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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 187 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:03:28.48 ID:Jby/U9+U0
- レーゼ「んほぉ♡!//あひっ♡!//んひぅうっ♡!//」ニュヂュルルルルッ!
レーゼ「んいぃいっ♡!//ぁっイックぅ♡!//」ブシャァアッ!
レーゼ「ぉ♡//ぉ♡//ぁおぉ...♡//んおぉ♡//」ガクガクッ
勢いよく擦らせるとガーゼが細くなっておまんこのスジに食い込んでくるのぉっ♡
も、もう少しゆっくり...♡あぁんっ♡!ダ、ダメぇ♡広がったままになってガーゼのザラザラがおまんこ全部擦れて...♡!
んあぁっ♡!クリっ、ビンビンになって余計に擦れちゃうぅっ♡!ガーゼの前後に合わせて腰がヘコヘコしちゃうの恥ずかしい...♡
レーゼ「はひゅっ♡//あへぁ...♡//んあ♡//んおぉ...♡!//」ヘコヘコ、ニュヂュヂュヂュヂュッ
レーゼ「おひぃっ♡!//ま、まら、1分、経っへらいのぉ...?♡//」タラー、プシャッ
ミイナ「まだだよー。ほら、砂時計の中身が落ち続けてる」サララー
レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//ん゙んっ♡!//あうぅううん♡!//」ニュヂュロロロロッ
レーゼ「おっほぉ...♡//んおっ♡!//ふひぃ...♡!//」ガクガクッ、プシャァアアッ!
もう...ガーゼがクリに擦れるっていうより触れるだけでイキ潮が止まらないよぉ♡
ガニ股になったままの足腰もガクガクなのに無意識に動かしてる腰ヘコが止められなくて、おっぱいがブンブルン揺れる度に乳首も締め付けられちゃってるぅっ♡
こんなにも性欲を貪ってるメイドなんて...ホントにドスケベエロの他に言いようがないじゃないのさ♡
あぅんっ♡!また、イックゥ...♡!んひぃいいっ♡!
- 188 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:48:31.23 ID:qCzHxnbU0
- 砂時計の砂が全部落ちて1分が経った...♡体感で5分くらい擦り続けた気がするよ...♡
ゆっくりと股に張り付いてるガーゼを剥がして...んあ♡敏感になってるから、クリに糸が引くだけでも軽くイッちゃう♡
ミイナに判定してもらうためにスカートを捲り上げておまんこを見せてあげる♡ガニ股で両脚をカクカクさせながら...♡
ミイナ「うんうん...んー...もうちょっと磨いた方がいいかな」
レーゼ「へ...?//」カクカク
ミイナ「まだクリトリスがザラザラしてるからね。もうあと10分追加で磨いて♪」
レーゼ「む、無理...♡//無理だよぉ♡//ク、クリが馬鹿になっちゃう...♡//」フルフル、ショワワワァ
レーゼ「こ、紅茶もダメになっちゃうからぁ...♡//」ウルウル
私はこれ以上の快感を味わってしまう恐怖心からか目に涙を浮かべておしっこを漏らしちゃった...♡
だけど、ミイナは何故か徐ろにティーバッグを自分で取り出すと...♡
ミイナ「紅茶はもうカップに注ぐだけだから、クリ磨きに集中しようね♡」
レーゼ「...ふえぇぇ♡//」ガクガクッ、ショロロロォ...
ミイナ「んふふー♡嬉ションしちゃうなんてレーゼさん狼じゃなくてワンちゃんみたい♡」
- 189 :1 [saga]:2024/12/18(水) 11:49:46.47 ID:qCzHxnbU0
- それからまたガニ股になって腰ヘコをしながら、クリをローションでヒタヒタになってるガーゼで擦り続けた♡
ミイナに教えられて斜めの角度で擦ると早く済むらしいけど...ずっと押し寄せてくる快感の波がすごすぎて何回も意識が飛びそうになった♡
でも、ミイナに尻尾を引っ張られてオホ声を上げながら強引に意識を覚まされてたっけ...♡
クリの表面から裏を耐えられなかったけど、何とか磨き上げて...やっと10分を迎えた♡
ミイナ「はい、10分経ったよー」
レーゼ「...はへ♡//あふ♡//ふぁ...♡//」ガクガクッ、プシップシャァッ
レーゼ「はふ...♡//へっ...♡//へっ...♡//」ヘコヘコッ
ミイナ「すっかり発情メス犬アヘ顔になって、腰ヘコも止まらなくなっちゃってるね♡」
そう言われて横の窓ガラスを見ると...そこに映ってた顔はもう自分でも恥ずかし過ぎるくらい淫らだった♡
涙と涎で頬から顎まで全部ベトベトに濡れてる♡しかも、その頬を赤く染めて目はトロンと垂らして...瞳に♡が浮かんでた♡
もうガーゼも擦ってないのに腰ヘコは止まらなくて...♡潮吹きも止めどなく噴きっ放しのままだよ♡
ミイナ「じゃあ、クリチェックしてみよー♡ガーゼ剥がしてみて?」
レーゼ「ぉ♡//ぉほぉ...♡//んほぉ...♡//」ヘコヘコッポタタッ...
レーゼ「んんんぃい...♡!//おっふおぉ...♡!//」ニュルルルッ...
おまんこはローションと愛液、それと潮でテカテカに光沢を持ってビチャビチャに...♡
ヒクヒクしてる割れ目からトロォってどれなのかわからない汁が垂れ落ちていってる♡
肝心のクリは見てわかる通り、宝石みたいにピカピカに磨き上がってた♡危ないから外してたけど、ピアスを付けるの大丈夫かな...♡
ミイナ「うん、これでカロマに見られても恥ずかしくないクリトリスになったよ♡」
レーゼ「そ、そっかぁ...♡//ふぁぁ...♡//んお♡//」ヘコヘコッ
1.紅茶運び(ロータークリ固定)
2.床掃除(モップグリップ挿入)
3.自由安価
>>192
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 11:52:11.76 ID:HDwP1p7rO
- 2
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 12:20:15.08 ID:Xa5MpFzCO
- 2
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 12:23:35.01 ID:/RezHqzbO
- 2
- 193 :1 [saga]:2024/12/18(水) 13:17:27.29 ID:QFUL+3d50
- レーゼ「も、もう...紅茶を淹れるだけでいいよね♡?//」モジモジ
少し休んでアヘ顔も治って腰ヘコも止まった...♡でも、クリピアスを付け戻したから感じて足を擦り合わせないと落ち着かないよ...♡
ミイナは私の問いかけに対して足元を指した。そこは...言うまでもなく、私が撒き散らした体液塗れになっちゃってる♡
ミイナ「これはちょっと綺麗にしないとね。はい、モップ」
レーゼ「う、うん...//...えっと、なんか普通のより半分ぐらい短くなってない?//」
ミイナ「わかってるくせに〜♪グリップをおまんこに挿入れて固定したまま拭くの♪」
まぁ、大体そんな予感はてたんだよね...明らかに持ち難いんだから。
1.ミイナ「グリップは普通だから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
2.ミイナ「グリップはバイブだからそう簡単には抜けないよ♡」
3.ミイナ「自由安価」
>>195
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 13:19:13.02 ID:MD0Sq5v/O
- 1
- 195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 13:23:42.19 ID:M37Mdda8O
- 1+「細めのグリップだから物足りなさが続くけど我慢してねー」
- 196 :1 [saga]:2024/12/18(水) 14:22:30.25 ID:n5XDkuha0
- ミイナ「グリップは普通のだから抜けないようにしっかり締め付けてね♡」
ミイナ「だけど、普通のより細めだから物足りなさが続くけど我慢するんだよ?」
レーゼ「あぁ...//何か違和感があると思ったそういう事...//」
レーゼ「まぁ、とりあえず綺麗にしないといけないよね...//...ん♡//んんっ♡//」ズヌヌヌッ
っはぁ...♡スカートの前垂れを腰に引っ掛けてまたガニ股になってるよ...♡
房を床に付けたままモップを斜めにして、おまんこにグリップを挿入れてみる♡細いから膣内の半分まですんなりと飲み込んじゃった♡
そうして、そのまま手を使わずに腰ヘコを利用して床を拭き始める♡
レーゼ「んふぅっ♡//あっぁ♡//んあぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「あん...♡//っぁあ♡//お、落ちそうっ♡//んうぅっ♡//」キュンキュンッ
ミイナ「頑張ってー。これも一流のメイドさんになるための特訓なんだからー」
レーゼ「はぁっん♡//んっんっ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
フロアキャビネットとかには飛び散ってなくて、床だけだからすぐに終わるはずだけど...
ミイナの言ってた通り細めだから膣内をちょっとしか擦らなくてもどかしいよ♡子宮口にギリギリ当たらないように仕込んであるみたい♡
んあ...♡もっと...もっと気持ちよくなってイきたい...♡
1.拭き終わって紅茶を淹れる(バイブ)
2.自由安価
>>198
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:27:57.69 ID:X7eK93xTO
- 1
- 198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:34:27.74 ID:WH2XP3OmO
- 2 拭き終わったが、紅茶には茶菓子が必要
一時的にバイブを取って、硬めのパンを膣に入れて放り出させ、塩味でパンをコーティングする
- 199 :1 [saga]:2024/12/18(水) 15:18:23.90 ID:zUzagyMu0
- レーゼ「ふぅーっ♡//ふぅーっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「んっんぅ...♡//ふ、拭いたよ♡//綺麗になった、よね...♡?//」
ミイナ「うん、申し分なし♪そのモップ、欲しかったらあげるよ?魔力で作ったのだし」
レーゼ「い、いいよ//その...あ、あんまり、良くなかったっていうか...//」モジモジ
ミイナ「...んふふー♪それならこれは消しといて...」サラサラ...
あううぅ...中途半端に膣内を刺激されたから疼くのが止まらない...また床を汚すといけないから、垂れてくる愛液を足に擦り付けてるけど余計に性欲が刺激されてるよ...♡
終わったらすぐに部屋でオナニー...いや、それだと満足できないからカロマと交尾したい...♡
ミイナ「レーゼさん。紅茶をもっと美味しく引き立てるには何が必要かな?」
レーゼ「え...?//ひ、引き立てる...え、えっと、愛情、とか...?//」
ミイナ「んー、惜しい。正解はお茶菓子だよね?」
レーゼ「も〜!//すっごい恥ずかしい返答しちゃったじゃないの...!//」
私も私でどうして然も当然に愛情なんて答えたのさ〜!ホントに恥ずかしい!
そう思ってるとミイナが小さいバスケットに入ってる硬めのパンを差し出してきた。
これで何か作ればいいのかな?料理はそこそこできるけど...そう思ってたら予想外の事をミイナは言ってきた。
ミイナ「ちょっと塩味を効かせてみよっか。おまんこ広げて?」
レーゼ「...ちょっと待って?!//わ、私の愛液をコーティングする気?!//」
ミイナ「うん」コクリ
レーゼ「うんって...!//ぜ、絶対に美味しくなる訳ないってば//」
1.ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ったよ?」
2.ミイナ「愛液には愛情と同じ文字が入ってるから絶対に美味しくなるよ!」
3.ミイナ「自由安価」
>>201
- 200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 15:28:05.20 ID:5w8euAzyO
- 1
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 15:35:37.36 ID:hG8D+AVnO
- 1
- 202 :1 [saga]:2024/12/18(水) 16:06:34.44 ID:zUzagyMu0
- ミイナ「でも、ミレトさんとかなみちゃんは自分のミルクでケーキを作ってたよ?」
レーゼ「...もしかして、前に記念パーティーで出されたあのデザート?//」
ミイナ「うん。とっても美味し語ったよね〜?」ニマニマ
レーゼ「...ぐうぅ...//」
美味しかったのは間違いないんだよね。何個も食べちゃったし...
でも、母乳はまだしも愛液かぁ...カロマにドン引きされないかだけ心配だよ...
ミレト「ボクが味見してあげるから作ってみるだけ作ってみようよ」
レーゼ「...こ、今回だけだよ?//ホントに...んっ//」ペラッ
レーゼ「ほ、ほら、早く...//」クパァ
ミレト「はーい♪そーれいっと」グプププッグチュッグチュッ
レーゼ「んぐうぅっ...♡!//はっぁぁ...♡//」ビクビクッビクンッ
は、挿入ちゃってる...♡食べるためのパンを下の口で...♡
硬いからグシャグシャにならずに膣内で形が保たれたまま...♡愛液で滑りも良くなってるからゴツゴツした表面が膣肉を擦って気持ちいい♡
んあぁっ♡!ミイナは愛液をパンに満遍なく、塗りたくるようにグルグル回転させてきた...っ♡
レーゼ「んんぅっ♡!//あっぁ♡!//っふあぁ♡!//」ビクッビクンッ
ミイナ「これでよしっと。たっぷり塗ったよ♡」
塗り終えるとぬるるっと引き抜いて...♡パンに愛液の糸を引きながらバスケットに戻した♡
表面がテカテカになっててバターかマーガリンをいっぱい塗ったみたいになってる...♡
ミイナ「じゃあ、いただきまーす♪はむっ...」モシャモシャ
レーゼ「ちょ...躊躇なさ過ぎじゃない...?//」ドキドキ
1.ミイナ「うん。おしっこかお潮の塩味で美味しい♡」
2.ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
3.ミイナ「自由安価」
>>204
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 16:34:18.96 ID:VKYKIpEvO
- 2
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 16:43:58.61 ID:yB4UgQtwO
- 2
- 205 :1 [saga]:2024/12/18(水) 17:37:49.07 ID:zUzagyMu0
- ミイナ「うん...ほんのり甘いよ。愛液の味が濃いのかも?」
レーゼ「あ、甘いの...?//」
ミイナの感想を聞いて私は何とも言えない心境になった。そもそも愛液の味がどんなのかなんて知らないし...
もしかしたらパンそのものがほんのり甘いんじゃ...?絶対そうだと思うんだけど。
...んあぁ?!♡ちょ、ちょっとミイナ♡?!直接確かめなくていいか、らっ...♡!んうぅっ♡!
っはぁぁん...♡も、もう...っ♡満足そうにペロッて舌なめずりなんかしてぇ...♡
ミイナ「ん...♡やっぱりレーゼさんの愛液の味だね♡」
レーゼ「んふぅ...♡//ひ、一言くらい舐めるって言いなよ...♡//」ヒクヒクッ
ミイナ「ごめんごめん♪じゃあ、残りのパンも塗ってくよー♪」
レーゼ「ひ、1つだけで良くない?!//んあぁっ♡!//ま、待っ...んひぃっ♡!//」
- 206 :1 [saga]:2024/12/19(木) 16:49:45.88 ID:eDFiFvJl0
-
それから少し経って...
ミイナ「カロマー。レーゼさんが呼んでたよ」
カロマ「レーゼさんが?わかった。自室に居るのかな?」
ミイナ「ううん。ここで待ってるって」ペラッ
カロマ「え?地図って...い、一体どこに居るんだい?」
ミイナ「まぁ、行ってみればわかると思うよ。それじゃ」ヒラヒラ
カロマ「あっ...う、うーん、とりあえず行ってみないといけないか...」
よしよし。これで陽動はまず成功したね♪次は迷わずに辿り着けるかどうかだけど...
玄関を出て、カロマは地図に記された目的地の目印を頼りに歩き始めた。透明のチャームで姿は消してるボクはこっそり後を付けてるよ。
行き交う人で賑わってる大通りを進んで、時折地図で位置を確認するとまた動き始める。
一応、目的地までの道のりには普段から見かける建物とか広場とかを表記しておいたから迷う事はないはず。
カロマ「...あれ?この先の路地裏を入るようになってる?」
カロマ「確か...何かあった気がするんだけど...思い出せないや...」ウーン
1.何事もなく目的地に到着
2.レガナの店で働く娼婦と邂逅(アイマル・レティシー・エミリス)
3.眼鏡を落とした少女を助ける
4.暴漢にいちゃもんを付けられてる(女性・少女)と遭遇
>>209
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:09:52.85 ID:C752XxHb0
- 4
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:29:27.91 ID:0YZ71Jf2O
- 4 女性
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 17:30:53.70 ID:f7QeD2ByO
- 4 女性
- 210 :1 [saga]:2024/12/19(木) 18:24:11.33 ID:qAhsMzwi0
- カロマが路地裏へ入ろうとしたら急に立ち止まちゃった。どうしたんだろ?
背後からそーっと路地裏の奥を見てみると...
暴漢「おいおい、これ見てわからねぇのか?アンタのせいで汚れちまったんだぞぉ?」
暴漢「弁償する金がねぇってんならわかってるよなぁ?」グヘヘ
うわぁー、見るからに悪そうなムキムキゴリゴリの暴漢が女の人にいちゃもんつけてるよ。
んー、これは二重の意味で困ったね。助けてあげないといけないのはもちろん、この先を進まないと目的地に辿り着けないから...
でも、荒事に発展してカロマが傷付くのだけは絶対に嫌だし...あっ。やば、こっちに気付いた。
暴漢「おい!見せもんじゃねぇんだ失せろ!」
1.女性「た、助けてください!」
2.女性「あー、あのさーちょっと助けてくんない?」
3.女性「に、逃げてください!危ないですから!」
4.女性「私は大丈夫ですから、離れててください!」
5.女性「心配しないでいいわよ。こっちで対処するから」
6.女性「おい。我だけに飽き足らず他人にまで食って掛かるのか」
7.女性「やめなって。うちが悪かったからさー」
8.女性「自由安価」
+
9.人間
10.亜人(エルフ)
11.魔物(ハーピー・吸血鬼)
12.天使
13.自由安価
>>213
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 18:37:01.43 ID:nq4n1W/EO
- 1+12
- 212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:05:48.36 ID:f7QeD2ByO
- 3
9
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:07:16.14 ID:uAjVesJqO
- 1+9
- 214 :1 [saga]:2024/12/19(木) 23:58:14.64 ID:/NF1WApz0
- 女性「た、助けてください!」
カロマ「!」
カロマ「...っ!」スタスタ
おっ?カロマってば向かって行ってる...!逞しくなったなぁ、うんうん。カッコいいよ!
段々と距離を詰めて行って...拳が届くぐらいの位置に立ってるよ。
暴漢は青筋を立てて地面に唾を吐き捨てると、そのムサ〜い顔をカロマに近付けた。
暴漢「聞こえなかったのかぁ?とっとと失せろってんだ!」
カロマ「...」キッ
睨み返してるけど...カロマはどうする気なんだろ?後ろの女の人は逃げずに見てるし。
一応、万が一のために魔力の塊を放てる準備はしとこっか。
1.カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
2.カロマ「弁償なら僕が代わりにします」
3.カロマ「自由安価」
>>216
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 07:14:47.60 ID:5epGbfIIO
- 1
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 07:16:32.46 ID:7h6/sY9VO
- 1
- 217 :1 [saga]:2024/12/20(金) 14:04:14.61 ID:gNG9OuKr0
- カロマ「何があったのか教えてもらえますか?」
暴漢「あぁ!?見りゃわかんだろうがよ!俺のお気に入りの服が汚されちまったんだ」
暴漢「わざとぶつかって来たんだろぉ?あぁ?」
女性「わ、わざとなんかじゃ...」
あんなゴリラなんかにわざとぶつかる訳ないし、近付いたのはあっちの方だって読心のチャームでバレバレだよ。
弁償とかって言ってたけどあの女の人の体目的に違いないね。性欲のオーラがムンムン感じるもん。
憲兵さんに突き出してやってもいいけど、今から呼ぶのも時間がかかるし...
暴漢「うるせぇっ!つべこべ言わずに詫びろよ!」
女性「ひぅっ...」
カロマ「それ以上は...やめてください」スッ
暴漢「テメ...!退けごらっ!」
おっと?それ以上拳を上げたらボクも容赦はしないよー?
1.カロマ「弁償なら僕がしますから、それで勘弁してください」
2.カロマ「殴ればそちらの罪が重なるだけですよ」
3.カロマ「...お前が退け」ドゴォッ
4.カロマ「自由安価」
>>219
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 14:16:55.78 ID:FqWT4MEwO
- 1
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 14:18:50.57 ID:ftRc4MNcO
- 1
- 220 :1 [saga]:2024/12/22(日) 00:50:43.21 ID:i+NAPwWL0
- カロマ「弁償なら僕がしますから、それで勘弁してください」
暴漢「んだと!?」
カロマ「...これで足りるはずですよ。慰謝料も含めています」
やっぱり荒事は避けるタイプだから、そういう清算に出るんだね。
暴漢は面食らった顔のまま硬貨の入った袋を見て、カロマの顔を見ると...不機嫌そうに舌打ちをしながら奪い取った。
失礼な態度だけどカロマは何も言わずに警戒してるよ。
暴漢「次に会った時は覚えとけよ...」
そう吐き捨てて暴漢はズカズカと路地裏の出入口から出て行った。ボクはムッとしたからデバフのチャームをありったけ掛けておいた。
腰痛とか痛風とか糖尿病とかになるチャームをね。数分後ぐらいには蹲って治療院に運ばれてるはずだよ。
それはともかく...カロマは溜息をついて安堵してた。手を小刻みに震わせるから...すごく頑張ったんだなぁって思ったよ。
女性「あ、あの...助けていただいて本当に...ありがとうございました!」
カロマ「い、いえ...無事で何よりです。大丈夫ですか...?」
女性「わ、私よりも貴方が...か、必ずお金はお返しします!その、お名前は...?」
サンドラ「私はサンドラと言います」
カロマ「カロマです。カテリヤさんという女性がリーダーのギルドに所属していて...」
カロマと同い年ぐらいに思うけど、抜け切れてないあどげなさが特徴的で八の字眉と深緑色の瞳を持った垂れ目をしてる。
かなみちゃんとは違った青っぽい黒色の長髪で左目を隠すようにしてる。癖なのかな?カロマと話してる時はイジイジと摘まんでた。
服装は白い太ももがほぼ見えるぐらいにスリットが入った藍色のワンピースドレスで首には白色のネクタイを巻いてる。
恥ずかしがり屋そうでちょっとおどおどした印象から...カロマと似てるなって思った。
でも、その印象とは裏腹に服越しでもわかる自己主張の激しいおっぱいをしてるね。言わずとも美人だよ。
1.サンドラ「も、もしよろしければお礼も...フラワーショップを経営しているんです」
2.サンドラ「こ、こちらをどうぞ。お金ではなくてお店の割引券ですけど...」
3.サンドラ「あの...どうして、助けてくださったんですか...?」
4.サンドラ「自由安価」
>>222
- 221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 02:51:43.93 ID:73HARvZpO
- 3
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 11:05:36.52 ID:vmzUVIqhO
- 3+「あ、あの!今度お礼をさせてください!」
- 223 :1 [saga]:2024/12/22(日) 11:33:39.85 ID:i+NAPwWL0
- サンドラ「あの...どうして、助けてくださったんですか...?」
カロマ「どうして、って...えっと、サンドラさんが困っていそうでしたし...」
カロマ「あの男が罪を犯す前に止めた方がいいと思いましたから」
サンドラ「そ、そうなんですね...あの人の事まで気遣うなんて...」
そこがカロマの良いところなんだよー。だから、皆から信頼されてるんだよ?
サンドラさんも何やら熱っぽい視線を送ってるけど...もうお決まりのパターンに入ってるね。
展開が早いな〜、流石はハーレムを築いてるだけあるよ。サンドラさんがチョロイだけなのかもしれないけど。
というか、もしかして...カロマ、インキュバス化してきてる?な訳ないか。
サンドラ「あ、あの!//今度お礼をさせてください!//」
カロマ「お、お礼?あぁ...そ、それはどうも、ありがとうございます」
サンドラ「い、いえ、こちらの気が収まらないので...//是非お願いします!//」
1.サンドラ「か、回復薬を扱うお店を経営してるのでマッサージはどうでしょうか?」
2.サンドラ「ア、アロマテラピーはどうですか?フラワーショップを経営しているので...」
3.サンドラ「自由安価」
>>225
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 11:38:03.64 ID:vmzUVIqhO
- 1
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 11:39:39.02 ID:Ts0QjqmAO
- 2
- 226 :1 [saga]:2024/12/22(日) 11:57:23.56 ID:i+NAPwWL0
- サンドラ「ア、アロマテラピーはどうですか?フラワーショップを経営しているので...」
カロマ「ア、アロマ...?す、すみません、田舎の出の者ですから...」
サンドラ「えっと、アロマとは植物などから抽出した精油の香りを嗅いだりして...」
あぁ、だからちょっとお花の良い香りが漂ってきてたんだね。
カロマは説明を最後まで聞くと、興味を持ったみたいでそれならと承諾した。
ちょっと嬉しそうだけどぎこちなく笑みを浮かべるサンドラさんも頷いてる。
サンドラ「お、お店の場所は後日、郵便で送りますね」
カロマ「わかりました。それじゃあ、そろそろ...」
サンドラ「あ、は、はい。お時間を取らせてしまって、す、すみません...」ペコペコ
カロマ「いえいえ。謝らなくて大丈夫ですから...」
やっぱりどっちも性格が似てるから腰が低い会話になってるなー、まだカロマの方がリードしてくれそうだけど。
そうして2人は何度もお辞儀をしてから分かれていった。
んー...まぁ、今回はカロマだけに任せてみよっかな。ボクに頼らずにハーレムを築けるのか気になるし。
カロマ「...やっぱりここだったんだ。な、何でここに...」
路地裏の奥に進んで到着したのは前に娼婦の恰好をしたボクとメネで3Pを楽しんだあのラブホ♡
相変わらず外見は魔法でカモフラージュされててボロボロだね。そもそもどうして隠してるのかな?
この魔法の世界でこういうエッチな目的のためのお店とかを経営するのはダメなんて法律は無いのに...
まぁ、気にしても仕方ないか。
1.ミイナ「さてと、ボクはこの辺でお暇しよっか」
2.ミイナ「前に入ったのと違う部屋を見学していこうかな」
3.ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」
>>228
- 227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 12:17:11.70 ID:v7EJCT3TO
- 3
- 228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 12:26:39.92 ID:Pp6mrOv5O
- 3
- 229 :1 [saga]:2024/12/22(日) 13:50:47.37 ID:i+NAPwWL0
- ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」
ミイナ「しっかり教え込んだからレーゼさんも上手くやれるはずだし」
カロマはまだ考え込んでるみたいだから先にラブホへ。無料だから支払いはせずに、そのまま階段を上ってレーゼさんが待ってる部屋の隣室にをノックする。
応答がないのを確認してからドアを開けて入るとすぐ横の壁にチャームを掛けた。
壁一面がマジックミラーに変化していって椅子に座って待機してるレーゼさんが見えるようになったよ。
ミイナ「あっ。来た来た...さてはて、どんなリアクションを見せてくれるのかな〜?」
足音に気付いてボクはベッドに腰かけながら様子を伺った。
カロマ「...この部屋か。ノックをしてから入る事...」
カロマ「...」コンコンッ
ノックされたのにレーゼさんは気付いて立ち上がるとスカートやホワイトブリムを整えると深呼吸をしてドアの前に立った。
深呼吸をしてから意を決してドアノブに手を掛けた。ガチャッとドアが開いてカロマは一歩前に出ると...
レーゼ「お帰りなさいませ、ご主人様♡」
カロマ「...え」
レーゼ「上着はお持ちしますので、手を洗われた後あちらにお座りください」
カロマ「...は、はい」
うんうん。状況を上手く飲み込めていないけど何となく雰囲気を察してくれたみたいだね。
手を洗った後、レーゼさんが丁寧に指したテーブルに座って、少し緊張した様子でカロマは室内を見渡してる。
まぁ、内装がとんでもなく豪華だもんね。どこかの富豪が住んでる屋敷を再現してるらしいけど。
1.レーゼ「ティータイムになられますか?」
2.レーゼ「お疲れのようですから、お風呂に入られますか?」
3.レーゼ「自由安価」」
>>231
- 230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:23:20.21 ID:KK980NLPO
- 1
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 14:25:40.27 ID:qvblkO5HO
- 1
- 232 :1 [saga]:2024/12/22(日) 15:12:01.26 ID:i+NAPwWL0
- レーゼ「ティータイムになられますか?」
カロマ「ティータイム...?」
レーゼ「紅茶はいかがでしょうか?パンもございますよ」
カロマ「あぁ...はい、お願いします」
レーゼ「畏まりました」
早速、ボクが仕込んだ紅茶の淹れ方を実施してて揺らしたりせず自然と茶葉から抽出されるのを待ってたね。
キッチンにサービスで置かれてる茶葉も内装に見合った高級品だから、すごく良い香りが漂ってるみたいでカロマは表情を緩ませてた。
一口サイズに切った愛液を塗りたくってるパンをバスケット、ティーポットと紅茶カップをトレーに乗せてしっかりした姿勢で運んでる。
レーゼ「お待たせ致しました」トポポポ...
カロマ「あ、ありがとうございます」
1.レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
2.レーゼ「熱いですからお気をつけて飲んでくださいませ」
3.レーゼ「自由安価」
>>234
- 233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 15:19:49.61 ID:F2yPqiMcO
- 1
- 234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 15:41:21.09 ID:CjcHbGCIO
- 1
- 235 :1 [saga]:2024/12/22(日) 16:10:53.06 ID:i+NAPwWL0
- レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
カロマ「はい。お願いします」
レーゼ「それでは失礼します...」スッ
カロマ「...ん?」
レーゼ「ん...はぁ♡//んぁ...♡//」キュッキュッ
レーゼ「んあうぅぅんっ♡//」ピュピューッピュロローッ
おっぱいは乳首が丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャーをしてるから、ミルクを直接カップに注げるんだよね♡
少し背中を曲げて片手で乳首を支えつつ、もう片方の手でおっぱいを搾乳すればそのままピューッてミルクが噴き出してきてる♡
ミルクが混ざった事で湯気が昇ってた紅茶はちょっとだけ温くなったみたい♡
レーゼ「はぁ...♡//んはぁ...♡//ど、どうぞ♡//お召し上がりくださいな♡//」
カロマ「...//」ズズッ
カロマ「...あ、甘くて美味しいです//」
レーゼ「恐れ入ります♡//パンもいただきますか?♡//」
カロマ「は、はい//...んむっ//」ムグムグ
1.カロマ「...ほんのり甘いですね//砂糖ですか?//」
2.カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
3.カロマ「自由安価」
>>237
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 16:54:40.04 ID:CjcHbGCIO
- 1
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:11:28.94 ID:XHba6GQAO
- 2
- 238 :1 [saga]:2024/12/22(日) 17:32:14.20 ID:i+NAPwWL0
- カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
レーゼ「...か、隠し味を見抜くなんて流石ですね♡//」モジモジ
レーゼ「む、無理に食べなくて結構ですから...//」
カロマ「...はむっ//」モグモグ
んふふ〜♡美味しそうに食べてくれてるね♡レーゼさんの愛液の味も気に入ってくれたみたいだよ♡
驚きながらも恥ずかしがってるレーゼさんが足をモジモジさせながら内股を擦り合わせてる♡
合間にカロマは紅茶を飲んで大きく息を吐いてカップをテーブルに置いた。おっぱいから搾ったミルクで混ざり合ってパンより甘そうだね♡
やがて全部食べ終えるのと同時に紅茶も飲み干して、パンくずで汚れた手をナフキンで綺麗にしてる。
カロマ「ご、ごちそうさまでした//」
レーゼ「...はい♡//食べてくださって...嬉しく思いますわ♡//」
1.勃起してるため口淫ご奉仕
2.まだ飲み足りなさすなので授乳手コキ
3.お体を労わるためローションプレイ
4.自由安価
>>241
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:48:04.69 ID:CuAkKF8mO
- 2
- 240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:49:58.75 ID:oWknsQODO
- 1
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:51:40.06 ID:mryIa/iYO
- 2
- 242 :1 [saga]:2024/12/23(月) 00:21:33.44 ID:8OiEf0Kb0
- レーゼ「ご主人様♡//紅茶の他にミルクもご用意しており...♡//」
レーゼ「ご奉仕と合わせて召し上がりますか?//」
カロマ「...は、はい//」
レーゼ「では...こちらのソファへ♡//」ポスン
横長のソファへ先に座ったレーゼの横にカロマも座る。肘掛けに足を乗せるようにして体の向きを変えるとレーゼさんの膝の上に上半身が乗るようにした。
乳首を挟んでる紐ブラジャーを横にズラしてぷるんっとカロマの目の前でおっぱいを揺らしてる♡
生唾を飲んでるカロマを他所にレーゼさんは片手だけでズボンのチャックを開けさせて、ギンギンに勃ってるおチンポを取り出した♡
レーゼ「まぁ♡//食事中に勃起されていたのですか♡//」スリスリ
カロマ「は、恥ずかしながら...//んっく...//」ビクンッ
レーゼ「私にお任せくださいませ♡//さぁ...たっぷりとお飲みくださいな♡//」タプン
カロマ「...んぶっ//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//」チュウチュウッ
レーゼ「んっぁ...♡//あぁん♡//んっふ♡//」シコシコッ
カロマはレーゼさんのおっぱいに乳輪ごと吸い付いてミルクを飲みながら優しく手コキをしてもらい始めた♡
スベスベな素材だから気持ちいいだろうね♡ボクが教えた通りにレーゼさんは緩急をつけつつ4本の指で裏筋をグリグリ刺激してあげてる♡
亀頭の鈴口からすぐに先走りが溢れ出して、それを人差し指に絡めると鈴口を指の腹で上下左右に擦ってた♡
それにカロマはビクビクッと体を震わせて反応しながらもミルクを飲み続けて、また扱かれると足もピンッと伸ばしちゃってる♡
1.レーゼ「そのまま手の中に...♡//」
2.レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//」
3.レーゼ「自由安価」
>>244
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 05:49:27.65 ID:Sn4vEe4BO
- 1
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 07:46:19.87 ID:oscCCk3rO
- 2
- 245 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:38:19.56 ID:t+nKRM6w0
- カロマ「んじゅっ//んむ...♡//ちゅうぅっ//」チュパッチュルッチュウッ
レーゼ「んぁう♡//んっんん...♡//はぁ...♡//」クリクリックニクニッ
レーゼ「ご主じ、んぁっ♡//さ、様♡//いかがでしょうか...♡//」シコシコッ
カロマ「んぶ//きも、ひい、れふ...//」チュパッチュプッ
そう答えてもらえて嬉しかったのか、もっと気持ちよくなってもらおうとレーゼさんは扱く手を早めた♡
筒状にした手でおチンポの肉棒とカリ部分を擦ったり♡中指と親指で輪っかをつくってカリ部分だけを攻めたり♡4本の指を曲げつつ指先を立てるようにして、裏筋に沿ってグリグリ刺激したりとかもね♡
それに合わせておチンポもより一層太くなって、硬さも増してそうだよ♡
カロマ「んっぅ...//んちゅっ//んむ//」チュパッチュウッムニュムニュッ
レーゼ「あんっ♡//ご主人様...っ♡//んん...♡//」ピュルーッピュルルーッ
レーゼ「私は、んはぁ...♡//後でもよろしい、んぁ♡//ですのに...♡//」シュコシュコッ
カロマ「んちゅうっ//んぶ...//」チュプッチュパッグニグニッ
乳首を吸いながらカロマはその刺激にまた体を震わせてるね♡もう片方のおっぱいにも手を伸ばして、ギュッギュッと搾ってる♡
ピュピューッて乳首からミルクが噴き出すと床を黒く、ソファの前に置かれてるローテーブルを白濁に汚しちゃってた♡
レーゼさんも授乳と搾乳両方の刺激に頬を赤く染めて、切れ長なツリ目がトロンと下に緩んできてる♡
- 246 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:39:13.39 ID:t+nKRM6w0
- レーゼ「んあぁ♡//んっあふぅ♡//んんぃっ♡//」シュコシュコッピュプーッピュルーッ
カロマ「んふぉ...//んっく//れー、へひゃふ...//」チュパッチュパッ
レーゼ「あ...♡//はい♡//一度乳首を離させていただいて...♡//」スッ
レーゼさんが前屈みになってた背中を伸ばすとカロマの口から乳首が離れる。トロォっと唾液とミルクに塗れた肌より薄い褐色の乳首が顕わになった♡
搾乳をしてた手もカロマ自らが離して、ポタタッと白濁の雫が垂れてカロマの服に染みをつくってた♡
カロマ「っぷは...//っあぁ...//」ビクッビクッ
レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//あむっ...♡//」クポッチュルルルッ
レーゼ「んっ♡//んっ♡//んっ♡//んぶっ♡//」ジュポッジュポッジュプッジュルッ
レーゼ「んじゅっ♡//ぐぽっ♡//ちゅむっ♡//んちゅうっ♡//」ジュプッヂュルッレロレロッ
カロマ「あっく!//んんっ...!//はっぁ//」
上半身を斜めに屈ませて少し無理な姿勢になってるけど...それでもレーゼさんはカロマの後頭部に手を添えながらお口奉仕をし始めてる♡
唇を窄めて口の中ではたっぷりの唾液に浸かってる亀頭や肉棒を舌全体でレロレロと舐めてた♡
もう片方の手は睾丸をモミモミと精子をいっぱいつくるように促してるよ♡カロマはされるがままになって足の爪先をギュッと閉じてた♡
- 247 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:41:57.49 ID:t+nKRM6w0
- そうしておチンポが震えて睾丸もキュッと上がり始めたから、そろそろ射精ちゃうんだろうね♡
カロマ「っぅ!//射精るっ//射精ますっ...!//」ビクンッ!
レーゼ「んぶぅっ♡//じゅぞぞぞぉっ...♡!//」ブチュルルルッヂュブブッジュプッ
カロマ「っんぐ...!//」ビュブルルルッ!ビュブブッ!ビュクッ!ビュクッ!
レーゼ「んおぶぅ...♡!//んっんっ♡//んも...♡//」ヂュルルッチュモッ、プクーッ
カロマ「はぁっ//うっ...はぁ//」ドピュッ!ブピュッ!ブビュルルッ...
バキュームフェラのすごい吸い付きにカロマは腰を浮かせて、お尻をキュッと締めながらレーゼさんの口の中に射精した♡
一滴も零さないように唇は窄めたままで、舌の上を一気に駆け抜けるように精液が喉奥にまで当たる感覚も気持ちいいだろうね♡
レーゼ「んも...♡//んっふぉ♡//んん♡//」
レーゼ「んふ♡//んれぇ♡//」レロレロッ
レーゼ「んじゅううぅっ...♡//んふぅ...♡//っぷはぁ...♡//」
レーゼさんは頬っぺたを膨らませて射精が止まるのを待つと...溜め込んだ精液を喉を鳴らして美味しそうに飲んでいってる♡
やがておチンポの震えが収まるとゆっくり唇を離そうとしてたけど、まだ飲み足りなかったみたいで亀頭をレロレロッと舐めて綺麗にしてあげてた♡
簡単なお掃除フェラでまた少し反応したおチンポは、残ってた精気をピュッと射精して今度こそ収まった♡
レーゼ「んごくっ♡//ごきゅっ...♡//」
カロマ「はぁっ//はっぁ...//ふぁ...//」
レーゼ「っふぅ...♡//大変素敵なお射精にございました♡//」チュッ
1.テーブルを拭きながらハメ来い腰振りダンス
2.ザーゲップをしてしまったからお仕置き(安価)
3.自由安価
>>250
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:49:18.99 ID:wzlKRLRuO
- 1
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:52:57.92 ID:Ma3FZOhzO
- 1
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:57:32.01 ID:uk0A6ZkZO
- 2
尿道に入れる小さな筒付のハケでテーブル掃除をさせる
筒からおしっこが出てきて掃除するほど濡れてしまう意地悪な掃除
- 251 :1 [saga]:2024/12/23(月) 14:08:31.56 ID:XgQUiebY0
- レーゼ「少しお掃除の方を...ゔぶっ//げぶぉ゙ゔゔゔぅ゙ゔゔっ...♡!//」
レーゼ「お゙ぐぇ゙ぇ゙っぷ♡//...かはっ♡//けふっ♡//げぷっ...♡//」
カロマ「だ、大丈夫ですか?//レーゼさん...//」
レーゼ「は、はい...♡//大変お見苦しいところを...申し訳ございません♡//」
お腹が少し膨れるくらい胃に溜まった精液と混ざってた空気が食道まで込み上げて一気にザーメンゲップになって出ちゃったね♡
獣人は少なからず野生動物の性質が混在しててゲップとかはそれほど気にしないんだよね。それは普段のレーゼさんとペセルさんにも該当してる。
だけど、今は気品溢れるメイドさんの体でカロマにご奉仕してるから...
レーゼ「メイドとして恥ずべき失態です...どうかお仕置きを科してくださいませ♡//」ハッハッ
カロマ「...ほ、頬を張るのとかは無理ですよ?//」
レーゼ「...では、こちらの箱から道具をお選びください♡//」コトッ
カロマ「これって...//ミイナかメネス様が作ったんですか?//」
レーゼ「いえ♡//こちらのお部屋に常備されていた物です♡//さぁ、ご遠慮なさらず♡//」
そう言ってレーゼさんが差し出した木箱を受け取るカロマ。というか、前にボクをビンタしたのがちょっとしたトラウマになっちゃってるのかぁ...
まぁ、それはさておき。お仕置き用♡って書いてあるプレートが貼られた蓋を開けると...中には色んなグッズが入ってたみたい♡
ソフトな物からかなりハードな物までラインナップが豊富だよ♡カロマは蓋の裏に記載されてる説明文を読みながら吟味すると1つを手に取った♡
- 252 :1 [saga]:2024/12/23(月) 14:10:23.85 ID:XgQUiebY0
- カロマ「...これにしましょうか//テーブルを綺麗にしないといけないのはそうですし//」
レーゼ「では、説明の方を拝見...//なるほど♡//これはお仕置きに最適ですね♡//」
カロマ「...挿入れましょうか?//」
レーゼ「お手数おかけします♡//...んっ♡//あっぁ♡//んふぅ♡//」ツプックプププッ
扱い方を覚えてカロマからそれを受け取った♡ボクも説明文を読んだけど...あれは尿道へ挿入れる細い筒の付いた掃除用の刷毛だね♡
レーゼさんは片手でスカートを捲って、もう片方の手でおまんこを広げると尿道をカロマの目の前に晒す♡
カロマは細い筒を尿道に挿入れながら刷毛の柄の先端部分も膣口に挿入れて固定する♡ちなみに先端部分はバイブみたいな感じだよ♡
準備が完了してカロマが手を離すとレーゼさんは方向転換して、刷毛がローテーブルのミルクで汚れた天板に届くようガニ股のまま拭き始める♡
レーゼ「んふぅっ♡//あっんん♡//はっぁぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「ほっぉぉ...♡//んはぁ♡//んふ♡//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「...//」ゴクリ
刷毛を動かすにはおまんこに挿入ってるから自然と腰を振らないといけないんだよね♡
ヘコヘコと前後に♡左右に腰をフリフリと尻尾を一緒に揺らしてるのを背後に座ってるカロマの眼前で披露されてる♡
だけど、暫くして腰が止まっちゃった。どうしたのかなってよく見ると、説明文の通り筒からおしっこ...というか愛液かお潮が流れ出ちゃってるね♡
レーゼ「あっ...♡//せっかく綺麗にしていましたのに...♡//」トロトロ...
レーゼ「んほぉ...♡//んんっ♡//感じてしまうほどテーブルを濡らして...♡//」ベチョッポタタ...
レーゼ「ご主人様ぁ♡//はしたないドスケベメイドで申し訳ございません♡//」ヌチュッピチャッ...
1.カロマ「...し、しっかり拭きなよ//駄狼が//」バチィンッ!
2.カロマ「それなら...追加のお仕置きだよ//これ(安価)を使うから//」
3.カロマ「自由安価」
>>254
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 15:07:04.12 ID:z4d/UG+/O
- 1
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 15:10:57.22 ID:IPl7ncJeO
- 1+2
安価 ボテ腹につけて卵膜が刺激され、乳首に挟むように貼って何もせずに母乳が飛び散って、超強力電撃パッド
- 255 :1 [saga]:2024/12/23(月) 17:00:53.00 ID:EpIuCBKB0
- カロマ「...し、しっかり拭きなよ/駄狼が//」バチィンッ!
レーゼ「んおほぉぉっ?!♡//お、お許しくださひぃんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャッ
カロマ「ほら//謝るのはいいから綺麗にしないと//」ベチンッ!ベチンッ!
レーゼ「ひぐぅっ♡!//ひゃ、ひゃい...♡//」フルフル、ポタポタ...
指輪は付けてないからちょっとぎこちないドSを演じてるカロマにすっかりレーゼさんは躾けられてるメス犬になっちゃったね♡
利き手の掌と手の甲で後ろのスカートは極短だからレーゼさんのお尻は丸見えで、しかもノーパンでもあるから容易にスパンキングをしてるよ♡
お尻を引っ叩かれながらもレーゼさんは足腰を震わせてガニ股の姿勢を保ちつつ、おまんこを突き出す様にして刷毛で拭き続けてる♡
レーゼ「んぁっ♡//あふっ♡//んあぁっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「んおぉっ♡//ぉっほぉ...♡//ふっんん♡!//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「もっと手早く拭かないと...孕まセックスをしてあげないよ//」
レーゼ「っ?!//そ、それだけは...!//お、お願いです♡!//綺麗にしますからぁ...♡//」
カロマ「口を動かさず手を動かしなよ//」バチィンッ!
レーゼ「ひゃうぅううんっ♡!//あひぃんっ♡!//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
カロマに急かされてレーゼさんはますます必死になってる♡お尻を引っ叩かれる衝撃で赤ちゃんを宿してる子宮をキュンッとさせてるから母乳もピュルッと出ちゃってるし...♡
もう頭の中は孕まセックスの事でいっぱいになってて、早く綺麗に拭きたいけどおしっこと愛液とお潮はおまんこから隙間なく噴いちゃうから全然綺麗にならないね♡
- 256 :1 [saga]:2024/12/23(月) 17:02:05.69 ID:EpIuCBKB0
- 腰振りに合わせておっぱいも揺れちゃってるから、またミルクが少量だけどローテーブルに飛び散っちゃってた♡
レーゼ「ほっぉ♡//んほ♡//おっ...♡//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「...遅いって言ってるだろ//」バチィンッ!バチィンッ!
レーゼ「んひぃいっ♡!//っあ゙お゙ぉぉお゙♡!//」プシャァアアッ!
レーゼ「ひあぁぁ♡//あ゙うぅうん...♡//」ガクガクッ、ショワワワァ...
カロマ「...余計に汚したら意味ないだろう?//はぁ...//萎えたからこれで終わりに」
レーゼ「ご、ご慈悲を...♡!//どうかご慈悲を♡!//ご主人様ぁ...♡//」
不意打ち気味に引っ叩くと予期しない衝撃がお尻から全身を駆け抜けてレーゼさんは大きな喘ぎ声を上げた♡
その途端に壮大に潮吹きをしちゃって、ローテーブルだけに留まらずカロマの靴や服の至る所が白濁の染みをつくっていく♡
カロマはそれに萎えた様子を演じて立ち上がってどこかへ行こうとすると...レーゼさんはカロマの手を掴んで、目に涙を浮かべつつ懇願した♡
流石に言い過ぎたと思ったのか、手をやんわりと離してカロマは木箱から別のエログッズを手に取った♡
カロマ「...それなら、次はこれを付けてもらうよ//」
カロマ「説明はしないから拭き掃除に集中するように//わかったかい?//」ペタッペタッ
レーゼ「あうぅん...♡//はひぃ...♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...これでいいかな//試してみよう//」
カロマは使い方を確認するとレーゼさんの前に立って紐ブラジャーを下にズラした♡
説明文を見たから用途はボクもわかるけど...んふふ〜♡どうなっちゃうのかなぁ♡
1.最初は緩く、徐々に電流の強さを上げる
2.あっという間に卵膜乳腺アクメをキメるぐらいの電圧にする
3.自由安価
>>259
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 17:17:31.44 ID:sPo4uOe5O
- 2
- 258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 17:18:56.80 ID:nyOilyZcO
- 2
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 17:21:55.46 ID:MzOCStFIO
- 3
最初は最大電圧でしばらく放電
電圧に慣れて感じなくなってきたら徐々に電圧を弱め、気が緩んだ時に再び最大電圧でおしおきする
これを繰り返して電気責めに慣れさせないようにする
- 260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 12:44:39.79 ID:cyWoHzBAO
- レーゼさんも激エロだけど、サンドラちゃんがめっちゃ楽しみだな
お花屋さんでエロいことさせたい
- 261 :1 [saga]:2024/12/24(火) 16:48:28.41 ID:7BGoynn/0
- カロマ「電圧を最大にして、このボタンを押せば...//」カチッ
レーゼ「んきゃううぅううっ♡?!//んぁぁぁああっ♡!//」ビリビリッ
レーゼ「おっ♡!//ん゙おぉ...♡!//んひぃいいっ♡!//」プシャァアッ!ピュプルーッピュルルーッ
カロマ「うわ...//」
乳輪を隠せるサイズのパッドから高電圧の電流が流れ始めると、レーゼさんは背中を仰け反らせながらあっという間にイっちゃった♡
筋肉質だけどムチムチな両足をガクガク震えておまんこからは短い感覚で潮吹きをしちゃってる♡
パッドの裏側は洗濯バサミみたいな機構があってミルクを噴きっぱなしの乳首を挟んでるから、その刺激と同時に電流の刺激も加わってすごい気持ちよさそうだよ♡
授乳した後だからレーゼさんのおっぱいは相当敏感になってるみたいで絶頂の余韻に浸してもらう事もなく、オホ声を上げてまたイっちゃってる♡
レーゼ「ごひゅ、ひんひゃ、ま...♡!//とめ、とみぇ...へ...♡!//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「...これはお仕置きなんだよ?//止めたりなんてしない//」
カロマ「それに...気持ちよくなってるのが丸わかりだよ?//」
レーゼ「んひゅっ♡!//んぉっ...♡!//お゙ほぉぉっ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
レーゼ「あぁああっ♡!//ひぐうぅっ♡!//っあぁあ♡!//」ガクガクッピュピューッピュプーッ
レーゼ「んおっ♡!//ぉ゙っゔぉぉ♡//くひぃいいっ♡!//」ビリビリッ
んふふー♪カロマも何だかんだでノリノリだね♡やっぱりドSの素質があるよ♪
強力な電流はおっぱいから全身にまで伝わって、もっと言えば卵膜もビリビリと刺激されるから快楽になってレーゼさんは悶えてる♡
乳腺もパンパンに張っちゃってるから母乳が噴き出るのが止まらないのも仕方ないよね♡
やがて膝を崩してローテーブルに手を付くと、レーゼさんの体は小刻みに震えてるけど潮吹きやミルクを噴き出すのが止まり始めてるね♡
- 262 :1 [saga]:2024/12/24(火) 16:51:40.35 ID:7BGoynn/0
- カロマ「あれ?//まさか...慣れてきたのかい?//」
レーゼ「い、異常耐性には、強いもの、ですから...♡//」ビリビリッビクビクッ
カロマ「それだったら...//これ以上は意味無さそうだね//」カチカチッ
レーゼ「んはぁっ...♡//ふおぉ...♡//はへ♡//」ピリピリッカクカクッ
スイッチのダイヤルを回して電圧を下げると、電流も弱まってきてレーゼさんは安堵した様な声を漏らしてた♡
おっぱいから噴き出たミルクとおまんこからの潮がテーブルの表面を伝って床にまで白い水溜りを作ってる♡
もうローテーブルの周りはビチョビチョで綺麗にするのも大変そうだよ♡
カロマ「これが最弱だけど気持ちよくないかい?//」
レーゼ「んあうぅ...♡//し、刺激が少なく感じますので...♡//」ピリピリッヘコヘコッ
カロマ「じゃあ、戻すよ//」カチカチッ
レーゼ「おふぅうっ...♡?!//」ビリビリッブシャァアッピュルーッピュピューッ
レーゼ「ゃ゙...♡//ら、め゙ぇ♡//ん゙あ゙ゔうぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマ「慣れるんじゃなくて慣れさせないように調教してあげないとね//」
カロマ「それが...ご主人様の命令だよ//」
レーゼ「ん゙ひぃい♡!//お゙ぉ゙っ♡!//あ゙ぁあ゙っ♡!//」ビリビリッブシャァアッ
また高電圧にして強力な電流がレーゼさんの全身や卵膜をビリビリと刺激すると腰をヘコヘコと前後に振り始めた♡
尻尾をピンッと立てて、何とか耐えようとガニ股にしてた足も内股になりながらガクガク震えてる♡もう限界が近そうだね♡
1.快楽のあまり本能が性欲が暴走する
2.アクメ気絶する
3.自由安価
>>264
- 263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 17:24:39.45 ID:6Fk5Pxg1O
- 2
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 17:42:02.16 ID:cudoDGNHO
- 2
- 265 :1 [saga]:2024/12/25(水) 00:07:27.56 ID:ryOzo9Hb0
- レーゼ「あうぅっ♡!//へぁっ♡//んあぁっ♡!//」ビリビリッピュプルーップピューッ
レーゼ「ぉっ♡//ぉっぉっ♡//お゙♡!//ん゙お゙っ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
カロマ「汚したお仕置きだっていうのに...なんでますます汚してるんだい?//」
レーゼ「も゙、申し訳ありません゙ん゙♡!//おっほぉぉ...♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマの言葉責めにレーゼさんは何度も謝罪して、その度強力な電流の刺激でイっちゃってるよ♡
半開きの口から伸びてる舌先からは涎をタラ〜ッと垂らして、その惚けた顔は性欲に満ちてるね♡
足腰もガクガク震えて本当にもう限界みたい♡このまま電流の刺激され続けたら...どうなっちゃうんだろ♡
レーゼ「ふぎぃっ♡!//あっぁあ♡!//んおぉぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
レーゼ「イ゙、っぐぅ♡!//イ゙クイ゙クぅっ♡!//」ビリビリッピュルーッピュピューッ
レーゼ「んイぐぅゔゔゔゔっ♡!//」ビリビリッブシャァァアッ!
ローテーブルに体を預けるようにしがみついて、レーゼさんは背中を仰け反らせながらビクンッち大きく痙攣した♡
ミルクの噴き出す勢いに負けて電流パッドが外れちゃったよ♡おまんこも潮吹きをしてすぐにおしっこがチョロチョロと垂れ流しになっちゃってる♡
全身に電流が流れなくなったから絶頂の余韻に浸ってるレーゼさんは、カロマからは見えないけどアヘ顔を晒してそのままクタッと脱力しちゃった♡
レーゼ「っ...♡!//...あへ...♡//」ガクッ、クタッ...
カロマ「...え?あっ...レーゼさん?」
レーゼ「はへ...♡//はひゅ...♡//」ピクンッピクピクッ
あらら...あまりの気持ちよさにアクメ気絶しちゃったみたいだね♡
1.ベッドに運んで介抱
2.上記。要望を聞く
3.自由安価
>>267
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 00:13:08.54 ID:beNmTxFfO
- 1
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 00:17:44.03 ID:RyELL5GIO
- 1
- 268 :1 [saga]:2024/12/26(木) 00:03:24.09 ID:fe3FgXQh0
- とりあえずレーゼさんをベッドに運んであげると真面目なカロマは床を綺麗にしてた。
多分、すごく甘ったるい匂いが漂ってるから蟻とか虫が寄って来たりしたら大変だし、ほったらかしにしちゃダメだもんね。
それにしてもお仕置きされてあんなにも気持ちよくなっちゃうなんて...レーゼさんもドスケベなメイドさんだなぁ♡
まぁ、ボクが調教したのもあるんだろうけどカロマのお仕置きも中々に攻めてたもんね♡
レーゼ「...んぅ...んん...」
カロマ「あっ、レーゼさん...すみませんでした。少しやり過ぎたみたいで...//」
レーゼ「...あ//あぁ...//ううん、全然大丈夫だから//」
レーゼ「その...気持ちよかったし♡//強気なカロマも素敵だったな、って...♡//」
カロマは謝罪するけどレーゼさんは怒ってる感じではないね。寧ろ喜んでるみたいだった♪
エッチなお仕置きしてもらえて嬉しかったんだろうね♡ボクもビンタをされた時、すごく興奮しちゃったもん♡
1.カロマ「...レ、レーゼさんもすごくエッチでしたよ//」
2.カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
3.カロマ「自由安価」
>>270
- 269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 00:44:29.60 ID:Q+hazhMro
- 2
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 07:13:49.46 ID:KWD9Q8RDO
- 2
- 271 :1 [saga]:2024/12/27(金) 00:17:18.45 ID:U2vIvp/J0
- カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
レーゼ「えっと...//実は小さい頃からメイドに憧れてたから...//」
レーゼ「ご主人様としてカロマに奉仕してあげようと思って//」モジモジ
カロマ「なるほど...//」
レーゼ「本当はね?//明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドの予定だったんだけど...//」
そういえばそうだったね。お仕置きされてるレーゼさんがドスケベ過ぎてすっかり忘れちゃってたよ。
正直、昼夜問わずエッチでもいいと思うなぁ〜。
レーゼ「...やっぱり、こういうの似合わないしやめとこっか//」
カロマ「え...?//」
レーゼ「掃除だって碌に出来ないんだから、メイドの格好をしてたってね...//」
1.カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
2.カロマ「自由安価」
>>273
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:03:10.11 ID:in2n7r2DO
- 1
- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:04:31.47 ID:8Z49iw6oO
- 1
- 274 :1 [saga]:2024/12/27(金) 02:47:38.64 ID:U2vIvp/J0
- カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
カロマ「ふ、普段のお仕事をしている姿とは違った魅力を感じますし...//」
レーゼ「...そ、そう?//違和感しかないように思うけど...//」
自分のケモ耳をイジイジしながらレーゼさんは照れくさそうに言ってる。でも...尻尾がフリフリ揺れてて嬉しそうだね♪
確かに気さくで姉御肌の雰囲気がある普段のレーゼさんも良いと思うけど、なるべくお清楚でいられるように淑女になりきろうとしてるのも中々良いと思うよ。
レーゼ「...じゃあ、改めてご奉仕させていただけますか?//」
カロマ「...うん//もちろんだよ//」
レーゼ「では...//ご主人様♡//」
1.種付けプレス
2.四つん這い種付け交尾
3.自由安価
>>276
- 275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 05:20:29.55 ID:D/MlU9+7O
- 1
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 05:21:49.80 ID:q1fbluDmO
- 2
- 277 :1 [saga]:2024/12/27(金) 16:08:01.16 ID:U2vIvp/J0
- レーゼ「私の発情雌狼ドスケベトロットロおまんこに...♡//」フリフリッ
レーゼ「ご立派な雌殺しペニスをどうかお恵みくださいな♡//」クパァ
レーゼ「ご主人様専用メイドおまんこをどうかご寵愛下さいませ♡//」ハッハッ
蹲踞の姿勢で背を向けたままレーゼさんはお尻を突き出すとくぱぁっておまんこを広げながら尻尾を振っておねだりしてる♡
言ってる通りトロトロに愛液で塗れて肉ヒダがヒクついてるし♡お尻の穴もキュンッしててエッチだよ♪
お仕置きされてのもあるかもしれないけど...今から孕まセックスしてもらえるって期待感からか、もっと愛液が滴ってるね♡
カロマも早く交尾したいみたい♡余裕が無くなってきて息が荒いよ♡
カロマ「挿入れますよ...//」グチュックチュッ
レーゼ「あ♡//んっ...♡//いらして、くだひゃい♡//」ハッハッ
カロマ「...んっ//」ヌプププッグププッ
レーゼ「っあぁああ♡!//あひぅうっ♡!//」ブチュンッ!
スカートを横にズラしてムッチリしたお尻に指が食い込むくらい鷲掴みにするとカロマは一気に腰を打ち付けた♡
レーゼさんは腰を仰け反らしてから、腕の力が抜けちゃったみたいでガクッと上半身を落としてベッドに突っ伏しちゃった♡
そのまま連続ピストンで激しく腰を打ち付けると、レーゼさんはシーツをギュッと掴みながら遠吠えみたいな喘ぎ声を上げて悶えてる♡
レーゼ「あうぅんっ♡!//あぉぉっ...♡!//んぐぅっ♡!//」バチュッバチュッ
レーゼ「ごひゅひんひゃまぁっ♡//もっと、っんお♡!//んひぃ♡!//」バルンッバルンッ
レーゼ「んあおぉぉっ♡!//ご、ご寵愛ひてっ、くりゃはひぃ...♡!//」
カロマ「っ...!//」ドチュッドチュッ
カロマのピストンにすっかり発情しちゃってるみたいでレーゼさんは自分からもお尻を振っておねだりしてる♡
パンッパンッてお尻のお肉とカロマの下腹部がぶつかり合う音が響いてきて...ボクも興奮してきちゃったよ♡
レーゼさんのご主人様専用トロトロおまんこはきゅっきゅっと締め付けてきてるみたいで、カロマはすぐイかないように腰を動かしながらも尻尾をフリフリさせてるレーゼさんのお尻を撫で回したりしてる♡
1.レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」
2.レーゼ「自由安価」
>>279
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 17:11:31.53 ID:sSnSjDzrO
- 1
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 17:12:56.28 ID:kkYWtOfNO
- 1
- 280 :1 [saga]:2024/12/27(金) 18:14:10.05 ID:U2vIvp/J0
- レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」タプンタプンッ
レーゼ「んあうぅん♡!//今度は5人分受精致しますっ♡//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「わかり、ましたっ//それならたっぷり射精します...!//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「んっひぃい♡!//っあああ♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
レーゼ「ぉっほぉ♡!//あぁっ♡!//ぉっぉっ♡!//っんん♡!//」バルンッバルンッ
突っ伏してた上半身をまた仰け反らせて天を仰ぐとレーゼさんはイッちゃった♡何度も痙攣しながらビクンッて膣内を締め付けてくるから、何とか耐えてるカロマも限界そうだね♡
そのままの格好でさっきよりも激しく腰を打ち付けながら、おチンポを奥まで捻じ込んで開きっぱなしの子宮口をコリッコリッと抉ってる♡
その瞬間に、レーゼさんは野性的なオホ声を上げながらケモ耳と尻尾をピンッと立てて、体が本能的に精子を求めて膣内を締め付けてるみたい♡
レーゼ「ん゙あ゙ぁ゙っ♡!//っひぐぅ♡!//おっぉうぅ...♡!//」グチュッグチュッヌチュッブチュッ
レーゼ「あうぅっ♡!//っんおぉ♡!//っほぉ...♡!//」ヌプッグプッジュプッブプッ
カロマ「はっ//はっ//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「くひぃっ...♡!//っあぁん♡!//あうぅん...っ♡!//」ズチュンッズチュンッヌプッズプッ
カロマの雌殺しおチンポが子宮口にぶつかるとキスをしちゃってるみたいに亀頭に吸い付いてるよ♡
一際大きく喘ぎ声を上げた途端にレーゼさんの卵巣の中からぷりゅっぷりゅっと卵子が5つ排卵されちゃったよ♡
自然なのかわからないけど、できたての卵子は卵巣の入口に転がって射精されてくる精子を待ち構えてるように見えるね♡
- 281 :1 [saga]:2024/12/27(金) 18:41:03.86 ID:U2vIvp/J0
- 卵子はもちろん卵巣も赤ちゃんを子宮へ運ぶためにドクンドクンと脈打ってて、それがレーゼさんの感度になってるみたいだね♡
レーゼさんは呼応するように何度も潮吹きをしながらシーツを握り締めてる♡シーツに乳首が擦れてるのも気持ちいいんだ♡
おまんこからは愛液がどんどん垂れてきちゃって、すっかり発情雌狼のドスケベエロメイドになったレーゼさんはおちんぽの事しか考えられなくなってるよ♡
レーゼ「ぉおっ♡!//っん゙ほぉ...♡!//っんあぁ♡!//」ブチュッグチュッズプッヌプッ
カロマ「っ...!//レーゼさんっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
レーゼ「ん゙ひぃい゙っ♡!//っ...ん゙あ゙ゔぅ♡!//」プシャァアアッ
レーゼ「らひへっ♡//いっぱひしきゅう、にぃ♡//」グリグリッヌポッグプッブチュッ
こってり濃厚な100%孕ませる神性付与精液をねだるように、レーゼさんのお尻が更にグリグリって押し付けてた♡
子宮口は亀頭を咥えるみたいにパクっとくっ付いていててもう離さないみたいだね♡カロマもラストスパートをかけるように打ち付けるのを速めて応えてあげてるよ♡
褐色のお尻から手を離すとレーゼさんを背後から抱き締めるようにして下腹部にカロマは手を添えた♡
ボクがよくやってる子宮マッサージを見よう見まねねやろうとしてるのかな?
カロマ「沢山、赤ちゃんを孕んでくださいっ//」グニグニッコッコッ
レーゼ「ぉ...っ♡!//かはっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「ふっく...!//射精る...っ!//」ビュルビュルビュルッ!ビュププッ!ドピュウッ!
レーゼ「あ゙っぁ...♡!//ん゙あ゙ゔゔぅぅうううんっ♡!//」
わはー♡見よう見まねで下腹部の上から解したのに、しっかりと子宮が敏感になっちゃってたね♡
肺の空気を吐き出したレーゼに合わせて、カロマも体を背中に密着させて子宮の中へ射精し始めた♡
ドポドポッと黄ばんだギッシリと精子の詰まった白濁の精液が注がれて、その熱と粘っこい感覚にレーゼさんは潮吹きをしながら目をひっくり返しちゃってるよ♡
- 282 :1 [saga]:2024/12/28(土) 02:06:18.09 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「お...♡//ぉっほぉ...♡//」ビクンッビクビクッ
レーゼ「はへぇ...♡//」ボッコリ
子宮内にこってり濃厚な精液がへばりつく事もなくどんどん注がれていって、レーゼさんは舌をダラリと垂らしながらアヘ顔を晒してイキしっぱなし♡
カロマは最後の一滴まで注ごうと腰をグイグイッて押し込んで子宮口に亀頭を密着させてる♡
一滴も零さないよう亀頭が栓になってるから既に赤ちゃんを宿してるお腹をより一層ボテ腹にして、卵管を精液が通って数百億、数千億...数兆もの精子が卵巣に辿り着いたみたい♡
神性を帯びた精子のすごさを改めて認識したよ♡
カロマ「っ...っはぁ...//はぁっ//」ビュブルルッ!ドピュッ!ブピュッ!ビュルルッ!
レーゼ「あうぅん...♡//んはぁ...♡//ぁへ...♡//」キュウゥッ
カロマ「っぅあ...//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュルルッ!
レーゼ「ひうぅぅっ...♡//ぉっぉぉ...♡//んおぉ...♡//」ゾワワ...プチュンッ
レーゼ「んぁぁぁ...♡//」ショワワワァ...
腰を押し付けたまま射精し続けてるカロマのおチンポを、レーゼさんの膣内が締め付けてもっと精液をおねだりしちゃってる♡
その精液は卵巣まで満たして排卵したばかりの5つの卵子を混ぜるように飲み込む♡
上下左右斜めからもツンツンと選りすぐりの精子が先体を卵子の表面に捻じ込み始めて...ぷちゅんっと続けざまに受精してく♡
それを感じたレーゼさんは幸福アクメに嬉ションを漏らしちゃってた♡
カロマ「っぁは...//っふぅー...//」ビュルッ...
レーゼ「はふ...♡//はへ...♡//」クタァ...
1.出産
2.お風呂でピロートーク
3.自由安価
>>284
- 283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 05:55:20.03 ID:QTc60a01O
- 1
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 06:01:58.55 ID:TK8TXGACO
- 1
- 285 :1 [saga]:2024/12/28(土) 10:26:28.98 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「あうぅんっ...♡//あっぁ...♡!//」ズキンッ
レーゼ「ひぐぅううっ♡!//ご、ご主人、さまぁ♡//陣痛が、きちゃいましたぁ...♡//」ズキズキッ
カロマ「えっ...?!//あっ、す、すぐに準備します...!//」
レーゼ「っぉおお♡//ふっぅう...♡!//ひあぁっ♡//」ヒクヒクッ、パシャパシャーッ
レーゼ「ふっ、くぅぅ...♡//産まれ、るっぅ...♡//ずりずり、降りてきてぇ...♡//」
レーゼさんは枕をひっ掴んで顔を埋めながら、出産するために四つん這いの姿勢のまま両足を広げてる♡
腰を丸めたり仰け反らせたりして、お尻を突き出すとおまんこの肉ヒダをめくり上げてるみたいに横へ引っ張られてるね♡
膣口も大きく開いてて産道を通って来る赤ちゃんが出やすくなるように、ヒクヒクッて蠢かせてるよ♡まぁ、ボクから見ればおチンポを誘ってるように思うけど♡
レーゼ「はひゅっ♡!//ぉっふおぉ...♡!//んぐぅ♡!//」ズキズキッ
カロマ「よしっ...いつでも産んでください//」
レーゼ「ふっんん...♡//んあぁっ♡!//っぉお...♡//」ミチミチッ
1.産道拡張ピストン
2.アナルセックス
3.自由安価
>>287
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 10:35:33.71 ID:TK8TXGACO
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