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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
- 263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 17:24:39.45 ID:6Fk5Pxg1O
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- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/24(火) 17:42:02.16 ID:cudoDGNHO
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- 265 :1 [saga]:2024/12/25(水) 00:07:27.56 ID:ryOzo9Hb0
- レーゼ「あうぅっ♡!//へぁっ♡//んあぁっ♡!//」ビリビリッピュプルーップピューッ
レーゼ「ぉっ♡//ぉっぉっ♡//お゙♡!//ん゙お゙っ♡!//」ビリビリップシャァアアッ
カロマ「汚したお仕置きだっていうのに...なんでますます汚してるんだい?//」
レーゼ「も゙、申し訳ありません゙ん゙♡!//おっほぉぉ...♡!//」ビリビリッガクガクッ
カロマの言葉責めにレーゼさんは何度も謝罪して、その度強力な電流の刺激でイっちゃってるよ♡
半開きの口から伸びてる舌先からは涎をタラ〜ッと垂らして、その惚けた顔は性欲に満ちてるね♡
足腰もガクガク震えて本当にもう限界みたい♡このまま電流の刺激され続けたら...どうなっちゃうんだろ♡
レーゼ「ふぎぃっ♡!//あっぁあ♡!//んおぉぅう♡!//」ビリビリッガクガクッ
レーゼ「イ゙、っぐぅ♡!//イ゙クイ゙クぅっ♡!//」ビリビリッピュルーッピュピューッ
レーゼ「んイぐぅゔゔゔゔっ♡!//」ビリビリッブシャァァアッ!
ローテーブルに体を預けるようにしがみついて、レーゼさんは背中を仰け反らせながらビクンッち大きく痙攣した♡
ミルクの噴き出す勢いに負けて電流パッドが外れちゃったよ♡おまんこも潮吹きをしてすぐにおしっこがチョロチョロと垂れ流しになっちゃってる♡
全身に電流が流れなくなったから絶頂の余韻に浸ってるレーゼさんは、カロマからは見えないけどアヘ顔を晒してそのままクタッと脱力しちゃった♡
レーゼ「っ...♡!//...あへ...♡//」ガクッ、クタッ...
カロマ「...え?あっ...レーゼさん?」
レーゼ「はへ...♡//はひゅ...♡//」ピクンッピクピクッ
あらら...あまりの気持ちよさにアクメ気絶しちゃったみたいだね♡
1.ベッドに運んで介抱
2.上記。要望を聞く
3.自由安価
>>267
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 00:13:08.54 ID:beNmTxFfO
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- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/25(水) 00:17:44.03 ID:RyELL5GIO
- 1
- 268 :1 [saga]:2024/12/26(木) 00:03:24.09 ID:fe3FgXQh0
- とりあえずレーゼさんをベッドに運んであげると真面目なカロマは床を綺麗にしてた。
多分、すごく甘ったるい匂いが漂ってるから蟻とか虫が寄って来たりしたら大変だし、ほったらかしにしちゃダメだもんね。
それにしてもお仕置きされてあんなにも気持ちよくなっちゃうなんて...レーゼさんもドスケベなメイドさんだなぁ♡
まぁ、ボクが調教したのもあるんだろうけどカロマのお仕置きも中々に攻めてたもんね♡
レーゼ「...んぅ...んん...」
カロマ「あっ、レーゼさん...すみませんでした。少しやり過ぎたみたいで...//」
レーゼ「...あ//あぁ...//ううん、全然大丈夫だから//」
レーゼ「その...気持ちよかったし♡//強気なカロマも素敵だったな、って...♡//」
カロマは謝罪するけどレーゼさんは怒ってる感じではないね。寧ろ喜んでるみたいだった♪
エッチなお仕置きしてもらえて嬉しかったんだろうね♡ボクもビンタをされた時、すごく興奮しちゃったもん♡
1.カロマ「...レ、レーゼさんもすごくエッチでしたよ//」
2.カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
3.カロマ「自由安価」
>>270
- 269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 00:44:29.60 ID:Q+hazhMro
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- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 07:13:49.46 ID:KWD9Q8RDO
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- 271 :1 [saga]:2024/12/27(金) 00:17:18.45 ID:U2vIvp/J0
- カロマ「ところで...どうしてメイドのシチュエーションを?//」
レーゼ「えっと...//実は小さい頃からメイドに憧れてたから...//」
レーゼ「ご主人様としてカロマに奉仕してあげようと思って//」モジモジ
カロマ「なるほど...//」
レーゼ「本当はね?//明るい時は普通で夜のご奉仕はドスケベなメイドの予定だったんだけど...//」
そういえばそうだったね。お仕置きされてるレーゼさんがドスケベ過ぎてすっかり忘れちゃってたよ。
正直、昼夜問わずエッチでもいいと思うなぁ〜。
レーゼ「...やっぱり、こういうの似合わないしやめとこっか//」
カロマ「え...?//」
レーゼ「掃除だって碌に出来ないんだから、メイドの格好をしてたってね...//」
1.カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
2.カロマ「自由安価」
>>273
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:03:10.11 ID:in2n7r2DO
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- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:04:31.47 ID:8Z49iw6oO
- 1
- 274 :1 [saga]:2024/12/27(金) 02:47:38.64 ID:U2vIvp/J0
- カロマ「ぼ、僕としてはそのままでいてほしいんですが...//」
カロマ「ふ、普段のお仕事をしている姿とは違った魅力を感じますし...//」
レーゼ「...そ、そう?//違和感しかないように思うけど...//」
自分のケモ耳をイジイジしながらレーゼさんは照れくさそうに言ってる。でも...尻尾がフリフリ揺れてて嬉しそうだね♪
確かに気さくで姉御肌の雰囲気がある普段のレーゼさんも良いと思うけど、なるべくお清楚でいられるように淑女になりきろうとしてるのも中々良いと思うよ。
レーゼ「...じゃあ、改めてご奉仕させていただけますか?//」
カロマ「...うん//もちろんだよ//」
レーゼ「では...//ご主人様♡//」
1.種付けプレス
2.四つん這い種付け交尾
3.自由安価
>>276
- 275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 05:20:29.55 ID:D/MlU9+7O
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- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 05:21:49.80 ID:q1fbluDmO
- 2
- 277 :1 [saga]:2024/12/27(金) 16:08:01.16 ID:U2vIvp/J0
- レーゼ「私の発情雌狼ドスケベトロットロおまんこに...♡//」フリフリッ
レーゼ「ご立派な雌殺しペニスをどうかお恵みくださいな♡//」クパァ
レーゼ「ご主人様専用メイドおまんこをどうかご寵愛下さいませ♡//」ハッハッ
蹲踞の姿勢で背を向けたままレーゼさんはお尻を突き出すとくぱぁっておまんこを広げながら尻尾を振っておねだりしてる♡
言ってる通りトロトロに愛液で塗れて肉ヒダがヒクついてるし♡お尻の穴もキュンッしててエッチだよ♪
お仕置きされてのもあるかもしれないけど...今から孕まセックスしてもらえるって期待感からか、もっと愛液が滴ってるね♡
カロマも早く交尾したいみたい♡余裕が無くなってきて息が荒いよ♡
カロマ「挿入れますよ...//」グチュックチュッ
レーゼ「あ♡//んっ...♡//いらして、くだひゃい♡//」ハッハッ
カロマ「...んっ//」ヌプププッグププッ
レーゼ「っあぁああ♡!//あひぅうっ♡!//」ブチュンッ!
スカートを横にズラしてムッチリしたお尻に指が食い込むくらい鷲掴みにするとカロマは一気に腰を打ち付けた♡
レーゼさんは腰を仰け反らしてから、腕の力が抜けちゃったみたいでガクッと上半身を落としてベッドに突っ伏しちゃった♡
そのまま連続ピストンで激しく腰を打ち付けると、レーゼさんはシーツをギュッと掴みながら遠吠えみたいな喘ぎ声を上げて悶えてる♡
レーゼ「あうぅんっ♡!//あぉぉっ...♡!//んぐぅっ♡!//」バチュッバチュッ
レーゼ「ごひゅひんひゃまぁっ♡//もっと、っんお♡!//んひぃ♡!//」バルンッバルンッ
レーゼ「んあおぉぉっ♡!//ご、ご寵愛ひてっ、くりゃはひぃ...♡!//」
カロマ「っ...!//」ドチュッドチュッ
カロマのピストンにすっかり発情しちゃってるみたいでレーゼさんは自分からもお尻を振っておねだりしてる♡
パンッパンッてお尻のお肉とカロマの下腹部がぶつかり合う音が響いてきて...ボクも興奮してきちゃったよ♡
レーゼさんのご主人様専用トロトロおまんこはきゅっきゅっと締め付けてきてるみたいで、カロマはすぐイかないように腰を動かしながらも尻尾をフリフリさせてるレーゼさんのお尻を撫で回したりしてる♡
1.レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」
2.レーゼ「自由安価」
>>279
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 17:11:31.53 ID:sSnSjDzrO
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- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 17:12:56.28 ID:kkYWtOfNO
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- 280 :1 [saga]:2024/12/27(金) 18:14:10.05 ID:U2vIvp/J0
- レーゼ「ご主人様の精液を♡//私の子宮に注いでくださいませぇ♡//」タプンタプンッ
レーゼ「んあうぅん♡!//今度は5人分受精致しますっ♡//」ピュルーッピュピューッ
カロマ「わかり、ましたっ//それならたっぷり射精します...!//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「んっひぃい♡!//っあああ♡!//んおっ♡!//」ボチュッボチュッ
レーゼ「ぉっほぉ♡!//あぁっ♡!//ぉっぉっ♡!//っんん♡!//」バルンッバルンッ
突っ伏してた上半身をまた仰け反らせて天を仰ぐとレーゼさんはイッちゃった♡何度も痙攣しながらビクンッて膣内を締め付けてくるから、何とか耐えてるカロマも限界そうだね♡
そのままの格好でさっきよりも激しく腰を打ち付けながら、おチンポを奥まで捻じ込んで開きっぱなしの子宮口をコリッコリッと抉ってる♡
その瞬間に、レーゼさんは野性的なオホ声を上げながらケモ耳と尻尾をピンッと立てて、体が本能的に精子を求めて膣内を締め付けてるみたい♡
レーゼ「ん゙あ゙ぁ゙っ♡!//っひぐぅ♡!//おっぉうぅ...♡!//」グチュッグチュッヌチュッブチュッ
レーゼ「あうぅっ♡!//っんおぉ♡!//っほぉ...♡!//」ヌプッグプッジュプッブプッ
カロマ「はっ//はっ//」バチュンッバチュンッ
レーゼ「くひぃっ...♡!//っあぁん♡!//あうぅん...っ♡!//」ズチュンッズチュンッヌプッズプッ
カロマの雌殺しおチンポが子宮口にぶつかるとキスをしちゃってるみたいに亀頭に吸い付いてるよ♡
一際大きく喘ぎ声を上げた途端にレーゼさんの卵巣の中からぷりゅっぷりゅっと卵子が5つ排卵されちゃったよ♡
自然なのかわからないけど、できたての卵子は卵巣の入口に転がって射精されてくる精子を待ち構えてるように見えるね♡
- 281 :1 [saga]:2024/12/27(金) 18:41:03.86 ID:U2vIvp/J0
- 卵子はもちろん卵巣も赤ちゃんを子宮へ運ぶためにドクンドクンと脈打ってて、それがレーゼさんの感度になってるみたいだね♡
レーゼさんは呼応するように何度も潮吹きをしながらシーツを握り締めてる♡シーツに乳首が擦れてるのも気持ちいいんだ♡
おまんこからは愛液がどんどん垂れてきちゃって、すっかり発情雌狼のドスケベエロメイドになったレーゼさんはおちんぽの事しか考えられなくなってるよ♡
レーゼ「ぉおっ♡!//っん゙ほぉ...♡!//っんあぁ♡!//」ブチュッグチュッズプッヌプッ
カロマ「っ...!//レーゼさんっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
レーゼ「ん゙ひぃい゙っ♡!//っ...ん゙あ゙ゔぅ♡!//」プシャァアアッ
レーゼ「らひへっ♡//いっぱひしきゅう、にぃ♡//」グリグリッヌポッグプッブチュッ
こってり濃厚な100%孕ませる神性付与精液をねだるように、レーゼさんのお尻が更にグリグリって押し付けてた♡
子宮口は亀頭を咥えるみたいにパクっとくっ付いていててもう離さないみたいだね♡カロマもラストスパートをかけるように打ち付けるのを速めて応えてあげてるよ♡
褐色のお尻から手を離すとレーゼさんを背後から抱き締めるようにして下腹部にカロマは手を添えた♡
ボクがよくやってる子宮マッサージを見よう見まねねやろうとしてるのかな?
カロマ「沢山、赤ちゃんを孕んでくださいっ//」グニグニッコッコッ
レーゼ「ぉ...っ♡!//かはっ♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「ふっく...!//射精る...っ!//」ビュルビュルビュルッ!ビュププッ!ドピュウッ!
レーゼ「あ゙っぁ...♡!//ん゙あ゙ゔゔぅぅうううんっ♡!//」
わはー♡見よう見まねで下腹部の上から解したのに、しっかりと子宮が敏感になっちゃってたね♡
肺の空気を吐き出したレーゼに合わせて、カロマも体を背中に密着させて子宮の中へ射精し始めた♡
ドポドポッと黄ばんだギッシリと精子の詰まった白濁の精液が注がれて、その熱と粘っこい感覚にレーゼさんは潮吹きをしながら目をひっくり返しちゃってるよ♡
- 282 :1 [saga]:2024/12/28(土) 02:06:18.09 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「お...♡//ぉっほぉ...♡//」ビクンッビクビクッ
レーゼ「はへぇ...♡//」ボッコリ
子宮内にこってり濃厚な精液がへばりつく事もなくどんどん注がれていって、レーゼさんは舌をダラリと垂らしながらアヘ顔を晒してイキしっぱなし♡
カロマは最後の一滴まで注ごうと腰をグイグイッて押し込んで子宮口に亀頭を密着させてる♡
一滴も零さないよう亀頭が栓になってるから既に赤ちゃんを宿してるお腹をより一層ボテ腹にして、卵管を精液が通って数百億、数千億...数兆もの精子が卵巣に辿り着いたみたい♡
神性を帯びた精子のすごさを改めて認識したよ♡
カロマ「っ...っはぁ...//はぁっ//」ビュブルルッ!ドピュッ!ブピュッ!ビュルルッ!
レーゼ「あうぅん...♡//んはぁ...♡//ぁへ...♡//」キュウゥッ
カロマ「っぅあ...//」ドピュウッ!ビュプッ!ビュルルッ!
レーゼ「ひうぅぅっ...♡//ぉっぉぉ...♡//んおぉ...♡//」ゾワワ...プチュンッ
レーゼ「んぁぁぁ...♡//」ショワワワァ...
腰を押し付けたまま射精し続けてるカロマのおチンポを、レーゼさんの膣内が締め付けてもっと精液をおねだりしちゃってる♡
その精液は卵巣まで満たして排卵したばかりの5つの卵子を混ぜるように飲み込む♡
上下左右斜めからもツンツンと選りすぐりの精子が先体を卵子の表面に捻じ込み始めて...ぷちゅんっと続けざまに受精してく♡
それを感じたレーゼさんは幸福アクメに嬉ションを漏らしちゃってた♡
カロマ「っぁは...//っふぅー...//」ビュルッ...
レーゼ「はふ...♡//はへ...♡//」クタァ...
1.出産
2.お風呂でピロートーク
3.自由安価
>>284
- 283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 05:55:20.03 ID:QTc60a01O
- 1
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 06:01:58.55 ID:TK8TXGACO
- 1
- 285 :1 [saga]:2024/12/28(土) 10:26:28.98 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「あうぅんっ...♡//あっぁ...♡!//」ズキンッ
レーゼ「ひぐぅううっ♡!//ご、ご主人、さまぁ♡//陣痛が、きちゃいましたぁ...♡//」ズキズキッ
カロマ「えっ...?!//あっ、す、すぐに準備します...!//」
レーゼ「っぉおお♡//ふっぅう...♡!//ひあぁっ♡//」ヒクヒクッ、パシャパシャーッ
レーゼ「ふっ、くぅぅ...♡//産まれ、るっぅ...♡//ずりずり、降りてきてぇ...♡//」
レーゼさんは枕をひっ掴んで顔を埋めながら、出産するために四つん這いの姿勢のまま両足を広げてる♡
腰を丸めたり仰け反らせたりして、お尻を突き出すとおまんこの肉ヒダをめくり上げてるみたいに横へ引っ張られてるね♡
膣口も大きく開いてて産道を通って来る赤ちゃんが出やすくなるように、ヒクヒクッて蠢かせてるよ♡まぁ、ボクから見ればおチンポを誘ってるように思うけど♡
レーゼ「はひゅっ♡!//ぉっふおぉ...♡!//んぐぅ♡!//」ズキズキッ
カロマ「よしっ...いつでも産んでください//」
レーゼ「ふっんん...♡//んあぁっ♡!//っぉお...♡//」ミチミチッ
1.産道拡張ピストン
2.アナルセックス
3.自由安価
>>287
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 10:35:33.71 ID:TK8TXGACO
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- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 10:37:37.27 ID:o7pLkIzKO
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- 288 :1 [saga]:2024/12/28(土) 14:10:49.64 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「挿入れ、てぇっ...♡//産道、拡げさせてほしい、のぉ...♡!//」
カロマ「はいっ//」グチュックチュクチュッ
カロマ「...っふぅ//んっ...//」ドチュッドチュッゴリュゴリュッ
レーゼ「ん゙お゙お゙ぉ゙お゙っ♡!//ふぐぅゔゔっ♡//」ブチュッムチュッグチュッグチュッ
カロマはレーゼさんのお尻をまた鷲掴みにしてそのままゆっくりと腰を押し込んでる♡
産道を押し広げつつ赤ちゃんの頭が出て来ようとしてる子宮口まで到達すると一旦動きを止めて、また腰を動かして亀頭で子宮口をクチュクチュッと優しくノックしてる♡
レーゼさんは枕に顔を埋めたまま陣痛に耐えようと濁った喘ぎ声を上げてボテ腹を揺らしちゃってるよ♡
レーゼ「お゙お゙ぉっ♡!//ぉほ...っ♡!//お゙っぉ♡!//」ボチュッボチュッグチュッグチュッ
レーゼ「あかひゃ、ん゙ん゙っ♡//子宮から、出ひゃううぅっ♡//」グヂュッヂュクッブチュッ
カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
雌殺しおチンポは産道拡張のために極太で長くなっちゃってて、その亀頭のカリで子宮口を引っかけるようにして何度も何度も刺激してく♡
レーゼさんはその動きに合わせてぐぐーっと腰を引いちゃって小気味いいリズムが子宮を揺らす感覚をどんどん加速させてるよ♡
羊膜に包まれてる赤ちゃんが押し戻されてはまた子宮口から出ようと降りてく♡その繰り返しでレーゼさんの膨らみきったボテ腹が前後にヘコんじゃってるね♡
生まれる赤ちゃんの人数
1.3人
2.2人
3.1人
>>290
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 15:07:15.38 ID:Zp1ox+utO
- 2
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 15:07:45.42 ID:WHh/tx/N0
- 2
- 291 :1 [saga]:2024/12/28(土) 16:24:59.73 ID:dgibOWZ70
- やがて産道が赤ちゃんの頭や体を通るくらい拡げられてきたみたい♡陣痛も気持ちよくなってるレーゼさんのオホ声も大きく響いてるよ♡
レーゼさんは腰をもっと引いて四つん這いの体勢のままお尻を高く突き上げてアナルもクパクパッて物欲しそうにしちゃってるね♡
二度目の射精感が込み上げてきたカロマはもっと激しくおチンポで膣内を突いて...♡
カロマ「射精しますっ...!//」ビュブルルルッ!ドピュウッ!ビュクッ!
レーゼ「ん゙お゙お゙ぉ♡!//っんおっぉぉ...♡!//」ガクガクッ
カロマ「っはぁ...!//」ヌポンッ
レーゼ「あひぃ...♡!//」ドパァアッ!ブピュウゥ...
レーゼ「ん゙ぐぅうっ♡!//ゔっふぐゔぅぅ...♡!//」ミリミリッ、プシャァッ
さっきより若干薄まった精液がレーゼさんの膣内を満たして、カロマが雌殺しおチンポを引き抜くと逆流してドポドポ溢れてきた♡
それに破水も混じってるみたいで飛び散ってると赤ちゃんの頭が見え始めてきてる♡
フラフラになってるけど、カロマは急いでタオルを用意してた♡レーゼさんは顔を枕に突っ伏して両手をお尻に持ってく♡
お尻の穴も一緒に横へ引っ張るように膣口を拡げて...♡羊膜に包まれた最初の赤ちゃんがぬるんっと生まれてきたよ♡
レーゼ「ん゙ん゙ん゙あうぅぅうんっ♡!//」ズリュンッ
カロマ「生まれましたよ//...まだ生まれそうですか?//」
レーゼ「う、ん゙ん゙っ♡//産まれ、るぅっ♡//っあ゙ぁぁあ゙あ゙っ♡!//」ミチミチッ
レーゼ「っんおおぉおおお゙♡!//」ヌリュンッ
カロマ「っと...//」
背中が弓形になって両足の指を曲げながらレーゼさんが牙を剥き出しに咆哮を上げるとまた1人赤ちゃんが生まれてきた♡
犬系の獣人特有の出産として羊膜に包まれてるから、2人は噛み千切ってあげて赤ちゃんを出してあげてる♡
すると、2人の腕の中で元気に産声を上げ始めたね♡レーゼさんが抱っこしてる赤ちゃんは女の子でカロマは男の子みたい♡
「「ほぎゃあっ!ほぎゃあっ!」」
レーゼ「んはぁ...♡//私とカロマの赤ちゃん...♡//」
カロマ「はい//どちらも獣人ですね...//」
1.レーゼ「まぁ、遺伝子上で人間よりも獣人の方が優先されるからね♡//」
2.レーゼ「でも、髪の色はカロマを引き継いでるみたい♡//」
3.レーゼ「自由安価」
>>293
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 16:28:16.76 ID:2dGuk/+0o
- 2
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 16:33:07.89 ID:HeL/JAtdO
- 2
- 294 :1 [saga]:2024/12/28(土) 17:54:57.44 ID:dgibOWZ70
- レーゼ「でも、髪の色はカロマを引き継いでるみたい♡//」
レーゼ「目はまだわからないけど...ほら、尻尾も薄っすら同じ色だから♡//」
カロマ「そうですね...//僕としてはレーゼさんと同じ瞳の色になっててもらえると...//」
レーゼ「そう?//私は黒くてもいいなぁ...♡//」
お互いが持つ体の良い所を受け継いでほしいって思うのはわかるなぁ。
女の子はもちろんだけど男の子の方にもレーゼさんの美貌を受け継いでたら、すぐに同種の女の子からモテモテになりそうかも♡
そうしておっぱいを飲ましてあげると赤ちゃん達は泣き止んでスヤスヤ寝始めちゃった。
ふと窓の外を見て夜になってるのに気付いた。帰ろうとするレーゼさんだけど、疲れて歩け無さそうだからカロマは一泊しようと提案した。
カロマ「多分、ミイナがカテリヤさんに伝えてくれてるはずですし...」
レーゼ「それもそっか...じゃあ、そうしよっか」クスッ
カロマ「はい」
そういう事でボクは壁に施してたチャームを解いて、部屋から出ると2人にごゆっくりーっとラブホを後にした。
ギルド本部に戻るとカテリヤさんに2人が宿泊するのを伝えて、もう人数分用意してた夕食のおかずを皆で取り合ったのは別の話。
To Be ContInueD
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 00:08:46.71 ID:MNI5bF9R0
- 乙
次はサンドラかな?すっごく楽しみ
- 296 :1 [saga]:2024/12/29(日) 00:58:02.57 ID:hVrp0HbV0
- ドスケベエロメイドのご奉仕孕まセックスをした翌日にカロマとレーゼさん達は帰ってきた。
いつものようにアミルドさんが検査をして見事に精子が排卵された分の卵子に受精したって♡
まだもう1人赤ちゃんを宿してるお腹に今度は5人授かる事になるから、レーゼさんはすごく嬉しそうだったよ♪
ボクは今、階段を降りてから食堂に向かってるところだよ。
ミイナ「おはよー」
ぺセル「おっはよー、ミイナ。今日のパンはトーストにした方がいいよ」
ミイナ「みたいだね。カボチャのスープに浸して食べたいから」
ちなみにそのスープを作ったのはヴィクティリスちゃん。故郷でお母さんから教わったんだって。
カボチャとクリームのまろやかな甘さと滑らかな舌触りのスープをそのまま飲むのも美味しいけど、塗り付けたパンを食べるのが進む進む♪
あっという間に朝食を食べ終えて食堂を出たボクはふとある事を思い出した。
ミイナ「あっ。そろそろナァサリーちゃんの様子を見に行かないと」
ミイナ「多分、カロマもサンドラさんの所へ行くかもしれないし...」
ミイナ「書き置きだけして行こっか」
そうしてボクは自室のドアノブに書き置きを差し込んでギルド本部の出入り口から外に出た。
人目の付かない民家の裏に回り込んで翼を広げると、魔法の世界を飛び出して山麓へ向かった。
1.飛んでいる途中で突然上空から人が降ってきた
2.何事もなくナァサリーが苗床になってる廃教会に到着
>>297
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 01:03:29.31 ID:YTJHxuDxO
- 2
- 298 :1 [saga]:2024/12/29(日) 01:39:43.69 ID:hVrp0HbV0
- 何事もなくナァサリーちゃんが苗床として暮らしてる廃教会に到着した。
...あれ?なんだかすごい綺麗な花と緑の葉っぱで覆い尽くされてる...前はボロボロで今にも崩れそうだったのに。
ボクはそう不思議に思いながらも出入口から廃教会の中へと入った。
ミイナ「こんにちはー。ナァサリーちゃーん?」
薄暗い通路を進んで礼拝堂に聞こえるようナァサリーちゃんに声を掛ける。
初めて来た時と本当に違って蔦や木の根っこが通路を狭くしてて、礼拝堂へ辿り着くまでに時間がかかっちゃったよ。
まぁ、愚痴を零すのはこれくらいにして、ボクがそこで目にしたのは...
ナァサリー「あ、ミイナさんですか...?」
1.絶賛苗床中の元気にしてるナァサリーの姿が
2.アルラウネに進化したローパーとイチャついてた
3.魔物を信仰とする宗教に崇められていた
4.自由安価
>>301
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 01:54:26.14 ID:MNI5bF9R0
- 3
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 01:54:50.86 ID:hJW1XkdcO
- 1
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 01:55:57.23 ID:uCpGDwsVO
- 1
- 302 :1 [saga]:2024/12/29(日) 10:22:13.68 ID:hVrp0HbV0
- ナァサリー「んっ♡//しょ、少々お待ちをっ...♡//」ミチミチッ
ナァサリー「っんおぉぉお♡!//っほぉ♡!//」ブポンッ!ブプッ!コロコロ...
ナァサリー「お゙ぉっ♡!//出りゅぅっ...♡!//ふっおぉお♡!//」ブポッ!ボプッ!コロコロ...
ナァサリー「んひぃいっ♡!//はっぉぉ...♡//」ムリムリィ、コロコロ...
絶賛苗床中の元気そうなナァサリーちゃんの姿があったよ♡
ツリーローパーの雄しべをお尻の穴に挿入されたままM字開脚の姿勢で膣口から、子宮内で発芽した種子を産み落としてる♡
床に敷かれた葉っぱのクッションに愛液塗れの種子がコロコロと転がって小さな根っこでヨチヨチと歩いて可愛い♡
やがて産み終わったみたいでオホ声を止めたナァサリーちゃんが息を整えてると、背後のツリーローパーはゆっくり下ろしてお尻の穴から雄しべを引き抜いてる♡
ナァサリー「ふあぁぁ...♡//んんっ♡//今日は、これでおしまいですね♡//」フーッフーッ
ツリーローパー「」ウネウネ
ナァサリー「また子宮に種を植え付けてくださいね♡//ちゅうっ♡//れろ♡//」チュパッチュルッチュウッ
雄しべに口付けをしてそのままお掃除フェラを始めちゃった♡すっかり苗床の役割に慣れてて見違えるような成長っぷりだよ♡
まだ臨月ボテ腹のままって事は胃の中に種子がたっぷり詰まってるからかな♡
それに前よりも半球型のおっぱいがLカップぐらい大きくなってて、お尻のお肉も太ももも体全体がムッチムチに肉付いてるね♡
カロマとの赤ちゃんを身籠ったミレトさんやノイトさんも妊婦さんになってからあんな感じになってるから、自然と産みやすい体につくり変わってくんだね♡
ナァサリー「ちゅぱっ...♡//んしょっ♡//」スクッ
ナァサリー「ミイナさん。来てくださったという事は3週間経ったんですね?」
ミイナ「そうだよ。ナァサリーってば立派な苗床の宿主になってるね♡」
1.ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
2.ナァサリー「最近では口からも産めるようになってしまいました♡」
3.ナァサリー「自由安価」
>>304
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 10:25:37.14 ID:uCpGDwsVO
- 1
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 10:27:04.60 ID:ZSp915bDO
- 1
- 305 :1 [saga]:2024/12/29(日) 10:52:03.68 ID:hVrp0HbV0
- ナァサリー「ミイナさんのおかげですよ♡なので、こちらをどうぞ」
ミイナ「ん?これは...」
ナァサリーちゃんが差し出してきたのはハートの形をしている種。どこかで見覚えがあるから記憶を辿ってみて...
故郷で露店商をやってるインキュバスのおじさんが売ってたのを思い出した。あれよりちょっと大きめかな?
ものすごく高くてぼったくりしてるでしょって言ったら、滅多に手に入らない希少な種だからこれぐらいなんだって豪快に笑いながら言ってたっけ。
ミイナ「貰っちゃっていいの?すごく希少だった気がするけど...」
ナァサリー「もちろんです。ミイナさんへのお礼ですから」ニコリ
ミイナ「そう?じゃあ、ありがたく貰うよ♪」
ミイナ「ちなみにこれって効果を発揮するには飲み込むんだっけ?それとも持ってるだけ?」
1.飲み込む
2.持ってるだけ
+
3.効果(安価)
>>308
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 11:02:40.49 ID:Csg34KQaO
- 1
効果
飲み込んだ者は性フェロモンを異常分泌するようになり、意識した異性の相手を発情させることが出来る(垂れ流しになって誰彼構わずみたいにはならない)
なお相性次第では効果がさらに強力になる代物であり、特にカロマとミイナの場合はカロマがミイナを堕とすことも出来るレベルになる(ミイナやナァサリーは相性による効果ブーストを知らない)
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 13:10:30.46 ID:azk2WFxUO
- >>306
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 13:15:11.53 ID:S+qdDLGIO
- 上
- 309 :1 [saga]:2024/12/29(日) 14:18:18.46 ID:hVrp0HbV0
- ナァサリー「飲み込んでください。消化されて成分が全身に行き渡ったら効果を発揮するんです」
ナァサリー「効果は飲み込んだ人の性フェロモンが異常分泌されると」
ナァサリー「それによって意識した異性のお相手を発情させる事ができるようになります」
ナァサリー「あっ、垂れ流しになって誰彼構わずといった事態にはならないのでご安心ください」
ミイナ「お〜〜!天然の超強力な媚薬って訳だね♪」
ボクが保有するチャームよりも自然の力で凝縮されてるはずだからすごそうだね♡
使うタイミングはまた今度に考えとくとして、そのハートの種を魔力で形成したシガレットケースみたいな小さい箱に収めてポケットへ仕舞い込んだ。
そのハートの種の相性による効果ブーストがどうなるか、この時はまだ予想だにしていなかったよ...
ミイナ「それにしてもエッチな体になったね〜♡」
ナァサリー「あれから沢山肉体を変化させる媚薬を注入されましたから...♡//」
ナァサリー「でも、おかげさまでお腹にいる種子に栄養が行き届いてるんです♡//」
1.母乳潅水の様子を眺める
2.ご近所に棲む魔物がやって来る
3.確認も終えたのでお暇する
4.自由安価
>>311
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 14:55:35.32 ID:xXfsFO99O
- 1
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 14:56:58.38 ID:3ggXwJ39O
- 3
- 312 :1 [saga]:2024/12/29(日) 16:35:34.16 ID:hVrp0HbV0
- それから暫くお話をしたり、授乳ならぬ母乳潅水の様子を見させてもらったボクはそろそろお暇する事にした。
ミイナ「それじゃあ、ナァサリーちゃんの苗床生活も大丈夫みたいだし」
ミイナ「ここらでお暇させてもらうね。もうじき旅に出るから...」
ミイナ「旅を終えて魔法の世界へ帰った次の日くらいに、また立ち寄らせてもらうね」
ナァサリー「はい。わかりました、その時は沢山お話を聞かせてくださいね」ニコリ
ミイナ「もちろん♪それじゃあ、またねー」ヒラヒラ
そう約束を交わしたボクはナァサリーちゃんに見送られて廃教会を後にした。
山麓を飛び立って、寄り道せず魔法の世界に戻ると飛び出した時と同じ場所に着地する。
ミイナ「さてと...カロマはどうしてるかな?」
それを確認するべくギルド本部に戻って、偶々出掛けるタイミングだったシャイアちゃんに訪ねてみた。
今日は非番だから、馴染みのアクセサリーショップに行くところだったみたい。
シャイア「カロマなら少し前にどこかへ出かけに行ってたよ?」
シャイア「確か...お花屋さんに行くとかなんとかって」
ミイナ「ほぉーん...そっかそっか。わかった」
ミイナ「じゃあ、シャイアちゃん。ボクも一緒に行っていい?」
シャイア「いいよ。そこまで高価じゃないからミイナも気に入ると思うよ」ニコリ
- 313 :1 [saga]:2024/12/29(日) 17:13:33.63 ID:hVrp0HbV0
-
カロマ「ここがサンドラさんの働いてるフラワーショップか...」
カロマ「あの、すみませーん...?」
サンドラ「は、はいっ、いらっしゃいませ...あっ!カ、カロマさん」
カロマ「こ、こんにちは。その...時間帯は大丈夫ですか...?」
サンドラ「そ、そうですね。今ならそこまでお客さんも来店しませんので...」
ビ、ビックリしたぁ...昨日の今日で会えるなんて...
と、とりあえず花束用に整えようとしていたお花を一度戻して...蛇口からの水流で洗浄してカロマさんを奥へ案内してあげた。
私も続こうとして、ふと入口に休止中の札を掛けるのを思い出したから少し慌てて扉にそれを掛ける。
ここで働いているのは私だから、アロマテラピーを行う時にはこうするって決まりにしてるから...
そそくさとカロマさんが待ってたアロマテラピールームに私も入って準備を始める。
カロマ「僕はどうすればいいでしょうか...?」
サンドラ「そ、そちらの大きい椅子に座っていただきます」カチャカチャッ
サンドラ「後は私に任せてもらって...カ、カロマさんはごゆっくり寛いでもらえると...」ジャーッ
カロマ「わかりました」
ロッキングチェアにカロマさん座ると...興味津々に私が何をするのか見てる...
うぅ...そ、そんなに見られていると少し緊張しちゃうなぁ...で、でも、お礼をするんだからしっかりしなきゃ。
まずはお花の香りを抽出して、カロマさんに合った精油を作ってあげよう。
サンドラ「カロマさん、どこか凝ってる箇所はありませんか?例えば肩とか背中とか...」
カロマ「えっと...そういった不調はまだ無いですね...」
サンドラ「そ、そうなんですか。とても健康的という事なんですね...」
1.サンドラ「では、メンタルケアに適した香りを試してみますか?」
2.サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
3.サンドラ「自由安価」
>>315
- 314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 17:25:12.83 ID:IqCR+I3fO
- 2
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 17:27:31.19 ID:Vl4tKoejO
- 2+3「(ただ、下半身が元気になっちゃうんですよね…
カロマさん、草食系っぽいし、大丈夫かな?)」
- 316 :1 [saga]:2024/12/29(日) 18:32:48.93 ID:hVrp0HbV0
- サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
サンドラ「こ、凝っていないとしても体の各部に疲れは溜まっていくものなので...」
カロマ「そうなんですか...じゃあ、それでお願いします」
サンドラ「は、はい」
カロマさんの了承を貰って、蒸留器を開くと蒸留釜の下にある鉄製のお皿にコップ一杯分の水をゆっくり注いだ。
蒸留釜に原料となるお花を入れてから鉄製のお皿の底に設置されている点火装置に火をつけた。
そうすると原料のお花に当たる水蒸気で気化して、芳香蒸留水と一緒に精油は抽出されるの。
今回選んだお花はリラックスした気持ちになるクーニャムーン、張ってる筋肉を弛緩させるブルーウィンタードロップ、精力が増すリッコモカラート。
どれも健康的な効果があって高評価ではある。ただ…リッコモカラートは場合によっては下半身が元気になっちゃうみたいなんだけど...
カロマさんは草食系っぽいし大丈夫かな...?
サンドラ「で、では、始めますね。ゆっくりと深呼吸をしてください」ヒラヒラ
カロマ「すぅーー...ふぅーー...」
サンドラ「体の力を抜いて...心を落ち着かせてください...」ヒラヒラ
精油に浸したスティックの先端を燃やしてカロマさんの周囲に香りを漂わせる。
そこまでの広さはないから、すぐに香りは充満していく。カロマさんは目を閉じて言う通りに深呼吸を繰り返してる。
1.精力が増して勃起してきて戸惑うカロマ
2.リラックスして眠ったカロマだが勃起してるのに戸惑うサンドラ
3.誤って違う花を入れてしまい媚薬効果で発情するサンドラ
4.上記。それを見てムラムラするカロマ
5.自由安価
>>319
- 317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:39:26.69 ID:SWWcFzBDO
- 4
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:40:53.36 ID:JZWABHgvO
- 4
- 319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 18:43:11.45 ID:tJGDYueaO
- 4+5
サンドラが発情を抑えるために通気性のいい格好として裸になるが、羞恥心があり、エプロンをつけての裸エプロンになって、カロマが余計にチンチンを苛立たせる
- 320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 20:46:04.21 ID:5wYllZegO
- サンドラちゃんオドオドドジっ子で可愛い
- 321 :1 [saga]:2024/12/29(日) 20:59:43.11 ID:hVrp0HbV0
- 半分まで燃えたところで火消し水のコップにスティックを入れて香りを止める。
甘さとスッキリした香りが鼻孔を擽って私も気分が落ち着く...感じはするんだけど、す、少し違和感が...?
確かにリラックスして体がポカポカしてくるのはいつも通りで...あっ、え?ま、待って。これ...
ポカポカというよりジンジンと体の内側から熱くなってきてる...?んっ...そ、それに皮膚に服が擦れる感覚が...
サンドラ「はぁ...はぁっ...//」ジンジン
カロマ「...サンドラさん?大丈夫ですか?」
サンドラ「っ!//は、はい!//ちょ、ちょっとその...//あ、熱くて...//」
カロマ「暑いんですか...?」
そ、そっちの意味じゃなくて...うぅ〜...どんどん熱くなって心臓もドクンドクンって鼓動が早くなってきた...
ど、どうしてこんな...ま、まさかそんな事はないと思うけど...
...えぇえ〜〜?!こ、これブルーウィンタードロップじゃなくてラムラムハーブ?!
に、似てるから間違えて入れちゃったんだ...!あわわ、ど、ど、どうしよう...!
サンドラ「んうぅ...//はぁっ//はぁっ//」ドキドキ
カロマ「サ、サンドラさん...?あの、すごく辛そうに見えますけど...?」
サンドラ「カ、カロマさん...//そ、その、あの...//」ウルウル
カロマ「...//」ムラムラ
1.サンドラ「あ、熱いので服を脱ぎますから、向こうを見ててもらえると...//」
2.サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ〜!//」ヌギヌギ
3.サンドラ「自由安価」
>>322
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 21:01:56.53 ID:5wYllZegO
- 2+3
「こ、腰のエプロンが結べない〜! す、すみません、腰だけのエプロンを結んでくださーい!」
- 323 :1 [saga]:2024/12/29(日) 21:38:55.19 ID:hVrp0HbV0
- サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ〜!//」ヌギヌギ
カロマ「うわぁっ?!//」フイッ
サンドラ「はぁっ!//はぁっ!//んっぷぅ//」シュルルッ、パサッ...
あまりに体の内側が熱くて私はカロマさんの目の前で着ている作業用の腰エプロンとワンピースドレスを脱衣していく...
は、恥ずかしくない訳がないけど、もう本当に熱くて気にせず全部を床に脱ぎ捨てて私は一糸纏わぬ姿になってしまう。
いつも大きすぎて邪魔だと思う胸やお尻は丸見えで、じ、自慢ではないけれど綺麗な方だと思う両足を擦らせて...お、お股を擦り合わせないと落ち着かない...
息遣いも荒くて、発汗作用もすごくて額からも全身の毛穴からも汗が噴き出してきた...は、裸になって通気性が良くなってるはずなのに...
サンドラ「ふぅーっ//ふぅーっ//」ゴソゴソッ
サンドラ「んんっ...//あ、あれっ?//んん〜〜っ...!//」プルプル
さ、流石に全裸だと羞恥心が勝っちゃうから、何かで下半身だけでも隠そうと腰のエプロンを拾い上げるけど...
ゆ、指に力が入らなくて思うように結ぶ事ができないよぉ...
カロマ「サ、サンドラさんっ//どうかお気を確かに...!//」
サンドラ「こ、腰エプロンの紐が結べない〜!//」プルプル
サンドラ「す、すみませんが//腰エプロンを結んでもらえませんか...?//」フーッフーッ
カロマ「エ、エプロンをですね?//じゃあ...目を瞑ってやりますから、もう少しこちらに...//」
そう言われて恐る恐る向き直ると...ちゃんとカロマさんは目を瞑ってくれててすごくホッとした...
カロマさんに近寄って腰エプロンを手元に差し出すと受け取って、背中を向けるように言ってきた。
私は真正面よりマシだと思いつつ背中を向ける。カロマさんはそっと腰エプロンの紐をお腹から紐を回そうとしてて...
1.何とか結べた
2.前のめりになって尻に顔を埋める
3.結ぶのが甘くてエプロンがずり落ちる
4.自由安価
>>326
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 21:45:26.46 ID:yTFKz9/Ro
- 2
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 22:02:49.70 ID:W4OxssnFO
- 2
- 326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 22:06:04.69 ID:6ysKpHE5O
- 4 眼を瞑って結ぼうとしたため、サンドラの恥丘や敏感になってる陰毛を逆立てるように撫でて愛撫してしまい、サンドラが潮を噴き絶頂する
- 327 :1 [saga]:2024/12/29(日) 22:43:55.90 ID:hVrp0HbV0
- カロマ「...ちょ、ちょっとだけ顔を近付けますね?//」
サンドラ「ふえぇえっ?!//あぅぅ...//は、はい...//」
カロマ「よいしょっ...//これで何とか...//」ゴソゴソッ
ひうぅっ...カ、カロマさんの吐息がお尻に吹き掛かってきてる...
で、でも、横を向いててくれてるおかげで何とか紐を前に通せて...
カロマ「おっと//」ヨロッ...ジョリジョリッ
サンドラ「おひぃいいいいいっ?!♡//」プシャアァアアッ!
カロマ「す、すみませんサンドラさん!//わ、わざとじゃなくて...!//」アワアワ
サンドラ「あ♡//ぉひゅ♡//んひぃっ...♡!//」プシップシャアッビクビクッ
う、うしょぉ...♡カ、カロマひゃんの手が、お、おまたの毛を擦しゅっただけ、らのに...♡
わ、私...イ、イッひゃった...?♡お、お漏らし...じゃなくて、これ、潮吹きっていうの...?♡
は、初めてしちゃった...♡って、ち、違う違うっ!//こ、こんなはしたないの、み、見られてないけど、カロマさんの前でしちゃうなんて...
ど、どうしよう...んあっ♡ぜ、絶頂しちゃった余韻で、足腰が震えちゃうよぉ...♡
カロマ「...こ、これで大丈夫でしょうか...//」
サンドラ「あ、は、はい//た、ただ...ちょっとだけ待っててもらえますか...//」
カロマ「も、もちろんです//」
な、何とか腰エプロンを巻いてもらった私は、棚に置きっぱなしだった雑巾を引っ掴んで床の水溜まりを急いで拭き取る。
いっぱい濡れてるから1枚だと足りなくて、ちょっと濡れてる所が残るけど...バ、バレないくらいなら大丈夫なはず...
拭き取った雑巾をゴミ箱に放ってなるべく目が行かないように離れた位置に私は立ってカロマさんに呼びかけた。
サンドラ「も、もう目を開けて大丈夫ですよ...//」
カロマ「は、は...いぃっ...?!//」ギョッ
サンドラ「...?//どうかしま、し、た...ひゃわっ?!//」タプンプルルン
か、下半身は隠してたけどむ、胸を隠してなかったぁ!//こ、こんなはしたない所を見せたらカロマさんに嫌われちゃうよぉ...!
慌てて私は両手を交差させて胸を隠しながら...また恐る恐るカロマさんの様子を伺うと...
顔を真っ赤にして、何かを堪えるように歯を食いしばってた...ど、どこか痛いのかな...?
そう思って、わ、私は視線を下に移すと...その理由がすぐにわかってしまった...カロマさんの履いてるズボンのお、お股の部分がすごく膨らんでたから...
は、初めて見たけど...あ、あんな風になっちゃうんだ...
1.サンドラ「く、苦しそうですけど...//わ、私に何かできる事はありませんか?//」
2.サンドラ「...こ、これは、お詫びという事で...//」カチャカチャッ
3.サンドラ「自由安価」
>>329
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 22:49:46.87 ID:Ht2fAUhDO
- 1
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 22:52:28.63 ID:DCF3HxUJO
- 3 お、おっぱいを、おっぱいを吸いませんか?
おっぱいを吸えば母性で癒されるとか
わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが、しゃぶりがいはあると思います!
- 330 :1 [saga]:2024/12/29(日) 23:16:45.41 ID:hVrp0HbV0
- そ、それよりも先に謝らないと...
サンドラ「お、お見苦しいものを見せてしまってごめんなさいぃ...//」
カロマ「い、いえっ!//ぜ、全然そんな事は...あ、いや?!//」
カロマ「な、何でもありませんっ//気にしないでください...//」
き、気を遣わせちゃったよぉ...必死に目を反らしながらお、お股を手で押さえて...
何もかも、わ、私が原因なんだから...お、お詫びししてあげないとダメだよね...?
で、でも...返すために用意したお金もそこそこなんだし、これ以上は...そ、それなら、もう...
サンドラ「あ、あの、カロマさん...//」
カロマ「な、何でしょうか...?//」
サンドラ「だ、大丈夫でないなら//お、おっぱいを...//おっぱいを吸いませんか?//」タユンタユン
カロマ「は、はぁ、おっぱ...ぃ?//い、いえいえ、何で急にそんな...?!//」
サンドラ「お、おっぱいを吸えば母性で癒されるとか...//」プルンプルン
サンドラ「わ、私の胸は大きいですし、乳首は小さめですが...しゃぶりがいはあると思います!//」
...ってな、何言ってるの私?!た、確かにお風呂に入って湯船で浮いちゃうくらいには大きくてち、乳首も小指の半分くらいだけど...!
そ、そんな事教えてカロマさんが嬉しいはずが...あ、あれ...?お、お股がさっきより膨れてる...?
1.カロマ「...い、いいんですか...?」
2.カロマ「上記。こ、恋人でもなければ親しい中でもないのに...//」
3.カロマ「自由安価」
>>332
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:20:49.66 ID:IiGHmeziO
- 1
- 332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:23:34.81 ID:T18+6kcbO
- 1+「じゃ、じゃあ、いっぱいしゃぶって、ガチガチ噛んで、乳頭が長く伸びちゃうくらいに調教してあげますよ」(少しドSスイッチが入り)
- 333 :1 [saga]:2024/12/29(日) 23:43:50.84 ID:hVrp0HbV0
- カロマ「...い、いいんですか...?」
サンドラ「ふえ...?//」
カロマ「じゃ、じゃあ、いっぱいしゃぶってガチガチ噛んで乳頭が長く伸びちゃうくらいに//」
カロマ「ち、調教してあげますよ?//いいんですね?//」ズイッ
...め、目が本気だ...カロマさん、私の乳首をそうしたいんだ...
あんなに優しそうだったのに、い、今はすごく性欲に忠実な男性に見える...
ぁ...ダ、ダメ、こ、怖いとかそういうのじゃなくて...あ、あぁぁ...や、やだ、も、漏れちゃ...!
サンドラ「...ひぅぅぅ...//」ショワワワァ...ビチョビチョッ
カロマ「?//...あ...//」
サンドラ「ん、んん〜...//ん、ぁぁ...//」ショロロロォ...ポタポタッ
サンドラ「...ひぐっ//ぐすっ...//ふぇぇ〜ん...//」ポロポロ
カロマ「...」ダラダラ
は、恥ずかし過ぎて...もう、泣くしかないよぉ...うぅぅ...お、お股が温かい...
アロマの香りと混じって、お、おしっこの臭いが...カ、カロマさんに嗅がれちゃうぅ...
1.流石に良心が勝って慰める
2.無言でおしっこを拭き取って出て行こうとする
3.自由安価
>>335
- 334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:45:02.76 ID:pdN7qQaoO
- 1
- 335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2024/12/29(日) 23:48:28.20 ID:psaK6LWcO
- 3 床を掃除したらここも綺麗にしないと、と尻餅をつくサンドラのエプロンをめくってクンニで、舌で尿道を舐め回す
その後、陰毛が一番感じると、陰毛を愛撫するように舐めて潮を噴き続かせる
- 336 :1 [saga]:2024/12/30(月) 00:13:55.06 ID:8YIUuZN00
- サンドラ「えぐっ//ぇうぅん...//ぐずっ//」ポロポロ
カロマ「...これ、使わせてください//新しいのを購入する代金を払いますから...//」
サンドラ「ふえぇ...?//」
そう言って...カロマさん、おしっこの水溜まりをタオルで拭き始めた...
そ、そんな事させる訳にはいかないと思ったけど...あ、足が思うように動かなくて...
黙々と床を拭く続けて、少し黄色く染まってしまってるタオルを綺麗に折り畳んで...さ、さっき私が雑巾を捨てるのに使ったゴミ箱に入れた...
私はどうするべきか悩みに悩んで、とにかくまた謝ろうとしたけど...足が絡まって尻餅をついちゃった...
サンドラ「カ、カロマさ、ひゃんっ!//」ヨロッ...ペタンッ
カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」
サンドラ「は、はい//...あっ...!//」ササッ
カロマ「!...//サンドラさん...//ここも綺麗にしないと...//」グイッ、ペランッ
サンドラ「や、やぁっ...!//そ、そこまでしなくても...!//」カァァア
こ、腰エプロンを捲られてカ、カロマさんに見られてる...お、生い茂ってる訳じゃないけど、お股の毛まで確認されてるみたい...
あ、暴れたり抵抗してりも出来ないからカロマさんの様子を伺って...どうやって拭くのかな、って見てると...
う、嘘っ?!か、顔をお、お股に近付けてっ...!あひっ!んひぃいっ!
カロマ「んちゅっ//ぢゅるっ...//んぷっ//」レロレロッチュルッピチャッチュルッ
サンドラ「んひぅぅうっ♡!//あっぁあ♡!//んんぁ♡!//」ビクンッビクビクッ
サンドラ「カロ、マさんっ...♡!//そんな、汚いれすよぉ...♡!//」
1.カロマ「いえ、寧ろ...綺麗なお花に見えますよ//」
2.カロマ「だからこそ、おしっこを綺麗に拭き取らないと...//」
3.カロマ「自由安価」
>>338
- 337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 07:11:27.95 ID:HPqRo1tUO
- 2
- 338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 08:19:29.49 ID:TyxJ5mRoO
- 2+3
それに、ちょっと甘いですし
ん?クリトリス、完全包茎なんですね、剥いちゃっていいですか?
- 339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 09:43:55.90 ID:Z2lsvxA1O
- サンドラちゃん、ドジっ子可愛くてベネ
>>1にはお正月くるし、良い肉食べて欲しい
サンドラちゃんがエロ可愛くて好き
- 340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 10:35:18.00 ID:o+PXJNayO
- サンドラさん、カロマに惚れかかって調教に怖くないのにおしっこ漏らしちゃうのが可愛い
もっと読みたい
- 341 :1 [saga]:2024/12/30(月) 10:55:28.13 ID:8YIUuZN00
- カロマ「だからこそ、おしっこを綺麗に拭き取らないと...//じゅるるっ//」ジュチュッチュルッヂュプッ
サンドラ「んひゃぁあっ♡!//んっんっ♡!//っああ♡!//」ビクビクッ
カロマ「っはぁ...//それに、ちょっと甘いですし//やみつきになると言うか...//」
サンドラ「ふえぇえっ...!♡//そ、そんな事ぉ...//」
カ、カロマさんの味覚がおかしいんじゃってし、失礼に思うけど恥ずかしいよぉ...!
お、おしっこを舐めた事もないけど、しょっぱいってイメージがあるし...あ、味わっても美味しくないはずなのにぃ...
そ、それなのに、カロマさん、美味しそうに舐めてる...あぁぁ...な、なんで、感じてきちゃうのぉ...
カロマ「ぢゅっ//ぢゅるっ...//んぷっ//」レチュッヂュルッピチャッ
サンドラ「んふぅうっ♡//っぁん♡!//っくふぅう...♡!//」ビクンッビクンッ
カロマ「んぶっ...//」サワサワ、ジョリジョリッ
サンドラ「んあぁああんっ♡!//やっぁあ♡!//そ、そこぉ...♡!//」
カロマ「陰毛が感じやすいんですか?//珍しいですね...//」
カロマ「ここもおしっこが染み込んでますから...//んぢゅうっ//んむぅっ//」レロォッヂュッヂュッジョリジョリッ
サンドラ「あっ...あぁあ...♡!//んひゅうっ♡!//ふゃぁあ...♡!//」ビクンッビクビクッ
お、お股の毛を舐められてっ、吸われてる...♡!んひぃっ♡!オ、オナニーしてる時に、引っ張って気持ちよくなるからクセになっちゃってるのにぃ...♡!
ひあぁっ♡!し、舌の表面でジョリジョリしたり...お股の毛を啜りながら、ね、根本の皮膚まで舐められてるぅ...♡!
そ、そんなにされてしまったら...♡もうっ、イッちゃうよぉ♡!あひぃいっ♡!イ、イクぅっ♡イっくぅうん♡!
サンドラ「んひゃうぅうううっ♡!//イ、ッくうぅん♡!//」プシャァアアッ!
カロマ「ぷふっ...//んむっ...//」ジュルルルッジュゾゾッ
サンドラ「や、やぁんっ♡!//かろ、まひゃっ、お、お潮飲んひゃら、めぇ...♡!//」
- 342 :1 [saga]:2024/12/30(月) 10:58:29.65 ID:8YIUuZN00
- サンドラ「あっ♡!//ひうぅうっ...♡!//んぅううっ♡!//」プシップシャップシュッ
カロマ「んぢゅっ//んぐっ...//じゅるっ//」ゴクッゴクッ
の、飲んでるよぉ...♡カロマさんがお、お股から噴き出してる、お、お潮飲んでるぅ...♡
お、おしっこと同じような体液なのに...♡美味しそうに、ぢゅるぢゅる啜って...飲み干そうとしてる...♡
んやぁ...♡と、止めたいのにお潮止まらないよぉ...♡お、お漏らしと変わらないから恥ずかしいぃ...♡
カロマ「...っぷはぁ//はぁ...//」ペロリ
サンドラ「ひぁ...♡//んん...♡//ふぁぁ...♡//」ピクッピクンッ
カロマ「...//」クニィッ
サンドラ「ひゃん...♡!//カ、カロマさ、んっ...?//」
や、やっと潮吹きも止まったと思ったら、カ、カロマさんが何も言わないで、お、お股を広げてきた...♡
マジマジとみ、見られてる...ど、どうしてそんなに見てるの...♡?も、もう恥ずかし過ぎていやだよぉ...♡
カロマ「...クリトリス...完全包茎なんですね//剥いちゃっていいですか?//」
サンドラ「む、剥いちゃって、って...♡//...ど、どんな風にするん、ですか♡?//」
カロマ「こうして...//」クチクチッ...ムキッ
サンドラ「あひゅっ♡//」ビクンッビクビクップシャァアアッ
サンドラ「っぉぉぉぉお...♡!//かへっ♡!//ひゃふ...っ♡!//」ガクガクッ
む、剥かれた瞬間にまた、し、潮吹きしちゃった...♡しかも、体が痙攣するくらいまだ、イっちゃってぅ...♡?
こ、こんなすごいの、初めて...♡お、男の人にイ、イかされるのもそうだけど...♡
んあぁ...♡カ、カロマさんの吐息、剥けたクリトリスに吹きかかって、スースーしてくるぅ...♡
し、しかも、顔に掛けちゃったぁ...♡き、気にしてない感じに見えるけど...♡
1.カロマ「...ここまでしたからには責任、取らせてください//」
2.カロマ「サンドラさんには...恋人だったり、好きな人は...?//」
3.カロマ「自由安価」
>>344
- 343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:05:55.15 ID:/DYmnvj3O
- 2
- 344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:07:53.83 ID:Y7hUvT7qO
- 2
- 345 :1 [saga]:2024/12/30(月) 11:21:19.67 ID:8YIUuZN00
- カロマ「サンドラさんには...恋人だったり、好きな人は...?//」
サンドラ「へ...♡?//い、居ないです...//こ、こんな私を好きになる人なんて...//」
カロマさん...どうして、そんな事を聞いてきたんだろ...?そ、それも今の現状で...
そもそも恋人どころか...お、男の人を好きになるって、ど、どういう感じなのか、私にはわからないし...
...で、でも...カ、カロマさんなら...って、そ、そんなの自分勝手だよね...
カロマ「そうですか...//」
サンドラ「は、はぃ...//そ、その、も、もうこれくらいにして...//」
サンドラ「お、お片付けは私がしますから//カ、カロマさんは気にせずお帰りを...//」
私は立ち上がろうとするけど...あ、足腰に力が入らなくて、上手く立つ事が...
うぅ...カ、カロマさんに気付かれたら、気を遣って帰らせられなくなってしまうのにぃ...
1.そっと抱き締めて耳元で呟きながらお嫁さんになるか問いかける
2.無言で口付けをしてお嫁さんにする宣言
3.自由安価
>>348
- 346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:29:50.53 ID:l1eI0xHtO
- 2
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:32:46.89 ID:e//b/c/FO
- 2
- 348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 11:35:01.40 ID:ICvjUSSQO
- 2+3
サンドラは了承して、腰エプロンの裾を掴んでガニ股の姿勢で、カロマにカロマの赤ちゃんを孕む宣言をする
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 17:14:13.25 ID:U4Dg67HQO
- サンドラ不憫可愛い
ドスケベボディなのに気弱っ子、最高
- 350 :1 [saga]:2024/12/30(月) 19:24:18.60 ID:8YIUuZN00
- カロマ「...//」ズイッ
サンドラ「え...?//んっ、むぅ...?!//」
カロマ「っ...//」チュルッチュウッ...チュプッ
サンドラ「んふぅ...!//んぅっ//ん、ぁ...//」チュムッチュプッ
ふえぇ...?カ、カロマさんに...キス、されてる...?く、唇がくっ付いて吸われたり、舐められてる...
こ、これって、ファ、ファーストキスって言うんだよね...?す、好きな人にあげるためのキスって聞いた事が...
そ、それをカロマさんに...あげちゃったの...?と、というより、唇合わせているだけなのに...ふぁあ♡き、気持ちいいかも...♡
カロマ「ふ、ん...//ちゅむっ//んっ//」ムチュッチュプッチュルッチュパッ
サンドラ「んちゅっ♡//んむぅ...♡//んりゅっ♡//」チュモッチュムッチュルルッ
サンドラ「んん...♡//んふ♡//んぅぅ...♡//」チュウッチュプッチュムッ
あ、頭がふわふわしてきちゃった...♡カ、カロマさんのキスが上手すぎるよぉ...♡
も、もっと欲しいって思っちゃうぅ...♡や、やだ♡私ったら...こ、これ以上はダメだよぉ...♡
恋人同士でもないのに...♡こ、こんな、エ、エッチなキスを続けてたらぁ...♡あうぅ...♡
カロマ「...っぷは//」チュパッ
サンドラ「んふぁぁ...♡//あぷぅ...♡//」ポーッ
サンドラ「カ、カロマひゃん...♡//ろ、ろうして、あんなキス、を...♡//」トロー...
カロマ「...サンドラさんを僕のお嫁さんにするためですよ//」
サンドラ「...ふえぇ...♡?//お、お嫁さん...♡?//」
カロマ「はい//」
1.カロマ「あんなにもエッチな姿を見たら...僕のものにしたくなって当然です//」
2.カロマ「サンドラさんの心も体も全部を...僕に委ねるくらい好きにさせてあげます//」
3.カロマ「自由安価」
>>352
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 19:34:42.64 ID:yQnK3cHNO
- 1
- 352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 19:36:58.15 ID:gjJYke5NO
- 1+3「お店、お手伝いが欲しいですよね?
いっぱい赤ちゃん産んでお店を大きくしちゃいましょう」
- 353 :1 [saga]:2024/12/30(月) 20:59:43.52 ID:8YIUuZN00
- カロマ「あんなにもエッチな姿を見たら...僕のものにしたくなって当然です//」
サンドラ「そ、そう...なんですか...♡?//」キュンッ
カロマ「はい//それに...あの時みたいな事が起きても守ってあげたいと思いましたから...//」
サンドラ「カロマさん...♡//」
真っ直ぐに私の目を見つめながら、そうって言ってくれた...♡
あんなにもカ、カロマさんの前で痴態を晒しちゃったのに...♡そ、それでも私の事を守りたいって...はわわぁ...♡
こ、こんなにも優しく接してくれてるなら...わ、私も...本気で好きになって、いいのかな...♡?
ドジでどんくさいし、か、会話だってこんなにたどたどしいって自覚はあるのに...
サンドラ「...い、いいんですか♡?//わ、私...本気になってしまっても...♡//」
カロマ「...んっ//」チュウッ
サンドラ「ん、ぁむ...♡//」チュプッ
カロマ「なってください//サンドラさんと一緒に居たいんです//」
サンドラ「...♡//」ドクンッ
あぁ...♡も、もう言い逃れできないよぉ...♡私、カロマさんの事...好きになっちゃった...♡
そ、そもそも...助けてもらったあの時に好きになってたのかもしれないけど...♡
わ、私みたいな根暗でも...こんな優しい言葉をかけてくれて...あぅぅ♡ま、また体の内側が熱くなってきた...♡
これを鎮めるには...や、やっぱりカロマさんと...♡エ、エッチをしてみるのがいい、よね...♡?
- 354 :1 [saga]:2024/12/30(月) 21:02:36.11 ID:8YIUuZN00
- サンドラ「...わかり、ました♡//私...カロマさんのお嫁さんになります♡//」フラフラ
サンドラ「そ、そして...♡//い、今から、ェ、エッチをして...♡//」ペラッ
サンドラ「カロマさんの赤ちゃんを孕みます♡//」ガパッ、カクカクッ
私は腰エプロンの裾を掴んで捲り上げたまま両足を広げて...お、お股を見せつけるようにそう伝えた...♡
これ、ガ、ガニ股って言うんだっけ...♡両手が塞がってるから隠す事もできなくてすごく、は、恥ずかしいけど...♡
ほ、本当にカロマさんと、エ、エッチ、しちゃうんだ♡...んんっ♡お、お股からトロトロってエッチな汁が溢れてきてるの、感じる...♡
カロマ「...それなら...//いっぱい赤ちゃん産んでお店を大きくしちゃいましょう//」
カロマ「お店、お手伝いが欲しいですよね...?//」
サンドラ「...はひ♡//」プシャッ...
そ、想像しただけで、し、潮吹きをちょっとしてしまった...♡う、嬉しいから、かな...♡?
だ、だってこの先、誰かを好きになって...エ、エッチな事をするなんて、ぜ、絶対にないと思ってたもん...♡
1.寝室で孕まセックス(プレイ・体位などは安価)
2.アロマ(効果は安価)を焚いて椅子に座りながら騎乗位
3.自由安価
>>356
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 21:11:11.83 ID:ucmwBZmHO
- 1 騎乗位
- 356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 21:12:42.09 ID:ffszDCE8O
- 3
サンドラは陰毛が性感帯なので、ちょっと意地悪をする
サンドラの陰毛を剪定鋏で短くカットし、指で摘めないくらいにする。これでは自慰ができないと泣きそうなサンドラに、毛生え効果のある精油を下半身に満遍なく塗り、サンドラの尿道に毛生え効果のある精油が染み込んだスティックを尿道に入れて火をつける
火傷するとサンドラは怯えるが、尿道が熱さを感じる直前でスティックを取り出す
毛生えの煙で燻され、広範囲に精油が塗られたサンドラの陰毛がチクチクとむず痒く感じつつ陰毛が伸び、また新たに生えて面積も増えて、サンドラは毛深い陰毛に
- 357 :1 [saga]:2024/12/30(月) 21:57:25.40 ID:8YIUuZN00
- カロマ「...改めて確認するんですが、サンドラさんは陰毛が弱いんですよね?//」
サンドラ「は、はぃ...♡//そう、なんです...♡//」
サンドラ「ォ、オナニーをしている時、偶然引っ張ったら...♡//す、すごく気持ちよくなって...♡//」
カロマ「じゃあ...鋏ってありますか?//」
サンドラ「は、鋏...?//え、えっと...//」ゴソゴソ
引き出しから取り出したのは掌サイズの花木用剪定鋏。それを持ち手部分から差し出すと...
さっきまでカロマさんが座ってたロッキングチェアに私が座って、背凭れを倒すと斜めになってるけど仰向けの感じになった。
そうして、お、お股がよく見えるように両足を伸ばしたら...カ、カロマさんが剪定鋏で私のお股の毛をカットし始めてきた...
な、慣れてない人が使うのは危ないけど、カロマさんが何かをしたいんだと思ってジッと我慢して...
カロマ「...これで摘まめなくなりましたね?//」
サンドラ「ふぇ...?//...あっ、そ、そんなぁ...//こ、こんなに短く切ったら...//」スカスカッ
サンドラ「オ、オナニーで気持ちよくなれなくなっちゃいますよぉ...//」ウルウル
お、お股の毛が全体的に数ミリぐらいまでしか残ってなくて...ひ、引っ張る事ができなくなってしまってる...
う、上にもだけど、前後とか左右に引っ張ると気持ちいいのに...うぅ...こ、こんなに短くなっちゃったらどうする事もできないよぉ...
どうして、こんなに短く切っちゃったんだろう...あっ、も、もしかしてカロマさん...ツルツルの方が好みだったの...?
カロマ「サンドラさん//育毛や発毛の効果がある精油ってありますか?//」
サンドラ「ぐすっ...//へ...?//あ、ありますけど...//」
カロマ「それじゃあ、用意してもらって...それから、スティックもお願いします//」
サンドラ「は、はい...//」
カロマさんの要望通り、保管していた育毛効果のある精油を詰めた瓶を取り出してスティックを浸ける。
十分に精油を吸収したのを確認してからスティックを引き抜いて、カロマさんに瓶と一緒に渡した...
またロッキングチェアに座るよう言われて...ひゃんっ?!つ、冷たぃ...って、えぇ?!わ、私の下半身に満遍なく塗り付けてる...?!
ど、どういう事?!そ、そんな事したらツルツルにならなくなって、お、お股の毛が生えてきちゃうのに...
サンドラ「カ、カロマさん?//な、何をしてるんですか...?//」
1.カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」
2.カロマ「自由安価」
>>359
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 21:59:31.79 ID:dpsqniWxo
- 1
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 22:05:40.76 ID:qinMs4haO
- 1 2
「もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう」
- 360 :1 [saga]:2024/12/31(火) 00:06:49.72 ID:lflGdVqX0
- カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」
カロマ「さっきより、もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう//」
カロマ「そうすれば引っ張られる力を強められて気持ちよさも倍増するはずです//」
サンドラ「...ゴクッ//」チュクッ...
ほ、本当にそうなるなら...き、期待が高まってしまうよぉ♡わ、私ったらい、いつの間にこんなにもエッチになっちゃったんだろ...♡?
で、でもぉ...♡カ、カロマさんならいいかな...♡だ、だってそんな風な毛を生やすのに抵抗が無いみたいだから...♡
私は湿り気を帯びたお、お股から太ももをエッチな汁が伝うのを感じながら...♡カロマさんが次に何をするのを見てると...♡
カロマ「少し痛いかもしれませんが、動かないでくださいね...//」ツププッ...ヌプププッ
サンドラ「ひぐぅううっ...♡!//ぃっ、ぃたぃ...!//カ、カロマさんっ//」
サンドラ「これ、どこに何を、挿入れてるんですか...っ?//」
カロマ「渡してくれたスティックを尿道に、ですよ//本当に動かないでください//」シュボッ
サンドラ「ひぃっ...♡?!//」ビクッ
う、嘘っ?!うそうそうそっ?!にょ、尿道って、お、おしっこが出る穴じゃ...!
し、しかもスティックに火をつけちゃってるよ?!や、火傷しちゃうっ...!
あ、あぁぁ...!ど、どんどんアロマの煙を噴きながらスティックが燃えていって、ね、根本まで落ちてきてる...!
い、いや、やだやだやだっ!怖い!怖いよぉ...!
- 361 :1 [saga]:2024/12/31(火) 00:17:51.41 ID:lflGdVqX0
- サンドラ「カ、カロマさぁんっ!//も、もう抜いてっ...!//」
カロマ「はい//抜きますよ//」ツポッ
サンドラ「んひゃうっ♡!//んひっ♡//はうぅぅ...♡//」ビクビクッ
カ、カロマさん、ちょっと怖い事するのは...な、何でなんだろ...
で、でも、火傷する前に抜いてくれてよかったぁ...んうぅ♡い、育毛効果のある精油が煙になってるから...
お、お股全体が燻されて、チクチクしてムズ痒く感じちゃう...♡
あっ♡んあ...♡の、伸びてきちゃった♡新しいお、お股の毛が毛深くなっていっぱいに...♡
直毛気味に絡まってない感じで...ひ、引っ張りやすそうかな...♡?
サンドラ「んひゃあぁ...♡//お、お股の毛が硬いモジャモジャ生えてきてるぅ...♡//」モゾモゾ
サンドラ「こ、こんな...お、お股の毛になっちゃいましたけど...♡//」
カロマ「とってもエッチで魅力的ですよ//」ジョリジョリッピンッ
サンドラ「あひんっ♡?!//」プシャァアアッ!
ふ、不意打ちでお股の毛を引っ張られてま、また潮吹きしてしまって...♡
い、今までにないくらい感じたから、つ、強く引っ張ったに違いないよぉ...♡
1.陰毛ズリ
2.陰毛引っ張り耐久チェック
3.自由安価
>>363
- 362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/31(火) 00:20:50.27 ID:/JQtSdGpO
- 2
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