このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 232 :1 [saga]:2024/12/22(日) 15:12:01.26 ID:i+NAPwWL0
- レーゼ「ティータイムになられますか?」
カロマ「ティータイム...?」
レーゼ「紅茶はいかがでしょうか?パンもございますよ」
カロマ「あぁ...はい、お願いします」
レーゼ「畏まりました」
早速、ボクが仕込んだ紅茶の淹れ方を実施してて揺らしたりせず自然と茶葉から抽出されるのを待ってたね。
キッチンにサービスで置かれてる茶葉も内装に見合った高級品だから、すごく良い香りが漂ってるみたいでカロマは表情を緩ませてた。
一口サイズに切った愛液を塗りたくってるパンをバスケット、ティーポットと紅茶カップをトレーに乗せてしっかりした姿勢で運んでる。
レーゼ「お待たせ致しました」トポポポ...
カロマ「あ、ありがとうございます」
1.レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
2.レーゼ「熱いですからお気をつけて飲んでくださいませ」
3.レーゼ「自由安価」
>>234
- 233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 15:19:49.61 ID:F2yPqiMcO
- 1
- 234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 15:41:21.09 ID:CjcHbGCIO
- 1
- 235 :1 [saga]:2024/12/22(日) 16:10:53.06 ID:i+NAPwWL0
- レーゼ「ミルクを混ぜますか?」
カロマ「はい。お願いします」
レーゼ「それでは失礼します...」スッ
カロマ「...ん?」
レーゼ「ん...はぁ♡//んぁ...♡//」キュッキュッ
レーゼ「んあうぅぅんっ♡//」ピュピューッピュロローッ
おっぱいは乳首が丸見えの乳輪だけを挟んで圧迫させる紐だけのブラジャーをしてるから、ミルクを直接カップに注げるんだよね♡
少し背中を曲げて片手で乳首を支えつつ、もう片方の手でおっぱいを搾乳すればそのままピューッてミルクが噴き出してきてる♡
ミルクが混ざった事で湯気が昇ってた紅茶はちょっとだけ温くなったみたい♡
レーゼ「はぁ...♡//んはぁ...♡//ど、どうぞ♡//お召し上がりくださいな♡//」
カロマ「...//」ズズッ
カロマ「...あ、甘くて美味しいです//」
レーゼ「恐れ入ります♡//パンもいただきますか?♡//」
カロマ「は、はい//...んむっ//」ムグムグ
1.カロマ「...ほんのり甘いですね//砂糖ですか?//」
2.カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
3.カロマ「自由安価」
>>237
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 16:54:40.04 ID:CjcHbGCIO
- 1
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:11:28.94 ID:XHba6GQAO
- 2
- 238 :1 [saga]:2024/12/22(日) 17:32:14.20 ID:i+NAPwWL0
- カロマ「...美味しい、です//ただ...この匂いって...//」
レーゼ「...か、隠し味を見抜くなんて流石ですね♡//」モジモジ
レーゼ「む、無理に食べなくて結構ですから...//」
カロマ「...はむっ//」モグモグ
んふふ〜♡美味しそうに食べてくれてるね♡レーゼさんの愛液の味も気に入ってくれたみたいだよ♡
驚きながらも恥ずかしがってるレーゼさんが足をモジモジさせながら内股を擦り合わせてる♡
合間にカロマは紅茶を飲んで大きく息を吐いてカップをテーブルに置いた。おっぱいから搾ったミルクで混ざり合ってパンより甘そうだね♡
やがて全部食べ終えるのと同時に紅茶も飲み干して、パンくずで汚れた手をナフキンで綺麗にしてる。
カロマ「ご、ごちそうさまでした//」
レーゼ「...はい♡//食べてくださって...嬉しく思いますわ♡//」
1.勃起してるため口淫ご奉仕
2.まだ飲み足りなさすなので授乳手コキ
3.お体を労わるためローションプレイ
4.自由安価
>>241
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:48:04.69 ID:CuAkKF8mO
- 2
- 240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:49:58.75 ID:oWknsQODO
- 1
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/22(日) 17:51:40.06 ID:mryIa/iYO
- 2
- 242 :1 [saga]:2024/12/23(月) 00:21:33.44 ID:8OiEf0Kb0
- レーゼ「ご主人様♡//紅茶の他にミルクもご用意しており...♡//」
レーゼ「ご奉仕と合わせて召し上がりますか?//」
カロマ「...は、はい//」
レーゼ「では...こちらのソファへ♡//」ポスン
横長のソファへ先に座ったレーゼの横にカロマも座る。肘掛けに足を乗せるようにして体の向きを変えるとレーゼさんの膝の上に上半身が乗るようにした。
乳首を挟んでる紐ブラジャーを横にズラしてぷるんっとカロマの目の前でおっぱいを揺らしてる♡
生唾を飲んでるカロマを他所にレーゼさんは片手だけでズボンのチャックを開けさせて、ギンギンに勃ってるおチンポを取り出した♡
レーゼ「まぁ♡//食事中に勃起されていたのですか♡//」スリスリ
カロマ「は、恥ずかしながら...//んっく...//」ビクンッ
レーゼ「私にお任せくださいませ♡//さぁ...たっぷりとお飲みくださいな♡//」タプン
カロマ「...んぶっ//ぢゅるるっ//ちゅぱっ//」チュウチュウッ
レーゼ「んっぁ...♡//あぁん♡//んっふ♡//」シコシコッ
カロマはレーゼさんのおっぱいに乳輪ごと吸い付いてミルクを飲みながら優しく手コキをしてもらい始めた♡
スベスベな素材だから気持ちいいだろうね♡ボクが教えた通りにレーゼさんは緩急をつけつつ4本の指で裏筋をグリグリ刺激してあげてる♡
亀頭の鈴口からすぐに先走りが溢れ出して、それを人差し指に絡めると鈴口を指の腹で上下左右に擦ってた♡
それにカロマはビクビクッと体を震わせて反応しながらもミルクを飲み続けて、また扱かれると足もピンッと伸ばしちゃってる♡
1.レーゼ「そのまま手の中に...♡//」
2.レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//」
3.レーゼ「自由安価」
>>244
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 05:49:27.65 ID:Sn4vEe4BO
- 1
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 07:46:19.87 ID:oscCCk3rO
- 2
- 245 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:38:19.56 ID:t+nKRM6w0
- カロマ「んじゅっ//んむ...♡//ちゅうぅっ//」チュパッチュルッチュウッ
レーゼ「んぁう♡//んっんん...♡//はぁ...♡//」クリクリックニクニッ
レーゼ「ご主じ、んぁっ♡//さ、様♡//いかがでしょうか...♡//」シコシコッ
カロマ「んぶ//きも、ひい、れふ...//」チュパッチュプッ
そう答えてもらえて嬉しかったのか、もっと気持ちよくなってもらおうとレーゼさんは扱く手を早めた♡
筒状にした手でおチンポの肉棒とカリ部分を擦ったり♡中指と親指で輪っかをつくってカリ部分だけを攻めたり♡4本の指を曲げつつ指先を立てるようにして、裏筋に沿ってグリグリ刺激したりとかもね♡
それに合わせておチンポもより一層太くなって、硬さも増してそうだよ♡
カロマ「んっぅ...//んちゅっ//んむ//」チュパッチュウッムニュムニュッ
レーゼ「あんっ♡//ご主人様...っ♡//んん...♡//」ピュルーッピュルルーッ
レーゼ「私は、んはぁ...♡//後でもよろしい、んぁ♡//ですのに...♡//」シュコシュコッ
カロマ「んちゅうっ//んぶ...//」チュプッチュパッグニグニッ
乳首を吸いながらカロマはその刺激にまた体を震わせてるね♡もう片方のおっぱいにも手を伸ばして、ギュッギュッと搾ってる♡
ピュピューッて乳首からミルクが噴き出すと床を黒く、ソファの前に置かれてるローテーブルを白濁に汚しちゃってた♡
レーゼさんも授乳と搾乳両方の刺激に頬を赤く染めて、切れ長なツリ目がトロンと下に緩んできてる♡
- 246 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:39:13.39 ID:t+nKRM6w0
- レーゼ「んあぁ♡//んっあふぅ♡//んんぃっ♡//」シュコシュコッピュプーッピュルーッ
カロマ「んふぉ...//んっく//れー、へひゃふ...//」チュパッチュパッ
レーゼ「あ...♡//はい♡//一度乳首を離させていただいて...♡//」スッ
レーゼさんが前屈みになってた背中を伸ばすとカロマの口から乳首が離れる。トロォっと唾液とミルクに塗れた肌より薄い褐色の乳首が顕わになった♡
搾乳をしてた手もカロマ自らが離して、ポタタッと白濁の雫が垂れてカロマの服に染みをつくってた♡
カロマ「っぷは...//っあぁ...//」ビクッビクッ
レーゼ「お口の中へどうぞお射精を♡//あむっ...♡//」クポッチュルルルッ
レーゼ「んっ♡//んっ♡//んっ♡//んぶっ♡//」ジュポッジュポッジュプッジュルッ
レーゼ「んじゅっ♡//ぐぽっ♡//ちゅむっ♡//んちゅうっ♡//」ジュプッヂュルッレロレロッ
カロマ「あっく!//んんっ...!//はっぁ//」
上半身を斜めに屈ませて少し無理な姿勢になってるけど...それでもレーゼさんはカロマの後頭部に手を添えながらお口奉仕をし始めてる♡
唇を窄めて口の中ではたっぷりの唾液に浸かってる亀頭や肉棒を舌全体でレロレロと舐めてた♡
もう片方の手は睾丸をモミモミと精子をいっぱいつくるように促してるよ♡カロマはされるがままになって足の爪先をギュッと閉じてた♡
- 247 :1 [saga]:2024/12/23(月) 11:41:57.49 ID:t+nKRM6w0
- そうしておチンポが震えて睾丸もキュッと上がり始めたから、そろそろ射精ちゃうんだろうね♡
カロマ「っぅ!//射精るっ//射精ますっ...!//」ビクンッ!
レーゼ「んぶぅっ♡//じゅぞぞぞぉっ...♡!//」ブチュルルルッヂュブブッジュプッ
カロマ「っんぐ...!//」ビュブルルルッ!ビュブブッ!ビュクッ!ビュクッ!
レーゼ「んおぶぅ...♡!//んっんっ♡//んも...♡//」ヂュルルッチュモッ、プクーッ
カロマ「はぁっ//うっ...はぁ//」ドピュッ!ブピュッ!ブビュルルッ...
バキュームフェラのすごい吸い付きにカロマは腰を浮かせて、お尻をキュッと締めながらレーゼさんの口の中に射精した♡
一滴も零さないように唇は窄めたままで、舌の上を一気に駆け抜けるように精液が喉奥にまで当たる感覚も気持ちいいだろうね♡
レーゼ「んも...♡//んっふぉ♡//んん♡//」
レーゼ「んふ♡//んれぇ♡//」レロレロッ
レーゼ「んじゅううぅっ...♡//んふぅ...♡//っぷはぁ...♡//」
レーゼさんは頬っぺたを膨らませて射精が止まるのを待つと...溜め込んだ精液を喉を鳴らして美味しそうに飲んでいってる♡
やがておチンポの震えが収まるとゆっくり唇を離そうとしてたけど、まだ飲み足りなかったみたいで亀頭をレロレロッと舐めて綺麗にしてあげてた♡
簡単なお掃除フェラでまた少し反応したおチンポは、残ってた精気をピュッと射精して今度こそ収まった♡
レーゼ「んごくっ♡//ごきゅっ...♡//」
カロマ「はぁっ//はっぁ...//ふぁ...//」
レーゼ「っふぅ...♡//大変素敵なお射精にございました♡//」チュッ
1.テーブルを拭きながらハメ来い腰振りダンス
2.ザーゲップをしてしまったからお仕置き(安価)
3.自由安価
>>250
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:49:18.99 ID:wzlKRLRuO
- 1
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:52:57.92 ID:Ma3FZOhzO
- 1
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 11:57:32.01 ID:uk0A6ZkZO
- 2
尿道に入れる小さな筒付のハケでテーブル掃除をさせる
筒からおしっこが出てきて掃除するほど濡れてしまう意地悪な掃除
- 251 :1 [saga]:2024/12/23(月) 14:08:31.56 ID:XgQUiebY0
- レーゼ「少しお掃除の方を...ゔぶっ//げぶぉ゙ゔゔゔぅ゙ゔゔっ...♡!//」
レーゼ「お゙ぐぇ゙ぇ゙っぷ♡//...かはっ♡//けふっ♡//げぷっ...♡//」
カロマ「だ、大丈夫ですか?//レーゼさん...//」
レーゼ「は、はい...♡//大変お見苦しいところを...申し訳ございません♡//」
お腹が少し膨れるくらい胃に溜まった精液と混ざってた空気が食道まで込み上げて一気にザーメンゲップになって出ちゃったね♡
獣人は少なからず野生動物の性質が混在しててゲップとかはそれほど気にしないんだよね。それは普段のレーゼさんとペセルさんにも該当してる。
だけど、今は気品溢れるメイドさんの体でカロマにご奉仕してるから...
レーゼ「メイドとして恥ずべき失態です...どうかお仕置きを科してくださいませ♡//」ハッハッ
カロマ「...ほ、頬を張るのとかは無理ですよ?//」
レーゼ「...では、こちらの箱から道具をお選びください♡//」コトッ
カロマ「これって...//ミイナかメネス様が作ったんですか?//」
レーゼ「いえ♡//こちらのお部屋に常備されていた物です♡//さぁ、ご遠慮なさらず♡//」
そう言ってレーゼさんが差し出した木箱を受け取るカロマ。というか、前にボクをビンタしたのがちょっとしたトラウマになっちゃってるのかぁ...
まぁ、それはさておき。お仕置き用♡って書いてあるプレートが貼られた蓋を開けると...中には色んなグッズが入ってたみたい♡
ソフトな物からかなりハードな物までラインナップが豊富だよ♡カロマは蓋の裏に記載されてる説明文を読みながら吟味すると1つを手に取った♡
- 252 :1 [saga]:2024/12/23(月) 14:10:23.85 ID:XgQUiebY0
- カロマ「...これにしましょうか//テーブルを綺麗にしないといけないのはそうですし//」
レーゼ「では、説明の方を拝見...//なるほど♡//これはお仕置きに最適ですね♡//」
カロマ「...挿入れましょうか?//」
レーゼ「お手数おかけします♡//...んっ♡//あっぁ♡//んふぅ♡//」ツプックプププッ
扱い方を覚えてカロマからそれを受け取った♡ボクも説明文を読んだけど...あれは尿道へ挿入れる細い筒の付いた掃除用の刷毛だね♡
レーゼさんは片手でスカートを捲って、もう片方の手でおまんこを広げると尿道をカロマの目の前に晒す♡
カロマは細い筒を尿道に挿入れながら刷毛の柄の先端部分も膣口に挿入れて固定する♡ちなみに先端部分はバイブみたいな感じだよ♡
準備が完了してカロマが手を離すとレーゼさんは方向転換して、刷毛がローテーブルのミルクで汚れた天板に届くようガニ股のまま拭き始める♡
レーゼ「んふぅっ♡//あっんん♡//はっぁぁ...♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「ほっぉぉ...♡//んはぁ♡//んふ♡//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「...//」ゴクリ
刷毛を動かすにはおまんこに挿入ってるから自然と腰を振らないといけないんだよね♡
ヘコヘコと前後に♡左右に腰をフリフリと尻尾を一緒に揺らしてるのを背後に座ってるカロマの眼前で披露されてる♡
だけど、暫くして腰が止まっちゃった。どうしたのかなってよく見ると、説明文の通り筒からおしっこ...というか愛液かお潮が流れ出ちゃってるね♡
レーゼ「あっ...♡//せっかく綺麗にしていましたのに...♡//」トロトロ...
レーゼ「んほぉ...♡//んんっ♡//感じてしまうほどテーブルを濡らして...♡//」ベチョッポタタ...
レーゼ「ご主人様ぁ♡//はしたないドスケベメイドで申し訳ございません♡//」ヌチュッピチャッ...
1.カロマ「...し、しっかり拭きなよ//駄狼が//」バチィンッ!
2.カロマ「それなら...追加のお仕置きだよ//これ(安価)を使うから//」
3.カロマ「自由安価」
>>254
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 15:07:04.12 ID:z4d/UG+/O
- 1
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 15:10:57.22 ID:IPl7ncJeO
- 1+2
安価 ボテ腹につけて卵膜が刺激され、乳首に挟むように貼って何もせずに母乳が飛び散って、超強力電撃パッド
- 255 :1 [saga]:2024/12/23(月) 17:00:53.00 ID:EpIuCBKB0
- カロマ「...し、しっかり拭きなよ/駄狼が//」バチィンッ!
レーゼ「んおほぉぉっ?!♡//お、お許しくださひぃんっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャッ
カロマ「ほら//謝るのはいいから綺麗にしないと//」ベチンッ!ベチンッ!
レーゼ「ひぐぅっ♡!//ひゃ、ひゃい...♡//」フルフル、ポタポタ...
指輪は付けてないからちょっとぎこちないドSを演じてるカロマにすっかりレーゼさんは躾けられてるメス犬になっちゃったね♡
利き手の掌と手の甲で後ろのスカートは極短だからレーゼさんのお尻は丸見えで、しかもノーパンでもあるから容易にスパンキングをしてるよ♡
お尻を引っ叩かれながらもレーゼさんは足腰を震わせてガニ股の姿勢を保ちつつ、おまんこを突き出す様にして刷毛で拭き続けてる♡
レーゼ「んぁっ♡//あふっ♡//んあぁっ♡//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
レーゼ「んおぉっ♡//ぉっほぉ...♡//ふっんん♡!//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「もっと手早く拭かないと...孕まセックスをしてあげないよ//」
レーゼ「っ?!//そ、それだけは...!//お、お願いです♡!//綺麗にしますからぁ...♡//」
カロマ「口を動かさず手を動かしなよ//」バチィンッ!
レーゼ「ひゃうぅううんっ♡!//あひぃんっ♡!//」ヘコヘコッ、ゴシゴシッ
カロマに急かされてレーゼさんはますます必死になってる♡お尻を引っ叩かれる衝撃で赤ちゃんを宿してる子宮をキュンッとさせてるから母乳もピュルッと出ちゃってるし...♡
もう頭の中は孕まセックスの事でいっぱいになってて、早く綺麗に拭きたいけどおしっこと愛液とお潮はおまんこから隙間なく噴いちゃうから全然綺麗にならないね♡
- 256 :1 [saga]:2024/12/23(月) 17:02:05.69 ID:EpIuCBKB0
- 腰振りに合わせておっぱいも揺れちゃってるから、またミルクが少量だけどローテーブルに飛び散っちゃってた♡
レーゼ「ほっぉ♡//んほ♡//おっ...♡//」フリフリ、フキフキッ
カロマ「...遅いって言ってるだろ//」バチィンッ!バチィンッ!
レーゼ「んひぃいっ♡!//っあ゙お゙ぉぉお゙♡!//」プシャァアアッ!
レーゼ「ひあぁぁ♡//あ゙うぅうん...♡//」ガクガクッ、ショワワワァ...
カロマ「...余計に汚したら意味ないだろう?//はぁ...//萎えたからこれで終わりに」
レーゼ「ご、ご慈悲を...♡!//どうかご慈悲を♡!//ご主人様ぁ...♡//」
不意打ち気味に引っ叩くと予期しない衝撃がお尻から全身を駆け抜けてレーゼさんは大きな喘ぎ声を上げた♡
その途端に壮大に潮吹きをしちゃって、ローテーブルだけに留まらずカロマの靴や服の至る所が白濁の染みをつくっていく♡
カロマはそれに萎えた様子を演じて立ち上がってどこかへ行こうとすると...レーゼさんはカロマの手を掴んで、目に涙を浮かべつつ懇願した♡
流石に言い過ぎたと思ったのか、手をやんわりと離してカロマは木箱から別のエログッズを手に取った♡
カロマ「...それなら、次はこれを付けてもらうよ//」
カロマ「説明はしないから拭き掃除に集中するように//わかったかい?//」ペタッペタッ
レーゼ「あうぅん...♡//はひぃ...♡//」ヘコヘコッ
カロマ「...これでいいかな//試してみよう//」
カロマは使い方を確認するとレーゼさんの前に立って紐ブラジャーを下にズラした♡
説明文を見たから用途はボクもわかるけど...んふふ〜♡どうなっちゃうのかなぁ♡
1.最初は緩く、徐々に電流の強さを上げる
2.あっという間に卵膜乳腺アクメをキメるぐらいの電圧にする
3.自由安価
>>259
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 17:17:31.44 ID:sPo4uOe5O
- 2
- 258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 17:18:56.80 ID:nyOilyZcO
- 2
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/23(月) 17:21:55.46 ID:MzOCStFIO
- 3
最初は最大電圧でしばらく放電
電圧に慣れて感じなくなってきたら徐々に電圧を弱め、気が緩んだ時に再び最大電圧でおしおきする
これを繰り返して電気責めに慣れさせないようにする
- 260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 12:44:39.79 ID:cyWoHzBAO
- レーゼさんも激エロだけど、サンドラちゃんがめっちゃ楽しみだな
お花屋さんでエロいことさせたい
- 261 :1 [saga]:2024/12/24(火) 16:48:28.41 ID:7BGoynn/0
- カロマ「電圧を最大にして、このボタンを押せば...//」カチッ
レーゼ「んきゃううぅううっ♡?!//んぁぁぁああっ♡!//」ビリビリッ
レーゼ「おっ♡!//ん゙おぉ...♡!//んひぃいいっ♡!//」プシャァアッ!ピュプルーッピュルルーッ
カロマ「うわ...//」
乳輪を隠せるサイズのパッドから高電圧の電流が流れ始めると、レーゼさんは背中を仰け反らせながらあっという間にイっちゃった♡
筋肉質だけどムチムチな両足をガクガク震えておまんこからは短い感覚で潮吹きをしちゃってる♡
パッドの裏側は洗濯バサミみたいな機構があってミルクを噴きっぱなしの乳首を挟んでるから、その刺激と同時に電流の刺激も加わってすごい気持ちよさそうだよ♡
授乳した後だからレーゼさんのおっぱいは相当敏感になってるみたいで絶頂の余韻に浸してもらう事もなく、オホ声を上げてまたイっちゃってる♡
レーゼ「ごひゅ、ひんひゃ、ま...♡!//とめ、とみぇ...へ...♡!//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「...これはお仕置きなんだよ?//止めたりなんてしない//」
カロマ「それに...気持ちよくなってるのが丸わかりだよ?//」
レーゼ「んひゅっ♡!//んぉっ...♡!//お゙ほぉぉっ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
レーゼ「あぁああっ♡!//ひぐうぅっ♡!//っあぁあ♡!//」ガクガクッピュピューッピュプーッ
レーゼ「んおっ♡!//ぉ゙っゔぉぉ♡//くひぃいいっ♡!//」ビリビリッ
んふふー♪カロマも何だかんだでノリノリだね♡やっぱりドSの素質があるよ♪
強力な電流はおっぱいから全身にまで伝わって、もっと言えば卵膜もビリビリと刺激されるから快楽になってレーゼさんは悶えてる♡
乳腺もパンパンに張っちゃってるから母乳が噴き出るのが止まらないのも仕方ないよね♡
やがて膝を崩してローテーブルに手を付くと、レーゼさんの体は小刻みに震えてるけど潮吹きやミルクを噴き出すのが止まり始めてるね♡
- 262 :1 [saga]:2024/12/24(火) 16:51:40.35 ID:7BGoynn/0
- カロマ「あれ?//まさか...慣れてきたのかい?//」
レーゼ「い、異常耐性には、強いもの、ですから...♡//」ビリビリッビクビクッ
カロマ「それだったら...//これ以上は意味無さそうだね//」カチカチッ
レーゼ「んはぁっ...♡//ふおぉ...♡//はへ♡//」ピリピリッカクカクッ
スイッチのダイヤルを回して電圧を下げると、電流も弱まってきてレーゼさんは安堵した様な声を漏らしてた♡
おっぱいから噴き出たミルクとおまんこからの潮がテーブルの表面を伝って床にまで白い水溜りを作ってる♡
もうローテーブルの周りはビチョビチョで綺麗にするのも大変そうだよ♡
カロマ「これが最弱だけど気持ちよくないかい?//」
レーゼ「んあうぅ...♡//し、刺激が少なく感じますので...♡//」ピリピリッヘコヘコッ
カロマ「じゃあ、戻すよ//」カチカチッ
レーゼ「おふぅうっ...♡?!//」ビリビリッブシャァアッピュルーッピュピューッ
レーゼ「ゃ゙...♡//ら、め゙ぇ♡//ん゙あ゙ゔうぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマ「慣れるんじゃなくて慣れさせないように調教してあげないとね//」
カロマ「それが...ご主人様の命令だよ//」
レーゼ「ん゙ひぃい♡!//お゙ぉ゙っ♡!//あ゙ぁあ゙っ♡!//」ビリビリッブシャァアッ
また高電圧にして強力な電流がレーゼさんの全身や卵膜をビリビリと刺激すると腰をヘコヘコと前後に振り始めた♡
尻尾をピンッと立てて、何とか耐えようとガニ股にしてた足も内股になりながらガクガク震えてる♡もう限界が近そうだね♡
1.快楽のあまり本能が性欲が暴走する
2.アクメ気絶する
3.自由安価
>>264
- 263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 17:24:39.45 ID:6Fk5Pxg1O
- 2
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 17:42:02.16 ID:cudoDGNHO
- 2
- 265 :1 [saga]:2024/12/25(水) 00:07:27.56 ID:ryOzo9Hb0
- レーゼ「あうぅっ♡!//へぁっ♡//んあぁっ♡!//」ビリビリッピュプルーップピューッ
レーゼ「ぉっ♡//ぉっぉっ♡//お゙♡!//ん゙お゙っ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
カロマ「汚したお仕置きだっていうのに...なんでますます汚してるんだい?//」
レーゼ「も゙、申し訳ありません゙ん゙♡!//おっほぉぉ...♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマの言葉責めにレーゼさんは何度も謝罪して、その度強力な電流の刺激でイっちゃってるよ♡
半開きの口から伸びてる舌先からは涎をタラ〜ッと垂らして、その惚けた顔は性欲に満ちてるね♡
足腰もガクガク震えて本当にもう限界みたい♡このまま電流の刺激され続けたら...どうなっちゃうんだろ♡
レーゼ「ふぎぃっ♡!//あっぁあ♡!//んおぉぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
レーゼ「イ゙、っぐぅ♡!//イ゙クイ゙クぅっ♡!//」ビリビリッピュルーッピュピューッ
レーゼ「んイぐぅゔゔゔゔっ♡!//」ビリビリッブシャァァアッ!
ローテーブルに体を預けるようにしがみついて、レーゼさんは背中を仰け反らせながらビクンッち大きく痙攣した♡
ミルクの噴き出す勢いに負けて電流パッドが外れちゃったよ♡おまんこも潮吹きをしてすぐにおしっこがチョロチョロと垂れ流しになっちゃってる♡
全身に電流が流れなくなったから絶頂の余韻に浸ってるレーゼさんは、カロマからは見えないけどアヘ顔を晒してそのままクタッと脱力しちゃった♡
レーゼ「っ...♡!//...あへ...♡//」ガクッ、クタッ...
カロマ「...え?あっ...レーゼさん?」
レーゼ「はへ...♡//はひゅ...♡//」ピクンッピクピクッ
あらら...あまりの気持ちよさにアクメ気絶しちゃったみたいだね♡
1.ベッドに運んで介抱
2.上記。要望を聞く
3.自由安価
>>267
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 00:13:08.54 ID:beNmTxFfO
- 1
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 00:17:44.03 ID:RyELL5GIO
- 1
- 268 :1 [saga]:2024/12/26(木) 00:03:24.09 ID:fe3FgXQh0
- とりあえずレーゼさんをベッドに運んであげると真面目なカロマは床を綺麗にしてた。
多分、すごく甘ったるい匂いが漂ってるから蟻とか虫が寄って来たりしたら大変だし、ほったらかしにしちゃダメだもんね。
それにしてもお仕置きされてあんなにも気持ちよくなっちゃうなんて...レーゼさんもドスケベなメイドさんだなぁ♡
まぁ、ボクが調教したのもあるんだろうけどカロマのお仕置きも中々に攻めてたもんね♡
レーゼ「...んぅ...んん...」
カロマ「あっ、レーゼさん...すみませんでした。少しやり過ぎたみたいで...//」
レーゼ「...あ//あぁ...//ううん、全然大丈夫だから//」
レーゼ「その...気持ちよかったし♡//強気なカロマも素敵だったな、って...♡//」
カロマは謝罪するけどレーゼさんは怒ってる感じではないね。寧ろ喜んでるみたいだった♪
エッチなお仕置きしてもらえて嬉しかったんだろうね♡ボクもビンタをされた時、すごく興奮しちゃったもん♡
1.カロマ「...レ、レーゼさんもすごくエッチでしたよ//」
2.カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
3.カロマ「自由安価」
>>270
- 269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 00:44:29.60 ID:Q+hazhMro
- 2
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 07:13:49.46 ID:KWD9Q8RDO
- 2
- 271 :1 [saga]:2024/12/27(金) 00:17:18.45 ID:U2vIvp/J0
- カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
レーゼ「えっと...//実は小さい頃からメイドに憧れてたから...//」
レーゼ「ご主人様としてカロマに奉仕してあげようと思って//」モジモジ
カロマ「なるほど...//」
レーゼ「本当はね?//明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドの予定だったんだけど...//」
そういえばそうだったね。お仕置きされてるレーゼさんがドスケベ過ぎてすっかり忘れちゃってたよ。
正直、昼夜問わずエッチでもいいと思うなぁ〜。
レーゼ「...やっぱり、こういうの似合わないしやめとこっか//」
カロマ「え...?//」
レーゼ「掃除だって碌に出来ないんだから、メイドの格好をしてたってね...//」
1.カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
2.カロマ「自由安価」
>>273
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:03:10.11 ID:in2n7r2DO
- 1
- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:04:31.47 ID:8Z49iw6oO
- 1
- 274 :1 [saga]:2024/12/27(金) 02:47:38.64 ID:U2vIvp/J0
- カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
カロマ「ふ、普段のお仕事をしている姿とは違った魅力を感じますし...//」
レーゼ「...そ、そう?//違和感しかないように思うけど...//」
自分のケモ耳をイジイジしながらレーゼさんは照れくさそうに言ってる。でも...尻尾がフリフリ揺れてて嬉しそうだね♪
確かに気さくで姉御肌の雰囲気がある普段のレーゼさんも良いと思うけど、なるべくお清楚でいられるように淑女になりきろうとしてるのも中々良いと思うよ。
レーゼ「...じゃあ、改めてご奉仕させていただけますか?//」
カロマ「...うん//もちろんだよ//」
レーゼ「では...//ご主人様♡//」
1.種付けプレス
2.四つん這い種付け交尾
3.自由安価
>>276
- 275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 05:20:29.55 ID:D/MlU9+7O
- 1
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 05:21:49.80 ID:q1fbluDmO
- 2
- 277 :1 [saga]:2024/12/27(金) 16:08:01.16 ID:U2vIvp/J0
- レーゼ「私の発情雌狼ドスケベトロットロおまんこに...♡//」フリフリッ
レーゼ「ご立派な雌殺しペニスをどうかお恵みくださいな♡//」クパァ
レーゼ「ご主人様専用メイドおまんこをどうかご寵愛下さいませ♡//」ハッハッ
蹲踞の姿勢で背を向けたままレーゼさんはお尻を突き出すとくぱぁっておまんこを広げながら尻尾を振っておねだりしてる♡
言ってる通りトロトロに愛液で塗れて肉ヒダがヒクついてるし♡お尻の穴もキュンッしててエッチだよ♪
お仕置きされてのもあるかもしれないけど...今から孕まセックスしてもらえるって期待感からか、もっと愛液が滴ってるね♡
カロマも早く交尾したいみたい♡余裕が無くなってきて息が荒いよ♡
カロマ「挿入れますよ...//」グチュックチュッ
レーゼ「あ♡//んっ...♡//いらして、くだひゃい♡//」ハッハッ
カロマ「...んっ//」ヌプププッグププッ
レーゼ「っあぁああ♡!//あひぅうっ♡!//」ブチュンッ!
スカートを横にズラしてムッチリしたお尻に指が食い込むくらい鷲掴みにするとカロマは一気に腰を打ち付けた♡
レーゼさんは腰を仰け反らしてから、腕の力が抜けちゃったみたいでガクッと上半身を落としてベッドに突っ伏しちゃった♡
そのまま連続ピストンで激しく腰を打ち付けると、レーゼさんはシーツをギュッと掴みながら遠吠えみたいな喘ぎ声を上げて悶えてる♡
レーゼ「あうぅんっ♡!//あぉぉっ...♡!//んぐぅっ♡!//」バチュッバチュッ
レーゼ「ごひゅひんひゃまぁっ♡//もっと、っんお♡!//んひぃ♡!//」バルンッバルンッ
レーゼ「んあおぉぉっ♡!//ご、ご寵愛ひてっ、くりゃはひぃ...♡!//」
カロマ「っ...!//」ドチュッドチュッ
カロマのピストンにすっかり発情しちゃってるみたいでレーゼさんは自分からもお尻を振っておねだりしてる♡
パンッパンッてお尻のお肉とカロマの下腹部がぶつかり合う音が響いてきて...ボクも興奮してきちゃったよ♡
レーゼさんのご主人様専用トロトロおまんこはきゅっきゅっと締め付けてきてるみたいで、カロマはすぐイかないように腰を動かしながらも尻尾をフリフリさせてるレーゼさんのお尻を撫で回したりしてる♡
1.レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」
2.レーゼ「自由安価」
>>279
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 17:11:31.53 ID:sSnSjDzrO
- 1
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 17:12:56.28 ID:kkYWtOfNO
- 1
- 280 :1 [saga]:2024/12/27(金) 18:14:10.05 ID:U2vIvp/J0
- レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」タプンタプンッ
レーゼ「んあうぅん♡!//今度は5人分受精致しますっ♡//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「わかり、ましたっ//それならたっぷり射精します...!//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「んっひぃい♡!//っあああ♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
レーゼ「ぉっほぉ♡!//あぁっ♡!//ぉっぉっ♡!//っんん♡!//」バルンッバルンッ
突っ伏してた上半身をまた仰け反らせて天を仰ぐとレーゼさんはイッちゃった♡何度も痙攣しながらビクンッて膣内を締め付けてくるから、何とか耐えてるカロマも限界そうだね♡
そのままの格好でさっきよりも激しく腰を打ち付けながら、おチンポを奥まで捻じ込んで開きっぱなしの子宮口をコリッコリッと抉ってる♡
その瞬間に、レーゼさんは野性的なオホ声を上げながらケモ耳と尻尾をピンッと立てて、体が本能的に精子を求めて膣内を締め付けてるみたい♡
レーゼ「ん゙あ゙ぁ゙っ♡!//っひぐぅ♡!//おっぉうぅ...♡!//」グチュッグチュッヌチュッブチュッ
レーゼ「あうぅっ♡!//っんおぉ♡!//っほぉ...♡!//」ヌプッグプッジュプッブプッ
カロマ「はっ//はっ//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「くひぃっ...♡!//っあぁん♡!//あうぅん...っ♡!//」ズチュンッズチュンッヌプッズプッ
カロマの雌殺しおチンポが子宮口にぶつかるとキスをしちゃってるみたいに亀頭に吸い付いてるよ♡
一際大きく喘ぎ声を上げた途端にレーゼさんの卵巣の中からぷりゅっぷりゅっと卵子が5つ排卵されちゃったよ♡
自然なのかわからないけど、できたての卵子は卵巣の入口に転がって射精されてくる精子を待ち構えてるように見えるね♡
- 281 :1 [saga]:2024/12/27(金) 18:41:03.86 ID:U2vIvp/J0
- 卵子はもちろん卵巣も赤ちゃんを子宮へ運ぶためにドクンドクンと脈打ってて、それがレーゼさんの感度になってるみたいだね♡
レーゼさんは呼応するように何度も潮吹きをしながらシーツを握り締めてる♡シーツに乳首が擦れてるのも気持ちいいんだ♡
おまんこからは愛液がどんどん垂れてきちゃって、すっかり発情雌狼のドスケベエロメイドになったレーゼさんはおちんぽの事しか考えられなくなってるよ♡
レーゼ「ぉおっ♡!//っん゙ほぉ...♡!//っんあぁ♡!//」ブチュッグチュッズプッヌプッ
カロマ「っ...!//レーゼさんっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
レーゼ「ん゙ひぃい゙っ♡!//っ...ん゙あ゙ゔぅ♡!//」プシャァアアッ
レーゼ「らひへっ♡//いっぱひしきゅう、にぃ♡//」グリグリッヌポッグプッブチュッ
こってり濃厚な100%孕ませる神性付与精液をねだるように、レーゼさんのお尻が更にグリグリって押し付けてた♡
子宮口は亀頭を咥えるみたいにパクっとくっ付いていててもう離さないみたいだね♡カロマもラストスパートをかけるように打ち付けるのを速めて応えてあげてるよ♡
褐色のお尻から手を離すとレーゼさんを背後から抱き締めるようにして下腹部にカロマは手を添えた♡
ボクがよくやってる子宮マッサージを見よう見まねねやろうとしてるのかな?
カロマ「沢山、赤ちゃんを孕んでくださいっ//」グニグニッコッコッ
レーゼ「ぉ...っ♡!//かはっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「ふっく...!//射精る...っ!//」ビュルビュルビュルッ!ビュププッ!ドピュウッ!
レーゼ「あ゙っぁ...♡!//ん゙あ゙ゔゔぅぅうううんっ♡!//」
わはー♡見よう見まねで下腹部の上から解したのに、しっかりと子宮が敏感になっちゃってたね♡
肺の空気を吐き出したレーゼに合わせて、カロマも体を背中に密着させて子宮の中へ射精し始めた♡
ドポドポッと黄ばんだギッシリと精子の詰まった白濁の精液が注がれて、その熱と粘っこい感覚にレーゼさんは潮吹きをしながら目をひっくり返しちゃってるよ♡
- 282 :1 [saga]:2024/12/28(土) 02:06:18.09 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「お...♡//ぉっほぉ...♡//」ビクンッビクビクッ
レーゼ「はへぇ...♡//」ボッコリ
子宮内にこってり濃厚な精液がへばりつく事もなくどんどん注がれていって、レーゼさんは舌をダラリと垂らしながらアヘ顔を晒してイキしっぱなし♡
カロマは最後の一滴まで注ごうと腰をグイグイッて押し込んで子宮口に亀頭を密着させてる♡
一滴も零さないよう亀頭が栓になってるから既に赤ちゃんを宿してるお腹をより一層ボテ腹にして、卵管を精液が通って数百億、数千億...数兆もの精子が卵巣に辿り着いたみたい♡
神性を帯びた精子のすごさを改めて認識したよ♡
カロマ「っ...っはぁ...//はぁっ//」ビュブルルッ!ドピュッ!ブピュッ!ビュルルッ!
レーゼ「あうぅん...♡//んはぁ...♡//ぁへ...♡//」キュウゥッ
カロマ「っぅあ...//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュルルッ!
レーゼ「ひうぅぅっ...♡//ぉっぉぉ...♡//んおぉ...♡//」ゾワワ...プチュンッ
レーゼ「んぁぁぁ...♡//」ショワワワァ...
腰を押し付けたまま射精し続けてるカロマのおチンポを、レーゼさんの膣内が締め付けてもっと精液をおねだりしちゃってる♡
その精液は卵巣まで満たして排卵したばかりの5つの卵子を混ぜるように飲み込む♡
上下左右斜めからもツンツンと選りすぐりの精子が先体を卵子の表面に捻じ込み始めて...ぷちゅんっと続けざまに受精してく♡
それを感じたレーゼさんは幸福アクメに嬉ションを漏らしちゃってた♡
カロマ「っぁは...//っふぅー...//」ビュルッ...
レーゼ「はふ...♡//はへ...♡//」クタァ...
1.出産
2.お風呂でピロートーク
3.自由安価
>>284
- 283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 05:55:20.03 ID:QTc60a01O
- 1
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 06:01:58.55 ID:TK8TXGACO
- 1
- 285 :1 [saga]:2024/12/28(土) 10:26:28.98 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「あうぅんっ...♡//あっぁ...♡!//」ズキンッ
レーゼ「ひぐぅううっ♡!//ご、ご主人、さまぁ♡//陣痛が、きちゃいましたぁ...♡//」ズキズキッ
カロマ「えっ...?!//あっ、す、すぐに準備します...!//」
レーゼ「っぉおお♡//ふっぅう...♡!//ひあぁっ♡//」ヒクヒクッ、パシャパシャーッ
レーゼ「ふっ、くぅぅ...♡//産まれ、るっぅ...♡//ずりずり、降りてきてぇ...♡//」
レーゼさんは枕をひっ掴んで顔を埋めながら、出産するために四つん這いの姿勢のまま両足を広げてる♡
腰を丸めたり仰け反らせたりして、お尻を突き出すとおまんこの肉ヒダをめくり上げてるみたいに横へ引っ張られてるね♡
膣口も大きく開いてて産道を通って来る赤ちゃんが出やすくなるように、ヒクヒクッて蠢かせてるよ♡まぁ、ボクから見ればおチンポを誘ってるように思うけど♡
レーゼ「はひゅっ♡!//ぉっふおぉ...♡!//んぐぅ♡!//」ズキズキッ
カロマ「よしっ...いつでも産んでください//」
レーゼ「ふっんん...♡//んあぁっ♡!//っぉお...♡//」ミチミチッ
1.産道拡張ピストン
2.アナルセックス
3.自由安価
>>287
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 10:35:33.71 ID:TK8TXGACO
- 1
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 10:37:37.27 ID:o7pLkIzKO
- 1
- 288 :1 [saga]:2024/12/28(土) 14:10:49.64 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「挿入れ、てぇっ...♡//産道、拡げさせてほしい、のぉ...♡!//」
カロマ「はいっ//」グチュックチュクチュッ
カロマ「...っふぅ//んっ...//」ドチュッドチュッゴリュゴリュッ
レーゼ「ん゙お゙お゙ぉ゙お゙っ♡!//ふぐぅゔゔっ♡//」ブチュッムチュッグチュッグチュッ
カロマはレーゼさんのお尻をまた鷲掴みにしてそのままゆっくりと腰を押し込んでる♡
産道を押し広げつつ赤ちゃんの頭が出て来ようとしてる子宮口まで到達すると一旦動きを止めて、また腰を動かして亀頭で子宮口をクチュクチュッと優しくノックしてる♡
レーゼさんは枕に顔を埋めたまま陣痛に耐えようと濁った喘ぎ声を上げてボテ腹を揺らしちゃってるよ♡
レーゼ「お゙お゙ぉっ♡!//ぉほ...っ♡!//お゙っぉ♡!//」ボチュッボチュッグチュッグチュッ
レーゼ「あかひゃ、ん゙ん゙っ♡//子宮から、出ひゃううぅっ♡//」グヂュッヂュクッブチュッ
カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
雌殺しおチンポは産道拡張のために極太で長くなっちゃってて、その亀頭のカリで子宮口を引っかけるようにして何度も何度も刺激してく♡
レーゼさんはその動きに合わせてぐぐーっと腰を引いちゃって小気味いいリズムが子宮を揺らす感覚をどんどん加速させてるよ♡
羊膜に包まれてる赤ちゃんが押し戻されてはまた子宮口から出ようと降りてく♡その繰り返しでレーゼさんの膨らみきったボテ腹が前後にヘコんじゃってるね♡
生まれる赤ちゃんの人数
1.3人
2.2人
3.1人
>>290
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 15:07:15.38 ID:Zp1ox+utO
- 2
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 15:07:45.42 ID:WHh/tx/N0
- 2
- 291 :1 [saga]:2024/12/28(土) 16:24:59.73 ID:dgibOWZ70
- やがて産道が赤ちゃんの頭や体を通るくらい拡げられてきたみたい♡陣痛も気持ちよくなってるレーゼさんのオホ声も大きく響いてるよ♡
レーゼさんは腰をもっと引いて四つん這いの体勢のままお尻を高く突き上げてアナルもクパクパッて物欲しそうにしちゃってるね♡
二度目の射精感が込み上げてきたカロマはもっと激しくおチンポで膣内を突いて...♡
カロマ「射精しますっ...!//」ビュブルルルッ!ドピュウッ!ビュクッ!
レーゼ「ん゙お゙お゙ぉ♡!//っんおっぉぉ...♡!//」ガクガクッ
カロマ「っはぁ...!//」ヌポンッ
レーゼ「あひぃ...♡!//」ドパァアッ!ブピュウゥ...
レーゼ「ん゙ぐぅうっ♡!//ゔっふぐゔぅぅ...♡!//」ミリミリッ、プシャァッ
さっきより若干薄まった精液がレーゼさんの膣内を満たして、カロマが雌殺しおチンポを引き抜くと逆流してドポドポ溢れてきた♡
それに破水も混じってるみたいで飛び散ってると赤ちゃんの頭が見え始めてきてる♡
フラフラになってるけど、カロマは急いでタオルを用意してた♡レーゼさんは顔を枕に突っ伏して両手をお尻に持ってく♡
お尻の穴も一緒に横へ引っ張るように膣口を拡げて...♡羊膜に包まれた最初の赤ちゃんがぬるんっと生まれてきたよ♡
レーゼ「ん゙ん゙ん゙あうぅぅうんっ♡!//」ズリュンッ
カロマ「生まれましたよ//...まだ生まれそうですか?//」
レーゼ「う、ん゙ん゙っ♡//産まれ、るぅっ♡//っあ゙ぁぁあ゙あ゙っ♡!//」ミチミチッ
レーゼ「っんおおぉおおお゙♡!//」ヌリュンッ
カロマ「っと...//」
背中が弓形になって両足の指を曲げながらレーゼさんが牙を剥き出しに咆哮を上げるとまた1人赤ちゃんが生まれてきた♡
犬系の獣人特有の出産として羊膜に包まれてるから、2人は噛み千切ってあげて赤ちゃんを出してあげてる♡
すると、2人の腕の中で元気に産声を上げ始めたね♡レーゼさんが抱っこしてる赤ちゃんは女の子でカロマは男の子みたい♡
「「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」」
レーゼ「んはぁ...♡//私とカロマの赤ちゃん...♡//」
カロマ「はい//どちらも獣人ですね...//」
1.レーゼ「まぁ、遺伝子上で人間よりも獣人の方が優先されるからね♡//」
2.レーゼ「でも、髪の色はカロマを引き継いでるみたい♡//」
3.レーゼ「自由安価」
>>293
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 16:28:16.76 ID:2dGuk/+0o
- 2
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 16:33:07.89 ID:HeL/JAtdO
- 2
- 294 :1 [saga]:2024/12/28(土) 17:54:57.44 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「でも、髪の色はカロマを引き継いでるみたい♡//」
レーゼ「目はまだわからないけど...ほら、尻尾も薄っすら同じ色だから♡//」
カロマ「そうですね...//僕としてはレーゼさんと同じ瞳の色になっててもらえると...//」
レーゼ「そう?//私は黒くてもいいなぁ...♡//」
お互いが持つ体の良い所を受け継いでほしいって思うのはわかるなぁ。
女の子はもちろんだけど男の子の方にもレーゼさんの美貌を受け継いでたら、すぐに同種の女の子からモテモテになりそうかも♡
そうしておっぱいを飲ましてあげると赤ちゃん達は泣き止んでスヤスヤ寝始めちゃった。
ふと窓の外を見て夜になってるのに気付いた。帰ろうとするレーゼさんだけど、疲れて歩け無さそうだからカロマは一泊しようと提案した。
カロマ「多分、ミイナがカテリヤさんに伝えてくれてるはずですし...」
レーゼ「それもそっか...じゃあ、そうしよっか」クスッ
カロマ「はい」
そういう事でボクは壁に施してたチャームを解いて、部屋から出ると2人にごゆっくりーっとラブホを後にした。
ギルド本部に戻るとカテリヤさんに2人が宿泊するのを伝えて、もう人数分用意してた夕食のおかずを皆で取り合ったのは別の話。
To Be ContInueD
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 00:08:46.71 ID:MNI5bF9R0
- 乙
次はサンドラかな?すっごく楽しみ
- 296 :1 [saga]:2024/12/29(日) 00:58:02.57 ID:hVrp0HbV0
- ドスケベエロメイドのご奉仕孕まセックスをした翌日にカロマとレーゼさん達は帰ってきた。
いつものようにアミルドさんが検査をして見事に精子が排卵された分の卵子に受精したって♡
まだもう1人赤ちゃんを宿してるお腹に今度は5人授かる事になるから、レーゼさんはすごく嬉しそうだったよ♪
ボクは今、階段を降りてから食堂に向かってるところだよ。
ミイナ「おはよー」
ぺセル「おっはよー、ミイナ。今日のパンはトーストにした方がいいよ」
ミイナ「みたいだね。カボチャのスープに浸して食べたいから」
ちなみにそのスープを作ったのはヴィクティリスちゃん。故郷でお母さんから教わったんだって。
カボチャとクリームのまろやかな甘さと滑らかな舌触りのスープをそのまま飲むのも美味しいけど、塗り付けたパンを食べるのが進む進む♪
あっという間に朝食を食べ終えて食堂を出たボクはふとある事を思い出した。
ミイナ「あっ。そろそろナァサリーちゃんの様子を見に行かないと」
ミイナ「多分、カロマもサンドラさんの所へ行くかもしれないし...」
ミイナ「書き置きだけして行こっか」
そうしてボクは自室のドアノブに書き置きを差し込んでギルド本部の出入り口から外に出た。
人目の付かない民家の裏に回り込んで翼を広げると、魔法の世界を飛び出して山麓へ向かった。
1.飛んでいる途中で突然上空から人が降ってきた
2.何事もなくナァサリーが苗床になってる廃教会に到着
>>297
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 01:03:29.31 ID:YTJHxuDxO
- 2
- 298 :1 [saga]:2024/12/29(日) 01:39:43.69 ID:hVrp0HbV0
- 何事もなくナァサリーちゃんが苗床として暮らしてる廃教会に到着した。
...あれ?なんだかすごい綺麗な花と緑の葉っぱで覆い尽くされてる...前はボロボロで今にも崩れそうだったのに。
ボクはそう不思議に思いながらも出入口から廃教会の中へと入った。
ミイナ「こんにちはー。ナァサリーちゃーん?」
薄暗い通路を進んで礼拝堂に聞こえるようナァサリーちゃんに声を掛ける。
初めて来た時と本当に違って蔦や木の根っこが通路を狭くしてて、礼拝堂へ辿り着くまでに時間がかかっちゃったよ。
まぁ、愚痴を零すのはこれくらいにして、ボクがそこで目にしたのは...
ナァサリー「あ、ミイナさんですか...?」
1.絶賛苗床中の元気にしてるナァサリーの姿が
2.アルラウネに進化したローパーとイチャついてた
3.魔物を信仰とする宗教に崇められていた
4.自由安価
>>301
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 01:54:26.14 ID:MNI5bF9R0
- 3
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 01:54:50.86 ID:hJW1XkdcO
- 1
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 01:55:57.23 ID:uCpGDwsVO
- 1
- 302 :1 [saga]:2024/12/29(日) 10:22:13.68 ID:hVrp0HbV0
- ナァサリー「んっ♡//しょ、少々お待ちをっ...♡//」ミチミチッ
ナァサリー「っんおぉぉお♡!//っほぉ♡!//」ブポンッ!ブプッ!コロコロ...
ナァサリー「お゙ぉっ♡!//出りゅぅっ...♡!//ふっおぉお♡!//」ブポッ!ボプッ!コロコロ...
ナァサリー「んひぃいっ♡!//はっぉぉ...♡//」ムリムリィ、コロコロ...
絶賛苗床中の元気そうなナァサリーちゃんの姿があったよ♡
ツリーローパーの雄しべをお尻の穴に挿入されたままM字開脚の姿勢で膣口から、子宮内で発芽した種子を産み落としてる♡
床に敷かれた葉っぱのクッションに愛液塗れの種子がコロコロと転がって小さな根っこでヨチヨチと歩いて可愛い♡
やがて産み終わったみたいでオホ声を止めたナァサリーちゃんが息を整えてると、背後のツリーローパーはゆっくり下ろしてお尻の穴から雄しべを引き抜いてる♡
ナァサリー「ふあぁぁ...♡//んんっ♡//今日は、これでおしまいですね♡//」フーッフーッ
ツリーローパー「」ウネウネ
ナァサリー「また子宮に種を植え付けてくださいね♡//ちゅうっ♡//れろ♡//」チュパッチュルッチュウッ
雄しべに口付けをしてそのままお掃除フェラを始めちゃった♡すっかり苗床の役割に慣れてて見違えるような成長っぷりだよ♡
まだ臨月ボテ腹のままって事は胃の中に種子がたっぷり詰まってるからかな♡
それに前よりも半球型のおっぱいがLカップぐらい大きくなってて、お尻のお肉も太ももも体全体がムッチムチに肉付いてるね♡
カロマとの赤ちゃんを身籠ったミレトさんやノイトさんも妊婦さんになってからあんな感じになってるから、自然と産みやすい体につくり変わってくんだね♡
ナァサリー「ちゅぱっ...♡//んしょっ♡//」スクッ
ナァサリー「ミイナさん。来てくださったという事は3週間経ったんですね?」
ミイナ「そうだよ。ナァサリーってば立派な苗床の宿主になってるね♡」
1.ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
2.ナァサリー「最近では口からも産めるようになってしまいました♡」
3.ナァサリー「自由安価」
>>304
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 10:25:37.14 ID:uCpGDwsVO
- 1
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 10:27:04.60 ID:ZSp915bDO
- 1
- 305 :1 [saga]:2024/12/29(日) 10:52:03.68 ID:hVrp0HbV0
- ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
ミイナ「ん?これは...」
ナァサリーちゃんが差し出してきたのはハートの形をしている種。どこかで見覚えがあるから記憶を辿ってみて...
故郷で露店商をやってるインキュバスのおじさんが売ってたのを思い出した。あれよりちょっと大きめかな?
ものすごく高くてぼったくりしてるでしょって言ったら、滅多に手に入らない希少な種だからこれぐらいなんだって豪快に笑いながら言ってたっけ。
ミイナ「貰っちゃっていいの?すごく希少だった気がするけど...」
ナァサリー「もちろんです。ミイナさんへのお礼ですから」ニコリ
ミイナ「そう?じゃあ、ありがたく貰うよ♪」
ミイナ「ちなみにこれって効果を発揮するには飲み込むんだっけ?それとも持ってるだけ?」
1.飲み込む
2.持ってるだけ
+
3.効果(安価)
>>308
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 11:02:40.49 ID:Csg34KQaO
- 1
効果
飲み込んだ者は性フェロモンを異常分泌するようになり、意識した異性の相手を発情させることが出来る(垂れ流しになって誰彼構わずみたいにはならない)
なお相性次第では効果がさらに強力になる代物であり、特にカロマとミイナの場合はカロマがミイナを堕とすことも出来るレベルになる(ミイナやナァサリーは相性による効果ブーストを知らない)
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 13:10:30.46 ID:azk2WFxUO
- >>306
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 13:15:11.53 ID:S+qdDLGIO
- 上
- 309 :1 [saga]:2024/12/29(日) 14:18:18.46 ID:hVrp0HbV0
- ナァサリー「飲み込んでください。消化されて成分が全身に行き渡ったら効果を発揮するんです」
ナァサリー「効果は飲み込んだ人の性フェロモンが異常分泌されると」
ナァサリー「それによって意識した異性のお相手を発情させる事ができるようになります」
ナァサリー「あっ、垂れ流しになって誰彼構わずといった事態にはならないのでご安心ください」
ミイナ「お〜〜!天然の超強力な媚薬って訳だね♪」
ボクが保有するチャームよりも自然の力で凝縮されてるはずだからすごそうだね♡
使うタイミングはまた今度に考えとくとして、そのハートの種を魔力で形成したシガレットケースみたいな小さい箱に収めてポケットへ仕舞い込んだ。
そのハートの種の相性による効果ブーストがどうなるか、この時はまだ予想だにしていなかったよ...
ミイナ「それにしてもエッチな体になったね〜♡」
ナァサリー「あれから沢山肉体を変化させる媚薬を注入されましたから...♡//」
ナァサリー「でも、おかげさまでお腹にいる種子に栄養が行き届いてるんです♡//」
1.母乳潅水の様子を眺める
2.ご近所に棲む魔物がやって来る
3.確認も終えたのでお暇する
4.自由安価
>>311
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 14:55:35.32 ID:xXfsFO99O
- 1
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 14:56:58.38 ID:3ggXwJ39O
- 3
- 312 :1 [saga]:2024/12/29(日) 16:35:34.16 ID:hVrp0HbV0
- それから暫くお話をしたり、授乳ならぬ母乳潅水の様子を見させてもらったボクはそろそろお暇する事にした。
ミイナ「それじゃあ、ナァサリーちゃんの苗床生活も大丈夫みたいだし」
ミイナ「ここらでお暇させてもらうね。もうじき旅に出るから...」
ミイナ「旅を終えて魔法の世界へ帰った次の日くらいに、また立ち寄らせてもらうね」
ナァサリー「はい。わかりました、その時は沢山お話を聞かせてくださいね」ニコリ
ミイナ「もちろん♪それじゃあ、またねー」ヒラヒラ
そう約束を交わしたボクはナァサリーちゃんに見送られて廃教会を後にした。
山麓を飛び立って、寄り道せず魔法の世界に戻ると飛び出した時と同じ場所に着地する。
ミイナ「さてと...カロマはどうしてるかな?」
それを確認するべくギルド本部に戻って、偶々出掛けるタイミングだったシャイアちゃんに訪ねてみた。
今日は非番だから、馴染みのアクセサリーショップに行くところだったみたい。
シャイア「カロマなら少し前にどこかへ出かけに行ってたよ?」
シャイア「確か...お花屋さんに行くとかなんとかって」
ミイナ「ほぉーん...そっかそっか。わかった」
ミイナ「じゃあ、シャイアちゃん。ボクも一緒に行っていい?」
シャイア「いいよ。そこまで高価じゃないからミイナも気に入ると思うよ」ニコリ
- 313 :1 [saga]:2024/12/29(日) 17:13:33.63 ID:hVrp0HbV0
-
カロマ「ここがサンドラさんの働いてるフラワーショップか...」
カロマ「あの、すみませーん...?」
サンドラ「は、はいっ、いらっしゃいませ...あっ!カ、カロマさん」
カロマ「こ、こんにちは。その...時間帯は大丈夫ですか...?」
サンドラ「そ、そうですね。今ならそこまでお客さんも来店しませんので...」
ビ、ビックリしたぁ...昨日の今日で会えるなんて...
と、とりあえず花束用に整えようとしていたお花を一度戻して...蛇口からの水流で洗浄してカロマさんを奥へ案内してあげた。
私も続こうとして、ふと入口に休止中の札を掛けるのを思い出したから少し慌てて扉にそれを掛ける。
ここで働いているのは私だから、アロマテラピーを行う時にはこうするって決まりにしてるから...
そそくさとカロマさんが待ってたアロマテラピールームに私も入って準備を始める。
カロマ「僕はどうすればいいでしょうか...?」
サンドラ「そ、そちらの大きい椅子に座っていただきます」カチャカチャッ
サンドラ「後は私に任せてもらって...カ、カロマさんはごゆっくり寛いでもらえると...」ジャーッ
カロマ「わかりました」
ロッキングチェアにカロマさん座ると...興味津々に私が何をするのか見てる...
うぅ...そ、そんなに見られていると少し緊張しちゃうなぁ...で、でも、お礼をするんだからしっかりしなきゃ。
まずはお花の香りを抽出して、カロマさんに合った精油を作ってあげよう。
サンドラ「カロマさん、どこか凝ってる箇所はありませんか?例えば肩とか背中とか...」
カロマ「えっと...そういった不調はまだ無いですね...」
サンドラ「そ、そうなんですか。とても健康的という事なんですね...」
1.サンドラ「では、メンタルケアに適した香りを試してみますか?」
2.サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
3.サンドラ「自由安価」
>>315
- 314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 17:25:12.83 ID:IqCR+I3fO
- 2
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 17:27:31.19 ID:Vl4tKoejO
- 2+3「(ただ、下半身が元気になっちゃうんですよね…
カロマさん、草食系っぽいし、大丈夫かな?)」
- 316 :1 [saga]:2024/12/29(日) 18:32:48.93 ID:hVrp0HbV0
- サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
サンドラ「こ、凝っていないとしても体の各部に疲れは溜まっていくものなので...」
カロマ「そうなんですか...じゃあ、それでお願いします」
サンドラ「は、はい」
カロマさんの了承を貰って、蒸留器を開くと蒸留釜の下にある鉄製のお皿にコップ一杯分の水をゆっくり注いだ。
蒸留釜に原料となるお花を入れてから鉄製のお皿の底に設置されている点火装置に火をつけた。
そうすると原料のお花に当たる水蒸気で気化して、芳香蒸留水と一緒に精油は抽出されるの。
今回選んだお花はリラックスした気持ちになるクーニャムーン、張ってる筋肉を弛緩させるブルーウィンタードロップ、精力が増すリッコモカラート。
どれも健康的な効果があって高評価ではある。ただ…リッコモカラートは場合によっては下半身が元気になっちゃうみたいなんだけど...
カロマさんは草食系っぽいし大丈夫かな...?
サンドラ「で、では、始めますね。ゆっくりと深呼吸をしてください」ヒラヒラ
カロマ「すぅーー...ふぅーー...」
サンドラ「体の力を抜いて...心を落ち着かせてください...」ヒラヒラ
精油に浸したスティックの先端を燃やしてカロマさんの周囲に香りを漂わせる。
そこまでの広さはないから、すぐに香りは充満していく。カロマさんは目を閉じて言う通りに深呼吸を繰り返してる。
1.精力が増して勃起してきて戸惑うカロマ
2.リラックスして眠ったカロマだが勃起してるのに戸惑うサンドラ
3.誤って違う花を入れてしまい媚薬効果で発情するサンドラ
4.上記。それを見てムラムラするカロマ
5.自由安価
>>319
- 317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:39:26.69 ID:SWWcFzBDO
- 4
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:40:53.36 ID:JZWABHgvO
- 4
- 319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:43:11.45 ID:tJGDYueaO
- 4+5
サンドラが発情を抑えるために通気性のいい格好として裸になるが、羞恥心があり、エプロンをつけての裸エプロンになって、カロマが余計にチンチンを苛立たせる
- 320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 20:46:04.21 ID:5wYllZegO
- サンドラちゃんオドオドドジっ子で可愛い
- 321 :1 [saga]:2024/12/29(日) 20:59:43.11 ID:hVrp0HbV0
- 半分まで燃えたところで火消し水のコップにスティックを入れて香りを止める。
甘さとスッキリした香りが鼻孔を擽って私も気分が落ち着く...感じはするんだけど、す、少し違和感が...?
確かにリラックスして体がポカポカしてくるのはいつも通りで...あっ、え?ま、待って。これ...
ポカポカというよりジンジンと体の内側から熱くなってきてる...?んっ...そ、それに皮膚に服が擦れる感覚が...
サンドラ「はぁ...はぁっ...//」ジンジン
カロマ「...サンドラさん?大丈夫ですか?」
サンドラ「っ!//は、はい!//ちょ、ちょっとその...//あ、熱くて...//」
カロマ「暑いんですか...?」
そ、そっちの意味じゃなくて...うぅ〜...どんどん熱くなって心臓もドクンドクンって鼓動が早くなってきた...
ど、どうしてこんな...ま、まさかそんな事はないと思うけど...
...えぇえ〜〜?!こ、これブルーウィンタードロップじゃなくてラムラムハーブ?!
に、似てるから間違えて入れちゃったんだ...!あわわ、ど、ど、どうしよう...!
サンドラ「んうぅ...//はぁっ//はぁっ//」ドキドキ
カロマ「サ、サンドラさん...?あの、すごく辛そうに見えますけど...?」
サンドラ「カ、カロマさん...//そ、その、あの...//」ウルウル
カロマ「...//」ムラムラ
1.サンドラ「あ、熱いので服を脱ぎますから、向こうを見ててもらえると...//」
2.サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ〜!//」ヌギヌギ
3.サンドラ「自由安価」
>>322
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 21:01:56.53 ID:5wYllZegO
- 2+3
「こ、腰のエプロンが結べない〜! す、すみません、腰だけのエプロンを結んでくださーい!」
- 323 :1 [saga]:2024/12/29(日) 21:38:55.19 ID:hVrp0HbV0
- サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ〜!//」ヌギヌギ
カロマ「うわぁっ?!//」フイッ
サンドラ「はぁっ!//はぁっ!//んっぷぅ//」シュルルッ、パサッ...
あまりに体の内側が熱くて私はカロマさんの目の前で着ている作業用の腰エプロンとワンピースドレスを脱衣していく...
は、恥ずかしくない訳がないけど、もう本当に熱くて気にせず全部を床に脱ぎ捨てて私は一糸纏わぬ姿になってしまう。
いつも大きすぎて邪魔だと思う胸やお尻は丸見えで、じ、自慢ではないけれど綺麗な方だと思う両足を擦らせて...お、お股を擦り合わせないと落ち着かない...
息遣いも荒くて、発汗作用もすごくて額からも全身の毛穴からも汗が噴き出してきた...は、裸になって通気性が良くなってるはずなのに...
サンドラ「ふぅーっ//ふぅーっ//」ゴソゴソッ
サンドラ「んんっ...//あ、あれっ?//んん〜〜っ...!//」プルプル
さ、流石に全裸だと羞恥心が勝っちゃうから、何かで下半身だけでも隠そうと腰のエプロンを拾い上げるけど...
ゆ、指に力が入らなくて思うように結ぶ事ができないよぉ...
カロマ「サ、サンドラさんっ//どうかお気を確かに...!//」
サンドラ「こ、腰エプロンの紐が結べない〜!//」プルプル
サンドラ「す、すみませんが//腰エプロンを結んでもらえませんか...?//」フーッフーッ
カロマ「エ、エプロンをですね?//じゃあ...目を瞑ってやりますから、もう少しこちらに...//」
そう言われて恐る恐る向き直ると...ちゃんとカロマさんは目を瞑ってくれててすごくホッとした...
カロマさんに近寄って腰エプロンを手元に差し出すと受け取って、背中を向けるように言ってきた。
私は真正面よりマシだと思いつつ背中を向ける。カロマさんはそっと腰エプロンの紐をお腹から紐を回そうとしてて...
1.何とか結べた
2.前のめりになって尻に顔を埋める
3.結ぶのが甘くてエプロンがずり落ちる
4.自由安価
>>326
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 21:45:26.46 ID:yTFKz9/Ro
- 2
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 22:02:49.70 ID:W4OxssnFO
- 2
- 326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 22:06:04.69 ID:6ysKpHE5O
- 4 眼を瞑って結ぼうとしたため、サンドラの恥丘や敏感になってる陰毛を逆立てるように撫でて愛撫してしまい、サンドラが潮を噴き絶頂する
- 327 :1 [saga]:2024/12/29(日) 22:43:55.90 ID:hVrp0HbV0
- カロマ「...ちょ、ちょっとだけ顔を近付けますね?//」
サンドラ「ふえぇえっ?!//あぅぅ...//は、はい...//」
カロマ「よいしょっ...//これで何とか...//」ゴソゴソッ
ひうぅっ...カ、カロマさんの吐息がお尻に吹き掛かってきてる...
で、でも、横を向いててくれてるおかげで何とか紐を前に通せて...
カロマ「おっと//」ヨロッ...ジョリジョリッ
サンドラ「おひぃいいいいいっ?!♡//」プシャアァアアッ!
カロマ「す、すみませんサンドラさん!//わ、わざとじゃなくて...!//」アワアワ
サンドラ「あ♡//ぉひゅ♡//んひぃっ...♡!//」プシップシャアッビクビクッ
う、うしょぉ...♡カ、カロマひゃんの手が、お、おまたの毛を擦しゅっただけ、らのに...♡
わ、私...イ、イッひゃった...?♡お、お漏らし...じゃなくて、これ、潮吹きっていうの...?♡
は、初めてしちゃった...♡って、ち、違う違うっ!//こ、こんなはしたないの、み、見られてないけど、カロマさんの前でしちゃうなんて...
ど、どうしよう...んあっ♡ぜ、絶頂しちゃった余韻で、足腰が震えちゃうよぉ...♡
カロマ「...こ、これで大丈夫でしょうか...//」
サンドラ「あ、は、はい//た、ただ...ちょっとだけ待っててもらえますか...//」
カロマ「も、もちろんです//」
な、何とか腰エプロンを巻いてもらった私は、棚に置きっぱなしだった雑巾を引っ掴んで床の水溜まりを急いで拭き取る。
いっぱい濡れてるから1枚だと足りなくて、ちょっと濡れてる所が残るけど...バ、バレないくらいなら大丈夫なはず...
拭き取った雑巾をゴミ箱に放ってなるべく目が行かないように離れた位置に私は立ってカロマさんに呼びかけた。
サンドラ「も、もう目を開けて大丈夫ですよ...//」
カロマ「は、は...いぃっ...?!//」ギョッ
サンドラ「...?//どうかしま、し、た...ひゃわっ?!//」タプンプルルン
か、下半身は隠してたけどむ、胸を隠してなかったぁ!//こ、こんなはしたない所を見せたらカロマさんに嫌われちゃうよぉ...!
慌てて私は両手を交差させて胸を隠しながら...また恐る恐るカロマさんの様子を伺うと...
顔を真っ赤にして、何かを堪えるように歯を食いしばってた...ど、どこか痛いのかな...?
そう思って、わ、私は視線を下に移すと...その理由がすぐにわかってしまった...カロマさんの履いてるズボンのお、お股の部分がすごく膨らんでたから...
は、初めて見たけど...あ、あんな風になっちゃうんだ...
1.サンドラ「く、苦しそうですけど...//わ、私に何かできる事はありませんか?//」
2.サンドラ「...こ、これは、お詫びという事で...//」カチャカチャッ
3.サンドラ「自由安価」
>>329
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 22:49:46.87 ID:Ht2fAUhDO
- 1
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 22:52:28.63 ID:DCF3HxUJO
- 3 お、おっぱいを、おっぱいを吸いませんか?
おっぱいを吸えば母性で癒されるとか
わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが、しゃぶりがいはあると思います!
- 330 :1 [saga]:2024/12/29(日) 23:16:45.41 ID:hVrp0HbV0
- そ、それよりも先に謝らないと...
サンドラ「お、お見苦しいものを見せてしまってごめんなさいぃ...//」
カロマ「い、いえっ!//ぜ、全然そんな事は...あ、いや?!//」
カロマ「な、何でもありませんっ//気にしないでください...//」
き、気を遣わせちゃったよぉ...必死に目を反らしながらお、お股を手で押さえて...
何もかも、わ、私が原因なんだから...お、お詫びししてあげないとダメだよね...?
で、でも...返すために用意したお金もそこそこなんだし、これ以上は...そ、それなら、もう...
サンドラ「あ、あの、カロマさん...//」
カロマ「な、何でしょうか...?//」
サンドラ「だ、大丈夫でないなら//お、おっぱいを...//おっぱいを吸いませんか?//」タユンタユン
カロマ「は、はぁ、おっぱ...ぃ?//い、いえいえ、何で急にそんな...?!//」
サンドラ「お、おっぱいを吸えば母性で癒されるとか...//」プルンプルン
サンドラ「わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが...しゃぶりがいはあると思います!//」
...ってな、何言ってるの私?!た、確かにお風呂に入って湯船で浮いちゃうくらいには大きくてち、乳首も小指の半分くらいだけど...!
そ、そんな事教えてカロマさんが嬉しいはずが...あ、あれ...?お、お股がさっきより膨れてる...?
1.カロマ「...い、いいんですか...?」
2.カロマ「上記。こ、恋人でもなければ親しい中でもないのに...//」
3.カロマ「自由安価」
>>332
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:20:49.66 ID:IiGHmeziO
- 1
666.04 KB Speed:2.3
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
Check
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)