?」

 レーゼ「あぁ...//何か違和感があると思ったそういう事...//」

 レーゼ「まぁ、とりあえず綺麗にしないといけないよね...//...ん♡//んんっ♡//」ズヌヌヌッ
 

 っはぁ...♡スカートの前垂れを腰に引っ掛けてまたガニ股になってるよ...♡
 房を床に付けたままモップを斜めにして、おまんこにグリップを挿入れてみる♡細いから膣内の半分まですんなりと飲み込んじゃった♡
 そうして、そのまま手を使わずに腰ヘコを利用して床を拭き始める♡

 
 レーゼ「んふぅっ♡//あっぁ♡//んあぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ

 レーゼ「あん...♡//っぁあ♡//お、落ちそうっ♡//んうぅっ♡//」キュンキュンッ
  
 ミイナ「頑張ってー。これも一流のメイドさんになるための特訓なんだからー」
  
 レーゼ「はぁっん♡//んっんっ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
 

 フロアキャビネットとかには飛び散ってなくて、床だけだからすぐに終わるはずだけど...
 ミイナの言ってた通り細めだから膣内をちょっとしか擦らなくてもどかしいよ♡子宮口にギリギリ当たらないように仕込んであるみたい♡
 んあ...♡もっと...もっと気持ちよくなってイきたい...♡

 
 1.拭き終わって紅茶を淹れる(バイブ)
 2.自由安価
 
 >>198
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:27:57.69 ID:X7eK93xTO
1
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:34:27.74 ID:WH2XP3OmO
2 拭き終わったが、紅茶には茶菓子が必要

一時的にバイブを取って、硬めのパンを膣に入れて放り出させ、塩味でパンをコーティングする
199 :1 [saga]:2024/12/18(水) 15:18:23.90 ID:zUzagyMu0
 レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ

 レーゼ「んっんぅ...♡//ふ、拭いたよ♡//綺麗になった、よね...♡?//」

 ミイナ「うん、申し分なし♪そのモップ、欲しかったらあげるよ?魔力で作ったのだし」

 レーゼ「い、いいよ//その...あ、あんまり、良くなかったっていうか...//」モジモジ

 ミイナ「...んふふー♪それならこれは消しといて...」サラサラ...

 
 あううぅ...中途半端に膣内を刺激されたから疼くのが止まらない...また床を汚すといけないから、垂れてくる愛液を足に擦り付けてるけど余計に性欲が刺激されてるよ...♡
 終わったらすぐに部屋でオナニー...いや、それだと満足できないからカロマと交尾したい...♡

  
 ミイナ「レーゼさん。紅茶をもっと美味しく引き立てるには何が必要かな?」

 レーゼ「え...?//ひ、引き立てる...え、えっと、愛情、とか...?//」

 ミイナ「んー、惜しい。正解はお茶菓子だよね?」
 
 レーゼ「も〜!//すっごい恥ずかしい返答しちゃったじゃないの...!//」

 
 私も私でどうして然も当然に愛情なんて答えたのさ〜!ホントに恥ずかしい!
 そう思ってるとミイナが小さいバスケットに入ってる硬めのパンを差し出してきた。
 これで何か作ればいいのかな?料理はそこそこできるけど...そう思ってたら予想外の事をミイナは言ってきた。
 

 ミイナ「ちょっと塩味を効かせてみよっか。おまんこ広げて?」

 レーゼ「...ちょっと待って?!//わ、私の愛液をコーティングする気?!//」

 ミイナ「うん」コクリ

 レーゼ「うんって...!//ぜ、絶対に美味しくなる訳ないってば//」


 1.ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ったよ?」
 2.ミイナ「愛液には愛情と同じ文字が入ってるから絶対に美味しくなるよ!」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>201
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 15:28:05.20 ID:5w8euAzyO
1
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 15:35:37.36 ID:hG8D+AVnO
1
202 :1 [saga]:2024/12/18(水) 16:06:34.44 ID:zUzagyMu0
 ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ってたよ?」
  
 レーゼ「...もしかして、前に記念パーティーで出されたあのデザート?//」

 ミイナ「うん。とっても美味し語ったよね〜?」ニマニマ
 
 レーゼ「...ぐうぅ...//」


 美味しかったのは間違いないんだよね。何個も食べちゃったし...
 でも、母乳はまだしも愛液かぁ...カロマにドン引きされないかだけ心配だよ...
 

 ミレト「ボクが味見してあげるから作ってみるだけ作ってみようよ」

 レーゼ「...こ、今回だけだよ?//ホントに...んっ//」ペラッ

 レーゼ「ほ、ほら、早く...//」クパァ

 ミレト「はーい♪そーれいっと」グプププッグチュッグチュッ

 レーゼ「んぐうぅっ...♡!//はっぁぁ...♡//」ビクビクッビクンッ


 は、挿入ちゃってる...♡食べるためのパンを下の口で...♡
 硬いからグシャグシャにならずに膣内で形が保たれたまま...♡愛液で滑りも良くなってるからゴツゴツした表面が膣肉を擦って気持ちいい♡
 んあぁっ♡!ミイナは愛液をパンに満遍なく、塗りたくるようにグルグル回転させてきた...っ♡


 レーゼ「んんぅっ♡!//あっぁ♡!//っふあぁ♡!//」ビクッビクンッ

 ミイナ「これでよしっと。たっぷり塗ったよ♡」


 塗り終えるとぬるるっと引き抜いて...♡パンに愛液の糸を引きながらバスケットに戻した♡
 表面がテカテカになっててバターかマーガリンをいっぱい塗ったみたいになってる...♡


 ミイナ「じゃあ、いただきまーす♪はむっ...」モシャモシャ

 レーゼ「ちょ...躊躇なさ過ぎじゃない...?//」ドキドキ

 
 1.ミイナ「うん。おしっこかお潮の塩味で美味しい♡」
 2.ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>204
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 16:34:18.96 ID:VKYKIpEvO
2
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 16:43:58.61 ID:yB4UgQtwO
2
205 :1 [saga]:2024/12/18(水) 17:37:49.07 ID:zUzagyMu0
 ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
 
 レーゼ「あ、甘いの...?//」


 ミイナの感想を聞いて私は何とも言えない心境になった。そもそも愛液の味がどんなのかなんて知らないし...
 もしかしたらパンそのものがほんのり甘いんじゃ...?絶対そうだと思うんだけど。
 ...んあぁ?!♡ちょ、ちょっとミイナ♡?!直接確かめなくていいか、らっ...♡!んうぅっ♡!
 っはぁぁん...♡も、もう...っ♡満足そうにペロッて舌なめずりなんかしてぇ...♡


 ミイナ「ん...♡やっぱりレーゼさんの愛液の味だね♡」

 レーゼ「んふぅ...♡//ひ、一言くらい舐めるって言いなよ...♡//」ヒクヒクッ

 ミイナ「ごめんごめん♪じゃあ、残りのパンも塗ってくよー♪」
 
 レーゼ「ひ、1つだけで良くない?!//んあぁっ♡!//ま、待っ...んひぃっ♡!//」
206 :1 [saga]:2024/12/19(木) 16:49:45.88 ID:eDFiFvJl0
 
 それから少し経って...


 ミイナ「カロマー。レーゼさんが呼んでたよ」

 カロマ「レーゼさんが?わかった。自室に居るのかな?」
 
 ミイナ「ううん。ここで待ってるって」ペラッ

 カロマ「え?地図って...い、一体どこに居るんだい?」

 ミイナ「まぁ、行ってみればわかると思うよ。それじゃ」ヒラヒラ

 カロマ「あっ...う、うーん、とりあえず行ってみないといけないか...」
 
 
 よしよし。これで陽動はまず成功したね♪次は迷わずに辿り着けるかどうかだけど...
 玄関を出て、カロマは地図に記された目的地の目印を頼りに歩き始めた。透明のチャームで姿は消してるボクはこっそり後を付けてるよ。
 行き交う人で賑わってる大通りを進んで、時折地図で位置を確認するとまた動き始める。
 一応、目的地までの道のりには普段から見かける建物とか広場とかを表記しておいたから迷う事はないはず。

 
 カロマ「...あれ?この先の路地裏を入るようになってる?」

 カロマ「確か...何かあった気がするんだけど...思い出せないや...」ウーン

 
 1.何事もなく目的地に到着
 2.レガナの店で働く娼婦と邂逅(アイマル・レティシー・エミリス)
 3.眼鏡を落とした少女を助ける
 4.暴漢にいちゃもんを付けられてる(女性・少女)と遭遇

 >>209
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:09:52.85 ID:C752XxHb0
4
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:29:27.91 ID:0YZ71Jf2O
4 女性
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:30:53.70 ID:f7QeD2ByO
4 女性
210 :1 [saga]:2024/12/19(木) 18:24:11.33 ID:qAhsMzwi0
 カロマが路地裏へ入ろうとしたら急に立ち止まちゃった。どうしたんだろ?
 背後からそーっと路地裏の奥を見てみると...

 
 暴漢「おいおい、これ見てわからねぇのか?アンタのせいで汚れちまったんだぞぉ?」

 暴漢「弁償する金がねぇってんならわかってるよなぁ?」グヘヘ
 

 うわぁー、見るからに悪そうなムキムキゴリゴリの暴漢が女の人にいちゃもんつけてるよ。
 んー、これは二重の意味で困ったね。助けてあげないといけないのはもちろん、この先を進まないと目的地に辿り着けないから...
 でも、荒事に発展してカロマが傷付くのだけは絶対に嫌だし...あっ。やば、こっちに気付いた。

 
 暴漢「おい!見せもんじゃねぇんだ失せろ!」
 
 
 1.女性「た、助けてください!」
 2.女性「あー、あのさーちょっと助けてくんない?」
 3.女性「に、逃げてください!危ないですから!」
 4.女性「私は大丈夫ですから、離れててください!」
 5.女性「心配しないでいいわよ。こっちで対処するから」
 6.女性「おい。我だけに飽き足らず他人にまで食って掛かるのか」
 7.女性「やめなって。うちが悪かったからさー」
 8.女性「自由安価」
 
 + 

 9.人間
 10.亜人(エルフ)
 11.魔物(ハーピー・吸血鬼)
 12.天使
 13.自由安価
 
 >>213
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:37:01.43 ID:nq4n1W/EO
1+12
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:05:48.36 ID:f7QeD2ByO
3
9
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:07:16.14 ID:uAjVesJqO
1+9
214 :1 [saga]:2024/12/19(木) 23:58:14.64 ID:/NF1WApz0
 女性「た、助けてください!」

 カロマ「!」

 カロマ「...っ!」スタスタ

 
 おっ?カロマってば向かって行ってる...!逞しくなったなぁ、うんうん。カッコいいよ!
 段々と距離を詰めて行って...拳が届くぐらいの位置に立ってるよ。
 暴漢は青筋を立てて地面に唾を吐き捨てると、そのムサ〜い顔をカロマに近付けた。

 
 暴漢「聞こえなかったのかぁ?とっとと失せろってんだ!」

 カロマ「...」キッ


 睨み返してるけど...カロマはどうする気なんだろ?後ろの女の人は逃げずに見てるし。
 一応、万が一のために魔力の塊を放てる準備はしとこっか。
 
 
 1.カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
 2.カロマ「弁償なら僕が代わりにします」
 3.カロマ「自由安価」

 >>216
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 07:14:47.60 ID:5epGbfIIO
1
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 07:16:32.46 ID:7h6/sY9VO
1
217 :1 [saga]:2024/12/20(金) 14:04:14.61 ID:gNG9OuKr0
 カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
 
 暴漢「あぁ!?見りゃわかんだろうがよ!俺のお気に入りの服が汚されちまったんだ」

 暴漢「わざとぶつかって来たんだろぉ?あぁ?」

 女性「わ、わざとなんかじゃ...」

 
 あんなゴリラなんかにわざとぶつかる訳ないし、近付いたのはあっちの方だって読心のチャームでバレバレだよ。
 弁償とかって言ってたけどあの女の人の体目的に違いないね。性欲のオーラがムンムン感じるもん。
 憲兵さんに突き出してやってもいいけど、今から呼ぶのも時間がかかるし...


 暴漢「うるせぇっ!つべこべ言わずに詫びろよ!」

 女性「ひぅっ...」
 
 カロマ「それ以上は...やめてください」スッ

 暴漢「テメ...!退けごらっ!」
 
 
 おっと?それ以上拳を上げたらボクも容赦はしないよー?


 1.カロマ「弁償なら僕がしますから、それで勘弁してください」
 2.カロマ「殴ればそちらの罪が重なるだけですよ」
 3.カロマ「...お前が退け」ドゴォッ
 4.カロマ「自由安価」

 >>219
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 14:16:55.78 ID:FqWT4MEwO
1
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 14:18:50.57 ID:ftRc4MNcO
1
220 :1 [saga]:2024/12/22(日) 00:50:43.21 ID:i+NAPwWL0
 カロマ「弁償なら僕がしますから、それで勘弁してください」

 暴漢「んだと!?」

 カロマ「...これで足りるはずですよ。慰謝料も含めています」

 
 やっぱり荒事は避けるタイプだから、そういう清算に出るんだね。
 暴漢は面食らった顔のまま硬貨の入った袋を見て、カロマの顔を見ると...不機嫌そうに舌打ちをしながら奪い取った。
 失礼な態度だけどカロマは何も言わずに警戒してるよ。
 
 
 暴漢「次に会った時は覚えとけよ...」
 
 
 そう吐き捨てて暴漢はズカズカと路地裏の出入口から出て行った。ボクはムッとしたからデバフのチャームをありったけ掛けておいた。
 腰痛とか痛風とか糖尿病とかになるチャームをね。数分後ぐらいには蹲って治療院に運ばれてるはずだよ。
 それはともかく...カロマは溜息をついて安堵してた。手を小刻みに震わせるから...すごく頑張ったんだなぁって思ったよ。
 
 
 女性「あ、あの...助けていただいて本当に...ありがとうございました!」

 カロマ「い、いえ...無事で何よりです。大丈夫ですか...?」

 女性「わ、私よりも貴方が...か、必ずお金はお返しします!その、お名前は...?」

 サンドラ「私はサンドラと言います」

 カロマ「カロマです。カテリヤさんという女性がリーダーのギルドに所属していて...」
 

 カロマと同い年ぐらいに思うけど、抜け切れてないあどげなさが特徴的で八の字眉と深緑色の瞳を持った垂れ目をしてる。
 かなみちゃんとは違った青っぽい黒色の長髪で左目を隠すようにしてる。癖なのかな?カロマと話してる時はイジイジと摘まんでた。
 服装は白い太ももがほぼ見えるぐらいにスリットが入った藍色のワンピースドレスで首には白色のネクタイを巻いてる。
 恥ずかしがり屋そうでちょっとおどおどした印象から...カロマと似てるなって思った。
 でも、その印象とは裏腹に服越しでもわかる自己主張の激しいおっぱいをしてるね。言わずとも美人だよ。
 
 
 1.サンドラ「も、もしよろしければお礼も...フラワーショップを経営しているんです」
 2.サンドラ「こ、こちらをどうぞ。お金ではなくてお店の割引券ですけど...」
 3.サンドラ「あの...どうして、助けてくださったんですか...?」
 4.サンドラ「自由安価」

 >>222
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 02:51:43.93 ID:73HARvZpO
3
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 11:05:36.52 ID:vmzUVIqhO
3+「あ、あの!今度お礼をさせてください!」
223 :1 [saga]:2024/12/22(日) 11:33:39.85 ID:i+NAPwWL0
 サンドラ「あの...どうして、助けてくださったんですか...?」
 
 カロマ「どうして、って...えっと、サンドラさんが困っていそうでしたし...」

 カロマ「あの男が罪を犯す前に止めた方がいいと思いましたから」

 サンドラ「そ、そうなんですね...あの人の事まで気遣うなんて...」

 
 そこがカロマの良いところなんだよー。だから、皆から信頼されてるんだよ?
 サンドラさんも何やら熱っぽい視線を送ってるけど...もうお決まりのパターンに入ってるね。
 展開が早いな〜、流石はハーレムを築いてるだけあるよ。サンドラさんがチョロイだけなのかもしれないけど。
 というか、もしかして...カロマ、インキュバス化してきてる?な訳ないか。
 

 サンドラ「あ、あの!//今度お礼をさせてください!//」
 
 カロマ「お、お礼?あぁ...そ、それはどうも、ありがとうございます」

 サンドラ「い、いえ、こちらの気が収まらないので...//是非お願いします!//」
 
 
 1.サンドラ「か、回復薬を扱うお店を経営してるのでマッサージはどうでしょうか?」
 2.サンドラ「ア、アロマテラピーはどうですか?フラワーショップを経営しているので...」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>225
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 11:38:03.64 ID:vmzUVIqhO
1
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 11:39:39.02 ID:Ts0QjqmAO
2
226 :1 [saga]:2024/12/22(日) 11:57:23.56 ID:i+NAPwWL0
 サンドラ「ア、アロマテラピーはどうですか?フラワーショップを経営しているので...」
 
 カロマ「ア、アロマ...?す、すみません、田舎の出の者ですから...」

 サンドラ「えっと、アロマとは植物などから抽出した精油の香りを嗅いだりして...」


 あぁ、だからちょっとお花の良い香りが漂ってきてたんだね。
 カロマは説明を最後まで聞くと、興味を持ったみたいでそれならと承諾した。
 ちょっと嬉しそうだけどぎこちなく笑みを浮かべるサンドラさんも頷いてる。
 

 サンドラ「お、お店の場所は後日、郵便で送りますね」

 カロマ「わかりました。それじゃあ、そろそろ...」

 サンドラ「あ、は、はい。お時間を取らせてしまって、す、すみません...」ペコペコ

 カロマ「いえいえ。謝らなくて大丈夫ですから...」

 
 やっぱりどっちも性格が似てるから腰が低い会話になってるなー、まだカロマの方がリードしてくれそうだけど。
 そうして2人は何度もお辞儀をしてから分かれていった。
 んー...まぁ、今回はカロマだけに任せてみよっかな。ボクに頼らずにハーレムを築けるのか気になるし。


 カロマ「...やっぱりここだったんだ。な、何でここに...」

 
 路地裏の奥に進んで到着したのは前に娼婦の恰好をしたボクとメネで3Pを楽しんだあのラブホ♡
 相変わらず外見は魔法でカモフラージュされててボロボロだね。そもそもどうして隠してるのかな?
 この魔法の世界でこういうエッチな目的のためのお店とかを経営するのはダメなんて法律は無いのに...
 まぁ、気にしても仕方ないか。
 
 
 1.ミイナ「さてと、ボクはこの辺でお暇しよっか」
 2.ミイナ「前に入ったのと違う部屋を見学していこうかな」
 3.ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」
 
 >>228
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 12:17:11.70 ID:v7EJCT3TO
3
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 12:26:39.92 ID:Pp6mrOv5O
3
229 :1 [saga]:2024/12/22(日) 13:50:47.37 ID:i+NAPwWL0
 ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」

 ミイナ「しっかり教え込んだからレーゼさんも上手くやれるはずだし」


 カロマはまだ考え込んでるみたいだから先にラブホへ。無料だから支払いはせずに、そのまま階段を上ってレーゼさんが待ってる部屋の隣室にをノックする。
 応答がないのを確認してからドアを開けて入るとすぐ横の壁にチャームを掛けた。
 壁一面がマジックミラーに変化していって椅子に座って待機してるレーゼさんが見えるようになったよ。
 
 
 ミイナ「あっ。来た来た...さてはて、どんなリアクションを見せてくれるのかな〜?」
 
 
 足音に気付いてボクはベッドに腰かけながら様子を伺った。


 カロマ「...この部屋か。ノックをしてから入る事...」
 
 カロマ「...」コンコンッ

 
 ノックされたのにレーゼさんは気付いて立ち上がるとスカートやホワイトブリムを整えると深呼吸をしてドアの前に立った。
 深呼吸をしてから意を決してドアノブに手を掛けた。ガチャッとドアが開いてカロマは一歩前に出ると...


 レーゼ「お帰りなさいませ、ご主人様♡」

 カロマ「...え」

 レーゼ「上着はお持ちしますので、手を洗われた後あちらにお座りください」

 カロマ「...は、はい」
 

 うんうん。状況を上手く飲み込めていないけど何となく雰囲気を察してくれたみたいだね。
 手を洗った後、レーゼさんが丁寧に指したテーブルに座って、少し緊張した様子でカロマは室内を見渡してる。
 まぁ、内装がとんでもなく豪華だもんね。どこかの富豪が住んでる屋敷を再現してるらしいけど。
 
 
 1.レーゼ「ティータイムになられますか?」
 2.レーゼ「お疲れのようですから、お風呂に入られますか?」
 3.レーゼ「自由安価」」

 >>231
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:23:20.21 ID:KK980NLPO
1
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:25:40.27 ID:qvblkO5HO
1
232 :1 [saga]:2024/12/22(日) 15:12:01.26 ID:i+NAPwWL0
 レーゼ「ティータイムになられますか?」

 カロマ「ティータイム...?」

 レーゼ「紅茶はいかがでしょうか?パンもございますよ」

 カロマ「あぁ...はい、お願いします」

 レーゼ「畏まりました」
 

 早速、ボクが仕込んだ紅茶の淹れ方を実施してて揺らしたりせず自然と茶葉から抽出されるのを待ってたね。
 キッチンにサービスで置かれてる茶葉も内装に見合った高級品だから、すごく良い香りが漂ってるみたいでカロマは表情を緩ませてた。
 一口サイズに切った愛液を塗りたくってるパンをバスケット、ティーポットと紅茶カップをトレーに乗せてしっかりした姿勢で運んでる。
 

 レーゼ「お待たせ致しました」トポポポ...

 カロマ「あ、ありがとうございます」
 

 1.レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
 2.レーゼ「熱いですからお気をつけて飲んでくださいませ」
 3.レーゼ「自由安価」

 >>234
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 15:19:49.61 ID:F2yPqiMcO
1
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 15:41:21.09 ID:CjcHbGCIO
1
235 :1 [saga]:2024/12/22(日) 16:10:53.06 ID:i+NAPwWL0
 レーゼ「ミルクを混ぜますか?」

 カロマ「はい。お願いします」

 レーゼ「それでは失礼します...」スッ

 カロマ「...ん?」

 レーゼ「ん...はぁ♡//んぁ...♡//」キュッキュッ
  
 レーゼ「んあうぅぅんっ♡//」ピュピューッピュロローッ


 おっぱいは乳首が丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャーをしてるから、ミルクを直接カップに注げるんだよね♡
 少し背中を曲げて片手で乳首を支えつつ、もう片方の手でおっぱいを搾乳すればそのままピューッてミルクが噴き出してきてる♡
 ミルクが混ざった事で湯気が昇ってた紅茶はちょっとだけ温くなったみたい♡
 
 
 レーゼ「はぁ...♡//んはぁ...♡//ど、どうぞ♡//お召し上がりくださいな♡//」

 カロマ「...//」ズズッ

 カロマ「...あ、甘くて美味しいです//」

 レーゼ「恐れ入ります♡//パンもいただきますか?♡//」

 カロマ「は、はい//...んむっ//」ムグムグ

 
 1.カロマ「...ほんのり甘いですね//砂糖ですか?//」
 2.カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>237
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 16:54:40.04 ID:CjcHbGCIO
1
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:11:28.94 ID:XHba6GQAO
2
238 :1 [saga]:2024/12/22(日) 17:32:14.20 ID:i+NAPwWL0
 カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
 
 レーゼ「...か、隠し味を見抜くなんて流石ですね♡//」モジモジ

 レーゼ「む、無理に食べなくて結構ですから...//」

 カロマ「...はむっ//」モグモグ
 
 
 んふふ〜♡美味しそうに食べてくれてるね♡レーゼさんの愛液の味も気に入ってくれたみたいだよ♡
 驚きながらも恥ずかしがってるレーゼさんが足をモジモジさせながら内股を擦り合わせてる♡
 合間にカロマは紅茶を飲んで大きく息を吐いてカップをテーブルに置いた。おっぱいから搾ったミルクで混ざり合ってパンより甘そうだね♡
 やがて全部食べ終えるのと同時に紅茶も飲み干して、パンくずで汚れた手をナフキンで綺麗にしてる。
 
 
 カロマ「ご、ごちそうさまでした//」

 レーゼ「...はい♡//食べてくださって...嬉しく思いますわ♡//」

 
 1.勃起してるため口淫ご奉仕
 2.まだ飲み足りなさすなので授乳手コキ
 3.お体を労わるためローションプレイ
 4.自由安価

 >>241
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:48:04.69 ID:CuAkKF8mO
2
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:49:58.75 ID:oWknsQODO
1
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:51:40.06 ID:mryIa/iYO
2
242 :1 [saga]:2024/12/23(月) 00:21:33.44 ID:8OiEf0Kb0
 レーゼ「ご主人様♡//紅茶の他にミルクもご用意しており...♡//」

 レーゼ「ご奉仕と合わせて召し上がりますか?//」

 カロマ「...は、はい//」

 レーゼ「では...こちらのソファへ♡//」ポスン

 
 横長のソファへ先に座ったレーゼの横にカロマも座る。肘掛けに足を乗せるようにして体の向きを変えるとレーゼさんの膝の上に上半身が乗るようにした。
 乳首を挟んでる紐ブラジャーを横にズラしてぷるんっとカロマの目の前でおっぱいを揺らしてる♡
 生唾を飲んでるカロマを他所にレーゼさんは片手だけでズボンのチャックを開けさせて、ギンギンに勃ってるおチンポを取り出した♡
 
 
 レーゼ「まぁ♡//食事中に勃起されていたのですか♡//」スリスリ
 
 カロマ「は、恥ずかしながら...//んっく...//」ビクンッ

 レーゼ「私にお任せくださいませ♡//さぁ...たっぷりとお飲みくださいな♡//」タプン

 カロマ「...んぶっ//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//」チュウチュウッ

 レーゼ「んっぁ...♡//あぁん♡//んっふ♡//」シコシコッ
 

 カロマはレーゼさんのおっぱいに乳輪ごと吸い付いてミルクを飲みながら優しく手コキをしてもらい始めた♡
 スベスベな素材だから気持ちいいだろうね♡ボクが教えた通りにレーゼさんは緩急をつけつつ4本の指で裏筋をグリグリ刺激してあげてる♡
 亀頭の鈴口からすぐに先走りが溢れ出して、それを人差し指に絡めると鈴口を指の腹で上下左右に擦ってた♡
 それにカロマはビクビクッと体を震わせて反応しながらもミルクを飲み続けて、また扱かれると足もピンッと伸ばしちゃってる♡
 
 
 1.レーゼ「そのまま手の中に...♡//」
 2.レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//」
 3.レーゼ「自由安価」

 >>244
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 05:49:27.65 ID:Sn4vEe4BO
1
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 07:46:19.87 ID:oscCCk3rO
2
245 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:38:19.56 ID:t+nKRM6w0
 カロマ「んじゅっ//んむ...♡//ちゅうぅっ//」チュパッチュルッチュウッ
 
 レーゼ「んぁう♡//んっんん...♡//はぁ...♡//」クリクリックニクニッ

 レーゼ「ご主じ、んぁっ♡//さ、様♡//いかがでしょうか...♡//」シコシコッ

 カロマ「んぶ//きも、ひい、れふ...//」チュパッチュプッ
 
 
 そう答えてもらえて嬉しかったのか、もっと気持ちよくなってもらおうとレーゼさんは扱く手を早めた♡
 筒状にした手でおチンポの肉棒とカリ部分を擦ったり♡中指と親指で輪っかをつくってカリ部分だけを攻めたり♡4本の指を曲げつつ指先を立てるようにして、裏筋に沿ってグリグリ刺激したりとかもね♡
 それに合わせておチンポもより一層太くなって、硬さも増してそうだよ♡

 
 カロマ「んっぅ...//んちゅっ//んむ//」チュパッチュウッムニュムニュッ

 レーゼ「あんっ♡//ご主人様...っ♡//んん...♡//」ピュルーッピュルルーッ

 レーゼ「私は、んはぁ...♡//後でもよろしい、んぁ♡//ですのに...♡//」シュコシュコッ
 
 カロマ「んちゅうっ//んぶ...//」チュプッチュパッグニグニッ


 乳首を吸いながらカロマはその刺激にまた体を震わせてるね♡もう片方のおっぱいにも手を伸ばして、ギュッギュッと搾ってる♡
 ピュピューッて乳首からミルクが噴き出すと床を黒く、ソファの前に置かれてるローテーブルを白濁に汚しちゃってた♡
 レーゼさんも授乳と搾乳両方の刺激に頬を赤く染めて、切れ長なツリ目がトロンと下に緩んできてる♡
246 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:39:13.39 ID:t+nKRM6w0
 レーゼ「んあぁ♡//んっあふぅ♡//んんぃっ♡//」シュコシュコッピュプーッピュルーッ
 
 カロマ「んふぉ...//んっく//れー、へひゃふ...//」チュパッチュパッ

 レーゼ「あ...♡//はい♡//一度乳首を離させていただいて...♡//」スッ


 レーゼさんが前屈みになってた背中を伸ばすとカロマの口から乳首が離れる。トロォっと唾液とミルクに塗れた肌より薄い褐色の乳首が顕わになった♡
 搾乳をしてた手もカロマ自らが離して、ポタタッと白濁の雫が垂れてカロマの服に染みをつくってた♡

 
 カロマ「っぷは...//っあぁ...//」ビクッビクッ

 レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//あむっ...♡//」クポッチュルルルッ

 レーゼ「んっ♡//んっ♡//んっ♡//んぶっ♡//」ジュポッジュポッジュプッジュルッ

 レーゼ「んじゅっ♡//ぐぽっ♡//ちゅむっ♡//んちゅうっ♡//」ジュプッヂュルッレロレロッ

 カロマ「あっく!//んんっ...!//はっぁ//」

 
 上半身を斜めに屈ませて少し無理な姿勢になってるけど...それでもレーゼさんはカロマの後頭部に手を添えながらお口奉仕をし始めてる♡
 唇を窄めて口の中ではたっぷりの唾液に浸かってる亀頭や肉棒を舌全体でレロレロと舐めてた♡
 もう片方の手は睾丸をモミモミと精子をいっぱいつくるように促してるよ♡カロマはされるがままになって足の爪先をギュッと閉じてた♡
247 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:41:57.49 ID:t+nKRM6w0
 そうしておチンポが震えて睾丸もキュッと上がり始めたから、そろそろ射精ちゃうんだろうね♡
 
 
 カロマ「っぅ!//射精るっ//射精ますっ...!//」ビクンッ!
 
 レーゼ「んぶぅっ♡//じゅぞぞぞぉっ...♡!//」ブチュルルルッヂュブブッジュプッ

 カロマ「っんぐ...!//」ビュブルルルッ!ビュブブッ!ビュクッ!ビュクッ!
 
 レーゼ「んおぶぅ...♡!//んっんっ♡//んも...♡//」ヂュルルッチュモッ、プクーッ

 カロマ「はぁっ//うっ...はぁ//」ドピュッ!ブピュッ!ブビュルルッ...

 
 バキュームフェラのすごい吸い付きにカロマは腰を浮かせて、お尻をキュッと締めながらレーゼさんの口の中に射精した♡
 一滴も零さないように唇は窄めたままで、舌の上を一気に駆け抜けるように精液が喉奥にまで当たる感覚も気持ちいいだろうね♡


 レーゼ「んも...♡//んっふぉ♡//んん♡//」

 レーゼ「んふ♡//んれぇ♡//」レロレロッ

 レーゼ「んじゅううぅっ...♡//んふぅ...♡//っぷはぁ...♡//」


 レーゼさんは頬っぺたを膨らませて射精が止まるのを待つと...溜め込んだ精液を喉を鳴らして美味しそうに飲んでいってる♡
 やがておチンポの震えが収まるとゆっくり唇を離そうとしてたけど、まだ飲み足りなかったみたいで亀頭をレロレロッと舐めて綺麗にしてあげてた♡
 簡単なお掃除フェラでまた少し反応したおチンポは、残ってた精気をピュッと射精して今度こそ収まった♡
 

 レーゼ「んごくっ♡//ごきゅっ...♡//」

 カロマ「はぁっ//はっぁ...//ふぁ...//」

 レーゼ「っふぅ...♡//大変素敵なお射精にございました♡//」チュッ

 
 1.テーブルを拭きながらハメ来い腰振りダンス
 2.ザーゲップをしてしまったからお仕置き(安価)
 3.自由安価

 >>250
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:49:18.99 ID:wzlKRLRuO
1
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:52:57.92 ID:Ma3FZOhzO
1
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:57:32.01 ID:uk0A6ZkZO
2
尿道に入れる小さな筒付のハケでテーブル掃除をさせる
筒からおしっこが出てきて掃除するほど濡れてしまう意地悪な掃除
251 :1 [saga]:2024/12/23(月) 14:08:31.56 ID:XgQUiebY0
 レーゼ「少しお掃除の方を...ゔぶっ//げぶぉ゙ゔゔゔぅ゙ゔゔっ...♡!//」
 
 レーゼ「お゙ぐぇ゙ぇ゙っぷ♡//...かはっ♡//けふっ♡//げぷっ...♡//」

 カロマ「だ、大丈夫ですか?//レーゼさん...//」
 
 レーゼ「は、はい...♡//大変お見苦しいところを...申し訳ございません♡//」
 

 お腹が少し膨れるくらい胃に溜まった精液と混ざってた空気が食道まで込み上げて一気にザーメンゲップになって出ちゃったね♡
 獣人は少なからず野生動物の性質が混在しててゲップとかはそれほど気にしないんだよね。それは普段のレーゼさんとペセルさんにも該当してる。
 だけど、今は気品溢れるメイドさんの体でカロマにご奉仕してるから...


 レーゼ「メイドとして恥ずべき失態です...どうかお仕置きを科してくださいませ♡//」ハッハッ

 カロマ「...ほ、頬を張るのとかは無理ですよ?//」

 レーゼ「...では、こちらの箱から道具をお選びください♡//」コトッ

 カロマ「これって...//ミイナかメネス様が作ったんですか?//」

 レーゼ「いえ♡//こちらのお部屋に常備されていた物です♡//さぁ、ご遠慮なさらず♡//」


 そう言ってレーゼさんが差し出した木箱を受け取るカロマ。というか、前にボクをビンタしたのがちょっとしたトラウマになっちゃってるのかぁ...
 まぁ、それはさておき。お仕置き用♡って書いてあるプレートが貼られた蓋を開けると...中には色んなグッズが入ってたみたい♡
 ソフトな物からかなりハードな物までラインナップが豊富だよ♡カロマは蓋の裏に記載されてる説明文を読みながら吟味すると1つを手に取った♡
252 :1 [saga]:2024/12/23(月) 14:10:23.85 ID:XgQUiebY0
 カロマ「...これにしましょうか//テーブルを綺麗にしないといけないのはそうですし//」

 レーゼ「では、説明の方を拝見...//なるほど♡//これはお仕置きに最適ですね♡//」

 カロマ「...挿入れましょうか?//」 
 
 レーゼ「お手数おかけします♡//...んっ♡//あっぁ♡//んふぅ♡//」ツプックプププッ


 扱い方を覚えてカロマからそれを受け取った♡ボクも説明文を読んだけど...あれは尿道へ挿入れる細い筒の付いた掃除用の刷毛だね♡
 レーゼさんは片手でスカートを捲って、もう片方の手でおまんこを広げると尿道をカロマの目の前に晒す♡
 カロマは細い筒を尿道に挿入れながら刷毛の柄の先端部分も膣口に挿入れて固定する♡ちなみに先端部分はバイブみたいな感じだよ♡
 準備が完了してカロマが手を離すとレーゼさんは方向転換して、刷毛がローテーブルのミルクで汚れた天板に届くようガニ股のまま拭き始める♡

 
 レーゼ「んふぅっ♡//あっんん♡//はっぁぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ

 レーゼ「ほっぉぉ...♡//んはぁ♡//んふ♡//」フリフリ、フキフキッ

 カロマ「...//」ゴクリ

 
 刷毛を動かすにはおまんこに挿入ってるから自然と腰を振らないといけないんだよね♡
 ヘコヘコと前後に♡左右に腰をフリフリと尻尾を一緒に揺らしてるのを背後に座ってるカロマの眼前で披露されてる♡
 だけど、暫くして腰が止まっちゃった。どうしたのかなってよく見ると、説明文の通り筒からおしっこ...というか愛液かお潮が流れ出ちゃってるね♡
 
 
 レーゼ「あっ...♡//せっかく綺麗にしていましたのに...♡//」トロトロ...

 レーゼ「んほぉ...♡//んんっ♡//感じてしまうほどテーブルを濡らして...♡//」ベチョッポタタ...
 
 レーゼ「ご主人様ぁ♡//はしたないドスケベメイドで申し訳ございません♡//」ヌチュッピチャッ...
 
  
 1.カロマ「...し、しっかり拭きなよ//駄狼が//」バチィンッ!
 2.カロマ「それなら...追加のお仕置きだよ//これ(安価)を使うから//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>254
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 15:07:04.12 ID:z4d/UG+/O
1
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 15:10:57.22 ID:IPl7ncJeO
1+2
安価 ボテ腹につけて卵膜が刺激され、乳首に挟むように貼って何もせずに母乳が飛び散って、超強力電撃パッド
255 :1 [saga]:2024/12/23(月) 17:00:53.00 ID:EpIuCBKB0
 カロマ「...し、しっかり拭きなよ/駄狼が//」バチィンッ!
 
 レーゼ「んおほぉぉっ?!♡//お、お許しくださひぃんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャッ
 
 カロマ「ほら//謝るのはいいから綺麗にしないと//」ベチンッ!ベチンッ!

 レーゼ「ひぐぅっ♡!//ひゃ、ひゃい...♡//」フルフル、ポタポタ...


 指輪は付けてないからちょっとぎこちないドSを演じてるカロマにすっかりレーゼさんは躾けられてるメス犬になっちゃったね♡
 利き手の掌と手の甲で後ろのスカートは極短だからレーゼさんのお尻は丸見えで、しかもノーパンでもあるから容易にスパンキングをしてるよ♡
 お尻を引っ叩かれながらもレーゼさんは足腰を震わせてガニ股の姿勢を保ちつつ、おまんこを突き出す様にして刷毛で拭き続けてる♡


 レーゼ「んぁっ♡//あふっ♡//んあぁっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ

 レーゼ「んおぉっ♡//ぉっほぉ...♡//ふっんん♡!//」フリフリ、フキフキッ
 
 カロマ「もっと手早く拭かないと...孕まセックスをしてあげないよ//」

 レーゼ「っ?!//そ、それだけは...!//お、お願いです♡!//綺麗にしますからぁ...♡//」

 カロマ「口を動かさず手を動かしなよ//」バチィンッ!

 レーゼ「ひゃうぅううんっ♡!//あひぃんっ♡!//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ


 カロマに急かされてレーゼさんはますます必死になってる♡お尻を引っ叩かれる衝撃で赤ちゃんを宿してる子宮をキュンッとさせてるから母乳もピュルッと出ちゃってるし...♡
 もう頭の中は孕まセックスの事でいっぱいになってて、早く綺麗に拭きたいけどおしっこと愛液とお潮はおまんこから隙間なく噴いちゃうから全然綺麗にならないね♡
256 :1 [saga]:2024/12/23(月) 17:02:05.69 ID:EpIuCBKB0
 腰振りに合わせておっぱいも揺れちゃってるから、またミルクが少量だけどローテーブルに飛び散っちゃってた♡
 
 
 レーゼ「ほっぉ♡//んほ♡//おっ...♡//」フリフリ、フキフキッ

 カロマ「...遅いって言ってるだろ//」バチィンッ!バチィンッ!

 レーゼ「んひぃいっ♡!//っあ゙お゙ぉぉお゙♡!//」プシャァアアッ!

 レーゼ「ひあぁぁ♡//あ゙うぅうん...♡//」ガクガクッ、ショワワワァ...

 カロマ「...余計に汚したら意味ないだろう?//はぁ...//萎えたからこれで終わりに」

 レーゼ「ご、ご慈悲を...♡!//どうかご慈悲を♡!//ご主人様ぁ...♡//」

 
 不意打ち気味に引っ叩くと予期しない衝撃がお尻から全身を駆け抜けてレーゼさんは大きな喘ぎ声を上げた♡
 その途端に壮大に潮吹きをしちゃって、ローテーブルだけに留まらずカロマの靴や服の至る所が白濁の染みをつくっていく♡
 カロマはそれに萎えた様子を演じて立ち上がってどこかへ行こうとすると...レーゼさんはカロマの手を掴んで、目に涙を浮かべつつ懇願した♡
 流石に言い過ぎたと思ったのか、手をやんわりと離してカロマは木箱から別のエログッズを手に取った♡


 カロマ「...それなら、次はこれを付けてもらうよ//」

 カロマ「説明はしないから拭き掃除に集中するように//わかったかい?//」ペタッペタッ

 レーゼ「あうぅん...♡//はひぃ...♡//」ヘコヘコッ

 カロマ「...これでいいかな//試してみよう//」

  
 カロマは使い方を確認するとレーゼさんの前に立って紐ブラジャーを下にズラした♡
 説明文を見たから用途はボクもわかるけど...んふふ〜♡どうなっちゃうのかなぁ♡


 1.最初は緩く、徐々に電流の強さを上げる
 2.あっという間に卵膜乳腺アクメをキメるぐらいの電圧にする
 3.自由安価

 >>259
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